異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
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川内 玲奈 霞ヶ関エリート 大阪出身
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アラクネ達の街、リューディアコロポーン は繊維の街だ。
この街に朝日屋という不思議な定食屋が現れて三日、最初は恐る恐る暖簾をくぐった異世界人たち。
客の半数はアラクネ族、そしてこの街に繊維買い付けに来たエルフ、ドワーフ、ホビット、レプラカーン、巨人族、魔族、人族、獣人などファンタジーの住人たちがひしめいている。
「マスター、バッサ魚の味噌煮とハンバーグ定食」
アラクネ族がうれしそうにオーダーしている。
「俺はカレーライス3杯もらおう!」
竜人族の戦士はカレーにご執心のようだ。
「お客さんカツカレーも試してみませんかうまいですよ?」
店の奥から中年のマスターが気さくに声をかけてくる。
異世界では定食朝日屋のマスターとして知られるが、その正体は日本国の異世界調査を受託した大王文化大学の異層空間学の教授だ。
木造モルタル2階建て、白いペンキ塗りの看板、日の丸印が目印。壁一面に白い札に手書きのメニューで貼ってある。ラインナップは和洋中華何でもありの節操なしだが不思議とハズレメニューは1つもない。この店の常連で宮廷画家のマケランジェロは「極彩色の食の芸術であり、それに比べれば宮廷料理など白黒の線画に等しい」と絶賛しているらしい。
ともあれ異世界の住人たちはすっかりこの食堂に魅了されていた。今日もお店は大忙しだ。
「マスター、アラクネの人たちが来てますけど繊維の件を話してみますか」
気さくな定食屋のお姉ちゃんの顔が1点して霞ヶ関官僚の顔になる
川内 玲奈、三白眼の瞳にスレンダーボディ、ポニーテール。下町のお姉ちゃんに見えるが、霞ヶ関官僚にして公安調査庁のエリートだ。
「レディース定食おまちどおさまです。アラクネさんっておしりから糸を出すんですか?」
月姫が興味本位に質問をしてアラクネ族の地雷を踏み抜く。蜘蛛扱いはNGワードだ。
彼らは異世界でも誤解されがちで無知からくる無邪気な質問を嫌う。
「失礼ね!蜘蛛じゃあるまいし口からに決まってるでしょ!それと年がら年中、糸を吐いてるわけじゃないんだからね!」
「ごめんなさい お客様」
月姫とういう名は小日向がつけた。月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的だが、中身はポンコツでおバカだ。いつも小日向の役に立とうと一生懸命なのだが、どうにも不器用なのだ。
「うちの従業員が失礼しました。これはサービスのアイスクリームです。」
店員がお詫びのアイスクリームを持ってくる。
就業年齢に達していない小学生に見える合法ロリ、ホビットのルシア フェルシアだ。
「あら、お父さんの手伝い?ちいちゃな子なのに気が付くわね。今年ででいくつになるの」
アラクネの婦人が微笑む。
ちなみにホビット族は子供に間違えられると気を悪くする。これをホビットトラップと人は呼ぶ。
「お客様、私は24歳です。れっきとした大人です。」
「ごめんなさい。ホビットさんね」
アラクネの客はホビットトラップを踏み抜いたことに気づいて謝罪した。
アラクネ族とは蜘蛛のヒューマン化と捉えて8本足の人外度合いの高い姿を想像するものがいる。
そして彼らは自らの集落を出ることがほとんどないので月姫のような勘違いをしているものは多い。
しかし、実際は二本足の直立歩行、腕でもたくさんあるわけではなく、口から糸を出すことができると事と側頭部から額にかけて目の他に6の小さな赤いジュエルのような補助眼が存在すること以外はそれほど人間族と変わらない。 そして彼らは繊維職業を生業としている
大陸を2分する繊維業界の雄といえば広く庶民の纏う毛織物を作る羊の獣人達と騎士や貴族たちが使うシルクのような生地を作るアラクネ族だ。
経済産業省は画期的な繊維素材として荒くれ側の作る糸を希望していた。
現実のクモの糸の強さは鋼鉄の約5倍、直径1センチの蜘蛛糸でジャンボジェット機を捕まえられる。伸縮性に優れ軽量で300度の熱にも耐えられる。人類の真似できない夢の糸だ。そして異世界にいるアラクネ族の糸は推定値で更にそれを上回り、しかも量産が可能であると目されている。
実現すれば日本の繊維産業の救世主となるだろう。事実、オリハルコンは日本の軍需産業に利用され、とんでもない技術革新をもたらしている。
そして今度はアラクネの糸、政府はあらゆる手段を尽くして糸を手に入れてこいと国家公安エージェントの川内 玲奈に命じていた。
小日向は糸の提供を頼むアラクネをある兄弟に決めていた。
トーレとカーネボウの兄弟だ。
彼らの出す糸はリューディアコロポーンでも最高品質と言われている。
そして彼らは夕飯時になると朝日屋にやってくる常連だった。
「マスター!ただいま、毎晩ここに来てるな俺たち!」
「そうだな兄者よ、ここの飯を食ってしまうと普段、食っているものが餌に見えてくる。」
彼らは繊維質が多く油をたっぷり使った中華系の食物を好んだ。
彼らは大きな口でバリバリと小気味いい音を響かせて中華を食した。
繊維質と油は丈夫な糸を出すのにこの2つは欠かせない栄養素だそうだ。
「キャベツの回鍋肉と八宝菜、白菜と豚肉のマーラー鍋、お待ちどおさま❤️」
月姫が注文を運ぶ。兄のトーレは彼女の若くグラマラスな体に見とれている。
「弟者カーネボウよ。いつ見ても月姫ちゃんはかわいいな。この店のナンバーワンだろう」
「バンバンジーとレタス炒め、空芯菜、老酒に氷砂糖お待ちしました。」
玲奈が注文を運んでくる。弟のカーネボウは彼女のスレンダーな腰つきにゴクリと生唾を飲む。
「兄者トーレよ。あの妖精のような腰つき、この店のナンバーワンは玲奈一択❤️異論は許さない」
アラクネ兄弟の夕食の話題は月姫と玲奈がどちらが可愛いかと言うことに尽きる。
2人が激論をしているところに小日向が現れた。
「いつもご贔屓にありがとうございます。トーレさんとカーネボウさんにお願いがあるんですが、お二人の作る糸を分けていただくことはできないでしょうか。しっかりとお礼も差し上げますので」
小日向がお盆に金貨を乗せて差し出した。
しかし2人がアラクネの兄弟はまったく興味を示さなかった。
そして小日向を蔑むようにトーレが言った。
「欲しいものがあるからすぐに金を出す。そんなことで手に入るものはたかが知れてるぜ。アラクネの極上の糸が手に入れたかったら、今も昔も方法が1つだ。」
「それは一体どのような方法ですか」小日向が聞く。
「アラクネは性的に興奮したときに糸を出すんだよ。パートナーを縛りながらセックスするのが俺たちのやり方だからな。相手が好みの女ほど出る糸の量も多く質も良くなるんだ」
「その方法を私に取れと、」
「そうだよ、あんたのとこには料理以上にうまそうな女が2人もいるじゃないか。俺の好きな月姫ちゃん、そして、弟が好きな玲奈だ。」
小日向は悩んだ。玲奈は仕事として割り切っているので協力してくれるだろう。
月姫は小日向の仕事はあまりよくわかっていないはずだ。
悩んでいる小日向の顔を見て月姫が彼の耳元で耳打ちした。
「小日向先生、月姫は先生の為なら何でもしちゃう。だから大丈夫だよ」
彼女の瞳には決意がこもっていた。
定食屋の1階にはベッドルームがある。それを小日向らは監察室と呼んでいる。
異世界の種族とセックスするのも小日向たちの役割の1つだ。
「観察対象 アラクネ 男 本日はアラクネの生殖と糸を出す過程について記録する。」
隣部屋の観察機材を起動させたあとは慌ただしく寝室へと走った。
寝室では玲奈と月姫がアラクネの男とセックスするのだ。
カーネボウもトーレも痩せ型で身長が高い。歳の頃は中年のようだ。アラクネの特徴か毛足が妙に長く感じられる。そして「糸巣」といわれる部位がお腹にあり中年太りのように付き出ている。
小日向は同じ部屋でセックスを見届けることにした。
どうしても蜘蛛の仲間ではないかという偏見がある。
玲奈や月姫を蜘蛛の糸でぐるぐる巻きにして食るのではないかと不安でしょうがなかったからだ。
「カーネボウさん、それでは糸の件はよろしくお願いします。」と玲奈
「糸巣の中がすっからかんになるまで今日は出してやるよ玲奈ちゃん。」
とカーネボウが笑った
「トーレさん、私よくわからないけど、がんばるから」と月姫
「うぅぅこのナチュラルなところがまたいいんだよね月姫ちゃんは❤️」
身悶えするトーレ。
「よし、君達はいい子だな。二人とも裸になりなさい。小日向先生のためにおじさん達が
最高の糸を出してあげるからね」
小日向は嫉妬に身を焼かれながらドキドキした。
若い娘が二人、小日向のために裸になるのだ。
まずは月姫が恥じらいながら服をぬいだ。
「うぅ、、裸んぼ、恥ずかしいよぉ」 彼女が胸と割れ目を隠して震えた。
月姫の白い肌 そして、 男たちの目を惹きつける豊かな胸の膨らみ水蜜桃のような割れ目にピンク色の筋。 肉感的な美しさ。
「思った通りこれは見事な体をしているね。月姫ちゃん、小日向先生は君みたいな綺麗な女の子に尽くしてもらえて幸せだね、、恥ずかしがることがない。俺の前に 座るんだ。 胸やお尻を隠しちゃいけないよ。全てを見せる!全て身を委ねる!これがアラクネの糸を求めるものの姿勢だ。 」
カーネボウはいった。
「もう月姫ったら、仕事と思って割り切りなさい」
玲奈は風呂場の脱衣所のように無駄のない動きで服を脱いだ。
細身の小さな体。 B カップのおっぱいは可憐な膨らみを見せていた。
そして、 彼女のアンダーヘアーは、 むき卵のように何も生えていなかった。
「トーレさん、これでいいかしら。ねえ、小日向先生 そこで見てる気?恥ずかしいよ、先生に裸見られるの。 」
「玲奈、可愛い❤️天使だ」
トーレが眩しいものを見るような目で玲奈を見た。
「むぅぅ、トーレのおじさん、その「可愛い」嬉しくないよ。 要はぺったんこってことでしょ?」
そう言いながら玲奈はトーレに身を預けた。
その仕草があまりにもあざとく自然な事に小日向の胸が痛んだ。
彼女は国家公務員としての使命のために敢えて自らの心を殺しているのだ。
「手を退けて、うん!月姫ちゃん可愛いぃ❤️」
カーネボウは鼻息を荒くして彼女の裸を見る。
雪のような白い肌、むっちりとした太もも、その上に息づく可憐なデルタ、そして腰のくびれと豊かな乳房、隅々まで目で犯すかのように眺め回した。
「うぅ、、小日向先生のため、、月姫がんばる、、」
顔を真っ赤にして唇を噛んで、目の端には涙を浮かべている。
彼女に何か見返りがあるわけではない小日向のためにやってくれているのだ。
「それじゃ始めるとしようか、カーネボウよ」トーレがいう
「うむ兄者、今日はたっぷり糸が出そうだ」カーネボウが答えた
「それじゃあ小日向先生、まず基本だが。 我々は口から糸を吐いて女の子を縛る。その縛り方は単純に自由を拘束する縛り方じゃないんだ。その意味は分かるかな?」
「女の子に逃げられないために縛ってからセックスをするのがアラクネの文化なのはわかりますが縛り方にこだわる。それはどういうことでしょうか?縛るだけなら手首と足首を縛ればいいですよね。」
「ふふ野暮ちんだな、単純に縛ったら女の子が痛いだろう。 それじゃ山賊が女を強姦するのと同じじゃないか、幾重にも縛れば 縛りが安定するんだ。縛る目的は女の子を興奮させることだ、やっちゃいけないこと、それは女の子に痛い思いをさせることだ。無闇に女の子の肌に傷をつけたりするのは、 アラクネでも下手な奴のやることだ。 残していいのは、気持ちのいいセックスの余韻だけだ。」トーレがいった。
「男は愛をこめて糸を吐いて女を縛る!アラクネではこれを糸化粧と呼ぶ!これから先生も見て気づくと思うが、縛られた女は美しいぞ。」カーネボウが笑った。
「私は一つ誤解をしていました。アラクネの糸は相手を痛めつける拷問のようなイメージがありましたがそうではないんですね。」
「そうだ、糸化粧とさっき言っただろう!女性の魅力を引き立てるのが糸!男の手に優しく抱きしめられているように極太の糸で縛られる!それが境地と言うものだ。」
「それじゃあまず俺が縛ってみせるぜ。 月姫ちゃん、両手を後ろに組みな そうだ。 今たっぷりと太い糸を出してやるからな。出るぜ出るぜ!月姫ぇ❤️」
カーネボウの開いた口から真っ白な糸がものすごい勢いで吹き出した。
それが瞬く間に月姫の手首を縛っていく。
「あぁ、、怖いよぉ〜」半泣きの月姫
「ふぅぅ、手首にこうやって糸をかけて後ろで縛りに縛り上げるこれがまず基本だ。 月姫ちゃん、怯えているな。 手の自由を奪われるのは女の子にとって不安だよな。 おまんこもおっぱいもこれで隠すことはできない。めちゃくちゃ興奮するだろう小日向先生。」
「 月姫、大丈夫か!」小日向が叫んだ。ー
「大丈夫、、月姫は小日向先生のためならどんなことでもするよ、ポンコツの月姫はこんなことでしか先生の役にたつことができないから、、カーネボウさん、月姫を思いっきり縛ってください。 」彼女はカーネボウの糸の導きに身を任せ両手を後ろに組んだ、
彼女の乳房が あらわになりプルンと揺れた。
「ほほほう!こいつは大したお宝だ近くで見ているだけでぞくぞくくるなぁ!いい乳だ!」
カーネボウ嬉しそうに月姫の糸化粧をチェックした。
「ふふふカーネボウめ燃えておるな!ここは兄としても見せつけてやらねばならんな。」
トーレが玲奈の肩に手をかけた。彼女の子供のような小さな肩が緊張と恐怖で震えていた。
「怖いかい?玲奈、君を縛るよ。怖くないからね。 私に身を任せるんだ。 」
「ああ、トーレさん、縛られるの初めてだから優しく縛ってよぉ、、」
玲奈は両手を後ろに組む、トーレは注意を払いながら糸を吐き彼女の 手首を縛った。
カーネボウとは一味違った糸の吐き方と繊細な縛り。
「先生、手首を縛るだけじゃなくて ひじ関節にかかるように縛るんだ。 糸は関節で抑える。 そうすると動きも束縛できるし、縛られてる側も痛みが少ないんだぜ。 」
トーレが説明する。糸は玲奈の体の魅力を引き立てていた。
少女のような体 胸のふくらみやキュートなお尻を糸が縛り上げ強調している。
割れ目や乳房や尻の存在が大きく強調されていないる。
小さな体でもセックスに応じることができる体なのだと男に向かってアピールしているかのようだ。小日向は思わず生唾を飲んだ。
「先生、月姫ちゃんも見てやれよ!」
カーネボウは月姫の豊かな胸を握って彼女の体を縛っていた。月姫はなすがままに彼に縛られて行く。彼女の顔が羞恥心に歪み、それでも必死に堪えている。
強く掴まれた乳房が男の手のひらの形にたわむ。
月姫が他の男になすがままにされている姿に小日向は嫉妬した。
カーネボウは続ける。
「それじゃあ縛った糸はまずおっぱいの下に回すんだ そして下に回したら、今度は右胸と左胸の間に斜めにかける。 そしてそれが終わったら、今度は逆に右胸と左胸の間に斜めにかけておっぱいの上をぐるりと回すそしてここでキュッと締めるんだ 」
「ああ、ひぃぃ」最後の糸を打たれた瞬間に月姫の口から喘ぎ声が漏れた。
豊かな胸はきつく寄せられて彼女の豊かな乳房が強調されている。
糸目の朱色と張り詰めた白い乳房が見事なコントラストで彼女の美しさを引き立てていた。
「ああ、、先生、見ないで、、月姫、今とっても恥ずかしい、、」
「そんなことはないよ。月姫ちゃん、ほら先生だって見とれてるじゃないか。 あんたは糸化粧が最高に似合う女の子だ。 無邪気な雰囲気と豊満な体、それが縄で縛られて屈辱に歪む。最高の絵づらだ。」
カーネボウが満足そうに笑い、品定めでもするように、彼女の乳房に手を伸ばし軽く乳首を触った。
「ああ、やだ、、やめ、、、あっ、、あっ❤️」
月姫は少し 恨めしそうにカーネボウを見た。
しかし縄で縛られて乳房を隠すことができない。
「ふふふ縛るだけじゃ縛りは完成しないんだ。 ピチピチに縛られたおっぱいがイヤらしく乳首を立てる!そして興奮した女とセックスする。そこまでやって縛りは完成だからね。だから俺はこうやって女の子を気持ちよくさせるんだよ 」
カーネボウの手が月姫に伸びて、 いやらしい手つきで乳首を刺激した。
「くっ、、、私そんなことで感じたりなんか…、先生見ないで、、あっ、、あっ❤️」
「だめだぜ、我慢してたらよぉ!先生の前だからって。 それじゃ糸をいっぱい出してあげられないよ。先生のためだと思って可愛い喘ぎ声をあげなさい。 恥ずかしがってる場合じゃないぞ。俺の指で乳首を勃起させるんだ。 やる気がないならやめてもいいんだよ」
月姫は小日向のためと言われて諦めたように彼に体を委ね乳首を触らせた。
彼の執拗な愛撫によって月姫の乳首が、 硬く勃起していく。
「ほら、月姫ばかり見てないで玲奈ちゃんも見てやれよ!スレンダーな可愛い妖精が蜘蛛の罠にはまったみたいに縛られて、、やっぱり女がスレンダーに限るぜ。」
小日向は玲奈の縛られた姿に思わず興奮して鼻息を荒くした。
「あ、ああん、やだ恥ずかしい!」
彼女の小さな乳房が糸の縛りで存在感を主張していた。トーレが彼女を触り始めた。
「玲奈、可愛いよ。 俺の手で 気持ちよくなるんだ。乳首を勃起させるんだよ。」
トーレは彼女の小さな体を膝の上に抱き上げて 彼女の乳首を刺激した。
大きなカラダに後ろから抱きかかえられて人形のように弄ばれる彼女。
糸で縛って抵抗できない彼女の小さな体は自由自在に楽しむことができる。
「あああ、、トーレのおじさん❤️そんな優しく触られたら気持ちよくなっちゃう」
「ふふふ玲奈、ミルクのような甘い匂いがして、小さな胸キュートなお尻まるで少女にいたずらをしているような罪悪感、それでいて女豹のような大人の女の強かさ、やっぱり玲奈!玲奈しか勝たん!」
トーレの叫びに彼女は答えた。
「ああ、トーレおじさんもっと触って、、玲奈をもっといじめて、、」
彼女の口から漏れる喘ぎ声は確かに興奮した大人の女のものだ。
ベッドルームに月姫の 恥じらうような喘ぎ声と 玲奈の甲高い喘ぎ声が満ちた。
「ほら月姫ちゃんも見事に乳首が勃起したぞ!こうなると一段と綺麗だろ!本当に素晴らしい、これは芸術だ。」とカーネボウ
「さすがは兄者だ!」とトーレ
2人の手で玲奈も月姫乳首を立てて見事に糸化粧されていた。
小日向は思わず股間を抑えた。
「ああ、小日向先生、そうだよなこんなものを見せつけられたら、たまったものではないな !それじゃあ、先生ズボン下ろしてパンツを脱げよ、俺達も同じようにさせてもらう。 アラクネでは当たり前のことだ。女も全てを見せる縛る側の男も裸でなければ女に失礼だ。 」
小日向がズボンを脱ぐ、見事な角度でそそり立った小日向のおちんちん。
「小日向先生が、、おちんちんを勃起させてる、、玲奈の身体で興奮してくれた?」
玲奈が小日向のペニスを見つめていった。
「ああ、小日向先生、私も見て欲しい、、ああ、。」
「小日向先生はモテるな、でも今日はそこでこの子たちが俺たちとセックスするところしっかりみとくんだぜぇ」
「すまない、玲奈、月姫、君たちは私のために犠牲になってくれているのに、その体で興奮するなんて最低の男だな私は、、。」
「それじゃあそろそろセックスをさせてもらおうか!」
トーレが勃起したペニスを玲奈に押し付けた。
「すごく大きくて熱くて!そんなもので犯されたら私もうどうにかなっちゃうよ」
玲奈は蕩けた目で言った。ー
カーネボウは小日向の方を向いている月姫を無理矢理に自分のほうに向かせて彼女の唇を奪った。
そして彼の手が月姫の花園に伸びていく。
「君の相手は俺だよ、月姫ちゃんどうだい?おじさんのおちんちんは立派だろう 君があんまりにも綺麗だからこんなになっちゃったんだ。触ってごらんビクビク脈打っているだろう、。君は本当に糸化粧が似合う女の子だ。 さあ、次は君の可愛い花園に糸化粧をしてあげよう。 」
そう言うと、カーネボウは口から糸を吐いた。
彼女の鼠径部を V 字型に縛り上げ、彼女のへその下をぐるりと回し、 そのままもう一度鼠径部へ、そして今度は 膝の部分を ぐるりと。 縄で回し ふくらはぎの部分にも糸を吐く、そうすると、自然と月姫の両肩足が M 字開脚のように開くのだ。
「やだ、、これじゃ全部見えちゃう。恥ずかし、こんなの恥ずかしすぎるよ」
涙を流す彼女。
「いいねいいね 月姫ちゃん❤️白いむっちりした太ももの女の子ほど、これがよく似合う。 右足を縛ったら次は左足だ。 ほらほらかわいいおまんこもお尻の穴も全部見えるよ、、。小日向先生に見せたことはあるのかな?」
瞬く間に月姫は縛り上げられら。
まるで淫乱な売春婦がするように、彼女は M 字に脚を開かされていた
彼女と水蜜桃のような割れ目がカーネボウの前に隠すことなく晒される。
カーネボウは彼女の陰唇を指で開き膣穴までじっくりと観察する。
「月姫ちゃんはおまんこも綺麗だね、優しく可愛がってあげるからね」
「ああ、、いや、、先生、わたしが、、犯されるとこ、、、見ないで」
彼女は美しい瞳から涙を流した。
「そういうところがそそるよね。やっぱりこの子は逸材だ。糸化粧される女はその美しい花園に蜜を滴らせる。これは常識なんだ。 俺は糸はある意味、芸術だと思っている。 女の人の美しさを余すところなく見せつけるのが糸化粧。 そして、女の美しさの最たるものは、 男に見られておまんこを濡らすことじゃないのかな。 それは男の全てが女に望むことだ。 君だって小日向先生に求められれば大事な部分を濡らすんじゃないかな。先生に見せてあげなさい君の美しさのすべてを、、。」
カーネボウは耳元で囁く。月姫は恥ずかしそうに俯いて 小さな声で「はい。 」と答えた。
カーネボウの指が いやらしく美奈子の割れ目にあてがわれる。
そして吟味するように彼女のワレメを押し開きピンク色の花弁を弄んだ。
「ほらほら、月姫ちゃん、先生もこっちを見ているよ 先生!こっちを見ろよ。その方がこの子は 蜜を滴らせてくれる!」
小日向はカーネボウに言われて月姫の裸を見つめた。
美しい白金の髪に朱色の糸で縛り上げられた月姫の白い肌。 強調された大きな胸、そして M 字に脚を開くように 緊縛された彼女の姿 。そして小日向の前で、 初めて会った男に、 花園を蹂躙される姿 、淫虐の罠に涙を流す彼女。それはまるで美しい蝶が蜘蛛の罠に捕らえられたかのような姿だった。小日向は思わず生唾をのんだ。
「ほら、月姫ちゃん、見てごらん、先生はあんなにおちんちんを勃起させて、先走り汁まで垂らして、君の美しい姿に見入っている。 先生のアレを中に入れてもらうことを想像してみなよ。ほら、彼の目はもうすっかり君を求めているよ。 君の中にアレをねじ込みたいと思っているんだ。 大好きな先生にセックスすることを想像したかい?」
カーネボウの巧みな言葉攻めに彼女は喘ぎ声を上げ始めた。
「あああ、、ひぃ、先生、好き、あなたの為なら私はどんな辱めを受けたって、、ああ、、いい、、先生のおちんちんたくましい、ああ、月姫を好きになって、先生のものにして、、、。」
「ふふふやっぱり若い娘は感じやすいね。 おまんこをぐちょぐちょに濡らして。 小さな穴をひくつかせているじゃないか。 いいよいいよ、君は糸化粧の逸材だ。 さあ、先生この子も大分、潤ってきた。ちんぽを入れたらさぞかし心地良いことだろうね。」
カーネボウはヒクヒクと痙攣して濡れている彼女の割れ目をみた。
「おい、先生こっちも見てみろよ。玲奈ちゃんいい感じだぜ」
トーレが縛り上げた彼女の割れ目を手マンして乳房を鷲掴みにしていた。
「トーレさん貧乳の私だけど、私もきれいにして、私も花開かせて、、。」
彼女は自分からトーレの唇にキスをした。
トーレは彼女の 子供のような割れ目に指を這わせた。
「ああ、いやっ、ああ、、そこ、、やっ❤️!、、ああっあ、、、いいよ、、」
彼女は、小さなお尻をプルプルと子供のように震わせた。
トーレは彼女の緊張を解きほぐすように彼女を抱きしめて優しくディープキスをした。
そして彼女のワレメのゆっくりゆっくりと可愛がった。
彼女の小さなお尻にトーレの大きな肉棒が押し付けられていた。
「玲奈ちゃんものってきたみたいだね、俺たちも楽しもうじゃないか、、おまんこ濡れてるぞ 、月姫ちゃん。」
カーネボウは月姫のおまんこに顔を埋めてクンニを始めた。
指は彼女の狭い膣穴にだしいれされている。
クチュクチュと月姫の割れ目からいやらしい音が響く。
「あああ、、私、先生以外の人に触られて、感じるなんて、、いや、、、やだ、、やだよーー、あああ、んんっ❤️」
彼女は涙を流し、それでも快楽に襲われて悩ましく体をくねらせて、小日向の方を辛そうに見ていた。
小日向は罪悪感にさいなまれながらも2人の女の縛られた姿に夢中になっていた。
「玲奈は感じやすい体をして、 私の愛撫に反応して、いけない子だな!君の小さなおっぱいの乳首はこんなに可愛く勃起しているじゃないか。しかもピッタリ閉じた割れ目からエッチな愛液が垂れ流しになっているよ。そんなに私に触られて気持ちよかったのかな。 」
「ああひぃい、トーレのおじさん 意地悪なこと言わないで、、お願い、、ああん❤️」
「玲奈❤️は恥ずかしがってかわいいな、でも 足を閉じられないように縛ってあるからね、君は私に全てを見せなければいけないんだ。 私に触られて勃起した乳首も、私の指に反応して濡らしちゃっている可愛いおまんこもね。ほらよく見せなさい。」
「あああ、やん!なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️
トーレは玲奈をネットリと責めあげた。 糸で自由を奪って束縛している。この何とも言えない本能に根ざした興奮がアラクネの男を突き動かしていた。
隣では月姫がカーネボウに弄ばれていた
カーネボウは異常に月姫が気に入ったようだ。
月姫の おまんこにしつこくクンニを続けていた。
ネチネチとした執拗なクンニに彼女は必死に耐えていた。
「ほらほら、月姫ちゃん、おまんこぐちょぐちょじゃないかね。イッちゃっていいんだよ。イッちゃいなさい。小日向先生のみている横で絶頂しちゃいなさい!きっと彼も喜ぶよ。」
カーネボウは寝取りの興奮にとらわれて小日向の名前を出す。
「いや!それだけはいや!小日向先生以外の人になんかイカされたくない!絶対に!やだやだやだやだ!もうやめて❤️ああっ、、んんふぅ、、いく、お願い、私もう、だめになっちゃう❤️」
「ほらほら。 素直に感じなさい。 おまんこを触られば濡れる!乳首を弄ばれれば乳首が立ってしまう!これは当たり前のことなんだよ。ほら素直になれない子はもう一度私とキスをしようね 。」
拒む月姫を押さえつけてカーネボウは彼女の唇を奪った。そして唇を奪いながら乳首とクリトリスをつねり上げた。
「やめてやめて!そんな事されたら嫌だ!やだやだ! 小日向先生以外の人に、、イかされたくない、絶対やだよぉ、あああっーーーーーーーーーー!」
月姫は、 必死に首を振り、腰を振ってカーネボウの愛撫を避けようとする。
ガッチリと糸でで縛られて逃げることもできない。
月姫は次第に息を荒くし、 涙とよだれを垂れ流しながら、それでも必死に歯を食いしばって耐えていたが既に限界を迎えていた。
「強情な子だな!そういう子は G スポットを指でツンツンしてやる。どうだ、クリトリス押しつぶされながら G スポットを刺激されるのは!糸で縛られて逃げることもできずに男のされるがままにカラダを弄ばれるのは!気持ちいいだろう?慣れてしまえばこれほど気持ちのいいものはない!どうだね小日向先生以外の男に 服従してアラクネ族の愛撫でオマンコを濡らしているんだぞ!隠し立てしたって駄目だぞ、君はイキたいんだろうイッてしまいたいんだろ?私の指をこんなに締め付けて!ほらほらほらほら!」
「やめてやめて!もうだめだめだめ❤️いやだよー、くひぃ❤️ああっーそんなの絶対に嫌だよ!いや、いぐいぐぅ❤️❤️先生ごめんなさい!ごめんなさい、こんな汚い私を許ひて、ごめんなさい!お願いです先生、見ないで、見ないで!いくいくいくいやーーーーーー❤️はあ゛あ゛いぐぅ」
彼女のつま先が苦しげに硬直し、 彼女の割れ目がヒクヒクと痙攣した。 そして、 彼女は反り返るように体を固くしてアクメを迎えたのだ。
「月姫ちゃん、素晴らしい!素晴らしいよ君は! 無邪気な女の子が 弄ばれて、、こんなにも恥じらいながら、無様な絶頂を晒す!最高だ。 月姫ちゃんは緊縛というものの本質を分かっている。 全くもって小日向先生は素晴らしい娘をもったものだ。 」
小日向の目の前で月姫が泡を吹いてぐったりしていた。
その隣では玲奈の細い体がトーレの執拗な愛撫に追い詰められて、 息も絶え絶えにアクメを繰り返していた。
「トーレさ、、んもうやだぁ、お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう………はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️やだ!イクのやだ!うぇーーーーーん、やだよぉ、もうこれ以上はだめ!だめ!許してもうイキたくない !」
「何を言っているんです玲奈、今日はあなたが気を失うまで何度でもアクメに追い込んであげますよ。こんな少女のような身体をしていやらしく、糸化粧した淫乱なあなたにはそれがお似合いです。」
「イキなさい!ほら指を奥までくわえ込んで!イキなさい!ほらほらほら 」
「あああ、ごめんなさい゛いぃッッ❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️許してぇ、、ああいくいくいくいくいく 」
玲奈は小さな体を縮めるように固まって、その後、一気に 絶頂し糸の切れた人形のように体が弛緩した。 彼女も大きなアクメを迎えてぐったりした。
ベッドの上では二人がが気を失っていた。
白い肌の豊満な肉体を、 だらしなくさらけだして意識を失っている月姫、少女のような可憐な細い体で、 うずくまるように気を失っている玲奈
カーネボウとトーレは二人の イキ果てた女の子たちの姿に見とれていた。
「小日向先生どうです、いいものでしょう、糸化粧というものは 、、」とカーネボウ
「あなたの自慢の娘さんたちがすごく淫乱になって普段見せないような顔を見せたんじゃないですか?」とトーレ
「は、、いそうですね、最高に興奮しました。 」
「でも、 まだ我々はまだ、射精をしていません。これでは生殺し!そうでしょ。 われわれは彼女たちの裸に興奮してずいぶん糸を出しましたが、射精の瞬間にはその10倍以上の糸を出します。
小日向先生、この美しい2人の娘さんにそこまでのことをしてよいか、私は正直なところ悩んでおりましてね。 どうですか?」
小日向は悩んだ。アラクネー族の緊縛セックスは想像以上のものだ。
ぐったりしている玲奈と月姫の姿を見てもそれはわかる。
するとぐったりと倒れている月姫が よろよろと身を起こしていった。
「あ、、あの最後まで続けてください。 先生の上の人たちが人が欲しいって言ってるんだよね。これが手に入れば、私たちは変わらずに旅が続けられるんだよね、。なら、、私はもう どうやっても構わないよ。」
そんな月姫に続いて玲奈も顔を体を起こした。
「月姫、ごめんね、こんなことに巻き込んで、、私の責任だよ、これは私の使命なんだ。トーレさん、玲奈を犯して、これは償いだから、月姫がされる以上にめちゃくちゃに私を犯してよ。そうじゃないと私の気が済まない 。」
ふたりは必死の面持ちで訴えた。
「いい女たちだな!小日向先生、本人たちがそういう事なら問題はないね。俺は月姫ちゃんとやらせてもらう、トーレは玲奈ちゃんといいんだな!」
すると月姫が自分からカーネボウに抱きついた。
「カーネボウさん、、それを先生に聞かないで、先生は優しい人だから私を守ろうとしてしまうよ、これは月姫の意思、私は進んでからカーネボウさんに抱かれたいと思っているんだ」
月姫が自分から 彼に抱きついた。
「それなら文句はねえな、泣かせるねぇ、よくできた娘さんだぜ 先生を傷つけまいと健気だね。そういう優しいいい子にはおじさんが大きなおちんちんをくれてやろう。」
そう言うとカーネボウは我慢しかねたように彼女を押し倒した。
絶頂したばかりの彼女のワレメはたっぷりと潤っている。
そして カーネボウは今度は彼女を亀甲縛りに縛り上げた。
「柔肌に食い込む亀甲糸!身動きできない生の肉壺!観念すんだぜ。うひょぉおあったけぇ、柔くて吸い付いてくるぜ!」
身動きできない彼女のワレメにカーネボウは太いペニスをズブズブとねじ込んだ。ー
「ああ、、おちんちん、、入ってくる、やだやだ!先生以外の人ものが入ってくる、、でも体が感じちゃってるの!やだ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️
あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️くぅ……ッいれんなァ……ッ!お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」
「そうだろうそうだろう!ここまで縛られていた快楽責めされれば、月姫ちゃんの体はもう快楽に酔いしれてるはずだぜ、ほらほら 敏感な即イキスイッチを今度は太い俺のものでゴリゴリ突きまくってやるよ!!ほらほらほらほら 」
月姫の尻をがっちりと掴んでカーネボウはピストンを繰り返した。
彼女の美しい顔から信じられない声がほとばしり出ている。
「やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう……そこ、好き❤️あふぃはあ、はあ、ーはひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️あ゛いく」
「ふふ縄で縛られた段階で月姫ちゃんはこうなる定めだったんだ。諦めるんだ。全く気持ちいいおまんこしやがって!小日向先生がつくづく羨ましいぜ、こんな気持ちいいおまんこはめったにないぜ。あー気持ちいいマジ気持ちいいあ、このまま射精してしまいそうだ。 」
カーネボウは月姫の大きな乳房をがっちりと掴んで激しく責め立てた。
彼女の乳房がブルブルといやらしく揺れた。
月姫は逃げることもできずにアラクネの糸で縛られて一方的に犯され続けた。
「うおおお、気持ちよすぎて 精液でる!ああ、搾り取られそうだ、こりゃ中出し不可避だ!いいよな!」
「だ、、め、、中は、だめ、だめなのに、いぐっごめんなさい゛いぃッッ❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️、、、、、、」
体を動かせない彼女は必死で拒むが亀甲縛りで中出しを拒むすべはなかった。
「すげー気持ちいいおまんこしやがって!しかも中に出さないでって可愛い顔で言われたら出しちまうのが男ってもんだろ !やべぇ、もう我慢できない!ごめんな!中だしさせろよ!な、いいだろ、先生のためなんだから!中だしさせろよ!お前の口から「おじさん私のおまんこに中出ししてください」ってせがんでくれよ!」カーネボウは言った。
月姫は全てを諦めたようにいった、
「おじさん、私のおまんこに中出ししてください。 」
「頼まれたら出してやるしかねぇよな!気持ち良いまんこしやがって!たっぷり射精してやるぜ!出る出る出る出る出るやべえこのまんこ❤️やばすぎる!出たぁ!」
どびゅどびゅどびゅどびゅびゅーびゅーびゅーびゅーびゅーびゅー
カーネボウが獣のように腰を震わせて射精した。
月姫は仕留められた獲物のように硬直して、 彼の射精を受け入れた。
「いや、、あ゛あ゛でてる、、奥で出てる、、イク、、あ゛あ゛あ゛あ゛っ!ぐぅううううううう!❤️ん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ…………っいぐぅ」彼女は気を失った。
カーネボウは彼女の体をがっちりと抱きしめて、最後の一滴まで大量に射精をした。
それと同時にカーネボウの口から雲が湧き出るように大量の糸がドバッと吹き出した。
あまりの光景に小日向は息を飲む。
しかし、彼の隣ではさらに激しいセックスが展開していた。
トーレは少女を犯すように玲奈を捕まえて 小さなお尻をがっちりと掴んで突き上げるようにペニスをねじ込んでいたのだ。
「ああ、おじさん、めちゃくちゃにして、玲奈を大きなおちんちんでなぶり殺しにして!ああ、、太い、、おじさんのメスだってインストールされちゃう!
「玲奈!やっぱり君が最高だ。君は天使だ妖精だ!君の為なら俺の体の中にある糸を全部出してやるぞ」
月姫が横で犯されているのを見ながら、玲奈も夢中になって小さな膣の穴で太いペニスを受け入れていたのだ。
まるでラブドールを犯しているかのような彼女の細い腰。
男の大きな体に抱かれ小さな乳房が可憐に揺れ、甲高い叫び声をあげる。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ❤️イく、 おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー私壊れちゃう壊れちゃう!おちんちんに殺されちゃう!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!
濡れた小さな膣穴にねじ込んで力強いピストン!
彼女はおちんちんの衝撃で小さな身体が揺さぶられ、酸欠のようにゼーゼーと呼吸を喘がせた。
「こんな少女のような姿をしていやらしい子だな、罰として俺がハメ殺してあげよう。ほらほらいい?気持ちいいんだろ?玲奈は 真面目でセックスなんて知らない顔をしながら、とんでもない淫乱だな、そういう悪い子は1回や2回の中出しで許してやらないぞ。玲奈が気を失うまで何発もあなたの中に射精させてもらうからな」
「ッちょ…………っ、 いきな、り 、ぃ、お゛っっ!?❤️ずんずんしちゃ、あひぃぉお゛~~~~……っっはげ、 しぃい…………ッ❤️おちんちん、いれ…………っ❤️んんっん゛ぅ゛ッ、 …もう堕ちちゃう、ずんずんだめ」
「イくのか?アクメの瞬間を狙って射精してやる。中出しアクメを教えてあげよう。ああ、気持ちいい玲奈のキツキツのマンコ!狙い撃ち!小さなおまんこ穴が私を締め付けて最高ですよ玲奈は !射精るぅ!」
どびゅうううううどびゅううううううううう!
「ああひぃ、ひーーーひーーー出てる、、ハメ殺されちゃう❤️イク、、いくぅ!いくぅうう!」
ぐったりと倒れる玲奈。
その瞬間、トーレの口からも大量の糸が吐き出された!しかし彼はそれでは終わらなかった。
「まだ休んでる場合じゃないですよ!玲奈はめちゃくちゃにされたいんだよね!」
トーレは玲奈の髪の毛をつかんで、彼女にペニスをしゃぶらせた。
小さな口にねじ込み、そして一方的に激しく腰を振って彼女の喉にどくりどくりと2回目の射精。
「飲むんだ、玲奈うぅうう口内射精は気持ちいい」ドピュドピュ
「んんんんんくんん、ぷは、げほ、げほ、喉奥に、うえぇえ喉に絡む、、よぉ」
口とおまんこの穴から精液を垂れ流してぐったりする玲奈
「まだまだ、意識があるようだな、可愛い尻が私を挑発して、、」
トーレは玲奈の尻穴を探り当て、 彼女の尻の穴に欲望打ち込んだ。
「トーレさん、そこはだめだめ!やだやだやだ!」
嫌がる彼女にのクリトリスをつまみあげるトーレ
「あん、そこ触らないでダメダメ!お尻犯されながら、クリトリス触られるなんて!嫌だ嫌だ 」
「玲奈のお尻にも私のマーキングをしてあげましょう。 あああ、」
「やめ゛っ、 てぇ゛…そこッッ、あ、な、 ちが、……っ❤️もう、ゆ゛る゛してぇ゛ッッ❤️そこ、ずぼずぼってッ❤️だめ、 だめ゛ッッ!!いぐぉお~~~~~~ッッ❤️」
「極上のアナルホール、、ここにもでるぅうううううううう!」
そう言うと、トーレ彼女の尻穴を後ろからガンガンと突き上げて彼女をアクメに追い込みんだ。
「あああ、いぐぅううううう、、もう、、だめ、、、、」
そしてたっぷりと彼女のお尻の穴にも射精をした。
射精の瞬間、玲奈は白目をむいてまるで壊れた人形のように彼女はぐったりと倒れた。
トーレは断末魔のような叫び声をあげて二度目の大量の糸を口から吐き出した!
「おいトーレもハンパねぇな。かわいそうにこの子、気失ってるぜ!糸を解いてやらなきゃな。俺は月姫ちゃんの糸を解く!トーレもさっさと玲奈ちゃんの糸を解いてやれよ!」
ベッドの上では月姫と玲奈が完全にノックダウンされていた。そして部屋に大量に積み上げられたアラクネの糸。
「糸の量と質はセックスの興奮で決まるからな。俺たち兄弟もこれほどの糸を出した事は、今までないぜ!どんな種族でも美人とのセックスは最高だな」とカーネボウ
「まったくだぜ。この店は料理も最高だが、女はさらに極上だ。小日向先生、糸が欲しくなったらいつでも俺たち兄弟に声をかけてくれよ。それと製糸業ギルドに紹介状も書いてやる。俺たち兄弟の紹介なら金銭でいいと売ってもらえるはずだ。ってわけでくれぐれも玲奈と月姫は俺たち専用だからな。他のアラクネに抱かせたら承知しないぞ❤️」とトーレが笑った。
トーレとカーネボウは意気揚々と返っていった。
小日向は糸の山を見ながら寝室で膝を抱えた。
ミッションを果たした安心感と充実感、そんなものが少しも沸き上がってこない。
うつぶせに倒れている玲奈、仰向けに足を開いたまま気を失っている月姫、、。
異世界を探検しつづけるためにはスポンサーである日本政府の命令に答える事は絶対だ。
しかし玲奈や月姫を犠牲にしてそれに応えるのが良いのだろうか。
小日向は考えた。
そこへ扉を開けてルシア フェルシアが入ってきた。
「うわぁ糸だらけ、小日向先生、これはお宝の山ですね」
ベッドの周りを慌ただしく片付けながら合法ロリのホビットの魔導士は落ち込んでいる彼の悩みを見透かしたように言った。
「ねえ、小日向先生、私たちアリア88では魔導に入るときに誓いを立てます。「真理に近づかんと欲する者はそのための等価を捧げよ」とつまり犠牲無くして成果なしです!マスターにはその覚悟があるんでしょ?だったら悩まないことです。」
「自分なら幾らでも犠牲になるさ。でも彼女たちを犠牲にして許されるのか?」と小日向。
「うふふ小日向先生は頭がいいのに、こういうところは全然わからないんですね。野暮な人。
彼女たちが何て言ってたか聞いてたでしょ?女は愛する男の為ならなんだってするんです。
そして、それができることが喜びなのですよ。」
小さな子供のような顔で大人びたことを言うルシア。
「私が彼女たちにそれほどのものを与えてもらえる男だとは思えないのだが」
小日向は悩みを吐き出した。
「男を愛することに打算なんてあるわけないじゃないですか?愛されるのに資格はいらないんですよ。好きだから好きなんです。小日向先生だって月姫や玲奈さんが好きでしょ?でもそれに理由なんてあります?見た目はともかく月姫はポンコツだし、玲奈さんは三白眼で性格悪いし、でもきっと2人に何かあったら小日向先生は命をかけて戦うでしょ?」
「ああ、確かにそうだ。男と女の関係は異世界よりも難解だね。」小日向は苦笑した。
そんな2人の会話を玲奈と月姫は狸寝入りをして聞いていた。
小日向の愛を感じて二人は密かにデレた。
この娘たちもなかなかにしたたかなのだ。
玲奈は小日向をしゃぶりつくすいいチャンスだと考えた。
月姫は小日向に甘え倒す格好の機会だと考えた。
「あーあ、ずいぶん汚されちゃったなぁ、お風呂入りたいな」
と玲奈が目を覚ましたふりをしてつぶやいた。
「今すぐ沸かしてくるから!待ってなさい」小日向が脱兎のようにかけていく
その後ろ姿に玲奈がクスクスと笑う。
「国家公安の女にとって見ず知らずの男と寝るなんて、小学校のホークダンスみたいなものなのにね、先生ったら私はいつまでも小娘扱いして」玲奈はどこかうれしそうに笑った。
「お風呂が沸いたよ、玲奈」戻ってきた小日向に今度は月姫が抱きついた。
「先生、腰が抜けて歩けない。お風呂まで抱っこして❤️」
結局2人の娘と小日向は風呂場に行く。
玲奈を湯船につけて小日向が月姫の体を洗ってやる。彼女の白い肌を洗っていると自然とペニスが勃起してくる。タオルがまるでテント張ったように張り詰める。
「先生、月姫ばっかり甘やかすんですか?」
「ああ、もちろん玲奈も洗ってあげるよ」
風呂椅子に腰掛けて振り返る小日向に玲奈は立ったままで自らの割れ目を押し付けた。
「洗ってください、先生の舌で隅々まで❤️」
彼女の長い足が小日向の顔を抑えてクンニを強要する。
「ああ、玲奈、ぺろ、ちゅぷ、ちゅ、ちゅ、、」クンニする小日向
「あ、、あん、そこ、、やっぱり先生が最高❤️」玲奈は自ら腰を振った。
玲奈の股間に顔を埋めてながら勃起した小日向ペニスがぶらぶらしている。
その様子を目をキラキラさせながら月姫が見ている。
そして月姫が子猫のように飛びついた。
「先生❤️いただきまーす。んんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、おししい❤️ビキビキにそそり勃ってる。月姫の口にセーシ頂戴❤️んんん、れろ、れろ、ぷは、んむ、」
一方で玲奈が小日向の頭を押さえたまま貪欲に腰を振った。
スレンダーな彼女の尻が魅惑的に揺れた。
「ああ、、先生が私に跪いてクンニしてる❤️、いい、、そこ、、舐めて、舌をいれて、先生のおちんちん欲しくてキュンキュンさせている私のおまんこの感触を確かめられてる?ああ、、イク、イク、、ひ、、はふっ❤️、っああ❤️、いぐぅうう」
玲奈は強くエビぞって果てた。
小日向の顔面に玲奈の割れ目から愛液が迸った。
玲奈の絶頂に興奮した小日向のペニスが射精へ上り詰めていく。
「ああ、月姫❤️でるっ!」どびゅううううびゅう、、びゅう、、
「んんんくぅううう、。けぷ…………っ セーシいっぱいでたぁ❤️ん、ふっ、きもち、い…❤️ 私のお口、気持ちよかった?」
「ああ、気持ちよかったよ」小日向が月姫の頭を撫でた。
ひとしきり風呂場で戯れて、3人は風呂から上がった。
脱衣所で小日向が月姫の頭を拭いてやっていると
「月姫、先生が今晩あんたの部屋に行きたいって、準備して待ってな❤️」
突然に玲奈が言った。
「うん❤️」月姫は満面の笑顔で自室への階段を上っていった。
脱衣所で玲奈と小日向は2人きり、そこで彼女が切り出した。
「小日向先生、私と先生はそれぞれ目的があってこの異世界定食屋のプロジェクトに参加してる。
今日みたいなことも織り込み済みだし、アラクネの糸を手に入れたから経済産業省から特別賞与ももらえるんで内心ウハウハだよ。だから私の事は気にしなくていいから、月姫のことよろしくね❤️あの子は私ほどメンタルがタフじゃないからね」
そう言うと玲奈は小日向を送り出した。
小日向が2階に上がっていく。
その姿を見送って玲奈がうつむいた。
そこへ万事心得たようにルシアがやってきた
「お風呂上がりに私と一緒にビールでもどうですか?クレアさんがくれたゴブリンの干物炙ってありますよ❤️」
ルシアが玲奈を誘った。
月姫の部屋。
「月姫、今日は大変だったね」
小日向が部屋に入るなり月姫が突然、袖をきつく握った。
そして、 涙目で。 小日向に向かってあるものをぐいっと差し出した。
それはアラクネの糸だった。カーネボウの吐いた極太の糸だ。
「月姫どうしたんですか?」
「小日向先生 今日はこれを使って、お願い、他の人に縛られたまんまじゃ、、私もう、、だから、 もし先生が私をまだ月姫えおそばに置いてくれる気があるなら、、ここでもう一度私を縛って犯して!先生ので上書きして❤️」
彼女は小日向のためにあらゆる辱めに耐えてきたのだ。彼女には小日向のことを束縛する権利があると小日向は思った。最大限の愛情と誠実を持って接すべき時だ。
「月姫、今夜だけは君を離さないよ。君は私のものだ。」
小日向の中に熱い思いがこみ上げた。
彼女の手を握りベットに連れて行く。
そして美しく輝くアラクネの糸を手にした。
「月姫!君のすべてが見たい!裸になるんだ!」
小日向は彼女にいった。
「うん❤️月姫を見て❤️」
彼女は、 自ら小日向の前で裸になった。
小日向も彼女の前で自ら裸になった。
強く抱き合ってキスを重ね私は彼女をいたわるように優しくアラクネ糸で縛った。
彼女の美しさが糸で何十倍にも引き立つ。
小日向の股間がもう痛いほどに勃起していた。
「小日向先生 とっても素敵、もう我慢できないよ❤️」
恥ずかしがり屋の彼女がその日は大胆だった。
彼女は糸で縛られたまま小日向の前で跪いて、小日向の勃起した上にペニスを美しい唇に含んだ。
無邪気な月姫が縛られた状態で小日向に跪いてちんちんをしゃぶっている。
小日向の支配欲や優越感が燃え盛っていく。
ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ、
丁寧に小日向のおちんちんを舐める月姫。
誰に教えてもらったのか竿の裏も玉も全てを丁寧に舐めていく。
舐め方にも彼女の優しい性格が現れている。
そんな彼女が愛おしくて彼女の銀髪をガッチリ掴んで、小日向は彼女の喉奥を犯した。
少しかわいそうだと思ったが、その日の小日向は嫉妬の獣だった。
カーネボウが月姫を犯していた光景がフラッシュバックするのだ。
彼女の美しい顔を歪めるかのように、彼女の小日向への忠誠を試すように、わざと口の中に
ペニスを入れさせてピストンした。
「んんっ、、ううぐううう、げぇ、、んんんぐうう、、乱暴に、、しちゃ、、んんんぐうう、先生好き❤️私は先生になら、何をされても構わない。 壊していいよ。っっんんんんぐううう❤️う、、気持ちよくなって、月姫で気持ち良くなって❤️」
彼女の目が完全に発情していた。
そういえば風呂場にいた時から彼女は完全にスイッチが入ったままだった。
普段の彼女からは想像もつかない淫らな言葉が飛び出しさらに小日向を興奮させる。
「ううう、、のみなさい!月姫、あああ射精るぅ!」
「先生、らしていいよ、ぐぅぉ ごッ❤️ん゛ぉお …………っ❤️ ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」月姫が喉の奥までしゃぶりこんだ。
どびゅうううううどびゅううううううう!
思いっきり彼女の頭を押さえつけて口の中に射精した。
それでも射精しきれずに彼女の顔面に精液をぶちまけた。
彼女の月の光を写した髪にも精液が飛び散り、 彼女の美しい顔を汚した。
小日向は月姫と唇を重ねた。そして彼女の乳房を優しく愛撫する。
白くハリのある乳房が小日向の手のひらの中でたわむ、ピンク色の乳首が勃起して小日向の愛撫に応えた。
「あー小日向先生!素敵!素敵です。 こんな役立たずの、汚れた私を愛してくれて、 私は幸せだよ、あの日、小日向先生が拾ってくれなかったら、私がこの世界のどこにも居場所がなかった。」
彼女は出会った時のことを思い出しているのだろう。
「月姫は汚れてなんかいないよ!最高にきれいだ!そして君は私だけの花だ 分かっているね。 私は君を一生束縛するよ」
「うれしい束縛して!支配して❤️月姫は一生、先生に縛って欲しい❤️だって糸がなくたってずっと私の心は先生に縛られたままだもん。」
彼女は目を潤ませていた。 彼女の花園はもう既にぐっちょり濡れていた。
「ふふふ私のおちんちんをしゃぶり!精液を飲んで興奮したのか!いけない子だな。」
クチュクチュクチュクチュと彼女のワレメを私の指が愛でた。
彼女は切なげに腰を振っていう。
「ああっ、、小日向先生いじわる、、いじわるしないで 、、抱いて❤️早く先生と繋がりたい。 」
「そうだね、月姫、私ももう我慢の限界だ。 君がこんなエッチな子だったとは、朝までお仕置きだよ!」
小日向はそう言うと、 彼女の上にのしかかった。
月姫の両足は糸によって開脚されている。当然、小日向のものを拒むことはできない。
小日向は太いものを月姫の腰をガッチリと押さえつけて、奥までズンズンとねじ込んだ。
「カーネボウに犯されて感じていたのか悪い子だ!」
さっきの光景が頭をよぎりついひどいことを言ってしまう。
「ああ、意地悪❤️信じてよ、すべては先生の為と思って!」
彼女が泣きながら腰を振りキュンキュンとおまんこを締めてきた。
「犯されるのは避けられなかったとしても、イク事は避けられたんじゃないか!どうなんだ月姫?」
小日向はすっかり言葉攻めに夢中になって彼女をいじめてしまう。
彼女の乳首を乱暴につかんでしごきあげた。
「ああ、、やっ!そんな、だってあれはカーネボウさんがそうしないと駄目だって言うから!ごめんなさい!イっちゃってごめんなさい、ああ、お願い 嫌いにならないで、先生とのセックスの方が100倍気持ちいいから、小日向先生、愛してる❤️ああああ、イク、イク、、。」
「しょうがない子ですね。今日のところは中出しで許してあげましょう!中出しされてイキなさい!美奈子、ああ射精るぅ!」
「ああ、先生好き!んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅおふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️ぅ゛~~~すごい出てる❤️っふ~~~~ふ~~~~」
どぴゅうううううう!ぴゅううううう!
小日向は月姫の尻をがっちりとつかんで膣奥で射精した。
月姫は涙で濡れた顔でぐったりと倒れている。
彼女の小さな割れ目から小日向の精液が溢れ出してきた。
「今日の小日向先生、ちょっと、、意地悪、、だよ❤️」
「あははは!冗談冗談、全ては私のせいだ。君には感謝こそしても、含むところは何もないよ。でもちょっと男として悔しくてね。カーネボウに言わされたようなエッチな言葉を私にも言ってみてくれないか」
「もうっ!意地悪な先生嫌い!」
月姫はほっぺたを膨らませておこった。彼女はこんなに怒るのは珍しいことだ。
そして初めて月姫に小日向はとんでもない反撃をされてしまった。
彼女のお怒り❤️でフィンランディアヴィーキングの血が目覚めたのだ。
月姫の赤い瞳に鬼火がゆらりと揺れた。
「おいおい小日向、月姫にずいぶんなこと言ってくれたじゃねーか。このエロ中年が。研究の一環だ!おまえもアラクネの糸の感触をしっかりと肌に感じていけよ!遠慮は要らねぇ、この私が縛ってやるっ、緊縛セクシー中年の糸化粧にしてやるぜ!」
月姫の赤い瞳が輝く。
「いいでしょう!月姫、あなたを守れなかったこの哀れな男を罰してください!」
小日向はおどけて彼女にいった。
「笑ってられるのは今のうちだぜ、小日向先生❤️」
彼女は猫がネズミを見つけたような嬉しそうな顔をしていた。
小日向は奴隷のように両腕を彼女に縛られた。
月姫が精液まみれにされた髪の毛から精液をすくい取りペロリと舐めるクールな感じがゾクゾクくる
「ああ、汚されちゃった、小日向先生、私の口にしゃぶらせてきったない精液ぶちまけて。おまんこにもビュービュー中出しして、、そんなに月姫のおまんこは気持ちよかったのかよ」
「ああ、卑しい私を許してください。月姫の蜜に濡れた蜜壺は心地よく私を受け入れたから、私の激しいピストンを誘発したんです。月姫は中はとても気持ちいよくて暖かくて締め付けてきて とにかく最高なんです。」
「ふふ、どうせそれとおんなじセリフを玲奈にも言ってんだろ?月姫だけが好きだって!証明しろよ。そのだらしなくボッキしたおちんちんをオマンコに入れさせてやるからよ!私の小さな穴をさっきみたいに容赦なく、突き上げろ。ハメ殺すつもりで本気で来いよ!そんで私のことを愛してると言え!」
「月姫が一番好きです!だからやらせてください。」
糸で縛られて彼女を押し倒す事もできず。無様に先走り汁を垂らして盛りについた犬にようにおちんちんを揺らす小日向。
「うん、大学の教授ともあろうものが恥ずかしくないのかね。そんなに私のおまんこが欲しいの?
ほら仰向けになりなよ。お望みのものをくれてやるよ。」
彼女がM字にしゃがみこみ、ぬるりと私のペニスに跨った。
「あはは奥まで貫いてきやがるぜこのちんぽ!」
そして息を弾ませて腰をふる月姫。
彼女の豊満な乳房がゆさゆさと揺れた。
小日向はボッキ乳首をつまみ上げた。
「ああ、、もっともっと、強く抱いてくれ❤️死ぬまで月姫を愛してくれよ。途中で逃げたりするなよ。この子が悲しみの重さに負けたりしないように、助けてやってくれよ。月姫はお前のこと本気で愛してるからな!」
「ああ、このビースト月姫め!お前に言われなくてもこの娘は絶対に幸せにする!絶対にだ!」
パンパンパンパン!小日向は下から乳房を握りしめ、激しくえぐりあげるように腰を打ち付けた。
いつしか彼女の荒々しい第二人格は影を潜めていた。
無邪気な瞳の月姫が戻ってくる
「先生!私いっちゃう!先生に抱きしめられただけでいっちゃう!先生におっぱい触られただけでいっちゃう!先生のおちんちんが入っているだけでいっちゃう!ああ、小日向先生、、月姫だけの先生になって!私、玲奈さんと先生を見てると不安になるの、ああ、、私を不安にさせないで!あああ、、イク!好き!小日向先生、愛してます。」
彼女は小刻みに絶頂を繰り返した。
「ふふ可愛いね月姫、一生懸命腰を振って、だったら最後は私に中出しされてイキなさい!」
小日向は彼女をもちあげるように太いペニスで突き上げた。
「あああ!私おかしくなっちゃう。いっちゃういっちゃう!またいっちゃう!もうだめ、先生一緒にイって、しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️好き、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️いぐぅううう」
「ああ、愛してるよ。月姫もおまんこの中に出すよ。」
「お願いです。月姫のオマンコに精液出して、あ゛あ゛あ゛あ゛、いぐぅう!いぐ!」
「出すよ!月姫の中に出すからね、あああああ、でるぅう!」
どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ
「セーシ❤️あったかいよ、お腹の中にトクトクしてるもっとん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ…………っ❤️あった、 か…いね」
小日向は月姫の中に熱い精液を射精した。
小日向はこの女を孕ませたいと思った、月姫はこの男の子供を孕みたいと思った。
月姫の美しい顔がまさに絶頂の瞬間、力むかのように眉間にシワを寄せ深く目を閉じた。そして白い尻はプルプルと震え、両足がピンっと伸びてつま先がピクピクと痙攣した。
種付けされる女の反応だった。
「月姫❤️」
小日向も彼女のその変化に興奮して金玉を震わせ、ずんっともう一度つきあげると精巣に残った精子を彼女のアクメしたばかりのおまんこに吐き出した。
月姫は仕留められた獲物のようにビクッとビクッと痙攣した。
セックスの後の気だるいひととき、月姫は萎えた小日向のおちんちんを子ウサギでも撫でるように優しくなでている。
小日向は幼子のように月姫の乳房に甘えた。そして、彼女と何度も唇を重ね合った。
月姫はとても嬉しそうに小日向の口づけを受け、 小日向に小さな体をすり寄せてきた。
彼女の柔らかく暖かい体はさらに小日向は優しく抱いた。
そして月姫は小日向の腕の中で幸せそうに眠りについた。
小日向の腕の中で月姫は子供のように寝息を立てている。
月姫の優しい花のような、どこか甘いミルクのような匂い、そして柔らかな女体。
彼女の体にまとわりついていたアラクネの糸を手に取る。
この世の物とは思えない美しい糸 、異世界の造形物。
光り輝くその糸をつぶさに見れば二本の糸が絡み合う螺旋の構造になっていた。
それが小日向には人の縁の絡み合いにも見え、男女の絡み合いにも見えた。
小日向の表情が定食屋の親父から思慮深い大学教授の顔になる。
糸とは意味深なものだ。
日本人のルーツに続く縄文文化、縄文の縄目は生命の螺旋、DNAをあらわしているという。
諸外国でも運命の赤い糸、命の糸、地獄と天界を結ぶ細い糸、人は糸と言うものに様々な思いを乗せている。
アラクネの糸はギリシャ神話で神の神具として登場する。
それは暗いミノタウラスの迷宮から希望の出口に誘うものであった。
糸は神の与えた神具であり、人を縛るものではない。
だからアラクネは糸化粧とよぶ。それは、縛っているのではなく繋いでいるのだ。
人々を繋ぎ、男女を繋ぎ、そして縛ることで逆に人の心を解き放つものなのだろう。
普段おとなしい月姫があれほど自らの感情を吐露することなどかつてはなかった。
いつか彼女も悲しい過去と向き合ってそれを乗り越えていく日が来るのだろう。
隣に眠る月姫の美しい寝顔を見ながら小日向も静かに眠りについた。