※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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異世界に突如現れては消える木造モルタル2階建ての朝日食堂。店の中の白札に手書きで書かれたメニューの数々はどれも絶品、異世界のエルフやドワーフやホビットや人間族や獣人族や魔族、人外までがその味に魅せられてやってくる。なぜここに日本の食堂が?そこには日本国の未来がかかっている?
種族を選ばずセックスに及ぶマスター 小日向 友晴と霞ヶ関のツンデレエリートの川内玲奈、現地採用のポンコツ魔法騎士 月姫と妖艶な異世界人達の織りなすエロエロストーリー。文章の7割はエロです。





異世界定食屋 はじめました。エルフの奥様のお味はいかが?

月姫  エッダの魔法騎士 ポンコツ ドジっ子

通常

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居酒屋

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ヌード

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川内 玲奈 霞ヶ関エリート 大阪出身

通常

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居酒屋

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ヌード

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ルシア フェルシア  ロリホビット 伝説の魔導師 

通常

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ヌード

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ヴィヴィ アンタイオス ラーマ帝国十ニ神将 月姫の親友

通常

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ヌード

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「月姫!とんかつ定食とカレーライス、豚の生姜焼きと餃子が2つ、ドワーフのお客さんあがったよ!」

もうもうと湯気の立つ厨房で1人の長身の男が叫ぶ、エプロンにハチマキ、定食屋の親父だ。

「マスター!獣人とレプラカーンのカップルのお客さんはハンバーグ定食目玉焼きのせとオムライスで!」月姫と呼ばれた長い白髪のゆるふわ美少女が客からの注文を告げカウンターに置かれた料理を運んでいく。

「今日も千客万来ですね、カップルさんのほうの料理はウチが作ります。」

少年のような体つきをしたポニーテールの女が注文表をカウンターに置き、エプロンをつけて

テキパキと厨房に入る。

「玲奈!獣人はハンバーグはミディアムレアが喜ぶ!レプリカーンの女の子には卵の代わりにパイナップルをのせてやってくれ。彼女たちは果物が大好きだ」マスターが指示をとばす。

その定食屋は山と森に囲まれた鉱山の街「ジョーバン」の一角に建っていた。古い西洋の街並みを思わせる町。しかしつぶさに見れば随所に粗さが目立つ、建物はどこかボロボロで雑草が生えて、装飾品の作りも極めて荒い。どうやらリアルな中世の街並みのようだ。

道路に自動車や街頭はなく、舗装されていない土の道を馬車が走り道端に馬糞が転がっている。

そして何よりも驚くべきは街の住人たちだ。

異世界 いわゆるファンタジー世界でエルフ、ドワーフ、ホビット、レプラカーン、巨人族、魔族、人族、獣人など多様な種族が歩いているのだ。

この景色を見ればファンタジーは想像の産物でなく実際にこの光景を見て作られたものだと容易に想像ができる。

そしてくだんの定食屋はこの異世界の住民たちに熱烈に歓迎されているようだ。

店にいる客は種族を問わず皆、笑顔で店の料理を食べている。

「美味いぜマスター!ここの定食は一度食ったらやめられねぇ!」

巨人族の男がカツカレーを10杯、次々に平らげている。

「ふふふ、まるでここの料理はアヘルの麻薬並よね❤️」

サキュバスの妖艶な美女が夢中になってラーメンをすすっている。

彼らの時代の料理と言えば塩味が中心で調味料の類はなく調理方法も焼く煮る以外はほとんどない。素材も劣悪、肉は硬くてゴムのようでパンはまるで洗濯スポンジのようだ。果物も形は同じだがほとんど甘くない。

そしてどこの料理屋に行っても料理の種類は両手の指で足りる程度だ。

この定食屋では地元食材に加えて現代社会の日本から持ち込んだ品種改良された素材を使い、

様々な調味料を惜しみなく使って、ジューシーなハンバーグやとんかつ、複雑な味のカレーライス。見た目も嬉しいオムライスなど見たこともない料理を作ってくれるのだ。

しかも料金はランチの定食で5ブロンズ(1ブロンズ100円程度の価値、1シルバーは1000円程度の価値、1ゴールドで10,000円)安くて王宮の料理よりうまいとくれば流行るのは当たり前だ。

惜しむらくは気まぐれで突然にかき消えて、戻るのは1ヶ月ほど待たねばならないということだ。

この異世界を漂う定食屋、屋号は「朝日屋」現れたり消えたりするのが不思議だが魔法の世界なので誰もがその辺は適当に納得している。

木造モルタル2階建て、白いペンキ塗りの看板、日の丸印が目印。客席数は40席で

下町の定食屋としては大きな作りである。豚の生姜焼き、コロッケ、ハンバーグ、シチュー、カレーライス、オムライス、トンカツ、親子丼、中華そば、焼きそば、チャーハン、洋の東西を問わぬラインナップが壁一面に白い札に手書きのメニューで貼ってある。日替わり定食は小さな黒板に手書き。トイレには世界一周の船旅を呼びかける不思議なポスターが貼ってある。

赫赫たる昭和臭!しかし異世界人にはエキゾチックな魅力を放っていた。

卓上には塩、ソース、醤油、ラー油、胡椒、酢、辛子などが赤いお盆の上に乗っている。

「トンカツはこのソースをかけてくださいね❤️」

「お客様、餃子はラー油とお酢と醤油でタレを作ってから食べてね」

月姫と呼ばれた少女が新規の客には優しく説明していく。

ホビット族の旅の商人がいった。

「良質な調味料、器の作りも名だたる職人の手によるものだろう!この調味料1つでも神聖ラーマ帝国の首都に持っていったら同じ重さの金貨と交換してもらえるだろう。」

異世界に佇む偉容、いったいこの定食屋の正体は何なのか?異世界の人間は知る由もない。

 

営業時間が終わりまかない飯を食べながらくつろぎの時間になる。

「ふぅ、、今日の客はドワーフが多かったね。どうやらこの町の近くで有望な鉱脈が見つかったらしい。」マスターがタバコに火をつけた。どこから見ても定食屋の親父だが、、

彼の名は小日向 友晴 大東亜文化大学の異文化超常コミュニケーションの教授で年齢41歳、彼は異世界研究を日本の内閣府から受託してここにいる。実家は東京都赤羽の定食屋で異世界定食屋では店主になり済ましている。

「どうやら聞いたところではオリハルコンの鉱石らしいです。これはしっかり記録しておきます。」真面目な顔で報告するのは川内 玲奈 24歳 。三白眼に黒髪ポニーテール、Bカップで少年のような体つき。下町の姉ちゃんに見えるが、超級エリートだ。表向きは経済産業省の官僚だが、破壊活動防止法・団体規制法などに基づき設置された法務省の外局、公安調査庁のエージェントだ。

「あの獣人とレプラカーンさんは戦士と魔導師だよ。ドワーフたちが彼らを雇ったんだって、どうやらオリハルコン鉱脈の奥にサラマンダーがいたみたい」

フロア係の少女がいった。彼女は異世界の人間だ。月姫(かぐや)という名前は小日向が名付けた。真紅の瞳と月の光りを宿した白銀の髪が印象的な少女。古き血の戦闘種族、フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士だ。あどけない顔で小柄だがEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美のエロプロポーションを誇る。

故あって小日向教授のボディーガードを務めている。

「オリハルコンか、、タングステンカーバイド10倍の硬度で加工は金よりも簡単。ミスリルと並んで経済産業省の連中が喉から手が出るほど欲しがっている素材だな。」

小日向は祖国日本のことを考えた。

この異世界に定食屋がある理由、そこには日本国の置かれた苦しい現状があった。

2030年、世界の人口は85億人になり、度重なる循環型経済への移行が叫ばれるも浪費は止むことなく、資源が枯渇し、温暖化は進み、テロと内戦が続発し世界は不安定化の極にあった。

一方で日本の国内は少子高齢化で国内市場が縮小し、国際競争でもアジアの国に負けて、経済が低迷、貧富の格差が広がる中で政府は国民への富の分配に窮していた。

そんな折、地質学調査で宮崎県岩戸町の山麓に横穴を掘ったところ異世界へのゲートが現れた。

驚くべきことにこの穴の向こうには地球と匹敵する規模の中世ファンタジー世界が広がっているらしい。日本政府は異世界を資源採取や独占的な市場として生かすべく独自の調査を始めた。

異世界定食屋の正式名称は「異層空間における文明、社会構造、民族、自然資源等の観察プロジェクト」定食屋として異世界の住民の生活に溶け込み地理や歴史や文化、政治や魔法、自然環境などをつぶさに観察するのが彼らの役割だ。

不用意に大勢で進出して未知のウィルスをもらってきたり、とんでもない強力なモンスターが日本に侵入するようなことになっては大変だ。政府は日本人らしい周到さでこの方法を考えたのだ。

 

「オリハルコン、厚さ5ミリで10式戦車の複合装甲並の強度、防衛省の連中も興味津々です。陸上自衛隊の部隊を送ってもいいと言ってます。どうします?小日向センセイ」

玲奈が問う。

「玲奈、あの鉱脈はモンスターと戦いながら切り開いてきたドワーフの連中の血と汗の結晶だろう、そこに後から近代装備の軍隊を送り込んでオリハルコンを横取りするっていうのは侵略戦争でしかないだろう。そんなことをすればわれわれは異世界の敵になる。俺は異世界へのゲートは神からの啓示だと思っている。日本人の前に異世界への扉が開かれた意味をわれわれは真摯に考えた方が良い。」

小日向は応える。

月姫は大きなどら焼きをパクリとくわえながら「うん、うん」と無言で頷く。

「ふふ、小日向センセイらしい平和な考え方ですね。防衛省には適当にごまかしておきます。

でも、ドワーフの信頼を得てオリハルコンはなんとか手に入れないとまずいですよ」

玲奈が笑う。母子家庭で育った彼女は小日向の知性と優しさに理想の父親像を見ている。

クールに振舞っているが彼女が小日向に密かに寄せる感情はもはや愛情に近い。

しかし同時に公安のエージェントとしては危険なものを感じている。国益に反するとわかれば国家は非情な指令を彼女に下すだろう。自分が小日向の頭に銃弾を打ち込む日が来なければいいと彼女は思っている。

 

彼らがそんな話をしていると店の扉を叩く音がした。

「私が見てくるね」小剣を腰に差して月姫が立ち上がる。

このファンタジー世界では山賊もリアルにいるし危険なモンスターも山ほどいる。

夜の世界はまだ彼らの領域だった。

「すいません、、一晩の宿を貸してください、、馬小屋でもいいです。子供たちが安心して眠れる場所があれば、、何でもします。お願いします。」

扉の隙間から外を伺うと蜂蜜色の髪をした青い瞳のエルフの女が立っていた。

必死の表情で懇願した。

旅塵にまみれて疲れ果てた表情の彼女、どうやらお腹も減らしているようだ。

その後には彼女の腰ほどの背丈の小さなエルフの子供たちが不安げに月姫を見ていた。

「小日向先生、、、」月姫が小日向を振り返る。

彼女の表情からは助けてやってくれと言う無言のメッセージが伝わってくる。

月姫は優しい少女だ。弱いものを見ると助けずにはおれないのだ。

フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士の彼女はその優しさゆえに悲惨な境遇に堕ち小日向に救われた。

「奥さん、外は冷えますよ早く中に入って、余り物でよかったら夕食も作りましょう。」

小日向が優しく微笑んで彼女たちを招き入れた。

暖かい部屋に入ってほっとした表情で子供たちが座り込んだ。

寒空の下で宿を求めて歩いてきたのだろう。

「ありがとうございます。私の名はエーリカ ストリングス。夫はオリハルコン鉱山の労働者でしたが、坑内でサラマンダーと遭遇して命を落としました。鉱山ギルドからはドワーフ達の慰安婦として働くことを勧められましたが、その覚悟もなく、、それで鉱山小屋を追い出されて、、。」

安堵感からか彼女は涙ぐんだ。

平和に見えるファンタジー社会だが、社会保障が皆無のこの世界では家長が働けなくなる事は深刻な困窮を意味していた。

「まずはお風呂でも入ってあったまってよ。。まずは汚れを落としてさっぱりしよっ❤️」

月姫が彼女たちを浴槽に誘う。

ラーマ式の大衆浴場、テルマエロマエは存在するが家に風呂があるのは珍しい。

ほこほこと湯気の立つ湯船にエーリカは目を丸くした。

「私が一緒に入って入り方を教えてあげます。ほらお姉ちゃんと一緒にお風呂入ろう」

玲奈がエルフの子供たちの服を優しく脱がして風呂場に連れて行った。

クールに見えて意外に家庭的な面もある。

温かい湯がエーリカの心をほぐしていく。

玲奈が勧めてきたボディーソープやシャンプーといった不思議な液は驚くほど汚れが落ちて、そして何よりも素晴らしい香りがした。

「玲奈さん、こんな高価なもの私のようなものが使って良いのですか?」

エーリカがおずおずと聞いた。

「こんなもの珍しいものじゃないですよ。遠慮なく使ってください。しかしエーリカさん、超美人ですね。まるで海外の女優さんみたいです。やっぱりエルフの人って美形が多いですよね」

薄汚れていたので気づかなかったがこの奥さんはかなりの美人だ。しかもプロポーションはたわわな完熟ボディだ。玲奈は心密かにエーリカは小日向の「観察対象」に適していると判断した。

玲奈は霞ヶ関のエリート官僚、親切に見せて常に計算高く動いている。

「お風呂上がりにこれに着替えてね。」

月姫が着替えの服を見繕って持ってきた。

子供服に婦人服、この時代、服はかなり高価なものだ。

小日向は現代社会でこの時代に持ち込んでも違和感の少ないデザインの古着や生地をタダ同然で譲り受けて高値で異世界の行商人に卸している。

無闇に近代的な商品を持ち込むわけにいかない中で古着はいい収入源だ。

 

「おーい飯ができたぞ!」食堂から小日向が呼ぶ

わずか30分ほどの時間で作ったのでありあわせの料理だが食欲をそそる匂いがした。

食卓にはソーセージとあまり野菜を適当に入れたホワイトシチュー。たっぷりクリームを使って濃厚な味に仕立てている。

唐揚げに使った鶏肉が余っていたので一口大に刻んで串を打ち、焼き鳥に、キャベツを細かく刻み、昆布顆粒と味噌とマヨネーズで和えたサラダ。

売れ残りの白い飯を軽くチャーハンにした。

「うわぁ」エルフの子供たちの目が輝く。

「こんなご馳走を見たことありません。それにすごくいい匂い、、」エーリカも頬を緩ませた。

「とりあえず冷めないうちに食ってくれよ!」小日向が笑う。

「ほんとにこのご恩は忘れません、」

エーリカは小日向に感謝の言葉をいうと子供たちが夢中になってご飯を食べるのを見ていた。

母親らしくまずは子供に食べさせてと思っているんだろうか、自分はサラダを少し食べるだけで我慢している。

「エーリカさん、おかわりしてもいいようにたくさん作ったから、あんたも食べてくれなきゃ余っちまうよ。」

小日向がたっぷりとシチューを持ってエーリカに差し出した。

温かいシチューは舌の上に乗せるとホロリととろけた。鶏肉を串に刺した焼いたヤキトリ

何の変哲もないその料理に彼女は目を丸くした。

甘くてしょっぱくて芳醇なタレが鶏肉の旨味を数倍に引き上げていた。

「エーリカさん、そいつと一緒にこれを飲んでみませんか?」

小日向が黄金色の発泡酒を差し出した。大麦から作るアクの強いビールはこの世界にもある。

エーリカはコップに口をつけた。よく冷やされたそれは爽やかな喉越しで彼女の喉を潤した。

そしてそれは焼き鳥に絶妙にマッチした。思わず彼女は2本目の焼き鳥に手を伸ばす。

金髪の美女が夢中になって焼き鳥を食べている姿はかなりの違和感だが、微笑ましい光景でもある。

おそらく自分が犠牲になって子供に食べさせてきたのだろう。はらぺこだったに違いない、小さな体だが彼女はよく食べた。

そして満腹になるとエーリカの子供たちがウトウトし始めた。

「2階に寝室があるから、今日はそこで寝てよ」

月姫がほどよく2階の部屋を温めている。2階には4畳半の部屋が3部屋あり、玲奈と月姫はそれぞれに部屋を持っているのだ。

月姫は子供たちを寝かせるとほっとしたのか自分の部屋に帰り寝てしまった。

「ふふふ子供におなかいっぱい食べさせて、暖かい布団に寝かせる、それだけでなんでこんなに幸せな気持ちになるんでしょう」

エーリカが子供の寝顔を幸せそうに見つめた。優しい母の横顔だ。

 

子供を寝かしつけたエーリカはそっと子供の隣を離れて廊下に出ると玲奈に話しかけた。

彼女はずっと廊下に人の気配を感じていたのだ。そしてその目的も気づいていた。

「お待たせしました。玲奈さん、、。あなたはお風呂場で私の体を値踏みするように見てましたね。おそらくここのマスター様の夜伽をさせようとお考えなのではないですか」

エーリカはいった。そうでなければこれほどの厚遇は理解できない。それに小さいながらこの家の設備はおそらく様々な魔法が施してありとんでもなく豪華で、かなりの富裕層の道楽とも思えた。

玲奈にとって彼女の勘違いは好都合だった。

異世界定食屋のミッションの1つに現地住民の観察がある。しかし捕獲して麻酔を打って調べるような非人間的な事は許されない。そんな事をすればいつか友好関係を結んだときに大きなしこりになるだろう。

そこで小日向教授は現地住民とのセックスによる観察を思いついた。定食屋の一階にある小日向の部屋は観察用の部屋であり。隠しカメラやセンサーなどが内蔵されている。

この部屋で小日向教授、または玲奈が現地住民とセックスをしてデータを取るのだ。

そしてついにその第一号がやってきた。エルフの美しい女性、願ってもない研究対象だ。

「そうなんですエーリカさん、うちのマスターは実は東方の国の大商人なんです。マスターは世界中の種族の女とセックスをするのを目標に定食屋の主人を装いながら放浪の旅をしているんですよ。

もちろんセックスに応じてくれたらそれなりのお礼も差し上げます」玲奈はいった。

エーリカ 

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エーリカは得心がいった。子供のために自分の体を差すのだ、天国にいる夫も許してくれるだろう。

「玲奈さん分かりました。では心を尽くしてマスターさんのお相手をさせてもらいます。」

こうして彼女は玲奈につき付き添われて小日向の部屋に入った。

小日向はベッドに腰かけ、緊張の面持ちで彼女を待っていた。

異世界の住人とのはじめてのセックス、それが男子憧れのエルフとなればその気持ちの高ぶりは言うまでもない。すでに彼女が来る前から小日向の分身もビンビンに勃起していた。

「小日向センセイ、エーリカさんを連れてきました。」玲奈が彼女の背中を押した。

「小日向様、、こんな人妻の若くもない体ですがお楽しみいただけるならば、、どうぞ」

エーリカがネグリジェをはらりと脱ぎ捨てた、

まさに女盛り 元々、綺麗なプロポーションをしていたところに、 乳房やお尻がボリュームアップして更に魅力的な体つきになっていた。

小日向はエーリカの体にゴクリと生唾を飲んだ

「あんまり、見ないでください、、。」

エーリカは恥じらいながら一糸まとわぬ裸で小日向に抱きついた。

「エーリカさんの体の柔らかさ、、しっとりむっちり極上ですね」

小日向はエーリカの乳房に手を伸ばした。

乳房の形、肌の感触、どうやら人間と異なるところはないようだ。美しい顔の左右のとんがり耳だけがエルフの特徴だろう。そして彼女の耳は彼女の感情や快楽に反応してピコピコ動くようだ。

そのリアクションが正直でかわいいと小日向は思った。

「あ、ああ、、優しい触り方❤️小日向様、ああっ、、いい、、」

エーリカが恥じらうように言う。セックスの喜びを知り抜いた男の艶めいた反応。

彼女は恥じらいを捨てて一生懸命、小日向を喜ばせようとしているのだ。それは淫乱なのではなく自分の子供の為を思う母心に他ならない。

「どうやら母性本能というものは種族共通のようだ。お子さんのために無理はしなくていいんだよ。エーリカさん、綺麗なおっぱいだね、肌もツヤツヤだ、小日向様なんて、堅苦しい言い方は抜きで恋人同士のようにラブラブセックスしようじゃないですか。」

小日向は大きな体でエーリカを抱きしめながらおっぱいを弄ぶ。

人間族の女と同じように彼女の乳首が次第に勃起してくる。

小日向はもう片方の手で エーリカの割れ目を触り始めた。

エーリカは「母」から「女」に変化していく。

「あ、小日向さん、そこは 、やん、恥ずかしい、、ああ、、」

「いいじゃないか、とてもきれいなおまんこしてる。2児の母とは思えないきれいなおまんこだ。しかしこんな小さなおまんこから あのかわいい子供たちを産んだんだな。本当に女性ってすごいものだ」

小日向は妙な感想を口にしながら エーリカのワレメをいじり始めた。

彼女に気づかれないように小日向はじっくり彼女の割れ目を観察した。人間の女性の性器と変わるところはないようだ。彼女の割れ目を指で押し開き膣の中に指を入れてじっくり確認した。

クリトリスも探り出し優しく擦り上げた。部屋に仕掛けられた隠しカメラがアップで彼女の割れ目を撮影していることだろう。

「あ、、やん、、あ、、あ゛あ゛」

女性の扱いに慣れている小日向、エーリカは 甘い吐息を漏らし始めた。

そして最初は 閉じ気味にしていた両足を小日向が触りやすいように少しずつ開いてきた。

「もっと大きく開いてエーリカさんのかわいい割れ目を見せてください」

「そんな、2人の子持ちのおばさんがかわいいだなんて言わないで、、ああっ」

最後は淫らに M 字に脚を開いた。小日向の指に合わせて彼女の腰が縦に揺れていた。

「ああ、、小日向さん、、気持ちいい、、イク、、ああっ、ひぃ」

小日向がエーリカの両足を開いて丹念に割れ目を弄ぶ、彼女の乳房を強く揉みしだき勃起した乳首を吸った。

「ああ、、おっぱい、、だめ、、そんなことされたら私、きちゃう」

彼女は自ら小日向の頭を抱きしめた。左右の乳房を自ら差し出して愛撫を求める。

乳房をたっぷり攻め上げた後で小日向は彼女の割れ目を弄んだ。

彼女の割れ目に唇を寄せてクリトリスを舐める。

「イキなさいエーリカさん❤️」

「んんっ❤️おふぅ、くっ、、あ゛あ゛あ゛いいっ❤️いぐぅぅ!」

エーリカは自ら腰を振ってよだれをたらしながら絶頂した。

小日向は暴れる彼女の腰を抑えて顔を押し付けて絶頂を続ける彼女の割れ目をクンニにした。

どうやらエルフも人間の女と同じようにオーガズムをするようだ。

「ああ、、いぐぅううう、、んんおっ❤️おふぅうう、、んんむ、、いぐぅ、、、」

彼女は低いうなり声をあげて体を痙攣してアクメを続けていた。

 

「ああ、小日向センセイ、、激しすぎ、、あんな風にねっとりされたら私どうなっちゃうだろう」

隠しカメラを通して画像を見ている玲奈も興奮していた。

小日向がエーリカの乳房を揉んでいる。そして大胆に足を M 字に開かせてオマンコを触っているのだ。もし彼が自分にセックスを求めてきたら玲奈は喜んで応じるだろう。

1人の女として彼の大きな体に抱きついて思いっきり甘えてみたい。彼女はそう思った。

そして自らスカートの中に手を入れて小さな割れ目を慰めた。

 

ぐったりとしたエーリカ。彼女の両方の瞳がすっかり♡になって小日向のペニスを口にくわえた。

「ああ、素敵、、小日向さんの、、おちんちん❤️」

どうやら異世界でもフェラチオ行為はあるようだ。

エーリカが舌先で チロチロチロチロと小日向のおちんちんを舐めた。

「ああああ、、気持ちいい、、エーリカさん、もっとやってくれ!」

「ふふふ、すごく元気なおちんちん❤️」

エーリカは艶然と微笑み歯を立てないように優しく小日向ものを口の中に含み、 舌をくるくると回してねぶった。

「エーリカのフェラ、気持ちいいな、私の上にまたがりなさい。私もエーリカさんの割れ目をなめてあげよう。」彼女のむっちりとした尻を抱いてクンニをした。

小日向が舐めてやると彼女の割れ目からじっとりと愛液があふれ、彼女の白い尻が快楽を求めてプルプルと震えて。小日向の手のひらの中の乳房は彼を誘うように硬く勃起していた。

そして彼女は自らの体に与えられる快楽に比例して小日向のペニスをいやらしくしゃぶり込んだ。

喉の奥までくわえ込み、美しい顔をゆがめて彼のペニスに奉仕したのだ。

美しいエルフの女が口をすぼめてテニスをしゃぶりこむ姿は無様でかつ美しい。

「エーリカさん、私のちんぽが溶ける!気持ちいい!気持ちいい、あああ、、でる!!」

「ふふふふ、大丈夫です、小日向さん、遠慮なく射精をしてください。 」

「あああ、、エーリカさん、、エロすぎる!」

あの清楚なエーリカが口をすぼめておちんちんをしゃぶっているのに小日向は感動した

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ、ぷは!大きいすごい素敵なおちんちん、、じゅぶじゅぶ、」

エーリカは小日向のモノをしゃぶりこむ、小日向は彼女の割れ目に手を伸ばしリズミカルに手マンした、エーリカは激しく尻を震わせながら悶えた。

「エーリカさん、射精る❤️おおぅぅっ!」

びゅーびゅーびゅーどぴゅどぴゅどぴゅ。

小日向は激しくエーリカの口の中に射精した。

夫を亡くした未亡人の口の中にマーキングしたのだ。

「っっんんん、、ぷは、、小日向さん、出てます。人間族の精子、私の夫と同じ匂いがします❤️あーすごい量 、です、、。」

エーリカの口から精液が溢れ、白い大きなおっぱいに。 小日向の 粘着した液が滴った。

どうやらエルフも人間も精子の匂いと味は変わらないようだ。

 

「すまない、エーリカさん、、少し乱暴だったかな?」

「いいえ、こんなにたくさん出してくれて嬉しいです。綺麗にしますね。 」

エーリカが小日向のおちんちんを優しく咥え込んで、 おちんちんの中に残っていた精液を吸い出した。

「ああ、、あなたのような美しい人が私のおちんちんしゃぶりつくなんて、、」

美しいエルフを奴隷のように跪かせる快楽に小日向は震えた。」

「こんなおばさんで喜んでくれてうれしいです。」上目遣いでにっこり微笑むエーリカ。

エルフは長命の種族で500歳まで生きるものもいる。外見も死ぬ瞬間までそれほど衰えることがない、エーリカもどう見ても20代中盤にしか見えない。

彼女は射精を終えたばかりの小日向のペニスを優しく撫でてくれた。

異世界の噂でドワーフの女は情が深くエルフの女は淡白だと言う認識があるが、なかなかどうしてこのエーリカというエルフは情が深いようだ。

 

小日向はエーリカの献身的な口での奉仕にすっかり興奮してしまって、もうすでに勃起を取り戻していた。

「ふふふエーリカさんのせいでイキリたってますよ。エーリカさん、責任とってもらいますよ」

「ええ、小日向さん、こんな私の身体でよかったら、、、、どうぞ」

エーリカが大きく足を開いて小日向を誘った。

「他種族の男のペニス怖くないですか?形が違ったりしませんか?」

「ふふふ、小日向さん、少し大きいけど、見た感じ私の夫と変わるところはありません、、、それに小日向さんはとても優しいから、身を任せても安心です。どうぞ構わずに犯して下さい。」

エーリカが笑顔でいった。

「ああ、エーリカさん、あなたに私の子を妊娠させたい❤️」

「あっ❤️妊娠はだめ、、許して、」

小日向の日焼けした裸がエーリカの白い裸に覆い被さった。

彼らのミッションの中に異世界の所属は日本人の子を妊娠するかという調査命題もある。

人口減少の中で場合によっては異世界から移民を確保するという計画によるものだ。

そして勃起したペニスをエーリカの膣に打ち込んだ。

電流に打たれたかのように彼女の体がピクンと震えた。

「ああ、、入ってくる、、」

小日向は何か自分の神聖な場所を踏み荒らしたかのような罪悪感と同時に興奮を覚えた。

「ああ、、あったかくてぐいぐい締め付けてくる。極上のおまんこだ、ああ、腰が止まらない」

パンパンパン!エーリカの白い太ももの間で弾む小日向の尻、えぐりこむようにペニスを打ち込んでいく。

「あっあっあっ❤️」エーリカが喘いだ

小日向はエーリカの乳房を鷲掴みに握りしめながら、指の隙間から溢れてる乳首を 夢中になって舐めていた。

「あー、素敵だエーリカさんキスもいいかな?」

「あん、キスだけは、、でも、、私はもう、、夫に先立たれた身ですからいいですよ。キスしてください。」

「エーリカさん、あなたは素敵だ !私の女になりなさい。あなたと子供たちの生活には責任を持つ。だから私の子を妊娠してくれ、、。」

小日向はそう言うと唇を奪いながらエーリカの乳房を鷲掴みにして気持ち良さそうにピストンした。

「ああ、、イク❤️私もうどうなってもいい!小日向さんの女になりますぅ、ああっ❤️」

エーリカは男の腰に両足を絡めて自ら巧みな迎え腰をして男の気持ちよさを倍増させていた。

まさに大人のSEXだ。一方的に性的行為をされてるように見せてエーリカの腰は常に小日向の腰の動きに合わせて絶妙に動き。エーリカの両手は小日向の興奮を煽るように男の体をまさぐっていた。

エーリカの男を興奮させ射精させるための技の全てがそこに見えた。彼女は女の本能で小日向という男が甲斐性のある存在であると見抜き自らの体を与えたのだ。考えようによっては彼女の方が小日向よりも1枚も2枚も上手なのかもしれない。

 

隣ではエーリカと小日向のSEXを見ながら玲奈が自分のクリトリスを指先でいじっていた

「ああ、くぅ、いい、、私にも先生のおちんちんちょうだい、、ああ、、、小日向センセイ❤️

私もセンセイのおもちゃにしてほしい❤️」吐息に小日向の名が混じる

小日向の圧倒的なボッキペニスをみせつけられた。あれに服従したらどんなにすばらしいだろう。

今この瞬間隣の部屋に飛び込めばにその場で小日向に犯されそうな気がした。もちろん小日向は尊敬できる男性であり、そのようなケダモノではない。玲奈も自らの仕事にプライドを持っている。そんな公私混同の真似はできないだろう。

しかし画面の向こうでペニスを振る男に玲奈は興奮を抑えることができなかった。

 

「エーリカさん、出すぞ!おマンコは気持ちよすぎる!」

「いいですよ!エーリカさん、私をあなたの女にしてください❤️中に出してください。」

エーリカはそう言うと小日向に自ら唇を重ねた。

そして彼女の長くて白い足を小日向の腰に絡めた。

小日向はー嬉しそうに エーリカに一際 強く腰を打ちつけて射精をした。

「エーリカ❤️」

どぴゅうううううどびゅどびゅどびゅ 、ぴゅう、ぴゅぴゅ、

小日向は心地よさそうに何度も腰を振って出していた。

最後の一滴までエーリカの中に流し込んだのだ。

「ああああーーーーー!イクぅ、、!、、凄い、、でてる、、出されちゃった。私、妊娠しちゃうかも、はあはあはあ、。小日向さん、素敵です。❤️」

熱く唇を重ねるエーリカ。

小日向は勃起したペニスを突き刺したままでダラダラと白濁した精液をぶちまけた。

玲奈は小日向が激しく腰を振りペニスから勢い良く精液が射精する姿を見た。

「ああっ❤️小日向センセイ、好き、、イク、イク、イクゥ❤️」

玲奈はパジャマの端を唇で噛んで、必死に声を抑える。細い指は彼女の体の奥まで入り必死に小日向のペニスの快楽を彼女の体に再現しようとしていた。

玲奈の肉体は小日向の射精に興奮し組敷かれているエーリカに自らの姿を重ねながらオナニーで絶頂した。

 

こうして一夜が明けた。

小日向は早起きしてエーリカと子供、玲奈と月姫に朝食を作った。

食パンとバターと厚切りベーコンのついた目玉焼き、そして野菜たっぷりのスープ。

エーリカはしきりに恐縮しながら朝食を食べた。

昨日の夜、小日向に抱かれた。自分と子供たちの面倒を見てくれると小日向はいった。

彼女は自分の年齢をまだ小日向に話していない。彼女は120歳、エルフでいうなら20代後半というところだが、人間である小日向は彼女よりずっと年下に違いない。

「エルフ族は長命と聞きましたがエーリカさんはおいくつなんですか?」

玲奈が軽い調子で聞いてくる。どうもこの女はエーリカに思うところがあるようだ。

「あ、、えっと、、120歳です。、、エルフって300年ぐらい生きるんです。外見も死ぬまでそれほど変わる事はありません。」

エーリカが恥ずかしそうに言った。そして小日向の顔色を伺った。

意外にも彼の顔はうれしそうだった。

「ああっ道理で私よりも年下に見えて、どこか母親のような安心感を感じたのはそういう理由ですか、男は女性に守りたくなる儚さと母親のような包容力を求めるものです。そして出会った頃の美しさのままいつまでも、、ああ、あなたはまさに世の中の男性にとって理想の存在ですね。」

小日向は感動した。もし現代社会にエルフたちが現れたならば金持ちたちはこぞって彼らを手に入れようとするだろう。異世界との融合の際にはこのことは十分に気をつけなくてはならないと思った。

「あ、、あの、、私たち、親子を援助していただけるのでしょうか、、。」

エーリカは小日向におずおずと聞いた。

「無論です。異世界定食屋 小日向 友晴に安心してお任せください。」

彼は胸を叩いて請け負った。

 

エピローグ

エーリカと子供達は鉱山の街、ジョーバンの街中に店舗兼住宅を買い与えられた。

小日向はしばらく働かずににも食べていけるお金を預けた。

それと同時に彼女にいくばくかの材料とレシピを渡した。

「エーリカさんが気にいってくれた焼き鳥のタレのレシピと調理法をまとめておきました。

お店をやるつもりがあったら、ウチで使ってるビールとかも提供しますよ。」

小日向はエーリカが長期間にわたって安心できる生活の基盤を作ってくれたのだ。

働き者の彼女は早速、焼鳥屋を始めた。「ヤキトリ エーリカ」

器量好しのママが焼き鳥というおいしい料理とそれに合うやたらにうまいビールを出してくれる。

ジョーバンの夕方、鉱山の坑道から出てきたドワーフ達は先を争って彼女の店に詰めかけた。

「おじさん、ヤキトリ五本とレバー二本、スナギモ、お待ちどうサマデス!」

愛らしいエルフの子供たちがお母さんの手伝いで焼き鳥を運んでくる。

カウンターの煙の向こうではハチマキを巻いたエルフの美女がパタパタと焼き鳥を焼いていた。

「小日向先生❤️エーリカさん、幸せそうでよかった、それに焼き鳥とってもおいしい」

月姫は嬉し涙を流しながら焼き鳥をむしゃむしゃと食べている。

「そうだね、エーリカさんの焼き鳥はおいしいね」ビールを飲みながら小日向が答える。

「小日向センセイ、エーリカさんもおいしかったんじゃないですか?」

月姫に聞こえないように玲奈は小日向の耳元でささやいた。

 

 

 




大好きな異世界食堂の第2期が始まりました。
そこでまた変なバッタモンを書いてしまいました。
二次創作ではなく完全オリジナルです。
ぜひ皆様に読んでいただけましたら幸いです。
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