※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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爆乳巨人族の娘と牛丼 優しいおっとり娘 ロッテ ケッセルリンクを美味しくいただきました。

「うむ、ここが巨人族の国、ヤンスウェーデンか?ガリバー旅行記の小人になった気分だな。」長身の中年男がヤンスウェーデンの市場を歩きながら、自分よりも1メートル以上、背の高い高い巨人達に見惚れた。

彼の名は小日向 友晴 大東亜文化大学の異文化超常コミュニケーションの教授で年齢41歳、異世界定食屋「朝日屋」ではマスターになり済ましている。この異世界に定食屋がある理由、そこには日本国の置かれた苦しい現状があった。

2030年、世界の人口は85億人になり、度重なる循環型経済への移行が叫ばれるも浪費は止むことなく、資源が枯渇し、温暖化は進み、テロと内戦が続発し世界は不安定化の極にあった。

一方で日本の国内は少子高齢化で国内市場が縮小し、国際競争でもアジアの国に負けて、経済が低迷、貧富の格差が広がる中で政府は国民への富の分配に窮していた。

そんな折、地質学調査で宮崎県岩戸町の山麓に横穴を掘ったところ異世界へのゲートが現れた。

驚くべきことにこの穴の向こうには地球と匹敵する規模の中世ファンタジー世界が広がっているらしい。日本政府は異世界を資源採取や独占的な市場として生かすべく独自の調査を始めた。

異世界定食屋の正式名称は「異層空間における文明、社会構造、民族、自然資源等の観察プロジェクト」定食屋として異世界の住民の生活に溶け込み地理や歴史や文化、政治や魔法、自然環境などをつぶさに観察するのが彼らの役割だ。

不用意に大勢で進出して未知のウィルスをもらってきたり、とんでもない強力なモンスターが日本に侵入するようなことになっては大変だ。政府は日本人らしい周到さでこの方法を考えたのだ。

 

「小日向センセイ、常夏のペンポイから北方ヤンスウェーデンは体にこたえますね。まだ秋だと言うのにこんなに寒いんですか?、しかもここの市場は品揃えが微妙ですね。」

ちゃっかりと小日向に抱きついてぼやくのは川内 玲奈 24歳 。三白眼に黒髪ポニーテール、Bカップで少年のような体つき。下町の姉ちゃんに見えるが、超級エリートだ。表向きは経済産業省の官僚だが、破壊活動防止法・団体規制法などに基づき設置された法務省の外局、公安調査庁のエージェントだ。

「わーい!私、寒いの好き。景色も私の故郷みたい!」

市場で買ったコケモモのお茶を飲みながらキャーキャーとはしゃいでいるのは月姫

彼女は異世界の人間だ。月姫(かぐや)という名前は小日向が名付けた。真紅の瞳と月の光りを宿した白銀の髪が印象的な少女。古き血の戦闘種族、フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士だ。あどけない顔で小柄だがEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美のエロプロポーションを誇る。

「うう、マスター、、巨人族に踏みつぶされちゃいそうですよ。ホビット的には巨人族はNGです。

一足先に定食屋に帰っていいですか?」

小日向の後にこそこそ隠れているのは、定食屋のアルバイト、ルシア フェルシア 24歳 彼女はホビット族の黒魔道士だ。ホビット特有のつるぺたボディ。おさげの青い髪、緑色のジト瞳、丸いメガネ、魔法都市アリア88のヘキサゴンを付け青のローブにミニスカートという出で立ちだ。

「あははは、せっかくきたんだ。まずはよく街を見ないとな!現地調達できる食材はできるだけ現地のものを使ってコストも下げなきゃいけない。それに未来の食材を試してみるチャンスでもある。

ぼやいてないでしっかり市場の商品やこの国の風習を観察してくれ。」

小日向は上機嫌で彼女たちに言った。

ヤンスウェーデンの国はタイガの削り出したリアス式海岸と見渡す限りの針葉樹の森で知られる。

日照時間の少ないこの国では畑は豆かジャダ芋を作るのが精一杯だ。

豊富にあるものといえば杉の木と海から取れる魚と沿岸部に生息する体長15メートルの巨獣のベヒーモス。ベヒーモスの塩漬けは有名だが、「口が曲がるほど塩辛く、なめし皮のように固いベヒーモスの干し肉で飢えをしのぐ」と苦労話に語られるほど最下級の食べ物として認識されており、

大きな利益が取れるようなものではない。

畑もできなければ鉱山資源もない。当然ながらこの国は貧しい。そこで多くのものが他の国に出稼ぎに行くのだ。この国の主な輸出品は昔から決まっている。それは傭兵だ。

この国の民族は巨人族、男で3メートル、女でも2メートル以上はある。

巨人族の多くはスタイルもよく、体格に比例して筋力もありリーチも長いので彼らが戦斧や戦槌、槍などを持って暴れると戦場では圧倒的だ。

「巨人族傭兵」は白兵戦が主流のこの時代では極めて価値が高いのだ。

そして巨人族傭兵がもてはやされる理由はその戦闘力だけではない、巨人族は小さい頃から戦闘民族としての教育を受け、戦場で指揮を受けて動くことになれている。そして雇い主への絶対的な忠誠心を叩き込まれているので、不利な戦場で他の傭兵たちが逃げても巨人族の傭兵だけは逃げない。

ラーマ帝国暦304年に行われたドルメキア帝国とラーマ帝国の会戦、ママラトンの戦いでは

ラーマとドルメキア双方の巨人族傭兵が雇われ、彼らは親や兄弟と戦うことになった。

そしてドルメキア側の巨人族たちは敗走するドルメキアのしんがりを任されて、300人中296人までが戦死した。この逸話は「ママラトンの忠誠」としていわば彼らの傭兵としてのブランドとなっている。

 

街中には鎧を纏い武器を持った者たちが多かった。他の国のようにあらゆる民族が集まっている雰囲気ではない。巨人族以外のものと言えばごくわずかな商人のみだ。

大きな戦に参戦したのか背中に山のような戦利品を背負って帰ってくる者もいる。片腕をなくしてうなだれて帰ってくるものもいる。

戦場帰りの彼らの様子は悲喜こもごもである。

小日向は無造作に積み上げられたベヒーモスの肉に目をやった。

「おう、親父、こいつはなかなか鮮度が良いな。冬に備えて脂も載っている。ロースで1キロン幾らだ?」

「ほう、あんたなかなかものがわかってるな、モモは2キロンで3ブロンズ、カタは2ブロンズ、

ロースで4ブロンズだ。」想像通りベヒーモスの肉は安い

赤身の濃い肉質に純白の脂肪が絡んでいる。肉の香りから直感的に牛に近い味がすると踏んだ。

巨人族の塩漬けや塩焼きと言う粗野な料理方ではこの素材の良さが引き立つ事はないだろう。

小日向はヤンスウェーデンでのオープンに向けて特別メニューを用意している。

ベヒーモスを使った牛丼(ベヒ丼)のメガ盛だ。

体格の大きい巨人族相手に通常メニューだけでは心細かったし、戦士である彼らはがっつりした料理を求めていると想像したのだ。

 

突然、現れると言われる異世界食堂、そこのメニューは天にも昇る旨さだと言われている。

巨人族の何人かは傭兵として出かけた出稼ぎ先で既に朝日屋の料理を体験していた。

彼らの話から噂が噂を呼んで店は初日から大賑わいだった。

1人の巨人族の娘が朝日屋の行列に並んでいる。

子供のように小さなホビット族の女が「順番待ちマーキングの魔法」をかけている。

かけられると手のひらに緑色の番号が浮かぶ順番整理のための日常魔法だ。

「あぁ、。異世界食堂、どんな調理法で料理作るんだろう?楽しみ❤️」

巨人族には珍しく料理に興味がある娘のようだ。

ロッテ ケッセルリンク 20歳 緑色の癖っ毛のロングヘアにレモンライムの瞳、奔放に育ったKカップの胸は彼女が動くたびに活発に揺れて男たちの目を楽しませる。

【挿絵表示】

 

すらりとした長い足にむっちりしたヒップが圧倒的なボリューム感のある乳と相まって彼女に若くして慈母の風情を漂わせている。

今朝彼女は出掛けに母親のローザ ケッセルリンクと親子喧嘩をしてきた。

「ロッテ、巨人族のくせに料理屋をやりたいなんて!夢物語もいいかげんにしなさい!

ミュゼお姉ちゃんを見習って傭兵として立派に1人立できるようにならなきゃね。

あなたと同い年のライザちゃんだってトルファンの街で立派にやってるらしいわよ。」

ミュゼはロッテにとって優しい姉だったが、優秀な傭兵でカルザス辺境地帯の日輪兵団と言われる

騎士団に所属し手柄を立てているらしい。季節ごとにかなりまとまった金額がロッテや母親のローザの生活費として送られてくる事でもそれは伺えた。

巨人族なら傭兵という母の古い考えがロッテには我慢ならなかった。

あの優しい姉のミュゼが兵士とはいえ人殺しをしてお金を稼いでいるとは考えたくもなかった。

巨人族として生まれたら人を殺して戦火の中で生きていかなくてはいけないのか。

彼女はヤンスウェーデンの地に戦わなくても食べていける平和な仕事の場を作りたかった。

世界中の人が欲しがるような商品、みんながおいしいと言ってくれるような食べ物、音楽や踊りや巨人族が今まで挑戦してこなかったもの全てに彼女は挑戦したかったのだ。母親はポンコツ呼ばわりするが彼女はなかなかの野心家なのだ。

「ママ!私は絶対料理で一旗あげるから!「ヤンスウェーデンに美味いもの無し」なんてひどい諺、誰にも言われないようにしちゃうんだから。」

ロッテはミュゼが送ってくれたお小遣いを握り締めて家を出たのだ。

 

店に入った彼女はその異世界ムード満点な店に目を奪われた。上質な白いパピルスを惜しげもなく使って壁にメニューが貼り付けてある。トイレは驚くほど綺麗でレバーを押すと水が流れる。そして扉には腕の良い絵師が書いたと思われる「世界一周の旅 ボースピート」と書かれたリアルな絵が飾られている。絵に書かれている景色はまるで本物のようだ。こんな高価な絵画をぞんざいトイレの扉に貼るとはいよいよもってこの定食屋は只者ではない。

「巨人族の女性のお客様はあなたが初めてです。何を召し上がられますか」

隙のない所作で三白眼の娘が声をかけてきた。

「んっ?」メニューの余りの多さに喜びのあまり言葉を失った。

「ここで人気のメニューはなんですか」かろうじて言葉を紡ぎ出した。

「そうですね、洋食ならハンバーグ定食、和食なら鯖の味噌煮、中華だったら中華定食ですね。

デザートはプリンアラモードが評判です。」

おそらくは通常サイズ、巨人族なら5人前はいける。

「ではそのオススメを全部ください。」

ロッテは満面の笑顔で注文した。ミュゼお姉ちゃんからは3ゴールドもお小遣いをもらっているのだ。気になるメニューは全部食べ尽くすつもりだった。

「ハンバーグ定食お待たせしました。」美しい白銀の髪をした少女がじくじくと湯気を立てる

ハンバーグ定食を持ってきた。生物の肉を細かく刻んで固めたものとの推測できたが、

1切れを口に運んで彼女は大きく目を見開いた。芳醇で複雑な味のソース、肉はおそらく細かく刻む前から極上の柔らかさだったのだろう。玉ねぎとともにじんわりとおいしい肉汁があふれた。

「美味しい❤️」巨人族の彼女はわずか3口でハンバーグを平らげた。

この料理を作っているマスターはおそらく神の如き技量の持ち主に違いない。

「鯖の味噌煮定食お待ちしました。」バッサバ魚とおぼしき魚の半身をハンバーグのソースと同じような色の茶色いソースで煮込んでいる。何の事は無い同じ味付けかと高を括っていたが

それは全く別世界の味だった。魚の風味と甘じょっぱいソース、温暖な地方で好んで食べられる米の飯との相性が抜群だった。毎日食べても飽きない味だ。

「どれもおいしいです。ここのマスターは凄い人です!」

彼女はキラキラと目を輝かせた。

厨房から小日向がその様子を眺めて苦笑している。変わった巨人族のお姉ちゃんが来たものだ。

「中華定食を持ちしました。今日は回鍋肉とマーボードーフと餃子の3点盛りとチャーハンです、」

先ごろ外で入場整理をしていたホビットの娘が新しい定食を持ってきた。

油をふんだんに使った料理。チャーハンという炒めたメシは驚くほどうまかった。回鍋肉は甘辛い肉料理、白い豆腐というものを入れたマーボードーフは口から火を吐くかと思うような刺激的な味だった。そして餃子、様々な具材を入れたそれはそれだけで食事になるかに思われた。

そしてプリンアラモード。黄色くて形の良い円筒形のぷるぷるを様々な果物と乳が原料と思われる

ふわふわが包んでいる。それはまさに芸術品であった。そして口に運べばそこにはパラダイスがあった。

巨人族の料理といえば塩漬けのベヒモス肉をおかずに生の玉ねぎとジャダ芋をかじるのが定番、

たまに豆のスープかシャケル魚の焼いたものがつくこともある、デザートと呼べるようなものはコケモモのジャムを練ったジャダ芋にかけたジャムジャダくらいだ。

朝日定食の味を知ってしまった彼女はもはや翌日から母のローザが作る食事を食べる自信がなくなった。

茫然自失、そして圧倒的な感動と満足感、彼女のもとになかなかイケメンの中年のヒューマンがやってきた。その男は小日向と名乗った。

「巨人族のお嬢ちゃん、どうやらうちの味が気に入ってくれたみたいだね。おいしそうに食べてくれたお礼に、ヤンスウェーデン特別メニューの牛丼を食べてみないか。材料はこの土地でよく取れる

玉ねぎとベヒーモスの肉がメインだよ。」

男は丸いお椀に入った肉料理を差し出した。さっきまでの料理より洗練を欠く姿に彼女は少しがっかりした。しかし巨人族でも満足する大きさの丼にたっぷりと盛り上げて3ブロンズはかなりお買い得だ。値段相応で考えれば大サービスだろう。」

ロッテは差し出された牛丼に口をつけた。

そしてその瞬間涙があふれた。生まれてこの方、まずくてたまらなかったベヒーモスの肉が舌に乗せた瞬間に甘くとろけた。鯖の味噌煮とは違う甘しょっぱいスープが米と玉ねぎとベヒーモスの肉と完璧なハーモニーを奏でている。ベヒモスの肉は驚くほど薄く切ってあり、玉ねぎの成分と長時間の煮込みがこの味を生み出しているのが分かった。とにかくおいしかった。夢中で平らげてしまった。

「お嬢ちゃんいい食べっぷりだね。もういっぱい行ってみるかい?」

小日向が新しい丼を差し出した。さっきはスプーンで食べたが今回は箸にもチャレンジした

小日向に渡された箸という道具も牛丼を食べるにはベストツールだった。

彼女は瞬く間に牛丼を平らげた。やはりうまい、うますぎる!料理の神が舞い降りた気分だ。

彼女の瞳には確信が宿っていた。巨人族の食事の改善の第一歩はこの牛丼という神の料理をこの街で流行らせることにあると思った。そしてこれなら何とかロッテにも作れると思ったのだ。

 

そんな彼女の様子を玲奈は冷静に見つめていた。

そして瞳の奥で静かに笑った。

「月姫、ベヒ丼が思いのほか売れ行きが良いので、市場でベヒ肉をもう10キロほど買ってきて頂戴

玉ねぎもついでに頼むわ。それとこれはお駄賃、巨人族の腕相撲大会みたがってたでしょ。

夜までには帰ってくればいいからゆっくり遊んでいらっしゃい。」

「うわぁ玲奈ありがとう❤️」月姫はうれしそうに出かけていった。

ルシアはその様子を見てデジャヴにとらわれている。

ランチタイムを過ぎても1人店に残って感動にふけっているあの巨人族の少女。

玲奈は彼女をターゲットに定めたのだろう。

「ねー巨人族のお嬢ちゃん、この牛丼のレシピ知りたくない?私たちにちょっと協力してくれたらレシピも必要な道具も全部あげちゃうわ。場合によってはうちのマスターのもとでお店を待たせてあげてもいいわよ❤️」ロッテには玲奈が天使に見えた。

「お願いします。私の名はロッテ ケッセルリンク ぜひお料理を教えてください。私は巨人族が外に傭兵として戦いに行かなくても食べていけるような、平和な仕事をこの土地で作りたいんです。みんな貧しいから外に傭兵をしに行くんです。十分に食べていけるならそんなことしなくたって生きていけると思うんです。」

彼女の瞳の奥に美しい光があった。玲奈はそれを眩しいと感じた。自分は彼女に比べてどんなにヤサグレていることか、、。しかし彼女の仕事に私情は禁物だ。

「あなたの気持ちにとっても感動したわ、うちのマスターは料理の神と言われる人で世界中の料理を知るために旅をしているのよ。そして世界の料理を知るにはその土地の女の人とセックスをしなくちゃいけないの、そうすることでマスターはその土地の料理を覚えることができるのよ。巨人族の料理を覚えるのにあなた以上にふさわしい人はいないわ!マスターとセックスして、そしたらあなたの夢を私たちが叶えてあげる。」

言っている意味がよくわからなかったがセックスをさせれば料理の作り方を教えてくれるようだ。

「私はホビット族だけど私の願いを叶えてもらうために、小日向マスターとセックスしたよ。

マスターはとっても優しいから心配ないよ。すっごく気持ちよくさせてくれるから」

こんな小さな娘が大丈夫なのだから巨人族の自分が恐れる理由などないだろう。

男性経験などほとんどない彼女だがその純粋さゆえにためらう事はなかった。

「分りました。マスター小日向とセックスします。そのかわりこの無力な私に料理を教えてください。」ロッテは覚悟を決めた。

 

ロッテ ケッセルリンク 20歳 緑色の癖っ毛のロングヘアにレモンライムの瞳、奔放に育ったKカップの胸は彼女が動くたびに活発に揺れて男たちの目を楽しませる。

すらりとした長い足にむっちりしたヒップが圧倒的なボリューム感のある乳と相まって彼女に若くして慈母の風情を漂わせている。

「よく決心したね。ロッテちゃん。それでは私と一緒に寝室に行こうか。怖いことは何もないからね」

小日向はロッテを観察用の寝室(犯り部屋)に連れ込んだ。

隣の部屋では玲奈が カメラを操作しその様子を撮影している 。

「観察対象、ヤンスウェーデン国、ロッテ ケッセルリンク 20歳、未婚、kカップの乳房

身長はおよそ2メートル10センチ、尻は安産型、ヒューマンとの生殖能力はあると推察される」

彼女は画面を熱く眺めながら巨人族とのセックスの記録を残していく。

小日向のとロッテの身長差は頭三つほど彼女の方が高い。

はちきれんばかりの K カップのバストが、 プルプルと揺れている。

そしてくびれた腰の先にはむっちりとした安産型の尻。

思わず小日向は、 幼い頃の 母を見上げた記憶を思い出した。

自分より大きい女を抱く。 そんな心理的な障壁がふと母を思った瞬間にほどけた

「そうだ、幼い自分が母に甘える、そんな気持ちで彼女とセックスすればいいのだ」

と小日向は思った 。

ロッテはおっとりとした優しい瞳で小日向を見ている。

天然でのんびりした性格なのだ。

セックスをするという意味もどこまで理解しているかわからないあどけない巨人族の娘。

小日向はゴクリと生唾を飲んだ。

たっぷりとした K カップの胸に服の上から手を伸ばす。

ふんわりとした感触でズブズブと小日向の指が ロッテの乳房に埋まっていく。

「ああっ、、ダメ、小日向さん そんな、恥ずかしい。 」

「ロッテちゃん、ちゃんと覚悟してきたんでしょ?気持ちよくさせてあげますから安心して下さい。」そう言いながら小日向は彼女のプリントとした安産型の尻を撫でた。

ここまではいつもの余裕あるリードだった。

しかし豊満な乳房と豊かな尻、そして何よりも圧倒的に彼を凌駕する体格、、、。

そこに女性の母性的な優しさや包容力を感じ、「赤子のように甘えたい」という感情が湧き出す。

巨人族セックスでの最大の罠、「バブみ」を感じて「オギャる」状態に突如追い込まれたのだ。

突然にフラッシュバックする幼少期の母との思い出。何一つ不安のなかった至福の時。

「母さん❤️」

彼女の体に小日向は母を思い、思わず抱きついた。

彼の心の中から、 自分よりも大きな女体に甘えたいという欲望が湧き上がったのだ。

自分より体格の大きい女性を見ると男は無条件に母の面影を求めてしまう。

まさか自分がその状態に陥るとは小日向自身も全く想定していなかった。

ロッテが性格の悪い女であれば「いい中年の男が見っともない!」とあざ笑うところだろう。

しかし彼女は気立ての良い女だった

「どうしたんですか?小日向さん?急に抱きついたりして 」ロッテが心配そうに問う

これ以上の幼児化を抑えるため、小日向はぶるぶると震えて微動だにしない。

「ロッテちゃん、、少しだけ、このままにさせて欲しい、、母さん❤️母さん❤️母さん❤️」

小日向の口から母を呼ぶ声が漏れた。 そして彼女の胸に顔をぐりぐりと押し付ける。

「うふ❤️可愛いですね、小日向さん。 私より年上なのに。私のことお母さんだって思ったんですか?男の人のそういうところって可愛いですよね❤️」

そう言うとロッテは優しく小日向の頭を撫でてくれた。

彼女の K カップのたぷたぷとした胸に挟まれて頭を撫でられる小日向 。

ロッテの甘い香りが小日向の 心を満たした。

小日向が子供のような無邪気な顔でうっとりしている。

隣の部屋では玲奈が嫉妬の炎に焼かれていた。

「キィッ、小日向センセイ!やっぱり男は乳か!乳なのか!」

そんな玲奈の思いとは裏腹に小日向は熱い感動を感じていた。

この女はいい女だ。絶対に気持ちよくさせてやらなくてはならない。

絶対に幸せにさせてやらなくてはならないと小日向は思った。

「ロッテさんありがとう!誠心誠意あなたを抱かせていただきます。あなたは素敵な女性だ ❤️」

そういうと小日向は彼女の服のボタンを外した。

ボタンを三つも外すと、 彼女の溢れるばかりの乳房が外に溢れでた。

ピンク色の陥没乳首 まるで白いお花にピンク色の帽子をかぶったかのような可愛いその乳首に。

小日向は思わず唇を寄せた。

彼女の可愛い陥没乳首の乳輪を舌で舐め回す。

ずっしりとした重さと大きさがもたらす没入感、ぷるぷるとした感触を楽しみながら、小日向はレロレロと乳首を舐め、もう片方の手では 指先で乳首を弄んだ。

もちもちで最高の爆乳がそこにあった。

「ああ、、いや!んんっ❤️やだ、そんな小日向さん、、何だかl小日向さんを抱っこしておっぱいを吸わせて、、ると、、ああっ❤️母性本能みたいのが溢れてきちゃって、ドキドキしちゃいます 。」

「ロッテちゃん、それは母性本能じゃないですよ 女として感じてるんです。ほら気持ちいいでしょ?」

 

おっぱいを触りながら小日向はハアハアと息を喘がせ、夢中になって乳首を吸った 。

そしてもう片方の手では手のひらに有り余るおっぱいを握りしめている。

彼女の陥没乳首は可愛いピンクの乳頭が頭を出して、 ビンビンに勃起していた。

ピクピクと彼女の乳首が震えている。

彼女は顔を真っ赤にして、 口を押さえて必死に声が出るのを抑えている。

優しいレモンイエローの瞳からはうっすらと涙が溢れている。

恥ずかしさと興奮に耐えかねているのだろう。

「ああ、、んんっ❤️恥ずかしい、。ロッテのおっぱい、きもちよくて溶けちゃう」

小日向の乳首への口内愛撫にロッテはピクンピクンと首を震わせて反応した。

彼女の大きな体が脱力していくのが分かる。

小日向は両の掌で K カップの左右の胸をぴったりと押しつけて両方の乳首を同時に口に含んだ。

チュパチュパと夢中になってしゃぶる。

「素敵ですよロッテちゃん❤️君ののおっぱいは最高だ 。こんなエッチな体をしてまだ男性と経験がないんですか?」

「んんんっ❤️そんな言わないでください。恥ずかしい❤️恥ずかしいです 。」

「もっと乱れていいんだよロッテちゃん❤️セックスは男女が楽しむためのものだからね。恥ずかしいことでも、いやらしいことでもないんだよ。ロッテの綺麗な花園を見せてもらおうかな?」

「いやっ、、それだけは許して、ああっ❤️」

彼女がまるで小娘のように自らの股間を隠す。

「ダメだよ。私にちゃんと見せるんだ!」

そういうと小日向はずるりと彼女のパンティをずり下ろした。

安産型の尻から彼女の白い木綿のパンティーが剥ぎ取られる。

うっすらとしたしげみとピッタリ閉じた彼女の水蜜桃のような割れ目。長い足は小日向の背丈ほどもある。

「ああ、、お願い、あの、、あまり見ないでください、l恥ずかしいです。 巨人族の女なんかで興奮するんですか?マスター小日向。」

「巨人族の女なんかでなんて自分を卑下しないでください。慈母の理想、男の欲望のメガ盛りですよ。控えめに言って最高です!恥ずかしがらないで足を開いて、ロッテちゃん❤️」

彼女のスラリとした長い足、そのムチムチの太ももに頬擦りをしながら小日向はロッテに足を開かせた。

「ほら、手で隠さないで、よーく見せて」

「ああっ小日向マスターの意地悪❤️」

彼女が顔を真っ赤にして目を背けた。

その仕草がたまらなくかわいい。

上を見上げれば K カップの見事な胸がピンク色の乳首を勃起させている。

小日向は彼女のピンク色の割れ目に指を伸ばして、 彼女の香りを嗅いだ。

ミルクのようなやさしいにおい。

ピンク色の割れ目のヒダを開くと 彼女の膣穴が 少し濡れそぼっていた。

「ああっ❤️、、いい、、、だめ、、んんっ❤️」

小日向におっぱいを触られて彼女は感じていたのだ。

「綺麗な花園だ。 ロッテちゃんの蜜を吸わせてもらうよ。 」

小日向は彼女のワレメに唇を寄せた。

舌先を尖らせて下からクリトリスを舐めあげ、レロレロとそれを繰り返す 。

そして、 ぴったりと唇を寄せてクリトリスを舌の上で転がした。

「いや、、そんなとこ汚いから舐めちゃだめ、、ああっ❤️」

「ふふふ、初対面のおじさんの前で裸にされちゃって、おまんこ濡らしちゃうなんて。ロッテちゃん

はエッチな子だね。」

さっきまで他人だった女の子を裸にして抱くのはなんとも興奮する。

大人しくて優しいロッテが。 小日向の前に割れ目を丸出しにして足を開いているのだ。

 

この優しい巨人の娘をもっと感じさせてあげたいと言い方は思った。

「あああ、、すごい、、腰から下の感覚がとろけちゃって、、ああっイク!」

彼女の長い足がじたばたともだえる。大きな乳房がブルブルと震える。

小日向はさらにロッテ追い詰めるように彼女の膣に指を入れながらクリトリスを舐めた。

「おいしいよ❤️ロッテちゃんもっともっと濡らしておじさんに君のラブジュースを飲ませてくれ。 」

「んんふぅ❤️すごく濡れてる、、、、んんっ、、いいっイク❤️」

「気持ちいいんでしょ?気持ちいいんだよね?言ってごらん小日向さん気持ちいいって」

人並み以上に奥手で純粋な彼女はもはや小日向に翻弄されるばかりだ。

「んあっ❤️気持ちいい❤️私変になっちゃう、、なんかキちゃう!l」

「いい子だね。そのままイキなさい。イキなさい!」

「ああっ❤️イクっ!いぐぅぅぅ!あふぅっ❤️いっじゃううううう」

彼女の大きな体がビクビクと震え彼女が天を仰いた。

そして強く割れ目を彼女は小日向の顔にこすりつけた。

プッシャーーーーーーーー!と激しい勢いで愛液が吹き出した。

彼の顔一面に降りかかる愛液の大噴射。

クンニだけで潮吹きする感じやすい体。

彼女が腰をガクガクと震わせる。

そこに追い打ちをかけるように 小日向は唇を寄せて彼女のワレメを舐めた。

「ああっーーーーーーーーーーーーーー!いぐっ❤️イグぅ!」

その度に間欠泉のようにぐちょぐちょと彼女の愛液が吹き出した。

ロッテは両手を強く握って絶叫した。

彼女の レモンライムの瞳がとろんと 半月のように 細まった。

そして胸を上下させて荒い息を吐いている。

初めての 深いアクメ経験して、彼女の女体が戸惑っているのだ。

小日向が彼女を見下ろす。 彼よりも圧倒的な長身の女。

しかし、彼女の彼の手の中で、 弄ばれていいようにアクメに追い込まれた。

豪快な絶頂!セックスした感が半端なかった。快楽も満足感もLLサイズだ。

もはやこの女は俺のものだと小日向は思った。

俺のものとは自らの求める時間で彼女に対して種付け行為を行うことだ。

「ロッテちゃん おちんちん入れてもいいよね。 」

小日向が耳元で囁くと彼女は上からの運命の宣告を受けたかのようなピクンと震えた。

「お料理ちゃんと教えてくださいね、、。」

「もちろんだよ ロッテちゃん❤️」

貞操と引き換えに願いを叶える。自分はまるで悪魔のようだなと小日向は思った。

しかしもちろんこんな極上ボディを逃すつもりは全くない。

ここまで来て犯らなければ男ではないだろう。

寒冷な気候に磨かれた美しい白い肌の巨人娘。この美しいモビィディック(白鯨)に己が渾身の肉槍を打ち込むのだ。

小日向は勃起したペニスを突きつけた。

そして 彼女の乳首に 唇を寄せた。圧倒的な身長差。

ペニスを入れながらおっぱいに挟まりしゃぶることができる。 母性を感じながら女を犯す最高の

体位が巨人族の女なら実現できるのだ。

「ああっ❤️小日向さんの固いのが私の、、あそこに、、あたってます。 お願いイったばかりで、まだ敏感だから優しくシテください❤️」

目の端に涙を浮かべて見上げるロッテがたまらなく可愛い。

「ごめん!ロッテちゃんかわいすぎて我慢できない!」

ズブッと小日向はロッテの中にいきり立つ肉棒を挿入した。

彼女の割れ目の中はしっとりと潤って温かく小日向を包み込んだ。

「ああああっ❤️痛い、ひぃぃ、、奥まで、、だめ、、待って!お腹苦しいの、小日向さんのが奥に届いてる。嘘そんな、、だめずんずんしちゃだめ」

彼女が唇を開き、 助けを求めるように小日向を見つめる。

初めて男に挿入される感覚。処女膜を破られる感覚。全てが未知の感覚!

「心配ないよ、誰もがやってることだから。大丈夫、もっとつけば良くなるからね。ずっと根元までねじ込んで ロッテちゃんを気持ちよくさせてあげるよ。 おっぱいをしゃぶられながら犯されるんだ、!」小日向は巧みに腰を使って彼女がまだ未熟な花園から快楽を引き出した

「ああっ!んんっ❤️入ってくる、入ってくる小日向さんが入ってくるダメダメ。 んあっ❤️あぁあぁひぃ!」

彼女が顔を真っ赤にして首を振った。

彼女の声に快楽の色が滲んでいる。

ロッテは感じていた自分の奥まで異世界の男の肉棒が挿入されていることを。

子宮が押されて苦しい。 まるで自分の喉からペニスが突き抜けていきそうだ。

小日向が腰を振る度にクチュクチュクチュクチュパンパンパンパンとお互いの肉が擦れ合う音がする 。

気づけば彼女は甲高い喘ぎ声をあげていた。

「ぁぁひぐっ❤️あー気持ちいい❤️気持ちいいの❤️小日向さん❤️これ気持ちいい !」

「ロッテちゃんいい声出てきたね かわいいなあ、自分からもっと足を開いておちんちん奥まで受け入れるんだ。 もっといい声で泣かせてあげるよ。 もっともっと気持ちよくなるんだ!」

そういうとこ日向はペニスを挿入しながら彼女のクリトリスをクリクリといたぶった。

「ああ、、クリちゃん、だめちんちんズブズブされながら、クリちゃんはダメぇ❤️」

「ロッテちゃん、クリトリスめっちゃ勃起してるね。 おちんちん入れて気持ちよかったの?」

彼女のワレメに小日向のペニスが挿入され、 激しくピストンしながらクリトリスがいじられる。

「いや❤️イク、、それだめ❤️ああっひぃいい、、もっと、、」

「クリちゃんをグリグリされてちんぽをズボズボされてたまんないでしょ!ロッテちゃんは 小日向おじさんの女❤️そういうことでいいよね !ロッテちゃんにいっぱい種付けしてもいいよね。 」

彼女のボリューム感のある乳房をがっちりと抑えながらガンガンと腰を振った

「いや!激しい❤️中に出したりしないで❤️いやぁ、。女にしちゃいや!」

「ロッテちゃん、中に出すと気持ちいいよ❤️ほらほらイっちゃいそうなんでしょ ?イっていいんだよロッテちゃん❤️」

小日向は激しく腰を突き上げると、 彼女の乳首を強く吸った。

「んんんっ❤️あふっ❤️イク!イク!イっちゃう!」

ロッテの 長い両足がぴったりと閉じて、 大きく海老反って彼女は絶叫した。

レモンライムの瞳から涙が溢れ、彼女の優しげな口元からよだれが垂れている。

もう完全に雌堕ち状態だ。

しかし、小日向はまだ射精をしていない。

とことんまで興奮を高めて大量の中出しを決めるつもりだ。

そして彼女に2回目のセックスを要求した。

「ロッテちゃんそこに四つん這いになってほら!お尻をおじさんに突き出すんだ。 」

そういうと小日向はロッテを四つん這いにさせて、 後ろから彼女の安産型の尻を掴んだ。

迫力のあるでかい尻❤️最高にボリューミーないい体だ。 それを後ろから彼は支配した。

四つん這いになって彼女の大きい乳房が小日向の激しいピストンでプルプルと揺れる。

「ああっ、、恥ずかしい、、んあっ❤️いいっ❤️んんんふぅ❤️おちんちんに服従させられちゃう」

後ろを恥ずかしげに振り向くロッテの顔がたまらない。

「ロッテちゃんかわいいよ❤️」

白い尻をがっちりと抑えて小日向はまるで動物を調教するように彼女を後ろから突き上げた。

「ロッテちゃん、おちんちん気持ちいい!って言ってごらん。 」

「そんな、、」

「言うんだロッテ!」小日向は深々とペニスを突き上げた。

「気持ちいいです。おちんちん 気持ちいいです❤️小日向先生のセックス気持ちいいです❤️」

「ロッテちゃんm種付けしてほしいだろう?中で射精されると気持ちいいよ。言ってごらん、

ロッテに種付けしてくださいって!」

小日向は、 ロッテを後ろから激しく突き上げた。

もう彼女は完全に快楽堕ちしていいなりだった。

「小日向先生に種付けしてほしいです。」

「そうかロッテ!もっと尻を突き出すんだ!たっぷりと出してやる❤️」

「私、、小日向先生のものにされちゃう、、あああ、。いぐぅ、、いぐぅ❤️」

「ロッテちゃん❤️巨人娘に孕ませ中出しぃぃ!」ドピュドピュドピューーーーーーー!

小日向は大量に彼女の割れ目の中に精を解き放った。

「あふぅ、、小日向先生のおちんちんがビクビクして私の中にどくどく出してる。中に出されて、いっじゃっう❤️」

彼女は仕留められた獲物のようにぐったりと横たわる。

自分より大きな女が力が尽きて倒れる姿は彼の支配欲を満足させた 。

そしてたっぷりと射精したはずの小日向のペニスは再び猛々しく勃起していた 。

 

「ロッテちゃん君が可愛いからいけないんだ、一発ぐらいじゃ満足できない❤️私を忘れられなくしてやる!私の専用マンコになるまで たっぷりハメまくってやるからな。 」

そういうと小日向は彼女の唇を強引に奪った。

「ああっ、、キス、、初めてなのに、。」

彼女が切なげに喘ぐ。

フレンチキスも体験したことのない娘に濃厚なディープキス。

そして彼女を組み敷いて2度目の性行為に及ぶ。

「ああ、、イキすぎてつらいです。優しくしてください。」

彼女が懇願する。しかしそこを強引に仕切られて犯されることにロッテが興奮することを小日向は気づいていた。

「ダメだロッテちゃん、君が可愛すぎるからいけないんだ。まるで交尾するために生まれてきたような体 、全身がセックスアピール!男の欲望のすべてをぶつけきれる最高の体 ❤️」

K カップの胸を鷲掴みにすると小日向はぐりぐりと突き上げた。

彼女の G スポットを探り当ててずんずんと狙い撃つ。

膝を立てていられなくなってうつぶせになった彼女をそれでも許さずに後ろからグリグリと挿入する。

「ああ、、私、先生に犯されて、女の快楽をわからせられてる、、んんあっ❤️いぐぅ」

彼女が再び切ない喘ぎ声をあげて絶頂した。

「ロッテのおまんこが私の形になるまで犯してやるからな!」

それでも小日向は許さない。

「さぁ、俺の腰の上にまたがるんだ。 」

巨人族の女を自らのいきり立つペニスに跨らせた。

ベッドの脇には大きな鏡がある。

ロッテは自らが自らの割れ目が小日向の肉棒に貫かれているのを見た。

そして乳房を揺らして腰を振る自らの姿を見た。

「これが私?私おちんちん入れられて腰振ってる?」

「そうだよロッテちゃん❤️そしてこれから君の中に中出しされるとこよく見るんだ!」

「ああっ❤️小日向先生にまた出されちゃう!ああ、、イク❤️」

「んんおぉぉ!l射精る!」

どびゅうううううどぴゅう、ぴゅぴゅ!

小日向は2度目の射精を彼女の中にたっぷりとおこなった 。

ぐったりする彼女 その彼女の唇に小日向は射精を終えたペニスを押し付けた。

「ロッテちゃんの中に入っていたおちんちんだよほらちゃんとしゃぶって綺麗にしなさい 。」

彼女の唇にペニスをしゃぶらせた。

まるで支配した女をマーキングするかのように容赦なく彼女の口の中にねじ込んだのだ 。

「小日向センセイのおちんちん ❤️」

うっとりと見つめる彼女の顔に思わず興奮し、 小日向は彼女の口の中に たっぷりと射精した。

そしてロッテに飲むように命じた。小日向マスターの作る料理は全て夢のようにおいしいが、彼自身の体が生み出したこの白濁した液だけは臭くて最低にまずいと思った。しかしこれを飲み干すことが小日向への服従を示すことになるのだろうとロッテは懸命に飲み込んだ。

 

ベッドでロッテがぐったりと横たわっている。

彼女は絶頂の後の気だるさの中で安らかな寝息を立てている。

小日向は満足そうにタバコを吸っていた。

「小日向センセイ、ずいぶんと張り切っておられましたね。巨人族の女は気持ちよかったですか」

扉を開けて玲奈が入ってきた。心なしか視線が冷たい。

「小日向マスター、おちんちんってホビットでも巨人でも入るんですね」

ルシアも探究心に駆られて隣の部屋で見ていたのか、玲奈と一緒に入ってきた。

彼女の言葉に小日向は雷に打たれたように啓示を感じた。

「うむ、、この世界の民族は種族が違ってもお互いを性的対象と見ることができる。そして現実に妊娠させることも可能、、、、。と言う事はもしかしたら全ては1つの生き物から生じたのではないだろうか?例えば人間をベースに超越した何者かが様々な民族を作ったとしたら!」

「そんな、彼らは目的があって作られたと言うんですか」

「戦闘種族として巨人族、経済性の高いコンパクトなホビット、森林地帯での生活に特化し、魔法文明を進化させたエルフ、狭い鉱山の中で力を発揮するずんぐりしたドワーフ、手先が器用なレプラカーン、海に適応した種族もいると聞いている。この多様性はむしろ仕組まれたと考えた方が自然なのではないか?」小日向が定食屋の親父から研究者の顔になっていた。

その難しい顔をしている小日向の袖を玲奈とルシアがひいた。

「小日向センセイ、まだ月姫が帰ってくるまで時間があるので、そのよかったら、、、」

玲奈が小日向を見つめて唇を重ねた。小日向の腕が玲奈を抱く。

足元では幼い少女のようなルシアが小日向のペニスに小さな手のひらを当てて呪文を唱えていた。

「エロスの加護によりこのものに再び猛る力を与えたまえ!ヒール&エナジープラス!黒魔術 絶倫!」ルシアの手のひらの中で小日向のペニスが天を仰いでそそり立った。

「小日向マスター❤️素敵」ルシアの小さな唇が小日向のペニスにしゃぶりついた。

「小日向センセイ❤️」玲奈は自ら可憐な乳房を小日向の顔に押し付けた。

月姫が帰ってくるまでまだ2時間以上、、部屋の中に濃密な性の香りが満ちた。

 

エピローグ

「いらっしゃいませ!」明るい店内でロッテが弾けるように笑った。

その隣では母親のローザが一緒になって店を手伝っている。

「牛丼 ロッテ」ヤンスウェーデンではじめての「美味しい」外食店がオープンした。

看板は牛丼となっているが実際はベヒーモス丼だ。

ベヒーモスの肉は薄くスライスしてたっぷりの玉ねぎで煮込むことでとろけるように柔らかくなった。

米については日本政府が備蓄米の名目で買い求めこっそりとヤンスウェーデンに持ち込んだ。

この市場が成長すれば将来日本の米の需要の拡大にひと役買うだろう。

大きな鍋でぐらぐらと煮えるベヒモスの牛丼。

芳しい醤油とみりんのタレは小日向がロッテのために愛情込めてレシピを作った。

店内は満員、順番待ちの行列が100メートルは続いている。

戦場で体を壊した巨人族の男たちや女たちも「牛丼ロッテ」でイキイキと働いている。

彼女はこの店を次々とチェーン展開して戦場で傷ついた巨人族の同族たちを受け入れていくつもりだ。ヤンスウェーデンの民が傭兵の仕事を捨てても生きていけるそんな社会を作るのがロッテの戦いだ。

それは安易に武器を握るよりも大変な戦いかもしれない。

彼女の武器はただ1つ優しい心だ。

小日向達も彼女の店に牛丼を食べに行った。

「ロッテちゃん、牛丼特盛つゆだく生卵つけて!」月姫がカウンターに身をのり出して注文する。

「私は並盛りでねぎだくでよろしく」

玲奈はカウンター越しに揺れるロッテの巨乳に少し苛立っている。

「小日向先生、娘が大変お世話になりました。巨人族に生まれたから戦場で働けと娘につらく当たってしまったこともあったのですが、、娘の夢が叶って母親として嬉しく思います。このお礼はいずれ改めてさせていただきます。」

小日向の眼前で巨大な乳がゆさりと揺れた。

ロッテの母親のローザはロッテを超える爆乳で、完熟ボディーのエロ熟女だ。

小日向はゆさゆさと揺れるローザの巨乳に股間のものを熱くした。

ルシアも小日向もそれぞれ牛丼を注文し美味しくいただいた。

 

 

 

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