異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
プロローグ
日本政府は異世界定食屋の成果に満足して、新たな店を異世界に送り込もうと考えていた。
それが「異世界よろずやプロジェクト」である。
コンセプトは昭和の村のよろず屋
気軽なパンや菓子や飲料や酒、調味料の販売店であり、地域の物産の買取と流通などの問屋機能のようなものもこなした。つまり売り買い共に行ける万能店!
文字通り「よろず」に商う存在で日常生活に密着した存在だ。いわばコンビニのご先祖様といったところだ。
定食屋の次はよろず屋とは全く以て2匹目のどじょう狙いである意図が丸見えだ。
もっと付加価値のあるものを売ればいいのにとか、大規模な貿易商社を送り珍しい産品を買い占めればいいのにと言いたいところだが、あまりに高度なハイテクをこのファンタジー世界で無闇に売ることや無秩序な資源の収奪は文明と秩序を破壊することになる。
欧米人にはナンセンスと思われるが利他共栄の日本人の出した結論がよろず屋なのだ。
そしてここにその2匹目のどじょう狙いに応募したものがいた。
国土館大学の生態エネルギー研究の若き俊英!神楽天音教授と助手の黒井津美紗だ。
幼少期からアメリカで育ち16歳の折には、飛び級でMBAを卒業していた。そして大手商社の(株)大黒での勤務を経て東アジアやロシア圏、アフリカでエネルギービジネスに辣腕をふるい、生態エネルギーの研究者として若干26歳で、国土間大学の教授に就任した。さぞかし優秀な人物と思えるかもしれないが、要は能力を知性に全フリしただけだ。
研究三昧で女子力は最低。丸メガネの奥の榛色の瞳がチャーミングな童顔であるが髪はボサボサで151センチの低身長に加えて長年の貧困と運動不足で磨きあげたガリガリスレンダーなスタイルとBカップの貧乳、白い肌に細くて長い足、不器用な性格と合わせてどこか儚げで守ってやりたい魅力をたたえている。
助手の黒井津美紗は国土館の2年生だが、実はシベリアのサハ共和国で天音が通訳兼ボディーガードとして雇ったヤクート人だ。ロシア名はミーシャ クロイツ。アルタイ系で少し青みがかった黒い瞳と黒髪ロングの美しい顔立ちから彼女は日本人に見える。若干、白ロシアの血が入っているせいか168センチのスラリとしたボディにFカップのグラマラスな胸というプロポーションは男の目を引きつける。前職はイルクーツクの少女娼婦を経てロシア空挺団、そして天音に拾われるという、人生経験豊かな少女である。
その二人が未知の異世界で今よろず屋を開業していた。
店の名前は「よろず屋 日の丸商会 なんでも売ります 買います」だ。
そして彼らの最初のお客様になったのが鉱山で働くのドワーフ達だった。
新潟の酒造から仕入れた清酒「酔いどれ三昧」がドワーフのたちの間で爆発的人気となった。
そして天音はかねてからのライフワークとして、研究してきた生体エネルギーによって動く鋼鉄騎士
オーラパンツァーキャバリエの心臓部分「オーラエンジン」の開発のために、ドワーフのドンゴルドに魔力伝導率の高いミスリル鉱の譲渡を頼んだのだった。
そして、ドンゴルドがその見返りに要求したのが天音の体だった。結果。天音と美紗は徹底的に女に生まれた快感を叩き込まれて、メス堕ちされられた。
そしてドンゴルドは約束通りにミスリル20キロンを彼女たちに譲るのであった。
よろず屋 日の丸商会はレプラカーンの町 ヨックモックに転移している。
淡い配色の瞳と髪の毛をした。妖精と亜人の中間のような存在、それがレプラカーンだ。
靴を作る職人妖精としても有名だが、時計屋、宝飾品など、緻密な加工がに関しては、あらゆる部族の中で最も秀でた能力を持つ。彼らの特性上、職人肌でワーカホリックなところがあり、他部族には興味を示さない。
神楽天音は店の裏のガレージにこもりきりでオーラパンツァーキャバリエ アマネバインの組み上げに夢中になっている。ドワーフのドンゴルドからミスリルを受け取って以来、既に10日ほどこのような生活が続いているのだ。
店先で、美紗が不機嫌な顔をして店番をしている。
最近、天音が忙しくてかまってもらえないから美紗の中の天音成分が不足しているのだ。
凍らせたすももをガリガリと食べている
「うーんすももは酸っぱい!この不健康な真っ赤な色、そして絶対に子供の味覚には合わない酸っぱい味付け、、でも凍らせるとさっぱりした酸味が引き立って」
美紗は舌を真っ赤にしながらすももを食べている。
「おい乳姉ちゃん!お麩菓子とよっちゃんイカおくれ」
幼いレプラカーンの兄と妹が銅貨を握りしめて言った。
近所では見られない子供が美紗に声をかける
ミスリル職人のアインズとミリルのドルドッフェン夫婦の子供達だ。
天音は夫婦を雇ってオーラパンツァーキャバリエのパーツを作らせており、夫婦は午前中からその納品に来ていたのだ。ガレージから先頃から声が聞こえていた。
「オーラコンバータの第6番パイプと、逆止弁がいまひとつうまくはまってないですね。ちょっと研磨して内径を広げてみてもらっていいですか?」目にクマを作った天音が夫婦と密な打ち合わせをする。
お昼ご飯時だと言うのに、一向に仕事を切り上げる気配がない。
「はい、お麩菓子とイカで2ブロンズっすよ。ところでレプラカーンのガキんちょどもはちゃんとご飯食べてるっすか?」
「父ちゃんと母ちゃんは痩せっぽちのバンシー姉ちゃんに捕まって帰してもらえない、。屋台で塩焼きパンと焼肉串を食べる予定だったのに。」不満気な兄。
「うちの姫さんがすまないことをしたっすね。子分の自分が責任とるっすよ」
美紗は店番を切り上げて台所に立つ。店から取り出したのは函館1番みそラーメン6袋だ。
麺はしつこさを抜くために別茹でする。同時に異世界で買ったキャベツみたいな野菜をざく切りにし、焼き鳥缶詰の塩味とビールのつまみの干しホタテとするめなどと一緒に炒める。炒め上がったら麺を投じて、粉末スープにミックスナッツを削ったものを混ぜ込み炒め上がった具材に混ぜる。
香ばしくいい匂いが周囲に立ち込めて、レプラカーンの子供たちも目を輝かせている。
「これで最後の仕上げっす、特濃豆乳を熱したものを鍋に入れて出来上がりっす。ミーシャ特製、野菜と具沢山、味噌豆乳濃厚ラーメンっすよ。熱いから火傷しないように気をつけて食べやがれです。」
ごくりと生唾を飲む子供たち、、兄と妹が顔を見合わせる。
「遠慮はいらないっすよ。お代は無料っすよ」にっこり笑う美紗
彼女がラーメンを進めると、子供たちがお腹を空かせた子犬のように夢中になってラーメンを食べた。
「どこの世界でも、子供は可愛いっすね。」その姿にうれしそうに笑うと美紗はラーメンを3つ、ガレージの方にも持っていった。
ガレージに香る味噌ラーメンの香りにドルドッフェン夫婦が振り向く。「これ、ミーシャちゃんが作ったのかい?すごく美味しそうじゃないか」
「えへへ、料理ってほどのもんじゃあないっすよ。あったかいうちに食べてください。、天音先生もっすよ!体が強い方じゃないんだから、無理は禁物っす。」
美紗は心配そうな顔で天音を見た。
しかし、天音は、、、 オーラパンツァーキャバリエのパーツの組み上げに夢中になっていた。内装も含めてほぼ完成状態に近いのだが、オーラエンジンの出力どうしても安定しないのだ、、。
「ほんとに子供じゃないんだから、無理にでも食わせるっすよ。」
美紗が小柄な天音を猫のように抱き上げて席につかせる。
「天音先生が無理をしたり、ご飯を抜いたりするなら、自分が二度と修理できない位にオーラパンツァーキャバリエをぶっ壊すっすよ」彼女が少し悲しそうに言った。
「ごめんね美紗、心配かけちゃったね。ありがたく食べさせてもらうよ。」
天音は笑顔を向けて美紗が差し入れてくれた食事に手を付ける。
冷えた体に温かな味噌と豆乳の風味が染みる。
「うん美紗みたいにとっても優しい味がする❤️」
ラーメンを口に運びながら天音が笑った。美紗の顔が赤くなってモジモジしている。
その様子を見て、ドルドッフェン夫婦は苦笑いをした。
レプラカーン兄妹がラーメンを食べ終えて満足げにお腹をさすっている。
そんな時、店の扉が開いた。
入ってきたのは、レプラカーンの娘だった。
年の頃は18歳くらいだろうか。
手足が長く均整の取れた体格をしている。
ピンク色の髪は短く刈り込んでいて、瞳は青く澄んでいる。
服装は、白を基調にした清潔感のある軽装鎧に、腰には剣を差している。
その後ろには同じように武装したメンバー
弓をもったエルフの美女。槍を持ったアマゾネス、タリマンを下げた魔法使いの娘、
いかにも冒険者パーティといった姿だ。
「うわぁすごい品揃え!お昼ご飯、ここで買いましょう!」
目を輝かせるリーダーのノルン ユーハイム
「みたことのない酒ばかりね。で美味しそう❤️」褐色肌に闇の黒髪、銀色の瞳の山岳エルフ、ラーフェル モロゾフは嬉しそうに無骨な焼酎の瓶を手にした。
「とりあえず食べ物買おうよ、お腹ぺこぺこ」菓子パンをカゴに詰める紅い髪のグラマラスなアマゾネスのアミ ラ ゴンチャロフ
「これお菓子?全部可愛い❤️」茶色い髪をおかっぱのホビットの魔女っ子のクーデリカ ケーニヒスクローネは駄菓子を物色している。その姿はどこからみても近所の小学生だ。
「冒険者さんたち、これからお昼っすか?お好みの商品に加えてこの函館1番みそラーメンどうすか?、10分もあれば4人分、こっちでつくるっすよ」美紗が会計をしながら冒険者グループを店内のイートインに誘う。
「やったーラーメンだ、、って何それ?」とアマゾネスのアミがはしゃぐ。
「乳姉ちゃんの作ったラーメンだよ。おいしいよ」とドルドッフェンの子供たち。
「じゃあそれお願いするわ、あと飲み物もオススメがあったらお願い」
リーダーのノルンがいった。
「そうっすね、スカッと爽やか マカ コーラなんてどうっすか?二リットーで3ブロンズでみんなでのめるっすよ。」
「ええと、、黒い飲み物、ひんやり冷えて、、まあ、それでいいわ。」
「毎度あり~」
美紗が手際よくラーメンを作り始めた。
冒険者達は何気なく出されたガラスのグラスに驚愕する。
透明で精巧で均質なガラス、それはどんな名工がつくったものだろうか。
そしてシュワシュワ泡立つコーラ。
「黒ビールとは違うようだが、、」ラーフェルが恐る恐る口に運ぶ。
「これは、、うまい!どこの国の飲料なのか、、」
「甘酸っぱくて、、美味しいです」とクーデリカ
「私これ好きかも、、」とノルン
「こんなのはじめて飲んだよ、、めちゃ美味しいじゃん」とアミ
冒険者娘達は大盛り上がりだ。
「はい、ラーメンできたっすよ。お代は締めて1シルバーでいいっす」
美紗はニコニコしながらラーメンをカウンターに置いた。
「ありがとう、、こんなすごい料理、4人前、たった1シルバーでいいの?私はヨックモックの自警団で冒険者のノルンよ、よろしくね」
ノルンが美紗に話しかける。
「自分はミーシャっす、ここの雇われ店員っすよ、店主は奥にいる天音先生っす」
昼下がり美紗は冒険者達と話し込んだ。天音はガレージに戻り、ドルドッフェン夫妻は満腹でお昼寝モードの子供達を馬車に乗せ、自分の工房に帰っていった。
ヨックモックの町の事をノルンは教えてくれた。
この町の8割はレプラカーンでその大半が軽工業に従事していること、他にも様々な人種が住んでいること。冒険者ギルドがあること。ダンジョンが近くにあるため、多くの冒険者が滞在していること。
ノルン達もこの不思議なよろず屋に興味津々だ。
「ところで、あのラーメンは、どうやって作っているのかしら?」ラーフェルが聞いた。
「ああ、あれはインスタントっす、お湯で茹でるんすよ。基本はそれだけっす、上に何を載せるかは自由っすっよ」
「えっ!あんなに美味しくて簡単で、、そんなに安い値段で提供できるの?」
「はいっす!インスタント麺は1ブロンズから種類も大量に用意してあるっすよ。自分は函館一番シリーズ一択っすけどね。」
「じゃあ、今日はラーメンを一箱頂くわ。それと、、」
ノエルが何か言いかけたとき、、 店の扉が開いて、近くに住んでいるヨックモックの住民が駆け込んで来た!
「ノルンさん大変だぁ、、また、豚鬼が襲ってきただよ!セナヤ川のポレポレ橋のところで待ち伏せして襲ってきただよ!辻馬車の乗客とドルドッフェンの家族を乗せた馬車があいつらにやられた!」
豚頭のオークの亜種。体格は2メートルでずんぐりした身体は頑丈だ。知能は低いが命令には従順なので魔王軍の雑兵、奴隷兵枠として活用されていたが、ヨックモックの近くの森ではぐれた個体が繁殖し群れをなしたようだ。繁殖力・性欲は旺盛で雌であれば人であれ亜人であれ何でも襲い、女は犯して孕み袋にするなどゴブリンとの共通点も多い。
「分かったわ、すぐ行く!みなさん、お騒がせしました。」
ノルンたちは店を飛び出していった。
「ドルドッフェンさんと子供たち大丈夫かな?心配だけど私たちには何もできないよね、、ああ、、オーラパンツァーキャバリエが動けばなぁ、、制御AIも正常に思考してるし、ガソリンエンジンも電気もモーターも動くから、歩く事は普通にできるんだけど、オーラエンジンが予定した出力を出せなくて、戦闘起動ができないんだよ。手でエントリープラグを握るだけだと生態エネルギーの伝導が悪いのかな?」
ミスリルでできた15センチほどの先の膨らんだ棒がアマネバインの操縦棹だ。
それを握って彼女が歯噛みする。彼女のハシバミ色の瞳からポツポツと涙が溢れる。
他人の痛みを自分の痛みのように感じて行動してしまう。天音の性格、その性格がかつて命の危険にあった美紗を救った。
美紗はそんな彼女がいとしくてぎゅっと抱きしめた。そして彼女の耳元で言った。
「自分がさっくり助けてくるっすよ!だから天音先生は泣かないでほしいっす。」
「美紗、、私のために無理するのはやめて、お願い」
「ノルンさん達もいるから大丈夫っす。それに異世界の戦闘シーンを動画で収めたら、霞ヶ関の連中も研究費弾んでくれるんじゃないすか?」
彼女はウィンクすると89式小銃を背負い、250 CCのモトクロスバイクにまたがって街道を走り出した。
⭐️ポレポレ橋
ポレポレ橋の橋の上をドルドッフェンの馬車が進んでいく、目の前にはゆったりと大型の辻馬車が走っている。ロバに乗った農夫や行商のおばさん達もいる。いつものヨックモック郊外ののどかな景色だ。
しかし、突然、端橋の両端の草むらから豚鬼がわらわらと現れた。
粗末な鎧を纏い、槍や斧で武装している。
「ぶひぃーーーーーーーーーーーーー!」耳障りなウォークライが響く!
モンスターに襲われたものには2つの運命があると言われている「レイプorダイ」
ここでも、その運命が彼らを襲った!真っ先に逃げるもの、恐怖で動けなくなるもの
勇気ある男たちは叶わぬまでも、女たちを守ろうと鍬や鎌で豚鬼に抵抗する。
「死ねや!豚野郎!」「うおおぉぉぉぉ」
しかし他勢に無勢、勇敢な男達が豚鬼に取り囲まれて、まるでリンチのように次々と殺されていく。
豚鬼たちは、あえてその様子を女たちに見せつける!抵抗する意思を削いで孕み袋に
するためだ!
ミスリル職人のアインズの妻、ミリル ドルドッフェン婦人はこの状況下で取り得る最善の策を強い覚悟とともに夫のアインズに伝えた。
「アインズ!2人の子供を連れて、天音さんの所の納品に使った木箱に隠れていて下さい!そして私がどんなことであっても絶対に外に出ないでください!」
「ミリルそれがどういうことだかわかっているのか!」アインズは呻く
「家族が皆殺しにされるか、私が豚鬼の注意を引きつけて犯されるか!2つに1つです。あなたと出会えてほんとに幸せでした。もし生きてまた出会えたら、、、」
外に豚鬼の気配を感じ箱の蓋を閉じるミリル!
そして自らの熟れた体を豚鬼に見せつけるように手を広げて叫んだ!
空色の髪にオレンジの瞳、夫のアインズが魅惑的だといったグラマラスなボディ!!
「豚鬼達!小娘でもあるまいし、逃げも隠れもしないわよ。女が欲しいんでしょ好きにすればいいわ!この呪われた、豚野郎たち!」
「ぶひぃいいいい!」
瞬間、ミリルの身体は5匹の豚鬼に押さえつけられた。
そして荒々しく服を脱がされ、蹂躙された。
たっぷりとした巨乳を手のひらで握る豚鬼!
「痛い!嫌よ!乱暴触らないで!あああっ!」
泣き叫ぶミリル、だがそれは絶望の始まりだった。
箱の隙間から夫のアインズと二人の子供が息を殺してその様子を見ていた。
乳首を二匹の豚鬼が吸う!「ああんっ!!」
さらに一匹は股間に顔を突っ込みクリトリスをしゃぶりながら指で膣内をかき回す!
「いや、んんっ、、ぐぅ、、はあはあ、、あああぁぁぁっ!」
もう一匹は彼女の尻の穴を舌を差し込んで舐め回していた。
そして豚鬼のリーダーがミリルの唇を奪う。
ミリルは豚鬼達の汚らしい唾液を飲み込まされて吐き気を催した。
「げぇ、、おえ、、んんっ」
「ぶっぶっひぃいいいいいっ」
豚鬼達は興奮した様子で、腰布を脱ぎ捨てた。
そこには巨大なペニスがあった。
「いやぁ、、そんな、、大きいの入らないわ」
「ぶひぃ、熟れたいい女❤️種付けしてやるぅ、、」
ミリルが悲鳴を上げた。
「きゃああああああ、いや、やめて!それだけはいや!」
「ぶひぃ、」豚鬼がミリルの肢体に覆いかぶさった。
「いやぁ、いやいやいやいやいやいやいやいやいやーーーーー!!!!」
豚鬼はミリルの両足を抱え上げ、彼女の濡れていない穴に無理やり自分の巨根をねじ込んだ。
「ぎゃああああ、いだい、いだいぃぃ、ぬいて!抜いて!裂ける!死ぬ!しんぢゃう!」
「ぶひっ、ぶち犯してやる、お前らはみんな俺らの子種汁で孕ませて、お前らは産んだガキにまた犯されて!永遠に孕み続けるんだ!」
ミリルは涙を流し、絶叫しながら暴れたが、、 豚鬼は激しくピストン運を繰り返し始めた。豚鬼の体液は催淫性があり、ミリルの意思に反して、体が反応してしまう。
「ああ、あ、いやぁ、、イキたくない、、助けて、、アインズ、、、」
彼女の意識は次第に快楽に塗りつぶされていく。
「あ、、だめ、、イク、、イグゥウウッッッ!!!!」
ミリルの体はビクンッと痙攣し、夫と子供の見ている前で大量の愛液を吹き出した。
同時に豚鬼も絶頂を迎える。
ミリルの中に大量の精液が注ぎ込まれた。
「あ、、出されてる、、いや、、いやなのに、、いぐぅ、いっじゃう❤️」
「ぶひぃ、気持ちよかったぞぉ、、次は俺だ」
ミリルの目の前に豚鬼の太いペニスが差し出された。
彼女はそれを無意識のうちに口に含んでいた。
「ぶひぃいぃぃぃぃぃ」
ミリルは豚鬼のモノをフェラチオさせられていた。
「ぶひぃい」豚鬼がミリルの頭を押さえつけ、喉奥までペニスを押し込む!
「ごぼぉぉおおおおおおおっ」
ミリルは嘔吐したが、豚鬼は気にせず口を犯し続けた。「ぶひぃ、出すぞ!」
「うぐぅううううううううううううううう」
ミリルの口から引き抜かれた豚鬼のペニスから放たれた白濁が顔に降りかかった。
「うう、、臭い、、いや、、もう許して、、」
「まだまだこれからだぜ、徹底的に種付けしてやるぜ」
水色の髪の毛をがっちりつかんで、引きずりを起こす豚鬼、ミリルを膝の上に乗せて串刺しにするように貫いた。下から突き上げられるたびに、彼女の豊かな乳房が揺れる。そしてその動きに合わせて膣壁が収縮する。
「ぶひぃいい!締め付けてくるぞ!」
「ああっ!壊れちゃいます!もう無理です!いやぁぁぁああああああああ!!」
ミリルは盛大に潮を吹き出しながら果てた。それでも奴らのピストンが止まらない。「ぶひぃ!ぶひぃ!ぶひぃ!」どびゅーーーどびゅーーーー
彼らが射精しては入れ代わり立ち代わりへ彼女に挿入する。
「いやぁ!また豚鬼のおちんぽがくる!またイッてしまう!いやぁぁぁああ!」
ミリルの叫び声が納品用の木箱に響き渡った。
「ぶひぃい!ぶひぃい!」
ミリルは全身の穴という穴に豚鬼たちの子種を注がれ続けた。
ミリルを襲ったような運命は、等しく他の女達にも訪れていた
辻馬車から美しいエルフの母娘が引きずり出されてくる!
「いやぁ、、、来ないで、、いやぁ!」
エルフの少女 ヒルダが悲鳴をあげた!
「ぶぅーーー!!」醜悪な豚鬼は下卑た笑いを浮かべると少女のスカートをまくった。
可愛いクマの刺繍の入ったパンティがあらわになる。
「嫌!離してよ!」
泣き叫ぶヒルダを見て、母親のリンゼが豚鬼から娘を庇う!
「ヒルダ!ママがついてるわ、大丈夫!」
「豚共に妻と娘はやらせない!」エルフの妻と娘は輝くほどに美しい!夫の犬の獣人族の戦士、アーシュは得意の槍を構えて立ち向かう!
「うおぉぉぉお!」
しかし、豚鬼の集団は、その巨体からは想像できないスピードで、アーシュの懐に飛び込むと、彼を殴り飛ばした!
「ぐはぁ」「アーシュ!いやああああああああ」
妻のリンゼが叫んだ。子供を抱え極貧の境遇にあった彼女を助けてくれたのが冒険者のアーシュだった。しかしその彼は無残にも豚鬼たちにボコボコにされていた。
「ぶふぅーーー!」豚鬼は勝ち誇るように笑っている!
「ぶひぃいい、、女だ!おまんこだ!エルフは最高だぁ」豚鬼が叫ぶ
「ぶひっ」
「いやぁ、、お願い、私はどうなってもいいから、、娘は許して!」
リンゼの身体に豚鬼が手を伸ばす! 服をひきさき人妻の淫な身体を剥き出しにする。
「ぶひゃひゃひゃ、エルフは犯すと寿命が延びるって言うぞ、お前ら、たっぷり楽しめ!」豚鬼が下品な声で笑う。
「いやああ、やめてぇ!」豚鬼がいきりたつものを剥き出しにする!強烈なオスの匂いだ!「ぐぅううう、やめろ!俺の女に手を出すな!」呻くアーシュ。
「ぶひぃ、うるせえ!このメスは俺がもらう!邪魔するなら殺すぜ!」
アーシュの腹を豚鬼が蹴り上げる。
「お願いです。主人を殺さないで、殺したら私も舌を噛んで死にます。あなた達の言いなりになりますから、夫を殺さないでください。」
涙ながらに懇願する人妻。
「ぶひぃいい、じゃあ、まず、その乳をよこせ!それからマンコも味見させてもらうぞ!」
豚鬼がリンゼの胸を鷲掴みにして揉む。
「やめて、やめて、やめてください、ああ、そんなところ触らないで」
必死に抵抗しようとするが、豚鬼の握力には敵わない。
「おい!誰か、縄を持ってこい!縛れ!」
「いやぁああ、助けて、いやぁ」
リンゼは両手を後ろ手に縛り上げられた。
「ぶひひ、もうすぐ、俺の子を産ませるからな!それまで壊れるんじゃねぇぞ!」
豚鬼がズボンを脱ぎ捨てて、いやらしい肉棒を取り出した。
「やめて、お願い、やめて」
泣き叫ぶリンゼの顔に汚いものが近づけられる。
「いやぁ、お願いします。お願いします」
リンゼは涙を流して哀願するが豚鬼の欲望が止まることはない。
「いやぁああ、いやぁ」
豚鬼が強引にリンゼの口の中にそれをねじ込んだ。
「んぐうううううう」
リンゼは嗚咽しながら、それを受け入れた。
「ぶひひ、気持ちいいぞ!もっと奥まで入れてやる!」
豚鬼は激しく腰を振る。
「げほっ、ごほ、やめて、やめて、、お願いだから、やめて、、」
リンゼは泣きながら豚鬼の乱暴な行為に耐えている。
「おお、出るぞ、出すぞ!しっかり飲めよ!」
豚鬼が絶頂を迎える。リンゼの口に大量の精液が流し込まれた。
「うう、ゲホッ、ゴホ、やめて、、」
「ぶひひ、美味しかったか?次は娘の番だ。早く脱がせてしまえ!」
「やめて、やめて、やめて、、」
「ママァア!ママァ!」
恐怖で震えるヒルダ。豚鬼たちが彼女を裸にしていく。
「ママ、怖いよぉ」
「大丈夫よ、ママがこの身に代えても守ってあげるわ」
「ぶひひ、親子丼だ!エルフと子作りだ!」
豚鬼が興奮して叫んでいる。
「ぶひひ、綺麗な脚だなぁ」
豚鬼はリンゼから引き離すと、ヒルダの小さな足を掴んだ。
「いやぁ、何するんですか!やめて下さい」
「ぶひひ、すぐによくなるさ、そしたら、またママと仲良くしようね」
豚鬼はいやらしく笑うと、小さなヒルダのお尻にいきりたったモノを押し付けてきた。
「ママ、痛いよう、ママァ」
「いや、いや、いやあああああああああああ!ママ、ママーーーーいやぁああああああああああああああああああ」
豚鬼のいきりたつ剛直がヒルダの汚れなき白い割れ目を蹂躙した!
それは、まるで小さな人形がガキ大将に乱暴に弄ばれているようだった。
「いやぁああああああ、いやああああああ」
絶叫をあげるヒルダ!必死に駆けよるリンゼにも豚鬼が群がる。
「ぶひひ、リンゼちゃん、可愛いねぇ、君のおまんこ気持ちいい!」
「いやぁ、もう、、やだ、やめてぇ」豚鬼は少女の小さな体の上で弾むように腰をふった!
「やめてぇ、ヒルダはまだ子供なんです、お願いです、やめてぇ、ああ、そんなところに入れないでっ、、んんんぐぅ!」母親のリンゼにも豚鬼の肉棒が押し込まれる。
「ぶひぃいい、エルフ最高!」豚鬼は満足そうに叫んだ。
「いやぁ、もう、許してぇ、お願いです、、娘だけは、、犯しすなら私を犯しててください。もう、許してぇああっ、ああああ、いやああああああ」
幼い娘を犯されながらリンゼは絶望的な表情を浮かべていた。
⭐️反撃!
その時だった。
ヒュン! 空気を切り裂く音と共に一本の矢が豚鬼の目に突き刺さった!
「うぎゃああああああああ」矢はさせると、同時に、強烈な炎を吹き出す!
突然の激痛に大声をあげる豚鬼!
「下等な豚め!エルフに危害を加えたら無条件で殺処分よ!」褐色肌に闇の黒髪、銀色の瞳の山岳エルフ、ラーフェル モロゾフは憎しみの黒いの炎を矢尻に燃やして豚鬼を射殺した!
「こんな数が町のそばまで来てるなんて!野良のくせに組織化している?」
ノルン ユーハイムはレイピアとダガーを両手で使い、華麗に踊りを舞うように豚鬼を倒していく。
「ミリルさん!大丈夫、退きなよ、この豚!」馬車でミリルを犯すことに夢中になっていた豚鬼を紅い髪のアマゾネス、アミ ラ ゴンチャロフが自慢の槍捌きで蹴散らしていく!
「風に精霊、シルフィードよ!風の刃となって敵を斬り刻め!」茶色い髪をおかっぱ頭、ホビットの魔女っ子のクーデリカ ケーニヒスクローネのタリスマンが輝き風の刃を生み出し豚鬼を輪切りに切り裂いた。
「豚鬼は町の反対側の方が手薄だ!橋を戻るんだ!l
ノルン達、冒険者たちは巧みに豚鬼を牽制しながら人々の人々の避難を促していく、アーシュはリンゼとヒルダを連れて逃げる、アインズもミリルを背負い子供を連れて逃げていく!
血路を切り開けると思ったその時、それは橋の欄干の近くの茂みからのっそりと現れた。
「ブフゥーーーーーーーーーーーーー!」ホルンが濁ったような鳴き声が響き渡る。
体長は8メートル以上、桁違いにデカい豚鬼!
「フォグジラ隊長!まってたぜ!」豚鬼達が叫んだ!
「みんな下がって!こいつはやばいやつです!」ノルンが油断なく剣を構える。
「バケモンめ!くるな、、あっち行けよ!」槍をかざしてアミが威嚇する。
フォグジラの注意をアミが引き付けている間にラーフェルが弓の狙いを定める。
「死になさい豚野郎!」ヒュンッ!ラーフェルは美しい射撃姿勢でフォグジラに向けて矢を放った!
距離は10メートル、必中の距離だ。しかし、矢はフォグジラの横をすり抜けた。
巨体に似合わず極めて俊敏な動きでそいつは矢を避けたのだ。
「この化け物め!、、え、、うそ、、ぎゃぁあ、!」ビシャーーン!
アミが槍で突きかかるが槍先を掴まれて地面に叩きつけられた!
「なんてやつなの!」ラーフェルが急いで次の矢を装填する。
しかしその隙を与えずにフォグジラは呪文を詠唱中のクーデリカを掴んでラーフェルに投げつけた!
ここで避ければクーデリカが死ぬ、受け止めたラーフェルの身体が吹き飛んだ。
「この野郎!」ノルンがレイピアでフォグジラを突くが怯む様子がない
「何してんだ娘っ子、あぁ?」赤い瞳がノルンを睨む。
「ヒィ、、、」
ノルンがその場で尻餅をついた。腰が抜けて動けないようだ。
フォグジラのひずめがノルンの腹を踏みつけた!
「ぐぎゃああああああ!」強烈な一撃が腹部に炸裂する
ノルンのスカートに失禁のシミが広がった。恐怖と痛みあまりに漏らしてしまったのだ。
そして口から白い泡を吹いて彼女は失神した。
「ブヒヒヒヒブヒィィン!」化け物はその姿を見て嬉しそうに笑った。
フォグジラの黒い体から赤黒いペニスが勃起しているのが見えた。
「いや、、来ないで、、穢らわしい、、」「女達は逃げるんだ!」
頼みの綱の冒険者を倒されて怯える人々にフォグジラは一歩一歩近づいてくる。
⭐️美紗VSフォグジラ
まさに絶体絶命と言う瞬間にフォグジラの前にバイクに乗った美紗が躍り出た。
「私の相手はお前だ。」スレンダー&巨乳の最高のプロポーションに豚鬼が反応する。
「ぶふううううう❤️ぶふうううううう❤️」その姿に発情した鳴き声を上げるフォグジラ。
早くもフォグジラの部下のワラ、モク、イシ、3匹の豚鬼がおそいかかる!
それに対して小銃のバースト射撃音がタタタ、タタタ、タタタ、と規則正しく響き瞬く間に3匹は血まみれで転がった。
「あははは、この豚ぁ!ロシア空挺部隊でシベリアの雪豹と呼ばれた私に勝てると思うな!」
タタタ タタタ タタタ!
「ぶふううううううううっっっっ!」怒るフォグジラに銃撃を浴びせかける美紗!
「早くみんなを連れて、日の丸商会に逃げて!あらなら空も飛べるし空間転移もできる!」
「美紗さん、、そうしたら、あなたが、、」
ミリルが傷の痛みに顔をしかめながらも美紗を案じた。
「ミリルさん、長くは持たないっす、早くガキンチョ連れて天音先生のところに逃げるっすよ」
彼女は自らにフォグジラが集中するように巧みに挑発していく
スタイル抜群の美紗に荒々しく迫るフォグジラ豚鬼達!
そして、ついにフォグジラは美紗を捕らえた!
そして、彼女の腹を軽く殴りつける。それでも大激痛だ!
「痛い、、チクショーー!この豚ちくしょう!」
「ぶひゅうううううぶひゅううう!」フォグジラは獲物をいたぶることに興奮しているようだ。
(もっと無様に、もっと怯えて見せればこいつをみんな遠ざけることができる!変態のヒヒ爺たちとこいつも変わらないね、、イルクーツクの性霊様がせいぜい泣きわめいて満足させてやるさ、)
美紗は決死の覚悟を決めた。
「いやぁ!そんなやめてぇ!そんなのだめ、だめ、いやぁ!」美紗は狂ったようにわめいた。
「ぶひゅううう!」化物は食べ物の包装紙を破くように服を破り美紗を裸に剥いた。
化け物の真っ黒な体に美紗の白い裸が痛々しく弄ばれた。
巨大な体。ペニスも赤黒く雄大だった。
前戯をする素振りもなく化け物は美紗の性器の中にペニスを挿入した。
「いやぁ、そんな、マジかよあ、そんの入らないよ、壊れちゃう、、ぎゃーーーーーーーーー!」
ずぶううううう!
美紗の花園に哮り狂ったフォグジラの生殖器が打ち込まれた。
「いやぁ!おふぅ!あああひぃぃぃ、いやぁあああ、げふ、いぎぃいい!」
フォグジラまがまがしく勃起した男性器が美紗の秘穴へと打ち込まれる。
フォグジラがものすごい勢いではずむように腰を振る、美紗の小さな体はその度にビクンビクンと
跳ねた!
太くて硬いペニスを打ち込まれた美紗はフォグジラの催淫体液で性感がアップし愛液を分泌してしまう。
しかも激しく何度も突き上げられて強制的にアクメに追い込まれていく。
「ああ、、みんな、今のうちに、逃げる、、すよ、いやぁ、、、イグぅーーーーー!イグ、イグゥううう!」
泣き叫ぶ美紗の唇に化け物の汚らしい舌がねじ込まれ、太いヒルのような舌が口の中を犯した。
まるで人間の男が女を犯しているかのようにフォグジラは興奮し、アクメに痙攣する美紗のまんこに
深くペニスを打ち込み犯した。
「あああぐぅ、天音先生にもう一度会いたいなぁ、、いやぁあああぐぅう」
美紗はこれから自分を見舞う残酷な運命がわかっているかのようだった。
彼女が空挺部隊の隊員だったときに、とある国との戦争で男たちにレイプされて死んで行く女達の姿を数多く見た。正義の軍団だと思っていた。彼女たちの軍は他国で豚鬼のように振る舞っていた!
彼女の追憶を破るように「ぶひいいいいいいいっっっっ❤️」と歯を剥き出しにして化け物が嗤う。
美紗のキュートな尻とグラマラスおっぱいをがっちりと鷲掴みにしながら、化け物は激しく腰を打ち付けた。
「ああああ、やらぁ、。いぐぅひぃぎいいいいいいい、あぐううううう、あああ、いぐ、ああああああぐう」
激しいペニスの挿入に美紗の身体は拒絶の意思と裏腹に女の喜びを表していた。
美紗の脳髄に響くオスのリビドー!自分の中に分け入ってくる太くて熱い肉の感触。
そして貪るように彼女を犯すオスの腰使い。
美紗のおまんこはアクメを突き抜けて、狂ったようにフォグジラの種付けセックスを受け入れていた。
美紗の長く美しい足が汚らしいフォグジラの手で大きく広げられ
赤黒く勃起した汚らしい生殖器が少女の可憐な割れ目の中にズブリと埋没している
「いやーーーーーーーーーー!あああ、ひぃぎいいいい」美紗の悲痛な喘ぎがこだまする。
彼女の細い腰を押さえつけてフォグジラはえぐりこむように腰を打ちつけた。
子宮を突き抜かれるような激しいピストン。
「あああ、いやぁ、いやぁ」彼女が激しく抵抗する。
「ぶひゅうううういぶびゅひゅうううう、中出ししてやる❤️孕め❤️ 孕め❤️ 孕め❤️ 孕め❤️ 孕め❤️ 孕め❤️ 孕め❤️ 孕め❤️ 孕め❤️ 孕め❤️ 」
「いやぁああ、、、、やだぁあ、やめて、、なかは、、やだ、、、、よーーー」
少女の生殖器の中にフォグジラの汚らしい精液がドビュドビュと射精された。
「ああああ、いぎぃいいい、ぐぅう」
美紗の顔立ちがだらしなく歪み、よだれをたらしながら雄のペニスを受けいれた。
「ああ、ひぃ、ひぃーーーーいやぁ、あん、いぎいいいいい、あがぁぁぁぁぁ!いぐぅ」
(ああ、、天音先生、、一緒に先生の夢、叶えたかった、、よ)薄れゆく意識の隅で天音を思った。
「ぶふうううううう❤️ぶふうううううう❤️ーーーーーーーーーーー!」
フォグジラは一度の射精程度で萎えることはない。
さらにペニスを奥までねじ込み、強い締まりを得るために太い腕が美紗の白い首を絞めた。
美紗はイルクーツクの売春窟で締め殺された女を何度も見てきた。
自分にもその時が来たのか、、。
「ぐぅううう、天音先生、、ぐげぇぇ、l」苦痛に美紗の目に涙がつたう。
(ここで私が死んだら天音先生やみんなが、、死ねない!生きろ、、お前の汚れた命で、、救うんだ、
フォグジラの慰みモノになり続けるんだ)耐える美紗
首を絞められて彼女の割れ目が尿を垂れ流し、強く収縮した。
「ぶっふぅぶひゅううううう❤️」
夜の静寂を引き裂くように化け物が雄叫びをあげると美紗の中に射精した。
どぴゅううううううーーーーーーー!ドピュウウ!ドピュウウ!
美紗の小さな身体が痙攣し、女性器が射精をねだるようにヒクヒクと蠢いた。
そしてボタボタと白濁した股間から流れでた、
(チクショー、汚いもんを好き放題だしやがって)
「ぶひゅうううう、、ぎひいいい」フォグジラは鼻を鳴らし歯をむき出しにして嗤う。
そして美紗を投げ捨て次の獲物に向かおうとする。
「ほら!早漏の豚野郎!もうおしまいですか?私はまだ満足してねぇっすよ」
美紗の口から売春窟時代の野卑なスラングが飛び出す。
言葉は理解できないがフォグジラは美紗の言葉に侮蔑を感じとったようだ。
「ブッシャァァァァ!」フォグジラの赤い瞳が燃える。
美紗の体がフォグジラの巨体に軽々と持ち上げられた。
そのまま美紗の体は、ザーメンまみれの性器に再び串刺しにされた。
「なに、、へっ?、、かはっ!奥まで、、貫いて、、んんんっ❤️いやぁ」
ズンズンズブズブズンズンズブズブ!「ブキャアアアアア」
激しく上下に揺さぶられる。
「はひぃ、、あ、、あああ、、イグ、、ちんぽに殺される」
もはや美紗は白目を剥いて生死のほども分からない。
化け物のペニスが美紗の秘穴に根元まで入り込み、その先端が子宮口をノックした。
エマの白く柔らかい太ももの間に黒いペニスがめり込む。犯されているのがはっきりと見える。
小さな乳房が握りつぶされたように撓み、ボッキした乳首をちゅうちゅう吸われている。
(こ、、こいつ、、また射精するつもりだ、、もうだめ、、頭おかしくなっちゃう)
美紗の小さなお腹がポッコリ膨らんでいき、フォグジラのペニスが脈動した。
「ブキャアアアアア」どびゅううどびゅうう
「ああ、、もうやらぁ、、いくのっ、。いっじゃう❤️、、あああっ❤️」
美紗の膣穴が化け物の男性器で一杯になり、精液を注ぎ込まれるたびに、美紗の小さな体が激しく
痙攣した。
凶悪な生殖器が美紗の秘穴に津波のように射精し子宮に座する卵子を蹂躙していた。
どびゅーーーーどぶっびゅーーーびゅーーーー
そして化け物が大量の精液を吐き出し終わると、美紗の体からぐったりと力が抜けた。
⭐️アマネバイン飛ぶ!飛ばないけど
その少し前のこと日の丸商会のガレージでは神楽天音がオーラパンツァーキャバリエ アマネバインの
コクピットの中で必死に泣きわめいていた。
すでにポレポレ橋の惨状も美紗がそこに残って、フォグジラと豚鬼を食い止めていることも知っていた。
すぐにでも助けに行ってあげたいが虚弱体質の彼女の生身ではどうにもならない。
生態エネルギーで動く機械を考案したのも元気に動き回れる自分の体が欲しかったからだ。小学生の頃から体を鍛えれば、すぐに風邪をひいたり、怪我をした。元気いっぱいに遊ぶことなどできなかった。だから、知性に全振りしたのだ。
やりたくてやったんじゃない、そうしなければなりにもなれない自分がいたからだ。
「アマネバイン動いて!動けよ!ああ、、制御AIも正常!ガソリンエンジンも電気もモーターも動く!いったい何が気に入らないの!ああやっぱエントリープラグの生態エネルギーの伝導が悪いのかな?」
ミスリルでできた15センチほどの先の膨らんだ棒がアマネバインの操縦棹だ。
それを握って彼女が歯噛みする。彼女のハシバミ色の瞳からポツポツと涙が溢れる。
「これをダイレクトに体に刺せばもっと生態エネルギーを取り込むことができるのかな、、でもそんなことしたら私が死んじゃう、、、。」
しかし、次の瞬間、彼女の脳裏に、天啓ようにひらめいてものがある。
「体の中なら、あるじゃない、女の体の中心部、命を宿すところが!」
天音はコクピットの中で自分からパンティーを脱いだ。そして少しためらいながら、水蜜桃のような割れ目の中にミスリルの操縦桿をねじ込んで行く。濡らしてもいない状態での挿入はすごく痛い。
「こんな痛み、、美紗が感じてる痛みに比べれば、どってことないわよ!ひぃぎぅっ!」
ずぶりとまるで切腹するみたいに、彼女は自らの割れ目に操縦桿をねじ込んだ。
すると、突然、足元からオーラエンジンの力強い脈動が聞こえてきた
ゴウンゴウンゴウンゴゴゴゴゴゴゴゴ、、。
マ゛ッ!!アマネバインのモノアイが輝いた!
天音の目の前のディスプレイに外の景色が見えた!
ミスリルを通じて自分の手足の感覚がアマネバインのそれと変わった。
鋼鉄の腕の重さ、どっしりとした太い胴体の中ではオーラエンジンと三菱重工が開発した10ZFパワーユニットを搭載している。オーラと科学の融合した力強さが感じられる。
身長6メートルの白銀の巨人が立ち上がった!
「これならいける。美紗待っててね。」
そう思ったが甘かった。歩き出したアマネバインの縦の振動がものすごい!
一歩、歩くごとにずちゅう、ずちゅうと天音の花園にカリたの操縦棹がピストンするのだ。
そしてアマネバインのAIが求めているのか、微妙な振動も加わっている。
ミスリルのコードが触手のように伸びて、彼女の体に絡み付いてくる。
アマネバイン、それはまさにロボットであり、生き物だった。
「ああ、。そんな、はげしいよぅ、アマネバイン、いや、ああん、あん、ああ」
天音のわれめがキュンキュンとアマネバインの操縦棹を締め付ける。
「早く決着をつけなきゃ、」天音は全力疾走でアマネバインを走らせた。
美紗は口から泡を吹きながら痙攣している、意識はもはや絶え絶えだ。
だが化け物は満足していない。ペニスボッキさせたまま周囲を探る。
何かの気配に気づいているのか。
地面を打つ力強い足音が聞こえるもしかしたら天音のアマネバインが駆けつけてくれたのかもしれない、、
「待って、、もっと私、、を犯して、、よ、、」
エマがヨロヨロと立ち上がり、フォグジラのペニスに縋り付く。
そして自らフォグジラのペニスをしゃぶった。
売春窟で身につけた口舌奉仕!
「ブヒ❤️」フォグジラが吠えた。
頭を押さえつけ喉の奥までペニスをぶち込んでいた。呼吸が苦しい、小さな口を太いペニスに貫かれ、乱暴に腰を打ち付けられる。フォグジラのピストンに合わせてエマはオナホのように揺れた。
腰の動きが速くなり、射精する直前、美紗の口の中で肉棒が大きく膨れ上がった。
そして次の瞬間、フォグジラの腰が打ち付けられ、美紗の口内に精液がはじけた!
びゅる、どぴゅ、びゅーーー! 口内をどろっとした濃い精子が汚していく。
「ブフゥ最高だぜ❤️」化け物は気持ちよさそうに声を上げた。
⭐️アマネバインVSフォグジラ
美紗の周りに豚鬼たちが集まっているのが見えた!そしてその特大の豚鬼のちんぽに美紗もしゃぶりついていた。その光景に天音の血液が沸騰する。
(私の美紗を、、よくもよくも!よくも!よくもーーーーーっ!」
豚鬼というと可愛く聞こえるが、近くで見るとでかい、怖い、おぞましい!
ミスリル連動はまるで生身で彼らと戦うかうような恐怖感がある。
アマネバインの登場にフォグジラがフリーズする。
「ぶふっ?なんだこいつゴーレムか?」
「この豚の化け物めぇ!」殴りかかる。
しかし、運動音痴の天音の一撃は、見事に空振りする!
「舐めるな!ブヒィィン!」
フォグジラの爪がアマネバインを切り裂いた!ガツンとした衝撃!
分厚い装甲に深々とした傷が刻まれる。
「痛いよー!」なんとその痛みは天音にも伝わってくる。
痛みに弱い天音、ここは一撃で決めるしかない。
「お願い当たって!うぉおおおおおお!」
「ぶひぃい、やめろぉ、、ぎゃあああああああ」
巨大な刀を両手に構える突撃する天音。頭の中ではアニメ、聖戦士タンバリンの座間正太郎ばりの連続突きをしているつもりだが実際はめちゃくちゃ振り回しているだけだ。
しかしフォグジラはそれでめったうちにされて絶命した!
ここからは天音もよく覚えていない。
白銀の巨人がとんでもないスピードで豚鬼人を追い回し殺す姿はちょっとしたホラーだったらしい。
そして、天音が暴れるほどに股間をピストンするミスリルの棒の動きが激しくなる。
「あああ、いや、だめ、美紗いっちゃうぅ、あひぃ、らめぇ、そこゴリゴリすんのはらめぇ、美紗、、私、イっちゃう、アマネバインの女になっちゃうょぉ、いやーーーーー!ああ、イク、イク、ーイグゥーーーーーーーーーー!」
操縦桿からオーラネルギーのバックブーストが彼女の中に流れこんだ!
ビュービュルビュル、ピュゥゥゥゥ
「あ、、あああ、、いく、、、」
絶頂に震える天音の可憐な腰をミスリルのコードががっちり抑えつけていた。
コクピットのシート上でぐったりとする天音、彼女の割れ目から操縦棹の棒がぬるりと抜けた。
天音は小さな身体で転げでるようにアマネバインから降りた。
尻餅をつき河岸の泥に塗れ泣きながらヨチヨチと美紗にかけよってくる。
瀕死の状態だった美紗はその姿を見ただけで、リカバリーとホーリーを特盛でかけてもらった気分になった。
「天音先生が自分を助けてくれたっすか、、ああ、、またこの人に助けられた、、しかしそれにしてもなんですか?泣きながら走ってくるあのかわいい生き物は、、、❤️」
「ああ、、もう大丈夫よ、美紗、ごめんね、美紗ぁ、、わーーーーん!」
天音はぼろぼろと涙を流して美紗を抱き寄せた。
「ああ、美紗、美紗、無事でよかった、美紗が死んじゃったらどうしようかと思ったよー、うぅ、」
「天音さんこそ、私のために、こんな無茶をして、、」
「だって美紗が好きだもん。」
「えへへ、自分も好きっすよ。でも白馬の王子様って、めちゃくちゃ可愛もんなんですね。」美紗はニヤリと笑った。
「美紗のばか❤️私の方がお姉ちゃんなんだから、馬鹿にしちゃだめなの」
「じゃあ、次は天音先生がお姫様役にならないといけないっすねぇ」
「美紗ったら、今日はキスだけ、続きは傷が治ったらね❤️」
天音の胸の中に暖かいものが広がる。それは美紗への愛だった。
天音は美紗の頬をそっと撫でたそして自分から彼女に唇を寄せた
青みがかった黒い瞳、深い湖のような瞳の奥に、彼女はたくさんの悲しみを沈めている。自分の存在が彼女の小さな幸せになれば嬉しい。
その日、二人は熱いキスをした。
⭐️エピローグ
「うーんこの色艶、ブランド物の豚肉みたいに見えるんっすけどね」
アマネバインが切り刻んだフォグジラの肉塊を見て、美紗はつぶやいた。
「なんだか成り行きで持って帰って来ちゃったけど、冒険者ギルドから賞金はもらったから、捨てちゃってもいいんじゃないの。これ食べるのはちょっとね。」
と天音が応える側から、美紗はそれに溶き卵をまぶしてパン粉をつけて油で揚げ始めた。
「うわぁいい匂い、まじで高級なとんかつの匂いがするっすよ!」
時間はちょうどお昼時だ、日の丸商会の存在を知った。ヨックモックの住人たちは、昼の珍しい食べ物を探しによろず屋にやってくる。
「乳姉ちゃんお腹減った。」ドルドッフェン家族が厨房に顔を出した。
「おう、ガキンチョ、いいところに来たっすね。今日はカツサンド、神の食べ物っすよ」
カリカリに焼いたアメリカンブレットにからしバターを塗り、刻みキャベツとソースをたっぷりつけたとんかつを挟むのだ。
「めちゃくちゃ美味しいよ乳姉ちゃん!」
「そいつは良かったですね。それにしてもいい加減、その変態みたいなあだ名で人を呼ぶのやめるっすよ」
美紗が苦笑いする
「うわぁいい匂い、私にも同じのお願いします」
目を輝かせるレプラカーンのノルン ユーハイム
「みたことのない食べ物ね。で美味しそう❤️」山岳エルフ、ラーフェル モロゾフは嬉しそうにカツサンドほおばった。
「早く私にもおくれよ、お腹ぺこぺこ」紅い髪のグラマラスなアマゾネスのアミ ラ ゴンチャロフは
子供みたいにカウンターに張り付いている。hey
「天音さん、これってもしかしてフォグジラの成れの果て?」
「そうなのよ美紗って強引で、、」
茶色い髪をおかっぱのホビットの魔女っ子のクーデリカ ケーニヒスクローネは神楽天音と影でごぢょごしょと話してる。引きこもりどうしこの2人は仲が良いようだ。。
そこに背後から回り込んだ美紗が2人の口にカツサンドを突っ込んだ。
「天音先生❤️クーデリカ、ともかく食え、食えばわかるさっすよ!あはははは!」
彼女の青みがかった黒井津 美紗の黒い瞳は、今、幸せの瞬間を映していた。