※この作品はR-18です。

サーナイトAVまとめ   作:AV呑み過ぎ

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 全トレーナー待望!
 幼い頃から一緒にいたはずなのに今ではエッチなお姉さんになってしまったサーナイトが主人であるはずのショタ少年にその劣情をぶつけまくる!
 キルリアの頃から性的な目で見ていた少年を相手に、少年が隠していたエロ本とエッチな検索履歴から得たエロ知識エロ単語で少年を攻め立てる!


サーナイト♡淫語100連発!!!つがいを求めるサーナイトはトレーナーの短パン小僧に襲いかかり逆レイプ♡淫語をテレパシーでショタの脳内に流し込んで逆支配♡

 その少年は、誰も起こさないようにこっそりとベッドに入ろうとした。

 だが、その肩に手を回して引き寄せる者があった。

 

『マスター♡』

 

 声は聞こえるが、それは少年の鼓膜を震わせない。

 それは、ほうようポケモンのサーナイトから脳に直接流し込まれてる艷やかな声だ。

 少年の手持ち、ラルトスの頃からの付き合いである彼女は、腕にサイコパワーを込めて正面に向き合う。

 少年を覗き込むその瞳は怪しく光り、これから起こることを示唆するように唇を舌で舐めた。

 

『逃げても無駄ですよマスター♡』

 

 展開を楽しむでもなく、彼女は少年に襲いかかるようにその唇を奪い、ただただ己の性欲を満たし、未だ性に戸惑いのある少年を弄ぶだけのキスを行う。

 

『私の舌がマスターのお口マンコ犯してるの分かりますか♡抵抗してるマスターの舌を追い詰めて♡こうやって吸い上げながら舌フェラしてあげます♡』

 

 少年は、すぐさまにそれを引き剥がしてサーナイトを叱責しようとした。彼女がサーナイトに進化してから、自らにエッチないたずらを仕掛けてきていることに戸惑いがあった。最初はふざけたスキンシップだと思っていたが、このようなことは度を越している。

 だが、それを引き剥がそうとする気力と、叱責するための舌は、サーナイトの舌の動きに翻弄され、嬲られる。

 テレパシーを使えるサーナイトにとって、少年を快感にいざなうことなど造作もない。

 

『気持ち良すぎて舌がくったりしたら♡今度は邪魔者がいなくなったお口マンコをキス責めです♡唇吸い上げながら♡まずは上顎をなぞってあげますね♡マスターはこれだけでビクビクしちゃうよわよわお口マンコですものね♡お口マンコのGスポット責められただけで腰が砕けちゃうマスターとっても可愛いです♡抵抗する気力が無くなったら♡今度は舌の裏スジを責めながら♡溢れてきたマスターのよだれを頂いちゃいます♡ふふ♡おいしい♡そしたら次は♡マスターの大好きな♡私のよだれをあげますね♡あはは♡なんですかそれ♡口の中に私のよだれためて♡抵抗してるつもりですか♡手持ちのポケモンにお口マンコ犯されて腰砕けちゃってるのに♡真っ赤な顔して涙目になりながらよだれ口にためてる♡かわいい♡かわいいけど生意気です♡そんな悪いマスターにはお仕置きです♡あはは♡ゴクゴク喉を鳴らして飲んでる♡マスター♡とってもいやらしいですよ♡お口マンコいじれば♡よだれを飲み込ませるなんて簡単なんですよ♡あーあ♡最後の抵抗も無駄になっちゃいました♡ほらほら♡もっと私のよだれあげちゃいます♡私のよだれはマスターのものですからね♡』

 

 次々に流し込まれるサーナイトのそれを、少年はこらえきれなかった。

 自らのそれは吸い出され、サーナイトのそれを流し込まれる。

 普通のトレーナーとポケモンの関係ならば絶対にありえないその行為に、少年は段々と思考がぼうっとし始め、自分のモノがズボンを押し上げる感覚を覚える。

 もちろん、少年を性的に蹂躙したいサーナイトがそれを見逃すはずがない。

 

『あれえ♡マスター♡お口マンコ犯されて♡よだれいっぱい飲まされて♡それなのにマスターの子供おちんちん固くなってませんか♡スボンの上からでも分かるくらいカチカチ♡変態マスター♡スケベマスター♡かわいい♡』

 

 ようやくキスから開放され、少年とサーナイトの間に交わった橋が架かる。

 彼女は、それが途切れるよりも先に、少年の耳元に標準を定めた。

 

『駄目です♡まだおちんちんには触りません♡だってマスターの子供おちんちんは♡我慢出来ないよわよわおちんちんなんですから♡ふふ♡変態♡変態マスター♡こうやって♡真っ赤なお耳を舐めるだけで体びくんびくんさせちゃう♡もしかして♡お耳もマンコなんですか♡それならいっぱいほじってあげないと♡』

 

 少年がその刺激に体をビクつかせるのを楽しむように舌でなぞりながら、サーナイトは少年と共にベッドに寝そべる。

 

『マスター♡ベッドに横にされちゃいましたね♡こうなったらもう逃げられません♡いつも♡いつも♡いつも♡こうなったら私のなすがままですもんね♡ほおら♡お耳マンコ舌でほじほじほじ〜♡マスターが興奮するように♡ワザと音立ててるんですよ♡マスター♡かわいい♡こんなに変態さんなのにかわいいなんて♡お耳マンコふやけるくらいしゃぶってあげますね♡』

 

 少年の耳での反応を十分に堪能したサーナイトは、力の入らぬ少年のTシャツを途中まで脱がし、顔を隠しながら両腕を拘束する。

 

『マスター♡まるで頭に袋被せられてるみたい♡手持ちのポケモン相手に上半身曝け出してるのに♡自分はなんにも見えない気分はどうですか♡あは♡お腹撫でただけなのにビクビクって♡今度はどこにしようかな〜♡』

 

 そのまま腹の中心の窄まりに舌を伸ばし、クリクリと弄くる。

 何も見えぬ少年はその刺激に大げさなまでに体を跳ねさせた。

 

『正解はおへそでした♡どうですか♡エッチなくぼみを舌でグリグリされるのは♡あ♡答えなくても良いですよ♡だって♡くねくね動いてるマスターの体見れば答えわかりますから♡気づいてますか♡見えなくなってから♡マスター体の動きが大きくなってるんです♡だから♡』

 

 へそを舌でいじりながら、右手が少年の乳首をつまむ。

 

『ほら♡乳首をつまんだだけでこんなに背筋伸ばして♡腰浮かして♡マスター大丈夫ですか♡私のマスターの乳首をつまんでるだけですよ♡』

 

 手を動かすことなく、つまむ力を変えるだけで少年の体は反応し、快感を逃すために開かれた口からはダラダラとよだれが生まれ、被せられたTシャツにシミを作る。

 それに気づいたサーナイトはすぐさまにTシャツをすべて脱がして少年を開放する。

 

『あ♡マスターったら♡シャツに染み込むくらいよだれダラダラになっちゃって♡駄目ですよ♡マスターのよだれは全部私のものです♡だから♡こうやってまたお口マンコキス責めです♡お口マンコの中舌で削るように舐め回した後に♡下になってるマスターのお口の中からよだれを吸い上げるようにバキュームです♡これはもうキスじゃないですね♡これはクンニです♡マスター分かりますか♡今アナタは♡手持ちのポケモンにお口マンコをクンニで責められてるんですよ♡』

 

 更に彼女は少年の乳首を攻める手付きを早める。

 

『んふ♡乳首♡乳首♡私にエッチな事いっぱいされて♡シャツの上からでも分かるくらいビンビンになってたエロ乳首♡キスのときからビンビンなの分かってましたけど♡我慢してたんですよ♡辛かった♡マスターのエロエロビンビン乳首我慢するの辛かったです♡だから今からいっぱい責めますね♡』

 

 一旦手を離し、少年らしくなく勃起しているそれを楽しんだ後に、それを口でくわえた。

 

『いきなり乳首しゃぶっちゃいます♡ああ♡ホントはもっと焦らすはずだったのに♡もっとこの柔らかおっぱいもみもみして♡乳輪の周りからじっくりじっくり責めて♡ビンビンになった乳首震わせながら♡マスターが泣きながら乳首舐めてって♡お願いするまで焦らそうと思ってたのに♡マスターが悪いんですよ♡マスターの乳首がエロエロなのが悪いんです♡だってマスター昔から乳首に無頓着♡私とお風呂入るときにも♡子供おちんちんは生意気に隠す癖に♡乳首はいつも曝け出して♡私のおっぱいと乳首はチラチラ見る癖に♡自分の乳首がエロい目で見られてるなんて思ってもないんですもん♡同じものがついてるんですよ♡エロいに決まってるじゃないですか♡そんなことも分からないエロ鈍感マスターにはお仕置きです♡』

 

 乳首を開放し、もう片方の乳首を加えた。

 

『もう片方の乳首もしゃぶりながら♡さっきまでしゃぶってぬるぬるになった乳首は指先でカリカリです♡ホントにもう♡なんでこんなにエロい乳首を持ってるんですか♡変態マスターだからですか♡ほっぺたも♡おっぱいも♡お尻も♡太ももも♡乳輪も♡ふにふにで柔らかいのに♡なんで乳首だけこんなにカチカチになるんですか♡』

 

 刺激が強くなり、少年の口から声が漏れている。

 

『マスター♡さっきからかわいい声が漏れっぱなしですよ♡あは♡今更口を抑えたって無駄です♡だって♡こうやってちょっと乳首を強く吸うだけで♡ほら隙間から声が漏れちゃった♡ん〜♡でもやっぱり面白くないですね♡』

 

 少年の両手が、まっすぐとベッドに降ろされる。

 もちろんそれは少年の意思ではない、その証拠に、彼の表情には一瞬戸惑いが生まれたが、それはすぐさまに喘ぎに変わる。

 

『私のサイコパワーで両手を抑えました♡だって♡マスターのかわいい声もっと聞きたいですもん♡お昼の男の子の凛々しい声も好きですけど♡今の女の子みたいな甲高い喘ぎ声も素敵ですよ♡ほら♡乳首カリカリ♡乳首じゅぽじゅぽ♡マスターの乳首がふやけようが関係ありません♡私が飽きるまでやりますからね♡』

 

 それから時間にして十数分、彼女は少年の乳首を吸い、弾き、弄んだ。

 

『乳首真っ赤に腫れちゃいましたね♡これ♡元に戻るかな♡』

 

 サーナイトがうっとりと眺めるそれは、とてもではないが少年の乳首とは思えない。

 真っ赤に熟れたそれは、まるで女のそれであった。

 その出来に満足したのか、サーナイトは少年のズボンに手を伸ばす。

 

『じゃあ♡今度はマスターのおちんちん見せてくださいね♡』

 

 サーナイトは、焦らすように、ゆっくりゆっくりとそれを下ろしていく。

 だが、それは途中でそれに引っかかった。

 

『あれれ〜♡何かが引っかかって脱げませんね〜♡ゆ〜っくり♡ゆ〜っくり♡下ろしてあげますからね〜♡だって♡そうしないと♡マスターのよわよわお子様おちんちんは♡気持ち良くなっちゃってお子様ザーメンピュッピュしちゃいますもんね♡』

 

 大げさにズボンとパンツのゴムを広げながらそれを下ろした。

 現れたのは、勃ち上がった少年のそれ。

 

『あは♡相変わらずのお子様おちんちん♡気持ちいいよお♡って一生懸命おっきしてるのに♡先っぽが皮に守られっぱなしの情けないおちんちん♡皮オナばかりしてるからかだるんだるん♡マスターったら私がサーナイトに進化してから♡お風呂場で私のおっぱいとお尻を目に焼き付けて♡布団をかぶりながらお子様おちんちん握りしめてちゅこちゅこオナニーしてましたもんね♡気付いてないわけないじゃないですか♡あの時♡マスターのエッロい妄想が頭の中に流れ込んできて大変なんですから♡皮の先からガマン汁垂れ流して生意気ですね〜♡』

 

 彼女は少年の年齢相応のそれに手を伸ばし、包茎をゆっくりと時間をかけて剥いていく。

 

『あは♡剥いてみたらガマン汁で亀頭テカテカ♡チンカスついてなくて綺麗ですね〜♡お風呂に入ったときに♡片手で皮を剥きながら綺麗にしてるんですね♡えらいえらい♡いつもは皮に守られてる敏感な先っぽを♡腰を引かせながら石鹸がついた指でコシコシしてるんですね♡生意気♡生意気ですよ♡で〜も♡』

 

 力を込め、包茎の皮を目いっぱいに下げる。

 

『ほらほら♡亀頭の根本の方にはチンカスが残ってますよ♡腰がビクンビクンしちゃうから先っぽの方しか綺麗にしてないの丸わかりです♡いやいや♡見ないで〜って首振っても無駄です♡大丈夫ですよマスター♡私はマスターの手持ちなので♡このチンカスをお掃除してあげます♡』

 

 サーナイトは嫌な顔ひとつせず、それに舌を伸ばした。

 

『んふ♡舌の先でチロチロ〜♡敏感すぎてビクンビクンしてる腰を押さえつけてチンカス取りますね♡よわよわおちんちんすぎて掃除できなかったくっさいチンカス♡ベロベロ舐め回してクリーニングです♡』

 

 少年の腰がビクビクと跳ね上がる。

 初めての刺激であるはずなのに、少年の神経はそれを強烈な快楽であると理解していた。

 

『マスター♡チンカスキレイになりましたよ♡なので〜♡次はおフェラしてあげますね♡』

 

 当然、少年の返答待つことなく彼女はそれを加え、下品な音を立てながらしゃぶる。

 

『マスターの子供おちんちんはとても咥えやすいです♡手持ちのポケモンにおちんちんはジュボジュボ音たてながらフェラされて女の子みたいな声出してるマスター♡最高に情けなくてかわいい♡もっともっとジュボジュボしてあげます♡』

 

 敏感な亀頭を刺激され、少年は甲高い喘ぎ声をこらえきれなくなる。

 やがて、少年が足をピンと伸ばしたところで、サーナイトは派手な音を立てながらそれを口から引き抜いた。

 

『マスター♡イケると思いました♡駄目ですよ♡いくらマスターのお子様よわよわおちんちんがすぐに気持ちよくなって白いおしっこピュッピュしたくなっても♡私の口じゃイかせてあげません♡マスターがイクのは♡ここです♡』

 

 彼女は少年の上にまたがり、それを自らの蜜壺に誘う。

 

『マスター♡私の中にマスターのお子様おちんちん入ってるのわかりますか♡私はわかりません♡マスターのおチンチンがお子様過ぎて♡全然入ってる感覚ないです♡だからこうやって上に乗ってピストンしても♡全然気持ちよくない♡あ♡でもマスターは気持ち良さそうですね♡不公平です♡だから私はこうやって♡クリトリスでオナニーしちゃいます♡マスターのおちんちん入ってますけど♡』

 

 ストロークの短いピストンを行いながら、彼女は右手で自らの快感の源を激しく刺激する。

 

『あ♡クリトリス気持ちいいです♡マスターに見られながら♡腰振ってクリトリスいじるの持ちいい♡』

 

 彼女がクリトリスをいじるたびに、彼女は快感に腰を震わせる。

 その刺激が少年には激しすぎ、彼は再び達しそうになる。

 

『マスターイキそうですね♡マスターの子供おちんちんが一生懸命ブルブル震えてるの分かります♡私もクリイキしそうです♡』

 

 やがて、少年の足がピンと伸び、痙攣するように腰を跳ね上げんとしたが、同じく快感に身を任せているサーナイトの腰を跳ね上げることはできず、行き場のなくなった快感が更に少年の脳を侵した。

 

『あはは♡マスターのお子様ミルク♡全然奥まで届いてないです♡これじゃあメスを満足させるなんて到底無理♡私もクリイキだけじゃ満足できませえん♡』

 

 サーナイトはベッドの枕元からその棒状の何かを取り出した。

 

『マスター♡これなんだかわかりますか♡さすがのマスターもわかりますよね♡これはディルド♡おもちゃの♡偽物のおちんぽです♡うふふ♡でも♡これ全然おっきくないんですよ♡マスターの子供おちんちんがあまりにも小さすぎて大きく見えちゃってるだけです♡』

 

 彼女は少年に背中を見せるように体勢を変え、腰を大きく上げて自らの秘部を少年に見せつけながらそのディルドをあてがう。

 

『マスターは♡そこで私のおまんことお尻の穴眺めながら♡私が偽物おちんちんで奥トントンされてメスにされちゃうの見ててくださいね♡』

 

 彼女のオナニーが始まった。

 遠慮なくディルドを自らに突き刺し、引き抜く。

 愛液を少年にまぶすように撒き散らしながら、彼女は喘ぎを上げながらも少年にテレパシーを飛ばし続ける。

 

『あ♡あ♡あ♡これえ♡奥トントン♡マスター♡見てますか♡偽物おちんちんのぶっといカリが♡私のおまんこから♡マスターのお子様ミルクかきだしてますよ♡マスターのお子様ミルクにはまだここは早いですよ~って♡偽物おちんちんにも言われてます♡』

 

 だが、段々と少年に向けられたテレパシーは少なくなり、喘ぎ声のボリュームが上がっていく。

 

『あ♡あ♡ん♡んん♡あは♡イイ♡あ♡来ます♡イクッ♡イクッ♡マスター♡イキますよ♡手持ちのポケモンが♡偽物おちんちんに奥トントンされてメスとしてイクところ♡しっかり見てくださいね♡あ♡あ♡ああっ♡』

 

 サーナイトの尻が快感に蠢き、アナルはキュンキュンと窄まる。

 その光景を眺めながら、少年は再び下半身が熱くなるのを感じた。

 

『うふっ♡マスター♡またおちんちんおっきくしちゃいましたねえ♡手持ちのポケモンが♡おもちゃの偽物おちんちんに寝取られて気持ちよくなってるの眺めながら♡子供おちんちん目一杯おっきくしちゃったんだあ♡』

 

 サーナイトは再び少年のペニスに手を伸ばす。

 

『マスター♡夜はこれからですよ♡』

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