※この作品はR-18です。

異世界 定食屋 朝日食堂 異世界セックス漂流記 エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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異世界蕎麦!川内玲奈とトランスジェンダーのクイア族、筆下ろし

川内 玲奈 霞ヶ関エリート 大阪出身

通常

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居酒屋

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朝日屋は頂上に雪をかぶった山脈が連なるガナーノ王国のエウーダの街に来ている。

かつて名将、ダナサ将軍の街として隆盛を誇ったエウーダの街も長年のラーマ帝国との戦争で疲弊し

ラーマが民主化を成し遂げて、侵略国家でなくなった今でさえ経済の回復を果たせずにいた。

朝日屋も出店したものの人々の財布の紐も硬く珍しく店に閑古鳥が鳴く状態であった。

そこで玲奈はマーケット調査に来ている。

川内 玲奈 24歳、異世界定食屋 朝日屋の店員だ。というのは世をしのぶ仮の姿、経済産業省のエリートにして公安調査庁のエージェントだ。

三白眼の瞳とスレンダーな体つき、ポニーテールが揺れる。ラフな格好していると、どこか少年めいて見える。キュートで小柄な女性だ。

それなりの化粧をすれば相当な美女になるはずなのに、化粧もろくにせずに玲奈は汗だくになりながら小日向友晴のためにウエイトレスに調理に買い付けにと奔走しているのだ

温情家の小日向はたまに店の売り上げを人助けに使ってしまうので、仕入れはなるたけ安く抑えたい。そうなると現代日本で買うよりも異世界で買い付けをした方が安くてたくさん買えるのだ。

エウーダの街は生活費が安い。ずいぶんと良い仕入れができそうなものだが、市場に行った彼女が見たのは、この国の貧しい食事の現状だった。小麦の生産が、寒冷のために芳しくない。この土地では、豆やそばが主食だ。様々な屋台料理が並ぶのが異世界だが、この国の屋台はそば粉を水で解いたものを薄く焼き、トマトと豆を煮込んだものを包むレクープという実にシンプルなものだ。当然、味もシンプルこの上なく、お世辞にもおいしいとは言えないものだった。

「旅のお姉さんうちのトレクープはおいしいよ買ってよ。」

幼い子供がその日の生活を立てるために、必死になって、このレクープを売っている。

親も兄弟もない、身寄りがない子供達は生きるためだけに必死なのだ。彼らは自分のレクープさえ満足に食べることができない。

その子供達の表情を見て玲奈は胸を痛めた。

大阪に残してきた母親と、兄弟たちの姿がそれに被る

「これ4つちょうだい。」

玲奈はそう言うと銅貨4枚を渡して、代わりに小さな包みを4つ受け取る。

そして子供達に差し出した。

「お姉さんはお腹いっぱいなの。でも売ってるはずたちはお腹すいたって顔してるわ。ほら食べなさい。」

子供達は、驚いて玲奈の顔を見たが、すぐに包みを開いて中に入っているトレクープを食べる。

お腹が空いていた子供たちにはこんなものでもおいしかった。

「おいしい。」

「よかったわね」

玲奈はそう言うと子供達の頭を撫でた。しかし、どちらにしても子供達もこんな小商い続けていてはジリ貧になってしまうだろう。

「お姉さんね、みんなのこのレクープをもっと美味しくできるから、一緒に組んで商売してみない?」

玲奈は子供達にそう言うと、子供達を朝日屋に招いた。

「小日向先生、私が買ってきたこの材料で何とかおいしいものを作れませんか小さな子供たちが自分たちで生活を立てようとレレクープと言う食べ物を売っているんですが、それがとっても美味しくないんです。値段も1個1ブロンズにしかなりません。ー」

玲奈はそう言うと小日向に市場にあった食材とそのリストを渡す。

「とにかく拝見しましょう。比較的安い値段で買えるのは、ソバとズイダ豆、岩塩、、ナワイ魚、全く清々しいまでの素寒貧ですね。」小日向が苦笑する。「はい、でも、このソバは結構良いものだと思います。」

玲奈が小日向に差し出したのは、ソバ粉だ。ソバ粉を水でこねて麺として使えるだろう。

「ナワイ魚は天ぷらにして、ズイダ豆と岩塩で醤油を作りましょう。日本のそばに近いもの再現できたら喜ばれるのではないでしょうか?醤油を作るには、この土地に蔵を作らねばなりません。土地の提供を誰かに頼めますかね?」

小日向は請け負った。

「ええ、でも何とかしてみます。この子供たちをこのままにしておくのは忍びないですしー」

玲奈はそう言って微笑んだ。

こうして小日向はメニュー開発に、玲奈は土地の取得に動き出した。そんな彼女の優しい行動に、路上でレクープを売っている子供たちも感動したのか、そのうちの一人、エルフナインが彼女と一緒に行動するようになった。

彼はDOPPELゲンガーとレプラカーンの混血したクイア族の出身だ。

 

 

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女性に惹かれると男になり、男性に強く好意を感じると女性になる。そして成人年齢に達すると、その時のメンタリティーでどちらかに固定される。彼らの子供時代は、美しい中性的な姿をしている。

「玲奈姉ちゃんは僕が守るよ!この国は貧乏だからさぁ、治安もめっちゃ悪いんだよ。お姉ちゃんは美人だから気をつけないとね」彼はナイト気取りで彼女の護影をしてくれた。どうやら彼女に好意を持っているようだ。

 

玲奈はエルフナインに感謝した。もちろん、彼女の好意に気づいたので、彼は道案内してくれたり、重いものを運ぶ手伝いをしてくれるなど何かと世話を焼いてくれたのだ。

「ありがとうね」玲奈が言うと、エルフナインは照れた。

こうした2人の努力が実って土地を提供しても良いというものが現れた。この土地で鍛冶屋を営んでいる。

ドワーフのバルボアだ。

「すると、お前さんは貧しい子供たちのために、その醤油蔵とか云うのを作って、そばとか言う料理を生活の種にさせたいんだな ずいぶんと優しい女じゃないか。わしはあんたの気持ちに惚れた!金なんかいらないよ。」

気前よく応える赤髭のずんぐりした巨漢は玲奈のスレンダーな姿に目を細めた。

「バルボアさん!ありがとうございます。」

「しかし、そのズイダ豆も仕入れねばならんし、水はどうする?それに蔵を作るなら人足も必要だろう。」

バルボアが問う

「はい、必要なお金があれば工面します。」

「その辺のところも丸がかえで出してやってもいいよ 人足はうちの工房の連中を手合わせてもいいんだ。じっくりと、ワシの部屋で酒でも飲みながら、その辺を打ち合わせしようじゃないか」バルボアが玲奈の小さな肩を抱いた。

彼女の肩が一瞬びくっと震えた。ドワーフ族はスレンダーな女性を好む。でもここで断ればチャンスを逃してしまう。エフナインはその様子を不安そうに見つめている。子供に心配をかけてはいけない。彼女は笑顔を作った。

「はい、ありがとうございます」玲奈はそう言うとバルボアの部屋に連れて行かれた。

「姉ちゃん!やめてよ!」エルフナインがついてくる

「うるさいガキだ」バルボアはそう言うと、彼の小さな体を部屋の外に放り出す。そしてドアを閉める。

「親方は、これから大事な話をあの女とするんだ。子供は引っ込んでろ!」バルボアの工房の職人達が彼を押さえつけた。

「エルフナイン、ごめんなさいね、私は大丈夫だからー」玲奈はそう言ったがエルフナインは不安そうだ。

彼女はバルボアの酒に付き合うことにしたのだ。

「さあ、飲みましょう玲奈 」そう言ってバルボアがワインの入ったグラスを玲奈に手渡す。

玲奈はグラスを受け取ると、それを口元に運んで軽く一飲みにした。

「いい飲みっぷりだ。酒に強い女は性欲も強いんだってなぁ?」そう言って彼は下卑た笑いを浮かべて、自分の杯にワインを注ぐ。そして一気に飲み干すと、玲奈にも飲ませた「どうだ?うまいだろう?サラマンダーの金玉をワインに10年以上漬け込んだ「火竜ワイン」セックスの前にはすごくいいんだ」そう自慢するバルボア、もはや視線で犯すほどネットにと彼女の姿を見てくる。彼女も今自分の別れた状況はわかっていた。これから彼女はバルボアにレイプされるのだ。しかしそれを5めば、土地は手に入れることができない。彼女は覚悟を決めた。

「はい、美味しいです」

「そうだろう?じゃあもっと飲みなさい」バルボアはそう言うと玲奈のグラスにワインを注ぎ、酩酊させた後で、彼女の体を抱き寄せた。大きな体に、彼女の細い体が、すっぽりと包まれる。

「あ、いや!」思わず声を漏らす玲奈だが抵抗する気はなかった。しかし彼はそんな玲奈の体をまさぐってから言った。

「玲奈あんた!いい女じゃないか!たっぷり楽しませてぞ!」そう言って彼は彼女をベッドルームに連れて行った。

「ああ、いや!やめてください!」

「いいじゃねえか!たっぷり可愛がってやるからな!」バルボアは玲奈の体をベッドに押し倒した。

 

ヌード

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「だめっバルボアさん、、」

「恥じらう姿が、またたまらねぇな」そう言って彼女の小さな体の上に馬乗りになる。そして彼女の服を脱がせると、そのスレンダーで美しい裸体が露になる。

「ほう、いい身体してる、lこんな美人があんなガキ達のためになんでこんなことしてるのか?」

そう言うと彼は玲奈の体を舐め回すように見る。

「見ないで」彼女は恥ずかしそうに言った。しかし見るをやめない。

「小さなおっぱい、ピンク色の蕾、吸わせてもらうよ」とバルボアは言うと彼女の胸を揉み乳首を吸う。

「ああ!」玲奈は思わず声を上げる。

「可愛い声出すじゃねえか!もっと聞かせてくれよ」そう言って彼は彼女の胸にしゃぶりついた。そして乳首を吸うように舐めると、今度は舌で転がすようにして責め立てる。

「いや、やめてください!」彼女は必死に抵抗するが、彼の力には敵わない。

敏感な乳首を徹底的に弄ばれて、彼女は思わず感じてしまった。

「ほうら見てみろ?こんなにいやらしく乳首も勃起しちまってるぞ!」バルボアがそう言って彼女の乳首を指で摘むと強く引っ張った。

「きゃああ!痛いです」玲奈は声を上げる。しかしそれでも彼はやめようとしなかった。それどころか今度はもう片方の乳房を口に含むと激しく舐め始めたのだ。

「ああん、ダメぇえ!ああっいやぁあ!!」玲奈のちうさ胸がバルボアによって蹂躙されていく。

「ひひひ、感じやすい体だな。さて、ここはどうなっているかなぁ?」

そしてついに玲奈の細くて長い足を開かせて、彼の手が彼女の秘部に触れた。「ああ、いや!」玲奈は拒絶するがバルボアはそんな彼女の感情を無視するかのように彼女の下着を脱がせると、強引に足を開かせてその秘められた場所を露にした。

「ふふふこんなに濡れてるじゃないか!!」彼はそう言って玲奈の割れ目を両手で広げて見せた。

「いゃ!みないでぇえ!!」玲奈はその行為に顔を真っ赤にして叫ぶ。しかしその声はもはや彼をより興奮させるだけだった。

そして彼は蜂蜜のツボに、顔をうめる熊のように、彼女の割れ目に顔をうずめた。「ああん!だめっそんなところ!」

「ピンク色の花びらにちいちゃな膣の穴、溢れる蜜はいい味だ 」彼はそう言ってさらに舌を使って舐め回していく。

そしてついに彼の舌先と指が玲奈の膣中へと侵入してきた。

「ああっ!すごいっ!!」彼女は思わず叫んだが、バルボアは容赦なく指を動かし続けた。

「どうだ?気持ちいいだろう?」「だっ、め、んっ♡ あっ♡ ああっ♡ ふぇえええ♡ はあっ♡ はあっ♡」玲奈は必死に抵抗しようとするが、バルボアの舌と指の動きに体が勝手に反応してしまうのだ。

彼女の細い足が、彼の愛撫をもっと奥まで受け止めようと、M字に開かれた。つま先がまっすぐに伸びていた。

「ほうれ!ここも感じるんだろう?」彼はそう言ってさらに強く吸い上げる。

「バルボアさん、いやぁ、ああっ♡ ああん♡」彼女の声がどんどん大きくなっていく。

そしてついに彼の指が彼女の一番敏感な部分に触れた瞬間だった。「イク、もう許して、イグっ ああんっ!!」今まで以上の激しい快感に襲われて彼女は思わず絶頂に達した。彼女のつま先がピクピクと痙攣している。彼女の釣り目がちの瞳や焦点の合わない視点で天井を眺めていた。完全にイかさせられたのだ!

下腹部が熱い、子宮が降りてきているのが自分でもわかる。

「ふふ、イッちまったな?じゃあそろそろ本番だ」そう言うと彼は自分の巨大な男根を取り出した。

それはたくましいものだった。斜め上に反り返り強烈なオスの匂いを発していた。「い、いや!それだけは!」玲奈が恐怖の声を上げる。しかしバルボアはそれを気にすることなく彼女の両足を開かせると、一気に貫いた。

「ああん!!痛いっ!!」玲奈が悲鳴を上げる。しかし彼は容赦しなかった。

「動くぞ」そう言って腰を動かし始めた。パンッ!という肉を打つ音が部屋中に響く。

「ああっ!ダメぇえええ!!!」激しいピストン運動に子宮口をノックされる度に意識を失いそうになるほどの快感に襲われる玲奈だったが、彼女は必死に耐えていた。

「ああ いい具合だぜ!最高だよ玲奈ちゃん!」バルボアはそう言いながらさらに激しく腰を動かした。

「ああっ!!ダメぇえええ!!」彼女の口から絶叫が上がる。

しかし彼は容赦しない。それどころかより強く腰を打ち付けてくる。

「アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~…………っふ~~~~ふ~~~~ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️」

パンッ!パァン!という肉を打つ音が部屋中に響いた。そして彼は抱き潰すように、玲奈を抱きしめて、ディープキスをした。彼女が、上の口と下の口が、奥の奥までバルボアに犯された。「ぐおおおお!射精すぞ!!玲奈!!」バルボアが吠える。そして彼のモノが玲奈の中で爆ぜた。ビュルルルルーと大量の精液が流れ込んでくる感覚があった。彼女の子宮の中に、大量に吐き出されたそれはまるでマグマのように熱かった。その熱さが脳天まで駆け上がるように感じられて、彼女は頭が真っ白になるほどの快感に襲われたのだ。

「ぇ …うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、

お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っああっ♡ああああっ♡♡イクゥウウッ!!!」彼女の体が弓なりにしなりビクビクと痙攣しているのがわかる。

(イっちゃったんだ……私)玲奈は呆然としていた。しかしバルボアはまだ満足していないようだった。「まだだ、まだまだこれからだぞ!」バルボアはそういうと再び硬さを取り戻した男根を玲奈の膣にあてがいゆっくりと挿入した。

そして奥まで到達させるとゆっくり動かし始めた。彼女の細い体をがっしり掴んで何度も何度も腰を打ちつけていく。

パンッ!パァンという音が部屋に響き渡る度に子宮口が叩かれて痺れるような快感が走り抜ける。四つん這いにしバックからそしてさらに激しく腰を打ち付けてくる。彼女の細い腰を、がっちりとつかんで、玲奈の膣に形を覚えさせるように突き上げた。

パンッ!パァン!という肉を打つ音が鳴り響いている。彼女の小さな体が揺さぶられているのがわかる。

「あ゛っ♡ あ゛ぁあっ♡ やめぇえ!!もう許してぇええ!!」彼女は泣き叫んだが、彼は容赦しなかった。「ほら!どうだ?俺のは最高だろう?」そう言ってさらに激しく腰を動かす。

「あ、ああん♡ やだぁ♡ だめなのにぃいいい!」彼女は必死に抵抗するが無駄だった。そしてついにその時が来た。バルボアのモノが再び脈打ち始めるのを感じたのだ。「また射精すぞ!!全部受け止めろよ!!」そう言うと彼は彼女の一番奥深くに突き入れた状態で大量の精液を流し込んだ。ドクッドクッと脈打ちながら熱い液体を放出していく。その感覚で彼女もまた絶頂を迎えた。「ひぁあああんっ!!あ、 あついのが入ってくるうう!!」彼女の子宮の中に大量の精液が流れ込んでくるのがわかる。

「そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、

もっと突いて!突いてぇ❤️イクっ いっぱいでたぁ❤️ ああ……出てる……私の中で…❤️…」玲奈が呆然と呟いた。バルボアは最後の一滴まで絞り出すかのようにゆっくりとピストン運動を続けた後ようやく引き抜いた。

「ふひぃ最高だったぜ 」

バルボアが満足そうな笑みを浮かべる。

「ああ、あ、」玲奈は放心状態だった。力なく開かれた。彼女の両足の間には陵辱され、パックリと開いた彼女の割れ目があった。そこからは大量の精液が流れ出ていた。

「玲奈よくがんばったな。土地の件は任せておけ。」バルボアは彼女の小さな体をぎゅゆっと抱きしめて言った。

 

⭐️エルフナイン

 

 

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玲奈がバルボアの部屋に連れていかれてからも、彼はその入り口の前に立たずんでいた。

部屋の中からは、バルボアと玲奈激しい性行為の声が聞こえてくる。

厳しい境遇に生きていた彼に初めて優しくしてくれた大人が玲奈であった。クイア人である彼の体は、現在、少年のものになっている。女として玲奈を強く意識したからだ。

「このガキ、クイア人か!こいつら成人になるまでは、男にも女にもなるんだよなぁ」バルボアの工房の男たちが、彼の姿を見て笑った。「なんだ。お前、ちんぽついてるじゃないか。あのお姉ちゃんに恋してるのか?」ドワーフの男のズボンを脱がせた!

「やめろ!おっさん!何しやがるんだ!」

「可愛い顔してちんぽなんてぶら下げてんじゃねーよ。俺がお前を女に変えてやるからな」

ドワーフはそう言うと、彼の体を押さえつけてディープキスで唇を奪った。他のドワーフはまだ少年の体になっている。エルフナインの乳首を触る、そして同時に彼の股間を優しく弄った。

「ひひひお前らは性的興奮で、男にも女にもなってしまうからなあ 優しく可愛がってやれば、たちまち女の子になる。おじさんたちと楽しもうぜ。」

「やめろ!やめてくれ!」

「へへへ、いい声で鳴くじゃねえか」

彼は必死に暴れたがドワーフ達の腕力にかなうはずもなかった。まるでクリトリスをいじるように、小さなペニスをいじられて、アナルに指を入れられた、そして乳首も執拗に弄ばれる。「あああ、おじさんやめて、だめっ!」

エルフナインが苦しそうに体を丸める。玲奈への恋心から少年の体になりつつあった。エルフナインの体が急速に女体化した。「ひひひ美少女ちゃんの出来上がりだ。お前の身体もメンタリティーが完全にメスになるまで今日はおじさんたちがちんぽの良さを教えてやるからな。」

そう言ってドワーフ達は、エルフナインの体を愛撫し始めた。「ああん、だめっ、僕は女の子なんかになりたくない!あっ、やだぁ!」

しかし彼の体は男から女へ変わろうとしていた。もうすでに彼の股間には、ペニスはなく、ツルツルの割れ目が姿を表した。胸もたわわに実り始める。そして声も女の子のように高くなっていく。

 

 

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「ひひ、可愛い声だ」ドワーフたちは彼女の乳首と新たに生み出された割れ目を激しく攻め立てた。彼女になったスレンダーな体がガチマッチョのドワーフたちの小麦色の肌の下で悶えていた。「ああん!はぁ、あっ❤️あひっ、いやぁ!!」エルフナインの声では完全に女のそれになっていた。そして同時に彼の心も変わっていった。体が女の子になってしまった事で心が女の子になってしまっているのだ。そしてドワーフたちのごつごつした手が彼女の胸を揉みしだき始めた。そしてエム字開脚をさせられて、割れ目をクンニされた。

「くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お  おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」

「ひひ、可愛い声で鳴くじゃないか」ドワーフはそう言うとさらに強く吸い上げた。そして同時に指でクリトリスを刺激し始めた。「あッ♡ あっ!だめ、だめぇえ!んんっ❤️い、あ、ああっ、、ひぃいぐぅ いぐっ ぁぁ、、、ぁ、、あっ!ぁぁ、、ぃゃなにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」エルフナインは身体をのけぞらせて絶頂に達した。彼女の割れ目からは大量の潮が吹き出していた。「おほっ、こいつ潮吹きやがったぜ」そう言って彼らはさらに彼女を攻め立てた。

「ああん!やめてっ!もう許してぇええ!!」エルフナインの悲痛な叫びが響き渡る。しかしその声はむしろ男たちを喜ばせるだけだった。

「ひひっ、まだまだこれからだぜ!」そう言って彼らはさらに激しく彼女を攻め立てた。彼女の小さな体が男たちの巨体に押しつぶされるように犯されていく。彼女の細い体をがっしり掴んで何度も何度も腰を打ちつけていく。

パンッ!パァンという肉を打つ音が部屋中に響き渡った。そして、ドクッドクッと脈打ちながら熱い液体を放出していく。その感覚で彼女もまた絶頂を迎えたのだった。

「ひひっいくぜ!たっぷり中出ししてやるからな」そう言うと男は彼女の中に大量の精液を放った。

「いやぁああ!!」エルフナインは絶望の声を上げるが、もう遅かった。彼女の膣の中にドピュドピュと熱い液体が流れ込んできたのだ。

「ああ……出てる……僕の中で……❤️……」エルフナインは呆然としていた。しかしドワーフ達はまだ満足していなかったようだった。「まだだ、まだまだこれからだぞ」ドワーフたちのちんぽが彼女を包囲した。

エルフナインは呆然としていた。力なく開かれた彼女の両足の間には陵辱され、パックリと開いた彼女の割れ目があった。そこからは大量の精液が流れ出ていた。

「玲奈姉ちゃん、、ごめん、 僕、女の子にされちゃったよ。」とエルフナインは泣いた。

 

こうして、バルボアとドワーフたちはクイア族の子供たちのために土地を提供して醤油蔵を作った。そして、ズイダ豆や蕎麦粉、ナワイ魚やそば粉も揃えてくれた。ドワーフは好色であるが義理堅い種族なのだ。

待望の醤油蔵が完成しクイア族の大喜びだ。まだこれから、小日向に蕎麦作りや醤油作りを学んだりやることがたくさんある。子供たちにレクチャーする玲奈の隣でエルフナインは悲しげな表情で微笑んでいた。彼はまもなく成人を迎えるドワーフ達にセックスを強要され、彼のメンタリティーは大分、女性に傾いてきたのかその姿は少女化していた。

「エルフナイン君、最近の姿は女の子になってきたね。君は美人だから女の子でもモテると思うよ。」玲奈が声をかけすると、エルフナインの表情が歪んだ。「玲奈姉ちゃん、僕は女の子なんかになりたくない!ドワーフのおじさんたち

にメンタリティーを傾けられたせいで、こんなになっちゃったんだ。僕は男がいいんだよ。女の子になるなんてやだ。」どうやら玲奈がバルボアと性的な関係を重ねている影でエルフナインは工房のドワーフ達に女性化を強要されていたらしい。もしかして彼がそうやって、防波堤にならなければ、玲奈が襲われていたかもしれない。

「ごめんね、エルフナイン君、お姉ちゃんが不甲斐ないせいで、」玲奈はそう言うと彼を抱きしめた。

そして、エルフナインの耳元で、小さくささやいた「今日、夜になったら朝日屋に来て 」

玲奈は男の子になりたいエルフナインのために自分の体で女性経験を提供しようと考えたのだ。それにもより朝日屋は異世界の人々とセックスすることで生態データの収集を行っている。小日向も、彼女の行動を止める理由はないはずだ。「小日向先生 今日は観察室を使わせてもらいます。クイア族の子とセックスします。」「性自認で性別が変わる種族だね、それはまたとないチャンスだね。確か玲奈がその子供たちの貧困対策をやってるんだったね。」小日向は心の中に渦巻く嵐のような感情を押し殺して返事をした。

そして夜になり朝日屋にはクイア族のエルフナインがやってきた。

 

エルフナインを筆下ろし

 

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僕は玲奈さんに呼ばれて、朝日屋さんに行った。彼女は僕の思いを汲んで、メンタリティーを再び男に傾ける手伝いをしてくれるようだ。でもその方法は、セックス以外にない。僕は朝日屋に向かう道の途中で、不安と期待にどうにかなりそうだった。わずか1ヵ月足らずの時間だが、彼女は僕にとって女神であり、天使であり、時に守ってくれる母親のようであり、優しい姉のようでもあった。そして初めて性を自覚した。僕が初めて欲しいと思った女性だ。

朝日屋の奥に綺麗な寝室があった。清潔な白いシーツやふかふかの布団、僕らにとってなじみのないものばかりだ。

「エルフナイン君、一緒にシャワーを浴びようか 」玲奈さんは優しいお姉ちゃんが幼い弟を誘うような優しい声で、僕をバスルームへと連れて行った。家に風呂があるなんて、ラーマの貴族くらいのもんだよね。でも朝日屋にはそれがあった。しかも取っ手をひねるとあったかいお湯が出たり、ものすごい良い匂いのする体を洗うための香油などが置いてあった。

「エルフナイン君、まずはお姉ちゃんが体洗うから見てて。」そう言うと彼女は香油をタオルにつけて泡だてると優しく僕の体を洗ってくれた。玲奈姉ちゃんは全裸でいた。とても綺麗だった。僕も裸になっていたけど、彼女の裸体は美しかった。僕は思わず見とれていた。

「あっ 久しぶりに男の子のメンタルになったね。おちんちん出てきた 今日がいっぱいエッチなこと考えていいんだよ。男の子としてやりたかったこと。みんな私にしていいからね」

そして玲奈さんは僕の小さなペニスを優しく手で包み込んで洗い始めたんだ。

「ああん❤️あ、あ、ああん!だめっ!」僕は初めて女の子みたいな声を上げてしまった。でもそれは男として当然の反応だった。好きな女性におちんちん触られたら、みんなそういう声出しちゃうよね。

「エルフナイン君、可愛い❤️喘ぎ声でてるよ。」玲奈さんが意地悪な口調で言う。僕は恥ずかしくて死にそうになったけど、同時にすごく興奮してしまった。僕のおちんちんは次第に大きくなっていく。僕のメンタリティーは完全に男に傾いてきた。すると、無性に彼女の体が欲しくなる。そんな僕の変化を楽しみながら、玲奈お姉ちゃんは僕のおちんちんを優しくしゃぶりながら、指でシコシコしてくれた。

「ああん!だめっ!」

「ふふ可愛い声だね。もっと聞かせてね」そう言って彼女はさらに激しく手を動かし始めた。

「あ、ああん!だめぇえ!出ちゃうぅう!!」どぴゅっと精液が出たんだ。それはまるで噴水のように吹き上がった。「エルフナイン君❤️これが射精だよ。男の子の証だよ。初めてでよく頑張ったね」彼女は優しく微笑んでくれた。

僕は嬉しくなってまた勃起してしまう。玲奈さんの愛情が僕の心に響いてるからだ。

そんな僕を優しく抱きしめてくれて、それから湯船につかりお互い裸のままでキスをしたんだ。彼女のおっぱいを触ってみるととても柔らかくて気持ちよかった。ドワーフのおじさんのように、僕を食い荒らすようなセックスじゃなく、彼女の動きは全てが愛情と癒しに満ちていた。

「ふふ、エルフナイン君、元気だね。じゃあそろそろベッド行こうか?おいで?」

そして僕は彼女とベッドインした。「玲奈姉ちゃん 」僕はもうたまらなくなって、ベッドの中で彼女の体をぎゅっと抱きしめた。彼女の肌からはすごくいい匂いがして、そして僕を見つめる。彼女の瞳はとても優しくて、僕を包んでくれているような安心感があった。彼女の唇を奪うようにキスをすると、彼女もそれに応えてくれたんだ。そして何度もキスを繰り返すうちにだんだん気持ち良くなってきて、僕の方から舌を絡ませるようになったんだ。すると彼女は優しく応えてくれるようになったんだ。「お姉ちゃんの口の中ってあったかくてトロトロしてる」

玲奈さんの口の中はすごく気持ちよかった。僕の舌が彼女の舌に絡みついて離れないんだ。そして彼女の方からも積極的にアプローチをしてきてくれて、僕はもうメロメロになってしまったよ。

「今からエルフナインくんを男にしてあげるからね。」

彼女は僕を押し倒して、僕の小さな体を抱きしめるようにして密着してきたんだ。彼女の胸が当たって僕は興奮してしまったよ。

「ここだよ、そのままぐっと奥に入れてみて。お姉ちゃんの膣の中に入れて 」僕は言われるままに彼女の割れ目にペニスを挿入した。彼女の体温が僕のおちんちんを包んでくれた。お母さんの腕に抱かれているような幸せな感覚とこの人の体の奥を蹂躙したいと思うオスの欲望が僕の中に渦巻いた。

「ああん、男の子の顔してるね。あなたの欲望ぶつけていいんだよ。エルフナイン君、好きに動いてみて」

僕はゆっくりと腰を動かしてみた。すると玲奈さんの中はとても暖かくてヌルっとしていて気持ちよかったんだ。「あ、あ、お姉ちゃんの中すごくあったかいよ!」

僕は夢中になって腰を振り続けた。「ああん!すごい!エルフナインくん上手だよ!」彼女は僕の頭を撫でてくれたんだ。もちろん上手だったはずがない。身勝手なセックスを自分勝手にしただけだ。でも玲奈姉ちゃんは僕に自信を持たせようと演技してくれたんだ。それがとても嬉しかった。そして今度は彼女が上になって動き始めたんだ。

「ほら見て、これがセックスだよ。エルフナインくん、私の体を君のものが貫いているよ。もっと突き上げて私を気持ちよくして❤️」彼女は腰を激しく動かした。そして僕は彼女のおっぱいにしゃぶりついたんだ。「あん!エルフナイン君乳首も吸ってぇ!」玲奈さんの喘ぎ声はとてもエロかったよ。普段は真面目でクールでかっこいいのに、ベッドの中の彼女はまるで別人のようにエロくて魅力的だった。

そんな姿に興奮した僕はさらに強く吸ったり舐めたりしたんだ。

「ああん、エルフナインくん、もっとぉお!」玲奈さんは僕の頭を抱きしめるようにしてさらに激しく動いたんだ。そしてついにその時が来たんだよ。女の子の膣の中に射精すれば、僕のメンタリティーは完全に男になることができる。

精液を子宮の中に中出しするんだ。「ああ、玲奈お姉ちゃんこのままだと出ちゃうよ。子宮の中に出しちゃうよ。」僕はあまりの気持ちよさに涙を流しながら叫んだ。僕なんかに中出しされたら、お姉ちゃんも迷惑だから、ギリギリまで突き上げたら外に出そうと思っていた。でもお姉ちゃんは長い両足を僕の腰に絡めてにっこり笑って言ったんだ。

「エルフナイン君 君が男になる最初のセックスだよ。だから特別に中に出させてあげる。出したいときに私の中に自由に精液を出していいよ。全部、受け止めてあげるから。」彼女はそう言って、僕に唇を重ねた。憧れの女神のキスに、僕はもう興奮の絶頂で弾けるように射精するしかなかったよ。「玲奈お姉ちゃんの中に!」

子宮口まで到達した僕のペニスから大量の精液が流れ出した。「あ、ああん!入ってくるぅうう!エルフナインくんの精液がぁああああ!!!」「玲奈お姉ちゃん 」びゅーーーびゅーーーーびゅーーー

玲奈さんはビクンッと体を震わせて絶頂を迎えたんだ。そして僕もまた頭が真っ白になるような快感に包まれていたんだ。「はあ、はあ」息を整えている玲奈さんがすごく綺麗だった。

僕は彼女に抱きついてキスをしたんだ。

すると彼女は僕の体を抱きしめてくれて優しくキスしてくれたんだ。

そして、その瞬間、僕の体が燃えるように熱くなった。クイア族の成長期が始まったんだ。僕たちはこの成長期の数時間で、急激に大人の体に進化する。彼女が僕のセックスに応じてくれなかったら、僕は望まない形で女になるしかなかった。でも僕は確信していた。大好きな玲奈お姉ちゃんがセックスさせてくれたから、僕はきっと立派な男になれる。

そして僕は数時間後、立派な男になっていた。今まで同じ位の身長だったのに、玲奈お姉ちゃんが2周りも小さく見えた。

「エルフナイン君 立派なイケメンになったね 」

「お姉ちゃん、僕、嬉しいよ」

僕は彼女の胸に顔を埋めて甘えてしまった。

彼女は優しく僕の頭を撫でてくれる。「うん、よく頑張ったね。エルフナイン君❤️」

そして僕たちは朝日屋のベッドの中で裸のまま抱き合っていた。「玲奈お姉ちゃん、ありがとう。」僕は彼女の胸に顔をうずめて言ったんだ。そして成長期を成し遂げると、僕は強烈な空腹感に襲われた。

「うふふ、こんなに急成長したんだから、お腹が減るのは当然だよね エルフナイン君が頑張ったおかげで、醤油蔵もできたし、来週から子供たちみんなのお蕎麦屋さんもオープンできるんだよ。私が今日はおそばを作ってあげるよ。」

玲奈さんは僕たちクイア族の子供がレクープよりも儲かる仕事として、「お蕎麦」という料理を作れるようにしてくれたんだ。彼女はベッドから出ると、裸のままエプロンをつけて、手早くそれを作ってくれた。そば粉を細く切った。麺と言われるものを熱湯で茹でる。スープは醤油というズイダ豆の発酵させた汁に干し魚、ほしきのこ、などを混ぜたシンプルなものだった。そして、スープと麺を合わせたものの上に、ナワイ魚のフライを載せた。

「はい、エルフナイン君。これが日本蕎麦よ。食べてみて」

玲奈お姉ちゃんが作ってくれたお蕎麦という食べ物はすごく美味しかった。「美味しい!」僕は思わず叫んでしまった。

「良かった!じゃあ、私も一緒に食べようかな?」彼女は裸のまま僕の横に座ると、自分の分を食べ始めたんだ。彼女のおっぱいがぷるんっと揺れた。そその姿を見てるとまた興奮してきたんだ。

でも今は我慢しなくちゃね!だって今日はこれから僕たちはお蕎麦屋を開店する準備をしなくちゃいけないんだから。

 

エピローグ

「いらっしゃいませ。おいしいお蕎麦本日開店です。」クイア族の子供たちの明るい声が響く。店の奥では、大人の男になった。エルフナインが蕎麦を茹でている。蕎麦いっぱい8ブロンズ。レクープ売ってた頃とは比較にならない収入になる。果たして彼らの作ったそばを1口口に運んだ。ドワーフのバルボアは叫んだ。「ああ!何と言ううまさだ。五臓六腑にスープの旨味が染み渡ってくるようだ。そして、このそばの食感、いくらでも食べられる。」

「バルボアさん、このおそばは蕎麦という食べ物です。」とエルフナインが説明する。

そして、玲奈はクイア族の子供たちに新しい仕事を教える。「できる子はおそばを茹でる係!麺うちの係も忘れずにね。ちいちゃい子は注文を取っておそばの盛り付けをするのよ。。」「はい!わかりました!」と元気いっぱいの返事が返ってきた。彼らを苦しめてきた貧困は、今遠くに遠ざかろうとしていた。

こうしてクイア族の子供たちは、これ新しい時代へと歩み出していくのだった

 

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