※この作品はR-18です。

デンアイのエロ小説   作:丸出し

4 / 5
デントがただひたすらキモいだけ。

変態化が好きな人向け。
そうでない人は回れ右。


汚いデンアイ小説

デントの1日は朝勃ちから始まる。

毎日のように淫夢を見ているので、夢精は日常茶飯事であった。

夢の中ではアイリスに足コキをされたり、手コキをされたり、舌で愛撫されたり、腰をパコパコ動かしながら中出ししたり、乳首を吸われたり、アナルを弄られたり、パニスバンドで尻の穴を掘られたりして、気持ちいい気分で目が覚めるのであった。

パンツの中は常にグチョグチョのドロドロであったが、夢精では飽きたらず、朝からオナニーをしないと1日が始まらないのであった。

「おぉぉぉぉぉん♡イクゥゥゥゥゥゥゥ♡」

腰をガクガクさせ、鯉のように口をパクパクさせながら自身のヌルヌルちんぽの皮を上下させ、デントは射精に至った。

こんなところを誰かに見られては生きていけない……。

そう思いながらティッシュで精液を拭き取り、街のホテルでパンツを洗っていると、誰かからの視線を感じた。

ちなみにこの時デントはまだパンツを穿き替えてなかったため、尻丸出しであった。

デントが振り返ると、なんと同室のアイリスが起きているではないか。

しかも動画撮影されている。

デントの丸出しの尻は撮影されていた。

「なっ……!アイリス……!?いつから………!」

慌ててデントがアイリスの方へ身体を向けると、デントのちんぽも前を向いてしまった。

アイリスにちんぽを見られてしまったが、その状況がデントのちんぽを硬くビンビンに真っ直ぐに前を向かせるのであった。

「へへ……すっごい勃ってる……♪」

アイリスはニイと笑いながら撮影を続けた。

「デントが朝勃ちしてるとこも、オナニーしてるところもバッチリ映ってるからね♪」

なんと、誰にも見られてないと思っていた自慰行為はガッツリ見られていた。

顔を赤らめ、口をとっくりのように突き出しながらちんぽをしごくという情けない姿を撮影されていた。

デントは慌てた。

「そんな、撮影するなんて、酷いじゃないか。」

「本当は嬉しいくせに。ちんぽ勃ってるよ?」

アイリスは笑ながら煽った。

煽りに腹を立て、デントは仕返しをしてみることにした。

「そんな……、やめてくれなきゃ、アイリスの前でオナニーするよ?」

少女には少年のオナニーが際どく感じられ、仕返しになるのかと思いついたのであった。

しかし、アイリスは余裕だった。

「いいよ?すれば?」

デントはアイリスが強がっているのではないかと思い、予告通りちんぽをしごきはじめた。

「おおおおおお!」

「キャハハ♡マジでやってる♡」

アイリスは笑ながら撮影を続ける。

皮がむきむきされ、亀頭が見え隠れを繰り返し、トロトロの液体を溢れさせた。

ドピュッ♡

精液は勢いよくとび、しかし1メートルもいかない地点に吹き出され落ちた。

「あッフゥッ♡……ウフ♡」

デントは射精の快感に身を震わせ、アイリスの様子を見た。

少しはビビるかと思いきや、全くビビらず、それどころか余計面白がっている。

「デントのオナニー、撮影しちゃった〜♡」

デントは困惑した。

「ぼくのオナニーなんか撮って、どうするつもりだい?」

「え、そんなの決まってるじゃん♡」

アイリスはニヤニヤしながら答えた。

「脅しに使うの♡」

「お……脅し?」

デントのちんぽは萎えた。

「脅すって……どうするつもり?」

「この映像を流出されたくなかったら、あたしの言う通りにするのよ♡」

アイリスは早速動画を悪用した。

デントは半ば怯えながら「どうすればいいんだい……?」とアイリスに尋ねた。

「これ、尻の穴に入れて♡」

そう言いながら、アイリスはバカデカいゴツゴツした巨根ディルドを取り出した。

「デントのアナニー、見たいなあ♡」

なんと、デントの尻穴にバカデカいディルドを突っ込もうというのであった。

デントは震えた。興奮で。

再びちんぽもイキリ立った。

「し……仕方ないな……」

デントは四つん這いになり、尻穴をアイリスに見せつけるように尻を突き出した。

「い……挿れて………♡」

デントはちんぽをビンビンにおっ立てながら挿入を促した。

アイリスは動画撮影をやめることなくデントに近づき、ディルドでデントのアナルを刺激した。

「アッ♡優しくしてッ♡」

デントのアナルはディルドで優しく愛撫しているだけでトロトロしていき、次第にディルドが中に入るようになっていった。

「アッ♡ちんぽが中にッ……♡」

ちんぽはびんびんに勃っていた。

アイリスはデントの尻穴やちんぽ、表情もかすかに見える位置にカメラを置き、デントの尻穴をディルドで刺激しながらちんぽを手でくりくりさせ始めた。

「アッ……やっ……♡きもちいっ……♡」

ああぁぁ……♡

デントは吐息を漏らしながらアナルセックスを楽しんだ。

ディルドはやがてズルズルと入るようになり、ちんぽの皮を激しく上下させると、デントは「アッ♡アッ♡アッ♡アッ♡」と激しく悶え始めた。

「イク♡イク♡」

デントが完全に快楽に身を委ねた瞬間、デントのちんぽから精液が勢いよく射出された。

ドピュルルルルッ♡

「あはぁ〜〜〜〜ん♡」

デントの身体はビクビクと痙攣した。

全て撮影されていた。

後にこの映像はネットに流出し、デントの痴態は晒された。

しかしそのことをデントが知る頃には既にアイリスの性奴隷と化していたので、デントはむしろそれを喜んだという……,。

 




汚いだけですがデンアイに恨みがあるわけではありません。
汚いデンアイが好きなだけです。
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