※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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番外編 異世界ホスト 新宿の歌舞伎町のホストが異世界に転移したら❤️

⭐️異世界ホスト

異世界の田舎町、東カノーナののどかな丘陵地で1組のパーティーがモンスターハンティングをしている。

「魔裟斗!ゴブリンをお引き出して、クラリスの魔法で、一網打尽にするのはわかった。だが、なぜ私が半裸で縛られてなければならんのだ。」

ロザリア バルバトス 元はアーミターヴァ教国騎士団 十八羅漢の序列4位の聖騎士だったが酒場で魔裟斗と出会い人生を踏み外す。真紅の鎧に赤い鞘のブロードソードで無双する姿から「赤い迅雷」と呼ばれているが今は赤い下着とブラジャー姿だ。アマゾネスらしい炎の輝きをやどした吊り目ガチの真っ赤な瞳にに癖っ毛のセミロングの紅い髪、鍛え抜かれた体は美しく、長い足と細くくびれた腰を持ちながら豊満な2つの魅惑の果実を胸元に実らせている。

「色っぽいぜロザリア❤️その姿を見れば、モンスターだけじゃなくて、町中の男が寄ってくるぜ」

染めた茶髪にいたずらっ子のように澄んだ瞳。一見すると物語の王子様のように見えなくもないが、中身は最低のクソ野郎、新宿のホストクラブ。斜麗童のNo.1ホスト宝島魔裟斗だった。戦闘力ゼロ、、知識も大して持っていない。まともにやっていたら、異世界生活1週間で彼女彼は命を落としていたことだろう。しかし、異世界の女たちを巧みに騙して彼は大きな顔をして生きていた。ロザリアも最初は年下の弟を守ってやる。お姉さん気分で関わったが酒を飲まされた上、彼の唯一の取り柄であるセックスで堕とされて今では彼の女に成り下がっていた。

なぜホストが異世界にいるのか、それはタワーマンや高級車で散財し借金取りに追われていた彼が偶然に近所の空き地に逃げこみ、倉庫の中になぜか朝日屋という定食屋を見つけたことに始まる。さすがの借金取りも国の所有する研究所の敷地には入ってこなかった。その倉庫の中にずいぶんと年季の入った定食屋があったのだ。彼は興味をそそられて店をのぞきこむ。

時折、自衛官と思しき連中が、食材の箱などを定食屋の中に運び込んでいる。

「小日向先生!今回の異世界遠征は3ヶ月ということでいいんですよね。研究成果お待ちしてます!」

店の中を覗き込むと、男性のコックが1人と可愛らしい女性の従業員が3名いた。

どう見ても、定食屋の親父である小日向と言う男に自衛隊のそれなりの地位にある奴が敬礼している。

それはまさに異常な光景だった。言葉の中にあった異世界と言うワードもあながち嘘では無いのかもしれない。

この世界にいても、借金取りに捕まって、指を詰めさせられるか、マグロ船に乗るかコンクリート詰めになって、東京湾に沈むかあたりが関の山だろう。彼は一か八か朝日屋に潜り込み異世界への脱走を果たしたのだ。もちろんこの定食屋の良い連中に気づかれれば、日本に連れ戻されるだろう。彼は、朝日屋の連中に気づかれる前に店から飛び出した。そして現在に至る。

「魔裟斗さん!いいんですか?サンダーの呪文でロザリアさんごとゴブリン攻撃しちゃって。」

クラリス アグリッパ 魔道都市アリア88魔法学校の優等生魔導師だったが友達の付き合いで行った酒場で魔裟斗と出会い人生を踏み外した魔裟斗の被害者第二号だ、理知的なダークグレーの瞳、無造作にポニーテールにまとめられた群青色の髪、やぼったいメガネをかけている。ダブダブのローブと胸には特待生を示す星と月をあしらったヘキサゴンをつけている。

 

「クラリス!ロザリアは天下の聖騎士様だぞサンダーの呪文なんて10発食っても大丈夫だ!だから安心してゴブリンたちがロザリアにたかるのを待つんだぞ!こう見えて俺は鮎の囮釣りの名手と言われてたんだ。」

どこから聞いても理不尽な話だが当の魔裟斗はご満悦だ。

そしてしばらくすると、ロザリアの香りに誘われて、緑色の小鬼たちがぞろぞろと森の中から出てきた。男は殺して喰らい女は必ずその場でレイプして、その後で巣穴に持ち帰ってハラミ袋にするそれがゴブリンだ。

「しめたぞ!半分は上位種のホブゴブリンじゃないか、全部で12匹、これは50ゴールドは固いな。」スマートフォンの電卓機能を使ってとらぬゴブリンの皮算用をする魔裟斗。

そうしている間にも、ロザリアはギラギラとした瞳で見つめるゴブリンに取り囲まれていた。

「クッ 穢らわしい緑の小鬼め!お前たちなんかに、私の体を汚させはしないぞ!」

縛られた状態で、赤い瞳でゴブリンを睨むロザリア。

そして彼らの緑色の手が彼女のブラジャーや下着に伸びた。

「あっ いやっ そこは! そこだけは、やめろ!」

ロザリアの甘い声が森の中に響き渡っていく。彼女の胸の双丘はすでにゴブリンたちに揉みしだかれていた。ブラジャーの上から鷲掴みにしたかと思うと今度はブラの中に手を突っ込んできたり、乳首をつまんだりとやりたいほうだいだ。そしてゴブリンたちはロザリアのショーツにも手をかける。しかし彼女は必死に抵抗するが、縛られているせいでうまく抵抗ができない。

そしてついに、ゴブリンの手がショーツに伸び、彼女の敏感な部分をさわり始めた。

「あ、ああっ いやぁっ!!」

ロザリアは必死に抵抗するが、ゴブリンたちの手は止まらない。そしてとうとう彼女の秘所に到達したゴブリンたちはロザリアの秘所を激しくいじり始めた。

「いやぁっ!そこはっ!だめぇっ!」

魔裟斗はその様子をスマートフォンのカメラで撮影していた。

「いいぞぉ!ロザリア❤️もっと乱れろ!この動画は豪商の爺いどもに高く売れるぜ!」

魔裟斗はクラリスの錬金術の力を借りて、スマホ動画が再生できる魔道具まで作っていた。

「あ、、だめ、、そんなにおちんちんを勃起させて、お前ら私を犯そうと言うのか?ああ、、可能なモンスターに体を弄ばれて私は、、」

そして、ゴブリンの愛撫によってロザリアの唇から甘い声が漏れる。それに誘われるようにゴブリンが、彼女の唇を奪う。「んっ、、、ふっ ああ❤️」

そしてゴブリンたちは一斉にロザリアの体に飛びかかると服を脱がせ始める。彼らの手が彼女のブラに伸び、ブラジャーを外すとロザリアの大きな胸がぷるんと揺れながら露になった。

「ま、、魔裟斗さん!やめてっ!このままじゃロザリアさんが!」クラリスが叫ぶ。しかし魔裟斗は彼女の制止に耳を貸さない。

「クラリス まだ魔法は打つなよ。ゴブリンたちが射精するまで待て。そうじゃないと作品が中途半端になる。」

そしてついにゴブリンたちはショーツに手をかけると一気に引き下ろした。ロザリアの秘部が露になる。そこはすでにしっとりと濡れていて、彼女の体は興奮していることが見て取れる。「ああっ魔裟斗 見るな!見るなぁっ!」

必死に抵抗するロザリアだがゴブリンたちはその手を止めようとはしない。そして一匹のゴブリンの手が彼女の股間へと伸び、彼女の割れ目をなぞり始めた。「ひゃうんっ!」

 

突然の刺激にロザリアは体をのけぞらせる。そしてゴブリンは更に激しく指を動かすとロザリアの口から甘い声が漏れ始めた。「あ、あぁん❤️ふぁっ や、やめてぇっ!」

ゴブリンは今度はロザリアの胸を揉みしだき始める。柔らかな胸の感触を楽しむように何度も何度も執拗に揉み続けるゴブリンたち。その手つきに次第にロザリアは快感を覚え始めていた。そしてついに一匹のゴブリンがズボンを下ろし始めると大きく勃起した男根を取り出した。その大きさを見てロザリアは一瞬たじろぐがすぐに気丈な表情を取り戻すとキッとゴブリンを睨みつけた。

「くっ、穢らわしい魔物め!だが私は屈しないぞ!たとえこの身が汚されようともお前たちなどには」

しかしその言葉とは裏腹にロザリアの瞳には涙が浮かんでいる。ロザリアのその言葉に興奮したのか、彼女の言葉が終わるか終わらないうちに、ゴブリンは勢いよく彼女に襲いかかっていった。「うっあっ おああっ」ロザリアはホブゴブリンの巨体にのしかかられてと苦しげな声を上げる。

そして彼女の秘所には、巨大な男根があてがわれた。

「あっ だめっ!魔裟斗以外の男にそれだけはダメっ!」

ロザリアの顔が恐怖で歪む。しかしゴブリンはそれを無視して一気に挿入した。

「あああっーーーーーーーーー!いやぁっ!!ひっ!!」苦痛に顔を歪めるロザリア。そんな彼女の様子を嘲笑うかのように、ホブゴブリンが激しく腰を打ち付け始めた。パンッ!パァンという音が森の中に響く。

「うっ!くぅぅっ!❤️あ、ああっ!」

ロザリアの口から漏れる声も次第に甘いものに変わっていく。そしてゴブリンは彼女の胸を揉みながらさらに激しく腰を動かし始めた。

「ああっ!だめっ!そんなに強くしたら、私っ!」

ロザリアの体がビクビクと痙攣し始める。ホブゴブリンの激しいピストン運動によって絶頂を迎えようとしていたのだ。しかしその瞬間ホブゴブリンはぐいぐいと腰を押し付けて、彼女の子宮の奥までペニスをねじ込んだ。

「え?出すの?やだ、、こいつは私の中に射精しようとしている!魔裟斗、クラリス、もういいだろう!こいつらをサンダーで薙払ってくれ」しかし魔裟斗とクラリスは無情にもサンダーの呪文を唱えるどころか、スマートフォンの録画機能をのズームをオンにするとロザリアがゴブリンに犯され絶頂させられる瞬間をじっくりと映像に収めている。「あっ!やめてっ!いやぁっ!」

必死に抵抗しようとするロザリアだが、縛られた状態ではどうすることもできなかった。そしてついにその瞬間が訪れる。ホブゴブリンは限界まで男根を押し込むと大きく体を震わせた。その刺激によってロザリアも絶頂を迎えてしまう。「あ、ああっ!ダメっ イクッ イッちゃうううう!!」

 

同時に大量の精液がロザリアの中に注ぎ込まれた。お腹の奥に熱いものが広がっていく感覚を感じながら、ロザリアは絶望に打ちひしがれるのだった。その後で他のゴブリンたち彼女を陵辱し始めた。今度は彼女の口や胸やお尻の穴にまで汚らわしいペニスを突き入れていくのだ。そして一匹のホブゴブリンが射精するとそれに続くように次々とゴブリンたちが果てていき、そのたびにロザリアの体は白く染め上げられた。数十分後、そこには全身をゴブリンの精液で汚され、体中にぶっかけられたザーメンのせいでまるでカエルのように足を開き下腹部を膨らませているロザリアの姿があった。「あ、あへえ 魔裟斗ぉ❤️クラリスぅ たしゅけて」もはや自分が何をされているのかすらわからないほどに快楽に溺れてしまったロザリアは焦点を失った瞳で虚空を見つめながらうわ言のようにつぶやく。

「よし!いいぞ、動画も撮ったし、ゴブリンも集まった。クラリスさっくりとサンダーしちゃってくれ。」魔裟斗がそう合図を送るとクラリスはうなずき、「サンダー」の呪文をゴブリンたちに向かって放った。眩い光と共にゴブリンたちが黒焦げになる。ロザリアも大したダメージは受けないもののさすがに気絶した。

それから数時間後、街の宿屋で、彼女は目を覚ました

「はぁはぁ、助かったのか?魔裟斗」と安堵したように呟くロザリア。

次の瞬間には彼女の表情は歓喜に変わることになる。

「ああ、、俺のロザリア❤️君があの穢らわしい悪魔どもに犯されている時に助けてやれなくて、俺の心は引き裂かれそうだった!今回の作戦はクラリスが考えたもので、俺はそれを止めることができなかったんだ。」

見えすいた嘘を言いながら、彼は間髪入れず、ロザリアの唇を奪った。たっぷりとコキ使った後はメンテナンスを怠らないところがナンバーワンホストの心がけてだ。

「魔裟斗、、お前の身体で今日のことを上書きしてほしい❤️」ロザリアの紅い瞳が熱っぽく魔裟斗をみた。魔裟斗は慣れた手つきでロザリアのブラジャーを外し、ショーツも剥ぎ取る。

「ロザリア❤️愛してるよ!ずっと俺が守ってやるからな!」そう言いながら彼は彼女の挑発的な釣鐘型の乳房に手を伸ばす。手のひらにたっぷりと感じる見事な乳房、桜色の乳首は、既に魔裟斗に触られる期待に勃起していた。

「神に仕える聖騎士の私が、肉の快楽に溺れても良いのだろうか、、」

不安げに呟くロザリア。しかしそんな彼女の内心を見透かしたように、魔裟斗は彼女の耳元で囁く。

「大丈夫さ、君はもう聖騎士じゃない 今は魔裟斗の女、俺のものなんだから❤️」彼はゆっくりとロザリアの白い胸に手を伸ばし、揉み始めた。そしてもう片方の手で彼女のショーツの中に手を入れていくと指先でクリトリスを刺激し始める。最初は優しく触れる程度だったが次第に強くなっていく刺激に彼女の口から甘い声が漏れ始める。「あああっ!魔裟斗❤️だめぇ!」

やがて完全に勃起したクリトリスを摘み上げると、ロザリアは背中を大きく仰け反らせた。「んくっ!❤️」

「ロザリア❤️可愛いよ、もっと気持ち良くなってごらん。」魔裟斗はそう言いながらショーツの紐を解くとロザリアの下半身を丸出しにした。そして今度は直接彼女の秘所に手を伸ばしていく。

 

「ああっ!そこはっ!」既に蜜壷からは愛液が溢れ出し、太腿を伝って滴り落ちていた。その淫靡な光景に興奮を抑えきれなくなった魔裟斗は、ロザリアの膣内に二本の指を挿入する。そして彼女の弱点を探すように膣内をかき回すように動かしていった。「ああっ!だめだっ おかしくなるっ!」

「魔裟斗、もっと強く掻き回して、指も3本入れていいんだぞ?」そう言って魔裟斗は三本の指をまとめてロザリアの中に差し入れる。そしてその状態で激しくピストン運動を始めた。グチュリグチョリという音が部屋に響く中、ロザリアの口から漏れる声も一層大きくなっていく。

「ああっ!しゅごい、魔裟斗❤️それしゅきぃ❤️もっと強くしてぇ!」

「ロザリア、そろそろイキそう?」魔裟斗はそう問いかけるとさらに激しくロザリアの膣をかき回した。

「ああ!イクッ!イッちゃうぅううっ!」次の瞬間、彼女は絶頂を迎えた。潮を吹きながら体を痙攣させる彼女の姿に満足そうな笑みを浮かべると、魔裟斗はズボンを脱ぎ、彼女の中へ一気に挿入した。

「ああっ!魔裟斗のおちんちんが私の中に入ってくるっ!」

「ロザリア❤️君の中は最高だよ!やっぱり君は最高だ!」魔裟斗が腰を振る度に彼女の豊満な胸が激しく揺れ動く。その光景に興奮した魔裟斗はさらに腰の動きを速めた。パンパンという音が響き渡る中、ロザリアも負けじと自ら腰を動かし始めた。二人の結合部からは愛液が溢れ出しシーツに大きな染みを作っている。

「ああっ!ロザリア❤️君の中に出すよ!しっかり受け止めてくれ!」

「ああっ❤️出して!いっぱい出してくれ!」ドピュルルルッという音と共に大量の精液が放出され、ロザリアの下腹部を満たしていく。同時に彼女も再び絶頂を迎えたようでビクビクと身体を震わせていた。しかしそれでもなお魔裟斗は腰を動かし続ける。そして数分後ようやく満足がいったのか、彼は自分のモノを引き抜いた。するとゴポッという音を立てて中から白濁液が垂れてくる。

「ああっ、、魔裟斗の熱い精液が私の中を満たしていくのがわかる、、」

うっとりとした表情で呟くロザリア。そんな彼女を抱き寄せながら魔裟斗はくちづけした。

 

エピローグ

「魔裟斗さんたら、ゴブリンを倒したのは私なのになんでロザリアと、、」

その頃、クラリスは自分の部屋で、自作の動画編集魔法ソフトを使い、新作「聖騎士ロ⭕️リア ゴブリンとエチエチ❤️」の動画の仕上げを行っていた。魔力と集中力を要するすり減る作業だ。

頭脳明晰な彼女は自分が魔裟斗に都合よく利用されている自覚はある。しかし魔裟斗に抱きしめられて甘い言葉をささやかれると見えすいた嘘がバラ色に輝いて見えてしまうのだ。アリア88の才女もホストの前では、ちょろい小娘になってしまったのだろう。

 

⭐️第二話  マンドラゴラと媚薬づくり

異世界の田舎町、東カノーナののどかな町、1組のパーティーが冒険者の酒場「淑女の尻亭」で食事をしていた。

「ベヒーモスシチューと豆のサラダと厚焼きパンのセットが3つとワイン、お待たせ」

太陽のように笑みをしたトンガリ耳の獣人娘が料理を持ってきた。

「魔裟斗!この間のゴブリンハンティングで、しばらくは楽ができるな」

ロザリア バルバトスが魔裟斗の顔を見ながらうれしそうに笑う。元はアーミターヴァ教国騎士団 十八羅漢の序列4位の聖騎士だったが酒場で魔裟斗と出会い人生を踏み外す。真紅の鎧に赤い鞘のブロードソードで無双する姿から「赤い迅雷」と呼ばれている。アマゾネスらしい炎の輝きをやどした吊り目ガチの真っ赤な瞳にに癖っ毛のセミロングの紅い髪、鍛え抜かれた体は美しく、長い足と細くくびれた腰を持ちながら豊満な2つの魅惑の果実を胸元に実らせている。

「お前の活躍のおかげだロザリア❤️デザートにプリンも頼んでいいぜ」

染めた茶髪にいたずらっ子のように澄んだ瞳。一見すると物語の王子様のように見えなくもないが、中身は最低のクソ野郎、新宿のホストクラブ。斜麗童のNo.1ホスト宝島魔裟斗だった。戦闘力ゼロ、、知識も大して持っていない。

実はゴブリン狩りで得た収入よりもゴブリンにむちょむちょに侵されているロゼリアの動画を街の大商人、ヒポポクラテスに売って得た収入の方が大きいが、彼女にはそのことを黙っている。

「魔裟斗さん!ロザリアにだけずるいです。私もプリンおねだりしちゃっていいですか」

クラリス アグリッパ 魔道都市アリア88魔法学校の優等生魔導師だったが友達の付き合いで行った酒場で魔裟斗と出会い人生を踏み外した魔裟斗の被害者第二号だ、理知的なダークグレーの瞳、無造作にポニーテールにまとめられた群青色の髪、やぼったいメガネをかけている。ダブダブのローブと胸には特待生を示す星と月をあしらったヘキサゴンをつけている。

「クラリスは偏食だからな、ちゃんとメインのご飯食べられたらだぞ」面倒見が良い。兄貴のようにクラリスマウントする魔裟斗。優等生のクラリスはそんな理不尽な扱いに何故かご満悦だ。特別扱いされてきた彼女にとって自分を雑に扱ってくれる魔裟斗に男らしさを感じるのだ。

そしてお腹の満ちた3人は今日はマンドラゴラの採取に出かけた。魔裟斗がヒポポクラテスからの媚薬精製の依頼を引き受けてきたからだ。マンドラゴラは大根ほどの大きさであり、大根との違いはヘタの下に顔があり、短いが両手足があることだ。もちろん植物なのでそれを使って逃げる事はないが、収穫の際に不用意に引き抜くと「死叫」という即死属性をもつ大きな声で叫ぶために油断は禁物だ。「よし!準備完了だ。これよりマンドラゴラ狩りを行う」

ロザリアはブロードソード、クラリスは魔法使いの杖を持ち魔裟斗につづく。

彼らの作戦がマンドラゴラの寝込みを襲うことだ。つまりマンドラゴラの繁殖域を把握しておき夜に収穫するのだ。

森の奥地に進むと夜目の効く魔物がいるようだ。木々の間から紫色の光が漏れている。

「イビルデーモンだな!強くはないが闇夜に紛れて旅人を襲ったり、女や子供を攫ったりする卑劣な魔物だ!か弱き人々のために狩り殺しておいた方が良いな」

ロザリアがアーミターヴァのフラッシュボムの聖魔法を静かに詠唱している。

 

そして「フラッシュボム!」太陽の数10倍のような輝きが森の中を照らした。夜の目の効くイビルデーモンは瞳を焼かれて木の上から落ちてくる。

「キシャーーー!」とデーモン雄たけびと共にこちらに向かってくるが、既にクラリスも爆炎呪文が完成している。

「ファイヤストーム!!!」周囲の森は火柱に包まれる。数匹のイビルデーモンがクラリスに焼き殺された。

そして、ひるんだところにロザリアが突入する。まるで剣道の方を見せられているような美しい動き魔裟斗はロザリアの美しい横顔を見ながら安全地帯で戦況を見ている。彼は異世界に来てから1匹もモンスターを倒したことがない。

「魔裟斗、すまないな私が全て倒してしまった。」ロザリアは10匹ほどのデーモンをあっさりと斬り倒した。

「近くに巣穴がありますね。念のため見ていきましょう。さらわれた人がいるかもしれません。」

クラリスは冷静な判断で、ロザリアと魔裟斗の3人で巣穴を見る事にした。

「では穴の中を見るので少し下がってください」ロザリアが剣を前に突き出してゆっくりと呪文を詠唱する。

「フラッシュボム!」洞窟の中が照らし出される。そこには数匹のイビルデーモンと一緒に彼らに全裸にされて、割れ目と乳房を舐められている少女がいた。近くの村でさらわれてきたのだろうか。「キィーーーーーーーーーーー」

行為を邪魔されたイビルデーモン達が飛びついてきた。ロザリア剣で一刀のもとに切り伏せ、さらにもう1匹も瞬殺する。残りのイビルデーモンをクラリスが倒した。

そして自分は何もしていないのに、ちゃっかりと魔裟斗が洞窟の中の少女を助け出した。事情を知らない彼女には、魔裟斗がまるで王子様のように見えたことだろう。幸いにして少女はモンスターに犯される直前で助け出されたようだ。

銀色の髪に緑サファイアの瞳、妖精のようなスレンダー、ボディー典型的なエルフの可憐な少女だ

「キャーありがとうございます。素敵!私は近くのエルフ村のティア フェレイズです。マンドラゴラを取りに来て、あいつらに捕まっちゃったんです。でもこんな素敵な勇者様が助けてくれるなんて、」などと少女は夢心地だ。

人間から見れば、まだ幼い少女に見えるが、エルフだけにそれなりの年齢なのかもしれない。

「当たり前のことをしただけだ、怪我とかしてないかい?大丈夫かい?」まだメスガキと言ってもいい少女にまで男の色気を振りまく魔裟斗。

甘い雰囲気にロザリアとクラリスの顔が引きつったのは言うまでもない。

「エルフのメスガキちゃんも元気みたいだから、このままマンドラゴラ取りに行きますよ」クラリスが冷たい瞳でティアを見た。彼女の魔裟斗への抱きつき方に明らかに「女」を感じたからだ。

マンドラゴラの生息地にたどりつく30分ほど生えているようだ。彼らの静かな寝息が聞こえてくる。

「いいか、マンドラゴラを引っ張って抜くからいけないんだ!奴らが眠っている夜の間に、こっそり近づいて、草の生え際、頭の中心から針金を50センチ、脳髄に突き刺す!俺が子供の頃、じいちゃんに釣りで習った神経シメだ!こうすれば、マンドラゴラも叫び声を上げずに、鮮度の良いまま収穫できるはずだぜ」確かに良い作戦かもしれない!マンドラゴラの鮮度が良ければ買取価格もいいねがつくだろう。そして実際、彼のやり方は珍しくマンドラゴラに通じた。

今までの苦労が嘘のようにそこに生えているマンドラゴラはすべて収穫された。

 

「君もマンドラゴラを取りに来たんだろ、3本ばかり分けてやるよ」魔裟斗がマンドラゴラをティアに与えた。

その目は少女ティアに向けられている。粗末な服装をしているがなかなかの美人だ。

「あ、ありがとうございます。これで病気のお母さんを治すことができます。私たちの村が近いので、よかったら寄って行きませんか?」

少女ティアが無垢な瞳で魔裟斗を見上げた。

「それじゃあお言葉に甘えて泊らせせてもらおうかな。それにかまどと部屋を貸してくれれば、うちのクラリスがマンドラゴラから薬を作ってあげるよ、彼女は魔導師としてものすごく優秀だからね」

魔裟斗は言った。彼は完全にその美少女にロックオンしているのだった。

そして彼らはエルフの村に着いた。自然木をふんだんに使ったログハウス。

そこで接待を受けながら、クラリスは、まずティアの母親に飲ませる万能薬を作る。魔法都市アリア88の首席だけに彼女が作る魔法薬の効果は的面だった「なんと!素晴らしい効き目の薬なのですね」

病人の母親はみるみる血色を取り戻した。母の回復を喜ぶティア。その姿を見て、雅人はクラリスに目配せした。

 

魔裟斗は正義感の強いロザリアには見せていない顔がある。よからぬ企みを実行するときの顔だ。

クラリスは魔導師だけに裏表のある性格で、彼の後ろ暗い企みが嫌いではない。

「ティア、実は私たちはマンドラゴラで元気になる栄養剤を作ろうと思ってるの。あなたが協力してくれるなら分けてあげてもいいわよ。お母さんの回復にきっと役立つと思うんだけど。」クラリスは優しい声で彼女に言った。

「ティア、君が協力してくれたら、俺も嬉しいよ」少女の華奢な肩に手を置いて魔裟斗が微笑んだ。「でも私何もできないし。」ティアは戸惑いを隠せない。

「大丈夫だよ、君が薬を飲んでくれるだけでいいんだ。協力してくれるねティア❤️」魔裟斗は耳元でそっと囁いた。

こうして彼らは動き出した。彼女の母親を睡眠薬で寝かせ、ついでにロザリアにも1服盛って眠らせた。

そして、クラリスと魔裟斗はティアの寝室へ移動した。

「これが元気が出る薬よ、飲むと急激に体に変化が起こるけど、健康には問題がないから我慢してね」

クラリスがマンドラゴラを使った媚薬を少女に飲ませた。飲ませて数秒で、彼女のライトグリーンの瞳が大きく見開かれた。そして妖精のような小さな体が熱を帯びて震えた。

「あああ、、魔裟斗さん、ティア、、、体が熱いの、、」

ティアが本能のままに服を脱ぎすて全裸になった。未成熟な、いや少女と女性の中間地点を思わせる肉質的な曲線の体があらわになり妖艶に男を誘っている。

「ふふふさすが私薬の効果てきめんね。」クラリスは満足げに微笑んだ。

「可愛いよティア❤️この表情、すっかり発情してるね」

魔裟斗も目がトロンとしている彼女の裸体を舐めるように見た後、顔を両手で掴み口づけをした。

抵抗らしい事もせずに少女の舌が彼の口の中に入ってくるのだ。

大人のキスだ。そして唇を話すと2人の口の間には唾液の糸ができた。その淫靡さに魔裟斗も満足そうだ。

「今から俺がティアに女の悦びを教えてあげるよ」魔裟斗が全裸になり少女を押し倒した。

そして少女の桃色の乳首を咥えて吸い上げる。

「ああ、、、魔裟斗さん、、私、、こんなの初めてなのに、体が反応しちゃう、、怖いよぉ❤️」

 

少女は小さな体をくねらせながら快感に耐えている。しかし、彼女の股間は洪水のように濡れており太ももまで愛液が流れ落ちていた。

「ふふふ未経験のメスガキがここまでなるなんてすごいなぁ。さすがマンドラゴラ?それともクラリスの腕か?」

魔裟斗はその女として未熟な身体をていねいに愛撫した。魔裟斗は最低の人間であるが、セックスで女性を満足させなかった事は無い。一方的にセックスを強要したとしても、必ず夢見心地にするのがクズなりのプライドのようだ。「ああ、あん❤️魔裟斗さんぁぁーん」ティアが喘いでいる。彼女の背中やおしりを優しく撫でるたびに体をくねらせる。乳首を重点的に刺激したかと思えば腹を舐める緩急をつけた愛撫だ。さすが女をたらし込むプロの技である。

まだ未成熟な胸にたっぷりと唾液を垂らしその柔らかなふくらみにしゃぶりつくと彼女はもう限界だったようで小さな体を反らして痙攣している。そして股間から大量の愛液を流したのだった!

「ふふ可愛いねティアちゃん❤️マンドラゴラの薬でこんなに感じちゃって、俺も興奮して来ちゃった。」

そして彼の大きくなった逸物をティアの小さな顔に擦りつけ口に無理やり突っ込み強引に腰を動かしたのだった。

「ああん!魔裟斗さん苦しいよぉ!」苦しそうなメスガキの表情はそそるなぁと思いながらも魔裟斗は容赦なく少女の喉を貫くのだった。彼女は声にならない悲鳴を上げている。彼は己の快楽のために彼女の口マンコを犯したのだ!!

女はたとえ子供であっても、ちんぽをしゃぶらせると男に対しての忠誠心が芽生える。彼は挿入する前には、必ず女にちんぽをしゃぶらせ、自らのシンボルの雄大さとオスの匂いを覚えさせるのだ。「ああ、ティアちゃん可愛いねぇ❤️マンドラゴラの薬と俺のちんぽ汁が君の体の中で混ざり合ってるよ。もっと激しく動いてあげるね」そういうと魔裟斗は腰をさらに強く彼女に打ち込んだのだ!彼女の顔の形が変わるほど強烈な打ち付け方だ。「うげええぇぇぇ!」あまりの苦しさに悲鳴をあげる少女の口を面白がって何度も何度も喉を犯す!!そして我慢できなくなった彼は大量の精液を少女の口の中に放出したのだった……!!!! 彼女の口から彼が引き抜いた時に信じられない量の白濁液が溢れていた。その匂いだけでもクラクラしそうなほどだ。虚ろな目をしたティアは口から唾液と精液を垂らしながら意識を飛ばして動かなくなっていた。

「ふふ気持ちよかったよ、今度は君のちっさいおまんこで俺のちんぽをしゃぶってくれよな❤️」

魔裟斗が彼女の足を開かせて、彼女の割れ目に勃起したものを打ち込んだ

彼女の華奢な体にいきり立ったものがねじ込まれていく。そして根元まですっぽりと挿入した。

「おっ処女膜まであっさり貫いちゃったね。もしかして初めてじゃないのかな?ティアちゃん」魔裟斗は彼女の細い腰を抱えて荒々しく動き始めた。彼女が痛そうに悲鳴をあげる!

「ああん、魔裟斗さん、、いやぁ、助けてぇ!」しかしその悲鳴に構わず彼は激しく腰を打ち付けたのだった!!女として、敏感な部分を、ゴリゴリと、擦られて少女の唇から女の喘ぎ声が漏れた。

マンドラゴラな薬は強力だった。セックスの経験の薄い彼女がたまにセックスの快楽に飲まれたのだ。

「ああん、気持ちいいっ!魔裟斗さん、私元気になりすぎちゃったの?マンドラゴラのお薬すごいぃ!」

こうして少女ティアは初めての性体験をして男の味を知り溺れていくのだった。

 

もはや彼女に抵抗する力は残っていない。されるがままに弄ばれ、完全に服従するメスガキになったのだ!!!!

「はぁぁん❤️魔裟斗さんのおちんちん凄ぉい!!いぐぅ私またおかしくなっちゃうぅ❤️」

少女は自らの割れ目から大量の愛液を流しながら果てた。泡をふいて白目をむいて少女は気絶していた。

「クラリス、やっぱりメスガキじゃ俺の相手をするのは無理だな!」そう言う魔裟斗は愛液に濡れ光った。自分のちんぽを示した。散々にエルフの少女を抱いておいて都合よく体だけ要求してくる最低の男。クラリスの頭はクラクラした。魔導師学校の主席の天才をまるでオナホールのように扱う!怒りを通り越して、むしろ痛快だ。目の前の男にとって、自分は1匹のメスに過ぎないのだ。しかし、それこそ彼女が望んだ関係だった。

理知的なダークグレーの瞳、無造作にポニーテールにまとめられた群青色の髪、やぼったいメガネをかけている。ダブダブのローブと胸には特待生を示す星と月をあしらったヘキサゴンをつけている。彼女は、それをためらいなく、脱ぎ捨てて男の前で裸になった。

「魔裟斗さん、あんな小娘じゃできないことをいっぱいさせてあげるわ」クラリスがエロい声で言った。そして己の唇で彼のモノを優しく包み込むのだった!最初はゆっくりとねぶるように舐め上げた後口全体を使ってしゃぶる!!

「ふふっ魔裟斗さんも私の作ったお薬飲みましょう❤️私も飲むから❤️」クラリスは媚薬を口移しで魔裟斗に飲ませた。

「クラリス、この媚薬はすごいな!無限にセックスができそうだぜ。」魔裟斗のちんぽがさらに大きく硬くなった。

「あああ、、素敵よ魔裟斗さん」彼女が彼の前で足を開いた。ぴったりと陰唇の閉じた可愛らしいおまんこ。

普段はローブの下に隠れて見えないゆるふわボディーがたまらない。

「クラリスのおまんこも可愛いね」

「ああん❤️恥ずかしいよぉ、でも見て!もうこんなに濡れちゃってる。」彼女は自ら指で割れ目を開いた。そして彼のちんぽを優しく握ったのだ!! 彼女の細い指が魔裟斗のものを包み込むようにしごいていく。そのテクニックは凄まじかった。まるで熟練した娼婦のように男のツボを押さえた手コキだ!

「おおっ!?やるなぁ!」彼は快楽に顔を歪めるがすぐに反撃に出たのだった!彼は彼女の小さな体を押し倒して足を開かせると一気に挿入したのだ!!」

「ああん❤️硬いよぉ!奥までゴリっと入ってるぅ!!」

「クラリスのおまんこもキツキツで気持ちいいぞ!おちんぽに食いついて離さなそうだ」魔裟斗が激しくピストンを始める!!彼女の小さな体が壊れそうなほど強く激しく、そして深く女を貫くような激しい腰の動きだ。マンドラゴラのお薬の効果もあり彼の股間はすでに暴発寸前だったのだ!! 彼女の中で肉棒がさらに大きさを増していくのを感じた彼女は足を絡めて彼を逃さないとばかりにホールドした。

「ああぁあん❤️出してぇ私の子宮にいっぱいちょうだい!そして私の子宮をいっぱいにしてぇ!」

「イクぞクラリスぉぉ!!」どびゅるるる!!凄まじい量の精液が彼女の膣を満たすと同時に彼女は絶頂を迎えてその小さな体をのけぞらせながら盛大に潮吹きをしたのだった。しかし射精は止まらない、彼の遺伝子たっぷりの濃厚な白濁液がクラリスの胎内を満たしていく…「あああいぐぅ、、飛んじゃう、、クラリス、、飛んじゃうぅうう…♡♡♡」それはクラリスが人生で経験したことのない快楽だった。

 

彼女の体が、ビクビクと痙攣して、彼女の膣はキュンキュン締め付けて男の精液を絞り取った。彼女の乳首も、小指の先ほどに勃起している。まるでオーバードーズした中毒者のように、彼女の顔は快楽に蕩けていた。

「ああん❤️魔裟斗さんのザーメン濃いよぉぉ」彼女の割れ目からとろりとした白濁液が流れ落ちる。そしてそれに合わせるように、彼女もまた失禁して意識を飛ばしてしまったのだ!!

「うぅすげぇ良かったぜクラリス!でもすぐにフル勃起復活だぜ。これで俺はますます無敵になっなぁ!」

大満足の魔裟斗は彼女を駅弁の体位で持ち上げて下から貫いた。

「イったばかりなのに、、きゃふぅ、、、おくまでごりごりくりゅううう❤️」クラリスが叫んだ!

「ほら、腰振らないと、だらしないおっぱい握り潰すぞ!」魔裟斗が唇を奪いながらささやいた。

「ああん!わかった、ああ、、魔裟斗❤️、がんばるぅ!」

「いいぞぉもっと締め付けろ!」そういうと彼女は大きく足を開き彼のものを根本まで咥えこんだ。魔裟斗のものの大きさで限界まで広げられた彼女の割れ目からは大量の愛液が流れ出ていた。そして腰をくねらせて彼を絶頂へと導こうとしているのだ!! 子宮口を突き上げられるたびに意識が飛びそうになるほどの衝撃が走るのだ!クラリスは必死に耐えながら自らも快楽を求めて腰を振るのだった!!

「あぁいいぃい❤️すごいわぁぁ私のおまんこ壊れちゃうぅぅ」もはや完全に理性を失ったメスの

「クラリス、俺のちんぽがそんなに気持ちいいのか?

「はいぃぃ!最高ですぅぅ。もっと突いてくださいぃ」彼女は自ら腰を振ってさらに快楽を得ようとする。その姿はもはや淫乱そのものだ!!

「ほらっ中に出してやるからな!」魔裟斗はラストスパートをかけるように激しく動き始めると彼女の体が痙攣し始めた。そして同時に絶頂を迎えたのだった……

こうしてエルフ村の夜は開けた。

 

「ああん、魔裟斗さん、凄かったぁ」クラリスがうっとりとした顔でつぶやく。

「あの魔裟斗さん、昨日は途中で気絶しちゃってごめんなさい。でもとっても気持ちよかった。」ティアも恥ずかしげな顔で彼の体に抱きついた。

ベッドの真ん中で目を覚ました魔裟斗、

「ああ、クラリスにティアちゃんおはよう。昨日は凄かったね」

「ええ本当ですね魔裟斗さん❤️またしましょうね!」と2人は彼の頬にキスをしたのだった!

こうして、彼らはティアに別れを告げてエルフの村を後にした。

「魔裟斗!人助けはほんとに清々しい気分だ!エルフの母と娘を助けるなんて、さすが私が見込んだ男だ」

昨日の夜の出来事を知らない。ロザリアも上機嫌だ。

「ああ、とってもいいことをした気分だよ。」魔裟斗が鼻の下を擦りながらニヤニヤしている!

「ほんとにすっきりした気分よね」クラリスもうれしそうに魔裟斗に寄り添う。

こうして3人の旅はまだまだ続くのであった。

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