異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
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川内 玲奈 霞ヶ関エリート 大阪出身
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ルシア フェルシア ロリホビット 伝説の魔導師
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ヴィヴィ アンタイオス ラーマ帝国十ニ神将 月姫の親友
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その定食屋は神聖ラーマ帝国の地方都市ペンポイのコロッセオの前に立っていた。
「セクシーコロッセオ 猫の穴」女闘士同士のバトルを見せる闘技場だ。
定食屋の名は朝日屋、まるでイタリアの古い遺跡のようなペンポイの街並みに不似合いな木造モルタル2階建てだ。
ペンポイは温暖な気候で良質な温泉が出る温泉街としても知られている。
ラーマ帝国全域から温泉を求めて人々が集まる。
そこに温泉宿が立ち並び、山海の珍味と酒が集まる。当然、夜の楽しみを提供するカジノや娼館が立ち並ぶ。
朝日屋には赤い羽飾りをつけたラーマ帝国の軍人やゆったりとしたトーガを着た貴族や、ラーマでは下層階級とされるエルフ、ドワーフ、ホビット、レプラカーン、巨人族、魔族、人族、獣人など、ファンタジーの住人たちが集まっている。
おりしもペンポイはボンズカーニバルの時期、訪れる客がひときわ多い。ー
マスターのこだわりで貴族だろうが少数民族だろうが差別しないのがこの店の流儀だ。
厨房で1人の長身の男が忙しそうに料理を作っている。
エプロンにハチマキ、定食屋の親父、小日向 友晴だ。
「おい!親父、エビフライ定食とワイン!大至急だ。他の客は後回しで良い!ペンポイ市長の
ゴン ドラチョ様だぞ、そして私は秘書の オモネル ヒショールだ。」
役人の権力を笠に着た連中がどっかりと客席に座り込んだ。
市長であれ店の流儀は変わらない、損を承知で小日向が立ち上がる。
「他のお客様の迷惑になるんでお引き取りください。」毅然とした態度で彼らにいった。
「おい!定食屋!誰の街で商売させてもらってると思ってる!ここはペンポイ、ドン様が市長だぞ」
オモネルが小日向の胸ぐらを掴んだ。
そこへ後から入ってきた女性客がその傲慢な男たちに話しかけた。
「おい!ゴン ドラチョ、お前の秘書はこの私を後回しにしていいといってるが?いいんだな」
輝くばかりの美少女がゴンをにらんだ。わざと平民のような服装をしているがその洗練された所作から地位のある人間とわかる。彼女は神聖ラーマ帝国 12神将 バルゴのヴィヴィ アンタイオス
金色の長髪をおさげにまとめ、瞳は赤と緑のヘテロクロミア、手足はすらっと長い。全てが整いすぎていてまるで美しいオートマタのような女の子だ。
「なんだ小娘!」秘書のオモネルがにらみつけるが彼女の眼力に圧倒され恐怖で失禁した。
「おまえ、いや、。あなた様はもしかして、。バルゴのヴィヴィ アンタイオス様」
鋼鉄の処女と言われる十二神将、彼女はことに潔癖症でルール違反や風紀の乱れを嫌った。
「その通りだゴンドラチョ、議員風情が街の王のように振る舞うな!私の怒りが爆発しないうちに失せろ!そしてもう二度とこの店にはくるな、ヴィヴィ アンタイオスからの警告だ。2度目は無い」
帝政と民主制のハイブリッド国家のラーマでは地方の市長は民選議員から選ばれたに過ぎない。
ドンとオモネルは屈辱に顔を歪ませて店を出た。
彼らを追い出すと少女は何事もなかったかのように席に着いた。
そして表情を改めて笑顔でオーダーした。
「小日向マスター!私とユキ、ハンバーグ定食2人前とレモンとイチゴミルクのかき氷を頼む!」
その 隣で小日向にユキ コンコードが手を振る。白い髪にアイスブルーの瞳が美しい雪狐の獣人、
彼女はセクシーコロッセオのトップファイターだ。
「おい、バル子がかき氷を食べるのはいいとして、なんでかき氷屋の娘のユキがうちの店ででかき氷注文してるんだ?」厨房から小日向が顔を出す。
バルゴのヴィヴィは素性がわかると庶民たちが恐れ入って逃げ散るのでここではバル子と呼んでいる。ヴィヴィもバル子とあだ名で自分が呼ばれるのが嬉しいようだ。
「小日向❤️いいじゃないの、ユキだってたまには他の店のかき氷を食べたいだよ」
ユキが小日向に甘えるようにいった。
「ドラケンさんの「かき氷 雪狐」はうちの店と同じ氷と同じシロップ使ってるはずだけど」
川内玲奈が三白眼を意地悪に細めてツッコミを入れる。小日向に甘えてくる女には厳しいのだ。
「だ、、だって、最近お店にさ、毎日のようにミケーネさんが来て、お父さんとめちゃくちゃラブラブなんだよ。普段でさえペンポイは暑いのに困ったもんだよね」
ユキはミケーネを実の母親のように慕っていたし、大好きな父親が再婚して幸せになるのは歓迎している。
しかしラブラブカップルは鬱陶しいものだ。ユキが頬を膨らませた。
「ユキちゃん❤️いつでもウチにかき氷食べにきていいんだよ!ユキは月姫のお姉ちゃんなんだから、それとバル子もね」
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的な美少女で揺れる形の良い胸は客たちがちらちらと盗み見をするエロさだ。外見は魅惑的な月姫だが店員としてはポンコツだ。
朝日屋の店員も客も美人が多い、彼女たちの戯れは男性客をほっこりさせた。
「美人を肴に飲む酒はたまらないな。餃子20人前とハイボールピッチャーで2つおかわり!」
マッチョな巨人族の2人がピッチャーでハイボールをぐいぐい飲む。
そこに大きな野菜籠を背負った9人の子供たちが入ってきた。小さな少女たち。
ホビットは町の郊外に集団で暮らして畑を耕し、朝1番にカゴいっぱいに入れて街に売りに来る。
そんな事情を知らない月姫は思わず目を細めて応対した。
「あら、可愛い、、どこから来たの?お父さんお母さんは?」
「月姫、いかん!そいつらは、、」
小日向が静止するがもう遅い。いわゆるホビットトラップだ。
どっから見ても子供の姿のホビットを子供扱いするとホビットが激怒するという異世界あるあるだ。
「こら!小娘が目上の者にそのような言葉遣いをするでない!」
白髪の幼い少女が手に持った杖で月姫の尻を叩いた。
「ふふふおばばさまに怒られたわね、お嬢ちゃん私たちこう見えても大人よ。子供も旦那もいるんだから。」
これまたどこから見ても幼い少女としか見えない女たちが世慣れた顔で笑った。
ホビットは12歳程度で見た目の成長が止まり変わらなくなる。
見分け方は服装や身に付けている刺繍等の色柄で判断するしかない。
そして彼らは極めてプライドが高い、見た目の可愛さから油断すると大変なことになるのだ。
現れたホビットの一団はメニューを眺めて考え込んでいる。
それもそのはず朝日屋は和洋中華何でもありの節操なしだが不思議とハズレメニューは1つもない。
ましてや異世界人にとっては全て未知の料理ばかりだ。
「定食を1人で食べるのは無理よ」「餃子やピザならみんなで分けられるわ」「デザート食べてみたい」「ハンバーグもエビフライもスパゲティーもみんな食べたいけどあのサイズがすぐお腹いっぱいになっちゃう」「オムライスも食べてみたい」ホビットたちはワイワイと話し始めた。
感のいい小日向は彼らの悩みがすぐわかった
1皿1皿が大き過ぎて彼らには通常の1人前が2人か3人で食べなければ多すぎるのだ。
ホビットの少食は通常は利点として機能する。
筋力的には人間に劣るが彼らの持久力と粗食に耐える力は素晴らしい。
ホビットの船乗りやキャラバンはヒューマンの3倍もの距離を同じ蓄えで行く事ができる。
ゆえに彼らは冒険者も多い、小柄ゆえにランサーや魔法使いがほとんどだ。
「月姫、ホビットさん達にこれを勧めてみてくれ」
小日向はふと思いついて普段は出していないメニューを月姫に渡した。
「お子様ランチ」と品書きには書かれているがマジックで塗りつぶして「ホビット様ランチ」に
書き換えてある。
写真のお子様ランチ。可愛い熊のお皿にミニハンバーグ、唐揚げ、エビフライ、ポテサラ、ナポリタン、そして小さな旗のたったオムライス、更にはプリンまで載っている。更に小さな雑玩具付き
これで9ブロンズ!(900円)はお買い得すぎる。
「これ素敵!」「マスター❤️ホビットに理解あるわ」「可愛い、、それで美味しそう❤️」
ホビットの小さな女の子(外見的には)達は喜んで「ホビットランチ」を注文した。
そして実際のお子様ランチに彼女達の瞳は輝いた。
ジュワジュワと脂が湧き出るハンバーグは中に熱々のチーズ入り、唐揚げは甘辛のタレに絡めてある。エビフライはペンポイ港の安くて小さい半端エビだが、一口サイズでむしろ美味い。
ポテサラもナポリタンもお約束の旨さで脇を固め、フワトロなオムライスにはためく日章旗は小日向の手作りだ。おまけは福島県の内職のおばさん達の作った「ミニ起き上がり小法師」。
皆が熱々のお子様ランチに舌鼓をうった。
しかし、その中で一人、お冷だけを飲みながら、じっとみているだけの女の子がいた。
お腹を減らしているのだろう。それは彼女のお子様ランチを見る眼差しで伝わってくる。
おさげの青い髪、緑色の瞳、丸いメガネ、ホビット特有の子供から少女への成長期途上に見える身体。胸の可憐な膨らみが見て取れた。
彼女は他の野菜売りとは少し身なりが違った。
魔法都市アリア88の出身である事を示すヘキサゴン。青のローブにミニスカート。スカートの丈が短いのはまだ若い証だ。ホビットはスカートの長さである程度、年齢がわかる。
ただし例外もある。夜の町のホビット娼婦は皆、ミニスカートに無邪気な子供言葉で男を誘ってくるという。しかしてその実態は100歳越え大ベテランという「夜のホビットトラップ」も存在するのだ。
もとよりホビット民族全体が合法ロリ、合法ショタ、なのだ、彼らもその外見ゆえ、人間族の高貴な趣味人(ロリコン)に狙われる事が多く苦労が絶えない。
玲奈はそのホビットを見てニヤリと笑った。「ホビットの観察対象」としていけると踏んだのだ。
「お客様、まだご注文でないようですがどうかされましたか?」玲奈がにっこり笑って聞く。
「あ、あの、、ホビットたちがこの店が噂の異世界定食屋だって話してて、、すごく興味があってついて来ちゃったんです。私、魔法使いの修業で魔法薬を売りながら全国を回っていて、でもペンポイは魔法薬があんまり売れなくて、、お金がなくて、ここで使うかどうか迷っちゃって、。すいませんすぐに出て行きます。」
彼女は慌てて言い訳をし、恥ずかしげにうつむいた。
「ペンポイは温泉街だから健康な人が多いんですよ。だから薬が売れないんです。何だったら私の方で薬は買い上げてあげましょうか?うちのお店は定期的に鉱山町のジョーバンとかも行くんで、薬はそこで捌けますから。それとこの異世界定食屋に興味があるんですよね?教えてあげてもいいですよ。ウチの秘密、、取り合えずうちのアルバイトスタッフとして働いてください。実はこの定食屋は世界の秘密を探求するために大金持ちの道楽ものであるマスターが作ったものなんです。」
玲奈は冷静な三白眼を可能な限り優しい笑顔にして話しかけた。
「世界を巡る異世界定食屋の秘密、ぜひ知りたいです教えてください。それとお薬を買っていただけるんだったら、何でもします。今日ここに来てよかったです。働き口も決まったから強気です。私もホビットランチお願いします。私の名前はルシア 、黒魔術の大魔導士 アグリッパの弟子のルシア フェルシアです。」罠とも知らずに彼女の瞳はキラキラと輝いていた。
「ふふふそれでは改めてよろしくルシアさん。ここのスタッフの面接がありますが、まずはお腹を満たしてください。その後、別室でうちのマスターを紹介します。」
魔法使いは知的好奇心に生きる連中だ。それだけでも十分な誘いかけ、そこに持ってきて実利まで絡める玲奈の巧みな誘いに彼女は乗ってしまった。
しかし黒魔術師の弟子を騙すとは玲奈の腹黒さもなかなかのものだ。小日向は苦笑した。
これから訪れる己の運命を知る由もなくルシアはおいしそうにホビットランチを平らげた。
「おーい月姫、ランチタイムが終わったらバル子とユキと一緒に遊んできていいぞ。今日はペンポイのバッカス広場にサーカスが来ているなら、見てくるといい。」
小日向はお小遣いを渡して月姫をそとに追い出した。
これからホビットとセックスするのに彼女がいてはまずいのだ。
もちろん彼女も何度か小日向には抱かれているが、玲奈と違って異世界人の彼女を
どっぷり巻き込んではかわいそうだと言う思いがある。
「小日向センセイ❤️ありがとう」
無邪気な月姫は大喜びで出て行く
その間に玲奈が食事を終えたルシアにこれから行われることを説明している。
「世界の神秘を知るためにマスターはすべての民族の女性とセックスをしています。マスターとセックスする。それがあなたの最初の仕事です。ウチのスタッフの女は全員、マスターとセックスしています。フロアにいた月姫も私も、そしてあなたも仲間に入るんです。」玲奈は彼女の肩を抱いた。
「おい玲奈、俺はスレンダーな子も嫌いじゃないかロリコンの趣味はないぞ、、」
小日向が耳元で囁く。ルシアは可愛いがあまりにも幼く見える。
どう見ても小学校6年生から中学1 年というところだろう。
「大丈夫、見た目だけですよ。彼女は今24歳、合法ロリですよ合法ロリ、どうしても難しいようなら私も一緒にベッドインします。」玲奈が小日向に股間に手を伸ばした。
そして彼女は思いっきりよく服を脱いだ。小ぶりだが形の良い乳房、キュートなお尻水蜜桃のような割れ目、スレンダーだが出るところが出ている魅惑のプロポーション。小日向は思わずゴクリと生唾を飲んだ。
こうして彼らの観察が始まった。玲奈が全裸でヘッドセットをつけて状況を音声で伝える。
カメラは固定のものを増やして対応した。
寝室に連れてこられたルシアは不安そうな顔で周囲を見渡している。
「な、なんか、怪しい魔術のいけにえにされそうですね」
「大丈夫ですよ。小日向先生はとっても上手だから、夢見心地のうちに終わりますよ。」
そういうと玲奈はルシアの服を脱がした。
「あ、、いや、、玲奈さん、、だめ」
「いい子にしてなさい。あなただって大人なんでしょ?」
小さな女の子の服を脱がしているようで玲奈は国に残してきた妹を思い出した。
ルシアのむきたまごのようなツルツルのヴァギナ、Aカップの乳房、細い腰、尻のむっちり感はなく子供のように細い足がすんなりと伸びている。
「ほう、ホビットというのはほんとに子供体型なんだね。」小日向が息をのんだ。
「小日向先生、ごめんなさい。ホビットってツルペタでやっぱり魅力ないでしょ」
ルシアが頭を下げる。
「うん、可愛くて綺麗だけど、何か汚してはいけない無垢なもののような気がする」
「小日向先生そんなことじゃ困りますよ。私がその気にさせてあげます。それにこの子だってちゃんと大人の女のはずですよ。」
そういと玲奈が小日向のブリーフをずりおろした。
「小日向先生のおちんちん。まだ臨戦態勢になってないですね」
冷静な目で観察してから彼女は品の良い唇を開いて小日向のものを優しくしゃぶりこんだ。
暖かくヌメヌメとした穴の中に入っていくような感触。
霞ヶ関のエリートの彼女が股間に顔を埋めてねっとりとフェラチオしていた。
「ああ、、玲奈、、」
彼女にペニスをしゃぶられて小日向の性的欲求は次第に温まってきた。
ペニスをしゃぶって上下する彼女が頭を押さえつける。そして彼女の割れ目に手を伸ばすとフェラチオをして興奮したのかな玲奈の割れ目は濡れていた。
「玲奈、、してもいいかな❤️」
小日向の求めに彼女の瞳は輝いた。しかし官僚としての義務感がかろうじてそれを押さえつけた。
「小日向センセイ❤️今日の相手はこのちびっこのルシアちゃんですよ!」
小日向の前に突き出されたルシア、まるでか弱い小鹿のようだ。
玲奈のフェラで小日向のエロスイッチが入っていた。
「ふふふ、こうしてみるとホビットもなかなか興奮するじゃないか」
エロモードの小日向は好色な目でルシアを見た。
「膨らみかけの乳房も小さな体もこれはこれで興奮する。」
彼が大きな手のひらで彼女の乳房を触った。
「いや、、恥ずかしい」逃げようとするルシアを玲奈が抑えた。
「ほら逃げないで先生に可愛がってもらいなさい」
「ルシアちゃんおじさんが気持ちよくしてあげるからね」
彼のがっちりとした腕がルシアをとらえた。
まだ未成熟な乳房や女性器が恥ずかしいが小日向は隠すことを許さない。
「小日向マスター、そんなにじっと見ないでよ」恥じらうルシア。
玲奈に聞かされて彼女は小日向のことを魔術師か錬金術師だと思っている。
「ルシア、観察はすべての基本だよ。君たちホビットは実に興味深い。小さな体だから省エネルギーの生活できる。老化も緩やかで生涯現役だ。しかも多産だ。そして社会性は極めて高いそうじゃないか。日本という島国に最も適しているのは君は民族かもしれないなぁ。」
彼の手が隅々まで観察するようにルシアの体を撫でた。
性的対象として見られるとともに実験材料として見られている感覚に彼女はドキドキした。
「女の子の部分は人間と変わらないようだね。」
小日向は割れ目に顔を近づけてじっくりと観察する。
「でも幼い顔をしていてもSEXは経験済みだね。処女膜はない。でも割れ目はぴったり閉じて可愛いな。ところでどこでロストバージンしたんだい?」
そういうと小日向は優しく指でククルの割れ目に押しやった。
ぴったりとした割れ目が開かれてピンク色の果肉が明らかになる。
「アグリッパ師匠に抱かれました。魔導士は弟子入りの時に師匠に抱かれるんです。ああ、、そんな、見ちゃいや、広げないで、、ああ、、そこ、、だめ」
「ふむ、魔導士の弟子入りは身体を差し出さなくてはならない、、これは興味深いな。感じ易いおまんこだね、アグリッパ師匠に開発されたんだね」
そして小日向はじっくりと割れ目を触り始めた
ぷにぷにとクリトリスを摘んで揺らされた。
すでにルシアの割れ目はアグリッパに開発されている。
SEXの喜びを知る身体が熟練した小日向の愛撫に反応してしまう。
焦らすように白い土手を触り、周辺を撫で回し、大陰唇の花びらを愛でるようになで
ルシアがじれったさに腰を揺らすのを待ってクリトリスや膣に手を伸ばしてくる、
「ああっ、、、いっ、、ああ、、」
「ルシアちゃん❤️モジモジしてきたね、、ほら足を開いて、」
小日向は淫唇を指でクチュクチュと刺激してくる。
両手の指で割れ目とクリトリスを同時にいじってくる。
ルシアは思わず身悶えた。
「いや!ああっ、ああ、やめて、そんな嫌だ 。、、ああっ❤️」
ルシアの細い腰がビクッビクッと震えた。
「ふふふ小娘だな、おまんこいじられて、可愛く悶えて、性感帯も人間と同じかな、玲奈、こっちに
来なさい、比較検討がしたい。」
「ああ、、小日向センセイ❤️」玲奈がルシアと並んで足を開く。
玲奈の割れ目に小日向は左手で手マンする、
「あああ、、センセイ❤️だめ、、そこ、、いやぁ、、ああっ❤️」
「うむ、ねっとり絡みつく優等生マンコだな。ジューシーで実に魅惑的だ。
小日向は彼の愛撫に玲奈が反応していることを喜んでいる。
「ルシアはキツキツできゅんきゅんだな。幼い顔に似合わず自分から浅ましく腰をふってるな
ホビットは多産なだけじゃなくて淫乱なのかな?」
「いやぁ、やめて、、恥ずかしいよぉ、、」ルシアは喘ぎながら涙を流した。
涙と同時にルシアの割れ目から蜜が溢れてきた。
「ルシアちゃん、気持ちいいでしょ?月姫なんてこれするとぐっちょり濡れて、おちんちん入れるのおねだるしてくるよ」
小日向がニヤリと笑う。フロアにいた白銀の髪の美少女、マスターは彼女にも肉体関係を要求しているのだろうか、、。
自分1人がこうした境遇でないとわかるとどこか気持ちが楽になって、素直に感じることができた。
ルシアの割れ目からクチュクチュと蜜が溢れてしまう。
小日向は蜜が溢れた膣穴に指を突っ込んで同時にクリトリスをつまんでクニクニと刺激してくる。
隣では玲奈が同じように責められて息を弾ませて尻を振っていた。
「ああ❤️小日向センセイ、もっと、もっと玲奈をいじめて、、ああっ、、イク❤️」
彼女は釣り上げられた魚のように激しく身をよじるとぐったりと倒れ込んだ。
「ああっ、、いく、、、もう、、センセイ❤️好き、、❤️」
玲奈がうつろな目で涙を流しよだれを垂らしていた。
クールビューティーな彼女が見る影もなく乱れていた。
他人が絶頂する姿を間近で見るルシア、、。そしてそれは自分の近未来像であることがわかる。
大きく脚を開かれて小日向に見られている恥ずかしさ。そして愛撫されて割れ目からはどんどんと蜜が溢れてしまう。
「ほらほらルシアも蜜がたっぷり溢れてきた!そろそろ頃合いかな?さぁおいしいお蜜を舐めさせてもらうよ」
ルシアの太ももに掌をあてがって少し脚を開かせる、ためらうことなくルシアのオマンコに顔を埋めた。
「ああ、いやだめ!小日向マスター❤️そんなとこなめたらいや!いやだ!やめて、舐めないで、ああひぃ」
ルシアは必死に許しを乞う。
でも小日向はジュルジュルと巧みにルシアのおまんこを舐めてくる。
手マンで火をつけられたルシアの割れ目はすっかり濡れてしまっている。
「ルシア、お尻ふっ感じてるねぇ、おっぱいも触って欲しいでしょ?」
そしてルシアの乳房を柔らかく優しく包むと乳首を指で摘んできた。
「ほらほら乳首気持ちイイでしょ❤️クリトリスにキスして口に含んでペロペロしてあげるね」
「んああっ❤️いやだ、ああ、、マスターいい、。やめて、だめ、変になるやめて!やめてぇ」
ルシアは必死に腰をくねらしたが小日向がーがっちりと押さえつけて動けない。
しかも乳首を巧みな手さばきで刺激してくる。
「いや、やめて、マスター、ーやめて!ああ、いっちゃう❤️イっちゃう ❤️いや、やめてよ、そこ弱いの、いく、いくぅ!」
ルシアの両方のつま先がピンと伸びた。
V の字型に体操選手のように両足を開いてルシアは絶頂してしまった。
「感じやすいなぁ、ルシアは、、子供みたいな顔してめちゃくちゃエッチなイキ方しちゃったね❤️」
ルシアの割れ目から蜜が噴き出した。それをジュルジュルと小日向がなめた。
「ふむ、愛液もアクメの潮吹きも人間と変わらないようだね。これなら人間の子供妊娠することもできるかな?」
「ああ、酷いこと言わないで、、意地悪❤️」
イかされた屈辱、涙とよだれを流してみっともないアヘ顔を晒してしまった。
「それじゃあルシアの愛液、採取させてもらうわね」
彼女の割れ目に玲奈が採取用のタンポンを突き刺した。
そして玲奈は作業が終わるとルシアの両足を大きく開かせて小日向を誘った
「センセイ❤️準備完了です。ホビットおまんこにおちんちん入れちゃってください」
彼女の前にたくましくそそり立つ小日向のペニスが見えた。
「ルシアちゃんいくよ!」
甘くとろけるようなディープキスとともに大きな小日向の体が子供のように小さなルシアの上に覆い被さった。
彼女の膣穴いっぱいに男の肉棒が入ってくる。アグリッパ師匠とセックスして人間のおちんちんの感触は知っているが、小日向はそれ以上だった。
彼女の弱いところを突き、優しくキスを交わし、しつこく擦り上げて、乳房を揉みしだき、肉体的な服従を迫ってくる。割れ目がおちんちんに支配されそうになってしまう。
「あああっもうこんな刺激、強すぎて、どうしていいか分からない 、ひぅう、腰とおまんこしびれちゃって。 もうダメ、、堕ちちゃう
絶頂した後のルシアの割れ目は敏感になってしまっているのに、それでも小日向はやめることなくク挿入とピストンを続ける。彼女の小さな体はピストンのたびに大きく揺れる。
まるでダッチワイフが犯されているかのようだ。
「いいぞ、ルシア、ホビットのおまんこはきつきつで最高だ!」
「ああ、、いやぁ、、そこ突いちゃ、、らめぇ、、いやぁ」
もう腰から下は痺れてしまっている、
とろけるような快楽にルシアの心は支配されていた。
そして乳首も扱き上げられて恥ずかしいがビンビンに勃起していた。
「こんなに乳首を勃起させて、おまんこぐちゃぐちゃで今が種付け時だね❤️」
小日向は乳首に唇を寄せて、まるでちっちゃな赤ちゃんのようにおっぱいを吸い始めた。
そして彼女の割れ目をガンガン突き上げてくる。
「やだやだもうだめ、またいっちゃう!おひんひんで、いっちゅうぅ許して❤️」
「ルシアちゃん、マジイキしなさい!。イケっ!ルシア❤️」
「あっ!イクっ!いぐぅううううううううううう!」
熟練した小日向はクリトリスを指先で刺激しながらさらにピストンする
小日向の太いペニスが何度も何度も彼女の小さな体を突き上げた。
「もうだめ!ああ、だめいや❤️また来ちゃう!きちゃいやもういいくのやだ❤️」
「絶頂の瞬間❤️ここで射精すると気持ちいいんだよね。ああっ射精る!」
どぴゅううううどぴゅううううう!
小日向はそう言うと絶頂するルシアの割れ目に射精した。
イキながら何度もピストンされ、恥ずかしい声をあげてルシアは悶えた。
「中だし、出てる?うそ?やめていくいく❤️ダメな子になっちゃう!精子だめなの!マスター、ダメダメダメ❤️やめて!ああっ!イク❤️ーーーーーーー!」
絶頂するルシア、ビクビクと腰を震わせて、 つま先が天を仰いでいた。
最後は幼い子供のような顔をしているにもかかわらず、熟れた女のようなくぐもったあえぎ声をあげた。
「オチちゃう❤️オチちゃう!だめぇ、いぐぅぅぅ!」
イった瞬間の感覚でもう頭の中が真っ白になって下半身全体がとろけるような感じ。
乳首も痛いほど勃起しておまんこの穴からはとめどなく愛液と小日向の精液があふれていた。
「イキまくった女の子は何をすればいいかわかってるよね」
そういうと小日向はー勃起したちんぽを彼女の顔に押し付けた。
イキ果てて朦朧としている彼女の唇に汚らしいちんぽが擦り付けた。
ルシアは小さな舌でペロペロと小日向のペニスを舐めた。
「ルシアちゃん、きもちよかったよ、ホビットでも人間とちゃんとセックスできるんだね。潮吹いて、おまんこもお尻の穴もヒクヒクさせて、可愛いよ❤️」
そういうと小日向は温蔵庫のタオルでルシアの身体や割れ目を拭いた。
彼女は小さな頃、父親にオムツを替えてもらった記憶が蘇る。
「小日向マスターってお父さんみたいだね」小さな子供のように彼女が微笑んだ。
故郷を離れてすでに10年が経つ、父と母は元気にしているだろうか、ルシア心に温かいものが溢れて涙がこぼれた。
「ルシアちゃんごめん、夢中になってイかせすぎちゃった?お礼はいっぱいさしてもらうからね」
小日向に優しく抱かれてルシアはうっとりと目を閉じた。
「ふぅまるで娘を寝かしつけている気分だな」
激しいセックスの後のまったりとした時間、彼はふと思った。
「小日向センセイ❤️ここまで見せ付けられたら私もう、おさまりません。」
潤んだ瞳で玲奈が見つめてきた。
「ふふふ私もだ。小さな体なので壊してしまわないかと自分をセーブしてしまう。玲奈、私を受け止めてくれるかな?」
小日向はもちろん臨戦態勢だ。布団から出るとペニスが力強く勃起していた。
「私もめちゃくちゃにしてほしいです❤️」
「玲奈、そこの壁に手をついて尻を突き出すんだ!」
小日向は強く命じると彼女の唇を奪い、キュートな尻をがっちり掴んだ。
その優越感に小日向は酔った。
霞ヶ関のエリートの彼女が命令に従って壁に手をついてお尻を突き出す。
後ろから抱きしめて彼女の肌の温もりを堪能し、小ぶりだが形の良い乳房を包んで感触を楽しんだ。そして彼女の割れ目に勃起したペニスを擦り付ける。
「ほらこれが欲しいんだろう。おねだりしなさい」
玲奈の三白眼はセックスに蕩けて❤️マークだ。羞恥にためらいながらも彼女はおねだりした
「小日向センセイ、、おちんちん頂戴、、、」
「玲奈❤️」
シュパーーン!小日向は一気に後から貫いた。
一突きで子宮の入り口まで突き上げられた。彼女のキュートな尻がさざ波打った。
「あああっーーーーーーーーーーー!」
彼女の甲高い喘ぎ声が響いた。
快楽のあまり身をよじらせる玲奈。
「めちゃくちゃにしてほしいんだろう。ちんぽキュンキュン締め付けて、霞ヶ関のエリートがおねだりするなんてな!もしかして玲奈は私のこと好きなのか?」
「誰がセンセイなんて!私はこのミッションを成し遂げて高級官僚か資産家の息子と結婚するんですよ、私立の大学の貧乏教授何かに興味あるわけないじゃないですか!勘違いしないでください。ああっ、センセイのおちんちん気持ちいい❤️」
玲奈はあえて指定して見せたが、彼女は小日向ピストンに合わせて尻を振った。
メスとして全力で彼を気持ちよくさせようとしていた。
彼女の家の事情から玲奈は結婚相手は資産家か高級官僚でなければならないと考えている。
結婚はあくまで家族を貧困から救い出す手段でしかなかった。そしてそのための最短距離が
異世界の探索プロジェクトに名乗りを上げることだった。
小日向もうすうす彼女の事情はわかっている。時に生意気な口の聞き方をするが川内 玲奈は優秀な秘書であり、それ以上に尽くしてくれるパートナーだった。彼女の中には自分への愛情があると小日向は確信している。
「玲奈❤️人間は難しいな、自分の言葉で自分に嘘をつく、だったら俺は体でお前に聞くまでだ。
そして俺の想いも体で感じろ!」
小日向の長身が後から彼女をぎゅっと抱きしめた。そしてやさしく唇を奪い、彼女の乳房を乳首がビンビンになるまで愛撫した。そして彼女の弱い部分を狙ってピストンしながら、開いた片方の手でクリトリスを弄んだ。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!小日向が弾むように腰を振る。
「あっ❤️んんっ❤️センセイ狡い、、あああっ❤️、お願い、、玲奈のこと好きっていって、
私は絶対に言えないけど、、、センセイに好きっていったもらいたいです。ああっ❤️」
玲奈がだだをこねるように言った。セックスの間のつかの間、彼女は小日向に愛してるといって欲しいのだ。それがクールな彼女の後ろに隠れた乙女心だ。
小日向はバック攻めから駅弁へ切り替え、正面から抱きかかえて貫いた。
「玲奈、愛してる。お前はすごく頑張ってくれてるし、頭もいい、私には過ぎたパートナーだ。
私はずっとお前を独占していたい!この異世界にいる間は玲奈は私の女だ!_霞ヶ関のやつらだろうと誰だろうとお前を奪わせはしない。愛してる❤」
「もう❤️このセクハラ上司❤️仕事だからしょうがなく抱かれてあげます。中年の男が20代の娘に好きになってもらえるなんて誤解しないでください。ああっ❤️んんっ❤️、だめだったらそんなに優しく突いたら、ああ、、センセイ、、素直じゃなくてごめんね、。私は先生の為なら何でもするから、
どんな汚れ役だっていいから、、ああっ❤️いぐっ、、いぐぅぅ❤️」
彼女が小日向の太い腰に両足を絡めた。
「玲奈、、射精るっ!」ドビュ!ビュウウウウウウウウ❤️
小日向もあえて深々とねじ込んで射精した。
「ああっ❤️い、、ぐ、、」
玲奈のスレンダーな体が仕留められた小鹿のようにびくんと跳ねた!
玲奈のみずみずしい割れ目がピクピクと痙攣して彼の射精を受け入れた。
しばらく繋がったままで抱き合う2人。
無言で見つめ合い口づけを交わしあった。
しかしその頃、サーカスに遊びに行った月姫とユキとバル子は大変なことになっていた。
(次号続く)