※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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月姫  エッダの魔法騎士 ポンコツ ドジっ子
通常
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居酒屋
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ヌード
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川内 玲奈 霞ヶ関エリート 大阪出身
通常
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居酒屋
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ルシア フェルシア  ロリホビット 伝説の魔導師 
通常
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ヴィヴィ アンタイオス ラーマ帝国十ニ神将 月姫の親友
通常
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ジャングルクルーズ 後編❤️ヴェロラキプトルの玲奈 種付け地獄❤️温泉乱行ハッピーパーティ❤️

 

イラスト 温泉で小日向を誘惑するクロエ。

 

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「キッグルキュキュキュ」「グルーーーグルーーーーギャギャ」

ジャングルの鳥が鳴くようなけたたましい声と、獣の生臭い匂いに川内 玲奈 は目を覚ました。

ジャングルの中の鍾乳洞、巣のような草の上に彼女は横たえられていた。

三白眼に黒髪ポニーテール、Bカップで少年のような体つき。下町の姉ちゃんに見えるが、超級エリートだ。表向きは経済産業省の官僚だが、破壊活動防止法・団体規制法などに基づき設置された法務省の外局、公安調査庁のエージェントだ。

「私はヴェロラキプトルに攫われて、、」次第に式が戻ってくるにつれて、状況が見えてくる。

彼女を取り囲むヴェロラキプトルの股間のものが硬く勃起しているのが見えた。そして彼女の着ていた服は、引き裂かれて乳房も割れ目もむき出しになっていた。

 

「こいつら私を孕み袋にするつもりだ。」さすがに冷静な彼女も嫌悪感で叫び出しそうになる。

しかし、むやみに大声を出したり、暴れたりすれば、凶暴な恐竜に食い殺されることは間違いない。

公安で学んだ経験では、レイプされる時は、従順に男の行動に体を任せること、そしてチャンスを待つことだ。

(トカゲの化け物、好きにするがいいわ)彼女は固く目をつぶり、モンスターたちの陵辱の嵐が吹き去るのを待つ。しかし、彼らヴェロラキプトルも狡猾だった。

心地良い交尾を楽しむためには、女を興奮させ、割れ目をとろけさせた方が気持ち良いことを知っているのだ。ヴェロラキプトル達は長い舌を伸ばす。その尖った先端が彼女の唇や愛らしい乳首や膣穴、アナルに侵入してくる。「うぐっ!」口の中に入ってくる、生臭い味に吐き気がこみ上げてくる。だが、吐き出すわけにはいかない。我慢するしかない。そして、膣穴に挿入された舌は子宮の入り口まで届きそうなほど深く入り込む。

「んんっ……くふぅ……」彼女の口から喘ぎ声が漏れる。

ヴェロラキプトルは彼女の性感帯を見つけると、そこばかりを責め始める。

モンスターの体液は強い催淫性を持つ。クールな彼女が、普段出さないような声を出した。

「あっ、あぁん、ああぁあん」理性が完全に挑発している

彼女の腰が激しく動く。その動きに合わせて、ヴェロラキプトルも激しく舌を出し入れする。

ヴェロラキプトルは玲奈がまさに絶頂を迎えようとしているのを感じ取っているのか、他の個体も激しく、彼女の体を舐めました

「んんっ、ああぁあん、いぃいっ! イイッ! イクッ!」

彼女は体を痙攣させて達した。

「はぁはぁはぁ……」彼女は荒い息をしながら目を閉じる。

ヴェロラキプトルを相手に絶頂させられた悔しさで涙が溢れてくる。

そしてヴェロラキプトル達は彼女が発情しているのを完全に察知していた。

圧倒的な力を持つ雄の前に、発情したメスが受ける。運命は古今変わる事は無い。オスの一物を受け入れて、腰を振るのだ。射精されて服従するのだ。それは人間と恐竜であってもなんだか変わる事はなかった。「シャギャーーーーーーーー」玲奈の細い体を四つん這いにさせてヴェロラキプトルがのしかかる。彼女の水密桃のように閉じた割れ目の中に生切り立ったものが容赦なく挿入される!

「ひゃうっ!!」あまりの大きさに、裂けてしまうのではないかと思うほどの激痛に襲われる。「うううっ……いたいっ……いたいいたいいたいっ!」

「ギィイイイイーーー」「ギャアアアアアーーー」ヴェロラキプトルたちは鳴き声をあげながら、腰を振り続ける。

「あうっ、あうっ、あうっ、ああっ!」歯を食い縛って耐えようとするが、その度に奥の方まで突き刺されるような衝撃を受ける。「あああっ、だめぇえっ!」

何度も抜き差しを繰り返しているうちに、次第に彼女の膣内は潤ってきて、ヴェロラキプトルの動きに合わせて水音が響き始めた。

「あああっ、あああんっ、ううんっ、ううぅっ、くぅうんっっ♡」徐々に快感が生まれ始めて、苦痛の声から甘い吐息へと変わっていった。

同時に、彼女の中で何かが目覚め始めていた。今まで感じたことのない感覚だった。体が熱くなり、頭がボーッとしてくるような感覚に襲われた。

 

(なにこれ……?)全身が痺れたようになって力が入らない……♡意識が遠くなっていくようだわ……♡♡(これがモンスターとのセックスなのかしら?こんな化け物に感じさせられるなんて……)そう思った瞬間、突然、腹の奥底の方から熱いものが込み上げてきたのを感じた。次の瞬間にはもう遅かった。

ブシャーーーッ!!ジョロロッ……ショワワーー!!!勢いよく潮を吹き出してしまったのだ。しかも失禁までしてしまう始末である。恥ずかしさのあまり顔が真っ赤になるのが分かった。それと同時にヴェロラキプトルも彼女の膣の中に容赦なく射精した。失禁しながら射精されると言う強烈な体験。ドクンドクンという脈動を感じながら、彼女の細い足が垂直に伸びて、つま先がピクピクと痙攣した。種付けされて絶頂したのだ。

「シャギャーーーーーーーー!」勝ち誇ったようにヴェロラキプトルが叫ぶ!

そして群れの強いオスの順に玲奈との生殖行為が与えられる。

イったばかりの敏感な体に容赦なく、次のペニスが打ち込まれる!

「ひぃいいいんんんん♡いやぁあああ!!!」あまりの衝撃に耐えられず悲鳴を上げてしまった。だがそんなことはお構いなしとばかりにピストン運動が始まる。何度も何度も突き上げられ、そのたびに強制的にイカされてしまう。

彼女の細い体が、恐竜たちの強い力で浮き上がった。小ぶりな乳房が揺れた。

それでもなお続けられる激しい抽挿によって、子宮口をこじ開けられてしまうのではないかと恐怖するほどの勢いだった。

そして再びその時が来た。どぴゅるるるっと大量の精液を流し込まれていく感覚に身悶えするしかなかった。

(また出されてる……中に出されちゃった……)それからも休む暇もなく犯され続けた。何度出されたか分からないくらいだ。途中から口にも尻の穴にも、恐竜たちはペニスを打ち込んできた。

「んぶっ!?おごぉっ!?」喉の奥にまで突っ込まれると苦しくて吐きそうになるが、それすらも快楽に変えてしまっていた。口内粘膜を擦られることで生じるくすぐったさがたまらないのだ。まるで脳髄に直接響くかのような快感に酔いしれていた。喉奥まで突かれているというのに苦しさよりも気持ちよさの方が勝っていたのである。

 

やがて絶頂を迎えたのか全身を大きく震わせて射精したかと思うとすぐに引き抜いて顔に浴びせかけるのだった。顔中べっとりとついた白濁液の匂いに当てられてしまい自分から舌を伸ばして舐め取るようになっていた。

「きゃははっ!この子達ったらすっかり私に夢中になっちゃってるよ~」

彼女の瞳に狂気が宿った。犯されながら笑い恐竜たちの挿入に酔いしれた。

催淫性の体液が一時的に彼女の精神を破壊していたのだろう

ヴェロラプトルは玲奈を突き上げる。玲奈はヴェロラキプトルの望むままに自ら股を開き尻を突き出すようにして媚びていた。その姿は完全に屈服しきっているようだった。ヴェロラプトルのモノが玲奈のズブブッと音を立てて入っていく。

巨大な肉棒に玲奈の体はビクンッと跳ね上がる。

そして彼女は、大きな声を上げて絶頂した。

「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーいぐぅくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?」

玲奈の絶叫と共に結合部から愛液が大量に噴き出した。

彼女は白目を剥きかけ、舌を突き出していた。顔は紅潮しており、息も絶え絶えになっている。

しかし、まだ終わりではないと言わんばかりに、今度は別の個体が現れた。その巨体に見合った極太サイズを誇る逸物を目の前に突きつけられる。思わずゴクリと唾を飲み込んだ。早く入れて欲しくて堪らないといった様子で腰をくねらせる様は、まさに淫乱そのものと言った有様だった。

 

「この山を降りればヴェロラキプトルの営巣地だよ❤️」

クロエは眼下の営巣地そを指差した。

「クロエのおかげで何とか日暮れまでには玲奈を救出できるな!トカゲ野郎め斬って斬って斬りまくってやる?それとルシア!特大のブリザード魔法かましてやれ!あいつらは爬虫類だ寒さに弱い。」

小日向は愛用の日本刀を撫していった。

「突然の接近戦で遅れを取ったけど今回は範囲魔法で圧倒して見せるわ❤️冷え冷えのアイスブリザードの魔法!ぶちかましてやるわよ。氷の女帝ヒルデガルトよその無慈悲なる御手にまつろわぬ者たちを抱きたまえ」

と魔法使いのルシアは中空に舞い上がり呪文の詠唱を始めている。かなり強力な呪文のようだ。

月姫も闘志満々だ。真紅の瞳と月の光りを宿した白銀の髪が印象的な少女。古き血の戦闘種族、フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士だ。あどけない顔で小柄だがEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美のエロプロポーションを誇る。

「魔法で弱った後は、私が斬り込むよ❤️我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」光り輝く燐光が彼女を包んだ。そして白い鎧の魔法騎士に変身する。ヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートだ!そして彼女はさらに自らの魂の根源に眠るフィンランドヴィーキングの血に働きかける。「目覚めよ私のベルセルク!」

心優しいポンコツ。娘の瞳が凶悪な相を帯びる凶暴と聖の融合した月姫のベルセルクモードだ。

「きゃっははは!ルシアのロリババア、さっさと魔法ぶちかませよ。後は血祭りだ!血祭り!トカゲどもを根絶やしにしてやろうぜ!」

「すごいね❤️小日向マスターの仲間たち、私も手伝っちゃおうかな❤️」クロエも愛用の槍を構える。

むっちりとした乳房がゆさりと揺れる❤️」

「アイスブリザード!」ルシアが叫んだ!

すると、上空からヴェロラキプトル目掛けて無数の氷柱が降り注ぐ! それはまるで雹のようだった。

そして大荒れの吹雪となってヴェロラキプトルたちを包み込む!

「ギャアオオオオン!!」断末魔の叫び声をあげて次々と倒れていくヴェロラキプトルたち! そこに小日向たちが切り込んでいく! まず最初に飛び出したのは魔法騎士でベルセルク化した月姫だ!

「死ねよトカゲども!」ミストルティンを月姫が振るうたびに「ぎゃっ!?」という短い悲鳴と共にヴェロラキプトルの首が宙に舞う! ヴェロラキプトルの弱点である首を切断しているのだ。首のない死体がゴロゴロと転がる。

「玲奈はおそらく洞窟の中にいるよ。」クロエが叫ぶ!

「玲奈の救出は任せろ!いくぞお前ら!突撃だぁ!」

小日向たちはヴェロラキプトルの群れの中に突っ込んでいった!

「シャギャアーー!!!」怒り狂ったヴェロラキプトルが一斉に襲いかかる!

「遅いんだよ特大トカゲがぁ!!オラァ!!!」小日向の一太刀によりヴェロラキプトルの身体が真っ二つに両断される!

次々にヴェロラキプトルを切り伏せながら小日向は玲奈にたどり着く。玲奈は無残に全裸にされて、彼女の細い体の上でヴェロラキプトルがリズミカルに腰を振っていた。

「玲奈ーーーーー!」叫ぶ小日向。

「小日向先生、ごめんなさい、私こいつらに犯されちゃった」大粒の涙を流す玲奈。

それを見た瞬間、頭に血が昇るに小日向!

「てめえら、俺の女に何してくれてるんだ!?ぶっ殺す!!!」

鬼の形相で怒声を上げながら、彼は刀を振りかざした。

彼の目には殺意しか浮かんでいない。

「玲奈から離れやがれええええええええ!!!!」

絶叫しながらヴェロラキプトルに斬りかかる。

凄まじい剣速で繰り出される斬撃によって、瞬く間にヴェロラキプトルの身体はバラバラになり、肉片と化した。

「うわぁすごいね、50匹近くいたヴェロラキプトルがほとんど全滅じゃん。」

クロエは感心したように眺めながら洞窟の奥へ入っていく。

「どこに行くんだクロエ。」小日向が声をかける。

すると、いつも飄々としている彼女が険しい顔してつぶやいた。

「ちょっとね、うちの連中がいるかな?ってね

「どういうことだ?」

 

「うーん、つまりさ、私たちの集落も襲撃を受けてさ、何人か女たちがさらわれたんだ。だから戦士である私があいつらを追いかけてたのさぁ。」

こうしてクロエと小日向達は洞窟の奥に入っていた。

積み重なる人間や魔物の骨、食い荒らされたサキュバスの死体もあった。

「どうやらこの先にいるみたいだね。どうする?多分、ヤバイ光景を見ることになると思うよん♪」と彼女は言う。

しかし、ここで引き返すわけにはいかないのだ。

意を決して、彼らは先へ進んだ。

そこは地下とは思えないほど広大な空間だった。天井が高く、幅もかなり広いため、かなりの人数が収容できそうだ。壁には大きな穴が開いており、そこから時折、地上の光が差し込んでくる。そんな場所に数十体のヴェロキラプトルの幼体がいた。

そして、全裸の女たちが10人ほど、エルフや魔族やサキュバスの女たちだ。正気を失いヴェロラキプトルに乳を含ませているもの、妊娠をして腹を膨らませているものから、まさに今、破水してヴェロラキプトルを産むものまでいた。

玲奈も助けるのが、一歩遅ければ、この地獄のような産屋に連れていかれたことだろう。

「これはひどいな……」と思わず呟く小日向。

そんな彼女たちの周りには、ヴェロラキプトルの子供たちがいる。

ヴェロラキプトルの子供は、体長1mほどで成獣に近い姿形をしていた。

「ああ、小日向マスターは女たちを連れて外に出てよ。この娘らにルシアさんに回復魔法をかけてもらえたら嬉しい。それと妊娠しちゃってる子は堕胎させて、」クロエはそういうと幼獣を1匹1匹丹念に殺していった。

 

ジャングルパーティ

十数人の女性を救い出し、ヴェロラキプトルを壊滅させたものの、小日向たちははらぺこだった。女性たちも衰弱しているので、栄養のあるものを食べなくてはならない。

「うむ、みんな腹を減らしているな。また食べられる魔物でも捕まえるか?」

小日向がつぶやくとクロエが言った。

「小日向マスター、食材ならここに食べ切れないほどあるじゃない!ヴェロラキプトルが❤️」憎き相手だが改めて見れば、肉付きも良く食欲をそそった。

小日向の料理人に魂が火がついた。

クロエと月姫がヴェロラキプトルを3枚におろしてもってくる。

肉食獣の肉なので少し臭みがある。小日向は焼肉にすると決めた。みりんと醤油と焦がした。ニンニクとごま油に豆板醤でタレを作る。

「よし、焼けたぞ!お前たち食え!」そう言って焼きあがった肉を配っていく。

みな空腹だったので、夢中になって食べていた。特に女性陣には好評のようだ。

やがて食事が終わるとクロエが近くに天然の温泉があると言い出した」

「それじゃあ行こうかじゃあ出発!」

元気よく走り出す月姫の後を追って小日向たちも出発した。

玲奈も少し食事をして元気が出たようだ。女たちはヴェロラキプトルに穢された体を清めたいと思っていた。大きな岩に囲まれた温泉に彼女たちは歓声を上げて飛び込んだ。

「ふはぁ〜気持ちいい〜」

裸になったサキュバスたちを見て、月姫が言う。

「ねえ玲奈ちゃんも一緒に入ろうよ!」そう言いながら玲奈の手を掴んで引っ張る。

玲奈は少し恥ずかしそうにしていたが、結局一緒に入ることにした。

 

小日向は女たちのためにヴェロラキプトル料理の腕を振るう。ヴェロバーグ、ヴェロカツ、ヴェロシチュー❤️さらにルシアが森から果物をとってきた。まさにジャングルのビュッフェパーティだ。

「美味しい!」「最高だな!」「ありがとう、小日向マスター」口々にお礼を言われる。「いやいや、礼なんていいって!」照れながらも嬉しそうである。

「みんな女だったら、助けてもらったお礼は一つだよね❤️」クロエが上機嫌で裸になる。他の女たちも、彼女に促されて裸になった。

「小日向先生、お願いです。私に上書きセックスしてください❤️」玲奈が彼を見つめた。レイプされた女を癒す最良の方法は、優しい心を込めたセックスだ。

「玲奈❤️」小日向は彼女を優しく抱きしめてキスをした。女たちは羨ましそうにそれを見る。

「ああん、小日向先生、好き❤️」玲奈が甘えた声で囁く。彼女の身体を抱き上げると、湯の縁に座らせた。脚を開かせると、そこには濡れそぼった割れ目があった。すでに準備万端である。小日向はそこに顔を近づけた。甘い雌の香りがする。彼は舌で丁寧に愛撫を始めた。舌先を使ってクリトリスを刺激する。すると玲奈はビクビクっと痙攣しながら軽く達してしまった。それでも容赦なく責め立てる小日向。

「ああっ、やぁんっ、だめぇっ、もう許してくださいっ、イッてる、今すごく敏感なんですぅっ、あっ、またイクッ、イックウウーーーーーー!!」彼は執拗に玲奈を責め続けた。そして蕩けきったところにいきり勃つものをズブリと挿入した。「玲奈❤️お前の膣穴に私の形を覚えさせてやるからな!」そして巧みに腰を振った。体中が溶けてなくなるような快楽の渦に彼女は飲まれた。

「ああぁ〜〜ん、凄いぃ、もっとシてぇえ〜〜〜!!ああん、イクゥウウッ!」玲奈は彼の背中に爪を立てて絶頂に達した。同時に膣内が激しく収縮し、彼のものも締め上げられる。あまりの快感に、彼も限界を迎えようとしていた。「うう、出るぞ!受け止めてくれ!」どぴゅるるるるる!!!大量の精液が放出された。それと同時に彼女も果てた。そのままぐったりともたれかかってくる彼女を抱きしめながら、しばらく余韻に浸っていた。

「次は私を犯して❤️」

すると次はクロエが誘うようにお尻を向けてきた。

「あーずるいよクロエちゃん、マスターは月姫の❤️」

月姫は自分からひざまずいて、小日向のものにしゃぶりつく。

「がっつかなくても、2人いっぺんに相手してやるよ❤️」

「やったぁ❤️マスター大好き❤️」月姫が嬉しそうに言う。

月姫の小さな体を抱え上げて、小日向は激しく突き上げた。

「きゃうん、これしゅごいよぉおお!子宮まで届いてるぅううっ!お腹の中かき回されてるみたいいっ!すごいぃっ!こんなの初めてぇえっ!イグゥウウーーッ!イキすぎて死んじゃううぅうううーー!!」月姫が絶叫しながら絶頂に達する。しかし小日向は止まらない。

「ほら次はクロエだ❤️」

今度はクロエを捕まえて仰向けに寝かせてから、正常位で交わることにした。クロエの足を大きく広げて持ち上げる。いわゆる種付けプレスというやつだ。体重をかけて貫くようにしてピストン運動を開始する。

メロンほども、大きさのある巨乳を鷲掴みにして、ガンガンと突きあげた。

「あん、あんっ、すごぉおおい!こんな奥まで入ってるぅ!気持ちいいよぉおお!おかしくなるぅううーっ!またくるっ!おっきいの来るうううっ!」小日向はさらにスピードを上げた。

 

「出すぞ!孕め!」ドピュッドピュールルルルーーーーーー!!凄まじい量の精子を流し込まれたクロエは白目をむいて失神していた。小日向はそのまま抜かずに第二ラウンドを開始した。

今回助けた10人の女たちだ。ルシアの魔法で彼女たちの体も回復している。

サキュバスが4人にエルフが2人、ドワーフが1人、ホビットが1人、魔族が二人だ。

(これは女体のバイキング、あらゆる種族のおまんこ展覧会だな)小日向は女たちの胸に飛び込んだ。

形も大きさも違うおっぱい。巨乳、貧乳、釣鐘型、ロケット型。お椀方。

臭いも色も違うおまんこ。ジャングル、無毛、土手マン、スジマン❤️

「みんな俺のものになれ!」そう言うと全員一斉に身体を開いたのだ。

百花繚乱❤️その淫靡さに思わず見惚れてしまうほどだった。

そして、ちんぽでピストンしながらクンニと手マンで複数人を一気に相手にする。

ルシアが小日向達のセックスに興奮しながら、定期的にちんぽヒールの呪文をかけてくれた。

「よし、みんな並んで尻を向けろ」その言葉に従って、全員が四つん這いになり尻を向けた。どの穴にも平等に注ぐべくずぶりと音を立てて挿入する。最初は抵抗があったがすぐに馴染んでいった。続いて前の穴へ。こちらはすんなり受け入れてくれたようだ。交互に使いつつ中出ししていく。最後は全員に顔射して終了となった。

それから何度も交わり続け、夜が明けるまで宴が続いたのであった。

 

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