キャラ崩壊してるのでキャラがどうなっててもいい人向け。
※性欲の発散場所。キャラ崩壊しかありません。エロのためにキャラ変えんな馬鹿と思う人は帰ってください。
基本崩壊設定
デントはむっつりスケベ変態ポケモンソムリエであった。アイリスに好意を寄せており、毎日アイリスのことを考えてオナニーしている。ザーメンのテイストは薄い(本人は濃いと思い込んでいる)
アイリスは淫乱ロリビッチでデントに好意を寄せている。毎日デントのことを考えてオナニーしている。デントの寝袋に潜り込んでセックスもする。デントの情けないおちんぽが大好き。薄いザーメンをペロペロ舐めるのが趣味。
エロ小説なので導入も簡潔に行います。
旅の道中、今日はここで休むか、と張ったテント。
デント、サトシ、アイリス、3人それぞれ一人から二人分の余裕しかないスペースで寝るまでの時間を各々過ごしていた。
本を読みポケモンバトルの知識をつけたり、手持ちポケモンのケアや寝る前の挨拶を交わしたり、そして…………
「ハアッ……はっ……ンンッ………!…ッ……!」
つぴゅう、と白い液が亀頭から噴き出した。
自慰行為によってゴム棒のように硬くなったデントの陰茎は、いつもよりは逞しいが、とても大きいというほどでもない。
子ども3人の旅、しかも成長期ともなれば性欲のコントロールが必要だ。
デントは年齢に適性で健全な行いをこうして毎日処理していた。
というのも常に側に想い人………アイリスと共に旅をしているからだ。
アイリスの健康的な褐色の太ももや可愛らしい唇、成長が楽しみな胸がデントの股間を常に刺激していた。
昼間はサトシもいることもあり、何も考えないようにしているが、本当はアイリスを今すぐに襲い青姦したい思いでいっぱいだった。
二人だったとしても犯罪行為なのでまあ駄目だが、しかしこの多感な時期の少年が性欲とモラルの両立を出来る様になるには難しいのだ。
一見紳士的な少年に見えるデントも、年相応にこうしてことに毎日励んでいた。
「ふぅぅ、あいりしゅ、あいりしゅのおまんこ、おまんこぉ……」
デントはだらしなく涎を垂らしながら何度も精液を噴き出させ、体をビクビクと振るわせていた。
何度陰部を擦っても性欲が落ち着かない。
もう法律なんてどうでもいいから夜這いしてしまおうか……と邪悪な心が芽生えたその時である。
「あれぇ〜?デント、まだ起きてるのぉ〜?」
「えっ?!あ、アイリス?!」
なんとオナニーの空想相手であるアイリスが自身のテントに侵入してきたのだ。
デントは寝袋で下半身を隠したが、ズボンと下着は下げまくっていたので寝袋の中では陰部が丸出しの状態になってしまった。
何故ズボンと下着をそんなに下げていたかというと、その方が気持ちよく興奮するからである。
「な、何か用?」
デントは先程まで自慰行為なんてまるでしてない雰囲気をなるべく出しながらアイリスに話しかけた。
「別に……なんか眠れなくて。デントと一緒に寝たら眠れるかな〜と思って?」
「えっ?!ぼっ……僕と?!」
デントは喜ばしい半分、困惑半分だった。
想い人と一緒に寝るなんてこの上無い幸せだ。だが今は自慰の真っ最中で、しかも下半身丸出しなのだ。
アイリスにこの状態を見られたらどう思われるだろう。
しかし、見せてみたい気持ちもある。
そう悩んでいる内に「ねっ、いいでしょ?」とアイリスは寝袋に潜り込んできてしまった。
脚が半分寝袋に入り、そのしなやかなふくらはぎがデントの膨らんだ陰茎に時々接触し、精液が脚に絡んだ。
「……? なんかぬるってしたぁ……」
不思議に思いながらアイリスが寝袋の中に目をみやると、デントの股間の様子がおかしいことに気づいた。
「まっ………あっ………」
デントは慌てるも、時すでに遅し。アイリスにどんな状態であるかがわかられてしまった。
だが、てっきり悲鳴を上げるかと思われたアイリスは意外にも……歳の割には余裕そうな素振りを見せた。
「デント、もしかして……」
にぃと笑いながら「オナニーしてた?」と聞かれ、その妖しさにデントの股間はより硬くなった。
「えっ……えっ………あ………」
どうしてその歳でそんなことを、と言う気持ちと、何ともいやらしい雰囲気に、デントの顔は思わずニヤけて気持ち悪い笑顔になってしまった。
だがアイリスは「デントもそういうことするんだぁ」と気にしていない、というか乗り気そうである。
「ちが、これは……ちがう」
意味の無い弁明を思わずするデントだが、慌てれば慌てるほど陰茎は硬くなり、落ち着く様子を見せない。
「ねぇひとりでエッチしてたんでしょ、ねぇねぇ」と煽るアイリスによって更に興奮させられていく。
しかもその間、アイリスは脚を動かしてデントの陰茎を刺激していた。
「んっ……んうっ………っ!」
デントは思わず声を漏らした。
腰を動かしたい欲に頭が支配されていく。混沌としていく意識の中、
「どうせならさあ、あたしとしなぁい?」
アイリスはデントを誘惑した。
「えっ……い、いいの?」
欲望が漏れ出た答えにアイリスは顔を赤らませながら「デントなら……いいよ」と小さく呟いた。
実はアイリスも先程まで自慰行為をしていたのだ。デントのことを考えながら。
デントに想いを寄せながら旅をしていたが、ついに性欲に耐えきれなくなり、夜這いをしたのだ。
本当は寝てる間にデントの陰茎を舐めたり精液をすすったり、睡姦しようと企んでいたのだが、思いもよらず同意が得られてしまった。
「実はさ、デントのこと好きっていうか、そんな感じだったんだよねえ…」ぶつぶつと独り言のように告白しながら、アイリスは服を脱いだ。下だけ。
デントは「えっ?!ほんと…?実は僕もアイリスのこと……」と言いながら一連の動作を見ていたが、アイリスの下半身が露わになり、声が出なくなってしまった。
アイリスの股間は綺麗な褐色で、まだ毛も生えておらず、お尻も小さく可愛い。今すぐ舐めたくなる気持ちで言語はわからなくなってしまった。
アイリスは上の服もめくりながら膨らみかけの胸を露わにしながら「……触っていいよ」と許可を下した。
デントは股間を舐めようかと思っていたが、胸の可愛さに、まず胸を舐めることにした。
褐色の肌よりひとまわりだけ濃くふにふにしていた乳首が、触ると次第にぷっくり膨らんでいく。
乳房全体に手を当てたり乳首に触れたりしながらデントは顔を近づかせ乳首を舐めると、アイリスは「ん、」と声を漏らした。
デントの性欲は既に限界に近かったので大きく舌を動かして舐めることして出来なかったが、アイリスは「あっ、はぁ……あっ……あっ……」と興奮していく。
その声を聴いてデントも興奮していき我慢出来なくなり、胸を舐めるのは早々にやめ……とは言え、両方の胸は舌で舐め回された後だった……デントは念願のアイリスの鼠蹊部に顔を近づけた。
仕方がないことだが、ツンとした匂いがする。だがデントは構わずアイリスの股間を舐めた。
「あ、あぁっ!ん……!」
アイリスは刺激に反応して身を逸らせた。
(アイリスのおまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ……!)
デントの舌は止まらず、鼠蹊部の肌の部分から大事な女陰の中央までベロリベロリと舐め回した。
「あぁっ……!んぁぁっ………!はぁっ………んぅぅ……っ!」
クリトリスに舌が当たり、アイリスは気持ちよさに溺れていく。愛液もトロトロと分泌され、挿入の準備がなされていく。
「挿れて……はっ……挿れてぇ……っ!」
アイリスは声を押し殺しながら股を広げた。
股間は愛液とデントの涎でドロドロになっている。
デントは涎を垂らしながら陰部を擦り、棒が真っ直ぐになるように仕上げた。
「はっ……んぅっ……い、挿れるねぇっ………!」
興奮しながらデントは陰茎をアイリスの膣に挿入していく。
「あぁあぁぁっ……!」
陰茎に刺激され声を上げるアイリスの膣は、十分に粘液が分泌されトロトロのグチュグチュだった。
(アイリスのおまんこきもちいいぃぃぃっ……!)
デントは気持ち良さに耐えきれず、奥までゆっくり挿れた後、腰を動かし膣の中で陰茎を前後させた。
「あ、は、あっ、あっ、あっ……!」
次第に速まる腰の動きに合わせて、アイリスも声を漏らした。
ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッとアイリスの膣の液体がデントの陰茎によって攪拌されていく音がする。
(おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこぉ……!)
(おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ、おちんぽぉ……!)
「はぁあぁぁあぁぁ……っっっ!」
「ほぉおぉぉおぉぉん……っっ!」
互いに性器の気持ち良さに意識が朦朧としていき、ついに絶頂に達した。
からだがビクビクと痙攣し、汗だらけになり、体全体が真っ赤になっていた。
ビュルルウと亀頭から噴き出したデントの精液がヌチョヌチョのアイリスの膣の中を満たした。
歳上の少年の精液を受けきるには小さい膣だったため外側に少し白い液体が溢れる。
(おまんこぉ……おまんこぉ……おまんこぉ……おまんこぉ……)
(おちんぽぉ……おちんぽぉ……おちんぽぉ……)
絶頂に達してもなお、余韻で腰が止まらない。
「はおぉおぉぉぉ……」
デントが次第に腰の動きを緩めながら陰茎を膣から抜くと、「ああっ」とアイリスが声を漏らし、精液も少し漏れた。
アイリスの膣には白い精液がベットリと付着しており、アナル近くまで垂れている。
「はぁ……っはぁ………っ」
呼吸が未だに落ち着かないアイリスの股間を仕上げに舐め回し、「ふんぁああっ!」と声を上げさせる。
「気持ち……よかった………?」と聞くと、トロンとした瞳で「デントのおちんぽ……だいしゅきぃ………」とアイリスは答えた。
アイリスの口からおちんぽという単語が出るとは……そのいやらしさにデントは再び興奮し、アイリスにキスをした。
もちろん舌を絡め、「ふんっうっんっ」と声を漏らしながらヌルヌルした口内をよく味わった。
「イッツテイスティングタイム……」
デントは興奮し、アイリスの口元に自身の陰茎を近づけた。
亀頭には白い精液が付着し、挿入したばかりで全体的にヌラヌラしているが、萎える様子は見えない。
「アイリスの好きなおちんぽだよ……ほら……舐めて……っ」
デントがそう頼むと、アイリスはトロンとした目でデントの陰茎を見つめ、そして口を開き、舐めた。
「んっ、んっ、んっ、んっ」
最初は亀頭部分を中心に舐めていたが、次第に茎の部分まで口に含んでいく。
「おっ、おんっ、ほっ、おぉっ」
デントは興奮して喘いだ。アイリスの舌が自身の陰茎を包み込んでいくがあまりにも気持ちよく、頭が真っ白になった。
「イク、イク、イク、イクぅ〜っ!」
デントは思わず射精し、腰を震わせた。アイリスの口内に白い液体がぶっかけられ、少し口から垂れていた。
「ん……おいし」口からも膣からも精液を垂らしながら、「ごちそうさまでした」とアイリスはお行儀よく挨拶した。
そして……「おかわり!」
と、もう一度身を重ねるのだった。
セックスのこと考えすぎてどうにかなりそうです。