異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
バビロニーアのロストテクノロジー、飛空船はラファエルグラードの空を周回している。
船室には2人の怪しい男と囚われのフリューゲル。
「ふふふ、ついに手に入れたぞ!伝説のフリューゲル!この異世界の種族でもドラゴン族や巨人族と並んで最強に数えられる種族!バビロニーヤは超絶した科学と魔法技術が生み出した戦闘種族!うむ、神の尖兵である天使族を模しているが、魔導回路を示す頭輪はあえて斜めに傾斜させて、空を飛ぶ羽は腰についているのだな、見ればみるほど興味深い。」
魔道士 ゲド ガルガンチョワは「フリューゲルのタクト」で彼女の自由を奪い、実験動物のように
観察した。ゲドはアリア88を追われた魔道士、禁断の古代魔術を研究する危ない奴だ。
「や、、やめて、、お願い、、いじめないで、、」
目に涙をためて男たちに懇願するフリューゲル美少女。
サキエル ミューズ、空色の青い髪はサラサラのロングヘア、プルシアンブルーの瞳の美少女だ。
純白のブラウスは胸元にミューズ家の家紋をあしらったプルシアンブルーのカメオに藍染のスカート、白のソックス。
スラリとした長い足と括れた腰、程よいサイズの美乳。見た目はハイスペックなフリューゲルだが、生まれつきおとなしい性格で幼なじみのひばりがいないと何事も立ち行かないコミュ障だ。ミューズ本家からも厄介者扱いされていて、普段は手紙などを運ぶ伝書鳥人の店、パタタリア商会(ヒバリの実家)の雑用をしている、周りの鳥人やパタタリア商会の客たちは「残念フリューゲル」「観賞用フリューゲル」などと揶揄されている。
「可哀想に怯えているではないか❤️戦闘種族とは思えぬ愛らしさだな。むっ?この紋章はミューズ家か、ふっふふ、なんと純血のフリューゲルではないか、貴いものだ。」
目つきの鋭い肥満した男が美術品を鑑賞するように身体を触り、少女の香りを楽しんだ。
デギン デトロイト、奴隷貿易で巨万の富を築いた黒ひげと言われる海運業者だ。
ゲドのスポンサーであり、彼らの悪魔のような研究に利益と快楽を見出している悪党の1人だ。
「さて、遺跡で見つけたオーバーテクノロジー、フリューゲルのタクトの実験だ。どこまで
こいつは言うことを聞くかな?」ゲドはにやりと笑う。
「お願い、、、、操らないで、、、、」サキエルは白い羽を震わせた。
「まずはスカートをたくし上げて、パンティを見せろ!」
ゲドが命じた。
サキエルの頭の天使の輪が青く光り、彼女の身体はサキエル自身の意思に反して動き出した。震える手でゆっくりとスカートを持ち上げるサキエル。
恥ずかしそうに顔を赤らめながら目を閉じて屈辱に耐える表情を浮かべた。
(ああ、、私の意思じゃない、、こんなことしてられないのに、、逆らえないよう呪いをかけられてるんだわ、、)
白く美しい太ももの先には水色のレースのついた清楚なパンティーがあった。
羞恥心からか小刻みに足を痙攣させるサキエル。
「男の前で自分からスカートをたくしあげて見せるとはとんだ恥知らずだな❤️」
その様子を楽しむようにゲドは言った。
「サキエル、自分からパンティーを脱ぐんだ。そしていやらしい割れ目を我々に見せるんだ!グフフフ」
デブ親父のデギンの笑い声が響く。
そして命令はさらにエスカレートしていく。
「ぃ、、ゃ、、、、ぃゃ、、、、ああ、、だめっ、、身体が勝手に、、」
デギンの命令に従い、サキエルは自らの下着に手をかけた。
抵抗できない悔しさと辱しめを受ける怒りに唇を噛み締め、サキエルは泣きそうな顔で自らパンティを脱ぎ去った。
まだ誰にも見せたことのない乙女の秘密の場所を晒すことになったサキエル。
その瞳からは大粒の涙が流れた。
サキエルは両手で大事な部分を隠そうとするものの、催眠によって指先ひとつ動かすことができない。
サキエルは真っ白なお腹とおへそ、下腹部にある薄めの陰毛、ピンク色の秘裂まで全てさらけ出してしまった。
「お、、お願いです。見ないでください、、、ぁぁ、みちゃだめ、、」
サキエルは恥ずかしさに耳や首筋までも赤く染めていた。
デギンはサキエルの秘所を舐めるような視線で見つめてニヤリと笑った。
「ふむ、フリューゲルは雌雄同体だというがペニスが見えんな、」
ゲドが動物を観察するように彼女の割れ目を触っていった。
「ペニスは生殖の時に必要に応じてクリトリスが変化するのでしょうな。いわゆるマジカルちんぽと言うやつです、とりあえず生殖器の機能を確認してみましょう。」
「ああ、、本当に許してください。何か私で気に触ったことがあったなら謝ります。だからほんとに許してください。」
サキエルは耐えきれずに嗚咽をあげた。
「まずは下半身の観察だ。うつぶせになって尻を吐き出せ!」
サキエルはうつ伏せになり、お尻を突き出させられる姿勢を取らされた。
サキエルは必死に抵抗する。「お願いします。それだけはいや、、」
「ふん、このフリューゲルタクトがある限り、お前は私の言いなりなのだ、
手間をかけさせるな、スカートを脱いで尻を丸出しにしろ!尻を突き出して割れ目を開いて見せろ!」
銀色の指揮棒、フリューゲルタクトを握ってゲドが命じるとサキエルの意思に反して彼女の体が動いてしまう。下半身を裸にさせられてしまう。ある意味全裸になるより恥ずかしい。
「ぁあっ、、許して、、、お願い、、」
「まだ開き方が甘いな!」
サキエルサキエルの細い腰を掴んで無理やり開脚させた。
サキエルの大切な部分が丸見えになる。
デギンはその光景を楽しげに見下ろした。
「さすがフリューゲルだ!いい尻をしている。もしかしたらハニートラップの兵器としても使われたんじゃないか?」
デギンの肥満した手がサキエルの柔らかなヒップを鷲づかみにする。
サキエルの身体がビクッと震える。
デギンの手には収まりきらないほど大きな桃のような形のいい臀部だ。
デギンはしばらく感触を楽しむと、サキエルの白い双丘を左右に割り開いた。
サキエルのピンクの粘膜が露わになった。
「ふふふ、おびえているな。まだ誰にも触らせたことがない汚れない花園のようだな。わしが踏み荒らしてやろう。」そう言うとサキエルの秘所に顔を近づける。
サキエルの身体は動かない。
デギンは舌を伸ばしてサキエルの花弁をぺロリと舐めた。
サキエルの背中に電流が流れる。
デギンは何度もサキエルの秘所のひだをなぞるように舐めあげた。
そして今度はその小さな突起物を吸い上げた。
サキエルの口から悲鳴のような喘ぎ声が上がる。
そしてさらに激しくデギンはサキエルの小さな肉芽にしゃぶりついた。
デギンはまるで赤ん坊のように無心にそれを吸っている。
(あぁ、いやっ、そんなところ汚いっ)
サキエルの気持ちなどお構いなしである。
サキエルのそこは生まれて初めて他人に触れられ、そして舐められていた。
デギンはサキエルの割れ目に指を差し入れ、中から愛液をすくいとって口に含んだ。
(ぃゃっ、、ぁ、、ぁぁぁぁ、、ぁぁぁぁぁぁー!!!!!)
サキエルの瞳からは大粒の涙が流れた。
デギンの指先が膣壁をこすりあげる度にサキエルの身体は小刻みに反応していた。
サキエルは処女だったのだ。
サキエルにとって初めての経験はあまりにも屈辱的なもので、サキエルは嗚咽をあげながら涙を流し続けた。
サキエルの秘所からは透明な液体が流れ続けていた。
デギンは満足げにその様子を観察していた。
サキエルにとっては人生最悪の瞬間であった。
「ふふふサキエル、お前の全てを見せてもらうぞ」
デギンはさらにサキエルの割れ目を指で広げ、奥まで覗き込んだ。
ピンク色の綺麗な粘膜が顔を出す。
デギンは興奮を抑えきれないようすでサキエルのそこに鼻を擦り付けた。
「ぁあ、、やめてください、そんなとこ触っちゃっだめです。」
サキエルは羞恥と恐怖と絶望と快感が入り交じったような表情を浮かべていた。
デギンはサキエルの割れ目を舐めて唾液で濡らし、自らの太い人差し指と薬指で押し広げるようにしながら、親指でクリトリスを刺激した。サキエルは体を震わせて反応する。
下半身だけむき出しのままで男の欲望のままおもちゃにされた。
デギンは秘所をいじりつつ、もう片方の手でサキエルのお尻を撫で回している。
サキエルはお尻の穴にも違和感を感じていた。
「あ、、そこは、、、、だめ、、」
「フリューゲルはどこもかしこも美しいな。おいしそうなアナルをしている❤️」
デギンはサキエルのそこをじっくり観察すると、再び口を寄せて舌先で刺激し始めた。
サキエルはお尻に力を入れるが、力が入らない。
デギンは肛門の周りを刺激すると、そのまま穴の中にゆっくりと侵入してきた。
それと同時にサキエルのヴァギナも同時にいじくっている。2穴攻めだ。
サキエルの体がびくっと跳ね上がる、(いや、、だめぇ!、お願い、もう許して、、なんでもします、何でも言うこと聞きます。だから、、これ以上ひどいことはしないでください、、、)
サキエルの心の叫びも虚しく、デギンは彼女のアナルとヴァギナへの責めを続ける。
デギンはサキエルの尻を両手で掴むと、ぐいっと左右に割り開いた。
そして指先をサキエルの腸内に挿入した。
サキエルの体がまたビクンとはねる。
それと同時に彼女の割れ目にデギンがクンニをしはじめた。
デギンの分厚い唇がサキエルの蕾を覆い、チュウウウッと音を立てて吸い上げる。
(いやあああっ!)
そしてデギンの舌先はサキエルの体内に侵入してきた。
ヌルッとした感覚にサキエルの背筋がゾクッとする。
デギンの太く長い指が自分の膣の中に入ってくる。
(そこ、、だめっ❤️ああぁぁっ!!!)
サキエルの悲痛な声が響くが、デギンは全く意に介さない様子だ。
デギンは中を探るようにしてかき混ぜる。
サキエルの体が激しく痙攣した。
「おまんこぐちょぐちょだな、おまんこ舐められるの気持ちいいか?気持ちいいといえ!」
デギンがサキエルの耳元で囁いた。
「ぉ、、ま、、、んこ、、、気持ちいい、、、です❤️」
サキエルは恥ずかしそうに身をよじる。
ヴァギナとアナルを同時に責められて彼女は絶頂に追い込まれていたのだ。
「ぁああああ、、イク、だめ、、私変になっちゃう!許して!許して❤️ああっ!」
彼女の尻が切なげに震えてヴァギナから潮を吹いた!
「絶頂させられた女は裸になるしかないのはわかっているな!腹を全て抜け。我々とセックスをするんだ!」ゲドが2人のプレイを見ながらたまりかねて叫んだ。
「はい、、、、、」フリューゲルタクトに操られて彼女がブラウスのボタンを外す。スカイブルーのブラジャーをとるとそこに美しい白い乳房が現れた。
「全くこのフリューゲルはおとなしいくせにとんでもないエロボディをしてやがるぜ!」
デギンはニヤリと笑うと、サキエルを四つん這いにして、後ろからのしかかるように抱きついた。
そしてその大きな乳房を鷲づかみにした。
そして乳首をつまんで捻る。
サキエルは苦痛の声をあげる。
(やめてくださいっ、、そんなところ触らないでっ、、、)
しかし、デギンの手は止まらなかった。
デギンの手がサキエルの胸を揉みしだいている。
(いやっ、やめてっ)
デギンはその柔らかな双丘を乱暴につかんだ。
そして激しくこね回す、さらに先端を強く摘まんだり引っ張ったりを繰り返す。
サキエルは痛みに顔を歪める。
しかし痛みと快楽を交互に与えられると次第に彼女は乳房を触られる快感に目覚めてくる。
気がつけば彼女の乳首は硬く勃起していた。
「おっぱい吸わせてもらうぜ、」
デギンがチュパチュパと乳首をしゃぶる。そうしながらデギンはその手を休めることなく、
むき出しの下半身を再び指で弄び始める
「やめて、ああ、、だめ、、いいっ❤️、、ああふぅ、。」
サキエルは抵抗することもできず、されるがままである。
デギンはサキエルの割れ目に指を差し入れ、膣壁をこすりあげる。
(あぅっ、、、)
そして親指でクリトリスを押しつぶす。
サキエルは腰を引いて逃げようとする。
デギンはサキエルの割れ目を指で広げながら、舌先で秘所を刺激し始めた。
デギンの大きな手がサキエルの小さな肉芽を優しく包んでいる。
「ひぅぅぅぅ、、私、、変になっちゃう、、ああっ❤️」
サキエルは体を震わせ、屈辱と快楽に涙を流していた。
「さて、そろそろこいつのおまんこを使わせてもらうか、スポンサー特権でわしからやらせてもらうぞ。」
巨大なホブゴブリンのようなでデギンが美しいサキエルの体にのしかかる。その光景は極めて冒涜的で悪魔の描いた絵画のように淫美だった。デギンはサキエルの割れ目を指で広げて舌を這わせると、自らの剛直をあてがい一気に突き入れた。
「ああああっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
サキエルはあまりの衝撃に目を見開いて絶叫する。
デギンはサキエルの体を持ち上げ、自分の膝の上に座らせる。
いわゆる背面座位という体勢で二人は繋がった。
(いやっ、こんな格好嫌です!)
サキエルが身を捩るが、デギンはお構いなしだ。
デギンはサキエルの太ももの内側に手を当てて、彼女の脚を開かせる。
「どうだゲド!伝説のフリューゲルを俺様のちんぽで貫いてやったぞ!」
サキエルの秘所が大きく開かれ、デギンの巨根がサキエルのそこに深々と刺さっている様子が丸見えになった。
「ひどい、、ああ、、、こんな、、」
サキエルの顔が真っ赤に染まる。
「きもちよくて腰が止まらんな。フリューゲルまんこは最高だ!」
デギンはサキエルの細いウエストを掴むと、下から何度も強く打ち付けた。
サキエルの体が上下するたびに、彼女の小さなお尻がプルンと揺れた。
デギンの太い腕がサキエルのお腹を押さえつける。
「あ゛あ゛あ゛、はいってるぅ、、ああっ❤️」
そして自らの怒張を子宮口まで押し込む。
サキエルの体がビクンとはねる。
「今度はバックから攻めてやる。たっぷり中出ししてやるからな」
デギンはサキエルの背中に覆いかぶさるようにして、彼女の耳元で囁く。
サキエルの目には涙が浮かんでいて、その表情はとても苦しそうだ。
デギンはバックからサキエルのヴァギナに挿入した。
そしてゆっくりと抽送を始める。
「いやっ!もう許してくださいっ!私、変になっちゃう。セックスすると私、変になっちゃう
怖いからやだ、私、変になりたくない ああっ❤️」
サキエルは泣きじゃくり、必死に抵抗する。
しかし、その動きは弱々しく、デギンの嗜虐心を煽るだけであった。
デギンはサキエルの両手を掴み、サキエルは四つん這いにされ、尻を高く突き出した姿勢を取らされた。
「獣のように後から種付けしてやる!ゲドよサキエルを妊娠させてもいいんだよな!」デギンがうれしそうに腰を振りながら叫んだ。サキエルは中だしの恐怖で震えていた。
「フリューゲルは道具ですからね。犯しても殺しても我々の好きなように使えばいいですよ!」ゲドが言う。
(いやああぁっ!お願いします、それだけは、、)
「サキエル、妊娠しろ!妊娠しろ!妊娠しろ!たっぷり出してやるからな」
サキエルの言葉を無視して、デギンはさらに激しく腰を振る。
デギンのペニスが怒張し膣の中でブルブルと震えた。
サキエルは本能的に男の射精が近いことに気づいた。
(やだ、、赤ちゃんできちゃう)
一緒に身をよじって射精を回避しようとするがデギンが腰をがっちりと押さえつけて逃がさない。そして子宮の入り口にペニスを押し込むとそこで一気にデギンは精液を放った!どぴゅうぅー!!びゅー!!! 熱い大量の精子がサキエルの胎内を駆け巡った。
「ああっ、は、や、やだあ“!やああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡も、もお……もっ♡ゆるしてっ……!?♡ぅは、はっ、はあ、はっ……!?♡♡♡ぁ…ふっ、あつ、いの……なか、きてる、ぅ……、♡♡」
その瞬間、サキエルの脳の中で白い閃光が弾けた!下腹部からマグマのような快楽の奔流が噴き上げた!それがフリューゲルのDNAに根ざした復習の喜びであった。サキエルはガクンガクンと痙攣すると、口から泡を吹きながら白目を剥いた。
そしてそのまま失神してしまった。
「ふぅうう、、こんなに気持ちいいおまんこは久しぶりだ!人間兵器と言うよりも肉便所として使ったほうがいいんじゃないか?がははは」
デギンは満足げに大きく息をつくと言った。
サキエルの膣からは収まりきれないほどの量のザーメンが流れ出していた。
「つぎは私の番ですよ。」様子を見ていたゲドが立ち上がる
ゲドはサキエルの髪を掴んで引き起こし、その口に無理やり自分のものをねじ込もうとする。
「いや、、、ああ、、、許して、、」
「フリューゲルのくせに恥じらうなど、面倒臭い!フリューゲルタクトを持って命じます!私のちんぽをしゃぶり、割れ目に受け入れ、淫らなメス奴隷のように下品にあえいで腰を振りなさい!」
フリューゲルタクトの銀の棒が彼女のプルシアンブルーの瞳の中でくるくると回る。そして抗いがたい強制力が彼女の体を動かしていく。
「さあ、奉仕の時間だ。」
サキエルの小さな唇をこじ開けて、ゲドのものが侵入してくる。
圧倒的なオスの匂い、心では拒否しても彼女の体がゲドのペニスをしゃぶり込んでしまう。
サキエルは涙を流していた。
(いやっ、こんなことしたくないっ!)
ゲドの巨大なものがサキエルの喉の奥まで突き入れられる。
サキエルは嗚咽しながら、必死で舌を動かす。
「んんんっっっむぐぅっんんんんんふぅ ぷは、、んんっ❤️」
ゲドはサキエルの頭をつかむとその小さな口中でピストンする。
見ず知らずの男のペニスを跪いてしゃぶっている。
サキエルはその屈辱的な行為に、ポロリと涙を流す。
ゲドはサキエルの頭を押さえつけ、彼女の口を蹂躙する。
「んん、、げぇ、、んんぐううううう。。もうやめっ、、んんんぐうううう」
サキエルは苦しそうな声をあげながらも、従順にそれを受け入れた。
「出すぞ!飲め!」
そして彼女の口の中にマーキングするように大量の精液を吐き出した。
ふーーーーっ♡ ふーーーー……っっ♡♡ すごい、においする……っ♡♡ んぅッ♡ 精液、、出てるぁ…………っ♡♡ んむぅッ♡ ふぅ…………っ♡」
サキエルが美しい顔で自らのペニスをしゃぶり精子を飲む姿を見てゲドは再び高ぶった。
「いやらしい女だな。ちんぽで制裁してやる!」
乱暴に彼女を下をしてM字に足を開かせる。
「ああ、、もう、、オチンポやらぁ、、。ああっ❤️」
ゲドはサキエルの唾液で濡れた肉茎を彼女の割れ目にあてがい、一気に貫いた。
サキエルはあまりの衝撃と痛みに絶叫する。
しかし、サキエルの体は男を受け入れ、子宮口まで迎え入れた。
そしてサキエルは大きな喘ぎ声を上げて乳房を揺らして自ら腰を振った。
命令されて服従し落ちていくほど彼女の中から快楽が湧き上がってくる。
(だめっ!気持ちよくなりたくなんかないのにぃ!)
サキエルは必死で抵抗するが、ゲドの命令に逆らえない。
サキエルのヴァギナが収縮し、ゲドの巨根を締め付ける。
(私の体がおかされることを望んでるの、そんなのいやだよ)
そしてサキエルは自ら激しく腰を上下させ、絶頂へと昇りつめていった。
「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ いぐぅ、、❤️だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛いぐぅ❤️」
ゲドはサキエルの腰をつかみ、さらに激しいピストン運動を繰り返す。
サキエルは子宮を突き上げられ、ビクビクと体を震わせながら何度も達した。
(もうダメぇえ!イっちゃう!)
そしてゲドも限界を迎え射精した。
「射精るっ!」
どぴゅるっ!びゅー!!びゅーーーーーーーーー!
(あっ、、熱い、、)サキエルは虚ろな表情でつぶやいた。
(おなかの中が、満たされてる、、)
(わたしのからだ、おかしくなってる)
ゲドはゆっくりとペニスを引き抜いた。
サキエルは名残惜しそうに切なげな吐息を漏らし、秘裂からドロっと白濁液があふれ出た。
サキエルは四つん這いの姿勢のまま動けなかった。
彼女のプルシアンブルーの瞳から涙があふれ、唇の端からよだれが垂れていた。
「ゲド、お前もずいぶん夢中になったようだなぁ。確かにフリューゲルのおまんこは最高に気持ちいい、これもバビロニーアの技術のなせる技かな(笑)ここで一休みの座興にフリューゲルのマジカルちんぽと言うのを見てみたいじゃないか!」デギンが笑った。
「そいつはいい!美少女のフリューゲルが股間にペニスを生やしてセンズリする姿を見てみたいですね。」
ゲドはサキエルの顎を掴むと顔を上に向けさせた。
「俺たちの前でマジカルちんぽを出してセンズリして射精しろ!」
ゲドがフリューゲルタクトを持ったまま命じる。
フリューゲルにとってマジカルちんぽは生涯の伴侶と決めた相手にのみ使うものだ。
男たちの戯れに見せ物にするようなものではない。まして射精の瞬間を見られるなど死に値する屈辱であった。
男たちはサキエルにあえて屈辱的な行為をさせようと言うのだ。それはある意味レイプよりも過酷であった。しかしサキエルは逆らうことができない。
彼女は自分の意思とは関係なく体が動いてしまった。サキエルは立ちあがると、
股間に手を当てて短い呪文を詠唱した。彼女の下半身が光に包まれる。
彼女のヴァギナの上、クリトリスがペニスになっていた。
それは小さく縮こまっていたが、間違いなく男性のものだった。
「ああ、、見ないで、、」
サキエルは恥ずかしさのあまり目を閉じていた。
彼女は命令のままペニスを触るが一向に勃起する気配はなかった。
「おいゲド!フリューゲルはインポなのか?」デギンが苛立つ
「ふふふ、どうやらオナニーのおかずが必要なようですね!私の「エロスミラージュ」でおかずを提供してやりましょう!女神デカメロンの名において汝の心に眠る愛しき存在の生まれたままの姿を投写せん!」
ゲドが呪文を唱えるとサキエルの親友、ヒバリ パタタリア の姿が現れた。もちろん幻影だがとてもリアルだ。アリア88の魔道士は学生時代、先輩から必ずこの魔法ならう。魔道士が一生のうちに1番回数を唱える魔法はこのエロスミラージュだといわれている。
茶色と白の柔らかい色調の羽、緑色の優しい瞳、茶色の髪をポニテでまとめている。柔らかそうな豊満な胸元、いつも楽しそうに笑っている元気な鳥人族の少女、それはサキエルにとって大事な存在だった。ひばりは女同士の友達だと思っているかもしれないが雌雄同体のサキエルにとっては恋愛の対象であり、許されることならば番(つがい)になりたい相手であった。しかし彼女自身、ひばりを性的な目で見る事は親友を汚す行為だと今まで必死に耐えてきたのだ。
(ああ、ひばりちゃんの裸、かわいい、すごくかわいい、私もう、、たまらない、。大事なひばりちゃんをオナニーの材料にするなんて、、)
「あはは、サキエルのマジカルちんぽがビキビキに勃起してきたぞ!フリューゲルって面白いな!」デギンが嘲笑う。
「ほら何をしてるさっさとシコシコしろよ!」ゲドがサキエルの勃起ちんぽを嘲笑いながらフリューゲルタクトで命じた。
「ああ、、、命令に逆らえない、、ひばりちゃんごめんなさい。私ひばりちゃんでオナニーしちゃう❤️」
サキエルは自分の手でペニスをしごく。
(やめてぇ!私の体で変なことしないでぇ!)
サキエルの意思に反して、体は勝手に動き、右手でペニスを握って上下にしごき始めた。
左手は乳房を揉み乳首をつまむ。
サキエルの頭の中に大切な友人であるひばりの顔が浮かぶ、しかし彼女の意志とは裏腹に サキエルの手は止まらない。
(だめぇ!こんな事やめたい!でも手が止められない!)
サキエルはペニスを握り上下に動かす。
そして亀頭を指で撫で回す。
(あっ、、気持ちいい、、ひばりちゃん❤️ひばりちゃん好き❤️)
ペニスの先端から透明な液体が出てきた。それを潤滑油にしてさらに激しくしごく。
彼女の白い羽が大きく開かれてパタパタと羽ばたいた。射精が近いのだ。
(やっ、、ダメぇえ、、イっちゃうぅ ひばりちゃん、ごめんなさい)
どぴゅるるるるる!!
(い、、イクッ、、、、私、、ひばりちゃんを汚しちゃった。)
どびゅううううううう、。びゅうびゅーーーー
美少女が腰からペニスを生やして射精する姿は極めて冒涜的であった。
サキエルの股間から白濁の粘液があふれ出た。
サキエルは絶頂を迎えた。
ビクビクっと体を震わせ、股間に生えた小さな肉棒から勢いよく精子が飛び出した。
1度目の波が去った後もびゅー!びゅるー! と意地汚く射精は続いていた。
サキエルは虚ろな表情のまま放心していた。
屈辱とセックスで彼女の精神は無防備な状態にある。魔道士あるゲドはそのチャンスを逃さなかった。
「ふふふ、見ず知らずの男に犯された挙句に男たちの前でセンズリこくなんて、お前はもう俺たちの奴隷になるしか生きる道はないぞ!」
ゲドがフリューゲルタクトを持ってサキエルに囁いた。
「はい、、サキエル ミューズはゲド様の奴隷です。」
プルシアンブルーの彼女の瞳から光が消えて、無機質な機械のような言葉でゲドの呼びかけに答えた。
⭐︎ひばりの自己犠牲
オクトの自白でゲドたちの合流ポイントが、ラファエルグラードの郊外にある廃れた教会のある
丘の上にあると判明した。
「お願いだよ、小日向マスター、サキエルを助けるのに力を貸してよ。」
いつも元気だヒバリ パタタリアが涙を溜めて必死に小日向に頼み込んだ。
すると川内 玲奈が彼女の肩をつかんで店の裏に連れて行った。
「うちの小日向先生はお人好しだからあなたに力を貸してくれると思うわ、でもこんな命がけの仕事、小日向先生が良くても私がただでは許さないわよ。」
玲奈が普段は見せないような冷酷な目でひばりに言った。
「お金なら私のお父さんに借金してでも払うよ!」
ひばりはいう。
「ふん、お金なんていらないわ。それにあなたは大事な友達がお金で買えると思っているの?
あなたにとってサキエルはどんな存在?」
彼女の胸に玲奈の言葉が突き刺さった。
サキエルは守ってあげたい妹のような存在で、気の合う友達で、そして、、、
「私にとってサキエルは、、、、はひゅぅ❤️」
ひばりのほっぺたが真っ赤になり頭から湯気があがって目がくるくる回った。
元気者の彼女は気づいていなかった。両性具有であるフリューゲルのサキエルに自分が恋心を抱いていたことを、、そしてそれは厄介なことに、女性同士の愛でもあり、男性に対する愛でもあった。彼女は一般人の倍以上の愛をサキエルに感じていたのだ。
「どう?自分でもわかったようね」
「うん、玲奈さん、わかった。すごくわかっちゃった。改めてお願いするね。サキエルを助けるために力を貸して!さっき玲奈さんが言った小日向マスターとセックスする必要があるなら私、小日向マスターとセックスするよ。私の処女なんてサキエルの為なら何回だって捨ててやる!それでも足りないなら、私のことを小日向マスターの性奴隷にしてもいい。サキエルが笑顔でいられるなら私なんかどうなっても構わない!」ひばりは涙を流しながら玲奈に頼み込んだ。
「それが聞きたかったわ。あいつらが合流する朝までまだたっぷり時間があるわ。朝日屋を
廃教会の側に転移させてあいつらを待ち伏せましょう。」
朝日屋は廃教会に転移した。
ゲド達の飛空船がオクトを迎えに来るまでたっぷり10時間ほどある。
玲奈はひばりに今晩中にセックスすることを要求した。小日向の寝室の隣の監察室のカメラの電源を入れる。ベッドルームの様子が映し出される。
「観察対象 ヒバリ パタタリア 18歳、鳥族、羽毛の色彩は茶と白のツートン。バスト98、ウェスト62 ヒップ90、、体重は48キロ、生殖経験は無い模様。」玲奈が監視映像に音声を付加する
小日向の部屋の前でひばりがためらっている。黄色のTシャツにホットパンツ、おのずと健康美な肉体が引き立つ服装をしている。玲奈からはいつもの明るい雰囲気で喜んで小日向に抱かれるようにと強く指示されていた。小日向が満足しなければ約束を反故にするとも脅されている。
「頑張れひばり!サキエルのために私ができることをしなきゃ!」
彼女は思い切って寝室の扉を開けた。
ベッドの上に小日向が座っていた。
「ああ、、ひばりちゃん、私に抱かれてくれるんだってね。ありがとう優しくするよ❤️」
小日向はひばりの頭を優しくなでた。
茶色と白の柔らかい色調の羽、緑色の優しい瞳、茶色の髪をポニテでまとめている。柔らかそうな豊満な胸元、いつも楽しそうに笑っている元気な鳥人族の少女、まさに食べごろなみずみずしい女体だ。裏で玲奈が何かやったようだが目の前に出された女とセックスせずに逃すほど小日向は甘い男ではなかった。
「それでは始めようか小鳥ちゃん❤️」
まずはためらう暇もなく大きな体に抱きしめられて唇を奪われた。
そのまま舌を入れられ口内を蹂躙される。
(んっ!?)
初めてのキスだったが不思議と嫌悪感はなかったむしろ心地よくすらあった。
(これがセックス?)
すぐに激しい快楽に襲われて何も考えられなくなる。
(これが大人の男のテクニック・・すごい!!)
ひばりの顔はすでに上気して目がトロンとしている。
服の上から彼女の体を触りながら、唇を強く押し付けて舌を絡めてくる。
そのたびに体がビクビク震える。
「いいおっぱいしてるね。ひばりちゃん❤️」
やがて小日向の手がひばりの大きな胸に伸びてきた。
むぎゅっと鷲掴みにして揉まれる。
そして服の上から乳首を指先で転がされ摘ままれる。
「あ、、あうっ❤️」
ビリリとした刺激を感じて思わず声が出る。
さらに耳や首筋にも愛撫を受ける。
あっという間にブラジャーを脱がされて乳房を直接弄られる。
むっちりとしたボリューム感のある乳房、小日向は片方の手で彼女の乳首をつまみ、もう片方の乳房は唇を寄せて軽くアマガミした。
「ああっ!」
ひばりの両方の乳房に電流が走ったかのような甘い快感が流れる。
「どうだい?おっぱい気持ちいいかな、あのカメラのほう向いて答えてみて」
どうやら彼らは自分とのセックスを観察しているようだ。
玲奈やルシアは隣の部屋でこの部屋の様子を見ているのだろう。
「お、、おっぱい マスターに触れられて、、気持ちいい❤️」
羞恥とともに抗いがたい快楽が乳首に走る。彼女のピンク色の乳首が充血する。
ひばりは顔を赤らめながらも素直に答えるしかなかった。
「ほらもっと言ってごらん❤️言葉と体はつながっているからね、エッチになればなるほど気持ちよくなれるんだよ。」小日向がやさしく促す。
男は女の子にエッチな言葉を言わせると興奮する生き物らしい。
ひばりは恥ずかしさから涙目になりつつも、両手で自分の豊かな双丘を持ち上げて言う。
「小日向マスターに触れるといっぱい気持ちよくなっちゃう❤️」
はじめてのセックスに興奮している自分にひばりは気づいた
すでに股間からは熱い蜜が流れ出している。
顔も赤く染まり息遣いも荒くなっている。
そんな様子を眺めつつついに小日向は彼女のホットパンツを脱がし、ピンク色のパンティーに手をかけた。ひばりも抵抗せず脱ぐことを受け入れた。
「ああ、、小日向マスター❤️恥ずかしいからあんまり見ないで」
「 きれいだよひばりちゃん❤️」
ピンクの花びらが露わになる。
ひばりの女性器はもう十分に濡れていた。
小日向はひばりの両足を広げ、ゆっくりと舌で舐め、膣穴をほぐしていく。
料理と同じで丁寧な下ごしらえをした方が女は美味しくなると知っている。
「あっ、、、んんぅ❤️、あ、、いい、、そこ、、。もっとシテ❤️」
彼の巧みなクンニによってひばりの声には甘さが混じるようになってきた。
小日向はさらにクリトリスを刺激した。
「きゃうん、、ああっ❤️」
ひばりはその強烈な刺激を受けて腰を大きく震わせる。
彼女の小さな羽毛が天使の羽のように舞う。
彼は手を伸ばし、膣に指を入れピストンした。くちゅっくちゃっと水音が響く。
「もっとし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………いぐっ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 ぐぅ…………~~~~っっ♡♡
ひばりの口から喘ぎ声が漏れる。
「ふふふ、いい声で鳴くね、ひばりちゃん。もっとさえずっていいんだよ小鳥ちゃん❤️」
小日向は満足げに笑うと今度は彼女の両脚を開き、正常位で挿入する準備をする。
小日向の男性自身はギンギンに勃起していた。
ひばりはこれから自分が犯される事を覚悟した。親友のサキエルのためためらいはなかった。
「ひばりちゃんいくよ」
「はい、小日向マスター❤️」
ズブゥッ!!!!
「あああああん!!」
一気に奥まで突き刺された。
痛みと衝撃で大きく仰け反る。
「ああ!痛いっ」
「大丈夫かい?」
小日向が心配そうに声をかけた。
「はい、ちょっとびっくりしたけど、、んふぅ、、なんか気持ちいいかも?」
そう言いながら彼女は笑顔を見せた。
小日向は安心して動き始めた。
最初はゆっくりだったストロークは次第に早くなる。
ひばりは小日向の動きに合わせて小さく声をあげる。
「あっ・・んっ」
「ひばりちゃんの中すごく暖かいよ。それにとても締め付けてくるね。最高だよ」
激しく突かれ、子宮口をノックされるたびに快楽が脳髄を走る。
「きも、ち?♡ いいっtん……♡ ん、 いいよ……♡ そ…… あ、 あんっ♡ んぅ゛…………っ♡♡」
ひばりの目尻に溜まった涙がこぼれ落ちる。
ひばりはもっと乱暴にされるのを覚悟していた。
(こんなに優しくしてくれるなんて)
彼女の心の中に温かいものがこみ上げてきた。
無邪気な少年のような少女の顔がセックスをする女の顔になっていた。
「ああああ”あ“っ、ああ”、ぁ、ああっ!!♡、ッ、…あ、ふっ、……ふ、ぅぁッ……、ぁ“、ぁぅ…、み、っ……、ん、あぁ”っ………♡、いぐぅ、おねが、だから…、みない、で、ぇ……いっじゃううううううう♡♡♡」
同時に彼女は生まれて初めて絶頂に達した。
「大丈夫、外に出すからね。ああああ射精る!」
小日向は射精寸前に男性自身を引き抜き、ひばりのお腹の上に精液をぶちまけた。
その瞬間、ひばりはビクビクと痙攣し再び果ててしまったようだ。
(これが大人セックスなんだ)
絶頂の余韻で動けなくなったひばりを小鳥のように抱きしめて小日向は優しくキスをした。
ベッドの中で睦み合う2人。
彼女の小さく柔らかい肉体に興奮した小日向は再び勃起を取り戻していく。
「小日向マスター、私が気持ちよくさせてあげるよ」
ひばりが興味津々な顔で小日向のペニスに顔を近づけた。そして恐る恐る彼のペニスをしゃぶった。小さな口の中で舌が亀頭をペロペロと舐める。
(これが男の人のち○ぽ・・・)
小日向のそれは今まで見たこともないほど立派であった。
こんなものが今まで自分の体に入っていたとは不思議でしょうがない
しかしひばりはひるむことなく一生懸命奉仕を続ける。
「あー気持ちいいよ、上手だねえひばりちゃんは」
小日向が褒めると嬉しくなってさらに熱心にフェラチオを続けた。
「ひばりちゃん、お尻をこっちに向けてごらん。シックスナインで愛し合おう」
「はい」
ひばりは四つん這いになって小日向の顔の前に下半身を向けた。
そして彼の目の前で大きなヒップを突き出したのだ。
小日向は彼の秘所に再び舌を入れた。
先ほどの激しい性交によってすでに十分潤っている。
彼はそのまま舌先で膣穴を刺激する。
「あっ」
ひばりは思わず声を上げる。
小日向は指でひばりの割れ目を左右に広げ、ピンク色のひだの奥にある淫らな花びらを露出させた。
小日向が顔を寄せると、そこは濃厚な女の香りを放っていた。
「ひばりちゃん、もう我慢できない」
小日向は彼女の花弁にむさぼりついた。
「ああん!小日向マスター❤️」
ひばりは声を上げた。
小日向は彼女の肉芽を吸い、甘噛みし、膣内にも舌を差し入れ、彼女の性感帯を徹底的に刺激し続けた。圧倒的な大人のテクニックに翻弄されるひばり。
「ああ!マスターだめぇ!おかしくなっちゃうぅ!!」
と言いながら腰をガクガク震わせ、シーツを握りしめている。
小日向の舌と唇による執拗な攻撃によってひばりは二度目のエクスタシィを迎えた。
小日向はひばりの股から顔をあげてつぶやいた
「ひばりちゃん、そろそろいれるよ」
ひばりは息も絶え絶えになりながらもコクンとうなずき、ベッドに仰向けになった。
「小日向マスター❤️次はひばりの中に出していいよ、そうしてほしい気分なんだ」
「ひばりちゃん❤️ありがとう。サキエルちゃんはきっと助けるからね」
小日向はゆっくりと挿入した。
ひばりの膣内は暖かく、キュッと締まって心地よい。
「ひばりちゃん、動くよ」
ひばりは黙ってうなずく。
小日向は腰を動かし始めた。
最初はゆっくりだったストロークは徐々に早くなっていく。
彼女もさっきよりは余裕が出てきたようだ。
「ああ!マスター!すごいよぉ」
ひばりは喘ぎ声を上げながら小日向の動きに合わせて自らも腰を動かす。
「ひばりちゃん、もうイキそうだ」
「ひばりの中にいっぱい出して❤️ああっいぐぅ❤️」
彼女のむっちりとした太ももが大きくV字型に開かれてつま先がピクピクと震えた。
そして激しく尻を降り、美しい羽毛を散らしながら絶叫した。
「ひばりちゃん、イクよ」
小日向はひばりの子宮口にペニスの先端を押しつけ、射精を開始した。
ドピュッ!!ドクッ!!
「ああぁっ熱いぃっ出てる!マスターのが出てる!」
ひばりは体を弓なりに反らせてビクビク痙攣している。
「ひばりちゃん、きもちよかったよ」
「小日向マスター❤️」
彼女は小さくうなずいて微笑んだ。
彼女の目尻には涙の跡があった。
(痛かっただろう)
小日向の胸がチクリと傷む。
でもひばりのおかげでサキエルは救われるのだ。この世に代償なしに得られるものなどない、愛するもののために自らを捧げる事は悲しいことではあるが崇高な行いであると小日向は思った。
⭐︎ひばりは空へ
小日向たちは廃教会の下でゲドの飛空船を待ち受ける。
チャンスは1度きり、オクトが捕らえられたたと気づく前に一気に敵の船の中に乗り込むのだ。
ひばりが月姫を抱えて飛んで、月姫が船内を制圧と分担を決めた。
ひばりが胸元に小日向が作ったおにぎりをしまった。サキエルを助けたら2人で食べるつもりなのだろう。
しかし問題が発生した、飛空船が飛んでくる高度があまりに高いのだ。
「飛空船きます!高度8000メートル、、高すぎる!鳥人族の限界高度は、、」玲奈が叫ぶ。
しかし、ひばりは飛び立っていた。太陽に向かって下向きに駆け上るように月姫を抱えて
飛んでいく。みるみる高度が上がっていく、5000メートルを超える、鳥人族の限界高度だ。
空気が薄くなり息が上がる、寒さで翼の動きが鉛のように重い。
「サキエル!今、私が行くから、何があっても助けに行くから!」
ひばりが叫ぶ、限界を超えた翼が今にも折れそうだ。
肺と心臓が悲鳴をあげている!それでも彼女は羽ばたき続ける。
飛空船までの距離が近づく。
自分たちに向かって駆け上ってくる存在にゲドが気づいた。
飛空船の扉を開けて小さなファイヤーボールを連発してくる。
まるで対空砲火の嵐のようだ。
ひばりの茶色の羽に次々と被弾して炎をあげる。
「熱いよぉ、、でも、、まだまだ!」
まるで火の鳥のように燃え盛りながら彼女は羽ばたいた!あと少し!
月姫が変身を始める。
月姫の心が満ちる時、月姫の中でエッダの魔法騎士とフィンランディアヴィーキングの血が沸騰する。月姫は高らかに叫んだ!
「我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」
光り輝く燐光が彼女を包んだ。
そして白い鎧の魔法騎士に変身する。ヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートと同じ鎧だ。
そして彼女はさらに叫んだ!「さあ来い!私のヴィーキング!」彼女の白銀の髪が逆立ち
赤い瞳に烈火の炎が燃えた!
大人しい月姫の口角が邪悪にニヤリと歪む。
「よくやったなひばり!後は私が片付ける。」飛空船に飛び移る月姫。
ひばりも船のデッキに倒れこんだ。
その姿に月姫の瞳から一筋の涙があふれる。
「一体何事だ、我々にかなうと思っているのか!」
デギンが重装歩兵の鎧を着て現れる。魔法の加護を何重にも施したバーサーカーの鎧、
一体で300人の兵士を相手にできると言われる強力なマジックアイテムだ。
「ふん、鈍獣な肉団子がさらに重くなって、この私に向かってくるだと!笑わせる!」
大振りなデギンの刃をかいくぐり、月姫は重装歩兵に足払いを食わせ、よろめくところを
船の外に向かって思いっきり蹴飛ばした。
デギンがバランスを崩して船の外に落ちていく、高度8000メートルからの落下、
重たい鎧をまとった彼は隕石が落ちるように地面に向かって落ちていった。
「次はお前だ!ゲド!」月姫が魔道士におそいかかる。
ギィン!振り下ろした刃をライトセーバーで阻んだ者がいる。片手から魔法の力で輝く刃を出している。頭頂部の魔術回路は青白い光を出していくつもの輪廻が回っている。
そしてプルシアンブルーの瞳が意思をなくしたロボットのように月姫をみた。
しかしその意思のない瞳からは止めどなく涙が溢れている。
「フリューゲルタクトを持って命じる!侵入者を皆殺しにしろ!」
(お願い月姫ちゃん私を殺して、みんなを殺す前に私を殺して、、)
彼女の思念が月姫とひばりに聞こえてくる。
月姫は圧倒的なフリューゲルの力に驚愕した。
持っているフィジカルが桁違いなのだ。そして膨大な魔法力、あらゆる技を簡単に弾き返すだけの力と耐久力がある。しかも殺さずに取り押さえるとなるとさすがの月姫も一苦労だ。
そんな焦りがミスを生み、相手の一撃をいなし損ねて月姫は飛空船の壁に叩きつけられた。
まさに万事休す!
「死ね!」
サキエルがライトセイバーを振り下ろす。
「サキエル!だめぇ!」ひばりが間に飛び込んだ。
(ひばりちゃん!)心の中でサキエルが慟哭する。
ライトセイバーの切っ先はひばりの胸元を切り裂いた。
そして斬られたひばりはそのまま真っ逆さまに地面に落ちていく。
もとより羽もボロボロで飛ぶこともできない。
「いいぞサキエル!もう1匹の侵入者も殺せ!」
ゲドがフリューゲルタクトを振りかざして叫んだ、、
しかし、サキエルが動く事はなかった。ゲドは自分の振り上げた腕を見て驚愕した。
振り上げた手首ごと見事に寸断されていたのだ。
フリューゲルに勝ち目がないとみた月姫が一瞬の居合の早業でゲドの手首を切り落としたのだ。
そして月姫が叫んだ!
「行けぇぇサキエル!お前が守るべきものは誰だ、こんな時こそフリューゲルの力を見せてみろ!」
その言葉にサキエルは迷わず船の下に飛び出した。
遠くに落下していくひばりが見える。
ひばりは落ちていく中で青い空を見上げていた。
「ああ、サキエル、私の天使、もう会えないのかな、、、」
遠くに飛空船が見えた。
それからゴマ粒のような小さなものが飛び降りるのが見えた。そして奇跡が起きた。
サキエルは飛んだ!太古のワルキューレと同じ音の速度で。
自由落下のひばりとの距離がみるみる縮まる。
薄れゆく意識の中でひばりには自分を抱きしめる天使が見えた。白い羽を広げた天使の姿が見えた、その天使はサキエルそっくりで、まるでサキエルみたいに泣き虫だった。
⭐︎エピローグ
ゲド達はアリア88に賞金首として送られた。多額の賞金が出たはずだが、玲奈がちゃっかりその辺を朝日屋のものにした。飛空船の心臓部である重力制御装置はルシアがこっそり抜き取って
朝日屋の従業員用トイレの天井裏に設置した。これで朝日屋は空を飛ぶことができる。
ひばりはルシアの魔法治療とサキエルの献身的看護で順調に回復に向かっている。あの時、ライトセイバーに切り裂かれた胸には小日向が作ったおにぎりが入っており、奇跡的にそれがひばりの命を守ることになった。
ベッドで仲良くおにぎりを食べながらひばりが冗談を言った。
「なあ、サキエル、お前がドジだから私もうボロボロだよ。責任とってもらわないとね」
しかし、それを正面から受け止める不器用なコミュ障がいた。
「責任?それってひばりちゃんに私がプロポーズしてもいいってこと❤️」
「それは、、その、、」
顔を真っ赤にしてうつむくひばり、その彼女の両手を握ってサキエルは告白した。
やっぱりフリューゲル、真顔になるとめちゃめちゃ美形だ。
「ヒバリちゃん、どうか私と結婚してください。私ドジで出来損ないのフリューゲルだけど絶対ひばりちゃん大事にするから、ひばりちゃんを幸せにするから❤️」
「サキエルのくせに生意気だゾ❤️」
今度はひばりが先手を打って彼女の方から唇を重ねた。サキエルの白い羽とひばりの茶色い羽が仲睦まじく交差した。
⭐︎さらにエピローグ
サキエルはあの事件以降、フリューゲルとしての力に目覚めた。
美形で頭が良くて強くてかっこいい、、そんなフリューゲルになりそうなサキエルにひばりは不安を感じている。サキエルは最近は男女ともにモテモテだ。
いつまでも自分だけのコミュ障フリューゲルでいて欲しかったというわがままな思いもある。
もちろん正式に結婚もしたし、2人の子供にも恵まれた。
長女はサキエルに似て、次女はひばりにそっくりだ。
サキエルがひばり一筋なのはよくわかっている。しかし女とは常に不安を抱える生き物なのだ。
もし万が一サキエルが浮気をしたら、、でも彼女はそんな不安を打ち消すようににんまりと笑う。
彼女には最後の切り札が隠されている。ひばりの嫁入り道具のタンスの奥の奥、
小さな銀色の棒がこっそり隠してあるのだ。フリューゲルタクト、太古のハイパーテクノロジー
は平和な暮らしの中でいつまでもパタパリア家のタンスの肥やしになっているのである。
!