異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「うむ、ここが海水浴のメッカ、ワイハ島か?世界中の富裕層たちが浜辺と娯楽を求めて集まるという大陸屈指の歓楽都市。
長身の中年男が鼻の下を伸ばしてワイハ島のババナビーチを歩いている。
彼の名は小日向 友晴 大東亜文化大学の異文化超常コミュニケーションの教授で年齢41歳、異世界定食屋「朝日屋」ではマスターになり済ましている。
暑い日差しと涼しい海風、歩いているだけで心が浮き立つようだ。
彼の周囲には揺れるバストをカラフルな布で包み、短いスカートを履いた女たちが数多く歩いている。エルフの女たちの抜群のプロポーション。ドワーフたちのグラマラスボディ、レプラカーンの妖精ボディー、ホビットの合法ロリ、そして目に馴染んだ人間の女たち。
そしてひときわ目に入るのが水棲人と言われる種族だ。
ここワイハ島はガチハメハ大王の収める島、人口は3千人、小さな国で大王とは滑稽だがガチハメハ王は優しい王だ。武力も持たず税金も最小限、いつも島の中を腰蓑をつけた伝統衣装で歩いては観光客のご機嫌をとっている。
ワイハ島は住民の半数以上が水棲人 通称マリナーたちの楽園だ。
マリナーといっても進化の過程で事実上、陸棲化している。通常の人間との違いは足の指の間に皮膜がある事と発達した肺を持ち長時間、水の中に潜っていられることくらいだ。
そしてマリナーには人魚伝説が示す通りエキゾチックな美女が多いことでも知られている。
そして海洋民族、独特のおおらかさで自由奔放なセックスを楽しむ人々でもある。
そんなところもあってワイハ島は各国の富裕層や船乗りが好んで寄港したがる島となっている。
「小日向センセイ、さっきからマリナーの女の子ばっかり見てますね。目がおっぱいをおってますよ。そんなに好きですか?女性のおっぱいが」
不満げに小日向に抱きついてぼやくのは川内 玲奈 24歳 。三白眼に黒髪ポニーテール、Bカップで少年のような体つき。下町の姉ちゃんに見えるが、超級エリートだ。表向きは経済産業省の官僚だが、破壊活動防止法・団体規制法などに基づき設置された法務省の外局、公安調査庁のエージェントだ。
「先生、この街、お魚とか貝が安いよ!それに果物もいっぱい!」
市場でトロピカルフルーツのジュースを飲みながら、片手に焼き魚を持ってキャーキャーとはしゃいでいるのは月姫。
彼女は異世界の人間だ。月姫(かぐや)という名前は小日向が名付けた。真紅の瞳と月の光りを宿した白銀の髪が印象的な少女。古き血の戦闘種族、フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士だ。あどけない顔で小柄だがEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美のエロプロポーションを誇る。
「うう、マスター、照りつける日差しは魔導師にはキッツイです。早く定食屋に戻りましょう」
日差しを避けて小日向の後にこそこそ隠れているのは、定食屋のアルバイト、ルシア フェルシア 24歳 彼女はホビット族の黒魔道士だ。ホビット特有のつるぺたボディ。おさげの青い髪、緑色のジト瞳、丸いメガネ、魔法都市アリア88のヘキサゴンを付け青のローブにミニスカートという出で立ちだ。
「あははは、せっかくきたんだ。確かに魚が安いな。それに種類も多い。とりあえず浜辺に店を出すか?あえて魚介以外で勝負するのもいいな。いわゆる浜茶屋ってやつだな。最近少し無駄遣いしすぎたからここでがっちり稼ぐぞ!」
「小日向先生 私たち親子まで連れて来ていただいていいんですか?」
エーリカ ストリングス ジョーバンの街で2人の子供を抱えて焼鳥屋をしているエルフの女だ。
まさに女盛り 蜂蜜色の髪に青い瞳、感情に合わせてピコピコ動くエルフの耳。暮らし向きも良くなり乳房やお尻がボリュームアップして更に魅力的な体つきになっていた。
小日向はエーリカの体にゴクリと生唾を飲んだ
「あんまり、見ないでください、、。玲奈さんや月姫さんみたいに若くないから恥ずかしい❤️」
エーリカは恥じらいながらむっちりとした乳房で小日向に抱きついた。
「エーリカさんの体の柔らかさ、、しっとりむっちり極上ですね」
小日向はエーリカの乳房の感触に目を細めた。
「小日向先生、先生には返し切れない御恩があります。こんな未亡人の若くもない体ですが、、お楽しみいただけるならば、、どうぞ」
エーリカが潤んだ瞳で小日向を見上げた。
こうしてたっぷりのシーフードを買ってきた小日向たちはババナビーチで店開きをした。
定食屋の扉を外して、砂浜にも座席を置き、カラフルなちょうちんや風鈴を吊るす。
そして扇風機を回して、屋外に真水のシャワーまで増設した。
日本の技術の粋を集めた浜茶屋。
ババナビーチには浜馬車と言われる着替えと休息のための馬車があるが体を洗うための水が樽に入っている程度で、快適さは段違いだった。そしてなんと言っても食べ物が違う。
南の島の果物や魚はおいしいが調理はいたって単純だ。どの店からも似たような匂いがする。
「うぉぉなんだこのうまそうな匂いは!」浜辺に漂う芳醇な香り。
異世界初のソース焼きそばが炸裂した。たっぷり油を引いた鉄板でキャベツと豚肉を炒め、こしょうをかける。仕上げはチキンスープを回しかけて蒸らし3分!最後にソースをたっぷりかけて出来上がりだ。紅しょうがの赤と青のりの緑がまぶしい。
「ソースやきそばいかがですか?おいしいよぉ」
元気に叫ぶ月姫!彼女の白い肌が南国の日差しの下に踊る。
水着姿のエルフやマリナー、ドワーフ達が列を成した。
そしてその隣では見たこともない串焼きのチキンが焼かれていた。甘辛いタレがたまらない匂いを上げている。これは絶対に酒に合うとノンベー達は直感した。
「焼き鳥 エーリカ、初出店です。ぜひ食べていってください❤️」
エーリカがお客さんを手招きする。彼女のGカップの豊満な乳房が縦揺れする。
焼き鳥に釣られたのかエーリカの乳房に釣られたのかとにかく男たちが集まってくる。
「冷たいビールいかがですか?」
玲奈が麦わら帽子をかぶってビールタンクを背負ってビールを売っている。
「焼き鳥うっうまい!ビール、、キンキンに冷えてやがる!」
座席で焼き鳥を食べているマリナーが感動の涙を流した。
「なんだこの焼きそばと言う食べ物は!複雑な味のハーモニーが口の中で溶け合って!」
まさに朝日屋の周りは黒山の人だかりとなった。
「氷雪の女王、クリームヒルトよ!いと冷たき高貴なる吐息をもって、汚れた世界を白銀に輝かせよ!氷雪弾!」
ギャラリーに見せつけるようにルシアが氷の魔法を使う。その涼しげな姿に人々が歓声をあげる。
「魔法で出来立ての氷でおいしいおいしいかき氷がありますよ!イチゴ味、メロン味、ミルク味」
常夏の島、ワイハで食べるかき氷は最高の味、かき氷屋も大盛況だ。
ルシアは小日向の趣味でスクール水着を着せられている。名札にひらがなで「るしあ」と書いてある
「お嬢ちゃん、ちっちゃいのにお父さんのお手伝い感心だね❤️」
早速、高貴な趣味を持つ男たちが彼女に群がった。
大盛況の浜茶屋 朝日屋の和気藹々とした様子をうらやましそうに見ている少女がいた。
日が暮れて海水浴客が帰る。後片付けをしていたエーリカが彼女の存在に気づいた。
浜辺のボートの影でじっとこちらを見ている少女。
「どうしたの?行くところがないの?おばさんと一緒に夕飯を食べて行かない」
慈母の笑顔でエーリカが尋ねた。
少女がおずおずと近づいてきた。エーリカは彼女の肩を抱いて机に座らせた。
「小日向先生、私お腹が減っちゃったので鉄板を借りますね❤️」
そう言うと彼女は見知らぬ少女のために焼きそばを焼き始めた。
そして彼女の屋台から焼き鳥も取り出して一緒に焼いた。
夕暮れの浜辺に湯気を立てる大盛り焼きそば。
「小日向先生ほど上手じゃないけど、よかったら食べてみて」
エーリカは焼きそばを食べさせた。
焼きそばがしみるほどおいしかった。あったかいものがお腹に入った嬉しさで涙があふれた。
「エーリカさん、、ううっ、、美味しい、、美味しいよ」
深夜の浜茶屋で彼女は泣きながら焼きそばを食べた。
所々にアザもあるところを見ると何らかの虐待を受けていたに違いない。
「おや、エーリカさん、かわいい子猫が迷い込んだようですね。あなたは優しい人だから放って置けなかったのですね。」
エーリカの後から穏やかな男性の声が聞こえた。小日向だ。
「うふふ❤️こんなノラエルフのおばさんを拾ってくれた優しい人が何をおっしゃるんです❤️」
「ははは、美しき夫人を救うのは男の義務ですよ。そして行き場をなくした女の子を守るのも大人の男の務めですよ。行くところがないならうちに泊まって行きなさい」
そういうと小日向はお盆に乗せたハーゲンダットイチゴ味のアイスクリームを差し出した。
少女はひんやりと冷えた紙の器を見て小首をかしげたが、中に入っているピンク色の食べ物を
口に入れると目を輝かせた。
「美味しい❤️」
「ふふふやっと笑顔を見せてくれましたね。あなたはどうやらマリナーのようですがお名前は何と言うんですか?」小日向は尋ねた。
「わたしはマリナーのセイレーン トライトン。義父の所から逃げてきたの、、お願いなんでもするからここに置いてください。」
彼女の瞳に必死な思いを感じ取った小日向はセイレーンに部屋を与え昼間は海の家を手伝わせる事にした。
セイレーン トライトンの年齢は17歳、ほっそりとした腰つきだが胸元はそれなりに実っていてFカップはあるだろうか、その魅惑的な体つきと幼さを残したあどけない顔立ちがアンバランスだ。
ウェーブのかかったライトグリーンの長い髪に緑の瞳。
間違いなく美少女であると言っていいだろう。
幼くして男の欲情をそそる体をしている。そのことで彼女は本人の望まぬ体験を大人の男たちからさせられてきたのかもしれない。小日向は彼女の美しさに危ういものを感じた。
暗い境遇にかかわらず彼女は明るい娘だった。接客も上手にこなし看板娘になっていた。
「いらっしゃっい!海の家 朝日屋の焼きそば、美味しいよ」
テーブルからテーブルへ料理を運ぶ彼女。彼女の明るい声に小日向の頬が緩む。
エーリカや玲奈など同性が多いが異性の小日向と同じ屋根の下、彼女は警戒しないのだろうか。
それとも見ず知らずの男を頼るリスクを幼くして経験済みなのだろうか。
まるで実の父親ように小日向を慕ってくる彼女からは想像がつかなかった
彼女が転がり込んでから一週間、月姫や玲奈とも仲良くなってきた。
玲奈はセイレーンが完全に心を許した頃合いを見計らって、「水棲人 マリナー」とのセックス観察を切り出そうと考えていたが言い出せずにいた。
エーリカ ストリングスがセイレーンを気にかけて自分の子供のように世話をしていたからだ。
エーリカは、孤独で傷ついたセイレーンのために毎日少しずつスキンシップを増やした。
セイレーンに声をかけ、ぎゅっと体を抱きしめた。
「エーリカさん、そんなにぎゅってしたら恥ずかしいよ、でも、ホッとする❤️」
甘く暖かい母の身体、セイレーンはエーリカが抱きしめると子猫のように震えながらも嬉しそうだ。そしてエーリカは小日向とセックスし心から奉仕したのちにセイレーンを暫くおいてくれるようにおねだりをした。
また、身一つで出てきたセイレーンに清潔な服と下着を買ってやり、ルシアに頼みセイレーンの傷を直させ、月姫に遊び相手になってくれるように頼み、玲奈には「暫くセイレーンをそっとしておいて欲しい」と優しく釘を刺した。
母性は守るべき存在を直感的に捉え行動するのだ。
いつしかセイレーンはエーリカに実の母のように甘えた。
セイレーンは次第に明るさを取り戻していった。
そんなある日のこと、その日は低気圧が張り出して外は土砂降りの大雨だった。
海の家も今日ばかりは休業だ。
小日向は娘達を連れて食材の補充に街に出た。
しかし留守番に残してきたエーリカとセイレーンに大変なことが起きた。
セイレーンの義理の親達が地元の不良少年を従えて訪ねてきたのだ。
店先を掃除していたセイレーンが不幸にも鉢合わせした。
店内に逃げるセイレーンを男達が追いかけた。
実の両親ではない、セイレーンの義父 トールギス バスキングは酒とアヘル麻薬と博打で身を持ち崩した有名な拳闘士、人間族だ。そして義母のムグミカ バスキングはババナビーチの年増のコールガール、擦れたエルフの熟女だった。1シルバーの金を渡されれば客とセックスすることもためらわないスレた女。
したたか呑んだくれた朝帰りの浜で打ち上げられたセイレーンを見つけたのは3年前だ。
セイレーン トライトンは貿易商を営む家庭の娘で両親と交易の航海中にクラーケンと遭遇、船は難破して彼女一人が打ち上げられたのだ。
そして狡猾なバスキング夫婦は表向き彼女を保護するという名目で引き取った。そして奴隷のようにこき使い、そしてその翌週からトールギスは彼女自身をある方法で「商品」として売ることを始めた。
「よぉ〜セイレーン、こんなところに隠れていやがったのか!「人魚姫のお茶会」を1ヶ月もすっぽかしやがって!いいと思ってるのか!」
「「人魚姫のお茶会」とは義父のトールギスが始めた商売だ。ホテルの部屋に「高貴な生まれのマリナーの少女との秘密のパーティ❤️」とワイハの観光客男たちを集めて行われた。
一晩、3ゴールドの参加費を払い10人ほどの男が参加。
セイレーンは全裸にさせられ、客の前で踊らされた、客は粘ついた目線で彼女の体を眺めた。
マリナーの貴族の娘と言う触れ込みでトールギスは煽った。
男たちの性的な欲望の前にセイレーンを晒すという最低の行為だった。
そして、ミルクタイムと称して客達のペニスにフェラチオさせられ、精液を飲む事を強要された。
「マリナーのフェラチオは世界一、息継ぎなしのノンストップフェラチオ」と評判が高い、トールギスは
それを彼女にやらせたのだ。
セイレーンはいちどワイハの王宮に駆け込もうとしたが門前で捕まり、義母のムグミカが言葉巧みに衛兵を騙したことで助けを求める事は叶わなかった。
その後に受けたトールギスからの制裁は酷く、彼女の心から抵抗する意思を失わせた。
彼女は両親との再会を信じて我慢したが、限界を迎えた、
そして彼女は深夜の浜辺で自殺するつもりであの浜辺に行ったのだ。
海で死ねば両親の元に魂だけでも帰れると思った。
その時、偶然にもエーリカが彼女に声をかけて焼きそばを食べさせたのだ。
世話焼きおばさんのエーリカの優しい笑顔とこってりと脂ぎった焼きそばを食べたらなんだか死のうと思っていたことが馬鹿げた事のように思えたのだ。
そして、朝日屋での幸せな暮らしが始まった。
しかしもうそれもこれまでのようだ。
「さっさとしやがれ!お前がここにいると知って、今日はとっておきのお客様がお待ちなんだ!おとなしくついてこないとこの店に火ぃつけるぞ」
トールギスは下卑た笑いを浮かべた。後ろでムグミカもニヤついていた。
本当に火をつけかねない男だ。朝日屋に迷惑をかけるわけにはいかなかった。
「くっ、、あなた達は、、悪魔よ」
セイレーンはトールギスをにらんだ。まるで疫病神のような男だった。
「お前は大事な商品だからな。今日の夜、金持ちのおっさん達によってたかってレイプされてロストバージンするんだ。ヒヒヒヒヒ処女は高く売れるんだ!そのために今まで犯さずにおいてやったんだ。。今日はその後でお前の身体を俺も楽しむつもりだ。」
「いや、、そんなの絶対、いや、。許して、、」セイレーンが涙を流した。
そこに朝日屋の部屋の奥から麺打ち棒を手に持ったエーリカが飛び込んできた。
「セイレーンをどこに連れて行こうと言うのです!この子をいかせたりしませんよ!」
エーリカが男たちの間に割って麺打ち棒を構えて男たちを威嚇した。
とんがりを耳をぴんと立ててプンプン怒っている!
しかし本当は恐怖に怯えている、エルフの耳が次第に下を向いて膝はガクガク震えてきた。
それでも青い瞳に涙をいっぱい溜めながらも男たちを睨み付けるエーリカ。
「エーリカさん、、ダメ、。私なんかをかばったら大変なことになっちゃうよ」
「大丈夫よおばさんに任せなさい。おばさんが守ってあげるから」
彼女が必死の勇気は凄惨な暴力によって報われた。
「イキってんじゃねーぞ!エルフの婆ア」彼女の顔面をトールギスの拳が直撃した。
彼女の小さな体が食堂の机にぶつかって激しく転がる。
「おばさん、俺たちにかなうと思ってるの!」
半グレの少年たちが彼女を取り囲んでサッカーボールのように蹴飛ばした。
歓楽街でくすぶっている未熟な少年たち、愛されぬ悲しみから、荒んだ心は、たやすく悪の誘いにのってしまうのだ。
気の毒なくらい取り乱してエーリカがトールギスの足にすがりついた。
「お願いです。どうかセイレーンを許してください。許してくださるなら代わりに私を犯してらって構いません。どうかお願いです。」
「フフフ、泣かせるじゃねーか母の愛?エルフのおばさんがなんでマリナーの小娘に肩入れしてんだよ?それじゃセイレーンの代わりにお前が痛め付けられるって言うことでいいんだな!」
「はい、そのかわりセイレーンを許してください。」
「こいつは楽しませてくれそうだ。荒縄で縛って、そこの柱に吊るせ!欲求不満のガキどもにの熟女のうまさを教えてやる!」
そう言うとトールギスは無抵抗のエーリカを晒し者にするように裸にし縄で縛り始めた。
むっちりとした白い肌のエーリカが魚のように荒縄で部屋の天井から吊るされていた。
トールギスによる縛り、豊かな乳房がはみ出るように縛り上げられ、肉感的な太ももは
淫らなエム字開脚を強いられていた。そして腰を突き出すようにあらわにされた股間には
淡い茂みとピッタリ閉じた陰唇、それをかち割るようにから麺打ち棒がぶち込まれていた
「んんんんむぐぅうううう」猿轡された口から苦しげな声が漏れる。
そしてその彼女の白い肌を激しく鞭打った!ビシィ!ビシィ!
「んんんんんん、むぐううううう、っっっんん」
エーリカがつるされた状態で体を痙攣させる。
「みろよこのおばさん❤️まるで肉奴隷だぜ。」
トールギスはエーリカの性器がよく見えるように少年達に見せつけた。
「エーリカさんにひどいことしないで。セイレーンが悪いんだったら、私をいじめるなり、ー殺すなり、好きにすればいいでしょ!」
自分のことでは涙をこらえていた彼女がボロボロと泣いて卑劣な男たちに必死に叫んだ。
「うるせえ!このおばさんが何でもするって言ったんだから、お前はそこでおとなしく見ていろ!お前のしでかしたことでこいつがどういう目にあうかしっかり目に焼き付けておくんだな!」
トールギスがいやらしく笑った。
男達の目に嗜虐心の炎が燃えている。トールギスは乗ってきた馬車で使っていた鞭を取り出した。
そして更に激しくエーリカを鞭打った!ビシィ!ビシィ!
「ガキの償いだ、豚のように鞭打たれるがいい!」「んんんぐううううう、んんんん」
猿轡で彼女の叫びはくぐもった声にしか聞こえない。
ビシィ!ビシィ!ビシィ!
「ほらお前もやってみろ!」トールギスは傍の少年に鞭を渡した。少年はためらいながらもトールギスを恐れて従う。
「セイレーンお前が逃げ出したせいで、俺たちがトールギスさんに怒られたんだ!このエルフのおばさんの体で償わせてやるよ!」
ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!ビシィ!
「やめて、小さな子供にこんなことさせないで、ああああーーーー!んんんんぐうううう!」
トールギスに促され鞭を握る少年達、彼らはやるせない表情をしていた。
親の愛を知らない少年たち、エーリカの優しさに惹かれる思いを感じながらも、トールギスに怒られる恐怖から自分の息が切れるまでエーリカを打ちのめした!
激しく打ちのめされたエーリカの尿道から失禁の尿があふれた。
食堂の床に小さな水たまりを作った。
「ハアハアハアハア、ガキども見てみろ!このおばさん、ムチで打たれてしょんべん漏らしやがったぜ!」
トールギスは満足げに笑った。
「エーリカさん、ごめん、、わたしのために、、、」セイレーンが歯を食いしばって泣いた。
「それじゃあそろそろおばさんのおまんこの味見をさせてもらうとしようかな」
トールギスが催淫性の高いアヘルの粉をエーリカの口にねじ込んだ。
「いやっ!、、、うそ?、、、体が熱くててクラクラして、濡れっっっちゃう❤️」
エーリカが身悶えする。彼女の意思に関係なくおもらししたように割れ目から愛液が分泌される。
カチャカチャとベルトを外し彼女の細い腰をガッチリと押さえつけ、太いペニスを彼女の淫唇にこすりつけた。
「ほらほらおばさん気持ちいい、でかちんぽだぜ たっぷり味わえ、、、よっ!!!」
トールギスはずぶりとペニスを挿入した。
肉厚の熟れた女性器が肉の太槍に貫かれて行く、彼女が驚いたように大きく目を見開き、中にずぶずぶと侵入してくるペニスに絶望の声をあげた。
セイレーンの前でみっともない姿で吊るされて、抵抗もできずにペニスを打ち込まれている屈辱。
「ほらほら、おまんこしめろよ!でかいパイオツ握り潰すぞ」
トールギスは彼女の乳房を鷲掴みにして乳首をつまみあげた。
シュパンシュパンシュパン男はリズミカルに腰を振りながら彼女のおまんこを犯した。
「あああ、おちんちんっ、、んんっ奥まで、あ、いや、ああひぃい❤️あああ」
エーリカが喘いだ。
ピストンされるたびに縄目がきつく食い込み彼女の柔らかい肉といやらしい女の膨らみを際立たせる。
「お、トールギスさん、早く俺達にもやらせてよ」
少年たちはエーリカに母の面影を重ね、早く触れたいと思っていた。
「ガキどものフェラチオしてやれよ!お前ら遠慮はいらねえぞ、ハメ殺してやれ!」
「エーリカさんしゃぶってよ」
少年はトールギスにいわれエーリカのエルフ耳を掴み彼女の顔にペニスを押し付けた。
「んんんんく、、ちゅぷちゅぷ、、んぷううう」
奴隷のように少年のペニスを咥えるエーリカ。
他の少年たちも憧れの面持ちで彼女の尻や乳房を触った。
少年達は幼い子供のように乳首を吸い、顔をうずめた。
それは、まるで母に甘える子供のようにみえた。
しかし寄ってたかって触られて、エーリカには母性本能と女の快楽が同時に押し寄せていた。
つい数時間前のエーリカとは全く違う女がいた。数時間前、彼女は一緒に留守番をしているセイレーンにためにおいしいご飯を作り優しい笑顔で微笑んでいた。
しかし今では見ず知らずの少年たちの所有物のように弄ばれている。
それもこれも全て自分のせいだ。
「うぉおおおおお、このおばさん!いいおまんこしてるぜ。気持ちいい穴してるなあんた!たっぷり膣内に射精してやるぞ、、おおおおう、、精液、、きたぁ、、あがってきたぁっ!射精るぅううううう!」ビュルビュビュウビュ
トールギスは射精をしながら何度も突き上げるように腰を振った。
そのたびにエーリカの白い尻が波打った。
「んんんんぐうううう、、中にでてるぅううう!いやぁーーーーーー!あああっ❤️」
「このおばさんの口の中めちゃくちゃ気持ちいい!俺もせーしだしちゃうう!ママあああ、いいよぉ、、ああーー!」
少年の未熟なペニスが青臭い精液をビュルビュルと彼女の口の中に吐き出した。
エーリカの口から一筋白い男の体液が垂れた、そしてそれと同じものがエーリカの閉じた割れ目からもどろりと流出した。
「ふぅ、俺はセイレーンを連れて一足先に客のところに行くからな。ガキども!お楽しみが終わったら、そのおばさん、ちゃんと「始末して」おくんだぞ。」
トールギスとムグミカは少年達に剣を渡してその場を去った。
トールギスが姿を消す。少年達の空気が緩んだ。
「ねえ、君たち、、おばさんを殺したいの?」
エーリカは荒んだふりをしている少年達の気持ちに気付いていた。
少年達は首を強く横に振った。
「エーリカさんがセイレーンのやつを一生懸命守ろうとしてくれたのを見て、俺ら羨ましくて泣きそうだったよ、ごめんねあんな乱暴なことして」
「俺たちもさ、あんな風に守ってもらえたら、こんなにグレなかったかもね」
「エーリカおばさん、、俺らがさトールギスに殴られれば済むから、無事に逃がしてあげるね」
「エーリカおばさん、俺たちもセイレーンもどこにでもいる浮浪児だよ、俺らの事は見なかったことにしてさ、子供たちと幸せに暮らしてよ。じゃあね」少年達は寂しそうに背を向けた。
このままではこの荒んだ少年達もセイレーンもワイハ島の闇に消えてしまう。。。。
エーリカは覚悟をきめた。
「ねえ君たちほんとにそれでいいの?あんな奴の言いなりになって未来をあきらめてしまっていいの?おばさんは弱くて力もないけど、君たちみたいな子供がそんな風な悲しい思いをするの我慢できないの!おばさんが何とかしてあげるから、トールギスの元には戻らないで!」
「そんな、、おばさんに迷惑がかかったら辛いよ」
「俺らのことなんて、ほっといたほうがいいよ」
エーリカの方を見ながらも湧き上がる希望を必死に抑えようとする少年たち。
裏切られ続けた暮らしが彼たちをそうさせているのだろう。
悩める男たちを救う方法を女は持っている。
自分の胸の膨らみは男の子たちの悲しみを抱きしめるためにあるのだとエーリカは思った。
そして彼女は両手を広げておっぱいを見せつけた。
「みんな私を好きにしていいのよ❤️私がみんなのママになってあげる❤️」
メロンほどもある見事な乳房、母性が沸き上がる。母の愛に飢えた少年達がエーリカの体に群がった。
左右の乳房に2人の少年が夢中になってしゃぶりついている。
エーリカは少年を慰めるために、優しく少年のペニスを自らの膣に導いた。
「私の中にいらっしゃい❤️」
足を開いて誘う。
「ああ、エーリカさんのおまんこの中、あったかくて優しく包み込まれるようで気持ちいい!射精るぅ!」男の子がカクカク腰を振って射精した。
もう1人の少年は彼女の金髪の髪を抑えておちんちんをしゃぶらせていた。
「ああ、エーリカおばさんの口の中で俺のちんちん溶けちゃう、ああっ❤️」
ドビュウウウウウビュービュー
少年の未熟なペニスがエリカの唇の中で若鮎のように跳ねた、
「ああ、私こんなことしたくないのに、、ああ、んんんく、、ちゅぷ、青臭くて濃くて美味しい!」
かわいい少年たちの反応にうっとりとするエーリカ。
「エーリカさん!おちんちんのオカワリだよ。」
まだ幼さの残る勃起ちんぽ彼女の顔に突き付けた。
「うふふ、こんなおばさんにガっついちゃって、可愛い子❤️」
「もう待ちきれないよ。僕のも一緒にしゃぶってよ」
順番を待っていたもう1人の男の子がペニスを突きつけ
強引にフェラチオを要求した。
「もうカチカチに勃起してるじゃない若い男の子がおばさんの体に欲情して嬉しいわ。」
慈母と化したエーリカは少年達の願いに一生懸命に答えている。
「あ、あいつらだけずるいよ、僕もお願い!」
「あなたは私の中に入れていいわよ❤️おいで、気持ちよくしてあげる❤️」
エーリカが優しく少年のペニスを導き入れた。そして優しく抱きしめる
「ああ、ママ!ママ!」少年はおっぱいを吸いながら夢中になって腰を振った。
「寂しかったんだよね。これからはおばさんが守ってあげるからね、今は気持ちよくピュピュしちゃいなさい。いい子ね❤️」
「ああ、。出る、、ママでちゃったよぉ」
少年が乳首を吸いながら腰をふるわせて射精した。
その姿を見ながらフェラチオをさせていた少年が彼女の口の中に大量の精液を吐き出した。
「ああ、エーリカさん、僕、射精しちゃう!」びゅーーーびゅーーーびゅーー
「ケホケホ、もう、君たち盛りすぎだよ。」
若い子供たちの精液を次々に飲まされてむせ返るエーリカ
もう一人の口の中にねじ込んだ少年も限界に達した。
「僕もうイク!」ドピュウウとエーリカの口の中に射精した。
四人の少年たちのおちんちんが代わる代わる口とワギナに入ってきた。
少年達は今までの切なさと悲しさを吐き出すように必死で腰を振った。
そしてそれを受け止めるようにエーリカの大きな乳房が揺れ、腰が振られた
「あん、じゅぶっ、おいひぃい、しゅごい、んん、ぷは、ああん、んんっ、んんあぁっ、んぐっ、みんなそんなにがっついたら、おばさんあなたたちの性奴隷になっちゃうぅ❤️ おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」
全身でペニスに奉仕するエーリカ
夢中でペニスを咥え、手のひらと膣で男の感触を味わっている。
エーリカのフェラ顔は、少年たちからは淫らな女にも優しい母にも見えた、そして彼らは初めての女の体に感動しながら、ゾクゾクして腰を振った。
「んんんくんんっ、おちんちん、、ちゅう、んんぷう、んくんく、童貞おちんちんで犯されて、ちんちんから濃い精液をビュクビュクのまされると思うと、、んん。それだけでいっちゃいそう!イクゥ!とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い ……くぅ」
少年の腹の上で弾むように腰を振って絶頂するエーリカ。
「んんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅ」
両手にはちんちんを握ってフェラチオするエーリカ。
ペニスをフェラチオし両腕で手コキして、自らの花園に少年達のペニスを受け入れて、彼女は乱れた。
太ももにまで淫らな愛液が垂れている。
少年達とのセックスで興奮しておまんこを濡らしているのだ。
「もっと奥までくわえ込んでよエーリカさん!」彼女の髪をつかんで口淫奉仕を促した。
「僕の精液飲んでよエーリカさん!」ドビュドビュ!
「このエーリカさんは僕のものだ!ママ❤️」
濡れた花園に少年のペニスが奥まで侵入し白い体液を放出する。
ドピュウウピュ
「ああああ、見ず知らずの少年に、、中でなんて、あああぐぅう、いいい、いぐぅ❤️」
弄ばれてエーリカの腰がガクガクと震える。男の子私に足を絡める。
少年たちはわずか30分ほどの間に次々と射精を繰り返している。
エーリカも期待に応えるように交互に少年たちの生ちんぽにフェラチオした。
まるで数年分の精液をかけられたような気分だ。少年たちは母の柔らかい体に抱かれることを喜ぶかのように彼女にペニスを入れたのだ。
彼女の両方の乳房に少年たちがむしゃぶりつき腰を振る。
「射精(だ)すよ、僕のせーし飲み干して!」
ペニスを押し付けるようにして彼女の口の中に射精した。
「エーリカさんは僕だけのものだ!」
おまんこを激しく突き上げながら膣の中にドピュドピュと激しく射精した。
そして少年たちはすっかりエーリカに心を許した。
そしてトールギスの復讐を覚悟の上でセイレーンがどこにさらわれていったのかを教えてくれた。
ちょうどその頃、小日向一行が帰ってきた。見る影もなく荒らされた朝日屋の店内の様子。
荒んだ服装をした少年が4人、全裸のエーリカ、周囲に立ち込める男の匂い。
ここで何が行われたか明白だった。
「お前らただで済むと思うなよ!
怒り心頭で少年たちを殴ろうとする小日向、家の中にサブマシンガンを取りに行く玲奈、剣を抜く月姫、それを意外にもエーリカが庇った。
「この子たちが悪い大人に騙されていただけなの!許してあげて」
「ほんとにごめんなさい。僕ら、本当に悪い子でした」
少年たちも従順な子犬のようにエーリカに促されて謝った。
そして彼らの案内でセイレーン奪還に出発することになった。
月姫が剣を天に向けて叫ぶ!セイレーンへの非道な仕打ちに月姫は怒り心頭だ。
「我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」
光り輝く燐光が彼女を包んだ。そして白い鎧の魔法騎士に変身する。ヴァルキューレ騎士団の「白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィート」と同じ鎧だ。
川内 玲奈が愛用のMP5に装弾する。MP5はドイツのヘッケラー&コック(H&K)社が 設計した短機関銃命中精度の高さから、公安や特殊部隊などでは標準的な装備となっている。
ルシア フェルシアは秘蔵のスクロールや魔石を魔女の術衣に仕込みガチの戦闘態勢だ。
小日向はというと、愛用の出刃包丁をサラシに巻いてお腹に仕込んでいるが、女性陣3名の戦力から
見ればおまけのようなものだろう。
「おまたせしました!わたしも行きます、」
蜂蜜色の髪にバンダナを巻いてエーリカが現れた。手には愛用の長弓、エルフに弓は実に絵になる。
四人の少年達もエーリカに見とれていた。
セイレーンはトールギスにある館に連れていかれた。
権力者や富裕層の男たちの社交クラブ 女鹿鳴館 (めろくめいかん)
毎回、あらゆる種族の美少女のを連れてきて慰みモノにする高級娼館だ。
この館の主人は奴隷交易で財をなしたラーマ商人ギルドの大物、豪商 アントニオ オーレアス
美しい娘には支払いをケチることがない。彼の仕入れは女の目利きが良いと評判の店だ。
ここには自ら売り込みに来る女もいるし、家族同意のもと連れて来られる娘もいる。
彼自身も客と混じってセックスに興じている。
今回は客に元ドルメキア海兵隊の軍人で今は傭兵団「嘆きのロザリオ」の指揮官、バルター シェーンコップ中将 とワイハでカジノを経営するカジノ王 ギヤン ブルがいた。
主人のアントニオにトールギスが揉み手をして話している。
「おい、トールギス、かなりの上玉に見えるが最後までやってもいいんだな?」とアントニオ。 褐色のワイハ人でっぷりとした男だ。
「いいですよ、義娘のセイレーンもぼちぼち経験してもいい頃です。俺達、夫婦は隣の部屋にいるんで、セイレーンがぐずったらいってくだせぇ」
主催のアントニオが1000ゴールドもの金額をトールギスに渡していた。
こうして女鹿鳴館に宴ははじまった。
「いいよいいいよ、セイレーンちゃん 可愛い❤️マリナーの女の子は渚の人魚姫だね❤️」
猫なで声で軍人 バルターが言う。軍神と呼ばれる男がデレている。
彼の部下たちが見たら卒倒するような光景だ。
「あどけない顔とその体のアンバランスがいいよね、とっても魅力的だよ。おじさん達もグッときちゃうよ 」
ギヤンがいやらしい目で視姦する。
「セイレーンちゃん、そこにあるジュース飲みなさい」
アントニオがニヤリと笑った。
見るからにうさん臭げなジュース、変な薬でも入れられているに違いない。
男とトールギスの会話から犯されるのは明白だ。
恐らくは睡眠剤か女を淫らな雌犬に堕とす 麻薬 アヘル、、またはその両方だ。
飲まなければトールギスに無理矢理飲まされるだろう。どうせ犯されるなら、、せめてすこしでも優しくシテほしい。純な娘を演じて男に媚びるしかできることはなかった。
「おじさん、ありがとう」とにっこり笑いセイレーンはテーブルに置かれたジュース飲んだ。
まるで毒を飲まされる気分だ。
「あ、、あれ、、、わたし、、、、」突然視界がくるくると回転した。
セイレーンは急に 強い眠気に襲われて眠ってしまった。
「それでは我々の妖精、セイレーンちゃんを大人の女にしてあげるとしよう。」
深い眠りの中、おなかの中を探られているみたいな感覚で目を覚ました。
そして目を覚ましたセイレーンが見たのは想像を絶する光景だった。
大きなベッドの上でセイレーンは寝かされていた 。
そしてスカートが捲り上げられパンティが脱がされていた、
細い足が大きく M 字に開かされ前もシャツのボタンは全て外されている。
セイレーンの発育した乳房があらわにされていた 。
いったい何が?セイレーンは無残にさらされたおっぱいと大事な部分を隠そうとしたが両手両足の先が縛られて動けない。
そして下半身にとろけるような感覚。
セイレーの割れ目の中にはバルターの人差し指が入っていた。
じぶぅちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ
おじさんが粘つくような視線で見つめ、割れ目に顔を埋めてクリトリスを舐めていた。
膣の穴には人差し指がリズミカルに出し入れされている。
「ひひひセイレーンちゃんのおまんこ❤️トロットロにしてあげる❤️」
少女の花弁に男の指が入れていた。眠っている間にどんないたずらをされたのだろうか
傍に小さな薬用クリームの瓶が置いてある。身体が熱い、、アヘルを飲まされようだ。
それだけじゃなく媚薬を塗られているようだ。
セイレーンの体は熱く火照って割れ目からは恥ずかしい愛液がトロトロと溢れてしまう。
初めてなのに 痛みどころか快楽さえ覚えてしまっていた。
「何でこんなこと!」
「セイレーンちゃん目が覚めたんだね!」
「何してるんですか止めてください!」
「一体は何してるって?セイレーンちゃんのおまんこクンニしてるんだよ。気持ちよかったでしょ?気持ちよくなるアズラエル製のお薬も塗ってあげたからね、寝ながら声出してたよ。すごく感じて、、愛液、垂れ流しておじさんの指を締め付けてたじゃんか。気持ちいいんでしょ?」
「いやっ!お願いだからやめて」
「今日は君の「お父さん」にたっぷりお金を払ってるからね。君も合意の取引ってきいてるよ。おじさんたちは君とセックスをすることが許されているんだからね」
アントニオが怖い顔で言う。
バルターは当たり前のような顔をしてセイレーンの割れ目を愛撫し続けた。
ギヤンは横でそんなセイレーンの顔をニヤニヤと眺めながら乳首を触った。
「マリナーはさ、セックス仕込むとめっちゃ淫乱になるんだぜ、それに呼吸の持続力があるからフェラチオさせると気持ちいいんだよね。」
指先の爪でコリコリと乳首を刺激されると乳首が硬く勃起してしまう。
「ほらセイレーンちゃんの可愛いおっぱいが感じてるよ。気持ちいいんでしょ?若い子は感じやすいからね!乳首責められるともうどうにでもなれってなっちゃう子いるんだよ。ほらおじさんが吸ってあげるね。男におっぱい吸わせるの始めてでしょ?」
髭面のギヤンがセイレーンのおっぱいにシャブリついた。
バルターはずっとセイレーンのおまんこをクンニしていた。
「あっ、、あああーやだ!やだ!こんな逃げなきゃ、」
しかし手足は縛られて媚薬で力も入らない、むしろ男に指を入れられると割れ目がどんどんと濡れてしまって、自分から腰を振ってしまうのだ。
「セイレーンちゃん感じてるんだね?自分から腰動かしてるじゃん!俺に指入れられて迎え腰してる自分に気付いてるだろう!」
バルターの言う通りセイレーンは細い腰を振っていた。
そんな自分が許せなくてセイレーンは虚勢を張った。
「ああっ❤️やめてくださいこれ以上ひどいことしたら訴えます 。」
彼女が叫んだ。しかし彼女を取り囲んだ卑劣な男たちは冷たく答えた
「訴える?私は君を金で買ったんだ!暴力でぼろぼろに犯してもいいとお前の父親は言ったんだからな。もちろん私もお客様も紳士だからそんな無粋はしないが、優しく犯してほしかったら余計なこと言わないことだ。」アントニオが怖い顔をしていった。
「ああ、ごめんなさい、ひどいことしないで。せめて優しくしてください。」
セイレーンは男たちの卑怯な要求に屈した。
「じゃあ和姦成立ってことでね。逃げようとするなよ!逃げたらトールギスが君の顔の形が変わるまで殴るといっていたよ、ひどい保護者だな」
アントニオは薄く笑った。
「それじゃあ足を開け!クンニでイかせてあげよう」
バルターがそう言うとセイレーンの両膝を掴み大きく脚を開かせる。
そしてぴったり閉じた割れ目に男のぬめぬめした舌先が入ってきた。
男の人に間近でワレメを見られて、しかも舌で舐められる、
精神的な衝撃と同時に激しい快楽がセイレーンの脳裏を貫いた。
「あっ、、あ、、ダメ❤️、そこ、あ、、いや、感じちゃう。」
腰から下がとろけるように気持ちよくて声が出てしまう。
「ダメ❤️そんなクリちゃん舐めたらやだやだ おまんこ溶けちゃうから!それ以上だめだめだめだめなの❤️あああ、、いい、、気持ちいい、これ以上はやめて!」
セイレーンは必死に訴えたがバルターはクンニをやめてくれなかった。
そんなセイレーンの唇をもう一人のギヤンの唇が塞いだ。
そして乳首を優しく愛撫する。思わず乳首イキする巧みさだ。
「セイレーンちゃん大人のディープキス、気持ちいいだろう?溶けてしまうだろう?乳首こんなにビンビンに勃起させてイケない子だね。クンニされてそんなに気持ちいいのかい?それとも俺に乳首触られるのがそんなにいいのかな?セイレーンちゃん❤️」
「おまんこもきゅんきゅん指を咥えこんでいるぞ」
「それ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ、だめ、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もう舐めるのだめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ、、、、」
レイプされているのにセイレーンは両足を開き腰を突き出し体をプルプルと震わせて絶頂した。
「おお!セイレーンちゃんのクンニ初、絶頂入ったね!綺麗だよほんとにマジ最高!」
セイレーンはもう男達の手から逃れられないと覚悟した。
「さあじゃあぼちぼちこれ行こうか!」
バルターがいう。男のいきり立ったペニスがセイレーンの前に示された 。
「ああ、、おちんちん、、いや、、、」
「さてセイレーンちゃんのぐちょぐちょに濡れたおまんこに今から入れてあげるからね。」
「そんなやめて!やめてください。」
そんなセイレーンの叫びを無視してバルターはずぶりと一気に入ってきた。
ぞくりとする挿入感!自分の体の中に異物が入ってくる。
まるで痛みで体が引き裂かれそうだ
ビックンビックンとセイレーンの小さなお尻が弾んだ。
セイレーンの幼いおまんこが異物の挿入に反応しているのだ。
「あーやっぱり初物はイイね!マジしまる。気持ちいい」
「うそ?おまんこの中に、おじさんのおちんちん、入ってきた。んんっ❤️い、あ、ああっ、、ひぃ
ぁぁ、、、ぁ、、あっ!ぁぁ、、ぃゃなにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️ああっ!ああん!」
「マリナー少女のこのキツさが何とも言えないなぁ、マリナーは締まりがいい!海の恵みだな、じっくりピストンしてあげるからね。」
ゆっくりバルターはピストンを始めた。
「んんっっああ!いや出し入れしないで!やめて!やめて!」
「サボってないで口を開けろ!俺のチンポもしゃぶるんだ。」
ギヤンは唇に指を差し込んでセイレーンに無理やり口を開かせた。
そして ぐぷぐぷとおちんちんを入れてきた。
じゅぶじゅぶと男は臭いおちんちんを口の中に入れてきた。
「可愛い顔にチンポを突っ込む最高だわ!こいつフェラチオ慣れしてるな!おまんこは新品だけど口マンコは経験済みだな?口と喉でしっかりちんちん気持ちよくせろよ!わかってるだろう」
ギヤンに強く緑の髪を握られ腰を振られた。
そしてバルターは後ろからセイレーンの割れ目を激しく貫いていた。
「ふぅう若いマリナーのおまんこはしまりが断然違うわ!」
「まずは一発口の中に出すか!精液の味を覚えさせないとな!しっかり味わえよ私のザーメン!」
ギヤンはそう言うとセイレーンの髪を掴んで無理やりおちんちんに顔を押し付けた。
そして男は彼女の乳房を強い力でぎゅっと握りしめた。
男たちの責めにすでに彼女の両眼は❤️マークになっている。
「んんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅ」
「こいつのフェラチオ気持ちよすぎる。しゃぶりついて吸い付いてくるぜ!フェラチオはマリナーの娘に限る❤️」ドビュウウウ、ビュッ、ビュー❤️
ブルブルとセイレーンの口の中でギヤンのおちんちんが震えた。
セイレーンの口の中に男は粘ついた精液を容赦なく射精した。
まるで口の中におしっこをされているような嫌な感じだった。
そして出てくるものは苦くて臭くて最低の汚液だ。
しかし同時に頭のしびれるような快感があった。
男は一方的にセイレーンを性欲処理の道具にしたのだ。
「ほら口と喉奥でしっかりと男の精液の味は味わうんだ。」
そう言って男はビュー ビューとセイレーンの口に射精した。
セイレーン緑の瞳から涙が溢れた。
「セイレーンちゃん、お前に口で射精されたら一気におまんこ締めてきたぞ!」
「じゃあ私もセイレーンちゃんのまんこの中に射精するか!精液飲んで感じてるな!おまんこの穴にもしっかり味合わせてる。お子様マンコを種付けまんこにしてやるからな!」
「バルターさん、やめてそれだけは絶対やめて、。いやーーーーーーー!」
「君のここはそんな風には言ってないぞ、素直になりたまえ!」
そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
「可愛い顔して、自分から腰を振ってるじゃないか。君の体がおちんぽ欲しがっているぞ!
イキなさい!そして君は少女から大人の女!おちんぽの奴隷になるんだ。」
バルターは鍛え上げた軍人の体でパワフルにピストンした。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…」
「まだ甘イキだな、ガチイキを体験させてあげよう。ジースポットを容赦なく擦り上げてやる❤️
可愛い顔ええ下品な声を出してイキ狂うがいい!」
もはや気が狂いそうな快楽が彼女の子宮から湧き上がってきた。
「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉいぐぅーーーーーーーーーーー❤️」
「出すぞ、出すぞ!おお。射精るぅ!」
絶叫するセイレーンの腰を押さえつけて男がドビュドビュと射精した。
「 、、、え?、、ああ、嘘?だされたの、、出てる 、、いや、、」
「種付けまんこおめでとう❤️おじさんの精子をたっぷりおまんこになじませてあげるからね❤️」
バルターはセイレーンの細い腰をぎゅっと抱きしめてドクドクと最後まで射精した。
口にもおまんこにも白い白濁した液を出されて、セイレーンの思考も真っ白に染まってしまった。
ベッドの上で壊れた人形のように少女が横たわっていた。細い腰に発育した胸、あどけない顔は男の欲望に汚されてうつろな目を見開いていた。
「今日は朝までオールナイトで可愛がってやるからな!」ギヤンが笑った。
彼らにとって少女の貞操破りは最高の娯楽であり、ちょっとした夜のアバンチュールだ。
「もうやめてよ、セイレーン、何も悪い事してないのに、なんでいじめるの、。もうやだ、誰か助けてよ」
彼女の瞳から止めどなく涙が溢れる。
その哀れな姿に富裕層の男たちは嗜虐心をそそられて再びペニスが勃起させた。
「自分からちんぽをねだるようになるまで犯すとしようか?」
「無垢な少女を汚していく感覚がたまらんな!」
男たちが笑った。
しかし彼女のその悲痛な叫びに応えたものがいる。
女鹿鳴館の敷地に小日向達が乱入してきたのだ!
男が1人に魅力的な娘たちの三人。
「ここは関係者以外立ち入り禁止だぞ!」
女鹿鳴館の黒服達が小日向を迎えうつ
その数ざっと二十人、、喧嘩慣れした彼らは弓をつがえて待ち構えた。
きれいに隊列を組んで練度はなかなかのようだ
「ここは会員制クラブだ。怪我をして痛い目をみてもしらんぞ」
と彼らは警告した。
しかし痛みに転げ回ったのは黒服たちの方だった。
「まったく男ってどうしようもないわ!これでも食って反省しなさい!」
玲奈が銃を取り出した。異世界ではまさにチートアイテムだ
タタタタタタタタ!突然響くリズミカルな音、玲奈が射的の的のように並んだ黒服たちに向かってMP5を乱射していた。銃弾は暴徒鎮圧用のゴム弾だ。死なないけれど死ぬほど痛い。
黒服たちは雲の子を散らして逃げ散った。
「おい!お前らここから先は行かせないぞ!シェーンコップ閣下がお楽しみ中だ!」
嘆きのロザリオの傭兵だろうか、紺色の鎧に白い十字架をつけた騎士が二人立ちふさがる。
シェーンコップの部下のクロイツ アーレンハイトとジュリア バローズ、嘆きロザリオ騎士団の精鋭だ。
玲奈の武器の脅威をいち早く理解して二枚重ねの盾で身を守りながら距離を詰めてきた。
「小日向先生、あの2人はかなりの手練れです。ここは私が相手します。」
月姫が前に出る。
「うひゃー魔法騎士かよ?まさかうちの大将の夜遊びってどこかの姫様でも相手にしてんのか?」
クロイツが笑った。シェーンコップはたまの休暇に高級店で女遊びをすると言っていたが、とんでもないトラブルに巻き込まれたものだ。
「ああ、しかもあの鎧、エッダの魔法騎士!ヴァルキューレよ❤️これは楽しそうね」
女騎士のジュリアが嬉しそうに剣を抜いた!
高速の剣戟がロザリオ騎士と月姫の間で交わされる。
先頃の雑魚のようにはいかない相手だ。
息詰まる攻防のただ中にエーリカが飛び込んだ。月姫、ジュリア、クロイツ、は慌てて寸止めしたものの剣がエーリカの腕と脇腹を浅く斬り、はちみつ色の髪を斬った。
真っ赤な血を流し痛みにうずくまりながらも彼女が叫んだ。
「ここをどいて!娘がさらわれたんです!両親と生き別れて、一生懸命生きていた子なんです。
その子が、悪い男にさらわれて、慰み者にされようとしてるんです。どうかお願いです。
ここを通してください。何でもします。だからお願い、、。」
さしものロザリオの騎士達も気を呑まれた。
「おいおいジュリア❤️クロイツ!騎士たるものきれいなご婦人を傷つけたらいかんだろ!エルフのご婦人、我々は大変失礼なことをしてしまったようだ。ジュリア、このご婦人にヒールの魔法を!この騒ぎから見るにどうやらこの店は「やばい仕入れ」をしたようだ!セイレーンさんのもとにお連れしましょう!」
ロマンスグレーの美中年、バルター シェーンコップはエーリカを治療すると2人の騎士をつれて女鹿鳴館の奥へと小日向達を誘った。バルターとロザリオ騎士の先導にアントニオの部下たちも道を開けた。
そして小日向達たちは女鹿鳴館に乗り込んだ。
扉を開けるとギヤンがセイレーンの足を大きく開かせて弾むように腰を振っていた。
彼女の白い乳房を乱暴に握りながらしつこくキスをしている。
「セイレーンを離せ!この野郎!」
小日向がギヤンの尻を蹴飛ばした。
そしてボロボロになったセイレーンを抱きしめた。
「あ、、、小日向さん、、エーリカさん、、私、汚されちゃった、。」
涙を流す彼女を上着で包んだ。
そして男たちを睨んで言った。
「お前達、この子がいったいお前たちに何をしたって言うんだ!」
小日向が叫ぶ。その怒気に圧倒されながらも、店主のアントニオが前に出た。
「おいおい、落ち着きたまえ、君、これは正当な商取引だ。この子の父親がこの子の処女と引き換えに金が欲しいと言うから1000ゴールドで仕入れたのだ、ワイハは歓楽の島、金銭による管理売春が合法だ。我々の島は人々に快楽と楽しみを与えて成り立っている島なのだ。お堅い宗教国家とは違うのだ。その点を理解してほしい。」
「しかし、、セイレーンは、、無理矢理、、」小日向が拳を固める。
「そうだな管理売春は合法だが、君たちが言うことが事実であるなら、少女を誘拐して売春を強要したならばそれは大きな罪だ。ガチハメハ大王はそうしたものには極めて厳しい罰をお与えになる。お前たちにトールギスを引き渡す。後は当事者間でよろしくやってくれ!」アントニオは笑った。
アントニオの部下がトールギスとムグミカを連れてきた。
「おい!アントニオの旦那!これはどういうことですかい?こいつらがどんな粉を旦那にかけたか知らねえが、セイレーンは俺が拾ったんだ。あいつは俺に養ってもらう代わりに体を売ることを同意しているんだぜ!違法じゃねえよ!合意の上、あいつから俺への恩返しだ!これからセイレーンはおまんこでがっぷり稼ぐんだ!奴隷に売り飛ばしてもいいな!マリナーは高く売れるからな!」
真の下衆がそこにいた。アントニオも呆れたようだ。
「わしも人に言えるような人格者じゃないがな、トールギスにムグミカ、万が一お前が言っていることが万が一嘘だったら、その時はわかっているな。ガチハメハ大王様の刑罰は厳しいぞ。
船で沖合まで連れて行き、海に突き落とし、周囲に豚の血を撒いて帰ってくる「海神様のお裁き」の刑罰だ。うんがよければどこかの無人島に泳ぎつくが、運が悪いと海にいるやばい生き物がいっぱい寄ってくるってわけだ。いいんだな?トールギス」アントニオがいった。
「けっ!どいつもこいつも、俺を罪人扱いかよ!だったら証拠出してくださいよ。まさかセイレーン本人がそう言ってるなんてじゃ納得しませんぜ、こいつらアバズレの魚野郎は平気で嘘をつきますからね!むしろこいつらの方が怪しいんじゃないですか。余所者ですよねコイツら!俺の儲けを横取りしようとしてるに違いない」
「そうよ、私はこのどうしようもないセイレーンって子を養ってあげたのに、、本当に情けなくて泣けてくる、恩を仇で返すなんて!」ムグミカが迫真の演技で泣いた。
「そうだぜ!証拠だせよ、証拠!まさか俺たちを力ずくでボコボコにしようなんて考えてたんじゃないだろうな。暴力はダメだぜ暴力は!」図に乗るトールギス。
追い詰められる小日向たち、、。
しかし次の瞬間、形勢は逆転した。
四人の不良少年たちがエーリカが心配でついてきたのだ。
「アントニオさん、トールギスのおっさん嘘ついてますよ」
「俺たち孤児はトールギスに脅されて、アヘル売らされたり、あいつの代わりに人を痛めつける役をやらされたり、してきたんですよ」
「セイレーンはさ、船がクラーケンにやられて両親と生き別れて、浜辺に流れ着いたところこいつに捕まったんです。散々ひどい暴力振るわれて、無理矢理、人魚のお茶会なんて、ひどい性的虐待を受けてたんですよ。」
「彼女はそれで逃げ出して、いい人に拾われて幸せにやってたのに、今回も無理矢理さらってアントニオさんとこに連れてきたんですよ」
「お前ら!ただで済むと思うなよ。後で痛い目にあわせてやるぞ!」トールギスが少年達に凄む。
「私の子供たちに指1本触れさせないわよ」エーリカが両手を広げて少年たちの前に立った。
「ただで済まないのはお前の方だろう!このゴキブリめ!」小日向が怒りの鉄拳をみまった。
「ホゲェ」ふいを打たれて殴られるトールギス
「よくもエーリカちゃんを!」さらに月姫に鞘をつけた状態の剣で思いっきり殴られた。
あまりのダメージに倒れ込むトールギス。
「死ね !」玲奈が倒れているトールギスの股間を蹴り上げた
「ひぎぃ」股間を押さえて転げ回る。
「どうやら万事休すだな。トールギス!お前をガチハメハ大王様のところに連れて行くぞ!」
アントニオが部下に命じてトールギスとムグミカを縛り上げて王宮まで連行した。
こうしてセイレーンは解放された。
「セイレーンちゃん、かわいそうに辛かったでしょう」
エーリカが優しく彼女を抱きしめた。
「エーリカおばさん、、私、、、私、、、、。」
セイレーンの瞳から止めどなく涙があふれた。
小日向も後から彼女を抱きしめて背中を優しくさすった。
トールギスとムグミカに下された判決はやはり「海神様のお裁き」だった。
「これからお前らを海に落とす。海神様がお怒りであれば、お前らは海の生き物の腹中に収まるだろう。神様がお許しあれば30キロ先にある無人島まで無事に泳ぎ着けるやもしれぬ。それでは頑張れよ!」ガチハメハ大王が顎をしゃくる。
船から突き出した板の上、周囲の海面には豚の血がまかれている。
青い水面の下に明らかに巨大な魚たちの影が見える。小さいものでも5メートル、大きいもので20メートル位のものまで入る。怖い怖すぎる。
「助けてくれ、マジで反省してるから!」「どうかお慈悲を!」
トールギスとムグミカは叫んだが衛兵は容赦なく海に蹴り落とした。
「エーリカママ❤️この材木ここでいいの!」
「エーリカママ❤️机と椅子できたよ!」
「エーリカママ❤️屋根も今日中に仕上がりそうだよ」
「エーリカママ❤️まさか俺たちの店が持てるなんて思わなかったよ!」
不良少年たちが浜辺に家を作っている。
エーリカの周りを少年たちはまとわりついて離れない。
彼らの生活の拠点として浜茶屋をオープンすることをエーリカが考えたからだ。
材料費はアントニオとバルターとギヤンがかなりの金額を寄付してくれたので大丈夫だ。
小日向がソース焼きそばとかき氷のレシピをくれた。材料も定期的に小日向が融通してくれることになった。
エーリカお得意の焼き鳥の作り方もいっしょに料理の作り方や店の経営の仕方を少年達に教えた。
少年たちはエーリカの優しさに荒んだ心を癒していった。
ババナビーチは常夏、真面目に頑張ればお店は毎日満員になるだろう。
少年たちはお店の屋号を考えている。エーリカは口出ししなかった。
自分たちの人生を切り開く店、彼らが夢を託す店は自分で名前を決めるべきだと思ったからだ。
そして少年たちは店づくりが終わった夜遅くまでかけて看板を作っていた。
そして細やかな除幕式の日、エーリカは店の看板が白い布の向こうから現れたときに大きく目を見開いた。そして大粒の涙を流した。
看板には「エーリカママの店❤️焼き鳥エーリカ ババナビーチ店」と書かれていた。
しかも看板右隣にはトンガリ耳のついたニコニコ顔の可愛いエルフのママの絵が描かれていた。
その絵は玲奈が少年たちに頼まれてこっそり書き下ろしたものだ。
こうしてスタートした店でエーリカは少年たちと共に働いた
この店はオープンから1週間で朝日屋の売り上げをしのぐほどになった。
ここで失敗すればまた路地裏の小悪党に逆戻り、エーリカという心の支えを得て、人生の再起をかけた少年たちの熱意は素晴らしかった。
セイレーン トライトンは朝日屋で再び元気に働き始めた。
彼女の人生を縛っていた悪霊のようなトールギスはもういない
そんな彼女の様子を見極めた上で玲奈は小日向に気づかれぬようにセイレーンにこっそりと
声をかけた。
「ねえ、セイレーン、もし、あなたの行方知らずのお父さんお母さんを見つけられるといったらどうする?私は他の人にはとてもできないような情報網を持ってるんだよ。」
彼女の三白眼が獲物を狙う肉食獣の光を宿した。
「玲奈さん、そんなことが出来るなら、私は何でもします。お願いです力を貸してください。」
セイレーンは玲奈の足にすがりついて懇願した。
「実は小日向先生って世界的な大商人でね。すべての民族の女性とセックスすることをライフワークにしてるのほ。私は先生の秘書としてそれをお世話してるの。トールギスの一件があったから小日向先生は自分からあなたにアプローチするのを避けてるけど、、セイレーンの方から積極的におねだりしてもらえる?マリナーの女性は奔放で性を楽しむのでしょう?」
玲奈が耳元で囁く。
彼女の言う通りこの定食屋は陰で凄い力を持っているようだ。
今回の件で男性経験もしてしまったセイレーンは小さくコクリとうなずいた。
セイレーンは小日向のヘタレに悩んでいた。
しかし小日向は優しく自分を小娘扱いするばかりだ。
彼がセイレーンにまんざら興味がないわけでないのはわかっている。
水中に敵をした水棲人の生態、そして人魚姫伝説のもとにもなった美しさ。
理性を動員して必死に小日向が我慢しているのもわかっている。
彼女は玲奈と示し合わして実力行使に出ることにした。
夜に小日向の部屋に転がり込んだ。
小日向は書き物の手を止めて彼女を見る。
「えへ、小日向先生、何、書いてらっしゃるんですか」
セイレーンは畳の間に四つん這いになった。
つぶらな瞳で小日向を見上げる。
四つん這いになったスカートの隙間から少女の白い太腿が見えている。
その奥には、純白なパンティと少女のデルタが小日向を誘うように息づいていた。
少女の心の中にはどんな思いが去来しているのだろうか。
「おい、、セイレーン、、突然どうしたんだ?」
無邪気に微笑みかける彼女の真意をつかみかねた。
「あはは、小日向先生、、、今日は暑いね」
小日向の思いを知ってか知らずか彼女は足を崩し、わざとスカートをたくし上げた。
目に眩しい純白のパンティそして彼女の脚が小日向の劣情を誘った 。
キラキラとした緑の髪、潤んだような 緑の瞳。
そしてマリナー独特の完璧なプロポーション。
「ねえ、小日向先生、セイレーンって魅力ない?」
セイレーンは小日向の手を掴むと自分からおっぱい触らせた。
スレンダーな腰つきと対照的な豊かな膨らみを少女は持っていた。
小日向はその感触に理性が飛びそうになる」
「おい!セイレーン、いい加減に!」
「小日向先生は私を助けたんだよ。助けたんだったら最後まで助けなくてくれなきゃやだよ。先生は自分がセックスをした女の子を助けてくれるでしょう?私の両親を探して欲しい!でも同情はいや、自分で差し出せるものが差し出してお願いしたいの。だからセイレーンを1人の女の子として扱ってくれなきゃやだよ。それともあんなことされちゃった汚れた女の子なんかいらない?」
彼女の愛らしい顔が目に涙をいっぱいためて小日向を見上げた。
小日向の中には彼女への愛しさが爆発するほど渦巻いていた。彼女へのたぎる思いを押さえ込もうとしていたのに、この愛らしい妖精は自ら小日向の欲望を解き放ってしまったのだ!
「セイレーン、いいのかい?私の研究に付き合ってくれるのかい?」
「はい、玲奈さんも今日のこと知ってます。」
「玲奈め、さては既に記録カメラもどこかで回してるわけだ」
「ごめんね❤️」セイレーンがチャーミングに笑った
「ふふふ、据え膳食わのは男の恥だな!ただ今より生殖実験をおこないます。水棲人 マリナー
17歳の個体、寿命はほぼ人間と同じ、手足の指の間に若干の皮膜あり、肺機能が発達し約1時間の潜水が可能、陸上における能力は平均的。生殖器と乳房も人間と同じ、、。」
小日向は隣の部屋からカメラで観察しているであろう玲奈に向かってレポートした。
そして自分の布団の中に彼女を引き込んだ。
小日向は彼女を抱きしめてパジャマの上から乳房を揉んだ。
まるで大事な宝物が扱うように優しく彼女の乳房を揉んだのだ。
「えへ、小日向先生、やっとその気になってくれたね。小日向先生の自由にしてくれていいから」
彼女は緊張した面持ちで小日向の愛撫を受け入れた。
「いいのかな、わたしで、」
「いいの❤️そのかわり優しくしてね。マリナーの女の子が淫乱だなんて絶対デマだかんね
私たちは海のそばにいるから肌もあらわな水着のような服を着ているの、それを他の種族の男たちが勝手に勘違いしてるだけだよ。」
「ふむ、そういうことか確かに合点がいくね。でも、一応確かめてみないとね」
ゆっくりと彼女の乳房の柔らかさを味わうように小日向は彼女の乳房を揉んだ。
最初は優しくそして次第に彼女の性感を探るかのように乳房を弄んだ 。
「あ、、あっ❤️、、んんっ、ああ、。」
パジャマをまくり上げブラジャーの上から乳房を触る。
豊かに実った彼女の白い乳房の重さを確かめるように下から揉み、ブラジャーの隙間から指を入れた。
「セイレーン、可愛い、。もう私は止まらないからな!」
彼女の蕾を触った。
「あっ!ああっーーーーーーーー!そこダメ!」
彼女が甲高い声をあげた。
「感じやすいカラダをしているね。おっぱいを見せてね❤️」
ブラのホックを外し乳房を晒した 。
小日向は彼女のたわわな乳房を大きな掌で握り、 じっくりとその感触を味わった。
夢にまで見たマリナーの少女のおっぱい。小日向は彼女の乳首を掴むとクリクリと刺激とした。
「あんっ❤️その触り方、ダメ、、、あひぃ、。あああ、、小日向先生のエッチ、ああ、いやっ!」
可愛らしい小さな喘ぎ声を上げるセイレーン
目をつぶり、必死に恥ずかしさに耐えているようだ。
彼女の若いカラダは男の愛撫に反応し乳首が勃起をしていた。
「セイレーン❤️気持ちいいんだね?おっぱい気持ちいい?」
しつこく愛撫をしながら小日向は聞いた。 。
「ほらこんなに乳首勃起させて気持ちいいんだよね?」
「あっ、、ひぅ、、ひん!、んんっ❤️もっと、。お願い、、いいっ❤️」
何度かの問いかけに彼女が恥ずかしげに頷いた。
彼女は大人しそうな顔をしている割に、乳房の発育は見事なものだった。
普段はきつめのブラジャーでそれを隠しているがブラジャーを外し、たわわな実りが明らかにった 。セイレーンはおっぱいが大きいのが恥ずかしいのだろう。
「ふむ、いい乳をしている」
「あっ、、先生、あんまり見ないで、、」
乳房を揉まれるたびに莉乃は恥ずかしげに顔を背けた。
「莉セイレーンとっても綺麗だよ❤️私にもっと君のこと教えてくれよ」
定食屋の薄暗い四畳半の中で少女と男が淫靡な 行為を繰り広げた。
小日向は彼女のパンティの中にそっと指を入れた。
少女のワレメは小日向のp執拗な乳房への愛撫によってしっとりと潤っていた。
パンティの中に指を入れながら彼女の花園を弄んだ。
そして 側面から唇を寄せて乳房を口に含み舌で転がし、軽くアマガミする。
「んんっ❤️や、、気持ちいい、、小日向先生❤️」
彼女は甘い喘ぎ声をあげた。
彼女の割れ目に小日向が指を這わせる。
クリトリスが敏感な彼女はクリトリスに触れるとビクビクと腰を震わせた。
最初にきつい刺激は禁物だ。じっくりと優しく攻める、彼女の陰唇をいじり、クリトリスを優しく撫で膣の入り口を浅く出し入れした。そして次第に深く指をピストンする
お願い!指、ぬか、ない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️
次第に彼女が甲高い喘ぎ声を上げる。彼女の呼吸が荒い。
必死に口を押さえて、鼻で呼吸しているフーフーと猫が怒ったかのような鼻息が聞こえる。
小日向は彼女の唇を指でこじ開け、喘ぎ声を外に解き放った。
「ほら声を出して、セイレーンが喘ぐところが見たいのです。」
そう言うと彼女の手のひらに勃起したおちんちんを握らせた。どくどくと脈打つ熱い剛直!
そして彼女の唇をディープキスで甘く奪う。
彼女の瑞々しい肉体は禁断の果実のように小日向を魅了した。マリナーは確かに奔放だ。小日向の指に合わせて少女が腰を振っていた。そして彼のおちんちんを巧みにしごいていた。
「ひぃああ、ぁあ、、いい、、気持ちいい❤️、もっとして❤️」
小日向は彼女のワレメを弄び乳首を強く吸った。
彼女の白いうなじが左右に揺れる押し寄せる性の快楽と彼女は戦っているのだ。
「セイレーンを全部見せてください。」
彼女のパンティに手をかけた そして彼女の白い太ももからパンティをするりと脱がした。
少女の花園はまだ淡い陰毛をたたえピンク色のひだはぴったりと閉じていた。
新鮮な水蜜桃のような美しい割れ目。
小日向は彼女を座らせ M 字に脚を開かせた。セイレーンはされるがままに従った。
「おまんこ、開いて見せて、、、、」
「いや、、見ないで、恥ずかしいよぉ」
彼女の手は割れ目を開いて見せさせた。
隣の部屋で玲奈がそれをアップで撮影していることだろう。
ワレメからミルクのような若いオンナの匂いが漂う。
幼い子供のようなあどけない顔の少女の中にもすでに大人の女がいるのだ。
ピンク色のひだをじっくりと眺める。
「そのまま足を開いたまま横になってください」
彼女は震えながら小日向の前でM 字に足を開いた。
「ふむ、人間の女の子と変わりませんね。ピンク色のキレイな花弁をしている」
小日向は震える指で彼女の膣の中を弄った。
少女の温もり、グッチョリと濡れた彼女のワレメは、小日向の指をすんなりと受け入れた。
小日向はゆっくりと彼女の割れ目に指をピストンする同時に乳房を弄ぶ。
クリトリスをくちゅくちゅされると彼女が切なげに声をあげた。
「あ゛、ああ、、、あ゛、そこ、、、だめ、、あふぅ、、んんっ❤️」
「セイレーン、ここ気持ちいいんだね?ほらほらセイレーンのおまんこから愛液が溢れてくるよ。」
小日向はセイレーンの幼いワレメをガン見しながら彼女の 花園を弄んだ。
童話の人魚姫にいたずらをしているそう思うと天にも昇る気分だ。
自分を信じて無警戒の娘の慰み者にする興奮。従順な彼女の性格がいじらしかった。
小日向の愛撫で彼女は声をあげた。
「小日向先生、まあ、、、気持ちいい、、もっと、、セイレーンをさわって、、ああ❤️」
指を入れるたびにまるで泣くように彼女が喘いだ。
幼いワレメをじっくりと指で堪能する。
濡れた新鮮な果肉が彼の指を締め付けてくる。
ここにペニスを入れればさぞかし具合の良いものだろう。
そんなことを思いながら指を出し入れした。
「あ、、もう、、だ、め、ぇ、、いっちゃう❤️、ズポズポしないで、おうっ❤️ああ、、」
消え入るようにセイレーンの喘ぎ、息を切らせ絶頂を迎えそうだ。
「セイレーン、いいんだよイっても、いくとこみせなさい。」
小日向は彼女の耳元で囁いた。
そして優しく黒髪を撫でて彼女の唇を奪った。
甘い大人のディープキス。キスに彼女はビクッと緊張した。
小日向は構うことなく彼女の唇を奪い舌を絡め 強く抱きしめた。
そして今まで以上に奥まで指を入れてピストンした。
これで絶頂に追い込めばこの少女は完全に自分の女になる。
きつい膣穴に指を入れクリトリスをいじりながら小気味良い手マンでセイレーンを追い込んだ。
セイレーンの両方の太ももがぴったりと閉じる、
絶頂が近づいているのか、ぷるぷると腰を震わせている。
「セイレーン、愛してる❤イキそう、イク?」
そう小日向が問うと彼女はぎゅううっと小日向の指を締め付けて軽く身を反らせた。
「小日向先生、好きい、、いくぅぅ、、んんんんっ❤️」
両方の腕で竜司にしがみつき、彼女はぐったりと動かなくなった。
彼女が絶頂したのだ。
もはや気絶したように動かないセイレーン
パジャマ姿のまま悪戯され、セイレーンhs乳房もワレメも晒したままで無防備な状態で横たわっていた。
小日向の興奮は極に達していた。
「さあセイレーン、全部脱ごうね、セイレーンの裸を見せるんだ。」
パジャマを脱いだセイレーンの体まだ腰の辺りは少女のあどけなさを残していた。
絶頂に追い込まれた割れ目が愛液を垂れ流していた 。
まだ表情には少女の子供のあどけなさが残る。
しかし彼女の肉体はすでに男を狂わせる未熟なエロスを秘めていた。
その姿に小日向は勃起したペニスをしゃぶらせたくなった。
「マリナーのフェラチオは世界一気持ちいい」という男たちの伝説を試してみたかったのだ。
「セイレーン、私のおちんちん舐めてください。」
直立不動のままいきり立ったペニスを示した。彼女はトールギスによって男のおちんちんをしゃぶらされ続けてきた。そのテクニックとマリナーの息継ぎしないでも長時間のフェラチオができる体質はどんな快楽を自分に与えてくれるだろうか、小日向は期待に胸を躍らせた。
「そこにしゃがんで私のおちんちんをペロペロするんだ!」
小日向はまるで奴隷のようにセイレーンを跪かせってペニスをしゃぶらせた。
歯を立てないようにしながら巧みに包み込む絶品のフェラチオ。
彼女の口の中にねじ込まれた小日向のペニス。小さな口に溢れるほどだ。
そして普通の女性によくあるフェラチオのときの息継ぎがなくノンストップでしゃぶってくる。
まさに伝説は本当だった。「おおっこれがマリナーのノンストップ口まんこ❤️」
「んんん、んふぅ、、んんんく、、ちゅぷ はへっ、おちんぽッおいしぃ……ッ❤️゛ んぁふーーーー……っっ♡♡ すごい、においする……っ❤️んぅッ先生のおちんぽ、んむぅッ❤️」
フェラチオし上目遣いに見つめるセイレーンの表情に興奮し、彼女の喉奥までペニスを打ち込んだ。
「んんごぇ、おえぇ、んんんんくぅ❤️」
少女の小さな体が震え、小日向は喉奥までペニスを打ち込んだ。
「セイレーン❤️」
小日向はセイレーンの頭を押さえて腰をふる。喉を突かれてはさすがのマリナーも苦しかった
彼女の瞳から涙が溢れる。鼻水が流れ、よだれが垂れ、美しい顔が台無しになるような無残な有様。そして足を痙攣させて必死に耐える。
そんな彼女の顔にペニスを押し付けてセイレーンはピストンした。
「セイレーン❤️出る!」
そして彼女の口の中にドピュドピュと精液を吐き出した。
「んんんんぐうううううううう」
彼女の口から白濁した液が溢れていた。
小日向はすかさず彼女をギュッと抱き囁いた。
「ごめん、セイレーン、、でもすごく気持ちよかった」
「小日向先生❤️気持ちよくなってくれてうれしい」
セイレーンが静かに頷いた。
小日向は布団の上に彼女を再び横たわらせた。
「おちんちんいれるよ、いいね❤️」
おちんちんをくわえて興奮したのか少女の割れ目はたっぷりとうるおっていた。
「セイレーン❤️下のお口がおちんちん欲しいって言ってるね。君の上の唇でもおちんちん欲しいって言ってごらん。」小日向は恥じらう彼女に強要した。
指先で膣穴をいじりながらおねだりをさせる。
「ぃああ、ぁあ、、いい、、気持ちいい❤️、ね、ねぇ……ッ先生のこれ、はやく……っちょうだい…………っほし、 いっ、、女の子にいわせ、ないで……❤️んぅ、❤️ちんぽ、 ほしい……っっはやくほし、 いっ、、」
小日向はセイレーンの割れ目にペニスをあてがうと一気に貫いた!
「小日向先生❤️ああああっーーーーーーーーーーーーー!はいってくる、先生が、ああーーーー、、おくに、、くるの、、ああ」
古びた木造建築の家に響き渡るセイレーンの喘ぎ声。
小日向は貫いた!彼女の腰を押さえつけ足を閉じることを許さずに貫いたのだ。
少女の割れ目に男の欲望の猛りが突き刺さった!
そして小日向はセイレーンの愛しさに悶えてピストンした。
美しい少女が快楽に喘いでいる。小日向は最高に興奮した。
彼女が悲鳴を上げる度に小日向はピストンを早めた!
「セイレーンのおまんこ気持ちいいよ❤️」
小日向が彼女の顔を見つめる。
「ああ、先生、激し、ま゛ッ♡ て、 ぇ…………ッッ❤️あ、ぁ あ゛ッ、 あ゛ ~~~~~~ッッ゛ ぁ、 おぉ゛……❤️みな、いで、……っいま、かお だめ…………❤️んnっ、 え、な あ゛ッッ!? な、あ、あ゛…………ッ❤️」
小日向のピストンは終わることがない。
そしてしつこく突き上げられ続け少女の口から甘い喘ぎが漏れる。
セイレーンの G スポットを小日向のペニスは捉えていた。
どうやらこの角度が彼女の ベストポジションのようだ。
小日向はそこに狙いを付けさらに奥深く貫くために彼女を四つん這いにさせた。
未熟な白い尻を掴み一気に後ろから貫く。
「ああ、、それやだ やだよ、お尻からなんて、、ああ、深い、あたるの!そこ、ばっか……あ、ぁ あ゛きも、ち……ッ❤️もっとぉ゛ッッそこ、してッッ❤️ずんずんって、してっ❤️も…………っ、 ぉ、 おぉ…………いぐぅ」
彼女が悲鳴を漏らす。彼女の割れ目から愛液がポタポタと垂れる。
小日向はセイレーンのハリのある乳房を後ろから握りしめ、激しく腰を振った。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
リズミカルに腰を振り続ける。
「小日向先生❤️ひぃぎぃ、、そこ、、だめぇ」
そして指で彼女のクリトリスを弄った。
彼女の尻がビクビクと震えた。
「ああ、。イク、、イク、、ぎゅううってして、、セイレーンイっちゃう❤️❤️イっちゃううう!」
彼女が絶頂した。しかし小日向はピストンをやめない。
「ああ、、ひぅうやだ❤️もうイってるの!もうらめぇ、おちんちん許して、、ああっ❤️イグっ!」
セイレーンが懇願しながら絶頂した。
割れ目は複雑な刺激を与え、小日向のペニスを心地よく射精させた。
「セイレーン❤️に中に出すよ!セイレーンのおまんこに出すよ!」
どぴゅうううううう!
少女の小さな体をぎゅっと抱きしめ、膣の奥深くまでペニスをねじ込んで幼い子宮に射精した。
セイレーンは小日向に自分から足を絡めて唇を重ねた。
「セイレーン❤️」「小日向先生❤️」
浜茶屋の外には潮騒の音色、空には満天の星に煌々たる満月。広大な空と海の間に二人は漂っていた。
エピローグ
「セイレーン❤️よく頑張ったね。小日向先生、大喜びだよ」
セイレーンが小日向とのセックスに応じたことで玲奈はセイレーンの両親の行方探しに着手した。
その玲奈の手並みは見事だった。
まず。警視庁から手配イラストの大ベテランを呼び、lセイレーン トライトンの両親の似顔絵を作らせた。そしてそれを大量に印刷して人の伝手を通じて探させたのだが、それは極めて大規模なものだった。
ラーマ12神将、バルゴのヴィヴィ アンタイオスは喜んで協力してくれたばかりか、ラーマの法務騎士(警察と裁判所が一緒になったような部署)ライブラの十二神将、カッサンドラ ハンブラビにも協力を依頼してくれた。
闘技場のユキ コンコードも闘技場の壁にトライトン一家情報提供依頼のチラシを貼ってくれた
ロッテとローザのケッセルリンク親子、そしてアマゾネスたちは全世界に傭兵に出稼ぎに行く巨人族たちにチラシを渡して依頼をした。
ジョーバンの玲奈推しのドワーフ達は全国ドワーフのネットワークに声をかけてくれた。
日輪兵団のクレア ランバートも協力を申し出てくれた。
ガチハメハ大王も自国の領土内の島々に捜索の指令をした。
そしてわずか1ヶ月でトライトン夫婦を見つけることができた。
夫婦はラーマ領のバラウル島にいた。クラーケンによる遭難のあと小島に何とか泳ぎ着いた夫婦だったが船を失い、所持金がそこをついていたため、その島で働きながらセイレーン探しの資金集めをしていたのだ。
そして小日向が定食屋の転移装置を使いセイレーンの両親をワイハ島に連れてきた。
朝日屋がバラウル島からワイハ島のババナビーチに出現する。
ババナのビーチではセイレーンが待っている。堂々と空を見上げて立っている。
あどけないマリナーの少女の奥に大人の女の強さが宿っていた。
貿易商の娘という安定した生活からトールギスのもとでの辛い日々、浜茶屋朝日屋での日々、誘拐とロストバージンそして救出、小日向とのセックス、、エーリカの見せてくれた母の勇気、玲奈の素晴らしい助力、、苦労もあったがそこにかけがえのない学びがあった。
僅かな期間で彼女は大きく成長していた。
空の一角が割れて定食屋がゆっくりと降りてくる。
ビーチに着陸し扉が開く。両親が娘の姿に感激の涙に頬を濡らしながらかけてくる。
「セイレーン❤️」「ああ、、セイレーン、遅くなってごめんよ」
セイレーンの表情が大人びたものから、、年相応の子供のものに変わる。
「ママ!パパ!」ババナのビーチにセイレーンの弾んだ声が響く。
そして両親のもとに飛び込んでいった。
「ママ❤️パパ❤️嬉しい、、嬉しい、、ずっといっしょだよね、」
父と母に抱きついてただただ泣いた。人目も気にせずにひたすら泣いた。
世事に長けて逞しいのもいいが子供が子供らしく無邪気で無力なことは悪いことではない。
未熟である時にしか身につけられないものがある。
父母の愛に包まれて「愛される事」を知る、それは人への信頼と寄り添う心へ、愛する強さへと
昇華していく。
「小日向先生❤️よかったね」
小日向に月姫が抱きつく
「頑張った私にご褒美くださいね❤️」
玲奈も小日向の腕に抱きついた。
「小日向先生は二人のパパみたいだね、エッチだけど、、」
ルシアが笑った。
ひときわ思い入れのあるエーリカもシクシクともらい泣きしている。
「エーリカママ❤️ハンカチ」
「エーリカママ❤️泣かないで」
「エーリカママ❤️よかったね、僕らもセイレーンが羨ましい」
「エーリカママ❤️僕らにもエーリカママがいる!」
孤児の少年達がエーリカを囲んだ。まるで少年らはエーリカファン倶楽部だ!
命を育み繋ぐのは母の愛だ。親の愛を求める子供達はここにもいた。エーリカはおもった。
この子達に、、、健やかに生きる力を教えてあげよう、そして、美味しいご飯を食べさせてあげよう、彼らの夢や悩みをきいてやろう。清潔な着替えをきせて、暖かい布団に寝せてあげよう、枕元で読み聞かせ、、ちょっと恥ずかしいけぢ、求めるなら彼らの大好きなおっぱいも、吸わせてあげよう。
母を知らぬ子供達には失われた子供時代に帰ることも必要なのだから、、、。