※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

50 / 79
月姫  エッダの魔法騎士 ポンコツ ドジっ子
通常
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居酒屋
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ヌード
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川内 玲奈 霞ヶ関エリート 大阪出身
通常
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居酒屋
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ヌード
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ルシア フェルシア  ロリホビット 伝説の魔導師 
通常
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ヌード
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ヴィヴィ アンタイオス ラーマ帝国十ニ神将 月姫の親友
通常
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ヌード
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ジャングルクルーズ モンスター飯❤️ 前編❤️サキュバスクロエと攫われた玲奈❤️

今回の主な登場人物

 

クロエ 魔物の住むジャングルで暮らすサキュバスの少女。男を魅了するエロボディ、しかし戦闘力はなかなかのものだ。イラスト 温泉で小日向を誘惑するクロエ。

 

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その定食屋は朝日屋という。木造モルタル2階建て、白いペンキ塗りの看板、日の丸印が目印。下町の定食屋としては大きな作りである。壁一面に白い札に手書きのメニューで貼ってある。ラインナップは和洋中華からスイーツまで何でもありの節操なしだが不思議とハズレメニューは1つもない。

そして異世界のエルフ、ドワーフ、ホビット、レプラカーン、巨人族、魔族、人族、獣人などファンタジーの住人たちでいつも満席のこの店なのだが、、。

今回は転移装置の経年劣化を見落として鬱蒼とした大木が生い茂るジャングルに飛ばさ傾斜地に擱座してしまった。衝撃で転移装置も故障した。

魔物の跋扈するゾアマン大森林だ。もちろん物の天国で、人間族の国は無い。

裏の倉庫に体長3メートルほどもあるヴェロラキプトルという恐竜のヴェロキラプトルに似た地竜の群が襲いかり定食屋の食材を食い荒らししていた。もちろん入り口の前にもヴェロラキプトルは押し寄せいる。尖った牙が顎門に並ぶ。両手には鋭い爪がありしっぽの一撃も強烈だ。

「小日向マスター!ここは魔物たちの生息地域ですよ。ファイアボール!」

おさげの青い髪、緑色の瞳、丸いメガネ、ホビット特有の子供から少女への成長期途上に見える身体。魔導師のルシア フェルシア(こう見えて伝説の魔導師)がファイアボールを放つ!

「ルシア!ナイスアシストだ前衛は月姫に任せるぞ!」小日向が叫ぶ!

「うん!マスターオッケーだよ❤️」

月姫は真紅の瞳と月の光りを宿した白銀の髪が印象的な少女だ。古き血の戦闘種族、フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士だ。あどけない顔で小柄だがEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美のエロプロポーションを誇る。

その愛らしい外見にかかわらず、彼女は魔剣ミストルティンを片手にヴェロラキプトルの屯する店外に躊躇なく飛び出した。そして小さく呪文を唱える。

「我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」光り輝く燐光が彼女を包んだ。そして白い鎧の魔法騎士に変身する。ヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートだ!

「地竜どもここは引け!私は無駄な殺生はは好まない!」普段ポンコツな彼女が魔法騎士に変身すると凛としたスヴァンフヴィートの口調になる。

「シャギャーーーーーーーー」ヴェロラキプトルたちが襲いかかる。

熟練の戦士でさえも容易く屠る恐竜!その動きは俊敏だ!

彼らは魔物!メスはいない!女性を捕まえて種付けし孕み袋にす恐ろしい連中だ!

月姫の可憐な姿にヴェロラキプトルは興奮状態だ。

しかし月姫は素早い身のこなしでかわす。

「はっ!やぁ!ていっ!」

「ギャッ!ギィィーーー!」

「シャァーーーーーー!!」

「シャァーーーーーー!!!!」

「シャァーーーーーー!!!」

月姫は舞うような剣技でヴェロラキプトルたちを次々と倒していく。

しかし窓からもヴェロラキプトルの群れは店に侵入してきた。

「出ていけよ!トカゲやろう!」店主の小日向友晴はフライパンと包丁を手に奮戦する!

しかし逢えなくヴェロラキプトルの爪が小日向を捉える!

 

「小日向先生!危ない!」一人の娘がMP3小銃を抱えてヴェロラキプトルに挑む。

川内 玲奈 24歳 。三白眼に黒髪ポニーテール、Bカップで少年のような体つき。下町の姉ちゃんに見えるが、超級エリートだ。表向きは経済産業省の官僚だが、破壊活動防止法・団体規制法などに基づき設置された法務省の外局、公安調査庁のエージェントだ。

「シャギャーーーーーーーー」ヴェロラキプトルが吠える!

タタタ!タタタ!3点バースト射撃でヴェロラキプトルを撃ち殺す玲奈。

しかし、1匹のヴェロラキプトルが玲奈に飛びついた!「キャアアアアーーーーーーーーーーー!」咄嗟に銃を構えようとする玲奈だったが間に合わない!

ヴェロラキプトルは玲奈を連れ去る気だ!瞬く間にズルズルと引きづられていく。

「玲奈!」ルシアがファイアボールを撃とうとするが玲奈にも当たりそうで撃てない!躊躇うホビットの少女はヴェロラキプトルの尻尾の一撃で弾き飛ばされて壁に叩きつけられた!

「くっそー!!玲奈を離せ!この野郎ーーっ!!!!」小日向が怒りのフライパンを叩きつける。しかし背後から鋭い牙のある顎門が迫った。絶対絶命の小日向!

その時だ!!!のヴェロラキプトルの身体に深々と投げやりが突き刺さる!鳥の羽と革紐がついた民族色豊かな槍だ!投擲したのは胸と腰回りを刺繍の入った小さな麻布で隠しただけの褐色の肌をしたサキュバスの美少女だった。カールのかかった蜂蜜色とクリーム色のメッシュの髪、ぽってりした唇、尖った耳、瞳は紫で長いまつ毛が憂いを帯びた色気を醸している。そしてサキュバスだけに抜群のプロポーション❤️胸は大きく腰はくびれお尻が大きいセクシーボディだ。

「おじさん助けてあげようか❤️」甘い口調で問いかける。

「お?おう頼むわ!」思わず答えてしまう小日向。

すかさず彼女は跳躍し空中で一回転して軽やかに着地する。手には黒曜石のようなククリナイフを持っている。そしてその美しい顔を不敵に微笑ませて言った。

「ふふふ♡私の名前はクロエだよ❤️よろしくね❤️素敵なおじさん」そう言ってウインクをした。

サキュバスは脂の乗った中年男が大好きだ。

そして素早くヴェロラキプトルに斬りかかる!その身のこなしは敏捷でまるで猫科の猛獣のようだ!ヴェロラキプトルをあっという間に切り刻んでいく。彼女の武器は投げ槍と短い刃渡り50センチほどのククリナイフだが手足のように使って次々とヴェロラキプトルを切り倒す。

そして淫魔だけあって男を魅了させる魅惑的な肢体を見せつけながら戦っている。

小日向はその妖艶な姿に見惚れて思わずボッキしてしまっていた。

「シャギャーーーーーーーー!」ヴェロラキプトルのリーダーが合図をし、奴等は一斉に引き上げていった。

その群れの中に攫われた玲奈の姿があった。

 

荒れ果てた店内には尻尾で打たれて重症のルシア、玲奈を攫われ意気消沈した月姫と小日向、そしてくだんのサキュバスの少女がいた。

「ねえ、おじさん、このホビットの子、骨が砕けてる、エクストラヒールかけなきゃ死んじゃうよ」クロエが言った。

他ならぬ魔法使いのルシアが昏倒しているのでエクストラヒールをかけるものがいないのだ。ハイポーションを入れた箱もヴェロラキプトルの狼藉でぐちゃぐちゃに壊されていた。

「クロエ、なんとかならないか?」小日向はクロエに尋ねた。

 

「うーん、エクストラヒールは今の魔力量じゃ無理だけど、おじさんが私を満腹にしてくれるならできるかも❤️」

クロエは小日向の身体を眺めていった。

「おお、助かるぜ!料理ならお手のものだ」小日向はホッとした顔をした。

「ふふふおじさん❤️サキュバスの満腹って意味わかってる?」クロエが妖艶に笑う。

「ん?どういうことだ?」

「こういうことよ♡」クロエは小日向の首に腕をまわして抱きついた。そして背伸びをして彼の唇にキスしたのだ! 柔らかい感触にドキッとした。

「ふふふ❤️」クロエは小日向の顔を両手で押さえ舌を絡める。

「ちょちょっと待ってくれ!」

「うふふ♡私はオッケーよ!こんなに元気にして!下半身は正直だよおじさん❤️さあ早くズボンを脱いで!まずは口に飲ませてね❤️」

小日向はクロエにフェラチオされてしまった!

あどけない少女とは思えない貪るようなフェラチオだった。(うっ!なんてテクニックだ!)

「あは!すごいもうこんなに大きくなったわよ!美味しい❤️おじさんのオチンポ最高!射精してよ❤️びゅーーーーって❤️」舌をレロレロと動かしクチュクチュと頭を振って小日向のちんぽを扱くクロエ。

さらに小日向の前にひざまずき、口いっぱいに頰張る。そして喉奥まで呑み込むディープスロートをする。

じゅぽっ、ぐぷっ、ずろろっ、ぢゅるるる、れろん、ぺちゃ、ぴちゅ、にゅるん、 巧みな技で竿、亀頭、裏筋も攻める。(くっそエロい舌使いだ!ダメだ出ちまうっ!あっああっ!!出るぅ!!)

どぴゅうううう!!どくっどくっどくっ!!どっくんどっくん!!大量の精液を放出してしまう小日向であった。

「あんんんっ!!すごい匂い、濃いの出てるうう〜おいしいいぃいいいっ!!」ゴキュッゴキュッと喉を鳴らし飲み干すクロエ。

恍惚の表情で精飲した後の余韻に浸っている。やがて彼女は頰を赤らめながら言った。

「はあっ❤️こんなに出したのに、まだビンビンにそそりたっておじさんってオチンポの神様❤️」

クロエが両目をハートマークにしてボッキちんぽを見た。そして自ら胸と腰の布を脱ぎ裸になる。

褐色の肌に大きなおっぱい、くびれたウエスト、安産型の尻、まさに男好きする肉体である。

「イケないサキュバスの小娘め❤️おじさんがワカラセてやる!」

小日向もたまらずクロエに挑みかかった。クロエの乳房を掴み乳首を舐めても吸いまくる。

「あん❤️おじさんったら赤ちゃんみたい❤️可愛いわぁ」そう言いながら感じているクロエ。

もう待ちきれないとばかりに二人は激しく求め合う。お互いの性器を舐め合い、シックスナインの体位で互いの秘所を刺激しあう。少女の割れ目は豊かな蜜を分泌し、彼女はねだるように小日向の顔に腰を擦り付けた。

「ああ、おじさん上手、溶けちゃう、クロエのあそこトロトロになっちゃう❤️」

そしてついに我慢できなくなったのかクロエは小日向の上に跨がった。

「おじさん、私もう我慢できないわ!お願い挿れて!」

「ああ、俺も我慢できねぇ!」

そして下から少女の割れ目にズブゥっと挿入した!熱く狭い肉襞を巨根で押し分け奥へと進む。

「ふああああんっ!おっきいの入ってくるううぅ!」

クロエは悦びの叫びをあげる。

 

「これがサキュバスの女陰か!凄い締め付けだ!熱くてヌルついて、柔らかくてヒダが絡みついてくる!」「あぁ、気持ちいいよぉ、おじさんのオチンポ最高!もっと突いてぇ、子宮まで来てぇえええっ!!」

クロエは髪を振り乱し、腰をくねらせて淫らに踊る。彼女の膣はキュンキュンとうねり、男のものを奥へ奥へと引き込んでいく。

パンッパンッという音が響くほど激しく打ち付ける。その度に豊満な胸がぷるんっぷるんッと揺れる。

「はぁはぁ、おじさん、私イキそう、一緒にイッて!中に出してええぇえっ!!」

「うおおっ!射精るぅ!」

そして遂に絶頂を迎えた! ビュルルルーーーーーーッ!ドクッドクドクッ!ドクンドクンドクンドピュウウーーーーーーッ! 熱い白濁液が大量に注ぎ込まれる!同時にクロエも絶頂に達した!

「ひああああああぁぁんんんんんぅうううぅぅっっ!!イクぅううっ!イグぅううんんんんんっっ!!!」

凄まじい量の精液がクロエの小さな身体を満たしていく! クロエはそのまま崩れ落ちるとビクビク痙攣している。

「あへえぇぇ……しゅごおいぃ……」

しばらく放心状態になっていたクロエだったがようやく我に帰ると言った。

「ねえ、どうだった?私の身体、気持ちよかった?」

「おうよ、すげえ良かったぜ」

小日向は答えた。するとクロエの顔がパァーっと明るくなった。

(この子素直だな)嬉しそうに微笑む小日向。

そして再び小日向に抱きついてキスをしてきた。小日向もその細い身体を抱きしめてやる。

「えへへ、ありがとおじさん❤️それじゃあ、エナジーいっぱいもらったからクロエ頑張っちゃうね❤️」

クロエは立ち上がりエクストラヒールを唱えた!ヒールの10倍の燐光がルシアを包む。

それからしばらくしてルシアが意識を取り戻した。

「あれ?わたし確かヴェロラキプトルにやられて、それで……はっ!?そうだみんな無事ですか?玲奈さんは大丈夫なんですか?」

ルシアは辺りを見回す。そこにはクロエの他に見知らぬ少女がいた。

「あ、起きたんだ?よかった無事で」クロエが言った。

「あの、あなたは?」

「ルシア、この子はサキュバスのクロエ、お前にエクストラヒールをかけて助けてくれた子だよ」

小日向が紹介する。

「そうだったんですか、ありがとうございます!おかげで助かりました」

ルシアは深々と頭を下げた。

「いいって、いいって、困ってる時はお互い様だし、それにおじさんのオチンチン美味しかったしね♡」クロエは妖艶な笑みを浮かべた。

「なっ!?」

突然の猥褻単語に赤面するルシア。

「こ、こら、そんなこと言うもんじゃないぞ」小日向は慌てる。

「あはは、、でもすごく美味しいんだから❤️ところでヴェロラキプトルに攫われた子も助けに行くよね❤️クロエ、ヴェロラキプトルの群れの営巣地を知ってるよ」「本当か!」驚く小日向。

「うん、ここから歩いて三日ほどの谷間だよ。あいつら繁殖期で興奮してるし、きっとあの子は孕み袋にされちゃうよ、どうするのおじさん?」

小日向は迷わず言った。

「よし、すぐに助けに行こう!」

こうして一行は囚われた玲奈を救うべく出発したのだった。

 

腹ペコジャングルクルーズ

「ううっ腹減ったなぁ」小日向がぼやく、「マスターお腹減ったぁ」月姫がぐずる。ルシアは心を閉ざしだまる。

 

口を聞くカロリーさえ惜しいのだ。

一行は救援に出たものの食材を背負ったリュック月姫が忘れてたべるものが無かった。調味料と調理器具は小日向が背負っているがそれだけではどうにもならない。

森にいるのは魔物ばかりだ。食べられるものが見つからなければ餓死してしまう。

「なあ、クロエ、この森に食べられる魔物っているのかい?こうなったら背に腹は変えられない。」

小日向は問うた。

「さっき通り掛かった洞窟に生息している搾飛蛭(シボリトビヒル)は結構おいしいよ。捕まえるの手間だけど。」

「それはどうやって捕まえるの?月姫頑張るから。」腹ペコの月姫がいう。

「うん、月姫さんならおっぱい大きいから行けるかな?これから搾飛蛭を罠を張って捕まえるから協力して❤️」

クロエはそういうと洞窟の近くにカスミ網を仕掛けて、その下に月姫に座るように言った。

そして小日向やクロエたちは隠れてそれを見守る。

「ねぇ、クロエちゃん私は一体何すればいいの?」嫌な予感を感じたのか月姫が問う。

「搾飛蛭はね頭部に吸盤状の口を持ち、哺乳類の乳を搾り食糧にしているヒルなんだ、吸盤状の口には母乳が出やすくなる成分が多量に含まれてて、妊娠してなくてもおっぱいが出るんだよ。月姫さんはとにかくおっぱい座れても体中にたかられても我慢すること死ぬ事は無いから大丈夫だから」クロエが笑った。

「マスター、全然大丈夫な気がしないよぉ」ぼやく月姫

「ガッツだ月姫!搾飛蛭は俺が上手に料理をして、食わせてやるから!」小日向が応援する。

「それじゃ月姫さん、上着は脱いでおっぱい出して、そうするとあいつら寄ってくるから!」クロエが指示を出す。

しばらくすると、パタパタとした羽音が聞こえてくる。蝙蝠と虫の中間のような外見、特徴的な口元がいやらしい搾飛蛭だ。月姫はフィンランディアの純白な肌をジャングルの中で晒していた。みずみずしい乳房が揺れる。

そして、彼女のそのピンク色の先端目掛けて搾飛蛭は飛んでくる!「きゃあああっ!」思わず悲鳴をあげる月姫!乳首に吸い付くように取り付いたかと思うとチュウチュウと音を立てて吸い上げ始めた! その瞬間、月姫の身体がビクンッと震えた!何らかの体液を注入されたのだ。

「いやぁあっ!痛いっ!私おっぱい出ないよー。やめてぇええっ!」

小日向は心配そうな表情を浮かべながらも、スマホで撮影をしていた!

「くっ!こんな事になるなんて!しかし、これはなかなか学術的に価値がある。、許せ月姫、やっぱり俺は最低野郎だっ!でもこれは必要な犠牲なんだ!仕方ないんだぁっ!!」

小日向は罪悪感に苛まれつつも自分の行為を正当化しようとしていた。

搾飛蛭達は彼女の乳首だけではなく、スカートの中にも潜り込み彼女の唇にも潜り込んできた。体液全般が好みのようだ。唇、口内、喉、舌にまで侵入してくる。彼女は涙を流しながら耐えていた。

「くるひぃ、あっ❤️ちゅうちゅうしないで、あんっ、だめぇ」

一方、少し離れた場所では朝日屋の面々がその様子を見守っていた。

「うわぁ月姫さん、搾飛蛭が膣やお尻にも入っているよ、可哀想だね」とルシア。

一匹が下腹部に飛びつき膣内を這い回る。他の個体たちも全身を愛撫するように舐める。月姫は嫌悪感に顔を歪めた。だが、次第に身体の奥底から熱い疼きが込み上げてきた。媚薬の効果が出てきたようだ。身体が火照り始め呼吸が荒くなる。特に下半身に熱が集中していくのが分かる。遂に耐えきれなくなったのか、自ら腰を動かし始めた。

「ああっ!そこぉおっ!ちくびぃいいいっ!そこは入っちゃダメぇイクゥウウッ!!」ビクビクンッと痙攣する月姫。搾飛蛭の動きに合わせて腰を振り始める。

「ああ、もう、やだぁ、イ、イク、イっちゃう❤️」

月姫は完全に出来上がっており、目はトロンとして焦点があっておらず、口元からはだらしなく涎を垂らしていた。息も荒くハァハァいっている。どうやら軽くイッてしまったらしい。

「うむ、すまない事をしたなぁ、しかしコレはコレでエロいな」小日向は申し訳なさそうに答えた。

「でも搾飛蛭がいっぱいとれそうだよ」クロエが楽しげに答える。

やがて、月姫がぐったりしてきた頃、「霞網を下すよ!それ!」クロエが合図を送った。

蜘蛛の巣に囚われた蝶のように搾飛蛭は身動きが取れなくなった。それを見ていたクロエが叫んだ!

「搾飛蛭!とったどぉおおおおお!」クロエが言った。

網の中には17匹もの搾飛蛭が入っていた。

それをぎゅっと絞ると月姫から搾乳したおっぱいが溢れ出す。

「小日向マスター!まだ搾乳でるはずだから、月姫さんの乳搾りよろしくね」クロエがバケツを渡す。

そこにはみずみずしい月姫の乳房から生み出されたミルクがたっぷりと入っていた。

「月姫すまん、これも仲間のためだ」小日向は彼女の乳首を摘み、勢いよく引っ張った。するとピュッピューっと白い液体が飛び出した。それはとても甘く濃厚だった。小日向はそれを集めていく。時より味見にしゃぶってみる

口の中で転がして味わうたびに幸せな気分になるような味だ。

「ああ、マスター、そんなのダメェ❤️」

月姫も乳房を吸われ興奮してきて股間をまさぐり始めていた。

パンティ脱ぎ捨てると小さく可愛らしい割れ目が現れる。そこを指先で弄びながら小日向を見つめた❤️表情には快楽の色が濃い「マスター❤️切ないよぉ」月姫の赤い瞳が見つめる。小日向は我慢できなくなりズボンを脱ぐとペニスを取り出した。それを見た月姫は四つん這いになり、彼のモノを咥えた。そして、ゆっくりとピストン運動を始めた。最初はぎこちなかった動きだったが徐々に慣れてきてリズムカルになっていく。じゅぽっずちゅっぐちょっ 淫らな音が響き渡る。「マスターのおちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんちんっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッいぐぅ、ほぉーー❤️」

そして、ついに限界に達したのか射精されると同時に彼女も絶頂を迎えたようだ。

ぐったりと倒れ込んでしまった月姫を休ませ。小日向は料理にかかる。

「搾飛蛭を料理?生でもいいんじゃないの?」クロエはいう。「いいから、素材っていうのは料理して初めて完璧になるんだよ。いいから食ってみな!」小日向は調理に取り掛かった。

「まずは搾飛蛭の羽をむしって、手足を落とす!毒のある口元から1センチ先を目処に切る。そして腹びれに沿って包丁を入れて、内臓をかき出す。その時に肝を潰さないように注意だ!苦味が移って肉の味が落ちる。

 

軽く熱湯をかけて皮を剥ぐ!そして三等分に切り串を打ったら炭火で焼く!

「うわー、すごい香ばしい匂いがしてきた。いつもの搾飛蛭より美味しそう❤️」クロエは大喜びだ。

「うむ、なかなか油が載っててうまそうだ。火が通ってきたら、みりんじょうゆにつけて、付焼きを繰り返す❤️」

うなぎの蒲焼のような美味しそうな匂いが漂ってくる。

「搾飛蛭を焼いてる間にカフェオレも作るかな。月姫のおっぱいカフェオレだ。甘くて濃厚な月姫の乳にコーヒーがよく合うぞ❤️」と小日向が言うと、それを聞いた朝日屋の面々がゴクリと喉を鳴らした。

最初は、モンスターなど食べたくないと思ったが今では早く食べたくてしょうがないと思っている。

しばらくして出来上がった料理をみんなで食べることにした。

まず、月姫から搾ったばかりの新鮮な乳入りカフェオレで乾杯する。その後、搾飛蛭の串焼きを食べる。甘辛いタレがかかっていて絶品だった。「小日向マスター、これおいしいよ。料理ってまるで魔法みたいだね。」クロエがうれしそうに蒲焼きを食べている。「ああ、カフェオレが甘くておいしい。でもこれが自分のおっぱいだと思うと、複雑な気分だよ」月姫が泣きながら笑ってカフェオレを飲んでいる。「思ったよりおいしい美味しいわ」ルシアもなんだかんだで気に入ったようだ。こうして一行は英気を養い、玲奈救出の旅を急ぐのだった。

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