異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
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川内 玲奈 霞ヶ関エリート 大阪出身
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ルシア フェルシア ロリホビット 伝説の魔導師
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ヴィヴィ アンタイオス ラーマ帝国十ニ神将 月姫の親友
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ラーマの地方都市 ペンポイ に朝日屋は転移している。
やはり寒い冬は少しでも暖かい土地で過ごしたい
ペンポイの冬は温泉もあり気温も穏やかで過ごしやすい。
この異世界を漂う定食屋。屋号は「朝日屋」。
現れたり消えたりするのが不思議だが、魔法の世界なので誰もがその辺は適当に納得している。
木造モルタル2階建て、白いペンキ塗りの看板、日の丸印が目印。下町の定食屋としては大きな作りである。壁一面に白い札に手書きのメニューで貼ってある。ラインナップは和洋中華何でもありの節操なしだが不思議とハズレメニューは1つもない。
異世界の住人たちはすっかりこの食堂に魅了されていた。今日もお店は大忙しだ
帝国暦の12月30日〜1月5日、ラーマではウィンターフェスティバル ショーガッツの祭りが挙行される。
もともとはアーミターヴァ教徒の祭りだが楽しいもの好きのラーマ市民の間にこの習慣はすっかり定着している。
この期間に人々は家で家族とのんびり過ごす習慣になっている。
朝日屋も29日で年明けまで閉店となる。
最終日ということで店の中は客でいっぱいだ。
「月姫ちゃん、久しぶり❤️私はオムライス、パパはとんかつ定食でライス大盛り、ミケーネさんはハンバーグ定食、それとお子様ランチ3つ。」
美しい白狼の少女がオーダーする
セクシーコロッセオの人気選手 ユキ コンコードだ。彼女は父親のドラケン、ドラケンと再婚したミケーネさんと3人の子供たちを連れて賑やかにやってきた。
「ええっとお子様ランチ3つにハンバーグとトンカツはライス大盛り、ユキちゃんのオムライスはトロトロ?だっけ普通のだっけ、あれれ?」
ポンコツの月姫がきょどってメモをとる
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的だが、注文の多さに翻弄されて目を回している姿はおバカで可愛い。本人はいたって一生懸命なのだが、どうにも不器用なのだ。
「月姫、トロトロ煮込みハンバーグとカニクリームコロッケの今日のランチを頼む。」
「ああ、バル子❤️久しぶりだね」月姫がうれしそうに迎える
神聖ラーマ帝国 12神将 バルゴのヴィヴィ アンタイオス。
アイアンメイデンとあだ名されるヴィヴィは一見するとオートマタのような無機質な美しさを感じさせる少女だ。金色の長髪をおさげにまとめている。瞳は赤と緑のヘテロクロミア、手足はすらっと長い。愛用の武器は父から受け継いだ双剣だが格闘技も十二神将でトップクラスの力を持つ、昨年はユキや月姫とコロッセオで派手にどつきあいをして、今ではすっかり友達になっている。
「おう!ユキちゃんにバル子!久しぶりだからケーキセットサービスしとくよ。
玲奈、ケーキセットの追加頼むよ。」
もうもうと湯気の立つ厨房で1人の長身の男が叫ぶ、エプロンにハチマキ、定食屋の親父、小日向 友晴だ。
「ユキちゃん、ヴィヴィ様、ご注文の品、お待たせしました。ケーキセット食後にお持ちしますね。」
満員の店内で華麗にに料理を運ぶ、玲奈と呼ばれた三白眼の女は見事にオーダーを捌いて見せた。
川内 玲奈 24歳、定食屋の姉ちゃんは世をしのぶ仮の姿、経済産業省のエリートにして公安調査庁のエージェントだ。
玲奈の少年のような体つき、ポニーテールが揺れる。1部の無駄もないてきぱきとした動き。人間の完成度はこういうところに如実にでる。
「マスター、すごいです今日の売り上げいつもの3倍ですよ。」
レジでホビット族のルシア フェルシアが金貨を数える。青い髪でジト目の魔法使い、小学校高学年のような外見だが、古今の事情に精通しているところからその実際の年齢は朝日屋食堂で1番の年長者だろう。まさに脅威の合法ロリだ。
28日は店もランチタイムで早仕舞いした。
小日向と玲奈と月姫とルシア、一仕事終えてまかないを食べる。
今日のまかないはブイヤベース、今年使い残した海鮮の材料を一気に使い切った豪華版だ。魚や貝、トマトと玉ねぎとガーリックをオリーブオイルで炒める。小日向はそこにほとんど水を使わないでじっくり煮込んで魚介と野菜の汁だけでスープを作っていく。塩胡椒も最小限だ。最後に少しクリームを入れて出来上がり。
食いしん坊の月姫が珍しく一杯で切り上げた。
「おい、月姫、バル子とユキちゃんと約束があるなら遊んできていいのですよ❤️ついでに2人にこれを渡してきてください。これはお年玉という日本の風習です。」
小日向は金貨の入った可愛いポチ袋を3つ月姫に手渡した。
「小日向先生❤️ありがとう!」
彼女はお小遣いをもらった子供のように外にかけだした。
「玲奈、ルシア、私たちも街に買い物でも行きましょう。欲しい服とかあったら買ってあげますよ。」
月姫とヴィヴィはユキのお父さんが経営するかき氷「雪狐」に集合した。
冬の間はかき氷は売れないので、ユキの父親のドラケンはあったかい肉まんとあんまんを売っている。ものが完成された状態で小日向が運んでくれるので手間いらずだ。それをせいろで蒸して売っている。
村中家というメーカーらしいが大変うまい。
「パパ、おまんじゅうもらうね。みんな好きなだけ食べていいよ!」
愛娘のユキがせいろを開けて勝手に饅頭を持っていく。
ドラケンはそれを苦笑して見ている。
仲良し3人組は今年を振り返って話に花を咲かせた。
ユキの今年1番のニュースはドラケンの再婚だ。相手はユキの公私ともにお世話になった格闘技の師匠、陰獣ミケーネだ。ミケーネは優しい母親だったし料理も上手で文句は無いのだがただ1つ困りものは夜の営みだ。ミケーネの魅力にすっかり魅せられた父親は毎晩のように彼女に挑みかかり、夫婦の部屋からはミケーネの甲高い喘ぎ声とドラケンの雄叫び聞こえてくる。思春期のユキにとっては頭の痛い問題だ。
「月姫は何か変わったことがあったの?」ユキが狐っぽい白いとんがりを耳をピコピコさせて聞く。狼と狐の混血の獣人、姿は人間と変わるところはないが、ケモ耳と尻尾が彼らのトレードマークだ。
月姫はおいしそうに肉まんを食べながら笑顔で答えた。
「私はね、小日向先生と一緒にアイスガルドに行ってきたよ!ドルメキアのベルさん、エルフリーデさんにも助けてもらって氷漬けにされたパパとママを解放することができたんだ。年に1回はパパとママのところに帰る約束をして、小日向先生と一緒にいるの許してもらったの。バル子ちゃんも、あの時はほんとにありがとう。今年はすごく良い1年だったよ。」(過去作参照)
「それでバル子ちゃんはどうだったの?」月姫がバル子に水を向けた。
3人の中で唯一、ヴィヴィ アンタイオスだけが仏頂面をかましていた。
彼女は十二神将として1年の不満をぶちまけた。
「聞いてよ!ユキ!月姫!昨年、ユリア陛下がこのペンポイの街で他国のテロリストに暗殺されて以来、ラーマ国内は元老院主導の政権になったんだけど、もうガタガタでさ、治安出動とか属国の反乱とか、ラーマはいつからこんな風になっちゃったんだろうって感じだよ。ユリア陛下との冬の年越しに随行した12神将のアクエリアスのミューズ ミューラー、レオの レオニダス テルモピュライも行方不明。アリエスのシン ジンギスカンは勝手に領国に帰っちゃうしさ、そして今、ラーマ帝国では元老院の三筆頭、門閥貴族のウルバヌス、コーネリアス、モーフィアスの三名が権勢を握っている。12神将ではカプリコーンのブルータス ブルハーツ、ジェミニの ルルニカ ローズセラビーとビスケスのマヨラ チーキシン あたりが好き放題やってるよ。そんなわけで12神将の若手って事で私は好き放題、使われちゃってるわけ」
(南の島の帝国陸軍が、、参照)
バル子は腹立たしげにあんまんに噛り付いた。
十二神将ともなるとユキや月姫の悩みとは次元が違うようだ。
確かにこのところラーマは荒れている。
先週、ラーマの植民地であった沿岸都市国家のミナビアで大規模な反乱が発生し
ラーマ系の開拓農場主たちが虐殺され、ラーマ海軍の手でやっとの思いで内地に帰還したとの知らせがあったばかりだ。
対岸のペンポイにも引き揚げ者の船がくる。
「ミナビアから船が戻ってきたぞ!」店の外で男が叫んでいる。
3人は窓から外を見た。冬の波の高いペンポイの海をぼろぼろの貨物船が
大きく波に揺られて入港してくる。船は甲板にまで家財と人が溢れ、完全なトップヘビーだ。しかも今日はペンポイの漁師たちも出航を取りやめた冬シケだ。
天気こそいいが風は強く海は白波が立っている
「あれじゃ、大きな波にこられたら転覆する!早く家財を捨てなきゃだめだよ!」
ヴィヴィが聖騎士のマントを羽織って港に向かって駆け出した。
月姫とユキもそれに続く。
彼女が港に着いた時、港の入り口付近で船は横波を受けて転覆していた。
沈みゆく船の中から蟻のように人々が這い出して冷たい海に飛び込んでいく。
「こんな寒い海の中じゃ長くは生きてはいられんぞ!」
年老いた漁師がたまらずに助け船を出す。小さな漁船は溺れる人々を救いに向かう。しかし、若い漁師はなかなか腰を上げない。彼らにも家族があるのだ。
ヴィヴィは彼らの前に立った!
「何をしているの!同じラーマの市民じゃない!お願いだから船を出して!助けてあげて!」
ヴィヴィは必死に訴えた。
十二神将の言葉、以前であれば1も2もなく市民はしたがっていただろう。
しかし元老院の支配になってわずか1年で市民の意識まで腐敗していた。
「これはこれはバルゴのヴィヴィ様、私たち下賎な漁師にに命をかけろとおっしゃるのか?」
フィッシャーマンズギルドの長、トリトン ポセイダルは彼女を睨み返した。
男の剣幕に彼女も言い方を改めた。
「私も一緒に行きます。お礼も差し上げます!だからお願いします。」
しかしトリトンはさらに言い返した。
「金貨をちらつかせれば誰でも言うことを聞くと思いなさんな!植民地で甘い汁を吸おうとした連中が地元の衆にやられて帰ってきたんだろ?自業自得じゃないか、魚の餌にでもなるがいい!あんたがうちの若い漁師連中のサラリーになるって言うなら考えてやってもいいけどな!」
サラリーと聞いてヴィヴィの顔が青ざめた。
内陸部の出稼ぎの労働者には古来、報酬は塩(ソルト)で支払われた。以来、出稼ぎ労働者についてラーマで報酬をサラリー、出稼ぎで働く者をサラリーマンと呼ぶのはそのためだ。そして塩が簡単に手に入る沿岸部におけるサラリーとは何か、それは年末の1日、ギルドマスターによって与えられる女性とのセックスを指す。
一年の労をねぎらって男たちはご馳走食べて女を抱くのだ。本来は売春婦がすべきところをあろうことかトリトンは十二神将のヴィヴィに要求したのだ。
もちろんこれは断るための口実にほかならなかった!
しかしヴィヴィの返事は彼を驚かせた!
「たかが私の貞操、何百人という人の命と比べるわけにはいかないでしょう!いいわ私が今晩の漁師のみなさんの宴のサラリーになります!」
彼女の返事には若い漁師たちがどよめいて、ギルドマスターの指示も待たずに港の入り口に向かって船を出した。瞬く間に溺れている人々が救われた。
死人のように青ざめた避難民の人たちが浜辺に上陸する。
「早く体を温めないと!ファイアボール!」
ヴィヴィは浜辺のうち捨てられた木材に火をつけて彼らを温める。
「私、小日向先生にお願いしてあったかいもの作ってもらうね!」
月姫は朝日屋に向かって駆け出した。
「怪我をしている人たちはうちのコロッセオの救護室を使って!街のみんな!怪我してる人は運ぶの手伝って!」ユキの呼びかけにファンの男たちが喜んで協力した。彼女たちの姿はまるでペンポイに舞い降りた天使のようであった。
「あったかいスープとパンだよ!栄養のつくもの腹に入れてあったまってくれ」
小日向が急ごしらえでバターとミルクをたっぷり入れたスープを彼らに差し出した。
「ありがとうございます!」「ああ、神さま、、」
避難民たちは涙を流しながらそれを食べた。深刻な飢えも悩まされていたようだ。
こうしてペンポイの浜辺に避難民のテントが作られた。
⭐︎ヴィヴィ輪姦
誰もが十二神将、ヴィヴィの高徳を称えたが、喜んでばかりもいられなかった。
フィッシャーマンズギルドのトリトンが海辺の倉庫の番号を彼女に伝えた。
夕方の5時から翌朝まで彼女はそこで若い漁師たちに体を差し出すのだ。
十二神将は徳目の模範である。ゆえにそ十二神将の彼女なればこそ、漁師たちのサラリーになる約束を反故にすることはできなかったのだ。
「待っていましたよヴィヴィ アンタイオス!あなたのような高貴な人が私たちのような下賎な漁師に体を差し出すとは!今宵は一生の思い出とさせてもらいましょう。」
いやらしい笑いを浮かべてトリトンは彼女の体を眺めた。
神聖ラーマ帝国 12神将 バルゴのヴィヴィ アンタイオス。
アイアンメイデンとあだ名されるヴィヴィは一見するとオートマタのような無機質な美しさを感じさせる美少女だ。金色の長髪をおさげにまとめている。瞳は赤と緑のヘテロクロミア、手足はすらっと長い。まさに神秘の女体、ぜいたくな貴族の暮らしが生み出したシミひとつない肉体!かすかに花のような香りがする。彼らから見れば彼女の体はまさに芸術品だ!集まった30人ほどの若い漁師たちも彼女の姿に胸をときめかせた。
「それではまず私たちにじっくり体を鑑賞させるのです。いいですねヴィヴィ様」
トリトンの言葉に従い彼女は着ていた聖騎士のよろいを脱ぎ捨てた。
その瞬間、男たちから歓声が上がる。
まるで女神のように美しいプロポーションがあらわになったからだ。
「尻を向けて足を開いてみてください!」
そして彼女は後ろを向いてお尻を突き出したポーズをとった。
「それでは次はブラウスのボタンをはずしておっぱいを見せてください。」
「おのれトリトン、私を嬲るにするつもりか、l」
彼女がブラジャーを外すと雪のように白い肌にピンク色の乳首があらわになった。
トリトンじゃ彼女のふっくらとした胸にも手を伸ばしピンク色の蕾をじっくりと弄ぶ。
「やっ、んぅ……」
その度に彼女は小さく声を上げ、身体がピクンッと反応する。
僕は左手で彼女の右手を掴みながら、もう片方の手でゆっくりと胸からお腹へ手を這わせていく。そしてそのまま彼女の太ももの上へと手を添える。その瞬間、彼女が少しだけビクッとしたのを感じてトリトンがニヤリと笑う。
ゆっくりと指先で肌の上をなぞるようにしながら膝の方まで下ろしていき、スカートの中に手を差し入れる。
「あっ……」
トリトンの手が下着に触れると彼女は小さな声でそう呟き、恥ずかしいのか目をギュッと瞑った。
ゆっくりゆっくりと指先を下腹部に向けて滑らせていく。その間ずっとヴィヴィは顔を真っ赤に染めたままで時折甘い吐息を漏らしていた。
男の焦らすようなテクニックが彼女を見つめていた。
そして遂に彼女の一番大事な部分に到達する。
そこは既に濡れていてブルーの下着越しでも分かるほどになっていた。
それを人差し指でそっと撫で上げる。
「あぁ……!」
彼女は大きく声を上げて腰を引いた。
「ここが、いいんでしょ?
トリトンは構わずスリットを刺激し続ける。
すると次第に水音が聞こえ始めてきた。
「あ、、やめ、、ろ、、はぁ……ん」
羞恥に歪むヴィヴィの美貌、市民を救うために躊躇わず身体を差し出す優しさ、
腐敗したラーマで彼女こそがノブリスオブリージュを果たしている。
トリトンは年若い十二神将の少女に敬意を抱いた、
そして興奮した様子で彼女に語りかける。
「おお素晴らしい!ユリア陛下がおられなくなってラーマには希望は無きと思っておりましたが、大したお方だ。見事、我らの恥ずかしめに耐えてぬいていただこうか!ヴィヴィ様❤️あなたの体は芸術品ですぞ!尊き女陰を拝見させていただきます。」
そう言ってトリトンは御神体を扱うように彼女のパンティーをはぎ取った。
彼女の色白の肌、みったり閉じた水蜜桃のような割れ目があらわになる。
「くっ、、このような辱めを、、」
ビクンッと彼女が震えるが構わず彼は愛おしそうに彼女の割れ目を触り続けた。
彼女のふっくらとした胸にも手を伸ばしピンク色の蕾をじっくりと弄ぶ。
隠すことも許されずに男たちの見ている前で彼女の割れ目にトリトンの指が入る。
「あ、、、やめろ、、ああっ、、、いや、。」
クチュクチュと指の間から音がする。
「たまらん!たまらんぞ、、尊き御身が淫らに濡れて❤️我らの精を献上せねば!」
そしてトリトンがふんどしを脱いだ!いきり立つペニスが現れた。
「お前らも自慢のポセイドンの槍をヴィヴィ様にお見せしろ!」
男たちがふんどしを勢い良く脱ぐ、現れる垂直勃起したちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ!
「おお、ヴィヴィ様、まるで女神様のようだ!」
まさに肉棒の林立する林だ。そして彼らはヴィヴィの体を見ている。
敬意と憧れの混ざったいやらしい視線、、。
「いやぁ、彼女は両手で自分の体を隠した。
「ヴィヴィ様❤️そのかわいいおっぱいを男たちによく見せてください!」
トリトンが乳房をかばう彼女の腕を取り去った。ぷるんと形のよいバストが現れる。先ごろからトリトンに責められて乳首は勃起している。
「みんな、やめて……見ないで……お願いだから」
「国家は民のためにできることをしなくてはならない、民は国家のためにできることをしなくてはならない。ラーマの建国の精神!十二神将たるあなたの慈悲を私達にお与えください。それにサラリーは大切な儀式ですよ。さあお前ら見てみろ。毎年のサラリーとは大違いだ! 見ろ超絶美少女のヴィヴィ様この高貴な乳を!」
トリトンは彼女の乳首を口に含んだ。舌先で転がすように舐める。
「いやぁ……、、そこ、、ダメ、、トリトン、やめて、、ああっ❤️」
「ああなんて甘い味なんだ!これこそ最高の乳首だ!それになんとも柔らかい唇!最高ですぞヴィヴィ様!」
続いて彼は彼女の口に指を入れた。
そして口内をかき回す。クチュクチュという音が響いた。
「おい、お前たち全員でヴィヴィ様がトロトロになるまで愛撫して差し上げなさい。この尊き女神のようなお方にキスをしても、おっぱいを吸っても、おまんこを舐めても、お尻に頬ずりしても良いのですよ!」
「ヴィヴィ様❤️」
「乙女座のヴィヴィ アンタイオス 万歳!」
「我らの聖なる乙女❤️」
「我らにお慈悲を❤️」
歓喜した男たちが一斉に彼女に飛びかかる。
「ヴィヴィ様、俺とキスしてください!」
ヴィヴィの唇が真っ黒に日焼けした漁師に奪われた。
「ヴィヴィ様のおまんこいただきます!」
さらに別の男がヴィヴィの足を開いて割れ目に吸い付いた。
大きく開いたつま先にも男たちが頬ずりする。
白い尻肉を開きアナルまで舐めてくる。
「やめてぇ!汚いわ!」しかし男たちは聞く耳を持たない。
「ヴィヴィ様の肌、本当にスベスベだな」
太った漁師は彼女の体をなめまわしている。
「ヴィヴィ様の髪は良い匂いだ」
「ヴィヴィ様のおっぱいうめえ」「左の乳房は俺にくれ」
ヴィヴィの全身に男たちがしゃぶりつく、まるでアリの群れにたかられるケーキのようだ。
全身の性感帯を刺激されて彼女の若い体がビクビクと反応した。
「おお、ヴィヴィ様が感じておられる!」
「我々のようなもので感じてくださるとはなんと慈悲深い!」
「なんと愛らしい❤️我ら生涯の忠誠を御身に捧げます。」
「忠誠の剣の代わりに俺たちのちんぽを受け取って下さい!」
男たちは彼女の反応に大興奮だ。
そしてついにトリトンが彼女を犯そうとしていた。
「よし、では私が最初にヴィヴィ様の中に挿入しますよ。さあ私のちんこをしっかりと見て下さいね。美しいあなたにいきり立っています!」
トリトンが自らの巨大なイチモツをヴィヴィの割れ目にあてがい、ゆっくりと侵入させた。
「いやああああっ!!」
ヴィヴィが悲鳴を上げる。だがその声にはわずかな快楽の色があった。
巧みなトリトンはヴィヴィの弱いところをツンツン突いてくる。
「どうですかヴィヴィ様❤️ここ気持ちいいでしょう?」
「ああっそんなこと無いわ!こんなの嫌よ!あうっ❤️早く、、抜いて!」
トリトンは腰を振りながら言う。
「嘘をおっしゃらないで下さい!本当はもっとして欲しいんでしょう?ほらここを見て下さい!あなたの中から蜜が出てきましたよ!」
トリトンの言葉通り、彼のピストン運動に合わせてヴィヴィの秘所からは愛液が流れ出ていた。トリトンがニヤリと笑う。
彼女の足を大きく開いて弾むように腰を振るトリトン。そして腰を振りながら彼女の乳首とクリトリスをつまんだ。
「ひぎぃっ!トリトン、、狡い、、ああっ❤️、あひっ、ああ、、いいっ❤️」
「おお!締まるぅ!まさに美と愛の女神、ヴィーナのパラダイスの蜜壷!」
そしてトリトン激しいピストンが始まった。
「おぉヴィヴィ様、どんどん締め付けてきますよ!」
「もう許して!すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
「まだまだこれからですよ!そら、お待ちかねのザーメンをたっぷり注いであげましょう!十二神将様に射精するなんて、このトリトン、一生の思い出です!」
次の瞬間大量の精液がヴィヴィの中へ発射された。
「え、、中に?だめ、、出しちゃダメ!いやぁ、、、、ああっ熱いの、出てる、うそ、どくどく出てる?いぐぅ❤️熱い……中に出てる……」
「おお!出た、、金玉の中の精子をヴィヴィ様に全て献上したぞ。」
大きく開かれた彼女の足がV字形にピンっと張り詰めたかと思うとつま先がピクピクと痙攣した。少女が種付けされた女のリアクションをしていた。
トリトンは満足そうに自分のちんぽを引き抜いた。
「次、やっていいですよ。休むことなくヴィヴィ様を犯し続けなさい!全員の精をヴィヴィ様に献上するんです!」
「それでは、よろしくお願いします。漁師のゴタロです」
次の男はヴィヴィの腰を掴んで背後に回った。
そしてバックから一気に挿入する!
「いぎぃ!」
「おーいいケツ、おまんこいい具合だ、やっぱり立派な人のまんこは力が違うんですね。めちゃくちゃ気持ちいいです。」
そして男は激しく腰を打ち付ける。
彼女の白い尻が突き上げられるたびに波打つ。
「あん!あん!だめぇ!それやばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤
「くそ、もう我慢できねえ!」どびゅうううう!びゅうううううう
彼女の美しいヒップに男の欲望がぶちまけられた。
「さあ、次は駅弁でいきましょうか!次のやつやっていいですよ。」
「ヴィヴィ様、まるで天使様みたいだ。俺のちんぽ受け取って下さい。」
3人めの男が彼女を抱え上げた。そして立ち上がってペニスを彼女のおまんこにねじ込む。いわゆる駅弁スタイルだ。
「ああ!奥まで入ってる!深いわ!」
「さあ行きますぞ!ヴィヴィ様❤️」
彼はヴィヴィを抱えたまま立ち上がった。ヴィヴィの体重が結合部に掛かり子宮の奥にまでちんぽが届く。
「うあぁ……ダメ……そこは……いやあぁ……」
「さあ皆さん、ヴィヴィ様をしっかり支えてください。落としてしまっては大変です!」
彼女の両足と背中を支えている3人の男が激しく揺さぶる。
「ああ!落ちる!落ちちゃう!いやあ!」
ヴィヴィの体がグラインドする。
「ひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️」
「ヴィヴィ様!中に出しますよ!」
「あぁん!出して!いっぱい出してぇ!」
次の瞬間、彼女の膣内を白濁色の液体が満たした。
「ふぅ、素晴らしい。次は騎乗位でまたがってもらいましょう!高貴な十二神将が自ら男の上で腰を振るのです。」4人目の男が彼女に抱きついた。
「お願い、もうやめて」
男の上にまたがるヴィヴィ、少女は腰を振ることを強要され、彼女が腰を振るたびにハリのある乳房がプルプルと揺れた。
「そんな事言っても体は正直ですね。あなたの下の口は私のものを美味しそうにくわえ込んでますよ。それに乳首触られるの気持ちいいですか?こんなに淫らに勃起させて❤️ヴィヴィ様はいけない子だ。」
「ああ、、だ、えぇ、、ごめんなさい゛いぃッッ❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」
彼女は涙を流しながら懇願するが、もはや彼らの興奮は収まらないようだ。
「さあさあヴィヴィ様!頑張ってください!まだいっぱいいますよ!」
「もう無理、壊れちゃう!」
「ヴィヴィ様❤️」
男たちが彼女に群がり、体中のあらゆる場所をなめ回す。
「そこ、舐めちゃだめぇ!」
「ヴィヴィ様のおっぱいだ!柔らかくて最高だぜ!」
「やめなさい!ああっ乳首吸わないで!」
「じゃあ俺はこっちをいただいちゃおうか」
男たちが彼女の下半身を持ち上げ、足を開かせた。そして割れ目に舌を這わせる。
「いや!そんなところ舐めないで!」
「そんなこと言って、ここは喜んでるみたいだぜ、すげぇめちゃくちゃ中出しされてるじゃん。」クリトリスをつまみ上げる。
「ひゃうん!」
「おい、俺にも触らせろよ!」
別の男がヴィヴィの胸を揉む。
「やめて!もう許して!」
ヴィヴィの悲鳴を無視して、全身を愛撫し続ける。
俺たちのちんぽ同時にしゃぶってくれよ。
彼女の前に二本のペニスが突き出された。
「いや!臭い!汚いわ!」
「ヴィヴィ様❤️ほら、早くしないと萎えてしまいますよ。」
「んんん、、チュプチュプ、、んんぐうう」
彼女は泣きそうな顔になりながらも、両手に一本づつおちんちんを握って必死でフェラチオを始めた。
「おお、ヴィヴィ様❤️いいぞ!いい子だ!」
「もう我慢できません。次やらせてください!
一人の男がヴィヴィの後ろに回り、彼女のお尻を叩いた。パン!という音が響く。
「きゃっ!」
彼女の膣内に巨大なペニスが挿入された。
ダブルフェラチオさせられながらのバック攻め!
そして体の全身を触ってくる男たち。犯されるヴィヴィの姿に興奮して
男たちが彼女の白い肌に白濁した精液をぶちまけてくる。
むせ返るようなオス香りが満ちる。
「いぎぃ!それやばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
「おお、締まるぅ!ヴィヴィ様❤️」
そしてそのまま激しいピストン運動が始まった。ヴィヴィの口から淫らな声が漏れる。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」
「いいぞ!出る!ああっヴィヴィ様❤️」
「おちんぽ!っふぅ❤️んおっんぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」
全身が精液まみれになって美少女の口から出てはいけない言葉が出ていた。
「そろそろいいか?出すぜ!」どびゅううううう、びゅううううう
次の瞬間、大量の精液が子宮の奥に叩きつけられた。
「熱い……中に出てる……」
彼女はもはや完全に快楽に支配されていた。
男たちが次々と彼女の中で射精した!
「さあ、みんなで輪になって!全員の相手してもらうぞ!」
30人が彼女の周りに集まった。
それぞれが自分のペニスを彼女の目の前に差し出した。
男たちが一斉にペニスをしごく、輪の中央で彼女はまるでダッチワイフのように大きく足を開かされていた。そして彼女の裸に興奮して男たちが次々と射精する。
降り注ぐザーメン、、それはまるで降りしきる雪のようだった。
「あはははは、白いの降ってる❤️」
彼女は領国のアキータの冬を思い出した。
⭐︎ユキ セックス強要
けが人たちをコロッセオに収容したユキだが、瞬く間に医療品が不足してしまった。
けが人を治療する魔道士も不足している。
「とにかくすごい数です。私とコロッセオの治癒魔道士だけじゃ全員を治すのは無理だよ」
ルシア フェルシアがヒールをかけながら叫んだ。
「私が何とかしてくるから!ちょっと待っててね!」
ユキ コンコードは駆け出した。
白いポニーテールの髪、とんがりの耳の先は少し黒くなっている。そしてスレンダーな体つきのキュートなお尻に白いモフモフのしっぽ。アイスブルーの瞳が神秘的な少女、セクシーコロッセオの話題のルーキー、ユキ コンコード、
彼女が向かったのはルバヌス ヒポクラテス。治療魔術の大家で弟子を多く抱えている。彼はユキの大ファンだ。
「ルバヌスさん、どうか怪我した人たちを助けて!私にできる俺なら何でもします。」
助けを求めると二つ返事で引き受けてくれた。そしてたくさんの弟子たちを治療現場に向かわせてくれた。
「ルバヌスさん、ありがとう❤️これで怪我した人たちは大丈夫です。」
彼女が笑顔で頭を下げる。
しかしルバヌスですが耳打ちしたその見返りに彼女は青ざめた。
ユキはルバヌスの寝室の前で震えていた。
召使いに淫らなコスチュームを着せられて、彼のセックスの相手をさせられるのだ。
「ルバヌスさん、、ユキです。」
「おお、我が愛しのこぎつねちゃん来てくれたのか❤️見事な白い毛並み、とんがりを耳がかわいいのぉ❤️」
ルバヌスはそう言うとコンの白い首に真っ赤な首輪をつけた。
ルバヌスはラーマでも知られる亜人マニア、ことにケモ耳には目がない男だ。
彼女のしなやかな体は巨大なクマのようなルバヌスに抱きしめられた。
「ユキちゃんはかわいいな、このほっそりしたいやらしい腰付き!極上ボディだ。」
がっちり押さえつけられルバヌスに耳元でささやかれるユキ。
彼女の細い首筋をルバヌスがペロペロと舐めた。
「雪のような白い髪に青い瞳、ユキちゃんは伝説の白狼みたいだな」
真実を言い当てられて彼女の体が一瞬びくんと震えた
ルバヌスのいやらしい手が彼女の美乳を嬲る。
でも約束は約束だ。彼女はうつむいてぽろぽろと泣きながら決心をした。
「ペンポイにはお前みたいな上玉はそうはいないよな。ほんとたまらない体してるぞ。裸に剥いて隅々まで見てやるから、よーーく見せるんだ。」
ユキのすらりとした脚、小さなお尻からパンティが脱がされた。
全裸になると彼女のスタイルの良さが一段と際立って見えた。
「キレイな体だ、やっぱ獣人は違うな。おっぱいも小さいけど形が最高だ。パイオツ吸ってやるからな。私のテクは半端じゃないぞ。抱かれたら他の男じゃ満足できなくなるから覚悟しろよ。」
ルバヌスが彼女の首輪の鎖をつかんで引き寄せた。
そして大きな舌でユキの小ぶりなおっぱいを舐めまわした。
飢えた豚のようにユキのおまんこの匂いを嗅ぎ、びちゃびちゃと舐めまわす。
「ああ、。やん、あ、、ルバヌス様、お願い、そんな足を開かないで、いあああ、いやぁ」
腹の突き出た醜い中年男に新鮮な果実のようなユキが蹂躙される姿は、美と醜の 見事なコントラストだ。男が彼女の乳首をしゃぶりつくたびに彼女の白いしっぽが左右に揺れた。
そして美しい長い脚を無残にも開かれて、指と舌でおまんこにくわえられる辱めに次第に若い体が反応してしまう。
彼女の美しい花園が淫靡な蜜をたたえ始めた。
「ああ、ルバヌス様、や め 、、やめてよ!そんなとこ、この変態!あああ、あん、いやぁ」
「ほら、ユキちゃん、お前のピンク色のおまんこがぐちょぐちょに濡れて俺の太い指を受け入れているんだぞ。」
クチュクチュと彼女の花園からいやらしい音が漏れた。
「あなたになんか感じたりしないんだから!あああ、いやぁ、そこだめぇ」
「何を言ってるのだ。こんなにマン汁を垂れ流しておきながら!ルバヌス様、私のおまんこを見てって言ってみたらどうだ?見られて触られて結局感じてるじゃないか!亜人は淫乱、獣人であれば尚更だ。隠したって無駄だぞ。」
計算された淫らな辱めと、無骨な手から繰り出される繊細な愛撫がユキの嫌悪感を押しのけて快楽の波へ沈めていった。
「さてと私のチンコ入れてやるか!こぎつねちゃんと交尾の時間だ。弟子たちを全員を治療に送ったんだ。なまけたら呼び戻してしまうぞ。それがいやだったら私を楽しませることだ。」
彼女のトンガリお耳をルバヌスはナデナデした。
「いや、、ああっ、、恥ずかしいよぉ」
「さあ、私のちんぽこがお前の小さいマンコにズブリといくぞ。うおぅ!キツ!獣人のマンコはいい❤️ちんぽこに吸い付いて膣内の肉がビクビク振動して、精液搾り取られそうだ。今まで抱いてきた獣人の女の中でも1番だよ君は!」
そう言うとルバヌスはユキのしなやかな腰を押さえつけて、深々と極太の肉の凶器を挿入した。ずにゅうううう。
「いやぁあああああ!あ、あ、あ、あ、大きい、、ふとすぎ!やめ、あああ!」
彼女は小さなおまんこ穴を貫かれて必死に抵抗した。
しかしルバヌスはそんな彼女の反応には意を介さず。彼女のすらりとした両足の間に腰を押し込んで、激しくバンバンとピストンをした。
まるで醜いゴブリンに可憐な獣人の女神が犯されているようだ。
激しく打ち付ける腰に合わせて彼女の細い体が波打ち小さな乳房が揺れた。
「私の腰遣いは半端ないだろう!遠慮なく声出したまえ!おまんこ濡らして私のちんぽこくわえこんでるんだかな!ユキちゃん、今更かっこつけたってしょうがないぞ!泣けオラ!泣けオラ!泣け泣け、オラーーー!」
「いやぁ、いい、いい、だめ、あん、あん、私このままだと変になっちゃって、あああ、いい」
彼女の強い意志をルバヌスの淫らで汚らしいちんぽこが侵食していく。
首輪をされた状態でコンの花園は犯されてじゅぶじゅぶと音を立てた
「犯されて感じているな!いいぞこれだからケモ耳の女の子は最高だ!」
ユキはついに長い脚をウルバヌスの腰に自分から絡めて腰を振り始めた。
気高い白狼の彼女もルバヌスのちんぽに負けて、服従させられたのだ。
「おおぅ長い足に腰をがっちりホールドされて、もうこれは中で出すしかないな!そんなに奥までぶちこんで欲しいのかね、ユキちゃん、見ず知らずの男と交尾するのがそんなに気持ちいいのか?」
「やあ、あーーーーーーあーーーおちんちんが!、奥までくるの、あああ、いやぁしゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️」
ルバヌスは下卑た笑みを浮かべると暴れ牛のようにユキの細い腰をつかみ隆々とした男のツノを突き立てた。彼女の子宮の奥までズブズブとルバヌスは犯した。ー
「ぐふぅ!ユキ❤️蜜壷がぐいぐいと私のちんぽをしゃぶりこんでくる、絶品のおまんこだ!顔も凛として美人で、綺麗で、、ああ、、私のコレクションになりたまえ!」
ルバヌスのたらこのような唇がユキの唇を奪い、太いヒルのような舌が彼女の舌と淫らに絡み合った。
「いやぁ、もう、だめ、私、ルバヌス様の女にされちゃうぅ、ああ、あああ
それやばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️
せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
彼女がすらりとした足を自分からY字に広げ、つま先をぴんと立てた。
すっかりルバヌスに体を開いて、すすんで男のペニスをうけいれていた。
そして快楽のあまり次第にろれつが回らなくなっていく。もう彼女はアクメへと追い詰められていたのだ。
「ああ、ユキのはじゅかしいとこ、みないれぇ、いくぅ、ああ、るゅばにゅすのおひんぽ、れ、ユキ んんっ❤️いっじゃうううう!イク!イク!イク!」
ユキは激しくあえいでルバヌス自ら抱きついてアクメした。
彼女はメス堕ちしたのだ。ルバヌスは彼女がアクメに達してもさらにピストンを続けた
「らめえ、いったばかり、らろ、やはぁ、おひんほ、やら、たしゅけて、ああああ、ああああ、また、きちゃうう、見ないでぇ、ぃぐっうう❤️いぐぎゅぅぅ❤️」
「おおぅ出るぅ!でるぅう!ユキちゃんのマンコにザーメン搾り取られるぅ!」
ルバヌスが薄汚いぉ雄叫びをあげるとユキの小さなおまんこの中にどびゅどびゅどびゅぅぅぅと射精をした。
ぐったりと倒れ伏すユキのうつろな瞳から一筋の涙が流れていた。
「あ、、ああ、、、」
彼女のぴったりと閉じた可憐なヴァギナは凶暴な肉棒に無残に突き荒らされて、小さなまんこ穴からドロりと精液があふれ出た。
ルバヌスの濃い雄汁の匂いが鼻をついた。
彼女は白い耳と尻尾をぐったりとさせ、息を喘がせベッドに横たわった。彼女の水蜜桃のような割れ目からは男に仕留めらられたことを証明するかのように白濁した液が溢れ出ていた。
「こぎつねちゃん、今夜は眠らせないよ❤️」
ルバヌスはユキの唇を奪い、優しく抱きしめた。
⭐︎月姫 肉体取引
「予想以上の避難民の数だな。店の食材をありったけ食わせたが今日の夜連中に食べさせる食べ物がない!何かあったかいものを食べさせてやりたいが」
炊き出しを終えた小日向が途方に暮れていた。
月姫はその様子を見て小日向に言った。
「ペンポイ穀物ギルドの会長さんのホフマンさんにお願いしてみる。あのふとっちょのおじさん、お店で月姫にいつも優しく声かけてくれるから。」
月姫はそう言うと朝日屋を出た。
「ホフマンが優しいおじさん」と言うのは小日向を心配させないための嘘だ。
ホフマンは店に来るたびに彼女の体をいやらしい目で見ていた。そして玲奈や小日向の目を盗んで何度となくセックスの誘いをしてきていたのだ。
もちろん彼女は厳しくはねのけていたが、今この状況で避難民を救えるのはあのおじさんしかいないと思った。
彼女はホフマンの館を訪ねた。
彼女の来意を召使いが伝えるとホフマンは大喜びで自らの部屋に招いた。
「月姫ちゃん、おじさんにお願いがあってきたんだって?お小遣いが欲しいのかな、それとも宝石かな、君が欲しいものなら何でもあげちゃうよ」
ホフマンはふーふーと息を喘がせながら月姫を見た。
月の光を宿した白銀の髪、深紅の瞳が神秘的な美少女。アルビノの白い肌とFカップの乳房、ふくよかなお尻とむっちりした太ももが思わず頬ずりしたくなるような色っぽさを醸し出している。
「いつ見ても君はかわいいね❤️さぁお願いしたいことって何だい?」
「ペンポイの港に来た、避難民の人たちに食べさせる穀物を分けて欲しいんです。
冬を越せるようにできるだけいっぱい欲しいんです!」
「それは大きなお願いだね。その見返りに月姫ちゃんはおじさんに何してくれるのかな?」
「あの、、お店に来たらお酌したり、肩揉んだり、お使い手伝ったり、一生懸命がんばるから、、。」
「そうじゃないだろう?君のそのかわいい体でおじさんを満足させてくれるんだよね。裸になりなさい。君のすべてをおじさんに見せるんだ。」
「恥ずかしいよぉ、、」月姫が目に涙を浮かべてホフマンを見上げる。
想像していたがやはり男の求めるものはそれだった。
「月姫ちゃんが恥ずかしくないように気分の落ち着くお茶を飲ませてあげるね。」
たっぷりの蜂蜜でごまかしであるがホフマンが差し出したのは媚薬入りのお茶だった。月姫は促されるままそれを飲んだ。
体の心が熱くなる、
「さぁそろそろいいだろう。脱ぎなさい優しくしてあげるから❤️」
月姫は恥ずかしさに唇を噛み締めながら肥満した男の見ている前で服を脱いだ。雪のように真っ白な美しい体が露わになる。
男は舌なめずりするとベッドの上に月姫を寝かせた。
白い豊満な乳房、それを満足そうに愛でるホフマン
「ほぉ~これが月姫ちゃんの裸なんだねぇ。胸の形も凄く良い、すごい!綺麗だよ!!」
男が興奮して叫ぶ。
(こんな汚い男におもちゃにされるなんて)
「自分からパンティーをゆっくり脱いで見せて❤️そして奥の奥までよく見せるんだ!」
逆らうことはできない。月姫は覚悟を決めるとそっと足を開き自分の指先で秘所を広げた。
「んっ・・・ああっ・・あんまり見ないでください。私のここ変だから・・・」
陰毛の生えていないまるで子供のような割れ目が男の目にさらされた。
顔を赤らめ恥じらいながらも健気に言う姿にますます興奮するホフマン。
「もっと広げないと見えないじゃないか!!そうだ、こうやって自分で乳首をつまんでごらん。気持ちいいかい?じゃあそろそろオマンコの中を見せてもらうよ」
男が月姫の両足を大きく広げると中年特有の脂ぎった顔を寄せた。
ぷっくりと膨れた肉厚の大陰唇の間に小さな膣口が見える。
「可愛いピンク色をしてるね。毛は生えていないみたいだね、パイパンだ、これはいい!価値があるぞ!」
「やめてぇそんな言い方しないで、、」
「月姫ちゃんの乳首もとってもきれいだね。おじさんが気持ちよくさせてあげるからね。男の人におっぱい吸わせるの初めてかな?」
ホフマンの指が彼女の乳房を握り、乳首をつまんだ。
優しく口に含み敏感なつぼみをアマガミする。
「ひゃうん!?だめですぅそこは感じすぎちゃうからぁああ!」
「ふへへ、感動だな。君は私の自由にできるだっけ❤️月姫ちゃんのオッパイ美味しいよ~。こっちの方も味あわせてもらうからね」
ちゅぱちゅぱという音と共に乳首を吸いながらもう片方の手で器用に月姫の小さなクリトリスを刺激し始める。
「やんっ!そこダメッ!!!」
「月姫ちゃんはどこが感じるのかおじさんに見せてくれないか?」
くりゅぐりゅぐりゅう~
「ああ、、いやぁ、、あふっ❤️」
「ここが弱いんだね。イクまでぐりぐりしてあげるよ❤️ほら、イキなさい!」
彼女の小さな体がじたばたと暴れるがホフマンの巨漢に押しつぶされる。
そして乳首とクリトリスを同時に弄ばれた。
「はぁはぁはぁ、きゃんっ、きゃあう、あひっ、あひんっ!イクっ❤️」
月姫の頭の中で閃光が弾けた!
月姫は体をビクビク震わせて絶頂に達した。
彼女のつま先がピクピクと痙攣している。割れ目からは愛液が溢れて淫唇がヒクヒクと動いた。
「ははは、可愛いよ❤️月姫ちゃん、もうイッてしまったようだね。月姫ちゃんは感度が良いんだね。次はおじさんのおちんちんを舐めるんだよ!」
ホフマンは太めのフランクフルトのようなそれを彼女の口に押し付けた。
童顔な彼女だがそれをどうすればいいかは、わかっている。
むしろ言われるがままにして少しでも食べ物をかけてもらえればと考えた。
月姫は四つん這いになると目の前に突き出された醜悪なものを口に含んだ。
「おおお、月姫ちゃんおとなしそうな顔してるのに上手だねぇ。おじさんすぐ出てしまいそうだよ。喉の奥に出してあげるからね❤️」
月姫の白銀の髪が男の手に握られて手綱のように引き寄せられる。
「んんんっ、、むぐううううう、んん!ぐううううう!!」
大きなペニスに気道を塞がれてもがく月姫。
それでも男はディープスロートを強要した。どぴゅーーびゅるるる!!!
大量の精液を月姫は飲み込まざるを得なかった。
男は喉の奥にペニスを吐き入れたまま一分間もその体勢をキープした。
酸欠になるほど男のペニスが気道を塞ぎ彼女の喉をおかした。」
「げほっけほ、はあはあ、、げっ、、かはっ!」
「月姫ちゃんは本当に良い子だね。おじさんのミルクを全部飲んでくれたんだから。」「さて、今度は下のお口を使おうかな。」
「いや、、それだけは許してください、お願いします。」
必死に懇願する少女にホフマンは言った。
「月姫ちゃんはおじさんに借りがあるだろう?ペンポイに来た避難民に食べさせる穀物を分けてあげないといけないんだよね?」
「それは、、でも、、こんなこと・・・。」
「大丈夫だよ。君ならできる。さっきのお茶をもっと飲みたまえ。これを飲めばどんなことでもできるようになるからね。」
男はアヘルの麻薬をお茶に注ぎ入れ、l自らそれを口に含むと月姫の桜色の唇に自らのたらこ唇を重ねて口移しに飲ませた。
「よし今度はおちんちんを入れてあげよう。仰向けになって足を広げなさい。」
「いや、、あっ、。そんなに広げないで、、ああ、、ホフマンさんの大きい、」
「これで君はいっぱい気持ちよくさせてあげるからね。」
そそり立つフランクフルトのようなそれをホフマンは一気に月姫の体の中にねじ込んだ。必死には後退るが太い腕で抱きしめられて奥まで入れられた。
「あああっ!あああっ!奥まで、壊れちゃう、ああっ、。やめてえ!」
ズブッと男のものが入っていく、男は彼女の体の感触を楽しんでいる。
月姫の狭い膣穴の中で男のものが小刻みに律動した。
「月姫ちゃんの中は狭くてきついね。これは名器かもしれないね。」
月姫の悲鳴など聞こえないようにホフマンが腰を激しく打ち付ける。
パンッ、パンッ、パァン!!
「ひぃいい!ひぐぅううう!やめてぇ!壊れちゃうぅ!」
「ふふふ、気持ちよくなってきたかな?もっと奥まで突いてあげるからね」
ずぶぶっ、ごりゅっ!「ひぎゃああああ!子宮に当たってるぅううう!」
「おお、すごい締め付けだね。月姫ちゃんのオマンコ最高だよ。」
月姫の弱いところホフマンは激しく突いてくる。
「ああ、、行く、、ダメェ、いぐぅ❤️」
彼女の乳首が勃起して美しい唇からよだれがたれた。
月姫の頭の中が真っ白になっていく
「まだまだおじさんは満足していないぞ!おじさんのおちんちんでもっともっとついてあげるからね❤️」
「いうっぐぅ!ああっtもうダメェ!死んじゃう!助けて!誰かぁ!!」
月姫は涙を流しながら絶叫する。
「出すよ!月姫ちゃんの中にたっぷり出してやるからね!!」
どぴゅるる!びゅくっ!!ドクッドクッ!!!
「いやぁあぁぁぁぁぁぁ!」
月姫は絶望的な叫び声を上げた。
月姫の白い裸がベッドにうつぶせに横たわっている。
赤い瞳がうつろに開かれている。投げ出された両足は大きく開かれて水蜜桃の
ような割れ目が無残に開いた状態で白濁した男の体液が流れていた。
「まだこのぐらいでダウンしてもらっては困るな。私のちんぽがなかったら生きていけないほどに調教してやろう。快楽堕ちして私のセックス奴隷になるんだ。」「もう許してください、、、」
月姫の哀願の声を無視して、男は月姫の尻を高く持ち上げ、バックからペニスを挿入した。
彼女の小さな体に3倍ほどの大きさのホフマンがのしかかって後から犯していた。
突き上げられるたびに彼女の小さな体が揺れる。
まるでオークに少女が弄ばれされてるようにみえる。
彼女の小さな膣穴に太いペニスが出たり入ったりしていた。
「月姫ちゃんは可愛いねぇ。おじさんのおちんちんはどうだい?」
「ああ、、おひんひん、もう、やらぁっ、、いぐっ❤️いぐぅ!」
「月姫ちゃんは本当に良い子だね。おじさんがいっぱい可愛がってあげよう!」
男はさらにピストン運動を加速させた。
「ああっ、、あうっ、、ん、あん、、」
男のペニスの動きに合わせて少女の口から喘ぎともため息ともつかない吐息が漏れている。
「月姫ちゃんのオマンコは良い具合だね。おじさんはそろそろ出そうだよ。月姫ちゃんもイキたいかい?」
「ああ、、もうらめあ、イカせて下さい・・・」
「じゃあイク時は『私はホフマンさんのぶっといおチンポがないと生きられない淫乱マゾ豚です』と言いなさい。そうしたら中にザーメンを出してあげよう」
男は月姫の耳元にささやくように言った。
「はい・・・」
「じゃあ言ってごらん」
「わ、わたしは、、ほふま、、んおじさまおちんちんでないといきができないいんらんマゾぶたです、、あああっ❤️イグゥ!」
「よく言えたねぇ。じゃあご褒美だ!」ドピュルルル!!ビュクンッ!!!
「いやぁあああっ!」
月姫の小さな身体が激しく痙攣し、秘所からは大量の潮を吹いた。
(ああ、意識が遠くなっていく)
「月姫ちゃん❤️、愛しているよ」ホフマンは月姫の唇にキスした。
こうして翌朝、ホフマンは彼女を倉庫に案内した。
「今、とにかくたくさんの数を譲れるのはそば粉だけだね。ラーマもこのところ内戦が多くて、小麦は思うように入ってこないんだよ。ショーガッツ明けの便で小麦が来たら、追加であげるから今日のところはそば粉で勘弁してね。パリース王国ではクレープにして食べるらしいよ」
ホフマンは倉庫の中をやりくりしてそば粉をたくさんくれた。
馬車5台分のそば粉、、どうしたらいいものか。クレープではいくらやってもキリがないだろう。
避難民たちが集まっている浜辺が見える。
ヴィヴィの下で漁師の若者たちが一生懸命働いている。
ユキは治療術師を連れてキャンプを走り待っている。
(バル子ちゃんやユキちゃんは自分の役割を上手にやったんだね、私はもらえたのはそば粉だけ、やっぱりポンコツだな、、わたし。」
そば粉を積んだ馬車のロバにぺちぺち鞭をくれながらしょぼんと落ち込む月姫。
しかし帰ってきた月姫を小日向は満面の笑顔で迎えた。
「月姫!大晦日にそば粉を手に入れてくるなんてすごいです!これで避難民のみんなに最高においしい年越しそばを作ってあげられますよ!」
「年越しソバ???」月姫は小首をかしげる。
「私の住んでる世界の年越しに食べる料理ですよ!ヴィヴィさんにすっかり惚れ込んだ漁師の皆さんがお魚もたくさんくれました。魚で出汁をとって、エビの天ぷらをのせて最高に豪華な年越しそばを作りましょう!」
「えへへ❤️月姫、役に立ったんだね、、うれしい」
彼女はちょっぴり涙を流しながらうれしそうに笑った。
「そば粉と水でまずは蕎麦を作るぞ!」
腕力に自信のある小日向とトリトン、ホフマン、ヴィヴィ、月姫の4人がそばを打つ。玲奈とルシア、ルバヌスが蕎麦つゆを作る
ミケーネと子供達、ドラケンはえびの天ぷらを作った。
浜辺の難民キャンプにおいしそうな匂いが立ち込める。
茹で上がった側に魚の出汁を効かせた汁、ネギとほうれん草と熱々のエビの天ぷら
湯気を立てて出来上がったそれを難民たちはおいしそうに食べた。
朝日屋の面々の働きに心打たれたペンポイの人たちも浜辺に詰めかけた。
漁師たちは大きな金網で浜焼きを作り始めた。冬の脂の乗った魚が焼けていく。
避難民たちのために古着を持ち寄るものもいた。大工たちは簡単ではあるが
冬を越すための小さな小屋を作った。役人たちは冬の期間が行っている街の施設を難民たちに開放した。ペンポイの住民たちは自分たちの保存食料や現金での寄付を次々と申し出てくれた。
ユキは闘技場の仲間たちとチャリティー興行を始めた。
誰かが勇気のある一歩を踏み出したことで皆がそれに続いたのだ。
「ラーマ帝国もまだまだ立ち直れるかもしれないわ、新しい年を迎えて古いラーマは生まれ変わるのよ。」
真冬の空を見ながらがヴィヴィ アンタイオスつぶやいた。
「カラーーン カラーン」
ショーガッツの年越しの鐘がなる。
「ほら月姫❤️お疲れ様、あなたも年越しそば、食べなさい。」
小日向が彼女に丼を差し出した。
冬の空には満天の星、月姫は小日向とぴったり肩を寄せやって年越しそばを食べた。