鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
老鬼はしのぶを連れ込んだ後、手足を縄で縛り身体も亀甲縛りにして拘束した。
この蜜璃と並ぶ若い極上のメスを逃がさないためだ。しのぶは縛られる最中も抵抗し続けたが、老鬼としのぶには圧倒的に力量差があったためあえなく縛られてしまった。
「くっ、離しなさいよ!この鬼め!」
しのぶは鬼に姉を含む家族を殺されたため、鬼に対する憎悪が凄まじかった。老鬼に対しても同様だった。
「くくく。ワヌシを離す訳なかろうて。これ程の極上のメス、ワシの妻になり鬼になるのじゃ」
「誰が鬼になるものかっ!この下道ッ、」
ペッと老鬼の顔に唾を吐くしのぶ。縛られてもなお、鬼に服従なんてするつもりはなかった。
「所詮ワヌシはオナゴ。力の前には逆らえんのじゃ。さあ、今すぐ鬼となりワシと家族になるのじゃ。この盃を飲み干せ。」
老鬼は自分の血が入った盃をしのぶに無理矢理飲ませた。その瞬間、しのぶの身体を鬼の血が体内から侵食し、支配していった。
「がああああああああああ!!?」
しのぶは体内を鬼の血によって犯される激痛により叫んだ。
「ふふ、直に慣れてくるぞ?愛しい我が子種妻よ。どれしのぶが鬼になる記念じゃ。ワシとまぐわおうぞ。少しは楽になるじゃろうて。」
そう言うと老鬼はしのぶのまだ男子に侵入を許していない潔癖な処女まんこに挿入していく。
ブチブチと彼女の処女膜が血を流しながら破瓜していく。しのぶが大切にしていた、柱で同期の義勇に捧げようと思っていた彼女の儚い想いは老鬼により潰えた。
「あっ、、、あっ、義勇さん、御免なさい。貴方に処女あげれなかった、、」
しのぶは処女を失ったショックで自然と涙が出ていた。
それを我が物顔で舐めとる老鬼。
「その泣き顔たまらんのぉ。蜜璃を初めて強姦した時の事を思い出すのぉ。蜜璃も伊黒という男が好きじゃったが今ではワシに毎晩犯され、心底ワシに惚れておる。」
「最低ッ、この下衆!」
「ワヌシも今からワシ色に染まるのじゃ❤️」
ガンガンッ、と彼女のついさっきまで処女だったまんこを激しく突いていく老鬼。身動きが取れないしのぶは彼の成すがままだった。
パンパンパン!パンパンパン!
「しのぶよ!ワシの、ワシだけの妻になるのじゃっ、義勇なる者の事なぞ忘れよ!ワシはワヌシを大切に愛すぞっ!!ワシのモノになれっ、しのぶ!」
「いやあっ、あん、、あっ、、忘れちゃダメ、、義勇さんの思い出っ、ヤダヤダッ、鬼の妻になんてならないんだからあ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️」
鬼の血の侵食によってしのぶの身体に変化が起き始めた。彼女の頭には2本の角が生え、犬歯が鬼の牙に生え代わり、彼女は老鬼の眷属としての変質が既に完了しつつあった。
「しのぶっ、、、❤️❤️チュッチュッ❤️此でもう立派なワシのワシだけのスケベ妻よ❤️❤️❤️」
「いやあ❤️❤️❤️私鬼の事が嫌いなのに、鬼の旦那様のことが好きになっちゃう❤️あんっ、チュッ❤️❤️旦那様あ❤️❤️❤️」
しのぶは老鬼の長い舌を受け入れねっとりと愛情を確かめ合うように濃密な接吻をしていく。
「しのぶよ!出すぞっ!ワシの子種汁で孕め!!❤️❤️くぅっ!」
どぷどぷと老鬼の子種汁はしのぶの子宮へと無事到達していった。
「エヘヘ❤️❤️旦那様の赤ちゃん孕んじゃいました❤️❤️ぎゆーさんごめんなさい、あれ?義勇さんって誰だっけ。まっいっか、此からは旦那様だけを愛して行くんだから❤️❤️」
これにて老鬼は蜜璃としのぶという若い極上のメス嫁達を手に入れた。二人の愛妻を死ぬまで大切に護ると誓う老鬼であった。