ドラ○ンボールエイジXYZ年 異世界転生 作:ユダ19445678148
いつの時代かわからぬ、エイジXYZ年、宇宙人類は、悪が、跳梁跋扈したため、全能の父か、全能の息子が、宇宙を全て消してしまった。
しかし、後の世でも、相変わらずサイヤ人と、フリーザ一族は他の星ぼしから、人々を搾取し凝らしめていた。
破壊神ビルスとウィスは未来とかこの有り様を双方ご覧になられ、あきれ果てていた。
ビルスは界王星にいる、界王神に言った。
「おい、界王神、お前はあのフリーザ一族のイケメン、カリスマを一発で、倒せる自信はあるのか?」
「もちろんです。カリスマ程度だったら、一発で、たおせるでしょう」
ビルスは界王神に言った。
「 お前は前世も同じこと言って同じような奴らに殺されたし、来世もフリーザのようなやつに殺されている。界王神として、あまりに短命で情けないぞ。はずかしくないのか?お前が、サイヤ人と、カリスマどもを、支配しろ!しかし、殺すな。カリスマが簡単に倒せない息子の界王神の隠し子を、地球人のアフリカの砂漠の貧しい女に、はらませる。それは、お前の息子だ。そいつは、将来、際野人の産みの親のカルビ星人超人の女と、サイヤ人のなかでも、超ミラクルS級ランクのライバルとカリスマと肩を並べる実力者になる。その名前は、ウーブという」
この男の異名はワンパンラッキーマンだ。
そいつが、そのサイヤ人の糞キングと、フリーザ一族のカリスマを支配する男になる。
こいつに、ひつようなことは、毎日腕立て伏せをすることだ。それも、怠け者のこいつにとっては、かなりのしなんのわざだ。
しかし、亀仙人の、弟子クリリンと、ヤムチャ、鶴仙人の天津飯を倒せるのは、こいつと、三人しか一先ず地球にはいない。
こいつは、異世界から、記憶喪失で、転生したやつが、モラトリアム作家で、穏やかな波風たたない仏教的な、穏やかな日常が好きで余り戦いを好まない。
しかし、こいつの現実としては、戦争略奪強奪が耐えない国で悲しんでいる。
ドラ○ンボールで、ねがいをかなえるときや、レヴェルアップしたときは、本人のそういった願望や、願いを神界から、叶えてやれ。
界王神は、言った。
「私に全宇宙を支配させてくれるのでしょうか?」
破壊神が言った。
「お前がよこしまな考えを抱くなら、カリスマや、サイヤ人に、玉座を渡しても言い。すべては、お前らの行動次第だ。お前も大人から、ガキっぽいシナリオじゃなくてもっと、大人っぽいシナリオを描いてみろ。わかったな。」
はい、ビルスさま、ありがとうございます。
ばいちゃ。