NTR憑依 ~Gカップ巨乳幼なじみの体で過去に戻った俺は、未来の彼女と付き合うために寝取られた歴史を変える~ 作:第三世界(うたかたとわ)
夏休みになり、俺が憑依しているアカネの生活は一変していた。
急に両親の海外出張が決まり、もう高校二年生だから大丈夫だろうという理由で、一人娘であるアカネを置いて海外に行ってしまったのだ。
また、先輩の両親も元から仕事が忙しく、放任主義のために先輩が夜遊びしていても気にもとめない環境が整っている。
つまりアカネは、夏休みの間、家で一人暮らしをすることになったのだ。
「……もう♡……先輩の♡……ヘンタイ♡」
こうして、高校二年生の夏休みに、両親がいない一人っきりの家という環境を手に入れてしまったアカネは、一日中、先輩とセックスをして楽しむことになった。
「……せんぱぁい♡……昼間からエッチし続けて♡……もう♡……夜ですよ~♡」
そういえば、夏休みになり、過去の歴史の中で、アカネの家が夜になっても電気が付いていなかったり、頻繁にウーバーミーツがアカネの家に出前の食事を運んできていたのを、彼女の家の近くに住む俺は覚えている。
つまりは、実際の歴史の中でも、夏休みに、アカネは両親が海外に出張に行ってしまった家で先輩とセックスをしまくっていた。
その事実を、俺は彼女の体に憑依することで知ってしまう。
「……先輩……さすがにこれは……恥ずかしいですって……」
そして、今のアカネと先輩は、セックス中にゴムがなくなってしまったという理由で、深夜の街中をコンビニまで歩いている。
先輩のリクエストにより、アカネが外出用に着ているエメラルドグリーンのサマーワンピースの下は、ノーパンとノーブラのままにさせられていた。
(……すっごい♡……スースーする♡)
ひと気が少ないとはいえ、少し冷えた空気が混ざる蒸し暑い夜の住宅街を、服の中に下着をつけずに、サマーワンピース一枚だけで出歩くのには緊張する。
アカネが全裸の上に一枚だけ着ている薄い生地のサマーワンピースの胸元に、彼女の張りのあるGカップのおっぱいの先にくっついた、ピンク色のかわいい乳首がポッチと膨らんでいるのがすごく恥ずかしかった。
「……先輩って……馬鹿なんですかぁ?」
男だったときにはわからなかった恥ずかしさに、せめてもの抵抗で腕を使って服の胸元にある乳首の膨らみを隠したいが、先輩がそれをさせてくれない。
先輩からの命令で、俺はアカネの服に膨らむ乳首を隠さずに、夜の街をサマーワンピース一枚で歩いていく。
歩く振動によって敏感にこすれるアカネの乳首が、その刺激によって徐々に硬く隆起してきている。
(……やばい……めっちゃ……恥ずかしい……)
そして、アカネの乳首が硬く勃起しきると、サマーワンピースに膨らんでいた乳首のポッチを、さらに卑猥に大きくしていった。
深夜の街を下着をつけずに、サマーワンピース一枚姿で、アイドルみたいにかわいいアカネが歩く。
少ししてようやく、硬く勃起しきってしまった乳首が卑猥に膨らむワンピースの胸元を隠さぬまま、アカネと先輩がコンビニに到着する。
しかし、そこでも、先輩はアカネに向かって指示を出してきた。
「……すいませーん。これくださーい……」
俺は先輩の指示に従い一人でコンビニに入ると、深夜のレジにコンドームを三箱ほど持っていく。
夜勤で眠そうにレジに立っていた若い男の人が、深夜にコンドームを買いに来たサマーワンピース姿のアカネの全身を舐め回すように見てきていた。
(……うわぁ♡……めっちゃ見られてる♡)
こんなにもエロい体をした若い女の子が、わざわざ深夜のコンビニにゴムを買いに来た。
これから、このかわいい女の子が、どんな卑猥なセックスをするのか。
そんな疑問を持つような視線が、レジの前に立つアカネの全身に突き刺さる。
(……は、恥ずかしぃ♡)
先輩に許可をもらい、コンビニの中では一応、左腕を添えることで胸元にある乳首の膨らみを隠している。
しかし、左腕でサマーワンピースの胸元を隠し続けていては、右腕だけでお財布からお金を取り出す動きがしにくかった。
(……やばい♡……まじかぁ♡)
結局、最短で買い物を終えることを優先した俺は、左腕で胸元を隠すのをやめて素早くお会計を済ませようとする。
すると、アカネが着ている服の胸元にある乳首の膨らみに気づいた店員が、アカネの巨乳をガン見してくる状況となった。
「ありがとーございましたー」
そして、俺は羞恥に顔を真っ赤に火照らせながら、コンドームを三つ手に持ち深夜のコンビニを後にする。
「……先輩の♡……バカ♡……バカ♡……バカ♡」
コンビニからの帰り道、俺はアカネの体を使い、辱めを受けたことで先輩に当たり散らしていた。
……とろぉ♡
(……えっ? おまんこ……濡れてる?)
しかし、先輩の肩を叩いて当たり散らすアカネの太ももに、ぬるっとした液体が垂れ落ちていくのが下半身の感覚でわかった。
俺が憑依しているアカネの意識が、まるで覚えてはいけない快楽を味わってしまったかのように、卑猥な行為に興奮していく。
このままではいけない。
このままでは、アカネの心と体が先輩から離れることができなくなる。
俺はそのことに気づき始めたが、もう遅かった。
すでに、アカネの意識は先輩によって、抜け出せない底なし沼のような快楽の世界に、どっぷりと引きずり下ろされ始めている。
……ヌヂュ♡……ヌヂュ♡
「……あぁぁぁぁんっ♡……んっ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡」
コンビニから家へと帰り、さっそく、下着を履かずに深夜の街を歩いたことで濡れてしまったアカネのおまんこに、ゴムを着けた先輩の巨根が正常位の体勢でニュルンと簡単にねじ込まれていく。
(……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡)
先輩と淫らに体を重ねるたびに、アカネの肉体の感度が高まり、さらに先輩とするセックスが気持ちよくなってきていた。
先輩のチンポの形にぼっこりと広がるおまんこの穴に爽快な心地よさを感じながら、アカネの部屋のベッドの上で、快楽にドロリと濁った意識のまま彼女は先輩とエッチを続けている。
すでに、アカネの心と体は、俺ではない男にどっぷりと変えられ始めていた。
……ゆっさ♡……ゆっさ♡
「……せんぱぁい♡……わたしの♡……おまんこ♡……気持ちいいですかぁ♡」
今のアカネは、俺から肉体の制御権を奪って、自ら先輩と腰を振っている。
最近、俺の意識から操作が外れる回数が多くなってきたアカネの体を、俺はどうにもできなくなってきていた。
……ヌッチュ♡……ヌッチュ♡
「……んっ♡……先輩のチンポ♡……奥まで入ってるの♡……わかりますよ~♡」
俺から主導権を奪い返したアカネの体が、今度は騎乗位の体位になると、楽しそうに先輩の腰にまたがり腰を振った。
俺が片思いをしている幼なじみが、俺ではない男の体にまたがり、卑猥に濡れたおまんこにチンポをニュルニュルと咥え込んで、気持ちよさそうな顔で親密に腰を振り続ける光景を、俺は彼女の中で見ていることしかできない。
(……先輩のチンポで♡……おまんこ♡……とろけてるぅ♡)
エッチの気持ちよさを覚え始めたばかりで初々しかったあの頃とは違い、今のアカネは、セックスに慣れた妖艶な腰つきで、先輩のチンポから精液を搾り取ろうと自ら気持ちよく腰を振っている。
……ニヂュぅ♡……ニヂュぅ♡
「……ほらほらぁ♡……せんぱぁい♡……気持ちいいですか~♡」
先輩の下半身に、アカネがおまんこをこすりつけるようにして卑猥に動かしていくと、アカネのおまんこの中で先輩のチンポが引っかかるようにグネグネと動き、アカネの全身がとろけるような快楽に包まれていった。
先輩のチンポによって、アカネが騎乗位での腰を動かし方や、精液の搾り取り方を楽しそうに学んでいく。それが、たまらなく悔しい。
それでも、俺の手を離れて、段々と妖艶な女性に変わっていく幼なじみの中で、体の主導権を奪われてしまった俺には何もすることができなかった。
――グチュ♡――グチュ♡――グチュ♡
「――はぁぁぁぁぁぁんっ♡――っ♡――あっ♡――あっ♡――あぁぁぁぁぁぁっ♡」
騎乗位になって得意そうに腰を振るアカネのおまんこに向かって先輩が下から腰を激しく突き上げ始めると、全身がふにゃふにゃになるくらいに気持ちいい快楽の濁流が、アカネの体に流れていく。
先輩のチンポに追い詰められていくようにして、快感に壊されていくアカネの体が絶頂をし、彼女の意思すら離れて、心地いい痙攣運動を開始した。
……ニチュぅ♡……ニチュぅ♡
「……う゛っ♡……あ゛っ♡……イ゛ぐぅ♡……っ♡……っ♡」
ビクン♡ビクン♡
(……アカネのおまんこ♡……先輩に♡……壊されてるぅ♡)
先輩の腰にまたがりおまんこにチンポを咥え込んだ状態で、上半身をのけぞらせて天井を見上げながら激しくイッたアカネの意識が、キーンと心地よく遠くなった。
……グヂュぅ♡……グヂュぅ♡
「――あ゛っ♡――あ゛っ♡――ん゛っ♡――あ゛っ♡」
(……どうしよう♡……アカネのおまんこ♡……先輩のチンポの形に♡……変えられちゃってるよぉ♡)
イキながらベッドの上に崩れ落ちてしまったアカネの体に上から先輩が覆いかぶさると、形勢逆転といった様子で正常位の体位でアカネの股を開き、すっごく気持ちいいピストン運動を継続していく。
……ヌッチュ♡……ヌッチュ♡
「……ふぅぅぅぅぅっ♡……ふぅぅぅぅぅっ♡……ふぅぅぅぅぅっ♡」
(……アカネ体♡……先輩に♡……調教されてる♡……メスにされてるぅ♡)
頭の中が全部真っ白になるくらいに気持ちいいピストン運動をグチュグチュに濡れた膣肉で受け止めながら、アカネが体を振り乱してよがる。
それでも、先輩は依然としてアカネのおまんこに硬くなったチンポを出し入れし続けていいた。
……ヌットぉ♡……ヌットぉ♡
「……あ゛ぁぁぁぁぁぁっ♡……あ゛ぁぁぁぁぁぁっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクぅぅぅぅぅっ♡」
(……どうしよう♡……どうしよう♡……どうしよう♡……どうしよう♡……どうしよう♡……これ♡……気持ちいい♡……気持ちいい♡……気持ちいい♡……気持ちいい♡……気持ちいい♡)
そして再び、上半身を強くのけぞらせるようにして、アカネの体が強烈な快楽とともに、正常位の体位で絶頂を迎えていく。
(……やばい♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡)
ガク♡ガク♡ガク♡
ヒクヒクと強く痙攣し続けるアカネのとろけた膣肉の中に、先輩の大きいチンポがズッポリと根本まで包み込まれている感触が妙に爽快だった。
……グチュっ♡グチュっ♡グチュっ♡
「……ねえ♡……イッたからぁ♡……せんぱぁい♡……イッたからぁ♡……とめて♡……ねえ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡」
(……アカネのおまんこ♡……先輩の♡……モノに♡……変えられてるぅ♡)
イッたばかりで敏感なおまんこの中に、休憩もせずに先輩のチンポがまた入り込んでくるのを感じたアカネが抗議するが、それでも先輩は彼女の膣の中にピストン運動を続けていく。
……ヌッチュ♡……ヌッチュ♡
「――ん゛ん゛ん゛っ♡――ん゛あ゛っ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡」
(……アカネの心がぁ♡……先輩に♡……壊されてる♡)
全身が熱くしっとりと火照りきり、おまんこが強烈にとろけていくような快楽の渦の中に、意識が全て飲み込まれるようにして、アカネが先輩と腰を振り続ける。
……ニュルン♡……ニュルン♡
「……ふくぅぅぅぅ♡……う゛う゛っ♡……ん゛っ♡」
ガクン♡ガクン♡ガクン♡
(……お゛ま゛ん゛こ♡……気持ちい゛い゛ぃぃぃぃ♡……気持ちい゛い゛ぃぃぃぃ♡……気持ちい゛い゛ぃぃぃぃ♡……気持ちい゛い゛ぃぃぃぃ♡……気持ちい゛い゛ぃぃぃぃ♡……気持ちい゛い゛ぃぃぃぃ♡……気持ちい゛い゛ぃぃぃぃ♡)
体を激しく振り乱しながら先輩との正常位でのセックスを続けて、ピンク色のかわいいシーツを敷いた自分のベッドの上で卑猥にも両脚をパックリと左右に開いたままのアカネが、苦しそうなイキ声を出している。
(……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡……先輩のチンポ♡……気持ちいい♡)
先輩の硬いペニスがズポズポと出入りし続けるおまんこが気持ちよすぎて苦しいはずなのに、先輩のチンポを受け入れるためにベッドの上で淫らに広げられたアカネの両脚が甘い快楽で痺れきり、卑猥にも左右に大きく開いたままどうしても閉じてくれない。
……にゅぅぅぅ♡……にゅぅぅぅ♡
「……はぁっ♡……はぁっ♡……はぁっ♡……はぁっ♡……はぁっ♡」
(……だめだぁ♡……また♡……先輩のチンポに♡……おまんこ♡……イかされるぅ♡)
次第に、おまんこが気持ちよすぎるという理由で意識を朦朧とさせてしまったアカネは、全身で快楽を貪りようにして先輩とのセックスを続けていく。
……ニヂュぅ♡……ニヂュぅ♡
「……せんぱぁい♡……それ♡……らめぇぇぇぇ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクっ♡……イクぅぅぅぅぅぅっ♡」
ヒク♡ヒク♡ヒク♡
(……おまんこ♡……イッちゃうぅぅぅ♡……気持ちいいぃぃぃぃぃ♡……気持ちいいぃぃぃぃぃ♡……気持ちいいぃぃぃぃぃ♡……気持ちいいぃぃぃぃぃ♡……気持ちいいぃぃぃぃぃ♡……気持ちいいぃぃぃぃぃ♡)
……
……
……
(……もう♡……どうでも♡……いいやぁ♡)
気がつくと俺は、アカネの体の中で、セックスの快感を楽しんでいた。
……
……
……
「……んっ♡……あっ♡……あっ♡……せんぱぁい♡……朝に♡……なっちゃいましたね~♡」
(……おまんこ♡……とろけてて♡……わけ♡……わかんねぇ♡)
そして日が昇り、部屋の中に朝日が射すようになってようやく、俺から主導権を奪い取った、アカネと先輩のセックスが終わる。
……とぷ♡……とぷ♡
「……はぁぁぁぁぁぁ♡……はぁぁぁぁぁ♡……はぁぁぁぁぁ♡」
(……先輩との♡……本気セックス♡……気持ちよすぎるぅ♡……好き♡……好き♡……好き♡……好き♡……好き♡……好き♡)
今まで先輩は、エッチの快楽を覚えたばかりのアカネの体を慣らすために、手加減をしてくれていた。
そのことを明確に感じさせる、気持ちよすぎるセックスだった。
(……アカネのおまんこ♡……先輩のチンポの形に♡……広がったまま♡……まだ♡……戻らない♡……これ♡……やばい♡……やばい♡……やばい♡……やばい♡……やばい♡……やばい♡……やばい♡……やばい♡)
先輩のチンポにイかされまくったアカネのおまんこが、甘くジーンと痺れ続けていて、アカネの全身を、とろけるような幸福感で満たしてくれていた。
アカネの部屋のベッドに、卑猥な形に膨らんだ使用済みコンドームが散乱している。
俺が遊びに行き慣れた、いつもの見慣れたあの部屋の中に、アカネのおまんこがたっぷりと搾り取った俺ではない男の精液が、使用済みコンドームとなって、そこら中に落ちていた。
ゴム臭い淫液の香りが、ピンク色にコーディネートされてオシャレだったアカネの部屋中に、卑猥な空気となってはっきりと染み込んでいる。
「……はぁ♡……はぁ♡……はぁ♡」
(……これぇ♡……しあわせ♡……しあわせ♡……しあわせ♡……しあわせ♡……しあわせ♡……しあわせ♡……しあわせ♡……しあわせ♡……しあわせ♡……しあわせ♡……しあわせ♡)
ようやく、アカネの体の主導権を取り戻すことができたが、彼女の体が気持ちよすぎるという理由で、俺は何も考えることができなくなった。
セックスを終えて時間が経っても、いまだに先輩のチンポの形に広がったまま、アカネのおまんこの穴が元に戻らないでいる。
ジーンと甘く痺れ続けるアカネの下半身の感覚が、ひどく淫らで幸せだった。
(……もう♡……いいやぁ♡……何も考えなくて♡……おまんこって♡……気持ちいい♡……おまんこ気持ちいい♡……おまんこ気持ちいい♡……おまんこ気持ちいい♡……おまんこ気持ちいい♡……おまんこ気持ちいい♡)
先輩の本気セックスの余韻でまだ気持ちいいおまんこに甘い痺れを感じながら、全裸のまま、アカネの体がベッドの上で眠りにつこうとしている。
アカネとのセックスを終えた先輩は家にすでに帰っており、使用済みコンドームが散乱する部屋の中で、アカネは一人きりだった。
「……んっ♡……っ♡……っ♡」
(……これ♡……ゴム無しで♡……生エッチで♡……先輩のせーえき♡……ぜんぶ♡……中出しされちゃったら♡……おまんこ♡……どうなっちゃうのかなぁ♡……気になる♡……気になる♡……気になる♡……気になる♡……気になる♡……気になる♡……気になる♡……気になる♡)
先輩との激しい中イキセックスの余韻が全身に甘く残り続ける中、疲れきったアカネの体を動かせないまま、アカネの体で俺は眠りにつく。
(……先輩と♡……中出しエッチしたい♡……中出しエッチしたい♡……中出しエッチしたい♡……中出しエッチしたい♡……中出しエッチしたい♡……中出しエッチしたい♡……中出しエッチしたい♡……中出しエッチしたい♡)
俺が憑依しているアカネの意識には、本能的で卑猥な欲望が、ずっと渦巻き続けていた。