現在風祝が味を占めた話は未執筆です。
このお話が「使える」かは未知数です。
守矢神社でのピザパーティ(諏訪子ちゃんの能力で石窯を作った)も終わりそろそろ帰るかーと残ったビザをお土産用に(早苗ちゃんにどうする?ときいたら、自分のおなかに手を当てて、なんかまさに断腸の思いという感じで持って帰ってくださいと言われた、別に太ってないと思うんだけどな)包んでいると、どこからか諏訪子ちゃんに声をかけられた。
「おー、ちょっとこっち来てくれ」
「ん?どうした諏訪子ちゃん」
呼ばれていくと、平地に諏訪子ちゃんが胡坐をかいて座っていた。
おいおい服汚れるぞ。
細い足がのぞいており幼い容姿の癖に少し色気がある。
ちなみに身長は意外に大きい、帽子のせいでさらに大きく見えたりする。
「今日はありがとなー、早苗が嬉しそうでよかったよー」
「味を占めたのか定期的にジャンクフード食いたがるようになったよな」
「そして肥えたってさわぐんだよ、まったくしょうがないな早苗は」
「まあ、俺もたまに食いたいし、味を再現するのは楽しいからいいけどな」
今期はドミノとハット両方を再現してみた。
早苗ちゃんはどっちを食べるか苦悩して……両方食べた。
いろんなもの再現して分かったことだが、個人で再現すると買ったほうが(幻想郷にはないけど)安いぐらいお金がかかるってことだな。
大量生産の強みってとこか。
「まあ、礼は良いよ、じゃあ俺はそろそろ――おわっ!?」
「まあ、待てって」
諏訪子ちゃんは、そういうと土壁で俺たちをまとめて包み込んだ。
地面が沈下していき、半地下室みたいな空間に……なんで俺拘束されてるんですかねえ!?
ルーミアの能力で暗くても見えるものの、ちょっと不気味だ。
「このまま帰してはさすがに借りがおおきすぎるだろー」
と、ケロケロ……いや、なんか「ニチャァ」って笑い方で怖いぞ!?
「諏訪子ちゃん、何をする気かな?」
「そりゃあもちろん……ナニをするんだよぉ!」
あ、だめだこのエロ蛙、完全におかしくなってる。
「だいたいいつもいつもいつもうまそうな匂いをぷんぷんさせて、誘ってんだろー?」
「誘っとらんわ!しかも旨そうな匂いってなんだよ!?」
「聞いた話だが玄奘みたいな感じだなー」
「あー……」
思い当たる節があった。
霊夢ちゃんに言われたことがある。「アンタ節操なしにいろんな能力使うから限りなく属性が中立になってるから気をつけなさいよ」と。
まちがっても妖怪とかとはまぐわうなと、しつこく注意されたもんな。
なんでもお釈迦様の属性は究極の中立らしい。まあ、お釈迦様の属性が磨き上げて丸くした球だとしたら、俺の属性はものを詰め込んでいって丸くなったちょっといびつな玉らしいが。
お釈迦様ほどではないが三蔵法師ぐらいにはなっちまってるってこったな。
たしか三蔵法師は唐の妖怪連中から狙われまくるぐらいの人気者だったような……?
「肉もそうだけど、精がなー、すごい美味そうなんだよなー、特にお前童貞だろ?」
「どっどっどっどっ童貞ちゃうわ!」
過去の記憶がないから童貞でない可能性もあるんだぜ!
「と、いうわけで、お礼もかねてオンバシラ鎮めてやろうということだよー、肉は食ったら終わりだけど、精は絞れば絞るだけ出るからなー」
「それはお礼じゃないと思うんだが!?」
流石の俺も日に7回ぐらいが限度だぞ、連続だと4回ぐらいか。
「ちなみにお前の事だから考え込んでドツボにはまりそうだからいうけどあんまり気にしなくていいぞー」
「ん?なにがだ?」
「みんながお前を気にかけるのはうまそうだからじゃないってこと。違うからなー、お前が好ましいから能力貸してそれで美味しく熟成されたんだからなー?」
「熟成って……」
だが諏訪子ちゃんのお陰でドツボにははまらなくて済んだ。
たしかにちょっと考えたからな。
「アレだ、お前にわかるように例えるなら、好きな子が通ったらいい匂いのシャンプーの残り香してテンション上がるようなもんだ、最初に好きがあるんだぞ?」
「わかりにくいわ!いやばっちり理解できたけども!」
守矢のメンバーは現代社会にいたからいろいろ話が通じやすい。
……ちょっとたとえはおかしいが。
「まあ、それじゃあ」
と、近頃の俺の普段着である作務衣のズボンの紐をほどき……おいマジか!?
パンツごと一気に引きずりおろしやがった!
「おー、雄の匂い……しかもちゃんとムケてるねえ」
「いや、マジで諏訪子ちゃんなにしてくれちゃってんの?え?ガチでヤるの?」
ちなみにムケてるのは「皮被ってると。おしっこの時飛び散るのよねえ」と霊夢ちゃんがボソッとつぶやいたせいで必死にむいた、わっかみたいなのはめて三か月ぐらい剥けた状態キープしてたらなんとかなった。
「そりゃあ、ここまできたらヤるだろー?」
と、俺の一物をスンスンと嗅いでいた諏訪子ちゃんが、握ってくる。
柔らかい手の感触に快感が呼び起こされる。
そのまますりすりとゆっくり、一物全体に血が通うように刺激を続けてくる。
「う……っく」
一たび血が通い始めれば手を動かしやすくなり、刺激もさらに強く感じられるようになっていく。
最後は仕上げとばかりに数度しごきあげて、完全に勃起した状態にさせられてしまう。
「おー、なかなかいいの持ってるねえ」
諏訪子ちゃんが、やわやわと竿全体をもむようにしながら、軽く上下にしごきあげ、上下運動のたびに人差し指をカリ首にひっかけて刺激する。
「喜べばいいのか、いいようにされてるのに悲しめばいいのかわからん」
「楽しめばいいだろー」
そう言って諏訪子ちゃんは大きく口を開けて、俺に口内を見せつけるようにしてからゆっくりと俺の下半身に顔を向かわせる。
「大きい口と良く動く舌で、鎮めてやるって言ったもんなー?」
その言葉を聞いて、ピクンと俺の一物が跳ねる。
「期待してるなーあったかいぞ、ぬったりしてるぞー、ずるずる嘗め回すぞー?」
諏訪子ちゃんが一言言葉を紡ぐたびに、想像してしまう、そしてそのたびにピクン、ピクンと反応をする。
どんどん顔を近づけて、俺の一物に吐息が当たるところまで来る。
熱を感じ俺の腰が浮こうとする、突き上げたい。
だが、拘束されていてそれはできない、ただ諏訪子ちゃんがゆっくりとじらすように近づいてくるのを――
ぱくん
「うおおおっ!?」
完全に不意打ちだった、蛇が獲物を捕らえるときの瞬間の静から動への動き、いやこの場合は蛙の舌の瞬発力か?
瞬間的に根元まで咥えこまれた。
丸のみが得意というだけあって、そこまで深いとも思えない口内に魔法のようにすべて飲み込まれてしまった。
ずぞぞぞぞぞぞぞっ
「っく!」
吸いながら一気にカリ首のところまで引き抜き
にゅるにゅるる
「はあっ……」
舐めながらまた奥までくわえ込む。
腰を引いて快感を逃がしたくとも、拘束されていてそれすらままならない
じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ、じゅっぷ
速いストロークで諏訪子ちゃんの口内で刺激を受け続ける。
「くうっ……」
初めての刺激にどんどん追い詰められていく。
尻に力を入れて、こみ上げてくるものをこらえる。
流石にこのまま即埒を開けるのはみっともない。
「ぷはっ……うーん、初めての癖に頑張るなー」
「できればこのぐらいでお開きにしてもらえると助かるが……」
その言葉を無視して諏訪子ちゃんは緩い雰囲気を投げ捨てて、少し冷徹な感じで告げた。
「じゃあ、本気出そうかな」
「え?」
ぱくん
さっきと同じように奥まで咥え込まれる。
しかし、さっきと違い諏訪子ちゃんは動かない。
いや、舌が動いているが、それも激しくない、長い舌を竿全体に押し付けるようにして、ゆっくりと、それこそ30秒で一回転ぐらいのスピードでなめまわしてくる。
ゆっくりと、ゆっくりと。
ゆっくりではあるが、その動きは決して止まることはない。
「え……?」
しばらくして異変に気付いた、さっきのストロークの時は前後運動が切り替わる時に気持ちいいが消える瞬間が確かに存在した。
それはごく一瞬の事だったが確かに存在した。
だが、今諏訪子ちゃんのしているこの動きは刺激は弱いものの一瞬たりとも快感が引くことがない、腰のほうにじわじわと溜まっていく快感がひたすら増え続けるのだ。
「な、っく…‥ううっ」
さらにそのまま、刺激が続けられる、毎秒快感が1.1倍になっていくような感じだ、最初は弱いと思っていた刺激が今では絶望すら感じる刺激となって俺の腰をとろけさせる。
「う、で、出るっ!」
びゅるっびゅるっびゅるるっびゅるっびゅるっ
堪えることなどできはしない。
俺は思う存分埒を開けた。
射精のさなかも舌は動き続け、そして俺もかつてないほどの量を放出した。
「んくっんくっんくっんー、ぷはあ。いやあ、いっぱいでたなー」
「はっ……はっ……はっ……はっ……な、何だ、今のは……」
正直自慰行為でなら二連発だって普通にできる俺が一回の射精だけでここまで疲労するとかおかしい。
諏訪子ちゃんが淫魔とかならわからんでもないけど、いったい何が……?
「言ったろー?本気だすって」
「いくら俺が女の人にしてもらうの初めてだからと言って、ちょっと今のおかしいって分かるぞ」
「んっふー。床上手な女郎の技だねー、速い刺激よりも、全く止まらない緩い刺激のほうがキくんだよ、この技は出させるんじゃなくて絞る技だからねー」
「それにしてもヤバイわ……ま、すっきりしたのはすっきりしたな、ありがとな」
と、諏訪子ちゃんに礼を言うと……
「まだこっち使ってないだろー?」
とスカートをたくし上げ……履いてない!?
外見通り幼い感じの肢体だが、ほんの少し産毛のような毛が生え始めている、そして割れ目はほんのわずかに開き、ぬらぬらとした蜜をたたえている。
俺の目がそこに釘付けになっているのを確認すると、指で割れ目を開いて奥まで見せてくる。
陰核はすでに勃起して、フードから少し顔をのぞかせてひくひくとうごめいている。
興奮して血の巡りがよくなっているのか、ヒダも全体的に充血してぷっくりとピンク色に染まっている、そしてぬらりと濡れた狭い穴、本当に入るのかと思うような穴は、しかし、ぶち込みたいという本能を呼び覚ます。
「いいことおしえてやろうかー?」
「な、なんだよ」
そのいいことが決していいことではないだろうことに気づいてはいるが、少なくとも気持ちのいいことではあると確信して、少しの恐怖とかなりの期待をもって問いかけに返事をする。
「蛙ってなー、内臓動かせるんだよなー」
「え、それがなにか……?」
「さっき口でしたこと、こっちでもできるぞ?」
と、指先で穴の奥まで見えるよにくぱぁとひらく、確かに内部がゆっくり、ぬらり、ぬらりと蠕動している。
ビクン!
そこに突っ込むことを想像した瞬間一物に一気に血が通い復活した。
いや復活どころではない、先ほどよりも大きく、固く勃起していた。
それは、期待ではちきれんばかりになっていた。
はやくはやくとせがむようにぴくんぴくんと跳ねまわっていた。
「体は正直っていうけど、本当だなー」
「何も言い返せねえ、だけど正直言えば怖い」
「物は試しだよ」
そういうと諏訪子ちゃんは俺にまたがって、穴にあてがい、そのまま何度も何度も穴にこすりつけて、愛液をまぶしていく、正直これだけでもかなり気持ちいい。
「さすがにキツイから、慣らさないとなー」
と、何度も先っぽを押し当てては戻しを繰り返した――
にゅぷん
唐突に入った。
「うっ……」
先ほどの口内も気持ちよかったが、それの比ではない。
四方八方から暖かい肉が俺のを締め付けて刺激してくる。
女性の中ってやべえ。
「喪失おめでとーな。余裕ないみたいだから、一回絞っとくぞー?」
そういうと中全体がゆっくりと蠕動しだす。
先ほども受けたが、快感の高まり具合が半端じゃない。
諏訪子ちゃんがゆっくりと腰をひねりながら3回ほど上下しただけで俺はたっぷりと埒を開けてしまった
「ううっ……いくっ!」
「おはやいお着きで」
諏訪子ちゃんが茶化してくるが、反応する元気もないぐらいに思いっきり搾り取られた。
「さてと、ご馳走様」
そういって、諏訪子ちゃんは俺の拘束を解く。
終わり……なのか?
「でも、続きしたいならするかー?」
俺は無言で諏訪子ちゃんに覆いかぶさった。
「んっ、そうそう、よく噛むバカがいるけど、よっぽど昂ってないと痛いだけだからな」
手ほどきを受けながらかすかなしこりのある諏訪子ちゃんの胸の突起にむしゃぶりつく、ほんの少しだけ膨らんだ胸は妖しい魅力を感じる。
味なんかしないのにとてもおいしく感じられて、一心不乱にむしゃぶりつく。
「はあ……うん、そうだ、あっ……指も使って……んっ、乳首ばっかりじゃなくて、周りも……あんっ」
揉むというより押すといったような感じになるが指示通り胸ももんでいく
諏訪子ちゃんの言葉に艶めかしい吐息が混じり始める。
カチカチになった乳首を軽く摘まみ上げると可愛らしい嬌声をあげる。
「ン……ふうっ、あはっ、いいね、飲み込みがはやい。今なら噛んでも……ひうっ!」
お望み通り噛んでやるとひときわ大きく体が跳ねる、軽く噛みながら舌先で刺激すると「あっ、あっ、あっ、あっ」と切ない声をあげる。
とろんとした目でこちらに手を伸ばしたので口づけすると、俺の頭を抱きしめてむさぼるように舌を絡めてくる。
俺も負けじと、こちらからも舌を侵入させ諏訪子ちゃんの舌となめくじの交尾のように絡み合わせる。
下の方に右手をのばしキスをしながらまさぐる。
先ほど俺の出したものと愛液が混ざり合ってぐちゅぐちゅといやらしい音を立てる。
「んっ、そこは優しくな」
少し手をずらし、すっかり固くなっている陰核をくりくりと刺激する、ぴくぴくと反応する諏訪子ちゃんをみながら、特に反応のいいポイントをさぐっていく。
「んっ……ふっ……ふっ……はあっ!」
見つけた。諏訪子ちゃんは皮を剥いたり戻したりすると特に反応が大きくなるようだ
「ちょっ……それ、んっ、だめだぞっ、あんっ」
耳、首筋、鎖骨にキスを落としながら、左手は胸をやわやわと揉み、時々指先で乳首をひっかける。
右手は陰核の皮を剥いたり戻したり、時々愛液をつけるために穴に指を軽くつき込んで滑りをよくしてさらに陰核を責め立てる。
諏訪子ちゃんの喘ぎ声がだんだんと切迫したものになっていく、いやいやをするように首を激しく振り体をよじらせて快感を逃がそうとする。
だがそれは許さない。
さっきの仕返しとばかりに左手で頭をがっちりと固定して、深い深いキスをする、身体全体で小柄な諏訪子ちゃんを抑え込み、快感を逃がさないようにして与え続ける、腰が跳ねるがそれを上から陰核ごと押さえつける。
腰が跳ねるたびに指で刺激され、その刺激でまた跳ね……と、諏訪子ちゃんを追い込んでいく。
そして、陰核を摘まみ上げ軽くしごいたときにそれは訪れた。
「あっあっあっあっダメぇっ!だめぇぇぇっ!!あああああああっ!!!」
上にのっている俺を浮かせるほどのブリッジをして、びくんびくんと大きく数度痙攣する。
くてりと脱力した諏訪子ちゃん、割れ目からは大量の愛液が溢れだしている。
諏訪子ちゃんの体を弄りまわしているうちにすっかり回復した俺は、一物に手をあてがうと、諏訪子ちゃんの腰を引き寄せ、自分の意思で挿入した。
ぬぷり、と挿入した一物は最初の時よりもはるかに熱く、そして柔らかくなった穴に思わずうめき声をあげる。
気持ちよさが全然違う!
先ほどの搾り取られるようなきつい締め付けの中もよかったが、今は熟れた果実のような柔らかさだ。
自然と腰も動き始める。
先ほどまでと違い自分の意思で突き入れるのは征服感があって精神的にも気持ちいい。
諏訪子ちゃんは絶頂した直後だからか感度が上がっているらしく一突きごとに嬌声をあげる。
その嬌声を聞いてさらに昂り、俺は奥へ奥へと一物をねじ込んでいく。
しかし、最初の時より奥に入っていないはずなのに、熱い壁みたいなものに行く手を阻まれる。
「あはぁ‥‥それ、子宮が下りてきてるんだ……そこ……もっと抉って……つよく押し――あああああっ!」
最初はとろけた諏訪子ちゃんが何を言っているか理解できなかったが、理解した瞬間俺の腰は乱暴と言えるほどに激しく動き始めた。
諏訪子ちゃんが突くたびに出す「あっ、あっ、あっ、あっ」という声がさらにスピードをあげさせる。
今の俺の頭の中にあるのは
完全に独りよがりな自分が気持ちよくなる動き、であるにもかかわらず完全に雌の顔になった諏訪子ちゃんはそれを受け入れ貪欲に快感をむさぼる。
いつしか獣のように、背後から突き上げていた。
ぱぁんぱぁんと腰と尻がぶつかり、まるで平手打ちでもしているような大きい音が出ている。
それぐらい強くぶち込んでいるにもかかわらず「いいっ!もっと!もっと突いて!」と諏訪子ちゃんが嬌声をあげて俺を受け入れる。
奥までねじ込んだ時に、さらにくいっっと腰を突き上げることによって諏訪子ちゃんのいいところに当たるのか、中がきゅうきゅう絞めつけてきた。
それでもさらにつきあげつづけると、今度は小刻みにけいれんを始めた。
「あっあっあっあっ、もう、もうっ果てる……イっちゃうっ!出して!
「だすぞ!中に出す!
「いくっいくっ!あっあああああああああああああああああっ!!」
諏訪子ちゃんはガクガクと痙攣し、きゅうきゅうと締め付けてくる、俺は諏訪子ちゃんの腰を引き付けて一番奥までねじ込んで直接子宮にぶちまける位の勢いで諏訪子ちゃんに埒を開けた。
最後の一滴まで出した俺は「あー、この始末どうしようかなー」と考えていた(賢者モード)
――後日、守矢神社――
「ふはっははははっ!どうしたどうした!?弱いぞ神奈子!」
「ちょっ!?かすりもしないなんていったいどういうことだ!?何かインチキしてるだろう諏訪子!」
弾幕ごっこで神奈子ちゃんに圧倒どころか完封している諏訪子ちゃんを見た。……瞬間移動じみた動きしてるし。
あー、たしかにこれは下手に妖怪といたすとまずいわ。
九尾クラス量産しかねんな。
「インチキなぞしてないぞ、ちょっと美味しい栄養ドリンクを見つけただけだぞー」
栄養ドリンクって俺の事ですかねえ!?
「狡いぞ諏訪子!私にも飲ませろ!」
「うーん、じゃあ製造元に聞いてみようかなー」
待って!さすがに二人がかりで絞られたら俺死んじゃう!
みけさん方式で「エッ!」(ッと!の数でエロさを採点。
して感想を書いていただけると次をかくときの参考になります
使えた場合はエッロという風にロ迄入れてくれたら幸いです(恥ずかしいなら入れなくてもよいです)
こちらは感想など特にお待ちしています、手探り状態で未知数なので。
次回のお話は3000?
エロさは?
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すごい
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十分
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こんなもんか
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たりない
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そもそもみけさん語多すぎて頭に入らない
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大丈夫使える