異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
月姫 エッダの魔法騎士 ポンコツ ドジっ子
通常
居酒屋
ヌード
川内 玲奈 霞ヶ関エリート 大阪出身
通常
居酒屋
ヌード
ルシア フェルシア ロリホビット 伝説の魔導師
通常
ヌード
ヴィヴィ アンタイオス ラーマ帝国十ニ神将 月姫の親友
通常
ヌード
朝日屋はラーマ共和国の地方都市 ペンポイにいる。乙女座の十二神将 ヴィヴィ アンタイオスの革命により帝政ラーマは崩壊し亜人と人間が身分、格差なく暮らせる社会が実現したのだ。そして今、ラーマはハーロイーンの真っ最中だ。
ハーロイーンとは、アーミターヴァ教の祝日である「万聖節」お祭りのことで、古代アトランティス人の祭りが起源と言われている。
収穫祭の日には死者の霊が現世に戻ってくるとも考えられており、霊と一緒についてきた悪霊たちが悪さをしないよう追い払うお祭りがハーロイーンだ!
「トリック オア トリート」(もてなさねば悪戯するぞ!)可愛らしい人間族、エルフ族、ドワーフ族、獣人族の子が手をつないで朝日屋の扉を叩く。
「小日向先生、どこの世界でも子供は可愛いですね。うちのマスターが作った手作りのクッキーあげますよ。」川内玲奈の吊り目ガチの目が優しく細められる。
普段のクールなイメージではなく大阪の貧乏家族の長女の子煩悩な顔で、玲奈 は子供たちにクッキーを渡す。
朝日屋の小日向の右腕として店を切り盛りしているが、本当は経済産業省の官僚であり、破壊活動防止法・団体規制法などに基づき設置された法務省の外局、公安調査庁のエージェントという裏の顔を持つ。
「あははは、お姉ちゃんおっぱいちっちゃい!」「お姉ちゃん吊り目!」お菓子を渡したのにとりつかれていたずらされる玲奈!「何するんや!悪戯したらあかんって!悪い子はトロルに食わしたるぞ ガォー!」と思わず地元の言葉が出る!彼女なりに日本に残してきた妹弟のことを思い出しているのかもしれない。彼女が異世界定食屋に志願したのも貧しい家で暮らす母と兄弟のためだった。しかし今では、朝日屋のマスターである小日向友晴に魅せられてこの店にいる。
「うう、小日向マスター、街の人が私にお菓子をくれるんですよ。私はもう大人なのにめちゃくちゃ頭を撫でられて!引きこもり魔導師にはキッツイです。」
プンプン怒っているのは、店員のルシア フェルシア
彼女はホビット族の黒魔道士だ。ホビット特有のつるぺたボディ、翡翠色のおさげ髪、緑色のジト瞳、丸いメガネ、魔法都市アリア88のヘキサゴンを付け青のローブにミニスカートという出で立ちだ。見た目は、小学校高学年の少女にしか見えないがその正体は太古の魔女。アーシア ルシフェルだ。
「えへへへ、今日はいい日だね。男の人がみんな月姫ちゃん可愛いねってお菓子とかくれるんだよぉ❤️」
もらったアップルパイを美味しそうに食べながら、キャーキャーとはしゃいでいるのは月姫。
真紅の瞳と月の光りを宿した白銀の髪が印象的な少女。古き血の戦闘種族、フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士だ。あどけない顔で小柄だがEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美のエロプロポーションを誇る。月姫(かぐや)という名前は小日向が名付けた。
「月姫!あなたもヴァルキュリアの騎士でしょう!なんで子供に混ざってお菓子もらって喜んでるのよ❤️」月姫をお姉ちゃんのように叱るのはヴィヴィ アンタイオス
新たなラーマの建国を宣言した名門アンタイオス家の令嬢だ。彼女の祖母ヴィシュマはラーマ中興の祖、ユリウスカエサルシーザー神聖皇帝の姉にあたる。ヴィヴィは一見するとオートマタのような無機質な美しさを感じさせる少女だ。
金色の長髪を彼女のパーソナルカラーの赤と緑のリボンでおさげにまとめている。
瞳は赤と緑のヘテロクロミア、手足はすらっと長い。
愛用の武器は父から受け継いだ双剣アガートラーム だが格闘技も十二神将でトップクラスの力を持つ。
ヴィヴィは頭の良い少女だ、彼女は革命の勝利と同時に自らが帝位につく可能性については断固否定した。生涯、一人の十二神将として生きると宣言したのだ。絶対君主のいない完全な民主制は人々の戸惑いを招いたが。ヴィヴィの権力に執着しない潔さが市民たちの心に民主主義の真髄を伝える何よりも見本となった。
「まあまあ固いこと言うなよ。俺からもお前にハーロイーンのプレゼントがあるんだぜ」
朝日屋のマスターの小日向友晴がニヤリと笑って彼女を招いた。
厨房の奥から甘い香りがする。彼女のヘテロクロミアの瞳が輝いた。
「マスター!まさかケーキ焼いてるの?」「おうっ!お前の大好きな、ふわふわで生クリームが乗ってるやつだぞ」ヴィヴィは月姫に負けないくらいに無邪気な笑みを浮かべた。
ラーマ人の尊敬を一身に集める革命の乙女とは思えない表情だ。
現在の日本で売られているレベルのふわふわなケーキは異世界にはない。ゴワゴワしていてパサパサしていて、ジャムがべったりついた甘いものが主流だ。
ヴィヴィは小日向が作るケーキを「天使の食べ物」と呼んでいる。
「ほらよ❤️ラーマ革命の乙女にお供物だ!」小日向はいたずらっぽくウィンクをするとケーキを差し出した。「嬉しいよマスター!ありがたくいただくね❤️」ヴィヴィはうっとりとしてケーキを受け取る。
そして無邪気な顔で好物のアップルパイを食べている月姫の隣で同じように無邪気にケーキを食べ始めた。どうやら甘いものの前にはポンコツ騎士も英雄も大差がないようだ。
そして、じっくり味わいながら、ケーキを平らげた、後でヴィヴィは小日向にある相談をした。
「ラーマ革命で奴隷や亜人の権利は市民と対等になったんだけど、やっぱり学問を収めていないために、新しく市民になった亜人や奴隷出身の人は社会的に貧しい階層に固定化されてしまう傾向があるのよ。そこで、私はアンタイオス学舎を立ち上げて、ラーマ帝国大学首席の十二神将のアルキメデスに頼んで亜人や奴隷出身者がただで勉強できる場を作ったのよ。」
「ふーん、なかなかいいこと考えるな!」小日向が感心したようにいう。
「うちに来る子たちはみんな勉強熱心よ。でね、マスターの作るケーキをその子たちに食べさせることはできないかなって思ったんだ。マスターは作り方を教えてくれる?」ヴィヴィは恐る恐る尋ねた。
「ああ、別に秘密にするほどのものでもないから、いくらでも教えてやるよ。ただせっかくだから、俺のケーキの作り方を学校に通っている学生たちに覚えさせて、それを街で販売して学生生活の収入の足しにしたらどうかなぁ?俺の若い頃も苦学生だったけど生活と勉強の料理がうまくいかずに諦めちまうやつもいるんだよ。」
小日向は遠い日を懐かしむように言う。
「本当にいいの?マスター?それはとっても嬉しいことだけど、」ヴィヴィがびっくりしていった。
「ああ、全然構わねぇぜ!でもケーキって結構コツがいるからなぁ❤️もちろんタダとは言わない。でも金は取らない❤️ヴィヴィ、俺の求める報酬はどんなもんだかわかってるだろ?」と小日向が思案する。
小日向が相手に求めるのは彼氏のセックスだ。ヴィヴィはふしだらな女ではないが、他人を救うためであれば、自分の体などためらいなく差し出す勇気のある少女だった。
「もうっ❤️マスターったら、来週、私の屋敷に来てよ。学生たちにケーキ作りの特別講座を用意するわ。そして授業が終わった。夜は私の寝室に泊まっていって❤️月姫に気づかれないように、こっそりよろしくね❤️」
ヴィヴィは小日向の耳元でささやいた。彼女の言葉に小日向は思わず生唾を飲んだ。
ラーマ市民の敬愛するヴィヴィ、彼女とセックスできるとあれば、巨万の富を差し出すものも数多いるだろう。
「ケーキの作り方1つで、こんなきれいな娘とセックスできるなんてなぁ」小日向はヴィヴィの美しい横顔を眺めた。
小日向先生のケーキ作り教室
その日、アンタイオス学舎で最も学業に熱心かつ、生活の苦しい学生30人が集められた。
「今日は集まってくれた。みんなに朝日屋の小日向マスターからとってもおいしいケーキの作り方を教えてもらうわ。しっかり覚えてアンタイオス学舎の購買で売ってみんなの生活の足しにしてもらおうと思っているの」
ヴィヴィが学生たちに言った。彼らは尊敬する彼女の言葉に熱心に耳を傾ける。貧しい境遇から救い出し、学問を与え、さらに自活の道まで模索してくれる。彼らにとってヴィヴィは天使であり女神であった。「じゃあ、小日向先生、よろしくお願いします」とヴィヴィが言うと、彼はニヤリと笑って答えた。
「おう!みんなよろしくな!」
ヴィヴィも学生達もケーキの作り方を覚えるためにエプロン姿になった。
そして小日向は厨房で手際よく材料を用意していく。
「まずはスポンジケーキからだ!卵を割るところから始めようぜ」と小日向が言う。学生たちは真剣な表情で彼の手元を見つめる。
まずボウルに卵白を入れ泡立てる。次に砂糖を加えてよく混ぜる。さらに小麦粉を入れてまた混ぜていく。
次にサラダ油と牛乳を少しずつ入れながら混ぜ合わせる。
「よし、次はいよいよだ!卵黄とバニラビーンズを入れるぞ」小日向は学生達に指示を出す。
「はい!」学生たちが元気よく返事をする。
小日向は卵黄とバニラビーンズをボウルに入れると、泡立て器を使ってよくかき混ぜた。
「よし!じゃあ生クリームを作るぜ!」小日向はそう言うと、生クリームの作り方を説明し始めた。
まず、ボウルに牛乳を入れ、氷水で冷やしながら混ぜていく。次に砂糖を加え再び混ぜ合わせる。その後、泡立て器を使ってしっかりとかき混ぜる。最後に溶かしたバターとバニラビーンズを混ぜて滑らかになるまで混ぜ合わせれば完成だ。
「さあできたぞ!みんな食べてみてくれ!」小日向は笑顔で言った。学生たちは目を輝かせながらケーキを口に運んだ。
「美味しい!」「甘い」などの声が上がる中、ヴィヴィは小日向に近寄った。「ありがとうマスター❤️みんなとっても喜んでるよ」
ヴィヴィは満面の笑顔で言ったが、小日向は彼女の美しい笑顔を見てドキリとした。
彼女はとても美しい少女だ。長いまつげと大きな目を持ち、唇は小さく可愛らしい形をしている。そして身長165センチでバストサイズはFカップというグラビアアイドル並みのプロポーションを誇っている。ウエストも細くヒップも大きい。脚も長くまるでモデルのようだ。
そして何よりもその整った顔立ちには知性を感じさせるものがあった。ヴィヴィの姿を見て小日向は思わず見とれてしまった。
「ねぇ、マスター❤️今日は本当にありがとう。あなたはとっても素晴らしい人だわ。今晩、私はあなたに心から尽くすわ、それじゃまた今日の夜に」とヴィヴィが甘えた声で囁いた。彼女の目は潤み頰は上気している。その姿はとても色っぽいものだった。「お!おう!もちろん行くよ!」小日向は慌てて答えた。
夜のヴィヴィアンタイオスの屋敷、沐浴を済ませた小日向がメイドの案内で長い廊下を行く。ヴィヴィの寝室のあるフロアは、今日だけは使用人も護衛の騎士も詰めていない。
1人の男を迎えるために、彼女は人払いをしたのだ。隅々まで体を清め、ゆったりとしたバスローブをまとった姿で、彼女はベッドにちょこんと腰掛けて小日向を待っている。彼女の心臓はドキドキと早金を打ち。彼女の美しい顔からは緊張と不安の色が見える。
「おーいバル子!約束通りきたぜ。」乙女座(バルゴ)をもじって小日向は時に親しみを込めて、彼女をバル子と呼ぶ。
「マスター、来て❤️」ヴィヴィは小日向を部屋に招き入れた。
「ああ」小日向は緊張しながら答えた。彼もバスローブを脱ぎ裸になった。
そしてベッドに腰掛けるヴィヴィの隣に座った。
「ねえ、マスター❤️今日は私があなたを楽しませてあげるわ」ヴィヴィはそう言って彼の手を握った。
彼女は自分の大きな胸に彼の手を導いた。柔らかく弾力のある乳房が彼の掌の中で形を変える。
形の良い釣り鐘型の乳房、ラーマのアフロリーテの女神像のような体。
「お、おう」小日向は戸惑いつつもその感触を楽しんだ。
ラーマ革命の英雄もベッドの中では1人の女だ。しかも彼女は極上のメスだった。
「あ、うっ❤️優しい触り方、気持ちいい❤️ねぇマスター、キスして❤️」ヴィヴィが甘えた声で言った。
彼女は目を閉じ唇を差し出した。その仕草が可愛らしい。
「ああ、わかった」小日向はゆっくりと唇を重ねた。美女とのキスに小日向は興奮する。
柔らかい唇の感触を楽しむように何度もキスをした。そして舌先を出して彼女の口内に侵入させていく。
「んふっ❤️んっんんっっ❤️」ヴィヴィの吐息が漏れる。彼女の舌と彼の舌が絡み合う。
唾液を交換しながら二人は激しく求め合った。
「ぷはっ!ああ、マスターのおちんちんが大きくなってる。」
ヴィヴィは小日向のペニスを見て嬉しそうに言った。いきり勃つ剛直!女泣かせのオチンポだ!
彼女は手で彼のモノを優しく撫で回した。彼女の柔らかな指先が触れるたびに快感が走る。
「おい、あんまり触るなよ。我慢できなくなるぞ」小日向が恥ずかしそうに言った。
「ふふ❤️我慢しなくていいのよ。私の体全部見せてあげる。一滴残らず搾り取ってあげるから覚悟してね」とヴィヴィが言った。そして自分のバスローブを脱ぎ捨て裸になった。彼女の大きな胸と美しい曲線を描く腰つきが露わになる
「さあ、マスター、私のおっぱいに顔をうずめてみて」ヴィヴィは小日向の顔を自分の胸に押し当てた。柔らかく張りのある乳房が彼の頰に触れる。彼はその柔らかさと温かさを感じながら深呼吸をした。甘い香りが鼻腔を満たす。
「ふふ❤️マスター、赤ちゃんみたいに夢中になって可愛い❤️」
彼女は優しく微笑んだ。そして両手で彼の頭を抱き寄せた。彼女の大きな胸が彼の顔を包み込む。
「ああ、最高だよ」小日向は素直に感想を述べた。彼女の胸はとても柔らかく弾力があり心地よかった。そして何よりその温かさが彼の心を癒してくれた。
「私のおっぱいを吸って❤️」ヴィヴィはそう言うと自分の乳首を彼の口元に近づけた。彼は魅せられたように舌先でそれを舐めた。
「あんっ!くすぐったいわマスター❤️」彼女は優しく言った。彼は言われるままに強く吸ったり、舌で転がしたりして楽しんだ。
「ああ、マスター❤️私のおっぱい美味しい?もっと強く吸ってもいいのよ」ヴィヴィはそう言うとさらに強く胸を押しつけた。小日向の口に乳首が押し込まれる形になる。彼はそれを舌で転がしながら吸ったり舐めたりした。
「あっ!ああっ!いいわっ❤️マスター、もっと強く吸って!」彼女は快感に耐えるように体を震わせながら言った。彼女の大きな胸が上下に揺れている。
「ううっ!バル子、もう我慢できねぇ!」小日向はそう言うと彼女をベッドに押し倒した。そして彼女の両足を大きく開き、その間に顔を埋める。彼女の綺麗な、両足の間に息づく水蜜桃のような割れ目。
「きゃんっ!マスターったら❤️」ヴィヴィは嬉しそうに悲鳴を上げた。
小日向の目の前には美しいピンク色の割れ目があった。彼はそこに舌を伸ばすと丁寧に舐め始めた。
舌先でクリトリスを刺激し、膣の中へと舌を挿入させる。
「ああっ!すごいっ!そこ気持ちいいわ!」彼女は喘ぎ声をあげた。小日向はその部分を執拗に攻め立てた。
愛液が溢れ出し彼の口を潤していく。彼はその愛液を飲み干すように吸い上げた。
「ああっ!イクッ!イッちゃうっ!」彼女は体を大きく痙攣させた。絶頂を迎えたのだ。
「はぁ、はぁ、マスター❤️」彼女は息を切らせながら言った。その瞳は快楽に潤んでいる。
「私の体があなたのものを求めてるわ❤️ひとつになりましょう。」ヴィヴィは妖艶な笑みを浮かべると、小日向の上に跨った。そして自分の秘所と彼のモノを擦り合わせた。
「ああん❤️マスターのおちんちんが私のおまんこに擦り付けられてる❤️」ヴィヴィは嬉しそうな声を上げる。彼女のクリトリスと小日向のペニスが擦れ合う度に快感が走る。
彼女はラーマの英雄、宰相のコーネリアスや十二神将の男性からも女性からも愛される彼女であるが、彼女は結婚しないと決めている。自分の子孫が権力の道具として担ぎ出されることを恐れているのだ。彼女は自分自身を「ラーマと結婚した女」と呼ぶ。しかし、若い娘である彼女に年相応の女の子らしさはある。男の人を愛したい。愛されたい恋をしたい。そんな思いを消すように彼女は激しくセックスする。
「ああっ!マスター、好きっ❤️大好きぃいいいっ!」彼女は激しく腰を動かした。その動きに合わせて大きな胸が上下に揺れている。
「おい!バル子、そんなに動くな!出ちまうだろ?」小日向は慌てて言った。
「出していいわよ❤️私もイキそうだから一緒にイキましょう❤️」ヴィヴィはさらに動きを速めた。彼女の膣内は熱く濡れそぼっており、小日向のモノを包み込み締め付けてくる。
「ああ、マスター❤️私の中に出してっ!」ヴィヴィが叫んだ。
「うおっ!射精るっ!」どぴゅどぴゅーーーーーーーー!
そして同時に二人は果てた。大量の精液がヴィヴィの膣の中に発射された。
「あ、っんふぅ❤️ああっーーーーーーーーーーーーーー❤️中に出てる、んぉッ❤️いぐっ❤️」
彼女はそれを受け止めながら絶頂に達したのだった。
「はぁはぁ……バル子、お前って本当にエロいな」小日向は肩で息をしながら言った。
「うふふ❤️ありがとう❤️でもあなたも素敵よ。今度は私の番ね❤️」
ヴィヴィは妖艶な笑みを浮かべながら言った。
「お、おい!もういいだろ?」小日向は慌てて言うが彼女は聞く耳を持たない。そのまま彼を押し倒した。そして彼の上に跨ると自分の割れ目にペニスをあてがい一気に腰を下ろした。
「ああっ!マスターのおちんちん来たぁっ!」彼女は歓喜の声を上げた。
彼女の膣内は狭くきつく締め付けてくるため小日向も快感に耐えかねてしまうほどだ。
彼は必死に耐えながら腰を動かした。彼女の形の良い尻をペシペした叩きながら腰を振る。
「ああっ!マスター、はへっ♡ へっ、へっ♡ おちんぽッ♡ 奥までほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ おしり、たたくの や………いぐぅ…っ♡ 」ヴィヴィは激しく動いた。その動きに合わせて大きな胸が上下に揺れている。彼女の膣内はさらに締まり小日向のモノを離そうとしない。
「おいバル子!もう出るぞ!」小日向が叫ぶと彼女はにっこりと微笑んだ。
「出していいわよっ!私のおまんこの中にいっぱい精子を出してぇっ!」
その瞬間小日向は限界を迎えた。大量の精液が彼女の子宮に注ぎ込まれる。ヴィヴィはその感覚に歓喜の声を上げながら再び絶頂に達したのだった。
「ああ、マスター❤️」彼女は満足げに言った。そしてそのまま小日向の胸に顔を埋めた。二人はしばらくの間抱き合っていた。
「バル子……お前って本当にエロいな……」小日向が呟くとヴィヴィは優しく微笑んだ。
「ふふっ❤️それはあなたも同じでしょ?最高の夜をありがとうね!また遊びましょう!」彼女はそう言うとベッドから立ち上がった。彼女の股間からは白い液体が溢れ出していたが、それを気にする様子もなく堂々とした立ち振る舞いであった。
「ふぅ…ラーマの英雄か…やっぱりあいつには敵わねぇなぁ……」小日向はそう呟きながらも満足げな表情を浮かべていた。
ヴィヴィアン アンタイオスの屋敷での一夜から数日後、小日向はケーキ作りのレシピを紙にまとめて数百冊印刷した。アンタイオス学舎の教材にするためだ。そして日本から最高のイチゴで栃乙女の果実と苗を持ち込んだ。
ラーマの収穫祭でショートケーキを売らせるためだ。
ヴィヴィの献身的なセックスに、彼も最大限の謝意で答えることにしたのだ。
「どうだバル子❤️この真っ赤なイチゴと白い生クリームのケーキのコントラストが綺麗だろう」
小日向はヴィヴィの目の前にショートケーキを並べた。
「あらマスター❤️これって見た目も綺麗だけど、味も最高ね。」彼女はうれしそうに言った。。
「これはイチゴと生クリームのショートケーキだ。アンタイオス学舎の生徒の売り物にするんだ」と小日向が答えた。
こうしてアンタイオス学舎の学生達のケーキ屋が始まった!ヴィヴィアンタイオスがまた新しいことを始めたと聞いて、市民はこぞって学校の購買に集まった。朝からできた長蛇の列、学生たちは徹夜で作ったケーキを並べて、それを迎える!異世界の人々が初めて口にする。日本のケーキだ!口に運んだラーマの大商人の奥方が叫んだ!
「まぁ!なんて美味しいケーキなんでしょう!」それは彼女たちの知る硬くてもさもさしてジャムべったりのケーキとは全く別物だった。そしてヴィヴィアンタイオスの苦学生達が営むケーキ屋は大繁盛!
小日向が持ってきた栃乙女の苗も奴隷階級の人たちが経営する畑に配られ、順調に育ち、ショートケーキにはなくてはならないものになるとともに、農家に安定した収入をもたらした
「マスター❤️またマスターに借りができちゃったわね。」ヴィヴィは嬉しそうに言った。
そして、月姫と玲奈には内緒で小日向は彼女の館に行く。
彼女は今日も美しい笑顔を浮かべて、小日向のために尽くすのだった。
小日向がヴィヴィアンタイオスの館で一夜を過ごしている間、 川内玲奈は、ラーマ革命以来、ずっと世話になっている商人の邸宅に招かれていた。
「玲奈さん、今日はよく来てくださった」と商家の主人 シュセン ドールが言った。
彼は商人ギルドの総代であり、朝日屋に異世界の希少金属などをおろしているいわばお得意様だ。
「こちらこそお招きいただきありがとうございます」と玲奈は頭を下げた。
「いえいえ!朝日屋さんにはお世話になっておりますし、それに今日は特別な日ですからな」と主人は言った。
「玲奈さん、トリック オア トリート」と言って彼はケーキを運んできた。
それは大きなイチゴのショートケーキだった。
「これは?」玲奈が驚く。
「おたくの小日向マスターがアンタイオス学舎の学生たちに作らせているものですよ。食感もふわふわで味も実にいい!これはラーマの首都でも売れるでしょうなぁ。」シュッセンの目が鋭く細められた。
「それは素敵ですね。手広く売れるようになれば助かる学生が増えます。」と玲奈が言う。
「ええ、あなたが望むならば、このヴィヴィ様と小日向マスターの取り組みをギルドでバックアップしても良いのですが、」とシュセンが言った。そして玲奈の方に手を置いて彼女の瞳を見つめる。
玲奈のほっそりとした体は、肥満体のおじさんによくモテる。
シュッセンは無言で見つめる視線の中にギラギラとした彼の欲望を込めた。
「そこまでのことをしていただいて、私はどうお礼をお返しすれば良いのですか?」玲奈が問う。
これは半ば暗黙のうちに「男の誘いを受けても良い」と言う合図だ。シュッセンはゴクリと生唾を飲む。
「玲奈さんは頭の良い女性だ。私の望むことなど等にお見通しでしょう。イフユーウォンツ トリート! プリーズ トリック(イタズラ)ユア バディ❤️ですよ。(おもてなしが欲しくば、いたずらさせろ)」
商人の大きな手のひらが、彼女の小ぶりな乳房の上にあてがわれた。男は彼女の抵抗を確かめている。ここで手を振り払わなければ、セックスをオッケーした証だ。
紳士はセックスをさせてほしいと直接は言わない、踏み絵を踏ませるように、性的な行為を積み重ね、なし崩し的にセックスを持ち込むのがエレガンテだ。
「玲奈さん、私はあなたのような美しい女性を自分のものにしたいのです。」シュッセンは熱っぽく言った。
そして彼女の服の隙間から腕を突っ込んで、乳首を触り始めた。ここで抵抗しない。彼女はセックスをオッケーしたも同様だった。(私がこの男に抱かれることで、小日向マスターの思いを叶える力になれるなら)
玲奈の体は男の愛撫に反応し始めていた。彼女の乳首が硬くなり始めているのだ。彼女は恥ずかしそうに目を伏せた。その仕草が男心をそそる。「可愛い人だ!」シュッセンは乳首を触りながら彼女の唇を奪った。
玲奈は目を潤ませ、切なげに吐息を漏らす。
「ああん♥シュセンさん」玲奈は公安調査庁のエージェントだ。男に抱かれて男を利用する術も心得ている。
彼女の口から甘い声が漏れる。「ああ、んんふぅ、シュッセンさん❤️」
彼女の釣り目がちのクールな瞳が快楽にとろける。
「玲奈さん……きれいだ」とシュセンが囁く。
そして彼は彼女の服を脱がし下着を剥ぎ取り全裸にした。小ぶりな乳房が現れ、乳首が勃っているのがわかる。
「見ないでください、、」
彼女は恥ずかしそうに手で胸を隠した。だがそれは男を興奮させるだけだった。
シュッセンはそのバストを鷲掴みにすると言った。「ああ、玲奈さん。美しいよ」
そして彼は彼女の胸にしゃぶりついた。大きな、肥満、体が押しつぶすように、彼女の上にのしかかった。
「ああん!シュセンさん……だめ!」玲奈は抵抗したが無駄だった。彼女は男に組み敷かれてしまったのである。そして乳首を口に含まれて、ちゅうちゅうと吸われた、彼女の乳首が勃起するまで男はねっとりと攻め上げた。
「あ、ふぅっ、あんっ、、」
「玲奈さん、愛しているよ」と男は言った。
そして彼は自分のズボンを下ろすとペニスを取り出した。
それは大きく勃起しており、血管が浮き出ているほどだった。
「今日の事は小日向マスターには内緒にしておきます。だから私にとっておきの思い出をください。あなたのきれいな唇に私のものをしゃぶって欲しいのです。」
玲奈はそれを口に含むように強制された。
「さあ、口を開けて❤️」とシュッセンは言った。
「はい、わかりました」と玲奈は答えた。彼女は口を開いて男のものを迎え入れた。そしてゆっくりと頭を動かす。「ああ、夢のようだ❤️」シュセンが彼女の頭を撫でる。
玲奈は苦しげに目を細めた。そしてさらに激しくフェラチオを行うのだった。
しばらくすると男は絶頂を迎えそうになったのか、腰を動かし始めた。「そろそろ出すします。飲みなさい!!」と叫ぶと、大量の精液を玲奈の口内にどびゅどびゅと放出したのだった。それはまるでゼリーのように濃厚だった。
それを飲み干そうとする玲奈だったが、それができず咳き込んでしまう。
「ゲホッ!ゴホォッ!!」と口から吐き出す。その量は多くとても飲み込めなかったようだ。シュッセンはそれを見てニヤリと笑った。そしてこう言った。
「おやおや、全部飲めませんでしたねぇ、やはり小日向マスター以外の男のものは飲めませんか❤️」玲奈はそれを聞き顔を赤くした。自分の不手際でシュッセンの機嫌を損ねることを恐れているのだ。「申し訳ありません……」彼女は謝罪の言葉を口にした。
しかしシュセンは笑いながら言った。「いやいや、気にすることはない❤️口で飲めなかった分は、愛しいあなたの下の口で飲みをしてもらいますよ❤️」シュッセンはさりげなく彼女に中出しすることを打診した。ラーマにおいて中だしを受け入れる事は女の礼儀とされており、射精前に挿入したちんぽを抜かせる事は売春婦の手口と疎まれる傾向がある。彼も恋人同士のラブラブセックスのように玲奈の中に射精したいと申し出たのだ。「ああ、それは、、」玲奈が戸惑う。しかしシュセンは強引に押し倒した。彼女はベッドに押し倒される形になる。「さあ玲奈さん!私の女になりなさい!」そう言うと彼は一気に挿入した。的な肉の暴力が彼女の割れ目を襲う!
「ひぎぃいいいっあ、あっ❤️」
その瞬間、彼女の口から喘ぎ声が出る。
「ああぁ♥️んふぅぅうんっ!」と彼女は体を仰け反らせた。その反応を見てシュセンはさらに興奮したのか腰の動きを加速させるのだった。パンパンという音が部屋に響く。「ああ、玲奈さん、好きです」とシュセンは何度も愛の言葉を囁き続けた。
彼は玲奈の上に覆い被さりちんぽを打ち込みながら、乳房にしゃぶりついていた。そしてもう片方の手で彼女のクリトリスをまさぐっている。
「ああん♥️だめです。ずんずんしながら、そこいじられたらぁあ!♥️」と彼女は喘いだ。
シュセンはさらに興奮し腰の動きを加速させた。「ああ、玲奈さん、私はもう我慢できません。中に出しますよ!」と言うと彼はそのまま射精したのだった。
「ああん❤️シュッセンさん、中に、中に出てますぅぅ❤️イクッイックゥーッ!!」
玲奈も同時に絶頂を迎えたようだ。ビクンビクンと体を痙攣させ絶頂に達した。
射精された瞬間、彼女の子宮はきゅんと収縮し、精液を搾り取ろうとするように肉壁がうごめいた。
シュセンのちんぽからは大量の精子が流れ出てくる。
「ああん❤️いっぱい出てるぅ……」
玲奈はうっとりとした表情を浮かべていた。自分の体内に他人の体液を流し込まれる感覚は彼女にとって決して不快なものではなかったのだ。そして彼女は自ら男にキスをした。それは恋人同士のような甘い口づけだった。
「玲奈さん……愛しているよ」とシュッセンが言った。
「私は、、」口籠る玲奈。
「いいのですよ。小日向マスターを一途に思うあなたの心もまた私は好ましくを思っているのです。いわば玲奈さんは私の「推しの子」なのです。これで苦学生たちが作る。ケーキの拡大は喜んでやらせてもらいますよ。」とシュセンは微笑んだ。
「ありがとうございます」玲奈は感謝の言葉を口にしたが、その表情にはどこか複雑な感情が見て取れた。
月姫の戦い
ヴィヴィと小日向がしっぽりと過ごし、玲奈が小日向のために密かにシュッセンとセックスしていた頃、月姫も親友のヴィヴィのために戦っていた。
「ヴィヴィ アンタイオスの雌犬め!どこからからともなく、小日向とかいう余所者を連れて来やがって、挙句が苦学生支援だと!あの目障りな学舎のケーキ工房をめちゃくちゃにしてやる!」
ラーマ帝国の影の支配者だったカリギュラの残党はハーロイーンに紛れて復讐を画策した。
「小日向を殺せば、あんなものはすぐ頓挫するだろう。お前たちに殺し屋を貸してやる。」カリギュラコネクションがアサシンを送り込む。
こうして彼らは夜の学舎の食堂に忍び込む。
忍び込んだのは、双子の殺し屋、グラストスト兄弟とアズライール教のアサシン、毒蛾のタクラマカン、幻影と円月刀を武器にする黒づくめだ。
下手をすればセックスに夢中になっている小日向もヴィヴィもやられていたかもしれない。
しかし、その日は幸運にも甘えん坊の月姫が朝日屋を抜け出し
ヴィヴィの屋敷に来ていたのだ。しかし、親友と小日向がラブラブセックスの最中とあって、1人で部屋で鬱々としていたのだ。
彼女はアンタイオスの館の階下にある食堂に人の気配を感じてベッドから抜け出しとてとてと階段を降りていく。
タクラマカンとグラストスは不幸にも彼女と鉢合わせした。
そこには白い髪に紅い瞳のポンコツウェイトレスが居た。
「な、なんだ?こんな夜になんでウェイトレスがいるんだ?」
「おじさんたち悪い人だね❤️」
しかしその目は昼間の彼女とは全然違う、それは戦士の目だった。どこまでも冷たく研ぎ澄まされている。
月姫が静かにエッダの魔法騎士のサーガを詠唱する。
「我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」光り輝く燐光が彼女を包んだ。
彼女は白い鎧の魔法騎士に変身する。ヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートだ。
「な、、なんだっ?こいつ、、魔法騎士か?小日向の護衛か?」グラストス兄弟が剣を抜いて二人同時に斬りかかる。
月姫はそれを軽くいなすと、冷たい声でこう言った。「マスターを暗殺しに来たんだ?おじさん達、本当に自分勝手な人だよね」白き乙女はその美しい顔に冷酷な表情を浮かべて2人に斬りかかる。
グラストス兄弟は剣を合わせることもできずに切り刻まれて倒れ伏した。
その隙にアサシンのタクラマカンは小日向とヴィヴィの寝室に向かったが、それを逃さず月姫が追う!
月姫の追撃をかわすために、タクラマカンは窓を突き破って逃げた。
月光の輝くアンタイオス邸の屋根でタクラマカンと月姫は切り結ぶ!
「ヴィヴィと小日向マスターを狙うやつは私が許さない!」
月姫はグラストス兄弟を瞬殺したときよりもさらに冷たい声で宣言した。
「ふん、小娘が!大口を叩くな!!」タクラマカンは魔剣で斬りかかる。
しかしそれは彼女に届く事なく弾かれてしまった。
「魔法騎士の守りにはその程度の斬撃は通用しないのよ」
そしてそのまま袈裟懸けに切りつけると、返す刀で斜めにもう一太刀浴びせる。
「ぐわぁぁぁああ!!」と叫び声をあげながらタクラマカンは袈裟懸けに切り裂かれた 。
「やったか!?」月姫がタクラマカンに近づく、しかしそれはタクラマカンの幻術だった。
「かかったか!バカめ!」タクラマカンは蜘蛛糸の魔術を使い月姫を縛り上げた!
身体の自由を奪う亀甲縛りだ!
「く、、くそっ!動けない」月姫はもがくがビクともしない。
「ぐはははは!さあてどうしてやろうか?」タクラマカンは蜘蛛糸を操り彼女の身体を弄び始めた。
そして魔法騎士の鎧を剥ぎ取りはじめる。
「やめてっ!!」彼女は必死に抵抗するが身動きできない。
「ぐへへへっ!」タクラマカンは舌なめずりをしながら、月姫の乳房をあらわにした。月の光に彼女の白い乳房が揺れる。そしてタクラマカンは容赦なく、そのピンク色の蕾を指でいじくり始めた。
「ひひひ魔法騎士のエナジーを喰らえば私はさらにパワーアップすることができる。こんな好機を逃す手はないぞ」
「いやぁ、、見ないで」月姫が暴れるほどに縄はエロく食い込み、乳房の存在を際立たせる。
「くく、、いい胸じゃないか。このまま犯してやる。」タクラマカンは月姫の乳首にむしゃぶりつくように吸い付いた。
「いやぁ、、やめて、マスター助けて!」
タクラマカンは乳首を吸い上げながら舌で転がす。そして空いた手で片方の胸を揉みしだいた! 下着を乱暴に引きちぎると美しい少女の肉体を晒す。そしてその胸を存分に堪能した
「どうだ?魔法騎士、乳首を硬く勃起させているな?気持ち良いのだろう。、、お前の大事な分もたっぷり拝ませてもらうぞ。」タクラマカンは彼女の胸に吸い付いたまま、右手を股間に伸ばす。そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女の割れ目に指を這わせた。そこはすでに湿り気を帯びていた。
「くく!感じているではないか!やはり思春期の小娘だな!感度がいい❤️」
タクラマカンはさらに激しく手を動かす。
「ああん、、だめっ!!」彼女は身体をのけぞらせながら悶える。その様子を見てタクラマカンは満足げだった。
さらに責めを続けると月姫は必死に両足を閉じて、それ以上の手マンを避けようとする。
絶頂しそうなところを必死に耐えているのだ。
男に絶頂をさせられるということはちんぽの挿入を許可したにも等しい恥辱だ。
「くく、魔法騎士とあろうものが無様なものだな!さあ、とどめを刺してやろう!」
タクラマカンは月姫の両脚を持ち上げると大きく開いた。
指先でクチュクチュと割れ目を弄ぶタクラマカン。
彼女の乳首を吸いながら、右手でクリトリスを刺激する。
さらに左手で胸を揉んだり摘んだりする。「ああん、おっぱい気持ちいい❤️ダメぇ」月姫は快楽に溺れている。タクラマカンは彼女の割れ目に指を入れた。そしてGスポットを刺激する!
「ああ!そこ感じちゃう!」月姫が悶えると、男はさらに激しく責め立てる。
「あっ!イクゥウウー!!」月姫は大きくのけぞり絶頂した。
しかし男は止まらない。さらにクリトリスをつまみ上げると、親指でグリッと押し潰した。
「あひぃいい!まだイッてるからぁああああ!」月姫の懇願を無視して、さらに強く責め立てる。
「ああっ!またイグゥウウー!!」彼女は再び絶頂を迎えた。それでもタクラマカンは手を緩めない。今度はクリトリスの皮を剥き直接敏感すぎる部分を責める。
「さて、ここをもっと太いものでゴリゴリしてやろう❤️」
そして自分のモノを取り出すと彼女の股間にあてがう。
「い、いやっ!」彼女は首を左右にふる。しかしタクラマカンはゆっくりと挿入していく。
「許してもう無理ぃ」
トロトロに蕩けた月姫の割れ目にフルボッキしたものを根元まで挿入したのだ。そして激しくピストン運動を開始した。
ズチュズチュズブゥウウッ!!「ああ、、入ってくる、lああん❤️」思わず喘ぎ声をあげた。
「ふはは!ズッポリ入ったぞ!」タクラマカンが叫ぶと、彼女の中がぎゅっと締まった。
その刺激で射精しそうになるがなんとか堪える。
パンッパンッという音が響き渡る!
「ああん!あんっ!あんっ!」月姫は甘い吐息を漏らす。もう抵抗することができない。ただひたすらに犯されるだけだ。
「ほらっ!もっと締めつけろ淫乱魔法騎士め!私のものだ!お前の身体も心も全て私のものだ!」
タクラマカンはさらに激しく責め立てる。
「ああ、、マスター以外の男にイカされるなんて、いやぁ!!❤️」
しかし、もう限界だ。月姫は絶頂を迎える寸前だった。
「おらぁ射精するぞ!」中出しに向けて腰を振るタクラマカン!
「ああ、出さないで、いやぁ❤️あああっーーーーーーー!いぐぅっ」
絶頂した瞬間を狙い打つように、彼は月姫の中に射精した。
「ああっ!出てる、いっぱい出されてる❤️」彼女はビクビクッと痙攣しながら放心状態で横たわっている。
そしてタクラマカンは彼女の膣内から肉棒を引き抜いた。ドロっと精液が流れ出る。「くくく、完全にメス堕ちしたようだな❤️」タクラマカンは賢者タイムで緩んだ顔をした。その隙を月姫は待っていた。「中に出させて肉を切れ!」剣術の極意だ!彼女は目にも止まらぬ神速の居合を放ち!タクラマカンの首を刎ねた。
「ぐわぁあああ!」と断末魔を上げ、首は地面に落ちる。
月姫の拘束も解けた。彼女は立ち上がり、自分の剣を見つめる。
「私はヴィヴィとマスターを守れたんだ」
そうつぶやくと、月姫は気絶した。
エピローグ
異世界初のショートケーキは大ブームを巻き起こした。
もはやペンポイのみならずラーマの首都 アーレスブルグでも人気だ。ケーキ屋は貧困家庭の学舎とセットで作られており、ヴィヴィは国内に五か所をオープンした。
ヴィヴィ以外の貴族も社会貢献で学舎を開きそれを真似るようになっており、貧しい人たちの学びの機会が次第に増えてきた。
店には朝から長蛇の列ができている。お昼過ぎから授業があるので、ケーキは午前中だけの販売だがすぐに売り切れてしまう。
「このお店、最近できたのに大人気ね」
「うん!なんでもショートケーキっていうケーキらしいよ。」
「ヴィヴィ様が苦学生の生活を支えるために始めたんだって!」
「へぇーそうなんだ!」
「すごいよねヴィヴィ様!革命の乙女は、今やこの国を導く聖女だよね」
客たちは楽しげに話しながら店に入っていく。
店内は女性客でいっぱいだった。
「いらっしゃいませ!」店員の女の子が出迎える。
苦学生のエルフの娘だ。
「ショートケーキの追加ができました。」獣人とドワーフの男の子が、奥の厨房からケーキを運んでくる。
「やった!これよこれ!」ケーキを見るなり、客がテンションを上げる。
店の外はカフェテリアになっており、その場で食べることもできる。
客は待ちかねたように一斉に手に取り食べ始める。
客達は感動していた。このショートケーキは、今まで食べたどのスイーツよりも美味しかったのだ!
「おいし〜い」「こんな美味しいもの初めて食べたわ」「なんて美味しいのかしら!この甘さといい香りといい最高ね。」客達は満足げに言った。
「ありがとうございます!」店員のエルフの娘が微笑んだ。