異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
炭鉱の街 ノースキュウシュウ
「ああ、ミオちゃんかわいい」肥満したドワーフが幼い少女を眺める。
凹凸のない胸元、折れそうに細い腰、黄色のミニスカートの下から細い足が覗く。
夏の日焼け後が純白の肌を小麦色に染めている。
青い髪のショートカットに吊り目の幼い少女がベッドの上でドワーフの愛撫に顔を顰めていた。
「ちっちゃなおっぱい❤️乳首が美味しそう」ドワーフは服を捲り上げ剥き出しになった乳房を揉み乳首をしゃぶる。
「くぅ……ッこの変態っ!さわ、んなァ……ッ!くそ、お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」少女の身体がビクビクと痙攣する。
「ぐふふ、可愛いパンティ脱いで❤️」細い足からパンティが剥ぎ取られる
「いやぁみないで、お兄ちゃん許して、お家に返して!」
強気な少女も涙目で許しをこう。
「可愛いおまんこ❤️お兄ちゃんがぺろぺろしてあげよう」
ドワーフは彼女の細い足をひらかせた。。
「やだ!んんっ❤️い、あ、ああっ、、ひぃ」ドワーフは幼い少女の無毛の割れ目に顔を埋める。
「やだよーーぁぁ、、、ぁ、、あっ!ぁぁ、、ぃゃ」小さな手で男を押し除けようとするが力では叶わず、執拗な愛撫にさらされる。少女の媚肉を舐め回すドワーフ
「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」あどけない少女の拒絶の叫びに甘い声が混ざる。望まぬ快楽にミオの割れ目は愛液で濡れていた。
小さな胸に手を当てる、膨らみかけの乳房が小さく跳ねる。その刺激だけでビクビクと身体が痙攣する。「んっ❤️あ……っ❤️やば、これ気持ちよすぎ……」幼い身体を襲う快楽に思わず声が漏れる。
彼女の股間からは愛液が垂れ落ち、太ももを伝っていた。
「ミオちゃんに気持ちいい事、教えてあげる❤️」ドワーフはいきり勃つモノを示した。
ドワーフはちんぽに媚薬アヘルをたっぷり塗り込んだ。
「ひっ、怖いよ、やだ、何するの」怯えるミオ。
「大丈夫怖くないよ、優しくしてあげるからね」ドワーフは無理矢理に彼女を開脚させ自らの股間に押し当てた。
「痛い!嫌、裂けちゃう、壊れちゃうよぉ!!」泣き叫ぶミオ
「大丈夫、ほらもう先っぽが入った」
「いたいよぉ!助けてお兄ちゃん!!!」
「大丈夫、だんだんミオちゃんも気持ちよくなるからね。」ドワーフはリズミカルに腰を振る。小さな身体を押しつぶすようにドワーフは少女と後尾した。
膣奥で暴れるそれは幼い少女に望まぬアクメに追い込んでいく!
「Gスポットゴリゴリされてイキそうでしょ?イキなよ」ドワーフは息を弾ませた。
「いやぁ、おちんちんやなのに、嫌なのにイっちゃう、んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」幼い身体が痙攣する。しかしまだ終わりではなかった。
「次はポルチオ責めてあげるね」ドワーフは再びピストン運動を始める。
「い や 、あ 、あ 、あ ぁ 、おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️」性知識のない彼女には激し過ぎる快楽責め!小さな子宮口をノックされ、幼い身体が痙攣する。「あ゛っ、あ゛ぁっ、おにいちゃ、ん❤️たすげでぇ❤️いぐいぐぅうう!」「ミオちゃん!可愛いよ!ほらイっていいよ!」ドワーフは激しくピストンした。
そしてついにその時が来た。
「あ゛あ゛っ、イグゥウウッッ!!っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ」
「くぅぅっ!!出る!」
ドワーフがミオの中に欲望を解き放った。
同時に彼女の幼い子宮にも熱いマグマのようなモノが放たれた。
「ひぅっ!んぉっ❤️あ゛っ、あ゛ぁっ、イグゥッ!いぐ、イっちゃうぅぅうう!!」
子宮への種付けを認識して小さな身体が痙攣する。ドワーフの大きな尻の両端から突き出した幼い少女の細い足が悲しく揺れる。
「ふひぃ!幼い女の子のオマンコに種付け!そして抜かずのピストン!」
ドワーフはイったばかりの少女の割れ目をちんぽで蹂躙する。
「もうやらぁっ♡ ぁ、オチンポいやっ あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅ」
無慈悲なピストンに絶頂を強制されるミオ。
小さな身体では、ドワーフの体力についていけるはずもなく、何度も中だしされ、イカされ続け意識を失った。
「あーー!めっちゃ出した。可愛い過ぎるだろミオちゃん!」
「くっ……❤️うっ……❤️」ドワーフがちんぽを抜くと白濁液が溢れ出る。
「ふぅ、最高だったよミオちゃん」ドワーフは満足げに言った。
「お客様、そろそろお時間です。」彼らの部屋の扉をノックする音。
娼館の主人が時間を告げる。
「ちッ、もう終わりか」ドワーフは名残惜しそうに呟いた。
虚な表情で横たわるミオの枕元に金貨3枚を置いた。
「また遊ぼうね、ミオちゃん」そう言ってドワーフは部屋を後にした。
部屋のベッドで精液にまみれ壊れた人形のように横たわる彼女、その股間からは大量の精液が溢れ出ていた。「う…っあのドワーフ、しつこすぎ、何がミオちゃん❤️よ。私はもう二児の母よ!気持ち悪い」彼女は小さな身体をゆっくりと起こす。ミオ ミグルディア31歳 娼館に勤める彼女はハーフフットだ。ハーフフットは小柄で華奢な体格をした種族。手先が器用で老齢の者でも少年少女のような若い容姿をしており、知らない人からすると人間族の子供にしか見えない。この娼館はハーフフットを多く雇用する異世界のロリコン向けの店だった。
部屋の浴室で身体を洗うミオ。身体を吹いた後で子宮の上に小さな呪符を貼る「我が子宮に命の宿ることなし、結合を封じよ!不妊魔術」
「これで今日の仕事は終わり早くいかないと」ミオは服を着ると部屋から出た。
娼館を出てしばらく行ったところに彼女と子供達が暮らす家がある。長女のマオは14歳 弟のラオは12歳だ。
「お母さんおかえり!」甘えん坊のラオが駆け出してくる。
「ただいまラオ」ミオは優しく微笑む。
「母さん、おかえり」マオが出迎える。「うん、ただいま。」
「お母さんお腹空いた!」ラオが言う。「今日は朝日屋に連れてってくれるんでしょ?」マオが目を輝かせた。
「はいはい、着替えたらいくわよ準備しなさい。」ミオが言うと2人は嬉しそうに身支度を整えた。
異世界定食屋 朝日屋!木造モルタル2階建て、白いペンキ塗りの看板、日の丸印が目印。壁一面に白い札に手書きのメニューで貼ってある。ラインナップは和洋中華何でもありの節操なしだが不思議とハズレメニューは1つもない。
人間族、エルフ、ドワーフ、ホビット、レプラカーン、巨人族、魔族、人族、獣人などお店はいつも異世界の住人たちがひしめいている。
ミオ、マオ、ラオ、三人が街に出る。一見すると子供の集団にしか見えない。
定食屋 朝日屋に着くと店内は混んでいた。
「あら?子供達できたの?お父さんかお母さんはどこ?」白銀の髪に紅い瞳、フロア係のポンコツ美少女の月姫(ワルキューレの騎士)がまごつく。
(一目見てわからないの、このバカ娘)ミオはムスっとした顔をした。でもご機嫌斜めの少女にしか見えない。
「すいませんハーフフットのお客様ですね」緑髪のホビットのルシア フェルシアがすぐに同族ときずいて子供用の席を案内してくれた。
3人は席に座るとメニューを見る。
「私はこのハンバーグセットにするわ」ミオが言う。
「じゃあ私はお子様ランチ❤️」マオが瞳を輝かせる。
「ママ!とんこつラーメンと餃子ってとってもいい?」ラオも嬉しそうだ。今日のミオの稼ぎは3ゴールド(三万円)、朝日屋のお勘定は合わせても50ブロンズ(5000円)程度だ。
「じゃあ私はハンバーグランチ、この子はお子様ランチで、あとラーメン餃子はラーメン大盛りでください。」ミオが注文した。
しばらくすると料理が来た。
「いただきます!」3人は手を合わせて食べ始めた。
「お子様ランチって綺麗❤️王宮のお料理みたい!」マオが言う。
「ほんと美味しいわ」ミオも満足そうだ。「お母さんとんこつラーメン美味しい!」ラオも嬉しそうだ。
異世界では料理が味付けは塩一択で極めて淡白なものだ。朝日屋の食事は今まで体験したことのない多彩な味がした。
三人が食事を楽しんでいる時だった。
「あ!ミオちゃん」と声をかけられた。
振り返るとそこには先ごろのドワーフの客が立っていた。流れ者の鉱山労働者らしく二人の仲間連れだ。
「どなたですか?」ミオが冷たい口調で言う。
「しらばっくれるなよ、娼婦のくせに、さっきまでセックスしてただろう?この後、俺らの飯場で二回戦目どう?」
「家族といるのです!放っておいてください。」ミオは冷たく言い放つ。
「ガキみたいな姿で子持ちってマジで笑えるぜ!いいじゃん、俺たちとさ、マオちゃんとかラオ君も一緒でいいよ」とドワーフがいやらしい目で舌舐めずりして言う。普段は忍耐するミオも子供を巻き込まれた事で怒り心頭に達した!
「変態ドワーフの相手なんて願い下げよ!」彼女は恐怖に震えながら睨みつける。
「あ?なんだガキ、売春婦のくせに!」ドワーフたちがいきり勃つ!
「このオナホ女め!調子に乗りやがって」ドワーフはミオの胸ぐらを掴み殴ろうとする。
しかしミオは屈しない!
「そうよ私は汚い売春婦よ!夫を亡くした開拓民の妻!非力なハーフフットの女が子供を抱えて生きていくのに、他にどんな方法があるっていうの?馬鹿にするなら馬鹿にすればいい、蔑むなら蔑めばいい。でも、私の子供に指一本、触れてみろ、絶対に許さないんだから!」ミオは涙を流しながら、ドワーフにくってかかった。
力自慢で流れ者の荒くれドワーフたちはそんな彼女の抵抗に残酷に報いた。
「汚い売春婦が食い物屋にいると、飯がまずくなるんだよ!叩きのめしてやれ。」
ドワーフはそう言うとミオを蹴り飛ばした。
「痛ッ!」彼女の小さな体は店の壁に叩きつけられた。
「お母さん大丈夫?」ラオが心配そうに駆け寄る。
「大丈夫よ、マオ!ラオを連れて逃げなさい。」とミオはいった。
「ひひひ、このハーフフットのおばさん、俺たちの飯場で輪姦してやろうぜ!」ドワーフが下卑た笑いを浮かべた。
「やめて!ママを離して!」マオが叫ぶ。
「うるせえ、」ドワーフはマオを殴りつける。
「痛いッ」マオの悲鳴にミオが激昂する!
「このクズ共!ラオとマオに手を出すなら容赦しないわよ!」彼女はマオを庇ってドワーフを睨みつける
「なんだ?やる気か?」ドワーフが嘲笑う。
しかし次の瞬間、ドワーフの脳天を巨大な中華鍋が叩いていた。しかも、熱々に熱したやつだ!
「この頭の悪い筋肉ダルマめ!出ていくのはお前らの方だ!」朝日屋のマスター 小日向友晴は熱した鍋のようにカンカンに怒っていた!
「なんだとこの野郎!」ドワーフが小日向に殴りかかる!
「お客様❤️店内ではお静かにだよっ!」
その拳を月姫が片手で受け止めた。
そして、そのままドワーフの腕を掴むと、一本背負いで床に叩きつけた。
ドワーフは受け身を取れずに悶絶する。
「クソが!」ミオと寝たリーダー格のドワーフが月姫に殴りかかる。
しかし彼女はひらりと身をかわしカウンターで肘鉄を食らわせた。
ドワーフは鼻を押さえてうずくまる!
そして彼女はうずくまったところを無慈悲にもドワーフの股間を蹴り上げた!「あがっ!」と悲鳴を上げるドワーフ。
そして月姫はその股間を容赦なく踏み潰す!
「ぎゃああああ!!」絶叫するドワーフ! 月姫の脚に潰されたそれは、しばらく使い物になるまい。
「二度と来るなよ。このゴロツキども!」小日向が一括する!
三人のドワーフは店の修理代として、有り金むしられてそのまま店の外に叩き出された!
「朝日屋の皆さん私なんかのためにありがとうございます。」ミオが頭を下げた。「いや、いいんだ!あいつらは前から気になっていたんだ。」小日向が笑う。
「でも、ドワーフ達と揉めて、ここでお店を続けるのが大変になりませんか、私なんかのためにどうしてそこまで?」ミオが不思議そうに聞く。
「俺たちは定食屋だ、客に楽しく飯を喰わせるのが仕事さ!」小日向は笑顔で言った。
「それに一生懸命に子育てしてるお母さんには特別サービスするぜ!」小日向の言葉に他のスタッフも頷く。
「ありがとう……ございます……」そう言ってミオは涙ぐむのだった。
「お母さん!」マオがミオに抱きついた。
「どうしたの?急に甘えん坊になっちゃって」と彼女は不思議そうに言った。
「だって怖いんだもん!さっきの奴らまた、私達を襲うかもしれないって……」マオは目に涙を浮かべていた。「ママがひどい目にあったらと思うと、僕も怖いよ。」ラオも不安気に言った。
「小日向先生、この街のドワーフたちはジョーバンの街のドワーフたちと違って、流れ者が多くて柄が悪いみたいですね。」玲奈が不安気にいった。
スレンダーで三白眼の彼女はジョーバンのドワーフ達のアイドルだ。
「そうだな、ジョーバンのドワーフ達はみんな仲が良くて、気のいい奴らだが、この街は違うようだな」
小日向も頷いた。
ノースキュウシュウは王族はおらず、町人は商人や炭鉱主が呼び寄せた流れ者がそのほとんどがだった。
危険な鉱山労働、不安定な生活、そのため街には荒くれ者や犯罪者が多くなるのだ。
「荒くれ者はメンツを潰されることを極端に嫌う!うちの店はあいつらなんか屁でもないが、ミオさんと子供たちは何とかして守らないとな。」小日向は思案した。
「小日向先生、私にいい案があります!」玲奈が手を上げた。
「どんな?」
「社会企業を異世界でもやってはどうでしょう?貧しい人たちに食事を出す福祉食堂を作るんです。この街の商人や鉱山主も、治安が悪いのは望んでないはずです。お金がある人たちからお金を出してもらって、福祉食堂を作る。そこでミオさん達も働いてもらいましょう。食べ物に飢えることがなければ悪い奴らもいなくなるし、ミオさんも夜の仕事をしないでも安心して暮らせるでしょう?」
「なるほどな」小日向は感心したように頷いた。
翌日から朝日屋はしばらく休業して、福祉食堂の準備に入った。手ごろな物件を見つけて食堂に改装する。
心あるドワーフ巨人族、人間族、獣人などがそれを手伝ってくれた。
小日向はノースキュウシュウで比較的安価に手に入る食材を探した。牧畜も盛んで畜産で余る骨や臓物はタダ同然で手に入るらしい。それらをもとに福祉食堂で出す定番メニューを考える。小日向が考え出したのは、モツをたっぷり時間をかけて煮込んで作るモツ煮とブータイと言う家畜の骨を使ったとんこつラーメンだ。こってりとした味付けをした。それは肉体労働者の多いこの街の人々に受け入れられるだろう。
そして、玲奈と月姫は、街の資産家を回って出資を募る。クールビューティーな霞ヶ関官僚の玲奈の手腕とアイスガルドのヴァルキューレ騎士団の白き乙女「フラズグズ・スヴァンフヴィート」モードで上品に交渉する月姫、街の母親たちの気持ちを代弁して懸命に訴えるミオに、街の資産家たちは、快く出資に応じた。
しかし、そんな彼女たちの姿を舌舐めずりして見ていたものがいる。ノースキュウシュウの大炭鉱主 ドワーフと人間族の混血のダッカス ゴールデンボールだ。ドワーフの筋肉と人間族の知恵で一代で大炭鉱主にのしあがった男だ。
出資の依頼に訪れた、月姫、玲奈、ミオの三人にダッカスはこう言い放った!
「街の治安が良くなることが俺も望むところだ。ウチの炭鉱の売り上げの5%毎年出そうじゃないか!でもそのかわり、お前ら全員ここで俺とセックスしろ。当然、妊娠覚悟の中出しセックスだ!俺は覚悟1つでこの世界で成功してきたんだ。覚悟のない奴の言う事は聞く耳をもたない!さぁやらせるのかやらせないのか今ここで決めろ!」
「そんな!」ミオは涙ぐむ。
「私たちの弱みにつけ込んで、」玲奈は怒りに震えた。
「自分の体を犠牲に差し出せということですね」月姫が憂いた。
「こんな極上の女が3人もいて、俺のちんぽはもう爆発寸前だぜ。さっさとやられちまいな!」
しかし、彼女たちの答えを待つことなくダッカスは強引に3人を抱き寄せた。
そしてそのまま、ミオの唇を奪う!「いやっ!」ミオが悲鳴を上げる。
「やめて!」玲奈が叫ぶ。「ミオさんを離しなさい!」月姫も必死に抵抗するが炭鉱王の超人的な力では敵わない。
ダッカスは1人で100人分の仕事を一人でこなした、圧倒的な体力の持ち主なのだ
「お前らみたいな女どもを力で屈服させるのが俺の喜びだ!最初に抱かれるのは誰だ?頭の良さそうな黒髪の姉ちゃんか?それともハーフフットのちびっこか?それともアイスガルド美人の上品な姉ちゃんか?」ダッカスは3人をねばっこくにらみつけた。「私は嫌です!そんな汚らわしい!」玲奈はキッパリと断った。
「そうか、ならお前からだ!」ダッカスは玲奈の服に手をかけた。「いやっ」玲奈は抵抗するが力の差がありすぎる。
「玲奈!」3人の中で、唯一戦闘力のある月姫が助けようとする。しかし、頼み事をする相手に刀を振るうわけにもいかない。純粋に力での勝負それでは彼女もダッカスの前では無力だった。「俺に歯向かうか!気に入ったぞ。アスガルド美人の可愛い子ちゃん!最初の相手はお前に決めたぞ!」
「くっ!」月姫は唇をかんだ。ダッカスは彼女の服を引き裂くとそのまま乱暴に押し倒した!「いやっ」彼女は恐怖に震える。
「へへっ、かわいい顔してなかなか立派なおっぱい❤️いい体してやがるな。たっぷり可愛がってやるから覚悟しろよ!」ダッカスが舌なめずりをする。
そして、彼はズボンを脱いで勃起したペニスを見せつける。
「ひっ!」月姫の顔が引きつる。
「まずは俺のちんぽを舐めろ!」ダッカスは彼女の白銀の髪を掴んで命令した!
「そんな!いや!」彼女は必死に抵抗する。せっかく上品なお嬢様モードで来たのに普段のポンコツに逆戻りだ。
「いいから口開けろ!しゃぶらなければこの話は無しだ!」
ダッカスの怒声に月姫はビクッと震えた。そして、震えながらゆっくりと口を開けた。その口の中に男の剛直が侵入してくる!
「むぐっ」彼女の小さな口に男の凶悪な肉棒が無理やりねじ込まれる。
「歯を立てるなよ?立てたら許さんからな?」男はそう言うと腰を動かし始めた。喉の奥を突かれるたびに吐き気に襲われるが、それでも彼女は耐えていた。やがて、男は限界を迎えたようだ。
「出すぞ!」そう言うと彼は月姫の頭を押さえつけた。びゅるっと大量の精液が口の中に放たれる。彼女はそれを吐き出すこともできずに飲み込んでしまった。
「げほっ!けほ」彼女は咳き込んだ。その様子を見てダッカスは満足げに笑った。
「ふひぃ、美少女の口の中にぶちまけるのは最高だ。次は下の口にも種付けしてやるぜ。」
「いやっ!離して!」抵抗する彼女だが力の差がありすぎる!逆さに抱え上げられて、割れ目に顔を埋められてしまう。重力に負けて彼女の足は大きく開かれた。そしてダッカスは膣の中に舌を入れていく。無様に開かれた両足がビクビクと震えた。
「いやっ!そこはだめ!」彼女は必死に抵抗するが無駄だった。彼女の秘所からは愛液が溢れ出していた。それを潤滑油にして彼の舌は奥へと侵入する。そして、ついに絶頂に追い込んだのだ!「ああ、いく、、やめてぇえ!!」月姫は絶叫した。
「イかされた女のくせにうるせえぞ、さっさとおまんこで俺のちんぽを気持ちよくしろ!」圧倒的な支配者の態度で、月姫の腰を掴むと、男は一気に突き入れた。炭鉱王の圧倒的な巨根!100人力の絶倫は即死レベルのセックスだった!「こんな大きいのだめっ!奥が奥が!ああっ、あああん!」彼女の体が大きく跳ねる。
「なんだ、もうイったのか?とんでもねえ淫乱だな」ダッカスが笑う。
「違う、私はそんなんじゃ、、」彼女は必死に否定するが無駄だった。
そして男は腰を動かし始めた!パンッパチュバチュンという音が響き渡る。
月姫は涙を流しながら喘いでいる。突き上げられる度に意識が飛びそうになる。
しかし、やがて男のピストンが激しくなり始める。限界が近いのだ!
「中に出してやるぜ可愛い子ちゃん❤️」「お願い中はやめて!マスターたすけて!」「出すぞ!」「いやあああああ」どぴゅーっ!大量の精子が月姫の子宮に注ぎ込まれる。熱い精液が大量に流れ込んでくる感覚に彼女は絶望した。
「ああ、出されてる、、出されてイク?、ああ、マスターごめんなさい私は汚されちゃった」彼女は涙を流しながら悶絶した。
「ああ、月姫が、、何なのよ。あなた、化け物じゃないの」怯える玲奈。
「ひひひ、クールビューティーな女がうろたえる様っていうのは何ともムラムラくるじゃねーか!」そして、今度は玲奈に狙いを定めるとダッカスは彼女を抱き寄せた。「いやっ!」彼女は抵抗するが無駄だ!押し倒されてしまう。
そして無理やり唇を奪われた。舌を入れられ口内を蹂躙される。「やめてぇえ」涙目になる彼女だが容赦ないディープキスが続く。
「ぷはっ、はぁはぁ、こんな汚らわしいことしてただで済むと思ってるの?」彼女は気丈に振る舞う。しかしそれは虚勢に過ぎなかった。彼女の体は恐怖で震えていたのだ!「いいねぇ、気の強い女は嫌いじゃないぜ。」ダッカスは舌なめずりをした。そして今度は玲奈の胸を揉み始める!「ひひひ、さっきの子に比べて倹しいおっぱいしてるじゃねーの」「やめて!」彼女は抵抗する。しかし男の力は圧倒的だ!彼女の抵抗をものともせず、男は彼女の服を脱がせると、そのまま押し倒す!
「いやっ!やめてぇえ!!」泣き叫ぶ玲奈だったが、無駄だった!全裸に向かれて割れ目に手が伸びる。
倒的な力を持ちながら、彼の指先は繊細だ。
「ああん❤️」思わず声が出てしまう玲奈。
「ひひ、どうだ?蕩けてきたんじゃねーのか?」
ダッカスはそう言うと、さらに強く攻め立てる。
「くっ!」彼女は必死に耐えようとするが無駄だった! やがて絶頂を迎えてしまう玲奈。
しかし男は手を止めない。今度はクリトリスを刺激し始めるのだ!「ああん❤️ダメぇえ!!!」あまりの快感に腰砕けになってしまう彼女だが、それでも彼は容赦しない。「ほら、イケ!イッてしまえ!」彼女の体がビクビク震える。そしてついに限界を迎えたようだ。
「イクぅうううう!!!」絶叫とともに潮を吹いてしまう。
「はぁ、はぁ」肩で息をする彼女だが休む暇はない!
「ちっちゃなまんこに、俺のギチギチのやつを決めてやるぜ!」
今度はバックから挿入されてしまう!「ひぐっ!ああん❤️」再び甘い声が出る。そして激しいピストンが始まった。パンパンという音が響き渡る。人形のように翻弄される。彼女の遅いからだ。
「どうだ?俺のちんぽは?」ダッカスが聞くが答えられないほど彼女は快楽に溺れていた。
「はひゅ、、変になる、、何よこいつのちんぽ、、❤️頭がおかしくなりそう」
「ひひ、いい具合だ!」彼はさらに激しく攻め立てる。
パンッ!パァン!!肉同士がぶつかる音が響く。玲奈の尻肉が突き上げられるたびに波打つように揺れた。
そしてついにその時が来た!「出すぞ!」どびゅどびゅううと熱い精液が流し込まれる。
「ああん❤️いっじゃうううい!」暴君のちんぽは完全に玲奈の理性を粉砕した。玲奈はアヘ顔を晒してしまう。完全に堕ちたな、とダッカスは確信した。「お前は俺に生意気な口を聞いたから、もう壱発だ!ワカラセてやる!」彼は玲奈を四つん這いにさせると後ろから一気に貫いた!「ひぎぃいいい!?」あまりの衝撃に白目を剥く玲奈。だがそれでも男は容赦しない!激しいピストン運動が始まる。パンパンという音が響き渡る中、やがてその時は訪れた。
「出すぞ!」再び熱い精液が注がれる!しかし、それでも終わらない。彼は玲奈を抱き上げると駅弁スタイルで挿入した。そしてそのまま歩き始める。「いやああ❤️」ダッカスの巨大な一物によって串刺しにされた彼女は抵抗できない!「いやっ、中だしはやめてぇえ」泣き叫ぶ彼女だったが無駄だった。
「うぉおおおお!精液、金玉に登ってきたぁーーーーーー!射精るっ!」
どびゅっ! 彼女の膣内に大量の精液が流れ込んできた。そして、同時に彼女も絶頂に達するのだった。「いぐっ!いぐぅ❤️セーシ出されて、奥で出されてひぎぃいいい!」ビクビクと痙攣する玲奈。
そして、彼女は意識を失った。
「ひひ、俺のちんぽにかかればこんなもんさ!」ダッカスは満足げに笑った。
「さて後はハーフフットのちびっこか?俺はまだまだ全然満足してないぜ。そんなちっちゃい体で俺の精力が尽きるまで相手できるかな?」ダッカスがミオを睨む
ドワーフと人間族のハーフであるダッカスはたくましい大男で、その体格差は完全に大人と子供だった。
「好きにして!そして満足したら、福祉食堂に援助して!」
彼女は覚悟を決めた眼差しでダッカスを見上げた
「ひひひ犯してやるぜお嬢ちゃん❤️」
「いやっ!」ミオは恐怖に震えた。しかし、彼が逃してくれるはずもない。彼はミオを軽々と持ち上げると自分の膝の上に乗せた。そして後ろから抱きつくように体を密着させる。
「やめてぇえ!離してぇえ!」必死に抵抗するが無駄だった。彼の力は圧倒的だ。
「へへっ、可愛い声出すじゃねえか、もっと鳴かせてやるぜぇ」そう言うとダッカスは彼女の小さな胸を揉み始めた!「ああん❤️やめてぇえ!」
「ひひっ、可愛いいおっぱいしてるじゃねえか」彼はさらに激しく攻め立てる。そしてついに彼女の服を引き裂いた!ミオの白い乳房があらわになる。
「いやっ!」彼女は涙を浮かべて叫んだ。しかしそれも無駄だった。
「いただきまーす!」ダッカスは彼女の乳首に吸い付いた。舌で転がすように舐め回す。
「ああん❤️だめっ!感じたくないのにぃいいい!」彼女は必死に抵抗したが無駄だった。
「ひひっ、子供みたいな顔してるくせに、エロい声だな!もっと鳴かせてやるよ!」ダッカスはさらに激しく攻め立てる。そしてついに彼女の割れ目に手を伸ばしたのだ!「いやっ!そこはダメ!」彼女は抵抗するが無駄だった。彼の指が彼女の膣の中に入ってくる。ぐちゅりという音が響いた。彼女の小さなおまんこにとって、彼の太い指は小さなちんぽの先のようだ。そしてピストン運動が始まる。パンパンという音が響き渡る中、やがてその時は訪れた。
「ふううっまるで人形遊びしてるみたいだな。ほら、ちびすけ!絶頂しろ、絶頂しろ!」
「あ、あ゛ふっ、ううっイクッ!」ビクビクッと体が痙攣する目の前に星が飛んで、頭が真っ白になる。小さな女の子のような姿で彼女はM字に足を開いて無様にアクメをさらした。「あ、ああ」絶頂の余韻で放心状態の彼女。しかし、まだ終わってはいなかった。
「へへっ、いい顔するじゃないか!だが俺のちんぽはまだ満足していないぞ!」そう言うとダッカスはミオを犬のように四つん這いにさせて後ろから一気に貫いた!
貫いた瞬間、彼女の小さな体が浮かび上がる。体を引き裂かれるような感覚とともに圧倒的なちんぽが彼女を貫いていく「ひぎぃいい!?」あまりの衝撃と快感に白目を剥く彼女。そしてそのまま激しくピストン運動が始まる。パンパンと肉がぶつかり合う音が響く!ハーフフットの小さな体を串刺しにするように、ダッカスは腰を振った!
小さな乳房が揺れる、小ぶりな尻が挿入の衝撃で波立つ!
「ちいちぇえおまんこ最高に気持ちが良いぜ」ミオの青い髪をつかんで、上を向かせて、彼は唇を奪いながら交尾した。「んんんっ、ちゅぱっれろぉ❤️」舌と舌を絡ませて唾液を交換しあう。小さな舌が彼の大きな口に飲み込まれる!
「んん゛んふぅう!」激しく突かれる度に甘い吐息が漏れる。「ほらもっと締め付けな!このちびすけのおまんこは名器だなぁ!」ダッカスはさらに強く腰を打ち付ける!パンパンという音が鳴り響く中、ついにその時が来た。
「出すぞ!中に出して孕ませてやる!」彼はミオの小さな子宮口に亀頭をねじ込んだ!そして大量の精液を流し込む!まるで鉄砲水のように、小さな子宮の中に、大量の精液が流れ込む!「出てる、すごい、あ、あ゛ぁあ❤️」
小さな体が痙攣する。熱い液体が子宮に流し込まれていく感覚。彼女は白目を剥いて意識を失いかけた。たった一回のセックスで、彼女の小さな体はもうボロボロだ。
しかし、それで終わりではなかった。彼はまだ満足していないのだ!「へへっまだまだこれからだぜ!」そう言うと再び腰を動かし始めるのだった。
イったばかりの割れ目を責められ続け絶頂を繰り返したミオはゼーゼーと苦しげだ。
「ひひっもう限界か?」ダッカスは笑いながら言った。彼の足元にはボロ雑巾のようにお犯し尽くされた彼女の体。尻の穴も口もダッカスは彼女の全てを蹂躙した。
「もう諦めろ、これ以上俺様とセックスしたらあんた命がないぜ!福祉食堂だなんて、そんな小さな体で命を張る意味があるのかよ」ダッカスが警告する。
「ダッカスさん意味があるのよ、母は我が子を生み出すために命をかける。そして我が子の未来を生み出すためにも命を差し出す覚悟があるの!この福祉食堂はちゃんと胸の張れる仕事で子供たちを養っていくための私の第一歩!そして子供たちが幸せに成長していくために必要な大事な場所。だからはめ殺されてもいいからセックスしてください。そして満足したら福祉食堂に協力してください。そのためなら私は死んでもいい。」ミオの瞳が涙に濡れる。
「ひひっ良い根性してるじゃねーか。あんたお母ちゃんだったのか、そうだよな。母親ってなそういうもんだよな。気に入ったぜ!俺の母ちゃんも炭鉱で命がけで働いて俺を養ってくれた。炭鉱事故でボロボロになって死んだけどな。ああ、母ちゃん!いいよなぁ!あと壱発で許してやるよ。 ミオさんよぉ❤️」そう言うと再び彼は腰を打ち付け始めた! 彼女の小さな体が持ち上げられて上下する。まるで最愛の恋人にするようにキスをする。ダッカスはミオの姿に今は亡き自分の母の姿を重ねていた。いかつい顔の男の瞳からいつの間にか涙が溢れている。大男がハーフフットに甘えるように、乳首にしゃぶりつき腰を振っていた。「ああ、母さん、ミオさん!あんた最高だぜ!」彼はさらに激しく腰を振り続ける。そしてついにその時が来た。
「ああっ出すぞ!」どびゅっ!熱い液体が子宮に流し込まれる。
「あ、あ゛ふっ❤️」小さな体が痙攣する。彼女の小さな割れ目から精液が溢れ出る。彼女は白目を剥いて意識を失った。
「ミオ❤️あんたの願いは、俺が叶えてやるぜ。」彼はそう言うとミオの小さな体をぎゅっと抱きしめた。
エピローグ
その後、ダッカスは気前よく福祉食堂のスポンサーになった。
メニューはカレーライスや焼き魚、ハンバーグ定食など固定メニューを日替わりで出す!、安くておいしいメニューを小日向が監修した。食堂を切り盛りするのはミオとマオとラオのハーフフット親子だ。そして、食堂の人気メニューに小日向が開発したオリジナルのブータイのモツ煮や豚骨ラーメンが加わることになった。
おいしいものが無料で食べられる。福祉食堂に貧しい人たちは大喜びで並んだ。
ダッカスは炭鉱の経営の合間に、その有り余る体力を生かしてモツ煮を作りに来る。
人抱えもある巨大な鉄鍋にたっぷりのモツと野菜、酒と味噌と砂糖で煮込んだダッカスの作るモツ煮は福祉食堂でも、人気メニューで貧しい人のダッカスへの評価はうなぎ登りだ。治安の悪い殺伐とした街に平和が訪れて、人々の温かいつながりが生まれてきていた。
「ダッカス社長、いつも本当にありがとうございます。資金だけじゃなくて力まで貸してくれて」
優しく支えてくれるダッカスにミオは頬を染める。31歳のハーフフットの身分違いの恋。ミオは心の底にそんなダッカスへの思いを隠している。
「へへっ!ミオ、俺のモツ煮はミオへの愛をたっぷりと入れてあるぜ!」
とダッカスが言うとミオは顔を真っ赤にしていた。
「ダッカスおじさん❤️」ハーフフットの子供達も笑顔で彼を出迎える。
ダッカスはあの夜以来、ミオに尊敬と好意を寄せている。しかし彼女には傍若無人な自分を見られている。告白して振られたらと思うと、なかなか勇気が持てずにいた。そんな時に福祉食堂でダッカスを出迎えたのはマオだった。
「ダッカスおじさん❤️食堂の食材が少なくなってるんで、ママと一緒に買い物行ってくれませんか?」マオは屈託のない笑顔で微笑む。子供たちは既に2人の思いを知っている。
「おおっ!マオちゃん❤️そういうことなら、ミオさん一緒に行ってくるぜ」
ダッカスはミオを持ち上げて肩に乗せた。彼の肩の上から見る世界は、どこまでも広く明るく見えた。
「ダッカスさん❤️」ミオは小さな体でそっとダッカスに抱きついた。
ミオのぬくもりと柔らかい体、そして甘い匂い。彼女は母性の暖かさと女としての可愛らしさを合わせ持っている。
市場で2人で買い物をする。そんな何気ないことが楽しくてしょうがない。ダッカスの鼓動が高まる。
「おうダッカスの旦那にミオさん❤️ 2人で仲良くお買い物かい?せっかくだからウチで飯でも食っていかないか?」
福祉食堂は大人気で、2人は昼食を食べそびれていた。そこに小日向の誘い、彼らは喜んでそれに乗った。
「アイスガルドウナギのうな重❤️お待ちどう様」月姫がめちゃくちゃ精のつくうな重を持ってくる。
「いつも福祉食堂お疲れ様。お酒とおつまみもありますよ」玲奈も何やら嬉しそうな顔で料理を持ってくる。
「おおっ!お嬢ちゃんありがとうよ!」ダッカスは気さくに礼を言う。
ミオは店の違和感に気づいている。いつも満員の朝日屋に客が誰もいないのだ。
そしてウナギを食べていると小日向がいった。
「ダッカスさん、ミオさん❤️俺たちは今日泊まりがけで、福祉食堂のほうに行ってくるから、朝まで朝日屋のお留守番頼むよ❤️それとこれは寝室の鍵だ。あいにくダブルベットしかないけど勘弁してくれな。」
「ええっ、そんな!小日向さん!」恩田のある相手で断ることはできないが、いささか強引すぎないか。
ミオは戸惑い真っ赤になる。
ダッカスは懐からプロポーズの指輪を出そうとしている。ダッカスの思いを知った。マオとラオ、小日向一向がグルで
仕掛けたのが「ラブラブお買い物からのうなぎでプロポーズ大作戦」だ
「へへっ!じゃあ、2人で仲良くな❤️」そう言うと小日向と月姫は店を後にした。
2人は朝日屋に残された。
「あの、ダッカスさん?」ミオが彼のほうを見る。うなぎの効果で心臓はドキドキ。たくましくて優しい彼のことが魅力的に見えてしょうがない。
「ミオさん❤️俺は今までどうしようもない乱暴者で!鼻持ちならない成り上がりものであんたにはダメな男に映ってると思うけど、俺はあんたのことが好きなんだ。子供達もミオも絶対に幸せにするから俺の嫁さんになってくれ!」
ダッカスは普段は自信満々の彼らしくもなく、緊張した面持ちで告白した。
「ああ!なんだか夢みたいです。こんな子持ちのおばさんなのに、嬉しい。ダッカスさん、私もあなたが大好きです!」
ミオは彼に飛びついてキスをする。彼女の小さな体を彼は大きな手で抱き抱える。
そして寝室に連れて行きベットに優しく寝かせると彼女の服を脱がせ始めた。
「ああっ❤️ダッカスさんの手おっきい❤️」
彼のゴツい手が触れるたびに、ミオの体は熱を帯びていく。彼女は31歳の人妻だが見た目は14歳ほどの少女に見える。小日向が仕込んでくれたうな重のおかげで体が熱く火照り始める。
そして彼の指が彼女の小さな割れ目に触れた。
「あ、ああ❤️ダッカスさん❤️」彼女は甘い吐息を漏らす。
彼は優しく愛撫を始めた。ミオの体がビクビクと痙攣する。
「ああっ!ダ、ダッカスさんの指、気持ちいい!」
「かわいい!きれいだ、ミオ、俺の女になってくれ。」
彼はゆっくりと彼女の小さな割れ目を開いていく。そしてついに彼のものが侵入してきた。
「あっ!ダッカスさんのが入ってきちゃう❤️」
彼女は心底愛しいと言った様子でダッカスの髪を撫でた。野心家で敵も多い男だが愛情の深い繊細な男でもある。彼のものが奥まで入ると、彼女は幸せそうな声を上げた。
「ああん❤️ダッカスさんのが入ってくるぅ」
「動くぞ!」彼は激しく腰を動かし始めた!パンパンという音が響く。
「ああっ!ダ、ダッカスさん激しすぎますっ」彼女の小さな体が跳ね上がる。
「ごめん、ミオが好きすぎて、腰が止められないんだ!」彼の動きはさらに激しくなる。そしてついにその時が来た。
「ミオ❤️出すぞ!」どびゅっ!熱い液体が子宮に注ぎ込まれる。彼女もまさにシンクロするように絶頂を迎える。体格の差あるが、2人の性的相性はバッチリだった。「ああん❤️ダッカスさんのが、私の中に出てる。」彼女の小さな割れ目から白い液体が流れ出る。彼は名残惜しそうに抜くと小さな割れ目からはドロリとした濃厚な体液が溢れ出した。
「ふぅー俺の女になってくれるか?ミオ?」
「はい、私の旦那様!」彼女は情熱的な口付けを交わす。
2人は愛を確かめ合うように何度も何度も愛し合った。
そして朝日が出る頃、2人の結婚の約束は完全に整っていたのだった。
ミオ ミグルディアと2人の子供は、その日、幸せを手にしたのだった。