異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
異世界定食屋はインダス王国のアッサームに店を構えている。
既に2週間、この街で朝日屋のカレーライスはちょっとした話題になっているのだ。
インダス王国の人々は辛い香辛料が大好きだ。それを見事な配合で1つの味に仕上げたカレーは彼らにとっては神の食べ物に思えた。
「やあ、小日向マスター、噂のカレーをいただきに来たよ。」1人の客が厨房の奥の小日向に声をかける。
褐色のやたらと手足の長い体に上半身裸で顔に刺青がある僧侶が現れた。院長のダルシム ヨガフレームだ。
「いらっしゃいませ。ダルシムさんには大サービスしちゃいますよ。」
ウェイトレスの月姫がうれしそうに出迎える。
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的な美少女で揺れる形の良い胸は客たちがちらちらと盗み見をするエロさだ。外見はパーフェクトな月姫だが店員としてはポンコツだ。
この愛すべきポンコツが元はアイスガルドのヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートであると知るものは少ない。暑がりの彼女も、治療の効果とアイスドラゴンのウロコのおかげで今は元気いっぱいだ。
「ボクも来たよ!僕はカツカレーが食べたいな❤️」
ダルシムと一緒に来たのは6本の腕をもつアーシュラ族のアーシュラだ。紫の長い髪をポニーテールに結ったスレンダーな娘、腰巻き一つで程よい美乳を帯1本で隠している。
アーヘルヨーガルヴェーダの秘技で男を狂わせる生意気なメスガキだ。
「マスターから聞いてたけど、本当に腕6本なんですね。」公安調査庁出身のクールビューティー 川内玲奈が感心する。彼女は黒髪のショートヘア、前髪ぱっつんの髪型に少し眠そうな目つきをしている。胸は大きくないがすらっと伸びた脚が魅力的だ。
「カレーライスとカツカレー!おまちどうさま❤️ 2人には世話になったから、アイスクリームもサービスでつけとくよ。」小日向はそういうと皿の上にカレーを盛り付けた。そしてその上に大きな揚げたてのトンカツを載せてカレーをかける。そのカレーからは食欲をそそる香りが漂う。
「うわーおいしそうだね。」アーシュラが目を輝かせる。
「これは凄い。」ダルシムも感嘆の声を上げる。
「それじゃあ、ごゆっくり!」小日向はそう言うと厨房に戻った。
インダス王国の夏、平均気温45度、昼を過ぎるとその暑さは耐えがたいものになり、涼風の立つ夕方まで街の街路からは人影が消える。みんな日陰で休息をしているのだ。
そんな中、太陽の下、汗を流しながら道を急ぐものたちがいた。甲冑に身を固めた6名の兵士たちだ。
人間族、獣人族、エルフ、ドワーフ、巨人族の男女からなる混成部隊だ。
「暗殺されたはずの第一王位継承者ダルシム殿下がアーヘルヨーガルヴェーダの行者などをやっているなんて!」
兵士の副官 ヒマラヤンハイエルフのアウン サンが怜悧な瞳を輝かせる
「アウンよ殿下を急ぎ弑し奉るのだ、決起などされたら大変なことになるぞ!」
親衛隊の隊長 巨人族 マジカジャが応える!」
彼らはケンダッパ王、直属の近衛隊の兵士だ。彼らの現王であるケンダッパ王への忠誠は絶対だ。
インダス王 ケンダッパ インダストリア 彼は先王の妾腹の子として生まれた。王位継承権は兄弟で5番目。
彼は王となる野心を隠し国軍の将軍としての任務に没頭した。そして先王のの逝去とともに、兄弟とその親族をクーデターで皆殺しにして王位を簒奪した、、筈だった。まさか燃え盛る王宮から第一王子のダルシムが逃げ延びていたとは。
「ダルシム殿下はアーヘルヨーガルヴェーダのヨーガの秘技を身に付けた、もはやただの王子ではない。」
「密かにアーヘルヨーガルヴェーダ教団のヨーガの騎士、アーシュラが身辺の護衛についていると言うぞ!」
騎士たちは緊張の面持ちで朝日屋を取り囲む。
「ふぅ、小日向マスター、うまい料理だった、ごちそうさまです。さても望まぬ客が店の外に群れているようです。少しお騒がせするが申し訳ない。」
ダルシムはデザートのアイスクリームを完食してから合掌した。
「殿下、ケンダッパ王の手のものが嗅ぎつけた?ボクが殿下を守るから!」
メスガキのアーシュラが施療院上司のダルシムを殿下と呼び、キリッとした顔で窓の外を睨む、
二人がただのアーヘルヨーガルヴェーダの施術僧でないのは明らかだった。
「いや、アーシュラよ。これは私への試練なのだ、私はヨーガの秘技を身に付けた。いつまでも逃げて隠れて生き延びればよいというわけにはいかない。」ダルシムはそういうと立ち上がった。
そして合掌した手を前に突き出して印を結ぶと呪文を唱える!
「善なる心のままに、我が拳は正義!我が一撃は絶対無敵!超絶ヨーガ 菩薩掌!」
ダルシムの筋肉がパンプアップし股間のイチモツがそそり立つ!
ダルシムは窓を蹴破るとそのまま外へ飛び出した!
「な、なんだあれは?」アウンが叫ぶ。
「殿下!」アーシュラはダルシムを追って窓から飛び出す!
「ダルシムがいたぞ!殺せ!」マジカジャが叫ぶ!
「僕もいくね!殿下!」そう言うとアーシュラも窓から飛び出していった。
店の外で6人対2人のバトルが始まった!
「女どもは我が引き受けよう!」ダルシムがアウンとその部下を睨む!涼やかな瞳、たくましい筋肉、そそり立つイチモツ!そして立ち昇る圧倒的なオスのヨーガ力!アウンの股間が思わず反応しキュンキュンと疼いた。
「な、殿下、、そんな瞳で私を見ないで❤️」アウンが叫ぶ。
「おのれ隊長を惑わすな!」エルフのハミルトンとレプラカーンのミヴァがダルシムに襲いかかる!
「ヨーガ・スマッシュ!」ダルシムの拳がハミルトンとミヴァの下腹部を捉える!
「あああ、身体が熱い!イク、やだ!こんっ、な、いくぅ❤️」
ハミルトンがエルフの長耳を真っ赤にして身悶えした。
「あふっ❤️え、やだ、うそ、、出ちゃう、いぐぅーーーーーーーーーーーー!」
ミヴァが細い足をきゅっと閉じてお漏らしした。
菩薩掌の脅威の威力だ。
「くらえ、必殺、月影脚!」アーシュラの美脚から繰り出される鋭い回し蹴りがドワーフを蹴り倒した。
「ボクの阿修羅掌、受けてみなよ❤️」アーシュラは人間族のデビッドと獣人族のジャンのイチモツを手のひらに握った。六本の手を使った手コキだ。
「あ、くうううう、いく!」ジャンが精液をシャンパンのようにぶちまけながら叫ぶ!
「ああ、可愛いメスガキの手コキでいぐぅーーー」デビッドも尻を振って射精しながら叫んだ。
阿修羅掌、手コキによる攻撃力だ!そしてダルシムの菩薩掌は相手の防御力を無視して身体の内側からイカせる技だ。
「ああ、殿下かっこいい❤️私もやられたいです。でも、我らにもカーマスートラの秘技があります!」
アウンが潤んだ瞳でダルシムを見た。カーマスートラとはインダス騎士が身につける夜の格闘術!ベッドの上のセックステクだ。褐色のヒマラヤンエルフは鎧を脱ぎ捨てダルシムに向き合った。
「ほう、アウンよ。面白い!受けて立とう!」ダルシムはアウンを抱きしめ唇を重ねた。
「あ、あん、んん❤️」アウンはヨーガの秘技を受けダルシムに身を委ねた。
「ああ、殿下!」アウンが叫ぶ。
「うむ、いい身体をしているなアウンよ!メス堕ちさせてやる!」ダルシムが美乳を揉みしだいた。
「あ、やぁん❤️」アウンが悶える。
「いい子だ❤️」ダルシムはアウンに覆いかぶさると、エルフの美乳を舐めしゃぶり、左手で尻を撫で回し右手でヴァギナを愛撫した。
「あはぁあん❤️殿下!私、親衛隊なのに、ケンダッパ王の言うこと聞かなきゃいけないのにこれ気持ちいいです!」
ダルシムの手マンで蕩けたアウンが身もだえる。
「うむ!いいぞ!もっと感じろ!」ダルシムはそう言うとさらに激しく責め立てた! そして次の瞬間!
「ヨーガ・スプラッシュ!」ダルシムの指先が膣奥の性感帯を貫いた!
「あ、はぅ❤️いぐぅ、、、殿下、素敵です!私、メス堕ちしちゃいます❤️」アウンは自ら腰を動かし始めた。
「うむ!いいぞ イクんだアウンよ!」ダルシムは手マンの速度を上げるクチュクチュと音が響く
「あはぁあん❤️いぎます!いぐぅううーーーー!!」アウンが絶頂する
「うむ、美しい!」ダルシムはアウンを抱きしめた。
「はぁ、はあ、殿下、素敵でした❤️」アウンがダルシムに抱きついた。
一方のマジカジャ対アーシュラの戦いはマジカジャが優勢に見えた。
巨漢にアーシュラは押さえつけられ全裸にされてマングリ返しされていた。
「むふふ!これは良い女よのぉ!」マジカジャがアーシュラの割れ目を撫でる。
「あ、いやん❤️ボク恥ずかしいよお」マジカジャに秘部を見られてアーシュラが身をくねらせる。
「我がカーマスートラの力だメス堕ちするまで可愛がってやるわい!」マジカジャは彼女の割れ目を舐めた、
「ああん❤️ダメ、ボク、男なんかに負けないんだから!」アーシュラは必死に六本腕の手コキで抵抗する。
「ふん!無駄なことよ!我がカーマ力は無敵じゃ!」マジカジャがアーシュラのクリトリスを摘んだ。
「あひぃい!だめぇえ!」アーシュラの身体がビクンと跳ねた。
「ふふ、ここか?ここが良いんじゃろ?」マジカジャはさらに強く彼女の陰核を責め立てた。
そして次の瞬間!
「ああ、ダメぇえ!ボクもぉいぐぅう!」アーシュラが絶頂する。
「ふふ、カーマスートラの術は無敵じゃ!この技で何人もの女を堕としてきたわい!」
マジカジャは勝ち誇ったように高笑いした。
「はぁ、はぁ、そんなぁ、ボクのヨーガが効かないなんて、、」アーシュラは肩で息をしている。
「さあてちんぽをぶちこんでメス堕ちだな!」マジカジャが六本の手をボッキちんぽから振り払った。
「く、くそぉ!」アーシュラが悔しそうに唇を噛む。
「ふふ!カーマスートラの技をくらえぃ!」マジカジャはアーシュラに覆い被さり彼女の両足を抱え上げた。
「い、いや、やめてぇ!」アーシュラは必死に抵抗するが力の差は歴然だ!
「いくぞぉお!喰らえ我が必殺のヨーガ・スプラッシュ!」マジカジャはデカチンで鬼ピストンを始めた!
圧倒的なちんぽ力が理性を刈り取っていく!アーヘルヨーガルヴェーダは愛の拳だが、カーマスートラは絶頂を強要する支配の拳だ。
「ああ、ダメぇえ!ボク壊れるぅうう!」アーシュラはマジカジャの巨体に押し潰されて身悶えている。
「ちっちゃなマンコがキュンキュン締め付けておるぞ!」マジカジャがアーシュラを力ずくで押さえつける。
「あひぃい❤️いやぁああん❤️」アーシュラは必死に抵抗するが無駄だ。
「ふふ、そろそろイキそうだな?そらイケェエエッ!」マジカジャが激しくピストンする。
「あはぁあん❤️イク、イッちゃう!ボク、敵にイカされちゃう!」アーシュラは涙を流して身悶えた。
「ふふ、イケぇえ!」マジカジャはラストスパートをかける!
「やぁあ!ダメぇえ!イグゥウウーーッ!!」ビクンビクンと身体を跳ねさせてアーシュラが絶頂した。
「ふはは!カーマスートラの術の前には女など無力よ!さあ俺の子を孕むがいい!」
「あ、あぁ、❤️」アーシュラのヴァギナにマジカジャの子種がぶちまけられた。
「はぁ、はぁ、ボク、負けちゃった。中に出されて、、こんなの酷いよぅ。」
アーシュラは力無く呟いた。
「ふはは!これでお前は俺の女になるのだ!」マジカジャが高らかに笑いピストンを再開する
「ああん❤️ダメなのにぃい!またイクゥウウーーッ!!」アーシュラが仰け反り絶頂する。
「ふふ、カーマスートラは無敵!女など快楽の前には無力よ!」
マジカジャが高笑いした。しかしその時!
「そうとも限らないわよ!」マジカジャの背後から一人の女が現れた!
「何ぃ?貴様は何者!」振り向くとそこには長身の虎族の娘がいた。
アーシュラの姉弟子 パールバーディが事件を聞きつけて駆けつけてくれたのだ。
金色と黒のストライプのロングヘア、メスガキのアーシュラとは対照的なグラマラスボディ❤️おっとりした母性を感じる顔立ちだ。「虎族の娘か!いい女だな!ふふ、良いだろう我がカーマスートラの餌食にしてやるわ!」
マジカジャはパールバーディをベッドに押し倒すと馬乗りになった。そして乳房を揉みしだく。
「どうだ?我の力は?」
「あら、親衛隊が隊長さんがいきなりおっぱいなの?大きな体出して赤ちゃんなのね❤️婆が愛を教えてあげるわ」
パールバーディがいたずらっぽく笑う。
「な、なんだと?」マジカジャの顔が怒りに染まった。
「我がカーマスートラの力は無敵!お前は我のモノになるのだ!」マジカジャがパールバーディを押さえつけると猛然と乳首を吸った。
「ああん❤️このガツガツした感じがとっても素敵ね」パールバーディが身を捩る。
しかし、彼女は彼が頭を母親のように優しく撫でながら言った。
「大丈夫よ、あなたの全てを包んであげるわ。力で支配する必要も、相手を圧倒する必要もないのよ。可愛いマジカジャ❤️あなたに母の愛を教えてあげる。」
そして次の瞬間、パールバーディの唇がマジカジャの唇を塞いだ。
「むぐ!な、なにをする!」マジカジャが慌てて顔を離す。
「ふふ、これが私の愛よ❤️」パールバーディが微笑んだ。彼女の手が優しくマジカジャの頭を撫でる。「さあ坊やはママに甘えていいのよ?」
「く、ふざけるな!我を子供扱いするな!」
しかしマジカジャは逆らうことができなかった、まるで母性に包まれているような安心感、そして彼女の優しい愛撫がマジカジャの心を溶かしていく。
「どうかしら?私の愛は?」パールバーディが優しく問いかけるとマジカジャは素直に答えた。
「うむ、悪くないな、俺に母親がいればこんな風にしてくれたのだろうか」
「ふふ、いい子ね。さあ坊やのしたいことをママに教えてちょうだい?」マジカジャは恥ずかしそうにモジモジしている。
「その、我を可愛がって欲しいのだ」
パールバーディはクスリと笑った。
「もちろんよ坊や、ママがたっぷり可愛がってあげるわ」そしてマジカジャの首筋を舐め上げる!
「くぅう!」マジカジャの口から甘い吐息が漏れる!パールバーディの手は優しく彼の身体を愛撫していく。
「ふふ、可愛いわ、私の坊や」パールバーディが耳元で囁くとマジカジャは顔を真っ赤にした。
「ば、馬鹿にするな!我はマジカジャ、カーマスートラの、、」しかし言葉とは裏腹に彼は抵抗しない。むしろ自分からパールバーディに抱きついていた。
「ふふ、ママの愛は偉大でしょう?」パールバーディが優しく囁くとマジカジャはコクリとうなずいた。
「うむ、素晴らしいぞ!我をここまで骨抜きにするとは!」マジカジャは目を潤ませている。
「いい子ね❤️」パールバーディはマジカジャの頭を優しく撫でてやった。そして彼のズボンを脱がせるとペニスを取り出した。
「まあ、こんなに大きくしていけない坊やね」パールバーディがマジカジャのペニスをしごき始めた。
「うぉおお!なんだこれは!」マジカジャが絶叫する!今まで味わったことのない快感だった。
「ふふ、気持ちいい?これが愛の力なのよ❤️さあ、私のおっぱいで挟んであげるわね」
パールバティは自らの爆乳を持ち上げるとマジカジャのペニスを挟んだ!
「おほぉおおお!!」マジカジャが絶叫する!「どう?ママのおっぱいは?」
「ああ、こんな大きなものに包まれたのは初めてだ!」マジカジャが歓喜の叫びを上げる。そして彼は自ら腰を動かし始めた。
「ふふ、可愛い坊や❤️」パールバーディは優しく微笑むと彼のちんぽを抱きしめた。
「んふぅうん❤️坊や素敵よ!ママのおっぱいにいっぱい出してぇえ!!」
「ああ、出るぞ!受け止めてくれ」マジカジャが大量に射精した。どぴゅどぴゅ
パールバーディの美しい顔と白い乳房に雪のように降りかかる。
「ああ、すごい量ね」マジカジャの精液を顔に受けながらパールバーディは妖艶に微笑んだ。
「ふふ、坊やの愛が伝わってくるわ❤️今度はお母さんの中に射精しなさい❤️おちんぽで子宮の中に還るのよ。」
そして彼女はマジカジャの射精したばかりのちんぽを優しく撫でて、再び勃起させると自分の中に導いた。
肉厚の成熟した割れ目が愛を知らぬ荒んだちんぽを受け入れたのだ。「ああ、坊やのが入ってくるわ!」パールバーディが歓喜の声を上げた。マジカジャは夢中になって腰を振った。
「はぁ、はぁ、これが母とのセックスなのか、俺の肯定してくれているのがわかる! 暖かい愛に包まれて、ああ、気持ちいいぞ!こんなの初めてだ!」マジカジャは無我夢中でピストンを繰り返す。
「ふふ、坊やもママの中で幸せなのね」パールバーディは微笑みながらマジカジャの頭を撫でた。
「よし!いくぞ!全部受け止めてくれ!!」次の瞬間、マジカジャのちんぽから大量の精液が発射された!「あ、ああん!坊やの愛が私の中にぃいいい!」パールバーディはマジカジャにしがみついた。
「ふふ、ママの中でいっぱい出してくれて偉いわ」パールバーディが優しく微笑んだ。
「はぁ、はぁ、ありがとう母よ」マジカジャは幸せな顔で眠りについた
「う、うーん❤️男のエキスいっぱい、もらっちゃった❤️」美しい虎族の女がダルシムに微笑みかけた。
その頃、ダルシムもヒマラヤンエルフのアウンの褐色の尻をがっちりとつかんで抉るように突き上げていた!
「あはぁあん❤️ダルシム様、アウンはダルシム様に服従します❤️こんなチンポに勝てるわけないのぉおお!」
アウンが涙を流してよがりまくる。
「ふふ、メス堕ちして私の女になるのだ!さあ出すぞ!子宮で受けとめるがいい」ダルシムが腰を激しく動かすと彼の金玉から大量の愛のプラーナが流れ込んだ。
「いやぁああん❤️だめなのぉお❤️イクゥウウーッ!!」アーウンは絶頂した。「ふ、ついに陥落したか。アウンよ❤️」ダルシムは満足そうな笑みを浮かべると彼女の割れ目からちんぽを引き抜いた。するとゴポッと音を立てて精液が流れ出た。
「ああん、出てくぅうう!」アウンが四つん這いで尻を突き出している。その尻穴はヒクつき白濁液を垂れ流していた。
「ふふ、いい眺めだ!アウンよ俺は、父や兄弟の復讐をすることもなく逃げた人間だ。もはや権力には興味はない、兄のケンダッパ王は俺を放っておいてくれることはできないのか?」ダルシムはアウンに尋ねた。
「ああん、ダルシム様❤️あのケンダッパの根暗のクソ王は猜疑心と劣等感の塊です。将来を食望されたダルシム様を許す事はないでしょう。彼はダルシム様の生存を知ってしまった。その上、あの外道は、とんでもないことをしようとしているのです!先王の正妻、ダルシム様のお母様のスジャータ様、妹君のカルラ様を自分のハーレムに入れようとしています。おそらく噂を聞きつけてあなたが乗り込んでくることを狙っているのでしょう。」
アウンは涙ながらに訴えた。
彼女の言葉に普段は感情を表に出さないダルシムが苦渋の表情を浮かべた。
「なんということだ。俺の家族を、、」ダルシムは拳を握りしめ怒りに震えていた。
「はい!ケンダッパ王はカーマスートラの達人です!貞淑なスジャータ様も可憐なカルラ様も犯されてメス堕ちさせられて、彼の子供を孕まされることでしょう。
ダルシムの脳裏に王宮に残した懐かしい母と妹の姿が浮かぶ。
母のスジャータはインダス北方のスラーブ人の部族の娘で白磁のような肌と青い瞳に黄金の髪をしている。豊満で形の良い乳房は蜜瓜程もある。妹のカルラもインダス人の父との混血であるが母のスジャータ同様に乳色の肌をしている。
身体は16歳の娘らしくほっそりとしているが胸の膨らみは男心をくすぐる見事さだ。
スジャータやカルラをなぶっているケンダッパ王の姿が目に浮かんだ。
「許せん!我がアーヘルヨーガルヴェーダで悪しきカーマスートラを極めたあの男に引導を渡してやる!」
ダルシムは立ち上がった。
「ダルシム様!ケンダッパ王も手ぐすね引いて待っています!私もアーシュラも命に変えてお供しますが無策で乗り込むはあまりに危険!」金色と黒のストライプのロングヘア、グラマラスボディの虎娘パールバーディがダルシムを諌めた。
「でも!スジャータ様とカルラ様が、このままじゃお可哀想だ!」アーシュラが涙目で訴える。
「ああ、アーシュラよ!パールバーディよ!私は良い妹弟子と姉弟子をもった。」ダルシムは優しく彼女の肩を抱いた。そしてアウンに向き直ると彼女に尋ねた。
「アウンよ!スジャータとカルラはどこに幽閉されているのだ?」
アウンは唇を噛んで悔しそうな表情を浮かべたがやがて口を開いた。
「はい、スジャータ様たちは王宮のハーレム カーママハールに幽閉されています。」
「王宮奥のハーレムとは!入り込むのは至難の業か、、、?」ダルシムが唸った。
「はい、宮殿は厳重な警備で固められております。」アウンがうなだれた。
そこへ店から出てきた小日向がいった。
「ダルシムさんよ!聞かせてもらったぜ!俺も協力するぜ!」
「小日向殿、しかし誰であろうと、王宮の中枢に着く前に殴殺されるは必定」ダルシムが遠慮した。
「朝日屋を見くびるなよ!ポンコツ聖騎士の月姫!チート知識と武器を使える川内玲奈!隠れ大魔法使いのルシア、そしてコックの俺!俺らにかかれば王宮侵入など造作もない事さ!」小日向は屈託のない笑顔で言った。
「小日向殿、感謝いたす。」ダルシムは深く頭を下げた。
「なあに、困った時はお互いさまだ!」小日向が笑った。
こうしてダルシム達と小日向はスジャータとカルラ救出のためのチームを結成したのだ!
奪還作戦!
小日向は朝日屋は奪還作戦のためにアッサームから首都のボーンベイに飛んだ!
「お、、おおおうっ!小日向殿、この店は空を飛んでおるぞ!」ダルシムは驚愕した。
朝日屋のテクノロジーにアーシュラもパールバーディもアウンサンもマジカジャも目を見張った。
「ああ、これは重力制御といって、まぁ魔法みたいなもんさ」小日向が説明する。
「なるほどな、すごいものだ!」ダルシム達は感心している。
「さあみんな!これからカレーを作るぞ!みんな手を貸してくれ!名付けて10円カレー作戦だ!」
小日向は東京の老舗洋食の名店の名物とその集客力を思い出していた!
「ルシア!アッサームで人気のカレーライス、ボーンベイ上陸!一杯1ブロンズで特別ご提供!とウィンドトーカーの精霊魔術で噂を広めてくれ!」
「まかせてよ!」ルシアは自信満々だ。
「アウンサン!マジカジャ!このレシピでスパイスを混ぜまくれ!これで最高のインド風の本格派カレーが作れるはずだ!!」小日向が袋を渡す。
「玲奈とアーシュラは器用だから野菜を切れ!」
「はい!」「ボクの腕、六本フル稼働でいっくよー!」玲奈とアーシュラが野菜を刻み始める。
「パールバーディさんは米を炊いてくれ!」
「わかったわ❤️」パールバーディは米を研ぎ始める。
「ダルシムさんは肉の下味付けを頼む!」小日向が指示する。
「承知した」ダルシムは大鍋で肉を炒め始めた。
「月姫は、、、、」
「うん、。私は、?」月姫が言いかけると小日向は「いや、お前はいい」と遮った。
(このポンコツは何をしでかすかわからんからなぁ)
「え?そんな!」月姫が涙目で慌てる。
「大丈夫だ。月姫、お前は、そうだな、みんなの応援係!笑顔を振りまけ!一番大切な役どころだ❤️」
小日向が微笑んだ。
「うん、わかったぁ!」月姫が嬉しそうに返事をすると厨房でわちゃわちゃやっている仲間達を眺めながらニコニコと笑うのだった。
そしてついに料理が完成した。
異世界版、十円カレー、1ブロンズカレーの完成だ!「みんなよく頑張ったな!さあ外の様子を見て見ようか!
王宮のそばの定食屋から香るスパイシーな香りに王宮にいた衛兵や官僚や貴族達が長蛇の列を作っていた!
「うまい!」「なんだこれは神の料理か!」受取ったものは更なる口コミを広げた。
「凄いな、これで王宮内は話題沸騰だろう!そして、必ずデリバリーを頼んでくるお偉いさんが出るはず!」小日向がほくそ笑んだ。
そして、ついにその時が来た!「おい、そこの定食屋!大至急カレーライスを王宮のハーレムにデリバリーしてくれ!」王宮の高官らしき男が叫んだ。
「はいよ!鍋持参で直接持っていっていいか?カレーは冷めるとまずいんだ」
小日向は笑顔で答えると、彼は目を輝かせた。
「おおっ!それは素晴らしいな!もちろんだ!」男は興奮気味に言った。
そして、小日向は店番を玲奈とルシアとアウンとマジカジャに任せ突入班を選考した。
「突入班は俺と月姫、ダルシムさんとアーシュラとパールバーディで行くぞ!」
ダルシム達は玲奈が見繕ったカツラを被りウェイター、ウェイトレスの格好で変装している。
「よし!行くぞ!」小日向が号令をかける。
「はい!」全員が答えた。
そして、王宮に忍び込むと、ハーレムにカレーをデリバリーした。
「おい、この料理はなんだ?うまいぞ」「あらとっても美味しいわ」姫や宦官や女官達が舌鼓を打つ。
「これはカレーというんだ。これからスジャータ様にもお持ちするんだ!」小日向が説明した。
カレーフィーバーの熱が城の人々の冷静な判断を奪っていた。彼らはカレー鍋とお櫃を抱えてひた走る!
そして、ついにスジャータとカルラが幽閉されている部屋までたどり着いた。「ここか!」ダルシムは扉を蹴破った!
ダルシム突入の3時間前。
スジャータは娘のカルラを守るように後宮の寝室にいる。
ケンダッパ王がカルラとスジャータを後宮に入れるとは、まさに想定外の事態だった。
ケンダッパにとってスジャータは義理の母であり、カルラは義理の妹だ!
そして、スジャータにとっては夫の仇であり、カルラにとっては父の仇だ。
いくら国内に潜んでいると言われるダルシムをあぶり出すためとは言え、あまりに人倫に反した行為だ。
「これはこれは母様ご機嫌うるわしく。そして彼らも美しく成長したな。」部下を従えて現れたケンダッパは
震える彼女たちの体を値踏みするような目で見た。
「この下郎め!カルラに指一本触れてみなさい、絶対に許さない、命に変えても殺してみせるわ!
」スジャータが怒りに震えて叫ぶ。
「ふふ、さすがは先王のもとでその名を知られたスジャータ姫だ。気丈なことだな」ケンダッパが笑う。
「しかし、お前たちには私の子供を孕んでもらうぞ!親父のものは全て奪ってやるのだ。」
ケンダッパは舌なめずりをした。
「カルラよ!お前はまだ幼いが美しいな。お前から私の女にしてやろう」
ケンダッパはカルラの顎を掴むと無理やり口づけをした。
「いやぁあ!」カルラは悲鳴を上げる。
「やめなさい!ケンダッパ!妹を犯すなんて、獣以下の行為よ!」
「ふふ、スジャータ、ならばお前が俺のものになれ!夫を殺した男のイチモツをしゃぶれ、そうしたら娘は許してやる。」ケンダッパはスジャータの顔に勃起したペニスを押し付けた
「くっ!この下衆め!」スジャータは怒りで震えた。
「ふふふ義理の母親とは言えそそる女だな!まだ38歳だったな。がっつり中出しして腹ませてやる。ダルシムに弟を作ってやるのも一興だな。」ケンダッパがスジャータの服を脱がせる。
「やめてぇ!」スジャータは必死に抵抗するが力では勝てない。
「母様、ううっ」カルラが泣いていた。
「ひひひ、でかいとは思っていたが、裸で見ると怒悪力だな。お前のおっぱいは!」
彼はためらうことなく、義理の母親であるスジャータのおっぱいをがっつりとつかんだ。
「カルラ!見ないでぇえ!」スジャータが叫ぶ。
「ふふ、いい声で泣くじゃないか❤️さあ咥えろ!」ケンダッパはスジャータの髪を掴むと強引にペニスをねじ込んだ!
「んぐぅうう!」スジャータは涙を流して悶えた。
「おお、いい具合じゃないか!さすがはスジャータの口マンコだ!義理の息子のちんぽをしゃぶらされた気分はどんな気分だ。彼」は激しく腰を振り始めた。
「ああん、っんんぐうううううう、やめてぇえ」スジャータが叫ぶ。
「ひひひその高貴な顔が屈辱で歪むのはたまらないな、うおうっ!」どびゅどびゅ!
そしてケンダッパは彼女の口の中に射精した。
「うぐぅうう!」スジャータは精液を吐き出すと床に倒れた。
「げほっ!ごほ!」彼女は苦しそうに咳き込む。
「ふふ、休んでる場合じゃないぞ。俺のちんぽは1回や2回じゃ収まらないからな。早く足を広げて、おまんこで俺の相手をするんだ。嫌なら前技抜きでお前の娘に突っ込んでやるぞ。さぞかしいい声でなくだろうなぁ。」
「ぐううううう!わかりました。ケンダッパ様どうかこの卑しいメス豚を犯してください。」スジャータが屈辱に震えながら土下座した。
「ふふ、いい心がけですよ。お母様。私を卑しい妾の子供と蔑んでいたあなたたちがまるで奴隷のように、私に犯される、諸行無常、因果応報、これはアーヘルヨーガルヴェーダ教団の教えでしたかね?」
ケンダッパは彼女の頭を踏みつけた。
そして、スジャータは四つん這いになると自ら股を開いた。しかし娘を救うためならば、母はどんな試練にも耐えるものだ。自分の体など八つ裂きにされても悔いはないと彼女は思った。
「おねだりしろ、そしたらくれてやる!」
「お願いです。早く入れてください」スジャータが懇願するとケンダッパは一気に突き入れた!
「ああん、くうっ!」スジャータの顔が苦痛に歪む!「いい締め付け具合だ!さすがはスジャータ、これならガキもたくさん産めるだろう!」ケンダッパが激しくピストン運動を始めた。
「ああん、く、いやぁあ」スジャータは涙を流して悶えた。しかし彼女の体は徐々に快楽を感じ始めていた。
「ほら、カルラ!よく見ろ、お前の母親のグチョ濡れの割れ目にがっつり俺のものがはまってるぞ!」
ケンダッパがカルラの目の前で結合部を見せつけた。
「ダメ、いやぁああ!見ないでぇええ!」スジャータは絶叫する。
しかし彼女の体は快楽に反応して愛液を流し始めていた。「ふふ、いい具合になってきたな、そろそろ出すぞ」ケンダッパが激しく腰を打ち付ける! どびゅー!どくんどくん!大量の精液が流し込まれた!
「ああ、いやあ、びゅーーびゅーーー出てるぅう❤️」スジャータが絶頂した。そして彼女はぐったりと倒れ込んだ。
「ふぅう、良かったぞスジャータ、だがまだだ!四つん這いになれ!」ケンダッパはスジャータの熟れた尻を叩く
「きゃああ!」スジャータが悲鳴を上げる。
「ふふ、いい尻をしているじゃないか!」ケンダッパは彼女のお尻を掴むと一気に突き入れた。そして激しく腰を振り始める。
「いやぁあ!やめてぇえ❤️」スジャータは快感に喘いだ。巨乳がバルンバルンと揺れた!
しかし彼女は必死に耐えた。娘を守るために!
「ふふ、そろそろイキそうだ!」ケンダッパがさらに激しく腰を打ち付ける! どぴゅーー!! 大量の精子が流し込まれる!それと同時にカーマスートラの気術をオマンコに打ち込む!
「いやぁああああ❤️ごふっ、子宮が服従しちゃう、妊娠しちゃう❤️、いいいいぐううううおほぉおおおおおおお」スジャータは泡を吹いて絶頂した。
「ふぅう、義理の母ながら最高の女だ。だがまだ終わらんぞ!次はカルラに突っ込んでやる!」
ケンダッパはスジャータからペニスを引き抜くと今度はカルラに近づいた。
「お、、ねがい、カルラには、、手を出さない約束、、」ケンダッパの足に縋り付くスジャータ。
母の愛を知らぬケンダッパは青筋立てて激怒する。
「なんだ!この淫乱ババア!まだやりたらんのか!アゴン ウンゴン、お前らにこのババアをくれてやる!犯り殺せ!」
ケンダッパは後ろに控えるカーマスートラの使い手の仁王像のような男達。アゴン ウンゴン、に命じた。
「へい!ボス!」アゴン ウンゴンはスジャータに近づくと彼女の髪を引っつかみ、その美しい顔を拳で殴りつけた。「お願い、娘だけは、ひぃぐぅううう!!」スジャータは悲鳴を上げる。
しかし彼女が逆らう事はできない。
アゴン ウンゴンはその巨大なイチモツをあらわにした。それはまさに巨大な肉の柱だ。30センチ近いサイズがあるだろう。亀頭は大きく膨らんでいる。そして竿には太い血管が浮かび上がり、時折びくびくと脈打っている
「ひぎぃいいっ!」スジャータは恐怖と絶望の悲鳴を上げる。
「さぁ、王妃様、俺のものになれよ」アゴンが笑うとそれを一気にねじ込んだ!
「ぎひぃいぐぁあああああああ!!」スジャータが絶叫を上げる!
「ふふ、どうだ?気持ちいいだろう?」アゴンは激しく腰を振り始める!
「いやぁあ!抜いてぇえ!」スジャータは泣き叫んだ。しかしアゴンの動きはさらに激しさを増す。
「ほらほら、もっと締め付けろ!」アゴンはスジャータの尻を思い切り叩いた。「きゃあああ!!」
そしてついに射精した!どぴゅーー!!大量の精子が子宮に注ぎ込まれる!
「いやぁあ、出てるぅう❤️」スジャータは絶頂した。もはや息絶え絶えの状態だ。
「へへ、たっぷり出しましたぜボス!」アゴンが満足げに言った。
「うむ、よくやったぞ!次はウンゴンやれ!」ケンダッパは楽しそうに笑った。
「へい!」ウンゴンはスジャータの体を持ち上げた。「や、やめ、いやぁあ」
そして彼女の濡れた秘所に自らをあてがうと一気に貫いた! ずぶずぶと太いものが挿入された。
「いやぁああ!壊れるぅうう!」スジャータは絶叫した。
しかしウンゴンは容赦しない!激しくピストン運動を始める!
「ひぎぃいいい❤️」スジャータの豊満な体が揺れる。
「ふふ、どうだ?俺のものを咥えこんだ感想は!」ケンダッパが笑った。
「いやぁあ❤️お願いです!もう許してぇえ❤️」スジャータは泣き叫んだ。
しかしウンゴンのピストン運動はさらに激しさを増す!「ひぎぃいい❤️あひ、こわれりゅうう、イグゥウウッ!!」
そしてついに大量の精子が流し込まれた!「いやぁああ!!出てるぅう!!!」スジャータは大きく背中をのけ反らせるとガクガク痙攣して絶頂した。
虚な瞳でカエルのように足を広げて仰向けに倒れ伏すスジャータは白濁にまみれていた。
「さあ、次はお前の番だ!カルラ!」ケンダッパが手を伸ばす。
「い、いや!やめて!」カルラが後ずさる。
「ふふ、この兄が怖いか?憎いか?いい顔だ。さあ、たっぷり可愛がってやるぞ!」
ケンダッパは彼女の体を押さえつけると強引に唇を奪った。
「んぐっ!むぐぅうう」カルラは必死に抵抗するが大人の男にかなうはずもない。
そして彼女はそのまま押し倒された。
「ふふ可愛いおっぱいだ」ケンダッパはカルラの胸を揉みしだいた。
「ああ、いやぁあ、ダルシム兄さん助けてーーーーーーー!」カルラが叫ぶ!
そしてケンダッパの手はスカートの中に伸びてきた。
「いゃあ!そこはダメェエエッ!」しかし抵抗虚しくパンツを剥ぎ取られてしまった! カルラは顔を真っ赤にする。「ふふ、無垢な可愛いオマンコだ!今から女の快楽を刻み込んでやるよ!」
「いやぁあ!お願いです、犯さないでぇダルシム兄さん助けてえ」カルラは泣き叫んだ。
「ふふ、たっぷりと可愛がってやる!」ケンダッパは彼女の両足を開くとその間に自らのものをあてがった。
「いゃああ!!」カルラが絶叫する。
まさに挿入されようとしたまさにその時、寝室の扉が吹き飛んだ!
「カルラ!母様!無事か!」飛び込んで来たのは小日向達を伴ったダルシムだった。
「ダルシム!」スジャータが叫ぶ。陵辱され尽くした母の姿が見えた。
「ダルシム兄さん」乳房を剥き出しにされ涙を浮かべたカルラが見えた。
「ケンダッパ!お前だけは許さん!!」ダルシムは怒りに震えた。
「ふん、来たか、いい所で邪魔をしおって」ケンダッパはゆっくりと立ち上がる。
「行けアンゴン!ウンゴン!そして宦官たちよ!」二人の巨漢と10名の宦官がダルシム達に前に立ち塞がる。
「ダルシム様、アンゴンはボクが!」アーシュラがアンゴンに立ち向かう。
「ウンゴンはお姉ちゃんに任せて❤️」パールバーディがウンゴンと睨み合う。
「行くぞケンダッパ」ダルシムはケンダッパに突進した。
「ふん、貴様の相手などこいつらで十分よ」ケンダッパが指を鳴らす。
すると10名の宦官達が襲いかかってきた!
「邪魔だぁ!ダルシムの道を開けろ!この玉なしどもが!」月姫がフィンランドヴィーキングの血をたぎらせてミストルティンを振り回し宦官を薙ぎ払う!月姫の暴走ベルセルクモードだ!
こうしてダルシムはケンダッパ王と正面から対峙した。
「我がアーヘルヨーガルヴェーダは最強!我が一撃は絶対無敵!菩薩掌!」ダルシムがヨーガ力全開で構える。
「ふん、くだらん。カーマスートラこそ最強よ!未熟者め!死ね!」
ケンダッパは掌でダルシムを殴りつけた!しかしその瞬間「パァアアアン!」と何かが弾けるような音がして巨漢のケンダッパが吹っ飛ばされたのだ!
「ぐふぅうう!?」
「なんだ?今の技は?」ケンダッパがよろめく。
そしてダルシムは静かに構えを解く。その掌には黄金の輝きがあった。
「これは因果応報!私はお前の拳の威力を因果律に変換して返したのだ」ダルシムが説明する。
「ふふ、なかなかやるな!ならばこれはどうだ?」ケンダッパは拳を突き出した! そして目にも留まらぬ速度で連続パンチを繰り出した!その速度は音速を越えるだろう。まさに殺人拳だ。
しかし、ダルシムはそれを全て受け流した。まるで水のように流れる動きだ。
「馬鹿な!?俺の攻撃を全て受け流すだと!?」ケンダッパが驚愕する!
「これは明鏡止水!お前の攻撃は全て水の如く流転するこの掌で吸収されるのだ!」ダルシムが叫ぶ。
「ならば、これでどうだ!カーマスートラ最大の拳!アフラ=マズダ!」ケンダッパは両手を突き出した!
「パァアアアアン!パァアアアアン!!」
凄まじい衝撃音と共に部屋の壁が崩落する!ダルシムにも巨大な衝撃波が襲う!「パァアアン!」しかし、ダルシムはその衝撃を全て受け流した。
そしてケンダッパは驚愕する。「馬鹿な!俺の最大の拳だぞ!なぜ効かぬ!?」
「効かぬ!効かぬのだ!ケンダッパよそれはお前が未熟だからだ。カーマスートラもヨーガもの真髄は無我の境地にある。我は王家から逃げた!そして一人のダルシムとして無我の境地を得た!権力欲にまみれたお前には会得できぬ!」ダルシムが静かに言った。
「ぬうっ!無責任な逃亡者風情が!」ケンダッパは激昂する。
「確かに俺は無責任な逃亡者だった!しかし、今は違う!ヨーガの仲間を得て、魂の自由を得たのだ!」
ダルシムが構える。
「ぬうう!なんだ!俺を殺すのか!結局、お前も力で解決するのだろう!」ケンダッパはヤケクソで叫んだ。
「さにあらず!我がアーヘルヨーガルヴェーダの秘奥義!無我転性!受けてみよ!」
ダルシムは全身のヨーガ力を解放して構えた。そして、その掌に光り輝く巨大なチャクラが現れた!その輝きはまさに太陽のそれだった。
「いくぞぉおお!!」ダルシムが吠える! 次の瞬間、ケンダッパの肉体は転性し女体化したのだ!
その肉体は完全に女のものとなっていた。豊かな乳房にくびれた腰回り、尻は大きく張り出して太ももはムチムチとしていた。
「な?ぬわにぃ!お、俺が女に!」ケンダッパは長身で吊り目のおねーさんになっていた。逞しい肉体がグラマラスな
悩ましい肉体になっていた。「無我転性とは、ヨーガ力によって肉体を転換し女の体になる!そして精神も女性化する!」ダルシムが叫ぶ。
「くそぉお!男に戻れん!女体が私の心を変えていく」ケンダッパは叫んだ。
「さぁ!ケンダッパよ!ここからはちんぽで語ろう!今から俺のちんぽでワカラセてやる!」
ダルシムが腰布を取る!輝くちんぽがコブラのようにそそり立っていた!
「ふざけるな!俺は男だぞ!ケンダッパ王だぞ!」怯え後退る。
「こんな可愛い男がいるか?この胸の膨らみに聞いてやる!」
ダルシムはケンダッパに抱きつくと乳房を揉んだ。
「や、やめろ!ああん❤️」ケンダッパが甘い声を漏らした。
「ふふ、可愛い声で鳴くじゃないか?だがまだヨーガが足りないな!もっとヨガらせてやる!」
ダルシムはケンダッパのパンツを脱がせると股間に手を這わせる。
「なんだこの淫な割れ目は❤️男にはこんな素晴らしいものはないぞ!」
そして優しく愛撫を始めた。ケンダッパを未知の快楽が襲う「あふぅうん❤️ダメェエエッ!」
ケンダッパは快感に悶える!
「ふふふケンダッパもこうなると可愛い娘ね❤️」ウンゴンを倒したパールバーディがケンダッパの乳房を触る。
「ボクの手マンで追い込んであげる!」アゴンを倒したアーシュラが手マンする。
「くぅうう❤️」ケンダッパは屈辱に耐えながらも感じていた。
「ふふふ、気持ちよかろう?女の良さを思い知らせてやろう!」ダルシムはケンダッパをまんぐり返して股間に顔を埋めた。そして舌で優しくクリトリスを舐め上げた!
「いやぁああ!!」ケンダッパは初めての快感に絶叫した! そしてついに耐えられずに絶頂に達してしまった!ビクンと体を痙攣させて潮を吹き出す!
「ふふ、可愛いな、だがまだ終わりではないぞ!男の味を教えてやる!」ダルシムはケンダッパの両足を抱えると自らのものを挿入した。
「いやぁああ!やめろ!俺はおと、、はうっ❤️」ケンダッパは絶叫したが、それと同時に快感に襲われた!
「ふふ、どうだ?ちんぽは気持ちいいだろう?」ダルシムが腰を動かす!パンパンという音が響く。「ああっ❤️ダメェエエッ❤️」ケンダッパは女体化したことで快楽に弱くなっているようだ。
アヘアヘと声をあげてみずから腰を振った!
「ああ、突くな!イクッ❤️イッちゃうぅううからぁ、、オチンポやめれぇ」ケンダッパが悶える!
「ふふ、さあイケ!」ダルシムが激しくピストン運動をする。「イクゥウウウッ!!」ケンダッパは盛大に潮を吹き出し絶頂した。そしてぐったりと倒れ伏すのだった。
「ふふ、可愛いぞ❤️」ダルシムは満足げに微笑んだ! こうしてヨーガの奥義によってケンダッパは女体化し、その精神も女にされたのだ!
「くそぉお!なんて事だ!女になったからとて、俺はまだ負けたわけではないぞ!カーマスートラの力を見せてやる!」ケンダッパは立ち上がると再び構えを取った。
しかし、その股間には破瓜の血と愛液が垂れているのだった!
「このねーちゃん!まだワカラセが足りねえみたいだな!」
背後に回った小日向が褐色の尻を掴みボッキちんぽを捩じ込んだ!
「いやぁあ!やめろぉおおお❤️」ケンダッパが絶叫する。小日向の巨根は容赦なく彼女の膣内を犯し尽くす! そして、その豊満な乳房を掴むと乱暴に揉みしだいた。
「ああん❤️ダメェエエッ!」ケンダッパは快感に悶える。
「ふふ、どうだ?女の良さを思い知ったか?」小日向が耳元で囁く。
「くぅうう、私の心は男だ!こんなことで屈服するわけには!」ケンダッパは必死に抵抗する。
しかし、小日向は容赦なく腰を動かす!パンパンという音が響き渡り、そしてついにケンダッパは限界を迎えた。「イクゥウウッ❤️」ビクビクと体を震わせて絶頂に達するのだった。
「ふふふ、可愛いぞ!身も心も女になれ!」小日向がさらに激しくピストン運動を行う!「いやぁあ!ダメェエエッ!!」ケンダッパは涙を流して許しを請うも聞き入れられずに犯され続けたのだった。
「さぁ!仕上げだ!」小日向はラストスパートをかけるように激しく打ちつける!そしてついにその時が来た。
どぴゅーー!!大量の精子が注ぎ込まれたのだ!「あぁああ❤️イ、イグゥウウッ!!」ケンダッパは再び盛大に潮を吹き出して絶頂した。
「ふふ、すっかり女の顔になっているぞケンダッパ?」小日向が笑う。「く、くそぉお!」悔しそうに顔を歪めるケンダッパだったが、その顔はどこか嬉しそうだった。「ふふ、次は俺の番だ」ダルシムはそう言うとケンダッパにのしかかった! そして自らのものを挿入する!
「いやぁあ!ダルシム❤️もうやめろぉお!!」ケンダッパが叫ぶ。しかしその声はどこか嬉しそうだ。
「ふふ、愛を知れ!男を包み込む優しい女になれケンダッパ!」ダルシムは腰を振り始めた。
「乳首固くなってるじゃねーか❤️気持ちいいんだろうケンダッパちゃん❤️」小日向が乳房を揉みちんぽをしゃぶらせようとする!
「くぅうう、汚いものをしゃぶらせようとするな!やめろ!俺は男だ!」
「ふふ、お前はもう女なんだ❤️ほら素直になれ!」濃いオスの匂いで圧倒する小日向!「ああ、ちんぽの匂いでクラクラするぅ❤️」ケンダッパはおずおずと口を開けてちんぽをしゃぶった。
男はちんぽをしゃぶったらメスに堕ちる!自分のメス堕ちを実感しながらケンダッパはちんぽをしゃぶった。
後ろからはダルシムが鬼ピストンしてくる。
「ふふ、可愛いぞケンダッパ!俺の子を産め!」ダルシムが腰を振る。
「ああん❤️オチンポ、きもちいい、んん、おちんぽ美味しい、ダメだぁ❤️」ケンダッパは蕩けた顔で答えた。
そしてついにその時が来た。どぴゅーー!!大量の精子を膣内と口内に注ぎ込まれる!「ああ、口に出されて、オマンコに種付けされて、イグゥウウッ!!」ケンダッパは再び盛大に潮を吹き出して絶頂した。
「はぁ、はあ、俺は女になったのか?」ぐったりと横たわるケンダッパ。
「ふふ、完全に女になったようだな」ダルシムがケンダッパの股間を撫でる。
「くぅう❤️」ケンダッパが甘い声を上げる。
「ケンダッパよ!俺はお前を殺さない!お前はこれから矯正院のシスターをしてもらう!悪に堕ちた男の子の心をその体で救うのだ!罪の数だけ筆下ろしをしろ!」ダルシムが宣言する。
「わ、わかった❤️」ケンダッパはウットリした表情で答えた。
ケンダッパは矯正院にて働くことになった!そして、多くの少年たちに夢を与えることであろう……。
「ダルシム帰ってきてくれたのですね。」スジャータがダルシムに抱きついた。
「ダルシム兄様❤️」カルラもぎゅっと抱きついた。
「ああ、母よ妹よ!俺は帰ってきたぞ!」ダルシムは2人を強く抱きしめた。
「ふふ、これで一件落着ね❤️」パールバーディが微笑む。
「ねえ、小日向さん?戦ったらお腹減っちゃった、カレーまだある?」アーシュラが尋ねる。
「ああ、もちろんだ!今日はダルシムの帰還祝いだ!みんなも好きなだけ食え!」小日向がカレーをよそう。
こうしてケンダッパ王との戦いは幕を閉じたのだった。
そしてインダス王国に新しい王が生まれた!
その名はダルシム王! 彼はアーヘルヨーガルヴェーダを国教とし、悪しき心を矯正し、愛を説き、平和な国を作り上げたのだった!そして彼の傍らには美しい王妃と可愛い娘、そして頼もしい仲間が控えていたという。