※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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ルシア フェルシアの休日 オーダイバー魔導書市での邂逅❤️セックスしないと出れない部屋❤️

ルシア フェルシア  ロリホビット 伝説の魔導師 

 

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年に一度 大陸で一番の魔導書マーケットがオーダイバーの港に立つ!

そこには魔導師や魔法の研究者が、大陸全土から集まって、冒険者が発掘した魔道書や魔法使いが、新たに研究した魔法書籍などをこぞって買い求める。

朝日屋の店員 緑色の髪にサファイアの瞳就業年齢に達していない小学生に見える齢2011歳の合法ロリ、ホビットのルシア フェルシアは店を休んで、その魔道書マーケットに来ている。

正体は悠久の時を生きるアリア88の伝説の魔道士であり、ドルメキア帝国のギルティー7、憤怒ルシフェル アーシアでもあるが、その表情はその正体を一切感じさせない無邪気なものである。彼女の手には皮袋に入ったずっしりとした金貨。彼女は1年分の稼ぎをここで溶かす。

彼女は冒険者たちが集まる発掘書籍のコーナーを丹念に見る。

「ガルワンドの洞窟で見つかった禁断の魔導書アルハザードだ!買って行かないか?」

「超文明の遺跡でゴーレムを倒して手に入れたアルカンドロスの大魔道書だぞ!本物だ!手に取ってみてみろ!」

「古代王国期に作られた魔法辞典、これはお宝だぞ!」

玉石混交の様々な商品が並ぶ中、彼女が探しているのは……。

「あ、あった」

それはボロボロになった古びた書物であった。表紙には魔法陣が描かれている。

彼女はそれをそっと取り出すと、じっくりと見る。

「うーん、これは掘り出し物かも。でも、結構な値段になるかな?」

そして彼女はそれをカウンターに置く。

「店主さん、これいくら?」

「ああ、それかい? それはボロいだけで大したものじゃないよ。せいぜい12ゴールドさ」

「ふーん、そう……」

ルシアはそう言うと、懐からゴソゴソと何かを取り出して、店主に渡す。

「え!? 買ってくれるのかい!? ありがとう!!」

店主は驚きながらも、ニコニコ顔でお金を受け取る。

(このパピルスの質とインク、間違いなく2000年前のもの、タイトルは見えないけど、多分、アルカンドロス本人かその弟子の作に違いない。店主が目利きの利かないおじさんでよかった。)ルシアは極上の笑顔で微笑んだ。

彼女の両手はもう魔導書を詰めた紙袋でいっぱいだ。小さな体でよちよちと歩く。そしてマーケットのはずれに作られている。屋台で食事を摂る。大陸全土から集まる屋台飯も楽しみの1つだ。「うわぁ~、おいしそうな匂い。何食べようかな~♪」ルシアは目を輝かせながら、メニューを見る。

「うーん、どれもこれも美味しそうだなぁ……よし決めた! これにしよう!」

ルシアはオリベソースをたっぷりかけた焼き魚と野菜、かた焼きパンに挟んで食べると最高なのだ。

それを買おうとした時、背後から声をかけられた。

「お~い、ルシア先生❤️」

ルシアが振り返るとそこにはアリア88のディーター公爵とその息子であるセルシウスがいた。

「あら、公爵様ではありませんか?」とルシアは天使のような笑顔を向ける。

「ああ、今年もマーケットに来ているのかい?」とディーター公。

「ええ、そうですわ。」とルシアは答える。

「そうか……なら一緒に食事をしないかい? セルシウスも久々に先生と話したがっている。」

「あら、光栄です。お言葉に甘えてご一緒させていただきますわ。」とルシアは承諾する。

3人は会話をしながら食事を楽しむ。

「先生は今年で何歳になるんだっけ?」とディーター公爵が尋ねる。

 

「あら、女性に対して年齢を聞くなんて失礼じゃありませんこと?」とルシアは微笑んだまま答える。

「ははは……すまないね、でも先生は本当に変わらないな、いつもほんとに可愛い❤️」とディーター公は笑う。

「そうかしら? 私は結構歳を取ったと思いますよ?」とルシアは答える。

「いや、そんなことはないよ。先生は私の青春1ページでもあるからね。変わらず美しいのは嬉しいことだ。」

ディーター公は過去に思いを巡らした。

 

アリア88の治安を守る要職にいた若きディーター公は魔導教室の師匠であったルシアの力を借りアリア88の支配を目論む闇魔導師の死の王モルデンボートとその弟子達と戦ったのだ。その戦いは熾烈を極め、多くの命が失われた。

最後の決戦!モルデンボートの地下大墳墓の攻略はまさに熾烈だった!

「お父様!セルシウスにぜひモルデンボートの地下大墳墓の攻略の話をお聞かせください。」セルシウスは目をキラキラさせていた。こうしてディーターとルシアはあの日の事を語り始めた。

モルデンボートの地下大墳墓はアラバンチ山脈の火山の地下深く作られた要塞だ!そこには4魔公と呼ばれるモルデンボートの高弟たちがフロアを守っていた!攻略の仲間は3人、。若く血気盛んな魔法騎士のディーター、ドルメキアから助力してくれたエルフリーデ グリーズロザリア、ギルティー7嫉妬のレヴァイアサンドルメキア帝国の魔神騎士、狼族の獣人と魔族のハーフ、ぴこぴこ動く灰色のトンガリ耳とバタバタと動くしっぽ。

黒の革鎧の下にはGカップの爆乳、黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれから丸みのあるヒップ。思わず二度見したくなるいい女だ。背にはツヴァイヘンダーという大剣を背負っている。その横に長い柄からどこか十字架を背負っているように見える。

「憤怒のルシフェル様 お久しぶりね。」とエルフリーデが話しかける。

「エルフリーデ 助力の呼びかけに応じてくれて感謝する。腕利きの前衛が欲しかったんだ。」

「ドルメキア救国の英雄様からのお願いだもの当然よ。また一緒に戦えて光栄だわ」とエルフリーデも微笑む。

3人は地下大墳墓の門を潜った。そこは巨大な空洞だった。

最初の階層守護者は土のゴルディウス 怪力無双の巨人族だ!土で無限に鎧と槌を生成して暴れる厄介なやつだ!

3人は岩陰に隠れる。

「手強そうだな……」とディーターが呟く。

「任せて! この剣で切り裂いてみせるわ!」とエルフリーデはツヴァイヘンダーを構える。そして巨人に向かって突撃する。その勢いのまま、ツヴァイヘンダーを振り下ろす!土の巨人は槌を生成してそれを受ける!激しい衝撃音が響く!しかしエルフリーデは止まらない!そのまま何度も斬りつける。巨人も負けじと槌を振るう!それを剣で受ける。その衝撃が岩に伝わり、亀裂が入り砕け散る!」今よ!ディーター!」

「私が行く!」とディーターは『炎よ!我が手に宿れ!』と炎の剣を出現させる。そして巨人に向かって走る。しかし巨人も黙ってはいない。土の槌を振り下ろす!それを紙一重で避けると、そのまま飛び上がる!そして空中で剣を振りかざす!

「くらえ!!」とディーターは叫ぶ!次の瞬間、巨人の左腕が切り裂かれる!同時にツヴァイヘンダーを振りかざしエルフリーデが袈裟斬りにする!巨人の上半身と下半身が切り離される。

「やったか?」

 

「あら、女性に対して年齢を聞くなんて失礼じゃありませんこと?」とルシアは微笑んだまま答える。

「ははは……すまないね、でも先生は本当に変わらないな、いつもほんとに可愛い❤️」とディーター公は笑う。

「そうかしら? 私は結構歳を取ったと思いますよ?」とルシアは答える。

「いや、そんなことはないよ。先生は私の青春1ページでもあるからね。変わらず美しいのは嬉しいことだ。」

ディーター公は過去に思いを巡らした。

 

アリア88の治安を守る要職にいた若きディーター公は魔導教室の師匠であったルシアの力を借りアリア88の支配を目論む闇魔導師の死の王モルデンボートとその弟子達と戦ったのだ。その戦いは熾烈を極め、多くの命が失われた。

最後の決戦!モルデンボートの地下大墳墓の攻略はまさに熾烈だった!

「お父様!セルシウスにぜひモルデンボートの地下大墳墓の攻略の話をお聞かせください。」セルシウスは目をキラキラさせていた。こうしてディーターとルシアはあの日の事を語り始めた。

モルデンボートの地下大墳墓はアラバンチ山脈の火山の地下深く作られた要塞だ!そこには4魔公と呼ばれるモルデンボートの高弟たちがフロアを守っていた!攻略の仲間は3人、。若く血気盛んな魔法騎士のディーター、ドルメキアから助力してくれたエルフリーデ グリーズロザリア、ギルティー7嫉妬のレヴァイアサンドルメキア帝国の魔神騎士、狼族の獣人と魔族のハーフ、ぴこぴこ動く灰色のトンガリ耳とバタバタと動くしっぽ。

黒の革鎧の下にはGカップの爆乳、黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれから丸みのあるヒップ。思わず二度見したくなるいい女だ。背にはツヴァイヘンダーという大剣を背負っている。その横に長い柄からどこか十字架を背負っているように見える。

「憤怒のルシフェル様 お久しぶりね。」とエルフリーデが話しかける。

「エルフリーデ 助力の呼びかけに応じてくれて感謝する。腕利きの前衛が欲しかったんだ。」

「ドルメキア救国の英雄様からのお願いだもの当然よ。また一緒に戦えて光栄だわ」とエルフリーデも微笑む。

3人は地下大墳墓の門を潜った。そこは巨大な空洞だった。

最初の階層守護者は土のゴルディウス 怪力無双の巨人族だ!土で無限に鎧と槌を生成して暴れる厄介なやつだ!

3人は岩陰に隠れる。

「手強そうだな……」とディーターが呟く。

「任せて! この剣で切り裂いてみせるわ!」とエルフリーデはツヴァイヘンダーを構える。そして巨人に向かって突撃する。その勢いのまま、ツヴァイヘンダーを振り下ろす!土の巨人は槌を生成してそれを受ける!激しい衝撃音が響く!しかしエルフリーデは止まらない!そのまま何度も斬りつける。巨人も負けじと槌を振るう!それを剣で受ける。その衝撃が岩に伝わり、亀裂が入り砕け散る!」今よ!ディーター!」

「私が行く!」とディーターは『炎よ!我が手に宿れ!』と炎の剣を出現させる。そして巨人に向かって走る。しかし巨人も黙ってはいない。土の槌を振り下ろす!それを紙一重で避けると、そのまま飛び上がる!そして空中で剣を振りかざす!

「くらえ!!」とディーターは叫ぶ!次の瞬間、巨人の左腕が切り裂かれる!同時にツヴァイヘンダーを振りかざしエルフリーデが袈裟斬りにする!巨人の上半身と下半身が切り離される。

「やったか?」

 

「うおおおおっ!これはボーナスステージだったのか!」ディーターは歓喜に震えた。

ディータは震える手でルシアの服を脱がした。ほぼぺったんこの小ぶりな乳房が可愛い。

「ルシア先生、綺麗だよ」と彼は呟いた。そして、彼女の小さな胸にしゃぶりつく。

彼女は甘い声を上げた。ディーターは彼女の股間に手を伸ばし、優しく愛撫した。ぴったり閉じた幼い割れ目。

しかし、この幼い体は、1000年以上もの間、何人もの男を経験しているに違いない。

ルシアのそこはすでに濡れていた。彼は吸い寄せられるように、彼女の割れ目に顔を埋めた。花のような香り、柔らかな感触、ぬくもりが愛しくててたまらない。エルフリーデが見ているのも構わず、懸命に蜜を舐めた。

そして、舌先でその小さな突起を刺激した。

「ディーター……んっ……」ルシアは腰を震わせて快感に悶えていた。

彼女は顔を赤らめている。ディーターもズボンを脱ぎ捨てると、彼の巨大な男根が現れた。

「すごい」とエルフリーデが感嘆の声を上げる。

「これがディーターの男のものなんだ……」ルシアが息を飲む。

ディーターは彼女に覆い被さった。そして、ゆっくりと挿入する。幼い膣内に彼の大きなものが侵入していく。彼女の小さな割れ目に、彼のものが飲み込まれていく様は異様で淫靡だった。

「ディーター……入って来てるよ……」とルシアが言う。彼女は苦しそうだ。

「痛いかい?」ディーターが気遣うように聞いた。「大丈夫だよ❤️気持ちいいように動いていいからね。」と彼女は気丈に振る舞う。彼はゆっくりと腰を動かし始めた。彼女の幼い体が壊れてしまわないように優しく扱う。しかしそれでも、彼のものは大きかった。彼女の子宮を突き上げてくるのだ。まるで串刺しにでもなったかのようだ。

しかし、意外にも、彼女のものは男のものを咥え込むのに慣れていた。幼く見えても経験値が高いのだ。

「はぁ……気持ちいい……」とルシアが喘ぐ。彼女の膣内は狭く、きつく締め付けてくる。ディーターも快感に我を忘れそうになるが必死に耐える。彼は彼女を抱きしめ、激しく腰を動かす。二人の結合部から愛液が飛び散る。

ディーターは小さな彼女を膝の上に乗せて、下から激しく突き上げた!

「ディーターとま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い  ……くぅ………………っっ♡」「ルシア先生好きだぁ」

「ディーター……❤️」二人は同時に果てた!そして、彼は彼女の中に全てを解き放った。

しかし、まだ終わりではなかった。ルシアはディーター私のものを優しく口に含んでくれた。「んんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️」偉大なる師匠が、弟子のものに奴隷のように奉仕する。

そのあまりの背徳的な行いに彼のものはフル勃起を取り戻す

 

ディーターは彼女を四つん這いにして、後ろから貫いた。男の制服欲のままに腰を振る。目の前の可憐な娘を征服したかった。孕ませて自分の嫁にしたかった。アリア88の至宝とも言うべきルシアの知能。今はそんなものよりも、このいとしくてたまらない存在を心の底から愛したかった。「ああっ、ディーター❤️すごいよ」ルシアが甘い声を出す。彼女の中は狭くきつく締め付けてくる。彼は腰を動かしながら、彼女の胸を揉みしだいた。彼女はそのたびに体を震わせて感じていた。

そしてついにその時が来た!「ルシア先生……ッ!」彼は獣のように吠えた。同時に大量の精子を彼女の膣内に放出した。子宮の奥深くまで届くような勢いだった。

「あああっ!熱いの出てるっ!ディーター❤️」二人は同時に果てた。

「ディーター❤️」とルシアが耳元で囁いた。「愛してるよ、先生……」と彼は答えた。

二人はそのまま抱き合った。そして無事に結界を突破できた。。

そして、いよいよ敵の首魁であるモルデンボートと対峙する。

「ふん、人間ごときがここまで来るか……なかなかやるようだな。だがこの闇魔導師モルデンボートの敵ではなかろう」とモルデンボートは不敵に笑う。そして彼が杖を振るい魔法を唱えると、彼の周囲に闇のオーラが立ち込める。

禁断のクトゥルフ神を召喚したのだ!ウネウネと動く触手 這い寄る混沌の闇!「さあ、我が眷属よ!奴らを殺せ!」モルデンボートの号令と共に闇が襲いかかってくる。ディーターは咄嗟に魔法壁を展開して防ぐ。しかし闇の触手は次から次へと押し寄せてくる。

エルフリーデも剣を抜いて応戦するが、数が多すぎる。そしてついに彼女の体に絡みつく!

「くっ……!このぉ……!」彼女は必死に抵抗するが、触手の力が強い!そのまま地面に押し倒される!そして服を引き裂くようにして剥ぎ取られる!「きゃああ!やめてぇ!」

彼女の豊満な乳房がブルンと揺れた。「エルフリーデ!」ディーターは魔法弾を放ちながら、モルデンボートに接近する。しかし闇触手がそれを妨害する!

「くっ……邪魔だ!」彼は炎の剣で切り裂こうとするが、闇の触手には効果がない。

「無駄だ!我が眷属の前ではいかなる攻撃も無力よ!」モルデンボートは嘲笑う。

ディーターも壁に叩きつけられる。エルフリーデの体に次々と触手が巻きついてくる。

「くうっ!離せ!お前たちなどに私の体を好きにはさせない!」モルデンボートを睨むエルフリーデ!

 

しかし、触手は容赦なく彼女の体を這い回る。ぬるぬるとした触手乳首が無理矢理勃起させられる。

「くうっ!やめろぉ!」彼女は剣を振るうが、まったく歯が立たない。

そしてとうとう、エルフリーデの股間にも触手が伸びる。

「や……やめろぉ……」恐怖に震える彼女。

「ふははは!いいざまだなぁ!女剣士よ」モルデンボートは笑う。

「くっ……!この外道め……!」エルフリーデの顔が屈辱に歪む。

そしてついに、彼女の秘所に触手が入り込む。

「ああぁっ!」エルフリーデが絶叫する。そしてそのままピストン運動が開始される。

「いやっ、だめぇええ!」彼女は涙を流して悶える。

ディーターは彼女を助けようとするが、闇触手に阻まれてしまう!彼は剣を構え直すとモルデンボートに向かって走る!しかし闇の触手が行く手を阻む!

 

「くそぉおお!!」ディーターの体に闇がまとわりつく。彼の体を拘束し動きを止めるばかりではなく、彼の心を乗っ取って闇に染める!そしてモルデンボートの声が響く!先ごろから魔法を唱えて、援護してくる。うっとうしい魔法使いをかせ!「ルシア先生!逃げろ、俺の心が乗っ取られる前に!」「ディーター、私は大丈夫!だから戦って!」とルシアが叫ぶ。しかし、ディーターの心が闇に染まっていく。

「く……くそぉおおおお!!」そしてついに、彼の心にモルデンボートの声が染み込む!『お前はもう俺のものだ』「違う!俺は俺だ!」しかしその声は次第に大きくなっていく。『お前はもう俺のものだ!』その声が頭に響き渡ると同時に、彼の意識は闇へと堕ちていく!そしてモルデンボートに取り付かれた、彼はルシアに襲いかかった!

魔法を唱えている。彼女を力いっぱい殴りつけて地面に這わせ!そしてお腹を蹴り上げた。彼女の小さな力は、2メートルも宙に浮いてから地面に片付けられた。

「ひひひズタボロのメスガキに俺のちんぽをぶち込んでやる!」ディーターが邪悪な表情で笑った。そして、ルシアの服を脱がす触手たちも、彼の体の1部となってルシアに絡みついた。「やめろぉお!」とディーターは、心の中で叫ぶ。

しかし、ディーターに取り憑いてモルデンボートは自分のモノを露出させる!そして強引に挿入した!

「いゃああ!!やめてぇえ!!」ルシアは叫んだ!

しかし彼女の膣内はまだ濡れていない。しかし彼は激しく腰を振った。何度も突き上げるたびに、子宮が潰れそうになるほどの衝撃が襲った。「やだ!ディーター!モルデンボートなんかに負けないで!」

彼女は涙を流しながら悲鳴を上げた。闇の触手はエルフリーデもおかした「ほら!ルシアが犯されるぜ」触手は強引に彼女の足を開脚させる!

「やめろぉお!」とエルフリーデが叫ぶ。しかし体は言うことを聞かない。 乳首が、小指の先ほどに勃起して、メロンサイズのおっぱいがブルンブルンと震える。また、彼女の豊かな尻は、快楽をむさぶるように、自分から縦に振られていた。亜人の淫らな本性が、完全に引きずり出されて晒されていた。

「エルフリーデ、ルシア❤️お前達に私の子を妊娠させてやろう。」モルデンボートが笑う。

「ひぎぃい!!」彼女が絶叫すると同時にルシアの割れ目に、彼のものが挿入される。

「ひぎっ!」とルシアが悲鳴を上げた。「どうだ?気持ちいいだろう?」と彼が言う。

しかし彼女は答えない。ただ涙を流して耐えているだけだ。

「ふん!強情な女だ」彼は彼女の乳首をつねる。そして激しく腰を打ち付ける。

「あぐっ!痛い!」と彼女が叫んだ。しかし、それでも彼は止めない。

「ううっ……やめてぇ……」と彼女は弱々しく呟くことしかできない。

「ルシア先生、ごめん……俺はもう……」ディーターの心が闇に堕ちていく。

そして彼は激しく腰を動かし始めた。膣奥まで突かれるたびに子宮が押し潰されそうになるような衝撃が走る!彼女の目からは涙が溢れ出す。しかし彼はさらに強く突いてくる。そのたびに彼女は悲鳴を上げる。

「やべでぇえ!こんなのむりぃいい!」彼女は涙を流して懇願するが聞き入れてくれない!

「無駄無駄!もはやお前の声など届かんわ!」とモルデンボートが嘲笑う。

「あぐぅうう!!」彼女は絶叫した。しかしそれでも彼は容赦無く攻め続ける。

 

そしてついにその時が来た!彼のものから大量の精液が発射されたのだ!その量はとても人間とは思えないほど多かった。「ふふふどうやら完全にわが勝利のようだな。」モルデンボートは勝ち誇った。ディーターの体の中に彼がいる以上、2人の女は彼に攻撃ができない。彼は抵抗できない女を一方的にレイプできるのだ。

しかし、射精した瞬間の精神の緩みがディーターが再び心を取り返すチャンスを与えた。「我が身を貫け!炎剣よ!」

そして彼は迷うことなく、自分の腹に自らの剣を突き刺した。「な、何をするか!うぎゃあ!」激しい痛みが憑依したモルデンボートを襲う。彼はディーターの体から追い出された。

「おのれぇえ!許さん!!」モルデンボートは怒りに震えた。

そして再び魔法を唱え始めた。しかし、その隙を見逃すほど彼女らは甘くなかった。

エルフリーデとは剣を構えて飛びかかった。「ぐわぁあ!」モルデンボートが悲鳴を上げる。

そして、ルシアがとっておきの憑依系魔族への必殺魔法を詠唱し、まさにこのタイミングで放った!

「ゾルトラーク!」一筋の光線が、モルデンボートをつらぬいた!

「ぐわぁあ!」モルデンボートは断末魔の叫びを上げて倒れた。

そしてディーターの体から、闇のオーラが抜けていった。

こうして、彼らは見事、闇魔導士モルデンボートを打ち破ったのである!

「やったね!」とエルフリーデが喜びの声を上げた。

「ほんとにもうあなたはこんな無理をして!」ルシアが小さな体でディーターに抱きついた。

 

エピローグ

「とまぁ、これが30年前のお父さんの思い出だよ。ルシア先生とは、それから13年間パーティーを組んで世界中を巡った。セルシウス、お前のお母さんと出会ったのはその最後の年だった。

ルシア先生は結婚は絶対になさらない。そして俺にお母さんとの間に子孫を残せとパーティー去られたんだ。

お父さんもお母さんも先生が大好きだったからその教えに従ったんだ。

ディーターは懐かしい青春の思い出を息子に語って聞かせた。

「お父さん、それは素敵な思い出だね。僕もルシア先生みたいな可愛い人と冒険をしてみたいな。」

セルシウスは熱い視線でルシアを見つめている。

どうやらディータ公爵家の男は、代々、彼女に恋をする運命のようだ。

(ディータ家の男の子とはこれで7代目ね❤️人間の命は有限だけど思いって遺伝するのかしら?)

ルシアはふと、そんなことを思いクスリと微笑んだ。

「セルシウス君、だったら、お父さんと私と3人で近くの初心者向けのダンジョンでも潜ってみようか?」

「え?いいんですか?」セルシウスが目を輝かせた。

「もちろんよ、ディーターもそれでいいでしょう」ルシアはディーターに確認する。

「ああ、ルシア先生❤️もちろんさ、ただしセルシウスよ、無理はするなよ。」と彼は言った。

そして3人は近くの初心者向けのダンジョンへと足を向けたのであった。

この翌日、セルシウスはダンジョンで「セックスしないと外に出れない部屋」にはまり込み憧れのルシアを相手に無事に童貞を卒業することになるのだが、それは別の物語である

 

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