異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
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川内 玲奈 霞ヶ関エリート 大阪出身
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ルシア フェルシア ロリホビット 伝説の魔導師
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ヴィヴィ アンタイオス ラーマ帝国十ニ神将 月姫の親友
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その定食屋は山と森に囲まれた鉱山の街「ジョーバン」の一角にそれは立っていた。
そして店の中にはエルフ、ドワーフ、ホビット、レプラカーン、巨人族、魔族、人族、獣人など
ファンタジーの住人たちが笑顔で店の料理を食べている。
「マスター、いつものチャーハンと半ラーメンのセットお願い。」
ローブを羽織った女魔導士がうれしそうにオーダーしている。
「俺はカツカレーを3杯もらおう!それとビールのおかわりと枝豆を頼む。」
狼男の戦士がビールジョッキを片手にオーダーする。
この異世界を漂う定食屋。屋号は「朝日屋」現れたり消えたりするのが不思議だが魔法の世界なので誰もがその辺は適当に納得している。
木造モルタル2階建て、白いペンキ塗りの看板、日の丸印が目印。下町の定食屋としては大きな作りである。壁一面に白い札に手書きのメニューで貼ってある。ラインナップは和洋中華何でもありの節操なしだが不思議とハズレメニューは1つもない。
異世界の住人たちはすっかりこの食堂に魅了されていた。今日もお店は大忙しだ。
「月姫ちゃん、ハンバーグ定食2つと唐揚げ定食3つと単品で餃子が2枚と肉じゃがの小鉢、それとビールとコップ2つよろしく」
「こっちのテーブルはカツサンドとビーフシチュー3人前、それとスパゲティーナポリタンね」
腹ペコの獣人たちの1団が矢継早に注文する。
「ひぇ、、ハンバーグと唐揚げと??ごめんなさいもう一回お願いします。」
コミュ症の月姫がきょどってメモをとる
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的だが、注文の多さに翻弄されて目を回している姿はおバカで可愛い。本人はいたって一生懸命なのだが、どうにも不器用なのだ。
「オーダーは玲奈に任せて、月姫は料理のサーブを頼む。」
もうもうと湯気の立つ厨房で1人の長身の男が叫ぶ、エプロンにハチマキ、定食屋の親父、小日向 友晴だ。
「マスター!ハン定2、カラ定3、カツサンドとビーフシチューが3つづつ、餃子2、単品は肉じゃがとナポです。」
玲奈と呼ばれた三白眼の女はメモも取らずに見事にオーダーをまとめて見せた。
川内 玲奈 24歳、定食屋の姉ちゃんは世をしのぶ仮の姿、経済産業省のエリートにして公安調査庁のエージェントだ。
「先にビールとグラスをお持ちします。いらっしゃいませ❤️空いてる席におかけください。」
玲奈の少年のような体つき、ポニーテールが揺れる。1部の無駄もないてきぱきとした動き
人間の完成度はこういうところに如実にでる。
彼女のそんな姿をずっと目で追っている男がいる。その視線は恋する男の視線だ。
「玲奈ちゃん、、なんと可憐なのだ、、、」熱っぽい視線、、しかしその本人はロマンスと程遠い姿をしていた。
がっちりとしただるまマッチョ!ゴワゴワのひげづら、ふと短い手足、人間をすんづまりにしてたくましく厚みを加えたような独特の姿、ドワーフだ。
彼の名はゴルトン ゴンドワナ、ジョーバンの町の鉱山の評議員だ。
「ゴルトンさん、今晩も来てくれたんですね❤️注文はいつものミックスフライ定食、ライス抜きとハイボールでいいですか。ご飯の代わりに小鉢サービスしときますよ」
オーダーを取りながらさりげないサービスを忘れない、ゴルトンが頬を赤くした。
「玲奈ちゃん❤️前に頼まれていたオリハルコンの件なんだけど、、場合によっては評議会に話をつないでもいいのだが、、」ゴルトンがつぶやいた。
「え、ゴルトンさん、今まで門前払いだったのに、そんなことできるんですか。」
鉱山のギルドは閉鎖的で小日向がオリハルコンの購入の交渉を打診したが全く相手にされなかったのだ。
「まぁ色々ね、玲奈ちゃん次第かな、まぁー簡単では無いけど、、」
含みのある答え、条件次第ということだ。
玲奈はゴルトンの気持ちを一瞬で見抜いた。純朴なドワーフはすぐに顔に出る。
それは彼のような中年のドワーフでも同じだ。ゴルトンの気持ちは恋愛感情、ストレートに言えば玲奈とセックスをしたいと思っているのだ。
「ゴルトンさん、私みたいなのでいいんですか?月姫とかじゃなくて、オリハルコンが手に入るなら彼女にだってゴルトンさんが望んでいるようなことできるんですよ。」
オリハルコンはタングステンカーバイド10倍の硬度で加工は金よりも簡単。ミスリルと並んで経済産業省の連中が喉から手が出るほど欲しがっている素材だ。
ゴルトンがオリハルコンの交易に条件があるといえばどんな条件であっても小日向は従わざるをえないだろう。
「玲奈ちゃんがいいんだ❤️毎晩、君の夢を見る。今こうして君が目の前にいるだけで、心臓がドキドキして、ゴブリンがするような浅ましいまねをしてしまいそうになるほどだ」
「あはは、そこまで思ってもらえれば悪い気はしないっすね。マスター、ゴルトンさん花饅頭のご注文です。」
玲奈が小日向にいうと小日向はビクリと震えた。
「花饅頭」とは性的接待をするという隠語だ。もちろん誰が相手でも良いわけではない、この異世界定食屋の重要ミッションに関わる人脈作りや異世界人の観察の時だけ許される行為だ。
小日向が慌てて駆け寄ってきて耳元でささやいた。
「ゴルトンさんと花まんじゅうって?」
「心配いらないっすよ。お相手はこの私、マスターの大事なポンコツ魔法騎士ちゃんじゃないですよ」
玲奈は怒っているときとか悲しいときに普段の丁寧語が崩れて変な言葉遣いをする。
「玲奈、、君に花まんじゅうをさせるなんて、、」
「だめですよ先生、日の丸公務員はお国のために身を削らなきゃね❤️と言うわけで、ただでやらせるのももったいないから、今回はドワーフの男性が「観察対象」って事で生態調査も同時にやっちゃいましょう。隣の部屋でちゃんと見届けてくださいよ」
玲奈は少し寂しそうに笑った。
ゴルドンはそわそわしながら閉店時間を待った。
「月姫、私がいいと言うまで二階の自分の部屋にいるんだ。」
小日向は怪訝な顔をしている月姫を2階の自室に追いやった。
彼らの仕事を彼女に見せるにはまだ少しためらいがあるのだ。
それに性的興奮が月姫にとって危険なトリガーになりかねない。
そして自分は寝室の隣の観察部屋に入る。いつもは玲奈が小日向と異世界人のセックスを観察している部屋だ。記録カメラやセンサーに電源を入れる。
既にわかっている内容を音声で入力していく
「観察対象 ドワーフ 名前はゴルドン ゴンドワナ、ジョーバンの評議員、人間の年齢では中年と思われる。この間の情報収集ではドワーフは女性比率が極端に低く他所属とのセックスを好む傾向にある。自らはだるまのようながっちりした体型だけでスマートな女性を好む傾向があるのだろうか?
今回の観察者は川内 玲奈 24歳、、ゴルトンは強く彼女が気にいっている模様」
音声入力する小日向の声が震えていた。
すると玲奈とゴルトンが部屋に入ってきた。
「玲奈ちゃん、ほんといいんだね。君はそういう子には見えないんだけど」
ゴルトンが緊張した顔で彼女の細く小さな肩を抱く。
「ゴルトンさん、心配しないでいいです。確かにウチはそういう子じゃないけど、お仕事のためにはそういうこともできちゃう子ですから、遠慮なく犯っちゃってください」
無理に捌けた態度で振る舞う玲奈。
「そっ、それじゃ裸になってもらおうかな」
ゴルトンがいやらしい笑みを浮かべた。
斜陽化した日本を救うのにオリハルコンのような新素材がどれだけ役に立つか、そしてそれを成し遂げれば政府から特別褒賞が出るだろう。彼女には日本に残してきた5人の兄弟と病弱な母がいる。
次女の沙希は今年、国立大学の受験を控えている。その後に高校2年の杏奈 中学3年の雄大 小学6年生の未来 と続く、一家の大黒柱の玲奈お姉ちゃんとしては頭が痛いところだ。
今、必要なのは目の前のドワーフに体を開く事と理解していた。
「まって、脱ぐから、、ガっつかないで」覚悟を据える玲奈。
玲奈が中腰で立ち上がって服を脱ぐ、ボタンを外していく、ほっそりとした彼女の全裸。
下着も脱いで、彼女の胸のつましい膨らみ、引き締まった腰、むきたまごのようなツルツルのワレメが晒される。
小日向は隣の観察部屋で唇をかみしめた。
玲奈が見ず知らずの異種族の男の前で裸になる。
自分の部族の女が多種族の男の前で裸になるのは妙に屈辱を感じた。
ドワーフは彼女に興奮するのだろうか、確認するまでもなくゴルトンは彼女の魅力に激しく勃起していた。ドワーフらしい太くて雄大なペニス。
玲奈はそれに恐怖を感じたが自らを突き放すようにこう言った。
「ゴルトンさん、ビキビキですね、遠慮なく私を食べ尽くしていいっすよ」
ゴルトンは血走った目で彼女のほっそりとした体を見つめた。もはやセックスは不可避だ。
玲奈は隠しカメラの方を見て少し微笑んだ。
小日向の前でドワーフのペニスを見るも無残に蹂躙されれば彼の心が少しは自分を振り向いてくれるだろうか、憐憫でも義理でもいいから玲奈のことを愛しいと思ってくれるだろうか。
「今から抱かれるのは小日向センセイのためなんだからね、本当はこんなこと誰にもさせるような子じゃないんだからね」彼女は心の中で秘めた思いをつぶやいた。
「うぉお、思っていた通り、いや思っていた以上に綺麗だよ玲奈ちゃん❤️」
ゴルトンが自らの服を荒々しく脱ぎ捨てた。
彼女の細くやわらかな体を抱きしめてディープキスをする。
「あん、いや、あ、んんんん、むくぅ、、んんんんんくう」
ゴールトンの大きな手のひらが彼女の小さな顔を押さえつけた
彼女が積極的に舌を絡めるまで執拗にキスを繰り返す。
玲奈に残された道は服従あるのみだ。
「舌を絡めて、キスを受け入れなさい、なんでもしてくれる約束だろ。」
ゴルトンは快楽を引き出しながら少し意地悪なものいいをする。それが女を痺れさせる。
ゴルトンはセックスの時の女の扱いも心得た男なのだ。
「ああ、、いやっ、、この人、、上手、、」
ドワーフのセックスだから大方粗暴なものと思っていたら愛撫は思いのほか細やかであった。
異世界の種族の中で飛び抜けて手先の器用なドワーフであればそれは当然のことだった。
彼女の小さな体がガクガクと震えて快楽で体の力が入らなくなっていく。。
しかしゴルトンは追撃の手を緩めない。玲奈がいとしくてたまらないのだから、、。
彼女が完全に腰を抜かすまでキスをした。
彼女の尻や胸を堪能するようになでまわし、大胆に片足で彼女の股を割って彼女の両足の間に太ももねじ込み巧みなバイブレーションを加えた。
「あああ、ゴルトンさん、その振動、反則です。あああん、エッチ、いああいやあぁあああ、ああん」
彼女の目が完全にトロンとしてセックスを受け入れる女の顔になった。
小日向の前で寝取られている興奮が玲奈を燃えさせた。
「ふふふ、玲奈ちゃん❤️蕩けてきたぞ!可愛いな」
アヘ顔をじっくりと見てくるゴルトン
「いや、や、、だ、、、ああっ、、見ないで、、」玲奈が必死に顔を隠す。
玲奈は恥ずかしがって少し後ずさりする。ゴルトンはそんな彼女を追い詰めて壁際におしつけて逃げられない状態にした。
彼女の可憐な乳房を触り彼女のワレメの中に大胆に指を入れて手マンした。
「玲奈ちゃん❤️君のおまんこの穴の中にワシの指が入っていくぞ、1本、2本、、3本どこまでくわえ込むつもりだ!可愛い顔して淫乱だな」彼女の細い足が震えて自分から大きく開かれた。
クチュクチュと彼女の花園が音をたてる。
「あああ、見ないで、みちゃだめぇ、ああああん、ひぃいいい、あふぅう」
小日向の見ている前で犯されている背徳が胸にゾクゾクする淫らな炎をともしていた。
ゴルトンは立ったままの彼女を壁に押し付けた。その状態で犬が小便をするように彼女の肩足を
肩に載せた。
屈辱的な強制開脚状態にして彼女の割れ目にぐりぐりと顔を押し付けて匂いを嗅ぐゴルトン。
「ふーーーーふーーーー玲奈ちゃんの股の匂いはどうだ?濃いメスの匂い、あまい蜜をあふれさせて、、可愛い顔してるくせに淫乱女だな!」
ギラギラした目で睨みつけてからおまんこの穴の中に舌をねじ込んだ。
「ああひぃ!クチュクチュしないで!クンニダメぇ❤️それをされると私がダメになっちゃう、ああああ、いいいい、きひぃ」
彼女の白い体が必死にくねり、ゴルトンの舌による陵辱を避けようとする。
しかし、ゴルトンは腰をガッチリと押さえつけて彼女のワレメを攻めた。
花びらをしゃぶり、クリトリスをちゅうちゅうと吸う。
「あああ、いいい、いやぁ、ああん、あああ、いっちゃう、だめぇああああ!」
玲奈は足をブルブルとふるわせて悩ましい喘ぎ声をあげた。
「くっ、、玲奈、、」小日向はテレビカメラの向こうで犯されている玲奈の姿に興奮した。
それは壁1つ向こうで現在進行形で行われていることだ。
洞窟暮らしに慣れているドワーフのゴルトンは隣室の小日向の視線を感じていた。
隣部屋を見つめてニヤリと笑ってさらに執拗にクンニするゴルトン。
そして彼女の可憐な乳房を手のひらで揉み、乳首をつまんでしごき上げる。
ゴルトンの手の中で玲奈の乳首が淫らに勃起した
「ほら、おまんこ舐められて、イキなさい、玲奈ちゃん❤️、さあ、いくんだっ」
「あああ、クリはだめぇ、小日向センセイ、助けて、ああ、。ごめんなさい、ごめんなさい、私、いっちゃいます。あああん、いぐいぐいぐいぐ❤️ーー!」
彼女のおまんこの中はもはや熱い蜜のあふれるぬるぬるの肉穴となっていた。
彼女の三白眼の瞳は既にメス堕ちして♡マークだ。
彼女が泣き叫ぶ、そして激しく腰を振って壮絶に潮を吹き上げて絶頂した。
ベッドにに彼女の愛液が飛び散った。
彼女の小さな身体がびくんびくんと震えた。
理知的なな彼女が快楽に打ちのめされた女の淫らな表情に変わっていた。
霞ヶ関のエリートの自分が異世界の野蛮人に打ちのめされ弄ばれ、おもちゃにされた。無様に快楽に沈められる矮小な存在だった。
「玲奈ちゃんはワシの嫁、わかってるね❤️君の体にわからせてあげる」
ゴルトンはねっとりと唇を奪い、ぐっちょりと濡れたおまんこを広げた。
「いや、ゴルトンさん、、ああっ、、ダメ、んっ❤️」
「弄ばれて歓喜の蜜を垂れ流して、、これはもうおちんちんを入れるしかないよね」
ゴルトンがニヤリと笑う。彼は完全に玲奈になり種付けするつもりだ。
そしてこの時代の観察者である彼女は場合によっては異世界人に種付けされて妊娠することも覚悟している。現代の日本人と交雑が可能かは自らの体で試すほかない。
ゴルトンは震える彼女を見て優しく頭を撫でた
しっとり潤った彼女の柔らかい肉ヒダ、彼女はどこまでもはかなく可憐だった
「玲奈ちゃんのマンコにちんぽをいれるよ。いい子だから足を開いて!」
ゴルトンが命じる。一瞬ためらうが必死に覚悟を呼び覚ます。
「いやぁ、、ああ、、でも、、これも任務、、お願い、、玲奈を犯して、。」
彼女は自ら足をM字に開いた。
ゴルトンたくましい腰を彼女のカモシカのような優美な両足の間にすすめる。
ズブリと彼女の中にペニスを分け入れる感触。
「ああああああーーー!いやぁ、あああん」
「ああ、玲奈ちゃん❤️」
未知の挿入感に興奮するゴルトン。彼は初めて異世界人で現代日本の女性を犯した存在となった。
川内玲奈は現代女性で初めて異世界人に犯された女になった。
「玲奈ちゃん、気持ちいい、締まりの良いおまんこをしている。細い腰がたまらなくキュートだね。ワシのちんぽをきゅんきゅん締め付けていい味だ!」
ゴルトンは長いストロークでねっとりと腰を振った。
「ああああ、太い、しかも、奥までズンズン❤️されて、ああ、いい、いい、きもちいい」
「玲奈ちゃん❤️ワシのおちんちん、。気持ちいいのか?どうだ?んんっ?」
「ああああ、、いいいい、いいのぉ❤️」
「玲奈ちゃん❤️ちんぽを深々とくわえ込んで!まるで射精をねだっているかのようだな!」
彼女の可憐おっぱいを握り締めながら言葉攻めをして腰を振る。
彼女の蜜壺は歓喜の坩堝だった。気持ちよすぎて腰が止まらない。
ちょっと気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。
「どれ、最後は獣の姿勢で射精するぞ!尻をあげるんだ玲奈ちゃん❤️」
ぱぁーーん 白い尻を優しく打ち据え、激しく彼女の上にのしかかるゴルトン。
だるマッチョのドワーフに細身の彼女が蹂躙されている姿はまさに見事なコントラストだ。
四つん這いにさせて、彼女の両手首をつかんで後から犯した。
彼女は両方の手を握られて激しく後からおまんこにペニスを打ち込まれたのだ。
「ああああああ、いっじゃう❤️おふ❤️おひぃ❤️お゛お゛❤️いぐぅ、ああああああ、ひぃいいい子宮がおりてきちゃうぅ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンとリズミカルにペニスを打ち付けるゴルトン
高速ピストン!まるで動物の種付けのような激しい交尾。
「あああああぐううううううう❤️いいいいいぐうう❤️ううううううふーーふーーふーーーいぐうううぐううう❤️」
彼女の口から獣のような喘ぎ声が漏れた。
絶頂が近いのか低い喘ぎ声に変わっていく。
「もう、ゆるじでぇえいぎたくない。おっ❤️おっ❤️ひぅ!いいぐううううう❤️」
彼女が許しを乞う声も耳をかさずにゴルトンは激しく突いて突いて突いて突きまくる。
「ああ全部出すぞ、玲奈ちゃんのおまんこにどっぷり射精してやるぞ!孕め!孕め!孕め!孕め!玲奈ぁおおおーー❤️射精するぅうううううう!」
ビュルビュルビュルビュービュービュー
そして彼女の子宮の奥にどくどくと自らの欲望の汚液を流し込んだ。
「あああああ、、いぐううううう❤️中に出されて、、いぐうううううううう!」
彼女の細い腰がくねり。白い尻がプルプルと痙攣した。
彼女はぐったりと倒れ、割れ目からどろりと精液が流れだした。
でも1度くらいで満足のいくゴルトンではない。
「玲奈ちゃん、かわいいお口でこれをしゃぶっておくれ」
彼女の髪を掴むと顔にペニスを顔に落しつけてフェラチオを強要した。
太いペニスが斜めに反り返っている。
彼女は恥じらいながらフェラチオした。
ゴルトンは彼女の喉奥にペニスを仕込んでオナホのように自分から腰を振った。
「んんんごぇえ、んんんごっ、、んんんんじゅぶじゅぶ、んんっ❤️」
強制フェラで勃起を取り戻すと彼女と2度目の結合をした。
「ああああ、いったばかりなのに、ああああ、すごい❤️ゴルトンさん、素敵、ああああああ!」
次は正常位でのセックス。先ごろまでの荒々しいセックスから転じて甘く繊細な攻めで彼女を追い込む。このアプローチの緩急が女を蕩けさせるのをゴルトンは知っていた。
彼女は口の端からよだれを垂らして、乳房を揺らして、歓喜の叫び声をあげた。
「あああ、玲奈ちゃんのおまんこ❤️気持ちいい、迎え腰なんてしてどんなに奥まで犯して欲しいのかな?」
「おう❤️おう❤️いっ❤️くぅ❤️突いて玲奈をハメ殺してや、ああん❤️」
玲奈の白い足を開いて弾むように動くゴルトンの腰、身体をふるわせて歓喜の叫び声をあげる玲奈。
圧倒的な快楽と怒涛の愛情、もはや彼女が自分の相手がドワーフであると言う事さえ忘れている。
彼のひげづらにキスをして、太い腰に足を絡めた。
「ああああ、いぐううう、いっじゃううううふううぐふううう❤️」
彼女は自分から激しく腰を振っている。
何度も絶頂に追い込まれる玲奈、もはや半狂乱で泡を拭いて悶えていた。
それでもゴルトンは優しく彼女を犯し、マーキングするように2度目の射精を打ち込んだ。
「イきなさい玲奈ちゃん❤️おまんこにたっぷり出してあげよう」
「ああっ❤️ゴルドンさん、、、いぐぅ❤️」
どぴゅうううううう!ぴゅうう!びゅーーーーびゅーーーー
射精のたびに彼女の小さな体がビクッと震えた
ベッドに横たわる玲奈。彼女の膣からゴルドンがペニスを抜くとドロリと精子がこぼれた。
「玲奈ちゃん❤️ワシのソウル ワイフ(俺の嫁)」
彼女のポニーテールを優しく撫でて額にキスをする。
そして、彼女の傍に手作りの飾り箱に入った美しい宝石を置いた。
青と赤がツートンで輝くそれは現代社会では見たことがないものだった。
異世界でもかなり高価なものだろう。
小日向は玲奈がトロトロに蕩かされて、種付けされる姿にたまらずにオナニーした。
ドワーフに嫉妬した。
ドワーフに抱かれた玲奈にどこかイライラした思いを感じていた。
あの理知的な彼女が淫らに喘ぐ、彼女の知られざる側面を見た気分だ。
カメラ越しに彼女の顔を見ながら射精した。
しかし客観的に見てドワーフのセックスは異世界の中でも技巧派といっていいだろう。
そして彼女への扱いも紳士的だった。
男性の出生率が圧倒的に高い彼ら種族の熱い習慣、ソウルワイフ それを間近に垣間見ることもできた。ソウル ワイフ(俺の嫁)とドワーフの習慣の典型で実際の婚姻関係ではないがそれは一途で誠実なリスペクトと奉仕を伴う。
ドワーフの社会では何十人もの男たちから俺の嫁、認定される女もいる。
嫁を共有する者たちがある種のコミュニティーを作ることもある。
ドワーフはそれら上位階層の女性を指してニンフルサグの娘と呼ぶ。
ドワーフの守護女神 ニンフルサグは、 異世界神話における大地の女神であり、運命を定める7人の神々の一人である。山に生きるものを守る深き知恵と慈悲を持つ細身の美しい女神として描かれる。スレンダーで知的な玲奈はどうやらドワーフ好きするキャラクターらしい。
ドワーフは玲奈とのセックスに満足すると名残惜しいげに部屋を出た。
「ゴルトンさん、オリハルコンの件はお話をつないでいただけるんですか?」
廊下で待ち構えていた小日向がきいた。営業スマイル全開で嫉妬の感情を隠した。
「玲奈はワシのソウルワイフだ。ソウルワイフの願いには命をかけるのが推しのプライドだ。ワシが彼女の身元保証人として評議会に掛け合う、そしてオリハルコンを分けてもらえる条件を引き出す。鉱山から取れる山の恵みは単に金を積めば渡せるものではない。」
「お話をつないでいただけるだけでもありがたい。しかし金銭ではないとはどういうことですか?」
「マスターの国では金さえ積めば何でも手に入るのか?ドワーフの社会ではそれは卑しいことだと言われている。共に血と汗を流した者だけが分配にあずかれるのだ。おそらくは長老が提示する条件をクリアできれば分けてもらえるだろう。明日の午後に鉱山で評議会がある。そこに席を用意しておくからくるがいい。。それとマスター、玲奈ちゃんはいい子だ。彼女に優しくしろ、大事にしろ、常にリスペクトを忘れるな!さもなければワシが奪っていくぞ!この美人局野郎!」
ゴルトンの太い腕が小日向をこずいた。
そして自らの鉱山に帰っていった。
ゴルドンが店を出ると部屋から玲奈が出てきた、バスタオルを巻いて風呂場に向かおうとしているがヨロヨロとしている。彼女の細い足ゴルトンの白濁した精液が垂れていた。
「ああ、小日向センセイ、。あはは、ダメですね、トロトロになるまでやられちゃいました。
ドワーフ甘く見てました。ところで観察の成果あがったですか、。ゴルトンのおじさんオリハルコンの件、何とかしてくれそうですか、、」何事もなかったかのように笑顔を作る玲奈。
さすが霞ヶ関のエリートにして公安調査庁のエージェントというところか、、
不安げな小日向の顔を見て彼女は言った。
「心配いらないですよ、公安の女にとっては体も道具のうちです。乙女の貞操観念なんて1ミリももって持ってないですよ、あはは」
彼女の笑顔にどこか寂しげなものを感じた。
異世界の種族とセックスする衝撃は少なからず動揺を与えているだろう。
「玲奈、、すまん」小日向の心に熱いものが込み上げてくる。
自分たちの使命はわかっている。しかし人の感情はそれだけではない。
小日向を優しく彼女を抱き上げた。
そして彼女をお風呂場に連れて行き、幼い娘を父親が洗ってあげるように彼女の体を洗った。
細くて小さな体、本当に小さな娘のようだ。彼にできる償いはその程度のものだ。
彼女は三白眼の瞳をウットリと閉じて小日向に身を任せていた。そして一筋の涙。
「あはは、ずるいすよ、小日向センセイ、優しくするのは反則だよ、世間の父親ってこんな感じなのかな、、めちゃ安心する、今だけ甘えていいですか。明日にはいつもの玲奈に戻るから」
彼女は子猫のように体をすり寄せた。小日向は優しく彼女を抱きしめた。
翌日、小日向は早起きした。ドワーフ達の鉱山評議会に手土産を持参するためだ。
玲奈は出発ギリギリまで寝させてほしいと部屋にこもったきりだ。
小日向も昨晩の「甘えん坊の玲奈」の世話で寝不足なのだが、交渉をうまく運ぶためにも
できる限りの事はしたかった。
「マスター、唐揚げ美味しそうだね。1つもらっていい?」
「ダメだよ、ちゃんと月姫の弁当にも入れてあげるから」
「ぶぅ!揚げたてがおいしいんじゃんか」
小日向の周りで月姫がコロコロとまとわりついてくる。
弁当作りの手伝いに呼んだつもりがむしろ邪魔になっている気がするのは気のせいか?
小日向の今日の弁当のコンセプトはお父さんの愛情弁当。
唐揚げが2つにミニハンバーグ、エビフライと甘じょっぱい卵焼き、サラダが入った豪華なお弁当。
別の器にうさぎちゃんのりんごまで入っている。これをドワーフ評議員全員の分作った。
もちろん玲奈と月姫の分も、これは小日向から玲奈へのせめてものお礼のつもりでもあった。
お弁当を満載して鉱山に向かう。左右にはボタ山、鉱山労働者の小屋、精錬所から上る煙、町全体がすすけているような感じだが湧き上がるような活気がある。
この光景はどこの世界でも変わらないようだ。この街には13口の鉱区がある。
サラマンダーが出た13番鉱区は厳重に封印がされて見張りが立っている。
エーリカ ストリングの夫、モーリスはこの鉱区で黒焦げになって発見された。
すでに4人が命を落としている。
何度か冒険者を差し向けたがサラマンダーにやられたらしい。
いつ封印が破られるかわからない状況、急いで退治する必要があった。
彼らは評議会のある建物に入った。ちょうど昼前、ドワーフの重役たちは噂に名高い異世界定食屋の弁当を太い首を長くして待っていた。
部屋に入るなり小日向は圧倒された。だるマッチョ、だるマッチョ、だるマッチョ、ドワーフにはどうやらそれ以外の体型がないようだ。そして顔を見れば誰もひげづら角顔、ひげづら角顔、ひげづら角顔、だ。
「おう玲奈ちゃん❤️マスター、月姫、こっちだ、こっちだ。」
ゴルトン ゴンドワナが手招きした。
「ゴルトンさん、今日はよろしくお願いします。」
玲奈はスーツ姿、タイトスカートに白のシャツ、その胸元にはゴルトンがくれた宝石をつけている。
「おおっワシのソウル ワイフ❤️」ゴルトンがにっこり微笑んだ。
小日向のもってきた弁当はドワーフの評議員たちに大きな感動をもたらした。
ドワーフの常食は豆のスープに塩付肉、ライ麦のパンに酢漬け野菜とほとんど相場が決まっている。祭りの日でもない限りはこれが永遠と繰り返すのだ。
彼らにとって弁当箱は夢の食の祭典だった。
「ほっほっほ、町外れにうまい定食屋があると聞いたがこれは聞きしに勝る名店!神聖ローマ帝国でさえもこれほどの店はないだろう。」
評議長のドン ドレスデンは上機嫌だった。
オリハルコンの交易を願い出る小日向の願いも聞き届けられた。
ただしそこには1つの条件がつけられた。
ドン ドレスデンは彼らに言った。
「われわれは血と汗を共にしたものとだけ山の恵みを共有する。そこで諸君らに頼みたいことがある。第13鉱区にいるサラマンダーを退治してくれ、もとよりあの鉱区でしかオリハルコンは取れないのだ。そしてこれは君らの手でやって欲しい。いつ外に出てくるかわからんのだ。なるたけ早く頼むぞ!」
ドン ドレスデンなかなかしたたかな政治家のようだ。
小日向はその条件を呑んだ。そしてサラマンダー退治は3日後と決めた。
「サラマンダー退治のため当店は三日間の休業となります。」
朝日屋の店先に大きな張り紙が貼られた。
店の中では小日向と玲奈が明日に控えたサラリマンダー退治の作戦会議の真っ最中だ。
「私の装備はライフル銃でいいかな、サラマンダーと熊はどっちが強いんだ」
「体長15メートル、体は硬い鱗で覆われているそうです。イリエワニのでかいやつみたいな感じですよ、きっと。そして口から火を吐きます。私もMP4とTNT爆薬を持って行きますけど、、効果があるかどうかはやってみないとわからないですね」
「サラマンダーって生き物だろう、体の中に炎を蓄えておくなんて普通できないよな、」
「被害者の遺留品を調べましたが、衣服から黄燐が検出されました。」
「空気に触れると発火するやつか、毒袋から黄燐の液を吐いてそれが外気に触れて発火すると言うことか、、黄燐なら鉱山の中に存在する。それなら説明がつくな、。しかし体の中に黄燐を貯めて
おくなんて危なくてしょうがないよな」
小日向がサラマンダーの体の構造について分析した。
「いい作戦を思いつきましたよ。サラマンダーの体の中の毒袋に穴を開けることができればサラマンダーは自らの黄燐に焼かれて死ぬでしょう。」
玲奈は微笑んだ。
「槍か何かで体の奥まで貫けばいいんだな。そうすると月姫にがんばってもらうか、、あれも一応は、、魔法騎士だし、、何とかなるだろう。」
「ひくひょん」月姫が店先でくしゃみをする。
小日向がかまってくれないので退屈な月姫は店先で何やらゴソゴソと落書きをしていた。
休業の張り紙の文字の傍に月姫がへたくそなサラマンダーの絵を描いている。
「月姫さん、小日向先生はいらっしゃるかしら」
エーリカ ストリングス 。はちみつ色の髪をしたエルフの美女が尋ねてきた。
早馬を飛ばしてやってきたところを見ると急ぎの用事のようだ。
小日向が彼女に渡した現代社会の古着からエーリカはTシャツを好んで着た。
無地のTシャツに自ら「焼き鳥エーリカ」と屋号と鶏の刺繍をしている。
微妙なセンスだと思うが本人は「どやぁ」という感じだ。
ボリューム感のある乳房が薄い布地を押し上げている。デニムのジーンズがピチピチのお尻を際立たせている。露出の少ない服装であるにもかかわらず思わず抱きつきたくなるようなエロさだ。
そして今日の彼女はなぜか背中に弓矢を背負っていた。
「小日向先生、ジョーバンの街の13鉱区からサラマンダーが外に出てきたわ!」
ドワーフ達が結界を施したにもかかわらずそれを打ち破って出てきたようだ。
予定を繰り上げてすぐに駆けつけるしかないようだ。
「いくぞ!玲奈、月姫!」
「小日向先生、どうかサラマンダー退治に私を混ぜて欲しいの」エーリカがすがる
「エーリカさん、危険なんですよ、そんなところにあなたを連れて行けません。」
「夫の仇討ち、せめて私も協力させて下さい。お願い、、連れて行ってくれたら私、、どんなことでもします。」
小日向にエーリカが抱きつく、甘い香りがする極上の柔らかさ、、彼女のことを好き放題に弄ぶ妄想が沸き上がる。小日向は押し負けて同行を許した。
サラマンダーはジョーバンで猛威をふるっていた。
ドワーフの若者が槍を持って立ち向かうが硬い鱗に阻まれてダメージを与えることができない。
「クケェェェーーーー!」甲高い叫びとともに口から黄燐をばらまく。
空気に触れたそれはたちまち発火して有毒な煙とともに鉱山の小屋を焼いた。
冒険者たちを雇ったがどうにもならずに鉱区に閉じ込めていたわけだが、こんなに早く結界を壊して出てくるとは想定外だった。
「呪われた化け物め!いますぐこの村から出て行け!」
ドン ドレスデンと屈強なドワーフたちがサラマンダーにハンマーを投げつけるが鱗一枚割ることができない。炎を吐かれて蹴散らされた。
サラマンダーは我が物顔にジョーバンの街を蹂躙した。
13鉱区付近の家では火災まで発生した。住民たちが逃げ惑う。
サラマンダーはうまそうな匂いを感じて村の教会に向かう。
そこにはドワーフの女達と子供たちがいた。
「お願い子供たちだけでも見逃して下さい。」
教会の扉を覗き込む巨大なトカゲ、母親たちは子供を背中にかばう。
サラマンダーの伸ばした手に子供の代わりに1人の母親が捕らえられた。
ドワーフの女は男のようにずんぐりしていないが、むっちりボディのグラマラスな女性が多い。
「お母さん!」泣き叫ぶ子供たち。
「お母さんなら大丈夫だよ、ずっとあなたを見守っているわ、あなた後の事はお願い」
サラマンダーの牙を前に彼女は必死の笑顔で子供たちを慰めた。
サラマンダーが丁寧に爪で服をむしる。最高のマシュマロボディだ。
犠牲者は二児の母、マリサだ。グラマラスな体で村一番の器量よしと言われた女だ。
熟れた女のうまそうな裸、サラマンダーはよだれをたらした。
サラマンダーは彼女が口の中に入れて飴を転がすように舌先で彼女の体の体液を味わった。乳の匂い愛液の匂い、女の体は舐めれば舐めるほど甘くて良い味が出る。最高のデザートだ。
サラマンダーは女を欲情させる強力な唾液を出すこともできる。
「ああ、ヌルヌルの舌で舐められて、ああ、許して、一思いに殺して、こんなのやだやだ、、イクっいぐぅーーー❤️」
彼女がサラマンダーの口の中で絶頂する。ひときわ甘美な体液がサラマンダーの舌に満ちた。
「やめろーーーーーー!マリサを離せぇ!」
半狂乱になって夫が叫んでいる。父親にすがりついて子供たちが泣いている。
ここに神はいないのか、人々があきらめかけたその時!
「我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」
少女の凛とした声が村に響いた。そして1人の女騎士が飛び込んできた。
そして彼女の斬撃はサラマンダーの巨体を教会の外に叩き出し、しゃぶり犯されていたマリサを救いだした。
「サラマンダー、悪いことばっかりして!月姫が相手だよ!」
月の光を宿した白銀の髪、燃える真紅の瞳、魔法騎士とは自らの魔法で体力を底上げし、武器や防具も現出せしめる。光り輝く胸当ては少女のたわわな谷間を強調し、際どく食い込んだタイツはほとんど尻が見えている。身体を覆う鎧の筈が変身前より露出が微妙に多いのは神のいたずらか?それは神のみぞ知るところだ。
ダーーン ダーーーン「月姫ー!」小日向がサラマンダーにライフルを打ち込んだ
ライフルはサラマンダーの鱗を割って 肉に食い込む。
「夫のかたき!」エーリカが必死の形相で矢を射かける。
「皆さん早くこの場から離れてください。」玲奈がドワーフたちに向けて叫んだ。
突然、現れた強敵にサラマンダーも混乱したようだ。
小日向達の気迫がドラゴンを圧倒する。
「定食屋の連中やるな!それにあの娘、さすが魔法騎士様じゃ、サラマンダーを圧倒している!」
村人が歓声をあげる。
しかしサラマンダーは狡猾だった。逃げ遅れたドワーフの親子に向けて黄燐をはこうとする。
戦士たちがそれを守ろうとすると見越しているのだ。狙われたのは玲奈と月姫だ。
案の定彼女たちは親子を守ろうと飛び出した。
黄燐の液が彼女たちに向かって飛ぶ。
「玲奈ちゃん、危ない、」群衆からゴルトンが飛び出してその巨体で彼女に覆い被さった。
「うがぁあ、!」
背中に黄燐を浴びせかけられてゴルトンの体から炎が上がる。
「ゴルトンさん、、私なんかのために、、」涙ぐむ玲奈。
「うぉぉドワーフは推しのためなら死ねるんじゃぁ!」
地面に転げ回って火を消すゴルトン
月姫はとっさに躱して致命傷を逃れたものの、体制を崩したところをサラマンダーの爪で鎧を切り裂かれて倒れた。
彼女のタイツから白いパンティが覗く。
「キキャーーーーーーー!」サラマンダーが叫んだ。
サラマンダーの股間から勃起したペニスが見えた。
「浅ましいモンスターの分際で人間の女に欲情してるのか?逃げるんだ月姫!」
小日向とエーリカが助けに入るがあえなく尻尾で蹴散らされた。
「小日向先生はやらせない!私はエッダの魔法騎士!月姫!小日向 友晴の盾なんだか!」
月姫が死力を振り絞った。しかし、サラマンダーの硬い皮膚が彼女の斬撃を阻んでいた。
サラマンダーは彼女を生殖対象として選んだのか股間からヒュドラのように複数のペニスが生えた。
月姫は既に魔法力が切れかけている。
これはもう犯されるしかない、「くぅ!私が犯されている間にみんなは逃げて、、」
月姫は覚悟を決めた!
村人や仲間の命がかかっている貞操などとは言っていられない!苦肉の策だ。
剣を投げ捨てて、胸元をはだけて白い乳房を晒す。
そして誘うようにサラマンダーの前にからだを開く、。
「さあ、好きにしなよ、犯りたいんでしょ、私と、、」
彼女は自ら両手を開いて豊満な乳房を晒した。
おとなしくて無邪気な少女が卑しい売春婦のような真似をする、その姿は悲痛でさながら磔にされる聖女のようだ。
サラマンダーの口から卑猥な舌がのび、股間から何本もの生殖器がズルズルと現れた。
その姿に彼女が震え涙目になった。
「小日向先生、、あんなのやだ、、やっぱり怖いよ」
サラマンダーの舌が胸元をはだけて彼女の美しい乳房に巻きつき、そして激しく舐めまわした。
乳首が勃起する。
「く、うう、あ、あ、」彼女は必死に堪える
サラマンダーの長い触手のようなペニスが、彼女の魔法騎士の服の足元からズルズルと彼女のすらりと伸びた足に絡みつき逆さ釣りにして淫らに開かせる。服が無残にはぎ取られる。
サラマンダーの触手は彼女の全身をぬめるように這いずりまわり、淫らに刺激した。
触手の先が彼女の乳首に巻きつく、クリトリスを探し出して微妙な振動を加えてくる。ヌラヌラの体液が擦りつけられて快楽を呼び覚ます。彼女の割れ目には3本ほどの触手が絡み付いていた。
淫唇を弄り、クリトリスを弄び膣の穴の中に侵入した。
「あああ、、いや、、そこ、、だめ、、お願いだから許して、、」
クチュクチュと淫らな音が彼女の割れ目から聞こえる。
そしてヒドラのようなペニスがうねうねと彼女に迫る。
彼女の目の前で鎌首をもたげるサラマンダーのペニス。生臭いオスの匂いがした。
そしてそれは彼女の割れ目にぴったりと押し当てられると美しいクレバスへとずぶりと侵入した。
「んんぐぅ、いや、入ってくる、あああ、いやぁ、あああ、あ、あ」
彼女は歯を食いしばり耐えた
サラマンダーの催淫性の体液が彼女の性欲を刺激し月姫を淫売に貶める。
可憐なくびれが震えて、サラマンダーのペニスの律動にあわせて自ら腰を振る。
「ああ、いい、いやぁ、そこだめぇ❤️、私、いっちゃう、いや、こんなところで、絶対にいや、ああ、、あ、、ああ、。やめて、いく、いく❤️」
「クキャーーーーークキャーーーーー!」
ドビュドビュ!ドビュドビュ!シャワーのように降り注ぐ精液。強烈なオス臭。
月姫はすでに自分が何をしているのかさえ忘れてイキ果てた!
サラマンダーの催淫は強力であり、性行為は執拗に続いた。
彼女の可憐な唇にペニスが押し込まれる、アナルにも細身のペニスが入ろうとする。
そして彼女の割れ目には次々とペニスが打ち込まれていた。
「いや、、ああ、、小日向先生以外にンンンングゥ、、気持ち悪い、やだ、ああ、、、、ああ、あ、ひぅぅ、、え、何、これ、、やめて、んんんぷうううう、、
彼女のアナルの中にもサラマンダーのペニスが入る
「○△◇っ!かはぁ、、あ、あ、」
彼の小さな裸体がビクビクと震えた。
彼女の豊満な乳房はたくさんの触手にからまれてピンク色の乳首が勃起していた
「ああくぅ、、、あああひぃ、、ぐうぁあ、、。やめて、、ごめんなさい、、もう、ゆるひて、、
いやぁ、、イク❤️」
彼女の白銀の髪が乱れて深紅の瞳が苦痛で歪み細い腰がのたうち回った。
「クェーーーーーーーーー!クエックエッ!」
サラマンダーが激しくピストンした。グッチョリ濡れたまんこがヌルヌルのペニスを咥えこんでしまう。すでに気持ち悪さは通り越してとろけるような快楽な彼女を襲っていた。
「あああ、サラマンダーちんぽに犯されちゃう、、あああああ」
月姫の身悶える身体を押さえつけサラマンダーは唇に触手を侵入させた。
「あああ、イクっ❤️、もう、、イクのやだぁ、小日向先生、助けて、ああ、、イクぅ❤️ああ、ごめんなさい、ああ、、やだ、、イキます。ごめんなさい、、犯されて、ああ、ごめん、、、!」
泣き叫ぶ彼女の割れ目にサラマンダーは種付けした。
ドピュウウドピュドプゥーーードビュウウウウウ。
月姫は涙で顔を濡らしながら犯された。
彼女の細い足がつま先をぴんと伸ばして痙攣した。口から泡をふく、
「あああ、やだ、サラマンダーなんかに、、ああ、、やだ、でも、気持ちいい❤️」
月姫はサラマンダーの快楽に堕ちた。彼女は自ら尻を振ってサラマンダーのペニスを受け入れた。
「ああ、、触手ちんぽ、、やらぁ、、ああ、、ズブズブされて、、イっちゃう。」
スレンダーな体がサラマンダーのに射精されるたびにビクビク震えていた。
そして月姫は激しく絶頂して気を失った。
サラマンダーが大きな口を開ける。
嬲り尽くした彼女を食べようというのだ。
「やめろ!サラマンダー食べるなら私を食べてくれ!」
小日向がサラマンダーの前に身を投げ出した。
「小日向先生だけでも守らないと、、こうなったら自爆攻撃をするしか、、、。」
玲奈はTNT火薬を抱えてサラマンダーに突っ込む決心をした。
しかし、次の瞬間自体は急変した。
気絶したはずの月姫がゆらりと立ち上がったのだ。
「ひひひ、このトカゲ野郎!散々に好き放題してくれちゃったじゃねーか!ぶち殺してやるから覚悟しろよ。この●●●の●●●野郎!」
彼女の口からとてつもなく下品な言葉が漏れる。
月姫の深紅の瞳が鬼火の如く輝いていた。そして白銀の髪が逆立つ。
月姫が気絶したことで彼女の体に流れるフィンランディアヴィーキングの血が覚醒したのだ。
彼女は強い恐怖や性的興奮を感じたときに普段、隠れていた人格が顔を出す。
「小日向先生、、あれは一体なに?」玲奈はあまりのことに言葉を失った。
「あ、、あれは月姫のビーストモードだ。あそこにいるのは月姫であって月姫じゃない、、
フィンランディアヴィーキングの古い血がよみがえって殺戮を求めているのだ。」
ベルセルク(狂戦士)の登場にサラマンダーは牙をむいた。
「クギャーーーーーー!」襲いかかるサラマンダー
「トカゲ 死なす!」
これに対して月姫は全裸のまま近くにあったドワーフのハンマーを掴んで何度も何度も殴りつけた。
むき出しの乳房がブルブルと震える。恥じらいもなく足を開いて渾身の力でハンマーを振り下ろす。
「シャギャーーーーーーー!」
サラマンダーが尻尾を振って月姫を弾き飛ばす。大股を開いた状態でぶった折れる月姫。
「いってえな!なにするんだよトカゲ野郎!」
白いかわいらしい尻を揺らしながらガニ股で立ち上がる。
「大丈夫?月姫!」玲奈が自動小銃を発砲して援護する。
「月姫、適当に殴ってもだめだ。毒袋を突き破るんだ。そうすれば体の中の黄燐であいつは自滅する。」小日向が槍を手渡してさけぶ。
すると月姫が真っ赤な瞳で睨み返して叫んだ。
「小日向、ああっ?なに命令してるんだよ!私が何も知らないと思うなよ。そこにいる乳牛みたいなエルフ女とセックスしたの知ってるぞ、しかも中出しまでしやがって。やるなら私にやれよ!ついでに一昨日は玲奈!よりにもよってそいつのどこが魅力的なんだ?月姫は無邪気なふりしてるけど
全部気がついてるんだぜ。お前のことを思って1人寂しくオナニーしてるんだ、たまにはだいてやったらどうだ!」
「月姫、今はそんな場合じゃ」小日向はうろたえた
「そうよ月姫、、あの夜はそんなこと、、」
「うっせぇ、玲奈、お前は呼吸するみたいに嘘をつくからな!普段はクールなくせに先生に甘えてるんじゃねーよ。何が「今晩だけは」だ!朝までお前が何してたか知ってるぞ!でもまぁお前らに死なれれると月姫が悲しむからな。今日のところはとりあえずこのトカゲ野郎を退治してやるよ!」
月姫の口から聞くに耐えない言葉が漏れる。
そして彼女は槍を持ち大きく跳躍するとサラマンダーの攻撃をかいくぐり背中に飛び乗った。
言葉遣いはともかく体の動きは聖騎士に匹敵するほどだった。
「キヒヒヒヒ、トカゲ野郎、今、楽にしてやるぜ」
サラマンダーの背中からぶすぶすと槍を突き刺す。
「グギャア、キェーーーー!」吹き出す緑色の鮮血
サラマンダーの鮮血にまみれて彼女は気が狂ったように突き刺し続ける。
「毒袋はここか?ここか?手応えあった!ここだろう!」
そしてひときわは奥まで槍をねじ込んだ。
ジュワッと音がして血液切はない黄色の液体が出た。
そしてそれは空気に触れると猛烈な勢いで発火した。
「グゥウウウウギャアアアアアアアーーー」断末魔の叫びが響く
サラマンダー自身の黄燐の体液が内側から彼女の内臓を燃やしていく。
ボフゥ!そして内側から破裂するような音を立ててサラマンダーは真っ二つになった。
「あははは、、思い知ったかトカゲやろう、、、」月姫はニヤリと笑うと気絶した。
巨大なサラマンダーの死骸を群衆たちが眺めていた。
サラマンダーは家を焼き食料倉庫を焼き、死者こそ出なかったもの被害は甚大だ。
玲奈は焼け残った家の井戸でサラマンダーの血液と精液でびちゃびちゃになった月姫を
乱暴に洗っていた。小日向に頼まれたのだがどこか納得のいかないものがある。
まるで世話のかかる妹、、彼女は思わず日本に残してきた姉妹たちを思い出す。
「玲奈さん、、私どうして、l」
ぽんこつ騎士は洗い終わったあたりでやっと目を覚ました。
都合よく記憶までない、
「あなた、、あなたの分もちゃんと仕返ししてあげますから、、こいつがお父さんを殺した悪い奴よ、こいつ、、なんで、、なんで、あの人を殺したの、、」
エーリカが涙ぐみながら死んだサラマンダーの頭をポカポカ叩いていた。2人の子供たちも一緒になって叩いている。
恨みも悲しみも消える事はないが、仇を打つ事で人は次に歩み出すことができる。
ジョーバンの街に夕暮れが近づいていた。
昼前からの大騒ぎで食事を食べていないお腹がグーと泣いた。
小日向はまだブスブスと煙が立っているサラマンダーの焼けた匂いを感じてハッとなった。
サラマンダーからは上質の鶏肉の匂いがするのだ。爬虫類の仲間だから鳥に近い味がするに
違いない。焼け出されて腹を空かした人たちもいる。
夕方ともなると夜風が見に染みる寒さだ。
小日向は思いついた。そして馬を走らせて調味料を取りに定食屋に戻った。
「玲奈、この樽に入っているごま油を全部鍋に入れるんだ。月姫、ブロードソードでサラマンダーを3枚におろしてくれ。エーリカさんは野菜をざく切りにしてくれ!ドン ドレスデンの大将はお鍋を用意してくれ」
ドワーフ達が祭りで使うお鍋を広場の真ん中にしつらえた。
小日向は月姫のおろした肉をさらに一口大に切り分けた。
サラマンダーの体重は4トン、俺は鱗や内臓を除いても肉はどっさり取れた。
「おい、あんたら、まさかサラマンダーを食べようってのか、、。」
ドワーフの評議長のドン ドレスデンが目を丸くした。
「この子、食べられるよ。うちの国ではご馳走だったもん」
月姫の御手に切り身になったサラマンダー肉が握られている。
「とりあえず文句は食ってから言ってもらいたいな!朝日食堂特製、炎のサラマンダー鍋
今から作らせてもらうぜ」
小日向は大鍋にごま油を入れた。香ばしい匂いがあたりに立ち込める。そして小日向はそこにさらにたっぷりの唐辛子と山のようなニンニクを放り込んだ。
立ち込める揚げニンニクの匂い、それだけで食欲が刺激される。
「月姫!サラマンダーの肉をじゃんじゃん入れてくれ」
ニンニクと唐辛子の味が染み込んだごま油にサラマンダーの肉が絡んでうまそうな香香辺に立ち込めた。様子を見守っていたドワーフたちも待ちかねたように鍋の近くに集まってきた。
「サラマンダはいい肉汁が出るな、ここに豆板醤も入れて、後は信州の味噌をたっぷり、沖縄の黒砂糖も入れる!肉肉しくて甘くてしょっぱくて辛い!旨辛味になるぞ。エーリカさん、野菜を頼む。鍋に目一杯入れてくれ。」
サラマンダーの肉汁と野菜の水分が溢れてサラマンダー鍋はグツグツと煮立ち立ち始めた。
これは間違いなくうまい、ドワーフたちは直感した。
「酒とパンを持ってこい!今日はサラマンダー退治の祝いをするぞ!」
ゴルトンが背中に包帯を巻いて若いゴブリンたちに命令した。
「ゴルトンさん、無理はしないでください。死なれでもしたら私の寝覚めが悪いじゃないですか。」
玲奈が慌ててゴルトンを座らせる。どうやら軽い火傷で済んだようだ。
「可愛いソウルワイフがそばにいてくれれば傷なんかすぐに治っちまうぜ」
ゴルトンが彼女の肩をぎゅっと抱いて頬ずりしたが玲奈はそれを受け入れた。
チクチクしたヒゲが痛かったが、朴訥で優しいドワーフも悪くないと思った。
「炎のサラマンダー 旨辛鍋お待ちどうさま!」小日向がいった。
「はい並んで並んで、急がなくてもたくさんありますよ」
エーリカが満面の笑顔でドワーフたちにサラマンダー鍋を配る。
「お父さんの仇!美味しい」
え2人の子供たちが物騒なことを言いながら鍋を頬張る。
「うん❤️ピリ辛風味の奥に芳醇なサラマンダーの出汁が広がって、柔らかいお肉が口の中でとろける。サラマンダー鍋、最高でふ」月姫が手伝いそっちのけで鍋を食べている。
「ほら、今日は特別に手伝ってあげます。でも勘違いしないで下さいね。これは今日のお礼です。」
玲奈がゴルトンの口に鍋を運んでやっている。ゴルトンは感激の涙を流している。
ドワーフたちはうまい鍋を食いながらぐいぐいと酒を飲んだ。そして最終的には小日向たちも一緒になって盛り上がった。
その日、ジョーバンの夜は楽しく更けていった。
そして日本政府とジョーバンの間でオリハルコン交易が始まった。
また、この日の鍋がよっぽどおいしかったのかドワーフは炎のサラマンダー鍋を欲した。
ドワーフの中でサラマンダーは恐ろしいものから美味しいものに変化した。
そこで小日向は日本の近畿畜産大学の協力のもと火を吐かなくて肥育の早い小型のサラマンダーを生み出し、サラマンダー被害者の家族を雇いジョーバン郊外でサラマンダーの養殖を開始した。
炎のサラマンダー鍋は「焼き鳥 エーリカ」と定食朝日屋で販売され、今ではジョーバン地域の名物になっている。
⭐️本日の異世界料理メモ 炎のサラマンダー鍋
鉱山街 ジョーバンの郷土料理。鉱山で働くドワーフたちのスタミナ料理として知られる
サラマンダーはウロコをしっかり取り毒袋を抜いて下処理しておく、ごま油の中でニンニクと唐辛子を温め、そこにサラマンダー肉を入れる1口サイズに切った野菜をタップリとくわえ、水が出るまで弱火で煮込む。葉物野菜がない場合は水を加えても良い。みりんで味を整える。隠し味にスライスチーズをいれるのもよい。
お子さんのいる家庭では唐辛子を少なくするとよい。
鍋の最後に溶き卵を入れてお雑煮にするのもオススメ
材料
サラマンダー肉 300グラム
白菜 (キャベツも可)
春菊
じゃがいも
トマト
豆板醤または唐辛子
にんにく
みりん
ごま油
だしの素
スライスチーズ