異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
異世界の歩き方 アオリモツンガルシア名物 ハッソクカブトガニとダークエルフの美人母を美味しくいただきました❤️
俺はラーマ領ギーミヤ ダイセーンの市場でひと稼ぎした後、ベルゲ街道を東に進んだ。
「慶太郎さん❤️ハッソク大カブトガニの直売店がでてますよ!寄ってきましょうよ❤️あーーーこれを見るとアオリモツンガルシアに着いたって感じですよね」
俺の隣で俺の旅の道連れが目を輝かせている。こいつはご当地名産に目のない食いしん坊だ。
彼女はアーミターヴァ教の修道騎士 ユーフェミア ラークシャサ 彼女の母はドッペルゲンガーで父は魔族の将軍 邪眼のオルドラン将軍だというが俺には正直よくわからない。しかし彼女の可憐な外見は俺のお気に入りだ。
左右白黒ツートンのボブヘア。深い藍色の左目、前髪に隠れている右目には赤紫の邪眼を隠している。
頭にはアーミターヴァ神官の筒形帽子を被っている。旅塵にまみれたアーミターヴァの十字をかけた修道服の胸は豊かにみのり、スカートからスラリと伸びたブーツに包まれた足は魅力的な絶対領域を見せている。
「ねぇ、、旅の修道士さんとイケメンさん!カブトガニ食っていがねーが?おんでおんで!うんめぇーんだから!」
ハッソク大カブトガニ直売店からダークエルフの美女が手招きする。
アオリモツンガルシア弁丸出しで朴訥な愛らしさを感じる。「元クリムゾンランツェンレイター ラウラ ハミディムラの店❤️」と
看板がかかっている。
「なんだか面白ろそうだから寄って行くか?」小さな娘みたいに俺の袖を引くユーフェミアを見下ろして俺はわらった。
お店に入ると俺たちは店の裏手に通された。
裏は入江の入り組んだ湖沼地帯、それを望むテラス席が設えてある。
「いらっしゃいませ、採れたてのうんめぇカブトガニ食べさすっから待っててけろな❤️」
ダークエルフのラウラ ハミディムラさんが娘達にテキパキと指示する。
クリムゾンランツェンレイターといえばこの地を収めるスコーピオンのクリムゾン アンタイオスの精鋭の重装槍騎兵だ。
彼女の言うには今は長女のシャウラ ハミディムラがその任を継いでるとのことだ。
元騎兵であった彼女は金髪にキリッとした顔立ち。女性にしては長身の168cm B93(Gカップ)/W60/H94とグラマラスな身体を持つ美女だ。一見近づきがたいように見えるがそこは三児の母、明るくおおらかで聖母のごとき女性だ。
ラウラのにっこり笑う眼差しの奥に鋭い眼光が閃いた。
彼女の数メートル先の入江の生簀の中にワサワサと動く影を見つけたのだ。そいつは生簀から逃げようとしていた。
「元気がいいのがいたべさ!お客さんちぃっとまっててくろ!」ラウラがモリを持つ。もと槍騎兵だけに持ち方が様になっている。
「慶太郎さん!いたいた!あれですよ❤️」ユーフェミアがはしゃぐ。
「おお、あれか?エイリアンの幼体みたいだな!」
8本の足で素早く動くその姿は実にグロテスクだ。
しかし彼女は豊満な乳房を揺らしながら距離を詰めて、銛で見事に貫いた。
「ブギャルルル」奇妙な鳴き声をあげて紫色の血が噴き出す。
「うふふ、お母さん、おっきいのとったわよ」
彼女が捕らえてたのはツンガルシア名物、「ハッソクオオカブトガニ」バリバリの異世界生物だ。
興味津々な俺にユーフェミアが解説してくれる。
「ハッソクオオカブトガニは体長:35~65㎝、大きいもので1メートルにもなる。生息地域は概ね沿岸部及び河川の汽水域、ことに沼沢地を好んで住みます。生態は雑食で無数の触手の蠢く口とワーム類に似た伸縮性の在る生殖器官をもち他の生物に種付けをする困った子です。対象となるのは主に大型魚類や海住哺乳類、海の弱いモンスターなど、、そして中でも人間を好んで襲ってくるんです。八つの腕でビッタリ抱きついて相手と繋がるので大人でも引き剥がすのは困難ですよ」
「さすがアーミターヴァの修道騎士様、なんでも知ってらっしゃるべな、あ、これうちの畑のリンガのジュースです。」
可愛らしい容姿のラウラの娘、ロレアがリンガの搾り汁を持ってきてくれた。
優しく天真爛漫な心を持っている美少女。ながらB89(Fカップ)/W59/H88と母譲りのプロポーションを誇る。
「ロレアお姉ちゃん、シャイナもお手伝いする。」身長150センチの小柄な体と凹凸のないロリが食器類を運んでくれた。
(なかなかの美人母娘だ。長女のシャウラさんも美人なんだろうなぁ。)
「カブトガニ煮えてきましたよ❤️」
大きな土鍋の中で野菜とともにカブトガニがぐつぐつと煮えていく、不気味な外見であるが茹でると蟹と同じように白と赤が鮮やかな
もっちりした蟹肉が現れる。立ち上る香りは芳醇な魚介類の香りだ。
「美味しい❤️塩味と蟹肉がよく合います!」ユーフェミアは目を輝かせた。
「これなら、、もっと美味しく食べる方法があるぞ!」俺はシャイナちゃんにリンガ酢を持って来させ、ダイセーンで買った原始的な魚醤と
はちみつを混ぜてカニ酢を作った。
「これなら、、もっと美味しく食べる方法があるぞ!」俺はシャイナちゃんにリンガ酢を持って来させ、ダイセーンで買った原始的な魚醤と
はちみつを混ぜてカニ酢を作った。
「こうするとカブトガニの甲羅の味噌の苦みがまろやかになってより旨くなるんだ」
俺の作った特製カニ酢を口にしたユーフェミアは感激して声を上げた。
「本当ですね!これはいい!カブトガニがこんなに美味しくなるなんて驚きです!」
ハミディムラ母娘にも俺はカニ酢を振る舞った。
「お兄さんは料理の天才なんだべさ、カブトガニの煮込みがあんなにうまぐなるとは思わなかっただ。」
ロレアちゃんが尊敬の眼差しで俺を見る。
「うんめぇー❤️お兄ちゃん、これお母さんのお店で使っていい?」
シャイナちゃんが俺に小さな身体を擦り寄せる。
「ああ、勿論だよ。カニ酢をカブトガニの料理の看板メニューにしたらいいんじゃない?」
「ありがとう❤️嬉しいわ」ラウラは嬉しげに笑った。
「ねぇお兄ちゃん達、今日うちに泊まってきなよ」シャイナはすでに俺の膝の上に陣取りロレアとラウラも
左右から俺を挟んでいる。ダークエルフの美女3人に囲まれて俺はもうドキドキだ。
「そうだね、久しぶりにゆっくり旅人さんの話を聞きたいからそうしようか」
ラウラは娘の頭を撫ぜた。それから俺たちはダークエルフの家族と楽しい時間を過ごした。
話疲れたのかユーフェミアはロレアとシャイナの部屋で枕を並べて寝ている。
俺は夜風に当たりながら月明かりに輝く真っ黒な湖面を眺めていた。
「慶太郎さんはまだお休みにならないの?」ラウラさんが暖かいリンガ酒を手に隣に座った。
豊満な女体の美形のダークエルフ!この時間帯には目の毒だよね。
俺は煩悩を振り払おうとカブトガニの事を聞いた。
「あ、、あの生簀のカブトガニはどうやって捕まえてくるんですか?網とか罠とかですか?」
俺はラウラさんに問う、これがとんでもない地雷質問とも知らずに!
「慶太郎さんはわがどげなことしてカブトガニ獲るか知りてぇだか?」
「はい差し支えなければぜひに、、、」
こうして俺はラウラさんのカブトガニ漁の秘密を知ったんだ。
ラウラさんの話。
旦那と結婚してクリムゾンランツェンレイターを引退したわたしは平穏な日々をおくっていただよ。子宝にも恵まれて幸せだったべさ、
でも相手は人間族だで短命でな、五十五歳で死んでしもうたんよ。そこから女手一つで娘達を育てないけんようなって、カブトガニの
直売店を始めたんよ。カブトガニは湖の浅瀬や干潟で探してモリで突くというシンプルなもんだで。
広い干潟を歩いて探すんだども、すぐに見つかるもんではないべさ、水筒の水を飲みすぎて私はおしっこしたくなっただよ。周りは浅瀬の干潟、私はパンティーをずらして恥ずかしいことですがその場でおしっこしてしまっただよ。恥ずかしい女と思わんでけろ。
ジョロロロ、、と流れていくおしっこ、周りに人がいないとは言っても恥ずかしくてたまらなんだ。
しかし次の瞬間、私の方にガサガサと泥を掻き分けて向かってくる生き物を見つけたんよ。
なんとおしっこの匂いに寄せられてカブトガニがやってきたのよ。そいつは興奮しているのか尻尾の生殖器も勃起していたわ。卑猥なフォルム!まるで泥の中からおちんちんが走ってくるような感じじゃった。
私の割れ目を目指すようにまっすぐに走ってくるそれを私は銛で突き刺したんよ。
それに教訓を得た私は夫が残した海筏を干潟に据えてそこに板でスロープをつけてみたんよ。
そこでその、、干潟でおしっこをしてカブトガニがベニヤ板を履い上ってくるところを銛で突くようにしたの。
カブトガニは私たちの体液に性的興奮が刺激されて寄ってくるようだったわ。
そしてある日、経血のついた布を落としてみたら、ざわざわと海面を揺らして大量のカブトガニが多く集まってきたわ。
勃起おちんちんが海の中から同時に10本近くも現れる姿は壮観やったね。
そして私は最も効果的な方法に気づいてしまったんよ。それは海筏の上でオナニーをして愛液を海に撒くこと、淫らなあえぎ声を大きな声であげること!全裸を晒すこと、だったんよ。さすがに恥ずかしいので筏の三方向を布で目隠ししたけど、恥知らずの女と言われてもしょうがないね。でも子供養って行かなきゃいかんから私は沖合に向かってへ淫らなオナニーをするようになったんよ。
効果はてきめんで定期的にたくさんのカブトガニを得ることができたの。
しかしおちんちんを勃起させたカブトガニを毎日のように捕まえている中で、私は次第に彼らに犯されたいと言う思いを持つようになってしまったわ。夫に先立たれた未亡人の淫らな体がおちんちんを求めていたんだわ。
夫以外の男性に抱かれるのは夫への裏切りのように思ってたから、、モンスターなら夫も許してくれるかなって、、。
「カブトガニ達、ほらいらっしゃい、私を犯しなさい❤️」
私は服を脱ぎ足をM字型に開いてオナニーしたのよ、たっぷり愛液を出すためにおっぱいも自分で刺激してね。
乳首の先っぽを強く摘み上げ、クリトリスの皮を引っ張って剥き出しにしてつまむの。
そして指先で激しく擦りあげるのよ。乳首がオスを誘うように勃起して愛液が溢れたわ。
「ブギャルルルブギャルルル」カブトガニがぞろぞろと寄ってくる
カブトガニ達は私の発情した女の部分を見て興奮したのでしょう。
海から続々と現れて私の周りに群がるます。普段は銛で突くところですが私はその日だけはカブトガニに身を任せたの。
私のおっぱいにカブトガニが吸い付いて乳首を吸ったわ。小さな舌がうねうねと動いて予想以上の気持ちよさなの❤️
そしてひときわ大きなカブトガニがはっぽんの足で私の腰をホールドした。そして私の膣穴に狙いを定めて生殖器を押し付けてきたわ。
私は抵抗することなくそれを受け入れた、、むしろその瞬間にワクワクしている自分がいたのよ。
イキリ立つ肉棒がずぶずぶっと挿入されて、、
ズプッ、ヌチュッ、グブッ! カブトガニのおちんちんは夫のモノより太く、硬く、長く、そして力強いものだったわ。
カブトガニは私の中で激しく暴れまわるの、身勝手に自分の快楽を貪るようにね
カブトガニは交尾すると卵を産むため自分の精子が入った袋を子宮口に叩きつけるようにして射精する習性を持っているわ。
その激しいピストン運動の後で子宮に叩き付けられる精子!
私は何度もイカされてしまったわ。
それだけではありまません。私の口の中にも彼らのものはねじ込まれたの、
まるでおまんこに入れるように容赦のないピストンをするカブトガニ。
「ああ、、大きい、、息ができない、ああ、、出して精子飲んであげる❤️」
8本の足で顔を押さえつけられてどびゅうううううと精液が射精されたわ。
私はカブトガニの精液を飲んでしまったのよ。まるであいつらに服従するみたいにね。
続いてもう1匹のカブトガニが私のお尻にがっちりとはりつけられたの
ビクンと私の体が震える。
口とおまんこを同時に犯されて既に限界なのに、そしてカブトガニの生殖器は私の予想通りの場所に侵入してきたの。
そう私はアナルまでカブトガニに犯されたのよ。
メリメリと直腸を押し広げながら侵入してくるカブトガニの生殖器。
強烈な圧迫感と痛みが襲って来たわ。そしてカブトガニは容赦なく私の肛門に生殖器を叩きつけたのよ。
口とマンコとアナルを同時に犯されるはじめての体験。
私は誰も見ていない干潟の真ん中で浅ましいメスの叫び声をあげたわ。
「あひぃーっ、おちんちん気持ちいいよ❤️もっとラウラを犯して!あん、あっ、ああ、あぁ〜!」
カブトガニの精液は強力な媚薬効果があり、カブトガニに体を密着された女性はカブトガニの繁殖奴隷に堕ちるのよ。
「ああ、おっぱい吸って、もっと乳首チューチューして❤️おちんちん、いい!出してもっと私の中に出して!お願い、あたしを孕ませてぇええええええ!!!!!」
私は自分から腰を振っていた、とても子供たちには見せられない姿よ。
「いや、イク、イッちゃうぅ、カブトガニの赤ちゃん孕んじゃう、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あーーー!!!」
そしてカブトガニの射精と同時に私も絶頂に達したわ。
カブトガニとのセックスはとても刺激的で集まってくるカブトガニの数は圧倒的で私は30本以上のおちんちんに囲まれていたわ。
それはまるでおちんちんの海!カブトガニは私に受精させる気満々で私の体の中に次々と射精したの。
そして私は自分から求めてカブトガニのピストンに足を開き、自分から腰を振り、みたらの叫び声をあげて精液をたくさん注がれたのよ。
そして私は海筏の上がカブトガニだらけになったところで自らの体にレジストの呪文をかけ、その上で自分の直上にサンダーの呪文を放ったのよ。もと槍騎兵のスキルがこんな形で生きるなんてね。
バリバリ!ドドーーン!雷が落ちるとカブトガニたちは感電してひっくり返っていたわ。
考えてもみて、目の前に40匹もカブトガニが転がってるんですよ。
嬉しくて私は精液まみれで立ち上がり思わず大きな声で叫んでしまったわ❤️
「カブトガニとったどーーーーーーー!」ってね
カブトガニの精液は魔精子なので子宮に向かってホーリーをかければ妊娠を回避することができます。
私はその後もこのやり方でカブトガニを獲り続けています。
俺はもうラウラさんのカミングアウトにめちゃくちゃ興奮したよ。
目の前の聖母みたいなダークエルフのお母さんが筏の上で、無数のカブトガニに囲まれて腰を姿を想像してね。
する。トラグラさんがもっこり勃起した俺のズボンを見て言った。
「あら、、こんなところにも元気なカブトガニがいるわね。捕まえなきゃダメかしら❤️」
その時俺はマジかと思った。こんな色っぽいエルフママとセックスできるなんて最高じゃん。
「はい、このカブトガニもラウラさんに捕まえて食ってほしいと思ってます❤️」
「ここじゃ、子供たちやユーフェミアさんに気づかれちゃうからボ沖合の海筏でやりましょう❤️」
俺たちは、小舟に乗って、月明かりに照らされた湖の上を海筏に向かった。
俺は海を漕ぎながら、彼女を抱きしめて優しく唇を重ねた。褐色の肌のダークエルフは、まるで夜の女神のように美しかった。
俺は彼女の尖った長い耳に唇を寄せて低い声で詩を歌った
ポッカリ月が出ましたら、
舟を浮べて出掛けませう。
波はヒタヒタ打つでせう、
風も少しはあるでせう。
沖に出たらば暗いでせう、
櫂から滴垂る水の音は
昵懇しいものに聞こえませう、
あなたの言葉の杜切(とぎ)れ間を。
月は聴き耳立てるでせう、
すこしは降りても来るでせう、
われら接唇(くちづけ)する時に
月は頭上にあるでせう。
そして俺たちは海筏に降りる。お互い待ちかねたように服を脱ぎ棄て全裸になった。
彼女の洗練されたプロポーションの中にも母としての豊かな膨らみを宿した女体が俺を激しく興奮させる。
性の深淵を知り尽くした、女ならではの芳醇な魅力がそこにある。
「ラウラさん❤️」「今日だけは私はあなたの女、お願い、ラウラと呼んで慶太郎さん❤️」「じゃぁ俺のことも慶太郎で」
俺は彼女の肩を抱き寄せキスをした。
そしてその豊満な乳房に顔を埋め乳首を口に含んだ。
舌先で転がすように愛撫すると彼女は甘い吐息を漏らし体を震わせた。
「んん、、ふぅ、、優しい指づかい、、あ、、❤️気持ちよくて溶けちゃいます。」
唇と指先を使って胸への刺激を続けながら俺はもう片方の手で下半身を刺激し始めた。
すでにそこは潤いを増していて、ゆっくりと指を動かす度に淫靡な水音が聞こえてくる。そしてさらに深く指を差し入れ掻き回すようにしてやると彼女は身をよじって悶えた。
彼女の揺れる胸元は既にピンク色の乳首勃起させていた。
「ああ、、そこもっと強く、、噛んで、、あああっ、、、すごい、、いい、、あふぅ」
それを口に含み甘噛みしながら吸い上げると彼女はいっそう高い声で喘いだ。
俺は体を起こし彼女の両足を大きく広げその間に自分の体を入れて閉じられないよう固定した。
そして股間に顔を近づけていき、既に溢れ出している泉の中にそっと口づけた。
「綺麗ですよラウラさん❤️」
「やん、わたし、おばさんエルフなのに、、ああ、、恥ずかしいです、、、」
そのまま舌先で入口付近を刺激し続けると彼女は腰をくねらせ身悶えている。
更に奥の方へと侵入させ内壁を刺激するように舐め上げていく。
彼女は押し寄せる快感に耐えられず無意識のうちに俺の顔を押さえつけていた。
「ああ、、飛んじゃう、、いく、、、、そこ、、だめぇ、、イクッ❤️」
俺はそれを振り払い、今度は両手で左右の太腿を抱え込むようにして持ち上げ大きく開脚させた。
そして剥き出しになった割れ目に再び舌を這わせていった。
「あ、、それ、、以上はだ、、、め、、ああ、、。きちゃう、、、イク、いっじゃうぅ❤️」
彼女は必死になって足を閉じようとするがもう遅い。
たっぷり時間をかけて執拗に責め続け、やがて彼女の秘所は大量の蜜液で濡れ光っていた。
そこでようやく俺は自らの分身を取り出した。
「ラウラがエロいからもう限界だぜ!」
それは既にはち切れんばかりに大きく膨れ上がっているがまだ挿入しない。
「ああ、、慶太郎の、、、大きい、、、❤️」
焦らすように彼女の下腹部に擦りつけてやるだけだ。
それだけでも彼女はビクンと反応する。
しばらくそうやって楽しんでいるうちに彼女が切なげな表情を浮かべてきた。
「お願い、、意地悪しないで、、、」
俺は彼女によく見えるようにそそり立つものを見せつけた!
「これが欲しいんでしょ。おねだりしてくださいよ❤️ラウラさん」
そう言ってからかうように笑うと彼女は真っ赤になりながらも妖艶な笑みを浮かべて言った。
「慶太郎のおちんちんちょうだい、、いやらしい、私の体を大きなおちんちんで懲らしめて❤️」
そして足を広げ自分で秘裂を開いて見せたのだ。
「ラウラ❤️三児の母がいくらなんでもエロすぎるだろ!」
俺はそこに勃起ちんぽをあてがい一気に突き入れた。
そしてすぐに激しくピストン運動を始める。
パンッ、パンッという肉を打つ音とともに結合部から漏れ出すグチュッグチャッといった卑猥な音が響く。
「ラウラ!ラウラ❤️」
「慶太郎❤️久しぶり!男の人に抱かれるの久しぶり、すごく気持ちいいの❤️とっても幸せ、あああ、、いい、、のぉ❤️」
激しい抽挿を繰り返しながら俺は何度も彼女の名前を呼んだ。
それに呼応するようにして彼女も俺の名前を呼んでくれる。
俺たちは完全に一つになっていた。
そして絶頂の時が訪れた。
「ラウラ!出る!」
「ああ、、中に出して、、そのままだして❤️」
どぴゅーーーびゅーーーびゅーーー彼女のおまんこは、まるで吸い付くように俺の精液を飲み込んだ。
同時に果てた後、俺たちは荒い呼吸を整えながら余韻を楽しむ。
「慶太郎のきれいにしてあげますね❤️」彼女が子猫みたいにペロペロと俺のものを舐める。
その刺激に再び俺のものは硬さを取り戻し始める。
「ああ、、素敵、また元気になった❤️」
そんな俺を見て彼女は嬉しそうな笑顔を見せる。
「お願い、、今度は後から獣みたいに私を犯して!」
むっちりした褐色のお尻を振って見せるもう一度したいということだろう。
当然、俺は素直に従うことにした。
「ラウラ ひーひーいわせてやるよ❤️」
彼女の丸みのある尻をがっちりと掴んで、女の快楽を知り尽くした蜜壺の中に俺のちんぽぶち込んだ!
突き上げるたびに彼女の乳房が揺れて、長い耳がピコピコと動いた。
まるで兎のようだ。俺は彼女の身体を抱き寄せて乳首を吸った。
そして空いた方の乳首は指先で摘まんでコリコリとした感触を楽しんだ後、口に含んで飴玉のようにコロコロと転がした。
その間も腰の動きを止めることはない。
「あ、、ああっ、、あ゛ん゛ん゛、、いぎ、、、あああ、、おちんちんが気持ちいいとこに当たるの、、あああ、、いぐぅ、、❤️」
俺の腰使いに合わせて彼女の口から甘い声が上がる。
俺は堪らず覆いかぶさるようにして彼女を抱きしめ獣のような体勢で突き上げる。
バックからの挿入もまた違った趣があっていいものだ。
特にこの体勢だと彼女の大きなお尻がよく見えて、それがまた一層興奮を高めてくれる。
「やらしい尻して、、どうだ気持ちいいんだろう?もっと声を上げろ尻を触れ ラウラ❤️」
俺は彼女の腰を掴み、欲望のままに打ち付け続けた。
激しく突かれる度に彼女のお尻が激しく波打つ。
俺はその光景に見惚れながらさらにペースを上げていく。
「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー」
「ああ、、射精るっ!」
最後は一番奥まで押し込んで射精した。子宮に直接流し込まれる感覚に彼女は体を震わせながら達していた。
「出てる、くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~ああっ❤️あぁ、あ、中出しッ♡゛ いやぁ、、いぐぅーーーーーーーー!」
それからも俺たちは飽きることなくお互いを求め合った。
俺は彼女の中に三回、外に一回放出した。彼女はセックスへの渇望を埋めるように数えきれないくらいイキまくっていた。
最後の方は潮吹きすらするようになった。俺は完全に彼女をメス堕ちさせたんだ。
気がつけば、湖の向こう側がうっすらと明るくなっている。俺は夜明けが近いことに気づいた。
なので最後に思いっきり気持ちよくなって終わりにすることにする。
「最後の一滴までやらせてもらいますよ❤️イク時の顔、見せてくださいよ!」
俺は彼女の膝裏に手を当て、大きく足を開かせて抱え上げた。
いわゆる駅弁スタイルだ。
そのまま勢いをつけて一気に最深部を突き上げる。
「いや、顔、みな、いで、……っ♡ 恥ずかしい、、いま、かお だめ…………♡ ……っ、 え、な あ゛ッッ!?♡♡゛ な、でっっ♡♡ ぇ、 あ、あ゛…………イグッ♡♡゛」
彼女は絶叫を上げて仰け反りながら全身を大きく痙攣させて盛大に達した。
膣内が激しく収縮し、搾り取るような動きをする。
「ああ、、射精るっ❤️」どびゅーーびゅーーーーー
そのあまりの快感に耐えきれず、俺は彼女の中にありったけの子種を解き放った。
ドクンドクンと脈打ちながら大量に放出される熱い奔流を感じ取り彼女は再び昇天した。
彼女の割れ目から愛液と精液の混ざったものが湖面に飛び散った。
俺たちは気づいていなかった、激しいセックスで湖にまき散らされたらラウラの愛液と甲高いヨガリ声が
ハッソクオオカブトカニを引きつけていたことを!
気がつけば湖面1面を埋め尽くす勃起ちんぽの群れ!しかし、彼女は動じる様子もなく、俺のちんぽをはめたまま呪文を唱えた。
「大丈夫ですよ。飛んで火に入るカブトガニです❤️サンダーーー!」
ラウラがサンダーでカブトガニの一網打尽にした。これはすごい漁獲高だ!
しかし今日はいつもの小型のものだけとは違った
湖の底から凄まじいスピードで巨大な影が迫っていたのだ。
「やべぇ、なんだかでかいのまでやってきたぞ!」俺は慌てて船を漕いで岸辺に戻る。
俺はラウラを抱いたまま岸辺に上がってきた巨大ガニを睨んだ。
体長3メートルはあるだろうか? こんなに大きなカブトガニは初めて見た。
「しゅぎゅっるるるるうう!」
しかもデカいだけじゃなく強そうだ。
「こいよカブトガニの大将!」
俺はそいつに向かって船の櫂を構えながら叫んだ。
すると巨大ガニがこちらを向いた。どっから見ても、勝てる気がしない凶悪な化け物!
ラウラさんがその間に家の中に駆け込む。よかった!逃げる時間は稼げたようだ。
しかし、どうすれば……。
「慶太郎さん!朝から何やってるんですか?」
そこへユーフェミアがかけつけてきた。
彼女は朝のルーティンワークのアーミターヴァ体操をしていたのだ。
そして俺の前の巨大カブトガニを絶句する。
「うひゃぁ、、こんなに大きいとずいぶん食べてでがありますね❤️」ボケるユーフェミア
「このポンコツ、これってそういう問題じゃないだろ」突っ込む俺。
そうこうしている間に巨大ガニが襲ってきた。
鋏を振り上げ襲いかかってくる! 俺とユーフェミアは左右に別れてそれを避けた! ガチッ、ズシャァア! 鈍い音がして、俺の立っていた場所に巨大なハサミが振り下ろされる。
俺は冷や汗を流した。危なかった。
あの一撃を食らっていたら、間違いなく真っ二つだったろう。
俺とユーフェミアは協力して巨大ガニの巨体に取り付いた。
俺は頭上に掲げるようにして櫂を構えた。
そして、おもいっきりぶっ叩く!しかし戦車の装甲みたいな外殻がそれを阻む!
一方、ユーフェミアは蟹の関節部分に手近にあった薪割りナイフを突き立てている。
だが、その程度では致命傷にはなりそうもない。むしろ接近したことが災いして、ユーフェミアは巨大カブトガニ捕らえられた!
八本の足だけでなくて、背中から無数の触手が現れる。どこまで気色悪いんだこのモンスターは!
そしてそいつはためらうことなく、ユーフェミアの服を剥ぎ取った。
「え、、いやぁ、、、」
下着姿になった彼女は必死に抵抗するが、手足を拘束され身動きできない。
「慶太郎さん、、助けて、、」
「ユーフェミアを離せ!」
ユーフェミアは涙を浮かべながら俺を見つめた。
俺はそんな彼女を助けるべく、全力で奴の頭部を殴りつけた! バキッ!嫌な音とともに俺の櫂は見事に折れた。
その間にも彼女の体にカブトガニの触手が絡みつく。八本の腕が彼女の体を抑えて身動きを許さない。
「あ、、ん、、そこは、、」
彼女のみずみずしい乳房に触手が巻きついた。そして先端が二股にわかれて乳首に吸い付く。
さらに別の一本が秘裂に狙いを定めた。
「ひっ」
彼女の顔に恐怖の色が浮かぶ。
必死に足を閉じて抵抗する彼女。
だが、無駄な抵抗だ!
「いやぁーーーーーーー!」
そして、ついに彼女の中に触手の侵入を許した。
ニュルルルっと入り込んだそれは、まるで意思を持っているかのように動き回り、彼女の弱点を探し当てると執拗にそこを攻め立てた。
俺はそんな光景を見て居ても立ってもいられなくなった。
「離せよこいつ!」
怒りに任せて素手で奴の頭を殴ったが、今度は腕に激痛が走った。
「あ、、ああ、、いやぁ、、ああそこ、、だめ、、んんっ❤️」
そうしている間にも、ユーフェミアは触手に陵辱されていた。
彼女の表情は苦痛で歪んでいる。
くそっ、このままじゃ彼女が壊れてしまう! モンスターの催淫性の体液が彼女を発情させる!
彼女は頬を紅潮させ息遣いが荒くなった。
「やだぁ、、アーミターヴァ様 お許しください。感じたくないのに、、体が熱い、、」
胸の先端はビンビンに尖り、ショーツはぐしょ濡れだ。
彼女の割れ目はヒクつき、蜜壺からは愛液が溢れ出している。
「あうっ!ああ、、入ってこないで、、いぎっ!」
そしてそこに、モンスターのいやらしい触手が何本も出たり入ったりしていた!
「はひゅ、、ああ、、ズボズボしないで、、いいっ❤️」
ユーフェミアの顔は完全に蕩けきっており、口からはだらしなく舌を出しながら喘いでいる。
そしてあまつさえ自分から腰を降り始めた。俺はただ呆然とそれを眺めるしかなかった。
彼女の乳房が揺れる、彼女の割れ目は、ヒクヒクと痙攣して触手の抽送を受け入れていた
そしてとうとう彼女の子宮にまで到達したその触手が大量の精液を放出した!
どびゅーーーーびゅーーーーーーー
「出てる!触手に出されて、、イクッーーーーーーーー❤️」
ユーフェミアはその感覚だけで絶頂を迎えてしまった。
そして力尽き、その場に崩れ落ちるように倒れた。彼女の割れ目から白濁した液が流れでる。
ユーフェミアの無残な姿を見て俺は絶望に打ち拉がれていた。
しかし、そこに援軍が現れた。
「お兄ちゃん!」「助太刀します!」
ダークエルフの娘達、。次女のロレアと三女のシャイナが弓矢で巨大カブトを攻撃し始めたのだ。
しかし、カブトガニの毒牙は子供たちにも向けられた。
「シャギャーーーーーーーー」
彼女たちの体が宙を舞う。
そしてその体は地面に叩きつけられた。
それでも二人は諦めない。
立ち上がって再び矢を放つ。
だが、相手は巨大ガニ。硬い甲羅で阻まれて、なかなかダメージを与えることができない。
そして、いやらしい触手が2人の幼い少女に伸びる!
「シャイナ逃げなさい!」姉のロレアがシャイナを後に代わって触手に捉えられた。そしてうねうねとした触手が彼女を裸に剥いていく。彼女の小さなお尻が丸出しになり、まだ生え揃っていない恥毛が露になる。
その様子はあまりにも扇情的で、俺は思わず生唾を飲み込んでしまった。
「ひぃ、、んんんぐぅ、、、、や、、、シャイナ、、逃げ、、」
さらに、もう一本の触手が彼女の口に強引にねじ込まれる。
そのまま喉の奥まで犯される。
苦しそうにもがく彼女だったが、やがてそれも収まった。体液を注入され、催淫されたのだ。
ユーフェミアのような神聖加護のない彼女に対して、体液の効果はてきめんだ!
「ああ、、カニさんの立派なおちんぽ❤️ロレアにちょうだい❤️」
そして、完全に触手の虜になってしまった彼女は自ら進んで奉仕を始めたのだ。
妹を守るための行為だったのかもしれないが、それが裏目に出たようだ。
彼女は自らの意志で、巨大カブトガニの触手に体を絡め取られ、口とヴァギナとアナルを同時に犯された。
「ああ、、やだ、、触手何かで、、イクの、、いっじゃう、、❤️、いやぁ、、ああああっ!」
彼女の悲痛な叫びに興奮したかのように、カブトガニの触手の動きが激しくなる。そして、ついにその時が訪れた。
どぴゅ、ぶしゃゃゃゃゃゃ 大量の白濁液がシャイナの小さな体に注ぎ込まれた。
「いぐぅ❤️」
それと同時に、彼女は盛大に潮を吹き出して果てた。
まさに状況は絶望的だ。しかしそこに救いの神が現れた。
真っ赤な鎧に身を包み馬にまたがった、ダークエルフ!手には巨大な槍を握っている。
「我は元クリムゾンランツェンレイター!ラウラ ハミディムラなり、推して参る!」
見事な手綱捌きで突進する彼女、分厚い鎧がカブトガニの触手を弾き、大きなハサミの一撃も凌いだ!
そして彼女は巨大カブトガニに躍りかかった!
渾身の一突きで奴の急所を貫く。槍は硬い甲羅を貫いて深々とカブトガニの脳に突き刺さった。
「ぐぶぎゃひいいいおぉおおお!」
巨大カブトガニは断末魔の雄たけびを上げた!
こうして俺たちは巨大蟹の脅威を退けることができたのだ。
エピローグ
それから後が大変だった。まずはみんなで風呂に入って傷の手当てをして、海筏の近くに転がっているたくさんのカブトガニを回収して。
そして最後はこの巨大カブトガニの処理だ。食ってみたけど、大味で美味くない。
そこで俺は一計を案じて、ラウラさん親子にあるプレゼントすることにした。
蟹の身をキレイに抜いて空にして中に関節を入れて風の妖精魔法で動くようにしたんだ!
「精霊魔法は遊びじゃないんですよ、カニの空に術式を組み込むなんて初めて聞きました。」
ユーフェミアは最初は渋っていたけど、結局は折れて手伝ってくれたよ。
それを直売店の上に飾って!お客さんが近づいてくるとカシャカシャ動くようにしたんだよ。
大阪にあるカニ道楽みたいな感じにね。
これなら道行く人の目を引くし売り上げに貢献できると思ったんだ。
ラウラさんも子供たちも大喜びだったよ。
それでその後、ユーフェミア風に言うと、「情けは人のためならず、アーミターヴァの功徳はめぐりめぐって我が身に帰る。」出来事が起きたんだ。
現役のクリムゾンランツェンレイター隊長!スコーピオンのクリムゾン アンタイオスの腹心、シャウラ ハミディムラさんがやってきて、俺たちにお礼を言ってくれたんだよ。
「このたびはうちの母と妹達がお世話になった。貴殿らはこれからアオリモツンガルシアを旅すると聞いている。身元保証は私がしよう。それと私で叶えることができるものであれば、お礼したいと思うのだがどうだろう?」
やっぱり現役の将軍はオーラが違ったね。でも、見た目はラウラさんそっくりでエルフの年齢って一定から先はよくわかんないんだよね。
お礼をしてくれると言われて、俺は戸惑った。しかしユーフェミアがさっさと手を挙げた。
「はい!お願いしたいことがあります。今月のオーボンカーニバルでテラーマウンテンの本山、サイノーリバーサイドで小屋がけする権利をもらえませんか。イターコ小屋を1つ分けてもらいたいんです。」
「ほう?アーミターヴァの修道騎士さん、君も死者との交信ができる霊能力者なんだね。あれはかなり良い収入になるからね。旅の助けにもなるだろう、私の権限でイターコ小屋を一棟を君のために押さえておくから使うと良い。それとこの後、私の部下に馬車でテラーマウンテンまで送らせるよ。今から向かえばオーボンカーニバルの2日前には着くだろう。」彼女がそう言うと、颯爽と去っていった。
やっぱり女騎士ってかっこいいよなぁ。俺は正直ドキドキしたよ。
こうして俺たちはテラーマウンテンに向かうことになったんだ。 次号続く
ラーマ領 アオリモツンガルシア グルメ ハッソク大カブトガニ
ここに来たらハッソクカブトガニは食べなきゃだめだ。味はズワイガニでボリュームは3倍以上だ。
8ブロンズを出せば、お腹が破裂するぐらい食べれるよ。
ベルゲン街道沿いにお店はいっぱいあるけど、ほとんどの店が塩ゆでだ。でも、3メートルの巨大なカブトガニの看板がある。ラウラハミディムラさんのお店は絶品のカニ酢も出してくれるぞ。しかもおかみさんは元槍騎兵だった美人、エルフ、お店の手伝いをしている娘たち、次女のロレアちゃんも三女のシャイナちゃんも超絶美少女だ。
ぜひ行ってみよう。