異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「ドルメキアの首都 ノイエリンベル、いつ来ても無骨な街、要塞みたいな城だな。」
軍事嫌いの小日向は朝日屋をノエルリンベルの宮殿の一角に着陸させ軽くディスった。
「軍事国家ドルメキア帝国もラーマとの講和以降、ずいぶんと規律も緩やかになって、文化でも発展してるらしいですよ。」川内玲奈が小日向を諌めた。
「マスター!今回はドルメキアの皇帝に呼ばれてるんだよね。ドルメス8せいってどんな人なんだろうね!」ワクワクした顔で月姫がはしゃぐ。
「金髪で長身でイケメン!性格は勇猛にして慈悲深く、武力はギルティ7並み!政治家としても超一流!どうやらベッドの上の戦でも、かなりのものらしい!男的には、絶対好きになれない奴だね」小日向が苦笑いした。すると
「おいおい小日向マスター❤️あんまりうちの大将を悪くいうなよ!エルフリーデの姉さんに聴かれたら喰い殺されるぞ」と懐かしい声が聞こえた。出迎えに来たギルティー7 暴食のベルゼバブ ベル ハルトマン、ラミライゼンの防衛戦で交友を結んだ娘だ。
トムソンガゼルのような角に白のメッシュの入ったキャラメル色の髪、銀色の瞳、勝気なつり目の女、しなやかな長い足は思わず生唾を飲む見事さだ、そして形の良いヒップと括れた腰、Fカップの胸、魅力的な娘だ。
大陸でもラーマ帝国やアーミターヴァ教国では魔族は禁忌であり入国を許さないが、ドルメキアは国の北辺に魔族領があり混血も進んでおり、魔族の存在は抵抗なく受け入れられている。
「力は正義」のドルメキアでは人よりも身体能力の勝る魔族はむしろ歓迎されていた。
魔族(ノスフェラトゥ)が邪悪で人間を捕食するというのは、魔物との混同が生んだ事実無根の伝説であり、魔族領を開拓と称して侵略してきた人類の悪質なプロパガンダだ。
人間との違いは様々な種族とのキメラが可能でその多くが魔法力を有する点だ。中には超絶の力を有する者もいる。ドルメキアでは彼らを魔神騎士と呼んで重用している。中でも傲慢のルシフェル、憤怒のサタン、嫉妬のレヴィアタン、怠惰のベルフェゴール、強欲のアモン、暴食のベルゼバブ、色欲のアスモデウスは七つの大罪、ギルティー7と呼ばれる騎士はラーマ12神将に匹敵すると言われている。ちなみにホビットで大魔導師の最古参のギルティー7 傲慢のルシフェル アーシア ルシフェルはドルメス一世を助けてドルメキア帝国を建国した後、300年前にドルメキアを出奔 世界の真理を探す旅に出ており欠番となっている。
「でも質実剛健!食べ物は栄養価と賞味期限が最優先のドルメキアが自国の料理の改善を考えるなんて、時代も変わったものね」ホビットの魔導師 ルシア フェルシアは勝手知ったる庭のように宮殿を歩いていく。
「ちょっとあなたたち身分をわきまえなさいよね。ここはドルメス陛下の宮殿なのよ。」
赤いドレスを着た愛らしい少女が小日向に注意をした。
ギルティー7 憤怒のサタン サターニャ サタニキアだ。燃えるような赤髪のツインテールに赤い瞳 父のゼノン サタニキアより昨年、サタンの名を襲名した少女だ。父より魔剣 バルムンクを承継を許されるなど実力は折り紙付きだ。
「こら!クリームヒルト!小日向マスターはドルメス陛下の客人だぞ。失礼はこのベル ハルトマンがゆるさない!」実戦経験豊富な彼女の鋭い眼光にクリームヒルトは黙り込んだ。
彼女はまだ戦に出た経験がないのだ、それが彼女のコンプレックスになっている
「まあまあ、ベル、サターニャさん、はしゃぎすぎた。俺たちも悪かった謝罪するよ。」小日向がサターニャの手を取りイケおじ全開で小娘に頭を下げる。(ツンデレ少女か、可愛い者だな❤️少魔的な魅力が何ともいい感じじゃないか)
「べ、別に怒ってませんわ。」サターニャは顔を真っ赤にして小日向の手を振りほどいた。
「サターニャちゃん❤️私、月姫、私と瞳の色が一緒だね。仲良くしてね」
「は、はい❤️」月姫の笑顔にサターニャの顔が真っ赤になった。普段ポンコツの月姫だがおすまししていると、白銀の髪をした神秘的な美少女にしか見えない。
宮殿内の広間ではドルメキア帝国の重鎮たちが談笑している。
「おお!小日向殿よくぞ参られた!」皇帝代理騎士 嫉妬のレヴィアタン エルフリーデ ミューレンハイトが出迎える。
帝国の番犬と言われる狼族の獣人、一見、穏やかに見える三日月のように和めた目、その奥に暗褐色の魔眼が油断なく輝いている。トンガリ耳と感情に合わせてバタバタと動くしっぽ。ドルメキアの紫の法衣の下に黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれからほどよく実った胸元。彼女の胸の中央にはセックスの時以外は見えないが、ドルメスビスマルク8世への特別な隷属刻印がされている。皇帝を愛する彼女が自ら望んで刻み込んだものだ。ツヴァイハンダーという巨大な剣を操る。彼女はドルメスの命令であればどのような相手であっても殺害するし、体を開けと言われればどのような場所でも裸になると言われている。
(くぅーーーーーー!相変わらず色っぽい姉ちゃんだぜ。ドルメス皇帝うらやましいよな。)小日向は彼女の身体を眺めた。
こうして、彼らはドルメス8世のまつ玉座の間に入室した。そこには賢帝ドルメス8世とドルメキア帝国の重鎮たち、美女揃いのギルティー7が居並んでいた。
「よくぞ参られた、小日向殿。我が帝国は貴殿を歓迎する」玉座から立ち上がったのはドルメス8世だ。
「お招きいただき光栄です。陛下」小日向が一礼した。
「今回、おぬしに来てもらったのは他でもない。わが国は長いこと。軍事国家としてやってきたので、食事と言えばじゃがいもとソーセージ、酢漬けキャベツ、硬い黒パンと決まっておった。しかし邪悪な奴隷制度していたラーマ帝国が民主化し最大の敵がいなくなったことで、わが国にも少し余裕が出てきたのだ。さすればまず先にやる事は国民の生活の向上であろう。そして生活と言えば、何を置いても食事の充実だ。今回は、わが国の産物などを使った料理のレシピを考えて欲しいのだ。。」金髪のイケメン皇帝は飾ることなく、小日向に頭を下げた。
「小日向はん、陛下に聞いておりまっせ、小日向はんはお金とか、権力には興味のないお人やって❤️陛下のお願い聞いてくださったら、うちらギルティ7を好きにしてええですよ❤️うちらもベルを圧倒したっちゅう性豪 小日向のお相手をしたいと思ってたところです」沿海州訛りの娘がぐいぐいと迫ってきた。強欲のアモン ミオリネ シュッセンドゥだ。黒と白のメッシュの髪に猫のような瑠璃色の瞳の猫族と人間族のハーフ。沿海州の商業国家スコチェロバキーアの王族 エイルシュタット家の分家 シュッセンドウ家の側室の娘。令嬢ながら剣技は剣聖ロゼリア直伝の使い手。経世済民の才に長け、ドルメス8世にスカウトされてギルティー7に名を連ねており主に兵站や経済政策を担当している。
「ちょっと!ミオリネさん、」月姫がプンスカ怒る。
「まあ、小日向マスターの性豪ぶりは有名だからな」噂を広めた超本人のベルハルトマンが苦笑いする。
「陛下、そのレシピづくりの件ですが喜んでお引き受けしましょう。ドルメアの産物や嗜好に明るい人、それと私が申し上げるレシピを正確に記録できる方の協力をお願いしたいのですが
「おおそうか、それならば、ミオリネとミアアリスが適任だろうな。」
「もうっ皇帝ってばなんで私を指名するかなぁ」気だるい声で1人の娘が立ち上がった。
怠惰のベルフェゴール ミアアリス ミラルパ。純白の髪にニョッキリッとしたとんがり耳、少女のあどけなさをたたえた暁色の瞳、グラマラスなエルフリーデと対照的な抱きしめれば折れてしまいそうなスレンダーな体つきに狐のようなしっぽ。魔神騎士のエルフリーデをこよなく愛する。ヤンスェーデンの貴族の娘で留学していた魔導都市アリア88では将来を嘱望された天才少女だ。日常生活は極めて怠惰、魔道士らしく読書をこよなく愛する引きこもりだ。
「ミオリネさんは商売に造詣が深いとお聞きしてますし、ミアアリスさんの知識も素晴らしい。」小日向はにこやかに言った。
「うむ、ではよろしく頼むぞ!」皇帝の言葉にギルティー7達が頷いた。しかしただ1人、納得できずに前に入れたものがいた。
「恐れながらドルメス陛下、このような者たちに頭を下げてお願いするまでの事はありません。この色欲のアスモデウス アウラ アゼリエーゼが絶対服従させてわが帝国のために働くようにさせてご覧に入れます。」
ギルティー7のアウラは禁呪「YARANAIKA」という性的に服従させる魔法の使い手だ。アウラと対象者のエロスを測る天秤で、エロスの大きい方が相手を性的に服従させることができる。
ふんわりとしたピンク色の長髪にねじれたツノ、アイスブルーの瞳に小悪魔のような愛らしいな顔立ち、人外である事は明白だが、ツンとすました少女のようなあどけない美貌と身体の線がうかびあがるコスチュームからうかがいしれるキュートな身体付きは齢300年の混血魔族とは思えない愛らしさだ。
「アウラよ!非礼はよすのだ!陛下の御前だぞ!」ベルが制する
「ベルハルトマン、これは私闘です。」アウラが禁呪「YARANAIKA」を発動する。不可視の天秤が小日向とアウラのエロスを測り雌雄を決した!アウラの余裕の笑みはかき消えた。「そんなバカな!エロスで私が負けるなんて!」
小日向のエロスは圧倒的にアウラのエロスを上回っていたのだ!
アウラの身体が小日向に服従するために発情する!
「アウラよ!非礼の償いだ!今、ここで余の見ている前で小日向殿とSEXするのだ!」
ドルメスがアウラに命令した。
「そんな!陛下、お許しを!」アウラは顔を青ざめさせた。
「エロスで負けたら、小日向殿の女になるしかないぞ!」エルフリーデもニヤニヤと笑いながら言った。
「くっ」アウラは絶望の表情で唇を噛み締めた。そして覚悟を決めたように小日向の前に跪いた。
「アウラ様❤️俺のペニスを舐めてくださいよ」小日向がズボンを下ろしアウラの眼前にペニスを突き出した。
「くっ!この私が人間如きに!」アウラが屈辱に顔を歪める。
「早く舐めてくださいよ。色欲のアウラ様❤️」小日向の挑発的な言葉にアウラは怒りと羞恥で顔を真っ赤にする。
「見てらっしゃい!一滴残らずしぼりとってやるわ!」アウラは悔しげに目をつぶると、小日向のペニスをしゃぶり始めた。
じゅぷうううううううう!れろれろ!ちゅぱっ! アウラの可愛らしい舌がチロチロと小日向のペニスを舐め回す。
「!これは気持ちいい!」小日向が快感にあえぎ声を上げる。
「アウラ❤️自慰しろ!」さらに小日向が命じる。
アウラはフェラチオを続けながら、自分の指でクリトリスを擦り上げた。身体が勝手に動いてしまうのだ。
「んっ❤️んんっ❤️」アウラの腰が震える。彼女の割れ目から愛液が流れ落ちた。
「陛下、アウラと小日向の行為を見て興奮しておられますね❤️陛下の尊きイチモツはこのエルフリーデが」
エルフリーデがドルメスのモノをしゃぶった。
「うむ!エルフリーデよ!余はそなたの舌使いが大好きじゃ」
喉奥まで咥え込む愛情フェラにドルメスは満足そうに言った。
「陛下❤️そんなもったいないお言葉」エルフリーデが頬を赤らめた。
「アウラよエルフリーデのように小日向殿のものを喉奥まで飲み込み奉仕しろ!」
ドルメスの命令でアウラはフェラチオを続けた。
じゅるっ!れろっ!ちゅぱっ!アウラの唇が上下するたびに卑猥な音が響く。
(ああ、こんな屈辱的な事をさせられるなんて)アウラの目に涙が浮かぶ。しかし彼女の身体は小日向に逆らえない。
「ああ、アウラ!もう出そうだ」小日向が限界を告げる。
「いいわよ!出しなさい!一滴残らず飲み干してあげるわ」アウラは激しく頭を上下させた。そしてついにその時が来た。どぴゅっどくんっごくん! 大量の精液が吐き出される。
「んぐっ❤️ごくっ❤️ぷはぁ❤️」口いっぱいに出された白濁液を飲み干す。
「アウラ!小日向殿のイチモツに奉仕した感想は?」エルフリーデが聞く。
「最悪よ!」アウラは吐き捨てるように言った。
「アウラ、まだ終わりではあるまい小日向殿に足を開け!」ドルメスが言った。
「そうだぜ!色欲のアウラ様、俺のちんぽを入れさせてもらうぜ!あんたは俺に絶対服従なんだろ?」
「はい❤️私は小日向様に絶対の服従を誓います」アウラが答えた。彼女はもう逆らえないのだ。
彼女は恥じらいながらパンティを脱ぎ、膝を抱えて足をM字に開いた。顕になるピンクの花園。
「やらせてもらうぜ!魔族の可愛い子ちゃん❤️」
小日向はアウラに覆い被さり、ペニスを挿入した。
ずぶうっ!「あああああああ❤️」アウラが歓喜の声を上げる。
「おお!これはいい!」ドルメスもエルフリーデもベルハルトマンも大興奮だ。
パンッ!パァンッ!肉と肉が激しくぶつかり合う音が響く。
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️ああっ❤️」アウラは快感に喘いだ。
小日向のペニスはアウラの子宮口を突き上げた。
「あひっ❤️そこぉ❤️いいっ!もっと突いてぇ!」アウラは小日向の背中に手を回し、足を絡ませて密着した。
「オラ!イケ!アウラ❤️」小日向はアウラの乳房をがっつり掴むと乳首を摘み上げた
「いひぃ❤️イクッ!イックーー!」
アウラは絶頂を迎えた。彼女の割れ目から潮を吹き出す。
「アウラ、俺の女になれよ」小日向が耳元で囁く。
「ああっはい♥️中に出してください、私は小日向様の性奴隷です❤️」アウラが答えた。その目にはハートマークが浮かんでいた。そして彼女は自ら進んで唇を重ねてきたのだ。
アウラはピンクの髪を振り乱し腰を振った。
「ああ、気持ちいい❤️小日向様のちんぽ最高です」
「アウラのまんこも最高だぜ!」小日向は激しくピストン運動を繰り返す。
「ああっ!またイクッ!イッちゃいますぅうう!!」アウラは絶叫しながら果てた。
どぴゅっどくんっごくん! アウラの中に大量の精液を流し込む。彼女のお腹がぽっこりと膨らむ。
「はぁはぁ♥️熱いぃい♥️」アウラが蕩けた表情で横たわった
「さて!いい女とSEXしたあとは料理レシピだ!厨房かりますよ」小日向はその場で料理にかかった
「陛下、小日向殿の料理は絶品です。楽しみにしてください」ベルハルトマンが言う。
「うむ!それは楽しみだ!」ドルメスが期待に胸を膨らませた。
「ドルメキアのソーセージとキャベツを活かしたレシピ!ホットドッグを作るぜ!」
「まずは基本のオムレツだ」小日向が卵を割りボウルに入れると塩胡椒で味付けする。そしてフライパンにバターを入れて溶かす小日向は手早くオムレツを作ると皿に盛り付ける。続けてソーセージを茹で上げる。
キャベツは香辛料と共に炒めた
「これで完成だ!ここに朝日屋特製のケチャップとマスタードをかけて召し上がれ!」
「うむ、これは美味そうだ!」ドルメスが一口食べる。
「なんと!これは美味いな」
「はい♥️このレシピなら私でも簡単に作れますわ❤️」エルフリーデも頰を赤らめた。
「めっちゃ美味しい!なるほど、これはいいね❤️」ベルハルトマンも感心した様子だ。
「さすがマスターですね」月姫も嬉しそうだ。
「陛下!小日向殿のレシピを編纂し帝国中に広めましょう!」ドルフリーデが目を輝かせた。
「うむ!レシピ1号だな」ドルメスも力強く言った。
そして、小日向の作ったソーセージとオムレツのホットドッグは(大きいソーセージとそれを加え込むようにパックリ開いたパンの形から)小日向に抱かれこのレシピを伝授された功労者の名をとって「アウラパン」と名付けられた。
「うむアウラに1番槍を取られるとは!小日向殿、次は私と一緒にレシピを考えていただきたい!わたしの領国ではジャンガイモがいっぱいとれるのだ!」エルフリーデは小日向の手を引いた。「小日向殿、エルフリーデが行くなら私も怠惰などとは言っていられないのです。ベルフェゴールのミアアリス ミラルパ。私も一緒に行きます。私の領国は塩漬けに使うブータが名産品です。」ミアアリスも完全についていくつもりだ。彼女はエルフリーデをこよなく愛しているのだ。
「もちろん俺も行くぜ!小日向の旦那、あんたと旅をすれば面白いことがいっぱいありそうだ!もちろんあたしの領国のラミライゼンにも行ってくれるんだろう。ちょうど今頃はインラ川にサケ魚が登ってくる頃だよ。」
ベルハルトマンもむりやりに同行を志願する。ギルティセブン3人連れとは、まるでドルメス陛下の行幸のようだ。
「よし!みんなで行こうぜ!」小日向は笑顔で言った。
こうして、彼らはまずエルフリーデの所領 ザグレブへ向かった。牧歌的な景色の中に、一面のジャンガイモ畑が広がっている。ドルメキア人はそれに塩をかけたものをよく食べる。貧乏人から貴族まで誰もが食べる国民食だ。「さあ、小日向殿!ジャンガイモを味見してみてください」エルフリーデが笑顔で勧める。
「おう!」小日向はジャンガイモを口に運ぶ。香ばしい香りのするホクホクしたジャガイモだ。塩味が絶妙でいくらでも食べられそうだ。
「こいつはうまいな!」小日向も舌鼓を打った。
そして一行はザグレブからさらに北へ進んだ。そこにはミアアリスの領地のドルモントだ。引きこもり領主の帰還に村人はブータの丸焼きを作って歓迎した。「おお、これは美味そうだ!」小日向は早速かぶりつく。パリッとした皮を噛むとジューシーな肉汁が口の中に広がる。塩に混ぜた香草の香りが食欲を刺激する。
そして一行はさらに北へ進む。そこはベルハルトマンの領国ラミライゼンだ。
「さあ!小日向の旦那、あたしの領国の名物サケ魚料理だよ」ベルハルトマンが言う。彼女の領地では川でサケを獲り塩漬けにして保存するのだという。
「とったどーーーーー❤️」お転婆なベルは自分から川に飛び込んで1メートルもあるサケ魚を獲った!「食べてみなよ。小日向マスター!獲れたばかりのやつに塩をかけてかじるのが1番うまいんだよね。」ベルハルトマンはサケを捕まえると小日向に渡した。
「おお!これはすごいな!」小日向はサケにかぶりつく。脂の乗った魚だ。塩加減も絶妙である。そして一行はラミライゼンのベルの居館に泊まった。
「小日向マスター、エルフリーデでも、ミアアリスでも、あたしでもやりたいやつとやっていいぜ!ベッドルームもいっぱいあるんだ❤️」ベルは小日向を誘う。
「小日向マスター!エルフリーデを抱くときには、私も一緒に抱いて、一緒にエルフリーデで気持ちよくさせてあげたいの❤️」陰キャのねっとりとした視線でミアアリスは
小日向を見た。
「小日向殿、ミアアリスは引きこもりで男性のお相手をするには少し精神が子供だ。よかった。彼女の言う通り私と一緒に3人でセックスしてくれないだろうか」エルフリーデは済まなそうにいった。
「わかった!3人でやろうぜ!」小日向は答えた。
そしてベッドルームで、小日向は、美しい2人の獣人娘にため息をついた。
「小日向殿、私は丈夫な女だ、どんなひどい扱いを受けても大丈夫だ。欲望のままに弄んで欲しい。」
嫉妬のレヴィアタン エルフリーデ ミューレンハイト狼族の獣人、ドルメキアの紫の法衣の下に黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれからほどよく実った胸元はたまらない色気を発していた。
「エルフリーデに乱暴なことしたら許さないんだからね!ああ、エルフリーデ❤️こんな男抜きで二人っきりで愛し合いたいのに」エルフリーデにキスをする怠惰のベルフェゴール ミアアリス ミラルパ。純白の髪にニョッキリッとしたとんがり耳、少女のあどけなさをたたえた暁色の瞳、グラマラスなエルフリーデと対照的な抱きしめれば折れてしまいそうなスレンダーな体つきに狐のようなしっぽ。エルフリーデとか絡み合うミアアリスに小日向は狙いを定めた。
「ミアアリス❤️あんたが大好きなエルフリーデの前で犯してやるぜ」
「小日向殿❤️そんな、エルフリーデが見てる前で❤️」
「どうだ!ミアアリス!」小日向は背後からミアアリスの胸を鷲掴みにした。そして揉みしだく。
「ああっ♥️いやぁん♥️」ミアアリスは甘い吐息を漏らす。
「おい!エルフリーデ、そこで指を咥えて見てないでミアにキスしておっぱい触ってやれよ!」そう言って小日向はミアアリスをベッドに押し倒した。エルフリーデも小日向に命令されベッドに上がり込む。
「ミア❤️これもドルメス陛下のためだ。我慢しろ!」
唇を奪うと舌を絡ませる
「ああっ❤️エルフリーデ、好き❤️」
「いいね!足を開いて見せてくれよ」小日向が彼女の足を大きく開いた
「やだ、ごめんなさい。私、いやぁ」
ミアアリスは自ら足を開き股間を見せつける。
「ミアアリス!目をつぶって、私の声だけ聞け私とセックスしていると思えばいい。」とミアアリスの胸を揉みしだき乳首を舐めた。「エルフリーデ好き❤️ああん❤️」ミアアリスは甘い吐息を漏らした。
「ミアアリスを発情させるには、エルフリーデを使うのがが1番だな。」
「ああ、小日向殿、こんなの卑怯です。」
「ふふふ今から引きこもりおまんこに俺のちんぽを突っ込んでやる。」
エ小日向はミアアリスの股間に手を伸ばし弄ぶ。
「ああっ♥️だめっ!そこは弱いの!」ミアアリスが悶える。
「エルフリーデは前からキスをしろ、その方がお嬢ちゃんは落ち着くんだろう?」小日向は背後からミアアリスを抱き寄せ後ろから挿入する!
「ひぎっ!」破瓜の痛みに彼女が小さな悲鳴をあげる。
「エルフリーデぇええ❤️」泣きながらエルフリーデの胸に顔を埋める。
「いい子だミア❤️」エルフリーデはミアアリスの頭を優しく撫でた。
「さあ、動くぞ!」小日向が激しく腰を打ち付ける。
「ああっ❤️痛いっ!でも気持ちいい!変になるぅうう♥️」
「ミアアリスのおまんこは名器だな!最高だ!」小日向はさらに強く突き上げた。エルフリーデが優しく口づけをして抱きしめて、ミアの気持ちを時ほぐす。そして2人は同時に果てた。
「はぁはぁ、もうダメぇえええ♥️」ミアアリスは腰ビクビク痙攣させた。
「よし出すぞ!受け止めろミア!」
小日向は雄叫びを上げる
「ああっ熱いのが入ってくるぅうう♥️」ミアの汚れを知らぬ花園を突き上げるようにピストンしながら断続的に射精する小日向!
ミアアリスは絶頂に達した。
「さあ次はエルフリーデだ❤️見せてもらおうか!ドルメキア皇帝の雌犬の実力とやらを」
小日向はミアアリスを犯したちんぽをこれ見よがしに見せつけた。
「はい❤️小日向殿、私はミアアリスのように純潔ではありません。男のちんぽが大好きな淫乱女が精一杯ご奉仕いたします。」整った顔立ちの彼女が、その唇からとんでもないセリフを口にした。
小日向もその言葉にゾクゾクして言い返す。
「よし!淫乱女!四つん這いになれ!」エルフリーデは恥ずかしそうに尻を突き出した。
その細い腰に手をかける小日向。重力に引っ張られて、彼女の乳房がぷるぷると揺れる。
「ふうっ!ほんとにエロい体してるなぁ。あんた、昔からやってみたかったんだよなぁ!あんたと」
小日向は一気に貫いた。
「ああっ♥️」エルフリーデの体が跳ね上がる。彼女の膣内は狭くきつく締まっていた。しかし同時に柔らかく包み込んでくるような温かさもある不思議な感触だった。
「おおっ!これはすごいな!男を喜ばすために作られたような体をしてやがる!」
思わず感嘆の声を漏らす小日向。
「ああっ!小日向殿っ❤️」エルフリーデは顔を真っ赤に染めながら悶える。
「動くぞ!」小日向が激しく腰を動かす。
「ああっ♥️いいっ♥️気持ちいいですぅっ!!」エルフリーデの口から甘い吐息が漏れる。彼女の豊かな乳房が激しく上下する。
「おおっ!締まるぅうう!!」あまりの快感に思わず叫ぶ小日向。彼はさらに強く腰を打ち付けた。パンパンと肉を打つ音が響き渡る。挿入の喜びに震える膣がキュンキュンと肉棒を締め付ける。凛々美しい女騎士の顔が、だらしないベス豚の顔になる。
「ああ、小日向殿ぉおおお♥️」エルフリーデが叫ぶ!
「くぅうう!」小日向も同時に射精した。ドピュッドピューと大量の精液が注ぎ込まれる。
その子宮に流れ込む強烈な射精はエルフリーデを絶頂へ追い込んだ。腰から下の力が抜けたように膝から崩れる。彼女、尻が小さな痙攣を繰り返し、射精される喜び女体がもだえる。
「あああーーーーーーー!イクッ❤️イックゥウウーーッ!❤️」エルフリーデは絶叫した。
「はぁ、はぁ、小日向殿♥️」エルフリーデが潤んだ瞳で見つめる。
「ああ、エルフリーデ、最高だったぜ!」小日向も満足そうに答えた。そして彼は彼女の唇にキスをした。
エルフリーデも積極的にキスを返す。つながったままのちんぽが再び勃起を取り戻す!
「意地汚いおちんちんですね。嫉妬のレヴァイアタンが深淵のおまんこに飲み込んであげましょう❤️」
「エルフリーデ!この淫乱女め!」
「ああ、小日向殿ぉお❤️」再び始まる激しいセックス。
「ああっ♥️またイクッ!イキますぅうう!!」エルフリーデは乳を振るわせ連続絶頂で激しく痙攣する。しかしそれでも彼女は腰を振り続ける。
「うおおおっ!また出る!」
彼女の膣がきつく締まった瞬間、小日向も再び射精した。ドピュッドピューと大量のザーメンが流れ込み子宮を満たす!
「はぁはぁ、いぐぅ、イグッ❤️」エルフリーデは汗だくで絶頂を繰り返す。
「エルフリーデ❤️綺麗、私も一緒に」ミアアリスが恥ずかしそうにベッドに入る。
「ああ、もちろんだ!」エルフリーデはそう言って彼女を抱きしめるとキスをした。舌を絡ませる濃厚なキスだ。
そしてそのままベッドに押し倒すと彼女の胸にしゃぶりついた。彼女の胸に顔を埋めて深呼吸した。そしてそのまま乳首に吸い付き舌で転がした。「ああん♥️そこぉお❤️」甘い声を上げながら身をよじる彼女。さらに強く胸を吸うと彼女はビクビクと体を震わせた。
「ああっ!いいっ!エルフリーデ姉様❤️」
「エルフリーデが大好きなんだなミアアリス、そんなお前が本当に可愛いぜその綺麗なおっぱいもたまらないぜ!」
小日向はゆっくりと手を下に伸ばしていく。太ももを撫で回し、股間に触れるとそこはもうグッチョリだ「ミアアリス、お前もうびしょ濡れじゃないか」
「だってぇえ!エルフリーデに抱かれて幸せなんだもぉん!」
「男子はレズの間に挟まるモノだ!おまんこは使わせてもらうぞ!エルフリーデに犯されているつもりで腰を振れ!」
そして彼女の割れ目に指を入れる。そこは熱く湿っていた。「ああんっ♥️」彼女が切なげに喘ぐと小日向は指を激しく動かした。グチュッグチャッという水音が響く。彼女は腰を浮かせて身悶えた。
「ああっ!そこぉおおおお!!イクゥウウッ!!」
「まだ終わりじゃないぞ」小日向はそう言うと今度は彼女の股間に顔を埋めた。そして舌でクリトリスを刺激する。
「ひゃああん!ダメぇえ!イッてる最中だからぁ!!」
しかし彼は止まらない、さらに強く吸い上げる。すると彼女は絶頂を迎えた。プシャアアアっと潮を吹き出す彼女だがそれでも小日向の舌の動きは止まらなかった。それどころかますます激しさを増した。
「ああっ!また来るぅうう!!イグゥウウッ!!!」
ミアアリス「はぁはぁ、エルフリーデ姉様ぁ♥️」
一途なレズッ子をイカせるのは楽しかった。
「ミアアリス!」小日向は彼女の両足を持ち上げて一気に貫いた。
「ああーっ!!入ってくるぅうう!!」彼女は歓喜の声を上げた。
パンパンと肉を打つ音が響く。結合部からは愛液が流れ出しシーツに大きな染みを作っていた。重なるエルフリーデのおまんこにも巧みな手マンを忘れない小日向。
「ああっ!いいっ!気持ちいいですぅうううう!!」「ミア❤️一緒にドルメス様のために小日向殿の肉オナホになろう!」エルフリーデもミアアリスも快感に打ち震えていた。その表情は完全に蕩けきっていた。そんな彼女に容赦なくピストン運動を繰り返す小日向。彼はラストスパートをかける
「ああっ!イクゥウウッ!!イッちゃいますぅうううう!!!」
ミアアリスは絶叫しながら果てた。同時に小日向も果てる。ドピュッドピューと大量の精液が流れ込んだ。「はぁはぁ、ミアアリス❤️」エルフリーデは愛おしそうに彼女の頭を撫でた。「ああん♥️姉様ぁ♥️大好きですぅうう!」2人は再びキスを交わした。
白と黒の美獣人が絡み合いイキ果てていた。そしてその両方に小日向はたっぷりと後尾の後を刻みつけた。
「良いSEXをさせてくれたお礼に豚肉とじゃがいものとびきりのレシピを伝授するぜ!
それはコロッケとトンカツだ!」小日向は全裸エプロンで厨房に立った!
「まずは少量の豚肉を挽肉にして炒める。豚肉は豚バラ肉を使い、脂身を先に炒めて油を出す。そこに塩コショウをふりかけ、さらに玉ねぎと茹で上げたじゃがいもを入れて混ぜ合わせるんだ!」
「小日向殿❤️私も手伝います」エルフリーデもエプロン姿で手を挙げた。
「エルフリーデ、私も❤️」
2人がかりでコロッケの仕込みをする2人の姿はまるで新婚夫婦のようだった。
「じゃがいもを丸めたら、卵に浸しパン粉だ!これを油でカラッとあげる!」
「はい❤️小日向殿、これで良いですか?」
「ああ、上出来だ!次はトンカツだな」
「ええ、この豚ロースに小麦粉をまぶして卵にくぐらせる!」小日向は手際よく衣付けをする。
「そしてパン粉のたっぷりついた豚肉を油で揚げる!これがトンカツだ!」
「はい♥️小日向殿」2人は仲良く料理を続けた。
「できたぞ!特製コロッケとトンカツの盛り合わせ!二人の絆を讃え名付けて「エルとミアの愛」エル❤️ミアと名付けよう。」小日向の粋なネーミングにミアアリスは歓喜した。
「小日向殿♥️」「小日向様♥️」2人は感激のあまり涙を流した。
そして、その日の夜。
エルフリーデとミアアリスはベッドの上で抱き合いキスを交わしていた。
その翌日、小日向は何者かがベッドに潜り込んできた感覚で目を覚ました。
「ん?誰だ?」
「小日向マスター❤️ヤリにきたよ❤️」そこにはレースの下着姿の娘がいた。
暴食のベルゼバブ ベル ハルトマン、ラミライゼンの防衛戦で交友を結んだ娘だ。
トムソンガゼルのような角に白のメッシュの入ったキャラメル色の髪、銀色の瞳、勝気なつり目の女、しなやかな長い足は思わず生唾を飲む見事さだ、そして形の良いヒップと括れた腰、Fカップの胸、魅力的な娘だ。
「おいおい朝っぱらからかよ!」驚く小日向。
「そうですよはしたないz、ううっベル様、あんまり僕を嫉妬させないでくださいよぉ」
ベルの従兵のユーリ トルシェが泣く、18歳、ラミライゼンで現地採用されたラーマ系住民だ。種族はハーフエルフ。金色のサラサラの髪にスミレ色の瞳、エルフ独特のしなやかな身体、女の子と見まごうばかりの愛らしい少年だ。
「ユーリにあたしは隠し事はしないさ❤️これもドルメス様のため!忠義のセックスだ」
ベルがわらって答える。
「まあ、お前のそういうトコ好きだぜ❤️」小日向はニヤリと笑う。朝立ちちんぽはすでにフルボッキの覚悟完了だ。
「そんじゃ試合開始だね❤️」ベルは奔放に下着を脱ぎ捨てる。「ああ、ベル様ぁ❤️」
ユーリがその下着を拾いベソをかく。
「ユーリ!俺とベルのSEX、特等席で見て行けよ❤️」トムソンガゼルのような角を掴んで、小日向はベルの唇を奪う!そうされると彼女が興奮するのを知っているのだ。
「ああ、小日向マスター!」ベルもそれに応じる。2人の舌が絡み合う。
「うふっ❤️」キスをしながらベルは小日向のちんぽを優しく握ると上下にしごき始めた。小日向はベルのFカップの胸を愛撫する。彼女の大きな胸は柔らかく手に吸い付くようだ。乳首が勃起していた。小日向はその乳首を口に含むと舌で転がした。
「あんっ♥️気持ちいいよぅ」ベルが悶える!その反応に小日向は気を良くする。
「ベル♥️」小日向は彼女の胸を揉みしだく。そして乳首を口に含むと甘噛みした!「ひゃうん!」ベルが可愛らしい声を上げる。
「可愛いな❤️」小日向はそのまま彼女のショーツの中に手を入れる。そこはもうぐしょ濡れだった。
「おいおい、もうこんなになってるぜ?」小日向は意地悪く笑う。彼はベルの割れ目を指でなぞった!
「ああ、言わないでぇ!」ベルが恥ずかしそうに身をよじる。
「小日向マスター!ベル様を犯さないでくださいよぉ」ユーリが切なげに訴える。彼は2人の行為を見て興奮していた。
「ほら、みろ!お前の大好きなベルのおまんこだぜ」
小日向はニヤリと笑う。そしてベルの割れ目をなぞり始めた。
「ああっ♥️」敏感な部分を刺激されベルが身悶えする!彼女の割れ目からは愛液が溢れ出していた。
「ほら見てみろ、お前のご主人様のオマンコがこんなに濡れてるぜ」小日向はベルの割れ目をなぞり続ける。
「ああっ!言わないでぇ!」ベルは羞恥に頬を染める。
「ほら、お前のご主人様のオマンコは喜んでるぞ?」小日向はさらに激しく指を動かす!そしてついに彼女のクリトリスに触れた。その瞬間、彼女はビクンと体を震わせた。
「ああっ♥️あたし、ユーリの前でやられてる、そこぉおお!」ベルは快感に悶えた。その反応を見て小日向はさらに強く刺激を与える!
「ああん❤️そこぉおおお!!」ベルは絶叫した!
「ここが良いみたいだな!」小日向はさらに激しく指を動かす。彼女の割れ目からは大量の愛液が流れ出していた。
「ああ、ベル様」ユーリがズボンを脱いで下半身裸になっていた。その股間にはビンビンに勃起したペニスがあった。
「可愛いちんぽだな❤️だがベルに嵌めていいのはこの大人ちんぽだな」小日向はユーリに圧倒的な戦力差を見せつける!
「ああっ❤️小日向マスターのおちんぽ❤️」ベルが魅せられたようにしゃぶりつく。「ああっ!ベル様ぁ!」ユーリは羨ましそうにそれを見つめる。
「ベルのフェラチオ最高だぜ」小日向はツノを掴んで奥まで捩じ込んだ
「んぐぅうう♥️」彼女は苦しそうな声を上げるがそれでも必死に舌を動かす。その刺激で彼のものはますます大きくなった。
「よし!そろそろ出してでやるぜ!あの天真爛漫なベルが、俺のザーメン飲むとこよっくみとけよ❤️」」小日向はそう言うとベルの口マンコにピストンした。「んっ❤️んんっ♥️」ベルは必死に耐えている。小日向のものが喉奥まで達すると彼女はえずきそうになるがそれでも耐えた。そしてついに限界が来た!「出るぞ!」ドピュッドピューー!!大量の精液が発射された!それはまるでゼリーのように濃厚だった。
「んぐっ!ごくん!ごくっ!」ベルはそれをすべて飲み干した。その目はどこか虚ろだ、完全に放心状態だった。口内射精されてイったのか彼女の股間からは愛液が流れ続けていた。
「見ろよ!濃いオス汁で完全にベルはメス堕ちだ!さぁ尻を突き出して俺のちんぽをおねだりしろよベル❤️」
「来て!犯して!小日向マスターのおちんぽが欲しいですぅうう!」ベルは四つん這いになって尻を高く上げた。
「ああ、僕のベル様が、、」
「よし!いい子だ❤️」小日向は彼女の割れ目に亀頭をあてがい一気に貫いた!「ああん♥️入ってきたぁあああ!!」彼女は歓喜の声を上げる。
パンッ、パァンと肉を打つ音が響く。小日向が激しく腰を振るたびに彼女の豊満な乳房が揺れる。その先端にあるピンク色の乳首が勃起していた。
「ああん♥️小日向マスターのおちんぽぉおお❤️」ベルは快感に身を悶えさせる。彼女の膣内はとても狭く、それでいて柔らかく包み込んでくるような感触だった。
「どうだ!俺のちんぽは!」小日向はさらに強く打ち付ける!
「気持ちいいイクうう!!もっと突いてぇええ!!」彼女は絶叫した! そしてついにその時が来た!「出すぞベルゥウウッ!」ドピュッドピューー!!大量の精液が子宮に流し込まれる!それはまるで
「ああん♥️出てる、熱いのがいっぱい入ってくるぅうう!!」
イキ果てるベル。
「ふーー気持ちよかったぁ❤️特別にユーリにもやらせてやる。ユーリ、ベルを犯せ!」
「ユーリ、辛そうだね、いいよ犯しても❤️」ベルが弟は見るような優しい眼差しで言った。「ごめん、ベル様、我慢できないよ!」ユーリはそのまま彼女の唇を奪うと舌を絡ませた。そしてそのまま彼女の胸を揉みしだいた。
「んっ❤️んんっ♥️」彼女は身悶えする。その反応を見てさらに激しく愛撫を続けるユーリ!「あっ、そこっダメぇええ!」ベルは敏感に反応する。
「ベル様、ここが良いんだね?」ユーリはそう言うと彼女の乳首を口に含んだ!そして舌先で転がすように舐め回す。
「ああ、そこぉおお♥️」彼女はビクビクと身体を震わせた。
「ベル様かわいいです❤️」ユーリはさらに激しく攻め立てる!乳首への甘噛みや乳房への愛撫などあらゆる手段を使って彼女を絶頂へと導いた。
「あっ、イクっ!イッちゃうううう!!」絶頂を迎える彼女だったが
「まだですよ❤️」ユーリはそう言うと彼女のクリトリスを指先で刺激した。その瞬間、彼女は大きく仰け反った!「ひゃうんっ♥️そこぉおおお!」
「ここも気持ちいいんですよね?」ユーリはさらに激しく攻め立てる!そしてついにその時が来た!
「イクぅうう!!」ベルが絶叫すると同時に潮を吹き出す!それと同時に膣内が激しく収縮しユーリの指を締め付ける。
「ベル様に僕のちんちん入れますよ。」小日向の三分の一程度の可愛いちんぽだ。
「うん、おいでユーリ♥️」
そしてついにその時が来た!「ああん❤️入ってきたぁあ!」ベルの膣内にユーリの小さなものが入ってくる。それはまるで母に甘える子供のようだ
「ああっ!ベル様のおまんこ気持ちいいですぅうう!!」彼は必死に腰を振る。その刺激で彼女の割れ目からは愛液が流れ続けていた。
「どうだい?ご主人様のおまんこの具合は?」小日向が笑う。
「最高だよ!ベル様は世界一で!天使で!女神で!いつか僕のお嫁さんになるんだ。」ユーリは彼女を讃えながら激しく腰を振った。
「ああっ!ユーリ、可愛いよぉ♥️」
「ベル様ぁあああ!!」ドピュッドピューー!!大量の精液が発射された。
「あは❤️ユーリの出てる❤️ぴゅぴゅってわたしの中に」
「ああ、ベル様ぁああ!」ユーリは満足そうに言うとそのまま彼女に抱きついた。
「おいおい!まだ終わってないぜ?」小日向が笑う。
「次は俺がやる番だ、どけユーリ」彼はそう言うとベルを抱き上げせた。そして後ろから一気に貫いた!「ああんっ♥️きたぁあっ!!」彼女は歓喜の声を上げた。
パンッ、パァンと肉を打つ音が響く。小日向が激しく腰を振るたびに彼女の豊満な乳房が揺れる。その先端にあるピンク色の乳首が硬くボッキした
「どうだ!俺のちんぽは!」小日向はさらに激しく腰を振る。
「気持ちいいイクうう!!」彼女は絶叫した。そしてついにその時が来た!「オラァ出すぞベルゥウウッ!!」ドピュッドピューー!!大量の精液が子宮に流し込まれる!
「ああん♥️熱いのがいっぱい入ってくるぅうう!!イクーーーーーーーー!」
彼女は絶叫しイキ果てた。「わたひ、もうダメ、、❤️」
完全に視線が彷徨い、口から泡を吹いているアヘアヘ状態だ。
しかし小日向は魔神のようにまだフルボッキしていた。なおもベルを犯そうとする小日向にユーリが立ちはだかった。「お願いです。ベル様はもう無理です。」
「だったらなんだ!男だったら身体を張って好きな女を守るもんだぜ!俺に殴りかかるもよし、ベルの代わりに俺に犯されるのもよしだ!」
小日向の言葉にエルフの美少年は覚悟を決めた。
※ここから先、ホモ描写が苦手な方はスルーしてください※
「小日向様!僕はベル様が大好きです。だから、僕が身代わりになります!」
「よく言ったユーリ!それでこそ男だ!メスになる気持ちよさを教えてやる」
そして小日向はユーリのズボンを下ろし彼の可愛いちんぽを口に含んだ!「ああっ❤️」彼は身悶えた。その刺激で彼のものはますます大きくなった。
「ほら、俺のもしゃぶれよ?」小日向が命令する。
「はいぃい♥️」彼は言われるままに口に含んだ。そして激しく頭を動かした。
「どうだ?俺のちんぽは!」小日向はさらに激しく腰を振る。その刺激で彼のものはますます大きくなった!そしてついにその時が来た!「出すぞベルゥウウッ!!」ドピュッドピューー!!大量の精液が口に流し込まれる!それはまるでオスの矜持を打ち砕き、圧倒的な支配を告げる奔流のようであった
「ああん♥️出てる、熱いのがお口いっぱい入ってくるぅうう!!」
男として生まれながら男のものを口の中にぶちまけられたのだ。それはメスになることを受け入れた行為だった。
「ひひひエルフの美少年ってやつはどこから見てもかわいい女の子しか見えないな。さあ、尻マンコで俺に奉仕しろ!ユーリ❤️」少年の細い腰を彼はがっちりとつかんだ。
「はいぃいい!」彼は必死に腰を振る。その刺激で彼のものはますます大きくなった。
「ああっ!ベル様ぁあ!!僕があなたを守ります」
「ユーリ、メスになれ!」
ドピュッドピューー!!大量の精液がアナルに流し込まれる!
「あは❤️小日向マスターに出されてるよぉお♥️」彼女は完全にメス堕ちしていた。
快楽が彼の体を駆け巡る。
そしてついにその時が来た!「オラァお前も出せよ ユーリ!!」ドピュッドピューー!!大量の精液を少年は吹き出した。
「あは❤️小日向マスター♥️」彼は完全にメス堕ちした。
「どうだ!ケツマンコでイクのは最高だろう?」
そして小日向はさらにユーリを犯した。
「はいぃいい♥️気持ちいいですうう!!僕、男なのにお尻で感じちゃってますぅう!!」少年は涙を流しながら喘いだ。
「ああっ!ベル様ぁあ!!ベル様ぁあああ」小日向が突き上げるたびに少年が叫んだ。
まさに自我を家うち砕かれようとした時、ベルが駆けつけた。
「ユーリ!すまない!待たせたね。こいつの相手は私がするよ。」
ベルは小日向にキスをした。「僕も手伝います。一緒に小日向マスターをやっつけましょう。」「ああ、ユーリ。」
そして2人は小日向を押し倒した。「な!お前ら正気か?俺に勝てるとでも?」小日向は動揺した。
「ベル様、僕にいい考えがあります!」ユーリが提案した。
「わかったわ。それで行こう!」2人は作戦を練り始めた。
「おい!何考えてるんだ!?」小日向は叫んだ。しかし時すでに遅しだ。
2人は小日向の股間に顔を近づけた!そして彼のものを舌で舐めた
「小日向マスター、覚悟してください!」「私たち2人でアンタをイカせるよ❤️」
そして2人は同時に彼のものを咥えた。同時にアナルもせめてくる
「うっ!お前らぁ!!」小日向は快感に悶える。
2人の舌技は絶妙だった。ベルの舌が亀頭を舐め回し、ユーリが裏筋を刺激するように舐め回す。その刺激で彼のものはどんどん大きくなっていった。
「ほら!もうビンビンだよ?この変態野郎!さぁベル様のおまんこで昇天しな!」
「小日向マスター、僕のおちんぽ気持ちよくなってください!」
小日向はベルに挿入しユーリは小日向のアナルに挿入した!
「うおおおおおーーーーーーーーーーーーー!」
2人の同時攻撃に小日向は悶絶した。
こうして嵐のような朝は過ぎて三人は昼時の空腹を覚えた。
「よし気持ちいいセックスのお礼にサケ魚を使った特製料理を作ってやる。日本の富山という所の名産品でマス寿司と言う料理だ!味も良く、日持ちもする最高の料理だ。」
小日向は厨房に立ちサケを捌く。
「小日向マスター、サケ魚の捌き方教えて下さい。」ユーリが尋ねる。
「ああいいぜ!」小日向は手際よくサケを捌いていく。
「よし、次は米だ!この米は日本という国の特産品でな、粘り気があってツヤがありとても美しい。そして何よりうまいんだ!今では大日輪帝国も作ってるから、そこから手に入れるといいし、なんならドルメキアで栽培してもいい!」
小日向はお釜に研いだ白米を入れ火にかける。そして炊き上がったご飯を酢飯にする。
「ここにお酢と塩漬けしたサケの切り身を並べる。そして葉っぱで包むんだ。」
「小日向マスター生ものなのに日持ちがするんですか?」
「米とお酢で乳酸菌が増殖して他の菌が繁殖できなくなるんだ。理論的にはずっと腐らない。食感は変わるがいつまでも食べられる。」
「なるほど!」2人は科学の知識がないのでよくわからないが感心する。
そして寿司が完成した!
「さあ食ってみろよ」小日向が言う。
2人は寿司を口に運んだ。サケの脂が口いっぱいに広がり酢飯と合わさって絶妙なハーモニーを奏でる。米の一粒一粒に旨味が凝縮され噛めば噛むほど旨味が出る。
「小日向マスター、美味しいです!」ユーリが言った。
「ああ、これは素晴らしい味だ」ベルも満足げだ。
2人は夢中で寿司を食べた。その様子を見て小日向は満足そうに微笑むのだった。
「ベルとユーリはサケと米みたいだな。お互いがお互いを補いあって、魅力を数倍に高めてくれる。料理名は決めた!ベル❤️ユーリ!「サケ魚のベルユリ」と名付けよう」
こうしてラミライゼンに新しい郷土料理ができた。
こうして小日向はベルとエルフリーデとミアアリスを伴ってノイエリンベルに帰還した。「アウラパン」に加え「サケ魚のベルユリ」「コロッケととんかつのセットエルミア」なんだか不思議なネーミングの新メニューが出来上がっていた。
ドルメスはそれらの料理を試食して
「小日向!これは素晴らしいな。この「サケ魚のベルユリ」も絶品だ。ぜひとも我が帝国の国民食にしたい!」とご満悦だった。「さっすが小日向はんやで、ほんま期待通りやで!」コーディネートした強欲のアモン ミオリネ シュッセンドゥも得意満面だ。
そんな盛り上がる空気の中でただ1人、寂しげに皆から距離を置いているものがいた。ギルティー7 憤怒のサタン サターニャ サタニキアだ。燃えるような赤髪のツインテールに赤い瞳 父のゼノン サタニキアより昨年、サタンの名を襲名した少女だ。
「どうしたの?サターニャちゃん?せっかくだから食べてみないおいしいよ。」月姫が彼女の分の料理も取り分けて持ってきた。
「ありがとう。でも私ギルティーセブンのくせに、小日向殿に抱いてもらってもいないし、新しいレシピもできてないんだよ。実戦経験もないし!みんな私はギルティーセブンのお飾りだと思ってる!」
サターニャは俯いたまま答える。サタンの名を襲名した以上、彼女は多くの責任も負うことになるのだ。
「そっか……。やっぱり男の人とセックスするの怖い?」月姫は優しく微笑んだ。
「うん……」サターニャは小さく答えた。
彼女も18歳、肉体的には男性とのセックスのできる年齢だ。少し性的に未熟なところがあるが、小日向も彼女の方から迫れば抱かないはずはなかった。
彼女はある不幸な体験からセックス恐怖症になっていた。
それは6年前の出来事だ。彼女の父、ゼノン サタニキアは周辺諸国で、精力的に奴隷解放に取り組み、卑劣な奴隷主への容赦のない断罪から憤怒の2つ名とともに恐れられていた。しかし当然、彼に恨みを持つものも多い。辺境の鉱山で亜人を使い捨ての道具のようにして殺してきた鉱山主のゲド アコギンという男を彼は家族の前で首を跳ねた。そして300人の奴隷を解放した。その妻エリナ アコギンと娘カリーナ アコギンについては当座の生活費のみを与え、その場で追放した。神や天に誓って恥じる行為ではないが、エリナとカリーナにとっては憎むべき敵と映ったのだろう。
そして、彼女たちは女らしい周到さと陰湿さでゼノンへの復讐を果たしたのだった。それはゼノンが街に出かけた隙にゼノンの妻のターニャと娘のサターニャを襲撃することだった。ストイックなドルメキア軍人である彼は居宅も質素でターニャとサターニャの他に使用人の老執事と痩せっぽちのレプラカーンの少女、ミレがいるだけだった。
エリナは彼女の実家に頼って、金を集め、20人のならず者たちを集めてゼノンの自宅を襲撃したのだ。
それは強いい雨の降りしきる嵐の晩だった!
「ターニャ様!サターニャ様!お逃げください!」襲撃者に気づいたら、老執事が必死に剣を振って迎え撃つ!しかし多勢に無勢だ!次の瞬間、彼の首は宙を舞い血しぶきをあげていた。
母のターニャはもともとゼノンの副官を務めていた女だ。
戦いからは遠ざかっていたが、見事な剣技でならず者を圧倒した。
しかし、ならずものは娘のサターニャを羽交い締めにして首筋に短剣を押し当てる。
「ずいぶんと強いい母親だな。動くんじゃない!娘がどうなってもいいのかい?」
男達は残忍な笑みを浮かべて言った。
「お母様!!」サターニャが叫ぶ。彼女の瞳には涙が浮かんでいた。それは絶望と恐怖だった。
「貴様…ら、、なんと卑劣な、、」
「剣を捨てろ!そして男たちの前で裸になれ!お前を恥ずかしめる様子を魔水晶にとって、ゼノンに送りつけてやるんだ。お前らの父親はそれだけのことをしたんだ」襲撃者の中にはエリナとカリーナもいた。ちょうど年齢も近い母娘が
仇同士で出会ったのだ!エリナの脅しにターニャ屈した。
「お願い!お願いよ、私はどうなってもいいから、サターニャには酷い事しないで」ターニャは懇願した。
「お母様!私のためにそんなことしないで!」サターニャが叫ぶ。
しかし、その願いは聞き入れられなかった。
そして、裸に剥かれたターニャは男たちの前で乳を見せ股を開き秘所を晒した。
32歳の完熟ボディーは、男たちを興奮させた。
「いい格好だぜ」男達の嘲笑う声が聞こえる。
「お願い……します。もう許してください……」ターニャは涙を流していた。
「お母様!」サターニャも泣きじゃくった。彼女はまだ12歳なのだ!母を辱められる自分の無力さにサターニャは絶望した。
「いいぜ!娘の前でたっぷり可愛がってやるぜ」男の1人がターニャの唇を奪う。左右に回った男が、ターニャの豊満な乳房をもて遊ぶ。「人妻のおまんこにたっぷりとアヘルを塗ってやるぜ。」大柄な男は、ターニャの割れ目の中に指を入れて、危険な媚薬を塗りたくった、彼女を取り巻く男たちは皆、勃起していた。「お願い……します。どうか娘だけは……」ターニャは涙を流して懇願した。男たちが、彼女の体に群がる。
「ああ、いいぜ!たっぷり可愛がってやる」男は容赦なく指を動かした。そしてついにズボンを脱ぎ捨てると、勃起したペニスを取り出したのだ。それは太く長く黒光りしていた。
「お願い……それだけは許して」ターニャが懇願するが聞き入れられない。
「へへしゃぶれよ、おばさん!」「乳首立ってるんじゃねーのか旦那は遠征ばかりでご無沙汰なんだろう?」「ああ、やめて!」ターニャは泣きながら言った。しかし男たちは容赦なかった。
「へへっ!いいぜ!奥まで咥え込め、」彼女の口に強引にペニスをねじ込んだ。
「うぐっ!」ターニャが苦しそうな声を上げる。
「歯を立てるんじゃねえぞ?」男が脅すように言った。そしてそのまま腰を動かし始める。喉の奥まで突かれて彼女はむせ返った。しかしそれでも彼は止めようとしない。「うおおおおっ射精るっ!」
やがて限界に達したのか、彼は彼女の口の中に射精した。「げほっ!ごほ!」ターニャは咳き込んだ。
「へへ、次は俺の番だ!」別の男が彼女の上に乗ると強引に挿入した。「ひいっ!」母の割れ目に、男のものが容赦なくねじ込まれる。そして激しく腰を動かす。
「ああ、だめえ」ターニャが叫ぶ。しかし男は容赦なくピストン運動を続けた。
「ううっ!出るぞ!」ドピュッドピューッ!!熱い液体が子宮の中に注ぎ込まれる感覚があった。彼女は涙を流しながらそれを受け入れていた。サターニャの見ている前で無限に続くかと思われるレイプが行われた。
「次は俺だ!」また別の男が彼女の前に来る。そしてまた挿入された。
「ああ、もう許して下さい」ターニャが泣きながら言う。しかし男達は彼女の悲鳴にむしろ興奮しているようだ
「オラァ、自分から腰触れよ。中出ししてくださいっておねだりしろ。お前がエロく振る舞わなかったら娘を犯すからな。」
激しく腰を動かし始める。パンッ!パァン!という音が部屋に響いた。そしてついにその時が来た!ドピュッドピューー!!大量の精液が子宮に注ぎ込まれる。「ああ、、あなた許して、、。」彼女は涙を流しながらそれを受け入れた。
「どうだお嬢ちゃん❤️お母さんが犯されている姿を見て興奮したんじゃないのかな?」
リーダー角の男はサターニャに近寄り、彼女の小さな身体に手を這わせた。そしてスカートの中に手を入れ、ショーツの上から幼い割れ目をなぞった。
「あっ……」サターニャは小さく悲鳴をあげた。
「可愛い声で鳴くじゃねえか!」男が笑う。彼はサターニャの小さな胸を揉みしだいた。それはまだ膨らみ始めたばかりの、可愛らしい乳房だった。
「いやっ……やめて!お母様!助けて!」サターニャは泣きながら叫んだ。
「お願いです。私なら何をされても構いません。どうか娘だけは!」
「ひひひ、どうせ娘もお前も殺す予定なんだよ。とことんやらせてもらうぜ。」
そして彼女の小さな割れ目の中に指を挿入した。「ひっ……」サターニャは小さく悲鳴を上げた。彼女はまだ処女だったのだ。「へへ、可愛いおまんこしてるじゃねえか。」男はサターニャの両足を広げさせ、その間に自分の体を割り込ませた。そしてズボンを脱ぎ捨てると、自らの剛直を取り出した。それは太く長く黒光りしていた。
「さあ、行くぜ!」男が腰を突き出そうとした瞬間!男の首が吹き飛んだ!「!?」男たちが驚愕する。
「なんだ!」
そこには、怒りに燃えるゼノンの姿があった!使用人のミレが馬を飛ばしてゼノンを呼んだのだ!彼は魔剣バルムンク振りかざした状態で立っていた。その目はまさに憤怒の炎で燃えていた。そして次の瞬間にはリーダー格の男に向かって突進し、一刀両断した!「ひいっ!」男たちは恐れをなし逃げ惑うが、彼のスピードにはかなわない。次々と首を飛ばされていく。まさに鬼神とはこのことだ。
「夫を殺されて、貧しい生活をさせられて、恨みが忘れられなかったんです。」エリナとカリーナは必死に命乞いをする!「この外道が!」ゼノンが怒りの声を上げる。そして、魔剣バルムンクでエリナとカリーナの首を刎ね飛ばした!「ひいっ」2人の胴体が床に倒れる。
こうして、ターニャとサターニャは救われた。しかしゼノンの心には深い悲しみが残っていた。
自分の正義は、憎しみの連鎖を見出してしまっているだけなのか?その日から彼は遠征に出る事はしなくなった。愛する妻のターニャと共に、各国で迫害を受けてきた奴隷や人たちを保護する日々を送った。そしてサターニャが成人するとともに、ためらうことなくギルティー7を降りたのだ。彼は他人に地位を譲るつもりだったが、ターニャが自ら進んで父にギルティー7の承継を願い出たのだった。
つまり、サターニャの中でセックスとは、あの卑劣で悍ましい男達の恐怖とそれに泣きながら犯される母の姿に重なるのだ。
「月姫、臆病者と笑われるかもしれないけど、私はセックスが怖いんだよ!」
サターニャはぽろぽろと泣いた。
すると月姫は彼女のふっくらした胸にサターニャを抱きしめた。
「サターニャが見たのはセックスじゃないよ。ただの暴力だよ。男と女、女同士でもいい、セックスって本来あったかいものなんだよ。」月の光を湛えた白銀の髪を持った美少女がサターニャに微笑みかける。
「ねえ、触られるのが怖いなら、月姫のこと触ってみない?」彼女が、サターニャの手のひらを自分の胸に押し当てた。トクトクとした鼓動、温もり、彼女に触れるとサターニャは暖かい気持ちになった。「サターニャの手、震えてるよ。大丈夫怖くないよ、私はあなたの全てを受け止めるから、好きにしていいんだよ。」
月姫が優しく諭すように語りかける。他人の体を触ると言う事は、こんなにもドキドキするものだろうか。サターニャはもっと彼女に触れてみたいと思った。
「月姫、ちょっとだけ触らせてもらうね。」サターニャは小さくつぶやいた。そしてゆっくりと彼女の胸に手を伸ばした。柔らかな感触があった。それはとても心地の良いものだった。彼女は恐る恐る、その小さな手に力を込めた。すると、彼女の手の中に確かな膨らみを感じた。
「あ、あんっ❤️どう?私の胸は?」月姫は悪戯っぽく笑った。
「柔らかい……あったかいね……」サターニャもつられて笑顔になる。
「私にも、サターニャの胸を触らせてくれる?」彼女はコクリとうなずいた
月姫がサターニャのシャツの中に手を入れた。「ひゃあ!」思わず声が出てしまった。
「可愛い声出しちゃって、もっと聞かせて❤️」月姫の手がサターニャの胸に伸びる。彼女の手が小さな膨らみに触れた瞬間、体に電気が流れたかのような衝撃が走った。
「あっ……ああ……」息が荒くなる。心臓の鼓動が激しくなるのを感じた。
「どう?気持ちいい?」月姫は優しく語りかけるように言った。
「うん……すごく良いよ…それに月姫だからかな、全然怖くない。…」サターニャは月姫に身を委ねた。
「サターニャ、可愛いよ❤️」月姫はサターニャの耳元で囁いた。そして彼女の胸に舌を這わせた。舌先でチロチロと舐められると、くすぐったいような不思議な感覚に襲われた。
「あっ……ああ……」思わず声が出てしまった。
「サターニャって敏感なんだね❤️もっと感じていいよ。」彼女はさらに激しく攻め立てた。舌先で転がすように舐めたり吸い付いたりと様々な刺激を与えてきた。その度にサターニャは体を震わせた。
「月姫、私もうダメかも……」サターニャの限界が近い事を悟ったのか、彼女は一旦手を止めた。そして今度は優しくキスをした。彼女の舌が口内に侵入してくると、歯茎や上顎など隅々まで舐められる。まるで自分の全てを支配されているような気分になった。
「月姫……好き」サターニャが呟いた瞬間!彼女の体がビクンっと大きく跳ねた。それと同時に意識を失ったかのようにぐったりとしてしまった。どうやら絶頂を迎えたらしい。彼女の人生にとって初めての絶頂❤️未知の快感と喜びと恐怖、それらがごちゃまぜになった感情が押し寄せてくる
「サターニャ、どうだった?気持ちよかった?」月姫が問いかけると彼女は小さくコクリとうなずいた。
「良かった❤️」彼女は満足げな表情を浮かべていた。そして再びサターニャの胸を触り始めた。今度は優しく愛撫するように揉んでいく。
「あっ……ああ……」先程とはまた違う感覚に襲われる。
「どう?痛くないかな?」月姫は心配そうに尋ねるが、サターニャは小さく首を横に振った。どうやら痛みはないようだ。むしろ快感の方が強いらしい。その証拠に、彼女の乳首はピンと立ち始めていた。
「サターニャって敏感なんだね❤️」月姫はクスリと笑った。そしてゆっくりと顔を近づけていくと、そのまま口に含んだ。舌先で転がすように舐めたり吸ったりと様々な刺激を与えてきた。その度にサターニャの体はビクンっと大きく跳ねた。
「あっ……ああ……」思わず声が出てしまった。
「どう?おちんちんを入れたらもっと気持ちよくなれるよ。小日向マスターはとっても優しくサターニャを抱いてくれると思うけど。」月姫が促す。「うん……でも怖いよ。」サターニャは不安げな表情を浮かべた。
「大丈夫、私がついてるから安心して❤️」月姫は優しく語りかけた。そしてゆっくりと彼女の割れ目に手を伸ばし触れた。クリトリスを指先で軽くつまむようにして刺激を与えると、彼女は小さく声を上げた。「ああ、私変になっちゃうよ。月姫❤️」
そのまま口に含み舌先で転がすように舐めたり吸い付いたりと様々な刺激を与え続けた。その度にサターニャの体はビクンっと大きく跳ねた。やがて限界が近いことを悟ったのか、彼女は一旦手を止めた。
「サターニャの大事なところヒクヒクして、おちんちん欲しがってるよ❤️ねっ❤️勇気を出して小日向先生にセックスシテもらおうよ。」
月姫が耳元で囁いた。
「うん……わかった」サターニャは小さくうなずいた。すると、カーテンの影から小日向が現れた。
小日向ゆっくりとサターニャの方へ歩み寄った。
「どうやら決心がついたようだね」
「あの……小日向さん、私を抱いてください!」彼女は勇気を出して言った。
「ああ、もちろんだよ❤️可愛いサターニャちゃん❤️」彼は優しく微笑んだ。
「じゃあベッドに横になってごらん?」彼の言葉に従いベッドに横たわると、彼は彼女の服を脱がせた、彼女の美しい裸体が露わになった。白い肌に小さな膨らみ、そして細い腰回りと長い脚が目に入る。「綺麗だよサターニャちゃん❤️」
彼は彼女の胸に手を伸ばし優しく揉み始めた。
「あっ……ああ……」彼女は小さく声を上げた。
小日向の手つきはとても丁寧で優しかった。まるで壊れ物を扱うかのように優しく触れてくるのだ。
やがて彼の指先がクリトリスに触れた瞬間!体に電気が流れたかのような衝撃が走った。今まで感じたことのない感覚だった。思わず声が出てしまうほどだった。
「サターニャちゃん❤️可愛い声出しちゃって、もっと聞かせて❤️」彼は耳元で囁くとさらに激しく攻め立ててきた。今度は割れ目に顔を埋め舌先で転がすように舐めたり吸い付いたりと様々な刺激を与えてきた。その度にサターニャは体を震わせた。
「ああ、すごい、またイク❤️サターニャ蕩けちゃう❤️」彼女は絶頂を迎えようとしていた。「サターニャちゃん❤️」小日向が耳元で囁いた瞬間!彼女の体がビクンっと大きく跳ねた。彼のおちんちんが彼女の中に入ってきたのだ。敏感な彼女の肉体は、初めて膣の中に肉棒を入れられ、どうやら絶頂を迎えたらしい。
「すごいね。君の中ビクビクしてるよ。さぁ腰を振るよ。」
小日向はゆっくりと腰を動かし始めた。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。パンッ!パァンと肌同士がぶつかり合う音が響く。「あっ……ああ……」彼女は小さく声を上げた。「サターニャちゃん❤️」彼は彼女の唇を奪った。そして舌を絡めてきた。唾液を交換し合い、互いの味を確かめ合うような激しいディープキスだった。
「んっ……はぁ……んむ……」二人の舌が絡み合い淫らな音が部屋中に響き渡る。やがて限界が近いことを悟ったのか、彼は一旦手を止めた。
「サターニャちゃん❤️どう?気持ちいい?」彼は優しく語りかけるように言った。
「うん……すごく良いよ…月姫もそばにいてくれるし、…それに小日向さんだからかな、全然怖くない。」彼女は小さくうなずいた。
「それじゃあ君の中に出してもいいんだね。これで君もギルティーセブンの役割をちゃんと果たすことができる。」小日向は微笑んだ。「うん……私の中にいっぱい出して❤️」彼女は小さくうなずいた。そして再びキスをしてきた。今度は舌を絡め合うような濃厚なキスだ。互いの唾液を交換し合い、口内を犯し合うかのような激しいディープキスだった。「好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」
やがて小日向の腰の動きがさらに激しくなると、二人は同時に絶頂を迎えた!彼の肉棒から大量の精液が流れ込んできたのだ。
「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡中にびゅーーーーって出てる❤️」
その熱さに彼女は思わず声を上げたが、それでもなお射精は止まらなかった。長い時間をかけてようやく全てを出し切ったところで彼はゆっくりと引き抜いた。すると栓を失ったことで逆流してきた精液が彼女の割れ目から溢れ出てきた。
「サターニャちゃん❤️初めてでこんなに感じるなんてすごいよ❤️」小日向は優しく頭を撫でた。
「はい……すごく気持ちよかったです……」彼女はトロンとした表情を浮かべていた。そしてそのまま気を失ってしまったようだ。
翌朝、目を覚ますと目の前に小日向の顔があった。どうやら一晩中抱きしめてくれてたらしい。彼は微笑んで言った。
「おはようサターニャちゃん、昨日はよく眠れたかい?」
「うん、、」彼女は恥ずかしそうに答えた。
「それは良かったよ❤️」彼は再びサターニャを抱きしめた。彼女の小さな体はとても温かかった。そして耳元で囁いた。「それじゃあ、最高のセックスをさせてくれたお礼に君にもレシピをプレゼントするよ」
「はい!」サターニャは元気よく返事をした。
彼女の領内は丘陵地が多く野菜や穀物はあまり育たないが、果樹栽培には適していた。
小日向の口にリンゴが入るとシャキッとした食感と共に甘酸っぱい味が広がった。続いてオレンジ、キウイフルーツと次々と口に含む。どれも新鮮でみずみずしくとても美味しいものばかりだった。
「すごい!こんなにおいしい果物初めて食べたよ!」小日向は目を輝かせて言った。
「喜んでくれて嬉しい❤️」サターニャは微笑んだ。
「そうだな、可愛いサターニャみたいなケーキがいいかな?フルーツタルト、この世界にはまだないからね。教えてあげる。」
そう言うと、小日向はサターニャの見ている前でフルーツタルト作りに取り組んだ。まずはタルト生地を作るために小麦粉をふるいにかけ、バターを加えてよく混ぜ合わせる。次に卵を加えさらに混ぜ合わせて型に流し込むとオーブンで焼くのだ。そして焼き上がったら冷ましてから生クリームやフルーツと一緒に盛り付ければ完成だ!
「はい、サターニャちゃん❤️」小日向は出来上がったばかりのフルーツタルトを差し出した。「わぁーすごい!」彼女は目を輝かせた。
フォークを使って一口食べるとその美味しさに驚いたようだ。サクッとしたタルト生地の中にフルーツの甘みと酸味が絶妙にマッチしている。さらに生クリームと一緒に食べることでより一層風味が増している。
「小日向さん!こんなに美味しいお菓子食べたことないよ!」サターニャは満面の笑みを浮かべて言った。
「喜んでくれて嬉しいよ❤️」彼は優しく微笑んだ。
そして二人は出来上がったばかりのフルーツタルトをドルメスの元に持っていった。
「サターニャよ!そなたその身を差し出してレシピを手にしたのだ。まるで宝石箱のような綺麗なお菓子ではないか。フルーツタルトと言うのかこの愛らしい食べ物はまるでお前のようだな。この菓子は今後「サターニャ」と呼ぶことにする。」ドルメスはそう言い放つとフルーツタルトを口に運んだ。「おお!これは美味い!味も格別だ!」彼は感嘆の声を上げた。
「ありがとうございます」サターニャは嬉しそうに言った。
小日向は彼女の頭を撫でると耳元で囁いた。「良かったね、これで君もギルティーセブンで胸を張ってやっていけるだろ。」そして再びキスをしたのだった。
それからサターニャの領地ではフルーツタルトが大流行し、特に女性や子供たちの間で人気となり後に大陸中に悪魔の姫、「サターニャ」という名のケーキとして知れ渡る名物になることとなったのだ。