異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
異世界食堂 朝日屋は東部辺境のロゼリアタウンに来ている。
この町は剣聖ロザリアバルバトスが魔族を打ち破り切り拓いた町だ。
今は魔境に向かう冒険者の町として栄えている。
今や世界の七不思議の1つとさえ言われている異世界食堂 朝日屋が町のハズレに忽然と現れたことで
好奇心旺盛な冒険者たちは、先を争って詰めかけた。
店と言えば、数件の酒場しかないような辺境の町、朝日屋の出す食べ物かと思えるほどうまかった。
カウンターの向こうで白いコックの服を着た店主の小日向友晴が中華鍋を振るっている。
どこから見ても定食屋のオヤジだが、その正体は大東亜文化大学の異空間物理学の権威であり空間転移型店舗 朝日屋の開発者だ。
「オムライスにとんかつ定食が2つ、小鉢の肉じゃがと餃子が3つ、ハイボールとビールとコーラですね。」
オーダーをテキパキとまとめるのは秘書を務めるの川内 玲奈 24歳 。下町の姉ちゃんに見えるが、超級エリートだ。表向きは経済産業省の官僚だが、破壊活動防止法・団体規制法などに基づき設置された法務省の外局、公安調査庁のエージェントだ。
「生姜焼き定食お待ちしました?あれ、おもちしますた?どっちどっち?とりあえずこれ!」無邪気な笑顔で料理を運ぶぽんこつ娘の月姫(かぐや)真紅の瞳と月の光りを宿した白銀の髪が印象的な少女。古き血の戦闘種族、フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士だ。あどけない顔で小柄だがEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美のエロプロポーションを誇る。
「カツ丼と鍋焼きうどん、それと酢豚定食、ハイボールが3杯で5シルバーと8ブロンズです。(5800円)」
小柄な娘がレジを打っている。定食屋のアルバイト、ルシア フェルシア 彼女はホビット族の黒魔道士だ。ホビット特有のつるぺたボディ、おさげの青い髪、緑色のジト瞳、丸いメガネ、魔法都市アリア88のヘキサゴンを付け青のローブにミニスカートという出で立ちだ。見た目は、小学校高学年の少女にしか見えないがその正体は太古の魔女。アーシア ルシフェルだ。
そんな彼女たちの正体も知るわけもなく客たちは大盛り上がりだ。
「俺はあのドワーフ野郎の頭をハンマーでこのゆで卵みたいに砕いてやったのさ!」
バスターの異名を持つ重装歩兵のグラマラスドワーフ娘、マキシ ゴーリキー がニカッとほほえんだ。
赤い癖っ毛のセミロング、翠色の瞳、ドワーフ娘は男のドワーフのようにずんぐりむっくりではない、むしろ南米の美女のような揺れるHカップの乳房!盛り上がった尻でダイナマイトバディという方が正解だろう。マキシは歴戦の冒険者で28歳、顔にモンスターの爪によるひっかき傷が生々しく走り
生来の美人顔に凄惨な凄みを与えている。
「ねえ、マキシ、あんたも年頃なんだから、いい加減に男の1つも作ったらどうなの?それとも女がいいなら私なんかどうよ?」
サソリの毒針の異名を持つミディ シャディーク ダークエルフの美女が絡んだ。彼女はアンドロギュヌスでベッドを共にした女は、彼女の夜の毒針によって虜にされるという噂がある。
「ミディお姉様、ここには、男の冒険者もいるんだから、変な話題で盛り上がらないでよ❤️」
まだあどけないレプラカーンの軽騎兵 パミ パリエス が弾けるように笑った。
するとそのとき、宿屋を営む鳥人族のツグミ カーディナルが空から定食屋の前に着陸し叫んだ!
「この先のゴブリン橋のそばで、男の子が魔物に追われてるよ!誰か助けてあげて!」
ざわつく店内、、おそらくは新人の冒険者が初めての戦いで痛い目を見たのかもしれない、もしくは行商人が襲われたのかもしれない、
ともかく、一刻を争う状況だ。
「男の子❤️は助けなきゃね」
童貞食いの熟女魔導師のアルニヤト パイカウハレ が妖艶に微笑む
「マキシ!ミディ!パミ、アルニヤト、とにかく、助けにいかなきゃ!」
エンゲレス出身の長弓使いのソニー セントクレアがパーティメンバーに声をかけた。
「そんじゃ!サイクロプスファミリーが行ってくるぜ!」リーダーのマキシがハンマーをもって立ち上がった。
ゴブリン橋の河原を金色の髪の少年が逃げている。
細身の体つきと中性的な顔立ちは、一見すると少女のようにも見える。
彼を追うのはゴブリン!男性と見れば殺戮するはずのゴブリンだが、少年を股間を勃起させて追いかけている。美少年において希に見られる現象だ。ゴブリンも見目麗しい少年であれば毒牙にかけるし、
恐ろしいことにアナル生殖で男を妊娠させることができるのだ。
逃げ惑う少年は、河原の石に足をとられて転んだ。そこにゴブリンが群がった!
「やめて!」ゴブリンに服を破かれて白磁の如き肌が顕になった。そして容赦なくパンツも奪われて、幼いペニスがゴブリンの視線にさらされた。
「助けて……」恐怖に震える声。しかし誰も来ない。
ゴブリンの手が少年に伸びる、胸元や尻を弄られる!
「やめてよ、、僕は女の子じゃない!男だよ!」必死に叫ぶが、ゴブリンには通じない。
「いゃぁああああっ」悲鳴を上げる少年。その瞳から涙が流れた。
ゴブリン達は少年を犯すために股間をいきり立たせていた。
「そんな……僕、、男なのにぃっ」絶望的な表情を浮かべる少年。
ゴブリン達の手が彼の身体に触れようとした瞬間、轟音と共にゴブリンが吹き飛んだ!
「大丈夫か?少年!」顔に傷のあるグラマラス美人のドワーフ、マキシがニカッと笑った。
「あら、ずいぶん可愛い子じゃないの、お姉さんが守ってあげる。」ショタ食いの熟女魔導師 アルニヤトが
ファイアボールでゴブリンを焼き尽くす
「ゴブリン死すべき。」ソニーが淡々とした顔でゴブリンを弓で射殺していく。
「逃がさないぞ!パミは先行して、逃げ道を塞げ!」
「はいミディ姉様❤️」
重装騎兵のミディ!軽装騎兵のパミが見事な連係プレーでゴブリンたちを切り倒していた。
「よく頑張ったな少年、あとは俺に任せろ!」ドワーフ美女は顔に似合わぬ男言葉で少年に言った。
少年は思わず、その凛々しさに頬を染めた。
こうして助け出された少年、彼は自分の名前をウォルフガングペーターゼンと名乗った。
ロゼリアタウンで治癒師として職を得ようとやってきたのだが、道に迷ってゴブリンに襲われたらしい。
逃げる途中でお金なども失っており、生活に窮した少年をサイクロプス隊のみんなで面倒を見ることになった。
そこで、少年をすませせる家として、白羽の矢が立ったのがマキシゴーリキーの家だ。
理由は簡単、アルニヤトの家に行けば100%毒牙にかかるし、ミディとパミはラブラブ同棲中だ。そしてソニーは重度のコミュ障とくれば最適解は男勝りのマキシの家をおいて他になかった。
「ええ、、俺がこの子の面倒を見るのかよ?みんなも知っての通り俺は女子力ゼロだぜ!それにこんな男みたいな女の家、ウォルフだって嫌だろう?」マキシは頬を染めた。
「いえそんなことないです。マキシさんは素敵な女性ですから。」
「そっかぁ~お前が気にしねえってんなら、まあいいか。俺はマキシ、一応28歳の女だぜ、ウォルフこれからよろしく頼むな。」
こうしてマキシとウォルフガングペーターゼンの生活が始まった。
ウォーハンマーしか握ったことのない手に包丁を持ち、プレイトメイルの代わりにエプロンをつけて
マキシは奮闘した。
ウォルフガングペーターゼンはマキシに懐き、お姉ちゃんと呼ぶようになった。
ずっと一人暮らしをしてきたマキシとしては、弟ができたような気分だった。
しかし、ウォルフと暮らすようになってマキシは自分の作る料理が気になり出した。
豆汁に塩漬け肉にワインと黒パン、時にはチーズを黒パンに乗せて焼くだけ、ウォルフは文句も言わずに食べてくれが、これでは栄養が偏るだろう。
そこで、マキシは朝日屋の小日向シェフに料理を教わろうと思い立った。
「マスター、俺の一生のお願いだ!俺でもできる料理を教えてくれ!」
グラマラスな女戦士がパッツパツのエプロンをつけて頭を下げる。
その姿はどうにもコミカルだ。
「まあまあ、マキシ、とりあえず何か作ってみろよ、腕前を確認したい。」
「わかった」マキシが厨房に立つ、何やら一生懸命に作っている。
「マスター、ドワーフ家庭料理だが、、どうだ?」
料理を出すマキシ
料理を食べて、朝日屋の連中は顔をしかめた
「小日向センセイ、豆の塩スープにガチガチの素焼きパンそれに唇が曲がりそうに塩っぱい塩漬け肉、、これはエンゲレス料理といい勝負です。軍人ならまだしも我慢できるでしょうけど、一般人となると厳しいですね。」
玲奈が辛辣にいう。
「小日向先生!このパンすごい防御力が高いよ!噛んでも叩いても壊れないや!」
月姫がガジガジとパンを齧ってみせた。
「うう、小日向マスター、なんです、この豚の餌は?ラーマの剣闘士奴隷でも反乱を起こしかねないまずさで正直キッツイです。」
容赦なく斬り捨てるのはルシア
「あははは、壊滅的評価だな、だったら俺が料理指導をするとするか!」
小日向はルシアの肩を叩く。
「マスターありがたい、、恩に着る!」マキシは頭を下げる。
しかしすかさず玲奈がマキシに囁いた。
「マキシさん、、料理は教えますが見返りも必要です、、いいですか?」
「ああ、モンスター討伐でも力仕事でも俺の身体でできることなら言ってくれ!」
「ええ❤️マキシさんの身体でできることですよ。今日、俺とセックスするんです。ドワーフ女はまだ抱いた事がないのです。」興奮する小日向。
「え?俺みたいなやつでいいのかよ?まぁ、、セックスって男はやりたがるよな、、いいぜ、でも俺、あんまりセックスで気持ちよくなったことねえけどいいのか?」傷のある美人顔でニヤッと笑うマキシ。
「凛々しくてグラマラスなエロボディ❤️俺のちんぽゲージは3本立ちだぜ!」小日向は彼女のHカップの巨乳を
鷲掴みにした。そして繊細に乳首を触る。
「あ、、あっん❤️あ、、あんた、、魔法使いかよ、、、」巧みなテクニックにマキシは身体を震わせた。
「俺にそのデカ乳見せてみろよ。」その場で胸元をはだけさせようとする小日向。
「マスター!マキシ!続きはヤリ部屋でやって!観察センサー類の準備はできているわ。」
川内玲奈はマキシの乳房を睨みどこか不機嫌そうにいった。
「おう!わかったぜ、マスターよろしくな」
朴訥なマキシは玲奈に命じられるままにベッドルームへ、
朝日屋のベッドルームには異世界コミュニケーションの記録機材が充実しているのだ。
「本日の接触実験はドワーフ 28歳の個体 髪は赤い癖っ毛で翠色の瞳、名前はマキシ ゴーリキー特に人間と差異はないがスタイルはダイナマイトでラテン系美女のスタイルに酷似している。」カメラに向かいレポートする小日向
「マスター!ドワーフは頑丈だから激しいセックスは大好きよ❤️ガンガン行こうぜを推奨します。」
カメラ越しにルシアがアドバイスをとばす。
「そ、、それじゃぁ、マキシ脱いでもらおうか」小日向がいう
「ああ、マスター申し訳ねえな、傷だらけの身体で、」
マキシが着ていたブラウスを脱ぐ
彼女の日焼けした健康的な肌は美しく、胸は大きいが形の整った美乳で可愛らしい乳首が挑発的に上を向いている。
「マキシ、恥ずかしがることは無いよ。すごく綺麗じゃないか。」
小日向が優しく微笑みかけた。
「あぁ、、マスター、優しいんだな、嘘でも嬉しいぜ」
「嘘じゃないぞ、ちんぽは嘘をつかない。」小日向がマキシに脈打つ分身を握らせる。
そして彼女の肩を抱き唇を奪った。
濃厚な男大人のdeep kiss、性に疎いドワーフ娘のマキシの両足は緊張でピンっと硬直した。
「恥ずかしがってないで、舌を絡めるんだ❤️」
まるで侵略するように小日向の舌が彼女の口の中に入ってくる。
拒む事を許さない力強さがそこにはあった。
もちろん戦士である彼女がその気になれば小日向をはねのける事は可能だ。
しかし、彼女の腰は甘く、とろけて力が入らない。
まるで魔法にかかったように抵抗できない状態にされて、一方的に服を脱がされていく。
「でかくて、ハリのあるおっぱい、ひと目見た時から触ってみたかったんだよな」
小日向は彼女の胸元を見てニヤリと笑いブラジャーを剥ぎ取った。バルンと揺れる巨乳。
「あ、、俺、デカくて、恥ずかしい、、、」男勝りの彼女が頬を染めて乳房を隠した。
「隠さないでくれ、マキシの全てを見せてほしいんだ。」小日向が彼女の手を優しくどける。
そして乳首に吸い付いた。
「あ、あっん❤️あああぁつ❤️」マキシは身体をのけぞらせた。
数える程度にしかセックスの経験のない彼女、しかも熟練の小日向のテクニックは、彼女には凄すぎた。
乳首を吸われると快感で全身がとろけたようになったのだ。
乳房を揉みしだかれながら乳首を舌で転がされるともうダメだった。
(やべえよマスターの舌使いすげえ上手だぜ)
「ふふ、マキシのおっぱいは感じやすくて最高だな❤️」
小日向が彼女の乳房を揉みながら乳首を舌で転がす。
そして反対側の乳首を指でつまんだり弾いたりする。
「あ、ああん!マスターだめっ❤️俺、変になる!」マキシはブルッと身体を痙攣させた。
(すげえなこの身体敏感なのかよ?)小日向はさらに執拗に彼女の胸を愛撫する。
両手で両方の胸を同時に揉まれるとたまらない。
「あ、ああぁあ!マスターだめっ❤️俺、いっちまう!」マキシは身体をのけぞらせた。
(な、なんだこれ?すげえ気持ちいい)
あまりの快感に頭が真っ白になるマキシだった。
そのまま押し倒されて足を開かされた。
パンツを剥ぎ取られ濡れそぼった割れ目に太い指が入ってくる。
(うわ!すげぇ濡れてるぜ、こいつ戦士をやってるよりも男に抱かれている方が金になるんじゃねーのか)
小日向は興奮した。
そして彼女の割れ目を激しくかき回す。
「ああ!マスター❤️ダメぇえ!」マキシの腰が跳ねた。
(おいおい、まじかよ?)小日向は驚いた。
彼女は軽くイッたようで白目を剥いて身体を痙攣させているのだ。
(面白い、すげぇなこいつ感度抜群だぜ!)小日向はさらに指を動かしたそしてクリトリスも刺激する。
「やべえよマスター❤️俺もう変になるぅうう」マキシが絶叫した。
「おかしくなればいいさ、マキシ❤️」小日向はさらに激しく攻め立てた。
そしてついにその時が来た。
「あ、ああぁあ!イクぅうう!」ビクンッ!と身体を跳ねさせて彼女は絶頂を迎えたのだった。
(手マンでこれかよ!やべぇマジでこいつの身体エロすぎる)小日向は満足げに笑った。
しかしまだ終わらないの!なぜなら、小日向の股間には、極限まで興奮した昇竜が出番を待っているからだ。
「おいおいダウンしてないで、俺を気持ちよくさせなきゃだめじゃないか!」
うつろな瞳で、横たわる彼女に小日向がのしかかり、彼女の割れ目にずぶりと男の分身を捩じ込んだ。
「あ、ああぁあ!マスター❤️」マキシが歓喜の声を上げる。
小日向は激しくピストン運動を開始した。ジースポットを擦り、クリトリスをつまんでくる。
彼女は初めて経験する。圧倒的な快楽の前に雌犬のように腰を振った。
(やべぇこいつの中すげえ締まってるぜ)
「あ、あっん❤️マスター気持ちいいよぉお!」マキシは快楽に蕩けた顔で喘いだ。
(このエロボディたまらねえな)
そしてさらに深く腰を打ち付けると彼女の子宮口をノックした。
「ひゃうん!そこだめぇええ!おかしくなるぅうう!」
マキシは涙を流して快楽に身をよじる。
(おいおい、まじかよこいつのまんこ良すぎだぜ)小日向は興奮した。
そしてさらに激しくピストンする。
「あ、ああぁあ!マスター❤️俺もうダメだぁ」マキシが限界を迎えようとした時だ。
「おっとまだイカせるわけにはいかないぜ」小日向が腰の動きを止めたのだ。
そして今度はゆっくりと引き抜いていくとカリ首が膣壁をえぐるように刺激する。
「やべえよマスター❤️俺、イきたいのにぃいい!」マキシは涙を流して懇願した。
「ふふ、可愛いなぁ」小日向がニヤリと笑う。そして今度は一気に奥まで貫いた!
(あ、ああぁあ!またくるぅうう)マキシが再び絶頂を迎えようとすると再び小日向の動きが止まったのだ。
(な?なんでだよ?イカせてくれよーーー❤️)涙目で訴えるマキシに彼女は答える。
「いかせて欲しかったら、種付けをエロくおねだりしてみろよ。」小日向は意地悪く笑った。
マキシの割れ目からは愛液が滴り落ち、彼女のお尻の穴まで濡らしていた。
「マスター❤️俺もう限界だよ!お願いだ!犯して、マスターのおちんちんでやらしい俺のマンコをもっと激しく突いて精子を中出してくれ!」マキシは切羽詰まった声で懇願した。
(ふふ、いいぜこいつのまんこなら何度でもイケそうだ)小日向は再びピストン運動を開始した。
「ああぁあ!マスター❤️俺、いっちまう!」マキシは白目を剥いて身体を痙攣させた。
(こいつまじでエロすぎるぜ)小日向はさらに激しく腰を打ち付けた。
そしてついにその時が来た。
「あ、ああぁあ!イクぅうう!」ビクンッ!と身体を仰け反らせて彼女は絶頂を迎えたのだった。
(すげえなこの女のまんこ良すぎだぜ)小日向も限界を迎えひときわ強く、シュパーーーンと腰を打ち付けた。そしてついにその時が来た。
「あ、ああぁあ!イクぅうう!」ビクンッ!と身体を仰け反らせて彼女は絶頂を迎えたのだった。
(やべぇこいつのまんこ良すぎだぜ)小日向はさらに激しく腰を打ち付けると彼女の子宮口をノックした。
「ひゃうん!イッてりゅのに、、そこだめぇええ!」マキシが快楽に身をよじる。
しかしもちろん彼は止まらない。
さらに深く腰を打ち付けると彼女の子宮口が突き上げられてぐりゅんとその入り口にあてがって腰を揺すった。
「あ、ああぁあ!マスター❤️俺もうダメだぁーーーいぐぅ❤️」マキシが快楽に蕩けた顔で喘いだ。
「あーーーー射精するぞ!」ビクンッ!と身体を仰け反らせて小日向は射精した。
ドピュウウ ドピュウウ
彼女の割れ目の中に熱い体液が流れ込んでくる、、。
「ああ、、俺、、マスターの女にされちゃった、、」ぐったりとした彼女の瞳から涙が一筋流れた。
⭐️小日向料理教室
小日向に抱かれたマキシはその日から小日向に料理を学ぶようになった。
不器用な彼女に合わせて小日向は簡単にできておいしい料理を中心に教えて行く。
「マキシ、料理の極意は愛情だ。食材にはその個体によって好みがある。相性だな、人間だって好きなやつもいれば大嫌いな奴もいるだろ?組み合わせで味が変わるんだ。例えば硬いブータ肉とジンジャーは相性がいい!
そして、タバログで売っている醤油をかければ豚の生姜焼きの出来上がりだ。」
「なるほどな!マスター!なんだよこれめちゃくちゃうまいじゃん。」彼女の料理の腕はみるみる上達した。
元来食いしん坊である。彼女はすっかり料理作りが楽しくなったようだ。
無骨な女戦士がピンクのエプロンを着て楽しそうに料理をしている。
彼女の料理の腕はめきめきと上達した。
「マスター!俺、最近料理が楽しくて仕方ないぜ!」マキシは屈託のない笑みを浮かべるのだった。
そしてついに彼女は家にいるウォルフに自らの手料理を振る舞った。
「お、久しぶりにマキシ姉さんが料理を作ってくれたの?嬉しい!」
今までの食事と言うよりもエサに近い彼女の料理と違う料理がそこにはあった。
「豚肉の生姜焼きとサラダとご飯、スープをつけた。おいしくなかったらごめんな」
彼がうれしそうに口を運ぶ、もちろん味は絶品だった!
「おいしいよ!マキシ姉さん、、すごく上達したね。僕なんかのために頑張ってくれたんだ。」
ウォルフは涙を浮かべ美味しそうに彼女の手料理を食べている。
「おいおい泣くなよ、俺が料理が上手くなったのはマスターのおかげだぜ!」
マキシは照れ臭そうに笑った。
(これは一体どういうことだ飯を食っているウォルフの顔を見ると胸がキュンキュンしやがる。これが恋愛?それとも母性本能ってやつか?全く訳わかんないゼ)
ウォルフが美味しそうに彼女の手料理を食べる。弟のように甘えてくる。
マキシはそんなウォルフの姿を見て胸がキュンキュンしてしまった。
(ちくしょう、まじでなんだこれ?)
彼女は自分の感情に戸惑いを覚えつつも料理を作り続けるのだった。
そして、いつしかウォルフはパーティーの一員になった。
細身の愛らしい、外見に似合わず、身体能力が高く、聴覚や嗅覚に優れてパーティーの偵察員として仕事を果たすようになってきた。女ばかりのパーティー、彼は弟分として可愛がられた。
⭐️ウォルフの悩み
「マキシ姉さん、野営地の周辺の見回りに行ってくるね」
ウォルフがパーティーメンバーがキャンプを貼っている場所から森に向かって歩き始めた。
「ウォルフ、お前も疲れてるんだから、そんなことしなくても大丈夫だよ」マキシが後ろから声をかける。
マキシは最近ではすっかりパーティーの料理係になり、今日も美味しそうなシチューを作ってくれている。
しかし、彼は構わず森の奥に進み、パーティーメンバーが見えなくなってから木陰にしゃがみこんだ。
そして耐えかねたようにズボンのジッパーを外して、未熟なおちんちんを取り出した。
彼の瞳が金色に輝いている。彼の心の内側から熱い本能が湧き上がる。
「お前のオメガを探せ、犯して子供を孕ませろ!お前のオメガを探せ、犯して子供を孕ませろ!」
族長から言われた言葉が頭にこだまする。ウォルフは反獣神 人狼の末裔だ。
魔族領から人間界に自分の番となるオメガを探しに来たのだ。
人間になりすまして、平和な日々を送っていたが、湧き上がる本能だけは抑えがたいものがあった。彼は、心の中の内なる炎を沈めるように、必死にペニスをしごいた。
「ああ、、僕は、パーティーを離れなきゃ、みんなにひどいことしちゃう」
彼の口から牙が伸びて狼の耳が生えた、変わっていく自分にウォルフの目から涙がこぼれ落ちた。
(ああ、、僕はどうしたらいいんだろう?)
その時だった、木陰から悲鳴が聞こえた!
(見られた!)ウォルフはとっさに木蔭の人影に飛びかかる!
「化け物!」彼に向かって矢が飛ぶ!女のようだ。
「動くな!」ウォルフは彼女を押さえつけた。
そしてその姿を見て、彼はフリーズした。細身の体、灰色の髪、少し尖った耳、
エンゲレス出身の長弓使いのソニー セントクレアだ。
「ああ、触らないで化け物!」彼女から香る女の体臭、そして、手に伝わる柔らかい感触、そして獲物のように押さえつけられているその姿にウォルフの野生が暴発した。
「ああ、、誰か助けて、、」ソニーが恐怖の表情を浮かべる。
どうやら彼女は、人狼がウォルフとは気づいていないようだ
(お前のオメガを探せ、犯して子供を孕ませろ!お前のオメガを探せ、犯して子供を孕ませろ!お前のオメガを探せ、犯して子供を孕ませろ!)心に響く呪縛
ウォルフは本能のままに彼女の服を引きちぎった。
そしてあらわになった小ぶりな乳房にむしゃぶりつく。
「やめて!お願いだから」彼女は必死に抵抗するが、力の差は歴然だった。
彼女のズボンをおろしてパンツを引き下ろすとそこには無毛の女性器があった。
(女!女だ!犯して孕ませなきゃ!)
彼はその女性器に顔を埋めた。甘酸っぱい女の匂い、まるで果物のようだ。そして、彼は自らのペニスをしごきながら彼女の股間に顔を埋めてクンニを始めた。
彼の舌が割れ目をなぞり、クリトリスを刺激するたびにソニーの体がビクビクと震える。人狼金色の輝く瞳がソニーを見つめる女を欲情させる魔眼!
(ああ、なんでだよう!こんな化け物に襲われているのに私のあそこが濡れてる)
彼女は悔しげに唇を噛み締めた。ウォルフの舌使いは巧みで的確に彼女の性感帯を刺激してくるのだ。その快楽に女体の奥が熱く火照ってくる。
「がうぅぅ、、ぴちゃびちゃ、、べろ、ぬぷぅっ❤️」
そして、ウォルフの舌が彼女の膣の中に侵入した。彼の長い舌で子宮口まで犯される感覚にソニーは恐怖と絶望を覚えた。
(ああ、なんで私こんなことされてるの?なんで感じてるの、それにこいつはなんなのよ、ああ、。❤️」
しかし、体は正直だった。彼女の割れ目からは愛液が流れ出し太ももを伝っていく。ウォルフはさらに激しく舌を動かしながら、右手で自らのペニスをしごき始めた。
もう挿入したくてたまらない彼の息遣いが荒くなる。
そしてついにその時が来たようだ。
ウォルフは彼女の両足を抱え上げ、自らの剛直を一気に突き入れた!
「あっぐくうう、、、いやぁーーーーーーーーーーー❤️」
ソニーは声にならない悲鳴を上げる。
彼女の目から涙がこぼれ落ちた。
「ぐふっ、、女、女のおまんこ、孕ませる!」
しかし、彼の動きは止まらない。
ソニーも何度も何度もピストン運動を繰り返すうちに次第に苦痛が快楽へと変わっていくのを感じ始めていたのだ。
(ああ、やだこんなの嫌なのになんで、、ああんっ❤️私、感じてるの?)
彼女は必死に抵抗しようとするが力が入らない。それどころか自分から腰を振ってしまっていることに気づいて愕然とした。
(んんっ❤️あ゛あ゛あ゛っうそ、、こんな化け物に犯されて感じてるなんて)
ウォルフはさらに激しく腰を打ち付ける。
「ああ、だめえ!イクゥウウーーーーーーッ!!いくっ❤️」
ソニーは絶頂を迎え、それと同時に彼女の膣壁が収縮しウォルフのペニスを締め上げた。
「あおおーーーーーーーーーん、、そにー、、そにーー」
その刺激に耐えられず彼もまた大量の精液を解き放ったのだった!
(ああ、出てる中出しされちゃってるよお、、それと何こいつ、、私の名前を呼んでいる)彼女はしげしげと人狼を見た。
人狼は獣のようなうめき声を上げながらひたすらに腰を打ち付け続けるのだった。
(ああ、、まさか、、こいつが着てる服、、ウォルフのじゃない?まさかゴルフが食べられちゃったの?それともこいつそのものがウォルフだとしたら、、)
「ウォルフやめなさい!お姉ちゃん怒るわよ!」
ソニーは怒った!すると神妙な瞳にかすかな迷いが漂い、頭を掻き毟ったかと思うと、森に向かって人狼が逃げていった。間違いない人狼の正体はウォルフなのだ。
解放された彼女はぐったりとした身体を鞭打って助けを求める合図の鏑矢を宙にはなった。
全裸に剥かれたソニー、体には明らかに男による陵辱の後があった。
「一体誰がやりやがったんだ!」
男嫌いで、女が大好きな重装騎兵のミディが詰めよる。
「あれは多分、ウォルフだった、でも何か事情があるのよ。あの子は悪い子じゃないはず。」ソニーがつぶやく。
「ふん!男なんてやつ一皮むけばみんな一緒だよ。パミ、あの人狼をぶち殺しに行くよ。」ミディは軽騎兵のパミを連れて馬で森に逃げたウォルフを追う。
マキシは2人を静止したいと思ったが徒歩ではとても追いつくことができない
「どうしようアルニヤト、助けにいかなきゃ、、ウォルフがミディに殺されちゃう」
ミディは今でこそ冒険者だが、かつてはドルメキア騎士団で騎士をしていた強者だ。
パミも愛らしい外見からは、想像もつかない騎士としての経歴を持っている。
しかし今年で380歳になる熟練の魔導師のアルニヤトは狼狽えるマキシに落ち着いた声で言った。
「人狼のオメガ探しはお目当てのオメガを探せば終わるんだ。番を見つけた人。狼は絶対に悪さなんかしない、何せ山の神様だからね。だから、マキシ、あんたがあの子のオメガになりな!」
「そんな、、俺みたいな男女、、ウォルフは、、、」躊躇うマキシ
「全くこれだから脳筋は!あんたは最近自分のことに気づいていないのかい?ハンマーでぶっ叩く事しか脳のないお前がかいがいしく料理なんか作って、最近は身だしなみも気をつけてるみたいじゃないか。あんた所詮は女だってことさ!マキシ❤️」
アルニヤトの言葉にマキシは顔を真っ赤にした。確かに最近マキシは身も心も女らしくなりつつあったのだ。
「賢い狼は森に逃げたと見せかけて人里に潜む者さ!多分あの子は今、自分がしでかしたことを後悔してる。そして大好きなあんたの家にいるはずだよ。ほっとけば自分から死んでしまうかもしれないよ。だから行っておやり!」アルニヤトが促した。
マキシはその手を握ると立ち上がった。
(ウォルフ待ってろ今助けてやる)
森の奥地に逃げ込んだミディとパミだが、途中で見失っていた。
そしてアルニヤトに勧められるままに自分の家に舞い戻ったマキシは家の中にウォルフの気配を感じた。
「ウォルフ、、今から俺、家に入るぞ、武器は全部ここに置いていくから安心するんだ、、絶対お前を傷つけないし、お前を守るためにきたんだ!」
扉を開けるマキシ、その先には毛布をかぶって顔を隠したウォルフがいた。
「マキシお姉ちゃん来ないで、、頭の中に人狼の長の呪いの声が響くんだ。お前のオメガを探せ、犯して子供を孕ませろ!お前のオメガを探せ、犯して子供を孕ませろ!お前のオメガを探せ、犯して子供を孕ませろって、、今お姉ちゃんがそばに来たら僕は大事なお姉ちゃんを傷つけちゃう。オメガにしようとしてひどいことしちゃう!」
姿は変わっているが、声はあの気弱で優しいウォルフのままだった。
「ウォルフ、お前は悪くないよ。オメガの発情期にあてられたんだろ?だからあんな状態になったんだ。でも俺は男でお前のお姉ちゃんだ!絶対お前を傷つけたりしないから」
マキシは優しくウォルフに語りかけた。そして毛布をめくった時、そこには全裸になったウォルフがいた。彼の股間には大きなペニスがそそり立っている!
(ああウォルフなんていやらしい姿なの)
頬を染める、マキシの瞳を人狼の金色の瞳が見つめる。
その瞳を見るとマキシも自らの体が熱く火照ってくるのを感じた。
「マキシお姉ちゃん、僕、変だよね?自分が抑えられなくなっちゃうったんだ。僕はもう化け物なんだよ。ソニー姉ちゃんも傷つけちゃった。だからお姉ちゃん僕を叩き殺してよ。僕の理性が自分を抑えているうちに!」
周りを守るために、自分の命を捨てることさえもためらわない。目の前にいるものは、紛れもなく彼女の弟分として愛してきたウォルフだった。
ウォルフの言葉にマキシは首を横に振った。
「そんなことないよ!お前は俺の大事な、、弟、、で、実は最近、、男性としても、意識してたりして、、えええいっ!めんどくさい、俺みたいなやつでよければ喜んでオメガになってやる。ウォルフの子供いくらでも産んでやる。自慢じゃないが、お姉ちゃんはモテない!だからこんな男女でよければウォルフのオメガにもらってくれよ!」
そういうとマキシはウォルフを優しく抱きしめたのだ。
「ああ、、マキシお姉ちゃんが僕のオメガになってくれるなんて夢みたいだよ。すごく嬉しいよ。だって僕お姉ちゃんのこと大好きだもん❤️」
(ああ、ウォルフのおちんちんが私のお腹にあたってる)
そして二人はお互いの舌を求め合うように唇を重ねたのだった。
二人の舌が絡み合い唾液を交換するようにお互いを貪りあった。
そしてウォルフの舌がマキシの口の中を犯していく。
「ああ、、んちゅっんん」
(ああ、ウォルフとキスしてる、、ウォルフ、ぎこちなくて可愛い❤️、)
やがてお互いの口から銀色の糸を引きながら離れる二人。
そしてお互いに服を脱ぎ捨てると裸で抱き合ったのだ。
ウォルフはマキシの大きな胸に顔を埋めてその柔らかさを堪能した。
彼女の乳首はすでに硬くなり始めていた。
「ああ、、お姉ちゃんのおっぱい」
それを口に含むと舌で転がしたり甘噛みしたりするのだった。
その度に甘い吐息を漏らすマキシ。彼女の乳首は完全に勃起していた。ウォルフの唇は彼女の首筋から鎖骨へと降りていき、やがてその大きな乳房に到達する。
そして片方の手でもう一方の胸を揉みしだきながらもう片方の胸にしゃぶりついたのだ。
さらにもう片方の手でマキシの股間に手を伸ばすと割れ目をなぞり始めた。
すでにそこは愛液で濡れている。
(ああ、ウォルフに触られてる)それだけでもマキシにとっては十分すぎるほどの刺激だった。
しかしそれでもまだ足りないのか腰を動かしてさらなる快感を求めようとするのだった。
ウォルフの指はマキシのクリトリスを刺激し始めた。彼女の体がビクンと跳ね上がる!
「ウォルフ ああ、そこはダメえ、おかしくなっちゃうよお❤️」
しかしウォルフは容赦なくさらに強く擦り上げたのだ!
「いぐっ!いぐぅ❤️」
その瞬間! ブシャーー!!勢いよく潮を吹き出しながら絶頂を迎えた。
その姿に、ウォルフの背後に不気味な長老の影が揺れる
(お前のオメガを見つけ出せ!犯せ孕ませろ、、お前のオメガを見つけ出せ!犯せ孕ませろ、)
呪文のように言葉を繰り返す。
「やだ、、僕はお姉ちゃんを愛してるんだ。心から愛し合ってセックスするんだ!」
幻影を振り払うように叫ぶウォルフ!彼にまとわりつく長老の幻影!
「うるさい!ジジイ、お前なんかに言われなくても俺はウォルフのオメガになってやる。好きなだけセックスさせてやる。あいつが欲しいと思うだけ子供を産んでやる。だからもうウォルフにつきまとうな!」
立ち上がったマキシがなんと幻影を殴り吹き飛ばした!殴る事ができないはずなのに、、。
彼女の愛とパワーは物理の法則さえも捻じ曲げたのだ
「ウォルフ❤️おいでよお姉ちゃんの中に!」
そして、彼女は自ら進んで足を絡めて、彼のモノを導いた。
「ほら、男だろウォルフ!躊躇わずにどんとこい!」
「マキシお姉ちゃん❤️」
ウォルフは自らの剛直の先端をマキシの入り口にあてがうと一気に貫いた。
ズプゥウウッ!!!マキシの子宮口まで到達するウォルフの剛直。
「お姉ちゃん、、僕、、」
その衝撃にマキシは声にならない叫びをあげた。
「あうっ!ああ、可愛いウォルフが私の中に入ってきてる!」
そして激しいピストン運動が始まった。
何度も何度も繰り返される抽挿によって快楽ににもだえるマキシ。
「ああ、、遠慮なく動いていいよ、、。あ、ああっ、、そこっ❤️」
それでもウォルフは止まらない。むしろどんどん激しさを増していった。
しかし、若さに任せた突撃はたちまち息切れしてくる。
早漏ではマキシに嫌われると必死に我慢するウォルフ。しかしマキシは彼の体を抱きしめて言った。
「イキたい時に出せばいいさ、俺ももそれが1番嬉しいんだ!出しなよウォルフ❤️お姉ちゃんをオメガにしてくれんるんだろ❤️」
「マキシお姉ちゃんは僕の女だ!」
そしてついにその時が来たのである!ウォルフはマキシの中に射精した。
「んんんっーーーーー❤️ーーーーー❤️ーーーーーーーいいっ!」
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込んでいくのだった!その熱さにまた達してしまうマキシだった。
ドピュルルルルーー!!ビュクゥウウーーーーーー!!ビューーー!
大量の精液を注ぎ込んでもなお、ウォルフのピストン運動は続く。
「ああ、いぐぅ、、ウォルフ、お姉ちゃん、妊娠しちゃうかも❤️」
しかしその考えすらも今の彼女には興奮材料にしかならなかった。
「お姉ちゃん、僕はまだ元気だよ❤️」
マキシは絶頂に達したのか体を痙攣させている、、しかしウォルフはすぐさま、仰向けに転がして、正面から唇を奪いながら、彼女の足を大きくY字型に開いた。
マキシの秘所は丸見えになり、ヒクついているのがわかる。
ウォルフは再びマキシに覆い被さると激しく口づけを交わしながら腰を振り始めた。
まさに、腰から下が溶けたような一体感!まるで二人の体が一つになってしまったかのようだ。
「ああ、、いい、、、ウォルフ、もっと奥までキテ、。あああっ、、。。」
「マキシ❤️マキシ❤️僕と結婚しようよ!出るっ!」
ウォルフの剛直はマキシの中でさらに膨張して、中に射精した。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込んでいく、、。
「ああ、、ウォルフ、、俺、、ウォルフのオメガになるよ、❤️」マキシはぎゅっと抱き付いた。
エピローグ
「みんな、俺とウォルフが迷惑をかけてごめんな!俺は、マキシ ゴーリキーは今日から、ウォルフガングペーターゼンの嫁になる!オメガを見つけた人狼はもう何も心配入らないってアルニヤトも太鼓判を押してくれてる!というわけでよろしくな!」
後にマキシの家にきたサイクロプスたいの面々にマキシは頭を下げた。
「ふふふウォルフきゅん、そんな男女より、私をオメガのしても良かったんだよ」ソニーセントクレアが
笑って絡んでくれた事で、ミディとパミも態度を緩めた。
「しょうがねーな!マキシの奢りでお祝い会をやるって事で許してやるよ」ミディが言った。
「だったらお店は朝日屋がいいな❤️」パミが微笑む
「マキシの料理も出しなさい。花嫁の最初の仕事よ❤️」アルニヤトはマキシに促した。
こうして朝日屋の小日向マスターとマキシの披露宴の料理作りが始まった。
この披露宴はウォルフガングペーターゼンのオメガになるマキシの決意と覚悟を示し、生涯愛し続けることを誓う意味があった。
朝日屋の小日向も二人の幸せを祝福し 一緒に料理を作ることに快諾したのだった。
「マキシ!祝膳は紅白賑々しく、綺麗に盛るんだ!ドワーフのてんこ盛りじゃダメだぞ!」
小日向の叱咤にマキシも心を引き締める。
「マスター メディタイ魚の塩焼き上がったよ」香ばしく焼けた魚、隣で玲奈も料理する。
いつか自分も小日向と披露宴をしたいと思う。
「マスター❤️お花摘んできたよぉ」ポンコツの月姫がどっさりと花を摘んで祝いのリースを編む。
「ウフフ大儲け❤️お酒もいっぱい用意しなきゃね」ルシアがせっせとお酒を並べる。
サイクロプス隊の手でロゼリアタウンの冒険者達に披露宴が告知される。
「バスター マキシ ゴーリキーが結婚だってよ!あの女傑を誰が組み敷いたんだよ!」
バスターの異名をもつお転婆の暴れん坊、マキシの披露宴には、夫となった勇者を一眼みようと大勢の冒険者達が駆けつけた。
そして冒険者達は花婿の美少年に絶句した!
「あのバスターめ!ショタ食いだったのか!」マキシの新しい伝説が生まれ、チェリーイーターの二つ名がついた。
外野はともあれマキシとウォルフは幸せいっぱいだ。
ここは冒険者の町、ロゼリアタウン、人種の違いなどこの町では些事にすぎない。
人狼とドワーフ娘の愛の冒険がこれから始まろうとしていた。