鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
それから…………
鬼は鬼殺隊により全滅、無惨も討伐された大正後期。
鬼の存在は消えたかに思えた。
しかし、まだ鬼は滅んでいなかったのだ。
無惨を兄、炭治郎と共に倒して人間に戻り、飛びきり美人に成長して大人の色気を放つ竈門禰豆子は、とある屋敷に囚われていた。
「やあ❤️❤️綺麗なお姉ちゃん❤️❤️今お目覚めかな?」
「フッ~!」
目の前に小さな少年が現れた。その少年を睨み付ける。
「やだなあ。そんな怖い顔しないでよぉ❤️❤️お姉ちゃんの綺麗な顔が台無しじゃん❤️❤️レロォ❤️❤️」
禰豆子の頬をねっとりと舐める少年。
「ああ、自己紹介まだだった。僕ねぇ鬼の一族の子供で荒鬼清一って言うんだぁ❤️お姉ちゃんの名前は何て言うの?❤️❤️」
禰豆子の真っ白の太ももを撫でながら、清一は禰豆子の唇に舌を入れる。
「んムッ?!」
禰豆子の口内を全体的に貪り禰豆子の歯茎をハムハムと味わい尽くす。
「お姉ちゃんさあ❤️❤️僕のお嫁さんになってよ❤️❤️お姉ちゃんに惚れちゃったんだあ❤️❤️ほら見てよ………ビンビンになったおちんちん❤️お姉ちゃんに入れたくてウズウズしてるんだあ❤️❤️」
清一はビンビンになったそれをわざとらしく禰豆子に見せ付ける。
「ヤメッ………。汚いの見せないでッ」
「イヤがってるお姉ちゃん可愛ねぇ❤️❤️僕だけの鬼にしたくなっちゃった❤️❤️」
そう言うと清一は禰豆子の大きな果実に噛みついていく。
「イヤああああああああ!」
禰豆子は痛みに襲われた。
バチュッ❤️バチュッ❤️バチュッ❤️
「お姉ちゃんの中気持ちいいよぉっ❤️❤️❤️身体の相性バッチリ❤️❤️もう結婚するしかないね❤️❤️ちゅっ❤️」
ブチブチと禰豆子の膣内が鬼の少年によって壊されていく。
「やあっ。お兄ちゃん助けてぇ!あっ、ああっ」
「ふーん、お姉ちゃん僕よりソイツの事がいいんだあ…………。赦せないなあ。そっか、無理やり自分のものにしちゃえばいいんじゃん❤️それっ!」
清一は禰豆子の下腹部に淫紋を刻み込んだ。
それから数時間がたち、禰豆子は清一の鬼のお嫁さんになっていた。
「ぁ❤️アアん!❤️❤️❤️❤️禰豆子にガンガン突いてぇ❤️❤️❤️あなた様の赤ちゃん産みたいのぉっ❤️❤️❤️」
「へぇ❤️❤️❤️禰豆子ちゃんって言うんだあ❤️❤️可愛い名前❤️❤️❤️沢山呼んであげるね❤️禰豆子❤️禰豆子❤️禰豆子❤️禰豆子❤️禰豆子❤️禰豆子ッ❤️僕だけの禰豆子お姉ちああゃん❤️❤️」
「あなた様に呼ばれながら私イクッ❤️❤️❤️ふァァァ❤️❤️❤️」
禰豆子は盛大に逝った。ビクビクと弓なりに身体を震わせていた。
「禰豆子お姉ちゃん❤️❤️逝っちゃう❤️❤️❤️アアアアあっ❤️」
鬼の少年は成人の禰豆子の中に放出した。
清一は疲れたのか禰豆子の果実にボフッと包まれる。
「禰豆子おねーちゃんは僕だけのお嫁さんだからあ❤️❤️………むにゃむにゃ❤️❤️」
「フフッ❤️❤️あなた様ったら可愛い❤️❤️たーっぷりお姉ちゃんがあなた様の事甘やかしてあげるからね❤️ちゅっ❤️」
清一にキスをし、頭を撫でながら甘く囁き清一を寝かしつけた。
5歳の鬼少年と今年で25を迎える禰豆子の年離れた鬼の夫婦は結ばれ、この屋敷で過ごすのであった。
完
最後は禰豆子と清二郎の子供のショタおねでした!
長い間ご愛読頂きありがとうございました!