異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
君は完璧で救国のアイドル
「これよ!これが食べたかったのよ❤️小日向マスターのお子様ランチ❤️」
バルゴの十二神将ヴィヴィ アンタイオス、ケチャップを乗せたちっちゃなオムライスに微笑んだ。
独裁者ブルータスを打ち倒したラーマ救国の英雄!奴隷解放の女神、ラーマ人で彼女を賞賛しないものはいない。
瞳は赤と緑のヘテロクロミア、金色の長髪を彼女のパーソナルカラーの赤と緑のリボンでおさげにまとめている。そして手足はすらっと長い。ヴィヴィは一見するとオートマタのような無機質な美しさを感じさせる少女だ。
愛用の武器は父から受け継いだ双剣アガートラーム だが格闘技も十二神将でトップクラスの力を持つ。
その完璧で救国のアイドルが年相応の少女の笑顔を見せて、オムライスを食べる様はなんとも愛らしかった。
「バル子❤️いろいろ面倒なことが片付いて、よかったね❤️」
月姫がうれしそうに彼女の前でウェイトレスの仕事をサボってお子様ランチを食べている。
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的な美少女で揺れる形の良い胸は客たちがちらちらと盗み見をするエロさだ。外見はパーフェクトな月姫だが店員としてはポンコツだ。
「ほんとに一生分働いた1年だったわ、これで晴れて私も自由の身よ」
ヴィヴィはブルータスに勝利したが自らがラーマの帝位につく可能性については断固否定した。生涯、一人の十二神将として生きると宣言したのだ。絶対君主のいない完全な民主制は人々の戸惑いを招いたが。ヴィヴィの権力に執着しない潔さが市民たちの心に民主主義の真髄を伝える。何よりも見本となった。
もちろんすぐに民主的な国家ができるわけではない。ヴィヴィは1年間と言う期限付きで、新しいラーマの絶対統率者となった
彼女が短くも多忙な一年で真っ先にやったことはラーマ史上例のない大改革だった。奴隷制の廃止、貴族の自領を十分の一に減らし現金で国が買取り奴隷階級に借与し内乱を収め、そして外にあっては周辺諸国と電撃的な講和条約を結ぶことだ。
隣国のドルメキア帝国は奴隷解放を国是としており、価値観の共有ができたことで講和が実現した。
また、従来の属国についても、それぞれの王による自主独立を認め、希望するものは、ラーマ連邦の友邦国としての地位を与えた。同じくアンチラーマの逃亡奴隷国家ガガーリン人民国もラーマは正式に国家として認めて友好条約を結んだ。また彼女は最重要の国としてカルザス辺境地帯を日輪兵団の領土として割譲。正式に承認し友好条約と軍事同盟を結んだ。
そして権力より自由を愛するヴィヴィはラーマ救国の英雄として国民の圧倒的な支持を受けながら十二神将の地位に留まった。ラーマ国民は彼女への感謝と親愛を込めてRama's Knight of Freedom 「ラーマの自由の騎士」の称号を与えて彼女に司法行政立法に独自に介入しうる超法規的権限を与えた。
などとめんどくさいことを理解できる能力は月姫にはない。むしろ仲良しの遊び、友達が少し暇ができたことが嬉しいのだ。
「バル子よくやったな!ご褒美にお前らを温泉都市、バーデンバーデンに連れてってやろう」
小日向はヴィヴィと月姫の頭を撫でた。
まさか、目の前の可憐な少女が大革命をやってのけるとは異世界とは計り知れないものだ。
「マスターバーデンバーデンといったらすべての疲れが吹き飛ぶと言われる伝説の温泉街!それはうれしいけど、お店を休んじゃってもいいの?」ヴィヴィの問いに小日向は笑った。
温泉に行こう❤️
「もちろん少しは働いてもらうさ。日本の温泉饅頭がこの世界で売れるか試してみたかったんだ。」
小日向は川内玲奈とルシア フェルシアの同意も取らずにバーデンバーデンに向けて異世界定食屋を転移させた。
ドルメキアとポーラランドの国境付近にある小さな都市国家であり大陸有数の聖オーラ含有温泉と身体を清める身体洗いのプロである三助と湯女という職業集団を有する街としても知られる。
小日向の異世界定食屋はバーデンバーデンの一角に転移した小日向が選んだのは高級温泉街の前だ。
ここは大貴族や王族などVIPクラスも宿泊する温泉街である。
「うわー!すごい立派な旅館だね!」
「ほんとね」
「とりあえず風呂に入る前に一稼ぎするぞ!」小日向が酒種を入れた小麦粉を練って生地を作る。
「全くマスターは無計画なんだから」玲奈は世話女房のように息のあった動きで小豆を煮始めた。
「ヴィヴィ、バル子 手伝え饅頭の皮は練れば練るほど上手くなる。」
「もうマスター❤️バル子じゃないっていつも言っているでしょ。なんで十二神将の私がこんなことを」
ヴィヴィがぷぅと頬を膨らましながらも上手に饅頭を練り上げ餡子をいれてていく。この子は何をやってもセンスが良い。
「月姫、ほれお前も饅頭作り手伝え。」
小日向が月姫の頰をぐにぐにすると月姫は饅頭の皮と格闘するがうまくまとまらない。
そして、次第に飽きてきたのか、豚やら猫やらの形で饅頭を作り始める
「なんで私がこんなことをしなければいけないの?」ブウ垂れる月姫。清々しいまでの役立たずだ。
出来上がった饅頭をルシアの蒸気の魔法で一気に蒸しあげる。伝説の魔法使いの魔法も便利な蒸し器扱いだ。
そして、出来たての饅頭を店頭で売る!ヴィヴィと月姫の一目を引く美貌に客は足を止めて珍しい饅頭に手を伸ばす。
「2つで1シルバーだよ」ちょっとふっかけた値段だが観光地なのでよく売れる。
「お、ここの温泉饅頭美味しいな!一つくれ」ヴィヴィたちの饅頭を食べた客が街で噂を広める。
人間族やエルフやドワーフ、獣人達が珍しい食べ物を買いに殺到する。
「これがここらで噂の饅頭かい?」
「うちの息子にも食べさせたいわ」
たちまち店は人だかりができて大変な騒ぎだ。
バーデンバーデンの温泉地には他にも大小様々な温泉宿があり、それぞれの宿で小日向たちが作った饅頭の噂が広まったのだろう。
瞬く間に人気の商品になった饅頭は飛ぶように売れた。
なんと2日で200シルバーを売り上げたのだった!
「さて元手も稼いだことだし、この温泉街で1番高級なホテルニューヤトハに泊まるぞ」
小日向がみんなに言うとみんなは驚いた。
「えー!私たちが入っていいの?」とルシア。
「大丈夫だ金はある!」小日向が豪語する。全く根拠はないが気にしたら負けだ! 小日向たちはバーデンバーデンでも有名な高級ホテルニューヤトハに正面から乗り込んだ。
結果は思いのほか、すんなりとは入れたと言うよりも、旅館の女主人 タミア ジャランが1行にラーマの英雄、ヴィヴィがいることに気づいたのだ。金は取れなくても、後々、良い金づるになりそうだとみたのだ。
しかしそれを表に出すような無粋な真似はしない。「これはこれは、ようこそおいで下さいました。ご予約はされていらっしゃいませんよね。当ホテルにお泊まり頂けるなら、特別室が開いてございます。いかがなさいますか?」
バーデンバーデンで一番高級な温泉宿ニューヤトハの最上級の部屋に一行は通された。
「皆様のお世話は、私、タミアと湯女のテティス、三助のアドンとサムソンが務めます。」
タミアは豊かな肉付きをしたグラマラスなアマゾネスの女だ。温泉の色と似た緑色の長髪をアップでまとめている。ニコニコとした優しげな顔立ちが溢れる。母性で男を癒してくれる。
湯女のテティス アリストは地元のエルフィン(エルフと妖精の混血)で透明感のある美少女で外見は若い娘にしか見えないが今年で580歳となるベテラン湯女だ。ショートボブの青い髪に紺色の瞳、小ぶりな美乳とモデルのようなプロポーションはまさに温泉の妖精だ。
アドンとサムソンは褐色の巨体にムキムキとした筋肉の鎧を纏った男たちだ。暗黒大陸から連れてこられた剣闘士の奴隷戦士であり、タミアに買われて三助となった。
こうして小日向達は温泉に入る。聖なるオーラを含んだ温泉はまさに癒しの泉だ。
「わーいバル子、すごいよ大きな温泉❤️」銀色の髪を揺らしてみずみずしい肢体を隠すこともなく月姫が露天風呂に走っていく。
「こら月姫!ちゃんと体洗ってから入るのよ」ヴィヴィはタオルを巻いて姉のように月姫を追う。
「このお風呂は男女混浴なんですね。ちょっと恥ずかしいです。」
ホビットルシアは恥ずかしがって幼児体系の体を認識阻害魔法で隠してこっそりと風呂に入る
「マスター、異世界にもこんないいところがあるんですね」ショートカットの髪に三白眼の吊り目ガチな瞳、スレンダーボディの川内玲奈が小日向の後ろに隠れるように、風呂場に入っていく。
「霞ヶ関の官僚様も、ここでは無礼講だ。楽しくやろうぜ玲奈❤️」小日向は久しぶりにくつろいだ表情をしている。玲奈の肩を抱いた。なんだか娘たちを連れて温泉に来た夫婦のようなそんなくすぐったい感覚に玲奈は微笑んだ。
「はい❤️」
バーデンバーデンの温泉には、身体の疲れを癒すだけでなく、身体の不調を治す効果もある。
みんながそれぞれの疲れを癒してゆったりとした表情になってきた。
そして、風呂上がりには豪華な料理だ。温泉の高温の湯気で蒸した卵や野菜、肉も魚介類もふんだんに使われた蒸し料理はまさに絶品だ。
「小日向マスター、この温泉卵は美味しいです」
ルシアが嬉しそうに小日向に笑いかけた。ルシアも今は湯上がりでリラックスしている。
「そうか、それは良かった」
「はい❤️」
「マスター!お料理美味しいね!」月姫が蒸したシャッケ魚を頰張りながら笑う。
「こら月姫!ちゃんと行儀よくしなさい」とヴィヴィが姉のように叱る。
「まぁいいさ、みんな頑張ってくれてるからな」小日向も地酒を煽りながら月姫に笑いかけた。
宴会場で少女たちの笑い声が響く。異世界で戦い続けた彼女たちにとってつかの間の休息だ。
「マスター、湯女のテティスさんってエルフと妖精の混血のエルフィンですよ。めったにお目にかかれない。珍しい種族です。セックスを試してみたいと思ってるでしょ。湯女は特別料金でそっちのこともしてくれるみたいです。もう話はつけてあるので、お風呂のほうに行ってみてはいかがでしょうか?」お酒を注ぎながら玲奈がいった。
「玲奈、お前って奴は、、それじゃあ、湯女の後はお前の部屋に行くからな」小日向は玲奈の耳元で囁いた。
絶倫の小日向は1度のセックスでは満足しない、湯女を楽しんだ後は彼女を抱きに来ると言うのだ。
「もう小日向マスター❤️」玲奈が頬を赤らめて微笑んだ。
湯女体験❤️
「お客様、こちらの蒸気風呂でサービスをさせていただきます。
もうもうたる湯気の中でテティスが微笑む。
「妖精様にサービスしてもらえるなんて嬉しいね」小日向はテティスを見た
薄衣に肌襦袢は 素足がすべて見える丈の短いもので肌襦袢の隙間から見え隠れするテティスの谷間や白い足にチラチラと目をやってしまう。
小日向のちんぽはすっかり勃起して。まるでタオルの下でテントを立てたみたいになっていた 。
「うふふ❤️お元気なんですね。でもちょっと待ってくださいね。お身体綺麗にしますから❤️」
透明感のある少女のような外見にかかわらず、男の裸を見ても、余裕の表情のテティス。
テティスは小日向の前に跪いたり寄り添ったりしながら全身を丁寧に洗っていく。。
「私はウンディーネの混血ですから、水を自在に操れるんですよ❤️」彼女の手のひらから心地よい温度のお湯が溢れる。
「いやーすごい垢が出たね!気持ちよかったです。ありがとう!」
小日向は感動した。
「喜んでいただけて何よりです。 特別な御奉仕をお望みということでいいですね」
テティスの目線の先にはタオルをあからさまに持ち上げている小日向のちんぽ。
「お願いできますかね。 エルフィンと思い出を作りたいんですよ。 」
「分かりました。では心を尽くしてご奉仕させて頂きます。」
テティスは肌襦袢の 紐を解きはらりと脱ぎ捨てた。
スラリとした少女のプロポーション、乳房やお尻もキュートで魅力的な体つきだ。
(体は少女で心は500歳超えのお姉さま、、たまらねぇな)
小日向はテティスの体にゴクリと生唾を飲んだ。
「それではご奉仕を始めさせていただきます 。」
テティスはまず一糸まとわぬ裸で小日向に抱きついた。
「まずは湯女の体の柔らかさをご堪能ください。 どこを触っていただいてもいいですよ。 女の体の感触を楽しむのがここの習わしです。」
「いいんですかテティスさん!どこを触ってもって本当に触っちゃいますよ」ドギマギしながら乳房に手を伸ばした。
「あ、ああ、、優しい触り方❤️お客さんは 優しい方なんですね。嬉しいです」
恥じらうように言うと小日向は気を良くしたのかソフトタッチ乳房を弄び始めた。
(エロをしつけしていながら、どこか恥じらいを感じさせる。マジで最高だぜ。)
「綺麗なおっぱいですね いつも温泉に入っているから肌がツヤツヤだ、こんな綺麗な肌見たことありません。 」
小日向は大きな体でテティスを抱きしめながらおっぱいを弄ぶ。そしてもう片方の手で 割れ目を触り始めた。
「あ、お客様そこは 、やん、恥ずかしい、、ああ、、」
「いいじゃないですか、とてもきれいなおまんこしてますよ 。きれいなおまんこです。しかしこんな細い腰!小さなおまんこで俺のものが入るんですか?信じられないなぁ本当に女性ってすごいです。」小日向は妙な感想を口にしながら ワレメをいじり始めた。
「あ、、やん、、あ、、あ゛あ゛」
女性の扱いに慣れている小日向のテクニックにテティスは甘い吐息を漏らし始めた。
そして最初は 閉じ気味にしていた両足を男が触りやすいように少しずつ開いていく。
最後は淫らに M 字に脚を開いた。
それは淫な光景だった。少女のような歩けない姿の娘が、小日向の膝の上で乳房を揉まれ、足を M 字に開かされてオマンコを触られている。
「ああ、もうすっかり濡れてしまいました、湯女としてのご奉仕をちゃんとしなくては、、、タミア様に怒られてしまいます。 お客様、まずはそこにお座りになってください。湯女の口舌奉仕の技をご堪能ください。 男性のマラを 神聖なる御神体のごとく崇める気持ちで湯女は奉仕をするんです。 素敵なおちんちん様。 ご奉仕をさせていただきますね。 まずは湯女の散花でございます。 花が散るように舌先で チロチロチロチロと お客様のおちんちんをお舐めします。気持ちいいですか?ソフトな感じがムラムラきますそうでしょう、、これが散花です。 」
「ああああ、、気持ちいい、、あああやべえっす、湯女半端ねえっ!」
「ふふふ、そして、次は、 ねぶり壺です。 歯を立てないように優しくお客様のものを口の中に含み、 舌をくるくると回してお客様のおちんちんを気持ちよくして差し上げるのです。それではねぶり壺、参ります。」
「テティス❤️俺のチンポが溶けちゃいそうです。気持ちいい!気持ちいいです。これ一回出したらアウトですか?
もっと楽しんでいたいんですが、、あああ、、でちゃう。」
「ふふふふ、大丈夫ですよ湯女の奉仕はお客様がもうできないというまで抜いて差し上げるのが作法です 。どうぞ構わずおだしになってください。口の中でちゃんとお受けしますから遠慮なく射精をしてください。 」
「あああ、、テティスさんって、マジエロすぎ!」清楚な少女が熟女のように口をすぼめておちんちんをしゃぶっていた。
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ、ぷは!大きいすごい素敵なおちんちん、、じゅぶじゅぶ、」テティスは小日向のモノをしゃぶりこみ、小日向は激しく尻を震わせながら悶えた。
「テティスさん出ます!出ます!ごめんなさい 」びゅーびゅーびゅーどぴゅどぴゅどぴゅ。
小日向は激しく口の中に射精した。「っっんんん、、ぷは、、あーすごい量 、です、、。」
テティス口から精液が溢れ、白いおっぱいに。 粘着した液が滴った。
「すいませんだし過ぎちゃいました。」
「元気いいですね❤️こんなにたくさん出してくれて嬉しいです。ちょっと お体を綺麗にしますね。 」
テティスは小日向のおちんちんを丁寧に洗い、 もう一度。 優しく咥え込んで、 おちんちんの中に残っていた精液を吸い出した。
「どうですすっきりしました ?」上目遣いでにっこり微笑むテティス。
小日向は彼女の献身的な口での奉仕にすっかり興奮してしまって、もうすでに勃起を取り戻していた。
「あらあら、おかわりをお望みのようですね。それでは次は湯女の蜜壺をお試しください。お客様に触られてすっかり私の 淫らな蜜壺が潤っております。 湯女は 皆それぞれ精進をしてお客様に気持ち良くなっていただけるように蜜壺を鍛えてございます。
タミア様の話では、私は3段締めの数の子天井ということです。どうぞお試しください。」彼女が大きく足を開いて小日向を誘った。
「こんなでっかい俺が上に乗っかっちゃって大丈夫ですか?壊れちゃいませんか?」
「ふふふ女とは意外と丈夫なものですよ、どうぞ構わず組み敷いて犯して下さい。」テティスが笑顔でいった。
小日向の日焼けした裸が彼女の白い裸に覆い被さり、勃起したペニスを少女の穴に打ち込んだ。
パンパンパン!白い太ももの間で弾む小日向の尻。
小日向は彼女の乳房を鷲掴みに握りしめながら、指の隙間から溢れてる乳首を 夢中になって舐めた。
「あー、素敵だ、キスはしてもいいのですか? 」
「あん、決まりでキスだけは してはいけないんですけど、いいですよキスしてください。」
「テティスさんは素敵だ !」
小日向はそう言うと唇を奪いながら乳房を鷲掴みにして気持ち良さそうにピストンした。
テティスは腰に両足を絡めて自ら巧みな迎え腰をして男の気持ちよさを倍増させていた。
一方的に性的行為をされてるように見せて腰は常に男の腰の動きに合わせて絶妙に動き。、両手は男の興奮を煽るように男の体をまさぐっていたのだ。まさに男に射精させるための技の全てがそこに見えた。
しかも目には見えないが、彼女は膣内の体液を操って最高の蜜壺を作り出していたのだ
「俺、出ちゃいます!テティスさんのマンコは気持ちよすぎです。」
「いいですよ!たくさん出してください。」
テティスはそう言うと小日向に自ら唇を重ねた。小日向は嬉しそうに一際 強く腰を打ちつけて射精をした。
どぴゅうううううどびゅどびゅどびゅ 、ぴゅう、ぴゅぴゅ、心地よさそうに何度も腰を振って出す小日向。
最後の一滴までテティスの中に流し込んだのだった。
「ああああーーーーー!イクぅ、、!、、はあはあはあ、お客様のおちんちん様、素敵です。精液ありがとうございました。 」
そう言うとテティスは しばらく男と抱き合った後に体を離し、献身的に再び小日向の体を洗った。
跪いて男の体を洗うテティスのお尻、その奥にある割れ目から白い精液がしたたっていた。かなりの量、中出しされたのだ。
そして仕上げにテティスは小日向とお風呂にはいり、最後は三つ指をついてお見送りをした。
「最高の体験です。まるでハーレムの主になったかのような気分だ。」小日向は上機嫌でテティスにチップをはずんだ。
三助体験❤️
一方、その頃、ヴィヴィは三助のサムソンにサービスを受けていた。体を洗うだけだと思って、彼女も気楽に受けてしまったのだ。個室に入り、屈強な男に体を洗ってもらう。サムソンの洗い方は繊細でチカラ強く、マッサージも交えて心地良かった。
「お客さん美人ですね。キラキラ光る金色の髪、白磁のような肌。タミア様の話じゃとんでもなく偉い人だって言うじゃないですか。ストレス溜まっちゃってるんじゃないですか?今日は俺がいっぱい気持ちよくさせてあげますから。」
サムソンはそう言って彼女の体を丹念に洗っていく。しかしその指先がデリケートなところに触れたので、ヴィヴィが静かに注意した。
「え?体を洗うだけだって? なに言ってるんですか?ちゃんと前も洗わないといけないでしょう」
サムソンはヴィヴィの脚を開かせて、敏感なところを責め始めた。「ちょ、ちょっと!」抗議するヴィヴィをなだめながら愛撫を続けるサムソン。
「ここは洗ったうちに入りませんよ!まずは汚れが溜まらないように綺麗にしないとね!気持ちいいんでしょ、濡れてきたじゃないですか。」
太い指でクリトリスを擦り上げられて、ヴィヴィの頰が赤くなる。
サムソンはいやらしく乳首を吸ったり、ねぶったりしながらさらに指を奥へと進める。そしてヌルヌルと湧き出した蜜壺へ長い指を突き立てた。
くちゅくちゅと音を立てて掻き回される肉壺に、彼女は快感を覚えて声を押し殺した。
(な、なに?私のあそこ!こんないやらしい音がしちゃってる)
サムソンの指が膣の中の弱いところに触れた瞬間、ビクンと背中を反らすヴィヴィ すかさず男はそこに指を押し当てて刺激を続けた。
「こら、、ああ、、三助って、、こん、、な、、聞いてないわ、ひぃ、、いい」
くちゅくちゅという音が激しくなり、ヴィヴィは震える声で抗議をしたがサムソンは止めようとしない。
「イっていいんですよ。ストレスもみんな吐き出してしまいましょう。
顔を上気させながらも屈辱感に打ち震えるヴィヴィにサムソンはさらに続けた。
「きれいなおまんこ、俺にもよく見せてくださいね。お客さんの体マジで芸術品だわ。」
彼女の腰を持って立たせると、後ろから太ももを抱えるようにして片足をあげさせた。露になった秘所を隠すことも出来ずただ赤面して耐えるしかない。
サムソンはその姿勢のまま指で彼女の花びらをめくるように開いて中を覗き込んだ。
ヴィヴィは恥ずかしさで涙を浮かべながら、必死に声を殺して耐えていた。しかしそれも限界に達してしまい、ついには我慢できずに絶頂して愛液を吹き出してしまった。
(いやぁ!イってしまってる!恥ずかしいい)
しかしサムソンの手はそのまま止まらずさらに愛撫を続けたので彼女はもう何度も絶頂を迎えたのだった。
(ああ、私ったらなんていやらしいことになってるの?こんな淫乱なこと考えるなんて、きっとこれも温泉のせいなの?)
ヴィヴィは涙を流しながら、サムソンから与えられる快感に身をゆだね続けた。
一方その頃、月姫は隣のマッサージルームでヴィヴィの部屋の様子を覗き見していた。
親友が、褐色の男にいたずらされて、絶頂する姿は、妙に生々しく映った。(バルコったら、あんな男の手でいやらしいことされて!)
月姫は顔を赤らめながら自分の秘部へ手を伸ばしていた。
その彼女を背後からアドンが抱きしめた。
「銀髪の可愛子ちゃんは俺の担当ですよ❤️」アドンが月姫の浴衣に手をかける。帯を解き、浴衣の胸元をはだける。白く美しい乳房がぷるりと露になった。アドンはその美しい胸を揉みしだき始めた。
(私もバル子みたいにされちゃうんだ)
まずは、体中の力が抜けるような巧みな体洗いからのマッサージ、徹底的にもみほぐされた頃には月姫はもうすっかり抵抗する気は失せてなすがままにされていた。彼女のピンクの乳首をアドンが強く吸うと彼女の口から甘い声が漏れ始めた。そして太ももをこじ開けるようにして 足の間に手を伸ばし始めるアドン。そして覗き込むように顔を埋めるとそのまま彼女の中へ舌先を侵入させたのだった。
(あ!入ってくる!指じゃないのに!)
そしてアドンは彼女の花弁の上にある、敏感な真珠をしゃぶるように口に含んだ。さらに、クリトリスを包皮の上から刺激する。そして中と外を同時に責められた月姫は、腰をくねらせてよがったのだった。
(いやぁああいい!だめえもうやめてぇ)
やがて絶頂を迎えると彼女はぐったりとして床にへたり込んだ。アドンはそんな月姫を抱きかかえて今度はマッサージ台にうつぶせに寝かせた。そしてその上からのしかかって、彼女を責め始めた。
彼女の耳元で、いやらしい言葉を囁きながら彼は彼女の敏感なところを愛撫してゆく。月姫が身をよじると、そのたびに彼のものが体に当たって彼女は思わず赤面してしまうのだった。
「そんじゃそろそろ本番行きますぜ、キツキツマンコにデカマラぶち込んで飛ばしてあげますよ❤️」
そしてついには、アドンの太くいきり立つペニスが月姫の中に入ってきたのである。
(ああ!バルコがされてるみたいに私も犯されるんだ)
月姫は心の中でつぶやいた。そうしている間も彼の腰の動きは止まらない。ガンガンと奥を突かれるたびに頭が真っ白になるような快感に襲われた。
(ああバル子、あんたもこんな風になってるのね。こんな気持ちいいことをされたらもう戻れないわ)
やがてアドンは彼女の体を押さえつけると激しく射精した。熱い液体が大量に注ぎ込まれる感覚に月姫は背中を震わせたのだった。
その頃、ヴィヴィもサムソンの挿入を受けていた。
既にヴィヴィは二度絶頂させられていた。
サムソンの太いペニスが彼女の膣を押し広げ、出し入れされるたびに彼女の口からは喘ぎ声が漏れた。そして何度も絶頂させらた彼女は完全に理性を失ってしまったようだ。今では自ら腰を振って快感を貪っている。
サムソンは彼女を抱き寄せるとキスをした そして彼女を自分の上に乗せるような体位にすると耳元で囁いた。
(デカマラで串刺しにしてもっと気持ちよくして上げるからね!)
次の瞬間、下から一気に突き上げられてヴィヴィはまた絶頂を迎えてしまった。
しかしサムソンは構わず、腰を振り続けた。子宮口を突かれるたびに彼女は悲鳴のような声を上げながら絶頂を繰り返した。
そしてついに限界に達したのか、彼は彼女の中に熱い精液を放出したのだった。
その後二人は汗を流すために温泉へと向かったのだがそこで月姫とアドンと鉢合わせした。
お互いのよがり狂う声を聞いて、お互いが何をしてきたかよくわかっている。二人はその姿を見て、思わず赤面してしまうのであった。
そこへアドンとサムソンは今度は4人でセックスをしようと持ちかけたのだ。
最初は躊躇するヴィヴィと月姫だったが、最終的に了承した。
「美少女同士のレズプレイ見せてくださいよ」アドンとサムソンが命じる。
ヴィヴィと月姫のペアがお互いの体を洗い始めた。泡まみれになりながら愛撫するようにお互いの体に触れる二人の姿は実に官能的だった。ヴィヴィと月姫は二人で抱き合いキスをしながらお互いの胸や股間に手を這わせて慰め合ったのだった。そんな二人の様子に欲情したサムソンとアドンは背後から彼女たちを抱き寄せて胸や股間をいじくり始めた。
(バル子、感じてるのね?)
ヴィヴィは月姫の快感を感じ取っていた。そして自分もまたサムソンとアドンに責められて感じていたのだ。(ああ、恥ずかしい)そう思っていても体は正直である。次第に二人の口からも甘い吐息が漏れ始めていた。
そんなふたりの様子に興奮したサムソンとアドンはさらに激しく責め立てる。
(やめて!イクっ♥イッちゃううう!)
ついに耐えられなくなった二人は同時に達してしまったのだ。
アドンはヴィヴィを湯船の縁に座らせ、脚を広げさせるとその間に顔を埋めてクンニを始めた。舌の先端でクリトリスを刺激しながら、舌先で膣の中をかき回すように舐めあげる。その快感に彼女は思わず腰を浮かせてしまうがアドンはそれを逃さないようにしっかりと押さえつけた。
(いやあっ!だめぇ)
そしてサムソンも月姫にも同じことをするのだが、やはり同じ様にしっかり押さえ込んで丁寧に舐めてゆくのだった。そしてついに二人は絶頂を迎えることになるのである。
(いやぁ!もう許してくださいぃ)
「月姫ちゃん、今度は後から可愛がってあげるよ」
月姫を四つん這いにさせるとゆっくりと挿入してゆくのだった。
(いやあっ!入ってくるっ)
月姫は嫌がったが、体は意思とは関係なく受け入れてしまうのだった。
アドンはヴィヴィに騎乗位の体位で挿入すると下から突き上げた。
(ああ、凄い)彼女の細い腰を掴み、激しく抽送を繰り返すのである。
二人の少女は代わる代わる犯され続け、何度も絶頂を迎えさせられたのだった。
まさにストレスも弾けとぶ強烈なセックス体験だった。
川内玲奈の寝取られ❤️
小日向やヴィヴィ、月姫達が温泉のムフフなサービスを堪能している頃、川内玲奈は温泉のラウンジで1人酒を飲んでいる。正直なところを言えば小日向に甘えたかったがエルフィンとセックスをする貴重な機会を小日向に与えてやりたいという想いがまさった。久しく小日向と体を重ねていない。若い肉体は男のぬくもりを求めていた。
すると、彼女の目の前にヴィンテージ物の蜂蜜酒をマスターがおいた。
カウンターの向こうには、輝くばかりの金髪にクロームの瞳、怜悧な顔立ちの美男子が優雅に酒を飲んでいた。
隣に座って酒を相伴しているのはドルメキアのギルティー7 嫉妬のレヴィアタン 帝国の番犬と言われる エルフリーデ ミューレンハイト大佐、犬族の獣人、一見、穏やかに見える三日月のように和めた目、その奥に暗褐色の魔眼が油断なく輝いている。白いトンガリ耳と感情に合わせてバタバタと動くしっぽ。ドルメキアの紫の法衣の下に黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれからほどよく実った胸元。彼女の胸の中央にはセックスの時以外は見えないが、ドルメス ビスマルク8世への特別な隷属刻印がされている。皇帝を愛する彼女が自ら望んで刻み込んだものだ。
その彼女がうやうやしく隣の男性の話に耳を傾けている。エルフリーデをしてそのような態度をとらせうる人物と言えばドルメキア帝国の皇帝ドルメス8世に他ならないだろう。威風堂々たるドルメキアの若き指導者だ。
「そこのご婦人、あなたのような美しい人が、一人でパートナーもなく、酒を飲んでいるとは、私が無聊をお慰めしようか?」ドルメスが整った顔立ちをこちらに向けてよく通る声で玲奈に話しかけた。
そして傍らに控えるエルフリーデに酒やつまみを用意させ、玲奈の返事を聞くまでもなく隣に座らせた。
「陛下自らお相手いただけるなど光栄です」と玲奈は丁寧なお辞儀をする。
「ミューレンハイト様はいつも陛下のお傍にいらっしゃるのですか?」
「陛下が望まれるところはどこにだってお供するわ。私はエルフリーデで結構よ、ところで貴女は以前、ラミライゼンで見たわね。異世界定食屋だったかしらね皇帝陛下はあなたにご興味をお持ちよ」とエルフリーデはいった。
「私のようなもののどこに興味を持っていただけたのか、皆目見当もつきません。」
皇帝に口説かれて靡くことのないクールな玲奈の言葉にドルメスは満足げにうなずいた。
「知性と理性に溢れる瞳、そして一途に1人の男を思う気持ち。お前は実に美しい。私の最愛のエルフリーデと同じように。ゆえにこそ私はお前とセックスしたい。」
「皇帝陛下、それはどういった意味でしょうか?」玲奈は恐る恐る尋ねる。
「うむ、私の可愛いエルフリーデは実直な戦士に見えて実はとんでもないマゾでな❤️今、禁断の書「フーリンの愛、ネトーリとネトラーレの伝説」にご執心なのだよ❤️そして余はエルフリーデの願いを叶えるために、このバーデンバーデンに来てやったのだ。つまりエルフリーデの前で他の女を口説きセックスするのが今回の目的だ。」
「そんな座興に、なんで私が付き合わなければならないのです?」玲奈は三白眼でドルメスを睨む。
「君たちはこの温泉で豪遊しているが、支払いはいかほどになるかわかっているのかな?」
とドルメスは問いかけた。
「それはぞんじませんわ」玲奈は答える。
「ざっと3000ゴールドだな」
ドルメスの答えに玲奈の表情が曇る。「それは、つまり・・・・」ドルメスは意地悪な笑みを浮かべた。
「つまり、エルフリーデの望みを叶えて。私とセックスすれば、その支払いは私がしても良い。」
(3000ゴールドなんてうちにはないわ、300がやっと、でも私がこの人の言いなりになれば何とかできる)
玲奈は溜息をつくと立ち上がった。そして「私でよければ一晩だけなら、それで全て忘れてください。」玲奈は冷ややかな視線を送る。
「いいとも」ドルメスはうなづきそして傍らのエルフリーデに目配せをした。
彼女は頬を赤らめて瞳を潤ませている。
「玲奈様、陛下をお願いします」エルフリーデが頭を下げると、玲奈はドルメスに先導されて貴族向けの貸切り風呂場へ向かった。そして脱衣所で服を脱ぎ去り一糸まとわぬ姿となった。ドルメスの体は着衣の上からでもわかるほど筋肉質だ、しかも彼のペニスは逞しく天を突いている。一方玲奈の体はスレンダーでまだ成熟しきっていない少女のような肉体で胸も小ぶりである。
「グラマラスなエルフリーデもよいが、たまにはスレンダーな女も可憐で良いものだな❤️エルフリーデは捨ててお前に乗り換えようかな?」
「私はあなたのものにはなりませんよ。たった一晩だけにしてください。」
ドルメスが温泉の中に彼女を導く。最愛の皇帝が目の前で他の女を口説く様子にエルフリーデは奴隷刻印を輝かせて嫉妬している。ドルメスは玲奈を引き寄せると、その胸に手を這わせた。そして揉みしだく。「私の好みではないが、この胸はなんと美しい❤️」ドルメスはその胸の先をつまみ上げると口に含んで愛撫を始める。同時に反対側の胸に手を伸ばし指先で転がし始めた。
「あっ、だめです陛下そんなぁ」玲奈は思わず喘ぎ声を出した。ドルメスは彼女の背に手を回し体を密着させると腰に手を回すとその華奢な体を抱き寄せた。そして彼女の小さな唇に舌を差し込むと口腔内を蹂躙し始めた。
「くふぅううん、あふぅん」玲奈は甘い吐息を漏らす。ドルメスの手は玲奈の首筋から鎖骨をなで回しながら徐々に下がっていき彼女の形良い乳房に触れる。そしてその先端を指でつまむとゆっくりとひねり上げた。
「ひぃん!やめて、痛いです陛下」乳首が充血してぷっくりとふくれ上がる。そこにドルメスの唇が吸い付いた。舌先で転がすように舐め回すと同時に手は下腹へと伸びていく。そして割れ目に触れると指の先で優しくなぞり上げる。
「あんっ、だめです、そこは許してください」玲奈は身を捩らせたがドルメスは構わずに指を進めていった。指先が侵入してくる感触に玲奈は思わず悲鳴を上げた。
しかしドルメスの愛撫は決して乱暴ではなくあくまで丁寧で優しいものだった。やがてクリトリスを発見するとそこを中心に円を描くように刺激し始めたのだ。その絶妙なテクニックに玲奈は悶絶した。
(すごい!なんで、こんなの初めて❤️)
玲奈の秘所はすでに愛液で溢れており、彼女の足はがくがくと震えていた。ドルメスは玲奈の体を持ち上げると湯船の縁に座らせた。そして自らは浴槽に横たわり、彼女の体を抱き寄せて大きく足を開かせるとその間に顔をうずめた。そして舌で割れ目をなぞるように舐め上げたのだ。「あああん!だめですそんなところ舐めたら、いやああああ!!」
激しいクンニ攻撃に玲奈は悲鳴を上げて悶絶する。
「ふふふ君の主人である小日向は、こんなに可愛い君を毎晩のように可愛がってくれないのかな?」
ドルメスは玲奈の一番敏感な部分を執拗に責め立てながら言った。「そんなこと、ありません!あの人は私のことを大切にしてくれてます!」
「いいぞ一途に恋人を思う女とセックスするのは最高だ。今夜は余がたっぷり可愛がってやろう」ドルメスはそういうと、指を中に入れてきた。彼の太い指が膣壁を擦り上げるたびに玲奈の口から嬌声が上がった。そしてさらに親指でクリトリスを刺激し始める。すると玲奈は一際大きな声で鳴いた。ドルメスが指先を折り曲げると子宮口にまで到達するのを感じた。
(ああすごい!!もう我慢できない!!)
玲奈は絶頂に達した。ドルメスは満足げに微笑むと今度は彼女の両足を抱え上げた。そしてその間に顔を近づける。玲奈の割れ目は完全に開ききっていて、その奥ではピンクの肉襞がひくついていた。
「陛下いけません!そこは汚いから」玲奈は慌てて足を閉じようとしたが、ドルメスはその太ももをしっかりと押さえつけた。そしてゆっくりと顔を近づけていく。その鼻先に彼女の秘密の場所があると思うと恥ずかしくて死にそうな気分になる玲奈だったが、その一方で興奮している自分にも気づいていた。そしてとうとう舌が触れた。その瞬間、玲奈は電流が流れたような衝撃を受けた。
「ああぁ!だめぇーそこは本当に駄目なんです!」玲奈は泣き叫んだがドルメスは聞く耳を持たなかった。むしろさらに強く押し付けてくる始末だ。そして舌先でクリトリスを転がすように舐め回し始めたのだ。
その強烈な快感に耐え切れず、ついに玲奈は再び達してしまった。しかしそれでもなおドルメスの舌の動きは止まらない。それどころかますます激しくなる一方だった。「いやぁっ!もう許してください、これ以上されたら死んじゃいます!」
「ん?もうだめなのか?それでは私のものをしゃぶってもらおうか。どうだ恋人以外の男の物をしゃぶらされる気分は❤️」ドルメスは意地悪く囁く。そしてようやく玲奈を解放すると、今度はその剛直を彼女の唇に押し当ててきた。
「陛下……こんな大きいの口に入らない」玲奈は恐る恐るといった様子で言ったがドルメスは容赦なく口にねじ込んできた。
口の中いっぱいに広がる苦味と生臭さに顔を顰めながらも懸命に奉仕を続けた。口の中でどんどん硬くなるそれに驚きながら必死に舌を動かす。その間もドルメスの手は休むことなく玲奈の胸を揉みしだいてくる。玲奈は自分の口が今、他の男のものを受け入れているという事実に嫌悪しながらも次第に興奮している自分を感じていた。
そしてとうとう限界が訪れたのかドルメスは腰を突き入れてきた。喉の奥まで突かれて息ができなくなる苦しさと吐き気を催しながらも、懸命に耐えるしかなかった。やがて熱いものが口の中に放たれた。その量の多さに思わず吐き出しそうになるが、ドルメスはそれを許さなかった。無理やり飲み込ませるとニヤリと笑う。
「よくやったぞ玲奈❤️ご褒美だ」ドルメスは再び玲奈の体を押し倒すと正常位で挿入してきた。それは今までのものとは比較にならないほど大きく太かった。
その圧倒的な質量に玲奈は苦しそうな表情を浮かべたが、すぐにドルメスの激しいピストン運動が始まった。最初はゆっくりとだったが徐々にスピードを上げていく。子宮口を突き上げる衝撃。
「どうだ小日向以外の男のちんぽは気持ちいいかおまんこをぐちょぐちょにして恥ずかしくないのか?」
ドルメスは笑いながら責め立てる。
「ああっ、やめて、そんなこと言わないでぇ」玲奈は涙を浮かべながら懇願したがドルメスはさらに強く腰を打ち付けてきた。子宮口を突かれるたびに玲奈の口から甘い吐息が漏れる。膣内では愛液と精液が混ざり合い泡立ち始めていた。
「良いものを持っている。私の精子が絞り取られそうだ。最後はその小さな尻を掴んで後ろから突き上げてやろう。イキ果てるが良い❤️」
ドルメスはそう言うと玲奈の腰を掴むと一気に引き起こした。背面座位の形になり、玲奈の体重でドルメスのものが深く突き刺さる。あまりの刺激の強さに一瞬意識を失いそうになるほどだった。しかしそれでもなおドルメスは容赦なく責め続けた。彼の太く長いペニスが子宮口にめり込み、激しく出入りを繰り返すたびに玲奈の口からは声にならない悲鳴が上がる。「もう許してください陛下……これ以上されたら壊れちゃいます」しかしドルメスは聞く耳を持たなかった。それどころかますます激しい動きを開始する。そしてついにその時が来た。ドルメスの剛直が大きく膨れ上がり、熱いものが玲奈の体内に放出されていった。その量は凄まじく、あっという間に彼女の小さなお腹を満たしたほどだ。
「ああんもうダメェ!」と絶叫と共に玲奈も達してしまったようだ。しかしそれでもなおドルメスのピストンは止まらない。それどころかより一層激しくなるばかりだ。
「どうだ小日向ではこんなプレイはしてくれないだろ?」と勝ち誇ったような笑みを浮かべながら腰を動かし続けるドルメスに対して、玲奈はただ喘ぎ声を上げることしかできなかった。
「ああんっ!もうだめえ、許してください陛下!」と叫ぶがドルメスの動きはさらに激しさを増していくばかりだった。
「まだだ、まだ足りないぞ玲奈❤️私のものになれ❤️そうすれば毎日可愛がってやるぞ」
ドルメスの肉棒が再び膨張するのを感じた。玲奈は恐怖に怯えるが、同時に期待している自分に気づいてしまう。そしてついにその瞬間が訪れた時、玲奈は大きく背を仰け反らせた。その子宮の奥にまで大量の精液を流し込まれる感覚。子宮口が広げられる感触。熱い奔流が玲奈の子宮内を満たしていく感覚に、彼女は意識を失いそうになった。
玲奈がもう限界と思った時、エルフリーデがドルメスにしがみついた。
2人のセックスを見せつけられて、涙とよだれで、完全に理性を失った顔をしている。
「陛下❤️お願いです。私を捨てないでください。何でもします。私を犯してください❤️」
そして、自分から精液にまみれたドルメスのペニスにしゃぶりついた。「陛下❤️この変態めに罰を、私のお尻を叩いてください。」と懇願してくる。
「ふふふ嫉妬のレヴィアタンが嫉妬したか!当たり前だ。お前の全ては俺のものだ。服従しろ。」
ドルメスはエルフリーデの臀部を軽く叩いてやるが、それでも満足できないとばかりに今度は強く叩き始めた。乾いた音が響き渡り、尻には赤い手形がいくつもついたがそれでも彼女は嬉しげに喘いでいるだけだった。
そんな様子を眺めながら玲奈はぼんやりと考えていた。
(あの2人めちゃくちゃラブラブじゃん。なんだか悔しいな。)
エルフリーデが四つん這いになってドルメスに尻を突き出すと甘えた声でねだった。「陛下ぁ〜おちんちんください」
「まったくしょうがないなお前は」
ドルメスはそう言うがその顔は明らかに喜んでいるようだ。彼はエルフリーデの細い腰を掴むと一気に挿入した。
エルフリーデの口から歓喜の叫びが漏れる。そしてそのまま激しい抽送を始めたのだった。
ドルメスが腰を打ち付けるたびに、結合部からは愛液が流れ出す。そしてとうとう限界に達したのか、ドルメスが腰を押し付けると熱いものが注ぎ込まれた。
「ああぁん!出てるぅ……陛下の精子いっぱい出てます」エルフリーデは歓喜の声を上げながら体を震わせていた。そんな彼女の様子を見ながら玲奈は自分の割れ目に手を伸ばすとそっと撫でた。そこはもう既にトロトロになっていた。無意識のうちに指を動かして刺激を始めるとさらに蜜が溢れ出してくるのを感じた。そしてもう片方の手で胸を揉み始めた。するとドルメスが玲奈の方に視線を向けた。
「玲奈、お前もして欲しいのか?この変態女め❤️」
「はい陛下お願いします」玲奈は恥ずかしげに答えると両足を開いてみせた。すでにそこは洪水状態になっており、ヒクヒクと痙攣しているのがわかるほどだった。そんな彼女の様子にドルメスは再びペニスを硬くしていた。
「よし玲奈よ、エルフリーデの上に重なれ!余が2人とも犯してやろう!」
割れ目に剛直の先端を触れる。それだけで玲奈は甘い吐息を漏らした。
「ダメぇ陛下❤️エルフリーデにもください❤️」エルフリーデは尻を揺らして乳房を震わせる。精悍な女戦士らしからぬ艶姿だ。「良いぞ2人仲良く可愛がってやるぞ」ドルメスは笑いながらそう言うと一気に突き入れた。玲奈はそれだけで絶頂を迎えてしまいそうになったがなんとか耐えた。ドルメスのものは太く長くて、子宮口に届くほどだった。そしてそのまま激しくピストンを始めたのだ。
「ああん!すごいぃ!」エルフリーデも同時に責め立てられる形になり、彼女は髪を振り乱し悶え始めた。その豊かな胸が上下左右に揺れ動き、結合部からは愛液が飛び散る。そんな2人の様子を見て、ドルメスは満足そうな笑みを浮かべた。
「どうだ?エルフリーデよ気持ちいいか?」ドルメスはさらに強く突き上げながら問いかける。エルフリーデは声にならない悲鳴をあげながら何度も絶頂に達しているようだったがそれでもまだ満足していない様子だった。
「陛下ぁもっと深く突いてください!私を壊して!めちゃくちゃに犯して!」エルフリーデは甘えた声で懇願した。そんな様子に興奮したのかドルメスはさらに激しく動き始めた。玲奈もまた無意識のうちに腰を振り始めていたため、ドルメスの剛直をさらに締め付けることになった。ドルメスは苦しそうな声を上げたがそれでも動きを止めようとはしなかった。
「あぁんっ!だめ、またイッちゃう!」エルフリーデの限界が近いらしく膣内が激しく痙攣し始めた。「ああぁんイクぅーーー」ドルメスはさらに強く突き上げると同時に射精した。熱いものが注ぎ込まれる感覚を感じながら玲奈もまた絶頂に達した。
3人はしばらくの間つながったまま余韻に浸っていたが、やがてドルメスがゆっくりと引き抜いた。するとゴポリと音を立てて大量の精液が溢れ出してきた。
「陛下ぁ……もっと」エルフリーデはまだ物足りなさそうな顔をしている。ドルメスはそんな彼女の顎を掴むとキスをした。舌を絡ませ合い唾液を交換する濃厚なキスだ。エルフリーデの巨乳が押しつぶされるように押し付けられているが、それでもドルメスはキスをやめることはなく、むしろさらに強く抱きしめているように見えた。
長いキスが終わると、今度はドルメスが後ろからエルフリーデに挿入した。「あんっ!陛下ぁもっとください!」エルフリーデは嬉しそうな声を上げると自分から腰を動かし始めた。彼女の高慢な乳房がブルブルと震えた。黒いしっぽが嬉しそうにバタバタと振れている。ドルメスもまた快感に我を忘れたかのように腰を動かし始めた。「ああっ陛下ぁ!私の中にいっぱい出してぇ❤️」エルフリーデは自ら尻を振りながら喘いでいる。彼女の中は熱くヌルヌルしていて、絡みつくような感触がたまらなかった。ドルメスも限界が近づいてきたようだ。ラストスパートをかけるように激しく動くとついにその時が来たようだ。「ああエルフリーデ!愛しているぞ!」そして大量の精液を吐き出したのだった。同時に彼女も絶頂を迎えたらしく体を痙攣させている。
「ああん……陛下ぁ」彼女はうっとりとした表情を浮かべながら余韻に浸っていた。
3人はその後も何度も交わり続けた。3人の熱い夜は更けていった。
エピローグ
ルシアだけが知っているヴィヴィと月姫と小日向と玲奈、皆が自分の部屋に帰ったのは、もう夜が明けかけた早朝のことであることを。太古の時代から生きる伝説の魔道士の趣味はもはや直接的なセックスではなく他者の観察にある。
彼女は4人の様子を観察魔法で眺めて、1人、自分の部屋でオナニー三昧を楽しんでいたのだ。
「本当にこの定食屋の連中は、見ていて退屈しないわ。」ルシアはそう呟き、ベッドの中ですやすやと眠った。