※この作品はR-18です。

遊戯王のパズルの悪い使い方   作:菓子ラムネ大好き

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第17話

 

 

 12月25日、それはキリスト教の聖人イエス・キリストの降臨を祝う日であり、子供たちがサンタクロースにプレゼントをお願いする日でもあり、日本においては恋人たちにとって特別な聖夜を迎える日である。

 

 

 

 この日、武藤ゲームショップでもクリスマスイベントとして大きなツリーを店先に配置しており、店内にもクリスマス特有の装飾がされて賑やかな雰囲気を醸し出している。備え付けのスピーカーからはいつものクリスマスソングが流れており、常連の客もつられて顔を綻ばせていた。

 

 

 普段は簡素なテーブルも煌びやかなデコレーションが所々につけられており、そんなごてごてしたテーブルでいつものようにフィールドマップを広げながら童実野町の高校生集団、デュエルモンスターズ部の部員たちが活動をしていた。

 

 

「ミホは裁きを下す女神(攻撃力:2100)を出すね。これでバトル!どう?」

 

「うわーっ!俺のバーバリアンが!?さっ、流石ミホちゃん。デュエルもすぐ俺より強くなって凄いぜ」

 

「やったー!ミホも結構出来るようになった!本田君ありがとう。ねえねえ?遊偽君、ミホのデュエルどうだった?」

 

 

 最近メキメキと力をつけて来たミホ。本田も最初のころは接待デュエルをしていたが今は本気でやっても負けるようになったようで、ミホの成長に嬉しいような悔しいような複雑な表情で笑っている。

 

 

「うん!打点の高いモンスターがいることも強みの一つだけどちゃんと弱いカードでも積極的に強化して使ってここぞという場面で切り札を使うようになって強くなったよミホちゃん。大会が楽しみだね」

 

「やったー!遊偽君から褒められた♪ミホ、嬉しい♪遊偽君好き♡好き♡」

 

 

 嬉しさのあまり遊偽に抱き着くミホ。本田は声を荒げてすぐさま引き離そうと動き、杏子も鋭い視線を向ける。遊偽は困ったようにミホをあやしているとサンタ姿の双六がカウンターから出て来た。

 

 

「ほっほ、皆楽しそうで何よりじゃわい。遊偽もこんな可愛い子に抱き着かれて羨ましいのう~。儂も若い頃は……おっほん!それはそうと、サンタクロースオジサンから皆にプレゼントじゃ」

 

 

 双六はクリスマス風に包装されたプレゼントを各々に渡していく。

 

 

「おおっ!サンキューな爺さん!どれどれ……って、これは「鎖付きブーメラン」に「墓荒らし」のカード!店に飾ってあったレアカードじゃねえか!?本当にいいのか爺さん!?」

 

「これっ!城之内!ここで勝手に開けるでない!家に帰るまで我慢することが出来んのか!?まったく、皆が大会に出るというから儂からのプレゼントじゃよ」

 

 

 早速包み紙を破いて中身を確認しだした城之内に呆れながらも素直に喜んでくれたことに満足気な双六。

 

 

 双六のプレゼントは普段デュエルをしている遊偽の友人らのデッキに合ったレアカードで店で売れば数万の値打ち物ばかりであった。

 

 

「祖父ちゃん、奮発しすぎじゃ……」

 

「そんなことはない。普段1人でゲームに興じてた遊偽にこれほどいい友達が出来たんじゃ。こういう時くらいは感謝の気持ちを込めて渡さんと。あっ、正月のお年玉もこみこみじゃからそこはよろしくの?毎回は無理なんでな」

 

「アハハ……ありがとう、祖父ちゃん……」

 

 

 双六の心遣いに目頭を熱くする遊偽。後日、遊偽は海馬から貰った小切手を全て双六へと渡し驚かれるがそれはまた後の話である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ねえ、遊偽くぅん?ミホのサンタコス可愛い?」

 

 

 夜も更けて店仕舞いとなり友人らが帰った後、遊偽の部屋では聖夜の恋人の儀式が始まろうとしていた。コスプレ専用のレディース向けサンタ服はクリスマスの寒さよりも見た目を重視する肩出しミニスカでミホの可愛さを最大限引き出しつつエロスを醸し出している。露出しているミホの首筋と肩、生足に遊偽のペニスは早くも半勃起状態であった。

 

 

「わぁ♡もうオチンチン膨らんでピクピクしてる♡ミホを見てこうなったの嬉しいなぁ♡」

 

 

 くすくすと笑いながら頬を赤らめるミホ。たまらず襲い掛かろうと動き出した遊偽だがそれを部屋にいた別の人に抑えられる。

 

 

「もう!遊偽ったらミホにデレデレしちゃって!ちゃんと私も見てよ!」

 

 

 遊偽に抱き着く形で止めたのは同じく遊偽の恋人の杏子。杏子もまたミホと同じくサンタコスチュームをしていた。ミホとは異なり赤ずきんのような赤いフードを被り肩も一緒に隠し、スカート丈も膝上程度の長さを保っている。しかし、杏子の豊満なおっぱいとダンスで鍛えた腰のくびれとプロポーションは隠しきれずサンタコスの上からも自己主張しており、そんな杏子のサンタのコスプレ姿を見つめているだけで遊偽の肉棒はまたもやピクピクと勝手に動き出す。

 

 

「ゆっ、遊偽君!私も!」

 

 

 杏子に見とれている遊偽を振り向かせるように強引に顔を掴んで向けさせたのは童実野高校の上級生の薫子。文化祭でのお仕置きセックスをきっかけにその後もこっそり密会してデートしたりセックスする深い仲になった女の子だ。ミスコンでエスコート役に指名されてから度々杏子やミホにその仲を疑われ、遂には隠しきれないと腹をくくって関係を告白したことで渋々ながらも優先順位をつけることで遊偽は納得させた。

 

 

「ねぇ、私のサンタ服はどうかな……?遊偽君?」

 

 

 薫子のサンタ姿は杏子とミホの中間と言ったところで、半袖にフリルがついたミニスカ、そしてその生足を隠すかのような黒のロングブーツ、スカートと膝の間の絶対領域が強調され、腰には厚めのベルトや毛玉のポンポンが可愛らしさを演出している。胸は谷間が見え、所々で性欲が刺激されるようなコスである。薫子の特徴的な釣り目がすっかり垂れ下がっており、紅潮した頬に魅惑的なサンタコスが遊偽が襲い掛かってくるのを待ってるようであり、薫子のそんな姿を見ているだけで遊偽の半勃起状態のペニスは既に8割ほどにまで膨張していた。

 

 

「すっ、すっごく、似合ってるよ薫子……」

 

 

 ゴクリっと喉を鳴らすと「キャッ♡」と可愛らしく顔を赤らめて流し目をする薫子。杏子に羽交い絞めにされてなかったら間違いなく襲っていただろう。

 

 

「ほらっ、遊偽!平等に愛してくれるんでしょ?ちゃんと私たちを見て最初の相手を選んでよね!」

 

 

 杏子に窘められ、高鳴り早打ちする心臓を懸命に抑える遊偽。遊偽の為に着たサンタコスに恥ずかしがりながらも最初に選んでほしくて頬を赤らめながら上目遣いで見つめてくる杏子。遊偽に絶対選ばれたいとアピールしてくるミホ。もじもじとしながらも胸元が開いた大胆な姿でチラチラ視線をやり誘っている薫子。3人の美少女のそんな姿を視姦するだけで遂には遊偽のペニスは前戯なしで最大まで膨張した。

 

 

「うっ、この中から選べってのは難しいな……。でも、それでも選ぶならまずは杏子から!杏子、ベッドに行くよ」

 

「ゆっ、遊偽!?うん!」

 

 

 杏子の手を引きながらベッドへと誘導する遊偽。既にカチカチのペニスを杏子に向けると杏子は嬉しそうにそのペニスを舌で舐め口に咥えた。

 

 

「はぁ……おっきい。それに熱くて、頭がぼーっとしちゃう♡」

 

「いいよ、杏子。凄く気持ちいい」

 

 

 丁寧に、唾液を塗すように舌を肉棒に這わせる杏子に遊偽は強い快感から声を漏らす。杏子が前後に顔を動かし扱くだけで最大まで勃起したペニスは数分と持たずに陥落した。

 

 

「わっ、もう……んっ、ゴクッ……」

 

「杏子、ごめん。杏子の口が気持ちよくて、我慢できなかった」

 

 

 口の中に精液を吐き出した遊偽に杏子は一度咽ながらもゆっくりとその欲望を咀嚼し嚥下していく。全てを飲み干した後、杏子は舌をペロリと出して遊偽の精を全て受け止めたことを見せた。

 

 

「いいよ。それだけ興奮してたってことだもんね。遊偽のオチンチンが限界だったのは見ていてわかってたし♪でも、もう一度硬くなって今度は私を満足させてね♡」

 

 

 ペニスを軽く擦って汚れを取るかのように亀頭部を杏子が舌で舐めると立ちどころに遊偽のペニスは硬さを増していく。それを見て顔を綻ばせた杏子はペニスから手を離すとゆっくりとサンタ服のスカートを両手で広げるように上げていった。

 

 

「遊偽、私のここに、遊偽の暴れん坊なオチンチン、入れて♡」

 

 

 スカートを広げた先にはぐしょぐしょとなった黒の勝負下着。この日の為に買ったであろう高めのエロチックな下着と杏子の媚びるような誘い方に遊偽の感情は爆発するかのように決壊し、杏子に飛び込んだ。

 

 

「杏子、んちゅっ、杏子!」

 

「やっ、やああん♡そんな、強引に弄らないで♡遊偽の舌が、這ってくるの♡」

 

 

 両手で無理やり足を開かせると割れ目と膣孔にしきりに舌を這わせ杏子への愛撫を行っていく遊偽。クリトリスはぷっくりと膨れており指で捏ねるかのように擦ると途端に杏子から悲鳴が上がる。鋭い痛みと快感に震える杏子を労わるかのように舌を添わせてクリトリスを撫でることで甘い刺激へと変える。遊偽の前戯に息も絶え絶えの様子で「早く来て……♡」とばかりに視線を杏子は向けてくる。

 

 

「杏子は本当に可愛いんだから。俺、耐えられないよ」

 

 

 蕩けた顔をする杏子にキスをした後、遊偽はペニスを割れ目に添わせ一気に膣に押し込んだ。

 

 

「あっ、ひゃぁぁぁん♡遊偽の硬いのが抉ってくる♡遊偽、んちゅっ、もっと!もっと私を愛してぇ♡」

 

 

 杏子が求めてくる度に膣壁はきつく締まり、精を貪欲に搾り取るかのように蠕動する。杏子の美しいくびれのように杏子の膣は所々狭い窪みが出来ており遊偽の亀頭を出入する度に強弱をつけた刺激で攻めていく。

 

 

 遊偽が耐えきれずラストスパートをつけると杏子もまた熱に浮かされて顔と身体を仰け反らせる。お互いに両手を重ね合わせながら深く繋がろうと逃げる杏子の唇を合わせ舌を繋げた所で杏子の弱点に強く肉棒を押し込んだ。たまらず絶頂する杏子と膣の激しい蠕動もあり遊偽も杏子と一緒に果て精液を吐き出す。

 

 

「あっ、ああっ♡ゆうひぃ…私、もうダメぇ……遊偽の熱で、ぐちゃぐちゃなのぉ♡」

 

 

 だらしなく口を開けて舌を出し蕩ける杏子に最後の一滴まで膣内に精液を塗り込んだ遊偽はゆっくりとペニスを抜き出し杏子にもう一度キスをする。幼馴染として自分とは不釣り合いだった憧れの美少女はクリスマスの聖夜に性夜の契りを交わしてくれた。そんな事実に杏子に夢中の遊偽もまた夢見心地であった。

 

 

「もう!遊偽君ったら!杏子にばっかりズルい!ねぇ、今度はミホの相手もしてよぉ♡」

 

「遊偽君、私の、薫子も襲ってほしいな♡」

 

 

 杏子から離すように遊偽の両脇に抱き着くミホと薫子。サンタ帽子を被ったまますりすりと頬を擦りつけて懐く二人の姿に、遊偽は契りを終えた杏子からいったん離れ、もう二人の恋人との契りを行う。

 

 

 薫子は美乳を胸元からまさぐられると熱く悩ましい声色で息を漏らし、昂る遊偽に口元を塞がれ呆ける。ミホはミニスカから太ももを触られると「やん♡」と可愛らしく声をあげ遊偽にキスをねだる。

 

 

 キスを交互にしながら愛撫し合うことで三人の性欲は限界まで高められていく。いつの間にやら可愛いサンタ姿から大事な部分が適度にはだけ、セックスの用意が出来ていた。

 

 

「遊偽君、ミホとしよ♡」

 

 

 遊偽を仰向けにして騎乗位の恰好で遊偽にまたがるミホ。肉棒を掴みながら孔に添わせるとゆっくりと膣に埋めていく。既にぐつぐつに煮え切っていた膣内は愛する遊偽の肉棒の到来に歓喜し、ぎゅうぎゅうと張り付くように締め付ける。柔らかい膣壁にそぐわぬ締まりと膣奥のこりこりした粒に擦られ遊偽はたまらず呻いた。

 

 

「ミホの膣、気持ちいい?遊偽君、ミホの膣好き?やーん♡嬉しい♡ミホも遊偽君の次にこの遊偽君のおチンポ大好きだよ♡ちゅっ、ちゅっ」

 

 

 遊偽に甘えながら甘やかすかのように膣でペニスを擦り上げるミホ。遊偽が自分で気持ちよくなってくれるのが嬉しいようで、顔は緩んだ表情のまま何度も出し入れする。ぷるぷると遊偽の肉棒が震えると今度は大好きなキスを行い、遊偽の舌を逃さないとばかりに自分の舌で何度も絡み合わせる。

 

 

「んちゅっ、あっ、ミホちゃん、ミホちゃんの中が気持ちよくて、もう耐えられないよ」

 

「いいよ♡ミホの中でびゅっびゅっしてぇ♡遊偽君のおチンポならいつでも甘やかしてあげるんだから♡」

 

 

 ミホの腰の動きが早まり遊偽をイカせようと必死に腰を振る。遊偽も自分一人じゃなくミホにもイってもらおうとGスポットを何度も擦り上げ、ミホの好きなポルチオを刺激する。

 

 

「やっ、やああん♡ミホだけは嫌なの!遊偽君も一緒に、一緒にイッてぇぇぇ♡」

 

「ああ!イクっ、イクよミホちゃん!出るぅぅ!」

 

 

 ミホが絶頂すると同時に膣の全方位からの容赦のない刺激で吐出する遊偽。噴水のように吹き上がった精液はミホの子宮孔を汚していき、性夜の契りを結ぶ。

 

 

「えっ、えへへ♡遊偽君のあったかいのが、気持ちいいよぉ♡」

 

「ミホちゃん……」

 

 

 痙攣する膣の小刻みな振動を気持ちよく受け遊偽はミホを強く抱きしめる。

 

 

 大取を務める薫子は杏子とミホの絶頂を見て完全に発情しきっていた。

 

 

「遊偽君……もう、我慢しないで、襲って……♡」

 

 

 ブーツを脱ぎ捨てて胸元を完全に開いた薫子に遊偽はたまらず襲い掛かる。強引な愛撫にも艶やかな声を出して悦ぶ薫子についつい遊偽も我を忘れて暴走した。

 

 

「いっ、いやん♡こんな、こんな格好でだなんて……♡」

 

 

 スカートを広げて四つん這いにした薫子の尻を撫でながら遊偽はペニスを割れ目に這わせる。

 

 

「散々襲ってほしいなんて言ったんだ。俺も我慢出来ないしちょっと強めでいくよ」

 

 

 割れ目を広げるとトロトロに溶けた膣内を覗かせ、愛液を垂らす薫子の秘所にペニスも嬉しそうに震える。

 

 

「あっ、ああああ♡遊偽君のがきたぁぁぁ♡」

 

 

 肉棒を強引に押し込むと舌を出しながら嬉しそうに善がる薫子。時折、尻をスパンキングすると尻を震わしながら膣壁が締まる。セックスでの痛覚を弱めたためか痛みより快感の方が先行しているようだ。

 

 

「やぁぁん♡遊偽君のがトントンって大事なところを突くの♡おかしな気持ちなの、もっと突いてぇ♡」

 

「子宮を突かれるのが大好きだなんて薫子はとんだマゾだね。もっとついてあげるよ」

 

 

 パンパンっと強く打ち込むほど悦ぶ薫子。遊偽に求められることが嬉しく愛おしいとばかりに尻を震わす。そんな薫子の尻を適度に叩きながら遊偽は薫子を持ち上げキスをする。

 

 

「んちゅっ、はぁ、遊偽君、私、変なの♡痛いはずなのに遊偽君に求められるのが嬉しくて♡」

 

「俺も薫子が受け入れてくれると思うと嬉しいよ。もっと突くからイキそうならちゃんとイクって言ってね」

 

「うっ、うん♡」

 

 

 杏子やミホとする以上に強引に強くペニスをねじ込み刺激を求める遊偽。薫子もあの二人以上に強く求めてくれていると思い込み身体を震わせて遊偽を受け入れた。

 

 

「あっ、ああん♡子宮の入り口叩かれるのいいの♡いっ、イク、イキそうなの遊偽君♡」

 

「ああっ、イケ!イケ薫子!!」

 

 

 ガツガツと子宮孔とその周辺を叩くことで薫子は声を荒げて絶頂の到来に震える。ダムが決壊したかのようにラインを越えた途端、薫子はエビぞりして声にならない悲鳴をあげて塩を吹いた。

 

 

「ああああああぁぁぁぁ♡」

 

「ぐっ、出る!薫子、出すぞ!」

 

 

 握りつぶすかのようにペニスを締め付ける膣に溜まらず吐き出す遊偽。膣を遊偽の欲望で汚されながら薫子は性夜にポルチオイキを経験した。

 

 

 

 

 

 

 その後も倒れてた子が目を覚ます度に第二ラウンドが始まり、4人による性夜の宴は日が明けるまで続き、3人が遊偽の家を出たのは早朝のことであった。

 

 

 聖夜の契りを終えた3人は疲労困憊といった様子でふらふらと帰路についたが3人とも顔は満足気で綻んだ口はいつまでも閉じることがなかった。

 

 

 遊偽もまた大事な恋人たちとの聖夜でのひと時に満足しながらベッドへと再び眠りについた。千年パズルの力で部屋を隔絶し防音を徹底していたためか、次に起きた時は日が暮れており、一日中部屋から出なかった遊偽が家族から大目玉を喰らうのはまた別の話である。

 

 

 




クリスマスにサンタコスでとは最高ですね
これでクリスマス回は終了
次は大会の話になるかと
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