鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
元鬼殺隊恋柱の甘露寺蜜璃と元蟲柱の胡蝶しのぶを自分のハーレムに加えた老鬼は二人を相手に種付けをしていた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ❤️!しゅご❤️❤️!ああぁぁ❤️!」
「しのぶ!❤️❤️❤️しのぶしのぶしのぶしのぶ!ワシのしのぶっ!❤️」
手に入れたばかりのしのぶを老鬼が突く度に、ぶるんっぶるんっと揺れる巨乳。
溢れ出るしのぶの愛液。
本能で求め合う獣の様な二人の交尾。しのぶの老鬼に孕まされた腹も大きくなっていた。
ばちゅ!ばちゅ!ばちゅ!ばちゅ!ばちゅ!
「あっ❤️❤️!もっろ❤️❤️❤️!もっろぉ❤️!んはぁ❤️!ああぁぁああん❤️!」
「ワヌシの望むように、もっと激しくしてやるのじゃ!!」
「んはぁぁぁああああん❤️❤️❤️!!」
ばちゅ!と大きく強く突く老鬼。
ばちゅ!!ばちゅ!!ばちゅ!!ばちゅ!!ばちゅ!!
ばちゅ!!ばちゅ!!ばちゅ!!ばちゅ!!ばちゅ!!
「あっ❤️❤️❤️!いってる❤️❤️!旦那様❤️、いってりゅからあ!んあぁ!あっ❤️❤️あぁぁああん❤️❤️❤️❤️❤️❤️!」
「しのぶやっ、腰止まらぬぞっ!」
「はいいいいいい!❤️❤️❤️パンパンして下さいませぇ!!!!❤️❤️」
しのぶがとっくにイってるのに、腰振りを止めない老鬼。
「あっ❤️❤️..好きぃ❤️しのぶ、旦那様らいすきぃ❤️❤️赤ちゃんも喜んでますぅ❤️❤️❤️」
パンパンパン!!ばちゅ!!ばちゅ!!!パンパン!!ばちゅ!!
「んはぁぁ❤️!あっ❤️❤️❤️!!ああああ❤️❤️❤️!!旦那様ああああああああああ!❤️」
「しのぶ!射精る!イくぞっ!」
「きて❤️❤️❤️!しのぶの子宮❤️❤️!旦那様で満たしてぇぇ!!!!❤️❤️❤️」
ドビュ!!ドビュルルルル!ドビュルルルルルル!!
「ああぁぁぁあああん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️!!」
しのぶのマンコに収まりきらず、滝の様に溢れだす老鬼の子種汁。
「はぁ..はぁ、しゅ、しゅごいのぉ❤️❤️❤️❤️、おなか、いっぱいにぃ❤️❤️❤️❤️しのぶのお腹あああ❤️❤️❤️❤️」
マンコから精液を溢れさせ、上半身はひれ伏し、お尻だけ突き上げて、マンコをビクビクとしているしのぶ。
「ふぅ、ふぅ、ふぅ、収まらぬ!まだ収まらんわ!次は蜜璃を犯す!!さっきも中に出したがまたワシの精液で満たしてやる!起きよ!蜜璃!」
パン!と蜜璃の安産型の尻を叩く老鬼。しのぶとやる前に二時間も交尾をし続け、蜜璃の美しい髪と身体は老鬼の子種汁でびっちりとコーティングされていた。
気絶している蜜璃を無理矢理起こす。
「老鬼様?またするんですか?!蜜璃はもう疾うに限界、、、」
「知らんわ!!」
「いやああああああ❤️❤️❤️❤️❤️」
限界を迎えた蜜璃と延長戦を開始していく。