異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
異世界定食屋の空間転移装置が不調をきたしていた。
異世界転移装置は木造モルタル2階建ての1階部分の風呂場の後ろの小屋にある。
「おい玲奈、そこにクレクレ556があっただろ、ちょっととってくれ。それと高野山の虚空蔵菩薩の護符を一枚、月姫が近所の子供とかくれんぼして遊んでたから、護符を破ってしまったようだな、それと時空モーターのどこか壊れたみたいだ」
油まみれで1人の中年男が見たこともない怪しい機械と格闘していた。
彼の名は小日向 友晴 大東亜文化大学の異文化超常コミュニケーションの教授で年齢41歳、異世界定食屋「朝日屋」ではマスターになり済ましている。
異世界転移装置は石川島羽田重工と四ツ菱マテリアル、そして下町の浜田製作所、加えて比叡山延暦寺、合わせて真言密教の高野山、怪しいオーパーツ、そしてほかならぬ小日向教授が総力を挙げて作った世界でただ1つ、現代科学と神仏の加護と怪しいオーバーテクノロジーの結晶だ。この機械1つで木造モルタル2階建ての建物がほぼ自由自在にこの異世界を移動することができる。1ヵ月に1回、定時連絡と食材の補給のために宮崎県高千穂の空間ゲート付近に横付けする時以外はいつも世界のあちこちをめぐっている。
しかし肝心な食材の補給日を前に異世界転移装置が故障してしまった。犯人は月姫だった。
「小日向センセイ、月姫ったら。かくれんぼでお尻を機械の上に乗っけてたみたいですよ。子供じゃあるまいし、、かくれんぼで必死になって、、」
小日向の後で工具箱を持ってぼやくのは川内 玲奈 24歳 。三白眼に黒髪ポニーテール、Bカップで少年のような体つき。下町の姉ちゃんに見えるが、超級エリートだ。表向きは経済産業省の官僚だが、破壊活動防止法・団体規制法などに基づき設置された法務省の外局、公安調査庁のエージェントだ。
「うぅぅ、、小日向センセイごめんなさい。」玲奈からこっぴどく怒られてしょげているのは月姫
彼女は異世界の人間だ。月姫(かぐや)という名前は小日向が名付けた。真紅の瞳と月の光りを宿した白銀の髪が印象的な少女。古き血の戦闘種族、フィンランディアヴィーキングの血を引くエッダの魔法騎士だ。あどけない顔で小柄だがEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美のエロプロポーションを誇る。
「小日向マスター!この魔法機械で世界を巡っているんですね!すごいです!」
小日向をキラキラした瞳で見上げているのは定食屋のアルバイト、ルシア フェルシア 24歳 彼女はホビット族の黒魔道士だ。ホビット特有のつるぺたボディ。おさげの青い髪、緑色のジト瞳、丸いメガネ、魔法都市アリア88のヘキサゴンを付け青のローブにミニスカートという出で立ちだ。
「ふぅ、、とりあえず護符と時空モーター周りはチェックした。玲奈、試運転の黄色のスイッチを入れてくれ。」小屋から顔をのぞかせて小日向がいう。
「治ったの!月姫もお手伝いする!」
玲奈が試運転の黄色いボタンを押そうとしたが、隣からしゃしゃりでた月姫が全力運転の赤いボタンをポチッと押した。
「うわー月姫のバカ!」青ざめる小日向。「このポンコツ!」怒る玲奈 「ああ、暗黒神様 お慈悲を」祈るルシア。激しい振動、
その後、朝日屋は青白い光に包まれてとある土地に転移した。機械からはぶすぶすと煙が吹いてすぐには修理できそうもない。
彼らが転移したのはどうやら緑豊かな山間に流れる河原の大きな中州の部分だった。
これはかなりの大雨が振ったら上流から鉄砲水が押し寄せ即危険地帯となる。
「うむ、、これは修理を急がんとな、、」
小日向がため息をつく、、。
「おーーーい 」突然、大きな女の声が聞こえた。
「やおっほーーーーー!」小日向は呼び返した。
山の中で「おーい」と声かけるものに応えてはならない。それは死霊か、悪鬼だ。
日本の山間部の習わしでは「ヤッホー」だが、異世界でも山岳エルフの間で同じような習慣がある。
「おーーい そこの定食屋」河原をジャブジャブと歩いて渡ってくる音がした。
どうやら人間のようだ。小日向は声のする方を見た。
そこには5人の女たちが川を渡ってくるのが見えた。「やおっほー」と答えなかったところを見ると山の民では無いのかもしれない。この深い山の中に女5人がいることが少し訝しく思えた
「こんなところに定食屋なんて珍しいね。うちらハラペコなんだ何か食べさせておくれよ」
5人のリーダーとおぼしき精悍な美女が小日向にいう。
そして朝日屋の暖簾をくぐった。ちょうど店を開ける少し前だったのでランチの下ごしらえはできていた。
「おやぁ、こんな山奥にすごい食堂があるよ!」
「あんたどっから来たの?」
「マスター!よく見ればいい男じゃないか」
「おじさん私たちお腹ぺこぺこなの、何かおいしいもの食べさせて❤️」
年齢や種族は様々だが女たちは美しい容姿をしていた。
「なんでもご注文ください。うちは品揃え豊富ですよ。」
失敗でしょげかえっていた月姫がメニューを持って女たちに見せた。
写真の入ったメニュー表に女たちの顔が輝いた。
「マスター!ほんとにこんなにたくさん作れるのかい?すげぇなあんた、とりあえず酒だ!ビールを4つとガキンチョにはジュースを頼むよ!それと鶏の唐揚げ、山盛り持ってきておくれよ」
黄色と黒のストライプヘアに黄金色の切れ長の目にむっちりグラマラスボディのリーダー格の女性が注文した。彼女の名前はティーガ トーラス、種族はトラの獣人のようだ。
「とりあえず温まるものが食べたいわ、ポトフっておいしいの?」
ウェーブのかかった黒髪、ほりの深い顔立ちの美女がポトフを1鍋注文してきた。
ハーフエルフの レラ レーミア 神秘的な美しい顔立ち、胸もお尻も立派なぼっきゅんボンボディだ。そしてその後から赤いセーターを着た幼い少女が恥ずかしげに顔を出した
「ほらアイラ、マスターさんに挨拶しなさい」「おじさん、、あ、、アイラです。」
紺のバンダナに黒髪が印象的なつぶらな瞳の少女だ。
「渋いカッコいいおじさんなんで、アイラちゃん照れてるね、あたいはパフィ カイト レプリカーンだよ!とりあえずがっつりしたもの出してよ。この焼肉定食とか美味しそうじゃん!」
ショートカットの元気の塊のような女の子が身を寄せて豊かな乳房を押し付けてきた
「パフィは奔放ね、、えっとメイリア フィットチーネです。私はスパゲティーナポリタンという料理が食べてみたいわ。」
青いおかっぱ髪の小柄な大人しい人間族の女性だ。
鍋でぐらぐらと煮たつポトフ
ブイヨンとにんにくとにんじんとじゃがいもとかぼちゃと玉ねぎ、鶏肉にソーセージ!ごっそりと入った具材を豪快に煮詰めている。1口食べるだけで温かさと栄養が染み込んできてくるようだ。
隠し味に入れた白味噌とカレー粉の風味がポトフ鍋に独特のコクを醸し出している。
女たちはよほどお腹が空いていたのかしばらく無言でポトフをかっこんだ。」
「くぅぅ、ここのビール、キンキンに冷えて美味しいね。井戸でで冷やしたのかい!」
鶏の唐揚げをバリバリと食べながらティーガが満面の笑顔をたたえる。
「マスターのお料理とってもおいしいわ。アイラも大喜びです❤️」
ハーフエルフの美女、レラがうれしそうに娘の頭を撫でた。
「マスターマジ最高!この焼肉定食って神の食べ物かよ。もうマスターパフィの嫁さんになってよ!」快活な少女が再び小日向に抱きついた。
「もう!パフィお行儀悪いわよ、、ティーガ隊長、この子、注意してください!でもこのナポリタン、控えめにいって最高です❤️」
メイリアが親指を立ててにっこり笑った。
彼女たちは次々と料理を注文し酒を飲んだ!他に客が来るはずもない山の中で
玲奈も月姫もルシアも混ざってだんだんと宴会の様相を呈してきた。
「レラ!宴会の座興に踊ってよ!いつもの風の民の望郷の踊り!」
ティーガが声をかけた。
「レラ、美人だからマスターも喜ぶよ❤️」パフィが小日向の方を見て笑った。
「もう、アンラも見てるのに、ちょっと恥ずかしいわ」照れるレラ。
「アンラちゃんも1●歳、そろそろ知ってもいい頃だよ」
メイリアはそういうと美しい声で歌い始めた。パフィが笛を吹いた。少し悲しい響きのある曲
♬風よお前はどこに行く ボスポラスの海からカルザスの果てまで、お前はどこまでも吹いていく
国も故郷もない風よ、私の魂を運んでおくれ、約束の地へ 安らぎの地へ♫
と言うフレーズを何度も何度も繰り返す。
歌に合わせてレラが両足を美しくひらいて空中に舞い上がる。
そして妖艶に黒髪を振り乱し腰を振った。彼女のシルクのマフラーとスカートがひらひらと美しくゆれる。
「レラ さん綺麗❤️」月姫とルシアが彼女の踊りをウットリと見ていた。
「小日向センセイ、、あの連中、少し警戒したほうがいいかもしれないです。こんな山の中で女ばかりなんて、少し怪しくないですか?」玲奈が小日向の耳元で囁いた。
「うむ、、女性ばかりの集団、、、山の民でもないのに、こんな山奥、、冒険者のパーティ?
もしかしてアマゾネス?」小日向がそうつぶやいた瞬間に5人の女たちが動いた。
「マスターったら顔もいいけど頭も良いのね❤️でもそれ気づいちゃいけないことよ」
レラ がシルクのマフラーを小日向の首にきつく巻きつけた。
「小日向先生に触れないで!」月姫がテーブルの上のナイフを持ってレラ に迫る
「月姫ちゃん❤️あなた聖騎士並みの力持ってるね。力封じの呪符貼らせてもらうよ」
月姫の素早い騎士の動きをそれ以上の素早さで制して虎の獣人のティーガが彼女の額に小さな力封じの呪符を貼り付けた。へなへなと力を失って月姫は尻餅をついた。
「あんた達!よくも騙したわね!」玲奈がスカートまくり上げて太ももに隠したデリンジャーを
抜こうとする。
「だますつもりなんてないよ。ちゃんとお金を払って、ご飯と男を食べさせてもらおうと思っただけだよ❤️」
銃を抜こうとする玲奈の手をパフィが笛でたたいた。
「ごめんなさいルシアさん、魔法封じの護符貼らせてもらいます。皆さんを傷つけるつもりはないのでちょっとだけわたし達に付き合ってくださいね」メイリアがすまなそうにルシアの額に呪符をを貼った。
「君たちはアマゾネスなのか?君たちはどんな種族で、一体、何の目的があって私たちに近づいたのか!教えて欲しい。私は未知の民族アマゾネスの興味が抑えきれないのだ!」
小日向が叫んだ。彼の言葉にアマゾネスたちはキョトンとした顔をした。
「あははは!マスター、あんた、、くふふふ、傑作だよ!アマゾネス相手にビビるどころか、興味津々で顔だね。私たちのここに来た目的は旨い飯を食うことと男を抱くことだ!あんたみたいな極上の脂ののりきった中年男とセックスしないで帰れるわけないだろ。」
ティーガは心底、愉快そうに笑った。
「アマゾネスとは種族なのか?国なのか?いろいろな色が混ざっているところを見ると種族では無いようだね、ではどうして君たちがアマゾネスになったんだ?」目を輝かせて小日向は聞いた。
「あははは、ほんとに面白い人だね。特別に教えてあげるよ。アマゾネスが戦士になるのに本人の理由なんてない。子供の頃からそういう風に育てられるだけで、他に選択肢があれば、なりたくてなるやつなんているわけがない。
女ばっかりのコミュニティー、実際に特定の民族的特徴があるわけじゃない。
差別に耐え兼ねた女、乱暴な夫から逃げてきた女、逃亡した性奴隷、男はもうこりごりという連中が集まってコミュニティーを作って小さな国のような形にまでなったのがアマゾネスよ。
女比率100%の国、
もちろん何度もいやらしい男たちに攻められたらしいよ。
だからアマゾネスは戦う術を覚えて全員が戦士になった。
そうじゃなかったらきっとアマゾネスは男たちに狩りつくされてもう存在してないね。
アマゾネスは女同士で夫婦になる。
当然子供ができないから種付けは、捕まえてきた奴や行きずりの男とするんだけどね。
あと年に一回、きのこ収穫祭というアマゾネスの祭りがあるけど、その日一日だけはアマゾネスの国に男が入ることができる。そして三日三晩、好きな相手を選んで乱交するんだよ。
あらかじめ心身健康な男を周辺で集めておいてさ、宴会とセックス三昧さ。
妊娠したい子はここで妊娠する子が多いね。ここで種を仕込んでおけば出産は冬になる。
戦の少ない冬場に出産できるのがいいのさ。
私達は小さい頃からアマゾネスの学校で徹底的に戦闘テクニックを仕込まれた。
もちろんそれだけじゃない、女の武器を使ってのハニートラップの手管や人を陥れる方法、証拠を残さず人を殺す方法を教わるんだよ。
そしてアマゾネスの開祖にしてアマゾネスの神、殺戮の女神 エニューオーへの信仰心を叩き込まれる。幼いアマゾネスたちはベテランの教官のもとに組に分けられて学び、最初はそいつの部下として戦士としての経験を深めるのさ。そんなのが28組ぐらいあったんじゃないかな。。
私たちの組には8人の仲間がいた。でも3人はもうこの世にいない。
病弱で小柄だったホビットのリヤは教官連中の猫役をやらされて、そんでガチ恋した教官同士がリヤをめぐって決闘になり、それに巻き込まれて死んだ。私たちはアマゾネスはレズ恋は日常だからね❤️
ドワーフのゲルダはアマゾネス傭兵になって最初の戦場で戦死した。呆気ない最後さ。
戦場に出て最初の1時間、これを乗り越えられるかどうかが、結構大変なんだよね。
人間族のチェイミーは次の戦いで敵軍の捕虜になって輪姦されて、、殺されたらしい。
他の組でもずいぶん死んじまったよ。
メイリアの姉のフィオナとパートナーのシーナ リリーマルレーン、気のいい奴らだったけど無茶な任務を任されて、その後、生きているのやら死んでいるのやら、、。
まぁどちらにしてもアマゾネスなんてものはどうしようもないもんだよ。
そんなわけで私たち5人は秘密任務でカルザスに向かう途中さ、任務の内容は内緒❤️それをしられたらここであんたたちを殺さなきゃいけなくなるからね。そこは聞かないでおくれ」
ティーガは語った。
小日向はアマゾネスの実態に心を躍らせた。
「素晴らしい、、女性だけのコミュニティー!たくましく美しい女性たち!」
「うふふ、美しい女、、私たちのことをそんなふうに思ってもらえるの?嬉しいね。だったら遠慮なく宴の続きをさせてもらおうか。小日向マスター、あんたにはアマゾネスの秘密だけでなく、私たち全員の体も知ってもらわなきゃいけないからね❤️」
ティーガが好色な舌舐めずりをした。
これから輪姦する女を見る男の視線とアマゾネスが小日向を見る視線は一緒だった。
「玲奈、観察記録を頼む。これは千載一遇のチャンスだ。月姫とルシアは私に何があってもおとなしくしていなさい。」
「小日向マスター❤️いい覚悟だね、レラ 踊りの続きを頼むわ!やっぱりこういうことってちゃんとエロエロムードを作ってからじゃないとね」
ティーガはウィンクして小日向と唇を重ねた。
♬風よお前はどこに行く ボスポラスの海からカルザスの果てまで、お前はどこまでも吹いていく
国も故郷もない風よ、私の魂を運んでおくれ、約束の地へ 安らぎの地へ♫
メイリアが歌いレラ が再び踊り始めた。パフィの笛のリズムが速くなっていく
そして次第にレラ の踊りも激しさを増してきた。
彼女は神が取り付いたシャーマンのように狂おしく踊り、やがてスカートを脱ぎすてた。
すらりと伸びた白い足、くびれた腰と丸い尻、おっぱいは挑発的なロケット型で陥没乳首だ。
小日向は思わずその美しさに息をのんだ。そしてレラはなんと彼の前でパンティーも脱ぎ捨てた。
風の民の望郷の踊りはアマゾネスたちのセックスエンゲージダンス、合コン裸踊りなのだ。
「いいぞ レラ!あたいも踊るよ。」
隣にいたティーガも短い革パンを脱ぎ捨てて大きな乳房を揺さぶりながら踊りはじめた。
「ふふふ小日向マスター、息子が目を覚ましたみたいよ」
ティーガが小日向のズボンのベルトを外しチャックをおろす。ボロンと小日向の勃起ちんぽが顔を出した。
「マスター❤️女泣かせのいいもの持ってるじゃないか。今日は楽しみだね」
ティーガが女たちに見せつけるように小日向のペニスをつかんだ。
「メイリアも踊る」
小柄なメイリアも歌いながら踊りに混ざる。
小日向の前でぴったりの閉じた割れ目を見せつけた。
「さてそろそろ味見をしようかしら」ティーガが黒と黄色のストライプヘアをかきあげる。
ゾクリとするような色っぽさだ。
「それじゃあいただきます。はむ、むくくくんんんん。おっさんデカマラがドクドクと脈打って
先走り汁をダラダラ流している。すごいオスの匂い、しゃぶっているだけで妊娠させられちゃいそうよ」
彼女の切れ長の目が淫らな光をたたえて小日向のペニスをしゃぶりった。
むっちりしたおっぱいが小日向の体にプルプル当たる。
その様子を隣に座ったレラの娘、アンラが顔を真っ赤にして眺めていた。
「アイラ!あなたも服を脱いでマスターに裸を見せなさい!あなたも1人前のアマゾネスの女になりたいんでしょ!」
レラが踊りながらピシリといった。
裸の女性たちに幼い体の少女が加わった。
ティーガにフェラチオされながら小日向の目の前では4人の女性たちの乳房が揺れていた。おわん型、ロケット型、釣鐘型、そしてまだ幼い蕾、踊りに合わせて女たちの尻が揺れている。
むっちりとした尻、スレンダーな尻、肉付きの薄い幼い尻。
そして女たちは小日向に自分の花園を見せつけた。
水蜜桃のようなワレメ、薄い茂みや濃い茂み、赤い秘裂、ピンクの花びら、まさに
百花繚乱の極楽浄土だ。
「ほらマスター!今日はあんたは王様だ。どの子のおまんこに射精してもいいんだ。」
ティーガはそう言いながら小日向のペニスをしゃぶりながら、しこしことしごいた。
「あああああ、皆さんが魅力的すぎて、射精してしまう。皆さんの裸に興奮して、、しこしこは許してください!ああああ、射精る!精液が射精るぅうううううううう!」
射精の瞬間を見て撮ったティーガは小日向のおちんちんを晒し者にするようにしごきあげた。
「うおっ❤️こほぉぉぉ、、射精るっ!」
小日向は5人の女性たちの前で無様に精液をペニスから吹き出した。
ドピュウウピューービューーーービューーーー
「あははは❤️吹いてる吹いてる!」パフィが大喜びで精液を手のひらに受けて舐めた。
「浅ましい男、」メイリアが蔑むような目で小日向を見る。
「いっぱいピュピュして、いい子ね」レラ が優しく亀頭を撫でた。
「あああ、素敵だわ、小日向マスターのペニスで犯されたい」
レラは小日向の精液を指で掬とって女豹のように舌なめずりした。
「ああ、おじさんが白いの出してる。」
アイラが目を丸くして小日向のペニスを見ていた。
それから小日向は食堂の中央で女達に押し倒された。
力強い女たちは他の部屋からベッドを食堂に持ってきている
「ああ、久しぶりの男。いとしくてたまらない❤️私に甘えてちょうだい」
Dカップの胸にレラが小日向の手を導いて触らせた。
「ああ、レラさんのおっぱい、柔らかいずっと触っていたい、ああ、レラさん❤️セックスさせてください!」一児の母の包み込むような色気に小日向は負けた
小日向は健気にペニスを勃起させながら懇願した。
「娘も見てるのにレラのおっぱいでこんなに大きくしちゃっていけない子ね、レラのおっぱい吸ってなさい、私が下ごしらえしてあげるわ!」
ティーガは優しく微笑むとレラのおまんこをクンニした。
「あん❤️ティーガ、あああ、ダメェ、、、ああああ、。」
「レラ!あなたの弱いところはみんな知ってるのよ、諦めておまんこ濡らしなさいよ。マスター小日向に種付けしてもらうのよ!」どうやられレラとティーガは同性の恋人のようだ。
女同士の絡みを見て思わずニヤニヤと笑ってしまう小日向。百合は尊いのだ。
「小日向マスターすごく嬉しそうな顔してるね❤️パフィとメイリアも混ぜてね。」
パフィが小日向の唇を奪った。そして小日向のペニスをしこしこしごいた。
「パフィさん、、それ、、気持ちよすぎ、んんんんくぅ、、、んんん」
ぬるりと舌が絡んでくるディープキスに脳髄が甘く痺れてくる。
「小日向マスターの手でメイリアのおまんこ さわるの」
彼女は有無言わさずに小日向の右手を取り上げて手マンをするようにおまんこ擦り付けてきた。
小柄なメイリアの腰が激しく動く、理知的に見える彼女もアマゾネス、性には貪欲なようだ。
小日向は美女達にせめられて快楽の波に溺れていく。
「あああああ、射精る。もう、我慢できない、早くレラさんとセックスさせてくれ!ああああ」
「うふふふふがっついちゃて可愛い、レラも準備オーケーよ、レラのおまんこの中に射精しようね。小日向マスター」
ティーガがレラの足を開かせて膣穴に小日向のペニスを導いた。
「うふふ小日向マスターったら、レラが美人だから緊張しているんだね。大丈夫だよそいつは見た目によらずに淫乱だから!」
ティーガが小日向のペニスをレラの中に差し込ませた。
小日向は揺れるレラの乳房を鷲掴みにして狭い膣の入り口を突き抜けて小日向はえぐりこむようにピストンした!
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ まるで小さなミミズが蠢いているかのような膣穴の心地よさ
「あひぃいいいい、はいってくる、男のちんちんが入ってくるぅ!ああああひぅうううううう!」
「ああああ!あったかい、ヒダが絡みついて、、レラさんの中、すごく気持ちいい!」
小日向は初めて体験するアマゾネスの女性の心地よいおまんこにのめりこんだ。
SEX教育を受けた完成された蜜壺だ。
「なんという心地よさ!アマゾネスマンコは禁断の果実❤️」
小日向は夢中になって犬のように腰を振った。
「あはははマスターったら、レラに夢中になって腰ふってる。可愛い」
ティーガが大笑した。
「まるで雄ワンコだね、がっかりだよ」
蔑むメイリア。
「おじさんがママをいじめてる?」
「お母さんを可愛がっているんだよアイラちゃん」とパフィ
「いいのよ!レラ母さんのおまんこの中にいっぱい小日向マスターの特濃精子ミルクをビュービューおもらししちゃいなよ」
ティーガが小日向のお尻を怪しくなでて私の菊座にたおやかな指を差し込んだ。
予想外の快楽に小日向が腰を震わせる。
「ほら、小日向マスター だしていいのよ!」
レラが自分の胸を小日向に押し付けた。
彼女のピンク色の乳首が勃起していた、
「ほら!いっちゃえ小日向マスター!」「いきなよ小日向!」
パフィとメイリアが小日向の乳首を触った。
完全に追い詰められて小日向のペニスがピチピチと震えた。
「レラ ❤️射精るっ!」
「あああああーー!いぐぅ❤️レラの中に熱いのでてる」ビュルビュルビュルビュービュー
「小日向マスター、精液いっぱいレラのおまんこの中にだしたね、いい子、いい子」
射精をやり遂げた小日向は5人の女に優しくねぎらわれた。
彼女たちは小日向の全身に抱きついた。
むっちりしたティーガの身体、ピチピチとしたパフィの身体、くみしかれたレラの火照る肉体、小柄なメイリアのマシュマロボディ、そして妖精のようなアイラちゃん、
どの女の子を抱こうと全てが自由なのだ
まさに女体のバイキング!
「アマゾネス、男の夢!完食してやる!」
精力抜群の小日向は1人残らず抱きつくすと闘志を燃やした。
ぐったりしたレラを隅に寝かせて小日向は全員とキスをした。
ティーガとのディープキス。パフィは自分から舌を絡めてきた。ためらうメイリアの唇も熱烈に奪ってやった。そして涙を貯めて小さく震えるアイラにも優しくフレンチキスをした。
そして全員の肉体をいやらしい飢えた目で眺めた。
彼女たちの全身をながめて堪能した。
パフィが小日向のまえに進み出た。小日向マスター、次は私とメイリアの相手をしてよ。
彼女達は小日向の前に横たわる
「さあマスター、私とメイリアのおまんこ、触ってごらんよ、そして好きな方から入れていいよ」
パフィが小日向の手を握りそれぞれのおまんこ導いた。
メイリアは恥ずかしそうにY字に開脚しピンク色の水蜜桃のようなおまんこを見せつけた。
小日向は左手でメイリアのワレメを撫でて、その奥のクリトリスをいじった。
クールなメイリアが女らしい声はあげた。
「あああああ、小日向、最低!変態、あああ、クリだめ!いっちゃう、、そこ、、だめええええ、あああああああひうううう」
彼女がかわいい喘ぎ声を上げて腰を振った、
散々に小日向を蔑んでいたくせに、見っともなくあえいでいるのが面白くて小日向は彼女のクリトリスをつまんで激しくしごいてやった。
「ごめんなしゃい、らめぇええ、クリらめえええ!あああああ」
メイリアの小柄な体が快楽にのたうち回った。
「ほら、マスター パフィも気持ちよくしてよ!」
パフィはスレンダーなボディーを私に見せつけながら、M字に足を開いて花弁のような朱色の肉ヒダ開いてみせた。乳首は小指の先ほどに勃起していた。ビンカンボディなのだ。
「引き締まった小鹿のような体、美味しそうですね」小日向は彼女の唇を奪った。
「あははは、あたいを女の子扱いしてくれるのは小日向マスターぐらいなもんだよ!今日はパフィを可愛がってくれよ」
小日向の右手がスレンダーな彼女の両足を開かせて愛しむように手マンした。パフィの穴の中に指をねじ込んだ。パフィはにっこり微笑んで小日向の愛撫に全身で答えた。
小日向は彼女の耳元で囁いた。
「パフィさんすごく綺麗ですよ。こんなきれいな人は滅多にいません。そんなきれいなパフィさんが私なんかにおまんこ触られちゃっていいですか?ほらあなたの綺麗な花園が私の指を咥えこんでいますよ」普段は男勝りなアマゾネスはこうしたピロートークに弱いようで、蕩けた表情で小日向に抱かれた。
「あああひぃいいい、そんなふうに言われちゃうと感じちゃう、気持ちいい、パフィ、小日向マスターの女になっちゃうううう、、ああああひううう、、もっと優しく囁いて。私が溶けちゃうくらいに口説き落として!」
「かわいいパフィ❤️君が可愛く絶頂するところを私に見せてくれ、。私の指先で君のきれいな花園を濡らすんだ、ほら、イってごらん。イク?イクのかい?」小日向は甘く激しくディープキスと囁きで攻め立てた。ー
「あああああ、、いぐう、、小日向マスター、好きぃ❤️パフィいっじゃうううううう!いぐうううう!」
パフィの白い尻が激しく打ち震えて、おまんこがピクピクと絶頂の痙攣をした。
「可愛いよ。次はメイリアがイクとこ見せて。」小日向はメイリアにターゲットを移す。
アマゾネスは可愛い女の子扱いされるとデレ蕩ける。小日向は攻略法を見出した。
「いやらぁ、あんたなんかにイかされるの嫌だよぉ」恥ずかしがるメイリア。ー
「メイリア、マスターのテクニック最高だよ、私がおっぱい、触ってやるから思いっきりいやらしくいっちゃいな!」
パフィが慣れた手つきでメイリアのおっぱいを吸って小日向と一緒に追い詰める。
小日向は大胆にメイリアの足を開き彼女の性器にクンニをした。
「メイリア、あんた男にクンニされるの初めてなんじゃないの?うっとりしちゃってるよ」
パフィはメイリアにキスをし、乳首を口に含んで転がした。
2人がかりで責め立てられてクールなメイリアははすっかり乱れてしまった。
「ああああああ、、パフィ、やらぁ、小日向やめて、あああ、おまんこ舐められてる。だめええ、恥ずかしい、、イク、このままじゃ、、ああふうう、2人の前でいっちゃううう!イクーーーー!」
メイリアは潮をふいてイった。
クール理知的な彼女の顔がまぬけなアヘ顔を晒してしまう。
小日向の目の前でぐったりとするパフィとメイリア、しかし彼女たちの目には次に来るモノへの期待がランランと宿っていた。
「まずはパフィのおまんこから味わせてもらいますよ!」
パフィのスレンダーな身体を小日向の大きな体に抱き寄せ、両手首を抑えて唇を奪った。
ビキビキにペニスを勃起させて彼女のお腹に擦りつける。
「もう、パフィのココ、ビッチョリ、あなたのおちんちんをまっているわ❤️きて!」
愛液の滴る花弁を開き、穴を指し示すパフィ、もう完全にエロ堕ちしている。
「パフィ❤️」
たまらずパフィに抱きつく小日向をパフィの指が優しくペニスをヴァギナにいざなった。ー
暖かくヌメつく感触に包まれる。
「ああああ、すごい、気持ちよすぎる!パフィ❤️」
激しくピストンを繰り返す小日向。
「小日向マスター、ああああぅ、もっとパフィを抱き寄せて、私の細い体を砕いてしまうくらいに抱きしめて!えぐるみたいに腰振って!ひうう、まんこの穴に形を覚えさせるように、、やあああ、気持ちいいよ、、私の、、小日向マスターの形にされてるう!」
「パフィ、可愛いよ、すっかり私のものになったんですね、あったかいおまんこの穴におちんちん入れられて、自分から腰を振って❤️私はすごく気持ちいいですよ、パフィのおまんこの中に射精してもいいですか?」
「いいよ、パフィの膣内で容赦なく射精して、、」
彼女は愛しそうに唇を重ね乳房に小日向の頭を抱きしめた。
そして長い足を腰に絡める。いわゆる大好きホールドだ。ー
「あああああ、パフィ、射精るぅ!」ビュルビュルビュルビュー
小日向はパフィの柔らかい肉穴の中に男の証を刻み込んだ。
「次はメイリアの番ですよ!」小日向はそそり立つペニスを彼女の顔に突きつけた。
「パフィ、やばいよ小日向、私、こいつの女にさせれちゃうよぉ」
メイリアがパフィをみるが彼女は快楽堕ちしてうつろな目で横たわっている。
「メイリア、おまんこはもう濡れてるでしょ、可愛いお尻をむけて、犬みたいに四つん這いになってくださいよ!」
先ごろお返しとばかりに彼女に命じる小日向。まじめな彼女はパフィのホローがないと押しに弱いのだ。
「くぅぅ、パフィ、、逆らえないよぉ」
彼女は自ら四つん這いになって水蜜桃のような美しいヴァギナを小日向に差し出した。
「さあ、メイリア、勃起ちんぽいくよ」ゴクリと生唾を飲んで彼女に覆い被さる小日向。
オスがメスに種付けをするように彼女の乳房をがっちりと握りながらピストンした。
「ああああ、小日向の女にされちゃう、メイリア、小日向のものになっちゃううう、あああ、いいいひぃ、あん、あん、あん❤️」
小日向のピストンに彼女の美しい肢体がくねった。
彼女の可憐な声が柔らかい乳房の感触が膣内のペニスをさらに勃起させた。
「ああああ、メイリアのオマンコに精液すいとられる、、くる、くる!あああ、でるぅ❤️」
「ああ、いやぁあああ、射精されちゃう、小日向の女に、、ああああ、いくいくいく、きちゃう、メイリアいっちゃう!」
「あああ、射精するよ!中に、ああああーーーーーーーー!」ドビュウウウウウドビュ
メイリアの白い尻と乳房をがっちり押さえつけて彼女の体の奥に支配の証を刻み込んだ。ー
「あああ、気持ちよかった、、」
大満足で小日向はタバコに火をつけて一服した。
しかしそんな小日向にむっちりとした体が押し付けられた。
ティーガがあぐらをかいてタバコを吸っている小日向のちんちんを咥え始めたのだ。
「私は満足していないわよ、男のおちんちん、おいひい、、もっと犯してよ」
彼女の男を貪るような目、搾精されてるみたいにフェラチオされて、小日向は射精しそうになった。
小日向は慌ててタバコを灰皿でもみ消すと彼女を抱きしめて唇を奪った。
彼女のむっちりとした太ももを開かせて彼女のおまんこを触るとぐちょぐちょに濡れていた。
「ティーガはここにおちんちんが欲しいですか?」じらしたつもりが彼女は即行動で答えた。
ティーガが小日向を騎乗位の体制で組みしいたのだ。
「うふふふふ、小日向マスター❤️」
ティーガの白くてでっかい尻が小日向の上でガンガン腰振った。
おっぱいがぶるんぶるん揺れて、乳首もビンビンに勃起している。
大迫力のエロボディに小日向は翻弄されまた。
「ああああふううう、ひぃぃ奥まで入ってくる。おちんぽいいい!おちんぽミルク、ティーガの中にだしてぇ!おまんこの中ビュクビュクって熱いの吐き出して!」
まさにアマゾネス!まるで男に射精されるために生まれてきたような女だった。ー
小日向もノリノリで、体勢を変えて白い尻をがっちりつかんでバックで挿入した。
「あひぃぅぅぃ、いいいいいいぐうううううううううううう、おひんほ、おひんほ」
「おら、こんなエロまんこして、お尻を差し出して、こんなエロいアマゾネス女は種付けされても文句いえないな❤️」
「はい!ティーガは淫らな女です。マスターのちんちんで懲らしめてください。おまんこの中に射精して妊娠させてください!」
「自分から男に射精をせがむとはどうしようもない淫乱ですね。私にハメ殺されても文句はいえませんね?」
「その荒々しい言葉が素敵!ああああああ、ティーガはあなたの女です!どうか小日向マスターのおちんぽでハメ殺して下さい!ああ」
小日向はもうノリノリでティーガを犯した。
そして最後に射精の瞬間、彼女の耳元で力強い声で「俺の子を妊娠しろ!ティーガ」
と囁き。ビュルビュルビュルとすごい量を彼女の中に吐き出した。
「あああああ、ひいいいいいいぐうううう!出てるセーエキ、でてるぅうう、あ、、いぐうう」
ティーガはおまんこヒクヒクさせ、足の指先をぐっと曲げて、激しく背中を反らせて絶頂した。
もう、ティーガは完全によだれを垂らして気を失ってなっていた。
彼女のむっちりした太もも内側から小日向の精液がだらりと垂れた。
「ふぅぅアマゾネスに種付け、、」
小日向は彼女のおまんこからずるりとおちんちん抜き取った、
4人の女のおまんこを味わってそれでも勃起が収まらなかった。
そして小日向は部屋の片隅で震えている子ウサギのような少女を見つけた。
レラさんの娘、アイラちゃんだ。
「小日向のおじさん、、」彼女は部屋の隅にうずくまって怯えていた。
「怖がらなくていいんだよおじさんの膝の上においで」
小日向は彼女の小さな体を引き寄せて膝の上に乗せた。
すっぽり収まるような小さな体、まだ毛も生えていない彼女の割れ目は愛液で濡れていた。
小日向は彼女の頭を優しく撫でた。
「アイラちゃん、お母さんたちのセックス見て興奮しちゃったんだね。」
彼女の細い足をつかんで大きく足を開かせると大きな手で腰を抱えておまんこを確認した。
彼女の小さな割れ目からおもらししたように愛液が溢れていた。
「うーん、こんなにおもらししちゃって、レラさんやお姉さん達のセックス、覗き見してアクメしちゃったんだね!おじさんがじっくり確かめてあげよう。」
彼女のぴったりとしたスジを指で開いてじっくりと観察した。桃色の花びらが現れる。
汚れを知らない無垢なおまんこだ。
ひとしきり観察した小日向は彼女を横たわらせた。そしてアイラのおまんこに顔を埋めた。
まだオナニーも知らない少女、男女のセックスを見せられて、自分のおまんこに初めて他人の手と舌を感じたのだ。その反応は初々しいものだった。
小日向の指がアイラの花びらを開いて、生暖かい舌で割れ目を舐めた。
舐められる瞬間はものすごく怖がっていたがペロリと割れ目を舐めて、チュチュチュチュってクリトリスにキスをされると、彼女は一気に私の両足から力が抜けて、小日向に体を委ねた。
「あ、あああ、いや、あああん、、いい」と彼女の口から女の喘ぎ声が漏れました。
彼女はフーフーと息を吐きながら腰をくねらせて小日向のクンニを受け入れた。
娘の異変に気づいたのだろう、彼女の傍にはレラが寄り添って優しく手をにぎっていた。
「大丈夫よ、アイラ、快楽に身体を委ねなさい、素敵な世界が見えるわよ」
気がつくと女たちが全員そばで悶えるアイラを見ていた。
「これでアイラちゃんも女の仲間入りね」とティーガ
「可愛いなぁ、アイラ、男の子たちにモテモテになるよ」
とパフィはいいながら彼女の未熟な乳房を吸った。
「怖がらなくていいよ、誰もが体験すること」ボソッとメイリアがいう。
「あああ、やん、おじさん、いやあ、あああ、ああん、だ、めえ、いっちゃう❤️いっちゃう❤️」
アイラは小さな手で私のの頭を掴んで腰を振った。
そしてアイラは細い両足をぴんと硬直させて絶頂した。
小日向はあまりに彼女のイクところが可愛かったので、イッた後もクンニを止めてくれずにおまんこを舐め続けた。
「もう、イヤ、いぐ、ああああん、いぐ、いくぅ、もう、いくの、やらあ、やめれえ」
そしてアイラは小刻みに小さなアクメを繰り返し最後は口から泡を吹いて激しく絶頂した。
小日向の前に全裸のアマゾネス達が横たわっている。
実のところよほど疲れていたのだろう。
お腹いっぱい朝日屋のご馳走を食べて、小日向に抱かれて、皆、幸せそうな顔で眠っている。
「みんな風邪ひいちゃうよ」月姫がアマゾネス達に毛布をかけて回っている。
玲奈がアマゾネスが無造作に脱ぎ捨てた服と荷物を拾い、じっと眺めて言った。
「小日向センセイ、アマゾネス達の服、よく見れば随分と旅塵にまみれてますね。靴も随分すり減ってます。、彼女達は任務の途中といったけど、アマゾネスから脱走したんじゃないでしょうか?」
「よく考えたら、ここらの植生から見て、現在地はアマゾネスの国の近くですね。川の上流に見えるのは北カルザス山脈、6000メートル級の山脈、もしかして彼女達は追っ手に追われて北カルザスを越えて逃げようとしているのでは?」ルシアが広域マッピングの魔法で座標を示した。
優しく女の子として扱われただけで嬉しそうに蕩けた彼女達、、過酷なアマゾネスの暮らしから
逃れて来たのだろう。
きっと必死の逃亡劇だったのだろう。
「くそったれ!l女が女の幸せを求めて何が悪いんだ」
アマゾネス達の気持ちを思うと小日向は目頭が熱くなった。
その気配にティーガが目を覚ます。そして彼女は話し始めた。
「小日向マスター、、気づいちまったのか、その通りだ。私たちはアマゾネスの脱走兵さ。私たちの直属のボルサ ボルジア 女将軍が私たちの班のレラとアイラに爆裂魔法込めた魔法石を待たせて敵のドルメキア軍の占領地で自爆させる作戦を考え付いたんだ。親子連れなら敵も油断するからね。部下の命を使い捨てにする。そんなゲスな作戦だ。レラは私のパートナーだからね。ほっとくことなんかできないさ。命令が下る前に私たちは脱走したんだ。パフィもメイリアも私たちについてきてくれた。そしたらボルサ将軍が軍団を率いて追いかけてきやがった。もともと統率力のないクソみたいな将軍だからね。裏切り者は見せしめに無残に殺さなきゃいけないんだろう。三日三晩逃げっぱなしでやっとここに着いたってわけさ。でも安心してくれよ私たちは恩を仇で返すような真似はしないからさ」
「そんな、、そんなのってひどすぎるだろ、、、。私が何とかする。」小日向が言った。
「もう手遅れだよ、外に奴らの気配がする。たぶんかなり近づいてる。」
まさにその時
「ブォォォォブォォォォブォォォォ」突然外で角笛が響いた。
扉を開けて外に出ると川の下流からアマゾネスの軍団が隊列を組んで登ってくる。
山岳民族のハンターと猟犬が彼らを先導していた。
彼我の距離は二キロ足らず、追っ手の数、およそ500名、逃げ切れる数ではない。
アマゾネスを匿えば朝日屋のメンバーもろとも皆殺しにされるだろう。
「おいみんな!起きな!旅立ちの時がきたよ」ティーガが叫ぶ。
悩む小日向の後ろでアマゾネスの女達が衣服を身につけ武装をまとっていた。
小さなアイラまで弓矢をもって戦う構えだ。
「お前ら!どうするつもりだ?」小日向が問う。
「あはは、地獄に行く前に旨い料理と最高の男❤️ありがとうね 小日向マスター」
ティーガが笑った。
「小日向マスター、娘と私においしいご飯ありがとう。アイラごめんね。女の子らしいこと全然させてあげられなくて、守りきれなくて、次に生まれて来る時は平和な国で、、生まれてこようね、」
レラが悲しそうに笑ってアイラを抱き寄せた。
「母さん、生まれ変わっても一緒だよ」アイラがレラに縋り付いた。
「マスターサンキュー、ちゃっちゃと蹴散らしてくるよ、そしたらまた優しく甘やかしてくれよ」
パフィがニカっとわらう。しかし溢れる涙がとまらない。
「小日向、ありがと、、私達のお墓をここに建ててほしい、、首はさ、跳ねられちゃうけどさ、、きっと胴体くらい、、残ってると思うんだ」
メイリアが悲しげに俯いて金貨の入った小袋を差し出した。
外に出ていけば彼女たちの運命は明らかだ。
500名 の追っ手 VS 5名のアマゾネス、の対決は一方的な虐殺になるだろう。
彼女達の小さな肩が恐怖で震えていた。それでも彼女達は決然と朝日屋を出た。
朝日屋の者達を巻き込まないためだ。
歩みを進める彼女達に追っ手が気付き鬨の声をあげる!
「ウォォォォォ!裏切り者に残酷な死を!裏切り者に残酷な死を!裏切り者に残酷な死を!」
五人のアマゾネスも負けじと声を挙げた。
「ふざけるな、アマゾネスなんてくそくらえだ!私たちは人間として死ぬんだ。みんなで天国にいって女の子らしく暮らすんだ!」
彼女たちの叫びが悲しかった。
「小日向センセイ、異世界転移装置、10分で治せない?私、時間稼ぐからあの子達を乗せて転移して!」
月姫が必死の形相で小日向にいった。
「月姫やってくれるか!やるさ、やらいでか!絶対に直してやる。玲奈行くぞ!突貫修理だ。」
小日向が立ち上がる。
「月姫、頑張って、くれぐれも気をつけてね」玲奈が小日向に続いた。
「私も魔法で月姫さんを間接支援します!」
やるせない怒りや悲しみが心に満ちる時、月姫の中でエッダの魔法騎士とフィンランディアヴィーキングの血が沸騰する。月姫は高らかに叫んだ!
「我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」
光り輝く燐光が彼女を包んだ。
そして白い鎧の魔法騎士に変身する。ヴァルキューレ騎士団の白き乙女、フラズグズ・スヴァンフヴィートと同じ鎧だ。
そして彼女はさらに叫んだ!「さあ来い!私のヴィーキング!」彼女の白銀の髪が逆立ち
赤い瞳に烈火の炎が燃えた!
大人しい月姫の口角が邪悪にニヤリと歪む。
「ハハハ、いいね、五人相手に五百人、とんだチキン野郎達だぜ!アマゾネスどもは店に戻れ!
どすけべマスターの小日向が絶対にお前らを殺させない!」
魔法騎士と狂戦士のハイブリッド!その圧倒的な力の奔流を月姫は必死に制御している。
まさに弾丸のような勢いで軍団に突っ込んでいく。
「なんだ!あいつは聖騎士か!弓だ、射れ!射れ!近づけるな」
恐怖に怯えて追っ手のアマゾネスの将軍 ボルサ ボルジア将軍が叫ぶ。
下っ端のアマゾネスの犠牲の上に私服を肥やし、男ハーレムで酒色にふけってきた女だ。
ティーガ達の脱走の原因もこの女にある。黄金の鎧の下はぶくぶくの脂肪ぶとりだ。
「風の魔神 ジンラーよ!風の鎧を持って飛びくる矢を避けさせよ!」
ルシアの魔法が月姫を包み、空を真っ黒に染めて飛んでくる圧倒的な数の弓矢をはねのけた。
そして彼女は並み居るアマゾネスの兵士たちの頭を飛び石のように飛び越えて、
立ち向かう者を峰打ちで蹴散らして敵の将軍のいる中央を目指す。
そして本陣の目の前で彼女が叫んだ。
「今からこの辺は跡形もなくぶっとぶ!そこの糞将軍に義理のあるやつは残れ!一緒にチリにしてやる。そうじゃないやつは10秒のうちにここから離れろ!」
そして月姫の詠唱が始まる。
「エッダの雷神トールよ、その一撃は目にも止まらぬ速さで、すべてのものを打ち砕く。我に宿る力は無敵なり。今一時、エッダの魔法騎士の切っ先に顕現せよ、トールハンマー」
月姫の体が青白い雷光を帯びている。そして彼女が空高く舞い上がり、まさに落雷の如き一撃が
ボルサの乗った輿を直撃した。彼女はよっぽど人徳がないのか輿を担ぐ人足も近衛兵も
月姫の一撃を避けて逃げ散っていた。
落雷の後には黒焦げの地面に黄金の鎧だけが残っていた。
このままいけば軍団を蹴散らすこともできるかもしれないという勢いだったが
実のところ月姫のエネルギーはエンプティーだ。
ただ一撃に全てをかけたのだ。
ヴィーキングも魔法騎士の力も急速に消えようとしていた。
「ははは、死にたい奴はかかってこい。向かって来なければ命ばかりは見逃してやる。
だからかかってこないでね、、お願い❤️(泣き怯え)」
あっけにとられている兵士たちを威嚇してかけ戻る月姫。
しかしヴィーキングの演技が次第にバレてくる。
月姫が無力なポンコツと化している事は敵の兵からもあきらかだった!
「この野郎!よくも大将を!捕まえろ!」兵士が叫んだ。
「ひぃぃぃぃ、ごめんなさい、、ごべんなさい、、おもさげねぇ、ほんにおもさげねぇ」
涙と鼻水を垂らし、アイスガルドの方言丸出しで逃げる月姫。
彼女は逃げ足だけは天下一品、定食屋まで駆け戻る。
我に返った討伐軍たちも月姫の後を猛烈に追いかけてくる。
月姫の後20メートルを499人が全力で追いかけてくる。
「月姫ーーーー!修理おわったぞ!定食屋に飛び込め!」
小日向が入り口で手を伸ばす。
「小日向センセイ❤️」
月姫が手を伸ばした瞬間に玲奈が異世界転移装置のスイッチを押した。
499人の兵士が見ている前で定食屋は跡形もなく消え失せた。
エピローグ
異世界定食屋は巨人族の国、ヤンスウェーデンに転移した。
呆然としているアマゾネスたちをルシアと月姫が風呂場に案内し旅塵をおとした。
シャンプーもボディーソープもまるで奇跡のような良い香りがする。
今までの苦労が溶けていくような心地よさに彼女たちはうっとりした。
そして玲奈が彼女たちそれぞれに美しいドレスを見繕って着せた。
日本の量販店で売っている5000円程度のカクテルドレスだが彼女たちにとってはお姫様が着るような高級ドレスに見えた。
「女っ気の欠片もないあんたたちに、私がメイクを教えてあげる」
玲奈がドレスルームで彼女たちを化粧した。
「おーい準備が整ったぞ、、」ドレスルームの扉を開けて小日向は絶句した。
美しい貴婦人たちがそこにいた。
ティーガは華やかな貴婦人に、レラは神秘的な貴婦人に、パフィは愛らしく、メイリアは知性美が
輝いた。アイラは愛らしさ満点だ。
そして小日向は彼女たちを食堂に案内した。
ロッテとローザのケッセルリンク親子が料理の手伝いをしている。
そこには乙女たちが憧れるようなおしゃれなデザートが並んでいた。
そして彼女たちをひときわ引きつけたのはたっぷりのクリームがのったショートケーキだった。
「貴婦人の皆さま、今日は午後のティータイムにお越しいただき誠にありがとうございます。」
小日向が燕尾服を着て恭しく挨拶した。
「ショートケーキと紅茶、ぜひ味わってみて下さい。」月姫がケーキを配る。
玲奈が品の良いクラシックを部屋に流した。
粗野な生活と過酷な扱いを受けてきたアマゾネス達にとってそれはまるで空想の世界だった。
ショートケーキと言われる食べ物にのせられた白いクリームは淡い雪のように甘く溶けた。
ストロベリーの酸味とふかふかのスポンジが絶妙のハーモニーを奏でる。
そこに紅茶と言う茶の苦味がアクセントになりまた次の1口を食べたくなる。
極上のスイーツはアマゾネスたちの乙女心を呼び覚ました。
彼女たちは頬を紅潮させてうれしそうにデザートを食べた。
「これがヤンスウェーデンで新しく展開する「喫茶店」ですか?甘くてふわふわで女の子たちが喜びそうですね。これでこの国も新しい潤いが増えます。」
ロッテもケーキを口に含んで思わず笑顔がほころんだ。
「ケーキの機材と材料一式とレシピはこちらで用意します。イチゴは寒冷な土地でもよく育ちますから、今年から苗を植えましょう。乳を出す乳ベヒーモスを捕まえて酪農もしましょう。チーズやハムやソーセージ、おいしい料理をいっぱい作ることができますよ。」
新しい喫茶店はロッテ ケッセルリンク商会との共同経営でスタートした。
アマゾネスはヤンスウェーデンの住人になった。
傭兵の国、ヤンスウェーデンでは国家が個人に兵士になることを強制する事は無い。
傭兵は自由な職業選択の結果だ。傭兵だらけで他国から攻められることもないので平和だ。
産物の貧しい国だが平和に生きるにはこれ以上の国は無いかもしれない。
アマゾネスと甘々ふわふわ❤️
アマゾネスの女たちは酪農とイチゴ栽培をしながら、ケーキと紅茶の店「甘ゾネス」(アマゾネス)をオープンした。
お店はもちろん女性客に大人気だったが、驚くほどに強面の巨人族の男たちにも好評だった。
五色のドレスで着飾った美しいアマゾネスたちの接客を目当てで男たちが詰めかけたからだ。
巨人達が小さなケーキと紅茶でほっこりする姿は微笑ましい。
「今日も来てくれたの❤️ありがと!いっぱい注文してってね、私のために。」
黄色と黒のストライプヘアに黄金色の切れ長の目にむっちりグラマラスボディ
圧の強い接客が人気の黄色のドレスのリーダー 虎の獣人 ティーガ トーラス
「あら、私に会いに来てくれたの。嬉しいけど無理しちゃだめよ❤️」
神秘的な美しい顔立ち、胸もお尻も立派なぼっきゅんぼんボディー
ママの慈愛と神秘的な美貌のダブルパンチ 紫のドレス ハーフエルフの レラ レーミア
「お兄ちゃん、、来てくれて アイラ嬉しい❤️」
紺のバンダナに黒髪が印象的なつぶらな瞳の可憐な少女 ピンクのドレス アイラ レーミア
「なんだよ、みんな、パフィの推しなのにレラの方ばっかり見て、私のほうも見てよ❤️」
元気印の明るいレプラカーン ムードメーカーのパフィ カイトは 赤いドレス
「パフィは奔放ね、、えっとメイリア フィットチーネです。私は話すの苦手なんで適当にほっといてください。」
コミュ障が保護欲をくすぐる青いおかっぱ髪の小柄な女性、人間族のメイリア フィットチーネ。
は青いドレス。
1日2回ショータイムがあり彼女たちが歌と踊りを披露する。
娯楽のないヤンスウェーデンの土地に潤いをもたらした。
みんな楽しそうに仕事をしている。
店を訪れた小日向にティーガが尋ねた、
「私は今まで人生ってさぁ苦々しくてドロドロだと思ってたんだけど、こんな甘々ふわふわがあるんだね。私はいつか世界をこの甘々ふわふわで、満たしてみたいよ。」
ティーガは少し涙ぐんだ。
アマゾネスの国では今でも女たちが戦いと苦痛の日々を生きているのだ。ティーガはいつか
アマゾネスの皆にもこんな暮らしがあることを知ってほしいと願っている。
「ティーガ❤️人を幸せにするにはまず自分が幸せにならなきゃな。甘々ふわふわ❤️みんなの手で世界に広げてくれよ。」小日向が笑った。
「ふふふ、それじゃ早速、ベッドで私を幸せにしてよ❤️私たちアマゾネスは小日向 友晴の女だよ❤️しっかり面倒みてね❤️」
ティーガは情熱的に抱きつくと小日向と唇を重ねた。