異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
若い娘と老人がメルアニアの小さな城下町を歩いている。
オスマル帝国の宮廷魔法使い オズワルド カールデンケンは元々は平民出身の三級魔導師だったが血みどろの権力闘争を勝ち抜き宮廷魔法使いの地位まで辿り着いた。ドワーフのようなずんぐりボディに丸顔髭もじゃの爺さんだ。
その彼が今、田舎町で冒険者をしている。表向きは皇帝陛下のために不老不死の妙薬を探しに行くと言って出ているがその実際は飽くなき権力闘争に疲れたのだ。
毎日、ささやかな仕事をこなして日暮れとともに眠りにつくそんな日々が彼にはいとおしく感じられた。
「おい爺さん!そろそろ腹が減ったよ」彼の後ろから弾けるような娘の声が聞こえた。
冒険者のシー・ルー、格闘技を魔道を操る魔導戦士の彼女。この街で雇った冒険のパートナーだ。
むっちりと発育した健康美溢れおみ足を黒のチャイナドレスに包んでいる。茶色いの髪をお団子頭にまとめ、アーモンド型の瞳はどこかいたずら好きの猫を思わせる。メルアニア南部の少数民族出身の娘だ。
「シーよお前は元気だな、私のように歳をとると、まだ朝食が消化しきれない感じでな、シクシク痛みよる。昼になったからとて腹は減らんのだよ」オズワルドが答えた。
彼は慢性の胃痛を患っておりここ数年のそれがひどい。権力闘争で後ろ暗い事を重ねるほどに、この胃痛が積み重なっていくような気がする。だから、彼は宮廷を出たのだ。
「元気いっぱいでお腹すいたぁというシーは可愛いのぉ、これはワシの心の栄養だ。」
彼はシーのことを孫娘のように慈愛に満ちた瞳で見つめている。権力闘争に明け暮れて気がつけば、妻も子供も作ることがなく年老いていた。
ゆえに護衛に雇ったこの少女がオズワルドには愛しく感じられるのだ。
「爺さん!ちゃんと食べないと死神が迎えに来るのが早まるぞ、うちの部族ではそういう、食べられるうちは人間は死なない」シーが心配そうに返す。
そんな会話をしていると目の前に見たこともない定食屋が現れた。
「おや?ここには昨日は何もなかったはずじゃが、、、定食屋とは奇怪な」
「腹減った❤️いいじゃないか爺さん、食える時に食うそれが部族の掟だ」
腹ペコのシーは嬉しそうに入っていった。配ると、同時に2人は喧騒に包まれた。
店の中にはエルフ、ドワーフ、ホビット、レプラカーン、巨人族、魔族、人族、獣人など
ファンタジーの住人たちが笑顔で店の料理を食べている。訪れる彼らの国籍は様々だ。
「マスター、ランチセット5つお願い。」
レプラカーンの靴職人たちが叫ぶ
「とりあえずビールと枝豆!それと焼き鳥をくし盛りで頼む!」
冒険者風のドワーフがビールジョッキを片手にオーダーする。
この異世界を漂う定食屋。屋号は「朝日屋」現れたり消えたりするのが不思議だが魔法の世界なので誰もがその辺は適当に納得している。
木造モルタル2階建て、白いペンキ塗りの看板、日の丸印が目印。下町の定食屋としては大きな作りである。壁一面に白い札に手書きのメニューで貼ってある。ラインナップは和洋中華何でもありの節操なしだが不思議とハズレメニューは1つもない。
異世界の住人たちはすっかりこの食堂に魅了されていた。
「ワシにはカレーライスとハイパードライビール。この娘にはラーメンセットをよろしく頼むよ」
商人の親子がオーダーする。
「こっちはミックスフライ定食よ❤️ここのお店って神旨いのよね」
彼ら傍らには金髪碧眼のハイエルフ、露出の多い服装からどこかの娼館の娼婦だろう。
「おまちどおさまハンバーグセットです。あ、あとコーヒーでしたね」
コミュ症の店員の月姫がテンパっている。
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的だが、注文の多さに翻弄されて目を回している姿はおバカで可愛い。本人はいたって一生懸命なのだが、どうにも不器用なのだ。 「ほら月姫、オムライスの追加も忘れてるわよ!」小さな少女が店の奥からオムライスを持ってくる。就業年齢に達していない小学生に見えるが彼女は24歳。合法ロリ、ホビットのルシア フェルシアだ。
「ご注文はエビフライ定食がお二つ、ハンバーグが3つ、バッサバ魚の塩焼きと肉じゃが定食、それとスパゲティーナポリタンですね、マスター!えび2、バーグ3、バッサバにジャガ、ナポ、お願いします。」
てきぱきとオーダーを取るのは川内 玲奈、三白眼の瞳にスレンダーボディ、ポニーテール。下町のお姉ちゃんに見えるが、霞ヶ関官僚にして公安調査庁のエリートだ。
「オーダーは玲奈に任せて、月姫は俺の料理のサポートを頼む。」
もうもうと湯気の立つ厨房で1人の長身の男が叫ぶ、エプロンにハチマキ、定食屋の親父、小日向 友晴だ。彼は大東亜文化大学の異文化超常コミュニケーションの教授で年齢41歳、異世界定食屋「朝日屋」ではマスターになり済ましている。
「これはすごいもんじゃな、メニューも見たことないものばかりじゃ。」
オズワルドは圧倒された。
「爺さん!私、ハンバーグ定食とかいうの食べていいか?」目を輝かせてシーが聞く。
オズワルドは玲奈を呼んだ。
「そこの店員さんやこの娘にはハンバーグ定食を頼む。ワシにもここで人気のメニューを1つ見繕ってくれ。あの娘に分けてやりたい。小皿をくれ、飲み物も2つだ。この子は酒が飲めんから、それ以外のものを頼みたい。」孫娘の世話を焼くじいさんのようにオズワルドが注文した。
「わかりました。それでしたらお子様ランチを1つ追加しましょう。きっとそちらのお孫さんも喜びますよ。」と玲奈。
「なかなか良い店じゃないか、料理が楽しみじゃ」
オズワルドは満足して食事の到着を待ち受けた。
「おい、爺さん!ハンバーグってめっちゃうまいぞ。」
シーが満面の笑顔でオズワルドに言う。
「ワシのお子様ランチも半分分けてやるぞ。」
「えっ!いいのか爺さん❤️」
シーはオズワルドの優しさに心が躍る。
「お待たせしました。本日のランチセットはエビフライとクリームコロッケとミニステーキです。」玲奈がオズワルドの前にお子様ランチを置いた。
「これは、すごいな!こんな料理見たことも聞いたこともないぞ!」とオズワルドは興奮気味に言った。シーは朝日屋の料理に終始興奮した様子でうれしそうに食べていた。
「爺さんこのクリームコロッケ美味しい!」シーがうれしそうに感想を言う。
「こちらのエビフライも絶品じゃ分けてやろう!シーよこの食堂は素晴らしいの、オスマル帝国の宮廷料理人にスカウトしたいくらいだ」とオズワルドが絶賛した。
しかしオズワルドはほとんどをシーに与えていた。今日は胃痛がいつになくきつい、胃の奥から熱いものが迫り上がってくる。「ぐふっ、シーよ。先に出てるぞ、しっかり食ってこい!勘定はこれで足りるじゃろ」とオズワルドが金貨を残して店を出た。
「爺さん、急にどうしたんだ?胃の具合でも悪いのか?すぐいくから!」
は慌てて残りの料理をたいらげ外に出た。
オズワルドは胃痛でしゃがみ込んでいる。そんな彼を狙っている殺して男たちがいた。
「宮廷魔導師 オズワルド カールデンケンだな!オスマルを出奔したとて我らの追求を逃れる事はできぬと知れ!」
領民に不当な圧政を加えた事で処刑されたカラバリ男爵の息子カルハリと雇われたゴロツキ8人がオズワルドを囲む。
「やれやれ、やっぱり復讐者か、、。ワシの胃の痛みはまるで危機のシグナルじゃな」
「黙れ!皇帝の犬めが!」カルハリが叫んで剣でオズワルドを斬りつけた。
「あぶね、爺さん、私が来たからにはもう大丈夫。」
シーがその剣を杖で受け止めた。彼女は店内から一瞬で外に飛び出したのだ。
「ほう、こりゃ可愛い冒険者だぜ❤️」「南部の小数民族の娘だな犯して楽しもうぜ!あいつらのマンコは締まりがいい!」「奴隷にすれば高く売れるぜ」ゴロツキが言う。
「下衆め!お前らのような奴らが私の家族を!」
シーはゴロツキを睨む。下衆だが奴らは中々の腕前だ。
「シーよ、ワシのことは気にするな。」オズワルドがよろよろと立ち上がる。
「爺さん、私はあんたの護衛だ!それにこいつらは奴隷狩りにも手を染めてる。私の母も姉もこういう輩に狩られた!だからこいつらが許せない!」シーの目が怒りで燃えている。
「そうか、シーよ、辛い思いをしたのじゃな、この老耄の命などくれても良いと思ったが、シーの復讐なればワシも本気になる!」魔力を集中するオズワルド!胃痛はますますひどくなる。
「構わねえやっちまえ」
カルハリが合図をするとゴロツキたちがシーに襲いかかる。
「遅い!」
シーが杖で剣を弾き飛ばす。
「なんだこの女!油断するな強い」カルハリが叫ぶ。
「ワシの魔力を甘く見るなよ!ファイアストームぅぅ!」オズワルドが強力な魔法を放つ!
巨大な炎の竜巻だ! 4人のゴロツキが炎に包まれた、
カルハリと他の4人は炎に焼かれる寸前に風魔法と水魔法で防御したのだ。
「やるな爺さん」とカルハリが不敵に笑う。
「おい、あのクソ野郎は俺が殺る!」シーはオズワルドを下がらせるとカルハリに突進した。
「女ぁ、俺の相手をする暇があるのか?」とゴロツキの1人がシーの背後から襲いかかる! しかし、シーはそのゴロツキを足蹴にして飛び上がる。そして杖でカルハリに斬りつけた! その一撃は風魔法で防がれたが、シーの狙いは別にある。彼女の長い足がカラハリを蹴りつけたのだ!
「ぐはっ!このクソ女!!」カルハリは苦虫を嚙み潰した顔で舌打ちをした。
しかしシーがカルハリを追い詰めている間にオズワルドは血を吐いてひざまづいていた。
更にごろつき二人を倒したが胃の病が限界に達したのだ。
「おい女!爺さんはもうダウンだぜ、抵抗をやめな!」しかしオズワルドは首を振る。
「シー!ワシを見捨てて逃げるがよい!この老耄!もはや惜しい命ではない!」とオズワルドが叫んだ。
「そうはいくか!爺さん、あんたは、、私に大切な、、」シーが叫ぶ。
「ぐふふなんだ。この少数民族の女は、オズワルドのやつに懐いているのか?」
「武器は捨てたぞ!爺さんを傷つけるな!」シーはカルハリと三人のごろつきを睨んだ。
「ほぉ、、面白い、オズワルドの見ている前でこいつを嬲ってやれ!」カルハリが命じる。
そしてシーちオズワルドは街の裏路地に連れ込まれた。
「爺さんを殺されたくなかったら、服脱いで裸になりな。」ゴロツキがナイフをオズワルドの首筋に当てる。
シーの目に怒りが燃えている。
「お前らみたいな屑に私が負けるか!」シーは顔を真っ赤にしながら、チャイナドレスを脱いでいく
「こいつエロいぞ」「ピチピチの小娘だぜ。」ごろつきたちが生ツバを飲む。男たちのいやらしい視線が突き刺さる。
「こいつまだ胸が小さいな」ゴロツキの1人がシーの胸を揉みしだく。
「やめろ!くっ!」シーが唇を噛む。
「おい、お前ら!この娘を爺いの前でたっぷりともて遊んでやるんだ」
「シーに手を出すな!殺すぞ!」オズワルドが取り乱す。
「死ぬ覚悟はできてるやつを殺したと面白くもない。そいつの大事なものを目の前で奪ってやるのが1番楽しいじゃないか。冷酷非道と言われた宮廷魔術師様がいつの間に情に目覚めたんだ?ほらお前の大事な娘の大切なところを俺たちが見てやるからな。」カルハリが彼女のパンティーに手をかける。
「爺さん目をつぶってろ!頼むから見ないでよ、こんなの野良犬に噛まれるようなもんだよ。我慢できる。」
シーは涙をこらえて言う。
「ひひひ可愛い割れ目ちゃんだぜ、俺たちの極太とちんぽでたっぷりハメ殺してやるからな」
「いやぁーーーー!」
「ダメだ!こんな奴らに!ワシの体が千切れようとも、おまえだけは守る!」オズワルドは胸に下げていたペンダントに自らの血を塗り付けて、強く握りしめた。その宝玉は魔石、魔獣を封じ込めたものだ。
「爺さん、やめて」シーが叫ぶ。
「我が命を糧に召喚せよ冥府の魔獣、ジェイドデーモン!」オズワルドのペンダントから黒い霧が吹き出す。その霧が巨大な悪魔の姿へと変わっていく!
「なんだこいつは!」ゴロツキたちは後ずさった。1人のごろつきがデーモンに捕まり八つ裂きにされる。
もはや人間の対抗できるレベルではない。
「やめろ!この化け物!」カルハリが叫ぶが、その瞬間彼は首を切り裂かれた。
「こいつはマズイぞ!」ゴロツキたちは逃げようとするが、ジェイドデーモンの強烈な爪と牙で引き裂かれる。
そしてそのまま霧のように消えた。
「ふうう、、よかった、、シーよ、、」
オズワルドは蒼白な顔で大地に倒れた。シーは急いでオズワルドに駆け寄る。
「爺さん!しっかりして!」彼女はオズワルドを揺さぶった。
「ワシはもう長くない、、最後にお前の可愛い顔が見れて良かった」とオズワルドは力なく笑った。
シーの目から涙がこぼれ落ちる。
「嫌だ!爺さん!私を置いていかないでよ!」彼女の瞳から大粒の涙が流れ落ちる。その涙は彼女の頬を伝い、地面に吸い込まれた。
「爺さんは死なさない!」
そして彼女は決意した。オズワルド抱きかかえると朝日屋に向かって走り出した。
あの不思議な店なら、何かとんでもない奇跡が起こせるのではと直感的に思ったのだ。そしてオズワルドとシーの2人は朝日屋に向かった。店はクローズだが力ずくで扉を開ける。
「お願い!助けて爺さんが死んじゃう!助けてくれるなら、私何でもするから、」シーが叫ぶ。
「なんだかよくわからねぇが、力になるぜお嬢ちゃん」小日向が応じた
「これはいけない、奥でベッドに寝かせましょう」玲奈がオズワルドをベッドに寝かせる。
「爺さんは助かるのか?」シーはすがるように聞く。彼女はまだあどけない少女だ。
「大丈夫、私に任せてください」と緑色の髪をしたロリロリのホビットがは自信ありげに言った。
彼女は幼く見えて齢1000年越えの伝説の大魔導師だ!しかも最近は小日向から現代医学の本をもらってその全てを習得していた。彼女が使う医魔一体の治療は強力だ。
「魔法CTサーチ!このおじさんは重度の胃潰瘍ね。よっぽどストレスが溜まる仕事をしてきたんだ。」
シーはほっとした。
玲奈は外科手術のように手際よく、風魔法をメスにしてヒールと混ぜながら胃潰瘍の治療法を施していく。
「今日は安静にして、明日には少し元気になるよ」
こうして治療は終わった。オズワルドの顔に血色が戻り、深い眠りについていた。
シーは朝日屋のメンバーの前で、床に膝をついて頭を下げた!
「爺さんを助けてくれてありがとう。約束通り何でもするよ。こんなすごい治療、高いんだよね、私は奴隷として売り飛ばされたって構わない。」
「雇われ冒険者の君が、なんでそこまでこのおじいちゃんのために頑張るんだい」小日向が聞いた。
「親をなくしてはらぺこで倒れている私を助けてくれたのは爺さんなんだ。そしてそして強くもない私をわざわざ護衛に雇ってくれて、爺さんはそれにいつも優しくしてくれた。私にとってはこの世界で唯一大事な人なんだ。だから爺さんの為なら私は何でもする。」シーは涙が止まらなかった。
小日向はそんなシーを宥めた。「君はいい子だね。うちは治療代なんか取ったりしないよ。」
小日向は彼女の頭をなでながら言う。しかし横で見ていたルシアが意地悪な笑みを浮かべて彼女に言った。
「あの爺さんは確かに助かるけど、寿命はもう長いことないよ。すぐにお別れがくるんじゃないかな」
「えっ!」シーは動揺した。「オズワルドは死ぬのか?あの優しい爺さんがいなくなるのか?」
ルシアは続ける。
「歳をくってるからねぇ、わりとすぐに死ぬ可能性があるよ」彼女は追い討ちをかける
「そんなの嫌だよ。もっと爺さんと一緒にいたいよ。」シーがすがるように聞く。
完全に彼女の思惑にはまった
ルシアは答える。「そうだね。助ける方法はあるよ❤️あの爺さん。魔導師としてはかなりのものだから、私の力で魔力を底上げしてやれば、これからまだ100年や200年は生きられるんじゃないかな?魔法を極めた瞬間から、人は年齢と老いから解放されるからね。」生きた見本の本人が言うから間違いない。
「お願いだよ。それをやってよ。私、何でもするよ!」シーはルシアに土下座した。
「ふふふ、だったら、あなたはうちのマスターとセックスしてよ。マスターは世界中の女とセックスをするのがライフワークでね。南方の少数民族は随分とあそこの具合が良いそうじゃない」ルシアはシーに要求した。
「どうせ今日はオズワルドさんは目を覚ましませんよ。その間にあなたはこっそりセックスすればいいんです。」
玲奈がトドメを刺すように言った。「うん、爺さんが助かるなら私は何でもする!マスター、私を抱いてくれ!」シーは覚悟を決めた。
小日向と玲奈とルシアは顔を見合わせてうなづく
「じゃあ、奥の部屋に行こうか?」小日向が告げた。
朝日屋の奥には生態観察の部屋、ヤリ部屋がある。
「本日の観察はメルアニアの少数民族の少女。優れた身体能力から戦闘士族とも言われている。基本的にはヒューマンだが何らかの種族との混血が生み出した可能性がある。髪は茶色、顔立ちは東洋人系の顔立ちだ。バストはおそらくEカップ、脚部はなかなかむっちりしていて、男好きのする尻をしている。」小日向がマイクに向かって彼女の体を眺めながら実況する。
シーはオスワルドのために頬染め目尻に涙を浮かべながらも抵抗せずに耐えている。
「それでは俺とキスをしよう?シーちゃんキスは初めてかな」小日向は彼女の唇を奪う。
「ん、、ああ、」シーは小日向の舌の感触に反応してしまう。
「少数民族は、噂通り、すごく敏感なんだな君の体は気持ち良さそうだ。さあ服を脱いでごらん」小日向はシーを裸にする。そして自分も服を脱ぐ。
「爺さんのためだ、私は何でもするから!」彼女は自分に言い聞かせるように言った。
しかし彼女の体は緊張で震えている。「大丈夫。心配いらないよ。気持ちよくなるだけだ。」
小日向はそんな彼女を後ろから優しく抱きしめた。そして耳元で囁いた。
「おっぱいを男に触らせるのは初めてかな?肩が震えているよ。この桜色の乳首かわいいね。」小日向の両手が彼女の胸を刺激する。
「んん、、そこ、、ああ」シーは未知の快楽に戸惑う。
「シーちゃん可愛いよ」小日向が耳元で囁く。
そして彼は彼女の小さな胸を揉みしだく。「ん、ああ、、あ!」彼女は甘い吐息を漏らす。
「シーちゃんもっとキスしよう?」小日向はまた彼女の唇を塞いだ。今度は舌を入れるディープなやつだ!そして彼は右手で彼女の股の間に手を伸ばす!
「あ、。そこはダメ、、」必死に股間を隠すシー。「いい子だから手をどけなさい。シーちゃんのおまんこ見せて。」小日向は強引に手をどかすと、彼女の小さな割れ目を撫でた。
「あ、ああ!、そこ触らないで!」彼女は腰をくねらせるが小日向は逃さない。
「ふむ、少数民族とのセックスを求める男が多いわけだ。反応が敏感で、実に楽しいクリトリスなんか触ったらどれだけ狂ってしまうのかな。」
そして彼はシーのクリトリスを指先で転がす!「んああ!ダメぇ、そこ弱いのぉ」シーは涙目になる。
しかし小日向は容赦なく攻め立てる。
「ほらもっと足を開いてごらん?」と彼は彼女の両足を大きく広げさせる。
「あ、ああ、恥ずかしいよぉ」シーは抵抗するが力が入らない。
小日向は彼女の割れ目に中指をあてがい挿入した。「あああ!入ってる!」シーが叫ぶと彼はさらに激しく出し入れをする!
「シーちゃんのおまんこの中あったかくてぬるぬるして気持ちいいよ」と小日向はさらにクリトリスも刺激する。
「あ!あ!ダメぇ、そんなにされたらおかしくなるぅ!」シーは腰を浮かせる。
そして小日向はシーの乳首に吸い付いた。「ああ、吸わないでぇ!感じちゃう!」
そして小日向は彼女の中に中指と人差し指を同時に挿入した。「んああっ!」シーの体がビクンとはねる。
さらに彼は親指でクリトリスも刺激する!「んああ、ダメぇイグっ!」シーが絶頂を迎えたその時だ。
小日向の手が止まった。彼が指を抜くと彼女はその場にへたり込む。
「すまないな。オズワルド、君の可愛い孫娘を手マンでいかせてしまった。」小日向が耳元で囁く。
「ハァハァ、そんな意地悪しないで、、、早く済ませてくれよ」シーは涙目で訴える。
「焦る必要はないさ、こんなみずみずしい体をじっくり味わない手はない。」と言って小日向は彼女の頬にキスをした。そして彼女を完全に全裸にした。
「爺さんのために好きでもない男に抱かれるなんて君は健気で可愛いね❤️メス堕ちさせたくなる!」
小日向の舌がシーの口の中に侵入してくる。彼女はそれを受け入れるように自分の舌を伸ばす。2人の唾液が混ざり合い、淫靡な音が部屋に響く。
「ん、んんん、」シーの目から涙がこぼれ落ちる。
「可愛いな君は」小日向は彼女の首筋を強く吸って跡を残す。そして彼の舌は彼女の体を愛撫し続ける。「乳首ビンビンじゃないか?」
小日向はさらにシーの小さな胸にしゃぶりつく。そして右手で彼女の股間に手を伸ばしていく。「君も随分と感じてるじゃないか?イッたばかりなのにほら、また、こんなに溢れてぐちょぐちょに濡れてる!」
「あ!ああ!そこ触らないでぇ!」シーが叫ぶが彼は無視してさらに激しく指を動かす
「ほら、君の小さなおまんこが僕の指に絡み付いてくるぞ!」小日向はシーの耳元で囁き続ける。「君は男のちんぽが欲しくてたまらないメス犬だ。さあ股を開いておねだりしてごらん❤️これは命令だよ。」
シーは涙を浮かべた瞳で彼を見つめて言った。「欲しいよぉ、私の中におちんちん入れてください」
小日向は自分のモノを取り出すと彼女の割れ目にあてがい擦りつける。そしてゆっくりと挿入していく!
「あ!、私の中に、、あぐぅっ入ってくるぅ!」彼女は苦痛に顔を歪ませる。
「痛いかい?でも全てを捧げると言う君の言葉に嘘はないんだよね。」小日向が優しく聞く。
「はい、大丈夫!思いっきり貫いてください。壊れても構わないよ」シーは健気に答える。
そして彼はさらに腰を沈めていく!「あぁあしまりぐあいが気持ちいい!、処女マンコに俺のがずっぽり入ったぞ」
「いや、、く、う、、奥まで入ってんああ!」シーは声を上げる。
「最高に気持ちいい穴だ!これは確かに値打ち物だ」
小日向は彼の上で動き始めた。彼女の小さな体が上下に揺れるたびに彼女の顔から苦痛の色が消えていく。彼女の口から甘い吐息が漏れ始める。少数民族の淫らな血が沸騰する。こうなってしまえばもはや自分では抑えが効かない。
「あ、あ、、気持ちいいよぉ!」シーが喘ぐと小日向はさらに動きを早めた
「ほら、そろそろクライマックスだぞ。しっかり受け止めるんだ!」
小日向の肉棒がシーの子宮口を叩く!「あ!あ!イクっ!」シーが叫ぶと同時に彼女の中に大量の精液が流れ込んだ。
「ああ、出てる、いっぱい出されてる」シーは涙を流しながら絶頂する。
小日向は彼女の中に入ったまま余韻を楽しむようにゆっくりと腰を動かす。「まだ終わりじゃないぞ。次は君の可愛いお口でご奉仕してもらおう」彼はそう言うと再び硬くなったモノを彼女の口に押し込む。「お掃除フェラだ。しっかり綺麗にするんだよ」
シーは言われるままに舌を動かし始める。彼女は小日向のモノを舐め上げ、尿道に残った精液を吸い出すように強く吸う。
「いいぞ、いい子だ」小日向は満足げな表情を浮かべている。
「さあ次は君が動く番だよ」と小日向は言うと今度は自分が横になった。そしてシーが彼の上にまたがり騎乗位の形で挿入する。ピチピチとした若い肉体の感触を確かめながら、小日向は下から激しく突き上げた!突き上げられるたびに、彼女の顔が快楽に歪む。そしてついに2人は同時に絶頂を迎えた。シーの中に小日向の熱い液体が流れ込んでくる!彼女のお腹が少し膨れる。しかし小日向のモノはまだまだ元気だ!
「さあ次は立ちながらだ」と小日向は言うと彼女を引き起こした。そして下から突き上げるように腰を動かす!
「あ、あ、すごいよ、奥まで来てる!」シーが悶える。
2人の体がぶつかり合う音が響く。「ほらもっとお尻に力を入れてごらん!」小日向が言う通り彼女は力を入れて尻を引き締める。
「いい子だ!」小日向はさらにスピードを上げる。彼はシーを背後から抱きしめながら激しくピストン運動を繰り返す!そして遂にその時が来た!シーの中に大量の精が解き放たれる!
「あ、中に出てるぅ」彼女はビクンとはねるとその場にへたり込んだ。その衝撃で彼女の割れ目から白い液体が流れ出る。
「よく頑張ったね、君は最高だったよ、これでオズワルドはすぐに死んだりしない。君と同じくらい時を過ごすことができるはずだ。小日向は彼女を優しく抱きしめた。
そして耳元で囁く。「そんなにオズワルドが好きなら、この体で明日、セックスをすると良い。大好きな相手をつなぎとめるには1番の方法だよ。」「ありがとう、爺さんに思い切って告白するよ。」シーは涙を流しながら言った。
それから小日向はベッドに彼女を置いて部屋を出て行った、シーはすぐにシャワーを浴びた。「爺さん、ごめんよ」彼女は泣きながら自分の体を洗った。そしてシャワールームを出ると鏡の前で自分の裸を見つめた。そこにはまだ幼さが残る少女がいた。しかし小日向によって彼女は男を知ったのだ。
翌朝、
オズワルド カールデンケンは20代の若者の時のような爽快な朝を迎えた。長年続いてきた胃の痛みも消えている。
そして、自分自身の体に魔力が満ち溢れているのがわかる。2桁以上のレベル上げが寝てる間にされていた。おそらくルシアと言うあのとんでもない魔力を持つ少女のせいだろう。あと数ヶ月で間違いなく消えるはずだった彼の寿命は、100年以上伸びていた。そして股間のものも若々しく朝立ちしていた。
「爺さん!」とシーが彼の胸に飛び込んできた。
「心配かけたね、どうやらシーのお陰らしいね」と彼は言った。
「小日向マスターから何か聞いてますか?」シーは聞いた。
「ああ、君が私を救ってくれた、ただそれだけ聞いてるよ。」オズワルドは言った。
小日向は昨日のことを秘密にしてくれたようだ。
そんなことよりも、彼女は自分の太ももに当たるオズワルドの勃起ちんぽに気づいた。
あの優しい爺さんが、彼女の未熟な体に性的な興奮を覚えてくれたことが嬉しかった。
「爺さんぎゅっとしてよ❤️」
シーはオズワルドに抱きついた。彼はシーの体を抱きしめて頭を撫でてやる。
彼女はオズワルドの腕の中で幸福感に包まれる。この温もりはずっと失いたくないと思った。
シーはオズワルドに抱きついたまま耳元に顔を寄せる、
小日向の言うように誘惑するなら今しかないだろう!
「なあ、爺さん、さっきからちんちん立ってるけど、私の体欲しくないか、爺さんになら私を喜んであげるよ」
シーはオズワルドを上目遣いで見る。彼の頰が赤くなる。
「ねえ、私魅力ないかな、魅力を感じてもらえたら嬉しい❤️」
シーは自分の胸を手で揉み始める。そして腰をくねらせる、その動きに連動するように彼女の割れ目から愛液が溢れ出した。
それをみたオズワルドの瞳に欲望の光が宿る。「ずっと我慢してきたのにこんな誘惑をされたら抑えられるはずがあるまい!」
そして彼女の体に手を伸ばす。彼女の小ぶりなお尻を掴み引き寄せると、硬くなったものがシーの股に触れた。
「シー、こんな年寄りに、お前のような若い娘が抱かれて良いのか?」
オズワルドが聞いた。
「爺さん、いいんだよ、私は爺さんのこと好きなんだ」シーは答える。そして自分の割れ目を開いてみせる。「ほらもうここも準備万端だよ、爺さんに気持ちよくなって欲しくて、自分で濡らしておいたんだ。」と彼女は言う。
「全くこんな年寄りに、お前は天使か何かか?シーよ」
オズワルドは彼女の体を持ち上げるとベッドに運んだ。そしてその上に覆いかぶさり、キスをしながら愛撫を始めた。シーの首筋に舌を這わせる、さらに彼女の小さな乳房を口に含むと激しく吸い上げた。彼女は甘い吐息を上げる。
「爺さん、。好き❤️、、ああ、、」
彼は左手で彼女の胸を掴みながら右手で秘所に触れた。そこは既に洪水のように濡れている。彼は人差し指を挿入するとゆっくりと動かした。
「ああ、すごいぃ!爺さん、もっと奥まで入れてよ!」シーが喘ぐ。
「ああ、シーは本当に可愛いのぉ、。敏感な体じゃ❤️。」オズワルドが優しく語りかける
「なあ、私とずっと一緒にいてくれよ。爺さんの女にしてほしい、だから爺さんのおちんぽが欲しいの!お願い!」シーは懇願するように言った。
「天使からセックスのお誘いか、こんな幸運❤️断ったらバチがあたろうぞ」
彼女の懇願に答えるように、オズワルドはズボンから自分のモノを取り出すと彼女の割れ目にあてがい一気に貫いた! その瞬間、シーの体が大きく跳ねた。「あ!おっきい、凄いぃぃ!!」彼女は歓喜の声を上げる。
「シーの中はとても温かくて気持ちがよいぞ、締め付けも最高じゃ」オズワルドは言った。
彼はゆっくりと腰を動かし始めた。その動きに合わせてシーの口から甘い声が漏れ出す。
「あぁん、そこいい!もっと突いてぇ!」シーは自分からも腰をくねらせる。2人はお互いの体を貪るように求め合った。そしてついにその時が来た。
どくんという感覚とともに熱い液体が注ぎ込まれる。シーは歓喜の声をあげた。
「あああ、、出てる、イク、、ああ、爺さん、幸せだよ、、、」シーは笑顔でイキ果てた。
オズワルドの目の前には裸のまま眠る少女の姿があった。
「ありがとうシーよ、この恩は決して忘れない」オズワルドは言った。そして優しく彼女の頭を撫でた。
すると彼女が目を覚ます。「爺さん、これで私は爺さんの女になれたんだよね」
と彼女は言った。
「ああ、シーはワシの女だよ」オズワルドは言った。「ねえ、もう一度しようよ」とシーは言う
「ワシもまだまだ若いもんには負けんわい!」と言ってオズワルドは彼女に再び覆い被さった。
こうして2人は何度も体を重ねたのだった。
昼に小日向が昼食を持って部屋に入ってくるとそこには全裸で抱き合っているシーとオズワルドの姿があった。
2人とも幸せそうな表情をしている。
小日向はニヤリと笑うと静かに料理を置いて立ち去った。
エピローグ
「シーよ、ワシの教えた魔術を披露しておくれ。」とオズワルドは言った。
「うん、爺さん」とシーは答える。
オズワルドは魔法の師匠として彼女を鍛え、父親のようにはぐくみ、祖父のように慈しみ、恋人のように愛している。
「いけぇええオーラボール!」彼女は呪文を唱えると、空中に光る白熱球を生み出した。その火球は彼女の手の動きに合わせて自在に動き回る!そして彼女はそれを地面に叩きつけた! 凄まじい爆発が起こり、地面が抉られる!
オズワルドはその威力に満足そうな表情を浮かべた。
彼はシーの頭を撫でながら聞いた。「素晴らしいぞ!さすがはシーだ❤️お前は天才だ!」
シー・ルーはオズワルド カールデンケンの孫娘 シー カールデンケンだとオスマル帝国の誰もが思っている
2人が実は夫婦でありシーは彼の愛妻であることをほとんどの人は知らないのだ。