※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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おにぎり大好きコミュ障 フリューゲルと鳥娘 第1話 タコのキマイラによるルシア触手陵辱とタコせんべい

 

異世界定食屋 朝日屋は鳥人族の街、ラファエルグラードに転移している。

ラファエルグラードは鳥人族とフリューゲルの作った街だ。

鳥人族といってもくちばしがついて羽毛に覆われているハーピーのようなものではない。

人間族と同じ姿かたちで両腕とそれぞれ異なる美しい羽を持つ。それとお尻に尾羽がチョコっと

付いている。広い意味では獣人族に属する種族だ。

基本的に大地で生活している彼らであるが一時間程度であれば低高度の飛行をすることができる。

大地に住むことに順応した鳥人族にとって空を飛ぶ行為は人間にとって走る行為と同じ程度には体力を消耗するのだという。

そしてこの国のもう一種の住人、有翼の種族、フリューゲルがいる。

太古に魔法で作られたと言われる希少種の戦闘種族、「神を殺すもの」と忌まわしい名で呼ばれることもあるが腰に白い羽を生やした姿は天使のように美しい。天使と同じくフリューゲルは両性具有であり、総じて美形であり女性的な美しいプロポーションをもつ。

魔導都市アリア88の生物学者 アンリ ファーブルはその著、「ファーブル種族記」の中でフリューゲルという不自然な存在をこのように結論づけている。

「フリューゲルはこの異世界の種族でもドラゴン族や巨人族と並んで最強に数えられる種族の一つだ。太古の国家、バビロニーヤは超絶した科学と魔法技術を持って、圧倒的な神に立ち向かった。その尖兵として作られたのがフリューゲルであり、神の尖兵である天使族を捉えて研究し作り上げた存在と思われる。魔導回路を示す頭の転輪は天使は頭頂部にあるが、フリューゲルは右斜めについていること、空を飛ぶ羽は天使は背中についているがフリューゲルは腰についているなど、差異は見受けられるがこれはおそらく敵味方の誤認を避けるためだろう。またあらゆる種類の兵器を扱うにあたって羽は背中よりも腰にあったほうが効率的でその点からも彼らが戦闘のために作られたと考えるのが自然であろう。両性具有の生殖能力は長期の戦争でも自ら自己繁殖して戦力を維持することができる。また過去の研究ではフリューゲルは他種族の全てとの間で妊娠させる、又は妊娠する力を有する。、、、。なおバビロニーアは上との戦いに敗れ滅亡したため、フリューゲルたちは現在はマインドコントロールを離れ、各自の自我において行動する存在となっている。いわばノラフリューゲルである。もしバビロニーアの技術を発掘し、彼らを支配する能力を身に付けたならばこの世界で新たな帝国を生み出すことも可能であろう。戦闘種族として作られた過去があるからといっても彼らがとりわけ好戦的というわけではない。彼らの街、ラファエルグラードが過去350年もの間、自衛のための戦争さえもしていないこともその証拠であろう。」とある。

 

ラファエルグラードは貧しい辺境の国だ。

国の周囲を山に囲まれたラファエル盆地が国の中心で、唯一の街の名前も国と同じく

ラファエルグラードと呼ばれている。名前の由来はこの国の開祖であるフリューゲル、ラファエル ミューラーからきている。

しかしこの国の人口の99%は今や鳥人族だ。

なぜならフリューゲルの人口流出がここ10年以上ずっと続いているからだ。

ことにここ数年、加速が激しい。青い神のフリューゲル ミューズ ミューラーがラーマ十二神将になったのがブームの火付け役と言われている。彼女の美しさと凛々しさに多くの諸侯が魅了されフリューゲルを雇いたがったのだ。ルックスも良く戦闘能力が高く空も飛べる魔法も使える彼らの傭兵としての俸給は巨人族のざっと5倍と言われている。

給料も低いし娯楽もないラファエルグラードに有能なフリューゲルが残る理由が見当たらないのだ。

 

ともあれこの土地でも朝日屋は大人気だ。

この異世界を漂う定食屋。「朝日屋」は既に異世界でもちょっとした伝説になっている

現れたり消えたりするのが不思議だが、魔法の世界なので誰もがその辺は適当に納得している。

木造モルタル2階建て、白いペンキ塗りの看板、日の丸印が目印。下町の定食屋としては大きな作りである。壁一面に白い札に手書きのメニューで貼ってある。ラインナップは和洋中華何でもありの節操なしだが不思議とハズレメニューは1つもない。

ラファエルグラードの住人たちはすっかりこの食堂に魅了されていた。

今日もお店は大忙しだ

小日向は最初、鶏料理をメニューから外そうかと思案したが、どうやらその心配は取り越し苦労だったようだ。獣人の多くが家畜の肉を好んで食べると同じで彼らは鳥が自分たちの直接のご先祖様だとは思っていないのだ。古い伝説では獣人も動物から進化したのではなく太古の人間族をベースに優れた動物の能力を付加してで生まれたとされている。

「マスター のチキンカツと!焼き鳥と!キャベツの塩昆布!サイコー!月姫ちゃんビールおかわり❤️」

茶色と白の柔らかい色調の羽をつけたヒバリ パタタリア 茶色の髪をポニテでまとめている。

柔らかそうな豊満な胸元、いつも楽しそうに笑っている元気な鳥人族の少女だ。

彼女がおいしそうに鶏料理を食べている姿は妙にシュールなものがある。

「ひばりちゃんは鶏料理好きだね、、、、。」

(共食いにはならないんだね、、、、)

ポンコツの月姫が微妙な表情で注文のメモをとる

月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的、そしてFカップの乳房とキュートな尻、

そんなエロボディをしてるくせに子供のような無邪気さで男性にも女性にもなついてくる。

「月姫ちゃん、、あ、あの、、私はおにぎりセット、中身はお任せで、、。」

嬉しそうに昼時のOLのようなオーダーをしているのがその希少種のフリューゲルだ。

 

【挿絵表示】

 

サキエル ミューズ、空色の青い髪はサラサラのロングヘア、プルシアンブルーの瞳の美少女だ。

スラリとした長い足と括れた腰、程よいサイズの美乳。まさに世間が求めるハイスペックな

フリューゲルだが、生まれつきおとなしい性格で幼なじみのひばりがいないと何事も立ち行かないコミュ障だ。ミューズ本家からも厄介者扱いされていて、普段は手紙などを運ぶ伝書鳥人の店、パタタリア商会(ヒバリの実家)の雑用をしている、周りの鳥人やパタタリア商会の客たちは「残念フリューゲル」「観賞用フリューゲル」などと揶揄されている。

「この異世界でおにぎり定食に興味を持ってくれたのはサキちゃん 初めてなんだよ嬉しいね」

エプロンにハチマキ、定食屋の親父、小日向 友晴が三角おむすびを持ってやってきた。

おにぎりが2つにおつけものに味噌汁、小鉢の煮物が2品、他の洋食定食に比べて迫力に欠ける

おにぎり定食は朝日屋の不人気メニューだった。

しかし、小日向は密かにおにぎりに使う米や塩、漬物が厳選し、自信のあるメニューだっただけに

その旨味に気づいてくれたサキに好感を持っていた。

サキはニコニコ笑っておにぎりを手に取る。海苔という黒いシートは海の香りがし、お米はもっちりとした食感と甘みがたまらない、上手に抱き上げた米が粒だっていて定食用の大きな炊飯器ではなく、ガスで個別に炊いたものだとわかる。そして彼女はお任せコースで具分からない状態のおにぎりを食べるのを楽しみにしていた。小日向もそんな彼女の楽しみをわかっていて、具を毎回変えてくれる。驚くぐらい酸っぱい梅干しやシャッケ魚、ラータ魚の卵、たくさんの種類の野菜の塩漬けや甘辛く煮込んだ小魚や貝、それがご飯頭のたまらないハーモニーを醸し出すのだ。

サキエルはたくさんのコンプレックスを抱えている。フリューゲル=優秀という周囲の目がたまらなく辛い。でもそんな自分でも自分の中に驚くような可能性が眠っているかもしれない。おにぎりの具のように、、。おにぎりを食べながら彼女は想像する。想像の中で彼女は遊ぶ、自分が強い戦士だったり、立派な魔道士だったり、そしてそんな自分をひばりが喜んでくれる幸せな空想。

彼女は実に良い笑顔でおにぎり定食を食べている。

 

「小日向先生、サキちゃんのこと気に入ってるみたいですね、天使みたいなあの子とセックスしてみたいんでしょ?それにお友達のひばりちゃん、鳥人ともまだやったことないですよね。私から交渉してみましょうか。」

三白眼のスレンダーな女が小日向に囁く、川内 玲奈 24歳、定食屋の姉ちゃんは世をしのぶ仮の姿、経済産業省のエリートにして公安調査庁のエージェントだ。

「ねえ、ひばりさん、サキエルさんの引っ込み思案な性格が治る方法があるんですが、よかったら試してみませんか?」

「私はあのままでもサキのこと大好きだし、別にいいよ!」

ひばりは玲奈の提案に全く興味を示さなかった。

しかし、ひばりの後ろでサキは玲奈の声に小さく呟いていた。

「あ、、あの、、治せるなら、、、、、、、」

しかしその小さな声は玲奈にもひばりにも聞こえる事はなかった。

しかしそれを耳ざとく聞き取っているものがいた。

紫色のローブを目深に被った男、一見すると怪しいお守りや薬を売る辺境にありがちなインチキ魔道士に見える。

ゲド ガルガンチョワ、アリア88を追われた魔道士、禁断の古代魔術を研究する危ない奴だ。

彼の後にもう2人同じような姿をしたものがいる。彼らは体形を隠すようなブカブカのローブを着ている。1人はタコと人間のキマイラ、オクト パシィドラン。

彼はゲドの弟子で人体改造の研究者。自分の体を自分で改造する変質者だ。

もう1人はデギン デトロイト、奴隷貿易で巨万の富を築いた黒ひげと言われる海運業者だ。

ゲドのスポンサーであり、彼らの悪魔のような研究に利益と快楽を見出している悪党の1人だ。

彼らは古代バビロニーアの遺跡を発見し「飛空船」と「フリューゲルのタクト」を手に入れていた。

彼らはラファエルグラードにフリューゲルを狙って来ていた。しかし街にいるのは高齢化した

フリューゲルばかりで辟易としていたところにサキエルを見つけたのだ。

玲奈がひばりと離している隙にゲドは念話でサキエルに思念をぶつけた。

(サキエルさん、あなたの引っ込み思案な性格を簡単に治せる魔法がありますよ)

脳裏に聞こえてきた声に惹かれて後ろを振り向くとゲドが笑っていた。

そして片手に銀色の棒持ってくるくると回した。

フリューゲルのタクト、古代の天空人がフリューゲルを操るために使っていたものだ。

サキエルのフリューゲルとしてのDNAがそれに応える。

催眠術にかかったようにサキエルの思考が突然ブレインジャックされた。

(連れの鳥人の女の子に用を思い出したから先に帰るからといって店の外にでなさい)

再びゲドの声が聞こえて、サキエルは指示されるがままに行動した。

「ひばりちゃん、急な用事を思い出したから先に帰るね」

サキはそういうとふらふらと外に出た。

その様子を見ていたホビット族のルシア フェルシアが不審に感じた。サキが大好きなおにぎりが1つ残っている!そして彼女と一緒に出て行った客が魔道士、独特の怪しい匂いがしたからだ。

そして手早くおにぎりを包み、彼女の後を追った。

 

サキエルはゲドとオクトとデギンの後をついてふらふらと歩いていた。何か魔法を使っているのか驚くほど速い速度で移動している。彼らの向かう先には「飛空船」があった。

太古のオーバーテクノロジー、500年を生きてきたロリ婆あのルシアだ。すぐにそれとわかった。

「サキエルさんをどこに連れて行くんですか!」

呼びかける声にゲドが振り返る。おにぎりを持った小さな少女がかけてくる。

歳の頃12歳くらいか、おそらくあの定食屋の娘だろうとゲドは思った。

そこに侮りが生まれてルシアの接近を許した。

「「風の魔神 ジンラーよ!風の刃を持って敵を切り裂け、風刀烈波」

敵の油断を突いてルシアはいきなりの高等魔法をぶちかました!

「なんだあのガキンチョ!ガイアスのスクロール起動!」

大地の神の加護を込めた巻物をゲドは地面に叩きつける。地面から岩が突出して彼らを守った。

魔術を込めた巻物は大変高価なものだがこういうときには便利だ。

「ひひひかわいい女の子だ。師匠、ちょっと味見してっていいですかね。俺は後から合流するっす」

オクトがいやらしい笑を浮かべた。ロ●コン趣味の彼にはルシアはドストライクだったのだ。

フードを取り去ると何10本もの触手がゆらゆらと揺れた。

呪文の詠唱を終えて無防備な瞬間をつかれて彼女は触手にとらわれた。

「オクトよ、それならば明日の朝、例の場所で落ち合おう。遊び終わったらちゃんと処分しとくんだぞ。」ゲドとデギンは飛空船に乗り込んだ。

 

⭐︎ルシア触手陵辱、

オクトの触手がルシアに伸びる。彼女の腕や足、太もも、腰や首、凹凸の薄い幼い乳房に絡み付く。

「おおルシアちゃん、可愛いねぇ❤️」オクトがルシアを愛でる。

おさげの青い髪、緑色の瞳、丸いメガネ、ホビット特有の子供から少女への成長期途上に見える身体。胸の可憐な膨らみが見て取れた。胸に魔法都市アリア88の出身である事を示すヘキサゴン。白のブラウスに朝日屋の日の出マーク入りのエプロン、そしてミニスカートからのぞく細い足には花柄の刺繍が入った白のソックス、。そしてその針金のように細い足の先には神々しいまでの幼女の純白のレースのパンティー。その全てが彼を興奮させた。

「くひひひ、おっぱいまだ膨らんでないんだね。かわいいね」

触手がエプロンの紐を外し、ブラウスのボタンを一つ一つ外していく。

スポーツブラの下につましい膨らみが見える。まだ未成熟だがこれからの成長を感じさせる可愛らしい乳輪と小さな突起物。

それを指先で優しく撫ぜると彼女は身を震わせた。

そのままゆっくりとさわる。

「乱暴にしないから大丈夫だよ。おじさんに身を任せて❤️」

「ああ、、いや、、、、あっ❤️、、恥ずかしいよぉ」

必死に乳房に伸びる触手を振り払おうとするが手首に巻き付かれてスポーツブラをはぎ取られた、薄桃色の乳首とかすかな膨らみがオクトの前にさらされる。

オクトは彼女の全身を触手で掴んで仰向けに横たえる。

「ルシアちゃんのファーストキスもらっちゃうよ❤️」

仰向けに倒れた彼女に覆い被さりキスをする。

舌を差し入れて口内を犯していく。

(この人、私がホビットで自分より年上だって可能性、全然考えてないのね、

でも何百年生きても、こればっかりは恥ずかしいよぉ、下手に刺激して相手を怒らせたら命に関わるし、このままちっちゃな女の子のふりをするのが安全、、小日向マスターが助けに来るまで我慢するしかないか)

オクトに唇を奪われながら彼女は考えた。

ルシアは少女時代に魔導の師匠の古代魔術によって心と体の成長を止められている。何百万の知識を重ねても心は永遠の思春期に生きる運命だ。

恥ずかしいものは何年たっても恥ずかしいのだ。

「ルシアちゃんの唇、甘いよぉ」オクトが唇をこじ開けて舌を絡めてくる。

クチュクチュという音が響く。

彼の触手がルシアの小さな体を這い回る。

服を脱がされ下着姿になる彼女。

白いレースのついたピンクの花柄の上下セットの子供っぽいデザインのパンツだった。

「ルシアちゃんの大事なとこおじさんが見ちゃうからね❤️」

「やっ、、だめ、、」

彼は触手を伸ばしてその布地をずらす。無毛の下腹部が現れる。

そこにつるんとした丘、茂みなくピンク色の一筋のスジがあるだけだった。

「とっても綺麗だよ。ルシアちゃんは自分でオナニーとかするのかな?こことか自分でいじってるの?」

その丘の上にあるかわいらしい突起物を触手の先端で軽くつついた。

「ああっ❤️(こいつのテク、、うまい)」

ビクンッ! ルシアは敏感に反応した。

更にそこを執拗に責める。

ピチャッピチャッ 水音を立て始めた。

その反応を見てオクトはさらに激しく触手を動かす。

幼い割れ目に触手が入り込む。

触手は彼の愛液を受け止めるとその先端を少し開いた穴に差し入れた。

そしてその奥へと進んでいく。

幼い膣内に触手が挿入されていく。

「ああ、タコのおじさん、、だめ、、そこ、ひゃうう❤️」

彼女が膣内の弱いところを狙い撃ちで刺激してくる。

その動きに合わせてルシアは喘いだ。

「ふふふ、目にいっぱい涙を溜めて、かわいいお尻を震わせて、イキそう?

おじさんの見てる前でイクとこ見せてくれる?ほら、、イって❤️」

触手の動きが激しくなる。

そして、、、、、、、 絶頂を迎えた。

「ああ、、やだ❤️やだ❤️イクっ!イクゥ、、、❤️」

幼い身体が弓なりになり痙攣したように震えている。

そして、、、、、、 プシャァア 勢いよく潮を吹き出した。

触手が引き抜かれると、愛液と触手粘液の混ざった液体が糸を引いた。

荒い息をしながらぐったりとする。

そんな彼女を満足げに見下ろしながらオクトは言った。

「ルシアちゃんはおじさんのものになるんだ。」

そして触手を彼女の小さな口にねじ込んだ。

小さな口を犯す。

触手が喉の奥にまで侵入し、苦しそうな声が漏れ出る。

「んん、、ぐぅ、、もう、、やめ、、、、」

小さな口の中に太い触手が差し込まれ、苦悶の声を上げるルシア。

オクトは構わずに小さな口腔を犯し続ける。

ルシアが吐き出せない様に両手を押さえつけ、腰を振ってピストン運動のように出し入れする。

くちゅっくちゅっといやらしい音が響いている

「うぐう、、うごぉおお、、、んぶう!」

涙を流しながら必死に抵抗するも拘束された手足では抵抗できない。

やがて、、

「出すよ、全部飲んでね。」

ドピュ、ビュルル、、ドクンドクン 触手から大量の精を放たれ

「うわぁ、ゲホ、ゴホッ、、やめてぇ、、苦しいよぉ、、」

口の中を白濁で満たされた彼女は咳き込みながらも懸命に飲み込もうとしている。

しかし量が多く、口から溢れて胸元を汚していく。

「ルシアちゃんの小さいおっぱい可愛いねぇ~もっと出してあげるよ」

「いらないぃ、、お願いだからこれ以上飲ませないでください」

ルシアの懇願を無視してオクトはその胸にも触手を伸ばす。

乳首に吸い付き母乳を求める赤子の様に吸っている

「うっ、、痛いよぉ」

「美味しいよ。ルシアちゃんのおっぱいとっても甘いよ」

触手がルシアの小さな乳房を包み込んで搾り上げる。

「ああっ、、ダメです、、出ないですよぉ、、」

オクトが

「じゃあそろそろいただこうかな」と言い触手を秘所に伸ばす。

「やだっ!そこは、小日向マスターだけしか許してません」

「大丈夫だよルシアちゃんはおじさんの物になるんだから」

触手が割れ目をなぞっていく。

「ひゃあ!だめ!それだけは!本当に!あっ!あっ!ああっ!んああああっ!!」

ルシアは敏感に反応していた。

「ルシアちゃんは感じやすいね。こんなちっちゃな穴なのにヒクついてるよ」

「ああっ!ああっ!ああん!(だめ、、気持ちいい、、)」

オクトは触手を伸ばしルシアの割れ目を押し広げた。

そしてその中へと挿入する。

幼い膣内に触手が挿入されていく。

触手の先端が子宮の入り口まで達するとその入り口を刺激する。

「ああ、だめえ、、そこ弱いの、、ああっ!!イグゥウ!(またイカされる)」

幼い身体を弓なりにして絶頂を迎える。

その反応を見てオクトはさらに激しく責め立てる。

触手を上下させ膣内を刺激していく。

そしてルシアの一番奥にある弱点を見つけそこ

「ああ、だめ、それ以上は入らないで、壊れちゃいます」

「ふふ、ルシアちゃんの大事なところはここかい?」

その部分を集中的に攻める。

グチュッグチャッヌチョ 卑猥な水音を立てている。

「ひゃうう!そこばっかり!やだ!やだ!やだ!ああああああ!!!」

「ふふ、そんなに嫌がるなら止めてあげようか? でも、、おまんこからはいっぱいエッチなお汁が出て来てるけどね」

「ああ!ああ!いやっ!」

「ほら、聞こえるだろう。このいやらしい音が」

「うぐぅ、、いやぁ、、」

「おじさんは優しいからルシアちゃんが素直になれるように手伝ってあげるね」

そう言うと触手の動きが激しくなる。

「いぎぃ、、ぐぅ、、はげし、、い、、」

「どうだい?おじさんのちんぽは大きいだろ」

「そんなの入れないれぇ、、」

ルシアが涙を浮かべながら懇願する。

「あれ、ルシアちゃん泣いちゃったのか? ごめんよ。おじさんが悪かったよ。

それじゃあ今度は優しくしてやるよ」

そういうとルシアの小さな口に触手を差し込んだ。

「んんぐぅうううううう!」

小さな口の中に太い触手が入り込み、喉の奥にまで侵入してくる。

息ができない苦しさを感じながら必死に抵抗するも、手足を押さえつけられて身動きできない状態では何もできなかった。

「んん!うぐう!むごぉおお!」

(苦しいよぉ、、もう、、や

「ルシアちゃんは小さいから口も狭いねぇ。もっと大きく開けないとおじさんのおちんちん全部入りきらないよ」

「うぶぉ、、ううう、、んん」

「そうだ、ルシアちゃんに良いものを見せてあげるよ」

「うぐう、、んぶっ」

「ルシアちゃんには刺激が強いかもしれないねぇ」

触手を引き抜き自分のペニスを取り出す。

それは人間の物とは比べられないほど巨大だった。

長さ30cm程で太さが5~6センチはあるだろうか。

先端部分は亀頭のように

「ルシアちゃんのお口じゃあ、こんな大きなの無理だよねぇ、でも女の子のおまんこはちゃんとおちんちんが入るようにできてるんだよ❤️」

と言いつつ、ルシアの足首を両手で掴み無理やり足を開かせる。

「うううううう!!やだよ、おちんちんやだぁ。」

「大丈夫だよ。すぐに慣れて気持ちよくなれるようになるって」

オクトは自分の巨大な肉棒をルシアの小さい割れ目に押し当てた。

「やだ!大きすぎます、、入るわけありません」

しかし無情にもオクトはその巨根を押し込んでいく。

ズブズブ

「んんんんんんっ!!んんんんんん」

細い腰を触手で掴みながら小さな身体をオナホのようにシェイクした。

「ルシアちゃんの中あったかくて気持ちいいよ」

オクトの触手は子宮の入り口まで到達していた。

そしてその入り口を刺激する様に小刻みに動かす。

「ああっ!だめえ、そこは本当にダメです」

「ふふっルシアちゃんの大事なところはここかい?」と言い触手を上下させる。

グチュッグチャッヌチョ 卑猥な水音を立てている。

「ひゃうう!そこばっかり!やだ!やだ!やだ!ああ!!」

「ルシアちゃんは感じやすいね。こんなちっちゃなおまんこでおじさんのおちんちんをキュンキュンくわえ込んでくるよ❤️」

「ああ!ああ!いやっ!」

「ふふ、そんなに嫌なら止めようか?」

そう言い触手を引き抜こうとするとルシアは慌てて言った。

「ああ!だめえ、、そこだけは、、」

「ふふ、どうして欲しいんだ?」

「ああ、ああ、お願いします。止めないでください。」

「ふふ、ルシアちゃん、君はもうおじさんのものだ。たっぷり種付けしてあげるね❤️」

再びピストン運動を始める。

グチュッグチャッヌチョ 卑猥な水音を立てている。

「ああ、ルシアちゃん、射精するよ!」オクトが叫んだ

どぴゅううう!どぴゅううううういい!

「ああ!すごい!おくまで、、犯されて、出てる、、ああ!イグゥウ❤️」

幼い身体を弓なりにして絶頂を迎えるルシア。

細い針金のような足をがっちりとオクトの腰に絡めている。

「ああ、、おじさん 大好き❤️キスして、、」

ルシアの緑色の瞳が閉じて桜色の唇が可愛くキスを求めた。

「ルシアちゃん❤️」思わぬ反応で有頂天になるオクト。

しかしこれはオクトの注意を引きつける罠だった。

 

彼の背後には小日向と玲奈と月姫がフライパンを持って立っていた。

「このタコ!よくもルシアを!」

オクトは幸福の絶頂から3人がかりのタコ殴りでボコボコにされた。

「小日向マスター!サキエルがどこにもいないの!」ひばりがそこに駆け込んできた。

「小日向マスター、、サキエルさんの居場所は、、そこのタコが知っています。したそいつはサキエルさんを誘拐した親玉と合流する予定です」

犯されてぐったりとしたルシアが最後の力を振り絞って小日向に告げた。

小日向はオクトの胸ぐらを掴んで揺さぶった。

「おい、タコ野郎、親玉の居場所話してもらうぞ!」

「へへへへ、俺を誰だと思ってる。このオクト様が簡単に口を割ると思っているのか?」

オクトはタコのとんがった口を揺らして笑った。

すると店の奥から玲奈がプレス機のような鉄板を持ってやってきた。

「口割らんのなら、あんたの腕1本1本、たこせんべいにしてやるわ」

万力のついた鉄板でタコが平べったくなるまで挟んでつぶしてから焼くタコせんべいは関西出身の玲奈のソウルフードだ。

彼女は容赦なくオクトの足を鉄板に挟み焼き始めた。

じゅわーーーーーーーーーーーー!

ぎゃーーーーーーーーーーーーーー!

タコの焼ける香ばしい匂い、魂の叫びようなオクトの鳴き声。

それは4回続いた。

「たこしゅえん、おいひいね」月姫がうれしそうにタコせんを丸かじりする。

「うむ、たこせんは焼きたてに限るな」小日向はたこせんをかじっている。。

「そうね、でも冷めてもおいしいから、残りの4本の足も焼いちゃおかしら❤️」

玲奈が嬉しそうに笑った。ひばりもご相伴に預かって食べている。

「すいませんでしたぁ!洗いざらい白状するんで、これ以上俺の触手をタコせんべいにするのやめてください!」オクトは土下座した。

「あら、全部たこせんべいにしちゃってもよかったのに❤️白状したくなっちゃったんだね❤️」

オクトには玲奈の笑みが悪魔の微笑みに思えた。

 

次号に続く

 

 

 

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