※この作品はR-18です。

鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻   作:オッパイは正義マン

30 / 30
了

 それから…………

 

 

 

 鬼は鬼殺隊により全滅、無惨も討伐された大正後期。

 

 

 

 

 鬼の存在は消えたかに思えた。

 

 

 

 

 しかし、まだ鬼は滅んでいなかったのだ。

 

 

 

 無惨を兄、炭治郎と共に倒して人間に戻り、飛びきり美人に成長して大人の色気を放つ竈門禰豆子は、とある屋敷に囚われていた。

 

 

 

 

 

「やあ❤️❤️綺麗なお姉ちゃん❤️❤️今お目覚めかな?」

 

 

 

 

「フッ~!」 

 

 

 

 目の前に小さな少年が現れた。その少年を睨み付ける。

 

 

「やだなあ。そんな怖い顔しないでよぉ❤️❤️お姉ちゃんの綺麗な顔が台無しじゃん❤️❤️レロォ❤️❤️」

 

 

 

 

 禰豆子の頬をねっとりと舐める少年。

 

 

 

 

 

「ああ、自己紹介まだだった。僕ねぇ鬼の一族の子供で荒鬼清一って言うんだぁ❤️お姉ちゃんの名前は何て言うの?❤️❤️」

 

 

 

 禰豆子の真っ白の太ももを撫でながら、清一は禰豆子の唇に舌を入れる。

 

 

 

 

「んムッ?!」

 

 

 

 禰豆子の口内を全体的に貪り禰豆子の歯茎をハムハムと味わい尽くす。

 

 

 

 

 

「お姉ちゃんさあ❤️❤️僕のお嫁さんになってよ❤️❤️お姉ちゃんに惚れちゃったんだあ❤️❤️ほら見てよ………ビンビンになったおちんちん❤️お姉ちゃんに入れたくてウズウズしてるんだあ❤️❤️」

 

 

 

 

 清一はビンビンになったそれをわざとらしく禰豆子に見せ付ける。

 

 

 

 

「ヤメッ………。汚いの見せないでッ」

 

 

 

 

「イヤがってるお姉ちゃん可愛ねぇ❤️❤️僕だけの鬼にしたくなっちゃった❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 そう言うと清一は禰豆子の大きな果実に噛みついていく。

 

 

 

 

「イヤああああああああ!」

 

 

 

 

 禰豆子は痛みに襲われた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 バチュッ❤️バチュッ❤️バチュッ❤️

 

 

 

 

「お姉ちゃんの中気持ちいいよぉっ❤️❤️❤️身体の相性バッチリ❤️❤️もう結婚するしかないね❤️❤️ちゅっ❤️」

 

 

 

 

 ブチブチと禰豆子の膣内が鬼の少年によって壊されていく。

 

 

 

 

 

 

「やあっ。お兄ちゃん助けてぇ!あっ、ああっ」

 

 

 

 

 

「ふーん、お姉ちゃん僕よりソイツの事がいいんだあ…………。赦せないなあ。そっか、無理やり自分のものにしちゃえばいいんじゃん❤️それっ!」

 

 

 

 

 清一は禰豆子の下腹部に淫紋を刻み込んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 それから数時間がたち、禰豆子は清一の鬼のお嫁さんになっていた。

 

 

 

 

 

 

「ぁ❤️アアん!❤️❤️❤️❤️禰豆子にガンガン突いてぇ❤️❤️❤️あなた様の赤ちゃん産みたいのぉっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「へぇ❤️❤️❤️禰豆子ちゃんって言うんだあ❤️❤️可愛い名前❤️❤️❤️沢山呼んであげるね❤️禰豆子❤️禰豆子❤️禰豆子❤️禰豆子❤️禰豆子❤️禰豆子ッ❤️僕だけの禰豆子お姉ちああゃん❤️❤️」

 

 

 

 

 

「あなた様に呼ばれながら私イクッ❤️❤️❤️ふァァァ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 禰豆子は盛大に逝った。ビクビクと弓なりに身体を震わせていた。

 

 

 

 

 

「禰豆子お姉ちゃん❤️❤️逝っちゃう❤️❤️❤️アアアアあっ❤️」

 

 

 

 

 鬼の少年は成人の禰豆子の中に放出した。

 

 

 

 

 清一は疲れたのか禰豆子の果実にボフッと包まれる。

 

 

 

 

「禰豆子おねーちゃんは僕だけのお嫁さんだからあ❤️❤️………むにゃむにゃ❤️❤️」

 

 

 

 

「フフッ❤️❤️あなた様ったら可愛い❤️❤️たーっぷりお姉ちゃんがあなた様の事甘やかしてあげるからね❤️ちゅっ❤️」

 

 

 

 清一にキスをし、頭を撫でながら甘く囁き清一を寝かしつけた。

 

 

 

 

 

 

 5歳の鬼少年と今年で25を迎える禰豆子の年離れた鬼の夫婦は結ばれ、この屋敷で過ごすのであった。

 

 

 

 

                      完

  




最後は禰豆子と清二郎の子供のショタおねでした!
長い間ご愛読頂きありがとうございました!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

【R18】古見さん家の母娘はスケベジジイの孕ませ花嫁(作者:オッパイは正義マン)(原作:古見さんは、コミュ症です)

古見家はスケベジジイと噂の80歳、喜島総二郎の介護を任され喜島総二郎の家に住み込みで秀子と硝子はスケベジジイのお世話をする。その日から秀子と硝子もスケベジジイのセックスの相手をするようになるのであった。


総合評価:210/評価:5.6/完結:7話/更新日時:2022年06月15日(水) 22:33 小説情報

【R18】とある種付けオジサン司教のおっぱい信者孕ませハーレム(作者:オッパイは正義マン)(原作:とある魔術の禁書目録)

▼ オレはとある司教のジェリコス。ローマ正教出身だった、今は日本で活動していた。俺は40を超えているが、俺の能力、神チンポのおかげで、若い女とセックスし放題。   ▼ちなみに寿命による死など俺の力では無味。▼俺は若い張りのあるおっぱいの女を信者として集め、ジェリコス教を新興した。▼ジェリコス新教おっぱい信者ーーーーーーーーーーーーーー五和、神裂火織、吹寄制理…


総合評価:396/評価:6.57/完結:12話/更新日時:2022年09月10日(土) 23:42 小説情報

【R18】宇髄天元の三人の嫁を奪って鬼化させて孕ませ(作者:オッパイは正義マン)(原作:鬼滅の刃)

奪鬼(だっき)。人の大切な嫁を奪って鬼化させ、自分の嫁にするのを生き甲斐にしていた。▼宇髄天元を殺害し、三人の嫁達を奪い嫁にし、鬼化させた。▼


総合評価:150/評価:4.75/完結:8話/更新日時:2022年10月12日(水) 10:53 小説情報

【R18】ショタ吸血鬼コウイチの阿良々木ハーレム寝取語(作者:オッパイは正義マン)(原作:化物語)

僕は吸血鬼と呼ばれる怪異でコウイチだ。▼戦場ヶ原ひたぎを持ち帰った。あまりの美人に見惚れてしまった僕は吸血衝動を抑えきれなかった。▼吸血鬼雌奴隷化ー▼戦場ヶ原ひたぎ、老倉育、羽川翼、神原駿河、キスショット(忍野忍)、阿良々木火憐、阿良々木月火、千石撫子▼


総合評価:222/評価:4.56/完結:17話/更新日時:2022年10月04日(火) 01:54 小説情報

【R18】ドスケベオッパイサキュバスの黒乃胡夢に強烈チャームをかけてズッコンバッコンヤりまくり、母親のアゲハもヤりまくる(作者:オッパイは正義マン)(原作:ロザリオとバンパイア)

インプのヤリチンの槍杉多門(やりすぎたもん)が、校内で人気のドスケベオッパイのサキュバス、黒乃胡夢に強烈なチャームをかけてヤりまくり、孕ませる。そして母親のアゲハも巻き込んで母娘もろとも子作りセックスする。


総合評価:109/評価:-.--/完結:9話/更新日時:2025年10月30日(木) 21:45 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>