「おちんちんってどうして勃起すると思う?それはね、おちんちんが『セックスしたい、セックスしたい』って言っているからなんだよ。」
そう言いながらデントは露出された陰部をアイリスに見せつけるのだった。
デントの陰部は完全に勃起しており、しかもかなり硬めに勃っていたのでほぼ上向きに鬼頭が位置していた。
デントはアイリスの太ももを見て興奮してしまったのだった。
川辺で休憩しようとテントを張り、アイリスは水浴びしたいと言って白いレギンスを脱いだのだ。
そのせいで露わになった褐色でしなやかな太ももを見て、デントの股間はつい硬くなってしまったのであった。
「僕のおちんちんはもうどうしようもないよ。僕の意志と関係なくセックスしたくなっちゃったんだ。おちんちんが『セックスしたい、セックスしたい』って泣いてるんだ。ほら、このトロトロした液がおちんちんの涙なんだよ。」
デントの鬼頭からトロリとした粘液が溢れ出し始めた。
デントはアイリスの様子をうかがった。
この10歳前後の少女は初めて見るおちんちんに完全に怯えているのではないかと半ば優越感を覚えていたのだ。
しかしアイリスは怯えてなどいなかった。
それどころか股間が盛り上がっているではないか。
「え?……ん?」
よく見ると、アイリスの股間も勃起していた。
なんとアイリスはふたなりだったのだ。
デントの勃起に共鳴して自身の股間も硬く勃起してしまったのであった。
しかもパンツは履いていなかったので、スカートのような腰巻きは陰部によってめくりあげられ、デントと股間とアイリスの股間が互いに勃起したまま対峙することとなってしまったのだった。
アイリスの股間もデント以上に硬くほぼ直立におっ立ってしまっている。
それを見てデントは更に興奮を覚えた。
「あ…アイリスのおちんちんも『セックスしたい、セックスしたい』って泣いてるんだね……。」
デントは次第に興奮が抑えられなくなり、アイリスのおちんぽをしゃぶった。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡…アイリスのおちんぽおいしいよお!」
アイリスは股間が生暖かい舌に包まれ、思わず射精してしまった。
しかし勃起はおさまらず、ほぼイラマチオのような形で腰が動いてしまうのだった。
デントはしばらくアイリスのおちんぽをしゃぶったあと、四つん這いになり尻穴を見せつけた。
「おか……犯して♡犯して♡」
デントは勃起したままアナルセックスを求めるのであった。
アイリスは興奮に任せてデントの尻穴に勃起したオチンポを突っ込んだ。
「おほぉぉぉおおっ♡」
デントの尻穴に熱く硬い肉棒が差し込まれる。
その刺激でデントは啼くのであった。
パンッパンッパンッパンッ
アイリスは若さに任せて腰を振った。
「オッ♡オッ♡オッ♡オッ♡」
デントはアイリスの腰の動きに合わせて走る快感に身を委ねた。
「イグッ♡イグッ♡」
デントの陰部は既に射精していた。
しかし勃起は止まらず、精液もピュッピュッとまだまだ出てくるようだ。
アイリスがビクと身体を震わせ射精すると、デントと尻穴からアイリスの精液が漏れ出るのだった。
「ア゛…♡オ゛…♡」
デントも射精しながら絶頂を迎えた。
冒頭のセリフを書きたかっただけ