異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
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川内 玲奈 霞ヶ関エリート 大阪出身
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ルシア フェルシア ロリホビット 伝説の魔導師
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ヴィヴィ アンタイオス ラーマ帝国十ニ神将 月姫の親友
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ラーマ歴869年をラーマの歴史家 グレゴリウスはラーマがより高次元の理想国家としての脱皮を果たした年として言葉を極めて賞賛している。そしてその立役者は1人の少女の手によってなされたのである。
「我がラーマ帝国は今存亡の危機に陥れたブルータス将軍は我らが誅した。わが国を戦争と反乱の無限の連鎖に追い込んできた奴隷制度を我々はここに捨て去ることを決意する。我らはブルータス将軍のクーデターのように、自らの私欲を満たすために立ち上がったのではない!我らが求むはただ一つ!自由なるラーマ!差別なきラーマ!民主主義国家としてラーマが反映していくことだ。奴隷制度を捨てる事は、富を捨てることではない。今まで以上の平和と富を約束するものだ。奴隷を賃金労働者へと転換するのだ!アルキメデスはアカデミアにおいて、その実践をし、生産効率が奴隷の時よりも上がることを立証した。これは雇用主である貴族、商人、市民にとっても損な判断では無いはずだ。そして今わが国の軍費の70%は奴隷の反乱の制圧に費やされている。この無益で愚かな死と破壊と浪費もこの改革を受け入れればなくなると約束しよう。元老院の賢人たちよ!市民達よ!奴隷階級から解放される人々よ!今日からこの国は帝国からラーマ民主共和国となる!ラーマの栄光に続く新たな道に共に手をとって、歩み出そうではないか!」
アーレスブルク宮殿のバルコニーでバルゴの十二神将ヴィヴィ アンタイオスは詰めかけた聴衆を前に新たなラーマの建国を宣言した。名門アンタイオス家の令嬢で祖母ヴィシュマはラーマ中興の祖、ユリウスカエサルシーザー神聖皇帝の姉にあたる。ヴィヴィは一見するとオートマタのような無機質な美しさを感じさせる少女だ。
金色の長髪を彼女のパーソナルカラーの赤と緑のリボンでおさげにまとめている。
瞳は赤と緑のヘテロクロミア、手足はすらっと長い。
愛用の武器は父から受け継いだ双剣アガートラーム だが格闘技も十二神将でトップクラスの力を持つ。
ヴィヴィは頭の良い少女だ、年若い娘でありながら、政略家のコーネリアスの政治と組織論をしっかりと把握している。それでいて、滲み出る彼女の誠実さと優しさが、人々を惹きつけるカリスマになっているのだ。
また彼女は勝利と同時に自らが帝位につく可能性については断固否定した。生涯、一人の十二神将として生きると宣言したのだ。絶対君主のいない完全な民主制は人々の戸惑いを招いたが。ヴィヴィの権力に執着しない潔さが市民たちの心に民主主義の真髄を伝える。何よりも見本となった。
もちろんすぐに民主的な国家ができるわけではない。ヴィヴィは1年間と言う期限付きで、新しいラーマの絶対統率者となった
彼女が短くも多忙な一年でやったことはラーマ史上例のない大改革だった。奴隷制の廃止、貴族の自領を十分の一に減らし現金で国が買取り奴隷階級に借与し内乱を収め、そして外にあっては周辺諸国と電撃的な講和条約を結ぶことだった。そしてそれを成し遂げて彼女は今、ラーマ中枢を離れ領国のペンポイで心安らかな日々を送っている。
温暖な気候で温泉にも恵まれ、有名なセクシーコロッセオもある娯楽と観光の街だ。
そして朝日屋もちょくちょくと店を出す街の1つになっている。
「ヴィヴィ❤️練乳いちごのかき氷おまちどおさま。」
月姫がうれしそうにかき氷を持ってきた。
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的な美少女で揺れる形の良い胸は客たちがちらちらと盗み見をするエロさだ。外見はパーフェクトな月姫だが店員としてはポンコツだ。
彼女はラーマで女神のように崇められるヴィヴィに対しても以前と変わることなく親しい友人と接してくれるのだ。
「月姫、もう昼も終わったからそこでヴィヴィの話し相手してていいぞ❤️」
小日向は月姫の分のかき氷も作って彼女に手渡す。
味は練乳あずき、ソフトクリームのせだ。
小日向はヴィヴィが月姫に会いにきたのに気づいている。
「わーい練乳あずき好き❤️」うれしそうにヴィヴィの隣に座る月姫。
「マスター、、少し月姫に甘すぎませんか、、」不満げにつぶやく玲奈。
川内 玲奈 24歳、定食屋の姉ちゃんは世をしのぶ仮の姿、経済産業省のエリートにして公安調査庁のエージェントだ。三白眼の瞳に貧乳スレンダーボディ、しかし鉱山街のジョーバンのドワーフたちには絶大な人気を誇る。
「玲奈はこっちの部屋で俺とまかない食おうよ。玲奈の好きなもん何でも作ってやるよ」
小日向がダンディーに笑う。
「小日向センセイ❤️ 別に私も甘やかしてくれなんて、、そんな意味じゃないんですからね」
ファザコンの気がある彼女は思わずキュンキュンしてしまう。
「くぅぅ、やっぱり朝日屋のかき氷は美味しいわ」
ヴィヴィが1口、口に運ぶたびにヘテロクロミア瞳を細めて微笑んだ。
「んんっ❤️ヴィヴィ、私にちょっと練乳いちご分けてよ❤️」月姫が隣にぴったりと身を寄せて、ヴィヴィのかき氷を横取りする。ヴィヴィは無邪気な月姫に苦笑しながら、月姫の白銀の髪をなでている。
お互い撫であう様は仲良しな可愛い動物同士がわちゃわちゃするウーチューブ動画のようだ。
「月姫は黙ってればすごい美人さんなのにね❤️このきれいな白銀の髪と赤い瞳、、アイスガルドのヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートの正体があなただなんて、普段のポンコツからは想像もつかないわ」
アイスガルドにはエッダの騎士と呼ばれる騎士たちがおり、その最上位に君臨する者としてヴァルキューレの9姉妹と呼ばれる者たちがいる。庶民にとって彼女たちは民を守護する英雄であり物語の登場人物のように思っている。
ワルキューレ騎士団という言葉に月姫はビクッと震えた。
「ヴィヴィ、ワルキューレは今は休職中❤️朝日屋の月姫!だよ。」
彼女にとって、ワルキューレ騎士団は捨て去った重い過去なのだ。
しかし、ヴィヴィが不用意に口にした一言が朝日屋に来ている。1人の客の耳に入った。
「そこにいらっしゃるのはワルキューレの騎士様ですか?どうかお願いがございます!」
市場の魚問屋の老店主オディンと老妻のパルミラががヴィヴィたちのテーブルに駆け寄り土下座した。
「あなたたち!やめなさい!月姫はうちの店の従業員です。お二人ともやめてください!」
玲奈が慌てて駆けつけた。
店主のオディン チェリッシュはラーマでも1、2の争う魚問屋だ。小日向も彼と懇意にしている。彼らの店は新鮮で高級な海の幸を売りにしており、人気店でなかなか手に入りにくい幻の珍味キャビアやアイスガルドウナギなども手に入ると有名だ。しかし数年前にアイスガルドに現れた半魚人 インスマスによって漁業の拠点であるムーミン島が襲撃を受けアイスガルドウナギの漁獲に深刻な打撃を受けていると言う。
「ワルキューレ様!お願いします。どうかお力を、、」玲奈の静止を振り切ってなおも老夫婦は頭を下げる。
「オディンさん、顔を上げてよ、私はただの定食屋の店員だよ、ワルキューレを首になったただのポンコツ娘でよければ力になるよ。」月姫はポンと自分の胸をたたいた。
小日向は料理の仕込みをしていた手を止めた。
「オディンさん月姫もやる気だ。彼女は正義感が強いので言い出したから聞かないだろう。ただうちもただと言うわけにはいかない。アスガルドウナギの優先的な供給を約束してくれ」小日向がいった。
「それともうひとつ、小日向マスターは世界の美女とセックスすることをライフワークにしています。オディンさんの手でとびきりのアイスガルド美人を用意してください。」
「もちろんでございます!小日向様!玲奈様、極上のアイスガルドウナギと私たちの孫娘のユーフェミアを差出しますので、どうかお救いください。」店主は涙ながらに答えた。
「月姫、私もついていくわよ。あんた1人じゃ危なっかしいからね。」
こうしてヴィヴィも月姫達と共に半魚人、インスマス討伐の旅に出ることになった。
朝日屋は翌日、空間転移でムーミン島に到着した。
村の総面積は小豆島ほどの大きさでなかなかの規模だ。朝日屋はムーミン島の中心の町に店を出し、そこをインスマス討伐の拠点とした。またオディンの計らいで前進基地として、インスマス発生地の近くの温泉宿も用意されていた。小日向と玲奈とルシアはアイスガルドの美女とのセックス情報の収集と地域の情報分析に、月姫とヴィヴィはインスマスを求めて島内の湾岸部にある温泉宿に向かった。
「月姫、ヴィヴィ、気をつけてな。」小日向が2人に声をかける。
「はい!マスター、玲奈さん行ってきます!」月姫が元気よく答える。
「小日向マスター❤️いってきますね。」ヴィヴィも軽くウインクして答えた。
⭐️ユーフェミアとのセックス
2人が出かけるのと、ちょうど入れ違いでオディン夫婦の孫娘のユーフェミア チェリッシュが朝日屋を訪ねてきた。
アイスガルドの刺繍が入った。美しいドレスをまとった18歳の少女
アイスガルドの雪族独特の純白の髪に白い肌、アイスブルーの青い瞳
すらりとしたプロポーションの中に、男心を狂わせる豊満な乳房がそびえている。古くから美女の産地と言われる地域なのだ。
「オディンの長女、ヒルデガルドの娘、ユーフェミアです。私たち1族の家長である。おじいちゃんから小日向様のセックスのお相手をするように申しつかっています。どうか存分にお楽しみください。」
チェリッシュの家はアイスガルドの貴族であり、彼女の瞳にはノブリスオブオブリージュを果たす決意の光が宿っていた。高貴なるものは、自らの支配する地域のために喜んで身を捧げる覚悟が必要なのだ。
小日向はユーフェミアを寝室に連れていった。ジャパニーズラブホテルの技術の粋を集めた特別な部屋。最新の計測機器と記録機材、あらゆるプレイに対応できる設備が詰まった通称ヤリ部屋だ。
「本日の交配実験はアイスガルドの雪族、ユーフェミア チェリッシュ 18歳、外見は北欧系に酷似し、若干エルフの形質の混合が見られる。色素は薄く髪は白、概ね平均寿命は一般的なヒューマンと同じ」
隣部屋では玲奈が音声で記録を入れながらカメラや収音マイクの調整をしている。異世界人とのセックスを記録にとって研究に役立てるためだ。そのことをユーフェミアは知らない。
「すごい、まるで王様の寝室みたいですね。」緊張するユーフェミア。
「緊張しなくていいぞ、お前は俺に身をまかせればいい。気持ちよくさせてやる。そしてお前のじいさんとの約束は必ず果たす。」
小日向はユーフェミアの小さな肩を抱きしめ、純白の髪を撫でた。
ビクッとユーフェミアが震える。
「ところで、ユーフェミア、見ず知らずの俺とセックスしてもいいのか?」小日向は優しく語りかける。
話をすることで、緊張を解こうとしているのだ。
「ええ、。私はムーミン島を守る騎士団の騎士団長も勤めているのです。しかし、私の騎士団はインスマスを倒すことができなかった。
団員たちを犯されてやっとの思いで逃げ帰るしかできなかったのです。だから、あいつらを倒せる方がいらっしゃるなら、その方に体を捧げるのは何のためらいもございません。どのような行為にも答えます。望めば妊娠でもいたします。ですから、どうかこの島をお救いください。」彼女の澄んだ青い瞳を小日向は美しいと思った。
「あんたは素敵な娘だ。ユーフェミア、断じて雑な抱き方はしないよ。俺のことを信じてくれ。心を開きあったもの同士のセックスが1番気持ちいいからな。そろそろ雪族とのおまんこを始めていいかなぁ?」
「はいっ❤️今、私は身体の奥底から熱くなるような不思議な感覚を覚えてます。」
「ふふふ、ユーフェミア❤️ラブラブで気持ちいいセックスをしてやるよ」
そういうと小日向はユーフェミアの唇を優しく奪った。
ちゅば、、ぴちゃ、、れろ、、ユーフェミアの口内に小日向の舌が侵入してくる。ユーフェミアもそれに応えるように小日向の舌を吸い込むようにして絡めていく。
「どうだ?男とのセックスを初めてだろうけど、怖くないか?」
小日向はユーフェミアの耳元に口を近づけて囁く。彼の息がかかって、ユーフェミアはぞくりとする。
「あ、、だ、、大丈夫です、、続けてください。」
小日向は右手で彼女の乳房に触れながら左手は太腿の内側を撫で回す。優しいタッチに思わず甘い声が漏れてしまう。
「あ、、、ん、、、小日向さん、、、、そ、、こ、、ん゛、っめ」
小日向の舌は首筋を這い回り、彼女の耳に到達する。舌先を尖らせて穴の周りを刺激する。
同時に両手の指先は乳首を摘み上げている。
ブラジャーの下の彼女のピンク色の乳首が硬く勃起している。
そして小日向の手はスカートの中に入り込みパンティ越しに彼女の敏感な部分をまさぐる。
そこはすでに湿っており、小日向の太い中指がその割れ目を上下する。彼女は無意識のうちに腰を動かしていた。
小日向は手早くブラを外すと、露になった両胸を揉みしだいた。
乳輪をなぞるように舐めた後、口に含んで吸ったり甘噛みしたりする。
その度にユーフェミアの口から喘ぎ声がこぼれる。
「ああぁぁ、、ダメぇ、、あっ、、あん、、き、、もちぃ、、」
「どうだい?これが男のテクニックだよ。」
「は、、い、すごく、、素敵、、です、、」
「お前もとっても素敵だぜ!ユーフェミア。お前に興奮して俺のももうこんなになってるんだ」
小日向はズボンとパンツを脱いで、ユーフェミアの顔の前に性器を突き出す。
「あぁ、、すごい大きい、、それに臭いも、、」
「ユーフェミア、俺のおちん○んしゃぶってくれるか?お前を女にするちんぽの熱や大きさ、匂いや味を最初にしっかり覚えておくんだ。」
「は、、はい、、やり方はよくわからないけどがんばります。」
「まずは全体をペロッてしてから、パクってくわえてみろ、」
「は、はい、、」
ペロッ レロォ チュパ ジュポ チュウ 小日向の指示に従い、恐る恐る舌を動かす。
最初はたどたどしかった動きも次第に大胆になり、舌先で裏筋を刺激したり、亀頭を頬張るようにしたりして、その度に唾液が溢れ出し、卑猥な音が響く。
小日向は両手で彼女の純白の髪を掴み前後に動かす。
(こいつの顔ってめっちゃ高貴で美形なんだよな、、なんだかやばい気分になってくるぜ)
喉奥まで突き刺さるような激しいストロークを繰り返すとユーフェミアの目からは涙が溢れる。
しかし彼女は懸命にそれに耐えていた。
「んん、小日向さん、、気持ちいいですか、、んんっ上手にできていますか?」
見上げる、彼女の顔にゾクリとする色気を感じて射精感が高まり、小日向はユーフェミアの頭を押さえつけてその口内に大量の白濁液を流し込んだ。
「そんな顔、反則だぜ、ユーフェミアちゃん❤️うぉ、、、射精る!」びゅーーーーびゅーーーーー
「んんん、、すごい量と匂いで私の頭の中が小日向さんの精液まみれになっちゃってるみたいです。ああ、い、ぅっ❤️」
ゴクッ ユーフェミアはそれを飲み干す。
「お前、おとなしいくせにエッチの才能があるぜ❤️」
小日向は彼女に覆い被さる水蜜桃のような彼女の股間に手を伸ばした。
ユーフェミアの下半身は既にびしょ濡れになっていた。
小日向は彼女のパンティに手をかけて脱がせる。
「やん、、恥ずかしいです。」
そこには薄い茂みがあり、その下には小さな亀裂があった。
小日向はその割れ目に中指をあてがい上下させる。
ユーフェミアの腰が浮く。
「あ゛つっあ゛、ひ、、っ」
小日向は人差し指と薬指で左右に広げて、膣内の粘膜を観察する。
ピンクの内壁がヒクついており愛液が湧き出ている。
「ユーフェミアのここ、とっても綺麗だね。ま」
「あ、、ありがとうございます。初めてなので優しくしてください」
「ユーフェミア❤️可愛いね、じっくり、気持ちよくしてあげるからね」
「は、はい、よろしくお願いします。」
小日向はユーフェミアの両脚を大きく開いて持ち上げると、彼女の女性器に顔を近づける。
「あぁ、そんなところ、、汚いです。」
小日向は躊躇なくそこに舌を這わせる。
「あぁぁ、、あぁん、、」
与三郎は舌先を尖らせて、彼女の敏感な部分を責め立てる。
与三郎は右手の中指を挿入すると、Gスポットを探し当てた。そこを集中的に刺激する。
「あっあっお゛っ、、ふっ、。だめぇ、、そこは、、き、、気持ち良すぎておかしくなっちゃいます。」小日向は指を増やしながら、舌の動きも激しくしていく。
彼の舌先がピンポイントで彼女の弱い部分を攻める。そして指先は的確に彼女の弱点を捉える。
小日向は右手の親指で陰核を刺激する。
「ああ、、だ、、めぇ、、、。いくっ❤️」
ユーフェミアは身体をビクンと跳ねさせて小さく絶頂を迎える。
なおも小日向は左手の指先でユーフェミアの乳首を摘むとコリコリと転がしながら口に含む。乳首を口に含んだまま吸い上げ、歯を立てるとユーフェミアはまたも達してしまう。軽い絶頂を繰り返されて、まるで生殺しだ。
「ひぃぎぃっ、、イッ、、。❤️、、ああ、。小日向さん」
小日向はユーフェミアの両足を抱え上げると、その中心部にいきり立った自らの分身を宛がった。
ユーフェミアの性器の入り口が物欲しそうにヒクヒクと濡れ光った。
「入れるよ、ユーフェミア❤️」
「はい、小日向さん、どうぞ」
ずぶずぶっ小日向は一気に貫いた。
「あぁ、、入ってきます。。小日向さんの熱いのが、。あぁぁ、、すごい、キツ、、い、大きいです。」
小日向の男性自身は、処女膜を破りユーフェミアの最奥まで到達した。
小日向はゆっくりと抽送を開始する。
「ユーフェミアの中、気持ちい、いっ!」小日向はピストンした。
最初は苦しそうな表情をしていたユーフェミアだったが、次第にその顔は快楽に染まっていく。
ユーフェミアの胸元に手を伸ばすとその柔らかい乳房を掴む。
「ああ、、お願い、乳首もっといじめて❤️ずんずん突いて!」
そのまま激しくピストンを繰り返す。
内気な彼女であるが、スイッチが入ると熱く乱れる女のようだ。
快楽を貪るように自分から足を絡めて積極的に迎え腰をしてくる。
ぱんっぱんぱつんっと肌同士がぶつかり合う音と結合部からの水音が響く。
小日向の腰使いが徐々に早くなり、彼女の最奥を突き上げると体が仰け反って痙攣し始めた。
「あ、、小日向さん、、私、、変、、怖いよ、、すご、、い、、キちゃう、、」
「イクんだユーフェミア❤️俺も出るっ!」びゅーーーびゅーー
小日向はユーフェミアの膣内に大量の精を放った。
同時にユーフェミアは絶叫した。
「あぁ、、いぐっ!いぐぅ❤️すごい量、それに熱くて濃いのがいっぱい出てるぅ。」
小日向がユーフェミアから引き抜くとそこから白濁液が流れ出した。
「どうだ、ユーフェミア、大人の女になった感想は!」
小日向は優しくキスをしながら尋ねた。
頭が霞がかかったようで、チカチカと星が飛んでいる。体が自分のものでは無いような浮遊感、まじイキの余波が彼女の体を覆っていた。
「これが、セックスなんですね、、」
ユーフェミアは小日向を見つめて微笑む。
それは少女の笑顔ではなく、妖艶さすら感じる笑みだった。
ユーフェミアの瞳が女の艶を滲ませる。
「うん、いい顔だ❤️ユーフェミア、」
小日向は満足げにユーフェミアに語りかけた。
それから小日向は厨房で、彼女のために料理を作った
ユーフェミアは初めて食べる朝日屋の料理に目を丸くしている。
「朝日屋のお料理はどれも複雑な味でおいしいですね。アイスガルドでは、塩味1択ですよ。」
ユーフェミアは感動しながら食べている。
「俺たちの世界も国とか民族の問題はあるけども、食物だけはどこの民族のものもうまいんだよ。誰が正しい誰が偉いじゃなくて、どれも違うけどすばらしい、それが本当の答えのはずなんだ。でも人間が人種の壁を越えるのは、セックスと飯を食う時だけかな、だから、俺がこの2つが大好きなんだ。」小日向はしみじみと笑った。
⭐️ヴィヴィと月姫
「うわぁ❤️ヴィヴィ❤️海と温泉がめっちゃ近いね❤️、海が全部温泉みたいだよぉ❤️」
月姫が露天風呂を見て大はしゃぎで駆け出した。
オディンが整えてくれた。前進基地の温泉宿だ。
タオルも巻かずに色白の裸身を晒している。幼い顔立ちに似合わぬ見事な母性の丘が二つ、キュッとしまったお尻、ふっくらと適度に脂肪を蓄えた愛らしいプロポーション。
「ほら、月姫、掛け湯するよ。」ヴィヴィは彼女の体にお湯をかけた。
「ああっ❤️沁みるぅぅっヴィヴィ、温泉❤️いいっ、、最高だね」
月姫がうれしそうに体を伸ばした。ヴィヴィも優雅な所作で温泉に浸かった。
夕暮れの海は対岸のアイスガルド半島に沈みゆく太陽で金色に輝いている。
「あはは、太陽が真っ赤なトマトみたいだね。」
月姫の純白の髪に夕陽が反射して輝いた。ヴィヴィの胸が高鳴った。
(月姫、可愛いな❤️女の子とは本来こういうものなのだろうな、、ラーマ宮廷での権謀術数、その道具の1つとして、私は自分の体も使ってきた。私はどうやら権力のバケモノのようだ。)
ヴィヴィの美しい横顔が曇った。
幼少期から剣術と学問を叩き込まれて育った彼女。女の子らしいことをした記憶がない。
ヴィヴィはよくモテたが忙しい日々で同い年の12神将のアストライア以外は打ち解けた交友関係を結ぶことも少なかった。
誰もがヴィヴィを美しいといい、優秀な逸材だという、しかし誰からも尊敬され特別扱いされると言う事は誰からも親しく愛されないと言うことに等しい。
月姫はそんなヴィヴィにとって初めてできた気のおけない友達だ。
月姫はヴィヴィを慕い、ヴィヴィも月姫を大事に思っている。
ラーマの決戦の時も月姫は彼女のもとに駆けつけてくれた。
ヴィヴィは月姫を愛している。
ただ月姫の方はヴィヴィが月姫に対して抱く愛情とは少し違う気がしていた。月姫はヴィヴィに姉のようになついているふしがある。
今までラーマ帝国のしがらみにとらわれて月姫を恋愛対象として見れていなかった自分にも気づいていた。
そして女同士の恋など月姫が受け入れてくれないのではないかという不安もある。一方の月姫もヴィヴィに恋していた。しかしラーマ救国の英雄であるヴィヴィは彼女にとってまぶしすぎた。
月姫とヴィヴィはお互いに相手の心の中に踏み込めずにいた。
月姫とヴィヴィの視線が合った。ヴィヴィの頬が染まる。
「ヴィヴィ、なんか元気なくない?大丈夫?」
「うん、、ちょっと疲れてしまってるのかな?」
「そっか、、まずは温泉入ってさっぱりしようよ」
「そうだな、、」
「じゃあさ、背中を流しっこしようよ!」
「えっ!?」
「だって、、ヴィヴィはいつも私にしてくれるじゃん!だから今度は私がヴィヴィの背中流すの!」
「ああ、、ありがとう、、」
ヴィヴィの表情に一瞬影が差したがすぐに笑顔に戻った。
月姫はヴィヴィの背中を洗う
「ヴィヴィのお肌すべすべしてるね。綺麗だよ。」
「月姫の方がずっときれいだよ。」
「ありがと、、でもヴィヴィの方がいい匂いするよ。」
「そう、、月姫、私は、、」
ヴィヴィは月姫に洗われて恥ずかしそうにしている。
「あはははははっ、ヴィヴィ、耳まで真っ赤だよぉー、、」
月姫は楽しそうな笑い声を上げた。
「月姫、もういい、、自分でやるから」
ヴィヴィが振り向くと月姫の顔が目の前にあった。
ヴィヴィは驚いて思わず後ずさった。
「ヴィヴィ❤️」月姫が真剣な顔で言った。
月姫は感の鋭い少女だ、彼女の様子からヴィヴィの心が抱えている屈託を見抜いていた。
月姫にとって珠姫はかけがえのない存在だ、ヴィヴィの真っ直ぐで不器用な心が懊悩で塗り固められてしまうその前に月姫は自分の側からリスクを犯すことを選んだ。
月姫はヴィヴィの瞳を見つめた。ヴィヴィの心臓が高鳴った。
「な、なんだ、月姫」
「あのね、、ヴィヴィ」
「う、、うん」
「あたしさ、、ヴィヴィのこと好きなんだよね、、」
「なっ!!なななっ!!あんたそれ本気で言ってるの?」
ヴィヴィは顔を真っ赤にして慌てふためいている。
自分の望んで止まなかった言葉が愛しい少女の口から紡がれる。彼女の思考は混乱した。ー
月姫はヴィヴィの両手を握った。
「ヴィヴィ、好き、、大好きなの、、、」
「あっ、、あぁ、、、あ、、あ、、あ、、あ、好きって?どういう、、、」ヴィヴィの口から言葉にならない音が漏れている。
ヴィヴィの頭は真っ赤になっていた。
「んっもう!こういう好き❤️だよ」
月姫はヴィヴィの唇を奪った。
「んんっ、、ヴィヴィ❤️、、私はヴィヴィを愛してるんだ。あはは、いっちゃった私の勇気はここで品切れ、思い切って告ったけど、私の勘違い?気持ち悪かったならごめんね」
不安そうな瞳で月姫がヴィヴィを見た。彼女の体が震えていた。
(私が臆病なばかりに月姫に気を使わせてしまった。私は最低の女だ!愛するものに愛しているとも言えず!告白する勇気もなくなにがラーマの英雄か!聞いて呆れる)
戦いでは勇猛なヴィヴィも恋に関しては戸惑う新兵も同様だった。しかし彼女は覚悟を決めた。
「月姫❤️勇気のない自分がふがいない!私の方こそずっとお前を愛してた!ヴィヴィが私を人間にしてくれた!ずっと好きだと言いたかったんだ。私はお前が思っているよりもずっとずっとお前が好きだ。すべてをぶちまければお前がドン引きするほどお前のことを思っている。」
「あははヴィヴィでも動揺することあるんだね。でもきっと私もヴィヴィが好きなことでは負けてないよ。だから私にドン引きするようなこともしていいんだよ❤️」
彼女の愛らしい言葉がヴィヴィの無駄に丈夫な鉄壁の理性の壁をぶち壊した!
「月姫❤️私をあおったのだからもうどうなっても知らないわよ❤️」
ヴィヴィの舌が月姫の口の中に侵入してきて、月姫の歯茎をなぞり、上顎を舐め上げた。
「んんっ、、ちゅぱっ、じゅぽっ、、はぁっ、、しゅきぃ、、」
「月姫、可愛いよ、、❤️ベッドに行こう❤️」ヴィヴィは彼女の体を立ち上げて部屋の中のベットに連れて行った。そこで彼女の手首を掴んで再び唇を奪った。
「あ、ああっヴィヴィ、いつ見ても美人だね。こんな私でよかったの❤️」
「可愛いのはあなたの方よ。私はいつも嫉妬に身を焦がしていた❤️だから今日はもう逃がさない、❤️」
ヴィヴィは月姫の胸に飛び込み、そのまま押し倒した。
ヴィヴィは彼女のピンク色の蕾をアマガミしてペロペロと舐めた。
「月姫❤️大好きだよぉ、、」
ヴィヴィは月姫のみずみずしい胸にに頬ずりした。
「ヴィヴィ、おっぱい吸っていいよ、ヴィヴィがしたいようににしていいんだから❤️」
「月姫❤️可愛い、、ずっとこうしたいと思ってきたのよ」
ヴィヴィは月姫の頭を撫でながら優しく微笑みかけた。
「ヴィヴィ❤️月姫もエッチな子だよ、私の本性知っても嫌いにならないでね❤️」
月姫はヴィヴィの胸の谷間に顔を埋めた。
「月姫、好き、、」
ヴィヴィは月姫の胸に飛び込み、そのまま押し倒した。
ヴィヴィは彼女のピンク色の蕾をアマガミしてペロペロと舐めた。
「月姫❤️大好きよ」
ヴィヴィは月姫の胸の谷間に顔を埋めた。
優しく乳首を吸う。月姫は頬を染め、ビクンッと腰を揺らす。
敏感な乳首はヴィヴィの中でコリコリと勃起していく
ヴィヴィはその美しい乳房を口に含んで舌先で転がした。
その度に月姫はピクンッピクッと身体を震わせる。
月姫はヴィヴィの手を取って自分の股間に持っていった。
「ヴィヴィ、触って、、あなたにおっぱい触られただけで私のここ、、」
ヴィヴィは月姫の秘所に手を伸ばす、ぴったり閉じた淫唇こじ開けて彼女の敏感な部分を刺激した。
「ああ、、月姫、」
ヴィヴィは月姫の太腿にキスをした。
「月姫のここ、綺麗だ❤️」
「ああ、、そこ、、ダメ❤️」
ヴィヴィは月姫の首筋から鎖骨にかけて舌を這わせて彼女の乳房を口に含んだ。
そしてもう片方の手で月姫の秘所を刺激する。
「んんふっぅ、、あっ、、、んんあっ❤️」
ピンク色の割れ目がヴィヴィの指先で密を溢れさせる。
長身のヴィヴィに優しく束縛されて彼女が甘い声を上げた。
彼女はヴィヴィの手の動きに合わせて腰を動かしている。
指の動きに合わせるように月姫の体はビクビク震えている。
やがて月姫の口から甘い声が漏れ始めた。
「あ゛ッ❤️ん、 ヴィヴィ、好き、いいっ、、あぅ…………っ❤️」
「月姫、可愛い、もっと乱れて見せて❤️」
ヴィヴィは月姫の耳元で囁いた。月姫の体が跳ね上がる。
月姫の耳に息を吹きかけ、甘噛みし、舐め回した。彼女はその度に痙攣するように反応する。
「あ、いいっ、ヴィヴィ、そこ、、」ヴィヴィの背中に手を回し、爪を立てた。
ヴィヴィが月姫のクリトリスを摘まむと彼女の体に電流が流れたような衝撃が走った。
「ひぃっああああ!❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」
月姫の喘ぐ声が大きくなる。
ヴィヴィは月姫の膣内に中指を差し込んだ。月姫の愛らしい顔が快楽に歪む。
そこは既に愛液で溢れていた。
いつもおてんばで良い喧嘩仲間である彼女がベッドの中では恥じらいの表情を浮かべながらも
ヴィヴィの手に素直にその身をゆだねていた。
「月姫、ああっ、、好きよ❤️」
ヴィヴィの繊細な指が動く
「あんっ、だめぇ、ヴィヴィ❤️、、イッちゃうぅ」
「イクのね月姫❤️イッて❤️私のものになって!」
「私をヴィヴィのものにしてくれるの、、ああ、、嬉しいよぉ、、大好き、、イク、、❤️」
彼女のつま先が天を仰いだ。そして足先の5本の指先が固く握りしめられた。
割れ目がきゅんきゅんとヴィヴィの指を締め付けた。
絶頂した月姫はトロンとした瞳でヴィヴィを見つめていった。
「ねぇ、ヴィヴィのこともっと知りたい、、ヴィヴィのことも教えて?」
「いいわ」
ヴィヴィはベッドの上で両膝立ちで月姫と向き合う、互いのすべてを見せあった。
「ヴィヴィ、きれい、、まるで女神様みたい、、」
「月姫の方が可愛いわ」
「ううん、ヴィヴィの方がいいよ」
月姫はヴィヴィの乳首を指先で弾いた。
「んんっ、、月姫❤️k
「ヴィヴィ、感じてる?気持ちいいのね。」
「ああっ、、一緒に気持ちよくなろう」
ヴィヴィは彼女の乳房の形を満喫するように手のひらで優しく揉んだ。
月姫の小さな手が彼女の美しい乳房を愛撫した。
月姫の乳首が切なく勃起する。
ヴィヴィの唇を奪い彼女の舌に自らの舌を絡め合わせ唾液を飲み込み彼女の香りに包まれる。
「ヴィヴィの密の味を月姫に教えて❤️」
ヴィヴィの前に四つん這いになり彼女の腰を抱き寄せて月姫はクンニした。
「ああ、、月姫❤️」彼女の白い髪を掴んで悶えた。
「神聖で凛々しい十二神将が私の前で女の子してる❤️」
「くっ、、月姫❤️辱めないで、ああっ❤️」
「私が解放してあげる、ヴィヴィを縛る十二神将の軛から、ヴィヴィは私のかっこよくて優しいお姉ちゃんでいいんだよ❤️そして私の大事な人❤️あなたのことは命に代えても私が守るから❤️」月姫の舌がヴィヴィの秘所を激しく責めたてる。
ヴィヴィの蜜壺からは大量の愛液が溢れ出していた。
「月姫❤️いくぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️
イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅ」
ヴィヴィの口から漏れ出る喘ぎ声はもはや意味のある言葉にはならず快楽に身をまかせていた。
「イッちゃえ!ヴィヴィ❤️」
彼女の割れ目に吸い付く月姫、がっちりと腰を抑えて絶頂から逃がさない
「いぐぅぅお、お〜〜〜〜ッッ❤️いぃ うぅ゛〜〜っっ❤️❤️あ、、嘘、、腰から力が抜けて、
おしっこでちゃ、、うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、恥ずかしい、、見ないで」ヴィヴィの口から甲高い喘ぎ声が漏れた、
「バルゴ様の聖水だね❤️美味しい、、」
月姫の口の中に大量の聖水が放たれると彼女はそれをゴクリと飲み込んだ。
ヴィヴィは月姫の胸に倒れこんだ。
「ヴィヴィのイクところ、可愛いよ、、」
「やったわね、月姫は小悪魔ね❤️」
ヴィヴィは月姫に口づけをして、彼女の首にキスマークをつけた。
「月姫は私のものよ、誰にも渡さないわ」
ヴィヴィは月姫を抱きしめた。
そして2人は1つのベッドで朝チュンを迎えた。
月姫は手足を広げて子供のように眠っている。朝の光に照らし出される彼女の寝顔は天使のようだ。
勤勉なヴィヴィは5時半には起き出す。朝のトレーニングをするためだ。
自分の隣に子猫のような柔らかい感触がある。
(ああ、、夢のようだ、。私と月姫は1線を超えたのだ、、)
「おはよう月姫❤️」ヴィヴィは彼女の頬に優しくキスをした。
「ヴィヴィ、あ、、、え?嘘、、、、やだ、、。」
自分がヴィヴィの隣に全裸で寝ていることに気づいて月姫は慌てた。
普段は気の置けない友人のように接しているくせに昨晩の自分はなんと乙女だった事か、、そのことをヴィヴィに笑われるのではないかと月姫は思った。
「ヴィヴィ、気恥ずかしさ私も同様よ、月姫への思いを長年ひた隠しにしてきたスケベと笑われちゃうんじゃないかってね」
「ヴィヴィのムッツリスケベ❤️あなたなんか大好き❤」
月姫が部屋のすぐ外にある露天風呂に駆け出した。
「あっ!こら!昨日の夜ベッドの中では可愛かったくせに!この悪戯猫め!」ヴィヴィが後をおうそして仲良く朝風呂に入った。
ちょうどその頃、港に停泊している古いガレオンの中で100人ほどの男たちが一晩にわたる秘密の儀式を終えようとしていた。
この儀式のためにアイスガルドの各村から三十人ほどの女たちが誘拐されてきている。
彼女たちは全裸に剥かれ、縄で縛られた状態で魔方陣の書かれた床の上に転がされている。
彼らの正体はカリギュラコネクション。ラーマ帝国の影に巣食っていた連中だ。
ラーマが民主的に改革され、彼らは世界各国に散らばり、巨大なテロネットワークとなった。そしていつか勢力の再興を目指していたのだ。
「我らはカリギュラ魔導団、偉大なるダゴン様をお招きする生贄になってもらうぞ!イア!イア!クトゥルフ・フタグン!フングルイ・ムグルウナフー・クトゥルフ・ル・リエー・ウガ=ナグル・フタグン」
黒ずくめの男たちがちが狂ったように叫び始める。
そして次の瞬間、魔方陣から巨大な手足を持つ魚のような顔の魔人が現れた。
「ダゴン様、、ついに降臨された!ああっ!イア!イア!クトゥルフ・フタグン!フングルイ・ムグルウナフー・クトゥルフ・ル・リエー・ウガ=ナグル・フタグン」
カリギュラの男が身長5メートルほどの異様なそれを見て歓喜する。
ダゴン、クトゥルフ神話に登場する古き神、半魚人のような姿をした「深きもの」達の神、巨大な手足を持つ魚のような姿の歪神だ。
ダゴンの身体から無数の触手が伸びて生贄の女達に巻きついた。
そしてその先端を女たちの穴という穴に挿入した!
「ダゴン様、、ああっ!凌辱、圧倒的な陵辱!イア!イア!クトゥルフ・フタグン!フングルイ・ムグルウナフー・クトゥルフ・ル・リエー・ウガ=ナグル・フタグン」
「我らも変身しダゴン様に付き従うぞ!」
ダゴン秘密教団の男達が次々に妖しい光に包まれる。彼らは青白い肌をしたモンスターと化した。
厚ぼったく瞬きをしないまぶた。首にはたるんだ大きな皺、大きな口、ガニ股でぴょこぴょこ飛び跳ねて歩く。ダゴンの眷属、インスマス 深き者達だ。
アイスガルドの漁業と温泉の町が今まさに地獄と化そうとしていた。
「ヴィヴィ様!月姫様!インスマスが現れました!」
オディン商会で働く漁師達が彼女たちの泊まる宿の前に集まった。
マリナーやシーエルフなど海に強い種族や船大工のドワーフ、出稼ぎヒューマンなどが重い思いの武装で集まっていた!
集まった男達の前で月姫達は変身した!ヴィヴィとのラブラブセックスを経て月姫も闘志満々だ。真紅の瞳と月の光りを宿した白銀の髪が印象的な少女。古き血の戦闘種族、フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士だ。あどけない顔で小柄だがEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美のエロプロポーションを誇る。
「我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」光り輝く燐光が彼女を包んだ。そして白い鎧の魔法騎士に変身する。ヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートだ!そして彼女はさらに自らの魂の根源に眠るフィンランドヴィーキングの血に働きかける。「目覚めよ私のベルセルク!」
心優しいポンコツ。娘の瞳が凶悪な相を帯びる凶暴と聖の融合した月姫のベルセルクモードへ、彼女は叫んだ!
「きゃっははは!半魚人どもめ!血祭りだ!生臭い魚野郎を根絶やしにしてやろうぜ!」
その隣で乙女座の十二神将 ヴィヴィが双剣アガートラームを十字に構える。
ヴィヴィはラーマ十二神のバルゴの祈りを唱える。
「我はバルゴ 清純にして清良なる神の使徒、汚れを払い、悪を払い、ラーマ神の栄光をオケアノスの果てまで広げるものなり!ここに偉大なる御身に力を我に示したまえ!」
彼女の身体が燐光を発した。愛らしい金色と黒のコスチュームがその身を包む。彼女は魔法騎士、騎士としての力を持ちながら魔法力もあり、魔法の力で打撃の力や防御を底上げすることができる。抜群のプロポーション!黄金の髪とヘテロクロミアの瞳、ラーマのヴィナス神の如き
魔法騎士が顕現した。
「漁師の皆さん私達が来たからもう大丈夫です。インスマスを討ち取りますよ!」ヴィヴィは漁師達を励ました!
その頃、町の朝市はダゴンの眷属、インスマスの襲撃を受けていた!
教団の黒いローブの下、股間には布地を押し上げてペニスがいきりたっている。
「我らダゴン様の眷属、インスマス 深き者達だ。主への捧げ者として女達を陵辱する」
「ふざけるなカエル野郎!」「出て行け半魚人!」
男達が立ち向かうが鋭い爪で切り裂かれ、人ならざる剛力で瞬時に殴り倒された。
インスマス達は市場の女性たちにおそいかかった。
「みんな逃げて!」
とっさに住民を庇ったムーミン島騎士団のエルフ娘 サリアその場で押し倒された。
「いやっ、やだ、、やめてください!」
複数のインスマスにおさえつけられて服を脱がさた。まだ幼い彼女は騎士もどこかあどけなく見える。ライトプレートを奪われて、脱がされる!
シャツのボタンが吹き飛び、ブラジャーをむしり取られ若く豊満な乳房があらわになる。
カエルのような口でキスをされて唾液を流し込まれる。
「え、、何か変、、身体が熱い、、」
インスマスの体液には強い催淫性があり性感が疼くようなな感覚が広がっていく。
インスマスのいやらしく長い舌が彼女の乳首を舐めた。
必死に抵抗するも、インスマスの力にはかなわない。
「ああ、、いや、、許して、、」
「グヒヒ、最高の気分だ!ダゴン様の眷属として女を犯してエナジーを集めるんだ」
インスマスはサリアを押さえつけるとその若い胸を揉みしだいた。
怪物は長い舌で乳首をほじるように責めてくる。催淫性の体液の効果もありピンク色の乳首が勃起した。
「きゃあ、そこはだめですぅ」
抵抗する彼女を無視してインスマスはズボンを脱ぐと巨大な肉棒を取り出した。
「ふへへ、たっぷり可愛がってやるぜぇ」
「やだ、、やめて、、いやぁーーーーーーーーーーーー!」
インスマスはサリアの両脚を広げさせるとその間に腰を進めていった。
ズブッ!メリメリ
「痛いっ!裂けちゃいますぅ」
処女膜を突き破られ激痛が走る。だがインスマスは構わず腰を押し進めていく。
やがて亀頭が子宮口に到達した時、激しい痛みが走った。
「ぎゃああああああああ!!!!」あまりの衝撃に意識が薄れる
「ああっ、ダメェ!壊れちゃうぅ!」
激しくピストン運動が始まり結合部から鮮血が流れ落ちた。
「おお、すげえ締まるぜ、最高だ!」
パンッパンッパンッ! 肉と肉が激しくぶつかり合う音が響き渡る。
インスマスのペニスは麗奈の割れ目に容赦なく打ち込まれた。
ズブズブと子宮の奥まで突かれる感覚に彼女は悲鳴をあげた。
「んんあっ❤️あああ、、私、、変、気持ち悪い化け物に犯されて感じてるなんて、、」
破瓜の苦痛が瞬く間に快感に変換した。
小さなサリアは足を抱えられてラブドールのように犯された。
「あっ、ああん、いい、、気持ち良いよぉ、、」
彼女は男に媚びるような甘い声で快楽の声をあげ始めた。
「ククク、さすがインスマスの身体だ、女なんかイチコロだぜ!俺の精気を受け取れぇ!!」
ドピュッ!! ドピュウウ !
膣内に大量の精子を注ぎ込まれ、同時にサリアも絶頂に達した。
「やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ♡♡゛ いくっ♡ も、っとどぴゅどぴゅ♡ し、 て…………?♡はひゃひゃ、わたひ、犯されちゃった❤️」
サリアはうっとりとした表情を浮かべながら膣内から溢れる精液を眺めている。
その目線の先に彼女は同僚の猫の獣人、ミオシャの姿を見つけた。
彼女はこちらの様子を涙を浮かべながら見つめていた。
「ミオシャ、鐘を鳴らして、、」
ミオシャは危機を知らせるために鐘楼に駆け上った。鐘を鳴らした。
ミオシャが鐘を鳴らすには注意を誰かがそらなくてはならない。
サリアが大きな声で叫んだ。
「あああ、、もっとおちんちん欲しいよ❤️犯して!お願いだから麗奈をめちゃくちゃにして!」
恥ずかしがり屋の彼女が自分から足を開いて割れ目に指を入れて見せていた。
完全に快楽堕ちしたフリをする痛々しい演技、あまつさえ彼女は自らの手でクリトリスを刺激していた。
インスマスはその浅ましい姿を見て満足そうに笑う。
「快楽堕ちしてアヘアヘだな!さあ次は俺の番ださっさと足を開け!」
麗奈はこくりと小さくうなずいた。
「サリアを犯してください」
明らかに正気を失った顔で彼女はインスマスの前で足を開いた。
その瞬間を逃さずにミオシャは鐘楼まで登り鐘を乱打した!
鐘楼の下ではインスマスがサリアの小さな体を押しつぶすように腰を振っていた。
彼女を取り囲んだ他のインスマス達はみずみずしい乳房をしゃぶり、左右からペニスを押し付けてフェラチオを強要した!
「おちんぽいっぱい❤️ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛いふっいぐぅ❤️」
「俺達の子を産めよ!子娘」
ドビュッ!ビュルルルーー!! 熱いものが注がれているのを感じた瞬間、サリアの視界が真っ白になった。
「ああ、、イッてる、私、もうイキまくりだよぉ」
ビクンッビクンッ彼女の小さな体が痙攣した。
「ふうっ、これでお前は俺たちの仲間だ」「はい、ダゴン様にこの身を捧げます」
彼女の瞳が赤く輝く、こうしてサリアはダゴンの眷属となった。
市場では買いつけ来ていた小料理屋のヒューマン族の母娘、クララとロッテも襲われていた。
「ヒッヒヒィ、美人母娘かよ!よだれが出そうだぜ!」インスマス達が2人におそいかかる。
クララは近く漁師の男と幸せな結婚を予定している。母のロッテは覚悟を決めた。
「クララ 逃げなさい!」娘の背中を押して自分は化け物たちの前に立ち塞がった。
「ヒィヒッヒーー泣かせるね、娘の身代わりに自分から中古の体を差し出してよ、完熟のエロボディしてるじゃねーかおばさん!」
立ちふさがったインスマスの股間には浅黒いおちんちんが、天をむいて勃起していた。
「俺らと遊ぼうぜ」細身のインスマスも誇らしげにペニスを突き出した
その股間にも猛々しく屹立した太いペニスがいきりたっていた。
「お母さん!」娘が叫ぶ。
「ああ、、クララ、どうか幸せになってね!」
娘を逃して安堵したのもつかの間、ロッテは激しくおぞましいものを見せらて、
ブルブルと震えた。
ロッテの恐怖にひきつった顔を見て男たちが興奮する。。
今ここで逃げ出せば奴らはクララを追うかもしれない。彼女は覚悟を決めた。
「化け物達、、そんなに女が欲しければ私の体を好きにすればいいじゃない!」
ロッテはブラウスをはだけて豊かな胸がぽろんと露わにした。
「このおばさん、エロいパイオツ!」インスマスが当たり前のように清香の胸に手を伸ばした。
インスマス達がロッテにムラがった。
インスマスの巨漢がロッテを後ろから抱きしめてキスをした。
インスマスの長い舌でネチネチと絡める大人のディープキス。
別のインスマスはブラをむしりとり豊満な胸を吸って、ねぶっていた。
「俺のクンニでヒィヒィ居合わせてやるぜ」
そして、リーダー格と思しきひときは大きいインスマスがロッテの片足を自分の肩に乗せて清香の股間に顔を埋めていた。
足元には剥ぎ取られたロッテのパンティ。
(私の体なんてどうなってもいい、娘のための防波堤になれれば私はそれで、、)
男たちの乱暴な陵辱に悲鳴をあげながらも彼女は悲しい決意を固めていた。
「ああ、いやぁ、ああ、だめぇ、ああ」
インスマスに責められてロッテが喘ぐ。
「げへへへ、堪らねえな、俺の女になれよ!」
「娘のクララちゃん、あの子もかわいいよね、よかったら俺が探し出して連れてこようか」
インスマスがいやらしい笑いを浮かべていう。ロッテは恐怖にゾクっとした。
「どうか娘には、手をださないでください。私は何でもしますから」
男たちに人形のように慰み者になりながら、ロッテは男たちに懇願した。
「何でもしてくれるんだって、おばさんがアヘり死ぬまでセックスしてやるよ」
とインスマス。
「とりあえず、俺にクンニにされてこんなにおまんこぐちょぐちょにしてるんだから、まずは俺らの前でイッパツ、エクスタシィきめてて見せろや!」
大きなインスマスは舌の先をとがらせてロッテのおまんこを舐めた。
熟れた彼女の体は男達の愛撫に反応してしまう
「あああ、いやぁ、あん、あ、あん、❤️」
「それじゃあワシが後からデカパイもんでやろうかのぉ」
大きな手のひらで清香の豊かな乳房を包み、巧みな指遣いであの乳首を刺激した。
瞬く間に乳首を勃起させると青白い指の指で挟んで乳首をシコシコと凝りあげた。
「ああああ、いやぁ、恥ずかしいやめてやめてください。」
「おばさん❤️ビンビンに乳首ボッキさせてるじゃねーか!この淫乱メスブタ❤️」
「この奥さん俺らに触られて、めちゃくちゃ感じてるじゃん、どこまで淫乱なんだよ、このメス豚!」
インスマスがロッテの口の前に勃起したちんちんを持ってきた。
インスマスの唾液によって彼女は完全に快楽堕ちしていた。
「ああ、、逞しいおちんちん❤️娘を助けてくださるなら何でもします❤️」
ロッテは手のひらで男の金玉を愛おしそうに撫でると自分から口を開いて彼のおちんちんをしゃぶった。
しかもペニスの中頃を指でつまんでしこしこしながら、亀頭を舌でレロレロとなめたのだ。
普段の物静かなロッテが最低の売春婦に見えた。いや、それがむしろ彼女の夜の本当の顔だった。ロッテは子料理屋の陰でクララを育てるために毎晩のように富裕層の愛人とセックスを重ねてきたのだ。
「んくんくんく、男の人のオチンポ美味しい❤️おひんほもっほちょうらい」
男のおちんちんを舐めながら周りのインスマスたちのペニスをうっとりと眺める女がそこにはいた。
インスマスは調教するようにロッテのもっちりした白い尻をビシビシと手のひらでたたいた。
「あああ!いい!淫乱なロッテを罰して!」
「こいつちんぽくわえながら俺に手マンされておまんこぐちょぐちょにしてるぜ、しかしリーダーのパイオツ攻めはインスマスになっても揺るぎねぇな!この奥さん乳首、ビンビン勃起させてるじゃん!」
インスマス手マンされ、巨漢におっぱいを弄ばれ、おちんちんを咥えて彼らに罵倒されながら尻を打たれて、ロッテは激しく乱れた。
「あーそこっいいっ❤️どうか許してください、私は淫らなメスブタです。いけない女です。」
「ロッテは最低のメスブタだな!自分で腰振っておまんこぐちゃぐちゃにしてるぜ!」
「あ、こいつ子宮降りてきたぜ、マジ種付けられモードだな、まずはアクメ決めさせるか!」
そういうとインスマスはロッテのクリトリスを強く摘み、手マンした。
くちゅくちゅくちゅぐちゅぅぐちゅぅ、
ロッテのおまんこから恥ずかしい音が漏れた。
「あああ!いいい、いっちゃう、いっちゃうのぉ、だめえ!あ、あ、あ、あ、いく、イク、いぐぅ!」ロッテは長い黒髪を振り乱して首を振り、ビクゥ!と腰をエビのように沿って硬直したかと思うとぐったりと倒れこんだ。
どうやらインスマスたちの執拗な攻めによってエクスタシーに追い込まれたようだ。
「こいつイキながら俺のちんぽ、吸い付いてきやがる!俺もでるぅ!」
ドピュドピュ!インスマスはロッテの口におちんちんを奥までねじ込んで射精をした。
そしてロッテは少しむせながら汚いザーメンを飲み干した。
そして脱力したように倒れ込む。
ロッテはだらしなく足を広げたままおまんこから愛液を垂れ流していた。
インスマスたちがビンビンに勃起したペニスを縦に揺らしながら笑う。
やがてインスマスの巨漢がロッテの上にのしかかった。
インスマスは両手でロッテを押さえつけ、グイグイと体を密着させた。
清香の小さい体が押しつぶされ、白いスラリとした両足が大きく開かれた状態で、高々と差し上げられた。
「さあ、ずっぷっし!いただくでぇ」
ロッテのまんこに無残にも黒い肉棒が太い蛇のように挿入された。
「あ、そんな、ふ、太い!あああーーーーーーーーーーー!」甲高い叫びが響いた。
インスマスがロッテの上で太い腰を鞠のように弾ませまた。
「ああ、ぐう、ああひぃ、あああ、❤️
男がおちんちんを突き入れられるたびにあげるロッテの声がオスに屈服するメスのよう響いた。
「ロッテのマンコ!俺たちも使うんだから、壊さないでくれよ、ゲヒャヒャヒャ」
細身のインスマスは笑いながらいった。
「がははは、熟れた種付けマンコだ!中出しすんぞ!うぉおおおおおおおおおーーーーー」
インスマスは清香の唇に太い唇をぶちゅうと重ねて、巨大な体でロッテを押しつぶしながらガンガンと腰を振った。
「ああ、いやあぁ、中出しはだめぇ、赤ちゃうできちゃう!あん、ああん、許して、あん、いい、、いやぁぁ」
「ぐひぃ、、おばさん、妊娠しろよ、、おらっ!おらーーー」
ロッテはインスマスの巨漢にびったりと体を密着された。
奥まで太くて長いペニスをねじ込まれて射精から逃れる術はない。
「おい、メスブタ!ちんぽ気持ちいいのかよ!化け物に種付けされるんだぜ!まんこ穴をひくつかせてちんぽこくわえ込んでよう!」とインスマス
「あああたまんねえな!ちんぽしゃぶれよ!おらおら、このメスブタァ!」
ロッテの顔の上にまたがってインスマスがおちんちんをしゃぶらせた。
「むぐうう、むぐうう、げほ、げほ、むぐううううんく」
インスマスは容赦なく喉をついて腰を振った。
「うぉう!この女、ちんぽこ咥えさせらたらマンコの締まりがアップしたぞ!とんだ変態だな、この淫乱メスブタ!仕置にたっぷり中出ししてやる!おおお、ザーメンでるぅぅ!」
ドビュドビュドビュドビュドビュう!インスマスが獣のように射精した。
フェラチオさせていたインスマスも中出しをされて体を震わせる姿に興奮して口の中に射精した。
「うぉう、口マンコに出すぜ!」ドビュドビュドビュ!
巨漢のインスマスがおちんちんをロッテのおまんこから抜き取ると吹き出すようにザーメンが溢れだした。
また母の唇の端からは汚らしいザーメンがたれた。
「あああ、ひぃ、あああ、イグ❤️クララ、母さん、だされた、だされてイっちゃった❤️」
焦点が合わない目でうわごとのようにつぶやくロッテ腰が微妙に痙攣していた。
新手のインスマスがやってきてロッテを膝の上に乗せた。
「お前ら、このおばさんのおまんこ、最高に気持ちいいぜ」
「みろよこのエロいパイオツ!」
他のインスマスににロッテはおまんこもおっぱい見えるように足を広げさせられた
豊満な乳房を揉まれ、乳首をつままれた。そして見せしめにするように精液を垂れ流しになっているおまんこのクリトリスをいじられたのだ。
「この顔を見ろよ、中出しされてよ、完全アヘ顔だ!乳首もみっともなく勃起してるゼ、すんげぇデカい乳❤️腰振れよ、連続アクメを俺のちんぽこできめさせてやるよ!」
そう言うと一気に下からロッテのおまんこを串刺しにした。
「ああ、、母さん、、私のためにあんな化け物たちの手に、、」高台から見守るクララが涙を流した。インスマスはえぐるようにおちんちんをロッテに打ち込んだ。
その頃、ミオシャも鐘楼の上から犯されるサリアを見ていた。
「おひんほにおかされれ、サリア❤️いきまふ、ああああ、おまんこ、おまんこ、いいの、もう、だされしゃったから、しゅきにして、おかひてぇえ、いぐいぐいぐいぐぅうううう!」
サリアはビクビクと体を震わしたかと思うと、突然、糸の切れた人形のようにぐったりと動かなくなった。しかしインスマスはそんなことでは許してくれなかった。
「ふん!気をやったか!メスブタめ、淫らな尻をして!こういう淫乱女は尻穴の調教が必要だな!次は淫らな尻穴をぶち抜いて渇をいれてやるぜ!」
インスマスは容赦なくサリアの尻穴におちんちんをねじ込んだ。
「ひぎゃーーーーーあひーーーーーーおひりーーらめーーーーー!」
サリアの白い尻を打ち据えながらインスマスは腰を振る。
サリアの白い尻が震えた。
「まんこに種付けされて!全員の前でアクメ晒して!俺に尻穴まで犯されて!尻をぶっ叩かれて!なんだ、また、おまんこ濡らしているのかよ!おいおい呆れたメスブタだぜ!」
「おい、どうなんだよ騎士団のサリアちゃんよぉ」
インスマスが乱暴にサリアのエルフ耳を掴んで顔を上向きにして唇におちんちんをねじ込む。
「まったくいやらしい女だ。おまんこにちんぽこを入れられながら、むしゃぶりついてくるぜ!種付けされて嬉しいか!」とインスマス
別のインスマスは「クククク、メスブタめ!」と嬉しそうにサリアのおっぱいを揉んでいた。
「こいつの尻穴も具合がいいぜ!自分から尻ふりやがって、もう中出し以外考えられないな!俺もうビュビュー出すわ!こいつの尻穴にいくわーーーーー!」
「いやぁ、もうやめてぇ、いくいくいくお尻でいっちゃう!いやいやいぐーーーーー!」
「そんなの知るかよ!尻穴で孕めや!エロエルフ」どぴゅうううう!
インスマスはサリアの尻に激しく腰を突き上げながら何度も射精した。
「おいおいフェラチオ休むなよ。エロエルフ」
インスマス達はサリアに休む間もなくペニスへの奉仕を要求した。
「もう、いやぁ」サリアの瞳から一筋の涙が頬をつたった。
しかしそんなサリアにお構いなしに、インスマスが清香のおまんこに屹立したペニスを挿入した。乳房がブルブルと震えてサリアは激しく背中を反らせて反応した。
「ガハハハ!三穴攻めだな!まるで肉オナホだぜ!性液便所だぜ!たっぷり出してやるからな!」
3人のインスマスの青白い体の間でサリアの身体が白蛇のようにのたうつのが見えた。
口に濃厚なザーメンをぶちまけられた。ドビュウウウウウ!
「んんんぶぅぅ ゲホゲホ、ケホ」サリアは顔を押さえつけられた状態でオナホのように射精された。インスマスはサリアを四つん這いにさせておまんこを貫き、えぐるようにピストンをした。
「サリア!お前はブタだ!メスブタだよな!」
インスマスに屈辱的なことを言われているのにサリアは従順に答えた。
もはや彼女の理性は完全に溶け去っていた。
「はい、私は淫らなメスブタですどうかを皆さんで犯してください」
何度も陵辱されて精液にまみれたおまんこに次々とおちんちんが打ち込まれる姿が哀れだった。
そして、インスマス達にサリアは身体ばかりかプライドもズタズタに犯されたのだ。
「メスブタに調教種付けぇぇぇぇ!超でる、きもちいいぃ!」ドップゥゥゥゥ!ドピュドピュ
「マンコに種付け!でるううううう!」どぴどぷうう!インスマスたちが立て続けに射精する
「いやぁぁ、また、出されてる、らめえ、イグ、いぐぅ、いぐのとまんないぃぃ❤️いぐぅあああーーーーーーー!」サリアはトドメを刺されたように失神した。
市場では随所で似たような光景が展開していた。
まだ年端もいかないレプラカーンのロキシーが無理矢理ペニスを握らせしごかされていた。
「ああ、、パパ、、助けて、、怖いよぉ、、んんひぃ、やだ、、いじめないで」
そして彼女のぴったり閉じた汚れない割れ目をインスマスがぺろぺろと舐めていた。
そして小さな穴に舌の先がねじ込まれていた。
カップルできていたドワーフのモーラは倒れた彼氏の横で豊かな胸におちんちん挟んでペニスに奉仕させられていた。そして彼氏の見ている前でインスマスの上にまたがるように強制され犯された。
「ああ、お願いみないれ、、わたひのイクとこ、ああひぃ、、いぐぅ❤️」
そしてそのたびに娘は無様なメスの喘ぎ声を上げながら絶頂していた。
まさにインスマスたちはやりたい放題に女達の体を貪り、貞操を根こそぎ汚したのだ。
そこへ月姫とヴィヴィ達が駆けつけた
「チクショー町はあの化け物でいっぱいだよ!」月姫が悔しそうに町を見る。
女達は陵辱され、インスマスに倒された男達はインスマスの口から紫色の肉玉を飲まされ瞬く間にインスマスに変えさせられている。
「ヴィヴィあいつら仲間を増やしてる!」ヴィヴィが叫んだ
「あいつら人間をインスマスに作り替えてるよ」月姫が半泣きで振り返った。
「クッ、元は市民となると無闇に殺傷はできんないわね。ー気絶させるか、、致命傷をさけるか、、この限られた戦力ではそれも難しい、、しかし町中が奴らに蹂躙されている、」
ヴィヴィがほぞを噛んだ、。
「ヴィヴィ、インスマスが被害者の人たちに紫の肉玉を食べさせてインスマスに変えているっていうことは、インスマスって種族じゃなくて、ダゴンとかいう何かが呪いで人間をその姿にしてるんじゃないかな?」
「呪いだろうが種族だろうが、あの凶悪な存在がどうにかなるのか月姫!」
「呪いなら発生源を倒せば、インスマス達は人間に戻るはずだよ」
ポンコツに見えて月姫は時々鋭いことを言うのだ。
月姫の言葉にヴィヴィはニヤリと笑ってぎゅっと彼女を抱きしめた。
「月姫❤️お前は勝利の天使だな、、この町の港にある怪しいガレオン船にインスマス達がエナジーを送っているのだが、おそらくそこにダゴンがいるのだろう!外に出てきてないと言う事はまだ完全復活は遂げてないはずだ。私たちが突入してダゴンを叩けば何とかなるな!」
こうして月姫とヴィヴィはダゴンのいると思われる本拠に向かった。
「道を開けろ!インスマスども!」ヴィヴィが叫ぶ
「すごいね、ワラワラとインスマスが寄ってくる!」
ヴィヴィの御する馬車は巨大な車体でインスマスを弾き飛ばしながら行く。
屋根の上に身軽な月姫が乗り襲いくるインスマスを撃退している。
背筋を伸ばして両手を羽のように動かす月姫の剣戟の動きは優雅な社交ダンスを見るようだ。
やがて馬車は港に到着しダゴン秘密教団のガレオン船に到着する。
周囲は既に禍々しい気配に満ちている。
ヴィヴィと月姫は船の最奥を目指す。
働き蜂のようにインスマスは街にエナジー集めの強姦に出かけている。
貨物船の中は意外にもインスマスはまばらだった。
インスマスを斬り倒し、最奥の扉を開く。そこには女達の地獄があった。
ダゴン復活の儀式のために誘拐された女達が横たわっていた。
彼女たちは全裸に剥かれ、縄で縛られた状態で魔方陣の描かれた床の上に転がされている。
「イア!イア!クトゥルフ・フタグン!フングルイ・ムグルウナフー・クトゥルフ・ル・リエー・ウガ=ナグル・フタグン」
インスマスたちがちが狂ったように叫んでいた。
魔方陣には巨大な手足を持つ魚のような顔の魔人が鎮座している。ー
「イア!イア!クトゥルフ・フタグン!フングルイ・ムグルウナフー・クトゥルフ・ル・リエー・ウガ=ナグル・フタグン」
ダゴン秘密教団の崇める異様な歪神、最初は小さかったそれはエナジーを集めて身体は15メートルほどに成長していた、
ダゴン、クトゥルフ神話に登場する古き神、半魚人のような姿をした「深きもの」達の神、巨大な手足を持つ魚のような姿の歪神だ。
ダゴンの身体から無数の触手が伸びて生贄の女達に巻きついていた。
そしてその先端を女たちの穴という穴に挿入している。
「ダゴン様❤️ああっ!犯して❤️イア!イア!クトゥルフ・フタグン!フングルイ・ムグルウナフー・クトゥルフ・ル・リエー・ウガ=ナグル・フタグン」
ダゴン秘密教団の真奥は歪神の臭気と女のフェロモンの匂いに満ちていた。
「酷い、、こいつら!許せない!」
月姫が紅い瞳を輝かせせて風のようにインスマスの間を駆け抜けてインスマスを打ち倒していく。
風属性の魔法移動と時空属性のショートワープを組み合わせた月姫の飛燕剣だ。
魔法騎士の月姫ならではの闘い方だ。
ダゴンはインスマスと月姫達の戦いには目もくれずに触手を使ったエナジードレインに夢中だ。
まるで生まれる前の赤ん坊のように無防備なそれに対してヴィヴィは容赦ない一撃を見舞った
「醜い呪われた神め、人間の住まう土地の土を踏ませはせんぞ、バルゴ必殺!ヴィヴィファランクス!」
電光の一閃がダゴンの右目を捉えて切り裂いた。分厚い透明のゼラチン質が割れて中から緑色の
体液が溢れ出す。
「クルルルリーーーーーーーーーィィィィ、、、」
鳥のような鳴き声と共にダゴンは女たちに伸ばしていた何百本という触手を収納した。
シュウウウウウウウウウ、、ダゴンの瞳から湯気が上がる、何やら修復をしているようだ。
「今のうちに女性たちを救出するぞ!」
「馬車があるから、早く今のうちに逃げて!」月姫が女性たちを誘導する。
女たちは最初は意識朦朧としていたが助かると知ってよろめく足で逃げ始めた。
「クルルルリーーーーーーーーーィィィィ、、クルルルリーーーーーーーーーィィィィ、、、」
背後では怯えるひなのような声でダゴンが鳴いている。
どうやらインスマス達を呼んででいるようだ。
(無防備、、こいつ神といってもまだ生まれる前の雛のようなものなのかもしれない、、)
ヴィヴィは思った。
しかしどんな攻撃をするにしてもダゴンの周りから女たちを切り離すなくてはならない。
ヴィヴィは女たちの避難を優先した。
ヴィヴィが想定したよりインスマスははるかに多い。
多くのインスマスたちの足音が彼女たちに迫る。
「月姫、女達を逃すんだ血路を拓くぞ!」
ヴィヴィはインスマス達を蹴散らし女達が逃げる道を開いた。
救助された女性達、中には親子連れもいた。
(彼女たちは再び凌辱の憂き目に合わせてなるものか!)ヴィヴィは奮戦した。
インスマスが迫る
包囲されれば一網打尽にされる恐れがあった。ヴィヴィアンタイオスは覚悟を決めた。
「月姫、ここは私が食い止めます、月姫は脱出して!」ヴィヴィが叫んだ。
「ヴィヴィ、1人でかっこつけさせたりしないよ!ヴィーキング女は情が深いんだ❤️ 好きだと決めた死ぬまで一緒だよ❤️」月姫がヴィヴィの隣に並んだ。
「2人ともご武運を!」「ありがとうございます聖騎士様!」女たちは感謝の言葉を残して逃げた。殿に残る2人はもはや助かる事はないだろう。
飛び出してきたインスマスたちはヴィヴィと月姫にゴクリと生唾を飲んだ。
「ひひひ、2人ともとんでもねぇべっぴんさんじゃねーか!」
「やべえなんだよこいつらのエロボディ、俺達が可愛がってやるぜ!」
2人の周りに男インスマスたちが群がった。
300人以上のインスマスたちとたった2人での戦いが始まった。
ただのモンスターであれば倒すこともできるが、今回のインスマスはほとんどが一般市民がインスマスに変じたものだ。
2人は峰打ちでインスマス達を倒していくがキリがない。
月姫の周囲に体格のいいインスマスたちが取り囲みグイグイ距離を詰めてくる。
明らかに他のものと違う洗練された戦い方、おそらくはダゴン秘密教団の幹部達だ。
歴戦のレイパーの彼らはすでに犯る気まんまんズボンも脱ぎすぎてて下半身裸の状態だ。
「月姫、このインスマスたち、叩いても叩いても突っ込んくる、こいつら私たちが殺すことができないのを知っている!これじゃ押し切られてしまう!」
振り向いた彼女は驚いた。
既に月姫はインスマスに組み敷かれていた。強力なミストルティンでは峰打ちに向いていない、致命傷を与えずに制圧することがヴィヴィよりも困難だったのだ。
既に胸元から男に手を突っ込まれて豊満な乳房を揉まれていた。
「ごめん、、ヴィヴィ、私、、ポンコツで、、ああっ!」
乳首をつままれているようで、彼女の唇から小さな喘ぎ声が漏れている。
彼女の桜色の唇が奪われるインスマスの催淫性の唾液が流し込まれた。
もう一人のインスマスはヴィヴィのスカートを捲り上げて彼女のパンティーの中に指を入れていた。
「ああ、月姫にひどいことしないでくれ!お前らもとは人間だろ!みんな正気に戻りなさい!」ヴィヴィが蹴散らそうとするが行手を阻まれた。
「あぅっ、、助けて、、ああダメ、、やん、ダメこんなとこで 」
「いいじゃん。 可愛いお嬢ちゃん❤️こうされたかったんだろ❤️」
インスマス達は狂った目で笑う。理性が完全に抜け落ちて雄と化しているのだ。
目の前で展開する月姫の淫らな姿、注意力が途切れたヴィヴィにインスマスが背後から遅いかかる。
「ああっ!」
強烈な一撃が首に入る!身体が痺れて動けない。インスマス達に取り囲まれた。
「すげえこの子、美形じゃん」
動きやすいように大きなスリットのあるヴィヴィのコスチューム、胸元に男の手が忍び込んだ。
そして彼女の乳首を探り当てて、男が 乳首を触ってきた。
「俺知ってるよ、ラーマの英雄、ヴィヴィアンタイオス!実物はめっちゃ美女だよね!こんなとこ来ちゃって運がないね!ひひひマジで清楚なお嬢さんって感じで。 すげー興奮する。 」
インスマスは称賛と欲望の目を向けながらヴィヴィの乳首を触った。
そして魚類の大きな瞳で熱い眼差しで彼女の顔をうっとりと見つめてくる。
隣では月姫にインスマスが耳元で囁いていた。
「ね、震えちゃって可愛いね。 大人しくしてれば、気持ちよくなるだけだからさ、」
男は スカートをまくり上げて無理矢理に月姫の足を開かせた。
彼女の白いブーツが高々と掲げられ、ピンク色の割れ目がインスマスたちにさらされた。
「ああ、、いや、、やめてください!」
「ひひひ、可愛いお嬢ちゃんはおまんこもいい匂いだぜ」
そして月姫の純白のパンティの中に指を差し入れた 。
「やばいよねこんなピュアな子 。レイプできるなんて!ちんぽ勃つわぁ!」
「あああ、いや!やめてよ、お願い 」月姫は抵抗した。
その様子を見て、目の前で男に組み敷かれているヴィヴィが叫んだ!
「月姫には手を出さないで、私だけで許して!」
ヴィヴィのヘテロクロミアの瞳が涙に濡れた。
「そうして欲しかったら、もっと自分から乱れろよ!」
ヴィヴィは男に唇を奪われた。
「お友達だちはそう言ってるけど。こんなエロ乳してたらレイプ確定だよね」
そう言うと、男は月姫の胸元を開き、 乳房をあらわにした。
男達がハイエナのように群がる。
「ふひひひ、この子、マジおっぱいおっきい!しかも形も最高じゃん!こんなピンク色の乳首してたら触られたって文句言えないよね 。」
「みんな見ろよ!ほら❤️こんなに勃起しちゃって 。可愛い顔して結構、身体は感じやすいんだね❤️」
男はそう言うと月姫の乳首を摘みくりくりと刺激をした。
むっちりした太ももの間にインスマスが顔を埋めた。
「じゃあ、俺はこの月姫ちゃんの可愛いおまんこをクンニさせてもらおうかな。」
股の間に潜り込み クンニをしようとする。
「やめて!そんなの嫌だ、こんなとこで、、。ああ、、」
「ぐひひひ、楽しもうよ、月姫ちゃん ❤️」
乳首を触っていた男が舌を絡めてのディープキス。
彼女の体がビクビクと震える。
「きれいなおまんこしてるね❤️ 可愛い女の子はおまんこも綺麗だ!」
そう言うと男は月姫の割れ目をおいしそうにペロペロと舐めた。
インスマスの魚臭い息がかかる、生暖かい舌が彼女の 淫唇を舐め、そしてクリトリス 見つけ出して。ペロペロと舐めた。
「ダメダメ!そこダメダメだよ」
月姫は大きな声で叫び必死に抵抗した。
「お願い、私が彼女の分もするから月姫を傷つけないで」ヴィヴィが叫ぶ
「だったらもっと俺たちを楽しませろよ!ヴィヴィ様よぉ❤️」
男は 飢えた犬のようにヴィヴィのおまんこを舐めた。
指を小さな膣に侵入させる。
インスマスの催淫成分が次第にヴィヴィをも興奮させてくる
「だめ、入ってくる、やだやだ 」
「ヴィヴィちゃんたらやだやだ言ってるけど乳首はこんなにビンビンに勃起してるよ❤️」
「大勢前でレイプ、めっちゃ気持ちいいんでしょ。素直になっちゃおうよ。 」
インスマスは唇を奪いながら彼女の乳房を弄んだ。
もう一人は彼女の割れ目を丹念にクンニしている 。
そして、 彼女は目の前の光景に驚いた。
月姫が男のペニスを口に含んでいた。既に射精されているのか彼女の顔には精子が飛び散っていた
既に何人ものレイパーに精液を口内射精されたのか、月姫の様子が変わっていた。
クリムゾンの瞳がトロンとして、進んで男を受け入れていたのだ。
「くぅ、、ああ、、いい、、おちんちん、、いやなのに、んんんっ気持ちいい❤️」
目の前で月姫が豊かな乳房を揺らしながら男の上で腰を振っていた。
身体能力の高い彼女はうねるように腰を振る。
パンティを脱ぎ去ったスカート越しに。 インスマスの太いペニスが彼女の割れ目にガッツリとはまっているのが見えた。クチュクチュと淫らな音を立て弾むように腰を振っている。
「ヤベェ 月姫ちゃん!おまんこ、すげぇバキュームじゃん!しかも濡れ濡れで気持ちいい!」
「ああ、お魚さん達のおちんちん❤️すごく気持ちいい、ああんっいい❤️もっと下から突き上げて!」月姫が喘いだ。
「早く俺たちにも使わせろよ!」他のインスマスにイリアにペニスをにぎらせた。
親友の艶姿に愕然とするヴィヴィに乳首を触っていたインスマスが囁いた。
「月姫ちゃん大胆だね❤️ヴィヴィちゃんもさ、お友達みたいになっちゃおうよ。 俺のおちんちんしゃぶってよ」
ペニスをしゃぶらされればヴィヴィも月姫のようになってしまう。
ヴィヴィは必死で顔を背けた。
ヴィヴィは押し倒され、のしかかるように男が彼女の顔にペニスを押しつけた 。ヴィヴィの美しい顔に汚らしい男の勃起したちんちんが押し付けられる。
「いやっ!」
「早く咥えろよ!」彼女の美しい唇にインスマスのペニスがねじ込まれた。
生臭い男の臭い オスのフェロモンが 鼻腔を通じて脳を刺激する。
「気持ちいいぜ❤️マジやべー、ヴィヴィちゃんの顔見てるだけで精子出そう。」
フェラチオさせる仲間の姿にクンニをしていた男も、 たまらなくなって彼女の足を開いた。
「もうトロトロッにおまんこ濡らしやがって!もうおちんちん入れてもいいよね?」
ヴィヴィが見上げるとそこにはそそり立つ男のペニスがあった。
「んんんぐんん、ちゅむんんんっ!やめて!やだ、許して、」
「そんなの ちんぽしゃぶりながら言ったって説得力ないよ!それじゃあーいただきまーす❤️」
インスマスはそう言うとヴィヴィのスラリとした脚を開かせてズブズブとペニスを 侵入させてきた。教団幹部の遊び慣れた男の太いペニス。
女の泣かせどころを知っている淫らな腰の動きで、ヴィヴィは追い詰められた。
パンパンパンパンパンパンパン!とリズミカルに腰を振る。
ピストンされるたびに彼女が乳房が淫らに揺れた。
周囲にたくさんのインスマスたちが集まっている。彼女たちが犯されている姿に興奮していた
「うぉおお、ヴィヴィちゃん、気持ちいい、すげえこの子、半端ねぇ!」
「ああ、、おちんちん❤️気持ちいい!」
彼女は美しい人形のようにインスマスたちに犯された、
一方の月姫はもとよりセックスが好きなのだろうか、催淫効果で喜んでセックスをする女になってしまった。ドジでポンコツな彼女はモンスターや敵に犯されることも少なくない、その経験の多くが望まない形であったにせよ、彼女の動きは女の喜びを知っている女の動きだった。
「ああ、、月姫、可哀想に、、私が守れなかったばっかりに、、」
月姫はインスマスの上で腰を振りながら、同時に二人のインスマスのペニスを しゃぶっていた。 若い彼女の体に、美しい花に群がる蜂のようにインスマスが群がる。
もちろんヴィヴィにたくさんの男たちが群がっている。
めったにありつけない極上の美少女だ。田舎の漁村に彼女のような品の良い清楚な娘はいない。
インスマス達は 周囲のインスマスに見せつけるようにヴィヴィを犯した。
巧みな腰使いで G スポットを擦りあげられてヴィヴィが激しく息を喘がせた。
「やだ、たくさんの人が見ている前でおちんちん入れられてイクなんて、絶対やだ!そんな恥ずかしいこと。 いやっ!いやぁ」
「ヴィヴィ❤️もういいじゃん、、気持ちよくなっちゃおうよ、いっちゃえ❤️」
月読が完全に快楽堕ちしたクリムゾンの瞳で彼女を見つめながら叫んだ
「ほらイケ!イクんだろ!ヴィヴィちゃん大人の女になれよ!女はチンポの数だけ大人になるんだよ!」
「俺たち100人いるから一気にレベル100アップするぜ!」
インスマスの言葉に彼女はゾクリとした。目の前に並んでいる男たちのペニスが全部、自分たち打ち込まれるのだろうか?しかし彼女は催淫の影響で絶頂を逃れることができなかった!
「あああ、、イイ、、いぐぅ、いっく、、あああーーーーーーーーーー!」
「マジ可愛いぜ!上品な顔してフィニッシュは絶叫かよ!」
「ほらイクとこ見せろよ!中出しを決めてやるから!」
「ああああーーいぐぅ、、いやーーーーーー!そんな中でなんかやめて!、ああっ」
「いいじゃんか中出し❤️中出し❤️ヴィヴィちゃんにたっぷり射精してあげるからね。うふぉおおおおおお!」どぴゅうううううううううううう!
「あぁ、いぐっ!!!あ゛あ゛あ゛」
ヴィヴィのつま先がピンと伸びた。おマンコをヒクヒクさせて男のペニスを締め付けた。
「やべえこいつのまんこマジ気持ちよすぎ、。搾り取られる」
インスマスは 奥までペニスを打ち込むと、彼女の膣の中に残りの精液もドピュドピュと射精をした。
一方、月姫にも男たちが群がっている。
「綺麗なおっぱいプルプルさせてチンポしゃぶりついて、パイズリしながらフェラしろよ」
フェラチオさせていた男はそう言うと彼女の口からペニスを抜き取り、月姫の豊満な乳房にペニスを挟み込んだ。
そしておまんこを犯すように激しく腰を使う。
自分の白い乳房の間から男のペニスが出たり入ったりする。
「あはは❤️おちんちん大きい❤️」
月姫は無意識のうちにその 亀頭を舐めた。
「こいつしゃぶりついてくるぜ!すっかりおちんぽ好きになっちまったかな!じゃあその綺麗な顔にタップリ出してやる!」トピュうう、ビュクビュク
インスマスは月姫の顔に白濁した液を 射精した。
そして犯される彼女の姿を見て自分の順番が来るのを待ちきれなかったインスマスたちが続いて彼女の体に向かって精液を射精する。
まるで雪が降るように白濁した液が彼女に降り注いだ。
「次は俺の番ね!」すかさず月姫の小さな体の男がのしかかる!
月姫が精液まみれになりながら四つん這いになる。
「おちんちん❤️月姫のおまんこに頂戴❤️」彼女が尻を突き出して割れ目を広げて見せる。
彼女の水蜜桃のような割れ目から尻にかけては練乳のような白濁した体液がこびりついている。
「ひひひ、可愛い顔してこいつすっかりぶっ壊れてしまったな!
「あああ、、おちんちんきたぁ❤️また、、いっじゃうううううううっ❤️」
インスマスがペニスを打ち込むと月姫は甲高い喘ぎ声を上げた。
「ああっ、、このままでは私たち、、」
ヴィヴィは絶望に瞳を閉じた。もう心を閉じて快楽の谷底に落ちてしまいたかった。
「諦めるな月姫!ヴィヴィ助けに来たぞ!」
彼女の上で腰を振っていたインスマスたちが銃撃によって蹴散らされて行く!
小日向達が現場に駆けつけたのだ。
玲奈が朝日屋を浮上させたままで上空から鎮圧用のゴム弾での機銃掃射だ!
「お魚さん達はフリーズの呪文で冷凍保存がいいかしら❤️」ルシアフェルシアも魔法で
インスマス達を凍らせる。
「お嬢ちゃんの次はロリっ子と貧乳クールビューティーかよ、こいつは気が効いてるぜ」
インスマスたちがざわめく。
「ふふふ、私達が誰だかわかってないみたいね!教育してやるとしましょう!」
玲奈とルシアは顔を見合わせて笑った。
「おのれ我らカリギュラコネクションの野望を潰えさせてなるものか」インスマスのリーダーが形勢不利と見て死力を振り絞り
輸送船の搬出用のハッチを開けてダゴンを外に出す。陽の光を浴びてダゴンが苦しげに叫んだ
「クルルルリーーーーーーーーーィィィィ、、クルルルリーーーーーーーーーィィィィ、、、」
「くっ化け物どもに陵辱され尽くしても我が心の剣はまだ折れてはいない!」
全裸で珠ヴィヴィが立ち上がった。
「ヴィヴィのいくところに私もついていく、、」
同じく精液まみれの姿で月姫もよろよろと立ち上がる。
「それじゃあ、魚の親玉をぶったおしに行くか!」月姫が駆け出した。
ダゴンは陽の光を浴び甲板の上でのたうちまわっている。
突撃してくる二人に怒りを覚えたのか股間から触手を伸ばして攻撃してきた。
猛スピードで触手が肉の弾幕のように彼女たちに向かって伸びる!
「月姫!私が道を開く!先に行け!」
ヴィヴィの斬撃で生み出された真空の円刃が伸びてきた触手バサバサと切り裂いた。
「ヴィヴィ!あなたの切り開いた道、私が必殺の一撃を叩き込んで見せる!蝶舞月光斬!」
彼女がミストルティンに風の魔法をまとわせた神速でダゴンの胸元に殺到する。まさに決まれば必殺だ!
月姫の真紅の瞳がキラリと光った。
しかし次の瞬間、ヴィヴィの切り落とした触手の1つを月姫が踏んづけてしまった。
ダゴンのピンクの触手がヌメリと滑った。
つるーーーん!月姫は前のめりに倒れてヘッドスライディングのような体制でダゴンに突っ込んでいく。そしてダゴンの胸に刺さるはずだった一撃はダゴンの股間を直撃!
月姫ごとダゴンの股間にズブリとめり込んだ!
「キエキュルルルルル!!、!、」
ダゴンの目が予期せぬ衝撃に大きく見開かれ、魚類の口が大きく開かれた!
人間に例えるならば股間にデッドボールを食った野球選手のような顔だったろう。
前屈みになって股間を抑えるダゴン!そこへ絶妙なタイミングでヴィヴィが斬り込んだ。
「くらえヴィヴィファランクス!もらったぁ!」
ヴィヴィはダゴンの頭部にアガートラームをグサリとさした。
巨人の頭部にまるで十字架が生えたようだ。
「クルルルリリリリイフシュルウウウウウ、キキっイーーー」
ダゴンが頭を押さえてのたうち回り絶命した。
インスマスに変えられていた男たちはたちまち元の姿に戻り正気を取り戻した。
暴虐の限りを尽くしたダゴン秘密教団の男たちは駆けつけた自警団や漁師ににその場で取り押さえられた。
エピローグ
インスマスとの激戦が終わって、、。
朝日屋から炊き出しが配られた。
小日向友晴が楽しそうに料理の腕を振っている。
玲奈はいつものクールビューティーはどこへやらエプロンをしてかいがいしく手伝っている。
山のように作られた握り飯と野菜たっぷりの味噌汁!これだけでも疲れた身体には大ご馳走だが、
各自にたっぷりと配られた白身魚のガーリックソテーは最高の味だった。小日向特製の柚子醤油ソースがまた魚とよくあった!
「ヴィヴィ?これってマグロ?カジキ?大きな魚っぽいけどとってもおいしいね」
月姫はこれ以上ないほど幸せそうな顔で大きな魚の肉に食いついていた。
「うむ、なんだろうな、確かに肉質も細やかで脂がのっておいしい、、、。しかし私の戦士としての感がいやな予感をつけているのだが、、、。」
次々と出てくる料理は、どれも絶品だった。白身魚の煮付け、白身魚の唐揚げ、白身魚の鍋物、そして次に出てきた料理でヴィヴィの疑問は氷解した。
「次は触手と胡瓜の酢味噌あえですよ。」
玲奈が湯通しされらタコ足のようなものを持ってきた。ピンク色のそれは吸盤はない、、しかし先端部分が男性のどこかの部位と酷似しているのだ。戦ったものであればすぐにわかる。あれは自分が切り取ったものだ。
「玲奈、これってもしかしたらあれか?」ヴィヴィが問う
「ふふふ見た目は悪いけどおいしいわよ。」玲奈が笑をこらえる
「食べないの。酢味噌和えもとってもおいしいよ❤️」
月姫は幸せそうに触手を食べている。
そんな姿を見て玲奈はクスリと笑って答えた。
「ねえ、月姫、小日向先生特製のダゴンのフルコース美味しいかしら?」
「え、、これダゴン、、、、私、、あれを、、、。」
月姫は口元を抑えてトイレに駆け込んだ。