※この作品はR-18です。

デンアイのエロ小説   作:丸出し

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デントとアイリスができてます
デントは変態、アイリスは淫乱となっています。
なんでも許せる人向け。
全編濡場


デントとアイリスが入浴する話

乳首は温まるとほんのりピンク色になって可愛い。

湯船からちんまりと顔を出す発育途中の胸を眺めながらデントはそう思った。

デントの股間は言わずもがな膨れ上がっている。

しかしとても大きいというわけではない。

デントの陰部は常人に比べるといささかな貧相なもの持ちであった。

だがそれが今では功を奏している。

「デント、それまさか本気じゃないよねぇ?」

アイリスはニヤニヤしながらデントを煽った。

普通の感覚ならここで傷ついて、もう誰にも粗末な股間を見せられない……となるのだが、デントは違う。

この様に虐げられることに興奮する特異体質であった。

もちろん本当に殴られたり、人格を否定されることには心を傷つける程度の感覚を持ち合わせている。

だが性的なことについては……このように自分が好いた相手に陰部を眺められたり、どんな内容であれ感想を言われることはとても嬉しく感じるのだ。

「こんなこと言われて嬉しいなんて、ほんと変態だよねぇ」

そう言いつつアイリスは湯に沈むデントの亀頭を指先でツンツンした。

「ンッッ♡」

デントは快感のあまり声を漏らす。

「やめてよ、アイリス……それ以上やったら、出ちゃう……」

デントが顔を赤らめるとアイリスは呆れながら言った。

「この程度でもう?ほんっと早漏ねぇ〜♡」

クスクス笑う目の前の美少女に、ますます興奮してしまう。

ましてやお互い全裸ではなおさら……。

「アイリス、もう、我慢できない。したい……」

デントは苦し紛れに告白した。

「えぇ〜?仕方ないなぁ〜」アイリスは渋々しつつも少し嬉しそうだ。

「い、いい…?」

「ちゃんとあたしを濡らさせられたら挿れてもいいけどぉ?」

アイリスは胸元に手を当て、乳首を強調させるようなポーズを取りながらOKした。

「わ、わかった」

デントはそう告げるとアイリスにキスをした。

濡れさせるとなると、やはり唇から攻めるのがマナーだ。

「んっ……♡わかってるじゃない」

舌を入れられながらアイリスは徐々に興奮していく。

アイリスのちいさく柔らかい唇に、更に柔らかくぬるっとした舌にデントの舌が絡まる。

「ん……ぇ……」アイリスの小さな吐息が漏れる。

にゅるにゅると舌を舐め合いながら、デントはアイリスの胸元に手を伸ばした。

手のひらで身体を支えるようにしっかり触れながら、親指を軽く乳首に当てる。

アイリスの湯気立った桃色の乳首が、立体的になっていく。

「ん、ん」とぴくぴくしているアイリスの唇から舌を離し、今度は胸元に吸い付いた。

ふわっとした発育途中の胸元の中心にあるプルプルで柔らかいアイリスの乳首を舌で舐め回す。

「はッ♡あっ♡」アイリスの吐息は明らかに荒くなった。

「あん♡あん♡」たまに可愛く反応するのもたまらない。

乳首を舐めながら小さく柔らかい尻を揉んだ。しなやかな太ももも撫で回す。

早く挿れたい……そんな気分が加速していく。

だが湯船の中では腰を動かすのに都合が悪い。興奮した二人は脱衣所に身を乗り出した。

重ねたタオルの上にアイリスを寝かせると、デントはアイリスの股間を舐め回した。

「やぁあ……っ!ちょっ、待っ……!」

アイリスは慌てていたが、すぐに気持ち良さでそれどころじゃなくなった。

「んぇぇ……あつい……あつい…なんで………?しびれる……なにこれぇ」

アイリスの表情はだんだんとろけていく。

股間もとろけ、とろとろと愛液が漏れる。

デントは柔らかいアイリスの肌に舌を触れることに夢中で、もう何も考えていない。

「あつい……あついよぉ……なんでぇ……」

アイリスが恍惚とした表情でぼやいていると、デントは徐にアイリスの腿を支え、陰茎を膣に挿入した。

充分に濡れた膣はすんなりと陰茎を受け入れ、だがアイリスの小さな身体は少し狭いものだったが……しかしデントのモノもそんなに大きくないため、丁度よくきっちりと収まった。

「あぁあぁあぁ………♡」挿入する際にアイリスは涎を垂らしながら喘いだ。

(アイリスの中、気持ちいいいいッ…………!!!!!)

デントはアイリスの膣の感触を陰茎全体で味わった。

腰をゆっくり動かし、陰茎を膣内で前後させる。

アイリスの中の柔らかい内側と陰茎が触れ合う度に、快楽の刺激が体全体に走る。

もう堪らず腰を動かし、アイリスも合わせて身体が揺れる。

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡……」

「あん♡あん♡あん♡あん♡……」

とろとろの膣内にニュルニュルと陰茎が抜き入れされる。

気持ちよさでお互いいつイッたかわからなくなるほどだったが、その内デントの性液が膣から漏れ出ていた。

いつの間にか射精していたらしい。

性液が潤滑油となり、より膣内の陰茎の動きが滑らかになり、腰の動きも激しくなった。

ニュプニュプと音を出しながら陰部を塗り合わせる。

「あぁぁああぁ〜〜〜〜っ♡」

アイリスの膣がきゅっと締まり身体がビクビクと震え出した。アイリスがイッたらしい。

デントはもう自分がいつイッたかわからない状態だったが、アイリスの絶頂に伴い思わず自身も射精した。

「あぅぅぅぅッ♡」

腰がビクビクと震え、尻に力が入った。

落ち着いてから、デントの陰茎がゆっくり抜き出される。

「気持ちよかったぁ……♡」

アイリスは恍惚とした表情でそう言うと、デントの手を取り

「ね、もっかいお風呂入ろ♡」とデントを誘うのだった。

 

 

 

 




セックスしかしてねえ
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