鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
胡蝶しのぶは女犯山にたどり着き、木々が生い茂った森の中を探索していたが、霧深く迷っていた。
「んー、どうしましょう。この山霧が濃くて迷っちゃいましたね。」
森の中を歩き回っているうちに迷いこんでしまったしのぶ。だが段々老鬼の屋敷へと導かれていく。
「え?こんな山の中に武家屋敷?誰か住んでいるのかしら」
ふと不思議に思ったしのぶは様子を伺いつつ、立派な屋敷の外周をぐるっと回っていく。
そして微かに女の喘ぎ声が屋敷の中から聞こえてくることに気づいた。それは勿論、甘露寺蜜璃の声である。
ガラス窓から覗くと裸の老人と
「え?!あれって甘露寺さんじゃ、、なんで、、しかも孕んでる、、。もしかしてあの老人に孕まされて………。ゴクリ。ああ、何だか私あの二人を見ていると変になりそう、、。」
抱き合う老鬼と蜜璃の痴態を見ていたしのぶは身体が熱くなるのを感じ、その熱に流されるままに鬼殺隊の制服を脱いで自分の乳首と秘所をいじっていく。
クチュクチュとイヤらしい音が鳴り響き、しのぶの指のスピードも早まっていく。
「んっ❤️❤️❤️くふっ❤️❤️❤️ダメよ❤️しのぶ❤️他人の情事で感じてしまうなんて❤️❤️❤️」
「んー❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️イクッ、逝っちゃうううううう❤️❤️❤️」
プシャッ、と大量の潮を吹き出し息を乱しながらその場にへたり込む。
「ハァハァハァハァ❤️覗きなんていけないことなのに………私、逝っちゃいましたあ❤️❤️❤️❤️」
パンッ
「っ❤️❤️」
パンッパンッ
「んっ❤️❤️はぁっ❤️❤️❤️」
パンッパンッパンッパンッ
「んっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️どうですかあ?ばにーがーるは似合ってっ、いますかあ?❤️❤️」
「おう、似合っておるぞ最高じゃ❤️蜜璃や❤️❤️はちきれんばかりのデカ乳とボッテリとしたワヌシの腹がエロすぎじゃ❤️」
蜜璃という可憐な美少女が老人の上で腰を振っている。
やはり、恥ずかしいのか少し内股気味に脚を広げ、自分の腰に手を付き、前のめりになりながら。
何よりも、その爆乳をバルンッ!バルンッ!と揺らしながら。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「はっ❤️❤️..あんっ❤️❤️んはぁ❤️」
その可憐な顔を快楽に染め、顔を紅潮させ、腰を振っているバニーガールの蜜璃。
パンッパンッ、パンッパンッ
「あんっあっ❤️❤️..んんっ!あぁん❤️❤️」
むにゅぅぅぅ、と蜜璃の大きな胸を揉む老鬼。
「あん❤️❤️❤️❤️老鬼様❤️❤️もう❤️しょうがない人❤️❤️好きなだけ揉んでくださいまし❤️❤️」
「ああ、元よりそのつもりよ!」
パンッパンッパンッパンッ、モミュ❤️❤️モミュ❤️
「あんっ❤️あっあっ❤️❤️❤️あぁん!❤️❤️」
「可愛すぎじゃっ、蜜璃!❤️❤️」
蜜璃の爆乳が踊りまくっていた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「淫ら、なぁ❤️わたしはっ❤️❤️きらいですかあっ?❤️❤️」
「嫌いな訳ないじゃろ!こんな良いオナゴ!誰にも渡さぬ!」
その美しい瞳にハートマークを浮かばせながら、老鬼を見つめる蜜璃。
「私もォ!❤️❤️❤️ろーき様が相手だから淫らな女の子なのォ!❤️❤️ろーき様以外となんてまぐわいたくないんだからあ❤️❤️❤️ろーき様がたとえ他の女の子も捕まえてもぉ蜜璃は愛してるんだからあ❤️❤️❤️」
老鬼も更に蜜璃に対する愛情を強める。
パンッ!!パンッ!!パンッ!!!パンッ!!!
「もんんぅ❤️❤️あっあぁぁあ❤️!いっくぅぅ❤️!」
「ワシもっもうっ射精る!」
ドビュルルルル!ドビュ!!ビュルル!
老鬼は蜜璃の膣の中に出していった………。
「ふぅ、出した出した。ばにーがーるなるものは特注して正解じゃったわい。さてと、もう一人この山に迷いこんだ子猫ちゃんの相手をしてやろうかの。」
老鬼は外で倒れ込んでいるしのぶを屋敷の中に連れ込み、迷いこんだ子猫との初夜を過ごすのだった。