異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
日本政府は異世界定食屋の成果に満足して、異世界よろずやプロジェクトをスタートさせた。
コンセプトは昭和の村のよろず屋。屋号は日の丸商会 モットーはなんでも売ります!買います!だ。
気軽なパンや菓子や飲料や酒、調味料の販売店であり、地域の物産の買取と流通などの問屋機能のようなものもこなした。つまり売り買い共に行ける万能店!
文字通り「よろず」に商う存在で日常生活に密着した存在だ。いわばコンビニのご先祖様といったところだ。そして異世界のよろず屋を仕切るのは二人の娘。
国土館大学の生態エネルギー研究の若き俊英!神楽天音教授と助手の黒井津美紗だ。
幼少期からアメリカで育ち16歳の折には、飛び級でMBAを卒業していた。そして大手商社の(株)大黒での勤務を経て東アジアやロシア圏、アフリカでエネルギービジネスに辣腕をふるい、生態エネルギーの研究者として若干26歳で、国土間大学の教授に就任した。さぞかし優秀な人物と思えるかもしれないが、要は能力を知性に全フリしただけだ。
研究三昧で女子力は最低。丸メガネの奥の榛色の瞳がチャーミングな童顔であるが髪はボサボサで151センチの低身長に加えて長年の貧困と運動不足で磨きあげたガリガリスレンダーなスタイルとBカップの貧乳、白い肌に細くて長い足、不器用な性格と合わせてどこか儚げで守ってやりたい魅力をたたえている。
そして異世界にきて魔力伝導金属のミスリルを手に入れた彼女は長年の研究テーマであった。
オーラパンツァーキャバリエ アマネバインの開発に成功し、初めての戦場で豚鬼の長、フォグジラを
見事に?打ち倒した。と、、いうような歪な個性の天音を助けるのは、助手の黒井津美紗だ。
国土館の2年生だが、実はシベリアのサハ共和国で天音が通訳兼ボディーガードとして雇ったヤクート人だ。ロシア名はミーシャ クロイツ。アルタイ系で少し青みがかった黒い瞳と黒髪ロングの美しい顔立ちから彼女は日本人に見える。若干、白ロシアの血が入っているせいか168センチのスラリとしたボディにFカップのグラマラスな胸というプロポーションは男の目を引きつける。前職はイルクーツクの少女娼婦を経てロシア空挺団、そして天音に拾われるという、人生経験豊かな少女である。
二人は今日も未知の異世界で今よろず屋を開業している。
彼女達は犬の獣人族の多く住む辺境の部落、聖婆無洞(セントバーナード)にきている。
基本は人間系だがぴこぴこと三角耳を立てたものや顔の側面を覆うように垂れたもの、しっぽの形、体格もさまざまで愛らしい。
多産な種族と言うこともあり、部落の中は、小さな子供や少年少女で溢れている。
「メロンパンとクリームパンちょうだい!」
小さな犬族の少年が尻尾をパタパタとさせながら銅貨を差し出してくる。
「俺、焼き鳥の缶詰、親戚の叔母ちゃんのお土産にするんで10個まとめてください!」
「お姉ちゃん、、キャラメル!、、それとね、、」幼い女児がつぶらな瞳で見上げてくる。
「すごいよこの店!美紗お姉ちゃんはどこの国から来たの?」シヴァという利発な美少年がしっぽをバタバタさせて聞いてくる。彼は美紗にガチ恋したのか毎日のように店に来て話しかけてくる。
キャラメル色と銀色の髪がめっちゃシバ犬で思わず頭を撫でてあげたくなる。
「マカコーラ3本!早くしてくれよ。俺たち忙しいんだからさ。」
大人の犬族もお店に詰めかけている。
「うぅ、、忙しいっす。たくさんの犬に囲まれてわんわんわんわん言われてるみたいな気分っす!天音先生もアマネバインばっか弄ってないで、店、手伝うっすよ」
美紗が処理能力の限界を超えてぼやいた。
ガレージではアマネバインのコクピットの中で天音が喘ぎ声をあげている。
オーラエネルギーを集めるのに手のひらより膣へプラグを直結する挿入するほうが良いとわかり、改良をしているのだ。
そうとは言っても、コクピットでパンティーを脱いでスカート捲り上げ、自分の割れ目にミスリル出てきた挿入管を突っ込んでる姿は色情狂の変態にしか見えない。
「うーん、アマネバインの操縦桿をオーラエネルギーの挿入管にして、膣に挿入してオーラエネルギーを、んんんっ❤️操縦桿は別系統に、、ああ、、人工知能が、ん、なんで勝手に挿入管をピストンさせ、、る、、やだ、、コードを触手みたいに絡めてくるの、なし、、だって、、いやぁとまって❤️」
「アマネ リビドーマックス、テイシショリムコウ、アクメマデカウント10、9、8、」
アマネバインの人工知能の電子音声、人工知能はどう見ても天音に対して恋愛感情を持っているようだ。
「はいはい、イったら、こっちきてさっさと仕事するっすよ、そうでないと犬族の男性客からテラ銭とって、そっちに見学に行かせるっすよ❤️」美紗が冷たく言い放つ。
しかしアマネバインのコードが絡みついて逃してくれない。
そしてディルドーのピストンがスピードアップして絶頂に追い込まれていく。
「はいぃ、美紗、、もうすぐ終わる、、から、待って、んっあっああん、、イク、イグゥウウッッ!!!」
天音の身体が絶頂しビクビクと痙攣した。
アマネバインが過剰吸収したオーラ力を天音の膣内に放出した。
どぢゅううーーーーーーーーーー!ドクッ!ドクッ!
濃度を高めたオーラ力は白濁してまるで男のあれのようだ。
「くふぅ、、このポンコツAI!また、、こんな、に出して、ひどい、、」
天音は顔を真っ赤に染めて息を整えた。
その頃、売り場は修羅場を極めていた。
あまりの売れ行きに売り切れてしまった商品もある。棚がスカスカで補充が必要だ。
「天音先生!さっさと降りて接客、お願いするっす。自分は裏の倉庫から在庫持ってくるっすから!」
美紗が客達の横を抜けてよろず屋の裏の倉庫に走る。
「ごめんなさい、今、行くわ。」
天音はコクピットを開けて、ガレージから店に出てきた。
「うぉぉ」「マジかよ」
店に入ると犬族の男達が驚いたように天音を見た。
彼らの股間が瞬く間に勃起する。
犬の嗅覚は人間の三十倍、犬族の男たちは天音の愛液と絶頂の潮の匂いを敏感に感じとったのだ。
つまり、彼らから見れば、直近までオナニーをした女がやってきたと丸わかりというわけだ。
「えっと、メロンパンとクリームパンね。それと、、キャラメルとマカコーラね。」
天音がカウンターに品物を置くが男達は上の空だ
「ダメだよ、天音お姉ちゃん。さっきまでエッチな事をしていたでしょ?おじさんたちみんなそれに気づいてるよ。」
美少年のシヴァ シルベスターが天音に囁いた。キャラメル色と銀色のツートン、三角耳にふわふわしっぽ つぶらな黒い瞳。シバ犬系の美少年、細身の身体、長いまつ毛と優しげな顔立ちは、女の子の服を着てれば女の子に見えるだろう。
「え、、うそ、、それって、」
シヴァの忠告に状況を理解して、顔が真っ赤になる天音。
詰め寄る犬族のズボンしたが硬く怒張しているのがわかる。
「おいおい姉ちゃん、獣人族を「盛らせ」たら、もう我慢が効かないのは知ってるだろうに、セックスしたさにわざとやってんのか?」
犬族のパドシェ、ラブラドル、ハスキーの三人が天音に詰め寄る。
「お姉ちゃんは知らなかったんだから、乱暴なことしちゃだめだよ!」
美少年のシヴァは男達の前に小さな体で立ちふさがる。
獣人族の「盛り」については天音も小日向教授から事前に警告を受けていたのに、、
決定的な危機を招いた自分の愚かさが情けなかった。
「ああ、そんなつもりじゃ無かったんです。私はただ、、、」
言い訳をしようとするが、獣人族には通じない。
彼らは欲望のままに天音に手を伸ばす。
「あんたも一人で盛ってきたんだから、一緒に盛りあおうぜ!」
「うう、、盛らせちゃったことは謝りますから、やめて、ください。私、そういうことは、、できないです。」
「よろず屋は何でも売ります。なんだろ?店主のあんたの身体を買いたいって事でいいだろう」
犬族のラプラドルが金貨を天音に無理矢理押し付けてきた。
「ちがいます!それは違います!身体を売るなんて絶対嫌!、だから、その、、」
「うるせぇ!黙れ!交尾してぇっていってんだよ!大人しくしろよ!」
犬族の男達の目の色が変わり、顔が獣化するものもいる。
「ごめんなさい、、いや、、怖い、、美紗助けて、l」
押さえつけられる天音。しかし店の裏の倉庫で作業している彼女には声が届かない。
「おじさん達、やめてください!お姉さんを離してあげてください!」
なおも天音を庇うシヴァ!
「銀狼の子供だからって正義づらするなよ!勇者だったお前の親父はもういないんだ!かわいい顔をしやがってお前も一緒に犯してやる。」
「僕は魔王軍の襲撃から村を守った銀狼の勇者 スターロンの息子だ!お前らなんかに負けないぞ。」
「可愛い顔して凄んでんじゃねーよ、煽ってやがるのかおめぇーは」
ハスキーが彼の腰を抱いて、突然唇を奪った!
嫋やかな少年の身体を押さえつけて、服を脱がしていく。
「や、、僕は男だぞ、やめろーーー!」叫ぶシヴァ。
「そそるぜ、その顔!」
ハスキーが興奮して、シヴァの小さな唇に己の長い舌を捩じ込んだ。
犬族の男は、女を犯しながらキスをするのを好む。
無理やり口腔を犯されるシヴァ! 発情すればオスでも犯す!その様子に天音は恐怖で動けなくなっていた。
「やだ、、やめて、、ハスキーおじさん、やめてよぉ、、ああっ!」
シヴァのパンツ中の可愛いおちんちんがハスキーに握られた。
「ほら、他人に触られると気持ちいいだろ!ほら、人間の女の前で射精しちゃえよ!」
「あ、、んん、、おじさん、、だ、、んん、、シコシコしない、、で、、」
耳がぴこぴこ動き黒い瞳から涙が溢れる。少年の細い足はジタバタと暴れるが
やがて爪先が痙攣し膝の力がうせてくる。
「シヴァ❤️獣人族の「好きにして状態」にはいっちまったようだな、、。俺たちはこうなったら、もう、何されても逆らえないんだよ」
耳元で囁きながら乳首を触り、愛らしいペニスを扱く。
ハスキーの執拗な愛撫、幼い肉棒は優しく擦られてすぐに限界に達してしまう。
「ああ、、ハスキー、やだ、、僕、こんなので、ああっ!」
ビクンビクン!ビュルッ!ビュッ! シヴァの白い精液が飛び散る!
「ふひひひ、男にシコられて射精してるぜ。才能あんじゃね?尻まんこをほぐしてやるぜ、、」
ハスキーが彼の白い尻をむき出しにした。
ハスキーは日の丸商会で買った香油を取り出し指にぬるとシヴァの尻穴に指を突きいられた。ぬるりと侵入する指先。
「ああっ!」美少年の悲痛なうめきが響く。
彼の小さな白い尻がピクピクと震えた。
「正義の味方さんよぉ、人間の女を守りたいなら、俺のものもしゃぶってもらおうか」パドシェが聳り立つものを少年の口の中にねじこむ。
「くっ、、卑怯もの、、」
同性から無理やりにメスの扱いを受けるのは、男にとって最大の屈辱だ。
シヴァの美しい顔が羞恥に歪む。
しかし正義感の強い彼は、自分を犠牲にして天音を救う道を選んだ。
「うぅ、、くっ、、んんっ」
犬族の男の怒張したモノが喉の奥まで突きこまれる。
じゅぷじゅぷじゅぷずぼぉ
パドシェはシヴァの耳を掴んで容赦なく、喉の奥まで突っ込んでくる。
「こいつのフェラ、いい、、うっ、、出るぞっっ!!」
どぴゅっっ!!ドクッドクッ!!! の大量の白濁液がシヴァの口に流れ込む。
「げほっ!ごほっ!うう、、酷い、、」
シヴァの顔が涙に濡れる。
「ふふふ、まだ終わりじゃないぜ、今度はとろっとろにほぐれたケツの穴にぶちこんでやるよ!」とハスキーがシヴァの細い腰を押さえつけた。
「やめてください!そんなことされたら、シヴァくん壊れちゃいます。」
天音が慌ててシヴァを助けようとする。
「うるせぇ、この雌豚!お前は俺が可愛がってやる!」
天音はラブラドルに捕まった。3人の中では1番大きい、リーダー格の犬族だ。
彼らは、生まれついての性格で集団行動に秀でている。
「きゃぁ!」
「おいおい、そもそもお前が獣人族を盛らせた責任があるだろうが、大人しくしろよ」
ラブラドルに押さえつけられて天音は床に転がった。
ラプラドルは天音のショーツに手をかけて一気に脱がせる。
「やめてぇ、、恥ずかしい、見ないでくださいぃ」
天音は顔を真っ赤にして懇願するが獣人族には通じない。
「へへ、いいねぇ、人間族の生マンコいただきます」
天音の上にのしかかるように、覆いかぶさったラプラドル! そして彼女の両膝を抱えるようにして、自分の巨根をあてがい挿入する。
ずぶずぶっ!
「ああっ!いやあああ!」
獣人の巨大なペニスが天音のツルツルの小さな秘裂に押し込まれる!
さっきまでガレージでミスリル製のちんぽを突っ込まれていたせいか、彼女の割れ目は奥が濡れたままですんなりとそれを受け入れてしまう
「うわ、淫乱な人間族めおまんこの中ぐちょぐちょじゃないか❤️締まる!気持ちいいぜ!」
パンッ!パァン! 天音の小さなお尻にラブラドルの腰が打ち付けられる。
天音は顔を背けて目をつむっている。しかし小さな顔を掴まれて、無理矢理唇も奪われた。
「おらおら、もっと締め付けろよ」
ラプラドルが激しく腰を振る。
「ああ、だめ、、激しいよ、、ああっ!」
犬族の男に犯される天音。膣の奥、子宮にまで肉棒が挿入されていく。
「うっ、、おまんこの中きついぜ、ふぅ、、今から種付けしてやるからな」
「やだ、、やだ、、こんなのやだ、、誰か助けて、、」
「うぉおおお、、射精るっ!」どびゅううびゅーー
小さな天音の身体に大きな獣人が射精する!天音が悶え叫んだ。
「やめろよ、そのお姉ちゃんはまだ子供じゃないか!こんなことダメだよ。」
シヴァが叫ぶ!彼は天音が成人女性であることに気づいていない。
「うっるせえ!ガキは黙れ!俺たちは盛りの付いた犬だからな、お前も同じようにしてやるよ」
パドシェが怒鳴り、シヴァのアナルを貫いた。
「ああっ!熱い!はいって、くああっ!」
ずぶずぶずぶっ! パドシェは容赦なくシヴァの尻穴に侵入していく!
「ほら、ケツまんこ気持ちいいんだろ?ほらほらほらほら」
パドシェがシヴァのお尻を激しくピストンした。
「ああっ!痛い!痛いよぉ!ああっ!」
「へへ、可愛い声で鳴きやがるぜ。尻穴が感じてきたんじゃねーのか?」
パドシェがさらに深く腰を押し込んだ。
「ひゃあん!痛いっ!抜いて!痛いよぉ!」
パドシェの太いものがシヴァの小さな穴を犯し続ける。
「ほら、こっちのちんこにも奉仕しろよ」
ハスキーがシヴァの口の中に無理やり怒張したモノをねじ込む。
「うっ、、苦しいよぉ、、やめてよぉ、、」
シヴァの瞳から大粒の涙が溢れた。シヴァは犬族の男達に陵辱されていた。
両手を掴まれて四つん這いにされ、後ろらペニスで突かれている。
そしてついに男としては、耐え難い屈辱が彼を待っていた。
「うぉおおお!射精そうだぜ」
「くっ、あっ、ああっーーー僕も、気持ちいっーーーーーー!」
パドシェにアナルを抉られ、松果体を擦られて自分から腰を振った
それは男としての全面降伏に等しい屈辱だ。
「うっ、、くっ、、うううっいぐぅ❤️」
シヴァは涙を流しながら嗚咽を漏らした。
「ふふふ、いい顔になったじゃねえか。俺様はお前みたいな気の強いガキが泣く顔を見るのが好きなんだ。」
パドシェが満足そうに笑うと白い尻に指をくいこませた。
がっちりと押さえつけて、射精するつもりだ。
「く、、やめろ、、それだけは、、いやぁ」
「こいつ女みたいな声で泣きやがるぜ。種付けしてメスにしてやる。」
どぴゅ!どぴゅどぴゅ!どぴゅどぴゅ!どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!
「ああっ!出てる!入ってくる!嫌だぁぁぁ!」
シヴァの尻尾の毛並みが逆だった!
犬族特有の長い射精が続く。
「へへ、メス堕ちさせてやんぜ!
「やだぁ、、やだぁ、、」
「次は俺の番ですね。」
ハスキーがシヴァを抱えあげて、膝立ちにさせた。
「やめてよ、もうこれ以上酷いことしないでよ、お願いだから」
シヴァは怯えたような目で懇願する。
「ふふ、シヴァが悪いんですよ。まだ小さいのにお尻の穴で感じるんですね。
銀狼の勇者、スターロンの子は「男の娘」だったんだね」
「ちがう、、これは、、ああっ!」
シヴァは顔を真っ赤にして否定するが、体は正直に反応してしまっている。
「ふふ、可愛いですよ。」
ハスキーはシヴァの小さなお尻を突き上げ、激しく腰を振る。
「ああっ!ああっ!ああっ!」
シヴァは顔を真っ赤にして喘ぎ声を上げてしまう。
「ほら、お姉ちゃんに聞こえるように大きな声でイクって言うんだよ。」
「ああっ!僕、イっちゃう!イッちゃいますぅ!」
「よく言えたね。ご褒美にお姉ちゃんの前でイカせてやるよ。」
「ああっ!ああっ!ああああああっ!!」どぴゅーーーーー!
シヴァは天音の顔に精液を浴びせて絶頂を迎えた。
「うう、、ひどいよぉ、、」シヴァは気絶した。
「へへ、頼みの騎士様はメス堕ちダウンだ!俺たち3人で輪姦してやるぜ!
ラブラドルが天音の両足を持ち、ハスキーとパドシェを招いた。
「もうセックスやら、た、たしゅけ、、て、、美紗、」
涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにして泣く天音。
しかしそんな天音を嘲笑うかのように、 獣人どもは、彼女の身体を貪り始めた。
唇奪われ、ささやかな胸を吸われ、割れ目をペニスで抉られる。
「いやああ!もうやだぁ、、イクのやだぁ❤️」
「オラ、イクんだろ?イケよ!」
「いや、やめて、許ひて、、ぐ、、いぐぅ、、」「へへ、淫乱な雌め!また潮吹いてやがるぜ!」
天音の痩せた小さな体に白濁色の液体がぶちまけられていく
天音が絶望しかけたその時、
「このワンコロども!うちの天音先生に何してくれちゃってるんです?」
美紗がゆらりと現れた。
「ここで巨乳のお姉ちゃん、登場かよ、気がきいてるぜ」
美紗の身体に犬族の男達は舌舐めずりする。
「全くワンコときたら、今、餌をあげるっすよ」
しかし美紗は怯むことになく、白い大きめの缶詰をもってニヤニヤ笑っている。
それはニシンの塩漬け、ぱんぱんに発酵したシュールストレミングスの缶詰だ。
ブシュウーーーーと音がして強烈な悪臭が吹き出した。
「さあ、どうぞ召し上がれ」
「うげえ、くせぇ、、なんだこれ」
「おい、人間族の女、毒煙の魔法かよふざけんなよ」
人間の三十倍の嗅覚の犬族の男達が泡を吹き悶える
「ほら、遠慮なく食べてみてくださいっすよ。」
美紗が男達に缶を近づけると口の中にシュールストレミングスを捩じ込んだ。
「ごぇえええええええ!」「おぎょおおっっ」「殺せぇ、一思いに殺してくれぇ」
ラブラドルとパドシェとハスキーは白目を剥いて失神してしまった。
「あらら、みんなイっちゃったっすか?しょうがないっすね。」
美紗は残念そうにため息をつくと犬族の男達の身ぐるみを剥いで金も武器も服も没取して店の外に捨てた!暴力バーも真っ青の暴挙である。
「うわ、臭い。お風呂入らなきゃね、天音先生、今日は閉店、風呂入るっすよ。
ほらシヴァ君もくるっす。」
「え、、僕は大丈夫、です。」
「シヴァ君は天音先生を助けた正義の騎士っすよ。助けられた女は騎士にお礼するのがどこの世界でも常識っすよ。」
「え、、だって、、女の子とお風呂なんて!」
赤面するシヴァ、美紗は弟を連れて風呂に入る姉のように淡々連れて行く。
「ほら、早く脱ぐっす。」
「はい、、わかりました。」
シヴァは観念して裸になる。
「ほら、シヴァ君❤️お姉さんが洗ってあげるっすよ。」
「うぅ、恥ずかしい、、」
シヴァは顔を赤らめる。
「うふふ、可愛いっすねぇ。」
美紗が優しくシヴァを洗い始めた。美紗はFカップの乳房を揺らしながら
シヴァを座らせて背中を流す。
鏡に映る美紗の姿、アルタイ系で少し青みがかった黒い瞳と黒髪ロングの美しい顔立ちにシヴァは見惚れる。美しい年上の女性、シヴァは初めて店に来た時から美紗に恋してる。
「うふふ、シヴァ君のここ可愛いっすね。」
「ああっ!そこはダメだよぉ」
美紗の手がシヴァのペニスを掴む。ボディソープの心地よい香り。
「ここも洗わなきゃね、いいから任せるっすよ。」
「ああっ、ああっ、ああっ」
シヴァのモノはボディソープを塗った美紗の手に包まれて優しく撫でられた。
「ああっ、、ああっ!ああっ!ああっ!」
シヴァは我慢できずに身悶えする
「あれれ、もう出しちゃうんすか?まだ綺麗になってないっすよ。
男の子なんだから我慢するっすよ」
美紗が意地悪そうな目で微笑み、シヴァの前に跪き少年のペニスを巨乳で挟み、亀頭をしゃぶり込んだ。ジュボッ、ジュルルルーーーー!
「ああっ!そんな!あああ、おちん、、ちん、、きもちいい、あっ❤️」
「シヴァ君❤️んんんんん!んぐぅぅう、元気なおちんちん可愛い❤️」
美紗は喉の奥まで使ってペニスをしゃぶる。
「ああ、もうだめ、出ちゃうよ、、」
「うぐぅ、んん、んん、んんんん!」
どぴゅーーーーー! 美紗の口の中で射精してしまう。
「んぐ、んぐ、んぐ、んん、んん、ぷはぁ、いっぱい出たっすね。次はお風呂に浸かるっすよ。」
「はい❤️美紗さん❤️」尻尾をパタパタさせるシヴァ。
犬系の獣人族は忠誠心が強く、気に入った相手に従う傾向がある。彼は美紗に「飼い慣らされ」つつあった。
二人は手を取り合って湯船に浸かる。
「はぁお風呂気持ちいいっすね。お姉ちゃんのおっぱいで遊んでいいっすよ」
美紗は少年に手を乳房に導いた。「いいの、嬉しいよ。美紗お姉ちゃん、、」
「でかいだけでそんなに大したもんじゃないっすよ、あっ❤️」
シヴァは両手でFカップのおっぱいを掴み乳首を吸う。
目を輝かせてがっつくようにむしゃぶりつく。
「あん、シヴァ君、一生懸命で、まるで赤ちゃんみたいっすね」
「あ、、ごめんなさい、つい、、」
シヴァは顔を真っ赤にして謝るが
「うふふ、もっと強くしてもいいっすよ。今日のヒーローはシヴァ君っすから」
「僕はただやられただけで、ダメダメだよ。いつか剣を買って、冒険者になりたいんだけど、孤児の僕にはお金も力もないんだ。」
「勇者って強いものがあるわけじゃないよ。「勇気を出せる者」をいうんだ。勝てそうな相手と戦うのは勇気じゃない。でも君は圧倒的な3人の大人の獣人たちに立ち向かってくれたっす。だからシヴァ君は勇者っすよ❤️」
「だったら美紗お姉ちゃんはさ僕のお姫様になってよ。」
シヴァの指が美紗の胸を揉みしだく。
「あ、、こら、んんっ❤️自分はそんな柄じゃないっすよ」
「お姉ちゃんのオッパイ柔らかいです」
柔らかく弾力のある感触に少年は夢中になっている。
「うふふ、美紗のオッパイ美味しいっすか?」
「はい、すごく良い匂いがして、、母さんがいたらこんな風に僕を抱いてくれたのかなぁ、、て」
シヴァの母は魔王軍と
「うふ、好きなだけ甘えるといいっすよ。」
美紗は優しく頭を撫でシヴァの頭をぎゅっと抱きしめた。
「美紗お姉ちゃん❤️大好き、僕はお姉ちゃんを守るよ」
シヴァは美紗の胸に抱かれながら涙を流した。
しばらくして二人が風呂から上がると先にシャワーを済ませた天音が待っていた。
「美紗、寝室の用意しといたわ、今日はシヴァ君にも休んでもらって」
天音は美紗に囁いた。才媛の神楽天音教授の顔だ。
狼の獣人とのSEX
異世界人観察用のベッドルーム。天音はシヴァと美紗をSEXさせるつもりのようだ。
(天音先生、、、さすがっす、チャンスを見逃さないっすね)
「シヴァ君、今日はお姉ちゃんと寝るっすよ」
「美紗お姉ちゃん❤️」
寝室に誘う美紗、風呂場で高めあった興奮はまさに発露の時を待っている。
部屋に入るとシヴァは美紗とキスをしながらベッドに倒れ込みバスタオルを解き。
お互い裸になった。
「美紗お姉ちゃん、おまんこ舐めてみたいよ」
(犬族の男達は相手のデリケートな部分を舌でぺろぺろするのが大好きです。
そして舐めさせてもらえることが愛の確認でもあるのよ、美紗、シヴァ君にクンニされなさい)
美紗が耳に付けたマイクロフォンに天音の指示が入ってくる。
「シヴァ君、お姉さんのここ舐めていいっす」
美紗はシヴァの前で足を開く割れ目を見せつけるようにした。
「これが美紗お姉ちゃんの、、綺麗だ、、」
「そんなにキラキラした目で見ないで欲しいっす。イルクーツクの下品なズベ公のやっすい身体っすよ」
「美紗お姉ちゃんは僕のお姫様だよ❤️僕は獣神の勇者、銀狼になってお姉ちゃんを守るんだ。」
シヴァが舌を伸ばすとそこは愛液で濡れていた。
「うふふ、シヴァ君、さすが犬族、舌がザラザラぢて気持ちいいっす、クンニ上手っす❤️シヴァ君のここ、また大きくなってるっすねぇ、舐めっこするっすよ」
美紗がシヴァの顔に跨り、ペニスをしゃぶり込んだ。
ジュボッ!ジュルルルルーーーー!
「ああっ!美紗お姉ちゃん、ダメだよぉ僕、出ちゃう❤️」
「シヴァ君のここ、可愛いっすね、んん、んぐぅぅう」
美紗は喉の奥まで使ってペニスをしゃぶる。
ジュボッ、ジュルルルーーーー! シヴァも負けじと美紗の膣内に舌を入れ、クリトリスを摘まんだ。
「美紗お姉ちゃんのここからエッチな蜜が溢れてくる、美味しいよ、」
「んん!んぐぅぅう、ダメっす、自分、そこ、弱いっす、シヴァくん、イク❤️イっちゃう❤️そこぉぉ!」美紗は腰をふるわせて絶頂した。
「ああっ!美紗お姉ちゃん可愛い❤️そんなかわいい反応してダメだよぉ!セーシ出ちゃう。あああーーーーーー!」
「んん、んぐぅぅう、シヴァ君の可愛いおちん、、ちぃ、お姉ちゃんのお口でイっちゃうっすか?いいっすよ、いっぱい出してぇ」
「あああ!出る!」
ドピュッ!ビュービュルルーー!! シヴァは美紗の口に大量に射精してしまった。
「ああっ、美紗お姉ちゃんごめんなさい」
「んん、んぐ、んぐ、んん、んん、ぷはぁ、いっぱい出たっすね。いい子っす」
(犬族の銀狼、さすがプレミアムな存在、かなりの絶倫ね、性欲は並みの成人男性の5倍はありそうだわ、あなたの体でおちんちんの確認をして硬さやピストンのスピードからAIが獣人の基礎体力を割り出すわ)
「シヴァ君❤️次はお姉さんの中に出すっすよ、おいで!童貞を卒業するっす❤️」
美紗は仰向けに横になり長い足を開く。そしてピンク色の花びらを開いて見せる。
「美紗お姉ちゃんと僕は一つになるんだ!」
「キスするっすよ、上も下も同時に、絡み合うっす❤️」
優しくディープキスをする美紗
シヴァは誘われるように、彼女の上にのしかかってきた。
そして、少年のペニスが膣口に突き付けられる。
ずぷぅう、亀頭がゆっくりと挿入されていく。
シヴァは顔を真っ赤にして腰を押し進める。
女の未知の領域に自分の分身を進めていく。そこは暖かくて程良い締め付けとぬめりがありへまさに男の分身のパラダイスだった。
「美紗お姉ちゃんの中、あったかい、すごい気持ちいい、、」
「あん、シヴァ君、優しく動いて欲しいっす、お姉ちゃんを気持ちよくするっすよ」
シヴァは美紗に言われるままにゆっくり動き出した。
「ああっ、美紗お姉ちゃん、僕、もう出そう」
「いいっすよ、いつでも好きなときに出していいし、何度でも出していいっすよ。」
「ああっ!美紗お姉ちゃん、いくっ!」
「ああっ!来て、シヴァ君、中に出すっす、あああっ!!」
どぴゅっ!どくっ!どくっ!どくっ!
美紗の子宮に大量の精液が注ぎ込まれる。
シヴァのペニスはドクンドクンと脈打ちながらまだ射精している。
「はぁ、はぁ、気持ちいい、、❤️もっともっと欲しいよ」
(シヴァ君のオーラパワーが上昇、これは獣人族の獣化とは違う、より高度な、
獣神変!神を融合した存在になる?逃げて美紗、AIもこの先が予測できないわ)
シヴァ体が光り輝く、そして小柄な可愛らしい男の娘の股間のものはたくましく勃起していく。
「美紗お姉ちゃん❤️おちんちんが大きくなって苦しいよ、」
「シヴァ、力の暴走に負けちゃだめっすよ」
美紗はシヴァを抱きしめて耳もとで囁く。
「美紗お姉ちゃん、ごめん!お姉ちゃんが欲しくてたまらない!」
シヴァ君は強い力で美紗を押さえつけて四つん這いにさせた。
「こら、、シヴァ君、だめ、、、んんんぎぃいいいいいい!」
「美紗❤️俺の女になれ」銀狼の荒々しいスピリットが彼の中から現れる。
彼は両眼を輝かせて美紗の割れ目をハイパー化したペニスで貫いた!
「んんっ!ああっ!すごい裂ける!壊れちゃうっす!シヴァ君、やめるっす!」
「美紗は俺の女だ!愛してる!誰にも渡さない!俺の子供を産め!孕ませてやる!うおお」
「暴走するパワーと荒ぶるスピリットに飲まれちゃだめっす!制御するっすよ」
「美紗、お前が好きだ!俺の形を体に刻み込んでやる!徹底的にメス堕ちせてやる!」
「わかったっすよ、シヴァ君、お姉ちゃんはシヴァ君のものっす、だから、そんなに強く突かないでっ、、ああ、、イクっす、やばいアクメくるっす!おちんぽにハメ殺されちゃうっすよ!」
少年の細い腰がリズミカルに動いて、彼女の割れ目を責め立てる。
その度に結合部から白く泡立った本気汁が溢れてくる。
「ああっ!おまんこイクッ!お姉ちゃんイっちゃうっす!」
「美紗ぁーーーーーーーーーー!種付けしてやる!孕め!俺の女になれ!」
「ああっ、出して!お姉ちゃんのお腹にいっぱい出すっす!いぐぅ❤️」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッーーーーーーーーーーーー
まるで落雷に打たれたように美紗の体がビクッと大きく跳ねた!
同時にシヴァも絶頂したようだ。
「ああっ、熱いの出てるっす、、ああっ、お姉ちゃんイっちゃったっす」
シヴァは倒れ込んだ美紗の上に覆い被さり、彼女をギュッと抱きしめた。
「シヴァ君?正気に戻った?」
しかし、彼の凶暴な目の光は消えていなかった。
「美紗ぁ、、気持ちの良いおまんこしやがって!全然萎えねぇ、。」
シヴァが叫ぶと美紗を駅弁の体位で持ち上げた!
そして激しくピストンする。
「おらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらぁぁぁぁぁ!!!」
「ひぃいい、殺されちゃ、、う、、お ちん、、ぽが殺しにくる、、ぅ、、いやあっ、、いっじゃう、、イク、、う」
美紗の身体はガクンガクンと震えている。
美紗の顔は完全に快楽に蕩けていた。
「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー」
少年の激しい突き上げに美紗の子宮口が開きっぱなしになって降りてきてしまっている。
少年のペニスの先端は子宮の入り口に突き刺さっている。
子宮口をこじ開けられるような強烈な快感に美紗は悶絶していた。
「くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」
さらにシヴァは美紗を抱えて立ち上がり高速で上下運動を繰り返す。
パンッ!パァン!ズチュ!グチャ!ブチャ! 二人の股間から愛液が飛び散る。
シヴァは美紗の乳首を摘まみクリトリスを押し潰す。
美紗の体は弓なりに仰反る。
美紗の膣内が痙攣しキュゥウっと締まる。
「とめ、てぇ…………っおちんちん、もういい、いいから……ああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ とめ、いやぁ、、いぐぅーーーーーーーー!」
シヴァは美紗の尻を鷲掴みにして引き寄せる。美紗のGスポットを擦りあげる。
美紗は涙目になりながら、口からヨダレを流し、舌を出しながら喘いでいる。
「このままじゃ、美紗が死んじゃう!アマネバインでシヴァ君を止める!」
天音は監視ルームから出て、ガレージに飛び込む
幸い2人のセックスを見て、天音の割れ目は濡れている。
彼女はコクピットの椅子からそそり立っているミスリル製のエントリープラグの上に自らまたがり、膣の中にそれを挿入した。生態エネルギーがオーラエンジンを力強く動かしていく。
「んんくぅ、、アマネバイン、、出るっ!」
天音が操縦桿を握ると寝室の壁を壊してシヴァ挑みかかった。
「シヴァ君、もうやめて、それ以上したら美紗が死んじゃう!」
「うるさい!お前も美紗が欲しいんだろう!そうはさせない!」
獣神変したシヴァは美紗を抱えたまま、空中でアクロバティックな動きで腰を振り続けている。
天音の操縦するアマネバインはシヴァに肉薄するとシヴァの手を掴んだ。
そのままシヴァを空中から引きずり下ろし床に叩きつけた。
シヴァの体はバウンドして転がり、美紗の体が投げ出された。
「美紗、大丈夫、、、l?」
「天音先生❤️助け方がめちゃくちゃ雑っすよ 笑」
天音は急いで美紗をコクピット内に収容した。
「美紗を奪ったなぁ!」シヴァの口から犬歯が伸びる!
彼は起き上がり、倒木を持ちあげてアマネバインに襲いかかる!
しかし、その前にアマネバインが抜刀してその剣先をシヴァに向けた。
「これ以上は命のやりとりになるやめなさい!」
天音はシヴァに言う。
「美紗をかえせぇ!」
シヴァの動きはとまらない
その瞬間、アマネバインは鞘に納めた剣の腹でシヴァの腹部を突き飛ばした。
どごっ!鈍い音をたててシヴァの体が吹き飛んだ。
壁に激突したシヴァは気を失っているように見えた。
「大丈夫?ごめんやりすぎた?」剣を地面に落とし近づくアマネバイン。
しかしそれは犬族の「死んだふり」だった。
長さ3メートルもある落とした剣を拾い上げて、アマネバインに殴りかかる!ガキッ!激しい金属同士のぶつかり合う音が響く。
アマネバインはバックステップで距離をとる。
シヴァも追いかけるように踏み込んでくる。めちゃくちゃに剣を振ってめった打ちにする。わざとか偶然か峰打ちのため装甲を貫くことはないが、コクピットの中は、ドラム缶に入って周りからバットで殴られているような感じだ!
シヴァの猛攻が続く!AIが危険信号を出す。このままじゃアマネバインも壊れてしまう。まさに危機的な状況。
しかし、突然に救いの神?が現れた。
「シヴァ!いい加減にするのじゃ!」
女の声が聞こえ、魔法の落雷がシヴァを襲った。
「ギャン!」シヴァは敢えなく失神した。
長くて黒い犬耳を生やした妖艶な魔神、犬魔アーセリア=ドッグ=バフォメットだ。
B94/ W62/ H88のエロボディ。
魔王軍の幹部としても知られる魔神で年齢は1500歳を超えているという。
魔王の傘下だが愉快犯で快楽を好むが殺戮は好まず、無垢な少年・児童の童貞を漁るのが大好きだという。異世界では「オナニーばっかりしていると、アーセリアが来るぞ」とか「アーセリアに食われてしまうぞ」と親が子を叱ることがあるが、ままに実在の彼女に発している。さらに窓を開けてちんぽ丸出しで「アーセリア様、僕は童貞です」と88回叫ぶと彼女がやってきて、童貞を奪ってくれると言う伝説もある。
魔王の傘下ながら微妙に男たちに好まれている存在だ。
「魔法力34000、オーラ値はアマネバインの三十倍って、、間違いなく化け物じゃないっすか」美紗がセンサーを見て驚いた
「敵か味方かわからないけど、とにかく今の私達ではどうにもならない事は明らかね」天音は意外に冷静だ。「シヴァいい加減にするのじゃ」といった彼女の言葉のイントネーションに母性を感じたからだ。
親子の再会。
「偉大なる魔神、犬魔アーセリア=ドッグ=バフォメットよ、我はよろず屋の主人
神楽天音、このものは従者の黒井津美紗、貴殿はシヴァの暴走を諫めたかにみえたがいかが?」天音先生が堂々と魔神に語りかける。この人は人間に対してのみコミュ障のようだ。
シヴァは気絶したままで動かない。その姿を笑顔で見下ろしアーセリアはいった。
「いかにもこのものは我が息子、銀狼の勇者 スターロンとの間にワシが成した子じゃ。このものの親父もなかなかの美少年じゃった。町娘に化けてつまみ食いしたら珍しく妊娠してのぉ。魔神が妊娠するのは珍しいことゆえ、スターロンと夫婦になりこの子を産んだのじゃ。魔神と銀狼の子ゆえ、この子は多分、すごい力を持つことになるじゃろう。」笑顔で語るアーセリアに魔神の威圧感はない。
「母さん!アーセリアが僕の母さんなの!」シヴァが目を覚ました。
「ふふふもう回復したか?さすがあいつの子だ。丈夫じゃの。いかにも我はお主の母じゃ、童貞喪失と同時に神獣力が目覚めるようにしておってな、我、自ら我が子の童貞を奪ってやろうと久々にここに来ておったのだが、お前らに先を越されたわ❤️しかし、成長した我が子、かわいいものじゃの」
艶然と微笑むアーセリアはシヴァを膝枕して優しく撫でた。
慈しみの瞳は間違いなく母のものだ。
「だったらなんで孤児にしたんすか?なんでそばにいてやらなかったっすか。スターロンさんが死んだあととずっとこいつは1人だったんすよ」
家族の話題にナーバスな美紗が魔神に突っかかった。
するを彼女は寂しそうにいった。
「ふふふ、ずっとそばにいてやるばかりが愛情ではないのじゃよ。魔神と勇者パーティの一員が恋に落ち、子供まで成したと言ったらお前らはなんとする?」
「人類の裏切り者として子供もろともガチで殺しに行くっすね。魔王側も同じっすね
美紗が悲しげに答えた。
天音が続けていう。
「この世界は魔神と人類の戦いの歴史だ。そんな歴史があるからこそ、この世界では勇者と魔神の間にできた子供のことはタブーなんだ」
「僕は親父からは母さんは魔王軍と戦って死んだって教えられてて、、」
シヴァの目は涙目だ。
「スターロンには我が死んだ事にするように頼んだのじゃ。シヴァの誕生をワシの部下の一人であったザンスカール魔戦将が嗅ぎつけて兵士を連れて聖婆無洞の町にせめて来たことがあってな、、ワシはスターロンと共にかつての部下たちと戦った。そして1人残らず、この手にかけたのじゃよ。自分の息子と夫を守るためとは言え、、酷いことをしたものじゃ。ワシがおる限りそれは繰り返されるじゃろ。ワシさえいなくなれば、シヴァは勇者の子供として生きていける。ワシは息子を不幸にするだけの疫病神じゃからのぉ」
アーセリアがほろ苦く笑う。そして彼女は続けた。
「今日はシヴァが獣神として目覚めたのがみれてよかった。母は嬉しいぞ。いつも傍にはいてやれないが使い魔にはいつもお前を見守らせている。シヴァよ変事あらば何をおいても母はかけつけるゆえ達者で暮らせよ」
宙に浮かび虚空へ消えようとするアーセリアを天音がとめた。
「アーセリアさん、親子が一緒に暮らしてもいいんじゃないですか?このよろず屋は空間転移が可能です。魔王も勇者もいない国に行くこともできるんです。」
「母さん、僕、、母さんのそばにいたいよ。お願い。どこにも行かないでよ。」
シヴァが母にすがる。
「しょうがないのぉ、、天音殿、大陸の果て、遥か海の向こう、無理を承知で聞くが、、ヤポニカの国にいくことができようか?そこはアーミターヴァ教もアズライール教も魔王軍もなき世界と聞く。息子と慎ましく暮らしていくこともできよう。」
アーセリアはシヴァを抱きしめた。
「ヤポニカですね、地図は無いけど、大体の方向がわかれば多分、大丈夫です。」
天音はよろず屋を宙に浮かせて、極東の地にヤポニカにむかった。
エピローグ
あるヤポニカの郊外、日の丸商会、ヤポニカ支店の朝。
アーセリアは看板娘として店を切り盛りし、シヴァはヤポニカの侍たちが学ぶ学校で学問と武道を磨いている。
「シヴァ❤️朝じゃぞ、起きるのじゃ、、しかし可愛い寝顔じゃな。これは母として息子にモーニングコールをしてやらねばなるまい❤️」
エプロン姿の犬族の獣人の娘がエプロン姿で微笑む。スターロンと出会った時のペルソナ、アーシェス バネットという若い娘に化けているが正体は妖艶な魔神、犬魔アーセリア=ドッグ=バフォメットだ。そしてショタ好きは健在だ。
「んん、、美紗さ、、ん」
シヴァは子犬のように無防備で寝ている。女性とみまごうばかりの美少年、息子はアーセリアの性癖を強く刺激する。
「ベッドの中で母以外の女の名前を呼ぶとは、けしからん❤️しかもパジャマの下は立派なモーニングスタンドではないか!これを鎮めてやるのは、母の義務と言うものだな」
アーセリアは愛情たっぷりに息子のペニスにしゃぶりついた。
「ううん、美紗さん、ダメだよ、、んんん、ああああっ、んんんんん」
シヴァは無意識のままアーセリアの口の中に射精した。
どびゅううびゅうーーーーーー!
「ふふふ、朝からすごい勢いじゃな❤️母が息子の精を飲まずしてどうするというのだ。やはり我が息子の精液は濃くて美味い、魔力が溢れてくる」
青い性の匂い、息子のものは一発出したくらいでなえるものではない。
「うむスターロン譲りの聳り立つ立派な勇者の剣じゃ、淫らな悪い母親を貫き懲らしめてもらわなねばならないな❤️」
溢れてくるのは魔力だけではない、アーセリアの貪欲な割れ目は愛液で溢れていた。
むっちりした太ももから、彼女は自らパンティーを脱いだ。
それを息子の鼻先にかがせると、息子のものがさらに強くいきり立った。
「ああ、、母さん、、んん、、」
「おおっ、我が息子よ、母の香りに反応したか、良い子じゃの、母もお前のことが大好きじゃぞ」
シヴァの上に跨った。あまりの心地よさに目を覚ますシヴァ。
「ああ、母さん、、一体何を、、」目を覚ますシヴァ。
「ふふ、見ての通り親子のスキンシップじゃよ❤️」
アーセリアの巨乳がゆらりと揺れた。
「あああ、母さん、、ダメ、朝から出ちゃうよ❤️」
「ムラムラしていては、学業に身が入るまい?美紗殿に愛される立派な騎士になるまでは、しっかりと勉強せんとな。それまでは母がお前の恋人だ。」
「ああ、母さん、、」
「母さんじゃなくて、アーセリアじゃ、、ほれ、もっと激しく腰を動かすのじゃ、シヴァよ、遠慮なくだすがよい。ああ、、息子ちんぽ格別じゃ」
シヴァとアーセリアは繋がったまま絶頂に上り詰めていく。
「母さん、、アーセリア、、好きだよ」
「そうか、好きか?母はお前のことが好きじゃぞ。これからもずっと一緒じゃ」
「ああ、アーセリア、、もう、、だめ、、でる!」
「よし、来い!お前の子種を吐き出すのじゃ、、ああ、我もイクっ❤️」
シヴァはアーセリアの膣内に盛大に放出した。どびゅーーどにゅーー
「おお、熱いのぉ、、母を妊娠させるつもりか!ああ、。イク、。いぐぅ❤️シヴァよお主の母への想い、確かに受け取ったぞ。」
シヴァとアーセリアの結合部から大量の白い液体がこぼれ落ちた。