異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
セレナ クライスホープ {IMG208172} {IMG208173}
ルシャナ ブルームウィン {IMG203270} {IMG203271}
キャミィ アルティン {IMG206659} {IMG206660}
月姫はペンポイでお留守番、玲奈は霞ヶ関に定例報告、ルシアは古品市に出かけており俺はその日、ついに異世界で男1人ぼっちの日を迎えた。
これは不幸を意味するのか?否!断じて否である!彼女達は素晴らしい女性ではあるが
繁華街でしか得られない心の栄養があるのだ!
俺はペンポイの沖合に浮かぶラーマの風俗島 ワッタガーノへ渡った。
乗客は全て夜の快楽を求める男たち。ここにはあらゆる種族の女達が酌婦をしており
望めばその大半とセックスできるのだ!
異世界で定食を作り続けてきただけに軍資金も潤沢だ!
俺はその日、できたばかりだというのに客引きもいないお店「ハイエルフの店 エルフェンリート」を選んだ。
エルフはフレンドリーで美人で夜遊びの王道だが、純血種のハイエルフはというと正直、微妙なところだ。エルフは異世界でさまざまな芸術や音楽、建築、哲学などの分野で重要な役割を果たしている。
彼らは自然と調和し、自然への敬意や感謝を伝えることを大切にしている。採取や狩猟などの高い技能だけでなく魔法や薬草学にも精通している。その中でもハイエルフは、純潔の支配階級でエルフの中でも特に強力な魔力を持つ者たちだ。
彼らは精霊界ともアクセスし精霊を使役できる他、魔法の書物や武器を創造することができる。ハイエルフたちは神秘的な存在であり、異世界の人々からは「神に最も近い存在」と崇められている。ようは長命種である彼女達は魔法にも長けて頭がよくプライドが高いハイスペック女子なのだ。
客に媚びないので怒り出す客もいる。見た目が秀でて美しい事を除けば業界に向かない種族かもしれない。
でも俺は「ハイエルフは地雷」伝説を乗り越えて店に入った。
だって快楽屋敷の窓の窓から空を見上げる彼女の姿に心を射抜かれたからだ。
美しい金髪とサファイアのごとく輝くライトグリーンの切長の瞳を持ち、高貴な繊細で整った顔立ちは優雅な雰囲気が漂っていた。
男として女性美の極地に心奪われたんだ。
巨大な屋敷の中には複数の店舗が並んでいた。俺はエルフェンリートに入った。
「いらっしゃいませ。よくきてくれました。」
物憂げに窓の外を見ていた美女が花のように微笑んだ。
俺は彼女のその笑顔にドキドキした。
「貴殿で開店、二人目の客人だ。私は店主のセリア クライスホープ、こちらは仲間のルシャナ ブルームウィンとキャミィ アルティンだ。エルフェンリート最初の客は、、我らのもてなしを受けることもなくルシャナの身体を触り、すぐに猥褻な行為に及ぼうとしたので軽く拳で諌めてやったら怒ってでていってしまった。」セリアは少しシュンとした。
ルシャナはおっとりとした顔立ちのグラマラス美女、キャミィは小柄でスレンダーな少女だ。
「あのぉセリアさん、拳で諌めるのは、この業界ではやめたほうがいいよ。俺は小日向友晴、仲良くやろうや❤️」
セリアさんは美しい外見に似合わず、苛烈な性格のようだ。すると周りの二人が動いた。
「お姫様は悪くないのです。このルシャナがおとなしく体を差し出しておけばよかったのです。罪に問われてなら私を罰してください。」おっとりとしたルシャナさんが涙目で俺に縋る。手に竪琴を持っているところを見ると楽師のようだ。
「キャミイの歌が退屈だから、お客さんがあんなことになっちゃったんだ。悪いのは私だよ。お姫様は私たちを守るためにこの店を作ってくれたんだよ!だからどうかいじめないで」キャミィがギャン泣きで俺に縋る。
「こらルシャナ、キャミィ 姫様はよさないか、祖国も滅び我もぬしらも流転の身、同胞が身を寄せあって生きるのは当然のこと。」
セリアさんまで泣きそうな顔をしている。
戦国時代の異世界、王国の滅亡は珍しいことではない。しかしよりにもよって亡国の姫がこんな店を開くとは、美女三人の涙に俺はたまらない気持ちになった。
「ごめん!大丈夫だから泣かないで、とにかく今日はお客として来たのだから、この店のサービスを楽しませてよ!」俺がいうと娘達は嬉しそうに微笑んだ。
「これは私が集めてきた薬草で作ったハーブティーだ。飲んでくれ。」
セリアが大きなカップに入ったハーブティーを差し出した。
馥郁たる香り、一口飲むと広がる清涼感!そんじょそこらのハーブティーとは格の違う逸品で。
「美味いよこれ!これでいっぱい5ブロンズは安すぎるよ!」
「そうか!私が調合したSpecialブレンドだ。ヒューマンの口にも合うか!嬉しいぞ、、」
セリアは子供のように喜んだ。
「あの先頃のお客さんには聞いていただけなかったんですが、私とキャミィの歌も聞いていただけませんか?」
ルシャナが竪琴を奏で始めた。
そしてキャミィが歌う。キュートな外見からは想像もできない奥行きのある美声だ。
花々の祝福が木々に舞い踊る。
甘く優しい芳香が立ち込め、色鮮やかな花びらが舞い散る。
草は喜びを分かち合い、木々は美しい歌声を響かせる。
さあ、歌おう同胞よ、奏でよう命の歌を
春風が吹くと、森全体が歌いだす。
鳥たちや動物たちも踊りだす。
森はたのしいお祭り騒ぎ
自然界の美しい音色と我らは歌う
調和と喜びに満ちた世界が広がる
「これは森の歌、私たちの一族に伝わる古い歌です。」ルシャナさんが説明する。
「森で暮らす私たちに力をくれるんだ、この歌をうたうと私達も元気になるんだよ。」
キャミィちゃんが得意そうにいう。
確かに心が安らぐ心地よい旋律だ。
俺の心が洗われるようだ。
彼女の歌には癒しの効果があるのか、体の奥から元気が湧いてくる。
「すごい!ハーブティーも歌も演奏も最高だ!この店は絶対に人気が出るよ!」
俺は感動のあまり叫んでいた。それを聞いたハイエルフの娘達の顔に歓喜の表情が浮かぶ。
しかし俺はその美しい歌声と旋律にに、強烈な欲情に駆られた。
「あれ、、なんか元気が溢れすぎて、、やばい方角に、、」
それともハーブティーの効果か?気がつくと俺は、ルシャナとキャミィの手を取って握り締めていた。
「うわ!どうしたの?急に!」二人の娘は驚き戸惑っている。
「あ、ごめん!ちょっとぼうっとしててさ、君たちの歌があまりにも美しくてつい聴き惚れてしまったよ。」
俺は慌てて取り繕うが二人は別のことを心配しているようだった。
「人間には、効果が強すぎたか?このハーブティーを飲むと性的衝動が高まることがあるんだ。それとキャミィの歌にも活性化の効果があってね。、、どうやら貴殿のマナを暴走させてしまったようだ。」
「暴走って?このまま放っておくと俺はどうんのよ?」
「まずは確認だ、ちょっと失礼する!」
セリアはそう言うと何と俺のズボンをくつろげて、俺の一物を引きずり出した。
「やっぱり、、こんなに膨れ上がって❤️小日向さんのマナが出口を求めている。これを我慢するのはよくない。自然のリズムに身を任せるべきだ。」セリアさんの口から信じられない言葉が出た。
セリアさん達、ハイエルフは自然と共に生きる民族であり、俺たちみたいにセックスをやらしいものとは感じていないようだ。むしろ共にわかりあえ、調和したときには、自然と行為に及ぶこともやぶさかではない。そんなメンタリティのようだった。
「うわ!セリアさん❤️何を?ああん!」セリアは俺のペニスを握ったりしごいたりし始めた。
「ルシャナもキャミィも裸になりなさい。小日向さんに少しでも興奮してもらうんです。」
セリア自身も服を脱ぐ、マジで女神降臨って感じだったよ。
俺は圧倒されて抵抗するが力が入らない。
「だいぶ凝っているようだ、、手では不足か?吸い出すしかない❤️」
そしてセリアさんは俺のものを美味しそうに舐め始めた。
「だめだよ!こんなことしたら!他のお客さんに、、」
俺は切れ切れにいうが、次第に自分のモノが硬度を増していくのを感じた。
「私が店の主人だ、我らは貴殿が気に入った、貴殿も我らの店を気に入った、もはや同胞だ❤️ハイエルフはとっつきづらいといわれるが、心から仲良くなった者には親しく交わる民族なのだ。」
(なんかそれってド田舎の人と似てるなぁ)
俺は異世界の風習と、田舎の文化が似ていることに驚いた。
そして気高い超絶美女のセリアさんに導かれるままに射精した。
「ああ、、セリアさん、射精るぅ!」どぶぅ、、どびゅーーー
「ああ、とっても美味しいマナだ❤️」
美人がまるでダッチワイフのように俺のものをしゃぶってくれている。その事実だけで、俺は興奮し失禁するように射精した。
セリアさんはこくりと飲み込み笑顔を向けた。
その様子を見て周りの2人も動いた。
「私たちにもマナを分けてください❤️」
そしてルシャナさんとキャミィちゃんも俺のモノを優しく舐め始めた。
「小日向お兄ちゃん❤️」「小日向さん❤️」
二人の娘の舌使いにまた勃起してしまう。
セリアさんはそれを見てモジモジしている。俺は思い切って彼女に言った。
「セリアさん、俺にもセリアさんのマナを舐めさせてくださいよ❤️」
セリアさんの顔が一気に赤くなる。
「恥ずかしい、、が、、ま、マナを分けるのは愛情の証だ❤️いいのか?小日向」
「セリアさんのためなら、俺は何でもしますから、めっちゃ愛してますから」
「貴殿のマナには濁りがないな、まるで花でも愛でるように私のことを見てくれている❤️心地よい❤️貴殿になら見せても良いな」
彼女は言葉の表面よりも俺の感情深いところで読み取っているようだ。
そしておずおずと俺の前にひざまずいて足を開くと、その可憐な花園を俺に見せた。そこは美しいピンクの花びらに彩られ、小さくヒクヒクと息づいていた。形の良い乳房と相まってそこには完成された美しさがあった。
「セリアさん、綺麗です❤️」
俺はそこに顔を埋めると優しく口づけした。するとセリアさんの全身に痙攣が走り仰け反った。
「ああ、、小日向、そこは、ひぅ、、」
俺は舌先で優しく刺激しながら愛液を舐めとり、さらに舌の先端を膣の中に差し入れる。
「んんんっ、、、いやぁ、、舐めるの、、だめぇ❤️」クンニに弱いのかセリアさんの口から甘い声が漏れ、
俺の頭を押さえつける。そして貪欲に快楽を求めるように腰を振る。
美しいセリアさんが乱れる❤️俺はその行為に興奮し、さらに激しく舌を出し入れした。
「お、、お゛、、あぅぐっ、、、いぎ、、、いきそうだ、、ゆるひ、、て、、」
セリアさんの体が震え始め、限界が近いことを知らせる。
「イッてよセリアさん❤️」
「ああ、、ゆるひて、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い ……くぅ………………っっ♡」
そして彼女は絶頂に達した。
俺たちはそのまましばらく余韻に浸っていた。
「あの、、私にもマナをいただけないでしょうか?」
ルシャナさんが恥じらうように俺に耳打ちする。どうやら彼女もマナが高まってしまったようだ。
「ルシャナったらもうこんなにしちゃってるんだよお兄ちゃん❤️」
キャミィが彼女の豊満な乳房の乳首を触り、割れ目の奥に指を入れて見せた。
ピンク色の秘肉が俺を誘っていた。
「このたわわなみのりがたまらないね❤️」
俺はルシャナさんの割れ目に指を入れて手マンしながら魅惑的な乳房にしゃぶりついた。
「ああ、、小日向さん、、はしたない私の体を許して、、んんふぅ、、もっといじめて、、」
巨乳を揺らし、自分からずぶずぶと指を飲み込んでくる。ルシャナはおとなしい性格の割にいったん火がつくとすごい人のようだ。
「私、精霊使いだからマナに敏感なんだ。お兄ちゃんのマナには穢れがなくてとっても気持ちいいの❤️」
そう言うと彼女は俺の前にひざまずき、俺のモノをしゃぶりはじめた。
「ああん❤️美味しいよ。お兄ちゃん❤️」
口の中で舌を絡めて激しく吸い上げる。俺はもう興奮のあまり叫んだ、
「ルシャナさん、そこにうつ伏せに寝転がって、その上にキャミィちゃんも乗るんだ。」
娘たちは言われるがままに折り重なった。肉厚なルシャナの割れ目、幼いキャミィの一本のスジマン❤️
俺は並んだ。それを見てごくりとと生唾を飲むとルシャナさんの方から挿入した。
キャミイちゃんの割れ目には指を入れる!ビクビクと少女は痙攣し小さな乳首をボッキさせた。
「ああ、、、小日向さんのが入ってくる❤️大きい、、」ルシャナが悶える。
俺はキャミィの割れ目に指を入れながら、ルシャナを下から突き上げた。
そして1分ほどピストンしたところで、今度はキャミィちゃんのロリマンの中に挿入する。
ウグイスの谷渡りだ!
「ああん、お兄ちゃん❤️」キャミイちゃんは快楽に身を委ねる。
二人の美人ハイエルフが俺のモノに貫かれて悶えている姿は実に壮観だった。
「ああ、小日向さん、私またイッちゃう❤️」ルシャナが痙攣しながら叫ぶ。
「ルシャナさん❤️」
俺は彼女を追い詰めるように激しく腰を打ち付けた。
彼女の蜜壷は芳醇な蜜を湛え、突き上げるたびに心地よい締め付けを見せた。
「ああ、、いっちゃう、あああ、、いぐぅ❤️」
ルシャナは快楽に身をゆだね、膣がキュンキュンと俺を締め付けてくる!そしてルシャナは絶頂した。
「はぁ、はぁ、いぐぅうううう❤️小日向さん素敵❤️」
ルシャナさんはとても満足そうだ。
その横で羨ましそうにキャミィちゃんが言う。
「私も我慢できないよぉ❤️キャミィの中にマナを注いでよ❤️」
小柄な少女が自ら俺に抱きついてきた。俺は正常位で彼女を犯す。
絶頂したルシャナはキャミィの唇を奪い、未熟な乳首を攻めさせて絶頂に追い込んでいく。
2人がかりで未熟な少女を快楽堕ちさせるのだ。
「ああ、お兄ちゃん、いくよぉ!いぐぅうう❤️」
そして俺も限界を迎えて少女の中に大量の精を放った。
狭い膣穴がキュンキュンと締め付けて最高の射精感だった!
「キャミィちゃん気持ちよかったよ」俺は優しく言う。
「私も気持ち良かったよ、お兄ちゃんと一つになれて幸せだよ。ねっルシャナ?」
ルシャナは顔を赤らめながら言う。
「はい❤️小日向さんになら孕まされてもいいです❤️」そう言うと彼女は抱きつき俺の首筋を舐めた。
そして2人は俺の乳首や尻の穴をペロペロと舐めて、再び勃起に追い込んできた。そしてルシャナがいう。
「セリア様、小日向さんのマナは絶好調に猛り狂っています。いただき時ですよ。」
「お兄さん、姫様、犯してあげてよ。さっきからずっと私たちのセックスみて、興奮してるもん❤️」
「小日向、私はそのような、、」
「いいですよ、俺はセリア様を愛してますから❤️」
その言葉にキャミイもルシャナも顔を赤めて喜んだ。
セリアさんも期待に目を輝かせて俺の目を見ている。
「じゃ遠慮なくいただきまーす!」俺は叫ぶと、セリアさんを組み敷いて挿入した!
「ああ、小日向のが入ってくるぅうう!」
激しく腰を打ち付ける!その度に彼女の胸が揺れた。柔らかく包み込んでいくような感触だ。
「ああ、お兄ちゃん、すっごーい、ケモノみたいに貪ってる❤️」キャミィがセリアの乳房を触りながら叫ぶ。
セリアさんの膣壁は俺をしっかりと捉えて離さない!まさに至高の名器だ!
「ああ、いいぜこの締まり具合!」俺は思わず叫んだ。
そして俺の先端は彼女の子宮口に直撃し、そのたびに彼女は甘い声を上げた。
その締め付けを味わいながら彼女を突き上げる!
何度も何度もピストン運動を繰り返して快楽を与えて行くのだ。
子宮の奥のざらついた部位を擦ると彼女が甘い悲鳴をあげた。
俺はさらにそこを攻め立てる!
「ああ、そこはだめだぁあああ!いぐ、、大きいのくる、、ああっ❤️」セリアは絶叫して悶えた。
それでも俺は執拗に責め続ける。
彼女の膣内はもはや俺の肉棒で一杯になっていた。
「セリアさん❤️」
そして俺はフィニッシュに達した!どぴゅっどぴゅっどぴゅっと勢いよく熱いものが先端から迸る!
「ああああ、、いぐぅ、、マナがお腹の中で暴れている❤️」
彼女はそれを受け止めて体を痙攣させた。
俺の欲望が少女の子宮に叩きつけられていくのを感じるのだった。
三人のハイエルフ娘との乱交を終えた俺は彼女達を抱きしめて眠った。ルシャナもキャミィもセリアさんも皆俺の腕の中で寝息を立てている。
俺は心地よい疲労感に包まれて眠りについたのだった。
そして翌日から俺はセリアさんにとある相談をした。ハーブティーと演奏と歌だけを楽しむお店
で、十分にやっていけるのではないかと相談したのだ。そしてエッチな気分になってしまうハーブの調合は別口に、日本向けの商品として販路を作ってあげた。
また、お店も富裕層の集まるアーレスブルクのザギン通りにヴィヴィ アンタイオスのコネで
店を借り、美しいもの上質なものが大好きなラーマ市民を狙い、音楽とお茶を楽しむエルフ美女が経営する極上の喫茶店としてエルフェンリートをプロデュースした。
そしてヴィヴィの経営する孤児院のショートケーキも、お店の名物として提供することにした。
エルフの森に迷い込み、おもてなしを受ける。そんな素敵な体験ができる店となった。
それから数日後、俺は再びセリアさんの店に顔を出した。
「いらっしゃいませ、小日向のおかげで目の回る忙しさだ」
セリアはそう挨拶すると俺を出迎えた。他の2人のキャミィちゃんとルシャナも一緒だ。
「セリアさんは今日も女神のようにきれいですね❤️」
「褒めても、、何もでんぞ」真っ赤になって照れる。やはり美人だ!俺は改めて思った。
こうして俺は満員の店内で歌とハーブを堪能した。
セリアさんもキャミィちゃんとルシャナも前よりずっと幸せそうだった。俺は良いことをしたと満足だったが、最高のエッチができる店を自分からつぶしてしまった。
まだ俺の休暇は残っている。再びワッタガーノ島で夜遊びの花を咲せるべく島に渡った。
魔法使いの店
アリス カンバーランド {IMG208253}
その日俺は西側の角にある仙人の娘のいる点心の店が評判らしいので覗いてみるかと
思ったんだが、、
「ぁ、、ぁ、、あの、、ぉ兄さん、、よっていきませんかぁ、、、、」オズオズした声の方に振り向いた俺は目を見張る。
そこには童顔の美少女がいた。タリスマンを首から下げた魔法少女っぽい、白いゴスロリメイド服、雪のように白い肌と目が覚める程綺麗な夕焼け色の長髪が特徴のオーロラ色の瞳を持った童顔美少女だ。
見上げればアリア88 の魔女達の店。コンセプトカフェ【ショーウィンドウ】とか書かれている。アキバっぽいチープさはあるが、古びた洋館のような外観で今の日本で言うなら、ゴスロリ風メイドと個室で話せる事を売りにしたコンセプトカフェのようだ。
「ぁ、、、お兄さん、、向かいのお店、、よくないよ、、うちのお店、きてくれたらアリス一生懸命サービスするょ、、」
ミニスカから覗く細い足が可愛い、お日様のような少女の匂い健全な中に香るロリエロの香り、、俺は誘われて店に入った。
「お兄さんありがとう❤️アリス嬉しい!私は店長で、魔女のアリス・マリアージュです❤️」少女の小さな手が俺の手を握り
にっこりと挨拶した。身長154センチ、B:75 W:55 H:83 というところか、、細く小柄な身体は女らしいむっちり感はないが可憐で守ってやりたい愛らしさがあった。
店内には他にも魔女がいたがいずれも小学校高学年か中学生くらいに見える。もちろんお酒も出す店なのだから大人のはずだが、
魔女というのは何らかの秘術で幼く見えるらしい。(アリスちゃんは実は399歳!)
そして俺とマリアは個室でイチャイチャお話をする。身の上話を聞くと
「私は狡猾かつ残忍な悪い魔女なんですよぉ、、」と可愛い顔で凄んで見せた。
でも接客から真面目な性格が見て取れたし、身の上話からちょっとそそっかしく寂しがり屋で、イマイチキメきれないポンコツむすめの素顔が窺い知れた。つまりは「保護し愛育すべき」存在なのだ。
「アリスちゃんはどんな魔法が得意なの?」
「魔女としての力は『認識阻害』『感度の増減』ですね、お店の内装が古びた洋館ぽく見えるのは私が認識阻害の魔法をかけてるからです。」
「感度の増減って、、エッチな事がすごく気持ちよくなっちゃうの?マリアは自分にかけたりするの❤️」
「お兄さんのエッチ❤️知りません、、知りたかったら、これ取ってください❤️」メニューには見たこともないキュケオーンという料理があった。
値段は堂々の3ゴールド!シャンパンボトルかよ!
「キュケオーン???」
「美味しいよ❤️」
「なんか白濁したどろどろがお椀に持ってあるだけで、、美味しそうには見えないけど、、」
「ぶー!私の作るキュケオーンは美味しいの!豊穣を祝うエレシウスの秘義にも使われたお料理だよ。オートミールとはちみつと魔法のハーブを「ねるねるねるね」と唱えながらつくるの❤️キュケオーンは『かき混ぜて濃くする』という意味なんだ。」
「ようは甘い麦粥か、、、」
「うん甘くやさしい味がするの、、そしてとっても「気持ちよく❤️」なれるの」
アリスちゃんが俺の手に触れて耳元で囁いた。俺の鼓動が高鳴り「キュケオーンをくれ」と俺は呟いていた。
そして俺はマリアとキュケオーンを食べさせっこした。一つのスプーンで❤️スプーンを通じた唾液交換❤️
この甘いおいしさはアリスちゃんそのものの味に思えた。
「んんーーーーお腹いっぱい!ご馳走さま❤️じゃあお兄さんお二階ゆこ!」
「えっ!?アリスちゃん、lなんかすごいサービスとかあるの?」
俺は罪悪感と、でも抑えがたい興味を持って彼女と一緒に急な階段を上った。
二階の部屋はベッドが一つ。
隅っこには今時珍しい室内用シャワーが置いてあった。
「キュケオーンの後はマッサージだよ❤️」
薄暗いこの部屋で彼女は俺の服を丁寧に脱がした。
彼女もきれいに洋服をたたみながら裸になる。それはどこから見ても幼い少女の体だった。
背徳感バリバリだけど、なぜか俺はもうフルボッキだった。
(めっちゃロリコンになる。魔法とかかけられたかな?)
「ここ元気❤️固く凝ってますね、今ほぐしてあげます。」
そしてその浅ましい肉棒をアリスちゃんは握って桜色の唇でキスをしたんだ。
「んん、んんぷ、、んちゅ、んんぅ、んぅぅ お兄さんのおちんちん」
信じられないことにベッドの上にあぐらをかいた俺のちんこに可愛らしい少女が頭を埋めている。年齢は300歳越えだが、全くそう見えないのだからしょうがない。
小さな唇が懸命に俺のものをくわえていた。添えられた手も顔も小さい。腰も折れるように細い。
「ん、ふぅ、んんく、お兄さん、気持ちいいですか。」小さな顔が上目遣いに俺を見る。
「ああ、アリスちゃん、気持ちいいよ」
アリスのフェラテクは凄かった。しゃぶりつき、吸い、舐め回し、ちんこの動きや俺の声で俺の快感を探り、
時にしごいたり、絶妙に攻めを強めたり弱めたりする。大人の俺が少女のテクで腰を振っていた。
「ああ、マジやべぇ、俺いきそう」
「お兄さん可愛いんだぁ、へへへ、ご奉仕を続けるね、」
改めて彼女の体を見る。女性特有の尻や太ももの肉付きが出るには、まだ少し早い少女の足。
当然、胸の膨らみもまさに蕾と言っていい控えめなものだった。
そして細い足の間からチラチラと見える幼いヴァギナはまだオナニーさえも知らないかのようにきつく花びらを閉じている。
そのような少女にご奉仕させて俺のちんこに情欲が滾る。まさに性液を発射寸前、限界に達しようとしていた。
「んんく、んくんくんくんく、お兄さんのオス臭いキュケオーン❤️もう出そう?出したい?どこに出したいの?お口 それとも私の体に出す」
「うぅ、俺の性液、アリスちゃんの口に出したい。」
「うん❤️わかったよ。んんくんんく」彼女がさらりとした髪をかきあげて俺のちんこを喉奥まで咥え込んだ。
彼女の舌が絡みつく、口をすぼませて、吸い付いて俺を追い込んでくる。
まるで天使のようなあどけない顔の少女が、ちんこをしゃぶる姿はどこか現実のものとは思えない。
密着する吸い込まれる、思わず腰が浮く、じゅぷじゅぷちゅぷぅ 少女は頭を激しくオナホのように上下させ、俺を射精させようとしている。
「うっ……精液でるよ、アリスちゃんの口に射精する!」
「ん、んぶううう、んんんぐううううじゅっj」
俺は思わず少女の頭を俺の股間に引き寄せた。
ぷにっとした唇を押し開き、小さな口の中に欲望を叩き付けた。
ドピュドプゥ、ピュピュ、大の男が腰を震わせながらの射精、それもめちゃ出した。
「ゲホ、ケホ、ケホ、うううぅ お兄さんのキュケオーン❤️苦いよぅ」
大量の射精に飲みきれず、少女は口から精液をテッシュの上に吐き出す。
ちょっと涙ぐむその顔が愛らしい。俺は頭を撫でてやった。
これで、終わりかなと思ったが次の少女の言葉は俺の想定外だった。
「お兄さん、2度目しますか?あのぉ、」
「いいの❤️ぜひお願いします、」
「あ、はい、今、準備します。」少女は透明な魔法の液体の?入った小さな瓶をポシェットからとりだし自分の生殖器にあてがった。ニュルゥとその液を彼女は自分の中に流し込んだ。「ひゃん、冷たい、あ、んふぅ」
「お兄さん、仰向けになってください。」
その後の行動はすでに彼女の行動から予想通り、、、というか想定外だった。
彼女の小さな手が俺のものを掴む、軽くしごかかれるともうボッキする節操のないちんこ。
少女は俺のペニスにちょっと怯んだ感じをみせたが、決意を固めて跨った。
ずぷり……と音を立てて、俺のちんこがアリスちゃんの花びらを押し開き膣内をぐりぐりと入っていく。
熱くぬめる、少女の膣穴は狭く、それでいて柔らかい。
心地よくて動いても居ないのに射精しそうだった。
「んん、ふと、、い、、、あああん、、、くふぅ、、、お兄さんの、、はいっ、、、た!、、、よ、、ふぅ……」
少女が吐息を漏らすと、俺の上で腰をふり始めた「あん、あん、お兄さん、あ、あ、私の中、いいですか、、ああ」
「狭くて柔らかくて熱くて、あああ、アリスちゃん、射精ちゃいそうだよ、いいの?」
「あ、中でいいです❤️魔力供給だから❤️お兄さんのキュケオーン、私の中にいっぱい射精してくださいね」
「おおぅ、アリスちゃん、俺、上になってもいいかな?」俺は下から腰を突き上げた。
「それはダメです。あああん、ああはぁ、お兄さんは動いちゃダメ!私がちゃんとが射精させてあげるから!」
「マリアちゃんごめん、乱暴だった?」
「あああ、いい、気持ちいいよ、お兄さんのおちんちん、私はすきぃ……」
アリスちゃんは腰の上下動を激しくし膣の全てを使って、俺のちんこをしごいた。
少女の膣肉をえぐるじゅぷ、じゅぷという淫らな音が響く
「あああ、お兄さん、お兄さん!あああ、やん、あああ」
アリスちゃんの声に女の吐息が混じる、幼い体に動きの中に妖艶な媚びがにじむ。
「はぁ、はぁ……俺、もう出る!やばい、でちゃう」
「ああん、出して、」彼女は見事な体捌きで足をぎゅうっととじてチンポを締め付けてくる。
やわ肉の中で巧みにしごかれて快感が突き抜ける。この子のおまんこ、気持ちいい、気持ちよすぎる!
「ああ、アリスちゃん、、精子でる!」ドピュ!ドビュッ!
俺は射精した。射精の瞬間、彼女の小さな子宮が俺の精液をうけとめた。
「えへへへ、お兄さんのキュケオーン❤️いっぱい出たぁ、すごいね」
それからしばらく俺はマリアちゃんを抱っこしてイチャイチャした。
しばらくして俺の息子は何と3度目のフルボッキ!
これもあのキュケオーンの効果か?アリスちゃんの魔法なのか?
「ねえ、お兄さん❤️3度目はお口がいい?それとも私にいれたい?」
彼女がかわいい唇で俺の耳元でこちょこちょと囁く。
「あ、よかったら俺、アリスちゃんとセクロスしたいな、、」
「もうお兄ちゃんのエッチ!あの、お兄さん駅弁ってできる?それとも私がお尻をつき出したほうがいい?」
「アリスちゃんの可愛い顔見ながらしたいから、駅弁がいいかな」
そして、俺は部屋で壁に押し付けるような形でで少女のほっそりとした腰を抱えて俺は腰を振っていた。
「んん、クゥ、お兄さんのおちんちん、あ、あ、大きい、、んん、」チュプチュプチュプ
細い足を淫らに大股に開かせて、硬く閉じた少女の肉の花びらを押し分けてペニスを挿入していたんだ。
俺は彼女とつながった。あまりの小ささにラブドールを抱いているような気分になる。
しかし、桜色の唇、ふっくらした頬、無邪気な中にかすかに女の媚をにじませる可憐な瞳。
すべすべの肌、細い腰は片手ででもがっちりホールドできるほどだ。
小さな尻が淫らに動いて俺のちんこをしごきあげる。間違いなく少女は俺が突き上げに合わせて巧みに腰をくねらせている。
「アリスちゃん、気持ちいいよ、狭くて熱くて柔らかくて、ああ、俺のちんこ溶ける!」
自分のピストンが生み出す上下動と少女の小さな秘穴から加えられる斜めの刺激。
柔らかい彼女の肉壁が滑りとともに亀頭を刺激する。俺の金たまに精液が上がってくる。
「ん、ああ、お兄さんのおちんちん好きぃ、もうお兄さんいきそうだよね、最後は私のお口にキュケオーン❤️飲ましてね。」
彼女のしなやかな体が俺の中だししれやるぞホールドをかわしてて、抱き上げた体勢からちんこを外し、素早く路地裏に跪き俺のものを口に含んだ。
ちょうど猫が飼い主の抱っこから離脱するような巧みさだ。
小さな唇が俺のちんぽをチロチロ舐め、チュウチュウ吸う。手慣れた感じで指で輪を作ってしごく
「お兄さんのビンビンだね!私の喉の奥までいっちゃいそう ❤️んん、んく、じゅぶ、ちゅぷ、んんちゅ、お兄さんすごい男の子の匂い、んん、、」
熟練の娼婦のようなセリフだが俺の股間に跪いてちんこくわえているのはどこから見ても可憐な少女なんだ。
他の人から見たら少女を連れ込んでフェラチオを強要しているみたいだ。まさに性犯罪者の所業。無垢な少女に性的いたずらをする危険な妄想が膨らみ、俺のちんこは射精寸前だ。
「んくじゅぷ、まら、いっしゃだめだよ、お兄さん、じゅぷ、くぷ、チュウ」
小さな指でしこしこしながら亀頭をレロレロとなめるマリアちゃん。
彼女の短いスカートから白いお尻がのぞく、しなやかな足の間にきつく閉じた彼女のヴァギナが見える。
白磁のような白い肌に薄いピンクのスリット、先ごろまで俺の肉棒をしごき上げていた肉穴とは思えない、無垢な美しさが漂っている。
俺は彼女の小さなおまんこ優しくなでながら彼女の唇を押し上げて肉棒をねじ込み腰を振る。
小さな割れ目は指を入れると暖かく潤っていた。キュッキュッと俺の指を締め付けるかわいい感触を確かめる。
そしてつぷつぷと愛撫した。
「あ、あ、お兄さんの指、優しい、いっちゃう、お兄さんも私のおまんこに射精することを想像してイッて、ね、ほら、キュケオーン、私に頂戴、イク、んふぅ、、イクイク、ね一緒に、イこっ❤️」
天使のような彼女の顔が口をすぼめてみっともない顔して俺の醜いペニスをくわえこんでいる。
まさに汚れなき存在を冒涜しているかのようだ。
170センチの俺が力に物言わせて、小さな子をいたぶっているようにも見える。
しかし、実際はこの可憐な小動物に捕食されているのは俺の方なんだ。
彼女は巧みなささやきを交えて俺を絶頂に追い込んでいる。
「お兄ちゃんピュピュしたいの、、出ちゃう?出しちゃう?お兄ちゃん頑張って!」
「アリスちゃん!アリスちゃん、射精る!射精るぅぅぅぅ!」
大の大人が少女のフェラチオでビクビクと腰を振った。
彼女のおまんこの中に出すことを想像しながら俺は彼女の口に射精した。
「んんく、しゅごい、でてる、んくんく、ぷは、、すっごい量だね❤️」
彼女が俺の精液を飲み干した。
それと暖かいおしぼりで俺のペニスを丹念に拭いてくれた。
軽く彼女にしごかれると尿道口から残り精子が溢れ出た。
「うふふ いっぱい出たね❤️アリスこの仕事だーいすき❤️」彼女は心底嬉しそうだ。
夜の仕事もプロフェッショナルの女の子の心映えは見ていて気持ちいいものがある。
魔法使いと言うのは高い塔にこもって研究三昧をする連中だが、そういうぼっち生活に嫌気がさしてこの道に入るものも多いのだ。そうだ。俺は彼女へのお礼に麦粥のキュケオーンをより美味しくする麦芽糖の作り方を伝授した。
大麦は発芽させ蒸して潰してでんぷんを麦芽中に含まれる酵素アミラーゼで糖化させるのだ。
その甘さはキュケオーンの比ではない!「ありがとう、お兄さん❤️これすごくおいしいよ。」とアリスちゃんはとても喜んでくれた。
そして俺は店を後にした。それからしばらくして、忘れ物に気づいた。俺は店をひょっこり覗いて驚いた。
「あ、お兄ちゃんおかりなさい❤️」目の前にいたのは美女に変身?したアリスちゃんだった。
彼女は魔法を使って自分を変身させていたのだ。「いらっしゃいませ❤️お兄さん❤️ちょっと大人になった。私とも遊んでいく。」と微笑むアリスちゃん❤️俺は答えるよりも早く店に入っていた、俺は彼女の魔法に魅せられたのだ。