※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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冬はあったか異世界寄せ鍋❤️月姫のお留守番とアマゾネスの姉妹❤️

月姫  エッダの魔法騎士 ポンコツ ドジっ子

通常

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居酒屋

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ヌード

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ヴィヴィ アンタイオス ラーマ帝国十ニ神将 月姫の親友

通常

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ヌード

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アルタブラ姉妹 イラスト

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ユキコンコード イラスト

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その定食屋はラーマ共和国の地方都市ペンポイのコロッセオの前に立っていた。

「セクシーコロッセオ 猫の穴」女闘士同士のバトルを見せる闘技場だ。

定食屋の名は朝日屋、まるでイタリアの古い遺跡のようなペンポイの街並みに不似合いな木造モルタル2階建てだ。

ペンポイは十二神将 乙女座のヴィヴィアンタイオスの領国であり、温暖な気候で良質な温泉が出る温泉街としても知られている。

ラーマ全域から温泉を求めて人々が集まる。そこに温泉宿が立ち並び、山海の珍味と酒が集まる。当然、夜の楽しみを提供するカジノや娼館が立ち並ぶ。

普段の朝日屋には赤い羽飾りをつけたラーマ帝国の軍人やゆったりとしたトーガを着た貴族や、ラーマでは下層階級とされるエルフ、ドワーフ、ホビット、レプラカーン、巨人族、魔族、人族、獣人など、ファンタジーの住人たちが集まっているのだが、朝日屋の前にはクローズの看板と1週間ほどお休みをいただきますの文字が貼ってある。

マスターの小日向 友晴と川内玲奈は年末の食材や調味料の買い出しに出かけているのだ。

そして、ルシア・フェルシアはアリア88で年末行われる魔導書古本市のためにホウキに乗って出かけている。彼女は1年の収入の大半をこの古書市で使い果たすのだ。

そういうわけで、店の中にはお留守番の月姫が1人、小日向が作ってくれた。冷凍カレーをレンジで戻して食べている。

真紅の瞳と月の光りを宿した白銀の髪が印象的な少女。古き血の戦闘種族、フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士だ。あどけない顔で小柄だがEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美のエロプロポーションを誇る。月姫(かぐや)という名前は小日向が名付けた。

「月姫!ちゃんとサラダぐらい自分で作って食べなきゃだめよ。❤️」朝日屋の食卓で月姫をお姉ちゃんのように叱るのはヴィヴィ アンタイオス。

新たなラーマの建国を宣言した名門アンタイオス家の令嬢だ。彼女の祖母ヴィシュマはラーマ中興の祖、ユリウスカエサルシーザー神聖皇帝の姉にあたる。ヴィヴィは一見するとオートマタのような無機質な美しさを感じさせる少女だ。

金色の長髪を彼女のパーソナルカラーの赤と緑のリボンでおさげにまとめている。

ラーマ共和国では知らぬ人とてないラーマ革命の英雄だ。

その彼女が、わざわざ厨房でレタスととうもろこしとにんじんのサラダをこしらえて月姫の前にドンっと置く。

「えへへぇ❤️バル子ってお姉ちゃんみたいだね。」見上げて笑う月姫の赤い瞳が可愛い。

戦闘となれば屈指の力を持つ月姫だが無邪気な子供のような愛らしさがある。

「あははは、今日もツガイは仲がいいねぇ❤️」いひひと笑って入ってきたのはユキ コンコード白い髪にアイスブルーの瞳が美しい雪狐の獣人、彼女はセクシーコロッセオのトップファイターだ。

「ユキもバル子もご飯食べて行きなよ。マスターが冷凍おかずいっぱい作ってくれたんだ。」

月姫が冷蔵庫から2人の好みの料理を出してくる。ヴィヴィにはシチュー。ユキにはハンバーグが2つだ。冷凍になってもマスターの料理はなかなかの絶品だ。2人は喜んでご相伴に預かることにした。

「そうそう、今日の試合なんだけどさ。」ハンバーグをほおばりながらユキが話を切り出した。

「うん、どうかした?何かあった?」月姫が尋ねる。

 

「アマゾネスのタックチームの戦うんだけど、私のパートナーのミケーネさんが、娘さんから風邪もらっちゃってさ。欠場なんだよ。急遽代理を立てるけど、きつい相手だよねぇ。」ミケーネは猫の獣人のママさんファイターでユキが頼りにしている相棒だ。その彼女が欠場とあってユキは不安げだ。

「私でよかったら出ようか?」月姫がにっこりと笑っていった。

彼女の本業は騎士だが、剣を持たなくても体術もなかなかなものだ。

「え!いいの?確かに月姫なら上位ランカーでもいけるよね」ユキが驚いて言う。

「うん、いいよ❤️」月姫は笑顔で答えた。

「ありがとう、助かるよ。あ、そうだ。アマゾネスのチームはマリア・アルタブラとユーベル・アルタブラとって名前なんだ」ユキが思い出したように付け加えた。赤い髪に赤い瞳の姉妹だ。2人とも身長170センチ近いモデル体系だ。

「アルタブラ?赤い双星?そいつら、カリギュラの始末屋だった連中じゃないの」ヴィヴィが叫んだ。

ラーマ共和国の成立で帝国の暗部を握っていた秘密結社カリギュラは壊滅的な打撃を受けたが、まさかこんな形で世に出るとは思わなかった。

「うん、2人とも強いよ。特に姉のユーベルはね」ユキが付け加えた。

「ふーん、楽しみだね❤️」月姫はにっこりと笑った。

そして月姫とユキのコンビはセクシーコロッセオに出場する。

闘技場はコロッセオのような円形で、中央にはリングがあり、その周りには観客席がある。

コロッセオのチャンプのユキには大きな声援が集まる。定食屋の常連たちから月姫にも声援が飛んだ。

試合に負けた方は、リング上でセックスをしなくてはいけない。女のプライドを賭けた戦いだ。

「それでは試合を行います」アナウンスが入り、2人の女闘士が入場した。ベルセルクスタイルの黒のビキニアーマーを着た右サイドテールの吊り目マリアと赤いビキニアーマーの左サイドテールのタレ目のユーベル・アルタブラだ。イラスト

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試合開始と同時にユキが仕掛ける。狐族の獣人の脚力を活かした素早い踏み込みから掌打を繰り出す。しかし、ユーベルはひらりとかわして距離を取る。

「なかなかやるね。でも命のやりとりをしてきた。私たちの敵じゃないわ!」彼女が腕を大きく振る!真空の刃がユキの水着の胸紐を切り裂く!「きゃあああん!❤️」ユキが可愛い悲鳴をあげる。美乳がぷるんと揺れた。「やるわね、でも私だって!」今度は彼女が掌打を繰り出す。しかし、ユーベルはあっさりとかわして反対にユキの胸に真空の刃を叩き込む。

「うくっぅうう!!❤️」彼女は両胸を押さえて膝をつく完全にブラを奪われたのだ。

ユキが一方的にやられたのも無理は無い。それは格闘技の技術ではない剣術家が使う真空剣 無刀斬りだった。

「もう終わり?」と、ユーベルが笑う。

「まだよ!」ユキは観客に乳房を見られるのを構わず、立ち上がると飛びかかった。

しかし、そこに今度はマリアの真空の礫が飛ぶ!「きゃああああ!!❤️」ビキニアーマーのパンツが切り裂かれ水蜜桃のような割れ目が顕になった!「きゃああ❤️エッチ!!」会場のボルテージは最高潮だ。

裸同然にされてしまったユキ!「さてかわいいきつねちゃんを料理してやろうかね❤️」ユーベルがリングサイドから彼女のしっぽ抑える。そして動けなくなった。ユキを正面からマリアが羽交い締めにする。

 

「やっやめて!」ユキはは抵抗するが、ビキニアーマーを剥ぎ取られて裸にされた上にマリアの熱い唇が彼女の唇を奪った。「んふぅ❤️」ユキの瞳が蕩けてくる。そこに今度はユーベルが後ろから抱きついて優しくおっぱいを触ってくるくる。

「いやああ!!❤️だめえ!!」と叫ぶユキだが、その小さな乳房を鷲掴みにされて揉まれると力が抜けていく。

「ふふふ、可愛いわねぇ❤️」とマリア。「あはぁん!だめよ!私たち女同士なのに!」ユキが叫ぶ。

「あら?でもここはもう濡れてるわよ?」ユーベルが彼女の割れ目をなぞった。「いやぁああん!!❤️」

女戦士をリング上で弄ぶのは、セクシーコロッセオの最高の見せ場だ。そしてユキもプロの選手だけに、リングの上でいたずらされると、感情が高ぶって感じてしまうのは避けがたいところだ。

「お客さんに恥ずかしいところを見てもらいなさい」

そして2人はユキの体を四つん這いにさせた。そしてお尻を高くあげさせるという屈辱的な体勢を取らせる。

「いやああ!やめてぇえ!!」ユキが顔を真っ赤にして叫ぶ。

「ふふ、可愛いお尻❤️」ユーベルは彼女の尻を愛おしそうに撫でた。

「くうぅ!負けない!」ユキは振り向きざまにパンチを放つがマリアの羽交い締めからは逃げられない。そして、今度はユーベルの指が彼女の割れ目に挿入された「あふぅうん!!❤️」彼女は甘い声をあげて崩れ落ちた。

「あらあら?どうしたの?」とマリアが笑う。彼女は隠し持ったディルドーをユキの膣に挿入していた。

しかも、それには、たっぷりとアヘル麻薬が塗り込んである念の入りようだ。ピストンされるたびに体が熱くなる。

「くぅう!卑怯よ!」とユキ。しかし、彼女の体はもう言う事を聞かない。

「ふふ可愛いわねぇ❤️」マリアがディルドーを激しく動かした。

「あひぃいい!!❤️イクゥウウッ!!!イッちゃいますぅううう!!!」彼女は白目をむいて絶頂した。

「ふふ、まだ終わりじゃないわよぉ」ユーベルがユキの乳首をつまんだ。

「きゃうん!!❤️」と悲鳴をあげる彼女。そして今度はユーベルが自分の腰に双頭のディルドを巻きつけて、彼女を犯した。装着すると、生ちんぽの感覚が味わえるマジカルちんぽだ。「おちんちん、いやああ!!」と叫ぶユキ。「ふふふこの子のおまんこ、めちゃくちゃ良いシマリをしてるわよ。」彼女の細い腰を、がっちりとつかんで、美しいアマゾネスが男のように腰を振った。

「あひぃいい!!❤️」ユキが悲鳴をあげる。彼女の小さな割れ目挿入され激しくピストンされる快感は凄まじく、彼女はもう何も考えられなくなっていた。そして、ユーベルの腰使いが激しくなると2人は同時に絶頂に達した!「イグゥウウーッ!!」リング上に潮を吹いて倒れるユキ。しかし、ユキは月姫にタッチしようと四つん這いでリングを這っていく。「ふふふチャンピオンがイっちゃうなんてみっともないわよ!」マリアがユキの剥き出しの割れ目をつま先で蹴飛ばした。「ぎゃうっ!」まるで馬車にはねられた猫のようにユキの体がリングの上を転がった。

そして、ユーベルが「月姫!出番だよ!」と叫ぶ。

「あは❤️やってくれるね!アマゾネスのおねーさんたち!」ビキニ姿の月姫が現れた。その姿を見て観客のボルテージが上がる!

「月姫ちゃん!かわいい!」「ユキの仇討ち頼むよ!!」など声援が上がった。

 

「ふんポンコツ女め!」マリアの真空の刃が斬りかかる。だが、彼女の見えない剣先は空を切った。

月姫が素早くかわしたのだ。

しかし、次の瞬間にはマリアの体が宙を舞っていた。

「え?」マリアが驚く。カウンターで真空の打撃を月姫が放ったのだ!「この技、ストラトスブレード!ってヴァルキュリア騎士団ではよんでたよ。」月姫の真空拳の打撃の威力は彼女の予想をはるかに超えていた!彼女はそのまま地面に叩きつけられた。

「くうぅ!」とマリアはうめいた。

「ふふ❤️」月姫は妖艶に微笑んだ。マリアのビキニアーマーを切り裂き全裸にする。「きゃああ!!いやああ!」と叫ぶマリアだが、月姫は容赦なく彼女の体を責め立てる。

「ねぇ、ユキちゃん以上に恥ずかしい目に遭わせてあげるよ。彼女の小さな手が彼女の乳房を優しく責め立てる。

百合っ子である月姫は実はかなりのテクニシャンだ。「いやぁあ!やめてぇえ!!❤️」マリアの悲鳴が響いた。だが、月姫は容赦なく彼女の小さな手でマリアの女陰をくすぐるように愛撫する。そして、ついに人差し指と中指が彼女の膣内に侵入を果たした。マリアは顔を真っ赤にして歯を食いしばって耐えている。しかし、耐えきれない快感に腰が勝手に動いてしまうのだ。

「ふふ可愛いね。でもまだイカせてあげないよ!」月姫の指が激しく動く。

「くぅうう!いやぁああ!」マリアが悲鳴をあげる。

「どう?降参する?」月姫が小悪魔のように微笑む。

「誰がするもんですか!アマゾネスの誇りにかけて負けられないのよ!」だが、彼女は完全に快楽に蕩けていた。腰が自然と動いてしまうのだ。

「ふふ、じゃあ本気だすよ」月姫はそういうと指を激しく動かし始めた。「ひぃいい!!❤️だめっ!ああっ!!」マリアは顔を真っ赤にして悶えた。彼女の割れ目からは愛液が流れ出している。「ふふ、もうイキそう?じゃあイカせてあげるね」月姫はさらに激しく指を動かす。そしてついにマリアは絶頂に達した!「イグゥウウーッ!!」彼女は白目を剥いてリングに倒れ込んだ。

観客の歓声があがった。

「さてと次はあなたの番よ!」月姫がユーベルに向かって微笑んだ。

「くっ!調子に乗らないでよね!でも、こいつ、聖騎士並みの力を持っている?」ユーベルも怒りをあらわにして構える。目の前の女はほんとにさっきまでニコニコしていたポンコツ女だろうか、別人のような殺気がユーベルを圧倒している。

「ふん!やれるもんならやってみなさい!」ユーベルは月姫に向かって突進した。しかし、次の瞬間には彼女の体は宙に舞っていた。「え?何が起きたの?」彼女は混乱していた。

「ヴィヴィファランクス❤️フューチャリング 月姫」ユーベルは自分の腹に激痛が走ったことに気づいた。

ヴィヴィの得意とする1秒間に100発の連続突きを見舞ったのだ

「ぐふっ!」口から血を吐いて倒れる彼女。その美しい腹筋に月姫の拳がめり込んでいる。

「ふふ❤️おねーさんのアヘ顔見せてよ」そういうと、月姫は倒れた彼女の上に馬乗りになると、両手で彼女の胸を鷲掴みにした。「ああっ!!❤️」ユーベルが甘い声を出す。

月姫は彼女を優しく責め立てる。そして耳元で囁いた「ねぇオマンコとおっぱいどっちが気持ちいい?」それを聞いた瞬間、ユーベルの顔が真っ赤になる!

「な、何言ってるの?この変態女!!」

しかし、彼女は内心かなり動揺している。

 

「ふふ可愛いよおねーさん!」そういうと月姫は再び愛撫を始めた。今度は乳首とクリトリスを同時に攻める。

「ああんっ!だめっ!そこは弱いのぉおお!!」ユーベルが悶える。月姫はそのまま舌で彼女の割れ目を愛撫し、指で膣内を刺激した。そして仕上げとばかりに乳首を甘噛みすると同時にGスポットを強く押し込んだ!「いやぁああ!!イグゥウウーッ!!!」ユーベルは絶叫して大観衆の見ている前で、絶頂に達した。

「ふふ❤️おねーさんのイキ顔、可愛いよ!」月姫が微笑む。観客も大興奮だ。「よくもやってくれたわね!私は負けるわけにはいかないのよ。もう容赦しないわよ!」ユーベルは怒りの形相で立ち上がった。

そして、凄まじいスピードで月姫に突進してくる。まるで弾丸のように向かってくる彼女の拳を回避して、月姫は彼女の背後に回り込んだ。そして後ろから抱きつくと、その豊満な胸を鷲掴みにした。

「きゃあああ!!」ユーベルが悲鳴を上げる。

「ふふ❤️おねーさんいいおっぱいしてるね。」月姫はそう言うと彼女の乳房を鷲掴みにしたまま、思いっきり後ろに投げつけた。「おっぱいスープレックスホールド」だ。

「いやぁああ!やめてぇえええ!!」ユーベルは涙目で叫んだ。思いっきり叩きつけられて割れ目も丸見えになる。

その様子に観客からは大歓声が上がる。「私が犯してあげるね❤️」

「くぅうう!!だめっ!」と叫びながら腰を動かす彼女だが、その股間には月姫の拳が押し付けられている。そして、そのままグリグリっと動かされると、彼女の股間からは愛液が流れ出した。

「ふふ、フィストファック、気持ちいいでしょ?」月姫は妖艶な笑みを浮かべて言った。

「くぅうう!いやぁあ!」彼女は歯を食いしばって耐えているが限界が近いようだ。そしてついにその時が来た。「イグゥウウーッ!!」ユーベルは絶叫して絶頂に達した。彼女の足はガクガクと震えている。もう意識も朦朧だった。

「勝者!ユキ&月姫!」月姫とユキが抱き合う。そして観客から大きな拍手が贈られた。

「おねーさん、楽しかったよ❤️またやろうね。」月姫はにっこりと笑って言った。

リングを去るユーベルとマリアの後ろ姿はどこか寂しそうだった。

こうしてコロッセオでの試合は終わったのだった。

 

月姫はアマゾネスのマリア・アルタブラとユーベル・アルタブラの背中が気になって跡をつけた。試合に負けてわずかなファイトマネーをもらって帰る。彼女たちにいい知れぬ哀愁を感じたからだ。

彼女たちは帰り道にパン屋の見切り品の硬くなったパンをたくさん買い、ペンポイの路地裏の廃屋に消えた。

中から小さな子供たちの声が聞こえる。「マリアおかえり!」「ユーベル試合どうだった?」

「負けたよ。」とマリアは不機嫌そうに言うが、子供たちの手前笑顔だ。「でも次は絶対に勝って、お前らにご馳走を食べさせてやる!」ユーベルは孤児たちの肩を抱いた。どうやらカリギュラに暗殺者として育てられ捨てられた小さな子供たちを引き取って、2人の力で養っているようだった。彼女たちの瞳には、闇稼業の者たちが持つ荒んだ感じは無い。

月姫は思わず声をかけた。「ねぇマリア、ユーベル、私、2人のこと誤解してたよ。子供たちを養うために戦っているなんて、とっても優しい人たちなんだね。」

突然の月姫登場に驚くアルタブラ姉妹。

「なんだよ。文句ある?」ユーベルは警戒した様子だ。

 

「ううん、ただ2人がとってもいい人だから、私、応援したくなったの!」と月姫が微笑む。

マリアも少し驚いた様子だった。そして彼女は言った。「あんた変わってるね」「変じゃないよ!だってあなたたちすごく優しいもの!」月姫の言葉に思わず吹き出す姉妹だった。

「あははは、それでどんな応援をしてくれるんだい?」マリアが問う。

「よかったら、これから私の家に来ない。朝日屋っていう定食屋をやってるんだ。」

彼女の提案に、子供たちがはしゃいだ。朝日屋といえばペンポイで美味しいと評判の店だ。

「マリア!朝日屋行きたい!」「ユーベル ご馳走!ご馳走!」「おいおい子供たち。いくら月姫がおまけしてくれると言っても、うちらは、金なんかないぜ。」とマリア「すまない、食べ物も着るものも、いつもカツカツなんだよ」とユーベル。しかし、月姫は「いいよ。私がおごる!」と微笑んだ。

「え!いいのか?」驚くマリア。

「もちろんだよ、そのかわり今マスターはいないから、店の食材で私が作るよ。」と月姫。

そして彼女は2人を朝日屋に連れて行ったのだった。

もちろん、月姫に料理などできるわけは無い。親友のヴィヴィを呼んだが彼女も素材を切る程度で、調理の知恵はからっきしだ。でも食材の入れ替え時で、あまり食材だけは冷蔵庫にいっぱいあるのだ。

月姫は出かけに小日向が残していったメモを思い出した。月姫でもできる簡単料理のレシピが書いてあるそうだ。そのメモには「あまり食材お楽しみ鍋」と書かれていた。

月姫にもわかるようにかわいい絵のついたレシピメモ。材料は玉ねぎ、人参、ジャガイモ、白菜、豆腐、豚肉。ソーセージ、ハム、昆布、トマト、香辛料それらを鍋に水を入れて火にかけるのね。ヴィヴィが冷蔵庫から食材を探し出す。

月姫はメモを読みながら野菜を切り始めた。しかし包丁さばきが危なっかしい。

「大丈夫?」マリアとユーベルが心配そうに覗き込み野菜を切るのを手伝い始めた。

ヴィヴィは真面目で几帳面な性格を生かして、鍋の味付けのタレの調合をしている。

4人の女の子と10人の子供たち、彼らの真ん中には、大きな大きな鍋が様々な食材を入れた状態で煮え立っている。

もはや食べる前からわかっている。こいつはおいしいやつだ。

鍋が煮えるのを待つ連中も、鍋材同様に多種対応だ。ラーマの革命の英雄のヴィヴィ。廃業したヴァルキュリアの騎士の月姫、犯罪結社カリギュラの元始末屋のマリアとユーベル、エルフ、ドワーフ、人間、獣人、ホビットなど多種族の孤児達❤️鍋が煮えたところで、みんながそれぞれの取り皿に具を取る。

マリアは「うまい!」と叫びユーベルも頷いている。月姫の作った寄せ鍋は絶品だった。柔らかく煮た豚肉とソーセージとハムの旨みに野菜の甘みとしっかり出ていて美味しいのだ。それに豆腐や白菜といったあっさりとした具ともよく合う。ほかほかご飯と一緒に食べていると心まで温まるようだ。子供たちは笑顔で食べている。そして食べ終わる頃には鍋はすっかり空っぽだ。「月姫、すごくうまかったよ」とマリアが微笑んだ。

ユーベルも「ああ、こんなにうまい飯は初めてだよ」と満足げだ。

こうして、アマゾネスと孤児たちは貧民窟に帰っていった。

しかし、帰ってきた彼女たちに黒い影が忍び寄っていた。カリギュラの生き残り幹部のアクマイザーが2人に暗殺案件を持ちかけてきたのだ。そしてそのターゲットは、よりにもよってラーマの英雄 ヴィヴィだった。

 

「孤児達のためにも暗殺家業に戻ったらどうだ?ヴィヴィを殺せば100万ゴールドだ!孤児たち全員を大人になるまで面倒を見たって、お釣りが来るぜ!」アクマイザーは言葉巧みに二人に言った。

「でも私たち2人じゃ、とてもじゃないけど腹が立たないよ!それにあいつの隣には、月姫と言う腕の立つ騎士もいる。」マリアは程よく断ろうとする。しかしアクマイザーは引かなかった。

「誰もお前たちだけでやれとは言っていないさ。他にも暗殺者を20人雇っているんだ。それにごろつきも30人雇った。総勢50人であの朝日屋とか言うぼろい店を襲えばいいんだろう。勝利確定の上手いじゃないか!」アクマイザーは

二人の退路を断つ!手の内を見せられた後に断ると言うのは、敵に回るのに等しい行為だからだ。それこそ50人で襲われれば、彼女たちも孤児たちも命は無いだろう。やむなく二人は承諾した。

「朝日屋とか言う店もヴィヴィもこれで終わりだな」アクマイザーは不吉な笑みを浮かべた。

「孤児どもには絶対手を出すんじゃねえよ!」マリアとユーベルは念を押して暗殺団に加わった。

カリギュラの暗殺者たちは行動を開始した!アクマイザーを指揮官に朝日屋を包囲する。

朝日屋では月姫とヴィヴィが同じベッドで仲の良い姉妹のようにおしゃべりをしていた。2人の間はライバルであり、友人であり、時としてセックスもする間柄だった。

 

ヴィヴィと月姫はつのベッドの中で戯れている。子猫同士の戯れのようなその行為は若き血潮のままに性的行為へと発展していく。

「バル子、ごめん、むらっきちゃった❤️」月姫の紅い瞳が光る。「うふふ、私もよ月姫❤️」ヴィヴィが月姫を押し倒して唇を重ねる。ちゅぱ、くちゃぁ♡ 二人の舌が絡み合う。ヴィヴィの甘い唾液が月姫の喉を潤す。「バル子❤️」ヴィヴィはそう言うと、月姫の服を脱がせた。そして自分も服を脱いで全裸になった。美しい裸体と大きなおっぱいが露わになる。ヴィヴィがベッドに横になり、月姫が誘うように足を開く。

「きて❤️」「ええ!いくわ!」月姫はその誘いに乗り、彼女の股間に顔を埋めた。

「ああ、いいわぁ❤️」ヴィヴィが喘ぐ。月姫は彼女の割れ目に舌を差し入れる。そしてゆっくりと動かし始めた。舌先でクリトリスを刺激しながら、膣内をかき混ぜるように動かす。

「ああ!そこぉ!気持ちいい!」「可愛い月姫。ーここね?わかったわ!」ヴィヴィはさらに激しく責め立てる。月姫の蜜壺から愛液が溢れ出しシーツを濡らしていく。やがて彼女は絶頂を迎えた!「イクッ!イッちゃうぅうう!!」

白い肌が汗に濡れ足をV字に開いて絶頂した!「可愛いわ、月姫。」ヴィヴィは微笑むと今度は自分の番だといわんばかりに、自分の大きなおっぱいで月姫の顔を挟み込んだ。そしてそのまま彼女の唇を奪い舌を絡めた。お互いの唾液を交換しあう濃厚なディープキスだ!「んっ!ちゅっぱっちゅる♡れろぉおお!ぷはっ♡」

「はぁ、はぁ、バル子好きよ❤️」「ええ私もよ月姫❤️」二人は抱き合い再びキスをした。そして今度は月姫がヴィヴィの割れ目に顔を埋める。そして子猫のようにペロペロと寝始める。

「んっ、んんっ♡月姫❤️気持ちいいわ」ヴィヴィは快感に身をよじった。「はぁ、はぁ、可愛いバル子❤️いっぱい舐めてあげるね!」「ああん!いいわ!もっと強く吸ってぇえええ!!」ヴィヴィは激しく喘いだ。

そして二人はヴィヴィは絶頂を迎えた!

とまさにいい感じの最中に暗殺者は忍び寄っていたのだ!

歴戦の勇者である二人は外の空気に敏感に気がついた。

「全くいいとこなのに❤️権力の座を退いても私を暗殺したいという人間はいなくならないようだね」ヴィヴィがほろ苦く笑った。

「ヴィヴィは私が守るよ」月姫が微笑む。しかし、その表情は敵の優勢を察知し厳しいものだった。

「やれ!ヴィヴィアンタイオスに死を!」

アクマイザーの部下たちは店を包囲した!そして彼らは店の扉を斧で叩き破った! 外には完全武装した50人の男たちが集まっていた!

白銀に輝く髪を持つ赤い瞳のポンコツ少女。しかし熱き心に満ちる時、月姫の中で氷の国、エッダの魔法騎士とフィンランディアヴィーキングの血が沸騰する。月姫は高らかに叫んだ!

「我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」光り輝く燐光が彼女を包んだ。

そして白い鎧の魔法騎士に変身する。彼女の正体はヴァルキューレ騎士団のヴァルキューレの一人 白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートだ!。そして彼女はさらに叫んだ!「さあ来い!私のヴィーキング!」彼女の白銀の髪が逆立ち赤い瞳に烈火の炎が燃える。そして彼女は凶暴に叫んだ

「三下ガァ!私とヴィヴィの大事な時にでてくんじゃねーよ!上等だ!こちとらヴァルキュリアの魔法騎士だぜ!相手になってやる!」月姫は臨時雇いのごろつきたちを、わずか数分間で圧倒して蹴散らした!

同時に、ヴィヴィが双剣を十字に構える。ヴィヴィはラーマ十二神のバルゴの祈りを唱える。

「我はバルゴ 清純にして清良なる神の使徒、汚れを払い、悪を払い、ラーマ神の栄光をオケアノスの果てまで広げるものなり!ここに偉大なる御身に力を我に示したまえ!」

 

彼女の身体が燐光を発した。愛らしい金色と黒のコスチュームがその身を包む。彼女は魔法騎士、騎士としての力を持ちながら魔法力もあり、魔法の力で打撃の力や防御を底上げすることができる。

「いくわよ!はぁああ!」ヴィヴィは剣を構え、全力で走りだす。その姿はまさに風となったかのようだ。目にも止まらぬ速さで暗殺者に斬りかかり、暗殺者たちに何度も斬りつける!怯むアクマイザー。

「ちぃっ!アルタブラ姉妹!お前らが頼りだ。何とかしろ!」アクマイザーが叫んだ。

しかし2人が剣を向けたのはヴィヴィや月姫にではなかった!

「私たちは、子供たちのためにも、二度と闇の道には足を踏み入れない!」「子供たちに優しくしてくれた人たちへの感謝を忘れない!」マリアとユーベルのコンビネーションでアクマイザーの部下がなぎ倒される!二人は月姫とヴィヴィに負けじと奮戦する。しかし、アクマイザーは余裕の表情だ。「馬鹿が!こうなれば、お前らもとも皆殺しだ。俺には切り札があるんだ。出よ伝説の悪魔よ!」と叫ぶと懐にしまった魔石に己の血を垂らした。

自分の命を捨てて、魔神と融合する禁忌をアクマイザーは行ったのだ!

黒い闇が彼を覆い現れたのはおぞましき魔神だった。身丈5メートルのドロドロした肉塊に人間の頭と無数の目と口、無数の手や触手!肉体の余り物を寄せ鍋にして不自然に混ぜ合わせた感じの気持ちの悪い存在だった

やつは恐怖に怯える味方の暗殺者たちを地獄へと引きずり込んでいった!

「まずは裏切り者から粛清してやる。」マリアとユーベルに触手を伸ばす魔人!それがアマゾネスたちの体に巻きつき服を剥ぎ取っていく。殺す前に恥ずかしめるのは魔人の常識だ。

「離せ!化け物!」「マリア姉さん!」「ユーベル!」2人は抵抗しようとするが触手の力は強く、服も鎧も剥ぎ取られ全裸にされてしまう。

「くそう!この化け物め!」マリアとユーベルの姉妹愛は強い。だが、それは同時に彼女の弱点でもある。ヴィヴィと月姫が助けに入ろうとするが、魔人の攻撃が激しくてなかなか近づくことができないのだ。そしてついに二人への陵辱が始まった!触手に乳房をつかまれ、割れ目に触手が挿入される。「きゃああ!」「いやあああ!」悲鳴を上げる二人。ジタバタもがく褐色の体を強引に開脚させて、割れ目の奥へと触手を侵入させる。

「いや!抜いてぇ」「ひぃいい!」ぬるぬるした粘液を垂れさせながら執拗にピストンする。

「マリア姉さん!」「ユーベル!」お互いを案じて声をかけるが、彼女たちの口の中にも触手がねじ込まれて、

舌に巻きついて口の中まで犯される。

「うぐううう!」マリアとユーベルのうめき声が上がる!しかし、陵辱は終わらない。魔人の手が二人のおっぱいをもみしだく。そして割れ目の中でピストンを繰り返していた触手からどくどくと熱い液体が放たれた。

どぴゅううううう!!!ぶしゃああああ!!

「きゃあああああ!!」「いやああ!!」二人の悲鳴が響き渡る。子宮の奥深くまで汚される屈辱感。

「次はお前らだ」アクマイザーはマリアとユーベルを放り出すと月姫に向かって走る。「させるか!」ヴィヴィが飛び出すが、魔人の触手で絡め取られる。

 

「きゃあああ!!」全身を捕らえられて身動きが取れなくなる。「ふははは!安心しろ殺しはしないさ、お前らを徹底的に陵辱して妊娠させてやる」アクマイザーは月姫の頰を触手で撫でながら言った。そして絡みついた触手が彼女の服を破り去る! ぷりんっ♡ゆさっ♡豊かなおっぱいが揺れた。

「月姫!」ヴィヴィは叫ぶ。しかし、助けに入るのは不可能だった。

アクマイザーはさらに触手で彼女の体を撫で回す!その手つきはまるで蛇のようだ。胸を揉みしだき、脇腹をくすぐる!乳首をクリクリとひねる!さらに股の間にも触手が入り込み割れ目をかき回すようにピストン運動を繰り返す!月姫の口から甘い吐息が漏れる。

「んふぅ♡やめろぉおぉぉおお♡ああぁぁあああっ♡」月姫は必死に抵抗するが、触手の力には敵わない。

「ふははは!いい声で鳴くじゃないか」アクマイザーは笑いながらさらに激しく責め立てる。

そしてとうとうその時が来た!どぴゅう!!ぶしゃあああ!!

「きゃああ!!出てる、いやぁあぁあ!」月姫の悲鳴が上がる。子宮の奥深くまで汚される屈辱感に涙を流しながら悶える。しかしまだ終わりではなかった。今度はヴィヴィの番だ。ヴィヴィも触手で絡め取られてしまう。

アクマイザーは触手を操りヴィヴィの体を大の字に開脚させる。そして股間に触手を伸ばし割れ目を押し広げた!

「やめなさい!下郎!」「ひひひラーマ革命の英雄のオマンコだぜ!」恥ずかしさのあまり悲鳴を上げた!

彼女の尻に体を密着させてアクマイザーがはずむように腰を使った。

体の奥を肉の凶器で突き上げられて、淫らな声が上がる。

「あああ、、ああ、、奥まで、、きてる、入ってる、おちんちんに女にされてる、おまんこが犯されてるの、、あああ、、やだ、、、こんなのやだ、、、イっちゃう、、だめ、、やだやだ、、おちんちんに負けたくない、あああひぃいい」

「グヒヒヒ、ラーマの英雄の子宮を最低品質の濃いザーメンで妊娠させてやる!俺の子供産めよ、ヴィヴィ アンタイオス!」「いや、、中出しだめ、、赤ちゃんできちゃう!負けないから、、おちんちんなんかに、、ああああ、、負けたりしない、、の、、ああん、奥まで、、ずんずんされて、、ああ、、ひぅうう、、ああひぃい いぎだくない、、いがなぃのぉ」低くうなるような喘ぎ声が漏れる。

「わはは もう限界だろ?よだれまで垂らして、美人が台無しだぜ、自分から腰を振ってよ、恥ずかしくないのかよイケ!イケ!ほらほらほらぁ!」白い尻をがっちりと押さえつけてピストンした。

一突きごとに意識が飛んでしまいそうだった。パチンパチンと激しく腰を打ち付けられ、両足の指をきゅっと丸めて、ヴィヴィは絶頂した。無様に絶頂する姿は英雄でもないただの小娘のそれだった。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、いふぅうう、、いぐ!いぐ!いくぅうういぐぅくうううう!あああーーー!」

「あーあ、すげぇぇヴィヴィマンコ、しまるぅ、、やべぇ射精るぅぅうぅ!」

ビュルビュルビュルビュルビュルビューービューーーーー、

アクマイザーに腰をがっちりと押し付けられいってき残らず流し込まれた。

「あ、、ひぃ、、、射精してる、、私の中でおちんちんびくんびくん、脈打ってる、、ああああ、、赤ちゃんできちゃうぅう、いやぁ、、、、、」ヴィヴィは意識朦朧となりうつぶせに倒れ込んだ。

「まだまだ触手は何本でもあるぜぇ!」迫る触手!「バル子をこれ以上、犯らせない!」月姫が立ち塞がる!

 

「ハメ殺してやるぞ!雌犬め!」ぬちゅ♡ずぶぅうう!!ぐちゅ♡ぐちょおおおお!!

「ああ!あひぃいい♡触手に犯されてるうう♡♡♡だめぇえ♡♡」アクマイザーの触手が月姫の股間に挿入される。無数の細い触手が彼女の膣内を蹂躙する。さらに別の触手が口を犯しにかかる。口に突っ込まれた触手から液体を流し込まれ体内に吸収される。「いやぁああ、こんな下衆のおもちゃにされるなんて!」「ちくびビンビンじゃねぇか!オラ、身体は服従してるんだよっ!」月姫は涙を流して絶望する。しかしアクマイザーは止まらない!今度は彼女のアナルに触手をねじ込む!「ひぎぃいいい♡お尻にも入ってくるううう!」

「オラァ!口もマンコもケツの穴も犯されながらイケよ雌犬!」

ずぶう!!ぐちゅ!ぬちゃあ!! 激しいピストン運動で子宮口をノックされる。さらに尻穴まで貫かれて、月姫の理性は崩壊寸前だった。

「あひぃい♡イク!イグゥウ!!おまんこもおしりも犯されてイッちゃうぅう!」アクマイザーが触手を引き抜くと、彼女の割れ目から大量の精液が流れ出した。

「ああ、出てる、いっぱい出されてる、私もうダメかも」

「月姫!ヴィヴィ!こんな私たちのためにごめん!2人は命に換えてでも守るから、残された子供たちをお願い!」

倒れていたマリアとユーベルが立ち上がりうなづきあう!自分たちの命と引き換えにしてでも勝つ!そのために必殺技を放とうとしているのだ。「アマゾネス奥義 フュージョン!」マリアとユーベルの体が光り輝く。そして一つになった!2人の力が1つとなり、その力を剣に宿す。「これが私たちの全力全開だ!いくぞぉお!!」

「ああ、マリア姉さん、私も全力で行くよ!」2人は同時に駆け出す。

月姫もヴィヴィもマリアたちの決死の行動を見て奮い立った!「私たちだって負けてられないわ!」「ええ!絶対に勝つ!」しかしアクマイザーは余裕の表情だった。「ふん、小娘どもが!たかが女2人で何が出来るのだ?」そして触手で彼女たちを攻撃する!「せさないわ!ヴィヴィファランクス!」ヴィヴィの連続突きが触手を薙ぎ払う!「今よ!」マリアが叫ぶ。「わかったわ!いくわよ!」ユーベルも剣を構え、精神を集中させる。

「天翔ける光よ我が剣に宿りて悪を断つ力となれ!アマゾネス奥義!シャイニング・ブレイド!!」二人の必殺技!光の刃が触手を切り裂きアクマイザーに肉薄する。しかし、アクマイザーは不敵にも笑った!「ふはははは!その程甘いわ!」「その程度じゃないわ!私もいる!」なんと2人の攻撃に合わせて月姫も必殺技を放とうとしてていたのだ!

「いっけぇ蝶舞月光斬!」「ば、バカなっ!」圧倒的な破壊力を持つ2つの必殺技が、魔神の体を引き裂いた!

「ぐわぁあ!な、なぜだぁあ!」アクマイザーは断末魔の声を上げながら爆散した。

こうしてラーマの平和を守るために死闘を繰り広げた4人の少女たちは勝利したのだ!

 

エピローグ

「ヴィヴィ、私たちを逮捕してくれ。暗殺未遂だ。磔にしてくれて構わない!」マリアがヴィヴィに言った。

「私たちはやっぱりカリギュラだ。脅されたとはいえあいつの誘いを断れなかったのは事実だ」ユーベルが泣いた。

「そんなことないよ。2人が味方になってくれなきゃ私たちやられてたよ❤️」

 

「そうよz、月姫の言うように罪を犯したら裁かれるけど、あなたたちは何もしてないもの。むしろ私を助けてくれたんだから!ヴィヴィ アンタイオスの名にかけてあなたたちを逮捕するかわりに、子供たちを助けさせて!私の館の一角に、子供たちを連れて住んでくれる?無駄に大きくて使ってないお部屋がいっぱいあるのよ。お給料も出すから、みんなでメイドさんとかしてくれたら嬉しいわ。そして2人には私のボディーガードもね❤️」ヴィヴィが力強く言った。

「ありがとう、ヴィヴィ」「感謝するぜ」マリアとユーベルは涙ぐみながら答えた。

 

エピローグ

ヴィヴィアンタイオスの居館に子供たちの笑い声が響き渡る。「さてガキども飯にするか!」マリアが笑う。

「今日は月姫が教えてくれた。寄せ鍋だ❤️」蓋を取るとあったかい湯気が上がる。

「わぁーすごぉーい!」「おいしそう」子供たちの歓声が上がる。

「さあみんな遠慮なく食べてね❤️」館の主人のヴィヴィが優しくほほ笑む。

「いただきまーす!」みんなで手を合わせて食事を始める。

アクマイザーは倒したけど、カリギュラはまだ残っているかもしれない!それでも私たちは負けないわ!これからもこの館で笑いあいながら強く生きていくんだから! マリアとユーベルは子供たちの笑顔に決意を新たにした。

 

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