鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
甘露寺蜜璃が女犯山に任務に行ったっきり行方不明になって一年余りが過ぎた。
蛇柱の伊黒は蜜璃と信頼し合う中で度々任務を一緒に遂行する仲だった。
「甘露寺、、、君は今何処にいる?行方をくらましてから何も情報がないのはおかしい。」
伊黒は彼女の安否が心配で仕方がなかった。
「あらあらー、伊黒さん彼女が居なくて心配ですね?」
そう伊黒青年をからかうようにふざけているのは鬼殺隊の中でも高位の実力を持っていて、毒を使ってじわじわと鬼を滅する事を得意とする蟲柱胡蝶しのぶだった。
フワリと蝶の様に舞い降り、しのぶの甘い香りが伊黒の鼻腔をくすぐった。
「蟲柱の胡蝶か、任務から戻ったのか?」
「ええー、任務の帰りですよー、今日も鬼を沢山倒してきました❤️」
胡蝶しのぶは甘露寺蜜璃と並ぶ爆乳の持ち主だ。プルンプルンと二つの巨峰が揺れていた。
「!」
伊黒青年は彼女の揺れる巨峰から目を反らした。それを見たしのぶは彼を面白がった。
「あれあれー?何処見ちゃってるんですか?伊黒さんてば変態さんですね。クスクス。それだから甘露寺さんに逃げられちゃうんですよー?」
「ッ、そんなことはない!甘露寺は、、くっ、、甘露寺、、。」
「ふふっ、御免なさい。伊黒さん?つい面白くてからかっちゃいました。でも、私も甘露寺さんがいなくなって寂しいですよ?」
「………………。」
「良ければですが、私が甘露寺さん探してきましょうか?彼女は今女犯山にいると思うので私がひとっ飛びで行きましょう。」
「!本当か?しかしお前にも危険が及ぶと思うが、、」
「ご心配なさらず❤️私は余多の鬼を滅して来たんですよ?ツヨツヨのつよーです!」
「そうか、悪いな。お館様には自分の方から報告しておこう。」
「お館様に宜しくですー。ではいって参ります」
フワリとしのぶは女犯山の方角の方へと飛び立って行った。
彼女もまた、老鬼に見初められるとも知らずに………….。
老鬼の屋敷
「ふぉっふぉ、南蛮から取り寄せた例の物が来たのじゃ。ぐふふ、、蜜璃に着付けるのが楽しみじゃわい。」
老鬼は特殊ルートで届いた有るモノをみながらニヤニヤとしていた。
蜜璃はプロポーションが良くスタイルが良く出ている所はしっかりと出でいた。
ボンキュッボンなのである。
「ああー、想像するだけで溜まらん!蜜璃っ!ハァハァ」
老鬼は彼女の着ている姿を想像しながら蜜璃の下着をイチモツに包みしごいていた。
「くっ!可愛いい蜜璃!出すぞっ!」
ドピュドピュっ彼女の白い下着に出していく老鬼は何処か満足げだった。
※しのぶさんもハーレム入りします。