異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
その定食屋は異世界のシーナ大帝国の都 じゃんはいの一角にそれは立っていた。
そして店の中にはエルフ、ドワーフ、ホビット、レプラカーン、巨人族、魔族、人族、獣人など
ファンタジーの住人たちが笑顔で店の料理を食べている。
「マスター ルーロー飯の特盛をお願い
武着を羽織った女格闘家がうれしそうにオーダーしている。
「俺はカツカレーを3杯もらおう!」
猿の獣人がビールジョッキを片手にオーダーする。
「ワシは追加でチョコレートパフェじゃ❤️ここの甘露は寿命が伸びるわい」
白髪の道士が嬉しそうに料理をまつ
この異世界を漂う定食屋。屋号は「朝日屋」現れたり消えたりするのが不思議だが魔法の世界なので誰もがその辺は適当に納得している。
木造モルタル2階建て、白いペンキ塗りの看板、日の丸印が目印。下町の定食屋としては大きな作りである。壁一面に白い札に手書きのメニューで貼ってある。ラインナップは和洋中華からスイーツまで何でもありの節操なしだが不思議とハズレメニューは1つもない。
異世界の住人たちはすっかりこの食堂に魅了されていた。今日もお店は大忙しだ。
「月姫ちゃん、ハンバーグ定食と餃子定食3つとそれとビールとコップ2つよろしく」
「こっちのテーブルはラーメンとオムライス3人前、それとスパゲティーナポリタンね」
腹ペコの衛士の1団が矢継早に注文する。
「ひぇ、、ハンバーグと餃子と??オムライスとラーメン??ごめんなさいもう一回お願いします。」
コミュ症の月姫がきょどってメモをとる
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的だが、注文の多さに翻弄されて目を回している姿はおバカで可愛い。本人はいたって一生懸命なのだがどうにも不器用なのだ。
「ううう、、こうなったら、、我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」光り輝く燐光が彼女を包んだ。
月姫の中に眠るエッダの魔法騎士とフィンランディアヴィーキングの血に月姫は叫んだ!
そして白い鎧の魔法騎士に変身する。ヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートだ!
「お客様!ご注文を賜ろう!」折り目正しくフラズグズ・スヴァンフヴィートが尋ねる。
「お、、お嬢ちゃん、、何の手品だ!」客達が動揺する。
その様子を見て一人の娘が月姫の頭をお盆で叩いた。
「こんなとこで変身するやついるかいな?お前はアホかーい!もお月姫ったら、お客様のオーダーはこれよ、マスターに持って行って」
「玲奈ありがとう❤️」
玲奈と呼ばれた三白眼の女は他の接客をしながら見事にオーダーを聞き取っていた。
川内 玲奈 24歳、定食屋の姉ちゃんは世をしのぶ仮の姿、経済産業省のエリートにして公安調査庁のエージェントだ。
「先にビールとグラスをお持ちします。いらっしゃいませ❤️空いてる席におかけください。」
玲奈の少年のような体つき、ポニーテールが揺れる。1部の無駄もないてきぱきとした動き
人間の完成度はこういうところに如実にでる。
「お姉ちゃん、13人お願いできるか?腹ペコなんだ」
お店は満席に近いがここでシルクロードを越えてきたアズラエル教のキャラバンが入店する。
ここで玲奈は客達をスペシャルランチへ誘導する。
お客さん特別ランチがお得ですよ。7ブロンズ(1ブロンズ100円程度の価値、1シルバーは1000円程度の価値、1ゴールドで10,000円)でなんと今回は人気メニューの全部載せです❤️カレーの上にハンバーグととんかつをのせてご飯はオムライスにしています。サラダとお味噌汁も付いてます。いかがですか?」
「ほお、珍しいメニューだな、それはどういうものだ髭面にターバン姿のキャラバンの長が興味をしめす。」
「この店初めてですね。カレーライスと言うのは、香辛料のシチューをご飯にかけたもの。ハンバーグは、ひき肉を固めたもの、とんかつは肉に卵とパンのくずをまぶして油で揚げたものです。初めてうちの料理を食べる人にもなじみやすいのでオススメですよ。」玲奈はテキパキと説明した。
「これがサンプルです❤️美味しそうでしょ?」
おさげの青い髪、緑色の瞳、丸いメガネ、ホビット特有の子供から少女への成長期途上に見える身体。魔導師のルシア フェルシア(こう見えて伝説の魔導師)がすかさずフォローする。
「ナイスアシストだフロアは玲奈に任せる!」
もうもうと湯気の立つ厨房で1人の長身の男が叫ぶ、エプロンにハチマキ、定食屋の親父、小日向 友晴だ。
「はいマスター❤️」玲奈は無駄のない動きで接客をしていく。理知的な瞳が輝き、彼女が通り過ぎると何とも言えない良い香りがする。異世界には、現代社会のような優れた香水は無い。彼女から香る香りは、人々にとってまるで天女の香りに思えた。
「玲奈というのかあの娘、、賢くて可憐で、、ああ、、目の前を通り過ぎるだけで花のような香りがする」
彼女のそんな姿をずっと目で追っている男がいる。その視線は恋する男の視線だ。
道士の服を着た神仙、赤龍仙人だ。仙人といってもよぼよぼのじいさんではない。齢500歳ながら赤龍は真紅の髪と優れた体躯を持つ偉丈夫であり世人の尊敬を集める偉人である。
神仙とは魔術師のような超人だが、魔術とは根本術理が異なるを自分の体内の陰陽を完全に支配し道(タオ)の力を振るうものを指し生きながらに人間から神仙に羽化する不死に近い存在だ。
「赤龍様、今日もいらしてくださったんですね、オーダーは今日もお好み焼きで良いですか?」
お目当ての玲奈の三白眼がチャーミングに細められる。
「うむ、私は君の作ってくれるお好み焼きという食べ物が大好きだ❤️」赤龍はわらった。
彼は知っている、朝日屋の中でも、お好み焼きやいくつかの料理は小日向でなく玲奈がつくる。それは彼女の出身であるオーサカと言う街の名物であるからだそうだ。神仙である彼は玲奈が作る料理の味を介して彼女の気を楽しむことができるのだ。
玲奈も赤龍という深い知識を持つ神仙に好意を持っている。ゆえに気の重い事もある。神仙という超人、その存在は、日本政府も興味があり、セックスによるリサーチをしろと指示が出ているのだ。もし彼にセックスを要求したら、赤龍は自分をどんな目で見るだろうか、それを考えるといつもクールな彼女がなぜか混乱してしまうのだ。
(国家公安のウチが恥じらいなどあるわけは無いのに、、)
「お待たせしました❤️」玲奈は愛想よくお好み焼き定食を配膳した。
赤龍仙人のいつものオーダーだ。1枚の大きな鉄板の上に山盛りのキャベツ、豚肉、天かす、卵2個、生姜とねぎとソースがたっぷりかけられた大ボリュームの食べ物がごとんと置かれた。赤龍は手をこすり合わせて目を輝かせる。
「おお!玲奈❤️今日も豪勢だな!いただきます!」彼は割り箸を割るとわしわしと食べ始めた。
「赤龍様、ゆっくり召し上がってくださいね」と玲奈が微笑む。
「うむ❤️玲奈の笑顔を見ながら食べるお好み焼きは格別だ!この大きな豚肉の塊に天かすを乗せてご飯と一緒に食う。うーむ❤️実に旨い!」赤龍はガツガツ食べる、そしてあっという間に完食した。
「ふう、今日も美味かったぞ玲奈!」彼は満足して礼をいう、誰もが尊敬する神仙がまるで大好きな姉に接する幼い弟のように嬉しそうにしている姿はどこか微笑ましい。
しかし、そんな暖かな空気をぶち壊しにして入ってきたものがいる。
「寵妃 妲己姫 来来!ものども膝をつけ、崇め奉れ!」屈強な武魔 前鬼、後鬼 右鬼 左鬼を連れた絶世の美女、豪華な九房にゆった黄金の髪の毛とグラマラスな肉体、皇帝の寵妃 妲己だ。
皇帝の寵愛を欲しいままにして、国の政事を悪い方角に傾けている、後宮で対立する寵妃を残酷な手段で殺害しているなどの悪い噂が絶えない。
「ふむここが朝日屋か!客どもは全て店を出ろ!今からここは妲己様の貸切だ!」前鬼が叫んだ。
「お客様、他のお客様のご迷惑になりますのでお引き取りください」と玲奈が毅然とした態度で前鬼に抗議する。
「ほう、このワシに意見するか?小娘が!」と前鬼は剣を抜いた!
「小賢しいわ!」と後鬼が金棒を振り回す。
赤龍は神仙道士として戦闘もこなすが、この2人の武人相手では分が悪い。
「玲奈よ逃げろ!」と赤龍は玲奈に言ったが彼女は逃げなかった。
「ここは朝日屋です!お客様のご迷惑になりますのでお引き取りください」と繰り返す。
「我は妲己である。もう一度言う。これよりこの店は我の貸切とせよ!」
武魔の後ろから妲己本人が進み出た。絶世の美女でありながら、実におぞましいオーラを発している。
玲奈は思わず後に去りそうになるが、必死に踏みとどまる。
「他のお客様が楽しくお食事をされています。ご迷惑となりますのでお引き取りください。」
彼女は精一杯の冷静さで妲己に言い返した
「ふむ、そこの小娘は、この私に出す料理は無いと言うのか?ならば、お前の魂を食ってやろう。」そう言うと彼女は玲奈の小さな顎をつかんで、突然に唇を奪った。「んん、、や、、んんんっ」舌を絡めるディープキス、玲奈がジタバタと暴れるが妲己は怖い力で彼女を持ち上げ抑えて離さずにキスを続ける。
「何しやがる!」「玲奈!」朝日屋の面々が助けようとするが、妲己の力か金縛りのように動けない。
彼女の両手が硬直しつま先がびくびくんと痙攣した。彼女が理性的な瞳から輝きが消える。
「ほお、この小娘なかなか旨いではないか」と舌なめずりすると、彼女は席に座ると玲奈を自分の膝の上に座らせた。
「小賢しいわ、その態度は気に入らぬゆえお仕置きじゃな!」彼女はそう言うと再び唇を重ねた。
彼女の両手が玲奈の身体をまさぐり始めた! そしてスカートの下から手を差し入れパンティの中に手を入れると激しく動かし始める!「んん!や!、、いゃああ!」玲奈は抗おうとするが、身体が動かない!「この小娘なかなかの感度じゃのう。精も良い味じゃ❤️」と彼女はさらに激しく指を動かしていく
「あ、あ、や、やめっ!」玲奈は身体をよじるが彼女の身体は動かない。そして彼女のパンティにじわっとシミが広がる。
「ほう?もう達したのか?これは面白いのうでも、まだ先があるぞ。」とさらに激しく手を動かす。
「や!いぐぅ、いやあああ!!」彼女は絶叫した!そして、ぷしゅっぷしゅと彼女の秘所から潮が吹き出した。
「おお!良いぞ、良いぞ。実に美味な精だ!」と彼女は目を細める。
そして玲奈は気を失った!
「さて、こやつの精を食い荒らしてやったわ。体のほうも、めちゃくちゃにしてやろう。鬼どもこいつはみんなが見ている前で輪姦しろ。ボロボロになるまで犯してでやるがいい。廃人にしてやるのじゃ。」
前鬼に命じる。前鬼は他の鬼に合図した!
「やめろおおお!」赤龍が叫ぶと同時に2人は吹き飛ばされる!
「ほう?なかなかの気の持ち主よのう?」
「そこの武魔!玲奈をこれ以上めちゃくちゃにするならワシとて容赦はしないぞ」と赤龍が凄んだ。
「ほう、神仙の類か?面白い。」妲己が笑う、前鬼が金棒を振りかざす。
「我が求めるのは光、魂を貫く清浄な光、降り注げ光の槍 アストラルランス!」
今まで気配を隠していたルシアが、魔法を妲己に叩きつけた。彼女も伝説の大魔道士、妲己に遅れを取る事はなかったのだ。
「ほう?魔法使いもおるのか?面白い飯屋じゃのう」と、笑いながらルシアの魔法を手で払い飛ばす。しかしそこに一瞬の隙がきた。そして次の瞬間!赤龍は凄まじい神気をまとって、正拳突きを食らわせた!神仙道士の彼の技は凄まじく!彼女は壁際まで吹き飛ぶ。
「くぅ油断したわ❤️今日は帝の御渡りもある、、ここいらで勘弁しておいてやるわ❤️」
妲己はそう言うと、部下の武魔たちを連れて去っていった。
玲奈は意識を取り戻したが、、朦朧とした様子だ
「玲奈、大丈夫か」と小日向が問うが彼女は言葉を濁す。
赤龍はふうっとため息をつくと2人の間に割って入った
「玲奈よ身体がうずいて仕方ないんじゃな?」と言った。
「はい、、心がすごく疲労していて、なのに、体は熱くて、、」
「妲己もおそらく神仙じゃ、精を吸われ魂を汚され傷つけられたのだ。これを癒すのは、普通の性的行為ではダメだ。」
「魂を汚され傷つけられた?」と玲奈は首をかしげた。
赤龍が微笑む。
「うむ、今、心の疲れで玲奈は正しい判断ができなくなっておろう?理性が鈍ってしまう。んじゃな?奴は鬼どもをけしかけて、更にお前の身体をめちゃくちゃにするつもりだったのだ、おそらくは、遊女のように、奴らの欲望に応えたことじゃろう」
「そんな、でも私は負けません!」と彼女は気丈にも言った。しかし彼女の足は震えている。そして彼女の目から涙が溢れた! 赤龍は彼女を抱きしめた!
「大丈夫だ、私の仙術でお主を絶対に癒してみせる。小日向殿、ここでは人眼もある。この家に寝室は無いだろうかそこで私たちを二人っきりにしてほしい。」赤龍はためらうことなく彼女を抱き上げた。
こうして図らずも玲奈は赤龍とセックスすることになったのだ。小日向は悔しそうな顔をしながらも、店の多くのやり部屋を用意した。もちろん腹いせにセンサー類はフルオープン!行為の全てを覗き見るつもりだ。
赤龍は優しく彼女をベッドに座らせると言った。
「今から房中術をする男女が交わり、互いの精気を交換することで癒すのだ。採陽補陰!交わることで私から気を受け取ってもらう。まずは呼吸をして体内に気をめぐらせ、心身を落ち着けるのだ。何も恐れることはない。お主も気づいておるだろ。私はお前にベタぼれだ。お主を傷つけるような真似はしない。」
そういうと赤龍は玲奈の小さな体を抱きしめて、髪の毛を撫でながら、優しいフレンチキスを繰り返した。そして大きな手のひらで、彼女の小さな手を握り、慈しみを込めて耳元で何度も彼女の名前を呼ぶ。
「玲奈、私の小さな光、私の愛しい魂よ」と。
「赤龍様❤️」と玲奈は赤龍の首に腕を回す。そして自分から彼の口にキスをした。
そして彼女は自分から服を脱ぎ始める。
(玲奈のやつ!俺以外の男の前で、自分から裸になるなんて!)小日向は歯噛みした。
「ほう?これはこれは❤️」赤龍も服を脱ぎ捨てる、彼は全裸になった!その股間には大きな男根が天を突くようにそそり立っている!しかしすぐに彼女に挿入するような無粋な真似はしない。
小さな花を愛でるように、まずは彼女の小ぶりなおっぱいを可愛がる。
「あ、ああ!」玲奈は乳首への刺激に声を上げる!
「ふふふ、お主の肌は本当にきめ細やかで、絹のように美しい。」赤龍は彼女の全身にキスの雨を降らした! そして今度は彼女のショーツを脱がす。彼女は一糸まとわぬ姿になった!
「赤龍様❤️恥ずかしいです」小日向も、そして他のスタッフも食い入るように玲奈の姿を目に焼き付ける。
「ああ可愛いよ玲奈❤️」赤龍は彼女の花弁とクリトリスを触り始めた。そして、薄い膨らみの胸元のピンク色の蕾も、指で優しくクリクリといじり始めたのだ。「ぁ、ぁあ、そこは❤️」
「もうこんなに硬くなってるね、乳首に集中して快感を集中させなさい。」
優しく乳首をさすり続けると彼女の乳房は高揚して薄いピンク色に染まっていく。
さらに強い快楽の予感から彼女の花弁からは蜜がこぼれる。
「玲奈は敏感なところ、触られるととっても切なげな顔をするのだな、こんな顔を他の男に見せたことがあるのか?
例えば、あの小日向とか言う男は、お前の何なのだ」
小日向の名前を出されて、玲奈は下半身が熱を帯びるのを感じた。快楽に腰が抜けてもはや立つことはできない。
赤龍の指さばきに身を任せるだけだ。
「あ、あああっんんっん、あっ」彼女の口からは嬌声が漏れる。
(ぁあ、どうしよう、、こんなに気持ちいいなんて)
「ああ、玲奈、もっとよがり狂いなさい!」赤龍はさらに指の動きを早くする。
「ぁあああああっ!ダメぇえええもうきちゃうぅうう!」彼女は体を反り返らせ絶頂を迎えた。
(玲奈よ可愛くイったな❤️)赤龍は妖しく微笑む。
「ハアハア、、もうこれで房中術はいいんですか?」安堵したように玲奈が問う。
しかし、赤龍の返事は容赦のないものだった。
「まだまだよ❤️3回イクまで触り続けなきゃいけない」赤龍は愛撫を再開した。
手が彼女の膨らみかけの乳房に伸びた。そのまま揉みしだき、乳首を吸う。
「ああっ!ダメですっ!そんなところ」しかし赤龍の手つきは優しく、的確に彼女の感じるところを刺激していく。
そして耳の中に舌を入れて舐めると、彼女は身をよじって逃げようとするが力が抜けていて逃れられない。
(なんで?こなぜこれほど感じてしまうの?)
赤龍は空いた手でクリを摘んだり乳房全体を愛撫したりと全身を刺激し続ける。
いつしか彼女は我を忘れて叫んでいた。
「ぁあんああっぁあああんあんっ❤️ああだめだめだめだめだめー!」
玲奈の割れ目が赤龍の口づけを待つかのように、プッシュっと潮を拭いた。
「かぐわしい香りだな❤️さぞや美味であろう❤️」
彼女は逆さに抱え上げられて重力に惹かれて足はM字に開いている。男の唇が娘の割れ目に寄せられる。
「ああ、赤龍様、そんなところ、汚いです」玲奈が注意するが聞くはずもない。
(ふふこんな可憐な女陰は初めてだ)
(ぁあ、なんであんなところを?恥ずかしい)彼女の手が赤くなった顔を覆う。
舌でぺろぺろと彼女の割れ目を舐める。「ぁああ、そんなとこ舐めないでください」と懇願しても舌が容赦なく入り込んでくる。
「これは素晴らしい、舐めれば舐めるほど、さらに蜜が湧いてくる❤️」
そしてジュルジュルと音を立てて愛液をすすられた。
「ぁああっ、はぁあ気持ちいいです」彼女は抵抗せずに快楽に身を任した。
すると彼女の膣からは潮が吹き出る。「ほう、蜜のほかに潮も出すか!なんと面白い娘じゃ!!ますます気に入ったぞ!」赤龍は喜んだ。
(もうこの快楽に抗えない)彼女は自分が変わりつつあるのを感じた。
「まずは口から精を注ぐ!玲奈よそなたの口を使わせてもらうぞ!」
赤龍は下半身から隆々と怒張したものを取り出した。それを玲奈の口元に寄せた。
(すごい!大きい!!)彼女の胸が高鳴る。彼女は誘われるようにいきり立つものを手に取った。
赤龍にものは口いっぱいに頰張れるほどの大きさだ。歯を立てないように気をつけながら亀頭に舌を這わせた。
「ぁぁあ、気持ちいいぞ!」赤龍は目を潤ませて快楽の声をあげた。
彼女は頰を凹ませて口をすぼめてストロークを繰り返した。
(ああっもっと赤龍様に服従したい)彼女の胸は高鳴った。大きすぎるので喉の奥まで使って奉仕することはできなかったが、それでも口内の粘膜で彼を包み込むことで快感を与えることができたのだ。
「うっもうだめだ、出るっ」赤龍が切なげな声をあげた。
次の瞬間口の中に大量の精がぶちまけられた。
(熱い!いっぱい出て、息ができない!)彼女は思わずむせ返ったが、なんとか飲み込んだ。彼女の口の周りは赤龍の精液でべとべとだ。しかし不快感はない。それどころか征服されたという喜びを感じていた。
「ふふふ、いい子だ、次は下の口に直接注いでやろう。お前の裸を見ているだけで何度でも勃起できるぞ私は」
赤龍は頭を撫でる。彼女は頰を赤らめた。
「さあ、入れる前に玲奈の神聖な穴を存分に可愛がってやるぞ」と彼は彼女の両足をM字に抱えた。
「ああっ!そんなとこ、、だめです!」と彼女は抵抗したが赤龍は構わず彼女の割れ目に舌を這わせる。
そして小さな突起を口に含むと強く吸い上げる。
「ああん!ダメぇえ」玲奈は腰を震わせて喘いだ。
「ふふ可愛いぞ❤️」赤龍はさらに執拗に責め立てる。
「ぁあああ、イグ、、いぐぅ、、❤️」彼女は絶頂を迎えた。
「ふふここか?ここが良いのだな、妲己の淫を取り除くのじゃ、イクんだ❤️」
赤龍は執拗にその部分を責め立てる。
「ぁああ、またイグぅうううう」
彼女は何度もイカされた。房中術ではイキはてることで穢れを祓い、その上で清浄な精液を注ぐのだ。
「そろそろ精液を注ぐ時がきたようだな」赤龍の勃起ペニスが彼女の小さな割れ目に押し付けられた。
「さあ、入れるぞ?」赤龍が腰を突き入れた。
(ああ凄い圧迫感、でも全然痛くない)そして徐々に力が込められていく。
「痛いか?」と聞かれて玲奈は首を横に振る。赤龍はニヤリとしてさらに腰を突き出した!彼女の一番奥まで貫いた!子宮口をこじ開けられたような感覚に彼女は悶絶する!しかし同時に頭が真っ白になるほどの快感を覚えたのだ。「ぁあああダメぇえそれ以上されたらぁああ」という叫びも虚しく、さらに激しくピストン運動が始まる!
「ぁああん、ダメぇええ」彼女は絶叫する。しかし赤龍は止まらない!
「さあ、出すぞ!」と彼は言った。
そして彼女の一番奥で大量の精液が放たれた!熱いものがお腹の中に広がっていく感覚がある。
彼女は完全に快楽の虜になっていたのだ。
「ぁあ、すごいドクドクでてる、、ああ、、、凄いです」と彼女は呟いた。
赤龍は満足げに微笑む。そして彼女の耳元で囁いた。「私の女になれ、玲奈よ❤️」
そして彼女のほっそりとした体を膝の上に乗せた。射精したばかりだと言うのに、男のものはフル勃起を取り戻している。それが意味することところは、何か頭の回転の速い。彼女はすぐに理解できた。
「赤龍様、、今度は私が赤龍様を気持ちよくさせて差し上げます。」
彼女は赤龍の腰の上に乗り、自分から割れ目を広げて、男のものを迎え入れた。
彼の股間の昇竜は歓喜に震えて、愛しい女の中に入っていく!「ぁあ、、玲奈の中は最高だな」赤龍は感嘆の声を上げた。そしてゆっくりと腰を動かし始める。
「ぁああん!気持ちいいです!」玲奈は自ら腰を振り始めた。
彼女の割れ目からは愛液が滴り落ちており、それが潤滑油となってスムーズに動くことができる。
赤龍もずんずんと下から突き上げていく
「ああん!もっと突いてぇえ」彼女は快楽に身悶えた。
彼女の細い腰を、がっちりと押さえつけて、奥の奥まで自らの欲望を捻じ込んだ。
(ああ、、俺の玲奈があんな風に自分から腰を振るなんて、、)ディスプレイの向こうで小日向が悶えた。
「さあ、イクぞ玲奈!」「ああ、、赤龍様、、出して❤️私の中に出して❤️」
赤龍は彼女の子宮に大量の精液を放った! 彼女は体を痙攣させながら絶頂した。
(玲奈のやつ、、自分から中出しを懇願するなんて、、」小日向は完全に嫉妬に狂っていた。
そしてゆっくりと彼のものが引き抜かれていく。
「ぁああん」と彼女は名残惜しそうな声を漏らした。彼女の股間からは白い液体が滴っていた。
しかし、これで終わりではなかったのだ!小日向がカメラを回している前で、
赤龍は彼女を四つん這いにさせた。そして後ろから一気に挿入する!「ぁああああん!」と彼女が悲鳴を上げる。
今度は後ろから激しく犯される形になったのだ!
「ぁあん、、だめぇえ深いい!」と彼女は悶え泣き叫んだが、赤龍は容赦しない。
彼女の小さな尻を鷲掴みにしてガンガン腰を打ち付けていく!
「ぁああん駄目ぇえいぐぅ❤️おかしくなっちゃう。私エッチな子になっちゃう。そんなにされたら壊れちゃうう」
彼女が泣き叫ぶと赤龍はさらに興奮し、腰の動きが激しくなった。
「ああんもういぐぅ、、もう、、イグのやらぁ❤️許してくださいぃいい」
彼女は激しく喘ぎ声を上げながら、自ら進んで腰を振っていた。「ああ、いいぞ、お前の中は最高だ!私の精を受け取れ!」
赤龍のペニスが玲奈の中で一回り大きくなった。次の瞬間大量の熱い精液が放出された!
「ぁあん出てるぅうう!」彼女は全身を痙攣させて絶頂を迎えた。
(ぁああの野郎、凄いいっぱい射精してる、)と小日向は思った。そして彼のものが引き抜かれると、彼女の割れ目からはごぽっという音を立てて白い液体が流れ出した。
その淫靡な光景に小日向は興奮していた!これはもう完全に朝までセックスのパターンだ。
監視ディスプレイの前で興奮してい小日向の後ろで、月姫が余ったディスプレイでアニメを見ながらポテチをかじっている。こうしたことに全く興味がないあどけない顔立ちの月姫。しかし彼女の肌は白くもっちりとして、若い乳房はたわわで健康的な太ももにが思わず頬ずりしたくなる。そして銀色の髪に神秘的な赤い瞳、、。
(ああ、、ちくしょう。こいつもかわいいよなぁ。無防備な顔して、俺のそばにいるから行けないんだよな。)
小日向は後ろで楽しく遊んでいる。月姫を思いっきり抱きしめた。
「月姫❤️俺を慰めてくれ!」と叫んだ。小日向に、彼女は天使のような笑顔で答える。
「いいよ❤️一緒にゲームしよっ❤️ポテチも分けてあげる」月姫が笑顔で答えた。
しかし、彼の求めるものは違う「一緒にセックスしよう、お前を俺に食べさせてくれ月姫❤️」
小日向の手が伸びる、本来戦士である彼女からすれば、簡単に振り解くこともできる。
しかし、小日向に対して、父親とも恩師とも恋人ともつかない複雑な感情を持っている。彼女は彼の求めに抵抗する事はなかった。「うん、いいよ❤️」と言って服を脱ぐ月姫、白くて柔らかい肌が現れた。そして彼女のぷっくり膨らんだ乳首を吸いながら愛撫していく。
「ぁあん❤️気持ちいいよぉ」と彼女が悶える!小日向の全てを明るく受け止めてくれる女、彼が求めれば月姫は何でもしてくれるだろう。子供を産めと言えば産むだろうし、俺のために死ねと言えば喜んで死んでくれるだろう。彼女はそういう存在だった。
(ああ、この女の体を俺のものにしたい!)小日向の興奮は最高潮に達した。
そして彼女の割れ目に手を伸ばして優しく撫で回す。
「ああ、、マスター、、そんなとこ恥ずかしいよぉ」
そこはすでに濡れており準備は整っているようだ。彼女の太ももを掴んで大きく開かせた。
そして犬のようにぺろぺろと舐める!ミルクのような甘い匂いがする月姫に割れ目。
「ああん❤️そこぉおお」と喘ぐ月姫。
ピンク色の膝が、ピクピクと動いて、透明な蜜が溢れる。
彼の手のひらの中にある彼女の乳首もグミのように硬く勃起していた。
月姫の股間に顔を埋めてクンニをする小日向。彼女の割れ目からは止めどなく愛液が流れている。
小日向は月姫の両足を肩に載せて、挿入態勢に入った。
「入れるよ、月姫❤️」と彼は言った。
「きて❤️月姫は、いつでもマスターの味方だよ❤️」
彼女は恥ずかしそうな顔でこくりと肯く!そしてゆっくりと腰を落としていった。「ああん❤️入ってくるぅうう」彼女は初めてで緊張しているようだったが、徐々に体を開いて受け入れていく。彼女の小さな体が震える。
小日向のものが彼女の中に入っていく。「ぁああん、しゅごい」と月姫が悶えた。
彼女は快楽に身を委ねているようで、腰の動きが激しくなっていく。小日向は彼女の中に入ったものをさらに奥に押し込んだ。そしてピストンを開始する!
「ぁあん、奥までマスターのが入ってくるぅうう」と月姫は叫んだ。小日向も限界を迎えつつあった!
「ああイクぞ月姫❤️俺のものになれ!小日向先生のものになりますと誓え!」彼はそう言って彼女を促した。
「ぁあん、マスターのものになりますぅうう!小日向先生大好きぃいいい」
「月姫❤️」ティーンエイジャーの彼女に小日向は思う存分に射精した
月姫の体が痙攣し、絶頂を迎えたようだ!彼女の割れ目から熱いものが流れ出した。
彼女のぐったりとした寝顔は、まるで天使のようだ。
その顔を見てるうちに、射精したはずのペニスが再び勢いを取り戻した。
「月姫❤️もう一回やるぞ」小日向は彼女の体を抱え上げた!
「ぁあん、マスター❤️」月姫は嬉しそうな顔で彼を受け入れた。そして再び二人の体が重なり合った。
小日向のペニスは、まだ満足していないようだ!彼は彼女を抱き上げると再び激しく腰を打ち付けた。「ぁあんマスターのが入ってくるぅう!」と月姫が悶える!彼女の小さな体が跳ね上がり、大きな胸が揺れる!
「ぁああんイクぅうう」と月姫が絶頂を迎えた。小日向も限界を迎えようとしていた。彼は彼女の体を押し倒して正常位の形になる。そしてラストスパートをかけた!
「ぁあん、マスター、お腹の中いっぱい熱いの出てるよぉおお!」と月姫は叫んだ!小日向は彼女に覆いかぶさるようにして倒れ込んだ。二人は抱き合いながら余韻に浸っているようだった。
彼女は満足げに微笑んでいる。そんな彼女にキスをしながら、小日向は思った。
(ああ、やっぱりこの女は俺のものだ)
「マスター❤️月姫はいつでもマスターのものだから❤️」
そう言って彼女は微笑んだ。小日向は満足げな微笑みを浮かべていた。
そして彼女の銀色の髪を優しく撫でながら眠りについた。
翌朝、小日向が目を覚ますと月姫の姿はなかった。
(あれ?どこに行ったんだ?)と不安になる彼だったが、その時ちょうど部屋のドアが開いた。そこには朝食を持った月姫の姿があった。「おはようマスター❤️朝ごはんできてるよ!」彼女は笑顔で言った。「ああ、ありがとう」彼はホッとした表情で答えるのだった。
しかし、ポンコツの月姫が作った。朝食はなかなか個性的なものだった。
まず、卵焼きは真っ黒だった。これはダークマターと言っても過言ではなさそうだ。
そしてスープ鍋には肉が入っていたのだが、なぜか角が生えており、しかも茶色ではなく緑色だ!「月姫さん?これ何?」と尋ねると彼女はニコニコしながら答えた。「うん❤️それはね今朝採ったばかりの新鮮なゴブリンだよ!」
(いやいやそれはアウトだろ!)と心の中で突っ込みを入れる小日向であった。
「本当に月姫ったら家事はダメなんだから、、」そこへ寝室から玲奈が出てきた。後から赤龍も続く。
玲奈はパジャマ姿で手際良く朝食を整える。その姿をうっとりと見守る赤龍がいる。朝食のテーブルに着く一同。
小日向の嫉妬の視線を感じた玲奈はうれしそうに微笑んで、彼の耳元で囁いた。
「良い記録映像を取れましたか?昨日の事はあくまでお仕事、あなたへの思いは変わりません。」
小日向は、彼女のその言葉に救われた思いがした。
皇帝からの召喚
朝食を終えて、ランチのオープンをしようとしている。朝日屋に皇帝からの使者が訪れた。
シーナ大帝国 テムジン皇帝からの命で、朝日屋に梅見の園遊会の食事を申し付けるという命令だった。
園遊会は3日後、300名からなる大規模なものだ。この国で商売を続ける以上、命令は逆らえない。
しかし、突然に屋外で300名の食事を用意するのは、至難の技に思われた。
裏で妲己が糸を引いている、間違いなくそんな展開だ。
「とりあえず300名の園遊会、どんな食事を出したら良いものか?」小日向が問う。
「お弁当やお寿司がいいんじゃない?たくさん準備できるし。」月姫がいう。
しかし、赤龍仙人が冷静に否定した。
「シーナ帝国人はあまり冷食を好みません。基本的に料理は暖かいものと考えているのです。」
「そうすると、屋外調理のものしかないわね、焼肉はたくさんできるけど、それでは料理と言えないし」
ルシアも困った顔で首をかしげた。しかし一同の悩みを玲奈は一言で吹っ飛ばした。
「そんなことだったら全然大丈夫よ。だってウチ、難波の屋台で学生時代お好み焼き焼いてたもの、大阪の粉もんなら
300人分なんてあっという間よ❤️たこ焼きもお好み焼きも回転焼きも出しちゃいましょう。今回は粉もん祭りよ❤️」
と嬉しそうに言う。
「それなら大丈夫だな」小日向も安心したように笑った。
「でも、それだけじゃつまらないから、屋台の定番メニューを全部作ろうよ!焼きそば、フランクフルトに綿姉」と月姫が提案した。
「それ良いわね!園遊会で縁日ね❤️私も手伝うよ❤️」とルシアも乗り気だ。
こうして3日後の園遊会を迎えた。
園遊会
「あいつらに皇帝陛下の前で恥をかかせて、その上で重たい罰を与えてあげるわ。私に対して失礼はあんなもんじゃ許されないんだから。」妲己は悪らつな顔をしてほくそ笑んだ。
しかし、梅の咲き乱れる園遊会会場で、彼らは驚くべきものを見た!
カラフルなちょうちんに飾られた5つのテント。玲奈のお好み焼き、小日向のたこ焼き、ルシアの回転焼き(大判焼き)
月姫のフランクフルト、赤龍仙人の綿飴(神仙の雲に例えて仙人飴と名付けた)
少し肌寒い園遊会場で美味しそうな湯気がもうもうと立っていた。
「大阪名物お好み焼きやで❤️」玲奈が地元にいた頃のキャラに戻って明るく呼びかける。
「たこ焼きおいしいよ。食べてきな。」ねじり鉢巻で小日向が叫ぶ
「甘くて、おいしい回転焼き、たい焼きもあるよ」小さなルシアが踏み台に乗っかってたい焼きを焼いている。
「太くて大きいフランクフルトおいしいよ。やっぱりおいしい❤️」桜色の唇でフランクフルトを咥えながら、グラマラスな月姫が水着姿で宣伝する。男たちはその様子に目が釘付けになる。
「神仙もびっくりの綿飴はいかがかな?」赤龍もずいぶん楽しそうだ
、「お好み焼きとたこ焼き、回転焼きは全部300人分あるから安心してね」と玲奈が笑顔で言った。
その美味しそうな匂いに誘われて、いつの間にか会場には長蛇の列が出来ていた。
玲奈は次々とお好み焼きを焼いていき、小日向はたこ焼き、ルシアは回転焼きを調理した。そして月姫のフランクフルトも人気だった。赤龍の綿飴も人気だった。
「うむ、、これは素晴らしい。朝日屋とか言うものどもに褒美を取らせなくてはならないな。」
帝はご満悦だ。妲己は悔しさに歯噛みした。
「妲己様❤️旭屋のスペシャルお好み焼きダブルサンドいかがですか?」玲奈が二枚重ねにした美味しそうなお好み焼きを持ってくる。
「うふふ❤️最初から素直に私の機嫌をとっていればいいのよ」
元より朝日屋の料理に興味のあった妲己は不用意にそれにかぶりついてしまった。
それは小日向たちが仕掛けた罠だった。ダブルサンドには中に月姫が作ったダークマター卵焼きが仕込んである。
食べた瞬間、妲己の体が硬直し、次の瞬間には崩れ落ちた。
「ぐふぅ」と苦痛の声を上げたかと思うとその姿は、巨大な九尾の狐に化けた。
そこには美女の姿はなく、醜い本性があらわになっていた
前後左右の武人達も妲己の変化が溶けると、同時に、醜い鬼の姿を表にした。
「妲己姫とその一党は悪しき魔物なり!皇帝陛下を籠絡して国を滅ぼすものどもぞ!打ち取れ!」
赤龍が園遊会の参加者たちに向かって叫んだ。
「ばれたからには、しょうがない、皇帝もろとも、皆殺しだ!」妲己がかろうじて姫の姿を取り戻し叫ぶ。
たちまち、鬼たちの群れと朝日屋の面々が戦闘を開始する。
鬼たちは四方八方から朝日屋に殺到し、会場はパニックに陥った。
「皇帝陛下!お守りします」玲奈が愛用のMP3自動小銃で、テムジン皇帝に向かって襲いかかってきた左鬼を銃撃した
「皇帝陛下!」赤龍は仙力をこめた刀で右鬼を斬り捨てる。
「強き壁の力で悪しき力から我らを守りたまえ。セーフティシェル」
ルシアは防御結界を張って園遊会会に参加した貴族や官僚たちを守っている。
月姫は前後の鬼を前に変身する「我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」光り輝く燐光が彼女を包んだ。
月姫の中に眠るエッダの魔法騎士とフィンランディアヴィーキングの血が燃える。そして白い鎧の魔法騎士に変身する。ヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートだ!
月姫は長剣を抜き放つと、電光石火のごとく鬼たちに切り込む。前鬼は魔法騎士の強力な一撃の前になすすべがない。
「バカな!人間ごときが」
「私の剣はアイスガルドの神が鍛えた聖剣!鬼なんて相手にならないんだから」
前鬼がやられた瞬間、後鬼が背後から炎を吐いた。しかし彼女はそれを跳躍して避けた。
しかもその瞬間に、パンティーを脱ぎ捨てて、とんでもない大技で反撃する
「これでどうだぁ!必殺フライングV」
見事な生足がはしたなくV字に大きく開いている!中央には可愛いピンクの割れ目!思はず後鬼の判断が鈍った。月姫のフライングV!男であれば、本能的に避けられない危険な技だ。「あっ、、んっ❤️」
むっちりとした太もも頭を挟む、甘い香りに恍惚としながら後鬼は首を閉められ落ちた。
「おのれ小娘が、私の鬼どもを」九尾の妲己の尻尾が9本の触手となって彼女を襲う。
それが彼女の体に巻きついた。乳房に巻き付き、口を塞ぎ、尻穴に潜り込み、残りは割れ目をヌプヌプと蹂躙した。「いやぁ、、な、、こんなのって、、だめぇ❤️」月姫の体が釣り上げられた白い魚のようにピチピチとも悶えた。
そして一際太いしっぽが男の性器の形になって、彼女の割れ目の中にメリ込んだ。
「ひぃ、、太いの、あひぃ❤️だめぇ、そこ感じちゃうからぁ❤️いやぁ!」
「おお、俺の月姫が、、、」小日向が歯噛みする。
九尾の狐の尻尾が月姫を凌辱する。彼女の白いレオタードの中に触手が潜り込んで行く。胸の谷間とへそを狙い、膣の中にまで入って行く。そしてクリトリスに巻きつき激しく振動を始めた!
「あひぃいいっ!イグゥウウウ!イッちゃううううううう!」彼女の体が痙攣し絶頂へと昇りつめる。割れ目から大量の潮を吹き彼女は、涙を流しながら腰を振った。「はぁ、、はぁ」
月姫は触手から開放されると力なく地面に倒れ込んだ。彼女の股間はぐちょ濡れで、太ももに愛液が垂れている。
彼女の瞳はハートでまもなく妲己の前に快楽落ちするのは明白だった。
「こうなってはどうしようもないな。私の性奴隷になって仲間と戦うが良い❤️」勝ち誇る妲己、絶世の美女の姿で艶やかに笑う。万事休すと思われたその時、小日向が動いた。
「妲己!」と小日向は背後から妲己を押し倒したのだ!美人でメスなら種族を問わない小日向のマジカルちんぽが勃起していた。そして抵抗する間もなく、彼女の唇を奪う。「んっ!んんんん」
「妲己❤️こんないやらしいおっぱいぶら下げてただで済むと思っているのか!」
小日向は彼女のたわわな胸を揉みしだいた。
「ひゃぁ!そんな、どうして、私にぃ」想定外の行為に混乱する妲己、そうしている間にも、超絶テクニックの手腕が炸裂する。
「あくうっ、お前なんかには妾は屈しないっ」歯を食いしばりながら抵抗するが無駄であった。快楽に抗うことはできない。九尾の狐と化した妲己は皇帝の見ている前で、乳房を揺らし、腰を振って快楽に喘いだ。「くふぅっ、んぐっ、あひぃいいいっ」小日向の容赦のない攻めに悶える。そしてついに快楽が頂点に達する。
「あっ!だめぇえ!イクっ❤️ああ!」体をビクンビクンと痙攣させ絶頂する。あまりの快感に意識が飛びそうになった瞬間、「妲己❤️俺の子を産め!」
小日向のマジカルちんぽがずぶりと彼女の中にねじ込まれた!
「あひいっ!やめてぇえ!下等な人間族、、いやぁぁ!」
「はらめ!俺の子供を産むんだ、絶対に孕ませてやる」小日向のピストン運動が始まった。
その巨大な肉棒は彼女の子宮まで達し彼女の子宮口をノックした。
「いやぁああ!イクっ❤️またイグぅうううう!」
「妲己のマンコが俺に媚びているぞ。中出し知って欲しくてキュンキュンしてるじゃないか。お望み通りお前の奥でたっぷり取り付けしてやるからな。」彼女のトンガリを耳の耳元でささやいた。
「ああん❤️あひぃい❤️だめぇ!受精しちゃうぅうう!」
「出るぞ!ほら孕めっ!」どびゅううう!熱い精液が彼女の子宮に大量に注ぎ込まれる。
「いやぁあ、出てるぅう!いぐぅ❤️小日向の精子でてるぅう」彼女は涙を流しながら絶頂し
そして小日向は彼女の唇を奪った。
「んぐっ、んふぅ」そして長いディープキスが続く。その間も彼女の体は痙攣していた
「はぁはぁ、小日向、なんてやつなのやぁっ!いやっ!やめなさい!」
彼女は必死の思いで、小日向を振り払い、東の空に飛んで逃げていった。