※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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エンゲレス海軍提督ネルソン トラファルガーの悩み❤️とたこ焼きパーティ

異世界定食屋 朝日屋は大エンゲレス王国の首都、ランドンに来ている。

「久しぶりの特盛ミックスフライ定食サイコー!月姫ちゃんビールおかわり❤️」明るい娘の大きな声が店に響く。

特盛ミックスフライ定食とは、とんかつとヒレカツと、エビフライとアジフライとコロッケとメンチカツとカキフライが茶色い山のように乗っかった朝日屋の大食いメニューだ、

朱色の制服に銀の肩飾りに白のズボンに黒ブーツに銀の兜の王室親衛隊(ロイヤルガード)団長のウェンディ チャーチルだ。

種族はバーヴァン・シー(イギリス独自のサキュバスと妖精の混合種)艶やかなグレイの髪を編み上げ、濃緑色の瞳はいつも満面の笑みを浮かべている。エンゲレス最強の脳筋騎士だ。男を魅了するKカップの爆乳が胸鎧の下でたゆんたゆんと揺れる。

「ウェンディさん、相変わらずすごい食べっぷりですね」

ポンコツの月姫が微妙な表情で注文のメモをとる

月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的、そしてFカップの乳房とキュートな尻、そんなエロボディをしてるくせに子供のような無邪気さで男性にも女性にもなついてくるそんな彼女はウエンディとも大の仲良しだ。

「月姫ちゃん、私はスムージーと山菜そばをお願い。」

意識高い系のOLのようなオーダーをしているのはロビーナ フッド。金髪碧眼でクールなグラシュティグ(イギリス固有種 ダークエルフとスプリガンのハーフ)ロイヤルガードの副団長、スラリとした長身、見事な脚線美、ウェンディほどではないがGカップの胸とくびれた腰は生唾ものだ。背中にエンゲレス固有の長弓を背負っている。

エプロンにハチマキ、定食屋の親父、小日向 友晴が山菜そばを持ってやってきた。

「おまちどうさん!日本の山菜の精妙な味をロビーナだけはわかってくれてるな」

小日向はロビーナにウィンクする。

「団長のジャンク好きもロビーナ姉さんのストイックな食生活もどっちもお二人らしくて、いいデス❤️ウチは牛丼をもらうっすよ❤️シンプルにして究極、丼ものは最高っすよね」

紫の隻眼で笑うのはブラックアニス(辺境コットランドの穴居獣人族 マジックアサシン)のトゥアハ・デ・ダナーン、黒と白のツートンの髪をショートボブにまとめ、頭部からはウサギの耳が左右ツートンで生えている。スレンダーボディでロイヤルガード最速の体技「CACC キャッチアズキャッチキャン」と祖母ゆずりのドルイドの魔法を使う。

「トゥアハ、野菜も食べないとウェンディさんみたいになっちゃうわよ。」と合法ロリのホビット、ルシアフェルシアが無料でサラダをおまけする。ちっちゃいもの同士親近感を感じているようだ。

「そんでロイヤルガードの3人組が揃ってお出ましとは単純にご飯を食べに来たわけじゃないんでしょ。何か困ってることがあるんじゃないの」三白眼でスレンダーの川内 玲奈 がいう。

定食屋の姉ちゃんは世をしのぶ仮の姿、経済産業省のエリートにして公安調査庁のエージェントだ。

 

「実は海軍提督のネルソン トラファルガーの姉さんに頼まれ事できたんだよ。ネルソン姉さんは小日向さんに相談したいことがあるんだってさ」ウェンディはエビフライをむしゃむしゃ食べながら言った。

「まあ、お前らの頼みだから、もちろん相談には乗るけど、あっちのほうは大丈夫なのか?」小日向が尋ねる。

 

「ああ、ネルソン姉さんは戦闘部族ヴィーキングの血を引く人だし、何せ美人だからマスターはきっと気にいると思うよ。」

無駄美人のウェンディが彼女は美人だと太鼓判を押した。

エンゲレスは4つの巨大な島からなる海洋国家で、エンゲレス海軍は世界の五指にはいる強大なものだ。

「天下のエンゲレス海軍に定食屋の俺が解決できるような問題があるとも思えんが、、ともあれ話しを聞いてみよう」

小日向はうなづいた。(どうせエンゲレスだ、多分食い物だ、食い物の問題に違いない!)

エンゲレスの料理は不味い!200年前ラーマの遠征軍がエンゲレスを占領できなかったのはあまりにも料理が不味く、兵士の士気がガタ落ちしたためだというエンゲレスジョークがあるぐらいだ。また「エンゲレスに行く時は調味料を持っていけ」というのはエンゲレスに行くものが必ず言われるアドバイスだ。

 

小日向はさっそくネルソン提督に会うべくエンゲレスの海軍司令部のある埠頭にウェンディ達の仕立てた馬車で向かう。ランドン市内をロイヤルガードを護衛に引き連れて馬車を走らせるのはなかなかの快感だ。

港に入ると白地に紺色のエンゲレス海軍の軍服を着て、腰にサーベルを下げた女性士官が小日向達を出迎えた。

「お待ちしておりました小日向様!私は応接を担当するランドン海軍士官のベルファーストです。」挨拶する彼女を見て小日向は思わず見とれてしまった。青みがかった銀髪、藍色の瞳は静かに澄んで、キビキビとした所作が

舞のように美しい。

(これは美人だわ!しかもボンキュッボン!)小日向は思わず鼻の下が伸びてしまう。

「ああ、ベル!久しぶりだね。マスター!こいつはネルソン姉さんの副官のベルファースト ノーフォーク❤️美人だろ?ライルランドの出身なんだぜ。」ウェンディが紹介した。

「ああ、よろしくな。しかし凛とした美人だな」と小日向はつい思ったことを口にしてしまった。

(しまった!)と思ったがもう遅い!ウェンディがニヤニヤしているしベルファーストも赤くなっている。

「ありがとうございます小日向様!」そう言って彼女は微笑んだ。

(可愛いなあ)小日向はデレデレするのだった。

エンゲレス海軍司令部の応接室に通された小日向達はネルソン提督が来るのを待っていた。

ネルソンは今年で32歳の女盛り小日向の期待は高まった。「マスター、ネルソン姉さんはね、エンゲレスの貴族、エジンバラ伯爵なんだよ」とウェンディが小日向に説明する。

「へえ!そうなのか?海軍提督にして、lお姫様なんだな?」

ベルファーストも言う。「ネルソン提督はその美貌から『エジンバラの薔薇姫』と呼ばれていますし、海軍では勇猛果敢なことで有名です。」と

「へえ、『エジンバラの薔薇姫』かあ、楽しみだなあ」小日向はワクワクしながら提督を待った。

やがてドアが開いてネルソンが入室してきた。輝く緋玉の瞳、長い金髪をポニーテールにし、海軍色のリボンで縛っている。その美貌は凛として気高い。熟れた豊満な身体にストイックなエンゲレス海軍の制服が禁断の色気を醸し出していた。

「お初お目にかかります!マスター小日向、私、ネルソン トラファルガーと申します!」彼女は優雅に一礼した。

 

(おおーすげぇ、美人だ!若い娘もいいが、完成された熟れ頃の女、たまらねえ)小日向は思わず見とれてしまうのだった。それと同時に、どこかで出会ったような既視感がある、思えば月姫はヴィーキングと雪族のハーフだ。

「ああ、なんとお美しい、エジンバラの薔薇姫にお会いできて光栄です。」

ネルソンは少し驚いた表情をして言った。

「小日向様、その二つ名はやめて下さい。私は無骨で野蛮なヴィーキングの末裔、そして骨の髄まで海軍軍人ですよ。そんな手弱女ではありません!」

「あははは、大変失礼いたしました。あまりにお美しいので、それで私に相談とは?」と小日向が尋ねた。

「はい!実は海軍の料理が酷く不味くて困っているのです。ウェンディの話では、あの宮廷料理を瞬く間に素晴らしいものに作り替えたと聞いています。あまりに海軍は食事がひどいので航海のたびに衰弱で死亡する船員が後を絶たないのです。」とネルソンは答えた。

「え?」と思う小日向だった。どんなにまずい料理とはいえ人が死ぬというのはさすがに大げさだ。

「恐れ入りますが、海軍ではどんなものを食べておられるのでしょうか?」小日向が尋ねる。

「そうですね。まもなく昼になりますので、船の一般的な食事を小日向マスターにも食べていただきましょう。」

ベルファーストは従兵に行って小日向達の分を取り寄せた。

小日向一行は最初の1口で己の判断を悔いることになった。

メニューは口が曲がるほどしょっぱい豚の塩漬け肉を豆と海水で煮込んだスープ、長期間保存が効くまるでレンガのようなクッキー。茹でたじゃがいも。そして紅茶だ。

これでさえも、ネルソンが来たことでずいぶん改善されたのだそうだ

「これは、ひどいわね、、」と玲奈がつぶやく。

月姫は口を押さえて、ぽろぽろと涙を流している。こんな辛そうな顔の彼女を見るのは初めてだ。

「ええ、海に出ている間はほぼ毎日、こんなものを食べているんです。」ネルソンも悲しげに言った。

「ウェンディ!お前これ食って平気なのか?」小日向は思わず叫んだ。

「うん、まあこの手の料理はエンゲレスじゃ通常運転だよね。我慢すれば食べられるし、」とウェンディが答える。

(いやいやいやいや!食事の時間が我慢ってどういうことよ?)と心の中で叫ぶ小日向だった。

「そして極め付けはこのクッキーです!」ネルソンが言った。

「それは知ってるよ、別名、装甲板だろ?」カチンカチンとクッキーを鳴らしトゥアハが笑った。

「ええ、そうです。これはもう最悪です!小麦粉を練って焼いただけ硬パンですから!」

ベルファーストも自虐的に笑う。

(いやいやいやいや!それただの小麦粉の塊じゃん?)と心の中で更に突っ込む小日向だった。

「この料理のせいで何人もの船員が健康を損ねて死んでいます、何とかしてあげたいんです。」ネルソンが言う。

彼らの食事を食べてみて、小日向はこの食事の欠点にすぐに気づいた。決定的にビタミンCが不足しているのだ。

「ネルソン提督、船員が死ぬのは食事がまずいからではありません、もちろんこれはあまりにもまずく改善が必要ですが、最優先で片付けるべきは栄養のバランスです。野菜や果物などのビタミンCからくる壊血病にかかっているのです。」小日向が言った。

「でも、船は食料のほとんどが保存食、野菜や果物が不足してしまうのは避けようがないわ」

 

「船に長期保存できて、壊血病から船員を守る方法はあります!私はそれを教えることができますよネルソン提督。」

小日向が言った。

「それは本当ですか?」ネルソンが驚く。

「ええ、私の提案する方法なら海軍でもビタミンC不足を解決できますよ」と小日向は自信を持って言った。

「うちのマスターは金銭的な見返りを求めません、見返りはウェンディーさんからも伝わっていると思います。ぜひご検討ください。」玲奈がネルソンにいった。

エンゲレス海軍司令、ネルソン提督は考え込んでいた。

そしてネルソンは決意したように言った。

「ウェンディ!ベルファースト!私は決めたわ!マスター小日向!こんな若くもない体でよければ好きにしてください。大陸でも珍しいヴィーキングの血を引いている女です。野蛮人の末裔と思ってお楽しみください。」

「ネルソン提督!一体何を!マスター小日向、貴殿は栄光ある大エンゲレス帝国の英雄を慰み者にしようというのか!」事情を知らないベルファーストが小日向を睨む!

「いやいや、俺は無理強いするつもりは全然ないよ!」小日向は慌てて言う。

「いいえ、いいんです!マスター小日向!ベルファスト黙りなさい!」ネルソンは顔を赤らめて言った。

そして彼女は続けていう。

「私たち海軍軍人にとって、海上任務は崇高な責務です。そこで部下が命を落とすのも指揮官である以上、当然覚悟の上です。しかし助けられるのに手をこまねいていたとすれば、それは指揮官として重罪。私は不明にも、船員たちが命を落としている原因には気づきもしませんでした。その私が自分の体1つ惜しんで船員たちに顔向けができようか?」

「ネルソン提督!あなたはエンゲレスの誇りです。」ベルファーストが感極まって叫んだ。

「ネルソン殿の覚悟は受け取った。俺も全力で協力するぜ!」小日向も言った。

ネルソンとの会談の後で小日向は大量のライムジュースを作った。飲みやすいように蜂蜜もたっぷり入れて航海の後で海軍の病院にいる衰弱している水兵たちに飲ませた。そしてそれを3日も続けた頃には、彼らは元気を取り戻していた。

もちろん、その間に小日向は保存のきくライムジュースの作り方を海軍に伝授していた。

「ライムを冷凍魔法で凍らせて!衝撃魔法で粉砕!そして乾燥させればジュースの粉ができます。これを毎日、水で溶いて飲ませるのです。」小日向は魔法使いのルシアにサンプルを作らせて見せた。

「これで海軍の食事は改善され、、ありがとう」ネルソンがほっとしたように言った。

「まだまだ食事は栄養価だけだはありませんぞ!」小日向は塩漬け豚の豆汁にライムと同じ工程で作ったトマトの粉と黒胡椒を入れてポークビーンズにしたて直した。他にも酢漬けによる保存野菜の作り方を伝授した。

「マスター❤️パンができたよぉ」月姫と玲奈が保存パンのサンプルを持ってきた。

念入りに練った小麦に胚芽を加えごまと甘みを付加した一口サイズの乾パンだ。

香ばしい匂いに一同は手を伸ばした。サクサクと小気味いい音が響く。

「これは、美味しい!」ネルソンが驚く。

「マスター小日向!あなたの料理は素晴らしいです!海軍でぜひこの料理を広めたいわ」とベルファストも言った。

こうして海軍にライムジュースの作り方や保存食の調理法を教え終わった頃には小日向はすっかりネルソンやベルファーストの心と胃袋を掴んでいた。

そしていよいよその時が来た。

 

ネルソンから今宵、朝日屋に慕んでくるとの連絡があったのだ。

ベルファーストがランプをもって先導する、続くはいつもの軍服姿のネルソン トラファルガーではない。

白いブラウスに、黒のロングスカート。髪を下ろし、化粧をした彼女はまるで傾国の美姫のようだ。

(おお!これはまた美しい)と小日向は心の中で感嘆する。

「マスター小日向お待たせいたしました!」ネルソンが入ってくる。

いつもの軍服姿しか見ていなかったのでそのギャップにやられる(* ́Д`)ハァハァ そしてベルファーストが続く。彼女も貴族風のドレスで着飾っている。

「さあどうぞ」玲奈が二人にカクテルを差し出す。淫な気持ちにさせる朝日屋特製カクテルだ。

「小日向殿、今回のこと本当にありがとうございます。今宵は心から小日向マスターに尽くさせていただきます。」ネルソンが礼を言う。

そして二人はカクテルに口をつけた。

(ああ!もう辛抱たまらん)小日向はネルソンのプロポーションに見惚れた。

「さあ、ネルソン、一緒に寝所に参りましょう。」小日向が手をひく

「ベルファースト様は隣の部屋でおふたりを見守りましょう❤️」玲奈がベルファーストの手を引いた。

 

そしてネルソンと小日向は寝室に入る。

「今回の被験隊はネルソントラファルガー、31歳、種族はヴィーキング、エルフとドワーフの交雑種とも、人間族が北方の気候に淘汰適応し強靭な身体を得たとの両説がある。身体的には頑健かつナイスプロポーションで北欧系の美人と酷似している。瞳は赤で好戦的な種族で各国の軍でも成功者が多い。ネルソン嬢もまさにその典型だろう。」解説しながら小日向はネルソンの服を脱がせていく。

「まあ、言葉責めされているみたいでなんだか恥ずかしいわ。そう言いながらもネルソンは抵抗しない。

ブラウスを脱がしスカートを脱がすと下着姿の彼女が現れる。白いシルクのショーツだ。彼女は恥ずかしそうに身をよじる。

「おお!これは完熟ボディ❤️まさに今が旬!」小日向は叫ぶ。

「さあ、全部脱いで、見せてくださいと小日向が言うと彼女は恥ずかうにブラジャーに手をかける。

(うひょー!これだよ!この恥じらいがいいんだよなぁ)小日向は彼女のストリップをじっくりと観察する。

やがてブラジャーを外すと形のいい乳房が現れた。陥没乳首の色は薄いピンクだ。

ショーツを脱ぐとそこには髪の毛と同じ金色の茂みがあった。そしてさらにその下に目をやると割れ目が見える。

小日向は甘く彼女の唇を奪う。そして胸に触れる。

「ああ、マスターの手が私の胸に❤️」ネルソンが甘い吐息を漏らす。

彼女の胸を揉みしだき乳首を口に含むと彼女はあえぎ声を上げる。小日向はさらに強く吸い付く!

ピンク色の乳首が顔を出ボッキする。

(おお!さすが真面目な海軍軍人、反応、初々しい❤️)

小日向は左手で彼女の割れ目をまさぐる。そこはもうぐしょ濡れだった。

「さあ、自分で足を開いてください」と小日向が言う。厳格な彼女は羞恥プレイが効く。

「はい、小日向様が望むなら、、30女のだらしない身体を笑わないでくださいね」

ネルソンは顔を真っ赤にしているが素直に従ってくれる。

指先で触れると媚薬の効果もあり彼女の割れ目はすでに愛液で濡れており、ヒダがひくついている。

 

小日向はさらにクリトリスを刺激する!「ああ!マスターそこだめです!」彼女は腰を浮かせてあえいだ。

さらに乳首も甘噛みする。すると「あああ!いぐぅっ❤️」と声を上げて彼女は達したようだ。

(おおーこれは早いな、すごい感度だ。)小日向は感動する。

そしてついに彼はズボンを脱ぎ一物をあらわにする。それはすでに臨戦態勢だった。

「ひぃ、、なんとたくましい、、」

それを見たネルソンは一瞬ひるむが、覚悟を決めたのか自ら小日向のイチモツに手を伸ばした。

「これが、私の中に入るのね❤️」彼女はうっとりとした表情で小日向の一物を撫でる。

そしてゆっくりと口に含んだ。

(おお!万の兵を指揮するネルソン提督の唇で口舌奉仕とは!これはすごい)小日向は感動する。

彼女の舌が絡みつき快感がこみ上げてくる。さらに喉の奥まで使って吸い上げられる感覚に腰が砕けそうだ!

(やばいなこれはすぐ出てしまうぞ)小日向は焦った。しかしここで果てるわけにはいかないのだ! 彼はネルソンの口から一物を引き抜いた。そして彼女を押し倒した。

「小日向殿、来て!」ネルソンは両手を広げて迎え入れる体勢だ!

(よっしゃー!いくぞぉ)

小日向はゆっくりと彼女の割れ目に一物を挿入した。

「ああ、入ってくるぅ」ネルソンがあえいだ。

そして根元まで入ったところで彼女は軽く絶頂を迎えたようだ。中がきゅぅううううううっと激しく収縮する。

(うひょーこれはすごい名器だぞ)小日向はさらにピストン運動を開始する。

「お゛ぉ、、、ほ、、、、あああっ、、、すごい、、おちんちんに翻弄される❤️」

子宮口に亀頭が届くたびに彼女が嬌声を上げるので彼も興奮してくる。

(おお!これはすごいぞ!名器とはまさにこのことだな)

小日向は激しく腰を打ち付ける。そのたびに彼女の乳房が揺れる、乳首もピンと立っている。

「ああん、マスターもっと突いてぇ!」ネルソンが懇願するように言った。

「いくぞぉ」小日向はさらに速度を上げるそしてついに限界に達した時。彼の一物は爆発したかのように大量の精液を放出したのだった!どびゅーーーーーーーびゅーーーーー

(うひょー最高だぁ)小日向は満足げな笑みを浮かべた。

「ああ、熱いです。これが小日向殿の愛なのですね」ネルソンはお腹をさすりながら艶然と微笑む。

そして赤い瞳で小日向を見つめていった。

「見敵必殺のロイヤルネイビーとして、守勢一方ではいけませんね❤️ベルファースト!あなたも協力しなさい。

小日向殿を轟沈させますよ。」ネルソンがつぶやくと隣室からベルファーストが素早く駆け込んできた!

「ネルソン提督!ベルファーストはどこまでもお供仕ります!」青みがかった銀髪を揺らし藍色の瞳は尊敬する

上官の艶姿に興奮していた。そして瞬時の躊躇いもなく服を脱ぎ全裸となった。

「さあ、小日向殿!ベルファストのおまんこも味わってください、彼女はライルランド人❤️クールに見えて激情家ですのよ」ネルソンがベルファーストの乳を揉み割れ目を開き四つん這いにさせて誘惑する。

(うひょー!これはすごい光景だ)小日向は感動した。

ベルファストは四つん這いになり尻を向けている。その割れ目からは愛液が滴り落ちていた。彼女の尻の穴もヒクついているのがわかる。

「さあ、小日向様におねだりしなさい!これは命令よ❤️」

 

そして彼女は自ら指で陰唇を開きながら言った。

「マスターどうぞベルファーストのいやらしいおまんこを味わってください❤️」

と恥じらいながらも懇願するように言ったのだった。

(上官も部下も超絶美女❤️ここは天国か!」小日向は感動した。

そして彼はベルファストの尻に一物をあてがい一気に貫いたのだった!

「ああっ、マスターのおちんぽが入ってくるぅ!」彼女は歓喜の声を上げる。

彼女の膣内は熱く狭くぎゅうぎゅうと締め付けてくるのでそれだけでも気持ちいい。さらにピストン運動を始めるとそれに合わせて彼女も腰を振り始めたのだ!ライルランド人はむっつりスケベが多いようだ。

「ああん、いいっ、もっと突いてぇ❤️」彼女が甘い声で叫ぶ。

小日向は彼女の胸を揉みながら激しくピストン運動を繰り返した!

(おお、ベルファースト殿もすごい名器だ)

「マスターのおちんちんが私のおまんこをかき回してるぅ」ベルファストは甘い声で喘ぐ。

「ふふふ私も助太刀しますわベルファースト❤️」ネルソンが小日向の乳首を触りキスをする。

そして細い指先でアナルも攻める。

(うひょー二人がかりかよ、これはすごい)

「ああ、マスターのおちんちんが震えてるぅ」ベルファストは嬉しそうに言う。

「ふふ、そろそろいきそうね?さあベルファーストの中に出してくださいませ!」ネルソンが言った。

そして彼女は小日向に口づけをし舌を絡めてきた。彼女の舌が絡みついてくる感覚はたまらない快感だった!

(おお!もう限界だ!いくぞぉ!!)彼は一気に加速したのだった。「ああ、マスターの精液が入ってくるぅ!いぐぅ、、いくーーーーーーーー❤️熱いぃ」ベルファストは絶頂を迎えたようだ。

小日向も大量の精子を放出したのだった。

(ふうー最高だ)小日向は満足げにため息をついた。そしてゆっくりと引き抜くと彼の一物はいまだ天に向かってそそり立っていたのだった! まだ満足していないぞと言わんばかりに!それを見たネルソンはごくりと唾を飲んだ。

「マスター次は私がお相手いたしますわ」そう言って今度はネルソンが四つん這いになったのだ。

豊満な尻を誘うように向けた。小日向はネルソンの乳房を鷲掴みにしてのしかかる。

「ああ、マスターの逞しいものが入ってくるぅ!」ネルソンは歓喜の声を上げる。

(おお!包み込むように締め上げてくる❤️)小日向は思わず感嘆の声を漏らす。

彼女の中は熱く狭くぎゅっと締め付けてくるのだ。まさに名器と呼ぶにふさわしいだろう。

さらにピストン運動を始めるとそれに合わせて彼女も腰を振り始めたのだった。

「ああっ、いいっ、もっと突いてぇ❤️」彼女が甘い声で叫ぶ。

小日向はさらに加速した!乳房が揺れ金色の髪が激しい動きに舞い上がる。

「ああっ、すごいっ!マスターのおちんちんが私の中をかき回してるぅ!」彼女は歓喜の声を上げる。

彼女の尻に激しく腰を打ち付ける!そしてついに限界に達した時彼は一気に引き抜いたのだ!

どびゅーーーーーーーびゅーーーーー

「うぉっ射精る!」小日向は惚けたようにザーメンを垂れ流した。

「ああん、イグ、、いっじゃううううう、、どくどく出されてる❤️熱いです」ネルソンはうっとりとした顔で言った。彼女の割れ目からは愛液と精液が流れ出している。どうやら彼女も絶頂を迎えたようだ。

 

小日向に種付けされベッドの上に横たわるネルソンとベルファーストの裸身。

「ふふ、マスターのおちんちんすごい」ベルファーストが妖艶な笑みを浮かべてフェラチオする。

「私にも食べさせなさいベルファースト❤️」ネルソンが小日向の玉袋を舐めるダブルフェラだ!

「ああ、最高だぁ」小日向は再びボッキに追い込まれた!

「小日向マスター、ふたり同時に可愛がってくださいませ❤️」ネルソンがベルファーストと抱き合い口付けする。

ぴったりとヒダを重ねた主従の花びらが見えた!

「うむ、これはご馳走だ❤️」小日向はその中央にいきり勃つものを捩じ込んだ!

「ああっ、入ってきたぁ!いい、ひぅ!」ベルファストがのけぞり絶頂を迎えた。

そして小日向は激しく腰を振る!二人の美女の花びらをかき分け奥に突き入れる。その度に二人は歓喜の声を上げた!

「ああん、いいっ、もっと突いてぇ❤️」ネルソンが甘い声で叫ぶ。

さらにピストン運動を繰り返すとそれに合わせて二人も腰を振り始めたのだ!

(おお!これはすごい!)小日向は感動した。

二人の美女が競い合うように腰を振る姿はまさに絶景だ!

「ああ、マスターのおちんちんが私の膣中をかき回してるぅ、いっじゃううう!」ネルソンが甘い声で喘ぐ。

「ああ、ネルソン様、、綺麗です❤️ベルファーストはイク時も共に!いぐぅ!」ベルファーストも

絶頂を迎えたようだ。

「おお、でるぅ!」小日向も二人の美女の花びらにザーメンを放出したのだった!

(ふぅー最高だ)小日向は満足げにため息をついた。

そしてゆっくりと引き抜くと彼の一物は満足しきったようにしなびていた。

「ふふ、小日向殿の絶倫ぶりは見事です。」ネルソンが満足げに言った。

(いやあ、ベルファストもネルソン様も最高でした!)と小日向は満足げな笑みを浮かべるのだった。

 

こうして朝日屋一行のエンゲレス海軍訪問の目的は達せられた。

そして翌日は特別にネルソンの座乗艦である戦列艦ヴィクトリー号の演習に立ち会いランドン近海をクルージングして楽しんでいたのだが

突然の一報がその運命を変えた。

「本部より念話あり!東海域より四海里東を航行中のタイタニック号が海ゴブリンの襲撃を受けているようです。」通信魔導士が看板上のネルソンに伝えた。

「タイタニックといえば5本マストの超大型客船だ!犠牲者が増える前に急行する!帆を全開に張れ!魔導師は風魔法でブーストをかけろ!今回は、陸戦隊を連れていないからな、敵が船に乗り込んでいたら、かなり厄介なことになるわ。」ネルソンはてきぱきと指示を出す。。

「ネルソン姉さん、ロイヤルガード3名斬り込みならお手伝いするよ❤️」ウェンディが助っ人を買って出た。

「マスター!私も手伝う!」朝日屋唯一のポンコツ戦闘要員の月姫も名乗り出た。

「みんなありがとう!助かるわ❤️最大戦速でいくわよ」ネルソンは号令した。

こうして朝日屋一行はタイタニック号救援に向かったのだった。

 

タイタニックの船上

「船舶護衛の用心棒なんて楽な仕事よね。今晩にはランドンに入港ね」

タイタニック号に雇われた冒険者チームのケンジントン グリフォンズの弓遣いのエルフのシェ フィールドは水平線を眺めた。

そして緑色の瞳を細めて、いぶかしげに海面を見た。なぜなら、遥か遠くに黒い物体が浮かんでいるのが見え、それが徐々に近づいているのがわかったからだ。

「3時の方向に海ゴブリンよ!」シェは叫んだ!

3頭の鯨のような海獣の上にそれぞれ櫓を組んで数十匹の半魚人が乗り込んでいる。その数、100はいるだろうか、ギョロリとした目にエラ、緑色の魚顔だが肉体は筋骨隆々で鱗に覆われた体表をしている。女を孕み袋にして男を喰らう習性から「海ゴブリン」と呼ばれている。彼らは愚鈍な海獣を使役する優れたビーストテーマーでもある。

「シェ!奴らを船に上がらせるな!弓で殺せ!」革鎧を着た赤い髪のアマゾネスの戦士 ラミー リーズも弓矢を引き絞る。

「了解だよ!ラミー、私はファイアボールで援護するよ!」

愛らしい癖っ毛にそばかす顔のホビットの少女、レナ ウンが魔法杖をかざす。

彼らは腕利の冒険者だ!数匹の海ゴブリンを見事に打ち倒す!

しかし巨大な海獣の突進は止まらない!

海獣の一頭がついにタイタニックの側舷に近づき櫓から海ゴブリンが船内にに踊りこむ。

「ぎぎぃーーーー!」不気味な声で叫び獲物を求めて船内に駆け込んで行く。

クルーズ船の船内では海ゴブリンの侵入に大パニックが起きた。

突然の化け物の侵入に乗客たちが逃げ惑う。

海ゴブリンは2メートル、屈強な体の上に魚を思わせる無表情な顔がついている。

死んだ魚のような目と大きな口にすり鉢状に生えた無数の牙が不気味だった。

「キシャーーーーーーーー!」

海ゴブリンは乗船客の集団へと飛び込む。

駆けつけた船員たちが立ち向かうが、屈強な彼らをなその化け物は瞬く間に血と肉の塊に変えた。

そして、うまそうにその肉を貪り食う。赤錆のような匂いと排泄物の匂いが混じり合う。

「みんな奥に逃げて!」冒険者のエルフのシェが1匹を射殺すが他の一匹が彼女を押さえつけた。

そして無残にも革鎧を引き裂いた。

食欲を満たすとすぐ性欲に入るのは化け物たちの共通した習性だった。

エルフらしい小ぶりな乳房と引き締まった尻が露わになる。哀れなシェは乗客たちの見守る前でバケモノの汚らわしいペニスを打ち込まれた

「いやぁ、いや、いや、やめて!ぎゃーーーーーーーーーー!」彼女の膣穴にいきり勃つ肉棒が出入りする。

避難客の群れをかき分けながら、そこにやっとの思いでアマゾネスのラミーが駆けつけた。

ラミーの存在を意にも介さず、バケモノは泣き叫ぶシェにのしかかり犯していた。

貪り食う事と犯すこと以外頭の中にないのが化け物だ。

「死ねよ!魚野郎!」

彼女は侮蔑を込めた目でラミーの頭を突き刺した。腐った膿のような体液がクルーズ船の絨毯を汚した。

目の前の海ゴブリンを倒してほっとしたのもつかの間、

「ガシャーーーーーン ドゴォォォォン!」巨大なクラーケンの触手がクルーズ船の壁面を叩き壊す。

海ゴブリンはクラーケンまで用意していたのだ。

穴の空いた天井から瞬く間に数人の乗客がクラーケンの触手に巻かれて奴の口と思しきもの中に投げ落とされる。逃げまどう乗客をつかんでは食べつづける。

ボリボリシャクシャクというりんごをかじるような咀嚼音と断末魔の叫びを残して呑み込まれた乗客たちは消えていった。

「くっ!化物め駆逐してやるぞ!すべての触手を切り落としてやる」

 

闘志をみなぎらせたラミーは船の甲板に出てクラーケンに挑みかかる

彼女はどうしてもシェやレナをかばって、自分だけで前に出てしまう癖がある。

今回はそれが裏目に出た。

太い触手の数は15本ほどもあるだろうか?次々とラミーを襲う、しかも、切り落としてもそれは再生するのだ。

全力で刀を振っていたラミーの片足がついに触手の一本に捕らえられた。

そしてすかさず宙づりにされる。ミニスカートがめくれて赤いパンティーがあらわになる。

子供にいたぶられる人形のような有様。

「ラミー!」眼科ではレナがファイアボールをクラーケンに打ち込んでいるが巨大な敵には大きなダメージを与えられないようだった。そしてレナもクラーケンの触手に捕えられた。

「ぐぅぉーーーーーーん」巨大なうなり声が上がる。

無数のペニスのような触手が伸びてラミーとレナ体にむかった。

無数の手が彼女たちの服を破り捨てる!

火刑台にかけられる犠牲者のように悶えるラミーとレナ

ラミーの性器や胸、尻があらわになる。

それでもラミーは最後の力を振り絞って投げナイフで傍らのレナを捉えていた触手を突き刺しレナを解放する。

シェがレナの小さな身体を下で受け止める。

「シェ、どうやら私、もうダメみたい、クラーケンにエンゲージされてる。私が犯されている間に!レナを連れて逃げて!」

エンゲージとはモンスターの共通の行為である。一定数を捕食した段階で、彼らは人類との生殖行為を始めるのだ。その多くは殺戮の現場でそのまま行われ、行為が完了した段階で彼らは哀れな犠牲者を連れて巣穴へと返っていくのだ。

もちろん犠牲者の運命は化け物の孕み袋として使われて死にいたる。それは冒険者の最も恐れる結末でもある。

その悲惨な運命がラミーに訪れようとしていた。

鎌首をもたげた蛇のように勃起したペニスを先端にした触手が何本も彼女の体に絡み付く。

そのうちの1本が彼女のヴァギナを貫いた。

「ぐぅううあ、あ、はいってくる、、ぎ、ぎゃーーーー!!」ずぶううううう!

触手に絡みとられて動けないものの、ブルブルと痙攣する彼女の裸がその痛みを表していた。

続いて別のペニスがラミーの尻の穴にねじ込まれた!

「そこは、いやぁぁ」彼女の口から叫びが漏れる。その口を二本のペニスが塞いだ。

「むごぉぉ、んげぇぇ」二本のペニスは交互に彼女の口でピストンをする。

彼女の豊満な乳房は無数の舌で舐められ、争うように吸われていた!

尻、腰、首、耳、鼻、体の全てに様々な触手が伸び、彼女を弄んだ。

ペニス型の触手はビュルビュルと性液を彼女のヴァギナやアナル、喉の奥にに解き放つ!

ビュルビュル「いやぁあ、あ、精液、でてる、」

ビュービュー「あああ、あ、あ、お尻にもあああ、お尻の穴にも出されて、、」

ドピュうう!「ううごう、んくんくおげぇーーーーー!」

ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥゥ、顔にも胸にもつま先にも精液がぶちまけられる。

ものすごいオスの匂いに包まれて彼女の瞳から光が奪われていく、心は拒んでもメスとしての本能が子宮の奥から疼き上がってくる。

精液まみれだ、しかし間髪入れず次のものが挿入される。

しかもその惨めな姿をクラーケンの目がねめつくように見つめている。

 

まさに乗客を前に公開レイプであった。多数の触手に絡まれて犯される冒険者の姿を乗客はどのような気持ちで見ていたのだろうか。

「ああ、ああぐぅ、おふぅううう、くぅ、、殺せぇ、一思いに殺せぇぇ、、ああ、いやだ、イク、イクのはいや、、イグ、、ダメ!」

彼女は涙を流しながらよだれと愛液と直腸の汁、バケモノの精液にドロドロになった。

ペニス型の触手はじゅぶじゅぶと彼女のヴァギナを蹂躙し射精を繰り返す。

ペニスがアナルの奥に何度も射精を繰り返す。臭い精液が拒むことを許さずオナホのように彼女の口を使う。

「もういやぁあ、出さないで、お腹がパンパン、あ、精液、でてる、」

なんとか抵抗しようにも、何10本もの腕が彼女を押さえつける

「あああ、おかひくなっちゃう、助けて、あ、あ、お尻にもひぃいいいいいいい尻の穴にも濃いのだされて、、」ドピュゥゥドピュうう!

唇にも先を争って射精される「ごふぅ、しゅごい匂い、もう休ませてぇ、ううごう、んくんくおげぇーうぐぅーー精液、んぷぅ!」ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥ。

彼女の心が完全に支配され、羞恥心を忘れメスの本能のままに化け物に奉仕した。

まさに彼女の全身は射精されるための道具と化していた!

一方、クラーケンの触手から解放されたエルフのシェとホビットのレナだったが甲板に満ちる海ゴブリンに囲まれていた。彼女たちを股間をボッキさせた海ゴブリンが囲む。

「レナ、逃げて!私が、、」シェはレナをかばうように立つ。

しかし海ゴブリンは容赦なく彼女たちに襲いかかる

「いやぁああああ、やめてぇええ」レナが叫ぶ! 幼女のようなホビットの小さな体がビクンと痙攣する。その口にもペニスがねじ込まれピストンされる。

シェのスレンダーな体にも海ゴブリンが群がる。長い足が押し開かれパンティーを引きちぎられる。

「いやぁあああ、やめてぇええ!」シェが泣き叫ぶ! 海ゴブリンのペニスは彼女の膣穴とアナルに同時にねじ込まれる。そしてピストンされるたびに精液をぶちまける。

「もう許してぇえええ」彼女は涙を流して哀願する。

しかし海ゴブリンの動きは止まらない、2匹の海ゴブリンが彼女を持ち上げたかと思うとヴァギナとアナルに交互に挿入して射精を繰り返す。

「いやぁあ、精液が出てるぅううう」ドピュゥゥ!ビュルビュルビュービュー! 彼女のスレンダーな体が白濁した液にまみれる。

小さなレナは海ゴブリンにまるでオナホールのように扱われていた。彼女は小さな体をよじって逃げようとするが無数の手に捕まれてしまう。小さな体にも容赦ないピストンと射精が繰り返される。

「いやぁ、もう許してぇええ!精液でてるぅうう」ドピュゥ!ビュルビュルビュービュー 小さなレナのお腹は海ゴブリンの精子でパンパンに膨れ上がっていた「ああ、あひぃいいい!」ビクンと痙攣するレナの小さな体。

 

冒険者という防波堤を失った乗客たちにも魔の手は伸びた

後方で怪我人の手当てをしていたケンジントン グリフォンズの僧侶、ヴェルダンディ クルティンは押し寄せる海ゴブリンに押さえつけられ熟れた裸を剥き出しにされていた。

「クキャアアアアアア!」「ゲェキキキキ!」

剥き出しの恥部に2匹の海ゴブリンが舌を伸ばした!そして、細い指がヴェルダンディの熟れきった割れ目を無理やり押し開く。

「ひぃ、、いや、。怖い、誰か助けてお願いよ!」

 

海ゴブリンの尖った舌先が、彼女の割れ目に侵入する。貪るように舐める海ゴブリン。

「あ、、、ん、、、、くぅ、、やめて、、、、、、あふっ❤️」

彼女の喉から苦痛とも悦びともつかぬ声が漏れる。海ゴブリン達は代わる代わる彼女の割れ目を舐め、たわわな乳房を揉んだ。ゴブリンの唾液には強力な催淫作用がある!

乳首が小指の先ほどに勃起して、海ゴブリンたちは、先を争って彼女の乳房を吸った。

この豊かな乳房!孕み袋にすれば、多くの海ゴブリンの子供を育てることができるだろう。彼らは興奮した。

教会のシスターとして禁欲の日々を送って来たヴェルダンディの身体も興奮していた。

脳を焼くような強烈なセックスへの欲望❤️オスからの性行為は、シスターにとってもはや干天の慈雨、恍惚の境地だ。

「いやあああぁぁぁぁぁん」ヴェルダンディは絶叫する。

しかし、その声は快楽への期待に満ちていた!次の瞬間!

「コオオオオ!」海ゴブリンが自らの生殖器をねじ込んだ。オスとしての権威を示すように、彼女との結合部を見せつけながら腰を振る海ゴブリン。彼女は背中をのけぞらせて、そのペニスを受け入れる。

「あ、、いやああん❤️」彼女の口から大きな喘ぎ声が漏れた。

倫子の熟れた蜜壺は熱く蕩けた様に柔らかく、そしてきつく締め付けてくる。

海ゴブリンは腰を振りながら彼女の乳房を揉む。

揉みしだきながら乳首を吸うと彼女はさらに甘い声を上げてよがる。

「あんっ❤️こんな醜い化け物に犯されて感じてしまうなんて、うそ、。嘘よ!」

「ギィギッ!ギイィ!」海ゴブリン達は歓喜の声を上げる!

彼らの繁殖行為にヴェルダンディは淫らに反応した!

海ゴブリンの巨大なペニスは彼女の子宮口をこじ開けた。

「はぁうっ❤️ひぃいいいいい!いぐぅ!」

一瞬、激痛にのけぞるが、次の瞬間脳天を直撃する激しい快楽に身体を弓なりにしならせ、激しく潮を吹きながら達してしまった。

「ギッギィーーーー」海ゴブリンもさらに腰を振る速度を上げ、歓声を上げ射精する!

どびゅーーーーびゅーーーーーー

「いやぁん、あはぁっああっ」ヴェルダンディの唇から喘ぎ声が漏れ続ける。

清楚なシスターの仮面は砕け散り、もはや久しぶりに味わうオスからのセックスに我を忘れて喘ぎまくるエロ熟女だ!

海ゴブリン達はヴェルダンディの体を押さえつけて上にのしかかる。

「ひっ、あぐぅっ、壊れちゃうぅ」ヴェルダンディは絶叫するが、もはや抵抗などできない。

「ギギィーー!」1匹目が後ろから彼女の割れ目をえぐる。そして、前にいた海ゴブリンは彼女の口にねじ込みピストン運動を開始した!

親指でクリを擦りながら、ペニスの先端で子宮口まで突き上げる!

「ひぃ!いぐぅ、、ああ、、、いやぁ!」

ヴェルダンディは涙を流しながら哀願する。

「キイイイギィギッ!ギイィ!」海ゴブリンがピストン運動し割れ目にねじ込まれたペニスから熱い精液がぶちまけられる! ドピュゥウウッビュルビュルビュービュー!凄まじい量の精子だ。それは彼女の中で爆発したように溢れた。彼女は絶叫しながら激しく痙攣した。

「ああ、神よお許しください、、あ、おほぉ❤️いやぁあ、出てるぅうう」彼女は涙を流して絶頂する。

しかし海ゴブリンは構わずにピストンを続けた。

 

「あひぃ、いやぁあ」ヴェルダンディの割れ目から精液と愛液が混じった液体が流れ落ちた。

 

救援!

まさにタイタニック号は危機的状況だ。

「6時の方向から船が来ます。船種はバトルシップ 旗はエンゲレス国旗に海鷲の紋章!ネルソン提督の戦列艦ヴィクトリー号です。」

そこへ最大戦速でエンゲレス海軍戦列艦ヴィクトリー号が駆けつけたことで、タイタニック号の登乗客たちは歓声を上げた。

「ネルソン提督だ!」「エンゲレスの誇り!」

「ああ、助かった。」乗客たちは安堵のため息を漏らした。

「朝日屋を飛翔させて!タイタニックに向かうぞ!月姫!、ウェンディ用意はいいか?」

小日向が叫ぶ。

「いいよマスター!海ゴブリンにエクスカリバーを叩き込んでやる!」

朱色の制服に銀の肩飾りに白のズボンに黒ブーツに銀の兜の王室親衛隊(ロイヤルガード)団長のウェンディ チャーチルが叫ぶ!種族はバーヴァン・シー(イギリス独自のサキュバスと妖精の混合種)艶やかなグレイの髪を編み上げ、濃緑色の瞳はいつも満面の笑みを浮かべている。エンゲレス最強の脳筋騎士だ。

エクスカリバーを振るたびに男を魅了するKカップの爆乳が胸鎧の下でたゆんたゆんと揺れる。

「海ゴブリンめ許さない!」やるせない怒りや悲しみが心に満ちる時、月姫の中でエッダの魔法騎士とフィンランディアヴィーキングの血が沸騰する。月姫は高らかに叫んだ!

「我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」光り輝く燐光が彼女を包んだ。

そして白い鎧の魔法騎士に変身する。ヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートと同じ鎧だ。そして彼女はさらに叫んだ!「さあ来い!私のヴィーキング!」彼女の白銀の髪が逆立ち赤い瞳に烈火の炎

が燃える。そして彼女は凶暴に叫んだ!

「海ゴブリンどもめ!1匹残らず刺身にしてやる!完膚なきまでに殲滅だ!」

「私もウェンディと共に!」ロビーナ フッドも続く、金髪碧眼でクールなグラシュティグ(イギリス固有種 ダークエルフとスプリガンのハーフ)ロイヤルガードの副団長、スラリとした長身、見事な脚線美、ウェンディほどではないがGカップの胸とくびれた腰は生唾ものだ。背中にエンゲレス固有の長弓を背負っている。

「ウェンディ様とロビーナの姉さんあるとこ、トゥアハもありっす❤️」

紫の隻眼で笑うのはブラックアニス(辺境コットランドの穴居獣人族 マジックアサシン)のトゥアハ・デ・ダナーン、黒と白のツートンの髪をショートボブにまとめ、頭部からはウサギの耳が左右ツートンで生えている。スレンダーボディでロイヤルガード最速の体技「CACC キャッチアズキャッチキャン」と祖母ゆずりのドルイドの魔法を使う。

タイタニックの船内には100を超える海ゴブリンが侵入している!彼女たちは一団となってそれに襲いかかる。

「くらえエクスカリバー!」ウェンディの斬撃が五、六匹纏めて海ゴブリンを切り裂く。

「死ねや!魚野郎!」月姫は敵の真っ只中に踊り込んで、舞でも舞うかのように、次々と海ゴブリンを切り捨てていく!彼女の剣技はまさに天才的だ。

「死ね!海ゴブリン!」ロビーナの矢が、月姫を襲おうとした海ゴブリンの頭を射抜く。

 

「出てこい出てこい。船の精霊たち、邪悪な者たちを叩き出せ。アーレスモーレアフークーリング、」

トゥアハがドルイドの魔法で海ゴブリンを混乱状態にさせる。

タイタニック号の乗客たちは歓喜に沸いた。

しかし次の瞬間、激しい衝撃と共に船が傾く!船底から浸水しているようだった。

「大変です!右舷後方で浸水しています!」船員たちが叫んだ。

「ええい、沈めてなるものか!俺が修理にいく」小日向は叫んだ。

「マスター、私が援護するよ!」月姫が続く!

「よし、マスター、月姫頼むぞ!我らは海ゴブリンの殲滅を続ける。ウェンディは圧倒的な海ゴブリンの大群の前にも、ニヤリと笑って見せた。

小日向と月姫は船の浸水箇所に急ぐ。日本製の風呂釜浸水修理ボンドが役に立つ時だ。

しかし狭い船倉の廊下は格好の海ゴブリンたちの待ち伏せスポットになった。

彼らの左右から不意をついてゴブリンが遅いかかる!月姫はそれらを倒していくが疲労が激しい。

「今から修理を始める!月姫、しばらく守っていてくれ!」小日向が修理箇所について叫ぶ。

「わかったよ!マスター❤️」疲労困憊だが笑顔を作る月姫!

しかし、彼女の隙をついて、2匹の海ゴブリンが彼女の体に抱きついた。緑色の巨体が、彼女の柔らかい体を組み、しいて胸元を大きく切りさいた!白い美乳がポロリと溢れる!

「いやぁあ、やめてぇえ!」月姫は絶叫する。しかし浸水の轟音がとそれをかき消した。

海ゴブリンは彼女の乳房にしゃぶりつく。海ゴブリンが月姫の桜色の唇を奪う。彼女の白い太ももを海ゴブリンの手がまさぐる。そして彼女の秘部に舌をねじ込む! 彼女は恐怖と屈辱で涙を流した。しかし、同時に激しい快楽が彼女を襲った。ゴブリンの体液は強い催淫性がある!

(ああ、だめよこんなことで感じちゃだめなのに)

月姫の目から光が消えた。彼女は自ら進んで海ゴブリンの愛撫を受け入れていく。

「あ、、、ああっ、、だめ、、❤️」

彼女の白い太ももが、海ゴブリンのクンニを受け入れようと自然に開かれた

海ゴブリンの舌が彼女の割れ目をこじ開ける!そして長い舌は、月姫の子宮口をつついた。

(ああ、だめよこんなことで感じちゃだめなのに)しかし彼女の体は正直に反応してしまっていた。

タイタニック号の船倉に海ゴブリンたちの歓声が轟く。彼らは月姫の体にむしゃぶりつく!白い太ももや乳房には無数のキスマークがついた。彼女は快楽に身をよじり悶えた。その姿はまさに淫売婦のようだ!海ゴブリンは彼女の体に群がり、彼女の体を貪り始める。そして長い舌が月姫の乳首を転がした! 彼女は快楽に身をよじる。しかしそれは逃れるためではなく、さらなる快楽を求める動きだった。

「ああ、だめよ、、、あふっ、、いやぁ、、こんなことで、、感じちゃ❤️だめなのに」

しかし彼女の体は正直に反応してしまっていた。そしてついに彼女の品やかな体にいきり立つものが突きつけられた。

それは彼女の白い太ももを割って、割れ目に突き入れられた。

彼女はその衝撃にのけぞった。そして激しくピストン運動が始まった!

「ああ、はいってくる❤️、、あああ、、いやぁ」

海ゴブリンのペニスは長いストロークを繰り返す!そのたびに月姫の体が跳ねる! 美しい1房がぷるぷると揺れる。もう1匹の海ゴブリンも待ちかねたように、彼女の口に奉仕を強要する。

魚臭の濃い肉棒がねじ込まれた。

 

彼女の口の中に生臭い味が広がった。彼女はそれを愛おしそうにしゃぶった。

「ああ、ついちゃだめ、、そこは、❤️はふう、、あ、あ゛ぁ」

彼女の体は正直に反応してしまっていた。

彼女の割れ目から愛液が溢れる。

海ゴブリンのピストン運動は激しくなり、そしてついにその時が来た!大量の精液が月姫の中に注ぎ込まれた。

「いふぅ、、、ああぁあっぁ❤️」月姫は絶叫しながらのけぞった! 海ゴブリンは射精した。

彼女の子宮の奥に種付けするように、海ゴブリンは彼女の体を強い力で抱き寄せ最後の1滴まで出し切る。

「あ、ああ、出されてる、、いぐぅ、、、」

そして、もう1匹の海ゴブリンも、彼女の口の中で、熱い欲望を暴発させた。

「んぶぅ、、あふぅ」彼女はそれを愛おしそうに飲んだ。彼女の白い喉が上下する。そして恍惚とした表情で海ゴブリンの精液を飲み干した。

小日向は船倉での作業をおえて月姫の守る廊下に出る

「はぁはぁ、月姫、さすがに疲れてきたな」小日向が呟く。

そこには2匹の海ゴブリンに陵辱される月姫がいた。

「あ、ああ、マスターみちゃだめ!」月姫が叫ぶ。しかし小日向は海ゴブリンの陵辱を見てしまった。

彼の中で、怒りが燃える!ハンマーをかざして2匹の海ゴブリンに後ろから襲いかかった!

「おらぁ!お前らどけぇ!」叫びながら月姫の肉を掴んでバックからピストンしている海ゴブリンの頭を殴った!

「キシャーーーーーーーー!」フェラチオをさせていた海ゴブリンが激昂し小日向に手を伸ばす。

「マスターはやらせない!」月姫は咄嗟の判断で、しゃぶっている海ゴブリンのイチモツに噛み付いた。

「ギャァアア」海ゴブリンは絶叫して彼女の口からイチモツを引き抜いた。

そして月姫の美しい顔に精液をぶちまけた!

「死ねや!」小日向はハンマーを振り下ろし、股間を抑えてのたうち回るゴブリンの頭を叩き潰した!

頭蓋骨が砕ける鈍い音が響く。緑色の体液が飛び散り海ゴブリンは絶命した。

タイタニック号に乗り込んだ海ゴブリン達はウェンディ達の手で殲滅された!

 

海上のたたかい!

ウェンディ達がタイタニックの船内で戦っているころ、ネルソン提督とベルファーストはヴィクトリー号でクラーケンと海ゴブリンの船である3頭の海獣と戦っていた。

「左舷弩、上段、下段、同時斉射!狙いは敵の海獣艦!」

ネルソンが叫ぶ!輝く緋玉の瞳、長い金髪をポニーテールにし、海軍色のリボンで縛っている。その美貌は凛として気高い。熟れた豊満な身体にストイックなエンゲレス海軍の制服が禁断の色気を醸し出していた。

「左舷弩、上段、下段同時斉射!」ベルファーストが指揮に応える!青みがかった銀髪、藍色の瞳は静かに澄んで、キビキビとした所作が舞のように美しい。

片舷40門の弩が海獣艦の黒い体にドスドスと突き刺さる!

「グォオオオオオオオオ」海獣艦から苦悶の咆哮が上がる。

「急速反転!続けて右舷弩、下段斉射!狙いは敵の船底!」ヴィクトリー号が転舵する。

ネルソンが叫ぶ! ベルファーストも指揮に応える!

片舷40門の弩が生き残った海獣艦の黒い巨体に突き刺さる。敵艦隊はほぼ殲滅された。

後は、最大の強敵、クラーケンとの戦いだ!海獣を盾にクラーケンはヴィクトリー号との距離を詰めた!

「左舷弩、上段、下段斉射!狙いはクラーケン!」ネルソンが叫ぶ。

 

「左舷弩、上段、下段斉射!狙いはクラーケン!」ベルファーストも指揮に応える。

片舷40門の弩が一斉に発射される!しかしそれはクラーケンが振り回す触手に弾かれた!

そして次の瞬間には巨大な触手がヴィクトリー号の船体を激しく叩いた!その衝撃に船が大きく揺れる!

「うわぁああ」船員たちが悲鳴をあげる。

「接近戦用意!」ネルソンが剣を抜いてクラーケンに斬りかかる!

「ネルソン様は私が守る!」銀の矢のようにベルファーストがクラーケンを突き刺した。

まさに、決死の突撃、クラーケンの頭の上に、馬乗りになってサーベルを突き刺す。

「シュギャルルル」クラーケンは無数の触手でベルファーストを絡みとった。

「ああ、そんな」ベルファーストの美しい顔が恐怖に歪んだ。

そして触手は彼女の体をきつく締め上げた!

「くっ、苦しい!」彼女は必死に身をよじるがクラーケンの力には敵わない。

そしてクラーケンの触手が彼女の制服を破り捨てた!小ぶりな胸があらわになる。

触手の先の毒針が彼女の体に催淫性のある体液を流し込んだ

ピンク色の乳首がピンと立った。さらにスカートも引き裂かれて下着姿にされてしまう!白い太ももと黒いガーターベルトが妖艶だった。

「やめろぉおおおお!」ネルソンが叫ぶ!しかしクラーケンの触手はネルソンに見せつけるように容赦なくベルファーストの体をまさぐる。

「いや、やめてぇえええ!」ベルファーストが絶叫する。

そして毒針が更に彼女の乳首を突いた!その瞬間、全身に快楽が走る!

「ああぁあん❤️」彼女は悶えた。

そしてさらに激しい愛撫が始まった!乳首を吸われと蕩ける感覚に襲われる。

(だめっ、感じちゃだめなのに)

しかし、体は正直に反応してしまうのだ!彼女の割れ目からは愛液が溢れてきた。

「ベルファーストを離せ!」ネルソンは必死に切りかかるが、触手に阻まれて近づくことができない

そして触手は彼女の下着を剥ぎ取った!美しい割れ目があらわになる。

(ああ、そんな、、ネルソン様、、見ないで)ベルファーストは羞恥に頬を染めた。

しかし体は正直に反応してしまうのだ!彼女の割れ目からは愛液が溢れてきた。

「ああぁあん❤️」彼女は悶えた。

(だめっ、感じちゃだめなのに)

しかし、体は素直に反応してしまうのだ!彼女の割れ目からは愛液が溢れてきた。

「ああぁあん❤️」彼女は悶えた。(だめぇ、感じちゃだめなのに)

しかし、体は素直に反応してしまうのだ!彼女の割れ目からは愛液が溢れてきた。

「ああぁあん❤️」彼女は悶えた。

(だめっ、感じちゃだめなのに)

そして触手は彼女の秘所を貫いた!その瞬間に凄まじい快楽が彼女を襲った!

「ああ、入って来るぅうううう、、いやぁあああああああ!」ベルファーストの絶叫が響く。

触手がピストン運動を始める!彼女の割れ目から愛液が流れ出した。

(ああ、だめぇええ、感じちゃだめなのに)

しかし体は素直に反応してしまうのだ!彼女の割れ目からは愛液が流れ出した。

「いいっ、、ああぁあん❤️」彼女は悶えた。

そして触手は激しく動いた!そのたびにベルファーストの体が跳ね上がる!

「いやぁああ、やめてぇええ!」彼女が絶叫する。

(ああ、こんな化け物にイカされるなんて)

 

「いやぁああ、やめてぇええ!イクッ」彼女は絶頂に達した。その瞬間にクラーケンの触手の先からねばねばとした精液が、彼女の子宮の中に発射された。どびゅーーーーーびゅーーーーーー!「いやぁああ、いやぁあ❤️イクッ、、熱いぃいい!」彼女の絶叫が響く。

快楽に霞んだ思考でベルファースト ノーフォークは自らの過去を思い出していた。

ライルランドの叛逆騎士の娘である彼女は反乱を鎮圧した貴族であるボンドロ男爵に戦利品として連れてこられた。そして幼い体に男は、人形遊びをするように快楽を教え込んだ。美しく凛とした少女が売春婦も顔負けのテクニックでちんぽをしゃぶる。ペニスを挿入されれば細い腰で懸命になって腰を振るセックスドールだ。貴族の男は自分が楽しむだけでなく、来客にも娯楽として彼女を与えた。

そんな地獄の日々が続いた。ある日、彼女は社交パーティの席でトラファルガー伯爵の娘、ネルソンと出会った。エジンバラの薔薇として知られる彼女は父のホレイショ トラファルガー伯爵に同行していたのだ。ネルソンはベルファーストの苦境を知りボンドロ男爵の居館から彼女を救い出した。海軍の士官の制服に身を包んだ凛々しい彼女はボンドロとその用心棒を打ちのめし彼女を救ってくれたのだ。そして彼女の父親とともに、エリザベス女王に働きかけてボンドロ男爵を処罰し、ノーフォーク騎士伯家の再興まで勝ち取ってくれたのだ。その日から、彼女にとって、ネルソンこそが心の愛姫であり、白馬の王子であった。

そして彼女は愛するネルソンのために、クラーケンと差し違える覚悟を決めた。

(やつの口の中に飛びこんで、口の中で、最大火力のファイヤーボールを放つ!私もろともうちから大爆発させてやる!)彼女は、そう心に決めて、静かに最大級のファイアボールの呪文を唱え始めた。

長い主従の絆を持つネルソンは瞬時に彼女の考えを見抜いた。

「ベルファースト!やめろ!それはだめだ!」ネルソンが叫ぶ。

しかし、彼女の決意は固かった。そして彼女は触手を切り裂きクラーケンの口に飛び込む!

彼女の体が空に舞う!彼女の視線の先に、猛烈な勢いで跳躍してくるネルソンが見えた。

「お前一人では行かせないぞ!」ネルソンが空中で彼女を抱きしめた。

そして共にクラーケンの口の中に落ちていく。

「ネルソン様、何を!?」「バリアウォール!防護魔法だ!遠慮なくぶちかませ」

ベルファースト渾身のファイアボールを放った!

「ファイヤーボール!」ベルファーストの声が響きわたる!その瞬間に凄まじい爆発が起こった!

感じたのは、ネルソンのぬくもりと揺れるバリア、ウォールの衝撃。

(ああ、私死ぬ?でもネルソン様と一緒なら悔いは無い。)薄れゆく意識の中で彼女は思った。

そう思う彼女の顔には満足げな微笑みが浮かんだ。

次の瞬間、激しい衝撃とともにクラーケンが真っ二つに折れて沈んでいった。

 

そしてしばらくの後、ベルファーストは、柔らかいぬくもりを額に感じた。雨が降っているのだろうか、

そして心地よい香りと柔らかな感触が唇に押し付けられたところで目を覚ました。

「ベルファースト!ベルファースト!」ネルソンの声が聞こえる。

ネルソンが涙を流しながら彼女に人工呼吸をしていたのだ。

「ネルソン様?」ベルファーストが目を覚ます。

「ああ、ベルファースト❤️」ネルソンは彼女を抱きしめた。彼女のぬくもりを感じると涙が溢れた。

 

彼女はそっとネルソンを抱きしめた。

そして二人はしばしの間、抱き合ったままお互いの鼓動を感じたのだった。

 

エピローグ 海軍基地にて

ヴィクトリー号は巨大なクラーケンの死骸を牽引し基地に持ち帰った。

そのグロテスクな頭は、ランドン市民に公開されて見物の的となり、ネルソンの評判はさらに高まった。

そして、もう一つ、市民を盛り上げたイベントがあった。それはクラーケンの足を使ったタコ料理だ。

小日向がクラーケンを塩茹でしたところ、美味しそうな朱色に煮上がったのだ。

そこでネルソン達の協力のもと、市民と海軍によるたこ焼きパーティ。タコパを開くことにしたのだ!

「たこ焼き!美味しいよ!」ウェンディが弾ける笑顔でたこ焼きを焼く!

「ウェンディ様!すごい行列です❤️ロイヤルガードやめてもたこ焼き屋さんで食べていけますね」

ロビーナが息のあった呼吸でたこ焼きを詰める!

「仲間ハズレはダメっすよ」トゥアハは最後尾のプラカードを手に列を捌いている。

「こっちはカレー味のたこ焼きだよぉ❤️」月姫がキュートな衣装で声をかける。

「すげえ量だなぁ。焼いても焼いてもなくならねぇや」小日向がたこ焼きを焼く

「そうですね。でもみんな嬉しそうです。」

玲奈がまるで機械のようなスピードと正確さでたこ焼きを詰めていく。

「クラーケンって養殖したら儲かるかも」守銭奴で研究狂のルシアが下衆い笑みを浮かべている。

冒険者チーム、ケンジントン グリフォンズのラミーとシェが仲良く並んでたこ焼きを食べている。ヴェルダンディがレナの世話を母親のように焼いている。彼らは今回の功績で雇い主から褒賞をもらい、エンゲレス海軍の士官候補生としても声がかかっていた。

 

その盛り上がる会場を本部席で、ネルソンとベルファーストが寄り添って見ていた。

「ネルソン様、私何かのために命の危険を犯させてしまって、申し訳けありません」ベルファーストが礼を言う。

「いや、ベルファーストが無事で良かったよ❤️私に危険な真似をさせたくなかったらもう無茶な真似は慎むのよ。それにあなたがいなければ勝てなかったわ❤️」ネルソンが微笑む。

そして二人はそっと唇を重ねた。座席の下で二人の手は硬く握り合っていた。

「ネルソン様、私は生涯あなたについていきます!」ベルファーストが言う。

「ああ、ついて来なさいベルファースト❤️絶対幸せにしてあげるわ。」

ネルソンも応える。二人はお互いを見つめ合った。

「さあ、みんな!今日は無礼講よ。大いに食べて騒ぎなさい!」ネルソンが叫ぶ。

「おおーー」隊員たちから歓声が上がる。そしてタコ焼きパーティーは夜遅くまで続いたのだった。

 

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