鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
老鬼と蜜璃は基本食事を取らない。取る必要がないのだ。
老鬼は鬼化している蜜璃の生き血を摂取元としており彼女の生き血だけで空腹感は満たされ、蜜璃は老鬼の子種汁が食事の変わりとなる。お互いに必要不可欠の存在だった。
また、老鬼は鬼の中でも唯一日の光を浴びることが可能であり、鬼達が苦手とする朝日等も平気だった。蜜璃も彼の眷属になることで同様にその力を受け継いでいた。
老鬼は食事の代わりに蜜璃の生き血を喰っていた。彼女の艶々とした首筋に噛みつきゴクゴクと飲み干していく。
「ごくっ、ごくっ、蜜璃の生き血はとても美味じゃ❤️❤️ワヌシの汗がスパイスとなり余計に旨い❤️ゴキュ、んっ❤️❤️❤️ジュル、、」
蜜璃の汗を舐めとる様に味わう老鬼。彼女の全てが必要で、これなしでは老鬼は生き続けることができなかった。
「んっ❤️❤️❤️老鬼様❤️❤️沢山私の血を飲んで下さいませ❤️❤️あっ❤️❤️❤️老鬼様の、歯形が食い込んで気持ちいい❤️」
蜜璃もまた痛みと快感を両方感じていて、老鬼に必要とされていることが彼女の何よりの褒美だった。
「蜜璃っ、旨いっ、ワヌシは最高じゃ❤️綺麗でワシをいつも立ててくれてワシには勿体ないほどの嫁さんじゃ❤️❤️」
「ろーきさま❤️私の命はろーきさまのモノ❤️蜜璃は死ぬときもろーきさまと一緒なんですよ?❤️ろーき様大好きです❤️」
チュッと老鬼の唇に口付け、二人は自然と濃厚なディープキスに発展していく。
老鬼は唇を深く重ねて蜜璃の舌先を口腔に滑りこませた。
にゅる、ちゅぷっ、にゅるにゅるにゅるっ――と老人の舌先がの少女の舌に絡みつく。這い回るようなねちっこいキスに蜜璃はなすがままで、老鬼はますます濃密に舌を絡ませて雌雄の唾液をねっとりと混ぜ合わせていく。
「……ぷはっ……❤️ん、ちゅっ……❤️ ちゅ~っ……❤️ ちゅっぱっ❤️ じゅっぱっじゅるるるっ……❤️みつりっ、ちゅ❤️」
「やっ❤️❤️ちゅるっ❤️❤️ちゅるっ❤️❤️息が出来ない❤️❤️息が…うっ❤️❤️」
蜜璃が慌てて舌を引こうとすると、老鬼はすかさず激しく吸い付くベロフェラに移行。
老人の唇が美少女の舌をちゅぽちゅぽとシゴき、お互いの涎がない交ぜになった粘液を余すところなく啜り飲む。
その熱烈さに気圧されて抵抗を緩めてしまうと、老鬼は蜜璃の舌を解放するなり下品な水音を立てるベロチューを再開した。
口腔粘膜を舐めずり回し、舌をにゅるにゅると絡み合わせ、じゅっぱじゅっぱと舌を吸う―
「じゅるるるっ、じゅぷっじゅぷっ……❤️ れりょっ♥ れりょれりょれりょぉっ……❤️蜜璃の唾液旨っ❤️❤️❤️ちゅぱっ、ちゅぅっ……♥」
「んむンンン❤️❤️ぷはっ❤️んっ❤️蜜璃はっ、りょーきさまのモノ❤️❤️❤️❤️ジュルルル❤️❤️❤️」
二人は終わることの無いディープキスを永遠と続けていた。