※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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異世界料理教室❤️小日向友晴は異世界の妻達を美味しくいただきました❤️

「この開拓地も見違えるほど変わったものだな。俺は鬼塚総統という男を帝国陸軍の軍人と言うだけで不当に評価していたらしい。」小日向が苦くつぶやいた。

5年前には荒地だった北カルザス平原が今ではすっかり穀倉地帯となり、かつての泥小屋のような貧しい開拓民の小屋もない。レンガで作られた家からは盛んに炊事の煙が上がっている。それはこの血の豊かさを示していた。

ユリア カエサル シーザーの統べる東ラーマ共和国は実質的には日輪兵団の代理統治であり、ベルゲンのクラーラゼーゼマン公(サトクリフ王国、ルカシェンコ公国も併合)ギーミヤのレオのレオニダス テルモピュライ、マーヤターガのアクエリアスのミューズ ミューラー、アオリモツンガルシアのクリムゾン アンタレスらを臣下に強固な結束を誇っており、ユリアも西ラーマのリーダーのヴィヴィ アンタイオスもラーマの東西統合をすることを望まなかった。

ヴィヴィが独裁者のブルータスを倒してラーマ民主共和国を起こした翌年の870年に東ラーマ共和国は歴史から姿を消す。神聖皇帝 ユリア カエサル シーザーが日輪兵団の総統 鬼塚一貴と結婚し東ラーマの統治権を禅譲したためだ。もとよりラーマ浄化のためのカウンターパートであり目的が達せられた今、ラーマは以前のような超大国でないほうが健全な発展ができるとユリアは考えたのだ。

日輪兵団の鬼塚総統はユリアを国の象徴とし、この国を公平なる太陽が照らす国!立憲民主国家 大日輪帝国と名付けた。両国は互いを姉妹国とし講和条約をむすび自由貿易協定も締結したのだった。

周辺諸国圧迫する侵略国家のラーマ帝国が消滅したことで、大陸に新たな秩序が生まれようとしている。そんな中、日輪兵団の本拠地、カルザス東部辺境地帯 タバログの町にある「カフェ トルファン」に小日向たちはきている。

「いつもお願い事の時だけ、小日向マスターを頼ってほんとにごめんなさい❤️」

店主のミハルシャ ミッターマイヤーが済まなそうに笑った。

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彼女は疾風のミハルシャと言われる亜人解放の英雄だ。新月を思わせる見事なブロンドのボブヘアに蒼い瞳の美しい顔立ち、そしてグラビアを出せば売れること間違いなしの女の魅力が香る魅惑のボディ、街で噂の美人ハーフエルフだ。

店にはミハルシャの他、で迎えるのは相棒の巨人族のライザ タイトネイブ。

彼女は朝日屋、一向に日輪兵団謹製 愛国紅茶と銘菓シベリアを出した。

「んっ、、トルファン❤️(いらっしゃいませ ようこそカフェトルファンへ)」

無口な巨人族の女、ライザ タイトネイブ 緑色の長い髪にどんぐり色の優しい瞳、手足がすらりと長く美しいスタイルだ。胸は堂々のGカップ!それが胸元で揺れる様は圧巻だ。ポーカーフェイスの内気で無口な美少女なのだ!

「ミハルシャさん、ライザちゃん久しぶりだね❤️

月姫は巨人族のライザから厚切りに切ってもらったシベリアを受け取りながら微笑んだ。

アイスガルドの雪族とヴィーキングのハーフ、純白のセミロングの髪と紅い瞳、普段はポンコツで可愛い娘だがヴィーキングの狂戦士モードとエッダの魔法騎士 ヴァルキュリア モードを使う朝日屋の戦闘担当だ。

「ほら月姫!小日向先生とミハルシャさんの話の邪魔をしないの!」

几帳面な川内 玲奈 が月姫を嗜める。定食屋の姉ちゃんは世をしのぶ仮の姿、玲奈は経済産業省のエリートにして公安調査庁のエージェントだ。三白眼のクールビューティー、少年のような体つきにポニーテールが揺れる。

 

バリバリのキャリアウーマンである玲奈がミハルシャへの敬意を滲ませる。それもそのはず、ミハルシャはただのカフェの女主人ではない。帝国陸軍の残党である日輪兵団に早くから接近した現地人であり、カルザス辺境の自由交易都市 トルファンの副知事、日輪兵団が提唱する全ての亜人種に自由と平等をもたらす「大東亜共栄圏」の伝導者、多様な亜人種からなる自由カルザス遊撃隊の隊長と多彩な顔をもつ才色兼備、文武両道の娘だ。ちなみに日輪兵団の機甲師団長 猪凸突男大佐は彼女にベタ惚れで猛烈なプロポーズを続けている。

「ところでミハルシャさん、今回、俺を呼んだって事はまた食材のプロジェクトで俺の力を借りたいんだろう?何でも言ってくれ。あんたはほんとにこの世界で暮らすみんなのことを考えている。素晴らしい人だ。」

小日向は微笑む。彼は1度でもベッドを共にした女にはとことん誠実だ。

小日向とミハルシャは米や味噌や醤油の材料となる大豆、香辛料の自給に向けたプロジェクトを共に推し進めた過去がある

彼女達はもともと交易都市 トルファンの腕利きの冒険者だ。

香辛料の種子の類は海洋都市国家であるアーデルハイドラドから唐辛子のような植物のカラムーチョを入手。ミハルシャは各国から流れてきた難民を中心に雇用しトルファンの郊外でカラムーチョ栽培を始めた。

難民たちは、新しい土地での生活の基盤を作るために懸命に働きカラムーチョの大量生産が可能になった。ピリッと辛くて、体が温まる、この香辛料の特徴を生かして

小日向が考案したカラムーチョと塩をまぶした羊肉に串焼き「ミハルシャ焼き」と葉物野菜をカラムーチョとニンニクとエビの塩漬けで漬け込んだ「トルファン漬け」は瞬く間に開拓民の人気メニューとなった。

また、異世界の米についてはまったくの野生種ばかりで、普通に栽培しても収量が少ないため小日向は農水省に掛け合って異世界原種の稲をベースに改良品種を作りあげた。品種名は「カルザス乙女」ふっくらつやつやのおいしいお米だ。カルザスに流れるダン川流域の農家にミハルシャは生産を委託し、すべてをトルファンのギルドが買い上げ、日輪兵団に納入する仕組みを作った。買い上げが保障されている米の栽培は、農家に歓迎されダン川流域には太もも露に水田で田植えをするエルフ娘や獣人族、レプラカーンやマリナーの娘の姿が見られるようになった。

日輪兵団の日本兵の多くが今や異世界の多種族の娘たちと家庭を持っており、その食卓に米が並ぶことを彼らは大変喜んだ。そして日輪の戦士たちの妻も夫が喜ぶ顔に満足している。

味噌と醤油の開発では彼らが日常的に食べているピヨ豆をつかったが、味噌や醤油にすると、独特の苦味と臭みが出て使い物にならなかった。そこで

ミハルシャは小日向の協力を得て海を超えたはるか南方にある大国、ジルブーア帝国のジャングルに棲むリザードマン達が栽培しているズイーダ豆の苗を入手した。

そして今では醤油や豆も安定供給できるようになっていた。(過去作参照)

「小日向マスターのおかげで、お米と大豆が手に入ったことでカルザスの開拓民の食生活は豊かになったわ。それと同時にお米と大豆に合う日本食の調理法をみんな知りたがってるの。それに日本人と結婚した異世界の女の子もいっぱいいるし、小日向マスター❤️うちのお店で、日本料理の勉強会の先生をしてくれないかしら?」

ハードが揃ったら次はソフト! ミハルシャはどこまでも頭が良い。

 

「はっはっは、ミハルシャさん、俺は先生って柄じゃないけどな、まあいいぜ。その代わり、あんたも俺のライフワークわかってるだろ?受講生とセックスさせてもらうと言う条件でどうかな?もちろん同意のある娘だけでいいぜ。」

(あらあら❤️相変わらずエッチんだから❤️)

「いいわよマスター❤️受講する子達に頼んでみるわ。開拓民の女の子は意外と解放的だから期待していいわよ。」小日向にミハルシャはウインクする。

こうして、タバログのカフェトルファンで小日向友晴による料理教室が開かれることになった。

名だたる異世界定食屋のマスターの指導とあって申し込みは殺到した。

その数、100名、その中からミハルシャは料理教室の代償として、小日向とのセックスに応じる女性を四人選別した。

まずはカフェトルファンからは寡黙な巨人族の娘、ライザ タイトネイブ。

受講者からサキュバスのミーナ後藤 日本人と結婚した異世界人。ショートボブの黒髪に夜の闇を映した瞳、美しい顔立ち、日本人の男性、好みのトランジスタグラマー、異世界では魔族を忌み嫌うものもいるが彼女の姿は実に愛らしい。サキュバスらしく性には奔放で人妻ながら愛する夫のために一肌脱ぐ覚悟を決めた。

日輪帝国の軍人、ヨハネ シュトラウス少尉。金色の長い髪に青い瞳、女神のような均整のとれたプロポーション。凛々しく知的で高貴!男の誰もが憧れる、エルフ美女の理想型だ。

ミハルシャの指揮下にあるカルザス義勇軍からアマゾネスの女戦士、ローザ・アルタモント軍曹。褐色の肌に赤毛をポニーテールにした凛々しい美女だ。彼女の健康美も刺さる男にはざっくり刺さる。

「ミハルシャさん❤️これはとんでもない報酬だな。喜んで料理教室をやらせせてもらうぜ。」選び抜かれた。異世界美人たち!ミハルシャの示した報酬に小日向は強くやる気をそらられたようだ。

料理教室の初日は、砂糖、醤油、お酢、味噌の使い方と出汁の取り方の基本から始まった。異世界の人々は素材にしようをかけて食べることが多く、多彩な調味料や出汁を取ると言う概念には恵まれていない。彼女たちにとって自在に調味料を操って料理を作る小日向はまるで魔法使いのように見えた。

「すごいです!小日向さん、お酢と出汁を合わせるとお米の味がこんなに深みのある味になるんですね。」ミーナは感激している。

「はっはっは、奥さん、それは昆布と鰹で取った出汁だよ。いろんな旨味成分が溶け込むから醤油と合わせて使うとこうするとうまいんだよ!」小日向はミーナの腰を抱いて指導する。清楚な顔立ちだが、彼女はサキュバスであり、ふとした仕草に香るような色気漂う。小日向は思わず彼女の耳元でささやいた。

「奥さん、今日の授業の後、もっとすごいプロの技を奥さんにだけ教えますよ。居残りいいですよね。」

「美味しいお料理を覚えられたら、夫が喜んでくれます。」彼女は小さくうなずいた。

そして授業が終わった後は、彼女は朝日屋の中にあるヤリ部屋に連れて行かれる。

ベッドルームに入ると、小日向は、彼女の小さな体を抱きしめて、艶やかな黒髪の匂いをかいだ。

「授業の間中、奥さんのことがずっと気になってちんぽが勃起してましたよ」

「だめぇ❤️私には主人がいます、、」ミーナは小日向の愛撫を拒む。

しかし、彼女の腰つきはいやらしくくねり始める。巧みな誘いを受けで男を煽る。

「ミハルシャさんから奥さんとセックスしてもいいと言われてますよ」

 

小日向は彼女の耳元でささやきながら、彼女の丸みのあるお椀型の乳房をまさぐった。

「ああ、達也さん、許して❤️」ミーナの抵抗する力が弱まる。彼女はミハルシャに頼み込んで料理教室の席を確保したのだ。それは全て愛する夫のためだ。彼女の夫である後藤達也は日蓮兵団の陸軍少尉だ。残酷な奴隷主の下で、地獄のような日々を送っていた。その奴隷主を日蓮兵団が倒し奴隷を解放したのだ。彼女を助け出した後藤少尉の姿に彼女は救世主を見る思いがした。そして後藤も、この可憐なサキュバスの少女に恋に落ちたのだ。ミーナはそんな夫のためにおいしい料理を作りたいと強く願っている。そのための犠牲なら何でも払うつもりだ。

「奥さん、乳首硬くなってますよ。サキュバスなんだから我慢は良くないですよ?スカートの中ももうぐっちょりじゃないですか」

「ああっ❤️小日向さん❤️そこはダメぇ❤️」

「旦那さんは幸せ者だな。こんなかわいい奥さんに料理を作ってもらえて、ミーナさんが上手な日本料理を作れるようになったら、旦那さんすごく喜ぶでしょうね。」

小日向はミーナのスカートをめくり上げ下着の中に手を入れる。そして彼女の割れ目を指で愛撫する。

「やっぱりサキュバスですね。淫乱なおまんこが俺の指をくわえこんできますよ」

「私、淫乱なんかじゃありません!ああん、ダメぇ❤️達也さんに喜んで欲しいから、、」

しかし彼女はすでに小日向の手技に骨抜きになっている。彼の巧みな指使いで彼女の理性が蕩けていくのがわかる。

「奥さんのおまんこ、もうびしょ濡れですよ。ほら俺のちんぽもこんなに勃起してるんですよ。」小日向はズボンを脱いで自分のモノを見せつける。

1000人に1人いるかいないかの立派なマジカルちんぽだ。別名、沼ちんぽ!一度味わったら二度と逃れることはできない絶頂必至ちんぽだ。

(この人のおちんちん、すごい、こんなの知ったら、私おかしくなっちゃう❤️)

サキュバスの本能で彼のモノを見るだけでミーナは愛液を垂らしてよがってしまうのだ。

「すごいおちんぽ❤️私、もう我慢できません。」

「じゃあ、奥さんのおまんこに俺のちんぽ入れますよ!」小日向はズボンを脱ぎ彼女の下着を脱がして一気に奥まで挿入する。小さな体を押しつぶすように、小日向が彼女を犯す。人妻の恥じらいは小日向を激しく興奮させていた

「ああっ!いいっ!これ好きぃい!」彼女は歓喜の声を上げた。そして激しく腰を振り始める。彼女の小さな体に似合わぬ大きな尻が揺れる。

「旦那さんとどっちが気持ちいいですか?」

「そんな、ああん❤️達也さんに決まってるじゃないですか!達也さんのはもっと優しいです」

「じゃあ俺のちんぽはどんな感じなんですか?」

「メスの本能を支配するようなおちんぽ様です。気持ちよくて腰を振ってしまいます。心は夫のものですが、体が服従してしまっています。」

「いいんですよ。心と体は別で、だから楽しみましょう。」

小日向はさらに腰を振る速度を上げる。彼女の小さな体が壊れそうな勢いで激しく突きまくる。しかし彼女はその激しい責めに喜びの声を上げている。そしてついにその時が来た。

「ああっ、もうダメぇえ!イッちゃいます!」ミーナは絶頂を迎えた。「俺も出るぞ!」小日向も同時に果てた。人妻の割れ目の中に容赦ない中出しだ。

そしてぐったりとしたミーナの唇を奪った。

「奥さん、俺のちんぽは最高だったでしょう?」

 

こうして料理教室の第一日目は大盛況のうちに終わったのだった。

 

そして、料理教室2日目は副菜作りだ。開拓地の料理はとかく偏りがちだ。日輪兵団が来る前の北カルザス開拓地では。硬くて臭いゴブリンの肉とピヨ豆が主食だった。

しかし、今では海の幸、山の幸野菜や米が全て手に入るようになった。主婦が副作用覚える事は、栄養のバランスのために大切なことだ。

「今日は人参とセロリ、玉ねぎのピクルスです。お酢とカラムーチョを使ってカルザス風ピクルスにしてみましょう」小日向は簡単に作り方を説明する。酢の物におひたし。

これさえできれば家庭料理の幅がぐっと広がるだろう。

「お野菜が美味しくいただけるのは、エルフにとっても嬉しいことですわ」

日輪帝国の軍人、ヨハネ シュトラウス少尉が上品に笑った。金色の長い髪に青い瞳、女神のような均整のとれたプロポーション。凛々しく知的で高貴!男の誰もが憧れる、エルフ美女の理想型だ。

「ヨハネさんは軍人とは思えないほど嫋やかで綺麗な方なのですね。」

小日向が彼女の腰を抱いた。

「ふふふそれではベッドでお手合わせしてみますか?」彼女の青い瞳が挑発的に彼を見た。もちろん挑発に乗らない小日向ではない。

「ああ、もちろんですよ。」小日向は授業の後で彼女をやり部屋に連れて行った。

部屋に入るなり、キスを求めてきたのはヨハネの方だ。彼女は自ら小日向の服を脱がし、彼女の服を脱がすように小日向に促した。

「私は重建術と狙撃では、日輪兵団のベストファイブに入る腕前ですのよ」

獲物を狩るような精悍な瞳に小日向はゾクゾクした。

そして彼女の服を脱がせると美しい裸体が現れた。

「あら❤️もう私の体を見るだけでこんなに大きくしてくださるなんて❤️」

彼女は小日向のモノを優しく握りながら微笑んだ。

「ヨハネさん、俺はね特にエルフの女には目が無いんです。」小日向は彼女の長い耳を甘噛みして耳元で囁く。そしてそのまま首筋から鎖骨へと舌を這わしていく。そして彼女の大きな胸を優しく揉みしだく。「んふぅ❤️」ヨハネは甘い声を上げる。

小日向の手つきはまるでマッサージのように優しいが、乳首に触れるたびに彼女の体はビクッと反応してしまう。

「ああん❤️そこは敏感ですのぉ❤️」

彼女が感じているのを見て小日向はニヤリと笑う。

そしてさらに激しく攻め立てようとしたところを、彼女から反撃された。

「小日向さんは、いつも女性をぐいぐいとリードするセックスをされるんですね❤️でも、私は軍人、こんな反撃もできるんですのよ。」ヨハネはのしかかっていた小日向を逆に組み敷いた!「ああ、ヨハネさ、一体何を?」

金髪エルフ美女に押し倒される興奮、彼女の繊細な指先がちんぽをシゴき。とがらせた舌先が小日向の乳首をペロペロと舐めた。まるで逆レイプされてるような展開だ。「小日向さん、あなたはひどい人です。こんな立派なもので女を貫き倒すなんて」

彼女は彼のちんぽをしごき上げながら、いやらしく微笑んだ。

そしてついにその時が来た!彼女の細い指が小日向のちんぽをしっかり握ると自分のあそこにあてがったのだ。

「ああん❤️硬いですわ。こんな太くて長いものが入るのかしら?でも入れちゃいますね」ヨハネは騎乗位の態勢でゆっくりと腰を落としていく。

 

「あふぅ、大きいぃい!」小日向の一物が、彼女の割れ目の中に飲み込まれる。そこは暑くて、ぬるぬるとして心地よく小日向のものを締め付けてきた。鍛え抜かれた。軍人のおまんこはそんじょんそこらの売春婦の比ではない。「ああ、小日向さん❤️私のおまんこ気持ちいいでしょう?」ヨハネは腰をくねらせながら上下運動を始めた。

彼女の大きな胸が激しく揺れる。「ああ、ちんぽが溶けそうだ!いいぜ!もっと腰を振ってくれ」小日向は下から突き上げた。「下から串刺しなんて、あひぃい!」

その衝撃に思わずのけぞったが彼女はさらに激しく腰を動かした。

「吐き出していいんですのよ。私は妊娠させるつもりで、あなたの欲望を研ぎ合ってくださいませ。」ヨハネは優雅にダンスを踊るように腰を振った。

「ああ、美しい、まるで絵画の中の女神のようだ!ヨハネさん俺!」

小日向は彼女を押し倒し、正常位で下から突きあげた。そして彼女の膣内に思い切り放出した。「ああ、熱いですわぁ!これが男の人の精子なんですね!」ヨハネは満足そうな笑みを浮かべていた。

 

翌日はいよいよメインディッシュの練習だ。肉じゃがやカレーライス、生姜焼きなど、男の胃袋を掴む人気料理をレクチャーした。

定食屋でも、人気のメニューだけに作った奥様方も大喜びだ。

そして、部屋の隅には、1人の娘が嬉しそうにそれを食べている。

「うはっ❤️マスターの料理マジでうまい。俺の奥さんになれよ。」イケメン発言を小日向にぶつけるのはカルザス義勇軍からアマゾネスの女戦士、ローザ・アルタモント軍曹。褐色の肌に赤毛をポニーテールにした凛々しい美女だ。彼女の健康美も刺さる男にはざっくり刺さる。

「ローザちゃん、今回の授業が終わったら残ってください。朝日屋でフルコースをご馳走しますよ。」下心満載で小日向が言う。

「マジすか?やったぁ!」ローザはガッツポーズだ。

そして授業が終わると、小日向は約束通り彼女を朝日屋に連れて行った。

「俺のおごりだ!飲み放題食い放題だぜ!」ローザは喜び勇んで注文した。

「ローザちゃんお腹いっぱいになったら今度は君が俺に食べられる番だからね❤️」

小日向が言うと彼女は目を輝かせた。

「マジで?お腹いっぱいおいしいもの食べて、気持ちの良いセックスできるなんて最高じゃん。ミハルシャ隊長の話では小日向マスターはめちゃくちゃセックスが上手なんだって?私はアマゾネスで丈夫だから、どんなプレイもバッチコイだよ。」小日向はローザを朝日屋に連れ込むと、ベッドに誘った。「じゃあ遠慮なくいただきます」小日向がそう言うと「残さず食べてね。食べごろのアマゾネス娘だよ❤️」

彼女は自分から服を全部脱ぎ捨て全裸になった。見事なプロポーションだ。引き締まったウエストからヒップにかけて絶妙なバランスで膨らむ肉体美は、アマゾネスの名に恥じない美しさだった。そして、何より目を引くのが彼女の大きな胸だろう。メロンほどの大きさがあるその乳房の先端にある桜色の突起は既にカチカチになっている。

水着部分の白い肌と周囲の褐色がたまらないコントラストを描いている。

「ローザちゃんのおっぱいは大きくて綺麗だな。」

小日向は彼女の胸にしゃぶりつくと、舌で乳首を転がした。「あふぅ❤️マスターの舌使いすごいよぉ!アマゾネスの戦士がこんなに感じちゃうなんてぇ!」

ローザは体をくねらせて悶えた。

 

「ああ、いいっ!もっと強く吸ってえ!」ローザが叫ぶと小日向はさらに激しく吸い上げる。そしてもう片方の手でもう片方の乳房を掴むと揉みしだいた。

「ああん、おっぱい気持ちいい!」

ローザの股間は既に濡れており太腿に愛液が垂れていた。小日向は彼女のパンツを脱がすとそこには綺麗な割れ目があった。小日向はその割れ目に指を挿入し動かした。

「あふぅ❤️マスターぁ!そんなことされたらすぐイッちゃうよぉ」彼女はビクンと体を震わせた。

「すごいねローザちゃんこんなに濡れてるよ?お尻までびしょ濡れだよ?」小日向はさらに激しく手を動かすとローザは大きな胸を揺らしながら悶える。

「ああ、ダメぇ!イクッ!」ローザは絶頂を迎えた。そしてぐったりとベッドに倒れ込む。

しかし小日向はまだ満足していなかった。

今度はローザの股間に顔を埋めるようにして舐め始めたのだ。

「あっ、イったばっかりなのに、あっ❤️」

彼女の割れ目の中に舌を差し入れるとそこは暖かく湿っていた。さらにクリトリスを刺激すると彼女はまた甘い声を漏らし始める。

「あふぅ❤️マスターいっちゃうよお」ローザが悶える。

「イクんだ、淫乱なアマゾネス娘め!」

そんな彼女の姿に興奮したのか小日向はさらに激しく責め立てる。舌先でつついたり転がすように舐めたりしながら彼女の反応を楽しんだ。

「ああ、マスターぁ❤️もう我慢できないよぉ!おちんちん入れてぇ!」

ローザが懇願すると小日向はパンツを脱ぎ勃起したものを取り出した。

「あっ❤️すっごい肉槍❤️ローザハメ殺されちゃいそう」

そしてゆっくりと挿入していく。

「あふぅ❤️入ってきたぁ」ローザは嬉しそうな声を上げる。そしてピストン運動を始めると彼女は大きな胸を揺らしながら喘いだ。

「ああっ、いいっ、気持ちいいよぉ!マスターぁもっと突いてぇ!」ローザの膣内はとてもきつく締め付けてくるためすぐに果ててしまいそうになる。

しかし小日向は我慢してさらに激しく腰を動かした。

「ローザちゃんのおまんこは本当に最高だな!俺ももう限界だ!」そう言うと一気にラストスパートをかけるように動き始めた。

「ああっ❤️マスター、私もイッちゃうよぉ!」そしてついにその時が来た。

「褐色の体に白濁をぶちまけてやる!」

小日向は射精寸前のところで引き抜くと彼女の顔に大量の精子をかけたのだ。

「ああん❤️すごい量だねぇ」彼女はうっとりとした顔で自分の顔についた精液を舐め取った。「こんなにいっぱい出してもらえて嬉しいよ。マスターぁはー料理が上手いだけじゃなくて床上手なんだね❤️」ローザは顔を赤くした。

 

最終日は、簡単なデザートの作り方と今までの前菜からメインに至る。一通りのメニューを作る実践学習となった。異世界の娘たちは、料理の事となると実に真剣だ。

基本的に自給自足のこの社会では、自分たちの能力を磨くことが生活の豊かさに直結している。そして夫たちを元気に働かせるには、自らの体を与え、そして毎日おいしい食事を食べさせることだと言うことを彼女たちは熟知している

小日向はこの日、アイスクリームの作り方を彼らに伝授した

「んっ❤️」(このデザート甘くて冷たくて美味しいです!小日向マスター❤️)

巨人族のライザ タイトネイブが微笑む。緑色の長い髪にどんぐり色の優しい瞳、手足がすらりと長く美しいスタイルだ。胸は堂々のGカップ!それが胸元で揺れる様は圧巻だ。ポーカーフェイスの内気で無口な美少女なのだ!「このアイスクリームは乳脂肪分があれば作れます。遊牧民の作るバターや作りすぎた牛乳などを材料にすると良いでしょう。フルーツを入れてもおいしいです。」と小日向が説明する。

そして日が傾き始めた頃、最後の授業が終わった。

「これで料理教室の授業は全て終了です!皆さんお疲れ様でした!」小日向が挨拶すると拍手が起こった。「小日向さん、本当にありがとうございます!おかげで毎日美味しいご飯を作ることができますし、旦那様たちも大満足してくれます」「うん、本当にみんなよく頑張ったね!」小日向は彼女達を見て微笑んだ。

こうして日輪兵団の兵士やカルザスの主婦たちへ向けた料理教室は大成功に終わったのだ。

そして最終日に与えられた夜の報酬は、巨人族のライザだ。日輪兵団のチハ車の戦車長、奈良原中尉の恋人である彼女と小日向はセックスをすることが許されている。

ミハルシャが恋人がある身でありながら小日向の協力を得るために毎回セックスの相手を知っていたことを彼女は知っている。今回は相棒として自分がその役を買って出たのだ。しかし、生まれついての無口なコミュ症の彼女は小日向ベッドルームに入ってもじらいうつむくだけだった。高身長の女性が子供のように頬を染めて緊張している。そのギャップがなんとも可愛らしい。

「ライザちゃん、俺はもう充分報酬は受け取ったから、無理しなくていいんだよ」

小日向はそんな彼女を見て言った。

「んんっ!」(私だけ自己犠牲を避けてはいけない!ミハルシャのためにも、今私がやるべき事はマスターとセックスすることなんだ)彼女は首を横に振った。ほとんど「んっ」しか言わない娘が彼女が言おうとしている意味は伝わってくるので不思議だ。「ライザちゃん、無理しなくてもいいんだよ」小日向は優しく言った。

しかし、彼女の意思は変わらないようだ。

「んっ!」彼女は服を脱ぎ始めた。大きな胸が露わになる。そして下着姿になるとベッドに横になった。「マスター、来てください、、、、。」大変、小さな声で言った。

小日向の心に愛しさが爆発した。「ライザちゃん❤️」

小日向は長身の彼女に覆い被さるようにしてキスをした。

人間族としては、高身長な小日向から見ても、頭2つ分、彼女の方が高い。

まるでバレーボールの女子選手にセックスをさせてもらう中学生の子供のようだ。

最初は軽いキスだったが次第に濃厚なディープキスへと変わっていった。舌を絡ませ唾液を交換する大人の口づけだ。

そして、小日向の手は、彼女のボリューミーな乳房に伸びる。

「んっ、あっ」彼女は思わず声を漏らした。

「ライザちゃんのおっぱい大きいよね?サイズは?」小日向が聞くと恥ずかしそうに答えた。

「Kです。」恥ずかしそうに小さな声で答えた。

小日向は彼女の大きな胸を揉みしだいた後乳首を口に含んだ。そして舌先で転がしたり甘噛みしたりする。するとすぐに乳首が勃起してきた。

「ああん❤️」彼女が甘い声を上げる。どうやら感じてくれているようだ。小日向はそのまま手を下半身へと移動させる。パンティー越しにクリトリスを撫でると彼女の体がビクッと震えた。「ああ、そこぉ❤️だめっ!」彼女が喘ぐ。

 

小日向はパンティーを脱がせ直接秘部に触れる。すでにそこは濡れており愛液が溢れ出していた。巨人族とセックスをすると、自分が小さなショタになった気がする。

「ライザちゃん、綺麗だよ」小日向はしがみつくようにおっぱいを吸いながら、敏感な彼女の割れ目を触った。「んっ❤️」彼女の体が次第にリラックスしてくる。

「君の大事なところを見せてくれるね」

そして小日向はライザの両足を大きく開かせた。薄桃色の綺麗な割れ目、その間に顔を埋める。そして舌で優しく愛撫を始めた。

「んっんんぅ❤️」(ああっ!マスター、弱いの、感じちゃうからダメェ!)ライザは大きな胸を揺らしながら悶えた。

「ライザちゃんのおまんこすごく綺麗だよ」小日向はそう言うと今度はクリトリスを口に含んだ。そして舌で転がしたり甘噛みしたりする。

「んっ!くぅ❤️」(ああ、マスター!イッちゃう!)

ライザは体を仰け反らせて絶頂を迎えた。小日向はそんな彼女を優しく抱きしめて頭を撫でる。小日向のものは、まだ彼女の中に入ったままだ。

「ライザちゃんのおっぱい大きいね」小日向が後ろから彼女の胸を揉むと、彼女が振り返った。「出して、んっ❤️」(マスター、もっと触ってください。そして私の中に出してください。彼女の目は潤んでいる。)

恥ずかしそうに震える姿が愛らしい。小日向は後ろから抱きしめた。そして優しく胸に触れると彼女はピクッと反応する。

「あっ❤️んっ❤️」彼女の口から甘い声が漏れる。

今度は正常位で交わる二人、ライザの大きな胸が揺れる様は圧巻だ。

「ああ、ライザちゃん❤️出すよ!」興奮した小日向は、彼女の奥までねじ込んだ。

どびゅーーーーどびゅーーーーーそして、迷うことなくぶちまけた!

「んん!ああ、マスター!」ライザの体がビクンと跳ね上がった。

膣内に射精されると同時に彼女もまた絶頂を迎えたようだ。

「はぁはぁ」荒い息を吐きながらベッドに横になる二人。小日向は彼女の頭を撫でると優しくキスをした。

「んっ❤️」すると彼女は小さな声で答えた。

 

エピローグ

「小日向マスターありがとうございます。マスターが教えてくれた内容は「カルザスさ主婦の友」で他の開拓民の女性たちにも広げていきます。」ミハルシャは深く頭を下げた。彼女はなかなかの文筆家で代表作は鬼塚一貴の言行録「大東亜共栄圏」だが、亜人と日本兵の恋を描いた「亜人の恋」など小説も書いている。そして近代的生活に啓蒙していく実用書も彼女が積極的に取り組んでいる分野だ。

「ああ、好きに使ってくれていいよ。それと、厨房の備品一式を寄贈するから。日輪帝国の技術で複製するといい。」小日向はいった。

「ありがとうございます。それでは、トルファン商会が卸もとになって貧しい人や未亡人が商売をする商品に使わせてもらいます。」いかにもミハルシャらしい答えが返ってきた。

彼女は疾風のミハルシャと言われる亜人解放の英雄、新月を思わせる見事なブロンドのボブヘアに蒼い瞳の美しい顔立ち、女の魅力が香る魅惑のボディ、街で噂の美人ハーフエルフ、彼女の勇気や外見、優れたものは多々あれど最も美しいのは彼女の心だと思う。小日向は心の底から彼女を尊敬しこの女を欲しいと思った。もちろん彼女は日輪兵団の猪凸大佐の恋人だ。寝取る気はないが毎回「ほんとにこの女いいな」と思える女なのだ。

 

「マスターに、私からもお礼をしないといけませんね❤️他の娘たちにセックスをさせておいて、自分だけ何もしなかったなんて知られたら、卑怯者だと思われちゃいますから❤️」彼女はいたずらっぽくウインクした。

小日向の甘酸っぱい胸の内に気がついたのだ。そして彼女が執務室の後ろの仮眠室に彼を案内する。

部屋に入るなりミハルシャは服を脱ぎ始めた。そして下着姿になるとベッドに横になった。「マスターも早く脱いでください」小日向はズボンを脱ぐと、ミハルシャは「小日向マスター、私のことを好きにしていいんですよ」

大きく手を広げて彼女は小日向を招いた。「ミハルシャさん!俺は!俺は!」

小日向は大きなおっぱいにしゃぶりついた。そして両手で揉んだり乳首を摘まんだりする。それはまるで幼い子供が母親に甘えるように見えた。小日向友晴、自由に生きる彼であっても、日本政府からの度重なる圧力や、自分の汚い欲望や、情けなさに悩みを抱えながら生きている!エルフのミハルシャは長命ゆえにそんな彼を包み込むような知性と包容力があったのだ。ミハルシャは甘える彼の頭を撫でながらいった。

「んっ❤️あっあぅん❤️マスター気持ちいいですか?」

彼女が聞いてくるので素直に答えることにした

「うん、すごくいいよ!」すると彼女は嬉しそうに笑った。

「あなたはこの世界を幸せにしています。鬼塚総統が戦うことで悲しみに満ちたこの世界を変えていく人なら、小日向さんは知恵と優しさで、この世界を豊かにしてくれる人です。だからこの世界に住む女たちは、あなたの求めに応じる必要があるのです。さあ遠慮せずに私の体で気持ちよくなってください❤️」

そう言って足をM字に開くと自分の割れ目を広げて見せた。プライドの高い彼女が、そのようなことをする相手は、恋人の猪凸と小日向だけだろう。才女の艶姿に小日向は興奮した。「ミハルシャさん!❤️」小日向は彼女の両足を抱えて腰を沈めた。ずぶぅっと膣内に入る感触に思わず声が出る。ミハルシャの肉体が弓なりにのけぞった。

そのまま激しくピストン運動を始める。パンパンパン、肌と肌がぶつかり合う音が響いた。「ミハルシャ、もっと奥まで俺のものを入れたい!」小日向は彼女の腰を掴んでバックスタイルの体勢になった。男の本能が、最も種付けに適した体位を選んだのだ。叶わぬ恋と知りながらも、それほどまでに彼の心は彼女求めていた。

そして後ろから激しく突く! パンッ!パァン!!激しいピストン運動にミハルシャも思わず声を上げた。

「あっ❤️ああんっ♥️マスターぁ、激しすぎます!」しかし彼女は嬉しそうだった。

信念を持って生きる男のために体を開くのは女の誉なのだ!異世界の女たちは、時にそのように考える。

小日向はさらにスピードを上げていった。そしてついにその時が来た!

「出すぞっ!」ドピュルルルルー! 大量の精子を放出する。ミハルシャはビクビクと体を震わせて絶頂した。「ああ、マスターの熱い精液が私の中にいっぱい出てるぅ」

小日向友晴はミハルシャに覆い被さるようにして倒れた。そして彼女の大きなおっぱいに顔を埋める。

(ミハルシャ、俺は君のことが好きだ!)彼は告白を呑み込んだ。

小日向の思いを感じながら彼女は優しく微笑むだけだった。

 

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