鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
農民の家に生まれた荒木清二郎という男がいた。
彼が15になる頃、彼の幼馴染みで巫女であった神楽坂三葉という村一番の美少女に清二郎は恋をしていた。
同じく神楽坂三葉も幼馴染みの荒木清二郎の事を深く愛していた。
生まれた時から近隣同士であった二人は非常に仲が良く、村人達からも二人は結婚するであろうと評判の仲であった。
清二郎は桜舞散る木の下に彼女を呼び出した。
「三葉、俺生まれた時から三葉の事が大好きだった。今はもっと好きだ。君の笑った顔も綺麗で惚れているんだ。俺と夫婦になって欲しい。」
「!清二郎、、、私も貴方の事が生まれた時からずっと好き!大好き!私を貴方だけの奥さんにして下さい❤️❤️」
チュッと三葉は清二郎の唇にキスをした。彼女は清二郎の告白を受け入れ婚約する事となった。
しかし、二人の恋仲を邪魔する領主、綾小路是正の存在によって清二郎の大事な人、三葉は奪われてしまう。
領主、綾小路是正に呼び出された三葉は無理矢理大量のお酒を飲まされ意識が朦朧としていた。
明りに照らされた二つの身体、獣の交尾のように四つん這いになった女の身体に男が腰を打ち付ける。ばちゅばちゅ、ぶちゅぶちゅ、泡立った結合部からは白濁液と愛液溢れ、ぼたぼたと垂れる重たい音を響かせながら床を汚している。
その量は彼女らの交尾の回数が一度ではないことを示していた。――そして、それに混ざるピンク色の雫は女が先ほどまで純潔だったことも。
形の良い三葉の大きな乳房にボッテリと太った男は揉みしだきながら覆いかぶさり、腰の動きを速める。その刺激に女は口をあけ、舌先を突き出すようにして声をひねりだす。
「いや、、、やめて、、、清二郎ぉぉ!!!」
女のひと際大きい声が響いた後、男はぶるると身体を震わせた。
「やだ…、また…中に出したっ…!子供…っ出来ちゃう…っ!」
「なんじゃ。もう3回も出したぞ?俺だけの美しい三葉、出来ちまったよ。」
「そんな、そんなのいやあ!」
先程まで処女だった女のそこは破瓜の血すらもはや出ていない、それほどまでに蹂躙しつくされて男のための孔に成り下がっていた。
縦筋だった割れ目は男の肉棒の形にぽっかりと口をあけ、ツンと立ったクリトリスは目の前の美少女の身体が快楽を受け入れていることを如実に示していた。
綾小路是正は三葉を手に入れた事で征服感に胸が高鳴った。
悪いな清二郎とやら。あんたの大事な女の子、俺が初めてを奪っちまった。
この女が初めて交尾した相手は今後一生俺だけだ。
そして俺はこの女に一目惚れしたんだ。俺の赤子を何人も孕ましてやる。
この女は俺のモノ、俺が愛するんだ。
清二郎、お前にゃやらねぇよ。
「あっ❤️❤️❤️清二郎、、ごめんなさい❤️三葉この人の赤ちゃんできちゃったあ❤️❤️❤️」
男のピストンは彼女の中をえぐるように、最奥を突き上げるように激しく前後する。女は絶頂を知らせる甘い音色を響かせる。子宮を押し上げてやる度に結合部からは二人の交尾によって作り出された白濁液が文句を言うようにぶちゅぶちゅと音を立てて溢れ出す。
先程よりさらに上ずった声――悲鳴にもにたそれと4度目の射精。
甘露寺蜜璃と非常に良く似たこの美少女は脂ぎって醜く太った50歳の綾小路是正の彼専用ドスケベ巫女妻となり、何度も交尾をし続け彼の子供を産むのであった。
綾小路是正に孕まされても清二郎の事を忘れる事のない三葉に、綾小路是正は清二郎の存在を疎ましく思った。
綾小路是正は三葉をレイプし、嫌々孕ませたというでっち上げた罪で清二郎を村から追放、彼は女犯山の屋敷で三葉の事を一途に想いながら余生を過ごすことになるのであった。