異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
異世界定食屋 朝日屋は大エンゲレス王国の首都、ランドンに来ている。
「マスター のフライドチキン一バーレルとポテトフライ、サイコー!月姫ちゃんビールおかわり❤️」明るい娘の大きな声が店に響く
朱色の制服に銀の肩飾りに白のズボンに黒ブーツに銀の兜のロイヤルガード団長のウェンディ チャーチルだ。
種族はバーヴァン・シー(イギリス独自のサキュバスと妖精の混合種)艶やかなグレイの髪を編み上げ、濃緑色の瞳はいつも満面の笑みを浮かべている。エンゲレス最強の脳筋騎士だ。男を魅了するKカップの爆乳が胸鎧の下でたゆんたゆんと揺れる。
「ウェンディさん、、エリザベス女王に言われてダイエット始めたんですよね?さっきからいくらなんでも食べすぎじゃないですか、、」
ポンコツの月姫が微妙な表情で注文のメモをとる
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的、そしてFカップの乳房とキュートな尻、そんなエロボディをしてるくせに子供のような無邪気さで男性にも女性にもなついてくるそんな彼女はウエンディとも大の仲良しだ。
「月姫ちゃん、私は15種類の野菜サラダとオーツ麦のパンと豆乳のカフェオレのヴィーガンランチをよろしく。
嬉しそうに昼時のOLのようなオーダーをしているのはロビーナ フッド。金髪碧眼でクールなグラシュティグ(イギリス固有種 ダークエルフとスプリガンのハーフ)ロイヤルガードの副団長、スラリとした長身、見事な脚線美、ウェンディほどではないがGカップの胸とくびれた腰は生唾ものだ。背中にエンゲレス固有の長弓を背負っている。
エプロンにハチマキ、定食屋の親父、小日向 友晴がヴィーガンランチを持ってやってきた。
「おまちどうさん!ヴィーガンランチの精妙な味をロビーナだけはわかってくれてるな」
小日向はロビーナにウィンクする。
「団長のジャンク好きもロビーナ姉さんのストイックな食生活もどっちもお二人らしくて、いいデス❤️ウチはフライドチキンとヴィーガンサラダ、もし余ってるようならもらうっす」
紫の隻眼で笑うのはブラックアニス(辺境コットランドの穴居獣人族 マジックアサシン)のトゥアハ・デ・ダナーン、黒と白のツートンの髪をショートボブにまとめ、頭部からはウサギの耳が左右ツートンで生えている。スレンダーボディでロイヤルガード最速の体技「CACC キャッチアズキャッチキャン」と祖母ゆずりのドルイドの魔法を使う。
「トゥアハはまだ小さいくせに上の2人に上手に気が使えてえらいわね」と合法ロリのホビット、ルシアフェルシアが笑う。
「そんでロイヤルガードの3人組が揃ってお出ましとは単純にご飯を食べに来たわけじゃないんでしょ。何か困ってることがあるんじゃないの」三白眼でスレンダーの川内 玲奈 がいう。
定食屋の姉ちゃんは世をしのぶ仮の姿、経済産業省のエリートにして公安調査庁のエージェントだ。
「実は有名な錬金術師であり子爵のジョイマン ケンシュタイン卿がエンゲレスの魔法学術研究の公金を使い込みコットランドの館で違法な人体生成の魔術をしているらしいんだ。周辺の住民にも行方不明者が出ているという噂がある。そのことを女王陛下が心を痛めておられてな、、」とウェンディ。
「だったら、お前が乗り込んで親玉のジョイマンぶっ倒してしてくればいいじゃないか?」と小日向。
「それができれば苦労はありません。ジョイマンは王立魔法学術会議の中核メンバーで、エリザベス女王でも確たる証拠なしに立ち入り調査し捕縛するわけにはいかないんです。それをなんでも学問の自由とか言うらしいですけど、偉い先生でも人に迷惑かけるなら関係ないと思いますけどね。」ロビーナはクールに切り捨てた。
「つまりは、その既得権益に守られたいけすかない、錬金術師の館に踏み込みたいわけだよな。それとウチがどんな関係があるんだ?」
「それはさ、この朝日屋そのものに、そのジョイマンが興味を持つってことなんだ!つまりジョイマンの居館の近くに朝日屋がドーンと転移して営業する!空間転移する建物、不思議な食べ物の数々、そしてその店の中には、かわいい女給がいっぱい❤️すけべで食いしん坊で探究心豊かなジョイマンは絶対に尻尾を出さずだよ」ウェンディはいう。
「ウェンディ❤️「あれこれ考える前に、敵のベッドの中で裸になれってやつだな。いかにもお前らしい雑で効果的な作戦だな!」
「小日向マスター❤️褒められて恐縮だ」照れるウェンディ
(ポジティブなやつめ、別に褒めてねーけど)
「ところで可愛い女給がいっぱいって?ウチはいっぱいってほどにはいないが。」
「大丈夫です。私たち3人が女給としてお店に入ります。ジョイマンに見初められれば館を潜入捜査することもできるでしょう。」
ロビーナは冷静にいう。ウェンディの思いつきを彼女は冷静に明晰な頭脳で裏付けしてくれるのだ。
「よしわかった!協力しようところで、ウエンディー、ウチが協力するには何が必要か分かってるよな?」小日向が密やかにいう。
「そうだったね、、うーん、私じゃもうだめだもんね。」ウェンディが躊躇う。
「小日向マスター、私じゃダメですか?私はグラシュティグ、エンゲレス固有種のダークエルフとスプリガンのハーフです。つまり半身半霊の
珍しい存在です。マスターさえよろしければ、この後すぐにでもお相手させていただきます。」ロビーナが凛とした声で行った。
「いい覚悟だ、女王陛下のためか?」小日向が問う。
「私が忠誠と愛を捧げるのはウェンディです、さぁ団長の時と同じ部屋ですよね。今から行きましょう。」ロビーナは頬を染める。
(おそらく、ウエンディーとトゥアハは別室で自分が小日向とセックスする姿を見るのだろう。)彼女の心がチクリと傷んだ。
⭐️犯り部屋
「こちら小日向、センサー、、マイク、カメラは全て順調か?」小日向がベッドの上で機材を調整する。
「はいオールクリア、セックスに入ってください。」別室から玲奈の声が聞こえる。
そこへ入浴を置いたロビーナが入ってきた。
「ロビーナ、バスタオルをといて。そこに立ってくれ。肌は褐色で神は濃いめの金髪とクールな碧眼。エルフ耳は普通のエルフよりも横に向かって伸びている。バストGカップでモデルのような素晴らしいプロポーションだ。種族はグラシュティグ、氏名はロビーナ フッド。エンゲレス固有種のダークエルフとスプリガンのハーフだ。霊的存在でありスプリガンと肉体を有するハーフエルフの融合した肉体がどのようなものか、これからじっくりと観察させてもらう。」
マイクに向かって解説しながら、彼女の顔や胸や割れ目をじっくりと撮影した。
「くっ、、これも全てウェンディのため、、、」恥辱に耐えるロビーナ。
「ロビーナ❤️愛する者のために抱かれることは、愛する者と抱き合う事より尊いことだ。前回ウエンディーがお前の見ている前で、俺に抱かれた時に君は何を感じた?ウェンディも君への愛と尊敬を新たにするはずだ。だから俺に身を任せるんだ。」
小日向は背後から、彼女の豊満なバストを弄んだ。
小日向は背後から、彼女の豊満なバストを弄んだ。「うぅっ!こ、こんなことって!」
ロビーナは抵抗したが、小日向のセックステクには敵わなかった。
「さあ、ウェンディに見せてあげよう。君の魅力的な体を!聞かせてあげよう。男に犯される時の君の美しい声を、」
「ああ、感じる。ウェンディが私を見ている。私のことを心配してる。そして私が小日向に抱かれることに興奮してる❤️」スプリガンとしての精神性が外で見ているウエンディの感覚を鋭くキャッチしていた。
小日向はロビーナの唇を奪った。舌を絡め合いながら、小日向はロビーナの乳首を摘み、揉む。
ロビーナは小日向にされるがままになっていた。
「ああ、、ウェンディ❤️もっと興奮して、私のことを考えて❤️」
やがて、ロビーナの顔つきが変化してきた。その瞳からは涙が流れ落ちている。
しかし、それは悲しみではなくウェンディが自分と小日向のセックスに興奮しているという喜びによるものだった。
(ウェンディをもっと興奮させてあげる。)
彼女は自ら進んで小日向を求め始めた。ロビーナは桜色の唇を開小日向のペニスを口に含んだ。
「んんっグゥ、、大きい、、」
ロビーナの小さな口では小日向の大きなペニスを全て口に含むことはできない。小日向の股間をまさぐり、しごき上げ、懸命に口を動かし、頭を上下させる。ロビーナの長い髪が乱れた。
「もっと奥までしゃぶるんだ。ウェンディーはもっと上手だったぞ。」
小日向は、ロビーナの頭を押さえつけ激しく腰を振り始める。
ロビーナの喉の奥まで突き刺すように、深く挿入され目尻には涙が浮かんだ。
小日向は荒々しくロビーナの髪をつかんで、激しく前後に動かす。口から唾液が溢れ出た。
「うくううっじゅぶじゅぶ、、」
ロビーナのフェラチオはさらに激しさを増していく。
彼女の繊細な手は陰嚢を掴みマッサージした。
小日向のペニスの先端から透明な液体が出てきた。
ロビーナはそれを一滴残らず飲み干すと、さらに強く吸い上げる。
そしてついにその時が来た。
「よし出すぞ。飲めよ。」どびゅーーーーー!
ロビーナの喉奥に熱い精液が流し込まれた。「んぐっ!ゴクッ」
ロビーナは喉を鳴らしてそれを飲み込んだ。
小日向の射精は長く続いた。ロビーナは必死でそれを飲み込む。
「おちんちんをしゃぶっていたら、興奮して割れ目が濡れてしまいました。使っていただいて大丈夫です。私もウェンジのようにあなたの女にしてください。」
ようやく長い射精が終わるとロビーナは小日向の前にひれ伏し、両手で自分の足を持ち上げ割れ目を見せた。
「クールビューティーがおねだりか?いい子だ。」小日向は満足げに笑った。
ロビーナの奉仕によって小日向のものはまた硬度を取り戻していた。
「次は俺の番だな。いくぞ」小日向はそう言うと、ベッドの上で四つん這いになったロビーナの後ろに回り込み、一気に貫いた。「ああっ!」
「どうだ?ロビーナ。俺のものは大きくて硬いだろう?俺に突っ込まれてお前らは穴姉妹になったんだ。」
「はい、ウェンディと同じ体験ができるなんてとても素敵です。」
「ロビーナの体は素晴らしいな。ウェンディーにも負けないくらいだ。」
ロビーナの中はとても温かく気持ちよかった。小日向はゆっくりとピストン運動を開始した。
「あんっ、あっ、ああ」
ロビーナの甘い喘ぎ声が響く。
「ロビーナ、俺の女になれ、お前は俺のものだ。」
「ああ、、それは違います。私はウェンディのものです。」
「こんなに乳首をボッキさせてアヘ顔晒して、まだ言うのか?」
小日向はロビーナの勃起した乳首を思い切りつねった。
「あぁっ!だめぇ、、、ああっ!もう許してください!」
「俺の愛人になると言え!そうしたらやめてやる。」
「私の愛はウエンディ様だけのものです。私は小日向マスターの性欲処理の道具にはなりますが、心までは捧げません。」ロビーナがキッパリと言い切った。
「だったら、性欲処理の役割をしっかり果たすんだな。もっと腰を触れ!俺を楽しませろ。その理性的な顔で、いやらしい言葉を吐き出せ、自分から卑しくやらしい女になるんだ。」
小日向はロビーナを精神的にも犯し始めた。
小日向は激しい抽送を繰り返した。パンッ!パシッ!肌を打ち付ける音が部屋に響き渡る。その度にロビーナの大きな胸が激しく揺れた。
「はいっ、小日向さまのオチンポは硬くて太くて凄く良いです。私の子宮の入り口にガンガン当たって最高に感じています。ああ、、」
ロビーナは快楽に溺れた表情を浮かべながら、淫語を連発した。その姿に小日向は興奮を高めていった。
「ああ、、、イク、、イキそうだ。中に出してもいいか?」
「はい、中出し大好きです。小日向様に種付けされたいです。」
「おおおっ!出るぅ!!」
どぴゅっどぴゅーー!! 小日向は再びロビーナの中に大量の精を放った。
「ああっ!熱いぃ、、、、私、種付けされてる」
ロビーナも同時に絶頂を迎えた。どぴゅどぴゅ
小日向はそのままロビーナの上に覆い被さるようにしてまるでカブトムシのようにザーメンを彼女の子宮の中に流し込み続けた!
スプリガンの力なのか、彼女が今、性器で感じている感覚がリンクするように、小日向やウエンディ、周囲にいるものに伝わってきた。ロビーナと精神的にリンクしている度合いが高いものほどリアルに伝わってくる。
「え、、なに、これ、ロビーナの感覚?あっ、、いやぁ❤️」
外にいたウエンディーが思わずスカートを押さえた。
彼女のパンティーの中は、快楽を共有したことで、ぐちょぐちょになっていたのだ。
射精された瞬間の彼女の気持ちまでリアルタイムで伝わってきた。
「あ、、ああ、、すごい量、、こんなに出されたんだ。」
ロビーナの膣内に収まりきらなかった白濁液が流れ出してきた。
「1回や2回で済むと思うなよ、快楽堕ちするまで犯し尽くしてやるぞ!」小日向は彼女をぎゅっと抱きしめて唇を奪う。そして2度目の挿入を図る。
「うふふっ、小日向マスターたら私のロビーナをめちゃくちゃにしてくれちゃって、すごく気持ちよさそうね。」
ウェンディの妖艶な笑い声、なんと彼女は部屋に入ってきた。
「どうしたんだウェンディ❤️まだセックスは終わってないぜ」
「ええ、ロイヤルガードの仲間として、彼女の恋人としてスケ立ちに来たんだよ❤️ロビーナ一人じゃ小日向マスターの相手は無理なのは私が1番知ってるから❤️」ウェンディためらことなく、小日向のペニスにしゃぶりつく。「うおっ!ウェンディ!」
「ちゅぷっ、、んんっ、小日向のオチンポ、これでロビーナを犯したんだね、おいひいよぉ、、んんっ」
ウェンディの舌使いはとても巧みで、すぐに小日向のものは硬くなった。
「小日向のおちんぽ、また元気になったわね。今度は私の中で可愛がってあげるからね。」
ウェンディは自ら服を脱いで全裸になると、小日向に抱きついた。
「ウェンディ❤️」小日向はぐったりしたロビーナの中から肉棒を引き抜くとウェンディに襲いかかった。
彼女の乳首に思いっきりしゃぶりつく。そしてウェンディの割れ目にイキリ立つものをぶち込んだ。「ああっ、小日向のオチンポが入って来たぁ!」
「ウェンディ!ウェンディは俺のものだ、俺のちんこ無しでは生きていけない体にしてやる!」「ああっ、嬉しい、小日向に犯されるの好きぃ、、」
ウェンディは激しく腰を振りながら喘いだ。
「ウェンディは私の女です。」そこにロビーナが割り込んできて、ウェンディと唇を重ねた。
「んむっ、、」ウェンディはロビーナのキスを受け入れ、二人は濃厚なディープキスを交わした。
「ロビーナ、ウェンディは俺の女だぞ。」「いいえ、ロビーナは私の女です。」ロビーナも負けじと言い返す。
そして、小日向にピストンされている彼女のクリトリスを優しく指で愛撫した。
「ああ、ロビーナ❤️」
「今から私のスプリガンの能力で、小日向とウェンディーと私の感覚を全てフルリンクさせます❤️」
「ああ、なんだ。この感覚。これが女の快感なのか?それが男の階下と混ざり合ってすげえ!」
次の瞬間、小日向は、男と女の快楽が同時に、押し寄せて一気にに射精した!「あああああああっ!!」
「ああっ、小日向のがいっぱい出てるぅ」
小日向の精液がウェンディの子宮を満杯にした。
「あああ、、気持ちよすぎて、頭がどうにかなりそうだ。こいロビーナ❤️とんでもないマネしやがって❤️」
小日向はロビーナを押し倒し、彼女の足を持ち上げると、そのまま挿入した。
ロビーナの顔は快楽で歪み、小日向を喜ばせた。
「ああ、ウェンディと男の快楽も混ざって、おかしくなるl小日向マスター、私、もう我慢できません。もっと犯されたいです。」
「ああ、望み通り、お前の理性を完全に壊してやる。オレもお前らの快楽が流れ込んでどうにかなりそうだよ。こんなめちゃくちゃなセックス初めてしたぜ」
ロビーナとウェンディは小日向に激しく犯され、何度も絶頂を迎えさせられた。
しかし、それはカウンターブローのように小日向にも帰ってくる。いかせた数だけ、自分も絶頂を経験するのだ。
「ああ、いぐぅ、すごい、小日向のオチンポ、硬くて大きいです。」とロビーナ❤️射精する小日向。
「ああ、イク❤️イク❤️小日向のオチンポ最高、ずっとハメてたいよ。」とウェンディ❤️さらに射精する小日向。
女のアクメ快感をリンクされる経験にさすがの小日向も徹底的に追い詰められた。
「ああ、、小日向先生のバイタルゲージが危険なことになっています。生殖実験はここで終了します。」
玲奈がセックスの終了を告げた。ロイヤルガードのツートップは小日向に勝ったのだ。
「はぁ、はぁ、はぁ、くそっ、ロビーナとウェンディめ、、いつかわからせてやる!」
小日向は息も絶え絶えになりながら、床に横たわっていた。
⭐️コットランドの怪人
朝日屋はコットランドの貴族や豪商の館が立ち並ぶエリアに空間転移した。
有名な錬金術師であり子爵のジョイマン ケンシュタイン卿が館で違法な人体生成の魔術をしているという嫌疑の渦中に朝日屋は踏み込むことになる。
そこで、小日向は一計を案じた。
「アサヒ ピザ コットランド店」ペンキで書かれた大きな看板。その横に能天気な月姫の落書き。
そして、店の前には、異世界の人々が見たこともない乗り物が置かれている。
ピザを運ぶための電動アシスト付き自転車だ。
そしてそのお届け係が青と白のメイド服を着たロイヤルガードの娘たちと月姫だ。
大ちゃんに切れ込んだミニスカートから彼女たちの健康的な足がのぞく。そしてペダルを漕ぐたびに胸が揺れる。
その姿がコットランドの大商人や貴族たちの話題になった。
小日向が男の欲望を巧みに捉えた悪魔的なメイド服だ。彼女たちが注文からわずか30分でピザと呼ばれる抜群にうまい料理を届けてくれるのだ。しかも注文は簡単、彼らが配るチラシの欲しい商品に⭕️をして数を書き、丸めて空に投げると鳩になってアサヒ ピザ コットランド店に飛んでいくのだ。半径5キロ圏内なら戻ってくる「魔術帰り文」の応用。ルシアの低級使い魔を使った簡単な魔術だ。
値段は1枚、5シルバーとたかめだがその魅力にコットランドの人々は熱狂した。
「丸いパンのようなものの上にマグマのように煮えたぎるチーズ!そこに薄切りのソーセージやサラミ、好みの海鮮などが乗り、玉葱やトマトがふんだんにちりばめられた料理!手づかみで手軽に食べられるにもかかわらず、芳醇な味わいで酒ともよく合うんだよな」
「おまけでついてくる。コーラという飲み物がキンキンに冷えていて抜群にうまいんだ。」
「とにかく持ってくる娘たちがかわいい。俺はウェンディちゃんのファンだな。」「いやロビーナちゃんが好みだあの冷たい視線がたまらない。」「いやブラックアニスのトゥアハちゃん一択だろ!不思議ちゃんでかわいいよな❤️」
食べたものたちが、口々にその魅力を周りのものに言いふらした。
錬金術師のジョイマン ケンシュタイン卿はめざとくその噂に反応した。
「フラン!このピザとやらを注文する。配達に来たら受け取って私のとこに届けるんだ。このボンクラ!」
1人の娘に向かって、ジョイマンは冷たい言葉を投げかけた。
「イエス マイロード」
フラン ケンシュタイン。エンゲレス魔術アカデミーの秘宝 雷竜の魔水晶をコアにしたホムンクルスの女の子。
メタリックブルーの髪とかすかな光を帯びたレモン色の瞳。頭には巨大な髪飾りのようにヘキサゴン型の魔法陣のついたミスリルの杭が刺さっている。人工生命体である彼女のの制御プラグだ。
ジョイマンは幼くして病でなくなった愛娘フラン ケンシュタインの死骸を掘り起こして錬金術による肉体再生を試みた。試行錯誤のうちに様々な種族の肉体との融合を行ったため身長2メートルに巨大化してしまった。そして生み出された彼女はフランの記憶を承継してはいなかったように見えた。
そのことに彼は絶望した。目の前にいるのは娘の顔をした禁忌とされる技術の結晶でしかなかった。
しかし、この研究が全く意味をなさなかったわけではない、等級の低い魔水晶をコアに使い捨ての戦闘用ホムンクルスや労労働用のホムンクルスを生み出す技術を確立したのだ。
フランは目尻に涙を浮かべながら階段を降りる。彼女は愛娘のフランの記憶を受け継いではいなかったが、創造主であるジョイマンを慕っていた。それゆえに意味嫌われるのは辛かった。。
「お待たせしましたデス。アサヒピザです!」
ピザの箱を抱えて、1人の娘が現れた。
紫の隻眼のブラックアニス(辺境コットランドの穴居獣人族 マジックアサシン)のトゥアハ・デ・ダナーン、黒と白のツートンの髪をショートボブにまとめ、頭部からはウサギの耳が左右ツートンで生えている。スレンダーボディでロイヤルガード最速の体技「CACC キャッチアズキャッチキャン」と祖母ゆずりのドルイドの魔法を使う。武器を持たずに戦うことができる。彼女は潜入任務にはうってつけだ。
「配達ありがとう、、」扉を開けてぬと現れた。長身の娘にトゥアハは一瞬驚いた。
(こ、こいつ、、人間でも、亜人でもない、ジョイマンの変態が作り出したホムンクルスか?)
「ご、、ご注文のピザとコーラ、お代は5シルバーデス」
動揺を隠して、トゥアハはピザを渡す。フランが金を払っている間、トゥアハはさりげなく居館の奥を覗く
二階がジョイマンの巨室、、そしていかにも怪しい地下に続く通路が見えた。
「ご苦労様」長身の気味の悪い娘は、その外見に似合わず、丁寧な言葉でお礼を言った。
「ど、どういたしましテ、またのご利用をお待ちしておりマス」
トゥアハは、丁寧にお辞儀をして帰る振りをする。
「マイロード ピザです」
もしかしたらジョイマンが優しい言葉をかけてくれるのではないか、そんな期待をかすかに抱いているのだろうかそれを見届けることなく、フランは慌ただしく階段を上っていく。
「コソコソ 潜み シズシズ 歩け サイレスサイレス」
トゥアハはドルイドの隠業の魔法を唱えこっそりと屋敷内の探索を始めた。
2階の彼の部屋からジョイマンの興奮した声が聞こえてくる。
「ああ、この匂い、これが噂に聞くピザだな。」
フランの手からピザを取り上げると、ジョイマンは思わずつぶやく。
ジョイマンはピザを食いコーラを飲み干した。
「ぷはぁ、やはりこのピザとやらは最高だ!」
「やっぱ怪しいのは地下室デスね」階下に降りたトゥアハはライトニングの魔法唱えて、地下室を明るく照らした。
そして次の瞬間、彼女は紫の目を見開いた。あまりに凄惨な光景があったからだ。
保存液につけられた無数の人間のパーツ。胴体や手足、大人の男女から子供まで
神を冒涜するような様々な姿のホムンクルスが、巨大な育成瓶の中に入っている。
「お願い、、殺して、、私を殺して、、」
手術台上で巨大な蜘蛛の胴体に縫い付けられた、少女の顔が絶望に歪んでトゥアハに殺害を乞い願う。
「これはひどい。あの変態錬金術師め!」憤るトゥアハ。
「あなたを傷つける前に私を殺して!」少女は悲痛な叫び声をあげ!トゥアハに
襲いかかる。
「助けてあげられなくてごめんね。」トゥアハは高く跳躍して哀れな少女の突撃をかわし、キャッチアズキャッチキャンの近接戦闘術で彼女の首をしめた。
まだ縫合されたばかりの首はいとも簡単に蜘蛛の胴体からもげ切れた。
トゥアハは哀れな少女の生首を抱きかかえて、部屋の隅にある切り刻まれた首なしの遺体の隣に横たえた。
「ウェンディ団長!ジョイマンは悪魔デスよ!」トゥアハは帰り文を宙に投げた。
鳩の姿になり館から飛び立っていく魔法の帰り文!
そして、さらなる犯罪の証拠を集めているところでジョイマンに気づかれてしまった。
地下室に何らかの警報魔術を仕掛けていたのだろうか、地下室の出口にジョイマンとフランがいた。
「何者だ貴様!ここで何をしていた?」
ジョイマンは怒りに顔を赤く染めた。
「私はエンゲレス ロイヤルガードのトゥアハ・デ・ダナーン デスよ。おとなしく縛について欲しいっす」トゥアハはジョイマンとフランを油断なく睨んだ。
「そうか、貴様が私のかわいい作品を殺したのか、、許さんぞ、、」
ジョイマンは拳を握りしめワナワナと震える。
「奴を捕まえろ、そして抵抗できなくなるまでボコボコにするんだ。
「マイロード お任せください」フランはトゥアハに向かって走り出す。
「邪魔するなデスー!」
トゥアハはフランに蹴りを放った。しかしフランはその攻撃を避けるでもなく正面から受けた!
ばきぃ!
「ぐっ、、ふぅんっはぁあああっーーーーーーーーー!!!」
トゥアハの蹴り足を掴んで投げ飛ばした。
「ぐわあ!」壁に叩きつけられるトゥアハ。
フランはすかさずトゥアハに追撃をかける。
「デカブツのくせに早い!」
トゥアハは素早く立ち上がるとジャブを打ちバックステップで距離を取ろうとするが、
パンチも正面からくらいながら距離を詰めるフランと組み付かれてしまう。
「くそ、タフすぎんだろ、離せ!」
「白黒の兎さん捕まえた❤️」
フランはトゥアハを組み伏せようとする。
「ブラックアニスの身体能力舐めんなぁーーーーデスーーーー!」
脚力を活かして両足で腕関節を巻き込み腕ひしぎ逆十字へ持っていく
「くぅ、、私、負けない、ジョイマン父様に褒めてもらうんだ」
フランは、トゥアハを腕関節を決められたままで持ち上げた。
「もう終わりデス、デカブツ!」ばきぃ!トゥアハは関節技で腕を圧し折った。
「うううううう」苦痛の表情を浮かべるフラン。
「ごめんなさいデス、でも、こうしないと私が死んじゃうんデス」
トゥアハは折れた腕を掴んで離さない。
通常ならトゥアハの勝ちパターンだが、突然、残された左手でフランは
痛みをものともせずにめちゃくちゃに殴りつけてきた!
ガードの上から腹や顔に炸裂する!
「バカな!腕折れてるのに、、ぐっ、。ごほっ、、」
予想外の反撃に怯むトゥアハ。
「ははははは、わしのフランは頑丈なんだ。その程度のダメージ!その場で再生していくぞ!」
ジョイマンが高笑いをした!
「イエス マイロード!」フランの黄色いひとみが強く光り折れていた腕も修復された。
そして再び組み付かれる。
今度はトゥアハが押し倒されマウントポジションを取られた。
トゥアハは必死に抵抗するが、両腕を片手で押さえつけられて身動きができない。
フランはトゥアハの顔面に拳を振り下ろす! ばきぃ! 鼻血が吹き出しトゥアハの視界が真っ赤に染まる。
それでも彼女は諦めなかった。
残った右腕を折り曲げ、肘をフランの顎に向けて振り上げた。
どごん! 鈍い音とともにフランの顔面を直撃した。
普通なら、顔面を覆ってのたうち回るところだが、彼女は痛覚が鈍感なのかそれに報復するように
トゥアハにパンチの雨をお見舞いしてきた。
ばきぃ! がつん! ぼこん! フランの攻撃がトゥアハ炸裂する。
フランのような都合のいい回復力のない彼女は傷だらけだった。
「グハハハ、卑しいブラックアニスめ!いい気味だ!」
ジョイマンは、その様子を見て満足そうに笑っている。
一方、トゥアハはというと、、 もはや虫の息である。
フランはとどめの一撃を放とうとはしなかった。
「マイロード、敵を無力化しました。これでいいですよね。」
殴っている側のフランの方が悲しく辛そうな顔をしていた。
その表情にジョイマンは腹を立てる!
「何をしているんだ!早くトドメをさせ!この役立たずめ!」
「はい、、マイロード」
フランは拳を大きく引いた。
「ごめんね、私、悪い子だから、、マイロードの命令に逆らえないの、、」
フランは泣きながらトゥアハに拳を向けてくる。
「デカブツ!お前は悪くないデス!」
トゥアハは笑顔でいい、フランの一撃を自分から受け止めた。
「な、、なんで、、」
フランは驚いて目を見開く。
一撃を受けてトゥアハは意識を失っている。
ジョイマンは、フランの肩に手を置いた。
「よくやったぞ、フラン。さすが私の自慢の作品だ。」
「マイロード ありがとうございます」
「だが、なぜ殺さなかった?」
「あの子は、、、、、」
「まあいい!体を持て余している貴婦人向けに作ったセックス専用のホムンクルスが出来上がったところだ!
ちょうど実験台が欲しかったところだ。あのブラックアニスを使ってやろう。息の音が止まるまでちんぽをハメられまくるのだ。さぞかし見ものだぞ!」そういうとジョイマンはセックス専用ホムンクルスを二体繰り出した。
「ふふふ見ろ!あのたくましいからだとカリ高のちんぽ!無限に射精できる生きたディルドー、究極のレイプマシーン!それがこいつら!マックス&アランだ!」
ムキムキ褐色の肉体に精力的な顔立ちをして、スキンヘッドのホムンクルスがトゥアハの長井亮、耳を掴んで持ち上げる。まるで捕まった哀れな子うさぎのようだ。
「ぐひぃいいいいスレンダー ちっぱい オッケーオッケー」
背の高い褐色のホムンクルス、マックスがトゥアハの服を引き裂き小さな胸を揉みしだいている。
「きゃあああ!やめろデス!」
トゥアハは必死に抵抗するが、力が違いすぎて抵抗にならない。
「ふぅ、ツルツルおまんこぉ❤️ナイススメル!おいしぃプッシィネ」
もう一体のアランと呼ばれたホムンクルスがトゥアハの股間にしゃぶりつく。
「ひゃああん!ダメぇ、汚いデス!」
必死に太ももを閉じようとするが、巨大な手でこじ開けられる。
「はぁはぁ、可愛い声で泣けよ、もっと聞かせてくれよ!ほぅら!どうだ?気持ちいだろ!
俺の舌テクは世界一だぜ!」
アランはトゥアハのクリトリスを執拗に責め立てる。
アランとマックスには最低のジゴロ野郎の脳が使用されている。
「あっ、、だめ、、そこ、、弱いの、、」トゥアハは快感に耐えきれず、体を震わせる。
「くくく、いい声だ。兎女め!無様に発情してやがるぜ。そろそろ入れてやる。たっぷり楽しめよ!」
アランは、トゥアハの両足を持ち上げて、一気に挿入した!彼女の細く小さな体が衝撃で浮き上がる。
「うっぐっ、、痛いっ、、ぬいて、、お願い、、」
「はっはっは、チビのザコマンコいただきましたー!すげえ締め付け!名器じゃねえか!これはすぐ出ちゃうかもな!」
アランは激しくピストンを始めた。
「あ、、あうっ、、、ぐっ、、んん」
トゥアハの表情が苦痛に歪む。
「ほらさぼってるんじゃねーよ。俺のちんぽしゃぶりやがれ、このウサギ女!」
マックスが長い耳をつかんで、ぐいぐいとペニスを顔に押し付けフェラチオを
強要した。
「んんんぐぅ、、息が出来ない、、死んじゃうデ、、ス、」
マックスが腰を振るたびにトゥアハの小さい胸がぷるんぷるん揺れる。
「はうぅあ!」どびゅーーーどびゅーーーーー
そして、、、 びゅくん!どぴゅー! マックスが絶頂を迎えた。
トゥアハの口の中に熱いものが注ぎ込まれる。
まるで、脳の中に精子をぶちまけられているような感覚だ。
マックスが耳を離すとトゥアハは地面に崩れ落ちた。
「おねんねには早いぜベイビー❤️」
アランはがトゥアハの両足を抱え込み肉棒を突き立てられた。
ばちゅんばちゅん!子宮の奥まで突き刺さる! その度にトゥアハの体は跳ね上がった。
アランのペニスは巨大で太く長い。
膣の中は限界まで押し広げられている。Gスポットをちんぽで殴打される❤️
まさにアクメ強制ピストンだ!
「ああ、、いや、、デス、、ひぃぎぃ、、❤️」
激しいピストン運動に結合部からはタラタラと愛液が流れ出した。
「ふひゅぅーーーーー!」
アランはラストスパートをかけるようにさらに強くストロークする! パンッ! パン! パァン! バチン! 何度も叩きつけられるちんぽの音が響く! トゥアハは意識を失いかけていた。
だが、アランは容赦しない。
「中だし失神アクメいけーーーーーーーーー!」
「おぶっお゛お゛お゛う゛ぅ、、いぐ❤️っぐ、、いぐぅーーーーーーーーーーーー❤️」
少女の口から出してはいけない声が漏れた。
どびゅう! どぴゅーー! びゅるるるるるる!!
アランの射精と同時にトゥアハは打ち上げられるようにビクンッと跳ねて絶頂した。
アランは満足そうに笑っている。
その様子を見ていたジョイマンも大笑いだ。
「ひひゃははは、神秘の種族、ブラックアニスも犯されればただの小娘か!ワシも楽しませてもらうか!
ワシの改造マジカルちんぽでな!」ジョイマンも興奮したのかズボンを下ろす。
ちんぽには真珠のように魔水晶が埋め込んである。
「ヒィ、、もうや、デス、、ゆるひて、、」腰が抜けて四つん這いで逃げるトゥアハ。
「エリザベスの密偵が情けないなぁ、、」ジョイマンは彼女の細い腰を押さえつけ、貧乳をつねりあげた。
「きゃひぃぃ❤️」
トゥアハは悲鳴を上げる。
「この発情兎め!」
「かはっ!入ってくるデス、体に心におちんぽがぁ、、、ああっ、、、いひぃ、、、いい、、」
そして、、 ズブゥウ! ちんぽが一気に挿入された! ジョイマンのモノはカリ高で太さもある。
しかも、真珠のような魔水晶が埋め込まれていて、それが魔力を発しているのだ。
霊媒体質のドルイドであるトゥアハにとっては危険なちんぽだ。
肉体だけでなく精神もジョイマンに侵食されてしまう!
それはすなわち絶対的服従を意味する。しかし、トゥアハは快楽に抗えない。
挿入の瞬間、彼女の片目を隠していた眼帯が弾けた!獣の魔眼から魔力が溢れ出たのだ!
体にジョイマンの魔力が満ちて勝手に反応してしまう。
すでに彼女は、心と体の両方を支配されていた。
もはや、彼女にできるのは喘ぐことだけだった。
パンッパチュパチュン!!! リズミカルに腰を打ち付ける音だけが響く。
「はあ、、あう、ジョイマン様ぁっ、、、あん、、あへぇ、、、」
トゥアハの顔は涙と鼻水でグチャグチャだ。
「ほら!もっと締め付けろ!気持ちいいだろ!メス兎め!きひひ犯した後はおまえも実験台にしてやる!ワシは
女は犯してから手術するんじゃ!昨日は村娘を犯してやった!反抗してマグロを決め込むから身体中切り刻んでタランチュラに繋げれやった!泣き喚く声は最高じゃったぞ」
「ひぐっ、、あなたは悪魔、、ひどいデ、、す、、」
「はっはっは!なんとでもいえ!お楽しみはこれからだ!さあ出すぞ!しっかり受け止めろ!」
ドピュルルル! ビュクッ!ビュッ!
「あ あ あ ああ あ っ っ っいやぁ❤️、、、いくぅーーーーーーーーー!!!!」
大量の精液がトゥアハの子宮を満たし強烈な快感に絶叫する。
「ふぅ、なかなかいいまんこだ!完全メス堕ちしたな。ほら、マックスとアランに自分からおねだりしろ!トゥアハ❤️」命じるジョイマン
「はいデ、、ス、、トゥアハはジョイマン様に完全に屈服しまシタ。トゥアハは淫乱ビッチの雌豚デす。どうか皆様の極太ちんぽでトゥアハをめちゃくちゃにしてくださいデ、、ス、、」
その言葉にジョイマン、アラン、マックスの3人が同時に襲いかかる。
「ワシのモノをしゃぶれ!ブラックアニス❤️」
「はいデ、、ス、、」
じゅぽ!ジュポォ!
「うほっ!こやつの口の中、舌使いがやばいな。これは口マンコ名器だ!」
ジョイマンはトゥアハの耳を掴み激しくピストンしている。
「ふひひ、俺たちはおまんこと尻穴同時に犯してやるぜ!」アランとマックスは上下からトゥアハのヴァギナとアナルに突っ込んだ。
「むぐぅ、、うぐぅ、、」
「おおお!喉奥が絡みついてくるぅ!」
「こいつ、可愛い顔してすごい変態だったんだな!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!!激しいピストン運動が繰り返される!
「おごぉお゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう…………おひんほ、好き❤️」
「すげぇ腰振り❤️こいつ完全にメス堕ち精液便所だぜ、おらぁ奥まで突いてやるぜ」
はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 いぐぅーーーーもっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️おちんぽで突き殺して!」
トゥアハはアヘ顔を晒しながら懇願していた。
「こやつ、すっかり壊れよったわい。」「ひひひ、まだまだこれからだぜ!」「ああ、俺もそろそろイキそうだ!」3人はラストスパートをかけた。そして迎える口、尻、おまんこの三穴同時射精!
「あっ!あっ!あっ!おまんこに出てるあっ!イグっ!イグっ!イグっ!いぐううっ!」
どぴゅー! びゅー! ぶっぴぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!
「ああギィ、、お尻にたねちゅけ、、いぐ、、❤️ああ、、」
どびゅーーーーーーーーーーーじゅびゅーーーーーーーー!
恍惚とした顔のトゥアハ。
「ふぅ〜最高じゃ!よくやった。飲めよ褒美をくれてやるぞ」
そう言って、ジョイマンは喉奥でザーメンを吐き出した。
ビュービューーーーーーーーー❤️ドクンドクンドプッドプンッ!
「んぶっ、、ゴクッ、、ごくっ、、はひゅ、ジョイマン様、おいひぃデす。ありがとうございましゅデ、、す、」
白濁に塗れてトゥアハはイった。
まさに絶望的な状況!しかしそこへ魔術の送り文を受けた小日向たちが駆けつける!
そこにはホムンクルスに陵辱されるトゥアハがいた!
「トゥアハ!大丈夫か!」ウェンディが叫ぶ!
「ロイヤルガードの連中か!マックス、アレン!奴らを殺せ!」ホムンクルスに命じるジョイマン!
フルボッキで襲いかかるマックスとアレン。
「死ね!レイプ野郎!」
その股間をロビーナの矢が貫いた!
「ぎゃあ!?」「おぎゃ!」
「なんじゃと?!」あっさりホムンクルスが倒されてジョイマンが動揺する。
「ジョイマン!私はエリザベス女王陛下の騎士!ウェンディチャーチル!あなたに勝ち目はないわ!大人しく縛につきなさい!トゥアハを!私の仲間に手を出すとは許せないわ」いつもニコニコのウェンディが青い目を細め、ジョイマンを睨みつける!
「くっ、舐めるなよ!出て来い!我が下僕たちよ!」
すると、育成瓶がわれて異形のものたちがウェンディたちに襲いかかる!
「みんな!行くぞ!」「許さないんだからぁ」
ウェンディと月姫は剣を抜き、魔物たちを斬り捨てていく。
「ウェンディは私が守る!」「ファイアボール」
ロビーナとルシアは弓と魔法で前衛に二人を援護する。
そのさらに後ろには小日向と麗奈が犯されたトゥアハを介抱する。
「おのれ、ワシの邪魔をするなぁぁぁぁ!!」
怒り狂うジョイマン。その身体から闇色のオーラが立ち上る。
「ならば切り札!いけ、フラン!リミッター解除だ!」
オロオロと事態を見ていたフラン ケンシュタインの頭部の釘のようなヘキサゴンをジョイマンは思い切り押した。輝くヘキサゴン!フランの黄色い瞳が強く輝き、彼女の意識が消えて戦う本能だけになる!
「うぉおおおおおおおおお!」2メートルの大きな少女が戦槌を握って暴れ始めた!
ホムンクルスも小日向達の区別なく暴風のように暴れ狂う!
まるで理性のない獣だ。
「なんだあれは!」「きゃぁ!」「みんな下がって!わたしが食い止める!」
月姫とウェンディが防波堤のように前に立ってギリギリでフランの猛攻をしのぐ!
しかし、圧倒的なパワーに押し切られそうになる。
そこに駆けつけたのは!玲奈に支えられた トゥアハだった! 彼女は素早く呪文を唱える。
彼女の右の獣の魔眼が光る!散々犯され中だしされたエネルギーを獣の魔眼で魔力に変えて強力なドルイドの闇魔法を放つ!
「しばれしばれ、、束縛せよ、束縛は愛、ダンオニローーーーーク ナーワーゲーーーshow!」
闇の縄がフランの肉体に巻き付き動きを止める! そして、 獣の魔眼! その力は強大だった。
「秘術、亀甲縛り!これでいかに怪力でも動けないデス❤️フランの暴走をとめるデス」
「でもどうやって?」再生力と無限のパワーに月姫、ウェンディ、ロビーナもなすすべ無しだ。
「小日向先生!フランの体内に内側からエネルギーを送り込めば彼女は正気を取り戻す筈です。」
齢千年超えの大魔導師、ルシアが叫ぶ!
「それってどうやって?」皆が問う?
「小日向先生のちんぽをエントリープラグにしてエネルギーを注ぎ込むんです!みんなのオーラを小日向先生に
集めて!ロビーナ!スプリガンの精神感応で私たち全員を小日向先生にリンクして!」ルシアが叫んだ。
「心得た!みんなの力をオラに分けてくれ!最大元気な元気金玉でフランを正気に戻す。」
オーラを纏った小日向の髪が黄金に逆立つ!
「うぉおおおおおおお!いくぞフラン❤️」フルボッキのちんぽがズボンもベルトも弾け飛ばす!
そして、小日向のオーラがペニスに集中する! 小日向の全身から黄金のオーラが吹き出す! それはまさに神々しさすら感じさせるものだった。
そして、小日向はフランを抱きしめる! フランの、唇にキスをして優しく抱き締める。
ピクンとフランは反応した。創られて久しぶりに人の温もりを感じたのだ。それはジョイマンが誕生したての
頃の彼女にくれた温もりだった。
「ああ、、パパ、、❤️」バーサーカー状態のフランがつぶやく。
「フラン愛してるよ❤️」小日向はフランに舌を絡めて豊満な乳房を指先で愛撫する。
ビクンと震えるフラン。フランは夢想した。
彼女は愛するパパの匂いに包まれていた。それは、忘れることなどできない、あの時の優しい温もりだった。
フランの目から涙が溢れ、やがてそれは滝のように流れ落ちた。
「パパ❤️フランを愛して❤️」フランは小日向の背中に手を回し強く抱きついた。
二人はお互いの唇を激しく求め合う。
情熱的なディープキスをしながらフランの乳首を小日向は扱いた。フランの子宮がきゅんきゅんとうずく。
「ああ、、フラン、、好きだよ。」
「ああっ、、嬉しい、、フラン、、パパのこと大好きぃ」
「一緒に気持ちよくなろうね。」
「うん、、いっぱいシテ、、フランのおっぱいを吸って❤️」
フランのお尻を揉みながら小日向は乳首をしゃぶった。
「ひゃううっ!おっぱいっ、おまんこも弄ってぇ!」子供のような剥き出しの表現でおねだりするフラン。
「可愛いフラン❤️パパの前でおまたを開いてごらん」
「はいパパ❤️」
フランは言われるままにM字開脚をした。「ああん、、恥ずかしいよぅ」
フランの淫唇は淡いピンク色をしていた。
「綺麗だよ。フラン❤️」
そう言って小日向は、フランの股間に顔を近づけ、割れ目を舐めあげた。
「ふぁっ!はぁぁぁぁぁぁパパぁ、、フラン溶けちゃうっ❤️」フランは嬉しそうな声を上げた。
「フラン、、入れるよ、、」
「来て!パパぁ!フランはパパのお嫁さんだもん❤️」彼女が満面の笑顔で手を広げる。
小日向のモノがフランの中に入った。
「うぉぉぉぉぉぉおお!」
小日向が腰を振るとフランは歓喜の声を上げる。
「うぁぁぁぁぁぁぁ!凄いい!フラン壊れちゃう!壊れてもいい!もっと突いて!」
フランは大きな体で小日向にしがみつき、激しいピストンを受け入れた。
「フラン、、出るよ、、中に出すぞ」
「出して!熱いのちょうだい!フランはパパの赤ちゃん産むのぉ!」
どぴゅーーーびゅるるる!
「うぉぉおお!」
小日向とフランは同時に果てた。
「パパぁ、、好き、、ずっと一緒だよぉ、、」
フランは幸せそうに微笑んだ。
彼女の暴走モードは完全に沈静化していた。
そして、甘えん坊の娘のように、小日向の胸に頬を擦りつけた。
そして髪の毛を優しくなでられるとうっとりとした顔で微笑んだ。
小日向とフランのセックスを見ながら、ジョイマンは慟哭していた。
「あの、あの睦言、、、抱かれるときの反応、あれは私のかわいい娘だ。私のフランだ!」
人造人間のフランの中に、ジョイマンの娘のフランの記憶の1部が確かに残っていたのだ。
「ああ、、私はなんと残酷なことをしたのだ。私は気づいてやれなかった。あれの中に娘がいたことを!蘇った娘を私は愛することなく迫害した。彼女の中に娘の存在を見出せなかったのは私の不明だ。」
かつてジョイマンは研究に没頭するあまり妻のイライザから捨てられて孤独の日々を送っていた。そんな彼のもとに通ってくれたのが愛娘のフランだった。そしてセックスレスで欲求不満を募らせる彼のためにフランは自らの体を喜んで差し出した。
最初は、娘の成長を確かめるようなつもりで彼女えお裸にした。オナニーを教えるつもりで、簡単な性の手ほどきをした。しかし、1ヵ月たたないうちに2人は男女の間になった。
そして娘はジョイマンの下に住むようになり、夫婦同然の生活を1年過ごした。それはめくるめく幸せな日々だった。娘に性の喜びを教えることに酔いしれた。
フランが不治の病にかかるまでは、、、。
「あああ、、なんてことだ、、私はもう、数限りない罪を重ねてしまった。フランのいない世界を恨むように世界を壊し続けてきた!幸せな人をねたむように、人の命を奪ってきた。ロイヤルガードの皆様、どうか娘のフランだけは、寛大なご沙汰をお願いします。罪深きこの身は最も苦しむ方法で死を選びまするゆえ、、ああ、神よ、罪深きこの命を神の裁きに委ねます。」
ジョイマンはよろめくように立ち上がると研究室にあった毒々しい色の薬剤を飲み干した。それは彼がホムンクルスの拷問に使っていた劇薬だ。
口と鼻から血を吐いて、ジョイマンは苦しみ悶えた。胃がただれて内臓が溶けていくが、すぐに死ぬことはできない。
「パパ❤️」
その断末魔に悶えるジョイマンの手のひらをフランは強く握っていた。
彼女のつぶらな瞳からは大粒の涙が溢れていた。
そして大きな体で息絶えていくジョイマンを抱きしめた。
エピローグ
ジョイマン ケンシュタイン卿の事件はこうして幕を閉じた。
人造人間、フラン ケンシュタインはその後、ロイヤルガードの面々にパッキンギャル宮殿へ連行され、大エンゲレス王国、女王エリザベス ペンドラゴンの前に引き出された。
ゆるくウェーブした金色の髪に青い凛とした瞳、ミルクの如き白い肌、王族のDNAが生み出す完璧なプロポーション、大輪の花の如き美姫が豪華なドレスに身を固めている。エリザベスの腰には聖剣エクスカリバー、彼女は一国の女王にして剣豪の位を剣聖、ロザリアバルバトスから与えられている。
堂々と座してフラン ケンシュタインの巨体を前にしても、いささかも動じる気配がない。
「ウェンディらから話は聞いている。そちの父親のジョイマンは己の罪を恥じて自ら命を断ったそうだな。」
エリザベスが問う。
「はい、私もパパに作られた偽りの命です。でも親子の情はあります。パパを止められなかったことには私にも責任があります。私の体の中には王室の秘宝も盗用されているようですしこの身を溶かして魔水晶を取り出すなり、見世物にしてなぶり殺すなり、お使いいただいても文句はございません。」
フランは静かに頭を下げた。
ウェンディもロビーナもトゥアハは心配な面持ちでエリザベスを見る。
フランは誕生してからまだ5年に満たない人工生命体、大きな体だ幼く純粋な性格でロイヤルガードの娘たちはかわいい妹ができたような気分になっていた。
「さてもお主がジョイマンの実の娘であると言うならば、連座しての極刑は免れぬところだろう、、」
エリザベスの言葉にロイヤルガードの娘たちが凍りつく。
「されど、、小日向の申すにはお前はピザのようなものだと言っておった。余も小日向にピザとか言う料理を食わされてな、いろいろな具材が載って美味しい食べ物だったが、確かに渾然一体でピザと言う料理なのだ。サラミ味のピザでもなければ、トマト味のピザでもなければ、全てが1つでピザなのだ。フランよ、ジョイマンは確かにお前の体の1部に娘の亡骸を使った、しかし、その他にも何十種類もの種族の細胞を混ぜ込んで、お前の命を生み出したのだ。お前自体は、何十もの命の上に作り出された新しい命、命のピザのようなものなのだよ。だから、お主の体のひとかけらを形成するものの罪禍でお主を裁く事は公平でないと考える。しかしお主は純粋な魂の持ち主のようだ。贖罪がしたくばロイヤルガードに入れ!ウェンディの部下となり、余と大エンゲレス王国のために命を捧げるのだ!以上を持って沙汰とする。」
「フラン!よかったな。今日からお前は私たちの仲間だ。」ウェンディが彼女を抱きしめる。
「フランよろしくね、私がみっちり騎士の作法を教えてあげるわ。」ロビーナが頭を撫でる。
「ようフラン!お前は私の子分だからね、しっかりお姉ちゃんについてくるデスよ。」
小さなトゥアハがフランを見上げてどや顔でマウントする。
「みなさんありがとう、、フラン 頑張るから!」
フランは大泣きしながら答えた。
こうしてフランは正式にロイヤルガードの一員となった。
「フランちゃんの就職祝いだ。今日はピザ食べ放題でいいぞ!」
小日向が心底うれしそうにピザを焼く。
ロイヤルガードの3人娘を集めて店の閉店後に大宴会を行った。
ピザの材料も大量に余っている。エンゲレスモルトウイスキーのコーラ割りで皆は飲みまくる。
「小日向パパのピザ、フランだーいすき❤️そして小日向パパは大大!大好き❤️」
Kカップの爆乳で無邪気な子供のように抱きつくフラン。当然、小日向はフル勃起だ。
「フラン!小日向マスターは、月姫のものだから、手を出しちゃだめだよ」月姫がフランを睨む。
「いいこと小日向先生は私の旦那様になる人だからね。私の事はお母さんと呼びなさい。」
クールな玲奈が泥酔してワケのわかんない言葉を口にする。
「いいわね創作意欲が爆発するわ❤️」オタクのルシアがみんなを見ながら薄い本を描いている
「小日向マスターはウェンディのセフレだぞ!」ウェンディがそこに酔っ払って参戦する。
「ウェンディは私のものなんだから、手を出しちゃだめぇ」ロビーナがウェンディに 抱きつく。
「ウェンディもロビーナもフランも!みんな大好きだから、トゥアハも一緒に面倒見てよ❤️」
トゥアハは眼帯を取って獣の魔眼で全員を発情させる!
「そうね、みんなで気持ちよくなりましょう❤️」
ロビーナがスプリガンの力で朝日屋にいる全員をリンクする。
ウェンディが誰よりも早く小日向のペニスにしゃぶりつく。そのウェンディの体をロビーナが愛撫する。
「小日向マスター❤️」「小日向先生❤️」麗奈と月姫が小日向の左右の手で手マンされて腰を振る。
「小日向パパ❤️キスしよう」頭2つ高いフランが熱烈に小日向とキスをする。
「あはは、みんなと一緒だね。めっちゃ気持ちいいデス❤️フランはお姉ちゃんが気持ちよくしてあげるデス」
性感リンクでトゥアハは興奮しながらフランの割れ目を優しく愛撫する。
「ああ、、みんな最高よ❤️」
ルシアは、その姿を見てオナニーしながら漫画を描く。
まさに6人は渾然一体のピザのように激しく交わるのであった。