異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「はあ、今日もマンドラゴラのスープにドラゴンのローストとクリムゾンブラッドの果実、魔麦のパン、飽きるのぉ、、食に感動のない生活はよくないな」
ダークホール帝国の女王、バネッサ=ジェンキンス=ダークホールは人も羨む高級メニューにため息をついた。
178cmの長身にスリーサイズ:121/58/85というグラマラスボディ。見事なブロンドから覗く雄大な紫の角と紫紺の瞳が美しい。
大陸の東端、カルザス辺境地帯のそのまた奥に魔物達の跋扈する魔の領域が存在する。そして原初にして最強にして最大の悪魔王と呼ばれる存在を取り囲むように、5つの帝国が存在する。バネッサはその一つダークホール帝国の女帝だ。
精神生命体である魔族にとってて退屈とは緩やかな死を意味する。
ゆえに彼らは「変化」を求む。それが時に侵略や略奪、殺戮や破壊という形で発露することもある。
彼女も魔界屈指の実力の持ち主だがへ彼女の発露はもっぱら未知のものへの探求であった。
「バネッサ様、ため息ばかりついていないで、少し息抜きに人間界でも覗いてきたらいかがですか?おいしい食べ物に出会えるかもしれませんよ。」
紅玉の瞳に萌える灼髪にトンガリ耳、ヴァンパイヤの魔戦将軍 ツェリッシュ ブラド ドラクルは友人兼主君であるバネッサに外出を勧めた。
「3000年もこの世を見てきたが、、何か面白いことでもあるのかツェリッシュよ❤️」
ツェリッシュは人間族が好きで、魔族領を離れて人間の国に館を構え人間と暮らしたりしている。
「それなら私の居館のある山岳地帯の都市国家ルターベルンに異世界定食屋がきてますよ。」
普段は食事に興味を持たないツェリッシュが珍しく食事の話題を持ってきた。
彼女の話すには、1シルバーほどの手軽な値段で、王侯貴族が食べる料理よりもはるかにおいしいものを食べさせるようだ。
「ならばしばし、ツェリッシュの居館のあるルターベルンで過ごすとしようかな。ツェリッシュの家の雇われ冒険者というていが身軽でいいな!」思い立つと行動の早いヴァネッサはかつて領内に攻めこんだ勇者達の持ち物から、ミスリル製の帷子とアダマンタイトの軽胸甲、
魔法属性を帯びた細剣を選び、シルバーの冒険者プレートを身につける。これで見た目は聖騎士崩れか金持ちのお嬢様の道楽冒険者にでも
見えるはずだ。冒険者証の名前はバネッサ ウィリアムズとエンゲレスの地方貴族風にした。
ルターベルンは山岳のオアシスと言われるルター山脈の大噴火後のカルデラ盆地に開けた街だ。清涼で巨大なルター湖が街の中央にあり、
温泉も豊富!山頂のカルデラという地形が大国の侵略からもこの国を守ってきた。都市住民は開拓民の子孫達で種族は山岳エルフ、ドワーフ、人間族、獣人族、ホビット、レプラカーンなどが程よく混雑している。
カラフルなとんがり屋根の並ぶ街並みはルターベルンの名物だ。
その中に一際、異彩を放つ建物が一軒。
この異世界を漂う定食屋。「朝日屋」現れたり消えたりするのが不思議だが魔法の世界なので誰もがその辺は適当に納得している。
朝日屋は定食屋としては大きな作りである。壁一面に白い札に手書きのメニューで貼ってある。ラインナップは和洋中華何でもありの節操なしだが、異世界人にはもとよりその隔てはわからない。ただいえるのは何であれ不思議とハズレメニューは1つもない。
異世界の住人たちはすっかりこの食堂に魅了されていた。
店内は出稼ぎのレプラカーン、山岳エルフ、工房のドワーフや野菜売りのホビット、冒険者の巨人族や獣人などファンタジーの住人たちが笑顔で店の料理を食べている。
厨房で1人の長身の男が忙しそうに料理を作っている。エプロンにハチマキ、定食屋の親父、小日向 友晴だ。
「マスター、ソーセージとザウワークラウト!ビール大ジョッキで3杯、あとカボチャホウトウ二人前」
「お先にビールとザウワークラウトとソーセージおまちどおさま。ホウトウは少しお待ちください❤️」
月姫がニコニコ笑って料理を持ってくる。
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的な美少女で揺れる形の良い胸は客たちがちらちらと盗み見をするエロさだ。外見はパーフェクトな月姫だが店員としてはポンコツだ。
マッチョなドワーフたちはソーセージを齧りぐいぐい生ビールを飲む。その後で大盛りのホウトウでシメる!
山岳民が多いので舌が馴染むのか保存が効くソーセージや太麺のホウトウは大受けだった。
皮はパリパリ、中身はジューシー!ソーセージはヤンスェーデンのローザ商会製だ。
最近は出稼ぎ傭兵の巨人族達がケッセルリンク商会製のソーセージやハムやベーコンを背中に背負ってやってくる。中には傭兵を辞めてそれが専業になるものもいるようだ。異世界で自分がしてきた事が世界を少しでも幸福にできている事は小日向もうれしい、
「マスター❤️この店美味しいから全部食べたくなっちゃう❤️サラミソーセージ山盛りに赤ワイン❤️トマトサラダそれとねチゲ鍋❤️ちょうだい❤️」
黒いドレスを纏った紅い髪の淑女が紅いメニューばかりうれしそうに注文した。
紅玉の瞳に萌える灼髪にトンガリ耳、ダークホール帝国の魔戦将軍 ヴァンパイヤのツェリッシュ ブラド ドラクルだ。
彼女はこの街のハズレに居館を構えてツェリッシュ ドーラと名乗り回復術士をしている。
美人で理知的、朝日屋の常連で街の人からも愛されている人格者だ。
1000年たってもさしたる変換のない魔族に比べて、目まぐるしく変わりゆく人間界はどこか哀れで滑稽で、それでも儚く美しい。
「かしこまりました。ツェリッシュさん❤️いつもながら真っ赤ですね」注文に目を丸くする玲奈。
川内 玲奈 24歳、定食屋の姉ちゃんは世をしのぶ仮の姿、経済産業省のエリートにして公安調査庁のエージェントだ。三白眼の瞳に貧乳スレンダーボディ、鉱山街のジョーバンのドワーフたちには絶大な人気を誇る。
玲奈は彼女のオーダーの量にも驚いたが、その外見にそれ以上に興味を惹かれた。
紅い髪に紅い勝気なつり目の女、しなやかな長い足は思わず生唾を飲む見事さだ、そして形の良いヒップと括れた腰、Fカップの胸、魅力的な娘だ。あのスタイルの良さであの量の食物、一体どこに入っていくのだろうかと玲奈は呆れた。
「メニューばっかり見てないで早くヴァネッサも注文しなよ❤️」ツェリッシュが急かす。
「うぅ、、知ってる料理が一つもないんだ、、待ってくれ」
回復術士が連れてきた友人 名前はヴァネッサ、ウィリアムズ、エンゲレスの地方貴族っぽい名前だ。
スリーサイズ:121/58/85というグラマラスボディ。トンガリ耳に見事なブロンドと紫紺の瞳が美しい。ハイエルフだろうか?ミスリル製の帷子とアダマンタイトの軽胸甲、魔法属性を帯びた細剣を選び、シルバーの冒険者プレート見た目は高位の冒険者のようだ。おそらく聖騎士崩れか金持ちのお嬢様の道楽冒険者だろう。
「ご新規のお客様、それでしたら今日のランチ、秋のカボチャホウトウ定食など如何ですか?トリモツとライスもついてボリューム満点で美味しいですよ。それと飲み物は甲州ワイン、それとデザートはリンゴカスタードタルトで❤️1シルバーと5ブロンズになります。」
ホビットのルシアフェルシアが親切に勧める。自称24歳だが小学生の女の子にしか見えない。しかしこう見えて齢1000年越えのロリババア、。アリア88の伝説の大魔道士だ。
「うむ、それでいい、それを頼む❤️」ヴァネッサは笑顔で答えた。
やがてもうもうと湯気を立てるほうとうがきた!味噌風味の小鍋に煮えたぎるたっぷりのカボチャと野菜と鶏肉、ぶっといもっちり麺。
見た目と香りでヴァネッサは100年ぶりに食欲を掻き立てられた。「いただきます!」ヴァネッサはほうとうを食べ始めた。
「うまい、、」紫紺の瞳が輝く、ヴァネッサは思わず呟いた。
カボチャとホウトウの甘みが複雑に絡み合い味噌味と絶妙なハーモニーを奏でている!小ぶりの鶏肉も肉汁を溢れさせて旨い!野菜はみなよく煮込まれて柔らかくて甘味があって美味い!
何よりこの白い麺が素晴らしい、もちもちとした食感でほのかに甘く、味噌のスープをたっぷり吸い込むと濃厚な味わいになる。
ほうとうはシンプルだがその奥深さにヴァネッサは驚いた。
付け添えの飴色に煮込まれた鶏のレバーと米との相性も抜群だ!
「これは美味い!こんな食べ物は初めてだ!」ヴァネッサは思わず叫んだ!
「マスター!このホウトウとやらおかわりできるかな?」
気品ある美女がものすごい勢いで定食を食べていくさまを見て客たちも啞然としている。
(食いしん坊のヴァネッサ、3千年たっても、可愛いなぁ❤️)
ツェリッシュはその様子をワインを飲みながらニヤニヤと眺めている、。
ヴァネッサはほうとうとカボチャホウトウを完食し、デザートのリンゴカスタードタルトもペロリと平らげた!
「マスター、この料理気に入ったぞ!毎日でも食べたいくらいだ!」ヴァネッサは満足そうに笑った。
「ありがとうございます❤️」
そして会計を済ませて店を出ようとするがふと立ち止まる。
(勘定が安すぎるな?)ヴァネッサは疑問に思った。(定食は1シルバー、ホウトウとカボチャホウトウは2ブロンズでリンゴカスタードタルトが5ブロンズとは安すぎる。もっと取ってもこの店ならはやるだろうに)
ヴァネッサは再び店内を見回した。
(客はまあ質素な暮らし向きのものが多いからか、ドワーフやホビットも多いし冒険者風のものも大勢いる、しかしみな笑顔で幸せそうだ。)
「マスター!この店はなぜこんなに安いのだ?」ヴァネッサは思わず聞いた。
「美しいお嬢さん❤️うちは安くて美味しいものを出すのがモットーなんです!お客様にお腹いっぱいになっていただいて、幸せな気持ちになっていただければそれが私達にとって何よりの報酬ですから。」
「そうか、、ありがとうマスター❤️また来るぞ!」ヴァネッサは満面の笑顔だった。
全ては心より生まれる。精神生命体の魔族にとって心の持ちようが大きく影響する。ここの料理がうまいのは
マスターの清廉で高潔な心があるからだろう。
(あの男とのSEXもたぶん気持ち良いだろうな❤️)食欲の次は性欲が疼くヴァネッサだった。
それを見たツェリッシュはルシアに耳打ちした。伝説の大魔法使い ルシフェルことルシア フェルシアは千年来の友人でツェリッシュの正体を知っている。
「お客様、もし宜しかったら当店のマスターがお店の奥でスペシャルメニューを差し上げますがいかがですか」
「スペシャルメニュー?」ヴァネッサが首をかしげる。
「ええ、当店のマスターは世界を回ってあらゆる種族の女性とSEXするのをライフワークにしています。ヴァネッサ様のやんごとなきお立場はツェリッシュ様より聞いております。食後に人間の男とのSEXはいかがですか?」
ルシアがニコニコ笑って言う。
「ヴァネッサ、ここの連中は大丈夫だ、私が保障するよ❤️」ツェリッシュも促した。
「うむ!あのマスターとSEX、、それは是非食べてみたいな」ヴァネッサも興味津々だ。
そして店の奥に通される。
異世界定食屋のミッションの1つに現地住民の観察がある。しかし捕獲して麻酔を打って調べるような非人間的な事は許されない。そんな事をすればいつか友好関係を結んだときに大きなしこりになるだろう。
そこで小日向教授は現地住民とのセックスによる観察を思いついた。定食屋の一階にある小日向の部屋は観察用の部屋であり。隠しカメラやセンサーなどが内蔵されている。
この部屋で小日向教授、または玲奈が現地住民とセックスをしてデータを取るのだ。
そして今回はなんと魔族!しかも一国の女帝だ。しかも美しい女性、願ってもない研究対象だ。隣の観察室ではルシアとツェリッシュと玲奈が中の様子を観察していた。
こうして彼女は小日向の部屋に入った。変装は解いて角もあらわにしオーラも解放した。
(魔帝国の女帝を前にあのマスターはどうなるかな?畏怖のあまり石化するかもな)ヴァネッサが扉を開けた。
小日向はベッドに腰かけ、緊張の面持ちで彼女を待っていた。
ヴァネッサの姿を見て硬化したのは股間だけ!美への称賛とエロい欲求の精神波動がヴァネッサに帰ってきた。
(小日向❤️こいつの精神波は清くてエロくて熱い、、心地よいものだな)ヴァネッサの精神は小日向との交わりを心地よいと感じたのだ。
異世界の高位魔族とのはじめてのセックス、それが男子憧れの魔族の女帝となればその気持ちの高ぶりは言うまでもない。すでに彼小日向の分身はビンビンに勃起していた。
「先ごろはご馳走になったなマスター❤️お返しに我の身体を馳走してやる❤️」
まさに女盛りの完璧なプロポーション❤️魅力的な体つきに小日向はゴクリと生唾を飲んだ
「ああ、、美しい、、ヴァネッサ、あなたは女神のように美しい❤️」
「馬鹿者!女神どもなどと比べるな、我の美しさとエロさは彼奴等の比ではないぞ❤️」
ヴァネッサは一糸まとわぬ裸で小日向に抱きついた。
「ヴァネッサ様のの体の柔らかさ、、しっとりむっちり極上ですね」
小日向はヴァネッサの乳房に手を伸ばした。
乳房の形、肌の感触、どうやら人間と異なるところはないようだ。美しい顔の角ととんがり耳だけが魔族の特徴だろう。そして彼女の耳は彼女の感情や快楽に反応してピコピコ動くようだ。
そのリアクションが正直でかわいいと小日向は思った。
「ヴァネッサ様、、❤️」
愛しさを込めてキスをする小日向
「マスターうい奴じゃ❤️」
ヴァネッサも彼に舌を絡ませる。
「ああ、小日向❤️我は嬉しいぞ!お前のような男がいたとはな」
「ヴァネッサ様こそ美しいです、その美しさとエロさの前に俺の理性は完全に消し飛びました」
「理性を捨てて飛び込んで来い!我が受け止めてやろう❤️」
小日向の愛撫にヴァネッサは悶えた。ヴァネッサの豊かな乳房を揉み、乳首の先をぺろぺろと舐める小日向。ヴァネッサの身体が電撃を受けたようにビクビクと震える。
(ああ❤️こんなのは初めてだ!人間どものSEXなどゴミだと思っていたがこれは凄いな)
魔族の女帝であるヴァネッサはこれまで人間の男とセックスをした事はなかった。
そもそも魔族は人間など眼中にない、その下等な種族とのSEXに興味があるものなどいるはずもない。
しかし小日向との交わりはその常識を覆した!
(我の身体、こんなに感じるなんて❤️)ヴァネッサは初めて味わう快感に震えた。
「ああん❤️そこいいい」ヴァネッサが悶える。彼女の乳首は硬くボッキして吸われる事を望んでいるようだ。ー「ヴァネッサ様、おっぱい美味しいです」小日向は彼女の乳首をぺろぺろと舐める。その赤子のような反応がまた可愛い❤️ ヴァネッサの母性が疼いた。しかし小日向はあくまでオスなのだ!甘えるだけでは終わらない!
「ヴァネッサ様の蜜を与えてください❤️」
そしてヴァネッサの秘所に顔を埋めた。そこはすでに熱く濡れそぼっていた。
人間より体温が高いのか?それとも興奮しているせいか?女帝ヴァネッサの美しいピンク色の割れ目からはトロリと愛液が溢れている。
「ああん❤️マスターそこいいぞ、我のそこもっと舐めてぇ!」ヴァネッサは悶える。
ヴァネッサの割れ目からは濃厚な蜜が滴り、小日向はそれを啜った!
「ああん❤️我が、、魔族の女帝が、、平民の人間の前で足を開いて、おまんこ舐められてるぅ!」ヴァネッサは歓喜の声を上げた。
「ヴァネッサ様❤️」
魔族の女帝である自分が人間に、しかも人間の男にクンニされる日が来るとは夢にも思わなかった。しかし今はその喜びに打ち震えるヴァネッサだった。
そしてついにその時が来た!「マスター、もう待ちきれん!我のここにお前のモノを!」ヴァネッサは自ら足を開いた。無力な下等生物相手に恥じらう事こそ恥だ。
「あああ、、ヴァネッサ様、、尊い❤️」
小日向もズボンとパンツを脱ぎ捨てて裸になる!彼のペニスはすでにガチガチに勃起していた!そしてヴァネッサの割れ目にあてがう。
(いい、形も香りも極上❤️これが魔族の女帝のおまんこか❤️)
「行くぞ!」小日向は覚悟を決めて腰を突き出した!ズブズブと音を立ててヴァネッサの中に入っていく。「ああん、入ってくるぅ」ヴァネッサは悶えた!
小日向はリズミカルに腰を振りながら腰をぐいぐい奥まで押し付けてくる。
小日向のペニスがヴァネッサの子宮の入り口に当たる。
「ああん、マスター❤️もっと、、我を犯して、、、ああ、、いい、、女帝である我が人間のちんぽに屈するなど、、あっていいことでは、、んんふぅ❤️」
ヴァネッサも自ら腰を動かして彼のピストン運動に応えた。
二人の結合部からは蜜が溢れ出しシーツに大きな染みを作った。
「ああ、マスター❤️我はもうダメじゃ、イキそうじゃ!」ヴァネッサが叫ぶ!そして彼女の膣壁が激しく痙攣した!
「ヴァネッサ様、まさか下賤な人間より先にイかれるか?」耳元で意地悪に小日向が囁く。
「ああ、マスター❤️我は魔族の女帝じゃぞ!人間ごときに先にイク訳にはいかんのじゃ!絞り尽くしてくれるわ❤️」
ヴァネッサは悔しそうに言うがその顔は快楽で蕩けている。
「なんの!俺がイカせてあげますよ」小日向はさらに激しく腰を振った。
そして彼はヴァネッサの乳房を揉みながら乳首を吸った。
「ああん、ダメぇ、ずるいぞ小日向、おっぱい吸われるとイキそうになっちゃうぅ!」絶頂寸前のヴァネッサの身体が大きくのけぞった!
「ああ、イクぅ!」ヴァネッサの膣壁が小日向のペニスを締め付けた。その刺激で小日向も限界を迎えた。壮絶な相打ちだ❤️
どぴゅうううう!!大量の精液がヴァネッサの中に放出された!
「はぁああん❤️熱いぃい、我の中を人間の男の精が征服していくぅぅうう!!」
魔族の女帝である自分が人間の男にイカされてしまったのだ。しかし不思議と屈辱感はなかった。むしろこの快感は癖になりそうだ。ヴァネッサは満足そうに微笑んだ。
「マスター❤️」ヴァネッサが甘えるように小日向に抱きついてキスをした。
そして二人はそのままベッドに倒れ込んだ。
(ああ、人間ごときに我のおまんこを征服されるなんて!)しかし彼のモノで征服されるのは女として最高に幸せだ❤️と彼女は思った。
そして小日向もヴァネッサの美しい身体を抱きしめて言った。「素晴らしいSEXでしたよヴァネッサ様、あなたは最高です」
「マスター❤️」
二人は唇を重ねた。
そして小日向はヴァネッサの割れ目からペニスを引き抜いた。こぽりと白濁液が溢れる。
(ああ、我の中に人間の男の精が満ちている)魔族の女帝である自分が人間ごときに征服されたのだ!そう思うとゾクゾクしてくる。しかしそれがたまらなく嬉しいのだ!
一方、隣の部屋では玲奈とルシアとツェリッシュも興奮していた。
「ああ、ヴァネッサ様❤️」ツェリッシュはヴァネッサに感情移入して悶えていた。
「小日向マスターもヴァネッサ様もやるわね!」ルシアも感心したように呟いた。(人間ごときが魔族の女帝をイカせるなんてね)次の瞬間、ルシアがビクンと震えた。
「ねえ、ルシア❤️玲奈❤️私、やばいスイッチ入っちゃった❤️」紅い髪に赤い瞳の魔族、。ツェリッシュはルシアの緑色の髪を撫でて彼女の唇を奪った。そしてもう片方の手でルシアのスカートの間から無毛のロリ割れ目をさわっている。小日向のセックスの映像に興奮した彼女の割れ目はしっとりと濡れていた。
「ツェリッシュさん❤️マジカルちんぽがすごいことになってますよ」
冷静な玲奈がツェリッシュのスカートをめくりパンティからはみ出しているマジカルちんぽを露わにした。
ヴァネッサを犯したいという精神の働きがマジカルちんぽを現出させている。
「玲奈こそ、あなたも興奮してるじゃない」ツェリッシュはクスリと笑い玲奈のスカートに手を入れ割れ目を弄った。玲奈は自分から進んでそそり立つマジカルちんぽにフェラチオした。
「玲奈❤️あなた、フェラ上手すぎ」ツェリッシュがうめいた。
彼女の舌使いは巧みでツェリッシュのペニスを巧みに舐め上げていく。
そして玲奈も自らの割れ目をツェリッシュに押し付けて69の体勢になる。
二人の美女がお互いのモノを舐め合う姿は淫猥だ!
「ああん、私もしたくなっちゃった❤️」
ルシアはツェリッシュと玲奈の絡みを見ながら自らパンティを脱ぎ捨てて割れ目に指を入れた。
そして、凹凸のない胸を自ら触る❤️「あ、、、あああっ、、せつないよぉ、、」
ツェリッシュと玲奈の濃厚なレズプレイにあてられてルシアも自らの割れ目に指を入れオナニーを始めた。
「ああん、玲奈❤️」ツェリッシュが悶える!玲奈の割れ目の奥まで舌をねじ込み愛液を啜る。
「ツェリッシュ❤️私、イっちゃうっ!」玲奈のしなやかな体が反り返り絶頂する。
「ああ、、締まりが、、すごっ❤️」
彼女のマジカルちんぽから大量の精子が玲奈の口に発射された!
粘度の高い液体は玲奈の顔に直撃した。
「あ、、やだ、、こんな、、んんひぃ、、だめ、、イク、、イク❤️」
顔にかかった精液の匂いにあてられて玲奈が更に大きく絶頂し気絶した。
しかしさすがは魔族といおうかヴァンパイヤであるツェリッシュのボッキは止まらない。
「ルシア次はあなたよ❤️私たち1000年来の友達でしょ❤️」
ルシアの小さな口で私のモノをくわえさせたい。喉の奥深くまで突き刺してやりたい。
想像するだけで身体の中心が熱くなる!」
「ツェリッシュ❤️いいよルシアを犯して❤️」
愛情を込めてルシアの花弁を愛で、つぼみを撫でた。
「ああ、、あっ、、あっ、、、」
「ルシア❤️」
指の動きに合わせてルシアはかすかに腰を振った。
クチュクチュクチュクチュ 秘部からは蜜が滴った。
ルシアの小さな体をカサンドラが抱きしめる。
ミルクのような匂いがする彼女の割れ目をクンニする。
「ああ、、、あっ❤️、ああん、、、、やっ、、、、いいっ」
両手で胸を掴み揉みしだき乳首をつまむ。
「私のもしゃぶってくれ ルシア」
全裸になったルシアの可愛らしい口に無理矢理ねじ込む。
「ツェリッシュ❤️」フェラチオをしながら彼女の割れ目に指を伸ばした。
舌が絡みつき、温かくぬめぬめの口腔に包まれるとそれだけで達してしまいそうになる。
しかもルシア の小さな指が彼女の膣穴まで刺激してくる。
ルシアのピンク色の乳首が勃起している。ペニスをしゃぶらされて彼女も興奮しているのだ。
今こそルシアを彼女の女にする時だ。
「もう我慢できないわ。足を開きなさい」
「ツェリッシュ❤️」
従順に股を開き、濡れそぼった陰唇を開く。
「ルシア❤️」
水蜜桃のような割れ目にたくましい肉棒が突き刺さる。
クチュリと音を立てて亀頭が膣の中に飲み込まれる。
「ああ、、ルシア、すごく締め付けてくる。大丈夫かそなたを壊したりしてしまわないか?」
ルシアとの体格の差は50センチ以上ある。そしてたくましいペニス。
「ああ、、入ってくる、、すごいエネルギーも一緒に、、あああっ❤️」
魔族の彼女とのセックスは精神をも侵食してくる。
ゆっくりと味わうようにペニスを奥へと押し進める。
(ツェリッシュが私の中でピクピクしてる。可愛いなぁ❤️)
ルシアは痛みを我慢して自ら腰を突き出した。
「ああ、、ルシア❤️」
温かい肉ヒダが締め付けてくる。そして子宮口が鈴口を包みこむ。
そのまま一気に根元まで挿入する。
ズブっ!グジュル!!ヌチャッ!!! 淫靡な音が響き渡る。
「ああ、なんという気持ちよさだ。このまま射精したい!」
「あ、、んっ、。んっ❤️い、あ、ああっ、、ひぃぁ、、、ぁ、、あっ!ぁぁ、、ぃゃ」
ルシアの中は彼女のペニスをキュンキュンと締め付けた。
「ああっ!ルシアでるぅ!」
ツェリッシュは激しく腰を振る。そして絶頂に達する。
ドクッドクン・・・ビュルルルー 熱い奔流がルシアの子宮を満たし、結合部からは
白い精液が流れ出る。
ツェリッシュの長い足が彼女の両足に絡んで腰をぴったりと密着させて射精した。
「あへ、、いぐ、、ツェリッシュ、、そんなの反則よ、、、あああ、、。いくぅ❤️」
まさに悪魔の射精!快楽堕ち必至の種付け!圧倒的な格の違いが彼女の精神を服従させた。
ルシアの両目が❤️印になり完全に快楽堕ちしている。
「ねえ、、今日は夜の営業しないの、もう気の早いお客さんが外に並んでるよ」
そこへおりあしく月姫が現れた。自分以外のメンバーが全員、部屋から出てこないので、心配したのだ。
扉を開けた。彼女の頭をツェリッシュががっちりと捉えた。
ヴァルキュリアの騎士の彼女でさえも、その力は圧倒的で洗うことができなかった
湧き上がる性欲がツェリッシュの理性の扉を壊した。射精しても瞬く間に完全勃起で復活するペニス!
「あなたも混ぜてあげる❤️うふふ可愛い子、咥えなさい月姫❤️」
彼女の深紅の瞳が輝いて、月姫の小さな口いっぱいに太く長いペニスが突っ込まれた。
「んんっ、、ツェリッシュさん、どうしたの、、怖いよ、、」
月姫の頭をツェリッシュの手が押さえつけている。
「げほっ。ゴボォ、んんんんんむぅんんんんんぐううううううう」
じゅぽじゅぽ
月姫は涙目になりながらも必死に奉仕する。
太い剛直が喉元を擦り上げ、嘔吐反射が起きる。
「んんっ❤️むぐぅ、、んんぐっ、。ぇえ、、」
その度にキュウっとアソコが締まる。
ツェリッシュの大きな手で頭を押さえつけられて、オチンポを口に出し入れされる。
苦しいけど、魅惑されその苦しさがクセになる。
月姫の愛撫に限界が来たのか、男根が脈打ち、ビクビクと震える。
「月姫❤️口の中に出る!」
ドピュ!ビュール!ビュッ 大量の精子が吐き出され、胃を満たす。
あまりの量に口から溢れ出す。精子と共に圧倒的なエネルギーが彼女の体に入り込み暴れまわる。
「はひゃ、。このままだと死んじゃう、、おちんちんに殺されちゃう。」
部屋から逃げようとする月姫だがまだ終わらない。
「逃がさないわ❤️月姫」
月姫の純白の髪を掴むと顔を上げさせ、その可憐な顔を自らの股間に押し付けた。
月姫の鼻先に金玉袋を押し当て、臭いを嗅がせる。
「私のものになりなさい!」
蒸れた雄の匂いにクラクラする。そして見せつけるように彼女の体の中に
ペニスを挿入する。そして激しいピストンが始まる。
パンッパァンパァーン 肌と肌が激しくぶつかり合う。
「ああっ、すごい、゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅうはひゅ…………っ❤️」
月姫の身体が痙攣する。
「一緒にいこうね。月姫❤️」
耳元で囁く声と同時に、膣奥に突き刺さったままのペニスが膨れ上がる。
そして次の瞬間、熱くてドロリとした液体が注ぎ込まれる。
ドプュル、、ビュル、、ビュー 月姫の子宮に収まりきらない量のザーメンが溢れ、床にこぼれ落ちる。
きそこ゛ッ❤️射精されたら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️またイっちゃう、、いぐぅ!」
はぁはぁはぁ、 荒々しい息遣いが聞こえてくる。
彼女の割れ目から白濁した液が吹き出した。
「はひゃ。。こわれちゃう、、。」ヨタヨタと逃げようとするが
ツェリッシュに後ろから抱きしめられ、腰を掴まれる。
そして2度目のペニス挿入!
チュッ、ジュル、、ピチャ 舌と唾液を絡ませながら貪るような濃厚なディープキス。
唇を離すと銀色の糸が引く。そしてキスをしながらツェリッシュは中腰の態勢で月姫を後から犯した。
「おぉ んッ️❤️ん゛ぉお …………っ❤️ ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️いぐぅ、お゛!お゛!お゛!お゛!」
月姫は快楽でイっている。精神が完全に侵食されて危険な状態だ。
ツェリッシュが止まらない。
「ツェリッシュさん、もうらめぇ、。ごめんなさい゛いぃッッ❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーー❤️」
ツェリッシュの瞳がランランと輝いている。
ツェリッシュがピストンするたびにイキ果てて意識を失った月姫の体が人形のように揺れた。
そして深く挿入されて月姫が再び目を覚ます。
精を注ぎ込まれた彼女はピンク色の乳首をボッキさせ割れ目から愛液をあふれさせている。
魔力の支配で完全にセックスドールにされているのだ。
普段は優しいツェリッシュがセックスの快楽に完全に我を失っていた。
「このままでは月姫が壊されちゃいます。ツェリッシュが完全に我を忘れています!」
小日向のいる部屋に向けて目を覚ました玲奈が叫んだ。
「ヴァネッサ❤️どうやら隣の部屋が大変なことになっているようだ。力を貸してもらえるか?」
小日向が問う。
「ツェリッシュは私の親友だ。私のあられもないセックスを見せて興奮させてしまったのだろう。共に行こう!」
ヴァネッサも全裸で立ち上がる。
そして2人は部屋を開けて中に入った。
「ヴァネッサ❤️逃げてくれ、君への想いが止まらない、私は獣になってしまった」
ヴァネッサの姿を認めるやツェリッシュは襲いかかる。
「ふん、血の狂騒か?そんなものが怖くて、バンパイヤの友人が務まるか!我は魔王!全てを受け止めてやろう!」ヴァネッサは彼女を抱きしめてそのままベッドに押し倒す。
そして、自らの割れ目にツェリッシュを導き騎乗位で腰を振った。
巨乳が大きく揺れて、丸い尻が淫にうち振られる。
「ヴァネッサ❤️ああ、、君の中は温かい。君への愛が溢れて止まらない!」
ツェリッシュの腰が激しく動く。
「あ゛っ!んぉおッ!おっおおっ❤️」
2人の結合部からは大量の愛液と潮が噴き出している。そして激しいピストンで子宮口をノックされるたびにヴァネッサも激しくよがり声をあげていた。
美しい2人が汗だくになって絡み合う。
「小日向!後ろから犯るんだ!ツェリッシュにわからせてやれ!」正常位の体勢で彼女のマジカルちんぽを受け入れながら、ツェリッシュの割れ目を示すヴァネッサ!
「おう!任せろヴァネッサ❤️ツェリッシュさん、入れるぜ、おらぁ!」
小日向はヴァネッサの後ろからツェリッシュに挿入した。
「んぉお゛、、おっ!❤️おおっ!!すごいぃい、ちんぽが入ってくるぅう!」
大きな肉棒が彼女の割れ目を押し広げている。
かたやマジカルちんぽはヴァネッサが割れ目に咥え込み激しく腰を振ってくる、
パンッパンパンパンパンパァン!!!小日向のものが激しいピストンで子宮口をノックする。
「ああああ!いくぅうう!いぐぅうう!!」
先にヴァネッサが絶頂を迎える。そして小日向も彼女の中に大量の精子を流し込む。
「ああ、いくぅうう!」
2人の激しい攻めに彼女の瞳にピンク色のハートマークが浮かび狂ったように絶頂した
「あ゛っ❤️んぉおッ。ーーーーーいぐ、、、いぐぅ、、ヴァネッサ❤️ヴァネッサに出す!」
どびゅうびゅうびゅーーーーーーーーー!
「ああ、いぐぅ、、ツェリッシュのが私の中に入ってくる❤️」
2人の激しいセックスにヴァネッサも絶頂していた。
「ぶっ飛べ!ツェリッシューーーーーーーーー❤️射精るぅーーーーーーーーーー!」
「しぃごいいぐ、、いふぅ、、ああああ、、、、らめぇええええ❤️」どぴゅびゅーーーー
そして小日向は最後に一際強く突き上げると彼女の子宮口に亀頭を押し付けて射精した。
熱い奔流を受け止めながら、ツェリッシュは意識を失った。
部屋には全裸で横たわる玲奈、月姫、ルシア、ヴァネッサはツェリッシュに抱きついたままだ。
「はぁはぁはぁ、、血の狂騒だ、、すまない。私はなんてことをしてしまったんだ!」
正気を取り戻したツェリッシュは呆然としている。その目には涙が浮かんでいた。
そんな彼女をヴァネッサが後ろから抱きしめた。
「ツェリッシュいいんだ。一緒に責任を取ろうじゃないかへ。君は我のかけがえのない親友だ。」
ヴァネッサはそういうと小日向に詫びた。
「小日向、すまない。ツェリッシュは我の親友なのだ。どうか許して欲しい」
ヴァネッサが頭を下げるのを見て慌てて小日向も謝った。
「いや、俺もやりすぎた。ツェリッシュにヴァネッサとのセックスを見せつけるようなことしてしまって、俺がスイッチを入れちゃったんだよ。悪かったな」
2人はお互いに謝りあった。そしてどちらからともなく笑い出したのだった。
その日は、結局は店を開けることができずに小日向と月姫、玲奈、ルシア、ツェリッシュ、ヴァネッサの6人で店の中で食卓を囲んだ。
「今から準備するのも大変だし、今日はとっておきの霜降り和牛をおろしてすき焼きだぞ」小日向はいちどに大盤振る舞いした。みんなで食べれて簡単にできる最高のご馳走だ。
費用の金貨3枚はヴァネッサがお詫びに払う事にした。
コトコトと和牛とネギと白滝と焼き豆腐、春菊が煮えていく。
「お肉が煮えたら、卵を絡めて食べるんだ。」小日向はみんなの器に具を入れて配っていく。
「これがすき焼きか?初めてだ!なんかすごいな!」ヴァネッサが目をキラキラさせて言う。
玲奈と月姫も美味しそうに食べている。ツェリッシュはヴァネッサの隣で恥ずかしそうにしていた。
そしてお酒も入って恋バナで盛り上がる。「玲奈は、小日向のどこが好きなんだ?」ヴァネッサが聞いた。
「小日向先生の生き方全てね❤️」
「月姫もマスターが好きなんだろ?」ヴァネッサが問う。
「マスターは優しい人だよ一緒にいて楽しいし、料理も美味しいし、ずっと養ってもらうの」と照れながら言う。
「そうか!小日向はセックスが最高だな、あのちんぽの大きさといい硬さといい申し分ない!」と嬉しそうに言った。(ヴァネッサさん完全にエロモードだ、なんかツェリッシュを煽ってる?)玲奈は思った。
そしてツェリッシュの方を見た。彼女は頰を赤らめてヴァネッサを見ている。
「おい!ツェリッシュ!ヴァンパイヤ❤️吸血鬼なら好きな女にドーーーンと告れよ!」
小日向がツェリッシュに悪がらみして焼酎を飲ませる。
「ツェリッシュさん、がんばってよ」玲奈が援護する。
そしてツェリッシュは意を決して立ち上がった。そしてヴァネッサと向かい合うように座った。
「ヴァネッサ、、3204年と7ヶ月、ずっと君に打ち明けたかったことがあるんだ。女同士だけど本気なんだ。身分が違うがもうためらわない!君の事が好きなんだ!だから、私と付き合って欲しい!」
「このヘタレ、ツェリッシュ❤️我も3204年と7ヶ月も待っておったぞ❤️」
ヴァネッサは彼女の告白に答えた。
そして2人は熱いキスを交わした。
「ヴァネッサ❤️」「ツェリッシュ♡」
小日向はその光景を肴に、グビグビと焼酎を飲みながらすき焼きを食べていた。
「いいね、愛し合え、人種の違いも、男も女も関係ねーよ。魔族だってなんだって。みんな世界っていう1つの鍋に入って美味しく煮えてりゃいいんだよ。争いは捨てて!酒でも飲んで飯でも食って語り合えばいいんだよ