デントとアイリスがセックスしてるだけ
アイリス「デントのざぁこざぁこ♡」
デント「なっ……!?これはメスガキわからせシチュ……!?いやアイリス、僕はわからせるよりわからせられる方が好きなんだよ。」
ボロンッ
ズボンを脱ぎちんぽを丸見えにさせるデント。
それは完全に勃起していた。
デント「さあアイリス、僕にわからせてくれ……!!」
アイリス「うわっ……今ので勃ったの?デントって、本当に気持ち悪いね……♡」
そう言いながらデントのちんぽを鷲掴みするアイリス。
デント「おほぉっ………♡」
触られただけでビクンッと体を震わせるデント。
デント「もぉだめぇ……♡イクぅ……っ♡」
アイリス「えー?まだ触っただけだよ?」
そう言いながらアイリスが亀頭を指先でくりくりと撫でると、勢いよく精子が先端から飛び出した。
デント「あぁ〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡」
ビクンッビクンッと痙攣するデント。
涎がだらしなく垂れている。
デント「もうらめぇ……♡腰抜けちゃったぁ……♡」
デントはその場に崩れ落ちた。
アイリスはちんぽをぐりぐりさせながら
「もー、デントったら早漏なんだからー。あたしがイクまで終わらせないよ?」
とちんぽを咥え始めた。
アイリス「んっ♡はぐ♡んっ♡んくっ♡」
じゅる、じゅぽ、と音を立てながらデントのちんぽをしゃぶるアイリス。
デント「あぁっ……♡らめ♡気持ち良すぎて死んじゃう……っ♡」
デントは体を捩りながら、ちんぽは相反して真っ直ぐにおっ立てていた。
アイリス「ふぅ、ふぅ……、デントの精子、デントの精子……♡」
アイリスはデントのちんぽから流れ出る精液を一滴も溢さないように丹念にちんぽを舐め回した。
その間、デントのアナルに指を入れたり出したりし、デントの尻穴も刺激させていた。
デント「アッ♡気持ちいい……♡」
ウッ♡アッ♡
ぴゅるる、ぴゅるん……
何度か射精を繰り返しながらも、次第にちんぽの敏感さは薄れていき、並大抵の前戯では射精しなくなっていった。
アイリスはちんぽを好きなだけしゃぶり、アナルを弄くり回すと、いよいよデントに跨った。
アイリス「はぁ、はぁ……デント、セックスして……♡犯してあげるね……♡」
アイリスはデントのちんぽに自身のまんこを接着させ、「うっ……ん♡」とうめきながら挿入していった。
デント「あぁぁあぁぁあぁぁ……♡」
デントはもうイキそうであったが、前戯が充分だったために射精に至らずに済んだ。
アイリスはゆっくりと奥までちんぽを中に挿入させると、少しずつ腰を動かし始めた。
アイリス「はっ♡あ……♡デントのちんぽ、中でピクピクしてて気持ちいいよ……♡」
にゅぽ……にゅぽ……にゅぽ…にゅぽ…にゅぽ…にゅぽ…にゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポヌポ
アイリス「♡は♡は♡は♡は♡は♡は♡」
デント「あグゥぅぅあぁぁぁあ……ッッッ♡」
ビクビクビクビクッッッ
アイリス「あっ〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
デント「んぁぁぁあああああ〜〜〜〜ん♡♡♡」
ビュルルルルゥゥゥッッッ♡
アイリスの中でデントのちんぽが射精した。
中にデントの精液がたっぷりと満たされる。
アイリス「〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡」
アイリスは体をビクビクさせながらその精液を膣で味わった。
アイリス「きもちい……♡」
デント「アイリスっ♡僕も……♡」
デントは意識を混濁させながら答えた。
しかしアイリスはなかなかデントの上から体をどかさない。
それどころが、ぬちゅぬちゅと、精液で溢れた膣と精液まみれのちんぽを楽しんでいるようである。
デント「……?アイリス……?もう終わりじゃないの?またちんぽ硬くなってきちゃったよ?いいの?」
アイリス「え?デント、もう終わったと思ってたの?まだ終わってないよ?」
そう言いながらアイリスは再び腰を動かし始めた。
デント「アッーーーー♡♡♡♡」
ちょっとした小話のつもりがセックスしてしまいました